坂本眞一のレビュー一覧 孤高の人 1 坂本眞一 / 鍋田吉郎 / 新田次郎 青年マンガ 4.2 (45) カート 試し読み Posted by ブクログ フリークライミングを題材にした漫画で基になった人物もあり。 絵も綺麗でテンポも良くちょうど良いサイズで完結してるのでフリークライミングを知らずともスラスラ読める。 興味がない俺は何度も読み返したくなるとか漫画を持っていたいとは思わないけど普通に楽しめた。 0 2013年05月16日 孤高の人 11 坂本眞一 / 新田次郎 青年マンガ 4.0 (6) カート 試し読み Posted by ブクログ 微妙な表現がタイト言うかファンタジーというか… とりあえずロクな人しか出てこないのは現実の辛さかね。超人に進化してきたのが気になるところ。 0 2013年02月07日 孤高の人 5 坂本眞一 / 新田次郎 青年マンガ 4.0 (12) カート 試し読み Posted by ブクログ いよいよパーティーでのアタック。個性と個性のぶつかりがありタイトさに磨きがかかる。 主人公は正直ヤバいレベル。 0 2012年05月25日 孤高の人 2 坂本眞一 / 鍋田吉郎 / 高野洋 / 新田次郎 青年マンガ 4.4 (12) カート 試し読み Posted by ブクログ 大会、部活とこなし山が。 週刊誌に高校の部活載せるとかどんだけニュースがないのか‥ 次巻は命を賭けるかな? 0 2012年05月18日 孤高の人 17 坂本眞一 / 新田次郎 青年マンガ 4.7 (28) カート 試し読み Posted by ブクログ 山を目指した人の話。 実在の人を題材にした小説が原作。 だけど、内容は少しことなるらしい。 途中までは興味深く読めてたけど、途中からなんか変な方向にいった気が… 原作はちょっと気になる。 0 2012年04月29日 孤高の人 10 坂本眞一 / 新田次郎 青年マンガ 3.7 (9) カート 試し読み Posted by ブクログ ネタバレ 人に触れようとすると不幸が振りかかる、異能の登山青年の話、10巻まで。 比較的幸せだった学生時代の、唯一同じ物を見ることのできた友人宮本都の再開も、幸せは呼びそうもないあたり、見ていてキツイ。 どこかで幸せになれると良いのだが。 0 2012年03月21日 孤高の人 6 坂本眞一 / 新田次郎 青年マンガ 3.9 (9) カート 試し読み Posted by ブクログ 新田次郎の孤高の人を原案にした現代のクライミングマンガですが、巻を読み進めるうちにだんだんモチベーションが下がってきました。16巻まで読めるかな。 0 2011年10月21日 孤高の人 15 坂本眞一 / 新田次郎 青年マンガ 4.5 (8) カート 試し読み Posted by ブクログ ネタバレ 現代風にアレンジするのはいいのだが、新田次郎なのに山以外に力を入れすぎ。自分のカラーを出そうとする自意識が過剰。筆力はあるのにもったいない。 0 2011年09月14日 孤高の人 1 坂本眞一 / 鍋田吉郎 / 新田次郎 青年マンガ 4.2 (45) カート 試し読み Posted by ブクログ クライマーの話。主人公がとてつもなく暗く、それが人や社会との軋轢を生んで、色々と苦悩します。その逃げ場としての山でしたが、いつしか山に対する想いが、純粋な挑戦、真理を探す旅へと変わっていく… 圧倒的な心理描写とそれを最大限に引き出す作画力は凄いの一言。 0 2011年08月29日 孤高の人 9 坂本眞一 / 新田次郎 青年マンガ 4.1 (9) カート 試し読み Posted by ブクログ K2登頂を阻止していたプロジェクトも潰れ、新しいパートナー登場。方向は見えるのだがプロセスは想像出来ない。 0 2011年08月07日 孤高の人 8 坂本眞一 / 新田次郎 青年マンガ 4.2 (10) カート 試し読み Posted by ブクログ 冬山縦走中に主人公「森」を除く4人が、滑落、凍死、衰弱等で死んでしまう。元オーナーの嫌がらせなのか、事故以後K2への夢は絶たれる。全14巻。これから後半なのにどうなるのか、ガラガラポンの状態です。 0 2011年08月07日 孤高の人 7 坂本眞一 / 新田次郎 青年マンガ 4.4 (7) カート 試し読み Posted by ブクログ K2東壁シュミレーショントレーニング、冬の北アルプス全山縦走!ほとんど自殺行為です。主人公以外は遭難していくのですが、森はK2に行けるのでしょうか? 0 2011年08月01日 孤高の人 6 坂本眞一 / 新田次郎 青年マンガ 3.9 (9) カート 試し読み Posted by ブクログ この原作は、読んでいないので単純に比較は出来ませんが、原作の時代とコミックの内容を比較すると、松本清張「砂の器」の映画を、中居正広主演で再演した日曜東芝の「砂の器」的印象です。携帯を含む小物や装備がいかにも現代風で、人と人との繋がりが非常にドライな印象をうけます。協調性に欠ける人間の集まり。それに起因するトラブル。足の指を凍傷で無くした泉谷しげる似のリーダー。こんなメンバーでK2登れるの? 0 2011年08月01日 孤高の人 14 坂本眞一 / 新田次郎 青年マンガ 4.2 (9) カート 試し読み Posted by ブクログ 絵がきれいなだけに、毎度痛々しすぎる。今までヴィジュアル系登山漫画なんて言って悪かった。とにかく読者としてはひたすら、文太郎が幸せになることを祈るも、元ネタがあるだけにその願いも虚しい。 電車の中で読むと必ず酔ってしまうつらい一冊。 0 2011年02月23日 孤高の人 5 坂本眞一 / 新田次郎 青年マンガ 4.0 (12) カート 試し読み Posted by ブクログ いよいよK2登頂へ向けてメンバーが集まってくるのだが、年齢、性格、経験、目的が違い、ぶつかりあう。そのメンバーの中でも極端に浮きまくる、主人公の森。こんなメンバーでK2に登れるの?行く前のトレーニングで一人や二人、滑落するかも。 0 2011年08月01日 孤高の人 4 坂本眞一 / 高野洋 / 新田次郎 青年マンガ 4.1 (15) カート 試し読み Posted by ブクログ バイト代は全て山につぎ込み、ガス、水道、電気を止められている、主人公のクライマー、森。部屋には何にも無い。布団も無く夜はランタン。これから絡んでくるであろう財界・政界にパイプを持つ、超リッチな若き実業家のクライマー、ニ宮。まるで「あしたのジョー」か「巨人の星」? 0 2011年08月01日 孤高の人 3 坂本眞一 / 高野洋 / 新田次郎 青年マンガ 4.2 (15) カート 試し読み Posted by ブクログ 中々読ませます。「点の記」同様いろいろ専門用語が出てきているとは思いますが、映像やコミックという目で見えるかたちにしてもらえると、知らない単語に悩まず読み進められて助かります。「孤高の人」は、原作の評価もいいみたいですね。 0 2011年08月01日 孤高の人 1 坂本眞一 / 鍋田吉郎 / 新田次郎 青年マンガ 4.2 (45) カート 試し読み Posted by ブクログ 新田次郎は「剣岳」を含め過去何冊か読みました。偶然手元に来たこの「孤高の人」の原作は、まだ読んでいませんがコミックで読んで良いものか、しばし悩みました。映画ならともかく・・・取り合えずこれも何かの縁と考え、読むことに・・・新田次郎のイメージと、絵のギャップが埋まるかどうか心配です。新田次郎の原作がコミックになるのか???取り合えず何故か目の前に、12巻まで積まれているので読んでみます。 0 2011年08月01日 孤高の人 1 坂本眞一 / 鍋田吉郎 / 新田次郎 青年マンガ 4.2 (45) カート 試し読み Posted by ブクログ 基本的に暗めです。主人公と、彼を取り巻く人々が、ひどく現実的です。明るさがない。 山登り漫画というより人生登り漫画のほうが適切かも知れません。 少々現実的すぎて疲れますが、読んで損のない漫画だと思います。 0 2010年12月04日 孤高の人 11 坂本眞一 / 新田次郎 青年マンガ 4.0 (6) カート 試し読み Posted by ブクログ 巻を買ってしまった惰性で、ず~っと密かに読み続けているこの漫画。 途中、伏線や本線の主要人物を一掃するなど、迷走に迷走を重ねてきましたが、やっとここに来て私好みの話になってきました。 ε~( ̄、 ̄;)ゞフー 久しぶりに続きが気になります。 それにしも、9巻から描かれる富士測候所での文太郎の生活は、羨ましく感じました。 そうは言っても現実は・・・なんて思ってる時点で、ダメですね。 色々と考えさせられます。( ̄ヘ ̄;) 0 2010年07月01日 <<<11121314151617181920>>>