IT・コンピュータ作品一覧
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 マイナンバー法が求める個人情報影響評価の手法が分かる 2013年に成立した行政手続番号法(通称マイナンバー法)は、2016年1月から運用が開始され、行政機関に提出する税や社会保険などに関する書類への番号記載が必要となる。同法は大変重要な個人情報を扱うため、違反者には厳罰が用意されている。 そのマイナンバー法が、個人情報を適正に運用するために義務づけたものが「個人情報影響評価」である。本書はプライバシーバイデザインと個人情報影響評価の考え方を示し、実践例や評価書のサンプルを提示して具体的なスキルが身につくよう工夫してある。 同法に直接携わる行政機関、ソフトウェア会社、または民間においても従業員の「個人番号」、個人支払先等の「個人番号」を取扱う担当部門には必携の書である。
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-本書は、Terraformを使ってAWS上にシステムを構築するノウハウを、200以上のサンプルコードとともに紹介する、Terraform初級者から中級者向け解説書です。ECS Fargateなどのマネージドサービスを中心にアーキテクチャ設計を行い、Terraformで実装します。サンプルコードはGitHubでも公開していますので、手を動かしながら一緒に学びましょう。
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-★データ駆動型経営を支えるデータ基盤の設計が分かる ★オンプレミスのDBをクラウドに移行する手法を知る データ駆動型経営が求められるなか、その根本となるデータ活用環境が重要になっています。この環境を支えるのが企業におけるデータ基盤です。現在、クラウド化の進展に伴い、データ基盤をクラウド技術で構築する、つまりクラウドネイティブにする流れが急速に進んでいます。 本書では、データ基盤のクラウド化に際して選択されることの多い米アマゾン・ウェブ・サービスの「Amazon Web Services(AWS)」、米マイクロソフトの「Microsoft Azure」、米グーグルの「Google Cloud」、米オラクルの「Oracle Cloud Infrastructure(OCI)」の各サービスを取り上げ、クラウドネイティブなデータ基盤をどのように構築していくかを説明します。 加えて本書では既存のオンプレミスのデータベースのクラウド移行について1章を割いて説明しています。クラウドへのデータベース移行は頻繁に経験することではなく、予算やスケジュールの見積もりには特有の難しさがあります。本書ではデータベース移行の計画立案、データベースとアプリケーションを移行するにあたってやるべきことなどをまとめています。 データを的確に、迅速に活用するには、クラウドネイティブなデータ基盤の構築に加え、管理の仕組みも欠かせません。実際のデータ活用を円滑に進めるためのデータマネジメント組織の役割や機能についても説明します。データ基盤の構築とデータ活用に携わるすべてのエンジニアに必携の一冊です。ぜひご活用ください。
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4.5※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 スマートフォンやタブレット、PCなど、現在のWebにアクセスしてくるユーザーの環境は多種多様です。さらにデザインの変更・修正も、設計段階から頻繁に行われ、公開後の更新も迅速に行う必要があります。そんな制作現場で、マルチデバイスに対応したサイトのデザインを素早く実現するために使われているのが、グリッドデザインを意識したCSSフレームワークです。 本書は、制作現場で役立つ、グリッドデザインの考え方、フレームワークを使うために必要な基礎知識のポイントを解説したうえで、実際に役立つ設定方法を紹介していきます。フレームワークの代表的ツールであるBootstrapをメインに、ユーザーが使いやすいメニューの見せ方や、カラムの変更で破綻しないテクニックなどを、一つひとつ指定していくことで、制作現場で使える基本が身につきます。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 改善すべきコードの見つけ方、改善方法を具体的なルールと実践で伝授! 『Five Lines of Code — How and When to Refactor —』(Christian Clausen著、MANNING刊)の日本語版。 本書では、「メソッドを5行以内で実装する」ことにフォーカスし、改善すべきコードを見つけ、安全にリファクタリングするための明確で実践的なルールを解説しています。 第 1 章 リファクタリングをリファクタリングする 第 2 章 リファクタリングの裏側を見る 第 1 部 コンピュータゲームでリファクタリングを学ぶ 第 3 章 長い関数を分割する 第 4 章 タイプコードを機能させる 第 5 章 類似したコードをまとめて1つにする 第 6 章 データを守る 第 2 部 学んだことを実務に取り入れる 第 7 章 コンパイラと協調する 第 8 章 コメントに近づかない 第 9 章 コードを積極的に削除する 第10章 恐れずにコードを追加する 第11章 コード内の構造に従う 第12章 最適化と汎用性を避ける 第13章 悪いコードを悪く見せる 第14章 本書を終えるにあたって Appendix 付録 第1部のためのツールのインストール Christian Clausen(著者) コンピュータサイエンスの修士号を持ち、専門は、プログラミング言語、特に、ソフトウェアの品質とバグのないコードの書き方。ソフトウェア品質に関する査読付き論文を2本共同で執筆し、権威ある学術誌やカンファレンスで再録された。また、パリの研究グループ用の Coccinelleというプロジェクトでソフトウェアエンジニアとして働いた経験があり、2つの大学でオブジェクト指向および関数型プログラミング言語の基礎から応用までを教えた経歴を持ち、5年間にわたりコンサルタントおよび技術責任者として働いている。 ※この商品は固定レイアウト型の電子書籍です。 ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。
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3.8C#のプログラムを作成するには,解こうとする問題の手順と利用するデータ構造を考え,それをC#のコードとして記述するスキルが必要になってきますが,そういったスキルは,現場で利用されているイディオムや定石といったパターンを学習することで得られます。「パターン」を自分の中に叩き込むことが上達の早道なのです。また,さらには,実際に自分でプログラムを書いてみることも必要。本書には章ごとに練習問題も用意されていますので,実地に自分で書くことにより,確固としたプログラミングの力を身につけてください。
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-データ管理者/利用者/エンジニアを巻き込むチーム作りが、 あなたの組織のデータ戦略の鍵となる ◆◆◆本書は『Practical DataOps: Delivering Agile Data Science at Scale』の邦訳です。◆◆◆ データサイエンティストをこれから採用しようとする組織でも、すでに協業している組織でも、その価値を本当に活かしきれているでしょうか? データサイエンティストだけでなく、情報管理者、エンジニア、ステークホルダーなど、関係するすべての人々を巻き込むチーム作りがなされていなければ、実際、あらゆる箇所がボトルネックになりえます。 本書は、20年以上にわたってデータアナリティクスの現場で活躍してきた著者が提案する、データ利活用を根本から効率化するための方法論です。アジャイルプラクティス/リーンシンキング/データアナリティクス/DevOpsといった手法を組み合わせながらすべての人を巻き込むチーム作りを目指す「DataOps」について学び、あなたの組織でもデータ戦略の価値を最大化しましょう! もくじ ◆Part 1 DataOps序論 ・Chapter 1 データサイエンスの問題点 ・Chapter 2 データ戦略 ◆Part 2 DataOpsの実践に向けて ・Chapter 3 リーンシンキング ・Chapter 4 アジャイルなコラボレーション ・Chapter 5 効果測定とフィードバックの仕組み作り ◆Part 3 さらなるステップ ・Chapter 6 信頼の構築 ・Chapter 7 DataOpsへのDevOpsの適用 ・Chapter 8 DataOps実現のための組織作り ◆Part 4 セルフサービス型組織 ・Chapter 9 DataOpsで用いるテクノロジー ・Chapter 10 DataOpsの導入手順 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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4.4「基本をより実践的に!」学べる新シリーズの第一弾は、「統計モデリングの世界」へのファーストブック。基礎から学べる超入門!・チュートリアル形式だから、すぐに実践できる!・統計、確率、ベイズ推論、MCMCの基本事項から、やさしくサポート!・brmsやbayesplotなどのパッケージの使い方も、しっかり身につく!・一般化線形モデル(GLM)→一般化線形混合モデル(GLMM)→動的線形モデル(DLM)→動的一般化線形モデル(DGLM)を体系的に学べる!【本書のサポートページ】https://logics-of-blue.com/r-stan-bayesian-model-intro-book-support/ 【実践Data Scienceシリーズ】 「基本をより実践的に!」を合言葉に、データサイエンスで用いられる各種手法の基本を、プログラミングの実装とともに解説していきます。はじめて学ぶ大学生、大学院生、ソフトウェアエンジニアに向けた注目の新シリーズです。【主な内容】1部 【理論編】ベイズ統計モデリングの基本 1.はじめよう! ベイズ統計モデリング 2.統計学の基本 3.確率の基本 4.確率分布の基本 5.統計モデルの基本 6.ベイズ推論の基本 7.MCMCの基本/2部 【基礎編】RとStanによるデータ分析 1.Rの基本 2.データの要約 3.ggplot2によるデータの可視化 4.Stanの基本 5.MCMCの結果の評価 6.Stanコーディングの詳細/3部 【実践編】一般化線形モデル 1.一般化線形モデルの基本 2.単回帰モデル 3.モデルを用いた予測 4.デザイン行列を用いた一般化線形モデルの推定 5.brmsの使い方 6.ダミー変数と分散分析モデル 7.正規線形モデル 8.ポアソン回帰モデル 9.ロジスティック回帰モデル 10.交互作用/4部 【応用編】一般化線形混合モデル 1.階層ベイズモデルと一般化線形混合モデルの基本 2.ランダム切片モデル 3.ランダム係数モデル/5部 【応用編】状態空間モデル 1.時系列分析と状態空間モデルの基本 2.ローカルレベルモデル 3.状態空間モデルによる予測と補間 4.時変係数モデル 5.トレンドの構造 6.周期性のモデル化 7.自己回帰モデルとその周辺 8.動的一般化線形モデル:二項分布を仮定した例 9.動的一般化線形モデル:ポアソン分布を仮定した例
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-◆RとPython両方学べる。コスパ最強の一冊!◆ ・コードが理解の試金石! ・「データサイエンスの準備」にページを割いているから、プログラミング経験ゼロで大丈夫! ・自分に合った言語を見つけたい、言語を乗り換えたいという方にもおすすめ! [サポートサイト] https://github.com/taroyabuki/fromzero [主な内容] 第1部 データサイエンスのための準備 1章 コンピュータとネットワーク 2章 データサイエンスのための環境 3章 RとPython 4章 統計入門 5章 前処理 第2部 機械学習 6章 機械学習の目的・データ・手法 7章 回帰1(単回帰) 8章 回帰2(重回帰) 9章 分類1(多値分類) 10章 分類2(2値分類) 11章 深層学習とAutoML 12章 時系列予測 13章 教師なし学習 付録A 環境構築
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4.4シリーズの第2弾は、初学者向けのKaggle入門書の決定版! ★「Kaggleで勝つ」準備をしよう!★ 初学者が「Kaggleに何となく興味ある」状態から「実際のコンペに参加できる」状態になれるような内容を目指しました。 ・サンプルコードの詳細な解説があるから、しっかり身につく! ・優勝チームと専業Kagglerのコンビによる、安定のわかりやすさ! ・充実の本音対談で、やさしくサポート! ・初学者や手探りでやっているが体系的な知識を得たい人に最適。 【本書のサポートページ】 https://github.com/upura/python-kaggle-start-book 【実践Data Scienceシリーズ】 https://www.kspub.co.jp/book/series/S069.html 【主な内容】 第1章 Kaggleを知る 1.1 Kaggleとは 1.2 Kaggleで用いる機械学習 1.3 Kaggleのアカウントの作成 1.4 Competitionsページの概要 1.5 環境構築不要な「Notebooks」の使い方 第2章 Titanicに取り組む 2.1 まずはsubmit! 順位表に載ってみよう 2.2 全体像を把握! submitまでの処理の流れを見てみよう 2.3 次の一手を見い出す! 探索的データ分析をしてみよう 2.4 ここで差がつく! 仮説に基づいて新しい特徴量を作ってみよう 2.5 勾配ブースティングが最強?! いろいろな機械学習アルゴリズムを使ってみよう 2.6 機械学習アルゴリズムのお気持ち?! ハイパーパラメータを調整してみよう 2.7 submitのその前に! 「Cross Validation」の大切さを知ろう 2.8 三人寄れば文殊の知恵! アンサンブルを体験しよう. 第3章 Titanicの先に行く 3.1 複数テーブルを扱う 3.2 画像データを扱う 3.3 テキストデータを扱う 第4章 さらなる学びのために 4.1 参加するコンペの選び方 4.2 初学者にお勧めの戦い方 4.3 分析環境の選択肢 4.4 お勧めの資料・文献・リンク 付録A サンプルコード詳細解説 A.1 第2章 Titanicに取り組む A.2 第3章 Titanicの先に行く
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-★実務に役立つ「理論」こそが、最も実践的な「知識」なのだ!★ ・理論とPython実装をバランスよく学べる、初学者向け入門書 ・古典的な技術から、比較的新しい手法までを丁寧に解説 ・実践的な実装技術や分析におけるTipsについても解説 【サポートサイト】 https://logics-of-blue.com/python-tsa-intro-book-support/ 【本書より抜粋】 本書では実際にデータを分析しているあなたが、納得感を持って分析できるような知識を身につけてもらうことを目指しました。本書ではできる限り暗黙知を言葉にすることに努めました。入門書なので数式はかなり減らしましたが、理論的な話が多いので、読み切るのはそれなりに大変かもしれません。それでも、こういった理論こそが、現在では最も実践的な知識なのだと信じています。 【主な内容】 第1部 時系列分析の基本 1章 時系列分析をはじめよう 2章 時系列データの構造 3章 データ生成過程の基本 第2部 Pythonによる時系列分析の基本 1章 環境構築 2章 Pythonの基本 3章 Pythonによる統計分析の基本 4章 pandasによる日付処理の基本 5章 Pythonによる時系列分析の基本 6章 時系列データのシミュレーションと見せかけの回帰 第3部 基本的な時系列分析の手法 1章 単純な時系列予測の手法 2章 季節調整とトレンド除去 3章 sktimeの使い方 4章 指数平滑化法とその周辺 第4部 Box-Jenkins法とその周辺 1章 Box-Jenkins法から自動予測アプローチへ 2章 ARIMAモデル 3章 SARIMAXモデル 4章 モデル選択 第5部 線形ガウス状態空間モデル 1章 状態空間モデルの概要 2章 ローカルレベルモデルの基本 3章 ローカルレベルモデルの実装 4章 ローカルレベルモデルの数理 5章 基本構造時系列モデル 6章 状態空間モデルの分析事例 第6部 機械学習法 1章 LightGBM 2章 ニューラルネットワークと深層学習 第7部 時系列予測の実践的技術 1章 モデルの保存と読み込み 2章 時系列分析の実践におけるTipsと注意点
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4.0★基礎技術と分析アプローチがわかる入門書の決定版!★ ・「spaCy+GiNZA」による一気通貫の分析がすぐに実践できる ・観光/金融・経済/ソーシャルメディアの分析事例をていねいに解説 ・つまずきやすい「環境構築」もしっかりサポート 【本書はこんな人におすすめです】 ・Pythonの基本が身についたので、次はテキストアナリティクスを学んでみたい ・大学の講義やプログラミングスクールなどで自然言語処理について少し触れたが、もう少し詳しく学びたい ・テキストアナリティクスにつまずいたことがあったり、ブランクがあったりして再挑戦してみたい 【本書「巻頭言」より抜粋】 アイディア次第でさまざまな分析が可能になるのがテキストアナリティクスの面白さです.その反面,多くの場合,簡単に結果が出るものではありません.諦めずに試行錯誤を続けることが重要です.基本的には多様な可能性に思いを巡らせることが有効です.それには経験の蓄積が活きてきますので,やればやるほど成果を出しやすくなります.自分で実際にデータを処理し,試行錯誤をしてみるのがテキストアナリティクスのスキルを向上させる近道です.その考えから,本書では試してみることを重要視しています. ――那須川哲哉(日本アイ・ビー・エム株式会社東京基礎研究所主席研究員) 【サポートページ】 https://github.com/tksakaki/kspub_ds_text_analytics 【主な内容】 第I部 テキストアナリティクスの基礎 第1章 テキストアナリティクスことはじめ 第2章 プログラミングの補足知識 第3章 環境構築 第4章 基礎技術 第II部 テキストアナリティクスの実践 第5章 データ収集 第6章 観光テキストの解析 第7章 金融・経済テキストの解析 第8章 ソーシャルメディアテキストの解析 第III部 応用技術・発展的な内容 第9章 実践的なテクニック 第10章 深層学習技術 第11章 環境構築の要らないテキストアナリティクス 付録 本書で利用するPythonライブラリ 【編著者紹介】 榊 剛史 株式会社ホットリンク 開発本部R&D 部長 東京大学未来ビジョン研究センター 客員研究員 中国・清華大学による世界的なAI研究者2000人に選出。2006年電力会社にて情報通信業務に従事した後、東京大学博士課程に入学。2013年松尾研究室にて博士号取得。2015年~株式会社ホットリンクに入社。
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-日立グループ内のトップデータサイエンティスト約100名を集結した「Lumada Data Science Lab.(以下、LDSL)」が2020年に創立されました。 本書の著者のLDSLのデータサイエンティストチームメンバーは、幅広い業種のお客様と毎年多くのデータサイエンスプロジェクトを経験してきました。その活動を通じて様々な学びがあり、データサイエンスプロジェクトを成功させるための(そして、失敗しないための)ノウハウを蓄積してきました。 本書では、LDSLがこれまで蓄積してきたデータサイエンスのノウハウの一端をご紹介します。 ◆本書の主な内容 第1章 データサイエンスの現場 1.1 ビジネスの現場で活躍するデータサイエンティストとは? 1.2 十人十色のデータサイエンティスト 1.3 データサイエンティストの一日 1.4 データサイエンスプロジェクトを成功させるには? 第2章 データサイエンティストになるには 2.1 高度な統計、数学知識が必要? 2.2 データサイエンティストが扱う代表的なツール 2.3 データサイエンティストとしての心構え 第3章 データサイエンスプロジェクトの進め方 ~失敗しないためには~ 3.1 データサイエンスプロジェクトの流れ 3.2 (1)業務課題の把握(プロジェクト起案) 3.3 (2)分析方針の設計 3.4 (3)データの理解・収集 3.5 (4)データの加工 3.6 (5)データ分析・モデリング 3.7 (6)分析結果の考察 3.8 (7)業務への適用 第4章 分野別に学ぶデータサイエンス 4.1 はじめに 4.2 数値解析(予測) 4.3 数値解析(予兆検知) 4.4 数値解析(要因解析) 4.5 画像認識(適用技術:Deep Learning) 4.6 テキスト解析(文書分類) 4.7 数理最適化(生産計画最適化) 第5章 データサイエンスの現場適用とは 5.1 分析結果を現場で活用するには 5.2 分析モデルの寿命?! 5.3 MLOpsという考え方 5.4 MLOpsを動かしてみよう 第6章 データサイエンティストの未来 6.1 データサイエンティストが不要になる時代が来る!? 6.2 データサイエンティストとして今後重要になるポイント 6.3 学び続けることの大切さ・楽しさ
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3.7※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「プログラミングは21世紀に生き残るための必修科目」と掲げ、プログラミング学習ブームの火付け役になったヒット作、その続編。新しい時代の知の探求はいよいよ次のステージへ。今作では、日常的によく向き合う課題をプログラミングで解決していきます。ゲームに計算機、ストップウォッチ、チャットアプリ。その全てをスマホ一つで作り出す、それが筆者が提言する「瞬間プログラミング」! この本で、あなたの目の前の世界は一変する。
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4.0『エリック・エヴァンスのドメイン駆動設計』は、2003年の刊行だったにもかかわらず、大型ソフトウェア構築時につきまとう不透明感を払拭するための指針として現役技術者に多大な影響を与えた。ある意味、エリック・エヴァンスの先見性によって、今日、必要とされるパタン/アンチパタンが整理されていたためだ。 とはいえ、それからすでに11年。ベースとなるオブジェクト指向はそれほど大きな変革はないものの、この10年の間にコンピューティングの対象は大きく増え、さらにドメイン駆動設計をコトバでは知っているものの、経験値のまだ低い技術者の増加もあり、理論だけではなく現状に則した形で体得する必要性が増している。 本書はDDDの考え方はもちろん、コミュニティや実際のビジネスシーンのなかから実践的な方法論を精錬し、いわば21世紀(初頭)型ドメイン駆動設計を伝授するものであり、現在のニーズに合致する内容で構成されている。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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5.0書籍「実践ドメイン駆動設計」と併せて読んですぐ使える! 普段の開発においてDDDで実装を始める方法を、分かりやすく解説 CodeZineの人気連載を書籍化。 エリック・エヴァンスのドメイン駆動設計(DDD)の考え方を、実際に導入するためには、それぞれの開発現場に合わせて、さらに具体的に噛み砕く必要があります。 そこで本書は、このDDDの考え方を実践に落とし込んだ書籍「実践ドメイン駆動設計」の構成に沿って、現代の開発現場において重要な部分にフォーカスし、DDD実装のノウハウを解説しました。図版を多く用い、DDD初心者にも分かりやすく解説しています。 「DDDという言葉を知っているものの、全容を理解できていない」「DDDを自分たちの現場に導入したいが、何から始めたらよいか分からない」といった悩みを抱えた開発者は必見の入門書です。 【対象読者】 ・ドメイン駆動設計に関心を持っている開発者 ・ドメイン駆動設計で開発したい開発者 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 大学での情報処理の授業向けの教科書です。パソコンやOfficeアプリケーションの単なる利用方法ではなく、授業における課題をこなしていくためにどのように利用すればいいか、コンピュータでどのように問題を解決していくか、という実践的な観点で解説します。 また、HTMLやCSSによるWebページの作成、JavaScriptによるプログラミングの基礎についても学びます。 資料の検索と収集、レポートの執筆、表やグラフの作成、調査内容の発表、Webを使った公開、という「やるべきこと」で章を構成し、それに付随する形でアプリケーションの説明をしていきます。 キャッシュフロー計算、制約のある問題の効率的な答えを求める、など応用的な範囲も扱います。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 大学での情報処理の授業向けの教科書です。パソコンやOfficeアプリケーションの単なる利用方法ではなく、授業における課題をこなしていくためにどのように利用すればいいか、コンピュータでどのように問題を解決していくか、という実践的な観点で解説します。また、HTMLやCSSによるWebページの作成、JavaScriptによるプログラミングの基礎についても学びます。 資料の検索と収集、レポートの執筆、表やグラフの作成、調査内容の発表、Webを使った公開、という「やるべきこと」で章を構成し、それに付随する形でアプリケーションの説明をしていきます。
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-本書は、Kubernetesの拡張機能であるCustom Resource DefinitionとCustom Controllerを自作するための概要・方法を解説します。KubernetesのCustom Controllerを実装したいけれど、ツールの使い方や実装方法が分からないという方、Kubernetes自体の実装に興味がある方にもオススメいたします。本書の内容が理解できれば、Kubernetesの実装をある程度、自力で読み解くこともできるようになるでしょう。
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-本書は主にサーバーサイドを専門に開発してきた著者が、仕事でゼロからフロントエンドを開発する中で、現場で実際にReactを使って学んだ情報やTipsをまとめたものです。 実際にはじめてReactを使って開発していく際、ページのUI(コンポーネント)をどのように組み立てていけばよいのか、create-react-appに頼っていたフロントエンドのビルドの裏側など、実務を通して学んだReactの「チュートリアル以外のTips」を掲載しています。 本書を足がかりに、チュートリアルなどを通じて具体的な開発に必要なAPIの情報を随時調べていくことで、初学者でもReactを使った開発を具体的にイメージしやすくなります。
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-本書はこの数年で目覚ましい進化を遂げたビジュアルプログラミング言語vvvvとvvvv gammaの最新情報をもとに、開発環境の整備からCGプログラミングまでを紹介した解説書です。本著のメインターゲット層は以下の通りです。 ・CGプログラミングを始めてみたい!(ProcessingやTouchDesignerなどは聞いたことがある) ・グラフィックのプログラミングって何となく難しそうなイメージがある……サクッとCGを作ってみたい! ・vvvvについて全く知らない、若しくは聞いたことがあるけど使ったことがない ・何らかの理由でオリジナルvvvvを使う必要がある ・vvvv gammaについても情報が欲しい! これらに該当する方は是非本書を手にとってみて頂けたらと思います。
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-本書は、プログラミングの基礎から応用に至るまでのリファクタリング技術を学べる、初心者向けの実践的教材です。本書ではC#を使用し、読みやすく、効率的でメンテナンスしやすいプログラムの作成方法を解説しています。読者は変数とメソッドの命名、コードの重複排除、オブジェクト指向の原則など、コード品質を向上させる基本的なテクニックを学ぶことができます。 具体的なドリル問題と解答例を通して、初心者がプログラミングスキルを向上させることがこの書籍の目的です。ループの最適化、データ構造の選択、メモリ管理など、実践的なテクニックを学べる章があり、クリアで理解しやすいコードの書き方、適切なコメントの付け方やフォーマットの方法も紹介しています。本書を通じて、コードの品質を高め、より効率的でメンテナンスしやすいプログラミング技術を身につけることができます。
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-自然言語処理の定番手法となっているWord2Vecを使ってみたい初心者やちょっと手の込んだことをしてみたい中級者向けに、Word2Vecのお役立ちTipsを詰め込みました。 最近はもっぱらBERTやGPTシリーズの登場によってWord2Vecは過去の技術という印象があるかもしれません。ですが今だからこそ知見も溜まっており、安定して使えるようになったとも言えます。 Word2Vecを使い倒すためのノウハウの1つ1つは、どこかの記事などでみたことがあるものかもしれませんが、これ1冊だけで役立つようになっています。使い倒しブックということで、理論的な点よりも、使い方に重点を置き、多くの実装例から結果を見ながら理解できます。
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5.0【最新のNext.jsを実践的なサンプルコードで解説!】 最新のNext.jsを現場で使うために実践的な知識を詰め込んだ一冊です。フレームワークの基礎はもちろん、パフォーマンスを上げるための知識や関連ライブラリまで、詳細なサンプルコードをもとに解説していきます。 ■目次 ●第1章:Next.jsの基礎 1.1:Next.jsプロジェクトの始め方 1.2:アプリケーションのルーティング 1.3:SPAならではのナビゲーション 1.4:ネスト可能なレイアウト ●第2章:Server Componentとレンダリング 2-1:Server ComponentとClient Component 2-2:Server Componentのデータ取得 2-3:動的データ取得と静的データ取得 2-4:Routeのレンダリング ●第3章:App Routerの規約 3.1:Segment構成ファイル 3.2:Segment構成フォルダ 3.3:Parallel RoutesとIntercepting Routes 3.4:Routeのメタデータ ●第4章:Route Handler 4.1:Route Handlerの定義 4.2:Route Handlerのレンダリング 4.3:Route Handlerの使用例 ●第5章:サンプルアプリの概要 5.1:サンプルコードの概要とシステム構成 5.2:ローカル開発環境の構築 5.3:ORMライブラリ「Prisma」の概要 DBビジュアルエディター「Prisma Studio」の概要 5.5:開発環境のストレージサーバー ●第6章:データ取得とキャッシュ 6.1:サンプルコード共通のUIコンポーネント 6.2:fetch関数でのデータ取得 6.3:fetch関数のRequestのメモ化 6.4:fetch関数のキャッシュ 6.5:Prisma Clientでのデータ取得 6.6:Prisma ClientのRequestのメモ化 6.7:Prisma Clientのキャッシュ ●第7章:認証機能 7.1:環境変数の設定 7.2:OAuthクライアントの作成 7.3:NextAuth.jsの導入 7.4:ログインユーザーのデータ表示 7.5:閲覧ユーザーに応じた表示分岐 ●第8章:モーダル表示とデータ連携 8.1:汎用的なモーダルコンポーネント 8.2:Parallel RoutesとIntercepting Routesを用いたモーダル 8.3:バックエンド間連携によるデータ保存 8.4:バックエンド間連携によるデータ削除 ●第9章:データ更新とUI 9.1:Server Actionの基礎 9.2:Server Actionによるデータ保存 9.3:Server Actionによるデータ削除 9.4:Server Actionのエラーハンドリング231 9.5:Server ActionとフィードバックUI表示 9.6:Server Actionによる楽観的UI更新 9.7:Server ActionのFormバリデーション 9.8:Revaliateの設計 ●第10章:パフォーマンスとキャッシュ 10.1:コンポーネント構造のパフォーマンスへの影響 10.2:fetchCacheの設定 10.3:静的Routeを増やす実装 10.4:SSG Routeの実装 10.5:SSG Routeのパフォーマンスの定量評価 10.6:Next.jsによるアセットの最適化 10.7:Next.jsの4種類のキャッシュ 付録A:Prisma A.1:Prisma schemaの概要 A.2:Prisma Clientの概要 A.3:Prismaのマイグレーションとシーディング ■著者プロフィール 吉井健文:フロントエンドを専門とするエンジニア。著書として『フロントエンド開発のためのテスト入門』(翔泳社、2023年)、『実践TypeScript』(マイナビ、2019年)があるほか、WEB+DB PRESSへの寄稿なども行う。Twitter: @takepepe
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4.0※PDF版をご希望の方は Gihyo Digital Publishing (https://gihyo.jp/dp/ebook/2023/978-4-297-12957-6)も合わせてご覧ください。 Node.jsの入門書です。Node.jsは今やWebアプリケーション開発には欠かせない存在です。 本書には,Node.jsで実際にアプリケーション開発をはじめるための知識がまとまっています。 基礎知識,環境構築,重要文法,非同期,CLIツール開発,Expressを用いたサーバーサイドの開発やフロントエンド(React)との連携などNode.jsの全体像が学べます。 現場で活躍する第一人者が,Node.jsのアプリケーション開発の指針やノウハウを教えます。
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-1巻3,960円 (税込)※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Node.jsのコアからサードパーティモジュールまで、実働サンプルとともに味わい尽くす Node.jsとは、Ryan Dahlが「スケーラブルなネットワークプログラムを簡単に作成できる環境」として開発したものです。ここで重要なのは“簡単”ではなく“スケーラブル”という点です。JavaやPHPなどの言語による環境では、ハードウェアの制限が顕在化し、サーバーで処理ができる接続数を容易に拡張することができません。 Node.jsでは、接続方法を変えることでこの問題に対処し、ユーザーからの過剰な要求にもサーバー側ですぐに対処できるようにしたのです。だからといって、Node.jsだけで現状のネットワークプログラム実行環境すべてをまかなえるわけではありません。そのために日々Node.jsを拡張するモジュールが作成され、Node.js自体も更新されています。 本書は現在進行形で開発が進むNode.jsと、これを拡張するモジュールを使って(あるいは作って)、スケーラビリティを重視するネットワークプログラムの作成方法をイチからじっくり学びます。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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5.0【CGプロダクションの精鋭デザイナーが教えるテクニック!】 映画・ゲーム・アミューズメントなどで経験豊富なCGプロダクションの精鋭デザイナーが教える、フォトリアル&ハイクラスな3DCG制作テクニック集! プロダクションの激務で常にスキルを磨き続けてきた、現場力の高い現役CGデザイナーたちが、「女戦士キャラクター」「半魚人クリーチャー」「二足歩行の戦闘用メカ」「スーパーヒーロー」「近未来のホバーバイク」というモチーフでそれぞれCG画像を制作。デザイン、モデリング、テクスチャ制作、セットアップ、ライティング、レンダリング、コンポジットと流れを追って、制作過程をゼロから解説します。 人体のモデリングからメカのディテールまで、幅広い制作ジャンルに応用が効く内容です。
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-バイナリ解析とは、バイナリプログラムとそれに含まれているマシンコードやデータの性質を解析する科学と技術のことだ。セキュリティの脆弱性を狙う攻撃やマルウェアなど、悪意をもつソフトウェアに対処するには、バイナリプログラムの本当の性質を突き止める、そのプログラムが実際に実行することを突き止める必要がある。本書は、バイナリプログラムの基礎知識、静的解析や動的解析といったバイナリ解析の基本から、ソースプログラムがなくてもバイナリプログラムの内容を書き換えるバイナリ計装といった高度な手法まで、リバースエンジニアリングの範囲を超えて実践的に解説する。
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-この本では、パスワードレス認証の基礎、パスワード認証との比較、そして最新のパスワードレス認証技術について学ぶことができます。特に、パスワードレス認証に興味を持ち、その基本的な知識を身につけたい方や、従来のパスワード認証との違いを理解したい方に最適です。 本書はまず、認証の基本概念を解説し、認証に使用される3種類の要素とそのメカニズムを図解で説明します。 続いて、パスワード認証の利点と欠点、さらにはその問題点を詳しく見ていきます。認証を強化する方法についても考察し、パスワード自体の強化、他の方法との併用、パスワード不使用による強化などを検討します。 本書の重要な部分では、パスワードレス認証の概要と最新の技術、例えばFIDO(FIDO2)やPasskeys(パスキー)に焦点を当て、これらの技術が従来の生体認証とどう異なるのかを図解で示します。最後に、Passkeys(パスキー)が現代の認証問題を解決するかどうかを探求し、その可能性を探ります。 この技術書は、パスワードレス認証に関する知識を深めたい方々にとって、理解を深めるのに役立つ一冊となるでしょう。
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-近年、Firebaseは個人でのアプリケーション開発を中心に利用が広がっています。 その中心的な機能のひとつであるFirestoreは、2019年1月にGAを迎えたばかりの新しいNoSQLマネージドデータベースであり、 これまでのデータベースにはない特徴を数多く備えている一方で、まだまだ解説も少なく使いこなすのは難しいとお悩みの方も多いのではないでしょうか。本書には筆者が業務でFirestoreに向き合い続けて獲得した、Firestoreを有効かつ安全に利用するためのエッセンスが詰め込まれています。
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-本書では、クラウド画像管理アプリの開発を通じて、Flutter・Firebaseを使ったアプリ開発に必要な知識・技術を広く獲得することを目指します。本書のテーマはプログラミングを学ぶことではなく、アプリ開発を学ぶことです。プログラミング言語・ライブラリなどの細かい使い方の説明は行いません。一方で、仕事や個人でアプリ開発をする際に必要となる、設計・アーキテクチャ・状態管理といった内容を盛り込んでいます。
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3.8ビットコインの運用技術として登場したブロックチェーンは、仮想通貨の取引(ブロックチェーン1.0)から為替や決済等の金融分野への応用(ブロックチェーン2.0)が進み、さらにAIやIoTと結びつき、あらゆる産業や政府にその活用(ブロックチェーン3.0)が広がってきています。 そこで、ブロックチェーンとは何かをひも解きながら、この技術を金融はもとより製造業やサービス業、さらには政府・自治体でどう活用するか、どんなビジネスが実際に始まっているのかを、事例と図解を使って紹介します。
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4.0本書は、オープンソースのコンテナオーケストレーションシステム「Kubernetes」のパッケージマネージャー「Helm」の解説書です。 Helmの特徴はアプリケーションのデプロイの容易さです。既存のChartを活用したりChartを作成したりすることで、「helm install」のコマンド一つでアプリケーションをKubernetes上に構築できます。本文中ではDocker・Kubernetes初心者がHelmを使ってHelmのテンプレートであるChartを自作できるまでを目指します。 Docker・Kubernetesは知っているけど「Helmってなに?」という方にもおすすめの一冊です。
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-いかにしてマイクロサービスを構築し APIによってそれらを統合・推進するのか 【本書の内容】 本書は José Haro Peralta, "Microservice APIs", Manning Publications 2023 の邦訳版です。 理解・利用・保守が容易なAPIで、堅牢なマイクロサービスを設計・実装する実践的なテクニックを学べる一冊です。 著者が長年培ってきた指導力をもとにPythonベースの例を豊富に掲載し、哲学よりも実装に重点を置いたマイクロサービス実践の書です。どの言語でも機能する原則とパターンに従って、堅牢なマイクロサービスAPIを構築し、テストして保護し、クラウドにデプロイする方法を学ぶことができます。 【目次】 Part 1 マイクロサービスAPIの概要 第1章:マイクロサービスAPIとは何か 第2章:基本的なAPIの実装 第3章:マイクロサービスの設計 Part 2 REST APIの設計と構築 第4章:REST APIの設計原則 第5章:OpenAPIによるREST APIの文書化 第6章:Pythonを使ったREST APIの構築 第7章:マイクロサービスのサービス実装パターン Part 3 GraphQL APIの設計と構築 第8章:GraphQL APIの設計 第9章:GraphQL APIを使う 第10章:Pythonを使ったGraphQL APIの構築 Part 4 マイクロサービスAPIのセキュリティ、テスト、デプロイ 第11章:APIの認証と認可 第12章:APIのテストと検証 第13章:マイクロサービスAPIのDocker化 第14章:KubernetesによるマイクロサービスAPIのデプロイ ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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-本書はマイコン向けJavaScriptプラットフォーム「Moddable」の解説書です。「マイコンでもJavaScriptでアプリが書けたら…」は、Web開発者だれもが抱く夢でした。そこで登場したのがModdableです!Moddableは、さまざまなマイクロコントローラ向けのアプリケーションをJavaScriptで開発できるプラットフォームです。本書ではModdableとM5Stackを使ったアプリケーション開発方法を紹介します。環境構築とサンプルアプリの製作、そして「JavaScriptでIoT」な他のプラットフォーム達との比較を通じて、Moddableの魅力をお伝えします。あなたもModdableと一緒にJavaScriptでIoTアプリ開発を始めましょう!
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5.0Rustは2015年に安定版がリリースされた新しい言語です。静的型付けと関数型言語などにみられる高度な抽象化のしくみを取り入れており、高品質で再利用性の高いプログラムを開発できます。さらに、ハードウェア資源についてC/C++と同等の効率の良い制御ができますが、決定的に違うのは、安全性をかなり重視しています。つまりRustは開発者の生産性を高めつつ、性能やハードウェア資源の効率を最大限に発揮するという、従来の言語では相反する要件を同時に満たす、数少ないプログラミング言語の1つなのです。本書はこの注目のプログラミング言語Rustの入門書です。この1冊でRustの言語仕様から開発現場で必要となる知識までを丁寧に解説しています。
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5.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Rustは、C/C++の代わりとなる最新の爆速言語として注目されています。「とにかく実行速度が速い」「モダンな言語機能が一通り入っている」「OSからWebアプリケーションまで幅広く実装できる」「ツール群がとても充実している」「安全性が強力に担保されている」など、数多くの魅力があります。本書は、JavaやPythonなど他の言語に習熟しているエンジニアを対象に、Rustの独特な仕様と開発ノウハウをわかりやすく解説した入門書です。
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-本書は、Rustの堅牢な型システムと高性能な実行環境を活かして、LINE botによるWebアプリケーション開発の実践力を身につけたい開発者に向けた一冊です。本書では、人気急上昇中のWebフレームワーク「axum」とSQLxによる非同期データベース接続、Firestoreとの連携、そしてヘキサゴナルアーキテクチャに基づいた設計までを体系的に解説します。 全9章構成で、Rustの学習法から始まり、LINE Messaging APIの活用、MySQLとFirestoreのデータ設計、SQLxを活用した非同期処理、依存性注入とDIコンテナの構築、Dockerを用いた環境構築に至るまで、商用アプリケーション開発を見据えた技術が満載です。さらに、Rustによるテスト戦略やモック、axum_testを活用したHTTPサーバのテスト技法まで丁寧に解説。全編を通してRustとWeb開発の橋渡しとなる内容が凝縮されています。
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-本書は、React、Nest.js、Auth0、Docker、Terraform を用いたWebアプリケーション開発環境構築とAWS/Azureへのデプロイを網羅的に解説した実践ガイドです。ローカル環境構築から、クラウド環境へのデプロイ、CI/CDパイプライン構築まで、具体的な手順とコード例を豊富に掲載。初心者から中級者まで、スムーズにWebアプリケーション開発を習得できるよう、丁寧に解説しています。AWS、Azure両方のクラウド環境へのデプロイ方法を比較しながら学べるため、クラウド環境の理解も深まります。本書を通して、最新の技術を用いた効率的な開発スキルを習得し、実践的なWebアプリケーション開発に臨みましょう。
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-ReactはWebページの開発において主要な技術となりつつありますが、Reactコンポーネントの「ライブラリ」を作成し、それを保守運用した経験のある方はどれくらいいるでしょうか? Webページを作成できても、コンポーネントの設計については抽象的で、実際にはStorybookを使用して保守するべきだと理解しているものの、なかなか着手できないという方も多いことでしょう。コンポーネントの管理は、細かな部分が疎かにされがちで、時には以前に似たようなコンポーネントを再度作成することがあるかもしれません! ライブラリを作成し、コミッターとしてコントリビュートすることで、車輪の再発明を避けることができます。これにより、実績を積み重ね、スキルを向上させることができます。この書籍は、npmにライブラリを登録したり、簡単なコンポーネントを作成してライブラリ化したりする方法に焦点を当てており、読むだけで楽しく学ぶことができます。もちろん、2023年3月末にリリースされたStorybook v7に完全に対応しています! 本書は、フロントエンドエンジニアとしてのスキルを広げ、新たな領域に挑戦したい方にとって必見の一冊です。
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-Flutterでアプリケーション開発をする上で、状態管理は重要なテーマの1つです。しかし、ProviderやRiverpodといった状態管理ライブラリをうまく使いこなせなかったり、使いこなすために情報収集しているケースが多く見られます。 本書ではRiverpodを使ったFlutterアプリケーションの状態管理に必要な知識・技術を広く獲得することを目指し、この1冊で状態管理について理解とライブラリ活用を学ぶことができます。
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4.5※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 便利な簡単プログラムから機械学習までこの1冊で! 本書はプログラミング言語Python(パイソン)の入門書です。 初めてPythonに取り組む人にとってもわかりやすいように、Pythonの文法の基本を1つずつ丁寧に説明します。小さなプログラムを実際に作りながらの説明なので、その文法がどんなものなのか、どんな時に使えばいいのかを理解しやすくなっています。また、プログラムが動く楽しさを味わいながら進むことができるようになっています。 後半では、より本格的にPythonを使っていくためのプログラミングを学んでいきます。途中少し難しめの解説があるところでは、「後から読んでも大丈夫」というマークを付けて、読み飛ばせるようになっています。 実践編や応用編では、少し長めのプログラムを書いて、デスクトップアプリやWebアプリを作ったり、機械学習で判定をするプログラムを書いたりする作例を紹介しています。これによって、本書で学習したことの理解を深めることもできますし、動くプログラムを作る楽しさや充実感を味わうことができます。 「初心者だけど、とりあえず動くものを作りたい」という目的にも使えますし、少し上達してから、後回しにしていた内容をもう一度読んで、「さらに力を付けて、高度なプログラミングにも挑戦してみたい」という目的にも使える、1冊で2度おいしい本です。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Pythonの基礎文法から機械学習、Webアプリ開発まで、Pythonを網羅的に学べる1冊 これからPythonを学習してみたい人の入門書です。学習環境の整え方から始まり、Pythonを実践で使いこなすのに十分な知識を身につけられるように作りました。 Chapter 1 Pythonのインストールとプログラムの実行 Chapter 2 はじめの一歩 ー 基本的な文法について Chapter 3 リストや関数について Chapter 4 モジュールとパッケージ Chapter 5 実践編 ー Pythonを実践で使おう Chapter 6 応用編 ー オブジェクト指向について 「クジラ飛行机」名義で活動するプログラマー。代表作にテキスト音楽「サクラ」や日本語プログラミング言語「なでしこ」など。2001年オンラインソフト大賞入賞、2005年IPAのスーパークリエイター認定、2010年OSS貢献者賞受賞。2021年代表作のなでしこが中学の教科書の一つに採択。これまでに50冊以上の技術書籍(Python・JavaScript・Rust・アルゴリズム・機械学習・生成AIなど)を執筆しており、日々プログラミングの愉しさを伝えている。 ※この商品は固定レイアウト型の電子書籍です。 ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。
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5.0※PDF版をご希望の方は Gihyo Digital Publishing (https://gihyo.jp/dp/ebook/2022/978-4-297-13143-2)も合わせてご覧ください。 インメモリデータベース,Redisの解説書です。 Redisは高速な応答性などからRDBMSでは対応しきれないデータの格納などに用いられます。高速さと柔軟さを併せ持ち,数多くのプログラミング言語から利用できます。 RDBMSの前段に配置してキャッシュとして用いるときの圧倒的な応答性能,Redisの多様なモデルによるアプリケーションからの扱いやすさなどで人気を集めています。リアルタイムの処理や高速なサービスが求められるWebサービスで特に支持を得ています。 本書では,このRedisを基礎から実践まで解説します。体系的な知識が身につき,アプリケーション開発や運用,トラブルシューティングがこなせるようになります。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ロボットを思い通りに操るにはどうすればよいのか? アルゴリズム(PAD)、C言語(NXC)、NXT-SWを併記しており、相互に参照しながら、効率よくロボットプログラミングが、マスターできます。さらにもの作りの基本サイクルであるPDSサイクルを紹介、計画立案、評価方法など実例を挙げ解説。アイディアやグループ作業のコツなど、ロボコンで役立つ知識も習得できます。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書ではLEGO Education SPIKEを用いたロボットプログラミングの方法を解説しています。初心者でも「基礎編」「応用編」の順に学習を進めていくことで、ロボットプログラミングを段階的にマスターできるよう構成。GUIプログラムとPython言語の開発環境が用意されているため、本書でも2種類のプログラムを併記しました。ものづくりを行う上で役に立つ理論・ノウハウをまとめた教科書として最適な1冊です。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書ではLEGO Education SPIKE プライムを用いたロボットプログラミングの方法を解説しています。初心者でも「基礎編」「応用編」の順に学習を進めていくことで、ロボットプログラミングを段階的にマスターできるよう構成。GUIプログラムとPython言語の開発環境が用意されているため、本書でも2種類のプログラムを併記しました。第4版は実践的なPythonプログラムの使い方であるリストやクラス定義などを新たに追加し、実際のロボットプログラムが理解できる内容になっています。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※この電子書籍は紙版書籍のページデザインで制作した固定レイアウトです。 強化学習の基礎からロボットへの実装までがわかる!! 本書は、強化学習の基礎からロボットへの実装までを解説した実務書です。プログラミングは、C言語でロボットへの実装までが解説された、実践的な内容となっております。ロボットへの実装は、誰でも購入できるライントレースロボットを使った例と、ソフトロボット(柔らかい素材を使ったロボット)を使った例で、具体的な方法を解説しています。 はじめに 第1章 人工知能とロボット 第2章 強化学習 第3章 C 言語による強化学習のプログラム 第4章 実ロボットへの適用 付録 Excel VBA による実装 参考文献 索引
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「ディープラーニング」を概念から実務へ ― Keras、Torch、Chainerによる実装! ―数多の「ディープラーニング」解説書で概念は理解できたが、さて実際使うには何から始めてよいのか― 本書は、そのような悩みを持つ実務者・技術者に向け、画像認識を中心に「ディープラーニングを実務に活かす業」を解説しています。 すでに世界で標準的に使われているディープラーニング用フレームワークであるKeras(Python)、Torch(Lua)、そして日本で開発が進められているChainerを、そのインストールや実際の使用方法についてはもとより、必要な機材・マシンスペックまでも解説していますので、本書をなぞるだけで実務に応用できます。
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-今、ECで最も熱いのは「実店舗+EC」戦略。3社にわたってECの売上を倍増にしたECエバンジェリストが解説するノウハウ紹介 本書では「実店舗をメインに展開する企業でのEC事業」に特化し、そのノウハウをご紹介します。もちろん実店舗を展開していない企業でもEC運営で共通するノウハウもあります。 アパレルブランドでの店頭販売からスタートし、EC事業やオムニチャネルを推進し、3社にわたって短期的にEC売上を2倍以上にした著者がその経験から学んだノウハウを紹介しています。 第一部では、実店舗をメインとする企業でもEC推進をしていくための具体的な考え方・実践方法の紹介。第二部では、実店舗から商売をスタートしメインで展開する企業の中で、先進的な取り組みの展開や実績を上げている丸井、ビームス、中川政七商店、パルコ、SHIBUYA109、ヒューマンフォーラム、ナノ・ユニバースのキーマンとの対話も収録。 【著者紹介】 著者:川添隆 株式会社メガネスーパー デジタル・コマースグループ ジェネラルマネジャー 川添 隆(カワゾエ タカシ) 販売、営業アシスタントとしてサンエー・インターナショナルに従事後、ネットビジネスを志しクラウンジュエルでささげ業務から企画、PR、営業まで携わる。2010年にクレッジに転じ、EC事業の責任者としてEC事業を2年で2倍に拡大。その後2013年7月より現職。 EC事業、オムニチャネル推進、デジタルマーケティング・コミュニケーション、デジタルを活用した店舗支援を統括。EC事業全体は3年間で2.7倍、注力する自社ECは2年半で4倍と拡大中。ECzine Day、アドテック東京2015・2016などの登壇、 デジタルハリウッド オンライン講師、文化服装学院 非常勤講師、自身のブログなどEC関連での情報発信についても精力的に活動。 ※本電子書籍は同名POD出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 RPAの研修を受けたが、実際の業務シナリオを置き換えるのが難しい。RPAでシナリオを作ってもうまく動かず、トラブルが頻発する。RPAをはじめたが効率が上がったとは思えない。RPAが普及するにつれ、こうした悩みを抱えた人が続出しています。本書は、「失敗しない」をキーワードに、UiPathを使ったRPAシナリオ作成のノウハウを、営業職や事務職などITエンジニアではない職種の方に向けて、丁寧にわかりやすく解説します。
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-■プロのJava開発者を目指すあなたへ 【NPO法人日本Androidの会・理事長 嶋 是一氏 推薦】 RPGの世界に浸って、柔らかくステップアップできます。 Javaを一度は習得したのに、いま一つ使いこなせない… オブジェクト指向でつまづいてしまった… Javaの基礎を肩ひじ張らず再確認したい… ──そんなあなたに最適です。 ■ゲームニクスで楽々わかるオブジェクト指向とJava 本書は一見、RPGを作るハウツー本、またはライトノベルのような読み物と思われるかもしれません。しかしそうではありません。紛れもなく、Java及びオブジェクト指向の入門書です。 筆者は10年間Javaプログラミングを経験し、何人もの新人に対し研修を実施してきました。そして「実務に必要なJavaとは?」「新人教育が終わった時点で身につけていてほしい技術とは何だ?」と考え続け、その果てに生まれたのが本書です。 「はじめに」より抜粋・編集 本書は、言語仕様に沿った通常の構成を退け、新人プログラマーが学ぶべき事柄をRPGのプロットとストーリーに乗せて展開します。 読者はファンタジーの世界に仕掛けられている設問を、順番にゲーム感覚で解いていくうちに、無理なくJavaの技術を習得できます。物語の伏線とタネ明かし、場面遷移による誘導、シナリオ形式の謎かけ、登場人物に仮託された複数視点などを駆使する学習手法や問題解決のメソドロジーは、ゲームニクスとかゲーミフィケーションと呼ばれ、著しい効果が注目されています。それをJava入門に適用したのが本書です。 「本書の狙い」より抜粋・
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5.0業務でVBAプログラムを組んでいる人の多くは,部署で一番パソコンやExcelに詳しいからという理由で任されていることも多く,プログラミングの基本的な素養や知識を知らない方も多いでしょう。このため,動けばOKといった,その場しのぎのコードを書いてしまいがちです。そういったコードは,あとから見直したり再利用する際にトラブルを起こしやすく,またどこになにが書いてあるかわかりにくいので,せっかくの生産性や効率性を落としがちです。本書は,そのようなVBAではじめてプログラムを組んだという人たちにプログラミングの基礎を示し,あとから見て読みやすく,変更や再利用に強いVBAプログラムの書き方を身につけるための本です。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※この電子書籍は紙版書籍のページデザインで制作した固定レイアウトです。 数理最適化を使って現実の問題を解決できるようになる! 本書は、数理最適化の基礎から実務に応用する際のポイントや注意点まで、「モデリング」の観点を中心にして初学者にもわかりやすく解説します。 モデリングには、「教科書的な問題」と「現実の問題」の間に大きな壁があります。本書は、数理最適化の実応用に日々取り組んでいる著者たちが、その経験をもとに、「数理最適化を使う際にどのようなことを気にするか」「どのように問題を捉えるか」などを、「数理最適化の考え方」としてまとめたものです。 典型的な例題を、条件を変えながら深く考察しているので、様々に応用できるモデリングの考え方が身につきます。本書の「考え方」を習得することで、現実の問題を数理最適化を使って解決できるようになります。 また、モデリングスキルだけでなく、実際に数理最適化を応用する際のノウハウについても学べる点が特徴です。 数学的な予備知識はなるべく仮定せず、必要となる概念は本を読み進める中で自然に身につくようになっています。 まえがき 第1章 数理最適化という考え方 1.1 数理最適化について知ろう 1.2 今,数理最適化が注目されている理由 第2章 実務に活かす数理最適化の考え方 2.1 数理最適化とモデリング 2.2 定式化,求解,分析 2.3 最適化ソルバー 2.4 数理最適化問題の分類 2.5 まとめ 第3章 数理最適化問題の問題構造という考え方 3.1 配合問題 3.2 輸送問題 3.3 生産計画問題 3.4 まとめ 第4章 二択が含まれる最適化モデルの考え方 4.1 二択を表す変数 4.2 取捨選択問題 4.3 輸送問題再訪 – 問題拡張1 4.4 輸送問題再訪 – 問題拡張2 4.5 まとめ 第5章 割り当てという考え方 5.1 世の中にある割当問題 5.2 割当図と割当表 5.3 割当問題のモデル化 5.4 まとめ 第6章 割当問題を応用するための考え方 6.1 人員配置問題 6.2 シフトスケジューリング問題 6.3 配送計画問題 6.4 まとめ 第7章 問題を分割するという考え方 7.1 問題を分割するとは? 7.2 期間で分割する 7.3 粒度で分割する 7.4 問題構造で分割する 7.5 制約の強さで分割する 7.6 まとめ 第8章 数理最適化プロジェクトを成功させるための考え方 8.1 問題をどう定めるか 8.2 システム化における注意点 8.3 数理最適化プロジェクト開始前の見極め 8.4 数理最適化プロジェクト進行の要諦 8.5 数理最適化の課題の発見について 付録 A Excelソルバー B よく使う数学記号 C スラック変数 文献案内 あとがき 索引
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4.5システム管理者・開発者が知っておきたいメール技術のすべて 【本書の特徴】 ・豊富な図解で、わかりづらい仕組みもよくわかる ・メール技術を軸に学ぶことで、「サーバー構築」「DNS」「セキュリティ」の仕組みが腑に落ちる ・システム開発・運用の実務で「使える」知識を網羅。1冊あれば安心! 【本書の内容】 SNSやメッセージアプリに押されている印象のメール。 しかし、ほとんどのSNSやWebサービスのアカウント作成にはメールが必要です。ビジネスシーンでは、メールで連絡をする人がまだまだたくさんいます。 つまり、システムやサービスの開発・運営において、メールはいまでも不可欠なインフラなのです。 ところが、メール技術全般について体系立てて説明された情報源は、いつの間にかほとんどなくなってしまいました。結果として実務の現場は、必要な知識だけをインターネットで調べたり、先輩に聞いたりして、「その場をしのぐ」「綱渡り状態」になっているのが実態です。 そのような状況では、システムやサービスの開発・運用に不安が残ります。障害発生などのトラブル時には、原因を特定するだけでも苦労するでしょう。加えて、近年はセキュリティの観点からもメールを軽視できません。 本書では、メール技術の歴史や、メールサーバーを構築するための手順、迷惑メールを防ぐための取り組みまで、体系的に整理して解説しています。 メールサーバーの構築をするエンジニアの方、メールマガジンの配信・管理などをしている管理者の方はもちろん、さまざまなシステムやサービスと関わる方に役立つ、いざというときに便利な1冊です。 【本書で解説している技術(一部抜粋)】 ドメイン、DNS、SMTP、POP、IMAP、 SPF、DKIM、DMARC、mbox、Maildir、 SASL、リレーホスト、レジストリ、 サーバー移行、送信メールの容量制限、 再送・輻輳、文字コード、MIME、 PPAP、開封確認、送信ドメイン認証、 ベイジアンフィルタ、APOP、 SSL/TLS、DNSSEC、 オプトイン、オプトアウト……etc. 【目次】 第1章 メールが相手に届くまで 第2章 送受信に使われるプロトコル 第3章 メールサーバーの構築とDNSの設定 第4章 ファイルの添付と HTMLメール 第5章 スパムメールを防ぐ技術 第6章 メールの暗号化と署名 第7章 メーリングリストとメールマガジン 索引 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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4.0プロジェクトの現場で役立つノウハウがギッシリの教科書、ついに登場! 本書は、長年の要望に応え、ワーク・ブレークダウン・ストラクチャー(WBS)の概念と応用に関して包括的にまとめた実用的な解説書です。WBSによりプロジェクトの構造を明らかにし、立上げプロセスを効率化するほか、計画、コントロール、コミュニケーションのツールとしてプロジェクト全体を通した活用方法についても解説しています。本書は、WBS作成、および新規プロジェクトのスコープ作成や計画における筆者の長年の経験に基づいています。WBSの使用方法などはユーザに広く受け入れられているものを紹介しますが、より詳しい概念については多くの例を通して筆者独自の考えを説明します。 WBSはプロジェクトマネジメントの概念としては新しいものではありませんが、よく誤解されていたり、効果的に利用されていなかったりします。計画をもって事にあたるよりも、とりあえず始めてしまうという安易なほうに流れがちですが、WBSの利用には、他の計画同様、規律と考察(discipline and thought)が必要です。(本書「著者まえがき」より抜粋) ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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3.5エンジニア、システム管理者、セキュリティ担当者、経営者なら押さえておきたい! いますぐ知っておくべきバックアップのすべて 【本書の特長】 ・基本の考え方から実務まで体系的に学べる ・豊富な図解で複雑なしくみもよくわかる ・操作やコマンドの実例が実践に役立つ 【本書の内容】 あなたはバックアップをとれていると自信を持って言えますか? そしてそのバックアップから、必要なデータを確実に元に戻せますか? バックアップの重要性は誰もが知っていますが、バックアップについて学ぶ機会はなかなかありません。 また、通常時には活用することが少なく、重要性をわかっていながらも対応や対策が後回しになりがちです。 ランサムウェアやシステム障害、自然災害など、いざデータを元に戻したいというタイミングで考え出したのでは対応ができません。 日ごろから、データに合わせたバックアップ手法で、適切な対策をしておくことが大切です。 本書では、バックアップの基本の考え方から、ツール、技術、復旧方法から可用性の確保まで、体系的に整理して解説しています。 開発現場でバックアップが重要なエンジニアから、システム管理者、いざという時に対応しなければならないセキュリティ担当者、法律の遵守や自然災害対策を考慮すべき経営者まで、データを扱うすべての人に役立つ1冊です。 【本書で解説していること(一部抜粋)】 RTO、RPO、「3-2-1」ルール、SAN、NAS、世代管理、 全体バックアップ、差分バックアップ、増分バックアップ、 レプリケーション、世代管理、競合、ランサムウェア、 システム障害、災害復旧、アクセス制御、コマンド操作、 OneDrive、GoogleDrive、BOX、Dropbox、暗号化、Git、 コールドバックアップ、ホットバックアップ、ミラーリング、 Backup as a Service、スナップショット、トランザクション、 ログシッピング、トレードオフ、整合性、冗長化、可用性、 ドライラン、Subversion……etc. 【目次】 第1章 バックアップの考え方 第2章 バックアップに使われるツール 第3章 バックアップに使われる技術 第4章 世代管理 第5章 データベースのバックアップ 第6章 バックアップからの復旧 第7章 可用性の確保 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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-身近な課題を解決しながら機械学習を基礎からしっかり理解できる! ■商品紹介 本書はPythonを利用して、実際の課題を機械学習で解決する手法を解説する書籍です。手を動かしながら、データ分析やアルゴリズムについて学ぶことができます。本書では「1.課題分析」「2.データ分析」「3.予測」の3ステップで課題解決を行っていきます。 ■本書の特徴 1.現実的な場面を想定した解説 本書では、現実的な場面を想定して「課題」を設定し、それを機械学習で解決する方法を解説します。課題からアルゴリズムを選定し、プロジェクトをどのように動かしていくのかを学べます。 2.機械学習に最適なアルゴリズムを学べる 本書は、機械学習に用いるアルゴリズムを実例を通じて学べます。身近なビジネス課題を解決するために、どういったアルゴリズムを用いれば良いか、体系的に理解できます。 ■こんな方のための本です ・Pythonの学習をある程度終えて、これから機械学習に対する勉強をしてみたい、一歩を踏み出してみたい方 ・業務や個人のプロジェクトで機械学習を使ってみたい方 ・教科書的な勉強だけでなく、実際に手を動かしながら学びたい方 ■目次 Chapter1 機械学習をはじめる前に Chapter2 まずは基本を押さえよう 2-1 Chapter2について 2-2 回帰アルゴリズム:不動産価格を予測しよう 2-3 分類アルゴリズム:社員の退職を予測しよう Chapter3 さまざまなアルゴリズムを体験しよう 3-1 Chapter3について 3-2 時系列予測アルゴリズム:商品の売上を予測しよう 3-3 レコメンドアルゴリズム:個人の趣向に沿った商品をオススメしてみよう 3-4 異常検知アルゴリズム:ポンプの故障を検知しよう Chapter4 さまざまなデータを取り扱ってみよう 4-1 Chapter4について 4-2 テキストデータ:商品の口コミを分析してみよう 4-3 画像データ:画像を識別してみよう Chapter5 一つひとつのプロセスを深堀りしてみよう 5.1 Chapter5について 5.2 データ観察 5.3 特徴量生成・学習 5.4 機械学習アルゴリズムと評価指標の選定 5.5 機械学習モデルの学習と選択 Chapter6 モデルを運用してみよう 6-1 機械学習モデルを運用してみよう 6-2 バッチ予測をしよう 6-3 リアルタイム予測をしよう ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 大人気のパソコン解説YouTubeチャンネル「ゼロからパソコン」と連動したExcel解説書! 本書は仕事に欠かせない定番アプリ「Excel」の基本から仕事に役立つ便利機能まで、とことん丁寧に解説しました。簡単な表作りに始まり、数式や関数、ピボットテーブル、グラフ、印刷など、Excelの機能を一通り使いこなせるようになります。各レッスンはYouTube動画とも連動しているので、本と動画のハイブリッドで学べるのも特徴です。読みやすいB5版サイズ&サンプルファイルのダウンロード付きで満足度の高い「できるよくばり入門」シリーズの最新刊です。 <本書の特典> ・大人気YouTubeチャンネルと連動した解説動画付き ・追加レッスンPDFダウンロード ・すぐ使える練習用ファイル <目次> Chapter1 Excelでできることと基本操作を知ろう Chapter2 簡単な表を作ってみよう Chapter3 データをいろいろな形式で表示しよう Chapter4 データの入力と編集方法を覚えよう Chapter5 表の見た目を整えよう Chapter6 数式と関数のしくみを知ろう Chapter7 簡単な関数を使った計算をしてみよう Chapter8 関数で作業を効率アップしよう Chapter9 データを便利に分析・活用しよう Chapter10 ひと目でわかるグラフを作ろう Chapter11 シートやブックを活用しよう Chapter12 思い通りに印刷しよう
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Gitはプログラムのバージョン管理に必須のシステムです。しかし、Gitをよく理解していない初心者が、実務で取り返しのつかない失敗をしたという話もありがちです。本書は、Gitの概念や仕組み、GitHubの利用法をしっかり解説したうえで、実務でよく使う80のシチュエーションを演習形式で効果的に学べる入門書です。コマンドラインを使って演習を行うので、問題を解くだけでスキルアップができます。演習問題ダウンロード付き。
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4.0現代プログラミングの必須知識を長く使えるものに 【本書の内容】 プログラミング言語を体得する上で、抽象概念の理解は欠かせない。とはいえ、抽象概念の塊を解きほぐす作業は、構文を理解し自在に(あるいは課題を解くために)データを加工できるようになるまでの経験値のあげ方に、勝るとも劣らないくらい味気ない作業といえる。 とくに、写経を前提とした「構文理解講座」の場合、抽象概念に関しては構文を理解した後に、なんとなく「こういうことかなー」という体得の流れになる。本来ならば共通する抽象概念を把握し、その実現に向けて既存の構文を応用する、という流れがあって然るべきであるにもかかわらず。 そこで本書では、オブジェクト指向を中心課題に、抽象概念の頻出キーワードを実際のコードに落とし込み、概念の具現化を目的に編まれた。 「これでもか」というほど多数のサンプルを掲載し、問題と頭の体操的なクイズも各項目ごとに載せて、手を動かし考えることで徹底理解を目指す。 【本書のポイント】 ・積み上げ学習式ではなく技術用語駆動 ・用語が意味するところと実際のコードがダイレクトに繋がる ・気になる箇所だけ重点的に学習できる ・オブジェクト指向のコンセプトと実際が体感できる 【読者が得られること】 ・小さいサンプルを手を動かしながら考える癖がつく ・「わかったつもり」が「なるほど、わかった」になる ・オブジェクト指向が身につく ・C#プログラミングが上達する 【対象読者】 ・C#プログラマ ・情報工学系の学生 ・お仕事でC#に触れている方 ・“オブジェクト指向”がイマイチな方 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 必ず使える! 必ずわかる!と評判の『日経PC21』から、人気の連載を抜粋! 最も役に立つ連載記事を集めた1冊が登場しました。 パソコンを活用するのに不可欠な「エクセル」。本書は、その一歩進んだ使い方を身に付けるには絶好の1冊です。たくさんのデータを処理するのに、たくさんある関数の中から、どれをどのように使うべきかに焦点を絞って解説。適切な場面で、適切な関数を、適切に使うためのテクニックを身に付けられます。使い慣れた関数でも、使ったことのなかった関数でも、「こんな使い方があったのか」と目からウロコのコツを満載しています。今まで苦労していたデータを、もっと手際よく、もっと深く分析してみませんか? 本書で取り上げたデータは、すべてサンプルファイルとしてウェブサイトで公開中。ダウンロードしたファイルを使えば、誌面通りの操作を簡単に自分で再現してみることができます。使って覚えるにはうってつけの1冊です。ぜひご活用ください!
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 必ず使える! 必ずわかる!と評判の『日経PC21』から、人気の連載を抜粋! 最も役に立つ連載記事を集めた1冊が登場しました。 パソコンを活用するのに不可欠な「エクセル」(Excel)。本書は、その一歩進んだ使い方を身に付けるには絶好の1冊です。手際よく、見栄え良くエクセル文書を作成するためのコツを満載。本書で身に付けたテクニックは、データ入力からグラフの作成まで、あらゆる場面で役立ちます。効率よく、説得力のある文書を作る実力は、必ず重宝することでしょう。 本書で取り上げたデータは、すべてサンプルファイルとしてウェブサイトで公開中。ダウンロードしたファイルを使えば、誌面通りの操作を簡単に自分で再現してみることができます。使って覚えるにはうってつけの1冊です。ぜひご活用ください!
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4.3お手本から「定番」のプログラムに慣れる。本書は、実用的なVBAプログラムのお手本から、定番プログラムの記述方法について学ぶものです。「定番」に慣れていくことで、「こういう処理のときは、このプログラムを使う」という道筋を明確に理解できるようになります。こうしたことの積み重ねが、思い通りにプログラミングできることに直結し、入門者レベルからの確実な向上を実現します。(ブルーバックス・2013年1月刊)※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
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-この書籍は、日本の伝統的な企業(JTC)におけるAWSの実用的なガードレール導入を目指す方々に最適です。特に、オンプレミス環境に慣れ親しんだ上司や意思決定者に向けた説明資料の作成から始まり、実際の要件定義、そして具体的な実装プロセスまでを網羅しています。書籍では、直接的で現実的なアプローチを採用しており、その過程で採用されたいくつかのキラキラしていないけれども効果的な手法の理由も詳しく説明しています。 この本は、新しいテクノロジーを伝統的なビジネス環境に導入しようとする際の課題に直面している方々にとって、実践的なガイドとなるでしょう。JTCにおけるAWS運用の効率化や最適化を図りたい方々に対し、実践的な解決策と有用な洞察を提供します。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 必ず使える! 必ずわかる!と評判の『日経PC21』から、人気の連載を抜粋! 最も役に立つ連載記事を集めた1冊が登場しました。 今のパソコンにはもはや“標準”となったオフィスソフト。でも、その豊富な機能をほんの一部しか使っていないのではありませんか? 本書は、最もユーザーの多い「オフィス2010」を取り上げ、エクセル、ワードを中心に、その一歩進んだ使い方をまとめた1冊です。 「こういう文書を作りたい」をスタートに、適切なソフトを、適切に使うコツを満載。本書で身に付けたテクニックは、応用が利くものばかり。“実力”を蓄えるには絶好の1冊です。個々のソフトで「こんな使い方があったのか」と目からウロコの発見があるだけではありません。エクセルとワードとの連携ワザといった、オフィスならではのテクニックもお見逃しなく! 本書で取り上げたデータは、すべてサンプルファイルとしてウェブサイトで公開中。ダウンロードしたファイルを使えば、誌面通りの操作を簡単に自分で再現してみることができます。使って覚えるにはうってつけの1冊です。ぜひご活用ください!
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-ゲームプログラムで使われる数学・物理学の基礎知識を楽しく学べる ゲームプログラミングで避けて通れないのが、数学や物理の基礎知識です。しかし、それらの公式や法則を一から学ぼうとしても、目的であるゲームプログラミングとの関連性が見えにくく、応用しづらいという方も多いと思います。 本書では、動くサンプルのソースコードをもとにして、数学や物理学の知識がどのように生かされているか、その関連性にフォーカスして解説します。扱うテーマは2Dゲームプログラミングに必須といえる定番の処理を厳選。現役講師によるわかりやすく丁寧な解説で、苦手意識を持っている方でも無理なく読んでいただけます。学生からホビーユーザー、経験の浅いプロまで、幅広くお勧めできる一冊です。 ※本電子書籍は同名出版物を底本とし作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。 【※本作品はブラウザビューアで閲覧すると表組みのレイアウトが崩れて表示されることがあります。予めご了承下さい。】
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 家庭で利用できる自治会やPTAで役立つ便利な書類が満載! お知らせや回覧、チラシ、ポスター、書類などのサンプルを収録するとともに、アレンジに役立つワンポイントテクニックや、ワードとエクセルの基本的なつかい方を紹介します。誌面はWord 2019、Excel 2019とWindows 10で手順を解説しています。付録CD-ROM(1枚)に収録したサンプルは、Word 2019/2016/2013対応、Excel 2019/2016/2013対応です。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 家庭で利用できる貼り紙や便利な書類、ちょっと気の利いたはがき、地図、商店などで利用できるPOPのサンプルを収録するとともに、アレンジに役立つワンポイントテクニックや、ワードの基本的なつかい方を紹介します。誌面はWord 2019とWindows 10で手順を解説しています。付録CD-ROM(1枚)に収録したサンプルは、Word 2019/2016/2013対応です。
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-本書は、スクレイピングやAPIアクセスを用いて、自動で商品などの価格をチェックする方法を解説しています。もちろんそれだけではなく、SlackやDiscordと連携したチャットボット経由でデータを登録したり、チャンネルに対して結果を知らせることもできます。また、実行基盤としてはGoogle Cloudを利用し、コンテナやサーバレス、果てはKubernetesなど様々な環境で動作させるよう構築します。 2020年~2021年の技術トレンドが盛りだくさんとなっており、これらの技術やクラウドの利用例を知りたいという方にも最適な1冊となっています。
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-「ITの一分野である企業ネットワークの仕事を現場の第一線で30年近くやっている。言いたいことを言い、やりたいことをやっているのでいつも楽しい」。こう語る筆者は「IT人材は、もっと自分を前面に出すべきだ」と提言する。 20代、30代の若手にはITの仕事を楽しみ面白がるためのヒントを、40代、50代は元気になれるエピソードを。そんな筆者の論考を選りすぐって加筆再構成し、エピソード4篇を書き下ろした。 <目次> 第1章 営業編 【エピソード1】「提案はできません」から始まった東京ガス・IP電話プロジェクト 1 「バトル」を勝ち抜く営業に必要なもの 2 「電話」で10億円の受注を決める法 ほか 第2章 プレゼン編 【エピソード2】プレゼンで一番大切なことを分かっていますか? 5 プレゼンに「点数」をつけられて分かったこと 7 あなた、「スライド依存症」では? ほか 第3章 プロマネ編 【エピソード3】プロマネで大失敗、部長から課長へ降格 12 プロマネ初心者のための「線表」入門 20「進捗率」ではできないプロジェクト管理 ほか 第4章 企画提案編 【エピソード4】アイデアはお金も時間もかからない、提案の決め手 21 格安SIM+閉域モバイル網で高品質なスマホ内線 23 スマホがパソコンに代わる日 ほか
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ●自分専用AIで新しい知識とスキルを手に入れよう! 自分専用にカスタマイズでき、従来よりも高性能な「カスタムChatGPT(GPTs)」が注目されています。本書はこのカスタムChatGPTについて、作成方法と便利な使い方を紹介。さまざまなファイルを読み取る「マルチモーダル」や、回答の精度を上げる「Instructions」、データを活用する「Knowledge」、商用利用可能な画像生成「DALL-E3」など、仕事に役立つ活用方法を網羅しました。また、APIを使った外部サービスとの連携方法や、GPTsストア、チームプランなど最新情報も満載。この1冊でカスタムChatGPTが丸ごとわかります! ●こんな人におすすめ! ChatGPTの最新機能に興味がある人。ChatGPTを使ったが、有効な活用方法を得られなかった人。AIを使って新しい発見・発送を手に入れたい人 ●目次 第1章 「仕事に使えない」は過去の話 進化したChatGPT「4」の世界 第2章 カスタムChatGPTで自分専用AIを作るには 第3章 カスタムChatGPTの機能を知ろう 第4章 カスタムChatGPTに知識を与えよう 第5章 最小のインプットを元にDALL-E3で高品質な画像を生成する 第6章 カスタムChatGPTを高性能にチューニングする
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 小型パソコン「Raspberry Pi(ラズベリー・パイ/ラズパイ)」でプログラミングを楽しもう! 「Raspberry Pi」は、手のひらに収まる小型サイズのパソコン。 子供たちの教育用に開発されたもので、安価で使い方の自由度が高く、インターネットの接続性にも優れています。 小学校のプログラミング教育やワークショップなどでも活用されているコンピューターです。 さらにモーターやLEDなどの電子部品とも接続できることから、現在ではIoT産業などでの活用や電子工作のツールとして、子供から大人まで幅広い人気となっています! この本では、Raspberry Piを通じて、パソコンのしくみや文書作成、プログラミングの基本などを学ぶことができます。 この本を読むことで、例えば次のような知識・技術を身につけることができます。 ・パソコンやOSのしくみがわかる! ・文書の作成ができるようになり、自由研究レポート作成にも活かせる! ・ゲームづくりを通じてプログラミングを学べる! ・子供たちに人気のプログラミング言語Scratch(スクラッチ)だけでなく、Python(パイソン)にも挑戦できる! ・マインクラフトを楽しみながらプログラミングへの理解を深められる! 序文では、Raspberry Piの生みの親であるエベン・アプトン氏(Raspberry Pi財団創設者/Raspberry Piトレーディング社CEO)の特別メッセージも掲載。 子供たちのRaspberry Piでのプログラミングを応援しています! 2020年春から小学校で本格的に始まるプログラミング教育の準備にもピッタリで、子供だけでトライできるのはもちろん、親子でも楽しめる一冊です。 ※Raspberry Piはセットアップが大変というイメージがあるかもしれませんが、この本では、子供向けの設定や各種アプリのインストールが完了している特別仕様のOSを扱うことにより「すぐに使えて楽しめる」ように構成しています。 このデータはダウンロードで無料で入手でき、入手方法についても本書で解説しています。 ※本書で取り扱うRaspberry Piは、「Raspberry Pi 3 Model B+」というモデルです(「Raspberry Pi 3 Model B」にも対応しています)。 ※誠文堂新光社ではRaspberry Piと特別仕様OS、キーボード、モニターなどの周辺機器がセットになった「ジブン専用パソコン2」という子供向けパソコンキットを取り扱っており、こちらを用いてお手軽に本書の内容を実践することも可能です。 ■「子供の科学★ミライクリエイティブ」シリーズについて 1924年創刊の月刊誌『子供の科学』が、未来を生きる子供たちにとって大切な科学の実用知識について、楽しく・わかりやすく解説するシリーズ。 プログラミングなどの「ものづくりの力が身につく」テーマを中心としたラインナップ展開により、「子供たちの未来の可能性が広がる」シリーズを目指します。
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5.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 最高に楽しいマインクラフトを、スクラッチで動かし、学べる! マインクラフトは、日本では“遊び”“ゲーム”のイメージが強いですが、 欧米で学習教材として高く評価されています。 マインクラフトは、ステージやシナリオをクリアしていくゲームのように、 「ゴールがあるもの」ではありません。 「ゴールのない世界」=「答えのない世界」の中で、 自由に表現できるのがマインクラフトの特長です。 この本では、PC版のマインクラフトを、 学習用のプログラミング言語であるスクラッチで操作するため、 小学生でも無理なくプログラミングができます。 多くの初心者向けの書籍とは異なり、 この本では、「おもしろいゲームを作る」ことを重視しています。 「簡単なプログラムを作って終わり」ではなく、 「友だちにすごいと言ってもらえそう」、「かっこいいと思ってもらえる」ゲームを作れます。 20種類のゲームを作ることができるので、 1冊でたっぷり“遊び”“学べ”ます。 ■この本をぜひ手に取ってほしい方 ●スクラッチなどにふれたことがあり、プログラミングを楽しいと思った方 すでにスクラッチで初歩を学んでいたり、 ワークショップ・体験会で興味を持っていたりする方に最適です。 マインクラフトゆえの楽しさで、 ますますプログラミングを好きになれます。 ●プログラミングに興味を持っている方 プログラミング経験がゼロでも取り組めます。 これまで興味が持てていなかった方でも楽しめるでしょう。 ■おもな対象年齢 小学校1年生~6年生・中学生 ※この本では、マインクラフトPC版と、D-SCHOOLが開発した「マイクラッチ」を使ってプログラミングを学びます。 マインクラフトPC版のご用意が必要になります。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 データベース開発を学びながら、オリジナル販売管理システムを構築しよう お客様情報や商品情報を1つにまとめ、受注・納品までを一括管理する「販売管理システム」を作りたい! 本書は1冊を通してMicrosoft Accessを使ったデータベースシステムの開発を体験していきます。商品管理や顧客管理のデータベースを内包した、小さな会社やお店で実際に活用できるような販売管理システムを構築します。 Excelの経験はあるけどAccessは使ったことがない、という方のために基本操作から分かりやすく解説していきます。 お客様情報や商品情報を1つにまとめ、受注・納品までを一括管理する「販売管理システム」を作りたい! 本書は1冊を通してMicrosoft Accessを使ったデータベースシステムの開発を体験していきます。商品管理や顧客管理のデータベースを内包した、小さな会社やお店で実際に活用できるような販売管理システムを構築します。 納品書の発行から売上の分析、消費税にも対応。サポートサイトから『サンプルデータベース』もダウンロードできるのでご自身の業務に合わせてカスタマイズ可能です。 「Excelの経験はあるけどAccessは使ったことがない」という方のために基本操作から分かりやすく解説。 [Access基礎編] Chapter 1 Accessの基礎知識 Chapter 2 商品管理システムを作ろう Chapter 3 顧客管理システムを作ろう [データベース構築編] Chapter 4 販売管理システムを設計しよう Chapter 5 受注管理用のフォームを作ろう Chapter 6 納品書発行の仕組みを作ろう Chapter 7 販売管理システムを仕上げよう [データ分析編] Chapter 8 販売データを分析しよう [Access基礎編]では顧客管理のテーブル1つのシンプルなデータベースでAccessの基本操作を学びます。 [データベース構築編]では販売管理システムを作成し、商品管理や受注伝票などの帳票作成も行っていきます。 [データ分析編]では販売データを分析し、これからの販売戦略に役立てます。 [Access基礎編] Chapter 1 Accessの基礎知識 Chapter 2 商品管理システムを作ろう Chapter 3 顧客管理システムを作ろう [データベース構築編] Chapter 4 販売管理システムを設計しよう Chapter 5 受注管理用のフォームを作ろう Chapter 6 納品書発行の仕組みを作ろう Chapter 7 販売管理システムを仕上げよう [データ分析編] Chapter 8 販売データを分析しよう きたみあきこ お茶の水女子大学理学部化学科卒。プログラマー、パソコンインストラクターを経て、現在はフリーのテクニカルライターとして、パソコン関連の雑誌や書籍の執筆を中心に活動中。主な著書に『できるAccessパーフェクトブック 困った!&便利ワザ大全 2019/2016/2013&Microsoft 365対応』(共著、インプレス刊)、『マンガで学ぶエクセルVBA・マクロ』『マンガで学ぶエクセルVBA・マクロ実用編』(マイナビ出版刊)などがある。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 趣味でゲームを作ってみたい! という人向けの入門書。 定番のパズルゲームやカードゲーム、弾幕系シューティングゲームなど、たくさんのミニゲームを作りながら、ゲームプログラミングの基礎が学べる内容です。 また、ゲーム作成に役立つ数学や物理、アルゴリズムについても解説します。 ゲームを作るためのプログラミング言語(環境)としては、HTML5+JavaScript、Unity、Androidなど、様々なものを扱います。 すぐに動かせるサンプルプログラムを特設サイトからダウンロードできます。
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 はじめに 1 自分の本を電子書籍で読む 1.1 自炊とは 1.2 ドキュメント・スキャナー 1.3 PDF 1.4 著作権法上の根拠と問題 2 自炊の準備と流れ 2.1 自炊の覚悟 2.2 自炊作業の流れ 2.3 準備するもの 3 自炊の方法 3.1 本の裁断 3.1.1 本を裁断する前に 3.1.2 本の裁断 3.2 スキャナーの設定をする 3.3 本をスキャン 3.3.1 本文のスキャン 3.3.2 スキャンが途中で止まったり、紙が皺くちゃになった場合の対処 3.3.3 スキャンの確認とPDFの編集 3.3.4 カバーをスキャン 3.3.5 カバーの表紙を挿入 3.3.6 口絵やカラーページなどをスキャンして挿入する 4 自炊のプロになる 4.1 裁断機の取り扱い 4.2 本のタイプ別処理方法 4.2.1 無線綴じの本 4.2.2 平綴じの本 4.2.3 中綴じの本 4.2.4 上製本(丸背)の本 4.2.5 上製本(角背)の本 4.2.6 A4より幅のある本 4.2.7 和綴じの本 4.2.8 見開きの写真が多い本 4.2.9 本棚に長くしまわれていた古い本 4.2.10 折り込みページ、挟み込み冊子 4.3 バックアップとスキャナーの手入れ 4.3.1 バックアップ 4.3.2 スキャナーの手入れ 5 電子書籍を読む 5.1 iPadの電子書籍リーダー・アプリケーションを購入する 5.2 Smooth Readerに自炊した電子書籍を登録する 5.3 Smooth Readerで読む 5.4 電子書籍をいろいろな場所で読む 5.5 さいごに 付録 自炊ワークブック 付録の使い方
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 YouTubeでも目立つ!“効果的”な企業動画を作るための一冊! YouTubeや、ポータルサイト内で流れる数秒~数分の企業動画CMの作り方を解説した一冊です。基本的な動画の作り方から、企業動画における効果的な見せ方を紹介していきます。制作に使用するソフトはAfter Effects、Premiere Pro、Auditionです。 Chapter1 YouTubeで動画広告を活用するには Chapter2 効果的な動画の構成を考えよう Chapter3 映像素材を撮影しよう Chapter4 Premiere Proで撮影した動画を編集しよう Chapter5 Auditionで音声を編集しよう Chapter6 After Effectsで動画にエフェクトを追加しよう Chapter7 目的に合わせて動画を作成してみよう Chapter8 YouTubeへのアップロードと広告設定 Chapter9 モバイルアプリで撮影した動画を編集してみよう Appendix 事例集(楽天・錦明印刷・GODAI・麗澤大学、ほか)
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 あなたも自分のためのLINEスタンプを作ってみませんか? LINEスタンプは友人や家族、同僚などとのやりとりを楽しくするイラストです。本書で紹介するちょっとした注意点を守るだけで、絵が下手な方でも、パソコンが苦手な方でも、無料で味のあるスタンプが作れます。本書は、LINEスタンプの基礎知識や作成の手順、販売方法、注意点を初心者向けにわかりやすく紹介します。自分が好きな世界をスタンプにして使ってみましょう!
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-さっと読めるミニ書籍です(文章量20,000文字以上 24,000文字未満(20分で読めるシリーズ)) 【書籍説明】 誰にでも、まだまだ眠っている能力があり大きな損をしているのではないかと感じることがあります。 自分の能力にある程度の自信がなければ、高い目標に向かって進めていくことが難しいと思います。 人間の持ちうる能力には、そう大きな違いはないが、覚醒させて潜在能力を発揮している人間とくすぶる人間の間には超えられない差があります。 やるべきことがあるのに、なかなか取り掛かれない。集中力にムラがあり、無駄な残業をしがちになります。 土日に仕事を持ち帰っても、はかどらないことがあります。 脳の前頭葉の機能により、無意識に行動にブレーキがかかった脳の状態にあります。 すぐ行動に起こせない人は、決してやる気がないわけではなく、このブレーキの外し方を知らないだけです。 この本では、自分の持っている能力を覚醒させて見通しをもった行動ができるようになり、ダラダラした生活から脱することができるようになる方法を説明します。 【目次】 第1部 脳の役割について 1章 脳科学からみた潜在能力 2章 やる気を引き出す脳の働き 3章 ダラダラする脳の働きとやる気スイッチ 4章 気分がやる気を左右する 第2部 10日間で潜在能力を引き出す方法 第3部 結果を出す脳の作り方 1章 結果を出す人の特徴 2章 結果を出す人の考え方 【著者紹介】 桝谷泰弘(マスタニヤスヒロ) 現在、言語聴覚士として働いています。 言語聴覚士は、病院では、脳卒中の患者様の脳機能を評価し訓練をしています。 脳機能を理解することで、どこの部位で障害になっているか予想をつけることができます。 また、脳の働きを理解することができると、そこの部位に対するアプローチもできるようになります。 私も、実際に脳の働きを理解して自分でトレーニングを考え実施しております。
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-さっと読めるミニ書籍です(文章量8,000文字以上 9,000文字未満(10分で読めるシリーズ)=紙の書籍の16ページ程度) 【書籍説明】 「入社以来、同じ部署の同じデスクで働いている。」 「ふと見渡すと最後に触ったのがいつなのか思い出せないような古い資料がデスクに並んでいる。」 この本を手に取っていただいたということは、現状のデスクにマンネリを感じている、または何かしらの不満があるのではないでしょうか。もしかしたら、ただきれい好きという方もいらっしゃるかもしれません。ご紹介するのは、簡単なデスクの片付け方なので、どんな方もどうか最後までお付き合いください。そして読んだあとは、ぜひ片付けを実行していただきたいと思います。 人間はどんな環境へも適応する力を持っています。「住めば都」というように、同じ場所に長く留まることで、人間はその環境を居心地が良いと感じるようになるのです。 本当は「無駄な物」が存在しているのかもしれないのに、環境に慣れてしまうと、無駄な物を見ないようになって、片付けることもせずそのままにしてしまいます。さらに状況が進むと、片付けを後回しにしていることすら、「なかったこと」にしてしまうこともあるのではないのでしょうか。 整理整頓されていないデスクでも、もちろん誰にも迷惑などかけていません。あえて今回デスクの片付け方のポイントをご紹介したいと思ったのは、片付けができていないデスク、資料の山と化しているデスクで仕事をこなすということが、良い仕事をする上で足かせになっていると感じているからです。作業場所が整理整頓されていないというだけで、欲しいものがすぐに見つからない場合があります。そのことが原因で本来行うべき業務の内容を頭の中で整理できなくて、必要以上に雑用に時間を費やしてしまうというように、負の連鎖を招いてしまう場合があります。 この本では、デスクを片付けることでより、頭の中も整理して、より良い仕事ができるように、簡単にデスクを片付ける方法について、ポイントをまとめながらご紹介していきます。
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-【書籍説明】 世の中に事務員はとても多いのに、仕事の内容はそれぞれの会社によって幅広いため「いい事務員の条件」はなかなか一言でまとめられません。 事務員は、周囲に重要な仕事をしていることを理解してもらいにくく、給与面でも恵まれているとは言えません。 そこで、少しでも楽しくやりがいを感じて働けるように、入社早々上司からスーパー事務員になれと命じられた私にできることはないかと考えこの本ができあがりました。 今よりも環境やコミュニケーションを良くするためにどんな取り組みができるか、どんな工夫ができるか、どんな考え方をすることができるか。仕事ができるって一体どんなことなのか。 なるべく多くの方のお役に立てるよう、幅広い内容でも対応できる本質的な内容と今すぐ実践できる内容をストーリーの中にふんだんに盛り込みました。 この本を読んだ方が、少しでも明日からの仕事がわくわくするような、試してみたいことが増えるような、そんなきっかけとこれからの相棒になれる本だと思っています。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 衣食住のみならず恋愛もできる。地元掲示板を使い倒せ! 現在“最強”のお得サービスといえば、不用品の譲り渡しなどができる地域情報掲示板「ジモティー」にほかならない。無料、または超破格な品物は本当に使えるレベルのものなのか検証してみた。 本書は『週刊SPA!(スパ)』 2022年 2/1号の特集を抜粋して電子化したものです。 ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 話題のGoogle製ライブラリーを使った初の書籍! 本書は、Google製のライブラリーであるJAX、Flax、Optaxを利用して、ディープラーニングの機械学習モデルの構築方法を学ぶ書籍です。 ● 本書の概要 本書では、ディープラーニングの代表例とも言える畳み込みニューラルネットワーク(CNN)を例として、これをJAX/Flax/Optaxで実装しながら、モデルの各パーツの役割を数式レベルで丁寧に解説していきます。 この際、モデル内部の処理の様子を確認するために、モデルの中身を分析するコードもあわせて利用します。JAX/Flax/Optaxを利用すれば、モデルの構築だけでなく、このような分析作業も簡単に実施できることが実感できるでしょう。 導入となる第1章では、JAX/Flax/Optaxの基本的な機能とその使い方を学ぶために、機械学習の基礎とも言える「最小二乗法」による回帰問題を利用します。まずは、JAXの機能だけを利用して、勾配降下法のアルゴリズムを独自に実装して、回帰モデルの学習を行います。その後、これと同等の処理をFlax/Optaxを組み合わせて、再度、実装してみます。これにより、Flax/Optaxの使い方に加えて、JAXの微分機能など、その背後で行われる実際の処理内容をより明確に理解することができるでしょう。 第2章以降では、より本格的な畳み込みニューラルネットワークを構築し、さらに、転移学習やDCGANによる画像生成モデルなども実装します。付録として、本書で使用するJAX/Flax/Optaxの主な関数の一覧も用意。JAX/Flax/Optaxの使い方をリファレンス的に知っておきたい方にもおすすめです。 中井 悦司 (なかい えつじ) 1971年4月大阪生まれ。ノーベル物理学賞を本気で夢見て、理論物理学の研究に没頭する学生時代、大学受験教育に情熱を傾ける予備校講師の頃、そして、華麗なる(?)転身を果たして、外資系ベンダーでLinuxエンジニアを生業にするに至るまで、妙な縁が続いて、常にUnix/Linuxサーバーと人生を共にする。その後、Linuxディストリビューターのエバンジェリストを経て、現在は、米系IT企業のSolutions Architectとして活動。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※この電子書籍は紙版書籍のページデザインで制作した固定レイアウトです。 問題を最適化と制約充足プログラミングで解く! 本書は、最適化問題、自動計画、パズルといった問題について、定式化と解くためのプログラミング手法(アルゴリズム)を、最適化(MIP)と制約プログラミング(CSP、SAT、SMT)のそれぞれの視点から統一的に解説したものです。 最適化、制約プログラミングともに問題を解くための一手法ですが、近年の最適化技術の利用拡大により、これらを組み合わせたり、比較したりして、問題の特徴にあわせて適切に利用するニーズが増えることが予想されます。しかし、これらの手法は各分野が独自にソルバ(問題を解くソフトウェア)を開発し、発展してきたという経緯から、問題解決手段として総合的に取り扱われてきませんでした。そのため、これらを問題ごとの解法として整理してまとめた情報がなく、問題解決にあたり各手法にどんな特徴があって、どんな問題に有効かといった理解が困難でした。そこで本書では、各種の問題を定式化して、最適化と制約プログラミングのそれぞれの技術で問題を解く方法、手段を解説し、比較的な理解を促します。 本書によって読者は最適化手法、制約プログラミングを用いて問題を解説することができるようになり、また、それぞれの問題や技術の特徴を理解することができるようになっています。 第1章 最適化問題と制約充足問題 第I部 プログラミング 第2章 ソフトウェアの使い方 第3章 基本的な処理要素 第II部 定式化 第4章 求解式 第5章 範囲の制約 第6章 数あてはめ 第7章 グラフ 第8章 順序処理 第9章 論理
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3.0経験豊富なJavaコンサルタントが Java EEの基礎+実践的な開発方法を徹底解説! Javaによる業務システム開発向けの標準仕様であるJava EE。本書は、フレームワークとしての基盤機能が一層充実したJava EE 7の基本と実践的な開発方法を学ぶための書籍です。 Javaの基本文法を身につけた方を対象に、プレゼンテーション層の開発機能JSFやビジネスロジック層の開発機能CDI/EJB、データアクセス層の開発機能JPAなど、業務システム開発時に必要不可欠な機能群の使い方や活用方法を、具体的なサンプルを交えて詳しく解説します。Java EE 7で追加されたWebサービスやバッチ処理の機能についても解説。 これからJava EE開発を始める方、Java EEの機能をもっと使いこなしたい方など、業務システム開発に携わるJavaエンジニアにおすすめの一冊です。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※PDF版をご希望の方は Gihyo Digital Publishingも合わせてご覧ください。 本書はIDEに焦点を当てた書籍です。IDEは豊富な機能が揃っているため,Java開発を行う際,IDE(Eclipse)を使うのはデファクトスタンダードになっています。入門書でもJava+Eclipseでやさしく解説している書籍は多いですが,Javaの文法やアプリケーションを手順通りに作ることを主体にした書籍が多く,Eclipseの機能自体を解説している書籍は多くありません。本書は新人エンジニアに向けて,豊富な機能が揃ったIDEが裏で何をやっているかをわかりやすく解説した書籍を目指します。最新のバージョンに対応。
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-本書は「DockerとKubernetesでクラウドネイティブを推進!」と聞いて困っている開発者のために、アプリケーションの実行環境をコンパクトにまとめた仮想環境「コンテナ」とコンテナを自在にデプロイし管理を自動化できるエコシステム「Kubernetes」というトピックスを中心に、どのようにJavaでアプリケーションを書き、開発フローを回し、運用/監視していくのかについての初心者向けのガイドブックです。JavaのフレームワークSpring Bootを使いながら、実際にコマンドを叩きながらコンテナをビルドし、JavaアプリケーションをKubernetesにデプロイする開発フローを体験してみましょう!
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3.0◆モダンな開発に不可欠なテストの技法を身につける◆ プログラミング開発において、テストと伴奏しながら開発を進めるスタイルが常識となりつつあります。本書はJUnit 5を軸に、定番のJavaのテスティングフレームワークを網羅的に取り上げ、効率的な開発環境の構築をサポートします。テストを効率的かつ継続的に行うためのビルド支援ツールや継続的インテグレーションなどの周辺技術についても、ユニットテストからの視点で説明します。近年、発展の著しい生成AIについても、本書で紹介するツール類でどのように活用できるのかを紹介していきます。 ■こんな方におすすめ ・Javaの最新のテスト環境や、それらの連携方法を押さえておきたいJavaエンジニア ■目次 ●第1章 ソフトウェアテストの全体像 ・1.1 ソフトウェアテストの概要 ・1.2 単体テストの手法と戦略 ・1.3 結合テストとシステムテスト ・1.4 テスティングフレームワーク ・1.5 CI/CD ●第2章 JUnit 5による単体テスト ・2.1 JUnit 5のさまざまな機能 ・2.2 単体テストにおける「依存性注入」とテストダブルの利用 ・2.3 JUnitの開発環境 ●第3章 モッキングフレームワークの活用 ・3.1 Mockitoによるモッキング ●第4章 データベーステストの効率化 ・4.1 DBUnitによるデータベーステスト ●第5章 Spring Bootアプリケーションの単体テスト ・5.1 Spring Boot Testによる単体テスト ●第6章 REST APIのテスト ・6.1 RestAssuredによるREST APIのテスト ・6.2 WireMockによるモックサーバー構築 ●第7章 UIテストの自動化 ・7.1 SelenideによるWebブラウザのUIテスト ●第8章 負荷テストの自動化 ・8.1 Gatlingによる負荷テスト ■著者プロフィール 斉藤 賢哉(さいとう けんや):1970年生まれ。一橋大学経済学部を卒業後、1994年に金融機関に入社。4年目よりシステム部門に配属となり、今日まで25年以上に渡って企業システムの開発に従事。専門分野はJavaによるシステム開発で、アーキテクトとして重要システムの技術設計やソリューション選定、もしくは社内標準のフレームワーク開発といった、豊富な経験を有する。現在はグループのシステム関連会社にて、先進技術による機能開発や横断的な施策を担う部門を本部長として統括する傍ら、生成AI活用によるDXの推進についてもテクニカルリード的な役割を担当。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は、プログラミングの初心者を対象に、段階的にステップアップしながら、Androidプログラミングのための基礎知識をしっかりと学んでいくための学習書です。好評だった前作『かんたん7ステップ JavaからはじめようAndroidプログラミング』の改訂版として、最新版のSDKや、Androidの新しい開発環境である「Android Studio」に対応させました! Javaを知らない人でも無理なく読み進められ、Android用の簡単なアプリケーションが開発できるような構成になっています。 Chapter1 Androidプログラミングを始めるために Chapter2 Javaプログラミングの基礎を確認する Chapter3 Androidの開発環境を準備する Chapter4 Androidプログラミングをはじめよう Chapter5 アクティビティとビューの取り扱い Chapter6 イメージの表示と図形の描画 Chapter7 インテントの基本操作
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3.0Webアプリケーションやゲーム、携帯電話のシステムや組み込み、業務システムの開発など、さまざまな場面で使われているプログラミング言語のJava。本書は、Javaの機能を「やりたいこと」から探すことができる逆引きリファレンスの決定版です。具体的なサンプルを例に、各機能を網羅的に、かつ、わかりやすく解説しています。Java6/7に対応しています。