エッセイ・紀行の検索結果

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  • お金をかけずにお洒落に暮らす

    お金をかけずにお洒落に暮らす

    小説・文芸
    -
    1巻500円 (税込)
    ほんとうのお洒落に、お金はいらない。美容、マナー、食事、住まい……身も心も磨きあげる、すっきり優雅なプチセレブ生活のヒント集。
  • なぜか運を味方にする女の習慣

    なぜか運を味方にする女の習慣

    小説・文芸
    -
    1巻479円 (税込)
    他人と自分を比べてはタメ息をついている人。最近、仕事に集中できない人。いざとなると結婚に踏み切れない人。なんとなく将来が不安な人。今より少しでも幸せになりたい人――あなたにも心当たりはありませんか?失くし物や恋人とのケンカ、仕事のうっかりミス、何もすることがない休日など、「いいこと不足」の日常に素敵な変化をもたらす小さなヒントが、ここにあります。「順調な時ほど、見直すことが大事」「やさしさとは、相手の話を一所懸命聞くこと」「明るく誠実な人のそばで過ごす」「うしろ姿にも気を配ると、本当の美しさに気づく」「“愛”の反対は“憎悪”ではなく“無関心”。好奇心を持ちましょう」「相手をほめましょう。少し大げさなくらい」……など、自信がつき、笑顔になれる簡単な方法をたくさん紹介します。実行すれば、きっと今日から「幸運体質」になれる魔法の一冊!『終わらない愛を手にいれる』を大幅に改筆し、改題・再編集。
  • 再会

    再会

    小説・文芸
    -
    1巻599円 (税込)
    歓喜の表情で天国へ昇っていった夫・遠藤周作。臨終にあたり、夫は妻に3つの宿題――「死は終わりではない」というメッセージを伝え、「心あたたかな医療」が行なわれるよう力を尽くし、「日本人の心に届くキリスト像」を考えていくこと――を遺していった。あれから3年、宿題の答えを探し続けた妻が、読者に励まされつつ綴った感動的な書。
  • 夫の宿題

    夫の宿題

    小説・文芸
    -
    1巻579円 (税込)
    故遠藤周作氏はある本の中で、「物書きの遺族は主人の生前の思い出などを語ったりせずに、つつましく暮らすべきだ」と書いている。しかるに夫人はあえて本書を上梓した。それは即ち、本書のテーマ、夫からの宿題があったからゆえのことである。その宿題とは、まず、遠藤周作氏が臨終の間際に、自らが帰依し信仰したキリスト教の最大のテーマ「復活」を強烈にアピールしたことにある。二つ目は、「心あたたかな医療」の普及である。本書はこの二つの目的のために執筆された。四十三年間の夫との思い出が綴られる感動の書。
  • 仕事で「気がきく女」になれる本

    仕事で「気がきく女」になれる本

    小説・文芸
    -
    1巻500円 (税込)
    「上司と顧客を迎える時には上司を立てるひと言を」「同僚の誕生日にはケーキをプレゼント」など、可愛く気をきかせて、注目度アップ!
  • ひと言のちがい

    ひと言のちがい

    小説・文芸
    -
    1巻520円 (税込)
    お客さんから言われて一番うれしい言葉は? ある時、異なる会社で働く三人のハイヤーの乗務員に尋ねてみた。驚いたことに、彼らの答えは揃って「気をつけて」だった。このひと言で、なぜか疲れが一瞬に吹き飛ぶという。人は、ひと言のやさしさで救われたり、逆に無神経なひと言で傷ついてしまうものだ。本書は仕事や人間関係をスムーズにする、ひと言のちがいとは何かを考察する100のコラム集。
  • それでいいんだよ

    それでいいんだよ

    小説・文芸
    -
    1巻559円 (税込)
    職場で、家庭で、仲のよい友人同士でさえ、人はひと言の優しさに救われ、逆に無神経なひと言で傷ついてしまうことがある。人が発する「ひと言」には、それほどの「力」がある。しかし、よりよい人生を送りたいなら、人を慰め、勇気づけるような「ひと言」に多く出会いたいものだ。本書は、普段の生活や職場で見失いがちな、他人を思いやる優しさと気配りに満ちた「ひと言」に出逢える一冊。
  • 「女ざかり」入門

    「女ざかり」入門

    小説・文芸
    -
    1巻500円 (税込)
    「小物を上手に取り入れて、若い子とはひと味違うワンランク上の大人の女を演出する」「時には自分だけのために時間をつくって、自由気ままな一日を過ごす」「年を重ねてちょっと枯れた肌にこそしっくり似合う、本物のダイヤモンドを身につける」。きっと、女ざかりの“今”だからこそ、輝く瞬間があることに気づくはず。いくつになっても自分らしく、“華”のある生き方が見つかるヒント集。
  • 「大人の女」になれる29のルール

    「大人の女」になれる29のルール

    小説・文芸
    -
    1巻520円 (税込)
    “「失敗したらどうしよう」ではなく、「やってみよう」と思うとうまくいく”“いつもよりもちょっとがんばってみる癖をつける”“男のプライドは絶対に傷つけない”など、「いい女」になるためのヒントがいっぱい。「今よりももっと素敵な自分になりたい!」という気持ちがあれば、あなたは必ず変われます!本書は、30代からを充実させるための生き方のヒントです。“20代後半から30代は女にとっていちばん楽しくて輝かしい時代”という著者が、素敵な大人の女になって、恋や仕事で幸せをつかむ方法を綴ります。
  • 私がなりたい「いい女」

    私がなりたい「いい女」

    小説・文芸
    -
    1巻709円 (税込)
    本書は、恋をした女性が、“男にとってのいい女”になろうとすることが、社会的な構造であることに疑問を投げかけ、自分を解放するための生き方を綴ったものです。「私の中にはこんなにいっぱいの私がいる!」「女は献身。男はつぐない。もうそんな愛はいらない。」「恋に出逢ったら、彼から言葉を引き出そう。」「“強い男”を演じた男たちも不幸だった。」「怒っているのに微笑む。もうこんなことはやめよう。」など、理解しあえることを信じ、自分の可能性をあきらめない女性になるためのエッセイ集。
  • 大人の「ライフスタイル美人」になろう

    大人の「ライフスタイル美人」になろう

    小説・文芸
    -
    1巻500円 (税込)
    暮らしを楽しむ“感性”と、街やお店でステキに振舞える“品性”を備えた女性は「ライフスタイル美人」 です。本書はそんな女性になるために、マナーのある身のこなしから心地よい生活のヒント、大人の恋愛スタイルまでをお教えします。「いいシャンプーと出会おう」「新しいお皿で、食卓を豊かにしよう」「流行る前にやろう」「広告から勉強しよう」「習い事をするために、旅に出よう」など、心も体も綺麗にするための “読むエステティックサロン”です。仕事も恋も充実させたいあなたに!
  • パティシエ

    パティシエ

    小説・文芸
    -
    1巻950円 (税込)
    ここ数年で一般的になってきた職業、「パティシエ」。本来の意味は「菓子屋(菓子を製造する人、販売する人)」だが、昨今のパティシエ・ブームはこの言葉を必要以上に美化している感がある。そういった風潮に一石を投じ、パティシエの実像を描いたのが本書。東京の郊外・下高井戸で<ノリエット>というフランス菓子屋を営むパティシエ。フランス菓子を通してフランスの食文化を伝え続ける永井氏が、フランス菓子の魅力、日本人が日本でフランス菓子を作り、売ることの意義を綴りながら、菓子職人の眼を通した日仏の食文化の違いを語る。
  • 好きな彼に言ってはいけない50のことば

    好きな彼に言ってはいけない50のことば

    小説・文芸
    -
    1巻540円 (税込)
    「好きな人、いるんですか?」「私はあなたの何なの?」……あなたは無頓着にこんな言葉を使っていませんか?恋愛は、相性に頼らず、きちんとした言葉を使って気持ちを伝えることが必要です。本書では、恋をする女性が失敗しがちな、良くない50の表現をピックアップし、その言い方がなぜマナー違反なのかを説明します。好きな人と会話でコミュニケーションするためのフレーズ集。
  • 渡る世間に鬼千匹

    渡る世間に鬼千匹

    小説・文芸
    -
    1巻379円 (税込)
    人も世も、ただ平穏だけではありえない。いい顔ばかりも、していられない。嫁の勝手に姑のわがまま、亭主の浮気に女房の愚痴……。浮世の大鬼、小鬼、鬼千匹を描き続けて30年。人の情の悲喜こもごもを茶の間に送る放送作家が、ドラマに託しきれない世間の味かげんを綴る、エッセイ集。
  • よい旅 よい味 よい人生

    よい旅 よい味 よい人生

    小説・文芸
    -
    1巻569円 (税込)
    遠いところへ出かけるのも楽しいけれど、家のまわり一キロ四方を三遍歩いてみても、その度に面白い発見がある。肉も魚も野菜も、おいしいものは好きだけれど、それは贅を尽くした料理じゃなくて、その土地で採れた素朴な旬な味がよい。――八十歳を越えてなお、山を愛し、家庭を守り、精力的に執筆活動を続ける著者。本書はその著者が、折にふれて感じる人生の妙味を綴る随想集。自らを絶えず成長させたいと願うすべての人に、心をこめて贈る一冊である。
  • そのままの自分を活かす心理学

    そのままの自分を活かす心理学

    小説・文芸
    -
    1巻510円 (税込)
    内向的性格だからと悩む人へ、無理せず自分の持てる力を発揮する方法を紹介。人づきあいがラクになり、心のコリがほぐれる一冊。
  • 忘れられない君のプレゼント

    忘れられない君のプレゼント

    小説・文芸
    -
    1巻500円 (税込)
    贈り物をするのは、誕生日やクリスマス、バレンタインデーだけではありません。誰かを好きになると、人はプレゼントをしたくなります。好きな人からもらったモノはすべてが宝物なのです。本書は、いつ、誰に、どんなモノをどんなふうに贈れば素敵かがわかる心に残る贈り物のヒント集。恋愛や人生に悩む女性たちに、著者が素敵なアドバイスを贈る。プレゼント選びに差をつける一冊。
  • 一生この上司についていく

    一生この上司についていく

    小説・文芸
    -
    1巻540円 (税込)
    部下がいるということは、子供が生まれるのと同じくらい素晴らしいことです。どんなに仕事ができても、部下に尊敬されないようでは、上司という役割は楽しくありません。上司ほど、素敵な商売はないのです。部下は、尊敬できる上司を求めています。辛くつまらない仕事でも、部下が上司のことを尊敬さえしていれば、なんにもいわなくても働いてくれるのです。これは上司のための教科書です。
  • 自分に出会う旅に出よう

    自分に出会う旅に出よう

    小説・文芸
    -
    1巻500円 (税込)
    人は、二つの故郷を持っている。僕はまだそのうち、一つしか知らない。人が旅をするのは、蒙一つの故郷を探すためなのだ。もう一つの故郷を探すたびに出よう。そこに行けば、きっと思い出すはずだ。自分が一体誰だったのかを。旅をすると、さまざまな人に出会う。そして、最後に自分自身と出会う。本当の自分に出会う旅に出かけよう。それは奇跡への旅だ。
  • 人間に強い人が成功する

    人間に強い人が成功する

    小説・文芸
    -
    1巻520円 (税込)
    ビジネスも恋愛も人生も、成功のカギは人間観察力だ! 本書は相手に“感動”と“ドキドキ”を与え、心をつかんで離さない、サービスの法則を伝授する。「モノではなく、コミュニケーションで差をつける」「売った時も買った時も『ありがとう』と言おう」「故障中にできるサービスとは?」「優柔不断な人の気持ちに合わせよう」……など、着眼力の磨き方と気配りのポイントを具体的にアドバイス!
  • 一回のお客さんを信者にする

    一回のお客さんを信者にする

    小説・文芸
    -
    1巻500円 (税込)
    毎年発表される長者番付の上位には、意外にも健康食品や化粧品などの小売り販売業の人たちが名を連ねている。「モノが売れない時代」と言われる中、これらの人たちに共通するのは、商品を売る前に、まずお客さんに自分のファンになってもらっているということ。お客さんにファンになってもらえば、他の人にまですすめてもらえる。その時、お客さんは一時的なファンから、一生おつきあいが続く信者になっているのである。本書は、不景気の時こそ求められるサービスの本質を、わかりやすい法則形式で紹介する。不況を突破するヒントが満載!
  • 28歳の極道グラフィティ

    28歳の極道グラフィティ

    小説・文芸
    -
    1巻530円 (税込)
    女優をめざして七転八倒。なのに、気がついたら物書きになっていた。脅され、電話を切られ、ピシャリと戸を閉められ、取材のためには食費までも節約する毎日。「辛い」「貧しい」「悲しい」と涙をこらえたこと数知れず。私、どうしてこんなことしてるんだろう? 私、本当は何をしたいんだろう?――『極道の妻たち』の大ヒット、『私を抱いてそしてキスして』で大宅賞受賞と、話題の作品を次々と発表しつづける著者。本書は一見華やかなイメージに隠れがちな著者の素顔と、どんな取材対象でも体当たりで挑む情熱を綴った、初のエッセイ。
  • 死んだら何処へ行くのか

    死んだら何処へ行くのか

    小説・文芸
    -
    1巻599円 (税込)
    死後の世界や霊魂の問題は、古今東西を問わず、熱心に探求してきたことの一つではないだろうか。人間は死んだらどこへ行くのだろうか? 不思議なことに、どの国の人間も臨死体験者はみな同じような光景を見ているという。強烈な光、見たこともない美しい風景……そして、世界中で報告されている生まれ変わりの証拠。やはり仏教やインド思想に説かれていることは真実だったのだ! 人間の死とは終わりではなく、新たなる魂の再生だった。最新科学と東洋思想の驚くべき一致を示し、人間の死の意味を探った注目のノンフィクション。
  • いま、若いお母さんたちに言いたいこと

    いま、若いお母さんたちに言いたいこと

    小説・文芸
    -
    1巻489円 (税込)
    家出や万引きといった子供の非行、校内暴力やいじめなど、教育現場の荒廃が言われて久しい。子供による犯罪もだんだんとエスカレートしてきている。しかし、その一方で、子育てだけに時間を奪われたくないと、外に出て働きたがる母親が増えている。一体、子供達に気力や感動する心を育む環境とはどうあるべきなのか? 教師、新聞記者を経て作家となり、自らも働きながらも子育てをしてきた著者が、自身の体験や思い出を回想しながら、子供達を幸せにする家庭と教育現場のあり方を考える。母親のあるべき姿を問い直し、警鐘を鳴らす一冊。
  • ヒトはなぜヒトを愛するのか

    ヒトはなぜヒトを愛するのか

    小説・文芸
    -
    1巻530円 (税込)
    直立して巨大な脳を獲得した人間は、のべつまくなしに発情するようになった。生殖とは無関係な「性」をもてあそぶ人間は、その「余剰の性」にたえずおびやかされている! エイズ、ロリコン、晩婚化現象、高齢者の性などさまざまな「性」に関わる問題が山積みの現代。人々の悩みと興味に答えた、愛と性のメカニズムを正しく理解できるユニークな人間理解の書。
  • リーダーたちのユーモア

    リーダーたちのユーモア

    小説・文芸
    -
    1巻1,200円 (税込)
    世界の多くの国々では、コミュニケーションの潤滑油として、ユーモアがはっきりとした地位と市民権をもっている。特に大勢の人々に語りかけることの多いリーダーたちにとっては、聞かせるため、説得するため、はたまた居眠り防止のために、ユーモアを巧みに活用する能力が不可欠とされる。本書は、同時通訳の第一人者として、キッシンジャー、チャールズ皇太子、田中角栄など、世界のリーダーたちに接してきた著者が、豊富なエピソードを交えて語った一冊。
  • ふまじめな脳

    ふまじめな脳

    小説・文芸
    -
    1巻1,100円 (税込)
    最近、不況によるリストラで、うつ病になるサラリーマンが増えている。その原因は、日本人特有の「きまじめさ」にあるという。しかし、そんな性格を形成する人間の脳は、実は意外にもその発生の過程からたどると結構いい加減なものだったのである。「スケベな脳が生きるエネルギーを高める」「多様な変化に対応するには、いい加減な脳が大事」「能天気な脳で、ストレスをためずに生きよう」「物忘れをする脳は、老化ではなく幸せへの安全弁」など、25の「ふまじめな脳」の利点を紹介。大脳生理学の権威が語る「ふまじめな脳」のすすめ。
  • 結婚しても恋人でいよう

    結婚しても恋人でいよう

    小説・文芸
    -
    1巻489円 (税込)
    結婚しても恋人でいよう。恋人みたいな、夫と妻になれたらいいね。恋人みたいな、パパとママになれたらいいね。恋人みたいな、おじいさんとおばあさんになれたらいいね。そんな気持ちをこめて、僕は君に言ったのだ。君は覚えていないかもしれないけれど、それが僕から君へのプロポーズの言葉だった。3日目のデートだった。――恋は、結果ではなく、いつまでもプロセスなのです。セックスする時でも、結婚する時でも、結果だと考えたら、それから先はもう下り坂しかありません。長く曲がりくねったウエディングロードを歩く君に贈る一冊。
  • 君が愛しくなる瞬間

    君が愛しくなる瞬間

    小説・文芸
    -
    1巻510円 (税込)
    友達同士は、一瞬で、恋人同士に変わります。退屈な毎日は、一瞬で、ドラマティックな日々に変わります。普通の女の子が、ほんの一瞬で魅力的な女性に変わります。変化は、一瞬で起こるものです。あなたの心の持ち方が変わったとき、世の中のすべてのものが、一瞬に変わります。心が変化する瞬間に、あなたの内側から「光」が出るのです。この本を読んでから、彼に会うと、きっと何かが変わるはずです。恋は実践しかないんです。人を好きになって、今までの自分の哲学が、がらがらと音を立てて崩れていく。それが大人の恋というものです。
  • 心をつかむ話し方

    心をつかむ話し方

    小説・文芸
    -
    1巻469円 (税込)
    話し方一つで人間関係が変わる! 円滑な人間関係を築くには、相手とのコミュニケーションが不可欠であり、そのカギは話し方にある。「話し方の基本は相手を理解することにあり、気持ちのよい人間関係を持とう、という意思の持続による」と著者はいう。本書は、心のあり方を軸に、さまざまな状況に応じた挨拶や返事の仕方から、会議での発言法、司会者の自覚までを豊富な事例とエピソードを基に懇切丁寧に解説する。ビジネスからプライベートまで話しベタに悩む人でも自由自在に活用できる格好の手引書。
  • おいしいパスタ

    おいしいパスタ

    小説・文芸
    -
    1巻610円 (税込)
    1993年、逝去した人気作家・森瑤子とアートディレクター・亀海昌次が7年間にわたって綴った、共作エッセイ。ホテル、香水、癖、香港、別れ、レストラン、記念日……。数々の思い出の中から、共通の素材を探り当て、心の機微に応じるままにふたりはペンを走らせていく……。友情と尊敬を抱きながらも文章の世界で激しい戦いが展開する。巻末に亀海昌次による、追悼・森瑤子を収録。
  • そんな恋ならやめなさい

    そんな恋ならやめなさい

    小説・文芸
    -
    1巻510円 (税込)
    恋や人生はすべて経験から成り立っている。経験してこそ、“こうしたタイプの人間は信用できない”“このような男女関係は必ず破局を迎える”などと、確かな人間の知恵を働かせることができるのだ。しかし、世の中には自らの浅い経験だけを信じ、真剣な恋愛のできない若者が増えている。そして、男は女のことがわからず、女は男のことがわからない。そんな現代の若者たちのおろかな恋、おろかな青春をバッサリ斬る!「手も握れない男の魅力」「失恋する女のパターン」など、練達な作家がきびしくも爽やかに説く大人の恋の手引書。
  • 日本の大学

    日本の大学

    小説・文芸
    -
    1巻510円 (税込)
    「今どきの若いもんはワカラン……」とお嘆きの方、ただいまより現代若者文化に造詣の深い落語家、いえ、関西大学講師・桂文珍こと西田勤先生による特別講義を開講します!――テーマは、「男子学生、乙女化の予感」「こんな答案ありました」「就職戦線異常ありあり」など、5センチ浮きながら見てわかった当世若者事情。また、「勉強の邪魔をするのが親心」「株式会社日本の大学のすすめ」……、大学案内には決して載らない大学の本当の素顔を紹介した大胆無敵の教育ペレストロイカ論。一冊まるごと、決して眠くならないこと保証します!
  • 美愛眞

    美愛眞

    小説・文芸
    -
    1巻440円 (税込)
    「美を感じるのは、愛が心に生まれるからである」「愛があるので人生には意味がある」――人と自然、人と人との美しい関係を謳い上げる様々な“愛の言葉”。身のまわりの小さきものに愛の眼をそそぎ、自然を愛し、人を愛して逝った作家・武者小路実篤の珠玉のエッセイ集。
  • キミは寝言を言っているのか!

    キミは寝言を言っているのか!

    小説・文芸
    -
    1巻510円 (税込)
    「えこひいきする上司のせいで、いつまでたっても雑用ばかり」「信頼している先輩が独立。今、ついていくのは得策か?」「仕事を探して、4年間ずっとフリーター生活。ほんとうに適職なんてあるの?」超人気漫画『課長 島耕作』の作者が、悩めるビジネスマンに画期的で目からウロコのアドバイス! 働きがい・社内遊泳術から、転職・スランプ・女性問題まで、読めば元気の出る本音のビジネス人生論。
  • 夏目漱石とロンドンを歩く

    夏目漱石とロンドンを歩く

    小説・文芸
    -
    1巻530円 (税込)
    20世紀初め、国費留学生第一号としてロンドンに渡った夏目漱石。その2年間の足跡を辿ると、初めて体験する「近代」に戸惑いながらも、美術館で名画を堪能し、公園で自転車乗りの稽古に興じる、人間漱石の姿が生き生きと甦る。――本書では、今も当時とほとんど変わらないロンドンの街並みを紹介しながら、漱石文学の原風景を散歩する。写真も多数入った、旅のポケットにしのばせたくなる一冊。
  • 変だと思いませんか?

    変だと思いませんか?

    小説・文芸
    -
    1巻440円 (税込)
    毎日の暮しの中で「変だな」と思うことはありませんか? 見逃してもいい変なこともあれば、はたまた見逃してはいけない変なこともあります。その「変」を解決できないままに、変だと思ったことを忘れていくのが毎日です。いちいちこだわってはいられません。しかし、変なことはやっぱりヘンだと思いませんか!~ ――著者が長年、政治の世界から日常の暮しの中で感じた、「変なこと」をつづった膨大な一口メモの中から、これぞと思うありとあらゆる変なことを紹介しながら今の世の中を徹底解剖! 読んでみて思わず納得の辛口エッセイ。
  • ミステリを書く! 10のステップ

    ミステリを書く! 10のステップ

    小説・文芸
    -
    1巻550円 (税込)
    作家・評論家・創作セミナー講師、三つの顔を持つ著者が、失敗談や豊富な文例を織り交ぜながら、作品の執筆過程を書下ろした参考書。これであなたもミステリが書ける! 構成:読む/題材をさがす/調べる・取材する/ミステリとは何か/人物をデッサンする/構成プランをつくる/キャラクターをつくる/視点/時制/文体・シーンの演習
  • 子どものころ読んだおとぎ話37選

    子どものころ読んだおとぎ話37選

    小説・文芸
    -
    1巻1,760円 (税込)
    かちかち山、シンデレラ、しらゆきひめ…。子供の頃に読んだり聞かせてもらったけれど、ストーリーを忘れてしまったおとぎ話。あらためて読み返すと新しい発見があるおとぎ話を、できるかぎり忠実に再現。

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  • ナハ

    ナハ

    小説・文芸
    -
    1巻550円 (税込)
    人生一寸先は闇だなんてうそですよ。いま闇ですから私…。天才芸人せんだみつおの真っ当なる人生論。自伝、人生の笑い方、失敗話から社会批評まで、あの話芸で放つ世の中への応援歌。

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  • 大人の食いモン力

    大人の食いモン力

    小説・文芸
    -
    1巻440円 (税込)
    ミカンにリンゴ、牛肉から刺し身のツマのシソまで…。毎日何気なく口にしている食材の数々には、人生をたくましく生き抜くための極意が隠されていた!意外に知られていない食材の豆知識から、それをビジネスや恋愛にどう活かすかまで、アナタもこれを読むだけで立派な“大人の食通”だ。大人モノの元祖&本家として各方面で活躍中の著者が、軽妙なタッチで説く食材エッセイの決定版。

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  • ドン・キホーテのペディキュア

    ドン・キホーテのペディキュア

    小説・文芸
    -
    1巻440円 (税込)
    『週刊SPA!』の最長寿連載、『ドン・キホーテのピアス』の電子書籍第2弾! ふと通り過ぎてしまうようななにげない日常のひとコマにも、物語はある。ハチャメチャでパワフルな芝居を繰り広げる劇団・第三舞台を率いる著者の、ストーリーテラーとしての原点がここに!! 本書『~ペディキュア』では、「『明石のタコに日本海を見せてあげよう』とした男」「一人のエッチ本はみんなのために」「『正しい・間違ったセックス』は存在するのか?」など、40編を収録。

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  • 宇野千代 恋を糧に生きた、その幸福な人生
    9/25入荷

    宇野千代

    代表作『おはん』で知られる作家の宇野千代は、山口の岩国出身。「やりたいことは全部やりたい」そんな好奇心と行動力に溢れ、愛する人を追って上京後、「小説は儲かる」とさまざまな懸賞小説に応募し、名だたる文豪らと交流を交わしては小説家としての地位を築き上げていった。また、小説だけでなく、ファッション好きが高じて当時では珍しいファッション雑誌を編集し、晩年には着物のデザインをするなど、自分の興味・関心を突き進んだ。 その行動力は仕事だけでなく、恋愛に対しても同じ。結婚した尾崎士郎や北原武夫らだけでなく、彼女の傍にはいつも恋の気配があった。「恋をしなさい」は宇野千代がよく言う言葉で、文字通り彼女の人生を表している。何歳になっても情熱を失うことなく、常識にとらわれることなく、自分が信じた道をいく。それこそが宇野千代の人生哲学なのかもしれない。 本書の著者は青山誠。フィールドワークを大切にし、岩国だけでなく、大森の馬込文士村、湯島天神裏、本郷菊坂界隈、旧駕籠町や小石川林町など、宇野千代の足跡をたどりながら歩き回った。 圧倒的なフィールドワークと膨大な資料をもとに書き上げた本書を、ぜひお読みください。

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  • 幸福は幸福を呼ぶ 人生の叡智235篇
    9/28入荷

    幸福は幸福を呼ぶ 人生の叡智235篇

    失敗やバカなことはしたくない、そんな吝嗇な心は、人生の大きな得をとり逃します――。生きて、愛して、天寿を全うした著者の味わい深い人生の叡智、そのエッセンス集。

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  • 思いのままに生きて 私の文学的回想記
    9/28入荷

    思いのままに生きて 私の文学的回想記

    若き日に出会った芥川龍之介や菊池寛、佐藤春夫、同棲し、別れた尾崎士郎、結婚して離婚した東郷青児、再婚した北原武夫・・・・・・。恋も仕事も自由に生きた著者の文壇生活回想記。

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  • 私の長生き料理
    9/28入荷

    私の長生き料理

    朝ご飯がおいしければ一日が幸せ・・・・・・。98歳で天寿を全うした著者が、これは旨い!と自慢できる推薦料理を満載。あずきがゆ、ぶり大根、蛤ずしなど、誰でもすぐできる作り方付き。

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  • 私何だか死なないような気がするんですよ 心とからだについての282の知恵
    9/28入荷

    私何だか死なないような気がするんですよ 心とからだについての282の知恵

    陽気は美徳、陰気は悪徳・・・・・・。宇野千代が白寿を前に、老いてなお楽しい生き方について語った282の断章。何気なく語る一言一言が心にしみる最後のメッセージ!(構成・北林紀子)

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  • 人生学校 幸せを呼ぶ生き方の秘訣124人の提言
    9/28入荷

    人生学校 幸せを呼ぶ生き方の秘訣124人の提言

    恋人へのエチケットは執着しないことです――。124の人びとの生き方を挙げ、幸せになるコツを紹介する。恋愛、仕事、夫婦、健康、老いなど楽しく生きるための12講座。(取材構成・北林紀子)

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  • 倖せを求めて生きる
    9/28入荷

    倖せを求めて生きる

    厳格で破天荒な父、深い愛情で家族を支えた継母との思い出、少女時代の貧しい暮らし、教員としての日々、初恋と失恋、朝鮮・京都・東京へと続く放浪と挑戦の中で事務員、給仕、そして小説家へと転身していく。尾崎士郎や東郷青児、北原武夫らとの出会いと別れを繰り返しながらも恨み言ひとつなく、常に前を向き、困窮すらも愉しむ独自の人生哲学を貫く。――人を愛し、文学を愛してひたむきに生き続けた90余年、私はいつでも、どこでも、私は自分流の愉しさを見つけ出して生きてきた。その豊かな人生をふり返る自伝的エッセイ集。

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  • 残っている話
    9/28入荷

    残っている話

    82歳を迎えて、自らの死について考え始めた著者。恐れているのは死そのものではなく、死に至るまでの苦痛。祖母が100歳を超えて自然に息を引き取った姿を理想とし、自身も静かな最期を迎えたいと願う。その一方で、これまでの人生を振り返り、自分は恋愛において相手を愛していたのではなく、「愛する自分」を愛していたのではないかという、野上弥生子の指摘が胸に残っている。そして、自身の人生を彩った尾崎士郎、梶井基次郎、東郷青児、北原武夫等との思い出を振り返る。さらに、自身のルーツを辿る旅、生涯に13軒もの家を建て、80歳を過ぎても衰えない建築熱についても綴る。一人の女性の生涯が浮き彫りになる自伝的回想録。

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  • 私のしあわせ人生
    9/28入荷

    私のしあわせ人生

    お洒落をしない人は泥棒よりも醜いよ! 旺盛な好奇心と人を愛する心がいっぱい。90歳を過ぎてもなお現役作家で執筆やデザインをこなし、前向きに生き続けた宇野千代が、仕事への情熱、人を思いやる愛情、健康を保つための前向きな考え方、故郷や自然への深い愛着など、日常の何気ない出来事を通して、人生を豊かにする知恵を語る。「私は運の強い人間である」と信じ、「はい」と素直に受け入れる心を大切にし、年齢を重ねても新しい挑戦を続ける姿勢は人生100年時代の手本。その人生哲学が凝縮された珠玉のエッセイ集!

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  • 私の幸福論 宇野千代人生座談
    9/28入荷

    私の幸福論 宇野千代人生座談

    四度の離婚、二度の破産、大病・・・・・・。波乱に満ちた人生にあっても、自分を不幸だと思ったことは一度もない。なぜなら、人は心の持ちようで誰でも幸福になれるから。他人から見たら悲惨な境遇に見えても、幸せはどこにでもあり、どんなところからでも探し出せる。そして幸福は幸福を呼び、その幸せは伝染する。人間には無限の能力があるけれども、それは天与のものではなく自分でつくるもの。仕事とは毎日毎日続けることが大事。そしておしゃれ上手は生き方上手、美人になるかならないかはあなた次第! 女性は全生涯が結婚適齢期・・・・・・など、95歳の宇野千代が綴った幸福論の集大成!

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  • 私の作ったお惣菜
    9/28入荷

    私の作ったお惣菜

    若い頃、お弁当屋さんをやりたかったほどの料理好きだった宇野千代が愛した家庭料理を、人生の思い出とともに紹介。故郷・山口県岩国の何段にも具を重ねた豪華な「岩国鮨」や、鶏肉と野菜たっぷりの「大平」など、母の思い出と共に語られる郷土料理の数々は、読む者の五感を刺激すること間違いなし。「旨い上にも旨く」という飽くなき探究心で、既存の形式にとらわれない自由な創意工夫をする宇野千代流の極意、さらに料理にまつわる家族や友人との温かなエピソードを織り交ぜ、豊富な写真とともに綴る、レシピ集でありながら自伝的エッセイとしても読める一冊!

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  • 生きる幸福 老いる幸福
    9/28入荷

    生きる幸福 老いる幸福

    「長生きをして、しかも、ボケたくなかったらお洒落をしてください」「心の充たされた生活には老後というものの存在する隙間はない」「自然に逆らわず素直な気持ちで暮らせれば老いを愉しく生きられる」「一日一万歩の健康法は、足腰を鍛え、私の楽しい生活の一部になった」――明治30年(1897)生まれの著者(書籍刊行時95歳)が、美しく年をとり、老齢の日々を愉しく充実して生きるための秘訣、知恵、人生哲学を、余す所なく存分に語る。人生100年時代の今こそ読み継がれるべき、希望と勇気、ヒントに満ちた珠玉のエッセイ!

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  • 普段着の生きて行く私
    9/28入荷

    普段着の生きて行く私

    「どういう訳か知らないが、世の中の人は、私のこれまでして来たことを、男性遍歴、男性遍歴と言っているのであるが、それは大間違いである。私は遍歴どころか、男性に捨てられて捨てられて、失恋し通しで生きて来たのである。世間の人の言うことくらい、当てにならないものはない・・・・・・」――宇野千代が日々の出来事、夫婦のこと、故郷への思い、友人との絆、仕事やおしゃれへの情熱、そして老いまでを、自由奔放で前向きな人生観を交えてユーモラスに綴る珠玉のエッセイ集!

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  • 別れも愉し
    9/28入荷

    別れも愉し

    陸軍中将の令嬢との情死未遂というセンセーショナルな事件を起こした直後の東郷青児を取材した宇野千代。事件の余韻が残ったままの部屋で彼との同居生活は始まる。前妻との間の息子を引き取り、その前妻が度々、金を求めてやってくる日々。東郷の描いた「売り絵」を行商で売り歩いた際の凄まじいエピソード、二人の間にある激しくも独特な執着と愛情。そして別れ(『或る男の断面』)。他、「別れ」を、単なる悲劇としてではなく、執着から離れ自立へと向かう一つの「愉しみ」や美学として描いた短編・隨筆集。

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  • コンピュータ・ハードウェア屋の仕事と遊び
    9/30入荷

    コンピュータ・ハードウェア屋の仕事と遊び

    コンピュータ黎明期から53年。 「ハードウェア屋」が駆け抜けた、仕事と人生。 真空管コンピュータとの出会い、次々と立ちはだかる開発トラブル、会社の合併、出向、そして定年後の新製品開発――。 日本の産業を「縁の下の力持ち」として支え続けた技術者が、波乱に富んだ53年の仕事人生を振り返る。 甲斐駒ヶ岳への挑戦、ミュシャ、モーツァルトなど、人生を彩った「遊び」の記憶も収録。

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  • ボタンのありか
    9/30入荷

    ボタンのありか

    あなたの愛で、今日も生きている。 大切な人の死を乗り越え紡がれる、愛と再生の物語 パパが亡くなった、あの日。 それが最後の会話になるとは思わなかった。 消えない後悔、尽きることのない寂しさ。 だけど、愛は残った。 新型コロナウイルスによって突然奪われた、かけがえのない日常。 最愛の夫を失った妻と子どもたちは、 突然の別れに戸惑いながらも、少しずつ前を向いていく。 大切な人を失った痛みは消えない。 それでも人は、その人から受け取った愛とともに生きていける。

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  • 原点へ戻る ―破情、心の修行へ―
    9/30入荷

    原点へ戻る ―破情、心の修行へ―

    悩み解消の鍵は、自分の心の中にある 夫婦喧嘩をきっかけに訪れた、不思議な心の解放。 人生の目的とは何か、真の自分とはなんなのか。 苦しみの正体を見つめた先に、悟りと覚醒への道が開かれる!

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  • 身体を記す
    9/24入荷

    身体を記す

    15人の作家が己の「身体」と向き合った! 時代を代表する作家・表現者たちが自らの身体にまつわる記憶、経験、洞察を包み隠さず告白した刺激的エッセイアンソロジー。 社会の目にさらされ、他者との間で認知される性。 外見からは想像もつかない動きをする、身体への戸惑い。 肉体に刻まれる、誰かの痕跡。 現代で「男性」性を帯びて生きることと真摯に向き合う書き手たちのリレー・エッセイ。

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  • ハライチのターン!公式 10周年記念本
    9/24入荷

    ハライチのターン!公式 10周年記念本

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 『ハライチのターン!』10周年記念、初の公式BOOK! ラジオで流れた10年を、本で残そう。 2016年に放送を開始したTBSラジオ『ハライチのターン!』。 岩井勇気と澤部佑が、ネコちゃんニュースから論争まで、毎週しゃべり続けて10年が経ちました。 本書では、500回を超える放送の中から傑作トークを厳選して収録。 さらに、これまで生まれては消えていった150の歴代コーナー、生誕祭、聖地認定日本地図、ハライチお気に入りのネコちゃんニュース、アフタートーク神回3選など、『ターン!』らしさが詰まったページをたっぷり収録しています。 そして、岩井勇気・澤部佑それぞれのロングインタビューに加え、番組を10年間支えてきた制作陣による舞台裏トークも。 二人の生活も仕事も大きく変わった10年間、それでも変わらず続いてきた『ハライチのターン!』を振り返ります。 ずっと聴いてきたリスナーにも、最近聴き始めたリスナーにも。 『ハライチのターン!』の10年を、ぎゅっと詰め込んだ一冊です。 <内容紹介> 500回を超える放送の中から、忘れられない傑作トークを一冊に! さらに、 ● 岩井勇気・澤部佑 ロングインタビュー ● 10年間の番組年表 ● 生まれては消えていった歴代コーナー ● 思い出の品で振り返る『ハライチのターン!』 ● 神ネコちゃんニュース ● 聖地認定日本地図 ● 制作陣が語る番組の舞台裏 ● アフタートーク神回3選 ● 番組ゆかりのあの人にインタビュー&お祝いメッセージ など、ここでしか読めない企画を多数収録。 あの話も、あのコーナーも、あの論争も。 『ハライチのターン!』の10年間を、まるごと楽しむ保存版です。 ★ぜひご予約してお待ちください!★

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  • アイデアの毎日 今日の一歩を、何より大切に。
    11/2入荷

    アイデアの毎日

    まだはっきりとかたちになっていない思いに、そっとかたちをあたえてくれるもの。それが「アイデア」です。 (はじめに より抜粋) 生きていると、思い通りに進めない日があります。けれども、そうしたときこそ必要なのは、大きな答えや派手な成功ではなく、日々を少しだけ前に進めてくれる小さな工夫──「アイデア」なのです。未来をひらくコツ、ささやかだけど確かな処世術を、松浦弥太郎さんが教えてくれます。「まずは10日間続ける」「初動8割の意識」「本はゆっくり読む」「3ヶ月に一度のお買い物計画」「誰かと会うときは、お話を手土産に」どうか心に響いたものを、今日からあなたの毎日にそっと加えてみてください。

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