コミックエッセイの検索結果
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ママ友4人の誰かが夫と不倫している
「あなたの夫は不倫している。今すぐ別れた方がいい」 夫のLINEアカウントから突然送られてきた1通のメッセージ。それは、不倫相手からの挑戦状だった。 結婚5年目、イケメンで優しい夫と可愛い娘に恵まれ、仕事も順調だった主人公・なつめは、幸せな日常を壊した犯人を必ず見つけ出し、制裁を加えると決意する。 状況証拠から、不倫相手は普段親しくしているママ友4人に絞られた。 夫と不倫している犯人は誰なのか? そして、その目的とは? 伏線だらけの不倫ミステリコミック誕生。 【シリーズ「彼女たちは黙らない」とは】 家族関係や子育て、病気、お金、社会問題など、試練はいつの間にか私たちに降りかかる。 明日は我が身と思いながら、いざ自分が直面したとき、一人で抱え込まずに声を上げられるだろうか。 本シリーズでは、不条理な出来事に遭遇した“彼女たち”の葛藤や本音、立ち向かう様を描き、人生のヒントとなるような作品をお届けします。 -
令和6年能登半島地震体験記
2024年1月1日16時10分。初詣を済ませ、部屋でリラックスしていると、スマートフォンから緊急地震速報が鳴り響き、まるで洗濯機の中にいるかのような激しい揺れが襲ってきた。 大津波警報が出され、家族で避難を試みるも、道路は亀裂だらけ。なんとか家に戻れたものの、水道は使えず、頻発する余震に備えて車中泊を余儀なくされる過酷な日々が始まった。 そんな中、インフラの仕事に従事する弟は、奥能登へ復旧作業に向かうことに。 石川県七尾市在住の漫画家・まえだ永吉による、リアルな震災体験を描いたコミックエッセイ。 【監修・解説】 高荷智也(備え・防災アドバイザー) -
恋するママ友たち 私以外も不倫してた
小学3年生の子どもを持つ早紀、美穂、麻衣。3人は、子どもが幼稚園の頃から仲良くしているママ友だ。「不倫なんてドラマの中だけの話」そう言って笑い合っているが、この3人、実は全員不倫している。毎日の忙しさから子どもにきつく当たってしまう早紀。夫からモラハラを受けても諦めている美穂。子どもの不登校に行き詰まっていく麻衣。不幸ではないけれど、幸せなわけでもない。そんな彼女たちに、家庭の外から手を招く男性が現れる。彼女たちはどんな選択をして、どのような結末を迎えるのか。これは、私かもしれないし、あなたかもしれない。三者三様の恋の物語。 -
お客様は神様ですか? カスハラ奮闘記
酔っ払いに体当たりされる、スマホを向けられる、「スタイル良いねぇ~、お客さんになってあげるから―」という言葉や胸を見られるなどのセクハラまがいの行動、「もっと可愛い子が売らなくちゃ」「販売に向いていない」「バカ ブス ババァ」などの暴言。これらは全て、販売員として働くタジマさんが遭遇した「カスタマーハラスメント」(以降カスハラ)だ。 客の優位な立場から従業員に対して言い掛かりや理不尽なクレーム、侮辱などをするカスハラは社会的な問題となっていて、話題になることも増えてきた。タジマさん自身も何度もカスハラを受け、“お客様は神様”が通らない行為をされて怖い思いをする事も少なくないという。しかし、上司や会社には「お客様は神様だ!」と理解してもらえず、モヤモヤする毎日を過ごしてきた。 ある事がきっかけで『会社が現場に丸投げしている体制』に疑問を持ち、ついに上司に訴えかける―。タジマさんがカスハラと向き合い、考え続けた日々を描くコミックエッセイ。 -
ちっちゃくてかわいいワタシ
「155センチ!でっか?!みゆ149センチじゃけえ憧れる?!」やたらと周囲に低身長や幼く見られるアピールをする大学生・みゆには、衝撃の秘密があった……。 アラサー既婚者・きよかがある日実家に立ち寄ると、大学生の弟の彼女・みゆと出会う。 みゆは大学1年生だが、きよかの夫の膝に座ろうとしたり、「身長が低いから吊り革を掴めない」「童顔で小学生に間違われる」と自称したりと、やたらと幼く見られるアピールをしてくる。 初めはそこまで気にしていなかったきよかだが、次第にエスカレートするみゆの行動でトラブルに巻き込まれていってしまう。 なぜみゆはこんなにも「幼さ」にこだわり周囲にアピールするのか、その背後にはとある秘密が隠されていた……。 -
娘の友だちは放置子?
ある金曜日、娘のチヨと夜のコンビニ散歩から帰る途中、前方を駆けていく女の子を目撃する。「キミちゃん、裸足だった!」と娘に聞いた母は、急いで女の子を追いかける。「夜に裸足で走ってるってどう考えてもヤバイよ!交通事故…不審者…見失うわけにはいかない……!」と焦燥に駆られながら――。ことの発端はしばらく前。ご近所のキミちゃんが毎日家に遊びに来て滞在するせいで、娘も母も疲弊していた。一旦遠ざけたものの、あまりよくない噂を周囲から聞くこととなり、キミちゃんはいわゆる「放置子」なのではないかと気づきはじめるのだった。本書では、キミちゃんの困った依存行為、放置子との気づき、キミちゃんの親とチヨちゃんの母の全面対決を描く。 書籍化にあたって、過去に描かれなかった新規エピソードや解決後の娘たちの心温まる交流などを加筆している。 -
推し嫁ルンバ
「嫁ぎ先のお姑さんがいつも私に冷たいと思っていたら、実は推しとして見られていた!?」 出版社で編集長を務める佐藤朋美は、30代の終わりに出会った雑貨屋店主・光林寺ひろしと結婚することになった。結婚の挨拶をするため、朋美はひろしの母親・エマと顔を合わせるが、エマはそっぽを向いて一言も口を聞いてくれない。「嫌われた…」と思った朋美だが、実は、エマは朋美にひとめぼれだった! 「嫁が眩しすぎて顔を直視できない、口もきけない」姑・エマと、「私なんてどうせ気に入られていない…」と悲観しつつ頑張る嫁・朋美のすれ違いを軸に、新しい嫁姑関係を描くハートフル・コメディ。 -
悪山くんとたかしちゃん
気弱だけど何事にも一生懸命な小学生男子のたかしと、クラスメイトでコワモテの悪山くん。なぜかいつも悪山くんがたかしに絡んで……いやこれすんごい心配してるんだ!一見正反対な2人が不器用におりなす友情譚。 ちょっと気弱なメガネ少年、たかし。体力があんまり無くて、運動が苦手。威圧感のある人にはひるんでしまう小学生の僕だけど、なぜか近頃クラスのチンピラ悪山(わるやま)くんに話しかけられることが多い。180センチある彼に「おいおい!たかしイィ!」と声をかけられると、ちょっと緊張しちゃうけど、でも僕は知っている。実は彼って、すごく優しくてかっこいいんだ…!『人生謳歌!元気ばあさま』など、書籍やXで“ばあさまマンガ”を発表し、多くの反響を得ている漫画家のしまだが贈る、不器用だけどいろんなことに一生懸命なたかしくんと、その友人でちょっとコワモテなのにとっても優しい悪山くんのお話。読者から「尊い」「この2人をずっと見ていたい」とたくさんの声を集めた2人のこれまでに、お泊り会など描きおろし35ページを加えて収録した1冊。 -
東京モブストーリー
「私って本当にこじらせてるなあ」 本当は少女漫画のヒロインみたいになりたかったアラサー女子4人は、今日も脇役のような生活をしている。 クズな男と別れられない「みなみ」、承認欲求が強すぎる「るか」、婚活で変な男ばかりと会ってしまう「しおり」、容姿にコンプレックスを抱える「せな」。 東京の片隅で暮らす4人は自分なりの幸せを見つけられるのか? 闇深すぎる「こじらせ恋愛あるある」に共感が止まらない!Xでフォロワー13万人を超える謎の漫画家「港区カンナ」が描く恋愛群像劇。 巻末には、港区カンナのこれまでバズった漫画を詰め込んだ「港区カンナのバズ漫画ベストセレクション30」を収録。 -
自分を好きになるために、歯並びを治してみた
歯並びがコンプレックスで、写真を撮るときは口元を隠し、笑うときはなるべく口を開けないようにし、「この歯並びを絶対に見られてはならない」と窮屈な生活を送っていたひろぽん酢さん。友人との食事では「こんな歯並び気持ち悪いよね」「みんなも嫌だよね」とあらぬ妄想が膨らんでしまい、「私も歯並びさえよければ、楽しく笑えたのかな…」と生きづらさを感じていた。社会人になり、当時付き合っていたパートナーに言われたひと言で、「自分を好きになりたい」「自分を変えるしかない」と一歩を踏み出し、100万円をかけて歯列矯正することを決意。医院探しから歯肉炎の治療、8本の抜歯、そして歯列矯正。痛みや不便さが続く中、工夫しながらも耐え抜き、5年以上の治療を終えた。綺麗な歯並びとなったひろぽん酢さんは口元に自信がついて、大口を開けて笑えるようになった。コンプレックスを克服するために頑張れたことで、自分を好きになるきっかけにもなったというひろぽん酢さんの、歯列矯正の記録を描くコミックエッセイ。コンプレックスと向き合おうとする全ての人へ「えらい!頑張ってる!」とエールを贈る一冊。 -
オンナのソノ 理想と現実、マウント、勘違い…欲にまみれた社会で生きるオンナたちの末路
~累計再生回数1億4千万回突破!YouTubeで話題の“マウント女”たちが続々登場~ 共感せずにはいられない、ためになる話、反面教師になる話など、“明日は我が身?”の体験談が集結! あなたは何を思い、どう生きる!? 自分さえ可愛ければいいと思っている女の末路。アプリを使って加工を繰り返した結果 SNS投稿にブランド品が映り込まないと気が済まない女の末路 35歳ぶりっ子女の末路…本物ぶりっ子同士が並んだ結果 相手が既婚者と分かっていながら付き合い続けた女の末路 骨格診断、パーソナルカラー、性格16タイプ…“診断系マウント”をとるオンナの末路 ......etc -
つわりが怖くて2人目に踏み切れない話
「もう、妊娠やめたい…」初めての妊娠が判明した当日から始まったつわりは、想像を絶するつらさだった…。日中目を開くことすら困難になるほどの妊娠悪阻をメインに妊娠から出産までを描いた妊娠コミックエッセイ! 病院でめでたく妊娠6週目ということが判明し、初めてのことに若干の不安を抱えつつもこれからの日々に思いをはせていた著者・松本ぽんかん。検査の夜にお祝いの鍋をあけた瞬間、吐き気に襲われつわりがはじまった。なんとここから5カ月半まで、壮絶な日々が待っているのだった。 「妊娠悪阻」という“つわり”が重症化した状態になり、水さえ吐いてしまうような激しい状態の中、とうとう「もう、妊娠やめたい…」と言ってはいけない言葉が口をつき……。 その後、つわりが明けて自由だ!と思いきや、坐骨神経痛で車椅子での外出を余儀なくされるなど、妊娠から出産までの怒涛の日々をつづる。あまりにも壮絶すぎる、妊娠コミックエッセイ。 ブログでの連載に描きおろしで、夫に「妻が妊娠やめたいと言ったときどう思った?」と聞いた話など35Pを収録。 -
腐りゆく家族
●遠距離恋愛を続けた彼との結婚式の2次会で、ブーケを持って現れたのは夫の浮気相手。 何も知らないのは私だけだった……。 ●結婚後もずるずると不倫を続ける夫、公然と愛人を連れて歩く義兄、 同居することになった義父もまた、女性問題で義母から離縁されていた。 なんとも言えない澱んだ空気が流れる、腐った家。 ●いつか私のところに戻ってくるならば…と我慢をしていたけれど、 ある日夫から衝撃の事実を告げられ、自分自身の価値すらも揺らぐことに。 女であること、一人の人間であることに根本から向き合うことになった主人公が選んだ道は……!? -
オタク女と男子高生
twitter総閲覧数2000万以上(2019年2月時点)の話題作がついに書籍化! 「推しじゃなくて俺を見てください!」 雑貨屋でアルバイトする男子高生の巻くんは、同じバイト先の二十歳を超えたオタク女子 丸野さんに恋をする。 なんとかして距離を詰めたい巻くんだが、ライバルが存在した。その正体は丸野さんがドハマリしている乙女ゲームに出てくる男子高生! このままでは比較され、現実の男の理想が高くなってしまう…! そんな悩んでいたある日、丸野さんから 「私の推しに似てるから、ちょっとこのセリフ言ってみて」と無茶ぶりが! 本当は恥ずかしくてたまらないけど、喜ぶかわいい彼女が見られるなら…。 嫌々ながら、巻くんにとってどこかまんざらでもない日々が始まったのだった。 不器用なやり取りがもどかしい、オタク女×男子高生の胸キュン必死のラブコメディ! -
おはよう、サンテ
二〇二四年一月二十五日。 うちの犬が死にました。 うちの犬の話を聞いてください。 深く心に傷を負った小学6年生のロンズは、母の「犬、飼おうか」という一言がきっかけでトイプードルのサンテと出会う。 家族になってともに大きくなって、言葉は通じないはずなのに心は通い合って、だけど犬は先に老いてゆく―― 介護、看取りはしんどかったはずなのに、それでも楽しかった記憶しかない。最後まで愛おしかった、サンテと過ごした十余年の記録。 カクヨムWeb小説短編賞2023(エッセイ・ノンフィクション部門)短編特別賞受賞作、感動のコミカライズ! -
本当に怖いのは霊か人か…
「目に見えるものだけが全てじゃない」と自身の体験や知人から聞いた怖い話を漫画にするぱるる絵日記さん。物心がつく前から「この世のものではない何かがいる」と無意識に感じ、今でも霊感があるという。ときには体調にまで影響が出たり、身の危険を感じたり、不可解な出来事をたくさん経験してきたぱるる絵日記さんだからこそ表現できる、リアルな怖さや不気味さに背筋がゾッとする話ばかりだ。 ただ、怖いのは霊だけではない。学校や職場、SNSなどで「やっぱり人間って怖い」「他人事ではない…」と感じたことがある人も多いはず。 今回は、ぱるる絵日記さんが霊感の強い友人とルームシェアをしていたときの心霊体験や、都内の地下鉄を利用したときに霊を連れて帰ってきてしまった話、思いもしない人から驚くような誹謗中傷を受けた話など、ブログやInstagramで未発表のものも含め5作品を収録。誰もが遭遇するかもしれない「怖い話」をそろえました。読んだ後は、思わず自分の背後を確認してしまうかもしれません。 -
スピリチュアルかあさん
うちの母、実はスピリチュアルな能力を持つ「スピリチュアルかあさん」なんです…。人には見えないものが見えたり、幽体離脱ができたりする母との日々は本当に刺激的。昼下がりのおしゃれなカフェで突然チャネリング(霊や宇宙人など通常はコミュニケーションできない存在と交信すること)を始めたり、朝起きるなり「昨夜は月まで幽体離脱をしてきたわ」と言ったり、物がなくなると「ざしきわらし」のせいにしたり、周りの人は振り回されてもう大変! でも一方で、家事全般があんまり得意でなかったり、スターバックスの呪文のように複雑な注文ができなかったり、お茶目な一面も持っている母。そんな愛すべきスピリチュアルかあさんとの、不可思議だけれど微笑ましい毎日を描きます。 -
黄昏てマイルーム
都内で働くOL・八重樫紀子ことキコちゃん(33)が、ある日仕事から帰ってくると部屋の中はがらんどう…。 顔だけは百点満点だった元恋人の前髪重男に、家財道具一式をキレイさっぱり持っていかれたのであった。 なんにもない部屋をなんとか生活できるレベルにすべく、DIYを始めるキコ。 不器用だし手間も時間もかかるけど、自分で作った「ものたち」には不思議なほど愛が湧いてきて…。 恋に、仕事に、DIYに、失敗を繰り返しながらも体当たりで成長をしていく、キコの再生ものがたり。 初心者でも作れる簡単なDIYのアイデアや、写真で解説するノウハウページも! -
いつか大人になるのかな
子どものときに手がかかる子は、大人になっても手がかかるってホント!? 幼稚園児ふたりの育児をセキララに描いた伝説的子育てコミック『ママはぽよぽよザウルスがお好き』から早16年。破壊魔&イタズラ王だった二人もすっかり成人し、立派な大人になっている…はずが、全然そんなことありませんでした! 父の仕事を手伝うリュウは相変わらずの超マイペース。紆余曲折の末に22歳で大学生になったアンはいまだに青沼家の問題児。かわいいころを過ぎて、思春期も一段落して、成人式も終えたはずなのに。子どもっていつまでもこんな感じなの? 子どもをもつすべての親御さんたちにエールを送る、子育ての「その後」を描いたコミックエッセイです。 -
不調女子ハトコの生姜まみれ生活30日間
あのベストセラー『生姜力』のノウハウを、コミックエッセイにします。中学時代から重度の「冷え」と「便秘」に悩まされ続けた不調女子・ハトコさんが、イシハラ式「生姜健康法」を30日間毎日実践!さまざまな方法で生姜を飲み、食べ続ける生姜にまみれた日々。 どのようにカラダが変わっていくのかを詳細にレポートします。監修は、『生姜力』や『温め美人プログラム』など数々のベストセラーを持つ、監修は、『生姜力』や『温め美人プログラム』など数々のベストセラーを持つ、石原結實先生! マンガにも登場して、的確かつ優しくアドバイスをくださいます。 -
ずさんな家計を整えました。 ずぼらさんのためのお金安心塾
生まれてこのかた家計簿をきちんとつけたためしがない。カードの引き落としができずに未払い…など、お金に関することは何もかも苦手…な上大岡トメさんが、一念発起して正面からお金に向き合います。家計簿をつけなくても、節約ができなくても大丈夫! 「特別出費の把握」、「年に2回の通帳チェック」、「生活能力のアップ」をキーワードに、豪快かつとっても頼りになるフィナンシャルプランナーの畠中雅子先生が、苦手意識から引っ張り上げてくれます! 「お金に対する苦手意識を克服する!」「お金の行き当たりばったりから脱する!」が最終のゴールです。 -
手相占いであなたの幸せ引き寄せます!
ある日突然、路上の易者にスカウトされ、翌週から占い師としてのキャリアをスタートさせた著者によるコミックエッセイ。10年間、のべ2000名を無料で見た伝説の占い師です。読みながら、なんとなく手相の読み方もわかっちゃう占い講座も展開します。読めば元気になれる、新しいコミックエッセイの誕生です。■財運線・・・手相がしゃべる!?貯金ができない彼女■離婚線・・・ピンチ!? イライラピリピリの奥様がやってきた!!■運命線・・・「大丈夫!気にしない」運命を切り開くタイの女の子■結婚線・・・何歳になっても結婚できる!80歳の花嫁■向上線・・・夢に向かってあきらめない! 私のやる気よ出て来い!!■覇王線・・・イヴに現れた最強の金運を持つ女! -
トメさんちの前向きごはん
Part1「どうしても面倒くさい」ときの前向きのヒント。ごはん作りは大事です。でも、時々ものすごく面倒になる。そんなとき、自分を奮い立たせる方法、気持ちをラクにする方法を考えていきましょう。Part2「時間がない!」ときの 手抜きのヒント。現代を生きる私たちは、いつも忙しい。仕事を持つ人も家事専業の人もコドモのいる人もいない人も。時間のない中でもおいしいものを食べるために知恵を絞ろう。Part3「メニューが思い浮かばない」ときの、ひらめきのヒント。「今日は何作ろう」食事作りの最初にして最大のハードルはここ。このハードルを軽やかに飛び越えるにはどうしよう。Part4「つい自分を甘やかしてしまった」ときの、リセットのヒント。カラダにいいものは食べたいけれど365日がんばれるはずもない。ちょっと後悔しちゃったときのリセット方法を教えましょう。Part5食べ物へのこだわりを心の隅っこに どんなに忙しくても手作りの晩ごはんが食べたい。カラダが喜ぶものを食べたい。食べ物へのこだわりが少しだけあるんです。