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モチベーションに影響されないから成功する。
モチベーションを高めたい方は多いと思いますが、成功する人は、モチベーションを高める前に、モチベーションに影響されない業務ルーチンを作ります。実際に、人間が毎日高いモチベーションの維持することは難しいからです。本書では、モチベーションに影響されないで成功する方法を端的に説明しております。高いモチベーションを保っているのに、業務がうまくいかないという方にオススメです。 まえがき 「まずい、今日はモチベーションが上がらない。どうしよう。」 モチベーション(やる気)を高めようという本は、世の中に腐るほどある。ただ、あまり語られないことだが、モチベーションに影響されて仕事をする人は、意外と成功しないのだ。 もちろん、モチベーションは必要だし、モチベーションがない人が成功することもないのだが、つねにモチベーションを高く保つ必要もない。 また高いモチベーションを保つことにある種の強迫観念まで持っている人もいる。それが冒頭のセリフにつながってくる。いつでもモチベーションを高めていないと不安になってしまうのだ。 本書では、モチベーションに影響されない働き方を提唱する。また、影響されないからこそ成功するという意味を説明していく。 -
逆転の発想。成功者が持っている人生をひっくり返すモノの見方。
成功する人の物事の見方と考え方を解説します。成功しない人は物事を順方向から眺め、成功する人は、物事を逆方向から観察します。本書を参考に、逆転の発想を手に入れてください。 まえがき 世の中で起こっていることの裏側に興味がある人がいる。 裏側というのは仕掛けといい変えてもいい。 あのアイドルのCDはなぜ売れるのだろうか? そういった、テレビ番組で特集されるようなビジネスは序の口として、なぜあの、うさん臭い人が成功者として報道されるのかとか、いつもお客様がいないカフェはなぜ潰れないのかとか、いろいろなことが気になっている人がいる。 こういった人は、情報に敏感で、物事を仕組みとして理解しようとしているから、かなり成功者の視点に近いと言える。 しかし、成功者になるには、もう一歩踏み込んだ視点が必要だ。 本書では、それを紹介していこうと思う。ポイントはモノの見方だ。 -
青いほど情熱的に
死ぬまで18歳でいたい。社会人になると大人になることを要求されます。しかし学生気分がそれほどいけないのでしょうか?学生の頃、誰もが青春を謳歌しキラキラとしていました。そんな青春時代の活力を持ったまま社会人として働いてもいいのではないでしょうか?むしろ新しいチャレンジを必要とする昨今のビジネスシーンにおいては、いつまでも若々しい心と考え方を持った人材こそ必要とされます。本書では、会社員の皆様のモチベーションを上げるとともに、熱く生きる働き方を提示します。是非、本書を読んで18歳の、あなたを取り戻してください。 まえがき 仕事は青春なのだ。 10代の頃人生はキラキラと輝いてた。社会人になったら、同じように輝いていてはいけないのだろうか? 大人ぶって、常識的に、感情をひた隠して、働くのが正解なのか? 違う。 大仕事を成し遂げたビジネスパーソンは、その情熱の全てをかけて働いたはずだ。 そこで生まれる、友情、愛情、感動、感激、感謝、そういったものは、なんら青春時代と変わらない。 本書は、社会人になった、あなたを10代の青春時代に戻すためのものだ。 本書を読み終わったとき、あなたの心は軽々として、青春時代さながらの万能感と高揚感に包まれるはずだ。 そして、それは決して現実逃避ではない。 熱く、もっと燃えさかる情熱的な、あなたを取り戻す、10代の頃の自分を取り戻すことにほかならない。 人間は何歳になっても青臭いほうがいい。青くいたい。 -
人たらし。豊臣秀吉のコミュニケーション術。天下人のコミュニケーション力とは。
コミュニケーション力を高めたい方。コミュニケーション力によって天下を取った英雄、豊臣秀吉に学んでみてはいかがでしょうか?本書は秀吉のコミュニケーション術に触れながら、それが現代ビジネスシーンで、どのように役立つか考察します。戦国時代好きで、その上コミュニケーション力を高めたいという方に最適の書籍となっております。お楽しみください。 まえがき 現代のビジネスマンが必要とするスキルでもっとも重要なものはコミュニケーションスキルだろう。 いくら技術があり志があっても、人との協力なしでは大きな仕事はなし得ない。 日本の歴史上、コミュニケーション力によって大仕事を成し遂げた人物がいる。そう、豊臣秀吉だ。 秀吉は、「人たらし」と言われるほどのコミュニケーション力で戦国時代を生き抜き、最後には天下を手に入れてしまった。 天下を手に入れてからも彼の「人たらし」は続く。英雄豪傑を手なずけ、いつの間にか豊臣家への忠誠を誓わせてしまう。 本書は、秀吉を題材に取り、彼のコミュニケーションを学んでいく。 これは現代に生きるビジネスマンにこそ役立つものだろう。 -
シンプルだと成功する。頭の回転が速い人が陥る罠。行動力もあり、地頭もいい人が、予定通り成功するための本。
本書の想定読者は、頭の回転が速く行動力もある方です。そういった優秀な方が、優秀さゆえに陥ってしまう落とし穴を解説いたします。また同時に、その落とし穴の構造と回避方法を提示いたします。本書は成功すべき能力を持った人が、必然的に成功するための本です。地頭が良く行動力がある方には本書は非常に役立つはずです。 まえがき 世の中に成功本は、多いのだが、多くの本は、幅広い人が対象に作られている。もちろん、それは、それで有効な部分もあるのだが、総合風邪薬のようなもので、ピンポイントでは効かない。本当に重要なところへの効き目は弱かったりもする。 本書は、対象となる読者を限定したことにより、効果の焦点がボヤケてしまうことを防いだ。 本書の対象者は、 まず、地頭が良く、賢い人だ。自分の知恵に自身もあるし、人からも、賢さを評価される人。 もう一つの条件が、行動力がある人だ。実は、地頭がいい人は、自分に自信を持っているから行動力がある場合が多い。もちろん、頭は良くても、行動力がイマイチという人もいる。そういった人は、本書では読者の対象としていない。 あくまで本書の対象は、賢くて行動力のある人だ。 こういった人は、普通に考えたら、ビジネスに人生に成功しやすい。異性にもモテるだろう。 しかし、意外とこういった人が、イマイチぱっとしないまま燻っている場合がある。 そこには一つの原因がある。本書は、それを解決していこうというものだ。 すごくシンプルに言うと、考えすぎて、動きがブレるというものだ。 これは、賢くて行動力がある人が、持っている持病のようなものだ。 そもそも、こういった人は、かなり成功に近い。だから、この持病とだけうまく付き合っていければ、かなり成功確率は高い。 治りはしない。あくまで、一生うまく付き合っていくのだ。 -
人のせいにする人は成長しない。自責化と他責化、当事者意識と被害者意識のあいだに見る成功する人、しない人。
成功の鍵は自責化にあった。物事を自責化することにより、アイデアが生まれ、行動が生まれ、結果が生まれる。対して、成功しない人は、そうじて他責化の習慣を持っていた。本書では、他責的な人と、自責的な人を比較することにより、成功の法則を見つけ出していきます。自分の人生に責任を持ち、強く生きていきたいビジネスパーソンに本書を薦めます。 まえがき なにかトラブルが起きたときに人のせいにする人がいる。 「Aさんがいじわるしたから失敗した」 「Bさんが、ちゃんと仕事をしなかったから苦労した」 「Cさんの性格が悪いから成果が出ない」 こういった調子で、なにか不都合があると人のせいにしてしまう。 これは一見事実かもしれない。確かに誰かが悪くて悪い結果になることもある。しかし、自分の行動次第で防げたこともあるのではないか? 本書では、物事を人のせいにする人の考え方と、それが導く結果を考察するとともに、人のせいにしない人の考え方と結果を考察してみた。 成功する人は、圧倒的に人のせいにする発想がない。 -
豊臣秀吉。出世のルール。戦国時代でもっとも成り上がった男に学ぶ出世術。
サラリーマンは出世しないと損をします。出世すれば何倍もの給料を貰えるし、時間もコントロールできる。雑用は部下に任せられる。おもしろい仕事に集中できる。社会的な名誉もある。本書は、天下人豊臣秀吉に学ぶ立身出世術の本です。戦国時代が好きで、立身出世を目指すサラリーマンの方に非常に参考になると思います。是非、ご利用ください。 まえがき サラリーマンなら出世したほうが絶対にとくだ。まず給料が違う。一般社員の2倍も3倍も給料を貰えるのだ。同じ時間を働いて2倍も3倍も給料を貰えるのだ。 仕事も面白くなる。まず部長以上の役職者は基本的に雑用がなくなる。単純作業がなくなるのだ。自分の才能を活かせる仕事だけを行うことができる。 時間に自由ができる。一般社員と同じ時間を働くと言ったが実際は、それも自分で選択できる。部長程度までいけば上司は役員だから勤怠を労働時間の長さで評価されるような傾向はなくなる。定時に帰りたければ帰れる。またルーチンワークを抱えてないので休みも取りやすい。仕事を調整して家族のイベントに参加するのも簡単だ。 サラリーマンは絶対に出世したほうが得だ。 本書は、サラリーマンが出世するためのヒントを、豊臣秀吉から学ぼうというものだ。 秀吉は戦国時代でもっとも成り上がった男だ。それどころか日本の歴史でもっとも成り上がった男と言えるだろう。彼は農民身分から天下を取ったように思われているが、本当は農民とすら言えなかった。 父と母はいても、10歳になる前に半ば捨てられるように家を転がり出ている。自分の家も持たず、侍を夢見てさまよう浮浪児が、秀吉であった。 その秀吉が天下人となるのである。これほどの大出世は世界の歴史を見ても少ない。 この秀吉の出世を考察し法則を見つけ、それをサラリーマンの出世に活かしていこうというのが本作だ。 戦国時代好きで立身出世を目指すサラリーマンには必ず楽しんでいただけるものと思う。では、はじめよう。 -
無感動に働くと夢が近づく。無気力に目標へ近づくルーチンワーク。継続と習慣化と情熱の関係。
夢に向けての努力が続かない理由を分析し、気分が乗らない時でも努力を継続する心構えを紹介します。情熱的に毎日の努力を積み重ねるより、むしろ、無感動でも淡々と続けることが重要です。大きな夢、目標を持っている方にオススメです。 無感動と感動と 夢を成し遂げる人は、きっといつも情熱的に努力していると思うだろう。しかし、実際は、少し違う。 夢を成し遂げるには地道な努力がつねに必要だ。スポーツ選手にたとえるなら筋トレや基礎練習のような地道な努力だ。こういったことは、どんな夢を達成するにも必要だ。 夢を達成するためのメニューを毎日感動的に行うことは事実上不可能で、何かに卓越しようと思ったら、どうしても無感動にならざるえない。 本書では、努力を続けるための心構えを分析することにより、物事の習慣化に当たってなにが必要かを考えていく。 夢を叶えるために、継続的な努力をしたいと思っている方に非常に役立つはずだ。 -
毎朝1分読むだけ。モチベーションの教科書。憂鬱な月曜日とさようなら。
いつもやる気をもって会社に行きたい方、月曜日が憂鬱な方、自己啓発本のモチベーションアップ効果が持続しない方。そういった方に本書はオススメです。「モチベーションリスト」を、毎朝一分間読むことにより、高いモチベーションを維持できます。 まえがき もし高いモチベーションを保てたら、人生やビジネスはどれほど、すばらしいものになるだろう。 世の中にはモチベーションを高める本もたくさんあるし、高まるエピソードもたくさんある。そういったものに触れた瞬間は、人間誰しもやる気がほとばしるものだ。しかし、1日もたてば忘れてしまって、また元のもくあみだ。 本書は、そこに注目した。モチベーションを高める13の要点を毎朝読めるように「モチベーションリスト」としてまとめた。 毎朝「モチベーションリスト」を、読んでいただければ、高いモチベーションを維持することができるという仕掛けだ。 平日に限らず、休みの日にも続けていただきたい。とくに、月曜日が憂鬱に感じる方には効果があるだろう。本書を毎朝読むことで、モチベーションが高まる考え方を摺りこんでいくのだ。 本書の構成。 本書は、まず「モチベーションリスト」からはじまる。 そのあとに、リストに書いてある内容を説明する。毎朝読むのは「モチベーションリスト」だけでいい。これは一分程度で読み終わる。それぞれの言葉の意味を忘れてしまったら、内容説明を読み返していただきたい。 「モチベーションリスト」 1、それでもなお、おれはやる。 2、なんでも、やってみないとわからない。 3、凄いことは今日起こるかもしれない。 4、準備を続ければ必ずチャンスが来る。 5、チャンスは、ピンチの仮面を被っている。 6、先進国に生まれた時点で、相当な幸運だ。 7、失敗?失敗じゃない。成功への途中だ。 8、やりたくない理由はわかった。でも、やる気をだしたほうが得だ。 9、それでもあなたのことを応援している人がいる。 10、バカで結構。大バカならもっといい。 11、まだ十分若い。 12、本気になればいつでも転職できる。 13、どう考えても正しいのはあなただ。 -
サラリーマンで年収一千万円になれる人、なれない人。
年収一千万円を目指すサラリーマンの方。本書では、質問形式で年収一千万を超えるサラリーマンの考え方、行動を紹介しております。給料アップ、昇格の参考に、ご利用ください。起業家や個人事業主よりも、ある意味で年収アップが難しいのがサラリーマンです。是非、本書を利用して目標達成してください。 まえがき 企業の中で出世する人には共通点がある。 本書では、6つのテーマで年収一千万円になる人材とは、どういった行動、考え方を持っているのかを紹介する。 一つ一つを質問形式にしているので、ページをめくる前に、あなた自身だったら、どうかを考えていただけるとより臨場感があっていいだろう。 それでは、年収一千万円の世界を見てみよう。 -
目標はひとつに絞り込もう。一番シンプルな目標設定術。
本書では、シンプルでパワフルな目標達成のシステムを紹介します。目標を増やすことではなく絞り込むことにより成功確率をあげ、着実に前進していく方法です。目標に追われてストレスがたまっているから、なんとしても達成したい目標がある方にオススメです。 まえがき 現代のビジネスパーソンは、やらなければならないことが非常に多い。そのためいくつもの目標を掲げているだろう。 もちろん、それで目標が達成できている人はいい。うまく目標管理ができているということだ。 しかし、それで目標をいつも達成できない人は、目標への取り組み方を改善する必要がある。 本書で提案するのは、非常にシンプルな目標管理法であり設定法だ。 増やすことではなく、減らすことで目標に近づく方法だ。 ポイントは2つある。 目標を一つに絞り込むこと。 実際には、人間は、複数の行動を同時にできない。だから、目標をたくさん持ってしまうと注意力が散漫になり結果的にはなにも出来なくなってしまうのだ。 次に、やれば必ず達成できる目標に集中すること。 売り上げを上げるとか、契約を取るとか、不確実性のあることを目標にしないで、行動で必ずできることを目標化する。売り上げを上げるために、毎月2回販売キャンペーンを行うとか、契約を取るために、顧客20人会うとか、そういった形だ。 では、詳しく説明していく。 -
毎朝読むだけ。夢実現の教科書。目標を達成するための特効薬。
夢や目標を叶えたい方のために、本書は作られました。毎朝、本書の「リーディングリスト」を読むことにより、夢に向かう状態を作り、無意識に夢に近づいていけるようにいたしました。一度本書を読んでいただき、そのあとは毎朝一分間「リーディングリスト」を読むだけです。シンプルなだけに効果は絶大です。是非、お試しください。 まえがき 本書は、非常にシンプルな夢・目標を達成するための手順書だ。 まず、本書では夢・目標を達成するための要点をまとめた「リーディングリスト」を紹介する。 この「リーディングリスト」は1分程度で読み終わるようにポイントを箇条書きしたもので、これを、毎朝読んでいただく。通勤電車のなかでも、起きたばかりの布団のなかでもいい。ただ、これを読むだけだ。 読むだけで人間の意識は変わる。しかも毎日なら意識はかなり変わる。意識が変われば行動が変わる。行動が変われば結果が変わるのは自明の理だ。 本書の構成は、まず「リーディングリスト」からはじまる。リストは14テーマある。次のパートでは、そのテーマの意味を一つずつ説明する。意味を理解して読むから効果があるので、すべて目を通してほしい。大丈夫。すべて読んでも10分程度で読み終わる。そして、一度全てを読んだあとは、毎朝、「リーディングリスト」だけ読み返せばいい。テーマの意味を忘れてしまったりしたら、そのテーマだけ意味を確認する。 毎朝、毎朝、「リーディングリスト」を読んで、自分に夢・目標を達成する考え方をすり込んでいくのだ。 電車のなかでは無理だが、声を出して読んだほうがすり込み効果は高い。 では、まず「リーディングリスト」を紹介しよう。 -
否定ばかりするのはバカだから。知性がないから否定する。
物事を否定から入る人に腹が立つことがありませんか?本書では、そういった人の知性のなさ、度胸のなさ、無責任さを考察していきます。そして、そのなかで肯定的に生きるヒントを見つけていきます。否定で未来が変わるのか!そう憤っている方にオススメです。 まえがき あなたの周りには、つねに物事を否定する人がいないだろうか。テレビを見ては駄目だし、上司の陰口、部下に文句、同僚には嫌み。新しい企画が出てくれば、とにかく悪い部分を挙げ連ねる。 では、代案はあるのかと言えば、従来の方法とほとんど変わらないものだったり、現状維持こそがベストだと言ったりする。 本書では、人間の物事を否定したい心理を分析する。 これを理解することは、否定的な人物への対処法にもなるし、自分の否定的な行動の戒めにもなる。 否定を行う人、行うとき、そこには、メカニズムがある。 -
自分に勝つための本。モチベーションを維持する達成保証目標。
モチベーションを維持して、目標達成への努力を続ける方法を解説しています。達成保証目標を利用して継続努力の支えとすることを提案します。また、気が散る場合の対処法も掲載。努力が継続しない方にオススメです。 まえがき やはり何事をやるにも、まず自分に勝たなければいけない。がんばらない理由はいつだって100も200もある。天気が悪いだけでやる気がなくなることだってある。だからと言って、がんばったり、がんばらなかったりしているようでは、到底成功には辿りつかない。 たとえば、君がプロスポーツ選手だったらどうだろう? 今日は気分が乗ってるから練習します。今日は気分が乗ってないから休みます。 これでは、決して技術は上がらない。 気分に関係なく、毎日練習しなければならないし、更に言えば、気分に関係なく気分をよくしなければいけない。矛盾しているだろうか。しかし、前向きな気分で取り組んだほうが、よい練習になるのなら、気分すらもコントロールしなければいけない。 本書では、自分に勝つための心構えと、やる気を出すための言葉を提示する。あなたのモチベーションのコントロールに一役買うはずだ。 なにを成すにも、まず自分に勝たなければならない。 -
坂本龍馬診断。きみの龍馬度、何パーセント?10のチェックポイント
坂本龍馬のように活躍できるかどうかを診断いただけます。10の項目にイエス・ノーでお応えいただくことにより龍馬度を計測できるようになっております。龍馬にあこがれ、龍馬を目指す方にオススメです。一つ一つの項目の説明と、イエスにするためのアドバイスも掲載しております。 まえがきより 幕末の英雄、坂本龍馬に憧れる人は多い。 本書は、坂本龍馬の特徴にイエス・ノーで答えていただき、あなたが龍馬のような快男児になれるかどうかを診断する。 イエスが多い方は、自信をもって坂本龍馬を目指していただければいい。少ない方は本書で質問項目の一つ一つの意味を説明し、同時にイエスにする方法を提案しているので、それを参考にしていただきたい。 それでは、早速質問に答えていただこう。また表紙にも同じ内容が記載されているので、そちらを見ていただいてもかまわない。 -
コミュニケーションで、やってはいけない11のこと
人とコミュニケーションを取る上で、これだけはやってはいけないということがあります。本書では重要な11個のやるべきでないことを紹介いたします。知らず知らずのうちにやってしまっていることもありますので、是非、本書で自分のクセやコミュニケーションの弱点を見つけてください。コミュニケーション力を向上させたい方にオススメです。 まえがき 他人とコミュニケーションを取る上で、やってはいけないことがある。意外なこともあれば、当たり前のこともある。 本書では、それをザックリとまとめた。本書を読むことにより、読者の皆様には、自分のコミュニケーションにおける弱点を発見してほしい。 -
モチベーションを上げるアイデア 20連発
モチベーションの維持が難しい方に向けて20個のやる気を出すアイデアを紹介しております。ユニークなものや論理的なもの、いろいろなパターンがあります。やる気、モチベーションを上げるのに時間がかかる方、オススメです。 まえがきより モチベーションをつねに高い状態でたもてたら、どれだけすごいことができるだろうか。 しかし、人間はなかなか、モチベーションを維持することができない。ちょっとした嫌なことで、やる気を失ってしまうし、眠いとか、お腹が空いたとか そんなことでもモチベーションが下がる。 本書では、そんな移り気なモチベーションを上げるためのアイデアを集めた。ここで紹介するアイデアを実行していただければ、高い確率でモチベーションが上がるだろう。是非、本書を、あなたの、モチベーションの点火剤としてつかってほしい。 では、楽しみながらご覧いただきたい。 -
運が悪いのは、きみの性根が腐っているから
【編集部コメント】 忙しいビジネスパーソンでも10分程度で読み終えることができますのでオススメです。 運の良い人と悪い人、その違いはいったいなにか? 本書では、運が悪いと考える人の心の奥底に潜む思考や習慣を読み解きながら、 幸運になるための方法を考察しております。 不運を感じることが多いには、大きなヒントになるでしょう。 まえがき 「みんな、同じようにしているのに自分だけ怒られた」 「あいつは上司に評価されているのに俺だけされない」 「あの娘は美人だから、チヤホヤされる。」 「宝くじをやっても、パチンコをやっても当たらない」 「いろいろ細かい部分で自分は運が悪い。」 世の中には、人一倍不運に遭遇する人がいる。どうして、この人は、そんなに運がないのか? また逆に運がいい人とは、どういった人なのか? 本書では、その原因を考察する。自分が不運だと考えている方は、 とくに本書をおすすめしたい。不運の原因が解消するかもしれない。 -
「時間は誰にでも平等」は、大うそ。
【編集部コメント】 忙しいビジネスパーソンでも10分程度で読み終えることができますのでオススメです。 時間の捉え方を変え、より時間を有効に使う方法を提唱しています。 衝撃的なタイトルですが、本書を読むと一理あることがわかります。 職住近接ができれば確かに、いろいろと有利かもしれません。 まえがきより カネや生まれた環境は人によって違うが1日24時間、時間は誰にとっても平等だ。 これは本当だろうか? 違和感を抱かないか? たしかに、1日は24時間だ。 しかしカネやいい環境に恵まれた人のほうが24時間を有効に活用できるはずだ。 世の中の便利なものを利用するにはカネがかかる。だからカネ持ちの24時間と貧乏人の24時間の価値は同じではないはずだ。移動手段ひとつとっても、それは明らかだ。 カネがまったくないなら、歩いて移動しなければならない。しかし、カネがあればタクシーが使える。タクシーに乗っている間に、勉強したり、仕事したり、いろいろなことができる。移動時間が1時間あるなら、これだけで1時間の差がつく。 通勤時間をイメージしてほしい。 -
コミュニケーション力向上のスキル本を読む以前に読む本。
【編集部コメント】 忙しいビジネスパーソンでも10分程度で読み終えることができますのでオススメです。 いったい性根が腐っているとは、どういったことなのか。 そして、それがどのようにコミュニケーションに関わってくるのか。 タイトルから色々と疑問の湧く書籍ですが、中を読んでみれば納得です。 様々な気付きがありました。 まえがき 人間関係がうまくいかないからと言って、コミュニケーションのノウハウ本を手に取る人たちがいる。そんな人たちは、人間関係の問題を表面的なテクニックで解決できると思っているのだろう。しかし、実際に、人間関係の問題を作り上げているのは、もっと内面的なことだ。内面が悪ければ、いくらテクニックを磨いてもうまくいかない。 一般的なコミュニケーションノウハウ本を読む前に、コミュニケーションの心構えを本書で知ってほしい。 「自分の気持ちを効率よく伝えるためにコミュニケーション本を読んで勉強するなんていう腐った性根」では、人間関係は良くならない。 少々、衝撃的なタイトルかもしれないが、本書を読み終わる頃には、その意味が理解いただけると思う。また、本書の考え方を踏まえたうえで、他のコミュニケーション本を読んでいただければ効果絶大だ。 人間関係に苦労している人には、是非ご覧いただきたい。 -
コミュニケーション能力が読むだけで倍増する本。
【編集部コメント】 忙しいビジネスパーソンでも10分程度で読み終えることができますのでオススメです。 感謝を題材にコミュニケーションとは何かを考察していく書籍です。 確かに読むだけで、大切なことをいくつか思い出し、コミュニケーションには良い影響がありそうです。 従来のコミュニケーションノウハウ本に物足りなさを感じる人にはオススメです。 まえがきより 世の中には、コミュニケーションのテクニックを記載した本は非常に多い。会話術と言ったり、傾聴と言ったり、リーダーシップという形を取る場合もあるだろう。そういった本を読んで、実際にコミュニケーション能力が向上しただろうか?多少の成長はあったかもしれないが、また、しばらくすると元に戻ってしまっていないだろうか?だから、あなたは何度も何度も、コミュニケーションの本を手に取っているのではないか? もちろん、コミュニケーションのテクニックは有効だ。しかし、深層心理にあるコミュニケーションに適していない考え方を変えないと継続的には、コミュニケーション能力はあがらない。それは、スポーツ選手が小手先のテクニックばかりを練習し、フィジカルトレーニングを疎(おろそ)かにしているようなものだ。サッカーで言えば、90分間走れる体力がないのに、フェイントばかり練習しているようなものだ。 そういった意味で、本書は、少し変わった本だ。コミュニケーション能力を向上するには、こうしなさいということは言わない。 本書では、 こう考えなさい。 そのように提案する。 コミュニケーション能力が、もともと高い人というのは、その考え方を持っているから、テクニック的な部分が間違っていても結果的に、人とうまくいくのだ。 本書では、コミュニケーション能力の根底となる考え方を紹介する。本書で紹介する考え方が当たり前と感じるなら、恐らく、あなたはコミュニケーションに、それほど困っていないだろう。新鮮な考え方だと感じるなら、そんな方にこそ本書は本当に役に立つ。繰り返し読んでほしい。 -
コミュニケーション能力が高い人が持っているたった一つの、超男らしい考え方
【編集部コメント】 忙しいビジネスパーソンでも10分程度で読み終えることができますのでオススメです。 人に甘えることなく、自分の気持をコントロールできることがコミュニケーション巧者になる第一歩だとわかりました。 本書で言及している「たった一つのこと」が、かなり思っていたことと違って驚きました。 従来とは一味違った角度のコミュニケーション理論を楽しめます。 まえがき コミュニケーション能力が高い人と低い人、その違いを調べていくと、シンプルなたった一つの事実にたどり着いた。それは相手の立場に立つ力だったり、わかりやすく整然と話す力だったり、果ては、相手の話に全神経を傾けて話を聞くことだったり、そういった、コミュニケーションに必要な能力の根底にあるものだ。 実際に、そのたった一つの考え方を持っていると、自然と相手の立場に立つこともできるし、相手に伝わる言葉を話すこともできる。相手の心の内までも汲み取るように話を聞くことができる。 本書では、そのたった一つのコミュニケーション力の原点とも言えるべき考え方を解説する。 読者の皆様には、本書を通してご自身の考え方がコミュニケーション能力を発展させるものか、阻害するものかを把握していただきたい。 もし、あなたの根底に、この考え方がないとしたら、どれほど多くの人と付き合い、どれほど多くの学を積んでも、社会において他者といい人間関係を築くことは難しいだろう。 -
福澤諭吉の名言で生き方を見つける。
【編集部コメント】 忙しいビジネスパーソンでも10分程度で読み終えることができますのでオススメです。 学問のすすめを題材に、福澤諭吉の考えをわかりやすくきょうみぶかく説明しています。 シンプルに要点だけを、まとめているので普段本をあまり読まない人でも非常に読みやすいと思います。 まえがきより 福澤諭吉を知らない日本人は、ほとんどいないだろう。しかし彼がどのような人物で何を考え、何を語ったのかを知らない人は多い。本書では、福澤諭吉の大ベストセラー学問のすゝめから、名言、格言を抜き出して、それを解説とともに紹介する。これにより、読者の皆様には、諭吉の思想や一種の気迫のようなものを感じてもらえればいいと思う。 ちなみに、学問のすゝめを少し説明させていただく。 学問のすゝめは、日本の歴史上最も多くの人に読まれた本であると言える。明治5年に出版されて最終的には300万部を売り上げた、当時の日本の人口は、3000万人程度だから、およそ10人に一人が本を買ったという計算になる。現代とは違って、当時本は非常に高価であったから、数人でカネを出しあって買うのが普通だし、買った本は貸したり借りたりして、一冊を数十人が読むのが普通だった。そう考えると、同書は、当時のほとんどの日本人に読まれたのだろう。 学問のすゝめは、明治時代、社会が大きく変革し日本人が、どのように生きればいいのか迷っていたなかで、生き方の教科書として受け入れられた。 近代日本人の基本的な価値観を作った本と言ってもいい。 本書では、その学問のすゝめから名言、格言を抜き出し、それを解説しながら、激動の現代で我々が、いかに生きるべきか考察し答えを見つけ出していく。それが、あなたの生活のヒントとなり、心を少し楽にするようなものになることを狙っている。 また本書で紹介している福沢諭吉の言葉は本書なりに現代語訳したものであることを事前に断っておく。 では、力を抜いて楽しんで読んでいただけたらと思う。 -
目標を持つと、不思議なことにコミュニケーション能力が爆発的に向上する。
【編集部コメント】 忙しいビジネスパーソンでも10分程度で読み終えることができますのでオススメです。 コミュニケーションが、なかなか上手にならないと悩んでいる方にオススメです。 目標を持っているかどうかが、コミュケーション能力に深く関わっていることを解説しています。 コミュニケーションと目標の関係性についての洞察は目からウロコでした。 まえがきより ビジネスパーソンにとって必要なスキルとはなんだろうか? 様々な答えがあるだろうが、コミュニケーションスキルをあげる人は多いだろう。コミュニケーションがうまければたくさんのメリットがある。そういったことは、たくさんの書籍、メディアで言われてきていることだ。 しかし、実際にコミュニケーション力を高めようと思うと、一時的には、うまくいっても時間がたつと元に戻ってしまう。 おそらく本書を手にとった、あなたもコミュニケーションの本をはじめて手にしたわけではないだろう。以前に読んだ本やセミナーで高まったコミュニケーションスキルが錆びついてきたような気がして、新たなアイデアを探しているなかで本書に出会ったのではないだろうか? もしそうだとしたら、何度も、何度も同じような本を読んでいることになる。これは非常に時間の無駄だ。実は、一度身についたコミュニケーションスキルが錆びつくには理由がある。その理由こそが目標だ。 実のところ、鮮明な目標を持つことによって、あなたのコミュニケーションスキルは自然と上達する。あなたが、今まで読んだ本に書いてあったノウハウも錆びつかないで、有効に機能し続けられる。 本書では、なぜ目標がコミュニケーション力に影響を及ぼすのかを説明し、さらに目標を活用してコミュニケーション力を上げる方法を紹介する。 コミュニケーションとは手段だ。 何の為の手段か? 目標を達成するための手段だ。だから目標が、コミュニケーションに効く。 -
モチベーションがゴバーッと上がる、熱い言葉ッッ!
【編集部コメント】 忙しいビジネスパーソンでも10分程度で読み終えることができますのでオススメです。 なかなか「やる気」が出ないときって誰でもあるものです。 本書には、そんな気分を「強引」に吹き飛ばす威勢の良い言葉が詰まっています。 また勢いの中にも、様々なアイデアがあり、モチベーションを向上させるとともに、それが問題解決のヒントになります。 とにかく、すぐにモチベーションを上げたいかたには、とてもオススメできます。10分であがります。 まえがき 「結果は、2つある。成功か大成功か。」 「俺が俺らしく生きるのに、誰の許可が必要だっていうんだ。」 「結局は、挑戦回数が多いやつが面白いことをやってる。」 「悩んでる?うまいもんでも食ってから考えろよ。ほら、どんなにデカイ悩みがあってもメシはうまいだろ。人生ってのは、そんなもんだ。」 このようなモチベーションをあげるためだけに考えられた言葉を、本書は、ひたすらに紹介する。 燃えたいときは本書を開けばいい。気に入った言葉は手帳に書き、パソコンやスマホの壁紙に設定して毎日眺めてほしい。 毎日、毎日、モチベーションたっぷりの自分を想像してほしい。最高だろう? -
コミュニケーション力が劇的に向上する本。
【編集部コメント】 忙しいビジネスパーソンでも10分程度で読み終えることができますのでオススメです。 本書ではビジネスパーソンにとってもっとも重要なスキルと考えられるコミュニケーションのコツや原理について言及しております。 人間の深層心理に潜む原理原則まで加味し、読者のコミュニケーション力の向上に貢献する狙いで制作されました。 是非、この機会に一段階上のコミュニケーション力を手に入れてください。 まえがきより 大抵の人のコミュニケーションはキャッチボールでなく雪合戦になってしまってる。 コミュケーション能力が高い人間は何をしても得をする。 逆に低いと、様々なことが困難だ。ほとんどの企業で社員の採用条件に高いコミュニケーション能力を上げていることからも、そのことはあきらかだ。 コミュケーション力が高い場合、何をするにしても、物事が簡単に進むようになる。 では、コミュニケーションとは詰まるところ、なんなのか? 相手を理解する力であり、自分を伝える力である。これは決して一方通行なものでなく、つねに双方向な力として作用する。 本書では、コミュニケーション能力を高めたい方に向けて「ざくっと読むだけでコミュニケーション能力が向上する」ように執筆された。 ざっと目を通していただきたい。読み終った頃には、あなたのコミュニケーションに対する考え方が少し変わり、それが、実際の社会生活によい影響を及ぼすようになるだろう。 -
大人になってからの「夢の見つけ方」 無理なく、熱い夢を持とう
夢追い人へ 夢や目標をかなえるためのノウハウ本は世の中にたくさんあります。しかしなぜか夢の見つけ方についての本は、ほとんどありません。 実際には、夢が見つからない人がたくさんいて、夢や将来の目標が設定できずに、漠然と日々を過ごしています。 本書では、夢を追いかける前段階、夢探しのお手伝いをします。 重要ないくつかの質問と、3人のビジネスマンを例にあげて、それぞれの夢を探し出します。 将来のビジョンが、はっきりしない方、是非本書をご利用ください。 これは夢、目標、ビジョンを見つけたいあなたのための本です。 目次 会社に望まれることと、自分の価値観は少しズレていた。 できそうなことのなかに、魅力的なものがなかった。 現状を変えることを恐れ、自分の真の欲求から逃げていた。 ステレオタイプな発想に囚われていた 質問1 今の仕事のなかで一番好きな要素は? 質問2 それを極めた人は? 質問3 その人みたいになりたい? 質問4 10年後の自分にキャッチフレーズをつけてみよう 質問5 10年後、あなたは、何のカリスマ? 質問6 あと5年で死ぬとしたら何をする? 渋沢幸雄 38歳 現在の仕事 通販企業の物流責任者 吉田隼人 28歳 現在の仕事 法人営業 村田俊彦 52歳 現在の仕事 コンビニ店長(オーナーではない) おわりに -
坂本龍馬の名言でモチベーションをガガガっと上げる本
まえがきより 「25歳。この会社で本当によかったのかな?先輩はおれのことをあんまり、好きじゃなさそう」 「29歳。部下もできた。だけど、こいつバカなの?なんで、そのくらいのことができないんだよ。」 「36歳。上司には業績を求められ、部下は29歳にもなって学生気分が抜けない。ストレスがつらい。」 「42歳。このまま、一生この会社にいていいのだろうか?自分が20代のころ望んでいた人生はもっと、刺激的なものじゃなかったか。」 「53歳。自分の今までやってきた仕事に意味があったのだろうか。何か残せたのだろうか。思い返せば後悔ばかりだ。」 自分の運命は自分で決めるしかない。そして燃えさかるような熱い運命を選びたいなら、圧倒的な高いモチベーションが必要だ。 本書は、坂本龍馬の言葉を題材に、モチベーションアップを目的として執筆した。ビジネスノウハウについての記載もあるが、それもモチベーションアップのためだ。とにかく、本書は実用書だ。一言でもあなたに刺さって、それが、あなたの今日と、明日のためのモチベーションアップになってほしい。 以下あとがきより抜粋 「ほたえな!」 幕末回天の大事業を成し遂げた龍馬は、その日、風邪を引いていた。陸援隊の隊長、中岡慎太郎と近江屋でくつろいでいたところ、階下で物音がしたため、静かにしろという意味で、「ほたえな!」という土佐言葉を発した。 「中岡、おれは海援隊で世界にいくぞ。世界中でしこたま貿易して金を稼ぎまくって、列強の技術や黒船を買い上げて、日本を一流の国家にしてやる。」 浦賀沖ではじめて黒船を見たときから龍馬の夢は黒船を駆って世界中を飛び回ることであった。それはときがたつにつれ国家を変え日本を守るという志に変わる。龍馬の夢は志となり国を動かした。そして次の相手は世界の海だ。 中岡は苦笑いをした。 「この大ボラ吹きめ。」 そう言ったが、目の前の蓬髪(ほうはつ)の土佐人は、次々と、そのホラを現実にしてしまったのである。 案外、こいつなら、やりかねない。 そう思った。 瞬間。ふすまが乱暴に開いた。正体不明の影は室内に転がり入り、細い閃光を放つ。 このとき、坂本龍馬は33歳であった。 ぼくらは、龍馬が生きられなかった世界の先にいる。世界を自由に旅行できる。個人ですら貿易ができる。日本はとっくに一流国家になり世界に技術を売るまでになった。龍馬が想像もしなかったインターネットという技術では瞬時に世界中の人とつながれる。 もし龍馬が、この世界を天国から見ていたら、なんていうだろうか。 「おまんら、いろいろ不満があるみたいじゃが、贅沢すぎるぜよ。おまんらの時代は最高の時代じゃ。わしの時代と交換してくれ」 そう言うんじゃないだろうか。 -
お金がなくても、特別な才能やスキルがなくても、誰でも簡単に、今すぐできるセミリタイア術
皆さん、できれば働きたくないなぁと思われたことはありませんか? 労働というものは、多くの人間にとって辛いものです。達成困難や目標や、義務があったり、またときには理不尽なことで怒られたりすることがあります。更には職場の人間関係で悩まされたりすることも決して少なくありません。だから、できれば働かずに生きていきたいと思う。でも、とはいえ、生活していくためにはお金が必要で、だから、仕方なく働いている、という方がほとんどなのではないでしょうか? そこでこの本では、そういう方のために、なるべく働かなくても生活していけるようになる方法を書かせて頂きました。といって、それは何か特別な才能や、能力を必要とするようなことではありません。またお金もほとんどかかりません。誰にでも簡単にできます。もし、あなたが今の仕事を辞めたいと思っていたり、あるいは仕事以外に何か他にやりたいことがあるのであれば、ぜひ一度この本を手に取ってみてください。ひょっとしたら、この本はあなたの人生を一変させることになるかもしれません。 -
1日5分で習得!結果を出す伝え方
伝え方のスキルを磨いて、人の心を動かす! あらゆるシーンで役立つ伝え方のテクニックを、1冊にまとめました。 【目次】 1章 聞き手を前のめりにする、スピーチの極意 2章 社内の上司・同僚・部下を動かす伝え方 3章 顧客・得意先とのビジネスも「伝え方」勝負! 4章 恋愛・頼みごとでOK確率を上げる伝達術 5章 身内&ご近所との言葉にご用心! 6章 初対面&苦手な人とも話ができる秘訣 7章 ちゃんと伝わるビジネスメールはこう書く! 「伝え方」は、よりよい人間関係を築くうえで最も重要な “コミュニケーションの核心”といっても過言ではありません。 ところが日本には、「自らの気持ちを他者に伝える」という 教育がされてこなかったのに加え、「以心伝心」といった考え方や、 言葉を控えることが美徳とされる風潮もあります。 しかし実際には、言葉にしなければ何も伝わりません。 そこで手に取ってほしいのが本書です。 相手にとって耳の痛いことはどう伝えるべきか、 苦手な人や話の通じない人とどう話せばいいのか、 「どうしてわかってくれないの?」というストレスをためずに、 自分の思いや要求をどう相手に届けるか、 さまざまなシーンにわけて、伝え方のテクニックをまとめました。 練習問題を解きながら、伝え方のスキルを磨いていきましょう! -
強メンタルで生きる 雑草のように踏まれても立ち直る思考術
閉塞感に包まれた日常。現代人の中には日々のストレスや将来への不安を感じ、ネガティブな気持ちに陥る人も多く存在しています。 そんな時こそ、足元の雑草に目を向けてみませんか? 一見地味で何の特徴もなさそうに見える雑草たちですが、実はそれぞれ名前があり、異なった個性や特性があり、したたかな強さを備え持っています。 彼らの生き方にこそ、厳しく生きづらい世の中を乗り切る処世術のヒントが詰まっているのです。 本書はそんな雑草力のススメを、雑草ごとの特性・生態から紐解き詳しく解説。 雑草が持つ『雑だけど、弱くない生き方』を見習って、厳しい現代社会を生き抜く術を会得しましょう! -
今こそ!「嫌われる勇気」
1900年代初頭、アルフレッド・アドラーが創始した「個人心理学」 (いわゆるアドラー心理学)が、100年の時を超えていま、 日本や韓国で脚光を浴びている。 国境を越えて人びとを魅了するアドラー心理学とは、一体何なのか。 ブームの火付け役となった『嫌われる勇気』の 共著者・岸見一郎氏と古賀史健氏の全面協力の下、 アドラー心理学の基礎から実践まで分かりやすくまとめた。 『週刊ダイヤモンド』(2016年7月23日号)の第1特集を電子化したものです。 雑誌のほかのコンテンツは含まれません。 *本誌の電子版も販売しています(最新号は毎週月曜日配信)。 詳しくは「週刊ダイヤモンド」で検索ください。 -
「上司と話すと気が滅入る」あなた。苦手な上司をコントロールする3つの心得
若手ビジネスパーソンの研修をしている中で、ダントツに多い課題は「上司との関係悪化」である。それは主にコミュニケーションの不毛から生じるケースがほとんど。「わかりあえない」とあきらめているケースも多い。だが、ほんの少し凝り固まった価値観や日常の行動を修正すれば明日から改善できる。四面楚歌に陥っているビジネスパーソンが突破口を見出すための指南書的な役割を本書が果たす。コンサルタント、コーチ、カウンセラーの資格を有する著者が、永年の永劫支援業務から得たノウハウを生かし、わかりやすく解決策を紹介する。 ●ごきげんビジネス出版とは 「ビジネスパーソンを元気にする」というコンセプトの新しい電子書籍出版企画です! この他にも、あなたを「ごきげん」にする書籍がいっぱい! 「ごきげんビジネス出版」のサイトはこちら! http://www.gb-books.jp/index.html -
ポジティブなのにつまらない人、ネガティブなのになぜか魅力のある人。
さっと読めるミニ書籍です(文章量8,000文字以上 9,000文字未満(10分で読めるシリーズ)=紙の書籍の16ページ程度) 【書籍説明】 「ネガティブな発言を無理に封印した人、表向きだけでもポジティブを装う人」の会話はなぜか違和感があり奥行きがなく面白みがないのも特徴です。 要は本音を隠したうわべだけの会話。 逆に特に上下関係のない対等な付き合いの中では、なぜか自虐的な発言をする人の方が味があり周りに人が集まります。 日常会話の笑いというのは「他人」を笑いにするか「自分」を笑いにするかのどちらかしかないのです。 他人で笑いをとれば、傷つく相手が存在しますが自分で笑いをとるのは誰も傷つきません。 つまり、ポジティブ仮面に魅力のない人が多いのもここに理由があるのです。 ポジティブに生きることをポリシーとする生き方に自分を蔑むという感覚は存在しません。 自虐は自分の弱い部分をさらけ出す行為でもあり、不思議と人間は自分に弱い部分をさらけ出す人を信用する傾向にあるのです。 ネガティブの根源の多くは「人間関係」。 ポジティブになりたいからポジティブ思考になる努力をしてもそれは自分の内側で完結するだけの事で現実的な解決になっていない事が多いのです。 人間関係改善の方法の一つとして、実はこの「自虐」というのが大きな効果を生むのです。 【目次】 結果の出ないポジティブ思考でネガティブになる人 ポジティブ崇拝者という心の闇 ポジティブという洗脳によるブラック企業の蔓延 ポジティブという布教活動で神経を逆なでする人たち 行き過ぎたポジティブ思考「ポリアンナ症候群」 謙遜という嫌味、自虐という笑い 「自虐」という諸刃の剣 ポジティブの迷走に気づき始めた人たち 【著者紹介】 牧村実(マキムラミノル) 金融機関で10年間不動産担保ローンの審査業務及び督促業務を経て、その後住宅メーカーに勤務。 現在はライターとして活動中。 著書に「サラ金マネー暴走史」「マイホームブルース」他。又、被災地のルポライターとしても活動中。 -
坂本龍馬に習う!ストレスに負けない思考術―明るくユーモアのある龍馬の名言と共に現代社会を生き抜く法―
幕末の志士「坂本龍馬」は、政治に参加の叶わない身分でありながら、家族や仲間との絆を元に、多くの偉業を成し遂げていった。上下関係に捉われることなく、100人いれば100通りの考えがあると、コミュニケーションスキルを磨いていった志士でもある。乾いた土に吸い込まれる水のように、あらゆることを吸収し、スキルアップに成功した人物でもある。そんな「坂本龍馬」のような成功者から、学ぶべきものの多さを、彼の名言とともに考察したい作品。 ●ごきげんビジネス出版とは 「ビジネスパーソンを元気にする」というコンセプトの新しい電子書籍出版企画です! この他にも、あなたを「ごきげん」にする書籍がいっぱい! 「ごきげんビジネス出版」のサイトはこちら! http://www.gb-books.jp/index.html -
世界一簡単!成功脳の作り方 応用馬鹿学の法則35
「ばか」があなたの悩みを解決する!? ばか学35の法則を大公開!! ばかは上限のないパワーの源であり、固定概念を覆し成功を収める鍵となる。 そう信じる著者が「ばか」をまじめに研究しています。 例を挙げると、 オズの魔法使いシンドローム(法則28) わかりません(法則29) ……など。 あなたもばか学を学んでみませんか? 【目次】 はじめに パート1:ばか学の初期リサーチ パート2:応用ばか学の基本法則 パート3:応用ばか学の法則、上級編 パート4:ばか学の実践例 パート5:ばか学とリーダーシップ 結語 -
【大活字シリーズ】マーフィー 成功者の50のルール
【大活字シリーズ】マーフィー 成功者の50のルール 人が生きていく上で「仕事で成功したい」「お金持ちになりたい」「いつまでも健康でありたい」「幸せで豊かな人生を送りたい」そう思う方は非常に多くいらっしゃるのではないでしょうか。本書はマーフィーの理論に基づき、自分の「潜在意識」を引き出すことで成功に導く術を細かく解説しています。 『「できる」と言えば、本当にできるようになり、「もうダメだ」と思わなければ失敗ではなくなる。』あなたは、このメカニズムがわかるでしょうか? ““成功””するためにもっとも重要な50のルールを惜しみなく公開しています。社会人はもちろん、これから新社会人になる方、学生の方にもこの機会に是非読んでいただきマーフィーの理論を体現してください。 成功者になるための「小さな習慣」、「潜在意識」は「勝ち組遺伝子」だった。ベストセラー『口ぐせの魔術』の著者、佐藤富雄氏が初めて「マーフィー理論」を解説した本書。 【大活字シリーズ】は、通常の電子書籍よりも約200%拡大した大きな文字が初期設定されており、小さな文字を読むのが苦手な方、高齢者の方をはじめ、端末操作が苦手な方でも気軽に電子書籍を楽しめるような設定となっています。 タブレット型電子書籍リーダーでの読書に最適な設定となっています。 -
オンナのウラガワ
山本周五郎賞や婦人公論文芸賞受賞の実力派小説家でありながら、「エロくて変なオバチャン」キャラとして多くのメディアで活躍、その爆笑エロ談話には定評がある岩井志麻子。彼女が、自らの身体を張った体験を赤裸々につづり、男と女の“プロ”の世界の奥深さをルポするエッセイ。 その第1回はまさに「名器」の話。もちろん、ここでいう「名器」はあの「名器」です。しかも一般論ではなく、なんと「名器手術」を受けたという。そしてその成果を試すため、まずは韓国人の夫のもとへ。さらにその二日後に、今度は長年の愛人がいるベトナムはホーチミンに飛ぶのであった。抱腹絶倒の、手術&探究心あふるる実践の記録をどうぞ。 ※WEB&メールマガジン・ちょくマガ「オンナのウラガワ ~名器大作戦~」の一部を再編集して構成 -
発注窓口が見た! スーパー営業マンがやっているあたりまえの法則
ニッポンはサービス大国に変わろうとしています。ですから、営業マンは日夜奮闘しています。 そんな頑張る営業マンに発注者目線の営業の法則をお届けします。 よくある営業テクニック本では紹介されていない心理学的要素を入れた、発注者から見れば、あたりまえの効果抜群の営業の法則です。 ひとつずつ試していけば必ず効果がでます。 《著者略歴》 しょう太郎 1951年生まれ。大手企業のサラリーマンとして社会人のスタートを切る。 社員教育部門を皮切りに、労務、総務、広報宣伝、企画部門を担当し、組織活性化と企業情報発信に邁進した。 サラリーマンを卒業後は、中国、アメリカ、ネパールでのビジネスマッチングを展開しながら、執筆活動を続けている。 -
あるある! 頑張れサラリーマン
ニッポンはサラリーマン人口が約半数のサラリーマン社会です。でも、フツーのサラリーマンにスポットが当たることはあまりありません。 ですから、ニッポンの主役サラリーマンの有り様をピックアップしてみました。 全てがチョットしたことなのですが、そこにはニッポンの元気の源がありました。 チョットしたストレスを感じながら奮闘するサラリーマンが大勢いました。サラリーマンが、今までもこれからもストレスなんかに負けずに元気で頑張らなければ、ニッポンは元気になりませんから。 《著者略歴》 しょう太郎 1951年生まれ。大手企業のサラリーマンとして社会人のスタートを切る。 社員教育部門を皮切りに、労務、総務、広報宣伝、企画部門を担当し、組織活性化と企業情報発信に邁進した。 サラリーマンを卒業後は、中国、アメリカ、ネパールでのビジネスを展開しながら、執筆活動を続けている。 -
40歳の誕生日までに必ずやっておきたいこと
40代は人生の折り返し地点。多くの場合、40代以降の人生は良くて現状維持、悪くすると真っ逆さまというケースも少なくない。けれど、もし、20代、30代のうちに人生プログラムを戦略的に用意できるなら、40歳の誕生日を迎えるあなたを待っているのは「人生の楽園」かもしれない。そう、40代は知識、経験、人脈を「レバレッジ」にして、さらに豊かな人生をつくりあげることが可能なのだ。やりたいことをやりきるために、さあ、いまから準備をはじめよう。 本書では、いま必ずやっておくべき仕事術や人脈術をはじめ、人間通になる方法を若き日の著者のエピソードを交えながらご紹介。かつてダメ社会人だった著者が仕事や出会いの中から培った成功の法則とはいかに!? また、年間3000冊を読破する著者ならではの読書術は一見の価値あり。読めば自ずと人生の知恵が身につく、社会人のバイブルです。 -
運と行動と結果を変える 意志力120%の引き出し方
自分に自信が持てない人、他人の目が気になってしまう人、心を強くしたい人、目標を本気で達成したい人に!心身を整え自分を知ることで、私たちは、運と行動と結果を変える「意志力」を手に入れることができるようになります。 本書では、各方面のスペシャリストが集結して、本当のあなたを取戻し、自分自身を活かし、未来に向かう心と身体のコントロールの秘訣を各々の専門分野を切り口に書き上げています。意志力の専門家・運命鑑定士・鍼灸師・心を癒す専門家の4名から、意志力を120%引き出すヒント満載の1冊です。 第1章 「意志力」と「意識力」で運と行動と結果を変える! 意識力の専門家 十河浩二 第2章 大事な場面で失敗しない ~メンタルはヒーリングで強くなる~ 運命鑑定士 椎葉美佐子 第3章 強い身体づくり健康づくり120% 鍼灸師 佐竹琴音 第4章 自分でできる!強い意志を育む3つのステップ 心を癒す専門家 岸上幸司 -
毎日ポジティブ! 素潜りが教えてくれた素直で正直で楽な生き方
★impress QuickBooks(http://qb.impress.jp/)は、スマホでも気軽に読める電子書籍です 公認会計士で起業家の著者が「イルカと泳ぎたい」という思いをきっかけに、フリーダイビング(素潜り競技)の日本代表選手に!? どんなに忙しくても常に楽しい、という著者のポジティブ思考を、フリーダイビングとの結びつきとともにひもときます。 (目次) 1.フリーダイビングと出会う前の私 安定した化学メーカーを辞めて公認会計士の道へ 2.フリーダイビングについて フリーダイビングとの出会い・・・イルカと泳ぎたかった フリーダイビングとは・・・知れば知るほど奥深い フリーダイビングの魅力・・・息を止めての3分があっという間 3.フリーダイビングから学んだこと 可能性は無限大・・・女子の日本記録は10年間で倍以上に進化 自立による共存・・・初めての地アテネに現地集合 ありのままの自分で勝負する・・・できるフリは命にかかわる 執着しない・・・時にはキャンセル 4.基本いつも楽しく過ごすためには 自分のミッションを探そう・・・何を選ぶかは自由 支えられて生かされているということ・・・あてにせず、あなどらず 人生はタスキリレー・・・自分のターンで何をする? 自分が自分を信じてあげる・・・やるだけやってきたことを思い出す 感謝と謙虚・・・言葉にすれば気持ちもついてくる 有言実行・・・宣言して公認会計士に合格 人の意見は半分で聞く・・・“事実”は何かを考え、自分で判断する このままではこのままだ!・・・このままで良いですか? 努力は必ず報われる・・・報われる≠成功する 何事もトレーニング・・・ポジティブに切り替わるには 最後に・・・一番重要なのはバランス -
【原典完訳】引き寄せの法則
「引き寄せの法則」とは「富を強く思えば富を、幸せを強く思えば幸せを引き寄せられる」というものです。 この考え方は20世紀前半に欧米の思想界の流れを大きく変え、ジョセフ・マーフィー、ナポレン・ヒル、デール・カーネギー、スティーブン・R・コヴィー、中村天風など、多くの思想家や成功者を生み出したともいわれます。 現在ではさまざまな成功者が実践し、その方法論を発表していますが、「引き寄せの法則」概念を世界に初めて紹介したのが、本書の著者ウィリアム・ウォーカー・アトキンソンでした。 彼は1862年にボルチモアで生まれ、1894年に資格を得て弁護士として働き始めましたが、過労と過度のストレスから心身両面で健康を壊してしまいます。そんな彼が救いを求めて出会ったのが、ニューソートでした。ニューソートとは気持ちを明るく保つことによって運命が開けるという考え方で、現在の成功哲学や自己啓発の源流となったとも言われています。 本書の元となったのは、アトキンソンが1906年に発表した『ThoughtVibrationortheLawofAttractionintheThoughtWorld』です。中にはアトキンソン本人の手による2つの記事があわせて掲載されており、それらを含めてすべて省略することなく紹介するのは、本書が初めてになります。 アトキンソンが最も大切にしている信念の1つは「自立せよ」です。人に頼って生きようとする態度を何よりも嫌い、自分で自分の思考、感情をコントロールすることの重要性をストレートな言葉で示してくれます。 それは決して、ただ何もせずに祈っていれば状況がよくなるとか大金持ちになれるといった夢をかなえるようなものではありません。しかし、正しく理解し、実践できた者には成功を約束してくれるでしょう。アトキンソンが苦悩の末に手にした真理、「引き寄せる力」をあなたのものにしてください。 -
本田健の書斎探訪 ―知的経済自由人の生き方
『ユダヤ人大富豪の教え』など、数々のベストセラーで知られるお金の専門家、 本田健をインタビュアーとして、各界一線で活躍している「知的経済自由人」達の書斎を訪ねた対談集。 ●渡部昇一 ●北原照久 ●クリス岡崎 ●望月俊孝 ●田原総一朗 ●森永卓郎 と、豪華ゲスト陣が登場! それぞれの活躍の基礎となってる知的生産術についての話を中心に、 これからの時代の知的生き方についてが語られる模様をお届けいたします。 これからの時代を知的に、豊かに生きる術が詰まった一冊。 【目次】 ■本田健の書斎探訪~あの人の書斎を見てみたい!~ 渡部昇一氏を訪ねて~ ■知的経済自由人入門1 経済自由人と不自由人 ■知的経済自由人入門2 お金の稼ぎ方 4つのタイプ ■本田健の書斎探訪~あの人の書斎を見てみたい!~ 北原照久氏を訪ねて~ ■知的経済自由人入門3 自分の道は自分で決める ■知的経済自由人入門4 経済自由人の生き方 ■本田健の書斎探訪~あの人の書斎を見てみたい!~ クリス岡崎氏を訪ねて~ ■知的経済自由人入門5 経済自由人になるための条件 ■知的経済自由人入門6 はじめの一歩を踏み出す前に ~起業家成功度チェック~ ■本田健の書斎探訪~あの人の書斎を見てみたい!~ 望月俊孝氏を訪ねて~ ■知的経済自由人入門7 経済自由人になれない理由 ■知的経済自由人入門8 経済自由人に備わる8つのビジネススキル ■田原総一朗氏を訪ねて~ ■知的経済自由人入門9 経済自由人のメンタリティー ■森永卓郎氏を訪ねて~ ■知的経済自由人入門10 経済自由人の「ビジネスと人生」哲学 ■書斎になる隠れ家カフェ -
ジェームズ・アレン 人生を変える幸せの黄金法則【完全版】
デール・カーネギー、ナポレオン・ヒル、オグ・マンディーノ といった成功哲学の第一人者たちに多大な影響を与えた ジェームズ・アレンの思想・メッセージを、わかりやすく再構築し、解説。 人生をより良い方向へ導く方法論が詰まった、道しるべとなる一冊! 累計60万部のベストセラー「宝地図シリーズ」 の望月俊孝による書き下ろし解説も収録。 ※本書は既刊、 ・『ジェームズ・アレンの自分の心を癒す方法【特別編】』 ・『あなたは運命を変えることができる【特別編】』 ・『ジェームズ・アレン 幸せを呼び込む引き寄せの黄金法則』 を、1冊にまとめたものです。 【目次】 ジェームズ・アレン 幸せを呼び込む引き寄せの黄金法則 【ジェームズ・アレンの自分の心を癒す方法特別編】 まえがき 1 あなたの心が求めているもの 2 苦しい経験はあなたを成長させるためのもの 3 穏やかで充実した人生を送るためには 【あなたは運命を変えることができる特別編】 まえがき 1 あなた自身を知ることから始めましょう 2 強い意志を手に入れるために 3 「集中」してみましょう 4 あなた自身の心を見つめてみましょう ――瞑想―― 5 「目標」を持ち、運命を切り拓きましょう 【ジェームズ・アレン 幸せを呼び込む引き寄せの黄金法則】 まえがき 1 「正しい道」に生きる 2 本当の幸せにたどりつく -
コーチングのプロが教える 心をつかむ話し方
この一冊で今日からあなたもモテモテ?! 仕事・恋愛・日常生活で活用できる話術を収録! 話し方、振る舞い方で人間関係は変わります。 相手の心を虜にし、ワンランク上の人間へ変わるチャンス! 【こんな人におすすめ】 ・部下に慕われたい ・こどもと正面から向き合いたい ・自分に自信をつけたい ・モテるようになりたい 【目次】 ◆はじめに ◆序章 できる人になるための3つの習慣とテクニック ■1 3つの習慣 ●3つの習慣で「できる人」に ●1 話し方だけではなく、内容(情報)にも気を配る ●2 失敗を恐れず、とにかく話す ●3 人とは違ったことを話す ■2 3つの技術 ●1 話すテクニックの大原則 コラム 「できない人」はすぐ感情的になる!? ●2 聞くテクニックの大原則 コラム できる人は相手を論破しない!? ●3 アクションテクニックの大原則 ◆PART1 第一部・技術編 [話し方]の7大法則 ■1 叱り上手になる コラム 鉄拳制裁は是か非か ■2 ポイントを絞り込む ■3 初対面で印象付ける ■4 数字データを入れる ■5 他人の言葉を利用する ■6 先に結論を述べる コラム 頭のいい相手に対する魔法の言葉 ■7 感動を伝える ◆PART2 第一部・技術編 [聞き方の4大法則] ■1 問題をすりかえる ■2 ダイレクトに反論しない ■3 ダイレクトに質問しない ■4言い訳しない コラム 人の話を聞くということはすごく疲れること ◆PART3 第一部・技術編 [アクション術]の5大法則 ■1 見えないところでも手を抜かない ■2 オーバーアクションも効果的 コラム 子どもはただ抱きしめればよい!? ■3 話す前に動け! コラム 何も言わないことで顧客の信頼を獲得!? ■4 探さない! コラム 「相手の目を見て話しなさい」の嘘!? ■5 フォローを怠らない! コラム ブランド品にこだわらない ◆PART4 第一部・技術編 エクササイズ 【事前準備】自分の声を録音する コラム 歌だけではないヴォイストレーニング 【聞く訓練】擬似インタビューアエクササイズ 【話す訓練その1】同時通訳的エクササイズ 【話す訓練その2】タイムリミットエクササイズ 【話す訓練その3】アンチテーゼエクササイズ ◆PART5 第二部・関係編 関係性からみたできる[会話術] ■1 立場を考える ■2ムードメーカーになる ●その1 できる恋人 話題は前向きなものに ●その2 できるトップ 部下を盛り上げる ●その3 できる親 叱らない!? ●その4 できる友人 ルールを作る ●その5 できる部下 事前情報を流す ●その6 できる同僚 態度を変えない ◆PART6 第三部・人間編 [人間力]を磨く4大法則 ■真に「できる人」を目指そう! ●人間力を磨く! ■1 イマジネーション力 ■2 感動力 ■3 素直力 ■4 言葉力 -
今日からできる 頭のイイ人習慣術
あなたのまわりにもいる さりげなく頭のいい人、 彼らはいったいどこが違う? →その答えは...「習慣」にあった!! (1)記憶に長ける人・知識量に長ける人 (2)頭の回転が早い人 (3)じっくりと思考できる人 あなたはこの3タイプの「頭のイイ人」のうち、どのタイプになりたいですか? -
成功している人が当たり前にやっている習慣
成功したいけど、 何から始めたらいいかわからなかったアナタへ。 マーフィーの法則が導く成功への道!!! ビジネスマンから主婦や学生と、職業や世代をこえて多くの悩める人々が学んできた人生のバイブル「マーフィーの法則」。 成功者の実例を数多く取り上げながら、成功するために何が必要であるのかを記した名著です。 名著であるからこそ「マーフィーの法則」には様々な解釈があります。 本書は、マーフィーの言葉一つ一つを人生の“成功”を呼ぶための法則として解説。 成功への第一歩を踏み出せる勇気をあなたに贈る一冊です。 ◆マーフィーが教える成功習慣◆ (1)まず、自分の可能性を信じる (2)自分の夢を具体的に描く (3)口に出して、行動を習慣化する (4)小さな成功を積み重ねる こんな人にオススメ!!――― ◇成功者になりたい ◇夢を叶えたい ◇幸運を手に入れたい 【目次】 ■はじめに ■PART 1 □自分の不思議な力を信じなさい ・一見偶然のようで偶然ではない運の良し悪し ・自分には無限の能力と可能性があると信じていく ⇒他全8項目 ■PART 2 □運命を変えていくことを習慣づけなさい ・人生の紆余曲折は、人生への先行投資 ・口に出して言うことによって、自分の行動に習慣づける ⇒他全9項目 ■PART 3 □成功イメージをつねに大切にしていきなさい ・成功者たちが必ず行ったイメージ戦術 ・言葉の持つ不思議な力を信じてみよう ⇒他全8項目 ■PART 4 □心をリッチにして「ツキ」を呼ぶのも自分自身 ・ツキを失っていく本当の理由とは何だったのか ・せっかくの努力が無駄になるのか花を咲かせるのかの微妙な差 ⇒他全6項目 ■PART 5 □最初は奇跡だったことがいつかは必然になる ・自分自身の頭の中に、「成功」のキーワードは存在する ・生活を前向きに習慣づけていくことが成功を導く ⇒他全7項目 ■PART 6 □困難を乗り越えるのは逆転の力 ・アイデアを持つことは、成功への道しるべでもある ・感謝する気持ちは成功への近道 ⇒他全6項目 ■PART 7 □信じることによって不可能を可能に転換していく ・褒められることによって潜在意識を刺激する ・あらゆる成功は、現在の苦悩があるからこそ呼び起こせる ⇒他全5項目 ■PART 8 □あなたに「ツキ」をもたらすファイナルメッセージ ・大きな願望を持ち大きな心を持つことが「ツキ」をもたらす ・人間関係は、すべての成功への基本となる ⇒他全4項目 ■あとがき □ジョセフ・マーフィーの紹介 -
親鸞! 感動の人生学
2011年は親鸞750回大遠忌にあたり、大規模な法要が準備されていて、親鸞が注目を浴びる年と言われています。この文庫は、親鸞の弟子・唯円が師の法語をまとめた『歎異抄』の内容をやさしく解説しながら、親鸞が伝えたかったことにせまろうとするものです。 「どんなに努力しても、できないこともある」。だからといって「こんなに努力したのに無駄だった」というのではなく、不可能なこともあると認めて、そこから立ち上がる世界を受け入れる… 「努力だけで幸せになろうとするのは、真の仏道ではない」……つい目先のことにとらわれて、どこか力みがちな日々を送る自分を、別の角度から見つめ直すきっかけがもらえる一冊です。 -
ビッグショッツ
ビジネス界の成功者たち「ビッグショッツ」の人生から、生き方や成功のヒントを学ぶ伝記読み物。フェイスブックのマーク・ザッカーバーグ、ソフトバンクの孫正義、マイクロソフトのビル・ゲイツといった現代の超大物たちから、石油財閥のジョン・ロックフェラー、ファッション・ブランドのココ・シャネル、金融のJ・P・モルガン、兵器産業のエルテール・デュポンといった立志伝中の巨人たちまで、古今東西のビッグショッツ三十人を収録。大物たちのドラマティックな生きざまが躍動する。 -
面白いほど幸せになる漢字の本
漢字を知れば知るほど、感じれば感じるほど幸せになれる! 25万部のベストセラーとなった『名言セラピー』の著者のひすいこたろう氏と漢字セラピストのはるねむ氏による、まったく新しい漢字解析本。 【目次】 初級編 あなたはあなたのままでいい 【優しい】優しさは百の愛でできている! 【恋愛】恋は落ちるもの。愛は受け止めるもの ほか 中級編 自分に自信を持ちたいのなら 【自信1】信じた分だけバラ色の人生 【自信2】まるごとで行こう! ほか 番外編 しゃがむからこそ空高く舞い上がれる 【ネとメ】人生は「ネ」が先 【単純】自分が太陽になればいい ほか 上級編 もっとHAPPYになるために 【大往生】人生は神芝居 【辛い】辛いは幸せの始まり ほか -
【特別編】君は、世界を迎え撃つ準備ができているか? ~田村耕太郎×村上憲郎×為末大セミナー~
国際社会での地位の凋落が激しい現在の日本。変化の激しい世界のなかで、これから日本人が生き残っていくために必要なこととは何でしょうか?第1部の基調講演では、世界を知る男、田村耕太郎が、これからの日本人に伝えたいメッセージをお伝えします。2012年12月に中経出版より刊行された単行本『君は、世界を迎え撃つ準備ができているか?』で紹介した行動原則を中心に、これから日本人がなすべきことを熱く伝えます。第2部は、「今、起こすべきアクション」として、田村耕太郎、村上憲郎、為末大それぞれが「世界で戦う」をテーマに語ります。元グーグルとして世界トップ企業の最前線で戦ってきた村上氏と、アスリートとして世界の舞台で結果を残した「走る哲学者」為末大氏、それぞれの「世界」の考え方から大きな気づきを得られます。多くの読者にとって、これから世界に通用する人材になるにはどうしたらいいか、生き抜くヒントと具体的アクションが満載の内容です。 -
心の情報処理能力を向上させるための方法第2版
「情報=形」、「心の情報処理特性:可塑性、自動化、随伴性」、「随意運動」、「触運動覚」、「視覚と触運動覚の連動」、「身体イメージ」、「発声-聴覚系」を使って、心の情報処理能力(イメージ力、記憶力、表現力、思考力、理解力、集中力、想像力、連想力、学習能力、判断力……)を向上させよう(基礎編) 著者自身が、何年も試行錯誤を重ね、開発してきた情報処理の方法をわかりやすく紹介した第2弾! 「情報は形・構造」「情報処理システムは情報処理をした回路を残す」など……前作より章を増やしてより詳しく解説!! 記憶術などの能力開発に成果が感じられない方におすすめの1冊! この本には次のようなアイデアが書いてあります。 ●アイデア1 「情報は形・構造である」 ●アイデア2-1 「情報処理システムは情報処理をした回路を残す。丁寧に情報処理をすれば、精密で鮮明な情報処理をする回路を残せる」 ●アイデア2-2 「情報処理は反復して行うと自動化する。反復して丁寧に情報処理をすれば、自動的に精密で鮮明な情報処理を行ってくれる回路をつくれる」 ●アイデア2-3 「複数の情報処理を同時にまたは連続に行うと、それら複数の情報処理が連合されて誘発する/誘発されるようになる」 ●アイデア3 「随意運動は、意志により動かせる身体運動であり、意志により動かせる情報処理である。随意運動を使えば、主体的に情報処理を行える」 ●アイデア4 「触運動覚は随意運動である。触運動覚で、随意的に情報(手で触れる形・構造)を把握、操作、表現できる」 ●アイデア5 「触運動覚で、視覚情報(形)を読み取れる。また触運動覚で、疑似視覚情報をつくり出せる。触運動覚 -
男が30代で「モテ期」を引き寄せる方法
「人生には3回モテ期がある」とよく言いますね。しかしその3回というのは一体いつなのでしょうか?まさか30年後?40年後?出会いがない男性はそれまでじっと待つしかないのでしょうか…。そんな葛藤を抱えている貴方に、見事に自分の「モテ期」をコントロールし、恋愛を成功に導いた作者から、実体験にもとづいたアドバイスをお送りします。もちろん30代に限らず、年齢を問わず恋愛成就に役立つコツと心構えが満載。ブログとnoteで公開したところ大反響をいただき、納得と共感のコメントをいただいた内容を一冊にまとめました。ぜひ貴方の充実した恋愛のために役立てて下さい。 -
最強社長たちに学ぶ成功法則 17の成功経営ルール
読むだけで、これからのビジネスマンに必要な経営感覚が身に付く! 起業して着実に成功してお金を稼ぐための最短思考法 起業・副業したい人必読!! どんな時代でも生き抜く! 最短で最高の結果を出す!17の成功経営ルール 本書を読めば、 自己管理力・判断力・責任力・思考力・実行力・断捨離力・リスク管理・人間関係力 UP! -
【電子オリジナル】まいにち、筋トレ!格言集50 仕事も人間関係も恋愛も、全て筋トレで解決できる
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「悩みがあるなら筋トレしろ!」ツイッターで大人気、マッチョ社長の言葉がついに日めくりになった! 50のまっすぐな言葉とオリジナルイラスト、そして本人からのスペシャルメッセージつき。いつからでも使えます。 ※本書は2017年10月27日に小社から刊行された「【日めくり】まいにち、筋トレ! 仕事も人間関係も恋愛も、全て筋トレで解決できる」を再編集して電子化したものです。 -
ママたちの大人の本音。
離婚した母たちの本音、実はあまり聞くことができません。 それは世間が求めるシングルマザー像というものがあり、そこから外れることはなかなか表明しづらいから。 作家のLiLyさんとエッセイストの紫原明子さんは、同世代でともに離婚歴のあるママ。 そんな二人に結婚のこと、子育てのこと、新しい家族のかたちのこと……を率直に語っていただきました。 聞いてみないと知らないことばかりの生活です。 ※本作品は2017年1月に「新春対談」として幻冬舎plus(http://www.gentosha.jp/)に掲載した記事を再編集したものです。 -
20代のうちに知っておきたい
今、注目の著者!! 岡山裕治氏の第9弾の電子書籍【20代のうちに知っておきたい あなたの背中を押してくれる「言葉のチカラ」】 本書は、「気合いを入れたい時」や「元気が出ない時」に、あなたの背中を押してくれる20代向けの自己啓発本です。 「全世界300万部突破したベストセラー(The Power of Mentorship)」 大ヒットシリーズの日本版である『メンターのチカラ』の共著者である著者。 第1弾【20代のうちに知っておきたい 中国留学で成功する30の法則】 第2弾【20代のうちに知っておきたい インターンシップで最高の成果を出す30の黄金則】 第3弾【20代のうちに知っておきたい 変わりゆく現代中国の動向】 第4弾【20代のうちに知っておきたい 変わりゆく日本社会の動向】 第5弾【20代のうちに知っておきたい「朝30分」を活用する30の法則】 第6弾【20代のうちに知っておきたい やる気が出ない時に読む「アツイ言葉」】 第7弾【20代のうちに知っておきたい 岡山流メールを使いこなす30の作法】 第8弾【20代のうちに知っておきたい 変わりゆく日中関係の動向】 --------【目次】-------- はじめに 第1章 人生に勝利する「言葉のチカラ」 第2章 仕事で行き詰った時に知りたい「言葉のチカラ」 第3章 アルバイトで働く20代に向けた「言葉のチカラ」 第4章 時間に流されない「言葉のチカラ」 第5章 夢を持ち続ける君へ送る「言葉のチカラ」 ⇒全50項 おわりに 特別詩集 「信じ続けるチカラ」 --------【著者プロフィール】-------- 1984年、山口県生まれ。創価大学経営学部経営学科卒業。清華大学中国語研修生修了。創価大学大学院経済学研究科経済学専攻経営学専修博士前期課程修了。大学院卒業後、Musubu Dining株式会社の取締役会長である浜口直太氏の下で、インターンシップ生として修業を積む。インターンシップ期間では、「20代のうちに知っておきたいシリーズ」を中心に、精力的に作家活動を展開。インターンシップを卒業した後、同世代の20代に向けて自己啓発を促している。現在までに、電子書籍8タイトルを配信。著書に、『メンターのチカラ』(ミラクルマインド出版)がある。 -
悪用厳禁の心理法則!相手の本音が怖いほどわかる 男女の心理テスト
悪用厳禁の心理法則! 性格・癖・相性・SEX・願望・金銭感覚・・・気になるあの人の心の奥が丸裸! 本書では、人の心理、男と女の心理の奥底を、テスト形式で楽しみながら知ることができます。 【目次】 第1章 相手の心をのぞいてみたら…… 男と女の深層心理…全19項目 第2章 恋に落ちるとき 男と女の心が揺れ動くとき…全19項目 第3章 好きとキライはここで決まる! 男と女の心理の法則…全17項目 第4章 自分でも気づかないココロ 男と女の意識・無意識…全16項目 -
【大活字シリーズ】バカの人 その傾向と対策
【大活字シリーズ】は、通常の電子書籍よりも約200%拡大した大きな文字が初期設定されており、小さな文字を読むのが苦手な方、高齢者の方をはじめ、端末操作が苦手な方でも気軽に電子書籍を楽しめるような設定となっています。 タブレット型電子書籍リーダーでの読書に最適な設定となっています。 【目次】 まえがき 第1章 性格バカ よりどりみどりの困った人たち 第2章 実直バカ 勤勉なのにリストラ候補NO.1 第3章 うのみバカ 信じるものはバカをみる 第4章 決めつけバカ 人の話が聞けない残念な人 第5章 はだかのバカ うぬぼれ・開き直り・裸の王様タイプ 第6章 ふぬけバカ 無気力・無意欲・無関心の3バカ 第7章 井戸のなかのバカ 化石知識で生きる学者タイプ 第8章 大風呂敷バカ 口だけは大統領 あとがき 【著者プロフィール】 和田秀樹(わだひでき) 精神科医・医学博士、国際医療福祉大学教授、一橋大学経済学部非常勤講師。専門は精神分析学、老年精神医学など。心理学をビジネスに「試行」したシンクタンク、ヒデキ・ワダ・インスティテュート代表。 『大人のための勉強法』『勉強のできる人できない人』などベストセラー多数。監修書には『「終のすみか」をさがして――しいたげられる老人たち』などがある。 近著『つかれる時代の 元気がでる経済学』などで心理学の理論を経済に活かす「試行」にも意欲的に取り組んでいる。 日本テレビ『ザ!情報ツウ』毎週金曜日レギュラー出演のほか、『世界一受けたい授業』(日本テレビ)、『なるほど!ラボ カジュアル経済』(テレビ大阪)など多くのメディアで活躍中。 1960年大阪生まれ。85年、東京大学医学部卒業。 -
常識に囚われないアイディアを生み出す30の発想法
今、注目の著者!! 岡山裕治氏の第22弾の電子書籍。 本書は、海外企業や日本企業が取り組んでいる常識に囚われない発想法を紹介しているとともに、著者がアイディアを生み出す際に心がけている発想力について述べた実践的なノウハウ本になります。 「全世界300万部突破したベストセラー(The Power of Mentorship)」 大ヒットシリーズの日本版である『メンターのチカラ』の共著者である著者。 --------【目次】-------- はじめに 第1章 海外企業から常識に囚われない発想を学ぶ 第2章 日本企業から常識に囚われない発想を学ぶ 第3章 従来の発想から抜け出す5つの考え方 第4章 あなたの発想力を変える5つのコツ 第5章 岡山流! 日常的に実践している5つの発想法 第6章 よりよい発想力を鍛える5つの取り組み ⇒全30項 おわりに --------【著者プロフィール】-------- 1984年、山口県生まれ。作家、グローバル言語研究所(GLL)研究員、Value Creation株式会社代表取締役社長。創価大学経営学部経営学科卒業。清華大学中国語研修生修了。創価大学大学院経済学研究科経済学専攻経営学専修博士前期課程修了。大学院卒業後、経営コンサルタント兼作家の浜口直太氏の下で、インターンシップ生として修業を積む。インターンシップ期間中、同世代に向けて「20代のうちに知っておきたいシリーズ」を中心に、精力的に作家活動を展開。インターンシップを修了後、20代に向けて自己啓発を促している。現在までに、電子書籍21冊を配信。著書に、『メンターのチカラ』(ミラクルマインド出版)がある。 -
2015年版! しないことリスト
26,000ダウンロード突破! 多忙なビジネスパーソンを救うタイムマネジメントバイブルが2015年版に内容をアップデートして登場! やらなくてはいけない仕事が山積みで残業続き。すべきことをリストにしているのになぜか効率が悪い。そんな風にお悩みのあなた! 今、あなたに必要なのは「To Do=すべきことリスト」ではなく「Not To Do=しないことリスト」なのかもしれません。 消えていた時間を掬い取るためには「何をしないか」を見極めることが重要。しないことリストで日常の行動を1つずつチェックすれば、消えていたはずの時間が蘇る! 本書では、「しないことリスト」がなぜ役に立つのか、「しないことリスト」を使うと具体的にどんなことができるのか、「しないことリスト」のおかげでどんな成果が生まれるのかを一つ一つわかりやすくご紹介しました。コスパ抜群の「しないことリスト」を活用すれば、人間関係を維持しながら自分の時間が持て、仕事で結果が出せる! さあ、あなたもすべてがうまく回りだす「しないことリスト」にトライして、その効果を実感しましょう! 【著者紹介】 中島孝志(なかじま・たかし) 東京生まれ。早大政経学部政治学科、南カルフォルニア大学大学院修了。PHP研究所、東洋経済新報社を経て独立。経営コンサルタント、経済評論家、ジャーナリスト、作家、出版プロデューサー、大学・ビジネススクール講師。 「キーマンネットワーク定例会」の他、 「原理原則研究会in東京」 「原理原則研究会in大阪」 「原理原則研究会in博多」 「原理原則研究会in名古屋」 「原理原則研究会in神の国出雲」 「原理原則研究会in新潟」 「原理原則研究会in札幌」 「中島孝志の日曜読書倶楽部」 「松下幸之助経営研究会」いずれも毎月開催。 講演・セミナーは銀行、メーカー、外資系企業等で高い評価を得ている。全国紙をはじめ専門誌、永田町メディア、金融経済有料ネット、大手企業の社内報から宗教団体機関誌などの連載を20年以上続ける。 著訳書は260冊超。政財界をはじめとした要人プロデュースは延べ500人超。 読書は年間3000冊ペース。落語と大衆演劇、そしてシャンソンの熱烈なファン。 毎日音声&文字で配信! ビジネスで使えるインテリジェンス情報サイト「中島孝志の 聴く! 通勤快読」が超人気! -
これから電子書籍作家を目指す君に必要な7つの心構え
今、注目の著者!! 岡山裕治氏の第20弾の電子書籍。 本書は、これまでに20冊の電子書籍を配信してきた著者の電子書籍戦略を初公開しているとともに、これから電子書籍作家を目指す方に向けた実践的なノウハウ本になります。 「全世界300万部突破したベストセラー(The Power of Mentorship)」 大ヒットシリーズの日本版である『メンターのチカラ』の共著者である著者。 【目次】 Prologue はじめに 第1章 なぜ、電子書籍出版に注目するのか? 第2章 電子書籍出版ならではのメリットとは? 第3章 岡山流! 電子書籍出版戦略のノウハウ 第4章 電子書籍作家を目指す君に必要な7つの心構え ⇒全30項 おわりに 【著者プロフィール】 1984年、山口県生まれ。作家、グローバル言語研究所(GLL)研究員、Value Creation株式会社代表取締役。創価大学経営学部経営学科卒業。清華大学中国語研修生修了。創価大学大学院経済学研究科経済学専攻経営学専修博士前期課程修了。大学院卒業後、Musubu Dining株式会社の創業者である浜口直太氏の下で、インターンシップ生として修業を積む。インターンシップ期間に、「20代のうちに知っておきたいシリーズ」を中心に、精力的に作家活動を展開。インターンシップを修了後、同世代の20代に向けて自己啓発を促している。現在までに、電子書籍19冊を配信。著書に、『メンターのチカラ』(ミラクルマインド出版)がある。