三田紀房のレビュー一覧

  • ドラゴン桜(1)

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    試験勉強中なのでカンフル剤として。時間帯別に最適な勉強が紹介されていたが、仕事してたら無理だよね。(屮゜Д゜)屮<もちべーしょん!!

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    2012年02月20日
  • 砂の栄冠(6)

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    2011年連載期間中のレビュー。面白い。高校野球なんか興味ないのに見方をハウトゥーしてくれるだけでこうも面白くなるなんて。「ドラゴン桜」からの三田メソッドにのった話ではあるけれど、三田自身が好きな野球モチーフだけあっていつもより気合が入ってる感じする。

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    2011年12月29日
  • 砂の栄冠(1)

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    ドラゴン桜の甲子園版。

    本人の著書にあるとおり、
    ヒットの法則にのっとって企画されたようだ。

    絵は相変わらず下手だが、面白い。

    三田氏、「絵は最低基準をクリアしていればよい。
    企画と内容で勝負だ。」とおっしゃっている。

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    2011年12月28日
  • ドラゴン桜(1)

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    ネタバレ

    受験生の頃この作品があればな…と思う。受験のあらゆるテクニックがつまった作品。例えば社会科であれば、現代史から遡り学習をするなど、(確かに学校だと現代史まで授業が到達しないし)「なるほど!」がいっぱい詰まっている。

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    2011年12月23日
  • 成功の五角形で勝利をつかめ!

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    何事も基礎力が大事。小手先だけのテクニックは実際は役に立たない。フリースタイルの選手がサッカーもうまいかというとそうでもないのと一緒。

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    2011年12月07日
  • 砂の栄冠(1)

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    ネタバレ

    ドラゴン桜以降、気になっている作者の作品。無能な監督のもとで奮闘する主人公には頑張って甲子園に行ってもらいたい。

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    2011年11月04日
  • ドラゴン桜(7)

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     生徒から相談を受けた時どう対応すればよいのかが書かれていた。生徒の言ったことを繰り返すことが大切で、そこから相談が始まり、下手な激励や慰めではなく、”何をすればいいのかを教えてやること、つまり、コーチングが必要だ”ということが力説されていた。
    次は、コーチングの本が読みたくなった。

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    2011年12月19日
  • 個性を捨てろ! 型にはまれ!

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    かなり偏った意見もあるが、ここまで断言されると爽快。
    納得・合意出来る考え方も多々ある。
    そのまま受け止める必要はないが、固定観念に凝り固まった自分の思考を緩めてくれる。

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    2011年10月12日
  • 成功の五角形で勝利をつかめ!

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    ネタバレ

    ドラゴン桜を思い出した。
    ズバズバ感が面白い。

    目次
    STEP1 会社は「教師のいない学校」だ!!
     ■会社を「学校」に置き換えろ
     ■最高のビジネス書はどこにある?
     ■なぜ「教科書」で仕事が変わるのか?
    STEP2 仕事力の基礎は「国語力」にあり!
     ■国語に「美しさ」を求めるな!
     ■「正しく読む」力を身につけろ!
     ■「行間を読む」ことは「空気を読む」力だ!
     ■文章の見本は「数学」にある!
    STEP3 「数学力」で世の中のウソを見破れ!
     ■文系だからこそ数学力を鍛えろ!
     ■数学で論理的思考を鍛えろ!
     ■あらゆる情報は数学力で読め!
    STEP4 理・社・英が「応用力」をつくる!

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    2011年09月19日
  • 透明アクセル(1)

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    マーケティング系の仕事をまたやりたくなった。

    前半面白いので長期連載を期待したがなんと三巻で終了。
    そのため後半急に失速し、布石ストーリーを縮め無理やり終わらせた感満載となっている。残念。

    大人の事情だろうけれど、いつか続編か再構築した新作が出るのを期待したい。

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    2011年09月12日
  • エンゼルバンク ドラゴン桜外伝(14)

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    ネタバレ

    真のかっこよさ、それは、自立していること。
    国にも会社にも周りの誰かにも依存せずに自分の力で生きること

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    2011年08月01日
  • エンゼルバンク ドラゴン桜外伝(1)

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    ネタバレ

    4.お前は成功するタイプか? ・繁盛店→お茶のつぎかたで差別化
     ・客は雑誌やテレビで店を選ばない。ちょっとしたイライラが
      すくないサービスを選ぶ
     ・徹底した指導をする際の一番の障害は常識! 
      常識はひとによって様々。具体的に細かい指示が必要
     ・やるべきことはヘルプではなくサポートである
     ・『将来どこかでつまずく会社』を見抜くポイントはある
      →『お金儲け以外のビジョンを持っているかどうか』
     ・信用のないベンチャーが実績を作るには? 
      『大手出身の社員』である。大手出身の人は、
      大きな組織での意思決定のプロセスがわかっている
      ので、プレゼンの運び方やタイミングをつ

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    2011年06月08日
  • 銀のアンカー 1

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    全8巻。作者は、ドラゴン桜書いた人と一緒。
    いまさら読んだんだー感満載だったけど、おもしろかった。
    3年生の5・6月くらいに読んどけばよかったなーってちょっと思った。

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    2011年04月11日
  • ドラゴン桜(1)

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    全巻そろっております。
    東大についてだけでなく、教育、リーダーシップ、モチベーションについても言及されているため一読の価値はあると思います。

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    2011年01月21日
  • 透明アクセル(2)

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    まあでも、パクれと言われなくても、無意識にストーリーの原型がはいってるい人が、ウケる監督なんだろうと思います。
    宮崎 駿とかは、まさにそういう感じです。

    あとは、努力して、物語のかたちを勉強していくしかない。三田 紀房は、意識して同じフォーマットの物語の上に、違うウンチクを載せていく。それでも、充分、それなりにおもしろかったりする。

    多分、細かいところはいいのにイマイチな若い監督に足りないのは、そういうところ。

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    2011年01月03日
  • エンゼルバンク ドラゴン桜外伝(14)

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    「エンゼルバンク」最終回です。
    「ドラゴン桜」から、けっこう楽しませてもらいました。まあ、多分、理解はしていないけれど(笑)

    結局、病院で井野さんになにをさせたかったんだろうという疑問は残るなぁ。
    ただ単に、いろんなとこへの強いコネが欲しかっただけとか……。

    やっぱり、コネは力だな。

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    2010年12月19日
  • ドラゴン桜(21)

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    ネタバレ

    まさか矢島が落ちるとはなあ…
    でも、その方がリアルでいいのかもね。
    作品通して、結果が出なくても、
    過程が重要、みたいな感じは好きだね。


    しかしホント完全受験漫画だな。
    最後、桜木にもう一声欲しかったな~。
    一応弁護士としての、経営者としての何かが。

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    2012年02月10日
  • ドラゴン桜(1)

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    勉強はテクニックに過ぎない。
    いろいろ異論はあるにせよ、合格することが重要ではなく、
    その次のステップで、自分は何をするのかが重要ですね。
    そのためにも、頑張って合格すべし。

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    2010年11月27日
  • エンゼルバンク ドラゴン桜外伝(14)

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    とにかく目からウロコのマンガでした。
    農業も医療も、こんな風にやっていけば日本もまだまだ生き残れるかも。

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    2010年09月24日
  • エンゼルバンク ドラゴン桜外伝(12)

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    今回は、マスコミに騙されるなという話ですが、どうやって騙すかという話は、広告代理店の「透明アクセル」でやっていた気が……。
    商売は、裏も表も知っていないといけないのね。

    まあ、目標と計画の違いもわかるのだけれど、その計画を考えるのが大変だから、目標が計画にすり替わっちゃうんですよねぇ。

    失敗したときのことは、常に考えておかなければ。それが、セーフティネットというもんだ。

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    2010年09月22日