三田紀房のレビュー一覧

  • 銀のアンカー 1

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    東大受験の「ドラゴン桜」に続く、就活の教本。

    ヘッドハンティングのプロの白川義彦が、学生たちに内定獲得への道を示します。
    ストーリーは学生視点で描かれていて、就職活動を行う上での常識、本音、アドバイスが満載。
    実際に就職活動をする上でも、参考になりました。

    まあドラゴン桜同様、一から十まで鵜呑みにしていいとは思いませんが。

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    2009年11月22日
  • 成功の五角形で勝利をつかめ!

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    "ビジネス書の9割はウソだと思え"というのには、大変納得しました。

    しかし、学校の教科書が最高の参考書だとは驚きました。

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    2009年10月07日
  • エンゼルバンク ドラゴン桜外伝(7)

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    人事のお話が続きます。
    今回は、採用。

    まあでも、化ける素材ってのもたしかにあるかもしれないけれど、優秀なヤツはもともと優秀な気もしますよ。

    まあ、いつも10割の力で働くというのは、わたしも、ダメな働き方だと思います。
    しかし、本当に日本に底力があるのかどうかは、これからですねぇ。

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    2010年03月29日
  • エンゼルバンク ドラゴン桜外伝(6)

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    今回のテーマは、人事異動。

    うーん、優等生的な答えが出てきたな。しかし、わたしは、得意なことをやって、少しスライドして新しいことを取り入れていった方が、スムーズに動いていくと思うのですが。

    新しい発想が生まれるプラスと、やる気がおちるマイナスでは、どっちが、大きいだろう。個人的には、やる気がそがれるのは嫌だなぁ。

    そして、アメリカナイズされている日本、悪い方向に動いてないか?

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    2010年03月29日
  • 個性を捨てろ! 型にはまれ!

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    中途半端なオリジナリティなんて、クソ喰らえ!!というメッセージがわかりやすい。

    個人的にはこの人の考えは的を射ているように思う。

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    2009年10月07日
  • エンゼルバンク ドラゴン桜外伝(5)

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    逆は何か見抜く力がいるという話は、なるほどなぁと思います。
    たしか、「なるほどなぁ」と思って読んでいると、力にならないんでしたっけ?

    でも、後は自分が何を選ぶかだからねぇ。それに自分で文句を言わないのなら、人にも文句を言わせる気はないです。

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    2010年03月29日
  • エンゼルバンク ドラゴン桜外伝(4)

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    えーと、この転職したい人は……、あと、ほっったらかしでしょうか??

    最終的には、このマンガ、人脈が大切とかいう結論でおわりそうな気がします。

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    2010年03月29日
  • 「ここ一番」に強くなれ!

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    ● 常識的に考えて、きちんと結果を出したヤツは「結果よりも努力を評価してくれ」なんてことは言わない。ただ結果に見合った正当な評価を求めるだけである。自分がどんなに努力したかなんて、自分が知っていればそれで構わない。

    ● これは断言しても構わないが、遅刻するヤツは絶対に大成しない。時間さえまともにコントロールできない人間に、その他のこと(たとえば仕事やお金)をコントロールする能力があるはずもない。

    ● 少年野球をやっている子どもたちは、メジャーで活躍するイチロー選手や松坂投手を見て、自分も頑張ろうと奮起する。自分もあの舞台に立ちたいと純粋な憧れを抱く。決して草野球のオッサンを見て「これなら野

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    2009年10月04日
  • 成功の五角形で勝利をつかめ!

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    東大合格請負人が教える最強の地頭強化法。読解力・コミュニケーション能力ロジカルシンキング能力仮説・検証力ネットワーク力そしてクソ度胸。「成功の五角形」を手に入れて、ビジネスを勝ち抜け!!

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    2009年10月04日
  • 「ここ一番」に強くなれ!

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    〜全ての逆境はやればできることの連続だ!〜

    ■概要
    「ドラゴン桜」の著者三田紀房さんの本。

    「ドラゴン桜」で、ある意味新しい見方や視点を提供した著者らしく、彼なりの視点で、仕事の「本質」をシンプルで明快に論じています。

    この人の面白さは、そういえばそうだよね、という点について、明快に言い切ってしまうところと、その表現の仕方がうまい、ということだと思います。シンプルで明快。

    また、事象を切り取る視点が独特でそこに面白さがありますね。
    こういった視点や表現は、講師として参考になりますね。
    (字も大きく、すぐ読めるので読んでみて下さい)

    ■仕事に役立つ点
    特に新人研修の際には、仕事に対する

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    2009年10月07日
  • ドラゴン桜(1)

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    【要約】勉強についていろいろなことがのっています。☆とてもおもしろいよ。
    《感想》勉強の仕方がのってるのでよんでみて下さい。

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    2009年10月04日
  • ドラゴン桜(1)

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    とっても勉強する気になる。1巻買った後で勢いで全巻買ってしまいました。本棚に並べてたまに読み直したりしてやる気を充電させてみたいんだ。そんなマンガ。最初は顔が受け付けないと思ったんだけど、これはこれでいい。

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    2009年10月04日
  • エンゼルバンク ドラゴン桜外伝(3)

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    このマンガによると、景気の悪いときほど起業のタイミングなのだそうです。そうすると、今みたいな大不況の時は、まさに起業すべきときなのかも……。

    でも、せっかく起業するのなら、自分の好きなことしたいよねぇ。
    好きなことを仕事にするというのは、ある意味、苦しくても耐えられるので、正しいことだと思います。

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    2010年03月29日
  • ドラゴン桜(19)

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    いよいよ、センター試験直前。
    ここまできたねぇ。

    ここで、試験のハウツーではなくて、家庭の話をもってくるのは、なかなかうまいと思いました。

    しかし、センター試験用の勉強と2次試験用の勉強があるということを、わたしは、初めて知りました。
    いかに今まで、勉強してこなかったかがよくわかるな。

    いや、それで困ったわけでもなければ、特別な勉強を推奨しているわけでもないので、結果オーライか?

    気が小さいので、自分が本番に弱いタイプだと思っていましたが、いつの間にか、図太くなっていることに気づきました。

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    2010年03月29日
  • ドラゴン桜(16)

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    いい仲間をつくるというのは、やっぱりなにかを続けていく上で大切ですね。
    まあ、人間関係というのは、難しいです。心地よい関係が、常にいい関係とはいえないのかもしれない。

    心地よくて、いい関係が、少しでもあると安定します。

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    2010年03月29日
  • ドラゴン桜(14)

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    このラストの今までやってきたことを手帳に書き写すというのは、なかなかいいですね。
    これは、効く。

    ただし、スランプのときは、それすら出来ないこともあるんですけどね。

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    2010年03月29日
  • ドラゴン桜(13)

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    わたしは、感情で物事を処理する方ですね。
    だから、大成しないのかもしれません。

    でも、おかげで「幸せ」ということも、少なからずある気がします。

    難しいのは、その「幸せ」という感情のものさしが、人それぞれ違うからでしょうね。

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    2010年03月29日
  • ドラゴン桜(11)

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    昔は、「子どもの悪いところを直す」とか思っていましたが、今は、それは無理かもと思っています。
    だって、自分見たらわかるわな(笑)

    それよりも、子どもが変わっていくためには、「得意なことをのばす」方が、大切だと思います。

    ただなぁ、たとえば、日がな1日テレビを見ている子をそのままにしておいていいのかという疑問は、あるんだけどねぇ。
    ↑ これは、大人の気に入らない物に子どもが執着しているとき、どうしても、出てきてしまう疑問なのかもしれませんが。

    テレビゲームとかの攻略も、攻略本やネットで、お気楽になった。
    そのお気楽になったところで、無くなっていく楽しさがある気がします。

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    2010年03月29日
  • ドラゴン桜(10)

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    数学は、縦にといていくというのは、なかなか素敵な話です。
    ただ、良く思い出せば、数学の先生、確かにそんなことを言っていたような気が(笑)

    だから、本当の問題は、

    「これが学生時代にこんな先生に出会っていたら、もっとちゃんと勉強が出来たはずなのに……」

    ではなくて、

    「なんで、すべきことがわかっていて、しないのか?」

    ではないかと思います。

    そして、そんな先生に出会わなくても、そんなお手本たる物語に出会ったのなら、やろうと思えば出来るはず。

    もしそれができないのなら、やっぱり、先生と出会っていても、出来ないのではないだろうか?

    少なくとも、中学生以上は。もう、大人なんだから。

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    2010年03月29日
  • ドラゴン桜(8)

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    竹馬の例えは、すごくすっと理解できた。
    これは、いい話だ。

    今は、どっちの足を出すべき時か?

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    2010年03月29日