スポーツの検索結果

  • GKコーチ原本 “先手を取るGKマインド”の育て方
    5.0
    言葉でGKをデザインする! 全カテゴリーのGKを指導してきた日本屈指のGKコーチ澤村公康による、これまでになかった「GKコーチのための原本」。 25年に渡る自身のGKコーチキャリアを辿りながら、GKの80%を占める装備すべき5つのマインドなど、 “先手を取るGKマインド”を育むための要素がすべて詰まった唯一無二のGKコーチ大全。 【目次】 はじめに 序章 GKとは何か GK指導とは何か GKコーチとは何か 2章 高校編 マインドI自己啓発力(勇気、集中力、気迫、自信) 3章 J1クラブユース編 マインドII決断力・判断力 4章 GKコーチ育成編 マインドIII警戒心・忍耐力 5章 教員編 マインドIV相互理解力(主張力・傾聴力) 6章 プロ編 マインドVリフレッシュ能力 7章 開始姿勢 8章 コーチング&言語 9章 テクニック&スキル 10章 4つの状況下 11章 プレースタイル&セットプレー 12章 戦術&戦略 終章 フィジカル&メディカル おわりに
  • 馬体は語る2
    4.0
    「一口馬主」のための出資馬選びにおける馬体の見方について、実例を交えながら詳しく分かりやすく解説する「馬体は語る・応用編 ロングセラーとなった「馬体は語る」の続編。著者がサイト「一口馬主DB」にて「馬体の見かた講座」として連載中のコラムを書籍化。いわゆる「一口馬主」のための、出資馬選びにおける馬体の見方について、実例を交えながらできる限り詳しく、分かりやすく解説する「応用編」。最新活躍種牡馬別の馬体の見かた、あいまいな言葉シリーズ、関係者へのインタビューなどをはじめ、「母の馬体」など本書書き下ろし原稿も。単に「一口馬主」だけのためでなく、サラブレッドの奥深さを伝えることで、POGファンをはじめ、初心者からマニアまでを満足させるような、「馬体の見かた完全読本」の応用編を目指す。 治郎丸 敬之(ジロマルタカユキ):新しい競馬の雑誌「ROUNDERS」編集長。「週刊Gallop」、「一口馬主DB」「キャロットクラブ会報誌」、「ウマフリ」等にコラムを連載中。単なる馬券検討ではなく、競馬の持つ様々な魅力を広く伝えることをモットーとしている。好きな馬はシンコウラブリイ、ヒシアマゾン、ブラックホークなど。 一口馬主DB(ヒトクチウマヌシデービー):会員数5万人を超える、国内唯一最大の一口馬主の総合情報サイト。膨大なデータ集に加え、各クラブの募集馬横断検索、出資成績集計ツール、出資馬検討ツールなど、初心者からベテランまで、一口ライフをより便利に楽しくするためのコンテンツを提供中。2007年開設。 【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。
  • 船木誠勝が語るプロレス・格闘技の強者たち
    3.0
    ◎猪木、前田からヒクソン、大仁田まで…俺が闘った男たちの真実! ◎最強のプロレスラーは? 最も破壊力のあった技は? 身体能力ナンバー1の選手は? 船木誠勝、40年間に及ぶ激闘の答え! 新日本プロレス入門からUWF、藤原組を経て、完全実力主義を標榜するパンクラスを設立し、自らエースとして君臨。以降も50歳を超えた今でも現役レスラーとして活躍する船木誠勝。波乱に富んだ経歴を持ち、プロレス界と格闘技界をクロスオーバーして活躍してきた稀有な存在である船木誠勝が40年間に及ぶ格闘技生活を振り返り、これまでに戦ってきたリング上の強者たちを語るファン待望の一冊。 <内容抜粋> 「最も怖くて、最もカッコいいプロレスラー・アントニオ猪木」、「大人だった武藤敬司と蝶野正洋、純粋だった橋本真也」「最も強烈だったプロレス技のひとつ・長州力のサソリ固め」「とにかく頑強で打たれ強い・前田日明」「痛いを通り越した破壊力! 髙田延彦のローキック」「最大の闘いだったヒクソン・グレイシー戦」「最強の日本人プロレスラーは藤田和之」「随一の試合巧者だった秋山準」「試合中に骨折しても平然…大仁田厚の凄み」
  • ハイ・パフォーマンス理論
    5.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 〈SNS総フォロワー数28万人〉が注目するトレーナーが スポーツ業界に激震を呼び起こす「構造革命」! 世界基準[デファクトスタンダード]で勝ち抜くために、 “高重心化”ボディを手に入れろ! 日本人が親しんだ「腰肚[コシ/ハラ]文化」からの 脱却を加速させる、圧倒的な理論とトレーニング法を 図解入りで完全解説。 あらゆる競技の捉え方を一変させる驚愕のQ&A! ▼競技構造×運動構造×身体構造  三つの「理解の掛け算」でトレーニングを加速させろ! 1:すべての競技は異なった原則で設計されている。 2:よってそれぞれの競技において、適切なトレーニングを  しなくては意味がない。 3:どのようなトレーニングが適切なのかは、その競技がどういう   構造(設計)でできているか、見極める必要がある。    ・高重心競技か、 ・対人競技か、  ・対人競技の中で     低重心競技か   非対人競技か   接触アリかナシか    →[高重心競技]-→[対人競技]-→[対人競技の中で接触アリ]              [非対人競技] [対人競技の中で接触ナシ]    →[低重心競技]-→[対人競技]-→[対人競技の中で接触アリ]              [非対人競技] [対人競技の中で接触ナシ] 4:一方、どの競技でも共通で「絶対に力を入れるべき部位」と  「絶対に力を入れてはならない部位」が存在する。 5:トレーニングにおいては「4」の原則を徹底したうえで、それぞれの   競技特有のトレーニングを行う。 [目次] 1 「パフォーマンス向上の構造」を考える 2 競技構造を考える 3 トレーニングの三階層 4 競技を思考する 5 対人競技特有の身体操作スキル 6 力を入れるべき部位・力を抜くべき部位について 実践編 身体操作トレーニング   [合計27セットのトレーニングを詳説] 1 「パフォーマンス向上の構造」を考える 2 競技構造を考える 3 トレーニングの三階層 4 競技を思考する 5 対人競技特有の身体操作スキル 6 力を入れるべき部位・力を抜くべき部位について 実践編 身体操作トレーニング   [合計27セットのトレーニングを詳説]
  • レフ筋トレ 最高に動ける体をつくる
    4.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「しなやかでゆるんだ柔らかい筋肉を手に入れた人は、脳も活性化し意識も澄んで、間違いなくあらゆるパフォーマンスが向上します。実際、世界のトップクラスのなかの、さらにその頂点に君臨するようなスポーツ選手の筋肉は、非常にやわらかで機能性にも優れています。そんな『トップ・オブ・トップ』と私が呼ぶスポーツ選手がもつ優れた筋肉をつくるトレーニング、「レフ筋トレ」を初めて世に問うのが本書です」(「はじめに」より) 運動科学の第一人者にして、「ゆる体操」の考案者、そして ベストセラー『究極の身体』著者である高岡英夫が 独自の筋トレメソッドを初公開! 従来の筋トレは確かに筋肉を太くする。だが、力みかえってガチガチに固まった筋肉は 身体の滑らかな動きを妨げ、精神の自由な働きすら阻害する。 スポーツ、仕事、趣味など、人生のパフォーマンスを向上させるのに必要なのは、 「トロトロにゆるみきった、マシュマロのような筋肉」だった! そんな柔らかい筋肉を手に入れられる独自のトレーニング「レフ筋トレ」を初公開。 著者自身が長年にわたり実践し、効果を実感してきたメソッドが、いま明らかになる!
  • 俺のダチ。
    4.0
    【鈴木みのる選手デビュー35周年記念書籍】 鈴木みのるの人生を変えた12名のダチとの対談集! ストロングなヤツらと語り合う、とびきりストロングなプロレス談義がここに。 新日本プロレスからは『ストロングスタイル』のエル・デスペラード選手が緊急参戦!! 【俺のダチ。】 天龍源一郎 「多大な影響を与えてくれた男」 高山善廣 「独り立ちさせてくれた同志」 小橋建太 「同期デビューの因縁の深いヤツ」 初代タイガーマスク 「歩んできた道のりが同じ先人」 モーリス・スミス 「一番大きな影響を受けた猛者」 ジョシュ・バーネット 「日本のプロレスを愛するオタク」 中井祐樹 「常に刺激を追い求める武士(もののふ)」 中村あゆみ 「『風になれ』を与えてくれた姉御」 ファンキー加藤 「プロレス大好き少年だったダチ」 愛甲猛 「母校の歴史を知るアウトローな先輩」 葛西純 「デスマッチ世界一のレスラー」 エル・デスペラード 「ストロングなオレの仲間」 ※本書は、『KAMINOGE』『Number』に掲載された対談を再編集し、あらたにエル・デスペラード選手の対談を加えた内容となっております。
  • 少年野球 デキる選手はやっている「打つ・走る・投げる・守る」
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 侍JAPANのU-12日本代表監督、井端弘和氏が指導する少年野球の基本的プレー解説書。 野球の根幹になる「打つ」「走る」「投げる」「守る」の4つのプレーに関して、初級・中級・上級の難易度別に ステップアップできるよう写真とイラストで丁寧に解説します。 世界を代表する選手も、日本の部活でプレーする選手も、この4つの基本に関して特別違うことをするわけではありません。 確実にプレーを習得しステップアップしていくことで、世界レベルの基本に迫れます。 「教えて井端さん」の野球コラムも章ごとに掲載。 少年野球をプレーする生徒、指導者にとって、基本を見直したり、知ってるようで知らなかったプレーを見直す、必読の一冊です。
  • 強育論
    -
    本書は、 大学球界きっての猛将として知られる著者が、 人を「強」く「育」てるための実践理論を 語るという作品です。 「自信」と「過信」、「結果」と「経過」、「知識」と「知恵」 「本能」と「理性」、「言葉」と「行動」、「厳しさ」と「優しさ」 等、ふたつの言葉を対比のように並べて 著者の思いを綴っているので、 とてもわかりやすく読みやすい内容となっています。 また、 藤木幸夫氏、王貞治氏のお二方からも、 推薦のお言葉をいただいています。
  • テレビはプロレスから始まった 全日本プロレス中継を作ったテレビマンたち
    5.0
    あの頃、「テレビじゃなければ見られないプロレス」があった 力道山の姿を一目見ようと街頭テレビに群集が押し寄せた黎明期、日本プロレスの熱狂、全日本プロレス旗揚げの真実、プロレス実況の飛躍、バラエティとプロレス、あの頃の「裏方」たちの狂騒。 名プロデューサー原章を筆頭に、徳光和夫や福澤朗ら時代を彩った名実況者に取材。 【目次】 まえがき 第1章 テレビがまさしくプロレスだ 第2章 鉄の爪を逃さない 第3章 テレビはプロレスを「作れない」 第4章 ブラウン管ごしの抗争 第5章 「プロレスは正力の遺産だ」 第6章 厳しい船出 第7章 リングのスター、テレビのスター 第8章 お茶の間の人気をとる 第9章 土曜8時の終焉 第10章 夕方5時半時代 第11章 「放送はどこまで行っても大衆への奉仕である」 第12章 「一人の人間の生きざまを見せる」 第13章 プロレス中継、斜陽の時代 第14章 プロレスニュース 第15章 終幕へ 第16章 別れ あとがき
  • NBAバスケ超分析 語りたくなる50の新常識
    4.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◇-------------------------------------------◇ データをもとに現代バスケを超分析。 知れば語りたくなる50の新常識 ◇-------------------------------------------◇ プロバスケットボールリーグ「NBA」で展開されているプレーや戦術をもとに、バスケの新常識を50項目収録した解説本。「リバウンドを制する者はゲームを制するのか?」「先に110得点獲得したチームが勝つ?」「3ポイントショットの数が爆発的に増えた理由」「トライアングルオフェンスはもう通用しない?」など、バスケットボールアナリストの佐々木クリス氏が専門家の視点で現代バスケを大解剖! 図やデータを豊富に用いた納得の解説で、新常識を1つ読み終えるごとにバスケの攻防がより奥深く見えてくる! NBAの現地取材のお話や、試合解説中のエピソードなど、こぼれ話も盛りだくさん。 過去にテレビや漫画でバスケを観ていた人から、超バスケファンまで楽しんで読んでいただける1冊です。 購入者限定の特典としてWeb会議などで使えるバーチャル背景付き。 ■本書の3つの特長 1.データがあるからストンと落ちる オフェンスの回数や、ショットの成功率、リバウンドの獲得数などのデータを用いて解説しているため、ストンと腑に落ちるのが特徴です。各項目の最後のページに「POINT」を設けているので、要点もわかりやすくなっています。 2.豊富な図解でわかりやすい! イラストや図表などをふんだん用いてかみ砕いて解説しているので、着実に理解しながら、楽しく読み進められます。 3.気になった項目から読める! 各項目は数ページのコンパクトな構成で収録。観戦前などに気になる内容をさっとお読みいただけます。 ■目次 CHAPTER1 攻撃の高速化と3ポイントの躍進が開いた新時代の扉 CHAPTER2 変わるディフェンスの仕組み。深まるNBAの攻防 CHAPTER3 バスケスタイルの進化によって覆されるプレーヤー像 CHAPTER4 革新的タクティクス。駆け引きと戦術の最前線
  • プロレス社会学のススメ コロナ時代を読み解くヒント
    3.8
    プロレスを語ることは今の時代を語ることである──。ベテランプロレス記者であり社会学講師の顔も併せ持つ斎藤文彦と、世相を独自の視点で斬る「時事芸人」であるプチ鹿島。COVID19の感染拡大により社会全体が混乱し新しいやり方を模索する中、この二人の最強タッグがプロレスを切り口にコロナ時代を読み解くヒントを語りつくす一冊。『KAMINOGE』の人気連載対談シリーズがついに待望の初書籍化!
  • 史論‐力道山道場三羽烏
    4.0
    馬場vs猪木vs大木の20年戦争 「力道山の後継者」は誰だ? 「アメリカマット界のレスリングウォー」、「極秘裏に行われた力道山の渡韓」、「3大世界王座連続挑戦」、「ヒューストンの惨劇」、「最初の目玉くり抜きマッチ」、「日韓国交正常化」、「大熊元司リンチ事件」、「グレート東郷殴打事件」、「日本プロレスのクーデター未遂騒動」、「韓国大統領・朴正煕の暗殺」――複雑に絡み合う物語を紐解きながら、隠された史実を読み解く
  • 高校野球継投論
    4.0
    もう「エースと心中」では勝てない! 10人のプロフェッショナルが、 それぞれの見地から語る、 新時代の継投論! 継投の適切なタイミングや、複数の投手を育てる方法、 データに沿った継投術、投球障害を予防する球数等、 継投の極意と重要性を、7人の名将とトミー・ジョン手術の権威、 セイバーメトリクスの専門家らが語る。 東海大相模 門馬敬治監督 山梨学院 吉田洸二監督 仙台育英 須江航監督 創成館 稙田龍生監督 近江 多賀章仁監督 健大高崎 青栁博文監督/葛原美峰元アドバイザー 健大高崎・花咲徳栄 塚原謙太郎トレーナー 慶友整形外科病院 古島弘三整形外科部長 株式会社DELTA 岡田友輔代表取締役 また、著者は、以下のように述べています。 現代の高校野球は、“継投巧者”でなければ、トーナメントを勝ち抜けなくなっている。もし、球数制限が導入されたとしても、継投重視で戦っている監督であれば、スムーズに対応できるはずだ。 そこで、本書では『高校野球継投論』と題して、継投で結果を残してきた名将7人に「継投必勝法」を語ってもらった。 さらに、データ分析のプロやトミー・ジョン手術の権威、強豪校をサポートするトレーナーも登場。監督とはまた違った視点から、継投を成功するための策を教えてくれた――本文より 著者について 大利実(おおとし・みのる) 1977年生まれ。中学軟式野球、高校野球を中心に精力的な取材活動を行っており、中でも神奈川の中高野球に関しては、業界随一の知識と人脈を有する。著書は『神奈川を戦う監督たち』(日刊スポーツ出版社)、『野球技術の極意』(カンゼン)、『101年目の高校野球「いまどき世代」の力を引き出す監督たち』『激戦 神奈川高校野球 新時代を戦う監督たち』(インプレス)など多数。
  • 新版 乳酸を活かしたスポーツトレーニング
    4.0
    最新の知見を盛り込んだカラー改訂版。乳酸を切り口に、運動時の生体内のメカニズムを基礎からやさしく説明。乳酸と疲労の関係についても、さらに言及。現場色を増やし、血中乳酸濃度測定のノウハウ、各競技の活用事例も紹介。※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。

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  • 秘武器の全てがわかる本 : 秘武器曼陀羅
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 秘武器―それは古流武術の奥に秘匿された裏武芸の世界に潜む至宝。闇から闇へと密かに伝わり、決して表の世界に出ることのない戦慄の兵器たちである。秘武器一挙300点大公開。
  • きみはもう「拳意述真」を読んだか : 内家拳の達人・孫禄堂が遺した究極の極意
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 三門を統合し、内家門を確立した達人・孫禄堂が生涯をかけて著した近代中国武術界の名著、「拳意述真」。形意拳最後の拳豪・孫禄堂、郭雲深の教えとは何だったのか。埋もれていた究極の極意書が、中国武術研究の草分け・笠尾恭二氏の手によってついに解き明かされる。
  • 日大式で差がつく! 陸上競技 投てき種目トレーニング ~砲丸投げ・やり投げ・円盤投げ・ハンマー投げ~
    完結
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ★ 鍛え方のポイントがわかれば もっと飛距離が伸びる! ★ 強豪チームが実践する 「勝つ」練習メニュー! ★ フォームから体作り、 イメージの描き方まで、 投げる動きを徹底的に強化できる! ◆◇◆ 監修者からのコメント ◆◇◆ 体ができる前の中学生や高校生は、 闇雲に練習を重ねるのではなく、 監督やコーチのもと質の高い練習で 正しい技術を身につけることが大切です。 各投てきに共通する基礎体力はもちろん、 種目ごとに求められる筋力のアップや 動作作りをしなければなりません。 この本では砲丸投げ、円盤投げ、 ハンマー投げ、やり投げの全4種目において、 レベルアップするためのトレーニング方法を トップレベルの学生がモデルをつとめ、 紹介しています。 また競技技術を向上するためのポイントも 解説しています。 トレーニング本としてだけでなく、 技術教本としてもお役立てください。 本書が投てき競技に取り組む、 中高生アスリートや指導者の方々の 技術習得の手助けになれば幸甚です。 日本大学陸上競技部監督 小山 裕三 ◆◇◆ 本書の使い方 ◆◇◆ この本では、陸上競技の投てき種目である 砲丸投げ、円盤投げ、ハンマー投げ、やり投げで、 上達するためのトレーニング・練習法を紹介しています。 4種目それぞれの技術において、 構えやフォームの注意点、 上達するためのトレーニング法を解説しているので、 読み進めることで着実にレベルアップすることができます。 また、特に知りたい、苦手だから克服したいという項目があれば、 その項目だけをピックアップしてチェックすることもできます。 トップクラスの選手たちの練習法を参考にして、 正しい技術を身につけましょう。 各ページには、紹介しているコツを マスターするための「レベルアップ」が あげられています。 理解を深めるための助けにしてください。 さらに巻末には、 4種目共通のコンディショニングの ページも設けておりますので、 練習メニュー前後に取り入れましょう。
  • 知ればもっと楽しめる! サッカー戦術用語ガイド
    NEW
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 W杯をはじめ、サッカー観戦をもっと楽しみたいファンの方必読の一冊! スペインリーグの試合解説で人気のサッカージャーナリスト・小澤一郎氏が贈る最新著書! 本書は、試合の実況解説やサッカーの現場などで用いられる戦術用語を、初級者にもわかる言葉で丁寧に解説します。最新の戦術用語の意味を知ることでプレーの意図や、戦術の狙いがクリアになり、サッカー観戦が一段と深く、面白くなるはずです。 著者はサッカー関連で複数の著書があり、YouTubeや試合解説でも活躍する実力派、小澤一郎氏。豊富な知識と、親切でわかりやすい語り口で、複雑な戦術もすっと頭に入ってきます。 ☆こんな方にオススメです☆ ●W杯をはじめ、サッカー観戦をもっと楽しみたいファンの方へ。 ●子供のサッカーIQを高めたい保護者の方へ ●選手やチームに「どう伝えるか」を考える指導者の方へ。 すべてのサッカー好きに贈る、サッカーをもっと楽しむための一冊です。
  • 飄々と堂々と 田上明自伝
    3.5
    語らなかった男が今こそ明かす「四天王プロレス」「ノア」の真実! “ダイナミックT” 田上明がプロレス人生を語り尽くす初の自伝本登場。
  • 高校野球脳を鍛える 実戦プレー問題集
    3.7
    野球は座学で上手くなる! 実際にあったプレーを挙げながら、 考え方、守備位置、カバーリング、 ルール等を全120問で徹底解説。 【例題】 1死二、三塁の場面で打者が犠牲フライには十分な飛距離のセンターフライを打ちました。三塁走者に加え、二塁走者もタッチアップしそうな雰囲気です。このとき、三塁走者が気をつけるべきことは、何でしょうか? 【解答・解説】 できるだけ早くホームベースを踏むことです。たとえ本塁が悠々セーフのタイミングでも、二塁走者が三塁に走るとなれば話は別です。自らが本塁を踏む前に二塁走者が三塁でタッチアウトになれば、得点は認められないからです。 <実際にあったプレー> 2018年8月30日の阪神対ヤクルト戦。阪神は5回裏、1死満塁のチャンスに糸原健斗が飛距離十分のセンター左へフライを打ち上げました。三塁走者の鳥谷敬はタッチアップから本塁へ。と同時に二塁走者の梅野隆太郎も三塁へとタッチアップしました。センターの青木宣親からショートの西浦直亨を経由して送球は三塁へ。鳥谷がホームを踏むのよりも先に梅野がタッチアウトとなり、阪神の得点は幻になってしまいました。この走塁に金本知憲監督が「ちょっと信じられない。見たことない。ありえんことが起こっている」と言えば、三塁コーチャーの高代延博コーチは「開いた口がふさがらない」とぼう然としていました。 著者は、以下のように述べています。 力対力の能力勝負になれば、素材で上回る方が勝ちます。素材の差を埋めるのは、「頭を使うこと」です。 幸い、野球には“間”があります。プレーとプレーの間に考える時間があるのですから、それを利用しない手はありません。ルールを知らないスポーツを見てもおもしろくないように、知らないというのはマイナスです。 野球は、グラウンド以外でも、座学でもうまくなります。たとえ練習が休みでも、練習時間が短くても、自宅でも、通学の車内でも、その気になれば、いくらでもうまくなるのです。ぜひ、チーム全員で本書の問題にチャレンジしてみてください――本文より 田尻賢誉(たじり・まさたか) 1975年兵庫県生。学習院大学卒。ラジオ局勤務を経てスポーツジャーナリストに。高校野球をはじめ、徹底した野球の現場取材に定評があるほか、指導者、中高生、父兄への講演活動も行っている。『機動破壊』、『機動破壊の秘策』、『機動破壊の解析力』、『高校野球は親が9割』、『超強豪校』、『激戦区を勝ち抜く方法』(すべて小社)など著書多数。
  • DVDでもっと上達!社交ダンス魅せるスタンダード【DVDなし】
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書のカバーや内容にはDVDに関する記述がありますが、電子書籍版にはDVDは付属しておりません。ご了承いただきますようお願い申し上げます。 DVD映像100分! キレのある表現、 安定した息の合わせ方など 競技会や検定でも活きる技術が身につく! パートナーの動きが見える ステップ詳細図で ワンランク上の踊りをマスター お互いの動きとリズムがつかめる! スタンダード4種目を徹底解説! この本では、 社交ダンスの基本を身につけている人が、 競技ダンスを上達させるためのコツを 50紹介しています。 競技会の概要や競技ダンスに関する 説明からはじまり、 それ以降のパートでは ワルツ、タンゴ、 スローフォックストロット、 クイックステップを パートごとに分けて解説しています。 最初から読み進めていくのもよいですし、 自分が気になる部分や苦手なパートなどを ピックアップして読んでも構いません。 各ページには 紹介しているステップをマスターするために 必要な解説文やステップの流れ、 ステップを正確に踊るためのポイントも掲載していますので、 練習の際に役立ててください。 さらにこの本には、 実際にダンスシーンを収録した付録のDVDがあります。 本DVDには カウントの入ったリアルスピードと 解説付きのスロー映像が収められているので 本とDVDを併用して、 競技会で使えるステップを しっかり身につけましょう。 ● PART 1 魅せるダンスにレベルアップ * コツ01 スタンダードの4種目とは ダンスの種類により拍子や踊りの動作が異なる ● PART 2 ワルツ * コツ02 ナチュラル・スピン・ターン (オーバーターン) 大きく孤を描くように優雅に踊る ↓ * コツ18 ワルツのアマルガメーション ライズ・アンド・フォールを意識して優雅に踊る ● PART 3 タンゴ * コツ19 ウォーク 緩やかに左カーブを描くイメージでステップする ↓ * コツ34 タンゴのアマルガメーション 上下動をおさえながらメリハリをつけて踊る ● PART 4 スローフォックストロット * コツ35 フェザー・ステップ サイド・リードでスムーズに前進する ↓ * コツ42 スローフォックストロットの アマルガメーション ● PART 5 クイックステップ * コツ43 ナチュラル・スピン・ターン ライズを控えながら軽快に踊る ↓ * コツ50 クイックステップのアマルガメーション スピードに乗って軽やかに楽しく踊る
  • スポーツ366日話題事典 今日は何の日? 世界新記録の日!
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    1年を通して年月日順にスポーツ界の出来事が一覧できる記録事典。アスリートから健康増進やスポーツ観戦が趣味の人はもちろん、家庭や学校、地域、職場でも役立つエピソードが満載。50音順に引ける人名や大会等の索引付き。

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  • 個人分析官がおくる サッカートレーニング入門
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    個人分析官によるサッカー指導者向け指南本。指導現場に必要な基本から、チームを輝かせるための原理・原則までをわかりやすく紹介。
  • 少年野球が私たち親子を育ててくれた 家族が「ワンチーム」になれた理由
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    野球ママとして、3きょうだいと歩んで9年目。 順風満帆ではなかった8年間で取り組んだことや学んだこと、 数えきれないほどの喜びと感動、学びを与えてくれた少年野球への感謝、 これからの少年野球の在り方などについて語る。 著者は、以下のように述べています。 野球をやっていなかったら、いまの我が家の子どもたちはいないと思っています。 自分で見つけた自分の好きなことをとことん突き詰めていく喜び、親以外の大人からいただく叱咤激励や評価、同じ目標に向かっていく仲間たちとの時間や絆、努力が継続できる力、これなら負けないという自信……これらすべては、野球から得て学んでいるのです。私は、ただ横にいただけです。 あくまでも私がこの8年間で感じたことにすぎないのですが、経験して、悩んで、考え続けてきたことやその積み重ねの中で見えてきた素晴らしい景色を、いま学童野球に関わっている方々、そしてこれから子どもに野球を始めさせようとしている保護者のみなさんにお届けできればと思っています。 「ひとりでも多くの子どもたちが野球を楽しんで、家族とともにかけがえのない時間を過ごしてほしい」 「野球というスポーツを通じて、家族の絆がより深まっていけばいいな」 この本には、そんな願いを込めています――本文より ■目次 第1章 我が家に野球がやってきた日 「やりたい」をやらせてあげる選択~長女がキャプテンとなって生まれた覚悟~/現在、私がチームでやっていること~大人の背中を子どもたちは見ている~ほか 第2章 少年野球の魅力~親子で夢中になる理由~ 保護者の熱量がチームを支える~熱すぎず、冷たすぎずのバランス~/子どものモチベーションを引き出す関わり方~「やらせる」ではなく「一緒に動く」~ほか 第3章 “勝つ”という喜びが子どもを成長させる 勝てなくてチームのすべてを見直した夏/勝つことで得られるパワーと自己肯定感~勝利が責任感と次への意欲を育む~/子どもに継続的な努力をさせるには?ほか 第4章 野球ママのリアル~保護者同士、指導者との距離感~ 保護者間の温度差を埋めてくれるのはお互いの感謝心/価値観の押しつけや強制をなくしていこう/チーム内トラブルを防ぐために大切にしたいこと ほか 第5章 明日天気になーれ~野球ママとして、そして気象予報士としての視点~ 無理をしてはいけない危険な天候~雷には要注意!~/子どもたちの熱中症を防ぐために大人ができること/野球が広げてくれる子育ての世界 ほか 終章 Q&A~野球ママ&これから野球を始める方のお悩み解決 野球チームの選び方/女の子が野球を続けるために大切なことは?/仕事と野球の両立はどうしている?/子どものモチベーションを上げるには?ほか
  • 東京2025世界陸上 応援MOOK 『GET SET GO』
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    【ご注意】※この電子書籍は紙の本のイメージで作成されており、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 「推し」がいれば、世界陸上がより楽しく! 陸上好きにも、世陸を「初めて見る」人にも楽しんでいただける一冊! 世界陸上が34年ぶりに東京で開催。 この”陸上競技最大のお祭り”に合わせて、CanCam特別編集で 注目人気選手たちの「ここでしか見られない」貴重なグラビアを撮りおろし! 意外な一面が垣間見られるプライベートなインタビューに加えて、 世陸に向けての意気込みや、競技への熱い思いもたっぷり語っていただきました。 もちろん今大会の見どころや観戦ガイドもバッチリ。 世界陸上までに「推し」選手を見つけて、一緒に応援しよう! ●表紙&巻頭 世界陸上といえばこの方! 「織田裕二」 ●特別付録 超レア!「ときめきラブエール 顔ステッカー」 ●撮りおろしインタビュー ・ 村竹ラシッド(110mハードル)&鵜澤飛羽(200m) ・ 三浦龍司(3000m障害) ・ サニブラウン・アブデル・ハキーム(100m) ・ 寺田明日香(100mハードル) ●特集 「アスリートの素顔が見たい!闘うあの人のChill Time」 ・田中希実(1500m・5000m) ・吉田祐也(マラソン) ・秦 澄美鈴(走幅跳) ・橋岡優輝(走幅跳) ※底本綴じ込み付録の「特別付録 ときめきラブエール・顔ステッカー」は、電子書籍では画像として収録しておりますが、印刷することはできないので、切り取るなどの加工はできません。あらかじめご了承ください。 ※応募券が含まれておりますが、電子書籍では使用できません。 ※この作品はカラーです。 (底本 2025年8月発売作品)
  • 流浪の英雄たち シャフタール・ドネツクはサッカーをやめない
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    八年間で二つのホームを失ったウクライナ最強クラブの熱源 「東欧最強クラブ」と呼ばれて久しいウクライナのサッカークラブ、シャフタール・ドネツクは、2014年以来、ホームスタジアムでプレーしていない。同年4月にドンバス地方で戦闘が開始されると避難を余儀なくされ、22年2月にはロシア軍のウクライナ本格侵攻により再度の避難を強いられた。さらに主力選手の流出など、自らの姿を見つけだす必要に迫られる普通ではない状況の中、それでもシャフタールは普通にプレーし続けている。シャフタール関係者の膨大な証言を通して、知られざる流浪の英雄たちの戦いに光を当てる。 【構成】 序文 ダリヨ・スルナ 一章 逃亡 二章 東欧のバルセロナ 三章 ルチェスク 四章 ブラジル人 五章 ドンバスの建設 六章 ユーロマイダンとドネツクの陥落 七章 故郷を遠く離れて 八章 再び起こっている 九章 ワルシャワへようこそ 一〇章 希望 シャフタールの軌跡
  • シャーロック・ホームズの護身術バリツ
    3.8
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 大槻ケンヂさん推薦! 伝説の護身術初邦訳。19世紀英国で創始された武術の全貌を当時の写真付きで詳細に解説。
  • 強い「心技体」を育む 我慢力
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    苦手なものほど我慢して取り組み、 「心」を磨けば「技」も「体」もついてくる。 監督就任1年余りで母校・徳島商を甲子園に導くも、 過去の成功体験に囚われず常に変化し続ける、 臨機応変、適材適所の指導論! 著者は、以下のように述べています。 1990年に那賀で監督となってから、気がつけば33年間に渡って高校野球の指導者を続けている。徳島には鳴門、鳴門渦潮などの強豪がひしめいているが、そんな環境にあって小松島監督時代も含め、指揮官として6度の甲子園出場経験は、私の人生におけるかけがえのない財産であり、宝物である。 母校に指導者として復帰して丸13年を迎えた2023年には、エース・森煌誠の活躍もあって、本校は12年ぶりに夏の甲子園出場を果たした。このとき、私たちはいかにして徳島を制したのか。 本書では33年間、私が選手たちにどのような指導を行ってきたのか。さらにはどんな練習、どういった野球を実践して甲子園出場を成し遂げてきたのかをお話ししていきたいと思う――本文より ■目次 第1章 徳島商と徳島の高校野球の歴史 「攻めダルマ」蔦文也監督率いる池田の野球 ほか 第2章 私の球歴~野球との出会いから指導者となるまで~ 小松島で春夏計4回甲子園に出場~センバツ出場が多かった理由~ほか 第3章 名門復活への道~何かに囚われない、森影流指導論~ 適材適所を見抜く力~エース森をいかに見出し、指導したのか~ほか 第4章 徳島商の練習、戦術、セオリー 徳島商の特殊なセオリー ほか 第5章 徳島商と高校野球のこれからを考える 馬淵史郎監督の采配には迷いがない ほか
  • 守り打ち勝つ、心の野球
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    強力打線のカギは、 大きく、強く、柔らかく。 高知商伝統の「守り勝つ野球」に、 「打ち勝つ野球」も加えた「守り打ち勝つ野球」で、 監督就任3年目に名門を12年ぶりの甲子園へと導いた、 新しい挑戦を繰り返す心技体の指導論! 著者は、以下のように述べています。 私が目指しているのは、四国四商の一角として甲子園を沸かせた、かつての強い高知商の姿を取り戻すことである。そしてそのためには、野球の技術を磨くだけではなく、高校生として勉学にも勤しみ、「心技体」をバランスよく鍛錬していくことが何よりも重要だと考えている。 本書では、伝統の高知商野球を紐解いていくとともに、いま現在の進化した高知商野球もご紹介したい。私が本校を常勝軍団にするために、どのような考えで指導し、練習しているのか。また、本校の野球の礎である「守り勝つ野球」を大切にしつつ、私が監督となってからは甲子園で勝つための「打撃強化」にも取り組み、「守り打ち勝つ野球」を目指している。2018年に甲子園に出場したチームは、「強打の高知商」などと呼ばれたりもしたが、本書で具体的な打撃強化法にも触れていきたい――本文より ■目次 第1章 高知商野球部の歴史~主将としてセンバツで初の全国制覇~ 高知商OBのプロ野球選手に名投手が多い理由 ほか 第2章 私と野球~自然で育った野球少年が指導者となるまで~ 部長と二人三脚で部の雰囲気を変えることからスタート ほか 第3章 古豪復活ののろし~上田流指導論~ 「明徳アレルギー」を払拭するために ほか 第4章 高知商の練習~戦術、セオリー、バッティング理論~ 「守り勝つ野球」の根幹を成す「守備の基本」 ほか 第5章 高知商を常勝軍団にするために 馬淵野球とは?~私たちの前に立ちはだかる大きな壁「明徳」~ ほか
  • 選手に寄り添う 徹底力
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    大人の本気で、 夏将軍、完全復活へ。 現場最優先で平等と公平に全選手と接し、 強くて良いチームを目指す。 その妥協なき姿勢が、チームの底力を生み出す。 名門・松山商の再建に挑む、甲子園出場11度の指揮官が語る、 とことん選手と向き合い一体感を育む指導論! 著者は、以下のように述べています。 どこの学校であろうが、私のやることに変わりはない。母校であろうが、伝説的な古豪であろうが、それは一緒だ。私が初めて監督をやった伯方という島の高校は、全校生徒が160人ほどの小さな学校だった。野球部員はわずかに10人。その頃から一貫して、私が大事にしてきたことがある。 まずは「大人の本気」を選手たちに見せていくことだ。グラウンドや学校生活の中で「大人って本気になればこんなこともできるんだよ」、「大人は自分の夢を叶えるために、こんなに頑張るんだよ」というものを見せ続けていくことで、選手たちも本気で応えようとしてくれるようになる。そういう気持ちが通い合うことで、チームの中には一体感が広がっていくはずだ――本文より ■目次 第一章 今治発、松山へ 夏0勝から這い上がった野球人生 第二章 伝説の古豪と愛媛県の高校野球 「夏将軍」松山商の今と昔 第三章 寮改革から始まった再建への道 名門復活への「はじめの一歩」 第四章 大原則は「平等」と「公平」 選手に寄り添う指導 第五章 自分の力を出す、相手が嫌がることをやる、意表を突く 愛媛県をリードする野球のカタチ 第六章 「オオノの考え」――基本・守備編 「守りのチーム」の骨格を作る 第七章 「オオノの考え」――投球・打撃・走塁編 自己を確立して投げ、意図を持って打つ 終章 高校野球新時代 野球の素晴らしさを見ていく時
  • プロを輩出し続ける異能の指揮官 渡邉正雄
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    甲子園とプロ、 究極の二兎を追う! 地方の公立校を率いて 源田壮亮、森下暢仁ら9年間で 8人ものプロ野球選手を育て上げ、 迷える名門を3年間で甲子園に導いた、 「宇宙人」監督の 覚醒を促す奇跡の指導! 著者は、以下のように述べています。 渡邉監督は、なぜ公立校に集まる選手たちを、プロ野球の世界へと送り続けることができるのか。なぜ甲子園から遠ざかってしまった名門校を、短期間で再浮上させることができたのか。 「私が大事にしているのは“瞬間”、“覚醒”、“突き抜ける”、“突き進む”。それらを応用しながら、日頃の指導にあたっています」 まずはそんな言葉を心の片隅に留めておきながら、渡邉正雄が発する数々のテレパシーをキャッチしていこうと思う。そして、最後まで読んでいただいた後に、人間・渡邉正雄の面白さと凄みを少しでも感じていただけるのなら幸いだ――本文より ■目次 第一章 突き抜けた野球人生 異能+異才の指揮官が誕生するまで 第二章 「宇宙人と異質な才能」との出会い プロ野球選手となった教え子たち 第三章 プロ野球選手をいかにして育てたか 原石たちが覚醒した瞬間 第四章 独自のワールドを突き進む 強くなるための「思考法」 第五章 テレパシーが飛び交うグラウンド 選手を活かす組織作り 第六章 新天地で問われる真価 佐伯鶴城で目指す「2度目の古豪復活」 第七章 野球観を一変させた王者の存在 明豊と渡邉正雄
  • スポーツビジネス最前線
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    コロナ禍にあっても進化を続けているスポーツビジネスの世界。まだまだ実態の把握されにくいスポーツビジネスについて具体的な事象をもとに、潜在投資家・経営者へのスポーツビジネスそのものへの理解の促進、その世界の広さと可能性の大きさを伝達し、新たなビジネス機会の創出のヒントを与える1冊。
  • スポーツクライミング「リード」上達バイブル 実践テクで差がつく!
    完結
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ★ すぐに活きるテクニックで 1ランク上の高さへ到達できる! ★ TECHNIC 呼吸の意識や脱力など 実践的な技術をクローズアップ! ★ STRATEGY 攻略に不可欠なオブザーベーションやレストがわかる! ★ TRAINING 的確な弱点克服でコンペ&大会で差をつける! ★ MENTALITY リードならではのメンタル調整法や発想法を紹介! ★ 監修者「安間佐千」が日々実践している 上達メソッドや哲学を知り クライミングを最高に楽しもう! ◆◇◆ 監修者からのコメント ◆◇◆ 本書はリードを楽しみ、 より上達したい人のために作りました。 僕が日々クライミングする中で大切にしていることや、 リードをする上で知っておきたいテクニックを 紹介しています。 リードを上達するためのメソッドは、 無数にあります。 そして、実は上達していくこと自体は 難しいことではありません。 本書をそれぞれの目標や夢の達成に向けて、 最大限に活用していただきたいと思っています。 一方で、その目標を達成するプロセス、 日々のクライミングの中にある一瞬、一瞬の時間を より繊細にダイナミックに楽しんでいくことの大切さを 感じてもらえたら嬉しいです。 プロ・フリークライマー 安藤佐千 ◆◇◆ 主な目次 ◆◇◆ ☆PART1 目標のルートを知る *コツ01 自分の方向性を知る *コツ02 自分の目標を知る ・・・など全11項目 ☆PART2 レベルアップするための技術 *コツ12 無駄な動きを省こう *コツ13 脱力をする ・・・など全6コース項目 ☆PART3 リード上達のためのトレーニング法 *コツ18 練習スタイルの確認 *コツ19 1日の練習の流れ ・・・など全12項目 ☆PART4 上達につながるメンタル調整法 *コツ30 恐怖心は自然な感覚だととらえる *コツ31 緊張感を受け入れよう ・・・など全8項目 ☆PART5 上達のために今一度見直しておくべきこと *コツ38 リードに適したウェアは? *コツ39 自分に合ったシューズの選び方は? ・・・など全6項目 * Column01 思考から感覚へ。 目標達成から一瞬の喜びへ * Column02 生まれ持ったものは人それぞれ。 自分のクライミングを楽しもう * Column03  敬意と共にクライミングと出会い直そう * Column04 心技体、そんなシンプルな構造ではない * Column05 人生の中に脱力し、恐怖や緊張を受け入れる ◆◇◆ 監修者のプロフィール ◆◇◆ 安間佐千(あんまさち) 宇都宮市生まれ。 父の勧めで2002 年に12 歳でクライミングを始めた。 世界ユース杯連覇などを経て、 W杯でも上位の常連となる。 2008 年から日本選手権(リード)3 連覇、 2012、2013 年W杯リード種目の年間総合優勝を果たし、 日本男子初の2 年連続のタイトル獲得。 現在はプロ・フリークライマーとして 自然の岩を中心に活動中。
  • トライアスロンアナトミィ
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 マルチスポーツに必要な筋力、パワー、持久力などすべてを向上させるための理論とトレーニング。豊富な解剖学的イラストが特徴。 この10年で飛躍的に競技人口が増加しているトライアスロンのためのトレーニングガイド。マルチスポーツ(複合競技)アスリートに求められる筋力、パワー、スピード、持久力を強化し、すべての動きの効率を最大にすることによってパフォーマンスを改善する方法を伝授する。ステップごとの解説と使う筋肉が一目でわかるフルカラーの解剖学的イラストによって、さまざまな地形でのランニング、急傾斜のサイクリング、オープンウォーターでのスイミングに備えた筋肉の鍛え方やスタミナのつけ方を知ることができる。トライアスロンの歴史や解剖学の基礎知識から、エクササイズの一部を変更して特定の部位をターゲットにする方法、筋肉の緊張を緩和する方法、よくあるケガを最小限に防ぐ方法も学べるほか、すべてを総合して、個々のニーズや目標に基づいたトレーニングプログラムを組み立てられる。トライアスロン初参加をめざしてトレーニング中の人にとっても、6回目のアイアンマンに向けて準備中の人にとっても、自己ベスト達成のための頼りになる存在。
  • 最強の代理人 欧州最前線の代理人が日本サッカーを強くする
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    《菅原由勢選手推薦》 華やかなピッチの裏側では、選手の未来を左右するもう一つの戦いが繰り広げられている。 ドイツ最大手の代理人事務所で数少ない日本人エージェントとして活躍する著者は、これまで多くの日本人選手を欧州に繋いできた。 欧州サッカーの最前線に立つ著者自ら、その知られざる内幕とビジネスの生々しい現実を初めて明かす。 タイムリミットが迫る交渉の現場、わずか1行の契約条項をめぐるクラブとの攻防。 100ページにも及ぶ契約書の精査から、食事管理、トレーニング体制、プレー分析やSNS戦略まで。 選手が欧州で成功するための環境づくりもまた、代理人の仕事だ。 代理人は、今や日本人選手の価値を高め、世界へのステップアップを支える存在になりつつある。 そして、欧州で活躍する日本人スタッフが増え、選手を支える土壌が広がることで、日本サッカーは年々、確実に強くなっていく。 ピッチの外で今まさに繰り広げられている「もう一つの戦い」を、ぜひ本書で目撃してほしい。
  • 一拳不老 剛柔流空手流祖 宮城長順 最後の内弟子 新垣修一伝
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    剛柔流流祖・宮城長順の最後の内弟子、新垣修一の生涯と教えの記録。戦後の混乱期、師から託された剛柔流空手の真髄と、門外不出の「武才」の哲学。謙虚に「空手即生活」を全うした稀代の武道家の軌跡と、それを未来へ継承する弟子の中村哲二との師弟の物語。

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  • サッカーIQを高める サッカーシステム完全講座
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 サッカーは「フォーメーション」でここまで面白くなる! なぜ、あのチームはいつもフリーの選手を生み出せるのか? なぜ、攻撃と守備で形が変わるのか? なぜ、同じフォーメーションでも勝敗が分かれるのか? 本書は、サッカーの本質である「フォーメーション」や「可変システム」に焦点を当て、 現代サッカーを読み解くための“戦術眼”を身につける一冊です。 サッカーは11人が連動して動く「陣取りゲーム」。 ピッチ上では、数的優位・質的優位・精神的優位をめぐる駆け引きが常に起きています。 本書では、「ズレ」「対面」「あまり」といったキーワードを軸に、 選手たちの動きと戦術のロジックを徹底的に可視化しました。 さらに、6つの基本フォーメーションをベースに、計90パターンの対戦関係を整理。 攻撃時にはどう前進し、どこで優位を作るのか。 守備時にはどう奪い、どのように封じるのか。 試合で実際に起きている現象を、体系的に理解できる構成になっています。 フォーメーションは「ただの並び」ではありません。 それは、チームの意図と戦い方そのものです。 本書を読み終えたとき、あなたの目に映るサッカーは一変します。 試合の見え方が変わり、観戦の面白さが何倍にも広がるはずです。 ▼こんな人におすすめ ・サッカー観戦をもっと深く楽しみたい ・戦術やフォーメーションを体系的に理解したい ・試合を「なんとなく」ではなく言語化して観たい ・指導・分析・プレーに戦術理解を活かしたい 初心者から上級者まで、「サッカーの見え方」が変わる一冊。
  • その努力、報われているか?
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 チームワークづくりとスポーツデータサイエンスの専門家が、これまで別々に扱われてきた二つの領域を融合し、どういうチームでありたいのか、どう勝つのかを一体で捉える新しいチームづくりを提示。大学生のチームやボランティアコーチ、部活動の先生方に向け、データに基づいた「努力に見合った成果を得る」方法を提案。競技の枠を超え、実社会で成果を出すための普遍的なチーム思考も身につく。
  • 筋トレの“常識”を変える! 鈴木雅のトータルボディメイク
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 これまで、個人の経験や感覚に頼ってメニューが組まれることが多かったボディメイクのメソッドを、プレーヤーとしての実績・経験だけでなく、豊富な知識と指導者としての経験も有する著者が体系化。 「トレーニングの優先順位」「コンディショニングの手順」を明確にして取り組むことで、トレーニングの質を高めることが可能に。ストレングスも基本となる34種目を詳しく解説! 〈掲載内容〉 第1章 身体づくりに対する考え方 身体づくりに必要な要素/経験論の落とし穴/根本解決/トレーニングでの優先順位 ほか  第2章 コンディショニング コンディショニングとは/良い姿勢のメリットとは/コンディショニングの手順/呼吸に関するエクササイズ/モビリティエクササイズ/スタビリティエクササイズ/運動学習のためのエクササイズ ほか 第3章 トレーニング全般 超回復と漸進性の原理/トレーニングフォーム/BIG3/スクワット/ベンチプレス/デッドリフト ほか 第4章 部位別トレーニング マシンとフリーウエイトの違い/トレーニングギアの役割/胸のトレーニング/背中のトレーニング/腕のトレーニング/脚のトレーニング/肩のトレーニング/腹のトレーニング/プログラムの実践例 ほか 第5章 食事&休養 カロリー収支/増量について/減量について/糖質コントロール/休養/自律神経を整える ほか 〈著者プロフィール〉 鈴木雅(すずき・まさし)/1980年、福島県生まれ。株式会社THINKフィットネス外部顧問。ゴールドジムアドバンストレーナー。21歳から本格的にトレーニングを始め、ボディビル競技歴2年で東京選手権優勝。2010~18年には日本男子ボディビル選手権で9連覇を達成した。2016年アーノルド・クラシック・アマチュア(男子ボディビル80kg以下級)優勝、世界選手権(男子ボディビル80㎏以下級)優勝。現在はフリーランスとしてパーソナルトレーナー、研修会・セミナー講師、講演会、プロ野球チームでのウエイトトレーニング指導など、活動は多岐にわたる。
  • 大谷翔平を追いかけて2 - 番記者が見た連覇の舞台裏 -
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    「現場では何が起こっていたのか?」 ドジャース移籍、結婚、韓国&日本開幕戦、二刀流復活、そして死闘の末に掴んだワールドシリーズ連覇まで――“世界のオオタニ”となった2024-2025全記録! 日本時代から大谷翔平を12年以上追い続け、現在は『ひるおび』『ゴゴスマ』(TBS系)など多数のメディアに出演するスポーツニッポン新聞社MLB担当・柳原直之記者による渾身のノンフィクション第2弾!! スポーツニッポンのカメラマンが現地で撮影した圧巻の写真により臨場感も鮮明によみがえるファン必見の1冊。 【著者プロフィール】 柳原直之 1985年9月11日生まれ、兵庫県西宮市出身。 関西学院高等部を経て関西学院大学では準硬式野球部所属。 2008年に三菱東京UFJ銀行(現三菱UFJ銀行)入行後、転職し、2012年にスポーツニッポン新聞社入社。遊軍、日本ハム担当を経て2018年からMLB担当。『ひるおび』『ゴゴスマ』(TBS系)などに随時出演中。 X(旧Twitter): @sponichi_yanagi
  • 俺のダチ。2
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    鈴木みのるの人生を変えたダチとの対談集第2弾! 新たな13名のストロングなヤツらと語り合う、最高にストロングなプロレス談義がここに。 特別対談では、前田日明との禁断の邂逅がまさかの実現!!! 【俺のダチ。】 武藤敬司 「いまの俺につながる“プロレス”を貫いた男」 獣神サンダー・ライガー「プロレスの楽しさに気づかせてくれた救世主」 藤原喜明「プロレスの基礎を叩き込んでくれた恩人」 MAZADA&NOSAWA論外「プロレスラーとしての青春を共にした悪友」 里村明衣子「新たな道を探求し続ける女」 長与千種「プロレス界の常識を打ち破ってきた先人」 ウナギ・サヤカ「あの頃の俺と重なる“ホントのダチ(!?)”」 武尊「道を究め続けるK-1の覇者」 宇野薫「レスリング部の洗礼を受けた母校の後輩」 田中真弓「声優界の第一線を行く“海賊王”の姉貴」 丸藤正道「『受け身のプロレス』を体現する継承者」 前田日明「若手時代に正面からぶつかった男」 ※本書は『KAMINOGE』『BUBKA』に掲載された対談を再編集し、あらたに前田日明さんとの対談を加えた内容となっております。 【著者プロフィール】 鈴木 みのる 1987年3月に新日本プロレス入門。翌88年6月23日、飯塚孝之(飯塚高史)戦でデビュー。89年3月に新日本プロレスを退団すると、『UWF』、『プロフェッショナルレスリング藤原組』を経て、93年9月に船木誠勝らと『パンクラス』を旗揚げ。95年5月にはケン・シャムロックを下し、第2代キング・オブ・パンクラス王座に君臨した。2002年11月には、パンクラスルールで獣神サンダー・ライガーと対決して勝利。翌03年6月13日、新日本に14年ぶりに参戦を果たすと、第46代IWGPタッグ王者となり、「G1 CLIMAX」に初出場するなど大暴れ。その後はプロレスリング・ノアでGHCタッグ王座、全日本プロレスで三冠ヘビー級王者に輝くなど、縦横無尽の活躍を見せた。17年4月27日には新日本プロレスNEVER無差別級王座を獲得し、その存在感を決定的なものとした。ニックネームは“世界一性格の悪い男”。実業家としての顔も持ち、ファッショングッズなどを販売する『パイルドライバー』を原宿で経営している。
  • 新装版 なんとかせい! 島岡御大を想う、人間力野球の継承
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    神宮で一度もプレーしなかった“素人監督”が、東京六大学野球を37年、動かし続けた。武器は戦術や理論を超越した「人間力」。 元明治大学野球部監督、島岡吉郎。没後36年、なお生き続ける銘言の実像をかつての主将・エースが描く。 明大野球部創部からの系譜、リーグ戦の歩み、シーズン別戦績、メンバー表、個人・チームの最高記録、野球殿堂入り顕彰者、最新情報などを追加し、判型を拡大した待望の新装版! 【目次】 序 章 第1章 「ここは野球部の合宿所ではない。人間修養場だ」 第2章 「野球の前にまず、人間の修養を積め」「人間力を磨け」「不得手に挑戦」 第3章 「実るほど頭を垂れる稲穂かな」 第4章 「島岡式勝利の方程式は、(技術×練習)×元気+その日の調子」 第5章 「同じレベルだったら下級生を使う」 第6章 「明大野球部の存在意義は早慶を倒すことにある」 第7章 「打倒江川! 江川の高めの球を捨てろ」 第8章 「グラウンドの神様に謝れ」 第9章 「旧来の陋習を破れ」「悪貨は良貨を駆逐する」「いい習慣をつけろ」 第10章 「社会に出たら労働基準法などないと思え、ひたすら働け」「初月給でいい酒を買え」「一事入魂」「スロー、アンド、シュア」 番外編 「政治もなんとかせい!」 高校野球、北海道を想う 終 章 人間力野球の継承、御大に捧ぐ 御大の監督時代の選手・マネージャー(1904名) 明治大学野球部の軌跡(1910年〜2025年) 野球部創部からの系譜 リーグ戦の歩み(1911年〜2025年) 最高記録(チーム/個人) 野球殿堂入り顕彰者 参考文献・資料 ご協力をいただいた皆さま 【著者】 丸山清光 丸山清光(龍光)(まるやま・きよみつ) 1953(昭和28)年、長野県生まれ。1972(昭和47)年、上田高校卒業後、明治大学商学部入学、在学中は硬式野球部に所属、島岡吉郎監督の下で東京六大学野球リーグ優勝3回。主将、エースとして活躍した1975(昭和50)年は、江川卓を擁する法政を抑えて春秋連覇。投手として20勝7敗。卒業後は朝日新聞社入社、販売局勤務を経て、関連企業役員を歴任。現在は合同会社北海道信州コム代表、松戸市在住。 座右の銘は「情熱に勝るものはなし、日々鍛練」。
  • SHOーTIME 4.0 大谷翔平 二刀流復活と連覇の軌跡
    5.0
    大谷本のベストセラーシリーズ第4弾! 二刀流復活を遂げ、見事な連覇も達成した「生きる伝説」大谷翔平。 そんな彼をアメリカ人野球記者が追ったベストセラーシリーズの第4弾! 2025シーズンは、二刀流復活となり、ブルワーズとのナ・リーグ優勝決定シリーズ第4戦で見せた「3本塁打、10奪三振」をはじめ、歴史的な活躍を見せた。 新たな「50ー50(50奪三振、50本塁打)」も記録し、進化し続ける大谷翔平のテレビには映らない舞台裏を描いたノンフィクション。
  • スポーツ・クリティーク
    4.0
    スポーツ文化という広大な沃野をどのように耕し、次代へと受け渡していくべきか――。 元アスリートとして培ってきた実践知と、現スポーツ研究者として研鑽している学問知。競技者としての「内の目」と、研究者としてスポーツ界を客観視する「外の目」を兼ね備えた著者が、その複眼的な視座を駆使し、現代スポーツに対していかなる批評が可能かを模索し実践する。 「スポーツ批評」という切り口で、「批評」という表現手段の復権を叫ぶ書! 競技者から学者になった「越境者」だからこその誠実な言葉。 町田先生、すごいことになってます! ――サンキュータツオ(漫才師/東北芸術工科大学文芸学科准教授) 【目次】 序章 スポーツ・クリティーク――その役割と意義 Ⅰ スポーツと社会を媒介する  第1章 スポーツと社会  第2章 アリーナの今と未来  第3章 オリンピック批評  コラム スポーツにおける感動の意味 Ⅱ スポーツが育む心身  第4章 スポーツと教育  第5章 アスリートの健康  コラム 北京オリンピックのドーピング問題 Ⅲ スポーツを通じて哲学する  第6章 スポーツの本質を求めて  第7章 生きる身体との対話  第8章 本との対話  コラム アスリートとして経験し、研究者として叩き上げる Ⅳ スポーツとアートを結ぶ  第9章 スポーツとアート  第10章 アーティスティックスポーツと著作権  コラム フィギュアスケート界における音楽著作権管理システム改革の兆し おわりに――ペンを持ってスポーツを生きる 初出一覧 本書は、『毎日新聞』連載〈今を生きる、今を書く〉において、二〇二〇年十月から二〇二四年十一月にかけて掲載された文章を中心として、四つのテーマで部立てし再編・加筆修正を行ったものです。 【「序章」より】 業界の中にいるからこそわかることは確かにある。いわば「内の目」でないと見えないことがあるということだ。ところが、一つの業界に長く居続けると、それ以外の世界からすれば考えられないような常識や慣習を普通だと思い込んでしまう恐れがある。そのようなバイアスが内の目にかかってしまっている場合、たとえ問題がそこにあったとしても気づくことができない。まさに「井の中の蛙」状態である。実際一九九三年から二〇一四年まで、私は競技者として二〇年以上もスポーツ界の中心にいながら、そこにあるはずのいろいろな問題に気づくことができなかった。しかし競技引退後に、研究者として学術的な知見を身につけていくと、この内の目にかかったバイアスが徐々に薄れ、それまで見えなかった問題が見えるようになっていったのである。それはすなわち、業界を冷静かつ客観的に見ることのできる「外の目」が培われたということなのだろう。こうして内の目と外の目を兼ね備えた複眼的な視座からスポーツ界という社会を見直してみることで、初めて顕在化する問題があるのだということを、研究者に転身した私は身を以て知るに至ったのである。
  • 神コーチが教える「卓球」最強メソッド
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ☆元男子卓球日本代表監督・倉嶋洋介氏による初の著書! ☆名選手を育成したスキルアップ術を余すことなく解説! リオデジャネイロ(2016年)、東京(2021年)の両オリンピックで男子卓球日本代表監督を務め、数々の名選手を育て上げた倉嶋洋介氏が、その独自の「倉嶋式卓球メソッド」を初めて体系的に解説。長年の指導経験に裏打ちされた、実践的かつ効果的な上達の秘訣を余すことなくお届けします。この一冊が、読者の卓球スキルを次のレベルへと引き上げる羅針盤となるはずです!
  • 有田哲平のプロレス噺【オマエ有田だろ!!】公式ガイドブック2
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 令和を代表するプロレスファンの有田哲平さんが鮮明な記憶と独特の話術で語る人気YouTubeチャンネル「有田哲平のプロレス噺【オマエ有田だろ!!】」の公式本第2弾! 有田哲平の3番勝負(有田哲平×天龍源一郎、有田哲平×内藤哲也、有田哲平×ロッシー小川)、特別対談(福田充徳×武藤敬司)のほか、番組を飛び出したEVENT REPORT、番組リコメンド81本とプロレス噺がてんこ盛り!! 本書はYouTubeチャンネル 有田哲平のプロレス噺【オマエ有田だろ!!】の出演者、スタッフ協力のもとで、制作した公式ガイドブックの第2弾です。 2022年2月3日に配信スタートした「有田哲平のプロレス噺【オマエ有田だろ!!】は有田哲平さんと上記2番組のスタッフが再結集して立ち上げたYouTubeチャンネルです。チャンネルでは40年来のプロレスファンの有田哲平さんがプロの聞き手・福田充徳さんを相手にプロレスに関する様々な出来事を有田さんがまるで今見て来たかのような臨場感で語ってくれます。この本ではそんな有田さんのプロレス噺の面白さと福田さんの聞く力を番組リコメンドとしてまとめました。 また今回は2023年11月18日にLOFT 9 Shibuyaで行なわれた「有田哲平のプロレスマエ有田だろ!! 第1回プロレスオフ飲み会」と2024年7月8日に後楽園ホールで開催の「有田哲平の後楽園ホール プロレス噺」のEVENT REPORTも紹介。 さらに有田さんとスペシャルゲストによる夢の対談3本勝負(天龍源一郎選手、内藤哲也選手、ロッシー小川さん)と福田充徳さんと武藤敬司さんのスペシャル対談を掲載。前号よりもそれぞれの対談のボリュームを増やし、さらに対談後の印象を有田さんが語るADDITIONAL INTERVIEWも収録。 昭和・平成・令和とプロレス界には様々な事件やハプニングがありました。本書では豊富な知識に裏付けされた有田さんの語りと解釈を振り返ってまいります。今や大人気企画となった「勝手に考察」コーナーも収録しています。 今や配信でも古今東西の名勝負が楽しめるようになりましたし、1年365日どこかで必ずプロレスの興行が行なわれている時代です。そんな中で、プロレスをもっと楽しみたい、プロレスの見方を勉強したいという方のた
  • 蝶野正洋 『 プロレス名勝負とあの事件の裏の裏 』
    4.5
    黒のカリスマと呼ばれプロレス界を盛り上げ、60歳を超えた今も圧倒的な人気を誇るプロレスラーの蝶野正洋。 現在は災害時の自助意識について、また救命救急の普及活動に力を入れ全国で講演を行うなど新たな活動もされていますが、2023年2月に行われた同期の武藤敬司さんの引退試合で、急遽最後の対戦相手を務めたことも記憶に新しく、プロレス界を第一線で引っ張る存在です。 蝶野正洋といえば数々の名勝負。たくさんの伝説を作ってきました。その忘れることのできない名勝負を改めて振り返りながら、試合直後ではなく、時間が経った今だからこそ気づいた様々なあんなこと、こんなこと……。舞台裏をとことん語り、62歳の誕生日にあたる9月17日(水)に発売します。
  • 堀田祐美子 デビュー40周年自伝 『 未完の大器 』
    4.0
    「3500人の少女の中から最後にたった1人残り頂点に立ったのは、誰もが予想もしなかった気が弱くてどんくさいと言われた少女だった。人生の答えがここにある。」 ――元・全日本女子プロレス 北斗晶 ボロボロになってまで、なんでリングに上がり続けるのか?たくさんの人にそう聞かれた。 そんな時はいつも言葉に詰まった。それは…私の40年のプロレス人生においてこの答えにあてはまる言葉がいまだにないからだ。 だから私は…その答えを探すため今日もまたリングに上がり戦い続ける… 幼少期のトラウマ、“全女”の絶頂と崩壊、宙に舞った1000万円、両膝人工関節、現代の女子プロレスへの想い… 「強くなりたい」と志し闘い続けてきた“暴走女王”のすべて。 【著者プロフィール】 堀田祐美子(ほった・ゆみこ) 1967年1月10日、東京都品川区生まれ。兵庫県神戸市で学生時代を過ごす。1985年、全日本女子プロレスに入団し、6月5日、北海道・苫小牧スポーツセンターにてデビュー。1987年に宇野久子と組んで全日本女子プロレスWWWA世界タッグ王座を獲得。1988年には西脇充子と「ファイヤージェッツ」を結成し、レコードデビューを果たす。1995年から総合格闘技に力を入れ出し、『L-1 Tournament 1995 -Ultimate Challenge-』に出場。頭突きで相手の顔面を破壊し、その強さに注目が集まる。1997年にWWWA世界シングル王座を獲得。同年に全日本女子プロレスから所属選手が大量離脱した際には残留し“新生全女”をアピール。2003年、全日本女子プロレスを退団し、メジャー女子プロレス・AtoZを旗揚げ。AtoZ解散後はワールド女子プロレス・ディアナなど、数々の団体のリングに上がる。2016年、肋骨骨折のため出場を辞退した神取忍に代わり、『RIZIN FIGHTING WORLD GP 2016』に参戦。ギャビ・ガルシアとの闘いは大きな話題となった。2020年自身の会社・T-HEARTSを設立。2025年にはデビュー40周年を迎えた。昨今は若手選手の育成に注力しつつ、デビューから一度も引退することなく現役を続けている“最多年数記録女子プロレスラー”でもある。
  • SHOHEI OHTANI  YEARS in LA DOGERS
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    2025年6月、二刀流復活! 強豪ドジャースへの移籍、結婚発表、元通訳の裏切り、史上初めての50-50、念願のワールドシリーズ制覇、そしてMVP……。 MLBとドジャースを知り尽くした米国人記者・ホーンストラと、全米野球記者協会理事を務めた初めてのアジア人・田代学が、この史上最高の野球選手・大谷翔平の伝説的一年を徹底検証する。 さらに、2025年シーズンの活躍も収録し、ロサンゼルス・ドジャース移籍後のShohei Ohtaniをつぶさに追体験。 圧巻の352ページ、骨太のドキュメントがこの夏、誕生!

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  • サッカーIQを高める サッカー観戦力養成講座
    3.5
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 サッカーをもっと深く楽しみたいすべての人へ。 YouTubeチャンネル「MILK SOCCER ACADEMY(ミルアカ)」でおなじみ、ノーミルク佐藤氏による待望の戦術入門書が登場! 本書は、サッカー観戦をより面白く、より深く味わうための“観戦力”を高めてくれる一冊です。 現代サッカーに欠かせない「フォーメーションの変化」「プレス」「ビルドアップ」「トランジション」などの基本戦術を、豊富な図解とやさしい言葉で直感的に解説。戦術用語が苦手な初心者でもスラスラ読めるよう工夫されています。 さらに、各ポジションの役割や選手のプレースタイルの違いにも焦点を当て、「なぜこの選手はこのポジションで起用されたのか」「監督の狙いは何か」といった視点が自然と身につく内容に。 ✔ サッカーの戦術を図で理解できる ✔ フォーメーションの意味や特徴がわかる ✔ 選手の起用意図を読み解けるようになる 初心者はもちろん、知識を整理したい中級者にもおすすめ。 「ピッチの中で何が起きているのか」が手に取るように見えてくる、新しい観戦の扉を開く一冊です。
  • スポーツ産業学入門
    完結
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 すべてのスポーツは産業化せざるを得ない! ますます拡大するスポーツ産業、その核心はスポーツ文化の生産にあり。身近にあふれるスポーツについての経済活動は、スポーツ文化を産み出し、スポーツをますます魅力的にしていきます。「スポーツ文化を産み出す経済活動」を通じて人々が幸せになる仕組みを探求することが、スポーツ産業学の醍醐味なのです。
  • アクトレスガールズ2024名鑑
    -
    ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 全パフォーマーのアンケート付き! 39名+αの全データを掲載!

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  • 効率のいい動きで曲げずに飛ばす! てらゆーのゴルフ飛距離アップ大全
    -
    YouTubeチャンネル登録者数85万人越え(2025年2月時点)の人気ゴルフトレーナー、てらゆーのゴルフ大全シリーズ第3弾!! 第1弾のゴルフスイング、第2弾のスコアメイクに続いて、本書では「飛距離アップ」をテーマに、+30ヤードを実現させるための強化レッスンを公開。 ドライバーで効率的に飛ばすコツ、ハンドファーストを習得して飛ばすためのドリル、飛ばしに欠かせないギア解説など、飛ばせる人と飛ばせない人の違いがわかるゴルフ上達の最前線を紹介します。 ヘッドスピード、スイング軌道、スピン量の3つの要素をマスターすれば、あなたも+30ヤードを実現できる!
  • skier2025 Gear Choice & Winter Resort
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※別冊付録『skier親子版 2025』は巻末に掲載しています。 【特集】 ・最新マテリアル・ウエア・アイテムのカタログを掲載。 ・注目のスキーリゾートガイド ・パウダーテクニック ・BCスキー/skimo/BCクロカン
  • 房総大相撲人國記
    -
    「房日新聞」紙上で好評連載(2016年1月~2019年5月)された江戸・明治・大正・昭和、各時代に活躍した「千葉県」出身の力士たちの逸話を1冊に! 横綱では境川、小錦、若島、鳳など、大関では小柳、象ヶ鼻、鳳凰、千葉ヶ崎、松登などが登場する著者渾身の評論。大相撲ファン必読の書。 【紹介力士(抜粋)】東金 高砂浦五郎、館山 象ヶ鼻平助、館山 外ヶ濱徳之助、市原 磐石力勝、船形 一力長五郎、市原 小柳常吉、船橋 金湊仁三郎、我孫子 一渡明、銚子 銚子灘傳右衛門、銚子 大ノ濱勝治若、千葉 若葉山鐘、銚子 竹旺山友久、冨里 千葉ヶ崎俊治、横芝光町 小錦八十吉、銚子 高見山酉之助、南房総 日本橋丈助、大網白里 大見崎、大網白里 紫雲竜、南房総 武蔵潟伊之助、山武郡 響矢宗五郎、大網白里 龍ヶ崎松太郎、袖ヶ浦 中ノ川謙治、安房郡 戸田川鷲之助、富津 桐ノ花光之助、館山 山田川清太郎、松戸 松登晟郎、市川 房錦勝比古、市川 境川浪右衛門、市川 星甲昌男、長生郡 芳ノ里淳三、千葉 佐野山幸吉、市原 緋縅祐光、長生郡 木村庄之助(二十四代)ほか。
  • フィギュアスケート選手名鑑2024-2025シーズンガイド
    完結
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 フィギュアスケートの2024-2025シーズンにチェックしておきたい選手たち、総勢177組を紹介する選手名鑑。世界選手権3連覇の坂本花織選手をはじめ、鍵山優真選手、三浦璃来&木原龍一ペアら日本代表や、新世界王者のイリア・マリニン選手ら世界のスケーターたち、さらに世界ジュニア女王の島田麻央選手を筆頭に、勢いに乗る日本のジュニア、ノービス選手たちが、この1冊でまるわかりです。巻頭は、鍵山優真選手、佐藤駿選手、島田麻央選手が今季を見据えるロングインタビューに登場。さらに、人気企画「町田樹セレクション スペシャルアワード」を全日本選手権大会編、世界選手権大会編の2本立てでお送りします。シーズンを楽しむ必携アイテムです! *本コンテンツは紙の書籍とは一部内容が異なります。一部の記事、ページ、写真が変更または掲載されない場合があります。
  • テニス丸ごと一冊サービス 増補版
    -
    長年テニスプレーヤーのサービス・バイブルとして愛されてきた書籍「テニス丸ごと一冊サービス」が17年の時を経て、著者が蓄積してきた指導経験と現在のサービス技術を踏まえた内容にバージョンアップ。一部の動きに動画(QRコードで読み取り視聴)をつけてよりわかりやすくなった増補版として再ラインアップです!

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  • 監督の財産
    4.0
    総ページ848。栗山英樹監督としての集大成刊行――。 著者コメント 「まさしく、『文字に活かされた』12年の監督生活でした。だからこそ感謝を表す意味でも、その経験を『活字』として遺すことは自分の使命なのだ、その思いで記しました。」 シーズンごとに振り返った累計15万部超えの5冊『覚悟』(2012)、『伝える。』(2013)、『未徹在』(2015)、『最高のチームの作り方』(2016)、『稚心を去る』(2019)に加え、新原稿「監督のカタチ」「集大成(2019-2021)」「考察 野球論」「光るべきもの」を含む10万字を加筆。 監督になって知った「監督の役割」「監督と人事」「監督と選手」「監督の資質」など後世に残したい経験知をまとめた大作。 初めて明かす栗山にとってのキーマン、大谷翔平のすごさ、そこからの学び方。迷った時、必ずそのヒンが示される指導者必携の保存版。
  • 台湾プロ野球〈CPBL〉観戦ガイド&選手名鑑2024
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 日本で唯一の台湾プロ野球観戦ガイド。球団、選手情報はもちろん球場ガイド、コラムも充実!全選手寸評付き!今季ガイドからチアリーダー名鑑〈全6球団138名〉も収録。台湾プロ野球のすべてが詰まった一冊。
  • 大谷翔平を追いかけて - 番記者10年魂のノート -
    3.0
    日本ハム時代から大谷翔平を10年以上追い続け、現在は『ひるおび』『ゴゴスマ』(TBS系)など多数メディアに出演する、スポーツニッポン新聞社 MLB担当・柳原直之記者による入魂のノンフィクション。 困惑の表情をさせてしまった初インタビュー、タクシーに同乗し交わした言葉、初めて本気で怒らせたあの日、パ・リーグ優勝、エンゼルス入団、テレビに映らないクラブハウスでの素顔、8度にわたる単独インタビュー、二刀流覚醒、WBC優勝、ドジャース移籍――20回に及ぶアメリカ長期取材時のメモを掘り起こし、時代の寵児に密着した約10年を綴る“バンキシャ日記”。 【著者プロフィール】 柳原直之(やなぎはら・なおゆき) 1985年9月11日生まれ、兵庫県西宮市出身。 関西学院高等部を経て関西学院大学では準硬式野球部所属。 2008年に三菱東京UFJ銀行(現三菱UFJ銀行)入行後、転職し、2012年にスポーツニッポン新聞社入社。 遊軍、日本ハム担当を経て2018年からMLB担当。 『ひるおび』『ゴゴスマ』(TBS系)などに随時出演中。 X(旧:Twitter): @sponichi_yanagi
  • Bリーグ超解説 リアルバスケ観戦がもっと楽しくなるTIPS50
    3.8
    ビギナー&中級者のための、初のBリーグ観戦ガイドが登場! ・チケットはどうやって手に入れる? ・どの座席を選べばいい?  ・一人で行っても大丈夫?  ・観戦は楽しいけれど、ルールがよくわからない! ・スタッツってどう見るの? ・もっとバスケを知りたい! バスケットの魅力にハマったあなた! バスケットは、観戦力が上がればさらにおもしろいんです! おさえておきたい基本の観戦ルールから、観戦力を爆上げする戦術解説まで、 この一冊で、観戦がもっと楽しくなる、Bリーグ観戦ガイド決定版!
  • 上達の早さは逆算思考で決まる! てらゆーのゴルフスコアメイク大全
    -
    YouTubeチャンネル登録者数75万人突破!! 大人気ゴルフトレーナーのてらゆーが独自のスコアメイク術を公開。 ゴルフはスイングの美しさや飛距離を競うスポーツではなく、「いかに少ないスコアで上がるか」を競うスポーツ。 本書では、スコアをよくする特効薬である「マネジメント」「メンタル」について徹底解説しています。 アベレージで100切れる人と切れない人のコースマネージメントの違い、ショートゲームのマスター術、シチュエーション別のメンタル術、ラインの読み方、打ち分ける上達法など、 最短で上達するためのてらゆー式メソッドをまとめた一冊になっています。 (本書より) スコアを上げるためには、どうすればいいか。 ほとんどのゴルファーが、スイングの完成を目指して日々努力しているのではないでしょうか。 スコアを伸ばす上では、それだけでは十分といえません。 どのクラブでどこにボールを運ぶかという「マネジメント力」と、どんな場面でも自分のプレーを遂行できる「メンタルの強さ」がスコアに及ぼす影響が大きいからです。 スイングの基本、マネジメント、メンタル、その3つを同時に鍛えることがスコアメイクにつながるのです。 【目次】 〇イントロダクション  スコアをよくする特効薬はマネジメントとメンタル術 〇第一章  劇的にスコアが安定するティーショット 〇第二章  スコアを作るセカンドショット 〇第三章  ラウンド前にやるべきオススメの練習ドリル 〇第四章  スコアメイクの要! アプローチショット 〇第五章  苦手意識をなくす! 状況別バンカーショット 〇第六章  スコアをぐっと縮めるパッティング術 など
  • プロトレーナーが本気で教える 完全体幹教本
    3.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【この本一冊で「体幹」のすべてがわかる!!】 「痩せたのにきれいに見えないのはなんで?」 「最近疲れやすくて、集中力も低下している」 「背筋や腹筋を鍛えているのに、体がふらつく」 その悩み、体幹を鍛えることで、 改善するかもしれません。 体幹トレーニングの第一人者木場克己氏が新・体幹メソッドを大公開! アスリートやこれから運動をはじめる人、 ダイエット目的の人、介護予防目的の人など 子どもから高齢者まで、老若男女問わず家族全員で使える 体幹バランス&トレーニング本の完全版。 そもそも「体幹」とはなにかという基礎知識から、 自宅で簡単に行えるストレッチやトレーニングを厳選して掲載。 また、自分の理想のカラダに最短最速で近付く、 目的別に応じたトレーニングをプログラム化して紹介しています。
  • プロ野球・MLBが10倍楽しくなる! よくわかるセイバーメトリクス
    4.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 大谷翔平のOPSとFIPはココがすごい! スポーツ紙やネット記事でもその言葉をよく目にするようになった「セイバーメトリクス」。野球を統計学によって分析し、選手をより正しく評価したり、ゲームに勝つための最善策を取るために活用されるデータ分析のことです。 OPS、WAR、FIP、UZR、奪三振割合、バレルゾーンから、打球速度・角度、ボールの回転数・回転軸、スプリントスピードまで、セイバーメトリクスの代表的な指標や、セイバーメトリクスによってもたらされた今では当たり前となった考え方まで、二刀流・大谷翔平選手や日本のプロ野球選手の実際の数字をもとに、わかりやすく解説します。 仲間との野球談議で知ったかぶりをしたいあなたも、より深く最新の野球を学びたいというあなたも、また実際にプレーしている野球少年や野球中年の皆さんも、ぜひ一読してみてください。この本を読めば、野球に対する見方が大きく変わるはずです。
  • スピンを操る The Approach Palette
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【購入者限定!伊澤秀憲アプローチドリルスイング動画付き】 著者は世界で活躍し、国内ツアーで2度の賞金王にもなった プロゴルファー伊澤利光氏の甥。 その伊澤プロを育てた氏の祖父・利夫さんから2歳よりゴルフの指導を受け、ゴルフ漬けとも言える日々を送る。 ジュニア時代より各大会で好成績を残し、 日本ゴルフ史上初めてマスターズを制した松山英樹プロや 国内ツアー最年少記録を持つ石川遼プロなど同世代としのぎを削る。 その中で氏のアプローチ技術は 石川遼プロを始め多くのプロから神業と称され、 現在ではゴルフ界で最も注目を集める若手プロの一人となっている。 本書ではそんな氏の代名詞とも言える アプローチに特化し、セオリーとされる打ち方やスタンス、 グリップなどに対して、時に真逆の考えを取り入れた氏が導き出した 新たなアプローチ概念を詰め込んだアプローチ指南書となる。 実際、プロでもスコアを崩す要因の一つがアプローチと言われ、 アプローチは奥が深いわりに、使用頻度や技術レベルが高いのが特徴である。 だからこそ、本書ではそんなアプローチの深さ、面白さを より多くの方に知っていただき、アマチュアでも実際に活用できる 考えや目安、テクニックを掲載し、アプローチをより身近に、 より楽しめる一冊となっている。
  • 羽生結弦の肖像 番記者が見た絶対王者の4000日
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    フィギュアスケート男子シングルで五輪連覇を果たし、「絶対王者」と呼ばれた羽生結弦氏の競技人生を長く取材してきた記者・田中充によるノンフィクション。 2012年から22年までの10年間の戦いと、プロとして進化を続けた約1年の日々に焦点を当て、取材メモを掘り起こし、スポーツという枠を超えた偉大なアスリートの軌跡を描く。 ■目次 第1章 旅立ちのとき 第2章 若き五輪金メダリストの誕生 第3章 孤高の「絶対王者」 第4章 王者を襲った最大の試練 第5章 66年ぶり、五輪連覇の歓喜 第6章 4回転アクセル、不屈の闘い 第7章 意地とプライドの北京五輪 ■著者 田中 充 尚美学園大学スポーツマネジメント学部准教授。スポーツライター。 1978年、京都府生まれ。早稲田大学法学部卒業、同大学院スポーツ科学研究科修士課程修了。 地方紙を経て、2003年産経新聞社に入社。 スポーツ報道に携わり、11年からフィギュアスケートを担当。14年ソチ、18年平昌の両五輪を現地で取材した。 2023年4月より現職。現在もフィギュアスケート関連の記事などを寄稿する。
  • 増補改訂 動画でいちばんよくわかる 剣道の新しい教科書
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2017年刊行の「剣道の新しい教科書」にQRコードをつけ、 動画でも技の確認が出来るように増補改訂したさらに新しい剣道の実用書になります。 これから剣道を始める初心者向けに、基本、技の基礎から応用、試合に勝てる戦術、練習法までを写真と動画で詳細にわかりやすく解説します。 そして基礎から実戦まで、幅広く技の極意と応用を伝授します。 心身ともに鍛えられ生涯できる武道ということから愛好家の多い剣道ですが、礼法から解説していますので 一番番最初の教科書としてわかりやすい構成になっています。 また初段の昇段試験で必要になる木刀の動きに関しても、新たにフォローしています。
  • 増補改訂 動画でいちばんよくわかる 空手道
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 東京オリンピックから正式種目にも採用された伝統ある日本の「空手」、 その基本から技、型、応用からコンビネーション、実戦までをわかりやすく解説した一冊です。 2017年刊行の『DVDでいちばんよくわかる空手道』を増補改訂、 付録のDVDではなく、新たにQRコードから動画視聴できるように変更しました。 動画は正面や横から、またスロー再生、ポイント解説などで正しい模範の動きを完全再現。 これから「空手」を始めたい初心者の方にもわかりやすく運足や重心移動、方向転換などから解説し、 空手のルールや人体急所図なども添付した内容になっています。 日本空手協会監修の、オールカラーで見やすく、写真と動画でわかりやすい空手解説書の決定版!
  • Move Your DNA その動きが体をつくる!
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    フィジカルトレーナー中野ジェームズ修一氏推薦! 「トレーナーの私にとって概念が覆される衝撃の一冊である」 人間の「動き」を科学的に論じながら、動き方のパターンを賢く変えるための実践的エクササイズも網羅したベストセラー書。日々の体の動かし方を見直すことで、細胞レベルから健康になり、身体機能も上がる!
  • 革新的守備・走塁パフォーマンス
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 多くのプロ野球選手を育成し、プロ野球選手のサポートをするトレーナー・高島誠氏による「革新的パフォーマンス」シリーズ第4弾! 1歩=0.1秒にこだわれば、俊足、強肩は、獲得できる、体格に劣る選手でも練習の質や技術を高めることで、プロと同等の水準を発揮しやすいと言えます。 本書では、どのような意識で、どうやったら守備や盗塁の成功率を高めることが出来るか、肩を強くすることが出来るのか? 実際にプロ野球選手と共に自主トレを行っている高島氏のメソッドを紹介すると共に、効果的な練習法を提案しています。 わずか一歩を短縮することで0.1秒を作り出すために何をしなければならないのか? それが革新的なパフォーマンスにつながります。 プロでも使われる技術を、高校生でも実践できるようオールカラーでわかりやすく解説。 野球に携わるすべての人に読んで欲しい一冊です。
  • 新しい部活のつくり方 地域移行にともなう指導者の教科書
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2023年度から全国の公立中学校で始まる、「部活動の地域移行」。その「新しい部活」をつくっていくためのポイントを、各分野のトップランナーが解説したのが本書。チームづくり、コーチングの基礎を、青山学院大学駅伝チームの監督で、地球社会共生学部教授の原晋氏が解説。体と心のケアの部分を、名実ともに日本のトップフィジカルトレーナである中野ジェームズ修一氏が担当。安全対策といったメディカル面を、医師・医学博士で、ハーバード大学やソルボンヌ大学で客員教授を務める根来秀行氏が説明。部活動で指導を始める人はもちろん、学校関係者や中学生本人、そして保護者の参考にもなる、新しい部活動の教科書!
  • フィギュアスケートLife Vol.28
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2022-2023シーズン開幕! トップ選手たちの独占インタビューが満載 ●ジャパンオープン2022速報リポート 宇野昌磨 -高みを追い求めて― ●独占インタビュー 坂本花織「まだまだ発展途上だし、やりたいことがたくさんある」 鍵山優真「レベルアップのための進化と挑戦」 樋口新葉「技だけじゃなく、印象に残るスケーターに」 友野一希「可能性の限界を突破してトップスケーターに」 山本草太「今までより上を目指し、世界と戦う」 三原舞依「『スケートのある人生』がかけがえのない喜び」 三浦佳生「今季のテーマはシンプルに『勝つ!』」 三宅星南「4年後に向けて、土台をつくるシーズンに」 佐藤 駿「去年の状態に戻し、安定感を手に入れたい」 須本光希「応援してくれる人へ最高の演技を届けたい」 村元哉中&高橋大輔「アイスダンサーになれた今、次は全日本チャンピオンに」 三浦璃来&木原龍一「困難な状況の今こそプラスにとらえていきたい」 ●オンライントークショー 三浦璃来・木原龍一&小松原美里・小松原尊 山本草太&山隈太一朗 大島光翔&小林宏一&中野耀司 ●引退記念インタビュー 田中刑事「まだまだ違う自分に出会いたい」 ●レポート プリンスアイスワールド2022-2023東京公演 フレンズオンアイス2022 浅田真央アイスショー「BEYOND」 ●連載 無良崇人のジャンプ集中講義 安藤美姫「Story of Legend」 ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。購入前にお使いの端末で無料サンプルをお試しください。
  • 競輪文化 「働く者のスポーツ」の社会史
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    「ケイリン」としてオリンピック種目にも採用されている日本発祥の自転車競技・競輪。 競輪は、戦後日本で公営ギャンブルとして誕生して、ファンの熱狂と度重なる廃止論のなか独特な発展を遂げてきた。選手とファンの関係、公的な運営組織と選手、競輪場と地域社会、競輪界とスポーツ界――さまざまな切り口から、当初からプロスポーツとして出発した競輪の戦後から現在までの歩みとドラマをたどる。 日韓対抗戦やガールズケイリンなど、近年の動向も踏まえながら、ファンでもあり研究者でもある著者が「働く者のスポーツ」=競輪の社会史を活写する。
  • フィギュアスケートLife Vol.29
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Vol.29は「2022年全日本選手権」を大特集。 表紙は2連覇した坂本花織選手、裏表紙はGPファイナルを制した三原舞依選手、 巻頭グラビアは圧巻の演技で優勝した宇野昌磨選手です。 独占インタビューは、世界選手権代表の坂本花織、三原舞依、渡辺倫果3選手と、 男子は全日本で初めての表彰台に立った島田高志郎選手、友野一希選手、 また世界選手権代表となった山本草太選手、ペアの三浦璃来&木原龍一選手です。 今シーズン前半の闘いを振り返るとともに、本誌ならではの深掘りインタビューで スケーターたちの知られざる取り組みや、パーソナリティを引き出します。 他にも、全日本選手権特集では全出場選手の写真と演技後コメントを紹介。 ジュニアとノービスの全日本選手権もレポートします。 好評連載「賢二としゃべろうよ!」のゲストは全日本4位の佐藤駿選手。 スペシャルインタビューは、プロスケーターを引退した佐藤有香さん、 NHK杯で日本に凱旋デビューしたアイスダンスの折原裕香選手、 GPファイナルで優勝したアイスダンスのパイパー・ギレス&ポール・ポワリエ、 銅メダルのシャルレ―ヌ・ギニャール&マルコ・ファブリが登場します。 3月開催のさいたま世界選手権の予習にも最適な一冊です。 アイスショーレポートでは、羽生結弦さんの単独公演『プロローグ』と、 高橋大輔さんが座長の『アイスエクスプロージョン2023』を紹介します。 ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。購入前にお使いの端末で無料サンプルをお試しください。
  • 革新的打撃パフォーマンス 自分の打球速度、打球角度を知ればスイングの最適解がわかる
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 根性で長時間練習をしていた昭和の時代が過ぎ、今はいかに効率よく効果のある練習を取り入れ、日々実践できるかが上達に大切です。そのためには自分はどのような身体付きでどのような動きなのか、そして自分に合う練習方法がどうなのかを理解することが何より大事です。昨年ホームラン王に輝いたオリックスの杉本選手も自主練に通うトレーナー高島氏の、打撃メソッドをオールカラーでわかりやすく解説した一冊になります。それぞれの打球速度、打球角度を知り、どのようにバットを振るのが正解なのかを具体的に解説。これを理解し把握することで初めて、長打力と打率アップ両方が可能になります。QRコードで具体的な練習方法などの動画も観れますので、本当に打撃を上達したい方にお勧めの指導本です!!
  • 革新的投球パフォーマンス ピッチデザイン
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「高校生ならわずかな練習で、誰でも140km/hが投げられるようになる」というメソッドで大好評を得たトレーナー高島誠氏企画の第2弾。今回は「勝てる投手になるためには!?」に具体的に応えるメソッドを紹介。実際に140Km/hを投げても、試合で勝てる投手になれるわけではありません。どのくらいの変化球が必要で、どのような投球術が求められてくるのか、バッターを打ち取り勝てる投手に必要な理論、そのためのトレーニング法、具体的な方法論を、写真とイラストなどでわかりやすく解説します。ピッチングをデザインする「ピッチデザイン」は甲子園を目指す高校生にも、プロで伸び悩んでいる選手にも共通する理論です。不変的なテーマにも関わらず、明確な解答がなかった命題に、選手の体格や特徴別に応える、他に類を見ない一冊です。
  • 呼吸五輪書
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    すべては呼吸法で解決できる! 目的別84の呼吸法を一挙公開! 多様な呼吸法のメカニズムを解明、原理原則と方法論を徹底的に見直し、創始された空前絶後のメソッドが総合呼吸法である。 武術雑誌『月刊秘伝』人気連載、待望の書籍化! 呼吸法のみを300ページ超丸々一冊で語り尽くす、前代未聞の決定版!! 呼吸法なら、この一冊でコンプリート! この本は歴史になる!
  • ワンランク上を目指す右バッターに伝えたい! 右打者のための究極打撃理論
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 過去に2000本安打を達成したプロ野球選手は60人。(日米通算含む) 野球は左バッターの方が1塁に近いのでヒットを打ちやすく、近年の2000本安打達成者も左バッターが多い。 その多くは右投げ左打ちの選手でイチロー、松井秀喜、青木宣親、福留孝介、阿部慎之助、鳥谷敬、前田智徳、金本知憲、小笠原道大、栗山巧、福浦和也など。 ここ10年を振り返っても、右打者で達成したのは一昨年の巨人・坂本勇人を含めてたった10人。 しかし、アマチュア選手は右バッターの方が圧倒的に多いのが現実。 本書はその右バッターに向けた打撃技術向上本です。 和田一浩氏は遅咲きの2000本安打達成者として有名です。 若い頃から活躍したわけではないからこそ、その技術論に説得力があります。 現在は中学生チームや社会人野球チームの打撃コーチを務めています。 そのためもあってか、とにかく打撃理論を言葉にしてアマチュア野球選手に伝える技術が素晴らしいのです。 指導者に必要なのは「技術力」と「伝達力」。 選手なら「技術力」だけでOKなのですが、こと指導者となれば違ってきます。 プロ野球の世界で2050安打を放った和田一浩氏の技術力はもちろん素晴らしいのですが、彼の「伝達力」は過去の名バッターと言われる人たちの中でも間違いなくトップクラスにあると確信できます。 その打撃理論は非常に論理的な内容です。 天才肌の感覚的な選手では説明できない、技術論を徹底的に追求した著者だからこそ持っている右バッターに特化した内容です。 和田一浩/著 西武と中日で計19年間プレーした元プロ野球選手。通算2050安打を放ち、名球界入りも果たしている。現在はNHKや日刊スポーツの野球解説者であるかたわら、中学生チームや社会人チームのコーチも務めている。
  • フィギュアスケート スピン完全レッスン 動画で技術と魅せ方に差がつく
    完結
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ★ トップスケーターによる 詳しい解説と華麗な実演で 上達のポイントを徹底分析。 ★ ベーシックからディフィカルトまでの 各ポジションからバリエーション、加点につなぐ要素まで。 ★ 氷上にさらに美しく巧みな 「華」を咲かせる! ◆◇◆ 監修者からのコメント ◆◇◆ 私がスピンに取り組むきっかけをくれたのは、 リレハンメル五輪で女子シングルの金メダルに 輝いたオクサナ・バイウル選手でした。 彼女の「白鳥の湖(黒鳥)」でのドーナツスピンが 白鳥のように見え 「私も鳥になって回りたい」と感じ、 あらゆるスピンの練習をはじめたことを 覚えています。 スピンの上手な選手は必ず会場を 沸かせることができます。 もちろん加点ももらえますから、 結果的に大会での評価につながります。 何よりスピンは、練習した分だけ 結果につながります。 ジャンプを苦手としていた私にとっては、 スピンの技術は大きな武器になりました。 フィギュアスケートをはじめたばかりの方も、 世界のトップを目指して日々厳しい練習を繰り返している方も、 さまざまいらっしゃると思います。 この1冊が、スピンの技術を向上させ、 いつか「自分の強み」となる、 その一歩になることを願っています。 中野 友加里 ◆◇◆ 主な目次 ◆◇◆ ☆Part1 スピン上達のポイント * スピンを練習する目的 * 柔軟性 * 3つのスピンの徹底 ・・・など ☆Part2 基本のスピン * 両足スピン * アップライトスピン * シットスピン ・・・など ☆Part3 スピンのバリエーション * アップライトスピンからのバリエーション * バックスクラッチ * レイバックスピン ・・・など ☆Part4 柔軟性を高めるストレッチ * ストレッチの重要性 * 前屈 * 開脚して側屈 ・・・など
  • ホワイトベース二宮祥平のどんなときもバイクに乗れ!
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    今こそバイクだ! バイクに乗れ! 登録者数約40万人を誇る大人気バイク系YouTuber、ホワイトベース・二宮祥平が解説するバイクの楽しみ方! バイクの楽しみ方、買い方、そして基本メンテナンス…バイクはいつだってぼくらを楽しませてくれる! バイクを維持する上での基本、免許取得のコツ、費用や乗り方など、初心者からベテランまで気になる内容をバイク系Youtuber・二宮祥平が語り倒します!
  • ボールと日本人
    4.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「ボール」と日本人の営みを、古代から現代まで時代を貫いて考察する本邦初の試み! 現在のボールゲームのほとんどは、明治期以降に欧米から渡来したものですが、日本人のボールゲームとの出会いは古代にまでさかのぼり、現代まで幅広い人々に楽しまれてきました。 「する」、「みる」ボールゲームの歴史はもちろん、「昔の人はどう動いたのか?」といった運動技術、ボールゲームの発展を支えたボール職人の存在など、幅広い視点から、時代の変化とともにボールゲームがどのような変遷をとげていったのかを見ていきましょう。
  • もっとなっとく 使えるスポーツサイエンス
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 『新版 これでなっとく使えるスポーツサイエンス』の全面リニューアル版!  最新の理論をわかりやすく解説。トレーニングに、試合に、健康に、役立つ知識が満載。現場で出会う疑問に最新理論で答える。 <本書の特徴> 1 Q&A方式で簡潔に 2 第4章で基礎事項を確認 3 疑問はあらゆるジャンルから 4 イメージしやすいように 多くの図を入れて解説 【目次】 第1章 トレーニングのための使えるスポーツサイエンス 第2章 試合で勝つための使えるスポーツサイエンス 第3章 健康なからだのための使えるスポーツサイエンス 第4章 スポーツサイエンスの基礎知識  筋肉とエネルギー供給の基礎知識  呼吸循環の基礎知識  内分泌系(各種ホルモン,乳酸など)の基礎知識  神経科学の基礎知識  トレーニングの基礎知識 【Qの例】 第一章 トレーニングのためのスポーツサイエンス  ウォーミングアップに適したストレッチングの方法は?  体幹トレーニングって何?  遅発性筋肉痛はなぜ起こる?  どのような睡眠が競技力向上につながるか?  トレーニング効果を高める栄養・食事摂取とは?  暑い環境下でも高いパフォーマンスを発揮する方法とは?  高地トレーニングは短距離選手には効果はないの?  子供への早期専門化トレーニングって成功に結びつくの?  遺伝的な体質で適正種目の選択や効果的なトレーニング方法がわかるの? など 第2章 試合のためのスポーツサイエンス  パフォーマンスを整えるピーキング・テーパリングとは?  心理的に最高の状態で試合に臨むにはどうしたらいいの?  試合当日は特別な食事が必要か?  パワー系種目のパフォーマンスを向上させる直前の調整法ってあるの?  試合期のけがを予防するにはどうすればいいの?  身体冷却は運動パフォーマンスを向上させるか?  運動している時の水分補給は何に注意すればいいの?  市販のかぜ薬でもドーピング? など 第3章 健康のためのスポーツサイエンス  スポーツ選手は風邪をひきやすいって本当?  血管を若く維持するにはどんな運動が効果的なの?  サルコペニアとサルコペニア肥満って何?  水中運動は介護予防・寝たきり予防に効果があるの?  肥満の子供にはどう運動を勧めればいいの?  暑さや寒さに対応する能力は,老化によって衰える?  子供もサプリメントを取ったほうが強くなれるのか?  低酸素でのトレーニングは,健康を害すことはないの?  運動時には脳も疲れるの? など ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
  • ダイヤモンドオフェンス サッカーの新常識 ポジショナルプレー実践法
    3.0
    【日本ではまだ珍しいサッカー攻撃の概念・ポジショナルプレーを取り入れた戦術書。】 スペインのプロチームでコーチライセンスを獲得した著者が、サッカーを勉強したい学生や指導者、日本式ではなく世界のトップシーンで導入されている新しいサッカーの攻撃方法を実践したいと思っている方々のために、ポジショナルプレーを実践するための方法としてダイヤモンド・オフェンスを伝授します。 坂本 圭/著 スペインに渡り「CFバダロナ」のトップチームで試合分析を担当。サッカーコーチングコースレベル3(日本のS級相当)のライセンスを取得。現在はサッカークラブ「COEDO KAWAGOE F.C」の監督。
  • “黄金の虎”と“爆弾小僧”と“暗闇の虎”
    4.0
    「出会い」、「引退」、「再会」、「別れ」――日本とイギリスで紡がれた最高にして永遠のライバルストーリー [著者プロフィール] 新井宏(あらい・ひろし) フリーランスのライターとして、『週刊プロレス』(ベースボール・マガジン社)、『Gスピリッツ』(辰巳出版)など古今東西にわたり、国内外、男子・女子を問わず記事を執筆中。ほか、サムライTV解説、ネット記事、ムック本などを手がける。プロレス関連の著書に『みちのく世界旅―ノー・プロブレムはビッグ・プロブレム』(ベースボール・マガジン社)がある。
  • 平成維震軍「覇」道に生きた男たち
    3.8
    G SPIRITS BOOKシリーズ第10弾は、1990年代の新日本プロレスで人気を博したユニット『平成維新軍』のメンバーによる初の共著になります。 小林邦昭&越中詩郎と空手・誠心会館の抗争に端を発し、『反選手会同盟』結成、天龍源一郎率いるWARとの対抗戦、そして『平成維新軍』に 改名して独立興行を開催するまでに至る流れを各メンバーがそれぞれの視点から回想。1999年の解散宣言から20年…7人の男たちがあの熱い時代を本音で振り返る!
  • フィギュアスケート ジャンプ完全レッスン 動画で技術と魅せ方に差がつく
    完結
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ★ トップスケーターによる 「詳しい解説」と「華麗な実演」で 上達のポイントを徹底分析。 ★ アクセルからルッツまで 6 種類の 主要ジャンプ、コンビネーション、 加点につなぐステップ...etc ★ さらに美しく巧みな 「見せ場」を創る! ◆◇◆ 監修者からのコメント ◆◇◆ 私自身、もともと得意だと思っていたジャンプが、 あるときからうまく跳べなくなり、 加点がつかずに悩んだ時期がありました。 いつの間にか悪い癖がついてしまい、 それが伸び悩む原因になっていたからです。 現役を引退した今、 あらためて基礎の重要性を実感しています。 だからこそ、これからジャンプを 学びはじめる人はもちろん、日本のトップを 目指す選手であっても基本がいかに大切かを 知って欲しいと思っています。 基本を身につければ 見栄えの美しさだけでなく ジャンプの成功率も高まります。 ぜひ本書を参考にして 「お手本」のようなジャンプを 身につけてください。 中野 友加里 ◆◇◆ 主な目次 ◆◇◆ ☆ PART1 ジャンプ上達の基本 *基礎・基本の徹底 ・ シングルで悪い癖はすべて修正する ・ 苦手意識を持たずに底上げを目指す *基本姿勢 ・ 正しいカラダの姿勢を見直そう *スピードを上げやすい姿勢 ・ 前後左右のスケーティング技術を見直そう ・・・など ☆ PART2 ジャンプ上達テクニック *ワルツジャンプ ・ 右足を振り上げて跳び空中で半回転する ・ 踏み切る際にトゥを回転させない *トゥループ ・ 左足のトゥをしっかりついてジャンプ ・ 後ろ向きで踏み切って回転する *サルコウ ・ 重心位置を意識しながら片足で跳ぶ ・ 右足に体重を乗せずに跳ぶ ・・・ など ☆ PART3 ジャンプを多彩に見せるステップ *細かく回転しながら素早く連続して行なおう ・ ツイズル *円形に軌道を描いてターンする ・ ブラケット *軌道に逆らわずカーブの方向にターンする ・ ロッカー *入りのカーブと逆方向にターンする ・ カウンター *足をクロスしてインサイドからアウトサイドへ ・ チョクトー *等間隔な楕円を描くように滑ろう ・ ループ ・・・など ☆ PART4 プラス評価を多くもらうためのテクニック *高さと距離 ・ ジャンプ前にスピードを落とさない *踏切と着氷 ・ ランディング姿勢を2秒保つ気持ちで *踏切から着氷まで力みがない ・ 肩と背中を落として力を抜く *ジャンプ・コンボではリズムを大切に ・ ポーン・ポーンと同じリズムで跳ぶ ・ 一つ目を跳んだ後に失速せず二つ目につなげる ・・・など
  • 相伝 国士舘剣道
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 大きく、正しく、烈しく、強く! 創立以来100年にわたって受け継がれた技と心。 幾多の名選手、範士八段を輩出した国士舘剣道のすべてを公開する。 安藤翔、國友錬太朗、土谷有輝、宮本敬太── どうすれば試合に勝てるのか? 昇段審査に合格するにはどんな稽古をすればよいのか? その両立はすべての剣道愛好者にとって永遠のテーマです。 国士舘は大学剣道でトップの実績を誇り、最高峰の八段審査においても、国士舘OBが最多の合格者を輩出してきました。 著者の氏家道男範士は、徹底的に基本を繰り返すことで、理にかなった剣道を身につけるよう指導してきました。 「生涯剣道」をつらぬくために何が必要か。国士舘大学の練習メニューのすべてを豊富な写真、動画とともに公開します。 ●日本を代表する国士舘OB剣士11人の証言を収録! 国士舘剣道は100年という歳月をかけ、すぐれた指導陣、数千人に及ぶ剣道部員の努力によって育まれてきたものです。その根底に流れるものは、みごとなまでに一貫した基本重視という姿勢でした。  本書には伝説の名剣士・森島健男範士(97歳)をはじめ、全日本選手権、世界選手権を制覇した国士舘ОBたち(桜木哲史選手、横尾英治選手、東一良選手、川添永子選手、右田幸次郎選手、佐藤厚子選手、安藤戒牛選手、坂元静香選手、安藤翔選手、國友錬太朗選手)の証言を収録しました。 *電子版にDVDは付きません。 ●目次 序章 「生涯剣道」を求めて 第1章 大きく──すべては基本で決まる 第2章 正しく──技の理合いとその実践 第3章 烈しく──日々の稽古で地力を磨く 第4章 強く──大器晩成への道 第5章 さらなる高みへ 終章  国士舘剣道のルーツ──森島健男範士に聞く ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
  • DVDでもっと優雅に!乗馬 上達のコツ50 新装版【DVDなし】
    完結
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書のカバーや内容にはDVDに関する記述がありますが、電子書籍版にはDVDは付属しておりません。ご了承いただきますようお願い申し上げます。 ★ 馬の特性・馬装の方法などの基本から、 常歩・速歩・駈歩の上達法、 ワンランク上の図形運動まで! ★ 心を通わせながら上手に乗りこなすポイントを、 写真と動画でわかりやすく紹介します。 ◆◇◆ 主な目次 ◆◇◆ 乗馬は、「馬」という生きた動物とともに 楽しむスポーツです。 決して、ただの乗り物ではありません。 馬にも感情があり、そして個性があります。 嫌なことや無理な要求には従いませんし、 天気や季節、物音などで体調や精神状態が変わってきます。 馬は生きているのです。 力づくで動かそうと思わないでください。 乗馬では、人と馬とが 上手にコミュニケーションをとることで、 はじめて上達します。 道具ではないということを忘れずに、 レッスンを行って欲しいと強く思います。 そして、レッスンの前後に馬と接して、 馬とよりよい関係を築いてください。 馬を自由にコントロールするためには、 騎手からの一方的な命令ではなく、 馬と騎手とのお互いのコンタクトが必要です。 だからこそ、馬とのコミュニケーションを密にし、 常に馬の動きを感じ取ることが大切なのです。 この本では、乗馬のレッスンを充実させるための ポイントを50紹介しています。 馬についての知識に始まり、 一般的な乗り方である常歩、速歩、駈歩、 さらに図形の描き方まで、 乗馬が上達するための知識を順序立てて説明しています。 付属のDVDと合わせて見ることで、 より理解を深めることができます。 今回、この本で紹介した技術は、 乗馬の入り口にすぎません。 乗馬の技術を習得することで、 その先にさまざまな競技が広がります。 技術をマスターするだけでなく、 馬とともに時を楽しむことを念頭に、 乗馬を楽しんでください。 ◆◇◆ 主な目次 ◆◇◆ ☆ Part1 乗馬の前に身につけておきたい知識 * コツ01 馬は乗馬を一緒にするパートナー * コツ02 名称を覚えることで馬を知る * コツ03 馬とのコミュニケーションを大切にする ・・・など全15項目 ☆ Part2 馬に乗り、歩いてみる * コツ16 馬装点検を覚える * コツ17 鐙革の長さは手の長さと同じにする * コツ18 注意点を覚えてスムーズにまたがろう ・・・など全12項目 ☆ Part3 歩数を知る・常歩を行う * コツ28 馬には3つの歩法がある * コツ29 馬の推進の合図(アクセル)を知る * コツ30 真っすぐな上半身を保ちながら手綱を使う ・・・など全8項目 ☆ Part4 速歩と駈歩 * コツ36 速歩の動きを理解する * コツ37 速歩発進の前の準備をしよう * コツ38 騎座を安定させるには支点を作らない ・・・など全11項目 * コラム 馬の毛色を知る ☆ Part5 レベルアップの歩法に挑戦 * コツ47 巻乗りの入口と出口が同じ地点になるようにする * コツ48 馬の体勢が変わることに気をつけよう * コツ49 隅角から隅角を結んで運動する方向を変える ・・・など全4項目 * 乗馬用語インデックス * 全国乗馬倶楽部振興協会登録乗馬クラブ一覧 ◆◇◆ 監修者プロフィール ◆◇◆ 公益社団法人全国乗馬倶楽部振興協会 1991年に設立。 全国の乗馬クラブの情報を統括し、 各クラブとのネットワークづくりを担う団体。 乗馬の普及のための施設の向上(優良乗馬クラブ認定制度)や インストラクター指導員の養成、 調教の行き届いた馬作り、 馬術の技能認定制度、競技会の開催など 幅広く活動を行う。 対外的に乗馬の楽しさを広めてアピールするために、 雑誌などメディアへの広告や宣伝も担っている。 北海道から沖縄まで、 加入乗馬クラブは276(2020年1月現在)。
  • ユルゲン・クロップ 増補版
    3.9
    リヴァプール、チャンピオンズリーグ制覇! 退屈なサッカーはもういらない。 革新的な戦術と情熱的な指導。 今もっとも注目すべき監督の手腕と実像。 弱小だったマインツをクラブ史上初の1部昇格に導き、破産寸前だったドルトムントを率いリーグ2連覇達成。リヴァプールではチャンピオンズリーグ制覇という快挙を成し遂げた。「ノーマル・ワン」はいかにして「キング・クロップ」となったのか? 【目次】 序章 ドルトムントでの優勝パレード 第1章 ユース時代 第2章 平凡なプロ選手時代――師ヴォルフガング・フランク監督の教え 第3章 監督クロップの誕生――マインツの選手から突如監督に 第4章 3度の1部昇格争い、降格、そしてマインツとの別れ 第5章 「第2の愛」――ドルトムントでの新たな挑戦 第6章 ブンデスリーガ史上最年少の優勝チーム(2010-2011シーズン) 第7章 リーグ連覇と初の2冠(2011-2012シーズン) 第8章 1997年以来のCL決勝進出(2012-2013シーズン) 第9章 ドルトムントとの別れ ハーフタイム クロップへの辛口インタビュー 第10章 クロップのサッカー哲学――戦術、トレーニング、チームの成長 第11章 クロップを支える男たち――監督をサポートする「頭脳」と「目」 第12章 クロップという人間 第13章 「コップ」にクロップを――いざ新天地へ 第14章 リヴァプールは目を覚まさなくてはならない(2016-2017シーズン) 第15章 就任3年目でCLファイナリストに(2017-2018シーズン) 第16章 キング・クロップ(2018-2019シーズン) アディショナルタイム クロップが語った言葉、クロップを語った言葉 監修者あとがき 成長途上のクロップがリヴァプールでCLを制覇できた理由 鈴木良平(サッカー指導者・解説者) ユルゲン・クロップ略歴
  • 三軸修正法
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    わたしたちのカラダは「万有引力」や地球の「自転」、回転運動の合成などの、目に見えずとも、確実に存在する力にさらされています。これらに適応することで「カラダ」への認識は更なる次元へ進み、心身ともに「三軸自在」となるのです。本書では、ヒトの建て付けをなおすというコンセプトのもと、やや難解な物理法則を、豊富なイラストと図解でわかりやすく紹介します。「三軸修正法」という独自の「カラダ観」をあなたに。
  • ゴッチ式トレーニング
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2007年7月にカール・ゴッチが亡くなって10年。彼の愛弟子のひとり、藤原喜明により本書は制作された。 「得意技は?」と問われると「コンディショニング」と答えたというカール・ゴッチ氏。そのコンディショニングを支えたのが、スクワット、プッシュアップ、ブリッジを基本とする自重トレーニングの数々である。本書は、ゴッチが自ら実践し、愛弟子たちに課した多くの自重トレーニングを紹介。また、アントニオ猪木はじめ、前田日明、船木誠勝、鈴木みのるといった、愛弟子たちにゴッチの思い出を語ってもらった。 ○巻頭インタビュー アントニオ猪木 「我が師への両義的な想いとは?」 ○第1部 ゴッチ式トレーニング ヒンズースクワットやプッシュアップ(腕立て伏せ)、ブリッジほか、器具を用いない自重トレーニングの数々を紹介。藤原喜明の他、U.W.F.スネークピットジャパン所属で初代バンタム級キング・オブ・パンクラスである井上学や、元DEEPミドル級王者でカール・ゴッチの直接指導を受けた事もある桜井隆多がインストラクターを務める。 ○第2部 カール・ゴッチの記憶 前田日明・船木誠勝・鈴木みのるら、ゴッチの愛弟子たちによる対談を収録。また、生前のゴッチ氏とゆかりのあった人々が彼への想いの丈を語る。 藤原喜明×前田日明 「カール・ゴッチの名誉を回復させよう」 藤原喜明×船木誠勝 「ゴッチ式トレーニングに“終わり”はない」 藤原喜明×鈴木みのる 「もう一度だけ、ゴッチさんを語ろう」
  • 木村政彦 柔道の技
    3.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「木村の前に木村なく、木村の後に木村なし」──史上最強と呼ばれた柔道家・木村政彦みずから実技する幻の教則本が完全復刊。現在、世界の格闘技界で“キムラロック”と敬意をもって称される腕緘、必殺の大外刈など、 木村政彦の「投技」「寝技」「固技」「連絡変化」すべてを完全収録。木村政彦自身による序文、さらに木村マニアの格闘家で日本ブラジリアン柔術審判部長・植松直哉による特別解説も追加掲載。これが“鬼の柔道”だ。
  • 理論と実践 スポーツ栄養学
    3.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 イラスト、表、図解を数多く用いて、様々な事例・知識を徹底解説。実践に繋げるための理論がしっかりと分かる!! 一流を目指すアスリート、指導者、スタッフ、家族、必携の著!! 第1章 アスリートの栄養摂取 第2章 エネルギーの補給と消費 第3章 アスリートの食事・サプリメント 第4章 試合期・遠征期の栄養管理・食生活 第5章 目的別の栄養管理 第6章 コンディショニング 第7章 熱中症の予防と水分補給 第8章 栄養素・エネルギー・消化吸収の基礎
  • プリズナートレーニング 超絶!! グリップ&関節編 永遠の強さを手に入れる最凶の自重筋トレ
    5.0
    大好評の『プリズナートレーニング』には、続きがあった――。永遠の強さが欲しいなら、「手」と「関節」に刮目せよ! 自重筋トレについて書かれた本として高い評価を受けた前作で網羅できなかった、手首・腕・首・ふくらはぎ、そして関節に焦点を当てた続編。永遠の強さを獲得するには、見過ごされがちなこうした箇所を鍛えることが最も重要で、前作と併せて読むことで一生動ける身体――つまりは永遠の強さを実現できる。
  • すべてがわかる!ロードバイクセルフフィッティング
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ここ数年で、大手自転車メーカーやパーツメーカーがフィッティングサービスへ参入し、一定の評価を獲得しています。とはいえ、まだポピュラーな存在とは言えず、「近所にサービス拠点がない」「どれだけの効果があるのか分かりにくい」「そのメーカーの自転車に乗っていないから気分的に受けにくい」というように、フィッティングの重要性を認識していたり興味があっても、二の足を踏んでいる方も多いと思います。本書では、バイクフィットのフィッターでもある小笠原崇裕氏、外科医の島中弘輔氏とともに、ロードバイクを中心としたフィッティングに関する最新情報を余すところなくお伝えします。ロードバイクやクロスバイクの姿勢やポジションの概念はもちろんのこと、走行中のストレスを軽減するためのパーツ選択や細部の調整、ロスのない効率的なペダリングを実現するための情報を満載。それをライダー自身が実施するメソッドで構成され、知りたかった“その先”を完全解説しました。すべてのスポーツバイクユーザーに贈る「セルフフィッティング」の教科書です。
  • プリズナー・トレーニング 圧倒的な強さを手に入れる究極の自重筋トレ
    4.1
    全米ベストセラーの筋肉トレーニング本、ついに日本上陸! ジム通いはムダ、プロテインは不要! 本書が提唱する自重力トレーニングは、バーベルやマシンで一個一個の筋肉を増していくのと違い、自らの体重を利用するから、体に無理がなく、本当の強さが身に付く。短時間で自宅でも、公園でも、どこでもできるのに、圧倒的強さが手に入る。まさに筋トレの王道、永遠のバイブル。 著者ポール・ウェイドは、凶悪犯を収監する監獄を渡り歩いてきた本物のプリズナー。伝説的強さを誇る恐ろしい受刑者たちや、膨大な書物からトレーニング・テクニックを学び、プログラム化。アメリカの監獄で“コーチ”と言えば、ポール・ウェイドを指す。
  • NE-WAZA
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    世界に日本が誇る伝統的な寝業の技術を広げるためにまとめた一冊(全編英文)
  • 柔道 寝技を極める!
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 世界を制した著者自らモデルを務め、写真を使ってわかりやすく説明する。寝技の上達を目指す柔道選手にとって、バイブルとなる一冊。
  • 日本の若き天才アスリート 4冊セット
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    日本の若き才能の片鱗がここに! 世界を代表するような日本が誇るスポーツ選手。その中にはまだ若い天才プレイヤーが多く存在するが、その代名詞的存在なのが浅田真央、羽生結弦、錦織圭だろう。 彼らが会見で語った言葉の中には、現在の閉塞する日本社会にはない発想と精神的な強さを併せ持っており、刺激を受けることもしばしば。 そんな彼らの会見全文や秘話に迫る4冊セット!
  • サッカー守備戦術の教科書 超ゾーンディフェンス論
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    日本サッカー協会技術委員を務める、ゾーンディフェンスの パイオニアが正真正銘の守備メソッドを記した「超ゾーンディフェンス論」。 日本に足りない守備の哲学と基本理解。守備の戦術とセオリーを知れば、日本は世界で戦える。 Jリーグの監督として数々のチームを指揮し、守備組織の理論と構築のスペシャリストである 松田浩氏が、その守備メソッドと理論を徹底解説。現状の世界の守備のトレンドも解き明かしていく。 ゾーンディフェンスの理論と実践についても、Jリーグ監督時代に実際に使用していた対戦相手の分析ノートやトレーニングメニューを初公開。 サッカーファンのみならず、指導者やプレーヤーも必読の書。 【目次】 第一章 欧州の守備最前線 4-4-2ゾーンディフェンスは守備の型/ボールの位置、次に味方の位置で決まる守備位置/ 4-3-3の弱点が露呈したバルセロナ戦/バイエルンが見せた『ゲーゲンプレス』封じ 第二章 ゾーンディフェンスの衝撃 ゾーンディフェンスは相手がどう動こうが関係ない/水族館のイワシの群れがワッと動く動きが理想/ 選手全員が常に一個のボールに関わりながらボールホルダーに圧力をかける/ボールに迂闊に飛び込まない=ボクシング・ムーブメント 第三章 ゾーンディフェンスとは何か 守備の主導権を握るのはあくまで守備者/なぜ4-4-2なのか?/4-3-3や4-1-4-1の試行錯誤で見えたメリット・デメリット/ 飛び込まずにパスコースを限定する役割を担う第一線の守備/資料:各ポジションの役割 第四章 ゾーンディフェンス+ゲーム戦術 組織的堅守に不可欠なゲーム戦術/相手の時間と空間を奪う/規格外のタレントたちを止めるラインコントロール/ ドリブラーに対抗するための“くっつくDF”/特に危険な“クリティカルフェイズ”とは?/ クリアしたあと最終ラインはペナルティエリアまではあげる/セットプレーにおけるゾーンとマンツー。失点する確率が低いのは? 第五章 日本サッカーが強くなるために サッカーの本質とは激しいもの。ジャパンズウェイができたとき日本は強くなる/ 育成年代で押さえておきたい3対3のゾーンディフェンス/戦術的な柔軟性を身につけるには 付録1:ゾーンディフェンスのトレーニング集 付録2:松田浩の4-4-2

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