IT・コンピュータ - 技術評論社の検索結果
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ゲームクリエイターを志してゲーム業界を目指す学生や現在ゲーム業界で働く社員,個人のゲーム制作者を対象に,「アイデアの種を見つける」方法とその育て方,鍛え方を扱う書籍です。 ゲームクリエイターとしてのプロとアマチュアの差は「アイデアを考える」部分ではなく,その先にある「アイデアを遊びやゲームにする」部分に生じます。 そこで重要な考え方が「気持ちいい」を見つけてそれを軸に考えることです。「気持ちいい」を常に中心に置くことで,「うまく膨らまない」「目的が見えない」「単なる作業に終始してしまう」といった躓きがちな落とし穴を避け,多くの人に楽しんでもらえる肉厚で骨太な企画になるでしょう。 前半で「気持ちいい」をどう見つけるか,見つけた「気持ちいい」をどうゲームにしていくかを丁寧に扱い,後半では実際の企画を想定した講評形式でより具体的なポイント,問題点,改善点もしっかり解説。 これまで数多くの人気作品・シリーズを手掛け,指導経験,講演経験も豊富な著者の実体験に基づくポイントを実例と共にまとめることで,ゲームだけにとどまらない「クリエイターとしての思考法」と「アイデアの膨らませ方」を身に付けられるようになります。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 DPP4(Digital Photo Professional 4)は,Canon純正のRAW現像ソフトです。本書は,RAWの基本的な考え方から,DPP4の閲覧および現像機能リファレンス,シーン別現像テクニック,プリントまでを詳細に解説。これ1冊で,DPP4によるRAW現像を骨の髄まで極めることができます。これからDPP4を始めようと思っている方はもちろん,すでにDPP4でRAW現像を行っているという方にもおすすめの,完全ガイドブックです。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は、キャラクターイラストに加える様々なエフェクト表現の描き方を、CLIP STUDIO PAINTを利用して基本からていねいに解説します。火、水、風、光、闇、天候といった自然現象のエフェクト、魔法やSF、ステージ演出などのファンタジックなエフェクト、空間の奥行きや空気感を表現するグローやぼかしなどの仕上げエフェクトについて、プロ直伝の効率的&効果的な描き方をステップ式で解説。ブラシ塗りやレイヤーで表現するものから、アプリの機能を駆使したものまで、1冊で様々なエフェクト表現をカバーします。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【基本も便利ワザも、すべてがわかる!】 ★「えっ、こんなことまでできちゃうの!?」 ★Canvaのすべてがわかるテクニック集 本書は、大人気デザインツール「Canva(キャンバ)」の基本的な使い方はもちろん、かゆいところに手が届く便利機能、そしてAIを使った驚きの機能まで一挙に解説した書籍です。152のTIPSは「グラフィック」「写真」「配色」「文字」「動くコンテンツ」「生成AI」など、直感的なテーマごとに分類しているので、やりたいことにあわせたテクニックをすぐに探すことができます。 はじめてCanvaを使う方にも、もっとCanvaを使いこなしたい人にも。365日Canvaを使い倒すCanva公式クリエイターが、デザイン作業をより効率的にする基本&便利ワザを教えます! ■こんな方におすすめ ・Canvaの基本も便利ワザも知りたい方 ・デザイン作業を効率化したい方 ・Canvaでできることを一覧したい方 ■目次 第1章 Canvaの基本ワザ! 第2章 素材の検索・取り込み・整理のワザ! 第3章 グラフィックのデザインワザ! 第4章 写真のデザインワザ! 第5章 配色のデザインワザ! 第6章 文字のデザインワザ! 第7章 動くコンテンツのデザインワザ! 第8章 生成AIの活用ワザ! 第9章 デザインの書き出し・共有ワザ! ■著者プロフィール マリエ:Canva公式クリエイター/デザイナー/インフルエンサー。東京芸術大学卒業後、舞台俳優としての活動を経てフリーランスとして独立。SNSでの発信やデザイナーとしての活動をはじめる。Canvaを用いたクリエイティブでSNS総フォロワー12万人。X(旧Twitter)ではCanvaの便利ワザについての発信を行い、企業・個人むけにCanva講座も実施している。Instagram:@marie_okawa / X:@marie_okawa
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クラウドの浸透により,情報システムの世界が大きく変わりました。ネットワークストレージもその1つです。今では多くの企業がクラウドを活用したITビジネス戦略を採用しています。一方で,企業内システムではクラウドだけで情報を扱えるとは限りません。本書は,クラウド時代に最適なネットワークストレージ活用を目的に,企業内ストレージシステムを対象としたシステム構築・運用について解説します。扱う製品は,欧米での人気を誇り,ここ日本でも数年前からシェアを伸ばしている台湾メーカQNAPの製品群です。目的別・規模別による解説のほか,実際の製品を利用した構築・運用事例まで徹底的に解説します。
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「脅威インテリジェンス」とは,攻撃者が利用した攻撃手法,攻撃の目的や動機など,脅威となる攻撃者の情報を収集・分析し,導き出された知見を防御に役立てていくという考え方です。本書では,脅威インテリジェンスの基礎理論を紹介した後,組織ごとの目的を意識した脅威インテリジェンスの活用方法,各種フレームワークの使い方,インテリジェンスの収集・分析・活用・共有方法などを丁寧に解説します。脅威インテリジェンスが組織にどのようなメリットをもたらすのか,どのようにインテリジェンスを利用すれば良いのか,本書を読むことで正しく理解・実践できるはずです。
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各種講座や書籍でHTML&CSSの学習を終えても,実際の現場では,求められるレベルの業務をこなせない人が少なくありません。デザイナーから渡されたデザインの全体を把握・解釈して,HTML&CSSで書き起こす力が弱い傾向にあります。 本書はWebページのデザインをHTML&CSSで作成するために必要なチカラを身につけて,これまでに学習してきた基礎知識を,Webデザインの現場で「使える力」にレベルアップします。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【"描きたい"を"描ける"にしよう】 人気No.1のイラストアプリ「CLIP STUDIO PAINT」の操作解説書です。「ペン・ブラシ」「レイヤー」などの機能別に、基本の操作から設定、プロも活用するノウハウも数多く解説しています。また、メイキングで収録したイラストは「完成データ」と「タイムラプス動画」をサンプルとしてダウンロードできるので、「プロの制作過程が見たい」といった需要にもしっかり応える2冊となっています。 ■こんな方におすすめ ・デジタルイラストをはじめたいけど操作が何もわからない ・もっと思いどおりに使いこなしたい といった方におすすめです。 ■目次 ■第1章 CLIP STUDIO PAINTを始めよう Section 01 CLIP STUDIO PAINTとは Section 02 CLIP STUDIO PAINTの特徴 Section 03 CLIP STUDIO PAINTのグレード Section 04 CLIP STUDIO PAINTをインストールしよう Section 05 CLIP STUDIO PAINTを起動/終了しよう ■第2章 基本機能・設定について知ろう Section 06 CLIP STUDIO PAINTの画面構成 Section 07 絵を描く流れを知ろう Section 08 新規キャンバスを作成しよう Section 09 パレットを使った操作を知ろう Section 10 カラーサークルについて知ろう ……ほか ■第3章 レイヤーを使おう Section 21 レイヤーについて知ろう Section 22 レイヤーの種類 Section 23 新規レイヤーを作成しよう Section 24 レイヤーを削除しよう Section 25 レイヤーをロックしよう ……ほか ■第4章 ペン・ブラシツールを使おう Section 49 使用するペンを変更しよう Section 50 ペンの詳細設定 Section 51 ペンの種類 Section 52 塗りつぶしツール Section 53 エアブラシツール ……ほか ■第5章 移動・選択・変形ツールを使おう Section 62 選択範囲について知ろう Section 63 自動選択ツール Section 64 レイヤー移動ツール Section 65 選択範囲ツール Section 66 変形機能を使おう ……ほか ■第6章 図形·テキストツールを使おう Section 72 図形ツール Section 73 定規ツール Section 74 テキストツール ■第7章 CLIP STUDIO PAINTでイラストを描こう Section 75 長い間上達しなくて悩む人へ Section 76 描き方よりも見ることが大切 Section 77 作風によってワークスペースとブラシを使い分けよう Section 78 ラフを描こう Section 79 線画と下塗りを描こう ……ほか ■著者プロフィール 葉丸:イラストレーター 。Twitter フォロワー2.4 万人。主に Vtuber の動画イラストを手掛けており、ゲーム等のイラスト制作のほか、イラストメイキングや講座にも取り組んでいる。CLASS10 1 では初級者向けに CLIP STUDIO のお絵描き講座を開催。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆原稿作成×同人誌入稿最速ガイド◆ ●自分だけの作品を描いてみよう!原稿づくりから同人誌入稿までがわかる制作ガイド 「CLIP STUDIO PAINTでイラストは描けるようになった!次は漫画に挑戦したい!」 「自分の漫画を制作してイベントに参加したい!SNSに投稿したい!」 そんなイラスト初級者の方に向けた、漫画制作のガイドブックです。「印刷所に入稿して同人誌をつくる」をゴールとし、原稿の設定方法から線画、コマ割り、トーンワークといった原稿制作の流れを解説していきます。さらに印刷所へ入稿する際の仕様設定といった”ツール操作以外の漫画制作”もフォロー。印刷所「ねこのしっぽ」も全面協力の、「今日から漫画制作をはじめる」ための1冊です。 ■こんな方におすすめ ・漫画制作をはじめたいデジタル初級者、デジタルツールの使い方に慣れないイラスト初級者 ■目次 第1章 原稿用紙の準備 ・Section 01 原稿用紙の準備 ・Section 02 原稿用紙を作成する 第2章 コマ割りの基礎知識 ・Section 03 コマ割りの基礎知識 ・Section 04 コマの枠線を描く ・Section 05 コマ枠を編集する ・Section 06 4コママンガのコマを作る 第3章 絵を描く(ブラシツール) ・Section 07 下描き ・Section 08 キャラ(人物)ペン入れ ・Section 09 小道具 ・Section 10 レイヤー活用応用編 第4章 BG/背景 ・Section 11 背景を描く ・Section 12 パース描画 ・Section 13 効果線 第5章 トーン/ベタ ・Section 14 トーンとは ・Section 15 トーンの貼り方 基本編 ・Section 16 トーンの貼り方 応用編 第6章 セリフとフキダシ ・Section 17 マンガのセリフ ・Section 18 描き文字/オノマトペ 第7章 同人誌印刷用の構成(PRO) ・Section 19 同人誌の構成を組み立てる(準備編) ・Section 20 同人誌の構成を組み立てる(実践制作編) ・Section 21 出力前の最終確認をする 第8章 ファイル出力(PRO) ・Section 22 画像出力の基礎知識 ・Section 23 同人誌向けモノクロ原稿出力 ・Section 24 同人誌向けカラー原稿出力 ・Section 25 SNS/電子書籍向け画像出力 第9章 CLIP STUDIO PAINT EX ・Section 26 原稿作成時のEX機能 ・Section 27 表紙設定 ・Section 28 ページ管理機能 ・Section 29 PROで描いた原稿をEXでページ管理登録する ・Section 30 EX機能で原稿を確認する ・Section 31 同人誌印刷所向け画像出力(EX) ・Section 32 SNS/電子書籍向け画像出力(EX) 付録 1 EXの便利な機能 付録 2 ねこのしっぽに聞いてみた ■著者プロフィール 平井太朗(へいたろう):元IT企業サラリーマン。マンガ家/イラストレーター業は30年ほど。齢30にして老眼が始まってしまい、PC+ペンタブレットでComicStudio Ver1.0発売当初からデジタルマンガ制作を続ける。専門学校やセミナー講師なども(神戸芸術工科大学講師/2025年現在)。著書はComicStudio Ver.2/3/4とIllustStudio公式ガイド、CLIP STUDIO PAINT EX公式ガイドブックなどを手がける。X(旧Twitter):@heytaroh
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【Procreateで今日からはじめるデジタルイラスト!】 iPad専用イラスト制作アプリ「Procreate」でイラストを描くための基本機能を画面付きで丁寧に紹介。画面の見方、線の引き方、色塗りといった基本操作をはじめ、レイヤーやフィルターなどデジタルの機能をフルに活用した使い方など、思い通りのイラストを描けるようにするためのテクニックが身に付きます。人気イラストレーター「s!on」さん描きおろしイラストのメイキング+完成データも確認でき、「今日からはじめる」初心者に最適の1冊となっています。 ■目次 ■第1章 Procreateの基本 Section01 Procreateでできること Section02 Procreateの利用に必要なデバイス Section03 iPad版とiPhone版の違い Section04 Procreateをインストールする Section05 基本画面を確認する ……ほか ■第2章 ギャラリーで管理する Section09 ギャラリー画面を確認する Section10 新規キャンバスを作成する Section11 カスタムキャンバスを作成する Section12 スタックを作成してギャラリーを整理する Section13 ファイルを読み込む/アートワークを共有する ……ほか ■第3章 ブラシの活用 Section16 キャンバスに線を描く Section17 ブラシのライブラリを確認する Section18 ブラシの種類 Section19 ブラシをカスタマイズする Section20 ブラシを読み込む ■第4章 レイヤーの活用 Section21 レイヤーでできること Section22 レイヤーパネルを確認する Section23 新規レイヤーを追加する Section24 画像をレイヤーとして読み込む Section25 不透明度を変更する ……ほか ■第5章 カラーの活用 Section33 カラーパネルを確認する Section34 ColorDropで塗りつぶす Section35 連続して塗りつぶす Section36 スポイトで色を選択する Section37 ディスクで色を指定する ……ほか ■第6章 選択と変形で整える Section43 選択と変形でできること Section44 選択の基本操作 Section45 選択モードを変更する Section46 選択範囲を編集する Section47 変形の基本操作 ……ほか ■第7章 調整で加工する Section50 色を調整する Section51 ぼかす Section52 加工する ■第8章 描画ガイドで効率化する Section53 QuickShapeで図形を描く Section54 描画ガイドを表示する Section55 2Dグリッドを編集する Section56 アイソメトリックガイドを編集する Section57 遠近法ガイドを編集する ……ほか ■第9章 3Dペイントの活用 Section59 3Dペイントでできること Section60 3Dペイントの操作方法 Section61 レイヤーを使って3Dモデルにペイントする Section62 照明スタジオで3Dモデルを仕上げる Section63 3Dモデル/3Dペイントを共有する ■第10章 アニメーション/漫画の作成 Section64 アニメーションを作成する Section65 フレームを操作する Section66 ループアニメにする Section67 フレームオプションでできること Section68 アニメーション背景を設定する ……ほか ■第11章 ギャラリーで管理する Making1-1 下書き Making1-2 カラーラフ Making1-3 厚塗り Making1-4 調整 Making2-1 下書き·線画 ……ほか ■著者プロフィール s!on(しおん):Twitterフォロワー11万人を超える人気イラストレーター。YouTubeチャンネルでProcreateを使用したイラストメイキング解説動画を数多く投稿しており、総再生回数は220万回以上。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【ひとりでやり切る校務も、チームで取り組む校務も、Excel+デジタルで効率化できる】 本書は、先生方がこなす「個人業務」「チーム業務」を効率化したい、最適化したい方のための教本です。Excel+デジタルを校務改善の突破口として、そのためのリテラシーを1冊に凝縮しました。著者は20年以上中高一貫校で教鞭をとり、現在はICT支援に携わりながら人気サイト「Excel Tips for Learners」を運営。学校の先生にとってのExcel+デジタルを知り尽くした著者のナレッジが、教職にある方、教職を希望している方、日々の校務を効率化したい方をサポートします。 ■目次 ●第0章 学校組織の業務を効率化するために 0-1 教育現場の内情 0-2 本書の目指すゴール ◎Part 1 チーム業務効率化編 ●第1章 学校で扱うデータの基礎知識 1-1 学校のチーム業務の1stステップ―「データ」と「書式」とは― 1-2 学校のチーム業務の2ndステップ―「拡張子」とは― 1-3 教師がExcelを使う際に覚えるべき基礎知識①―CSVファイル― 1-4 教師がExcelを使う際に覚えるべき基礎知識②―「データベース」と「システム」― ●第2章 チーム業務に貢献する教育現場のExcel基礎知識 2-1 Excelにおける「セルの表示形式」 2-2 コピー&貼り付けのポイント 2-3 ExcelでCSVファイルを開く 2-4 教師必見!思い通りに印刷をするには 2-5 教育現場で利用されるファイルと保存 ●第3章 Excelで並べ替えや集計をするために知っておくべきポイント 3-1 データを活かすポイント―ステップ1― 3-2 データを活かすポイント―ステップ2― 3-3 データを活かすポイント―ステップ3― 3-4 データを活かすポイント―ステップ4― ●第4章 共有ファイルの作成と扱い方 4-1 教育現場の共有ファイルとExcelファイル 4-2 共有ファイル作成のポイント 4-3 共有ファイルで失敗しないための6つのポイント ◎Part 2 個人業務効率化編 ●第5章 名簿・一覧表の操作を素早く正確に行うテクニック 5-1 名簿のセルを効率的に選択する 5-2 名簿管理を効率化する連続データの入力―オートフィル― 5-3 法則性のあるデータを自動入力する―フラッシュフィル― 5-4 ふりがなの取得とひらがな・カタカナの相互変換―ふりがな設定機能― ●第6章 成績データを素早く有用に活用するテクニック 6-1 特定の点数のセルに色を付ける―条件付き書式― 6-2 点数順に並べ替える―ソート― 6-3 特定の条件の生徒だけを抽出する―フィルター― ●第7章 関数を使った成績集計のテクニック 7-1 数式作成の基礎知識 7-2 成績の集計表を作る 7-3 習熟度や少人数のグループごとの集計表を作る 7-4 評定・得点の分布表を作る ●第8章 学校で役立つ簡単なシステムとその使い方 8-1 座席表を作る 8-2 時間割表を使いこなす 8-3 面談用の個人成績票を作る 8-4 名簿作成支援を使いこなす ●付録1 反転表示に対応した座席表 ●付録2 校務に役立つ関数一覧 ■著者プロフィール 著者-久保 栄:東京藝術大学音楽学部卒業。私立中高一貫校で20年余り教員勤務を経たのち、ITエンジニアに転身。教員時代は広報部長、ICT推進委員長、芸術科主任等を務める。業務の軽減化、学校組織の在り方、教員の働き方に疑問を抱き、教員一人に任される仕事の量と重さの改善策を模索しながら取り組んできた。広報部長を務めた際には、データによるエビデンスに基づく広報活動を進めることで入学者数を伸ばし、学校の再建に貢献する。教員の働き方改革、校務支援の推進、ICT教育が進んでいる昨今、教育現場におけるデータリテラシーのベースライン向上の重要性を提唱している。 監修者-大村 あつし:ExcelとVBAの解説を得意とするテクニカルライター。ExcelやVBAの解説書はおよそ30冊出版しており、わかりやすさと正確さには定評がある。過去にはAmazonのVBA部門で1~3位を独占し、同時に上位14冊中9冊を占めたこともあり、「今後、永遠に破られない記録」と称された。国内最大級のMicrosoft Officeのコミュニティサイト「moug.net」の創設者。20万部のベストセラー『エブリ リトル シング』(講談社)など小説家としても活動中。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆現場で使えるGitHub Enterpriseの運用・管理ノウハウをまとめています◆ 本書は、GitHub Enterpriseを企業で利用する際に役立つ設定・管理のノウハウをまとめた解説書です。GitHubは当初個人エンジニアを中心に利用されてきましたが、Microsoft 社による買収後、同社のビジネスツールの1つとして企業での利用も増えてきています。企業におけるGitHub Enterpriseを安全にかつ効率的に利用するために必要なケーススタディから、GitHub Enterpriseの運用管理におけるポイントまで解説しています。 ■こんな方におすすめ ・GitHub Enterpriseの運用管理に携わっている人、GitHub Enterpriseを使っている人 ■目次 0章 GitHub Enterpriseによる開発組織の改革と実践 ・0-1 現代のソフトウェア開発を取り巻く状況 ・0-2 DXの先にある「ソフトウェア中心の世界」 ・0-3 ソフトウェア開発の中心にあるGitHub ・0-4 多くの現場で眠っているGitHubの真価 ・0-5 IT部門と開発現場の「乖離」という問題 ・0-6 ツールは触媒となり、企業文化を変える 第1章 GitHub Enterpriseの基礎知識 ・1-1 GitHubとは ・1-2 DXにおいてGitHubが必要とされる理由 ・1-3 GitHubの利用形態と料金プラン 第2章 ケーススタディから学ぶGitHub Enterprise活用の最適解 ・2-1 企業におけるGitHub Enterprise利用の現状 ・2-2 ケーススタディから学ぶGitHub Enterprise利用の最適解 第3章 GitHubの基本構造 ― チームで使うための基礎知識 ・3-1 GitHubを構成するプロダクト ・3-2 Enterpriseプラン ・3-3 権限管理の考え方 第4章 開発チーム管理の効率化、Organizationの使い方 ・4-1 Organizationとは ・4-2 Organization ・4-3 Team ・4-4 Projectsを使ったプロジェクト管理 第5章 GitHub Enterpriseの効果的な運用と管理 ・5-1 Site Admin ・5-2 Management Console ・5-3 GHESにおけるインフラ運用機能 第6章 GitHubにおけるCI/CD ・6-1 Actions/Packages ・6-2 Actions/PackagesによるCI/CDパイプライン構築 ・6-3 まとめ ■著者プロフィール 池田尚史(いけだ たかふみ):ITコンサルタントとしてキャリアをスタート。その後コンサルタントからプログラマーに転身し、パッケージソフトウェア開発、Webサービス開発を経て、GitHub日本法人立ち上げなどに関わる。現在はStripeにてパートナーソリューションエンジニアとしてパートナー様の技術支援に従事する。著書に『チーム開発実践入門』(技術評論社、2014年)がある。
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【GitHub Actionsの基本から運用のコツまで学び、品質の高いソフトウェアをすばやく届けよう】 本書はCI/CDの設計や運用について、GitHubを使ってハンズオン形式で学ぶ書籍です。GitHub Actionsの基本構文からスタートし、テスト・静的解析・リリース・コンテナデプロイなどを実際に自動化していきます。あわせてDependabot・OpenID Connect・継続的なセキュリティ改善・GitHub Appsのような、実運用に欠かせないプラクティスも多数習得します。 実装しながら設計や運用の考え方を学ぶことで、品質の高いソフトウェアをすばやく届けるスキルが身につきます。GitHubを利用しているなら、ぜひ手元に置いておきたい一冊です。 ■こんな方におすすめ ・GitHubは使っているけれど、プルリクエストぐらいしか利用していない ・CI/CDというキーワードは知っているけれど、自分で設計したことはない ・GitHub Actionsには触れているけれど、正直雰囲気で運用している ■目次 [基礎編] 第1章 ソフトウェア開発とGitHub 第2章 GitHub Actionsの基礎概念 第3章 ワークフロー構文の基礎 第4章 継続的インテグレーションの実践 第5章 運用しやすいワークフローの設計 第6章 アクションによるモジュール化 [実践編] 第7章 クリーンなリポジトリの維持 第8章 Dependabotによる依存関係バージョンアップ 第9章 GitHub Releasesによるリリース自動化 第10章 GitHub Packagesによるパッケージ管理 第11章 OpenID Connectによるセキュアなクラウド連携 第12章 コンテナオーケストレーションのデプロイメント 第13章 アクションのオープンソース化 [応用編] 第14章 GitHub Actionsの高度な使い方 第15章 GitHub Actionsのセキュリティ 第16章 GitHub Actionsのセキュリティ 第17章 GitHub Appsトークンによるクロスリポジトリアクセス 第18章 継続的デリバリーの実践 ■著者プロフィール 野村 友規:ソフトウェアエンジニア。事業会社で10年ほどWeb系システムの開発・運用に従事。2021年に独立し、技術顧問やソフトウェアアーキテクトとして複数社をサポート。システムアーキテクチャ設計・IaC導入・CI/CD運用・エンジニアリングマネージャー支援・技術戦略策定などを生業にしている。書籍執筆や雑誌寄稿もしており、代表著書に「実践Terraform」がある。技術書オタクで紙の本が大好き。積読は気にしたら負けの精神で生きている。
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Excelパワーユーザー向けの,すぐに使えるVBAサンプル集です。定番のテクニックから,目からウロコの達人ワザまで,目的別に参照しやすいよう体系的に整理しました。Excelの基本になるセルの操作から,情報収集/データ分析/グラフや表の作成/WordやPowerPointへの出力/印刷など,コンパクトサイズの本に充実したテクニックの数々がぎっしり詰まっています。ユーザーフォームやAPIといった開発者向けのテクニックも収録しているので業務で頻繁に使用している方から日々プログラム開発されている方まで幅広く活用できます。すぐに実践できるダウンロードサンプル付き。
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機能が豊富で,速度・アナログ制御・省電力性・コストの面でもアドバンテージをもつPICマイコン。そんなPICマイコンの使い方を,目的別にやりたいことから引ける,逆引きタイプのガイドブックです。LED/液晶/スイッチ/大容量メモリ/モータ/リモコン/スマホなどとの通信/センサ/音/インターネット/IoTなど,電子工作のためのレシピを幅広く掲載。目的によって,PICの内蔵モジュールだけで実現したり,外部ハードウェアを連携させたりしながら最適な方法を紹介し,回路図やプログラム例も交えて使って詳しく解説しています。問題解決にもアイディア出しにも,初心者にも経験者にも役に立つ,手元に置いておきたい1冊です。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆Access VBAの厳選サンプル集◆ 「仕事の現場で即使える」シリーズのAccess VBAの逆引きコード集です。全て実践で利用できるVBAのコード集です。AccessでVBAを利用する目的はアプリケーション作成のためです。そのため、Accessアプリケーション作成に有効な技のみを収録します。 ■目次 CHAPTER 1 フォームとレポート CHAPTER 2 コントロール CHAPTER 4 レコードの取得と検索 CHAPTER 5 データの編集 CHAPTER 6 文字列/数値/日付操作 CHAPTER 7 ユーザーによる処理の分岐 CHAPTER 8 VBAの文法と関数 CHAPTER 9 データの連携 Appendix AccessおよびVBAの概要
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※PDF版をご希望の方は Gihyo Digital Publishing (https://gihyo.jp/dp/ebook/2022/978-4-297-13274-3)も合わせてご覧ください。 本書はVBAを活用し,独力で業務効率化・業務自動化を実現できるような力を身につけることを目指します。 データの転記や集計といったある程度形式が決まった業務は,同じ手作業を繰り返すだけにもかかわらず,時間を費やし,ときにはミスを引き起こします。そのような定例の業務はどの職場にもあるはずです。 ルーティンワークを自動化し,仕事の効率化を図りましょう! 本書は,日常業務を自動化したい読者を対象に,ビジネスの現場で役立つExcel VBAの知識を解説します。 ただVBAの文法を解説するだけではありません。35の業務事例を題材に,以下のふたつを徹底的にトレーニングします。 課題を解決に導く力 業務で頻出するVBAの書き方 これらの力を鍛えることで,業務や職種,職場が変わっても,どこでも通用するExcel VBAのスキルを身につけることができます。 また,第1章でVBAの基本知識を紹介するので,初学者の方でも問題ありません。しっかり学習したうえで,第2章以降の業務課題に取り組むことができます。 本書の最大の特長は,業務に直結した題材です。Excel VBAの入門書の多くは,文法知識の習得が中心で,業務事例はほとんどありません。 本書は,業務改善コンサルタントである著者がこれまで携わってきた業務改善事例を解説の題材とし,その中で必要な知識や考え方を紹介していきます。 例えば,以下のような題材があります。 「商品マスタにデータを登録する」 「アンケートデータを整える」 「契約件数と契約金額を集計する」 「メールを一括作成する」 各業務課題の解説は以下のように構成しています。 題材の説明 知識(文法)の解説 コードの書き方 応用例(さらに実用的にするにはコードをどう変えたらよいかなど紹介) 業務課題という切り口で解説していく本書ですが,このように必要な知識はしっかり解説していきます。基本的な解決法が見つかったら,応用例にも挑戦してみてください。 たくさんの業務課題を詰め込んだ1冊です。読者が取り組んでいる業務課題と近い事例を本書の目次から見つけることができれば,業務の自動化に一歩近づきます。 自動化によって今行っている日常業務の大半をゼロにできれば,もっと付加価値の高い業務に時間を割くことができますし,残業時間を減らすこともできま す。Excel VBAを使いこなすスキルを磨いて,どんな業務課題でも独力で解決できるようになりましょう。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【GIMPの機能がすべてわかります!】 無料版Photoshopといえる人気のフリーウェア「GIMP」の解説書です。インストールから始まり、レイヤーやペイント操作、色調補正、フィルター、パス、各種設定から出力まで、GIMPの機能を丁寧に解説しています。GIMPの教科書として使うことも、仕事中にGIMPの機能を手早く調べるなど辞書代わりに使うこともできます。解説にあわせたサンプルファイル(ダウンロードサービスにより入手できます)により、紙面で解説している手順を追体験できます(サンプルファイルがない解説もあります)。本書1冊でGIMPの機能がすべて理解でき、長く使っていけます。 なお、解説しているGIMPのバージョンは2.10.34です。 ■こんな方におすすめ ・GIMPの機能を知りたい人。 ・GIMPを使ってレタッチやイラスト作成をしたい人。 ■目次 ■CHAPTER00 GIMPの基本 ■CHAPTER01 画像の準備 ■CHAPTER02 選択範囲の作成 ■CHAPTER03 レイヤーの操作 ■CHAPTER04 ペイントの操作 ■CHAPTER05 テキストの入力 ■CHAPTER06 色調補正 ■CHAPTER07 変形とレタッチ ■CHAPTER08 フィルター加工 ■CHAPTER09 パスの操作 ■CHAPTER10 保存と出力 ■著者プロフィール 広田正康(ひろた まさやす):1967年生まれ。武蔵野美術大学工芸工業デザイン学科卒業後、2度転職して1997年に独立。フリーランスデザイナーとして書籍のカバーデザイン、DTP制作に携わる。
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【クッキー規制時代を乗り越える新しい教科書!】 個人情報保護などの目的から、世界中でクッキーの利用を規制する動きが強まっています。そのため、企業はデジタルマーケティング戦略を変えることを強いられています。本書は、クッキーが規制された時代のデジタルマーケティングに必要な新しい常識をまとめた1冊です。デジタルマーケティングの基礎知識を紹介するとともに、クッキー規制の経緯や現状、企業がどのように対応すべきか、クッキーが規制された時代の新たなデジタルマーケティングのあり方や実践のポイントなどについてわかりやすく解説します。 ■目次 ●第1章 デジタルマーケティングの現在 1.1 デジタルマーケティングとは 1.2 クッキーとは何か 1.3 ファーストパーティクッキーとサードパーティクッキー 1.4 デジタルマーケティングとクッキーの関係 1.5 なぜクッキーの利用が規制されるのか 1.6 世界中で起こるクッキー規制の動き 1.7 プラットフォーマーによるクッキー規制 1.8 クッキーに頼らないデジタルマーケティングとは ●第2章 クッキーの規制で何が起こるのか 2.1 やたら求められる「クッキー利用の同意」の理由 2.2 クッキー規制の影響①自社Webサイトのアクセス状況把握が変わる 2.3 クッキー規制の影響②インターネット施策の効果が確認しづらくなる 2.4 クッキー規制の影響③定番のインターネット広告が使えなくなる 2.5 クッキー規制の影響④インターネット広告全体のコストが上がる 2.6 クッキー規制の影響⑤デジタルマーケティング戦略全体の見直しを迫られる ●第3章 時代とともに変わるマーケティング戦略 3.1 マーケティングの基礎知識 3.2 変化するマーケティングの潮流 3.3 デジタルが変える商品・サービスのライフサイクル 3.4 クッキー規制時代のデジタルマーケティング戦略とは 3.5 行動ターゲティングからコンテキストマッチへ 3.6 ターゲティングからナーチャリングへ 3.7 ゼロパーティデータの活用 3.8 デジタルマーケティングのプレーヤー ●第4章 覚えておきたいデータ分析の基礎知識 4.1 代表的なデータ分析の手法 4.2 データ分析の実務 4.3 データ分析ツール ●第5章 デジタルマーケティング手法の最新動向 5.1 アクセス解析――ユーザーの行動パターンを分析 5.2 インターネット広告の種類と役割 5.3 アドネットワーク/DSP――コスト対効果の高い広告配信 5.4 SEO――検索結果の上位に表示させる取り組み 5.5 LPO――最適なWebページを表示させる取り組み 5.6 CDPとDMP――マーケティングデータの統合管理 5.7 MAツール――マーケティング業務の自動化 5.8 EFO――入力フォームを最適化する取り組み 5.9 レコメンド――ユーザーの興味・関心に寄り添う ●第6章 SNSマーケティングの基礎知識 6.1 SNSによるデジタルマーケティングとは 6.2 Facebookによるデジタルマーケティングの基本 6.3 Instagramによるデジタルマーケティングの基本 6.4 X(旧Twitter)によるデジタルマーケティングの基本 6.5 LINEによるデジタルマーケティングの基本 6.6 YouTubeによるデジタルマーケティングの基本 ●第7章 サードパーティクッキーを代替する技術 7.1 データクリーンルーム――プライバシーを保護しつつデータを分析・活用 7.2 プライバシーサンドボックス――ユーザーのプライバシー保護を強化 7.3 共通IDソリューション――クッキー規制を技術面で代替 7.4 ブラウザフィンガープリント――さまざまな情報を繋ぎ合わせてユーザーを特定 7.5 クッキーブロックを回避する技術とその問題点 7.6 コンテキストマッチ広告――興味・関心に合わせ最適な広告を表示 ●第8章 パーソナルデータの管理/自動化ツール 8.1 パーソナルデータの保護とプライバシーポリシー 8.2 クッキー規制対応の自動化ツール ■著者プロフィール 広瀬安彦:株式会社野村総合研究所 未来創発センター所属。著書に『データサイエンティスト入門』(日経文庫、共著)、『図解即戦力 SNS担当者の実務と知識がこれ1冊でしっかりわかる教科書』(技術評論社)など。日本生産性本部経営アカデミー 講師。明星大学経営学部 非常勤講師。
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ゲームの基本にある「ルール」に焦点を当てた,ゲームデザインの入門書。 お手本のない,オリジナルのゲーム作り。そこには,無数に思える選択肢があります。ゲーム作りは,どのように進めれば良いのでしょうか。本書では「アルゴリズム」「ルールの組み替え」「対称性」「自由と制約」という切り口のもと基礎事項から徹底解説。実在するシンプルかつ少し風変わりな例を用い,試行錯誤と決断の過程,考え方をたどりながら,ゲームを司るしくみを探ります。こんなゲームを作りたい!と思ったそのとき,ひらめきを形にするための秘訣が満載です。
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ビジネス・実用-1巻2,178円 (税込)「これから最新のクラウドを活用していきたい」「クラウドベースのシステムの全体を把握したい」という新人エンジニアやこれからクラウドベースのシステムに取り組むエンジニアのための一冊です。Amazon Web Services,Google Cloud Platform,Microsoft Azureといった大手クラウドサービスの全体像の紹介から,IoTやエンタープライズなど,現場でクラウドを活用している各種企業での事例まで,クラウドの構築&運用のノウハウを本書で学びましょう!
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WEB+DBPRESS plus徹底攻略シリーズでは、Webアプリケーション開発のためのプログラミング技術情報誌『WEB+DB PRESS』の掲載記事をテーマ別に厳選し、再編集してお届けします。『クラウド徹底攻略』では、いまやWebサービスのインフラ構築には必須となったAmazon Web ServicesやGoogle Cloud PlatformなどのIaaS、HerokuをはじめとしたSaaSや、クラウドサービスとともに使われることの多いDockerの知識など、エンジニアにとって必須のノウハウを1冊にギュッとまとめました。
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クラウドで,新しいゲームをつくるための技術解説書。 Webサイトの文書に端を発し,いまや人工知能に至るまで,クラウドはあらゆるものを飲み込んでいます。 ただ,ゲームだけは,クラウドの一部になることはありませんでした。 それは,1秒あたり60回,リアルタイムに更新し続けるという,ゲームの持つ,厳しく強い要件のためです。 しかし,通信技術が劇的に向上し,クラウドインフラが地球全体をカバーしつつある今,いよいよクラウドがゲームを飲み込む,その瞬間が訪れるかもしれない……と現実に考えられるようになってきました。 本書では,人気抜群のマルチプレイゲーム開発にスポットを当て,従来からのビデオゲームにおける画面描画のプログラム構造,クラウドにおけるソケット通信,という二本柱で基礎知識から丁寧に解説。 さらに,クラウドゲームという新たな設計思想で,何が変わるのかがすぐわかる,多彩な軸の7つのサンプルコードに加えて,実運用に求められる検証や性能改善のテクニックも,この1冊に凝縮しました。 これからの時代に合った,ゲーム開発について,新しい技術と実績のある技術とを,一緒に,ゼロから考えてみたい,そんな方々へお届けします。 『オンラインゲームを支える技術』の著者による全面書き下ろし。
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【マイクロサービス開発の最新ノウハウ・トレンドが満載!】 > マイクロサービスはその実装の複雑さから、アーキテクチャを変えるだけでなく、組織構成の見直しやCI/CDによるオートメーション、複雑なシステムをどう可視化するかなどが、その成功に不可欠であることが分かってきました。近年では、クラウドネイティブ/Kubernetesの適用により、マイクロサービス固有のフレームワークに依存することなく、より簡潔にマイクロサービスを実装できるようになり、再び注目されています。本書では、特定のマイクロサービスフレームワークに過度に依存することなく、Kubernetes上でマイクロサービスを設計・実装・運用するためのノウハウを解説します。 ■こんな方におすすめ クラウドネイティブ技術やKubernetesを利用した、マイクロサービスの設計・開発・運用に興味のある人 マイクロサービス開発プロジェクトに取り組み始めた開発者、ソフトウェアアーキテクト、プロジェクトマネージャー ■目次 >>概要編 ●第1章 マイクロサービス概論 1.1 本書について 1.2 マイクロサービスの概要 1.3 マイクロサービス化を成功に導くプラクティス >>実践編 ●第2章 マイクロサービスの実装 2.1 サンプルアプリケーションの概要と開発環境構築 2.2 アプリケーションの実装 ●第3章 サンプルアプリケーションへの非機能の実装 3.1 書籍オンラインショップ「Book Shop」の動作確認 3.2 サービスのモニタリングと可用性の向上 3.3 サービスメッシュによるサービス連携 3.4 ユーザの認証・認可 ●第4章 マイクロサービスにおけるデータ管理 4.1 サービス間のデータ整合性の維持 4.2 マイクロサービスでのクエリ操作 ●第5章 マイクロサービスのテスト 5.1 ユニットテスト 5.2 インテグレーションテスト 5.3 システムテスト ●第6章 マイクロサービスのためのCI/CD設計 6.1 CI/CDの概要 6.2 CI/CDの設計 6.3 実装するCI/CDの全体像 ●第7章 マイクロサービスアプリケーションにおけるCI/CDの実装 7.1 GitLab CIによるCIの実装 7.2 Argo CDによるGitOpsの実装 ●第8章 発展的なCI/CD戦略 8.1 Argo Rolloutsによるプログレッシブデリバリの実装 8.2 CI/CDの高みを目指すために ●第9章 マイクロサービスの信頼性を支えるオブザーバビリティ 9.1 オブザーバビリティの世界へようこそ 9.2 シグナルの種類と性質を知る 9.3 オブザーバビリティの実装プロセスを考える 9.4 シグナルのパイプラインを設計する 9.5 より良いオブザーバビリティを目指して >>発展編 ●第10章 マイクロサービスの実践プラクティス 10.1 マイクロサービスの特徴を表すフレームワーク 10.2 マイクロサービスデザインパターン 10.3 マイクロフロントエンド ●第11章 マイクロサービスの今後 11.1 開発スタイル 11.2 マイクロサービスのアーキテクチャトレンド ■著者プロフィール 正野勇嗣:NTTデータグループ 技術革新統括本部 部長。データ&インテリジェンス技術領域の戦略推進に従事。クラウドネイティブ技術を中心にさまざまな活動を実施している。 山田真也:NTTデータグループ 技術革新統括本部 課長。マイクロサービス・クラウドネイティブやDevOps等の導入支援に従事。CKAの取得やKubernetesのエコシステムの調査・研究等を実施している。 宇都宮雅彦:NTTデータ 金融戦略本部 エグゼクティブITスペシャリスト。金融機関で大規模コンテナプラットフォームとマイクロサービス開発のリードエンジニアを務めている。 横井一輝:NTTデータグループ 技術革新統括本部 主任。ソースコードを解析して事前にモダナイズのリスクを評価する手法を研究。モダナイズのアプローチとしてマイクロサービス移行に興味を持ち、関連技術を調査。 岡本隆史:NTTデータグループ 技術革新統括本部 Technology Strategist。クラウド技術のスペシャリストとして、ソリューションのグローバルレベルでの開発・普及展開、SRE・コンテナ技術などのトップエンジニア育成といった戦略立案、戦術実行を行っている。
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◆Webアプリケーションの速さとスケーラビリティをエッジで実現するための実践ガイド◆ Webアプリケーションの高速化やスケーラビリティの向上が求められる中、エッジコンピューティングへの関心は高まっています。しかし、概念は理解しても「自分のプロジェクトでどう使えばいいのか」「本番運用に耐える設計はどう組めばいいのか」といった実践面で踏み出せないケースが少なくありません。本書は、Cloudflare Workersとそのエコシステムを軸に、エッジコンピューティングの基礎概念から設計・実装・本番運用までを一冊で体系的に解説した実践書です。本書の主な特徴は、以下の3点にあります。 特徴の1つ目が、「エッジコンピューティングの概念整理からCloudflare Workersの仕組み・制約」までを丁寧に解説している点です。クラウドやサーバーレスとの違い、V8 Isolateによるゼロコールドスタートの仕組み、CPU・メモリ・実行時間の制約といった、エッジで開発する上で押さえるべき前提知識を体系的に整理しています。「エッジで何ができて、何ができないのか」という判断軸を持つことで、技術選定の確度が高まります。 特徴の2つ目が、「バックエンドからフロントエンドまで、豊富なハンズオンで実装力が身につく」点です。REST API・GraphQL APIの構築、D1・KV・R2・Durable Objectsといったストレージの使い分け、認証・ロードバランシングの実装、画像最適化やキャッシュ戦略、Next.js(OpenNext)によるフルスタック開発、WebSocketを使ったリアルタイム通信まで、実際にコードを書きながら学べます。Workers AIを活用した画像生成やベクトル検索といった先端的なテーマも扱っています。 特徴の3つ目が、「本番運用で直面する課題への対処法を網羅している」点です。Logs・Logpush・Tracesによるオブザーバビリティの構築、Smart Placementによるレイテンシ最適化、ストレージごとの特性を踏まえたデータ配置戦略、段階的デプロイとロールバック、Cloudflare Accessによるゼロトラスト認証まで、プロダクション品質のサービスを支える運用ノウハウを解説しています。 これらを通じて、エッジコンピューティングを「知っている」状態から「設計・実装・運用できる」状態へと引き上げることを目指しています。Webアプリケーションのパフォーマンスとユーザー体験を次のレベルに進めたいエンジニアにとって、確かな指針となる一冊です。 ■こんな方におすすめ ・Webアプリケーションの表示速度やAPI応答時間に課題を抱えており、エッジコンピューティングによる改善を実現したいエンジニアの方々 ・Cloudflare Workersとそのエコシステム(D1、KV、R2、Durable Objectsなど)を本番サービスに導入するにあたり、設計指針や運用ノウハウを体系的に押さえたい方々 ・既存のクラウド環境を活かしながら、エッジレイヤーを加えてパフォーマンス・コスト・セキュリティを改善したいと考える方々 ■目次 第1章 エッジコンピューティングの基本 第2章 エッジコンピューティングの特徴と制約 第3章 Cloudflare Workersの特徴と制約 第4章 Cloudflare Workersの活用例 第5章 Cloudflare Workersとバックエンド実装 第6章 Cloudflare Workersとフロントエンド実装 第7章 Cloudflare Workersの本番運用に向けて ■著者プロフィール ●上島愛史:比較系Webサービスの開発を経て、現在はEC領域の事業会社にて需要予測・発注管理SaaSの開発に従事している。主な技術領域はTypeScript、React、Cloudflare Workers、Pythonなど。 ●田又利土:業務システム開発、事業会社でのプロダクト開発を通じて、フロントエンド・バックエンド・インフラ・ネイティブアプリまで幅広く経験。Cloudflareを早期からプロダクト運用に取り入れるなど、実運用を重視した技術選定を得意とする。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書はCLIP STUDIO PAINT PROでデジタルイラストを描く方法を学ぶ独習書です。 イラストの描き方はもちろんCLIP STUDIO PAINT PROの基本操作が身につくよう,1つひとつ手順を追って解説しています。 絵心がない人でも気軽にはじめられるよう,下絵や完成見本サンプルを弊社Webサイトよりダウンロードできます。イラストを描く方法をひと通り手順を追って学びたい人,CLIP STUDIO PAINT PROの基礎から便利な活用も知りながら操作方法を学びたい人にぜひおすすめします!
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近年コンテナ技術への注目が高まり、実プロジェクトへの普及が進んでいます。本書では、Kubernetes初のリファレンス本として、kubectlのコマンドとリソースを網羅的に解説。また、入門者向けのDockerの基本やKubernetesの導入はもちろん、リファレンスだけではカバーできない実践的な使用方法やよくあるエラーとトラブル対処法も押さえました。 さらに、折り込み付録としてKubernetes利用の全体像を俯瞰できる「チートシート」を収録。初心者から上級者まで、Kubernetesを使う開発者にとって必携の1冊です。
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ビジネス・実用3.51巻3,278円 (税込)Dockerの登場以降,アプリケーションはコンテナイメージとして管理・実行できるようになりました。コンテナイメージには,アプリケーションの実行に必要な言語ランタイムやライブラリなどがすべて含まれているため,どんな環境でも同じアプリケーションを同じように実行できます。このコンテナの利点を活かして,アプリケーションのデプロイ・設定・管理を自動的に行うためのソフトウェアが「Kubernetes(クーバネティス)」です。 本書は,コンテナイメージの作成・デプロイ・運用という一連の流れに沿って,アプリケーション(コンテナ)を本番運用で使える状態(プロダクションレディ)にまで持っていく方法を解説します。 具体的には,アプリケーションの開発や運用に携わる人向けに,Kubernetesクラスタ上で,アプリケーション(コンテナ)のデプロイ,更新,安定性の向上,セキュリティの強化,ロギング,モニタリングなどを行う方法を扱います(Kubernetesクラスタそのものの構築や運用については扱っていないため,ご注意ください)。
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【Kubernetesの押さえておきたい情報を第一線のエンジニアが厳選!】 Kubernetesの基礎から本番運用のベストプラクティスまで、押さえておきたい情報源を第一線のエンジニアが厳選。進化を続けるKubernetesと幅広いエコシステムについての知識をこの一冊で身につけられます! ■こんな方におすすめ ・Kubernetesを活用したいが、どのように学んでいけばよいかわからない人。 ・すでにKubernetesを使ってはいるが、ベストプラクティスを模索している人。 ■目次 ■第1章:Kubernetesの基本 ・Kubernetesとは? ■第2章:Kubernetesにおけるアプリケーションの起動 ・Dockerfileを書くポイントと注意点 ・プロダクションレディなアプリケーション運用の実現 ・Kubernetesにおけるバッチ処理 ・Kubernetes におけるステートフルなコンテナ運用 ・Kubernetesにおける負荷分散 ■第3章:KubernetesにおけるInfrastructure as Code ・Kubernetesで実現するInfrastructure as Code ・エコシステムを用いた効率的なマニフェスト管理 ・Argo CDによるGitOps ・External Secretsを用いた機密情報の管理 ・ExternalDNSを用いた外部DNSプロバイダとの連携 ・Cert Managerによる証明書管理の自動化 ■第4章:Kubernetesにおけるアプリケーション運用 ・アプリケーションのアップデート戦略 ・アプリケーションのスケーリング戦略 ・Kubernetesバージョンのアップグレード戦略 ・組織とNamespace・クラスタの分離戦略 ・認可処理と監査ログ ・Kubernetesにおける通信制御手法 ・外部IDプロバイダとの連携 ・マニフェストの検査 ・アプリケーションの可観測性と監視 ■著者プロフィール 青山真也【第1章、第3章1節~3節、第4章4節担当】:Kubernetes as a Serviceのプロダクトオーナー、Kubernetes/CloudNative領域のDeveloper Expertsとして従事。著書に『Kubernetes完全ガイド』等。現在はOSSへの貢献活動をはじめ、CloudNative Days TokyoのCo-chair、Kubernetes Meetup TokyoのOrganizerなどコミュニティ活動にも従事。 小竹智士【第2章1節担当】:2016年1月から株式会社サイバーエージェントにフロントエンドエンジニアとして中途入社。AmebaからCyberAgent group Infrastructure Unitへ所属。Kubernetes as a Service のWebコンソールを開発・運用に従事。 長谷川誠【第2章2節、第3章4節~5節、第4章5節、第4章7節担当】:2012年より株式会社サイバーエージェントに中途入社し、さまざまな事業部でインフラエンジニアとして従事。現在はCyberAgent group Infrastructure Unitにてテクニカルリードとして活動。 川部勝也【第2章3節、第3章6節、第4章1節担当】:2020年に株式会社サイバーエージェントへ新卒として入社。CyberAgent group Infrastructure Unitに所属する。Kubernetes as a Service の開発・運用に従事。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 個人のサイトやお店,仕事,ネットショップなど,Webサイトを持ちたいけれど,スキルもないし,時間も人に頼めるお金もない,という人に向けたテンプレート集です。さらに本書ではデザインテンプレートとしてはあまり手に入らない,クールやスタイリッシュといったイメージのWebデザインテンプレートを収録しています。また,デザインのテキスト,画像,埋め込みなどを任意に変えることができるオリジナル管理アプリ(CMS)により,コードが苦手なデザイナーや担当者などでも手軽に変更することができます。本書のテンプレートデータはダウンロードサービスにより入手できます。なお,同じく本書のテンプレートデータはCMSを使用していますので,レンタルサーバー(PHPに対応のもの)にアップしてはじめて使用できます。ローカルPC単体では見ること,編集することなどはできませんのでご注意を。
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Google App EngineはGoogleの提供するクラウド環境です。Python版に続いてこの春,Java版が発表されたことで,クラウドベースのシステム構築が,いよいよ業務レベルで現実のものになりました。本書は,Google App Engine for Java(GAE/J)による開発手法,従来型のシステム構築との考え方の違い,GAE/Jのデータベース環境BigTableの活用ノウハウ,Google Appsとの連携,テストのしかた,課金システム解説など,すでにGAE/Jによるシステム事例を持つ筆者が,現時点で持ちうるノウハウを詰め込んで解説した書籍です。
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「Googleアナリティクスはどこへ向かうのか? 進化し続けるツールのポテンシャルを最大限に引き出したときに、新しい分析や施策のアイディアが生まれる」 本書は、Googleアナリティクスの拡大し続ける機能を、体系的・網羅的に整理した「最強の」リファレンスです。 ややもすれば無自覚になりがちなGoogleアナリティクスの活用方法を、取る(計測/取集)、見る(集計/分析)、使う(施策/アクション)というステップで明快に示し、プロフェッショナルを目指す初級者にも読みやすい内容にまとめました。 ウェブ制作者から、マーケター、ウェブアナリストまで必携の1冊です。
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AIやIoTが実用化フェーズに入りつつあるのみならず,デジタルトランスフォーメーション(DX)への注目の高まりによって,事業やサービスを取り巻くデータを分析・活用・管理するためのインフラであるデータ基盤の重要性が増しています。 データ基盤を構築するにあたり,先行する事例から,Google Cloud(Google Cloud Platform, GCP)はデータ領域に強みがある,あるいは,BigQueryは高速に動作するデータウェアハウスである,と聞いたことがある方は多いでしょう。 本書では「データ基盤」そのものを体系的に整理しながら,Google Cloudの各サービスをどのように活用することで実用的なデータ基盤を構築できるか,また発展的なデータ分析ニーズに応えるデータ基盤をどのように設計できるか,といった点について解説しています。 特にGoogle Cloudはマネージドサービスを中心として提供されているため,その特性を正しくとらえることで,最大限の価値を発揮できるようになります。 実際にGoogle Cloudやオンプレミス,他のクラウドサービスを用いたデータ基盤の構築や設計に携わってきた筆者らによる一歩踏み込んだ解説が本書の特徴です。 本書は以下のような方におすすめです。 これからデータ基盤の構築に関わる可能性があるエンジニア Google Cloudや他のクラウドサービスを利用しており,これからデータ領域での活用を広げようとしている方 また,すでにGoogle Cloudを利用しているエンジニアやデータ基盤に携わっているエンジニアにとっても,より洗練されたデータ基盤の設計を行うための知識やノウハウを得ることができるでしょう。 本書は近年のビジネス要件の変化からデータ基盤に求められる要件,一般的なデータ基盤のアーキテクチャを紹介した後,Google Cloudでの設計として以下のようなトピックを取り扱います。 データウェアハウス データレイク/ETL/ELT データパイプラインマネジメント/データ統合 データ基盤のセキュリティとコスト管理(アクセス制御,データ持ち出しの防止,重要データ検知) BI,データの可視化 発展的な分析(地理情報分析,機械学習,リアルタイム分析)
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Google Cloudは、すぐにクラウドでアプリを開発できるので、ビジネスをすばやくIT化できます。フルマネージド(サーバー管理が要らない!)なので、Googleの技術基盤にフルに任せながら、安心してソフトウェア開発に注力できます。しかもGoogle App Engineを使うならば、必要なプログラミング言語はPythonだけです。しかもWebブラウザだけで開発できます。本書はGoogle Cloudの優れた機能を紹介しながら、Python+Flaskフレームワークを使いWebアプリ方を紹介します。この開発工程をともに学ぶことでクラウド上でのソフトウェア開発の要諦を学ぶことができるでしょう。Google Cloudのパワーとテクノロジーを習得しましょう!
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Googleサービスのことを知りたかったら,この1冊ですべて解決!Google検索の基本からGmail,Googleマップ,Googleカレンダー,YouTube,Googleフォトといった各サービスの使い方まで,無料で使えるGoogleサービスの便利な使い方を多数紹介しています。パソコンだけでなく,スマホやタブレットでも利用できます。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆「なんとなく使う」から、「使い倒す」ための攻略本◆ Googleスプレッドシートの真価が発揮されるのは、「ファイル共有」などに代表される、ならではの作法を理解したときです。Excelと共通する基本も抑えながら、実務を効率的に終わらせましょう! ①時短・効率化:操作の無駄をそぎ落とす-作業時間を短縮するショートカット、一括処理を可能にする検索・置換 ,etc. ②情報の共有・管理:誰でも使える状態を作る-ファイル共有の仕方、他人にもわかりやすい表のデザイン、他サービスとの連携, etc. ③関数:計算を仕組みに変える-実務で多用する厳選7関数、Googleスプレッドシートにしかない独自の3大関数 ④自動化:最新テクノロジーを味方につける-プログラミング(Google Apps Script)、AI(Gemini)との連携 「なんとなく使う」から、「使い倒す」ための攻略本です! ■目次 第1章 Google スプレッドシートを見やすく/使いやすくする基本ルーティン ・01 「だれでもわかる設計」で、使いやすさが劇的に変わる! ・02 ファイルとシートの命名ルールを決めよう ・03 セルの書式を正しく設定しよう ・04 行固定・列固定でスクロール時の迷子を防ごう ・05 塗りすぎ注意! 表のデザインは「引き算」で考えよう ・06 使わない行・列は削除しよう ・07 用途に応じてシートを分けよう 第2章 仕事を早く終わらせるためのGoogle スプレッドシート基本テクニック ・01 ショートカットを覚えずして、時短への近道なし! ・02 検索と置換を使いこなそう ・03 セル移動&選択はマウス操作厳禁! ・04 クラウド時代の協業テクニック① 共有の方法 ・05 クラウド時代の協業テクニック② メモやコメントの残し方 ・06 触られたくないデータを守るには、編集権限を設定しよう ・07 条件付き書式を使いこなす ・08 仕事が早く終わるGoogle スプレッドシート小技10選 第3章 基本的な関数をマスターする! 便利関数7選 ・01 基本のキ! 「合計」を算出しよう~SUM関数のすべて ・02 「ある条件を満たしたときだけ表示を変えたい」~IF関数で分岐を作ろう ・03 「条件が増えるたびにIF関数がぐちゃぐちゃになる」~IFS関数でスマートに整理 ・04 「条件に当てはまるデータだけ集計したい」~フィルター不要、SUMIFS関数で即集計 ・05 「特定の条件をすべて満たす案件を数えたい」~カウントにはCOUNTIFS関数 ・06 「検索」操作の王道、VLOOKUP関数の基本と活用 ・07 VLOOKUPの進化版~制約が解消されたXLOOKUP関数 ・08 月初日や月末日を自動入力したい~EOMONTH関数で手作業におさらば ・09 他にもまだある数式小技テクニック① 相対参照と絶対参照 ・10 他にもまだある数式小技テクニック② 文字列結合の有効活用 第4章 ここで差がつく! Googleスプレッドシート3大独自関数 ・01 自動化の第一歩! ARRAYFORMULA関数で作業を減らす ・02 ARRAYFORMULA関数を使ってみよう ・03 IMPORTRANGE関数で「ファイルをつなぐ」技術 ・04 IMPORTRANGE関数を活用しよう ・05 データ集計・抽出が自由自在! QUERY関数 ・06 QUERY関数の更なる活用法 第5章 インプット/アウトプットはこれで万全! データ分析3種の神器 ・01 構造化データへの第一歩! テーブル機能を使おう ・02 データ分析の王道を押さえる! ピボットテーブルをマスターしよう ・03 データに伝わる力を与えるグラフのビジュアル術 第6章 Google フォーム× Google スプレッドシート連携術 ・01 まずはここから! フォーム作成の基礎の基礎 ・02 業務で使える! Google フォーム×Google スプレッドシート活用パターン集 第7章 「完全自動化」へのラストワンマイル Google Apps ScriptとAI ・01 プログラミングは怖くない! その第一歩を体験しよう ・02 Google Apps Script でできること、まずはこの5選 ・03 Gemini と伴走する最新スタイルと未来の働き方
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆これ1冊でNotebookLMのすべてが分かる!◆ AIの回答を、結局あとでググり直す…… 膨大な資料を読みきれないために、仕事が進まない…… 散らばったメモを見ながらのスライド作りに、時間がかかる…… Googleが提供する革新的な生成AIアプリ「NotebookLM」は、これらの悩みを一掃します! 本書では、最強の生成AI アプリ「NotebookLM」を徹底解説。全部で4つのChapterから構成されており、導入編では概要を、基本編では各機能の使用方法を紹介します。活用編ではいくつかの機能を組み合わせた便利な使い方を、ケーススタディ編ではさまざまな業種・職種における具体的な活用シーンを解説します。ケーススタディ編では、イラストを用いた会話形式を採用。具体的な利用場面を自分事として捉えやすく、スムーズに理解を深めることができます。 本書を読み終える頃には、NotebookLMの基本的な使い方はもちろん、自分の業務に最適化した活用法を生み出せるようになっているはずです。あなただけの「賢い使い方」を見つけるヒントが、この1冊に凝縮されています。 「『NotebookLM』という言葉は聞くけれど、具体的にどう使えばいいか分からない」「便利そうなのは知っているが、何から手をつければいいか迷っている」そんな方におすすめの実践書です。 ■こんな方におすすめ ・NotebookLMの使い方を学びたい入門者 ・ビジネスシーンでNotebookLMを活用したい方 ・AI時代の仕事術を実践したい方 ■目次 Chapter1 導入編 ・01 NotebookLMとは ・02 NotebookLMの料金プラン ・03 NotebookLMで何ができるのか ・04 著作権の観点で気をつけること ・05 規約・契約の観点で気をつけること ・06 情報セキュリティの観点で気をつけること Chapter2 基本編 ・01 NotebookLMをはじめる ・02 各画面の構成を把握する ・03 ファイルをソースに追加する …… ・20 スマホでNotebookLMをはじめる ・21 スマホでソースの情報を取得する ・22 スマホで情報をソースに追加する Chapter3 活用編 ・01 複数の文書から差分を抽出する ・02 複数文書から共通点や共通項目を抽出する ・03 特定の記述を検索する ・04 特定の記述がある文書を検索する ・05 特定の内容を分析・推論する ・06 難しい内容を解説してもらう ・07 アイデア創出をしてもらう ・08 チャットでレポートを生成する ・09 音声ファイルの文字起こしをする ・10 画像ファイルから情報を抽出する ・11 外国語で書かれた文書を日本語にしてもらう ・12 プロンプトテンプレートを作成する Chapter4 ケーススタディ編 ・01 移動時間を活用した会議資料のインプット ・02 トレンド資料の内容検索と専門用語の解説 ・03 過去トレンドの分析と新企画の立案 ・04 試作品履歴の内容検索と新規試作品のアイデア創出 ・05 法令や社内規程の解説と更新箇所の差分抽出 ・06 社内処理の文書検索と部署規則の内容検索 ・07 複数年度にわたる会計処理関連資料の共通点抽出 ・08 社内マニュアルの文書検索と差分抽出 ・09 監査報告書ドラフトの生成と監査資料の比較抽出 …… ・30 物件情報の内容検索 ・31 接客における成功事例の分析 ・32 栽培記録の内容検索と適切な栽培手段の推論 ・33 試験結果の分析と評価レポートの生成 ・34 執筆書籍の販促資料としてスライド資料の生成 ■著者プロフィール 増田智明(ますだともあき):Moonmile Solutions代表。プログラマー、執筆者として活動する傍ら、システム保守から新人教育、技術顧問まで幅広く手がける。アジャイル開発や計画駆動、CCPM に加え、建築や料理を含めて開発プロセスを模索する。得意料理は餃子とインド風カレー。著書に『Copilot × Microsoft 365 即効活用ガイド』『図解即戦力 アジャイル開発の基礎知識と導入方法がこれ1冊でしっかりわかる教科書』(技術評論社)、『PHP&Laravel で作るWeb API 開発入門』『GitHubCopilot × Python 入門』(日経BP)など多数。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【Googleからの集客を加速しよう!】 Googleマイビジネスとは,GoogleマップやGoogle検索でお店を探したときに表示される,営業時間やクチコミ評価といった「お店の情報」を編集&管理できるサービスです。 店舗や会社は,そのGoogleマイビジネスを使って基本的な情報を整えるだけでなく,じつは,「積極的な情報発信」を行うことが可能になっています。 膨大なユーザーが使用する検索エンジン「Google」。 そこに情報を掲載できるのですから,その影響力は計り知れません。 本書は,基本的なGoogleマイビジネスの使い方はもちろん, ・積極的な情報発信の要となる「投稿」機能 ・「信頼」を獲得するクチコミ返信術 ・Web集客の一環としての,GoogleマイビジネスとSNS連携 まで,Googleマイビジネスを最大限活用する方法をご紹介しています。 全・店舗オーナー必見! 「Googleマイビジネス×店舗集客」,最強の教科書です!
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ノーコード/ローコード開発ツールは「Glide」や「Bubble」といったWebアプリを簡単に作成できるものから,IT大手の「Google AppSheet」「Microsoft Power Apps」「Amazon Honeycode」といったものまで拡がっています。Google社は2020年にAppSheet社を買収し,Google Workspaceのサービスにノーコード開発ツールとして組み込みました。また,現在進行形で機能拡張し,さまざまなサービスと接続できるようになりました。本書は,ノーコード開発に興味のある方から実業務での利用を考える担当者を対象に,実務でも利用できるサンプルアプリを素早く構築しながら,AppSheetによる開発手順のほか,できること・できないことが学べるように構成しています。実業務で利用するためにはユーザ数などによってライセンスが必要ですが,本書で取り上げるアプリはすべて無料で構築して試すことができます。
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多くのPHPユーザに使われている「CakePHP」の解説書です。2011年10月にリリースされたCakePHP2に対応しています。はじめてCakePHPを使う方のために,サンプルアプリケーションを作りながら丁寧に説明します。サンプルコードはサポートページで公開しているので,実際に試しながら読むことができます。さらに,デプロイ方法やパフォーマンスチューニング,セキュリティについても解説します。稿末には,特に重要な設定ファイル,クラス,関数をまとめたリファレンスを収録しています。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 多数のExcel本を手掛けた著者が,10年間ビジネスの現場でExcelで業務ソフトを開発してきました。そこで感じたことは,Excelの計算ミス(数式のミス)が非常に多いこと。その原因は,Excelで作成された表のデータ数が非常に多く,入力する数式の数も多量でそのチェックが難しいため。本書では,それを「数式のワンパターン化」という手法によって解決方法を解説します。「これにより,非常に短時間で数式をミスなく入力することができるようになり,一日仕事を数分で終えることが可能になります。
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基礎の文法から自動化のコツまで,この1冊でわかる! 毎日決まった時間でGmail送信 Googleフォームで取ったアンケートの集計…… 日々の業務のなかに,「ちょっとだけめんどうくさい」定型的な仕事はありませんか? 実はそれらはプログラミングを勉強すれば,一瞬で終わらせることができるんです! 冒頭であげたような「業務でよくある課題」を題材に,プログラミングの基本から丁寧に解説。 さらに,現役のプログラマがコードを作る際の1つ1つの過程が追えるため,応用に必要な「プログラミングの考え方」がしっかりと身に付きます!
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Googleアドセンスとは、配信される広告をサイトやブログに掲載し、その広告を通して報酬を得ることができるシステムです。本書では、実際にGoogleアドセンスで収益をあげている著者が、しっかり稼ぐためのコツを解説します!Googleアドセンスの始め方や基本的な知識から、効果的な広告の配置方法やコンテンツの作成方法など、今すぐ役立つ情報が満載です。この本を読めば、あなたも自分のサイトやブログをいかして稼ぐことができるようになります!
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Java SE 7とそれに続きリリースされたJava SE 8において,予定されながらも遅れていたJavaへの最新機能が搭載されました(ジェネリクス記法の簡略化/リソースの自動クローズ/複数例外の処理/ファイル操作記述の簡略化,新しいファイルシステムAPI NIO.2【Java SE 7】,新しい日時API,Date&Time API/ラムダ式による記法の簡略化/複数のオブジェクトの処理を可能にするStream【Java SE 8】など)。これらは現場のプログラマーにとって非常に重要な変更点であり,Java7/8はプログラマーにとって重要な意味を持ちます。本書では,コーディング自体も大きく様変わりしたJava7/8を,他のどの本よりもわかりやすく解説します。
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「ソースがごちゃごちゃしていて,どこに何が書いてあるのか理解するまでがたいへん」「1つの修正のために,あっちもこっちも書きなおす必要がある」「ちょっとした変更のはずが,本来はありえない場所にまで影響して,大幅なやり直しになってしまった」といったトラブルが起こるのは,ソフトウェアの設計に問題があるから。日本最大級となる60万件以上の求人情報サイト「イーキャリアJobSearch」の主任設計者であり,システム設計のベテランである著者が,コードの具体例を示しながら,良い設計のやり方と考え方を解説します。
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◆入門を超えて、実践へ◆ 『WEB+DB PRESS』の人気連載が待望の書籍化です。Webシステム開発から機械学習・データ分析まで、現場で使えるPythonのノウハウが1冊にまとまっています。取り上げる話題は、環境構築、コード品質、テスト、構造化ログ、リリース管理、Django、Django REST framework、GraphQL、Fast API、Django ORM、データサイエンスプログラムの品質、データ分析レポート、pandasのパフォーマンス改善、JanomeとSudachiPyによる日本語処理、pandasやNumPyによるテスト、数理最適化などなど。今日から仕事で活かせるヒントやテクニックがきっと見つかるです。 ■こんな方におすすめ ・脱初心者を目指す方 ・Pythonの入門を終えた中級者の方 ・すでに趣味の開発ではPythonを使っており、実務レベルにステップアップしたい方 ・Pythonがソフトウェア開発の業務にどのように使えるのかを知りたい方 ・経験2、3年目で基本的なコードを書けるようになっているが、その先に進む方法がわからない方 ・エキスパートな内容は難しいと感じるが、入門よりは難しい内容を知りたい方 ■目次 ●第1部 基礎編 ・第1章 最新Python環境構築 シンプルでコーディングしやすい環境を整える ・第2章 型ヒントとmypyによるコード品質の向上 型チェックの基本から、既存コードの改善プロセスまで ・第3章 pytestを使って品質の高いテストを書く parametrize・フィクスチャ・pytest-covの活用 ・第4章 structlogで効率的に構造化ログを出力 横断的に検索や解析のしやすいログのしくみを整えよう ・第5章 リリースを管理して開発効率を高める towncrierとGitHub Actionsによるリリースの自動化 ●第2部 Webシステム開発編 ・第6章 Djangoアプリケーションの品質を高める 単体テストと運用時の監視 ・第7章 DjangoでAPI開発 初めてのDjango REST framework ・第8章 Django×StrawberryによるGraphQL入門 GraphQLの基礎から実際のプロダクトへの導入まで ・第9章 FastAPIによるWeb API開発 型ヒントを活用したAPI仕様中心の開発手法 ・第10章 Django ORMの速度改善 クエリ発行の基礎、計測、チューニング ・第11章 Django ORMトラブルシューティング ORMにまつわる問題を解決するための型を身に付けよう ●第3部 機械学習・データ分析編 ・第12章 データサイエンスプログラムの品質改善 5つのステップで製品レベルの品質へ ・第13章 データ分析レポートの作成 JupyterLab+pandas+Plotlyでインタラクティブに ・第14章 pandasを使った処理を遅くしないテクニック 4つの視点でパフォーマンス改善 ・第15章 JanomeとSudachiPyによる日本語処理 フリガナプログラム作成で学ぶ自然言語処理の流れ ・第16章 データサイエンスのためのテスト入門 pandasやNumPyのテスト機能を使って快適に実験 ・第17章 Pythonで始める数理最適化 看護師のスケジュール作成で基本をマスター ■著者プロフィール 株式会社ビープラウド:2008年にPythonを主言語として採用し、Pythonを中核にインターネットプラットフォームを活用したシステムの自社開発・受託開発を行う。優秀なPythonエンジニアがより力を発揮できる環境作りに努め、Pythonに特化したオンライン学習サービス「PyQ」、システム開発者向けクラウドドキュメントサービス「TRACERY」、研修事業などを通して技術・ノウハウを発信する。また、IT勉強会支援プラットフォーム「connpass」の開発・運営や勉強会「BPStudy」の主催など、コミュニティ活動にも積極的に取り組む。著書・監修書は『いちばんやさしいPythonの教本 第2版』(インプレス)など多数。https://www.beproud.jp/
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楽しく遊べる2Dゲームの開発を進めながら、 グラフィックスプログラミングの基本が学べる入門書。 一度習得すると、ゲームや映像生成、動的可視化をはじめ、 幅広い分野で長く役立つグラフィックスプログラミングの基礎。 本書では、リアルタイムに動く画像を描くために求められる技術や考え方を平易に解説します。 開発言語として、エディタとブラウザがあれば開発ができるJavaScriptを採用し、 すぐにスタートできる構成が特徴です。 豊富な図解に加え、いまどきのJavaScript(ES2015準拠)の基本文法、 これだけは知っておきたい数学知識も厳選収録。 一線の開発者による、現場で活かせるやさしい実践解説です。
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ゲーム開発は,さまざまなプラットフォームはもちろんのこと,グラフィックス,アニメーション,サウンド,物理,AI,ネットワークなど多岐に渡る技術分野があり,ゲームプランナー,アーティストなどさまざまな人たちと適切なコミュニケーションを図りながら進行させる必要があるなど,魅力的な仕事である反面,業務として携わるには多くのスキルや知識,経験が求められます。 本書では,これからゲームエンジニアになりたい方,ゲームエンジニアになってまだ日が浅い方を対象に,ゲーム開発の全体像と,ゲームランタイム,ビジュアルスクリプトなど現場のエンジニアとして必須の知識について解説し,さらに最適化,デバッグというゲーム開発ならではの知識が多いテーマも取り上げます。
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本書は、ゲームで使われる人工知能(AI)がどのようなしくみになっていて、どうやって作るのかを解説した書籍です。ゲームの内部に登場するキャラクターは、まるで意識を持っているかのように、こちらの隙をついて攻撃してきたり、また状況にあった動作をしてくれたりします。単純なものならif文の組み合わせでも実現できますが、より複雑で精緻な思考を実現するために、ゲームAIの分野で試行錯誤されてきた数々の手法があります。本書ではそれらを丁寧に解説することはもちろん、記憶、群衆、自動生成など、ゲームAIに関わる技術を網羅的に解説します。基本的なAIから最新のゲームに使われているAIまで、ゲームAIの今がわかります。
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【ゲーム開発のリアルな中身】 ゲーム開発プロジェクトの管理・マネジメントについて、その根幹となる基礎を解説する書籍です。 多くの人間が関わる企業でのゲーム開発では、目的や予定を建てて全体を管理していくことが必要不可欠になります。 本書では新規にゲームを製作する初期開発プロジェクトを題材に、ゲームという「目的が浮動する」プロジェクトの構造および工程の理解と管理方法(重要な要素の選定、決定方法、リスク管理、チーム管理など)、開発後の運用工程における管理手法を学びます。 ゲーム開発の現場における実務的な内容を重視し、プロデューサー・ディレクター志望者だけでなく「進めやすいプロジェクトとは」「トラブルを回避するためにどこが重要なのか」といったゲーム業界で働くすべての職種にとって有益な情報を得ることができる、業界志望者にも1冊です。 ■こんな方におすすめ ゲーム業界への就職を目指す学生、ゲーム開発の現場で働くプロデューサー、プランナー、デザイナー等 ■目次 ●第1部 ゲーム開発プロジェクト管理の概要 1 ゲーム開発の概要 ──はじめに ──製品リリースまでの流れ ──運営 2 ゲーム開発プロジェクトの概要 ──定常業務とプロジェクト ──プロジェクトの構成 ──ゲーム開発プロジェクトの特徴 3 ゲーム開発プロジェクト管理の例 ──プロジェクト管理の重要性 ──ゲーム開発プロジェクトの計画管理例 ──ゲーム開発プロジェクトの開発管理例 ──ゲーム開発プロジェクトのリリースと運営管理例 ●第2部 計画の管理 4 計画の方針 ──開発計画を管理する 5 プロジェクトの計画 ──プロジェクトの要素 ──プロジェクトのための組織(チーム) 6 プロジェクトの仕様設計 ──仕様の設計 ──仕様書へのフィードバック ●第3部 開発の管理 7 タスク管理の進め方 ──タスクでプロジェクトを管理する 8 マイルストーン管理の進め方 ──マイルストーンを活用する ──仕様の見直し ●第4部 リリース・運営 9 リリースまでの進め方 ──検証作業 ──マスターアップとリリース 10 ゲーム運営プロジェクト管理 ──開発後もプロジェクトが続くケース ──ゲーム運営プロジェクトの分析 11 開発管理スタイル ──主流のスタイル ──ゲーム開発現場の独自開発スタイル ●第5部 まとめと演習 12 プロジェクト管理の演習 ──基本演習 ──管理ツールの利用 ■著者プロフィール 下田紀之:株式会社セガなどのゲーム会社にて、プロデューサー、ディレクター、プランナーとしてアーケードゲーム、家庭用ゲーム、スマートフォンゲーム、PCゲームの企画・研究・開発を担当。2022年より岡山理科大学で教授として学生の指導にあたる。
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※PDF版をご希望の方は Gihyo Digital Publishing (https://gihyo.jp/dp/ebook/2022/978-4-297-12973-6)も合わせてご覧ください。 本書は,世界最先端のAI研究所の一つであるDeepMindが発表した論文を軸に,現代的なAIがどのように作られているのかをまとめた技術解説書です。 「汎用AI」「ゲームをプレイするAI」をテーマとし,おもに深層強化学習の技術を取り上げます。深層強化学習は,いまの世の中で広く使われているディープラーニングをゲームなどの領域に応用した技術です。 深層強化学習には高性能なシミュレータが必要であり,ゲームをはじめとした架空の世界を舞台として最先端の研究が進められています。 本書ではこれまでに発表されてきた論文を通して,「いま技術的に何ができて,何が難しいのか」を紐解きながら,一つ一つの技術を積み上げた先に来る,次の時代のAIについて考えていきます。
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ゲームシナリオ入門の決定版。 ゲームの面白さを倍増させる「シナリオ」。プロのゲームシナリオライターが書いた,本当に役立つゲームシナリオの教科書です。ゲームシナリオの考え方といった基礎から,設定・キャラクター・プロット・テキスト制作の実践まで幅広くカバー。 ゲームシナリオを書きたい人,シナリオライターになりたい人は必読です。
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本書は,おもしろいゲームをつくれるようになりたい,すべての人に向けた書籍です。誰もが身に付け,そして実践できるゲームデザインのノウハウがここにあります!
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ゲームAIの技術要素には大きく分けて「ルール」「探索」「機械学習」の3つがあります。近年話題になることの多い機械学習ですが,機械学習だけでは遠い将来の状況を正確に読むことは難しく,特に探索がなければ真に強いAIは生まれません。また,ゲームAIの技術を競う各種コンテストなどでは使用できるメモリ量やファイルの容量に制限が課され,機械学習を利用することが現実的ではないケースもあります。これは実務においても同様で,与えられた要件によっては今も探索技術が主要素となり得ます。本書は,この探索技術とそれを支えるアルゴリズムにフォーカスを当て,ゲームAIを題材にその重要性と魅力を楽しく学ぶための入門書です。さまざまなゲームの種別に対応した探索アルゴリズムについて,動作のしくみと実装方法を丁寧に解説します。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆Pythonの基本とPyxelのゲーム作りをこの1冊で!◆ ゲーム作りを通じて、楽しみながらPythonによるプログラミングを学ぶことができる解説書です。本書では、2Dゲームエンジンとして世界でも人気を集めている「Pyxel」を使ってゲーム作りを行います。画面にキャラクターを表示したり、アニメーションを表示したりといった作業を行う中で、自然とPythonの基本文法などを身につけられます。書籍の後半ではゲーム作りに挑戦! シンプルなゲームから本格的なゲームまで、プロが手がけた3つのサンプルゲームを題材に、覚えておきたいプログラミングのテクニックやPythonの機能、ゲームならではの処理やアルゴリズム、Pyxelの実践的なテクニックまで学べます。サンプルファイルは書籍Webサイトからダウンロード可能です。 ■こんな方におすすめ ・Pythonによるプログラミングを学びたい人、Pyxelを使ったゲームづくりに興味がある人 ■目次 ●CHAPTER 1 プログラミングをはじめよう ・01 Python×Pyxelでゲームを作ろう ・02 プログラムの開発環境を準備しよう ●CHAPTER 2 プログラムを動かしてみよう ・01 Pythonを対話モードで実行してみよう ・02 Pyxelのサンプルプログラムを実行しよう ●CHAPTER 3 お絵描きプログラムを作ろう ・01 点と線を描画してみよう ・02 変数を使ってみよう ・03 関数で複数のキャラクターを並べてみよう ・04 繰り返し処理でキャラクターを描いてみよう ●CHAPTER 4 アニメーションを作ろう ・01 アニメーションの基本を学ぼう ・02 分岐処理を作ろう ・03 アニメーションを工夫してみよう ・04 ウサギの数を増やそう ●CHAPTER 5 ワンキーゲームを作ろう ・01 クラスを使ってみよう ・02 ゲームの初期化処理を作ろう ・03 画像を表示してみよう ・04 背景やスコアを描画しよう ・05 タイトルを表示しよう ・06 宇宙船を移動させよう ・07 オブジェクトを配置しよう ・08 衝突判定を追加しよう ●CHAPTER 6 シューティングゲームを作ろう ・01 機能ごとにクラスを分けてゲームを作ろう ・02 画面遷移の方法を学ぼう ・03 ミュージックの再生方法を学ぼう ・04 自機の移動処理を見てみよう ・05 敵の出現~移動の処理を見てみよう ・06 決まった方向に弾を移動させる方法を学ぼう ・07 ゲームの楽しさが増す衝突判定の作り方を学ぼう ・08 エフェクトの作り方を学ぼう ●CHAPTER 7 アクションゲームを作ろう ・01 プログラムを複数のモジュールに分けるコツを学ぼう ・02 辞書を使った画面管理方法を学ぼう ・03 タイルマップとスクロール処理を学ぼう ・04 タイルの判定方法を学ぼう ・05 タイルとの接触処理について学ぼう ・06 壁のすり抜けを防ぐ押し戻し処理を学ぼう ・07 ジャンプ処理について学ぼう ・08 敵の出現処理を学ぼう ●CHAPTER 8 作ったゲームで遊んでもらおう ・01 ゲームを手軽に遊べるようにしよう ■著者プロフィール [著者]リブロワークス:「ニッポンのITを本で支える!」をコンセプトに、IT書籍の企画、編集、デザインを手がける集団。デジタルを活用して人と企業が飛躍的に成長するための「学び」を提供する(株)ディジタルグロースアカデミアの1ユニット。SE出身のスタッフが多い。最近の著書は『60分でわかる!情報Ⅰ超入門』(技術評論社)、『自分の可能性を広げる ITおしごと図鑑』(くもん出版)、『Copilot for Microsoft 365 ビジネス活用入門ガイド』(SBクリエイティブ)など。https://libroworks.co.jp/ [監修・著者]北尾 崇:元ゲーム開発者。代表作は『METAL GEAR SOLID』(企画、ムービー制作)、『ZONE OF THE ENDERS』シリーズ(メインプログラマー、ゲームデザイン)。現在はテクノロジー・エンターテインメント企業でXR(AR/VR/MR)技術の研究開発を統括。個人では、オープンソースのゲームエンジン「Pyxel」の開発を手掛け、幅広いクリエイターに新たな表現の場を提供している。https://x.com/kitao
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆デザイン+アニメーションで、ゲームUIの知識と実践がよくわかる!◆ UIデザイン + UIアニメーション ⇒ ゲームUIの考え方と作り方がこれ1冊でわかる! ゲーム制作にあたって、UIのデザインはとても重要です。スマホの画面で操作しやすいUI、見やすいUI、魅力的なUIを制作する必要があります。本書は、ゲームUIをデザインするための基本的な考え方から、実際のUIパーツ、アニメーションの作り方までをやさしく解説した書籍です。前半のUIデザイン編では、Photoshopを使ってダイアログとホーム画面のUIパーツをデザイン。後半のUIアニメーション編では、デザイン編で制作したUIパーツに動きをつけます。本書の解説に使用しているサンプルファイルは、本書購入者のみダウンロード可能。UIアニメーションは、QRコードから動きを見ることができます。デザイン+アニメーションで、ゲームUIの知識と実践がよくわかる1冊です! ■こんな方におすすめ ゲームUIをデザインしたい新人デザイナー、インディーゲームの制作者、ゲームの仕事につきたい学生 ■目次 ●UIデザイン編 CHAPTER1 ゲームUIデザインの基本を知ろう CHAPTER2 ゲームUIにおけるPhotoshopの基本を知ろう CHAPTER3 ダイアログのUIデザインを作ろう CHAPTER4 ホーム画面のUIデザインを作ろう ●UIアニメーション編 CHAPTER5 ゲームUIアニメーションの基本を知ろう CHAPTER6 ゲームUIにおけるAfter Effectsの基本を知ろう CHAPTER7 ダイアログのUIアニメーションを作ろう CHAPTER8 ホーム画面のUIアニメーションを作ろう ■著者プロフィール ●はなさくの:ゲームUIデザイナー。5年半ゲーム会社でUIデザイナーを務め、独立後はUIデザインやゲーム広告動画、バナー・ロゴ制作を手掛けている。多彩な経歴を活かし、セミナー登壇や講師、UIデザイン講座開設など幅広く活動中。その他にも、SNSやブログ、YouTubeで積極的に情報発信をしている。ポップで華やかなデザインを得意としつつ、幅広いジャンルのUIデザインを手がけている。X(旧Twitter):https://x.com/HanaSakuno ブログ:https://hanasaqutto.com/ YouTube:https://www.youtube.com/@gameuiux ●たかゆ:UIアニメーションデザイナー。株式会社サイバーエージェント SGEコアクリエイティブ本部 所属。10年以上ゲームアプリの業界に携わり、UIデザイン、2Dアセット、キャラクターアニメーション、エフェクト、PV制作、広告動画制作、UIアニメーションと様々な業務を対応。現在はAfter Effects,Unityを使用したゲームのUIアニメーション、演出の制作を行う他、新卒研修やクリエイティブ x AIの研究を行っている。X(旧Twitter):https://x.com/takayuP4 ブログ:https://gameanimation.info/
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※PDF版をご希望の方は Gihyo Digital Publishing (https://gihyo.jp/dp/ebook/2022/978-4-297-12746-6)も合わせてご覧ください。 本書は,コンピュータゲームの各ジャンルを代表する7本のゲームの作り方を,実際の開発手順に沿って解説します。プログラミング未経験者でも,手順どおりに進めれば必ず完成するつくりになっています。言語仕様の解説はしませんが,最小限の工程ごとに動作確認を行うので,各命令文の役割が実感しやすいようになっています。作成するゲームは,RPGの戦闘シーン,ライフゲーム,リバーシ,落ち物パズル,ドットイート,擬似3Dダンジョン,戦国シミュレーションの7本と,戦国シミュレーションを三国志に改造,RPGにフィールドシーンを追加するAppendixを収録しています。徐々にゲームができあがっていくわくわく感を体験してください。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 理想の効果音を作りたい…でもどうやって? 「考え方」がわかれば大丈夫! 本書では,著者がこれまでにコンピューターゲーム業界で培ってきた効果音制作のノウハウを,余すことなく公開しています。また,ゲームのみならず,特撮やCGなどの映像制作者の方々にも,音に関する考え方が参考になるでしょう。偶発性に頼りすぎずきちんと「考え方」を身につけることで理想の効果音の作り方を学ぶ,究極の効果音制作バイブルです。
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ビジネスで利用されるデータの多くは,その施策の意思決定を行う人物や組織の目的にそった活動の延長上で作られています。具体的には,DM送付などの広告施策であれば,担当者はユーザの反応率を上げるために,反応しやすいであろうユーザに対してのみDMを発送します。ここで発生したデータでDMの効果を計る場合,単純にDMを受け取っているか否かで結果を比較することは,DMの効果以外にも意図的にリストされたユーザの興味や関心を含んでしまうことになります。 データが生まれるプロセスに人の意思が関わる場合,単純な集計では判断ミスとなる可能性があります。わずかな計算の狂いでも後々のビジネスにおいて大きな影響を及ぼすことになるため,バイアスのない状態で効果検証できることが望まれるのです。 本書では「単純に比較すると間違った結論に導くデータ」から,より正しい結果を導くための分析手法と考え方を提供します。計量経済学における効果とは何か? を提示し,RCT(ランダム化比較試験)がいかに理想的な方法かを説明し,RCTができない場合でも因果推論を用いてRCTの再現が可能だということを説明していきます。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 お絵描きアプリケーションダウンロード数世界1位を誇る「アイビスペイント」のスマートフォン版公式解説書です。 無料(無料版と有料版あり。無料版では広告を表示することで有料版の機能も利用可能)ながらプロのイラストレーターも利用する高機能アプリを利用し,デジタルイラストの制作について解説しました。 アナログに近い描き心地を実現する設定方法からレイヤー操作,素材利用などデジタルならではの便利機能まで,実績豊富な人気イラストレーターの作例・メイキングを使って必要な操作や機能がよくわかるようになっています。 スマートフォン版※の画面解説なのでペンやタブレットの購入は不要。 デジタルイラストをはじめてみたい,自分でも描いてみたいという思いや興味をすぐに実現できます。 ※画面はiPhone版を利用しています。
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「アルファギーク」の「アルファ」は,動物行動学ではリーダーとなる個体のこと。「ギーク」は,ひたすら「好き」を貫いて信じる道を往き,世界を少しずつ,しかし確実に良い方向に変えていくエンジニア。本書に登場するアルファギークとは,そういう特性を併せもった人たちです。 本書では,人気フレームワークRuby on Rails,コミュニケーションツールTwitter,Javaの定番フレームワークSeasar2などのソフトウェア開発者をはじめ,数々のギークたちにブログ「404 Blog Not Found」の小飼弾氏が直撃。すべてソフトウェア開発者が,自らのスキルアップや人生設計について考えるためのヒント満載の1冊です。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「デジタル遺品」には,故人が遺したスマートフォンや携帯電話,パソコンなどの情報端末とその中に保存されているデジタルデータ,インターネット上にあるマイページのアカウントと投稿,ネット口座の預金など,さまざまなものがあります。本書はデジタル遺品の基礎知識,放っておいた場合の行く末,どう開いてどう処理・相続するかを解説するものです。さらに,将来デジタル遺品となる自分のデジタル資産をうまく生前整理する方法やデジタル遺品をめぐる今後の動向も紹介しています。
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「あの集客法がいいっていうけど、ホントに効果あるの?」「業者にお金を払って集客をお願いしたけど、ちっとも成果が出ない……」 そんな方のために、10年間1200社におよぶWeb集客の支援実績をもつ著者が、「本当に成果が出た」「無料で試せる」「だれもができる」手法だけを集大成。 「多くのアクセスをもたらすSEO」 「クリック率を上げるWebライティング」 「コンバージョンを増やすランディングページ」 「競合に差をつけるSNS活用」 「成果を最大化するPDCAの回し方」 「英語が苦手でもかんたんにできるインバウンド戦略と越境EC」 までがこの1冊でわかる!
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プログラミング⾔語「Kotlin」は,Android開発ではすでに広く知られていますが,JVM(Java仮想マシン)で動作するサーバーサイド開発での選択肢としても注目されている言語の一つです。 本書はサーバーサイドの開発者を読者対象とし,Kotlinの基本構⽂とともに,Javaとの親和性が⾼いうえに,Javaよりも安全性が⾼く書きやすいと⾔われる理由を解説します(第1部)。そして実践的な内容としてSpring Bootを使い,データベースの検索系/更新系機能や認証/認可機能などを実装したWebアプリケーションを構築します(第2部)。加えて,従来型の案件だけでなく新規プロダクトへの⾜がかりにもなるよう,gRPCやKtorなどといった⽐較的新しい技術との組み合わせ⽅をフォローします(第3部)。「実践開発」という書名のとおり,プロダクトの開発でKotlinを導入する際に役立てられる内容です。
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※PDF版をご希望の方は Gihyo Digital Publishing (https://gihyo.jp/dp/ebook/2022/978-4-297-12883-8)も合わせてご覧ください。 新学習指導要領によって小中高校でプログラミング教育が義務化されました。 しかし教育現場では本来の目的とされている子どもたちのアルゴリズム理解や理数能力の向上など,思考力や創造力を育てる授業とはほど遠いのが現状で,試行錯誤が続いています。 1970年代はじめ,パソコンの普及以前にアメリカのマサチューセッツ工科大学では世界最初の子ども用プログラミング言語『LOGO』が開発されていました。Scratchの母体となった言語です。そのLOGOを数少ない資料をもとに自作し,日本で最初に小学生にプログラミング教育を始めた小学校教師が著者の戸塚滝登氏です。戸塚氏は80年代初頭から20年間以上に渡ってプログラミング教育を実践しつづけ,日本の先駆者として知られています。 本書は,その教育を受けた子どもたちがどのようにプログラミングの授業を受け,その後どのように育ったのか,また,どのような職業についたのかを追跡調査した内容をまとめた書籍です。 身近な自然現象のおもしろさを探究するプログラミング理科,日常生活にひそむ算数や数学を探究するアルゴリズム算数など,戸塚氏は現在のプログラミング教育の源となった数々の教材と授業を開拓し,プログラミング授業によって生徒たちの探究心と好奇心を引き出し,思考力や創造力を育てました。その実践は新学習指導要領の中に姿を変えながら取り込まれています。 プログラミングによって養われる能力を子どもたちに身につけさせたいと望んでいる現場教師,自分の子どもにどのような教育を受けさせ,どうプログラミングと出会わせたらよいか悩んでいる保護者の方,そしてプログラミング教育の全体像を理解したいと望んでいる教育関係者と研究者の方にとって一助となる一冊です。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆入門書を何冊も読まなくても「とりあえずこの本1冊でOK!」◆ Windows 11入門・インターネット+メール・オンラインミーティング・Word・Excelのそれぞれの入門書5冊分に相当する内容を、1冊にまとめました。本書を構成する5冊の本は、最初に覚えておきたい最低限の基礎知識と基本操作を厳選してまとめているため、それぞれの入門書を購入するよりも、気軽に読むことができ、はじめてパソコンを利用する方でも、無理なく安心して学ぶことができます。操作環境は、Windowsは11、WordとExcelは、Microsoft365、ブラウザはChrome、メールはG-mailを前提として解説します。 ■こんな方におすすめ ・パソコンを使ったことがない人 ・Windows、Word、Excelをこれから習得する人 ・仕事でパソコンを使い始める人 ■目次 ●1冊目 Windows入門 ・Chapter 01. パソコンの基礎知識を身につける! ・Chapter 02. Windowsの操作を身につける! ・Chapter 03. 日本語入力を身につける! ●2冊目 インターネット+メール入門 ・Chapter 04. インターネットの操作を身につける! ・Chapter 05. メールの操作を身につける! ●3冊目 オンラインミーティング入門 ・Chapter 06. オンラインミーティングの操作を身につける! ●4冊目 Word入門 ・Chapter 07. Wordの基本操作を身につける! ・Chapter 08. Wordの活用テクニックを身につける! ●5冊目 Excel入門 ・Chapter 09. Excelの基本操作を身につける! ・Chapter 10. Excelの活用テクニックを身につける! ■著者プロフィール 飯島弘文(いいじまひろふみ):1956年山梨県生まれ。1982年に日本で初めて「表計算ソフト」というものを紹介した「ビジカルク活用法」を執筆して以来、パソコン草創期から現在に至るまで、雑誌の連載や書籍の執筆など、執筆活動を続けてきた。本書「5冊分」シリーズをはじめ、昭和・平成・令和と3代にわたり、200冊に及ぶ著書がる。現在は、職業訓練校「トトモニ新宿校」にて、ビジネス系ITクラスの講師を務めている。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【マイクロソフトの最新生成AI「Copilot in Windows」を使いこなそう!】 本書は、Windows 11に新しく組み込まれた無料のAIアシスタント「Copilot in Windows」の使い方を解説した書籍です。ChatGPTのようなAIによる文書生成やテキスト要約だけでなく、Windowsの操作や設定が行えるのが特徴で、画像を使った質問や画像の生成にも対応しているため、ChatGPT以上に活用することができます。そのほかにも、Excelでの活用、アイデア出しや学習に使う方法、より精度の高い回答を得られるためのテクニックなど、仕事でAIを使いこなすためのプロンプト例を多数紹介しています。 ■目次 ●Chapter 1 Copilotの基本操作を知ろう ──Copilot in Windowsの画面構成を確認しよう ──Copilot in Edgeの画面構成を確認しよう ──Copilotに質問してみよう ──プロンプト入力のコツを知ろう ──Copilotを使用する際の注意点とセキュリティ ●Chapter 2 パソコンを操作・連携しよう ──Copilot in Windowsでパソコンの操作をしてみよう ──スクリーンショットを撮ってもらおう ──ウィンドウを整理してもらおう ──パソコンの操作方法を教えてもらおう ──音量や通知をオン/オフ/ミュートしてもらおう ──仕事や作業に集中するフォーカスセッションを設定しよう ──画面をダークモードにしてもらおう ──CopilotをMicrosoft Edgeと連携できるようにしよう ──Webページの内容を要約してもらおう ──Webページの内容を翻訳してもらおう ──テキストファイルやPDFファイルの内容を要約してもらおう ──画像を使って質問しよう ──画像を生成しよう ●Chapter 3 文章を作成・編集しよう ──テーマを与えて文章を作成してもらおう ──文章のアウトラインを考えてもらおう ──見出しごとに文章を作成してもらおう ──文章のまとめを作ってもらおう ──記述に誤りがないかチェックしてもらおう ──わからない箇所を質問しよう ──いろいろな条件を付けて文章を作成してもらおう ──文章を整えてもらおう ──文章を編集してもらおう ──文章に合わせた図版を作成してもらおう ──仕事に役立つ文章を作成してもらおう ──文字起こしをした議事録をまとめてもらおう ──文章を評価してもらおう ●Chapter 4 Excelの操作に活用しよう ──Excelの操作方法を教えてもらおう ──Excelの便利な技を教えてもらおう ──表やデータを作成してもらおう ──テキストデータを表データに整えてもらおう ──Excel関数を記述してもらおう ──Excel VBAを記述してもらおう ●Chapter 5 ビジネスや学習で活用しよう ──アイデア出しを手伝ってもらおう ──仕事のリサーチと分析をしてもらおう ──製品名やサービス名を考えてもらおう ──キャッチコピーを考えてもらおう ──プログラミングでの活用に役立てよう ──英語の学習に役立てよう ──試験勉強に役立てよう ──面接の練習相手になってもらおう
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆面倒な仕事はAIに任せる!◆ ★活用事例が豊富に掲載。 ★最新情報がこの1冊に。 日々進化を続けるAIアシスタント、Copilot。Microsoft 365のオフィスアプリ(Word、Excel、PowerPoint、Outlook、Teams、OneNote)を使っている方にとって、使わない手はありません。Copilotを使いこなせば、業務効率が劇的に向上します。 本書では、文章の作成や要約はもちろん、ビデオ会議の文字起こしなど、ビジネス現場でのAI活用法を豊富に紹介しています。AIを使ったことのない方でも大丈夫です。Copilotを使い倒した著者が分かりやすく解説します。 この一冊で、仕事のかたちをバージョンアップしましょう! ■こんな方におすすめ ・Microsoft 365におけるCopilotの活用方法を知りたい方 ・Copilotの個人プラン「Microsoft Copilot Pro」や法人プラン「Microsoft 365 Copilot」の契約を検討している方 ■目次 第1章 Microsoft 365でCopilotを使い始める前に 第2章 Copilotの操作とプロンプトのコツ 第3章 Copilot×Word即効活用テクニック 第4章 Copilot×Excel即効活用テクニック 第5章 Copilot×PowerPoint即効活用テクニック 第6章 Copilot×Outlook即効活用テクニック 第7章 Copilot×Teams即効活用テクニック 第8章 Copilot×OneNote即効活用テクニック 第9章 Microsoft 365内での連携テクニック ■著者プロフィール 増田智明:Moonmile Solutions代表。主な活動はプログラマーと執筆業。他にも、保守、新人教育、技術顧問などなど。アジャイル開発、計画駆動、TOC/CCPM、建築、料理をふまえて、開発プロセスを俯瞰しつつ、ソフトウェア開発に適したスタイルを模索中。著作に『図解即戦力 アジャイル開発の基礎知識と導入方法がこれ1冊でしっかりわかる教科書』(技術評論社)『Azure OpenAI Service入門『GitHub Copilot×Python入門』(ともに日経BP)。他にもプログラミング言語の入門書を多数。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆一番やさしいAccessの教科書◆ Microsoft Officeの中でもAccessは特殊なアプリです。ExcelやWordのように直感的に操作することができず、データベースの基礎知識がないと扱うことができないのです。本書は、Accessを学ぶ本としては一番やさしい書籍を目指しました。必要最小限の内容に絞って、160ページという少ない分量になっており、Accessの操作を学習するための第一歩としては最適な内容です。本書の内容をマスターすれば、Access初心者は卒業です。各章末にその章の理解度が確認できる練習問題も付いています。 ■こんな方におすすめ ・Accessを使いたい初心者 ■目次 Chapter1 Access の基本を知ろう Chapter2 テーブルを作ってデータを保管しよう Chapter3 クエリを利用してデータを抽出しよう Chapter4 複数のテーブルを利用しよう Chapter5 実践的なクエリを利用しよう Chapter6 フォームを利用して専用画面でデータを入力しよう Chapter7 レポートを利用して印刷しよう ■著者プロフィール 今村ゆうこ:Excel、Access 等の書籍を執筆し、プログラマー、ブロガー、ライターとして活動するワーキングマザー。著書のイラストや図解も手掛け、動画制作なども行っている。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【はじめてでも安心! いちばんやさしいエクセル解説書です。】 Office 2021、 2019、 Microsoft365に対応した初心者向けのエクセル入門書です。 やさしく丁寧な解説で エクセルの基本操作を学習し、章末の練習問題でおさらいをします。練習ファイルと完成ファイルはサポートページからのダウンロードで配布します。この1冊でエクセルの基礎を身につけることができます 。 ■こんな方におすすめ ・時間をかけずにエクセルの基本を学びたい初心者 ■目次 Chapter 1 基本操作を身に付けよう 1-1 エクセルを起動・終了しよう 1-2 エクセルの画面の見方を知ろう 1-3 ワークシートの構成を知ろう 1-4 ブックを保存しよう 1-5 保存したブックを開こう 練習問題 Chapter 2 データを入力・編集しよう この章で学ぶこと 2-1 セルを選択しよう 2-2 データを入力しよう 2-3 データを修正しよう 2-4 データをコピーしよう 2-5 データを移動しよう 2-6 行や列を挿入しよう 2-7 行や列を削除しよう 練習問題 Chapter 3 データを見やすく整えよう この章で学ぶこと 3-1 文字の形と大きさを変えよう 3-2 色付き文字や太字にしよう 3-3 文字をセルの中央に揃えよう 3-4 3 桁区切りのカンマを表示しよう 3-5 日付の表示を変更しよう 3-6 セルの書式をコピーしよう 練習問題 Chapter 4 表の見た目を変えよう この章で学ぶこと 4-1 列幅を調整しよう 4-2 セルを結合して文字を中央に配置しよう 4-3 格子の罫線を引こう 4-4 セルの下側に二重罫線を引こう 4-5 セルに色を付けよう 練習問題 Chapter 5 計算しよう この章で学ぶこと 5-1 計算式を入力しよう 5-2 セル番地を指定して計算しよう 5-3 計算式をコピーしよう 5-4 絶対参照で計算しよう 練習問題 Chapter 6 関数を使おう この章で学ぶこと 6-1 SUM 関数を使って合計を求めよう 6-2 AVERAGE 関数を使って平均を求めよう 6-3 MAX 関数を使って最大値を求めよう 6-4 MIN 関数を使って最小値を求めよう 練習問題 Chapter 7 グラフを作ろう この章で学ぶこと 7-1 表からグラフを作ろう 7-2 グラフの大きさや位置を変えよう 7-3 グラフにタイトルを付けよう 7-4 行と列を入れ替えよう 7-5 グラフの軸に単位を表示しよう 7-6 グラフの配色やスタイルを変えよう 7-7 グラフの種類を変更しよう 練習問題 Chapter 8 表やグラフを印刷しよう この章で学ぶこと 8-1 表やグラフを印刷しよう 8-2 用紙の向きとサイズを変えよう 8-3 1 ページに収めて印刷しよう 8-4 表やグラフを用紙の中央に印刷しよう 8-5 ヘッダー・フッターを設定しよう 8-6 選択した部分だけを印刷しよう 8-7 PDF 形式で保存しよう 練習問題 Chapter 9 データを並び替え・検索しよう この章で学ぶこと 9-1 データを検索しよう 9-2 データを置換しよう 9-3 データを並べ替えよう 9-4 複数の条件でデータを並べ替えよう 9-5 条件に合ったデータを抽出しよう 9-6 データの抽出を解除しよう 練習問題
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は、ゼロからExcelのVBAを学習する方を対象にした、いちばんやさしいVBAの入門書です。大きな画面と文字、わかりやすく楽しいイラストでVBAの書き方をていねいに図解しているので、初めての方でも迷うことはありません。また、章ごとに用意された練習問題で、学習の理解度をそのつど確認することもできます。本書を読むことで、Excel VBAの基本がしっかり身に付きます!
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Googleによるアルゴリズムの変更は多岐にわたりますが,右往左往する必要はありません。なぜなら,Googleが目指すのはただ一つ,「ユーザーにとって利便性の高いサイト」を上位に上げることだけだからです。本書は,こうしたGoogleの判断基準を分析し,「ユーザー=顧客」にとっての利便性を,5つの観点で分類しました。それは,「サイト構造」「デザイン」「コード」「コンテンツ」「運用」です。これらの観点から,ユーザーにとっての価値あるサイトを作り上げ,その結果として検索上位に表示させるための方法を解説していきます。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は,データベースの標準的な言語であるSQLを学ぶための入門書です。自宅のパソコンに,附録DVD収録の練習用データベースをインストールして,実際にデータの検索や更新などの操作を行いながら,SQLをマスターすることができます。初心者の方でも無理なく学習できます。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆SEOから、AIOへ。AIに"見つけてもらう"コンテンツ戦略のすべて◆ 「SEOだけでは、もう勝てない。」 GoogleのAI OverviewsやAIモードの登場により、ユーザーは「検索結果を見る」のではなく「AIの答えだけを見る」流れが加速しています。 本書は、こうした生成AI時代のWeb集客とコンテンツ戦略を体系的に解説した1冊です。AIO(AI Optimization)を大きな枠組みとして、その中核となるAEO(Answer Engine Optimization)、GEO(Generative Engine Optimization)、LLMO(Large Language Model Optimization)を、SEOとの違いから丁寧に整理しながら解説します。 単なる概念紹介にとどまらず、実際にAIが好むコンテンツ構成(PREP・FAQ・HowToの型)、E-E-A-TとE-T-Rによる信頼性設計、schema.org/JSON-LDによる構造化データ実装、llms.txtなど、現場ですぐに使えるテンプレートとサンプルを豊富に掲載しました。 中小企業サイト、オウンドメディア、ブログ、店舗ビジネス、BtoBリード獲得など、どのようなビジネスでもすぐに応用できるよう、架空サイトを題材に、AI検索で上位に出るための文章設計を段階的に解説しています。 さらに、2026年以降にAI検索が本格的に普及し、Google検索と併存・競合していくシナリオを踏まえ、「今、何から着手すべきか」「既存のSEO施策はどう見直すべきか」を、AIO×PDCAのフレームワークとして提示します。 マーケティング担当者、Webディレクター、ライター、コンサルタント、経営者など、「生成AI時代でも成果を出し続けたい」すべての人に向けた、実践的AIO/AEO/GEO/LLMOの入門かつ実務ガイドです。 ■こんな方におすすめ ・既存のSEO対策に不安を感じているWeb/マーケティング担当者/ブログ・アフィリエイト運営者 ■目次 【基本】Chapter1 AIO「AI最適化」の基本を知る ・1-1 「SEOからAIOへの変化」を理解する ・1-2 「AEO/GEO/LLMO」の三層構造モデリング ・1-3 「Query→Intent→Answer」AIが理解する情報構造 ・1-4 E-E-A-T再定義 E:根拠×T:追跡性×R:定着性 ・1-5 AIOピラミッド「理解→引用→学習対象化→運用」の循環構造 【文章構成】Chapter2 AIが理解しやすい「文章構成」を作る ・2-1 「PREP→FAQ→HowTo」で文章構成を整える ・2-2 「PREP+FAQ(Q&A)」で引用される最小単位を設計する ・2-3 「FAQ+HowTo」で知識として採用してもらう ・2-4 「meta情報+llms.txt+著者情報」で最初の文脈を与える ・2-5 「E-E-A-T」で信頼を可視化する 【文書構造】Chapter3 AIが引用しやすい「文書構造」を設計する ・3-1 「HTML構造」を整理する ・3-2 FAQPageスキーマ(JSON-LD)を実装する ・3-3 「Evidence+Reference」を追加する ・3-4 「SEOとAIO」を連携させる ・3-5 HowToスキーマ(JSON-LD)を実装する 【運用管理】Chapter4 AIに選ばれ続けるためのPDCAサイクル ・4-1 運用管理の全体像とFAQのPDCAサイクル ・4-2 AI引用状況の定期確認とスプレッドシート管理 ・4-3 ページ別・セクション別パフォーマンス分析 ・4-4 運用スケジュールとチェックリスト管理 ・4-5 運用でよくあるトラブルと対処法 【学習】Chapter5 AIに学ばれる情報資産を育てる ・5-1 RAG処理理解とWeb全体検索型AIの引用構造分析 ・5-2 llms.txt/robots.txt/knowledge.jsonの設定 ・5-3 AIツール別の最適化戦略 ・5-4 更新頻度と一貫性の維持戦略 ・5-5 Evidence層・Reference層の深化実装 ■著者プロフィール 瀧内賢:株式会社セブンアイズ代表取締役。SEO×AI戦略コンサルタント。SEOと生成AIの両領域を横断する知見を活かし、AIOやLLMOなど、新しい検索・発見の仕組みに対応したWeb戦略の支援を行っている。著書にSEOやChat GPT関連のベストセラー多数。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【入門! コンピュータとプログラミングの基礎の基礎】<br/〉 コンピュータに関する教育が高校でも正規授業として必修化され、大学入試の共通テストでも受験生は情報科目に直面せざるを得なくなったような状況が生まれている現在、この「情報とプログラミング」に焦点を当てた入門書の決定版として本書をお贈りします。もちろん、内容的には高校生にとどまらず社会人のプログラミング入門にも十分に応え得るものです。何らかの言語の入門ではなくプログラミングの「考え方の入門」であることから、まったく何の知識もない方にも抵抗なく入っていただけます。これからの社会人が基礎知識を獲得するのにも役立つこと間違いなし。まずは本書を読んで、プログラミングとはどういうものか、どういう考え方をすればよいのかを理解したうえで、Pythonなど具体的な言語の入門書を手に取るなりして次のステップに進んでいただくのが、遠回りなようで実は最も効率的な学習方法なのです。前提知識は必要ありません。 今後社会で活躍する人に必ず求められるはずの教養(=プログラミング)を獲得するための第一歩として、本書をご活用ください。 ■こんな方におすすめ<br/〉 これからプログラミングを勉強する(または、しなければならない)方/情報科目でプログラミングに触れた高校生/社会人や大学生を含むプログラミング入門者 ■目次<br/〉 ●第1章 情報とコンピュータ 1 「情報を処理する」ってどういうこと? 2 情報×コンピュータ=快適な暮らし ●第2章 コンピュータのしくみ 1 コンピュータが情報を処理する方法 2 コンピュータってどんな機械? 3 プログラミングのすすめ ●第3章 プログラムを書こう! 1 コンピュータへの命令のしかた 2 日本語の指示書の役割 3 日本語の指示書を作ろう(その1)── ロボボのお使いプログラム 4 日本語の指示書を作ろう(その2)── 秘密の暗号プログラム 5 これからのこと 6 ところで「アルゴリズム」って何? ●第4章 データの入れ物 1 値を入れる箱──変数 2 箱の使い方 3 箱の大きさ──データ型 ●第5章 コンピュータの演算 1 変数に値を入れる──代入 2 コンピュータを使って計算する──算術演算 3 コンピュータを使った計算の宿命 4 2つの値を比較する──比較演算 5 TrueとFalseを使った演算──論理演算 6 演算子の優先順位 ●第6章 命令を実行する順番 1 プログラムの流れは3通り──制御構造 2 分かれ道を作る──条件判断構造 3 同じ道を何度も通る──繰り返し構造 4 改訂版:ロボボのお使いプログラム ●第7章 データをまとめて入れる箱 1 同じ種類のデータを並べて入れる──配列 2 縦横に並べた箱にデータをまとめて入れる──二次元配列 3 関連するデータをまとめて入れる──構造体 4 大事なデータを保存する──ファイル ●第8章 プログラムの部品を作る 1 プログラムを入れる箱──関数 2 関数を定義する 3 関数を利用する 4 プログラムで使う「箱」を整理しよう 5 改訂2版:ロボボのお使いプログラム ●第9章 日本語からプログラミング言語へ 1 プログラミング言語の選び方 2 これからの勉強のしかた ●第10章 情報を整理する力 1 間違いはどこにある? 2 AIが出した答えは本当に正しい? 3 コンピュータにできること、人間がすべきこと 4 おわりに ■著者プロフィール<br/〉 谷尻かおり:データベースから画像認識・画像処理、機械学習まで手掛ける現役のプログラマー。それぞれの分野に関する入門的解説書から数学やプログラミングの入門書まで数多くの書籍や雑誌記事の執筆も手掛けてきており、誰にとってもわかりやすい、その優しい語り口には定評がある。
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※PDF版をご希望の方は Gihyo Digital Publishing (https://gihyo.jp/dp/ebook/2022/978-4-297-13201-9)も合わせてご覧ください。 本書は,筆者がオンライン大学で担当している「Python プログラミング演習」のカリキュラムを元にPythonを習得するうえで必須のポイントをまとめた1冊です。基本編では,学習環境の構築,Pythonの文法,実践編ではWebアプリケーションの開発,データサイエンス,機械学習の基礎などを流れに沿ってスムーズに学ぶことができます。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は、PowerPointをはじめて使う人が、仕事で必要となる基礎知識や基本的な操作方法をゼロから学ぶための本です。プレゼンテーション用のスライドを新規に作成し、テーマや画像・動画、アニメーションなどを加えてスライドを完成させ、実際にプレゼンを行うまでを、手順を省かずにていねいに解説します。本書の手順通りに操作することで、PowerPointの基本的な機能をマスターすることができます。学習に利用する練習ファイルと完成ファイルは各セクションごとに用意しているので、本の途中からでもすぐに学習を開始できます。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は,ゼロからPowerPointを学習する方を対象にした,いちばんやさしいPowerPointの入門書です。大きな画面と文字で,1手順ごとにていねいに図解しているので,初めての方でも操作に迷うことはありません。また,章ごとに用意された練習問題で,学習の理解度をそのつど確認することもできます。本書を読むことで,オフィスの現場で役立つPowerPoint書類を作りながら,PowerPointの操作とプレゼンテーションの基本がしっかり身に付きます!
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重版・改版を重ね、すでに累計で20刷にもなる『これからはじめるプログラミング基礎の基礎』は読者に「プログラミングの考え方」を学んでいただくことを目的としたため、ひとつも具体的なコードを使いませんでした。本書では、プログラムの構造を解説しながら目に見える結果を示して、読者の理解を促すことを目的としています。例示に用いるプログラミング言語には、いま最もやさしいと言われる「Scratch」を採用しています。これからプログラミングを学びたいという大人のみならず、中学生・高校生にも十分に理解していただけます。前著と併せて読めば、いっそう理解が深まることは確実です。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は,データベース初学者を対象にPostgreSQLを使って,データベース操作の基本から運用までを学ぶための本です。収録のファイルを利用することで,自宅のWindowsパソコンやMacで実際にデータの検索や更新などを行いながら,PostgreSQLによるリレーショナルデータベースの操作をマスターすることができます。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 MySQLを通じてデータベース操作の基本から運用までを学ぶための本です。初期設定済みの学習環境を利用し,自宅のパソコンで実際にデータの検索や更新などを行いながら,MySQLによるリレーショナルデータベースの操作をマスターすることができます。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Googleアドワーズ,Yahoo!プロモーション広告に代表されるリスティング広告は,Webページへの集客を考えるうえで外せない選択肢の一つです。本書はこれからリスティング広告を始めるWeb担当者を対象に,リスティング広告のしくみや考え方,出稿・運用ノウハウについて,スタンダードな知識を提供します。デジタルハリウッドのGoogle AdWords講師,過去のコンサルティングなど,著者のこれまでの経験から実例を提示し,具体的なイメージとともに学習できます。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Word・Excel をはじめて使う人を対象に、ファイルを開く/閉じる、文字の入力、表計算、グラフの作成、印刷などの基本操作をやさしく説明しています。また、Excelで作成した表をWordの文書に貼り付けて使う方法も解説します。各章で学習に利用するサンプルファイルはダウンロードできるので、実際に操作をしながら学習することができます。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ワードとエクセルの基本操作がしっかり身につく解説書です。重要なポイントだけがすっきりまとめられたわかりやすい解説,チュートリアル形式で実際に文章をつくりながら進める実践的な学習内容で,ワードとエクセルの操作に自信がない人でも確実に基本が身につきます。練習問題つきなので復習やレベルアップもかんたん! 最新のWord & Excel 2016と2013に対応。サンプルファイルがダウンロード可能です。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【はじめてでも大丈夫! いちばんやさしいワードの本です。】 Word 2021/2019 をはじめて使う人が、チュートリアル形式で基本操作を学ぶための解説書です。本書では、文書を作成する上で必要十分な機能である文字の入力・装飾やレイアウト、表の作成方法、イラストや画像の配置、印刷のやり方などを解説します。各章で学習に利用するサンプルファイルは、ダウンロードで提供します。仕事ではじめて Word を使う人を意識して実用的でビジネスの現場でも実際に使用できるようなサンプルを提供します。 ■こんな方におすすめ ・短時間でWordの使い方を基本から学びたい人 ■目次 ●Chapter 1 ワードの基本操作を身に付けよう ●Chapter 2 文字を入力・編集しよう ●Chapter 3 文字の見た目を変えよう ●Chapter 4 文書のレイアウトを整えよう ●Chapter 5 表を追加しよう ●Chapter 6 イラストや画像を追加しよう ●Chapter 7 図形を描こう ●Chapter 8 印刷しよう
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 データベースは,知らないうちに皆が利用しているものですが,リレーショナルデータベースとは何かとか,SQLって何?など,知っておかなければならない知識が多くあります。本書では,それぞれのデータベースの歴史から,どのような技術が使われているか,何のための技術なのかなど,系列立てて解説します。Webアプリケーションからデータベースを呼ぶようなアプリケーションを作る人までの,学習や知識の整理のために役立ちます。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Excelのピボットテーブルは,Excelを使いこなしたい人にとって,習得するには非常に「高い壁」です。自力で挑戦したり,別の書籍を読んだり,しても今一つ使いこなせないという人は多いと思います。本書はこのExcelピボットテーブルだけを解説した,初めての本格的な書籍です。ピボットテーブルの習得の1点に絞って,ページをゆったり使って,ひとつひとつ丁寧にゆっくりと理解しています。ゆっくりとした丁寧な解説ですが,データ分析までもカバーしており,内容に妥協はありません。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【Web改善の道しるべがここに】 Google アナリティクス4は、Web サイトのアクセス状況を把握する無料のアクセス解析ツールです。高度なアクセス解析ができる一方で、多機能であり、使い方やデータの見方がわかりにくく新規ユーザーには敷居が高いツールです。本書はGoogleアナリティクス4の初心者をターゲットに、はじめに知っておきたい機能や、解析画面の見方をわかりやすく解説します。 ■こんな方におすすめ ・Googleアナリティクスで 自分のWeb ページのアクセス解析を行いたい初心者の方 ■目次 Chapter1 Googleアナリティクスとアクセス解析 Chapter2 Googleアナリティクスを導入しよう Chapter3 「リアルタイム」でアクセス状況を知ろう Chapter4 「ユーザー」で訪問者について知ろう Chapter5 「集客」で訪問者の行動を知ろう Chapter6 「エンゲージメント」でアクセス状況を知ろう Chapter7 「データ探索」でデータを集計しよう Chapter8 Googleサーチコンソールを導入しよう Chapter9 Webサイトの運用や改善に活用しよう ■著者プロフィール 志鎌真奈美:Shikama.net代表・ウェブ解析士、チーフSNSマネージャー。1997年よりWeb制作を始める。ソフトウェア会社のWeb制作部門に5年間勤めた後、2002年に独立。Web制作・企画・販促、システム構築などに従事。 ネット集客・販促、SNS活用支援ネットショップ導入・活用などのセミナー活動も行っている。受講者はのべ6500人以上。著書:『Web文章の「書き方」入門教室~5つのステップで「読まれる→伝わる」文章が書ける!』技術評論社、『無料で始めるネットショップ作成&運営集客がぜんぶわかる!』技術評論社