第三文明社作品一覧
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4.0いつも笑顔、いつも元気なまるちゃんが、元気な本を書きました!――著者・林家まる子は〝聖子ちゃん〟に憧れ、アイドルを目指して芸能界入りし、今は司会、レポーター、そして漫才師とマルチに活躍中です。一人娘と共にCDデビューも果たしました。 両親は初代・林家三平一門で環境漫才・防犯漫才で親しまれた林家ライス・カレー子。弟は太神楽曲芸師の翁家勝丸。本書は、昭和・平成・令和にわたり、三世代の芸能一家が織りなす、笑いあり涙ありの波瀾万丈のファミリーヒストリーです。 「人を幸せにできる人が本当に幸せな人」――この本を読めば、人生が楽しくなること間違いなし!
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-A Japanese filmmaker's journey--Masaaki Tanabe's house stood next door to what is now the A-Bomb Dome, a World Heritage Site. When he turned 60, he decided to devote the rest of his life to convey the truth of the A-bomb to a wider public, and his film was shown at UN Headquarters in New York. His cutting-edge digital images and stories recreate the lost community and culture of Hiroshima.
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-CGによる爆心地復元事業に取り組み、作品が国連本部で上映された映像作家が語る――。広島県産業奨励館(現・原爆ドーム)の東隣りに生家があった自らの苛酷な体験と、被爆者の今なお続く「原爆の悲劇」。和英併録の底本から、日本語部分のみを収録(英語部分は別途分離して配信中)。
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-2025年10月、公明党は歴史的な決断を下した。「政治とカネの問題」に一切妥協しない姿勢を貫き、四半世紀にわたって続いた自民党との協力関係に区切りをつけた。 本書は、斉藤鉄夫氏が、離脱に至る「魂の葛藤」と「中道改革勢力の軸」としての決意を語り、連立離脱の決断を「歴史的偉業」と評する知の巨人・佐藤優氏が、その経緯と今後の政治のあり方を鋭く分析する一冊だ。 「存立危機事態」における従来見解からの逸脱や、「非核三原則」堅持の明言回避、さらには「防衛装備移転」の見直しを図ろうとする政府に対し、冷静かつ的確な分析を通して警鐘を鳴らす。 「政治とは光の当たらない場所に温かい光を届けるためにこそあるべき」と語る斉藤氏を代表とする公明党は、いかなる未来を描くのか。 日本政治の転換点を記録する、覚悟と再生の対話録がここにある。
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-『少年少女きぼう新聞』好評連載の単行本化。三代会長と歩んできた創価学会の歴史を、生き生きとしたイラストを添えて紹介する。未来部の部員会などでの学習や、少年少女部員へのプレゼントに最適な1冊。
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-日蓮大聖人の御書の要文123篇の解説、関連御書330篇以上を収録。2021年の『日蓮大聖人御書全集 新版』(創価学会)発刊に合わせ、改訂しました。指針となる学会指導も満載! 日々の研鑽、会合の教材に!
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5.01992年版『バクトリア王国の興亡』が電子書籍で待望の復刊。ギリシャ・ローマの史家たちが筆にとどめた古代のロマンあふれるバクトリアの物語は、どこまで本当だったのか。史書と考古学の成果(遺跡発掘と大量のコインの出土)から読み解く。アッシリアのバクトリア攻めから説き起こし、アケメネス朝ペルシャの栄華と崩壊、アレクサンドロス大王の東方遠征とインドとの接触、大王の後継者たちによる合従連衡の戦国時代、パルティアの勃興と遊牧民族による衝撃、ゾロアスター教と仏教の影響、メナンドロス(ミリンダ王)の活躍、グレコ・バクトリア王国の滅亡までを豊富な図版を添えて描く。ヘレニズム時代と古代バクトリアに関する類例を見ない興趣あふれる一書。
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3.034歳男性、ひとりっ子。親元を離れ、忙しく働く日々。ある日かかってきた1本の電話から〈遠距離介護〉がはじまった――。Webで話題の介護アドバイザーが明かす、泣き笑いの介護体験記。「使える介護術」も満載の1冊!
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-日蓮大聖人の御書の要文30編。「人生の勝利を開く指針となる御書の一節を見つけよう!」──男子部大学校生の素朴な疑問に答えるQ&A「大学校生とナットクTALK」も収録。『聖教新聞』好評連載の書籍化。
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-※この作品は、全て英語で書かれています。 The Komeito(“clean government”)party most certainly plays a vital role in Japanese politics. When contemplating present-day politics and forecasting the future, what the author takes most seriously into consideration are the activities of the Komeito Party and its supporting lay Buddhist organization, the Soka Gakkai. He could go so far as to say that as long as we observe the moves of Komeito and Soka Gakkai, we will understand political trends. His intention in this book is to analyze the party's official history, “The Fifty-year Chronicle of Komeito: With the People” in order to demonstrate the reality that Komeito members, adhering to worthy values, are greatly transforming the destiny of Japan and the world through their work in politics.
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-『第三文明』2026年3月号 【特集】〈民主主義を続けるために〉 社会福祉を立て直す新党の役割に期待/藤田孝典 民主主義を機能させる生活者重視の「中道」思想/藪野祐三 多様な立場が共存する民主主義の再設計を/室橋祐貴 【特別企画】 編集者が聞く〝いまさら聞けない〟シリーズ ~マネーリテラシー編~ お金の「誤解」を「理解」に変える/濱田智幸 【新連載】 《人類の羅針盤~池田思想に迫る/佐藤 優》(1) 『新・人間革命』が「創価学会の『精神の正史』」と呼ばれる理由 【連載】 《人生を切りひらく力~池田大作の読書論》(36) 《二宮清純presents対論・勝利学》(195)石毛宏典 データより大事なもの。それは確かな技術の習得だ 《城郭を未来へつなぐ/千田嘉博》(9)「現場力」が拓いた秀吉・秀長の天下人への道 《生まれ変わるような朝に/柳美里》(28)心の支え 《作家・雨宮処凛が見る世界》(169)助け合いこそ美徳 《笑顔の世界へ/アグネス・チャン》(182)不穏な世界情勢のなかで 《パクス・アメリカーナの黄昏/簑原俊洋》(10)マキャベリ的国家への変容と戦乱の世の到来 《探索中国――これからの“日中友好”を見つめて》(10)TikTokで見つけた中国民間宗教の世界/大谷 亨 《震災からの歩み》(166)大災害によるトラウマ体験を捉え直す/金菱 清 《「こどもまんなか社会」への道》(24)諦めなくていい社会の実現へ ガクシーで始める「奨活」 《RE:THINK~青年たちの仏法探究~/梁島英明》(34) 《花火リポート/冴木一馬》花火クリスマス(静岡県/リゾナーレ熱海) 《連載漫画 先輩人類センダッツ~史上最強の人生相談~》(2)「探し物」 原作・ルノアール兄弟 作画・西山 田 【単発記事】 寄稿 中道改革連合結党の真意とは/松田 明 寄稿 在留外国人負担増の検討に際して――共生社会へ向けた真摯な議論を/金 光敏 インタビュー 震災後に知った郷土の歴史と文化/天江 真 NEWS箱根駅伝 高速化の時代に問われる「10人の完成度」 TOPIC COP30現地参加報告会が開催! TOPIC 小泉八雲と妻・セツの愛した松江の歴史を今に伝える「松江歴史館」 クリエーターズ・ボイス 映画『RETURNEES』/菊地 啓 書籍紹介 笑えて、ためになって、走りたくなる1冊『猫ひろしの東京ランニングコースガイド』 寄稿 共産党が政権与党に入れない理由/柳原滋雄 ほか/*電子版は、印刷版とは一部内容が異なります。掲載されないページ、写真があります。また、機能上の制約その他の理由により、印刷版と異なる表記・表示をした箇所があります。
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-“Each and every scene was hell itself.” “Human beings do not need atomic bombs.” - Shigeru Nonoyama, exposed to the atomic bomb in Hiroshima at the age of 15 // Over 50 hibakusha - victims of the atomic bombs dropped on Hiroshima and Nagasaki on August 6 and 9, 1945 - give vivid testimony of living through the nightmare of those fateful days and their hellish aftermath. Today, more than 70 years later, it is a challenge to keep alive an understanding of the true nature of nuclear weapons and their human toll. This book is a unique resource for those engaged in advocacy and education for the sake of peace. Accounts by women and men from Hiroshima are presented in separate sections, enabling the reader to gain a uniquely gendered perspective of the different ways the bombing affected survivors’ lives. These firsthand accounts give a chilling picture of the horror that nuclear weapons inflict. Survivors describe disfiguring and agonizing burns, and how radiation exposure causes pain, anxiety and discriminatory attitudes that last a lifetime as well as affecting subsequent generations.
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 『灯台』2026年2月号 【特集】〝こころ〟を育む親の関わり方 ◆子どもの自立を育む「無人島式」メソッド(山崎清治/NPO法人生涯学習サポート兵庫 理事長) ◆考える力を伸ばす「読み聞かせ」(加藤映子/大阪女学院大学・短期大学 学長) ◆思春期・反抗期は親子関係を構築し直すチャンス(帆足暁子/親と子どもの臨床支援センター 代表理事) ◆「一番大好き」を伝える! きょうだいの育て方(小﨑恭弘/大阪教育大学 教授) 【地域特集】山形県 ◆インタビュー 吉村美栄子(山形県知事) ◆寄稿 須貝英彦(山形県教育委員会 教育長) ◆日本の灯台「鼠ヶ関灯台」 ◆誌上座談会 ◆未来の主役たち ◆家族の挑戦 希望の歩み ◆教育部懇談会 <単発記事> ◆未来を照らすTODAIインタビュー 中村雅俊(俳優/歌手) <好評連載> 《希望のエールを贈る/池田大作》自他ともの幸福を 《横山だいすけの「子育ての悩み聞いちゃいまーす!」》(9)やる気を引き出すコツは「子どもの夢中」を知ること 《夏井いつきの「今日から一句」》(133)〝鮪〟を詠む2 《親子で幸せになる 発達障害の子の育て方/立石美津子》(86)特別支援学級の宿題で感じた一人ひとりに合わせた支援の難しさ 《浜内千波のたのしくおいしい! 子どもが喜ぶモグモグレシピ》(86)ぶりのタルタル焼き 《谷けいじの美的健康エクササイズ》(53)便秘対策 ストレッチ編 体幹ひねり 《自分らしく幸せに 羽林由鶴の恋愛カフェ》(50)マッチングアプリやお見合い、紹介などを併用したほうがいい? 《中谷彰宏の幸福感が湧いてくる「育自」の工夫》(50)「やさしくできなかった」に気づける人が、やさしい。 《横山光昭の家計を助けるやさしいマネー講座》(26)老後に必要なお金はどのくらい? 《怪獣博士の THE 子ども学/原坂一郎》(23)子どもを動かす方法 《みんなで知りたい! 正しいスキンケアの話/野村有子》(9)きちんと治そうアトピー性皮膚炎(前編) 《「創価教育の源流」を学ぶ/塩原將行》(10)三笠尋常小学校と時習学館における戸田先生 《シリーズ 教育のための社会》(11)教育本部・灯台セミナー「スマイルフェスタ」より 《「人間教育実践報告大会」から》 《子育てプラザ》【遊びのアイデア編】子どもの〝ひらめき〟を育てる科学の遊び 《マンガ「小さく生まれた君と~リトルベビーの物語~」》第2話「生き延びるためのハードル」 ほか/※電子版は、印刷版とは一部内容が異なります。掲載されないページ、写真があります。
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