勝間和代のレビュー一覧
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Posted by ブクログ
もう毎度毎度納得づく。
毎回ヘルシオ買おうか迷う。
使いこなせるのか?
ちゃんと使えるのか?
レンジ壊れかけてるから、今なら買い替えでいけるのか!?
ホットクックよりヘルシオの方がいいっていうからそっち買ってみようかな。
魚も焼ける!?
まじー?
って迷います。
夜更かしは時間の借金!
イライラしないようにするには、時間、お金、気持ちの余裕が必要。
本当にそう。
いやーイラつく。すでに。今。旦那に。
今日一日何してたんだよ。
あー腹立つー
これ、時間とおかねと気持ちに余裕あったらイラつかないのかな?
いや、イラつきそうだ。
いや、試験勉強しに行ってるわたしの代わりに子どもたちみててくれ -
Posted by ブクログ
泣く子も黙る勝間さんのハック本。
正直言って、私にとっては、この本に書かれている内容自体には今更新鮮味は感じません。自分が当たり前と思うのと基本的に同じ内容が書かれているので、「そうですよね〜」と勝間さんに同調しながら読みました。
勝間さんの傾向ですが、そこまで効率性・コストを考えなくても良いのでは?と思う部分もチョコチョコありますが、それは読者が適当にアレンジしながら対応すれば良い事なので。
他者との比較ではなく、自分は何をやりたいのか?何をする事を楽しみと感じられるのか?の質問にハッキリと答えられる人(勝間和代)の生き方は素晴らしいと思うし、周りの人のロールモデルとして参考になると思 -
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毎度なるほどなぁ。と。
3歳児の人間はチンパンジーより知能が低い。
学習するから、チンパンジーを越えられる。
という記述。
こぇぇ。
学習しないとチンパンジーと同等ってことよな。
まぁ、まったく学習しないわけにはいかないんだろうけど、、、、
40も過ぎるとまず学習しなくなるし、
むしろできたこともできなくなるわけだから、
より頭使わないといけないし、
体動かない分他で補わないといけないわけだよね。
私も月30冊は読んでるし。と、思ったけど年間500冊くらい読めば、まず良書に出会えること間違いないので、500冊目指してくださいとな。
まだまだ上がいたもんだ。
最近、HANAにハマって、 -
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相変わらず納得。
歯周病は認知症リスクを上げるっていうのは、よく聞くんだよなぁ、、、
健康の本によく出てくる。
毎回読むたびに、ブラッシングと、糸磨きと、隙間ブラシを頑張って、定期検診で褒められて。
次の定期検診までの間に、どうでも良くなって、また注意を受けるっていうのを、ここ数年繰り返してます。
毎日毎日面倒くさいのよねぇ。
歯磨きまではなんとかするけど、
糸磨きと隙間ブラシな。
これがなぁ。
必要なんだろうけど、よし!って気合い入れないとできないので、来年の100リストに入れておきました。
毎回、定期検診で褒められる歯磨きをする!
ってな。
本当、健康ありきよね。幸せって -
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最近ヘルシオのオーブンを購入したので、ヘルシオ推しの勝間さんの著書を読んでみた。
子供も夫もいるので、肉や動物性食品を摂らない「プラントベース・ホールフード」を家で実践するのはなかなか難しいと思ったけど、食事や料理に対する考え方は他であまり見たことがないもので、新鮮に面白かった。
ホットクックも欲しいのだけど、食洗機が無い我が家にはパーツを洗うのが面倒そうで未導入…
メモ
水島弘史 ロジカルクッキングと低温調理
平山一政 低温蒸し
浜内千波 シンプルで美味しいロジック
マイケル・ポーラン 食や料理のドキュメンタリー作家
白澤卓二 医師、食についての本 -
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人間関係に悩みたくあなたがこれからやるべきことは、たった2つだけである。まずは、人間関係を「コスパ」で考えること。次に、人間関係を構築するための「スキル」を身につけることである。
人間関係のうまい下手は、天性のものや性格ではなく、「スキル」である。学んで、実行すればいいだけ。
構成は以下の3章から成る。
①一気に人間関係の悩みがなくなる基本の考え方
②人間関係はスキルが9割
③人生戦略としての人間関係
これぞ勝間節というような書名。
「コスパ」の大切さはもちろん説明されているものの、それは自分にとっての「コスパ」ではなく、相手にとっての「コスパ」、自分と相手にとっての双方の「コスパ」についてが -
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おなかいっぱい食べなくても加工食品や外食を食べ続けると自然と太る。なんとなく分かっていながらついつい利用してしまう背景には「現代人の時間の貧困」という問題があります。金銭の貧困だけではなく、時間がなくて自炊ができないことも問題となっているわけです。このことはちょうど先日読んだ群ようこさんの「たべる生活」という本にも書いてありましたがそれを本書では「調理貧困」と呼んでいます。
さらに、加工食品の問題点として著者が挙げていたのは、目の前のことに追われていて将来のことについてなんとかなると軽視する(時間割引率が高い)人がターゲットにされていることです。加工食品産業はいわば一種の「貧困ビジネス」であり -
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この本を読んで、とても腑に落ちる部分が多かったです。
まず、私自身これまでも「面倒な関係」や「どうしても消耗する付き合い」に気づいてはいましたが、なかなか整理できずにいました。
著者の言う「ドタキャンをする人、クソバイスをしてくる人、面倒な人とは距離を置く」という指摘は、まさに私の経験と一致しました。
また、「アンガーマネジメント」「傾聴」「アサーティブ・コミュニケーション」など、組織運営・家庭・友人どこにおいても必要だと感じていたスキルが、ひとつの人間関係の枠組みとして整理されていて、実践しやすい構成だと思います。
特に心に残ったのは―
「自然と謙虚になれる人というのは、自信がある人」