「高野洋」おすすめ作品一覧

【高野洋】の新着作品・人気作品や、最新のユーザーレビューをお届けします!

プロフィール

  • 作者名:高野洋(タカノヒロシ)
  • 性別:男性
  • 出身地:日本
  • 職業:マンガ家

『Dr.DMAT~瓦礫の下のヒポクラテス~』、『国境を駆ける医師イコマ』、『孤高の人』などの作品を手がける。『Dr.DMAT~瓦礫の下のヒポクラテス~』はドラマ化されている。

作品一覧

2016/05/19更新

ユーザーレビュー

  • Dr.DMAT~瓦礫の下のヒポクラテス~ 10
    「災害現場で、どんなに黒タグを切っても...
     僕達は、白旗を上げに来たんじゃない
     人間なんだ!
     立ち上がろう
     何度でも...
     何度でも!!」
  • 孤高の人 7
    本当に悲しい時にしか出ない涙を森くんは流している…森くんが感じている人がまとわりつく感覚は解る…一人の方が楽に思える。彼はどういう人間になって行くんだろうか。
    『孤高の人』が頭から離れない…原作になった小説の方読もうかなぁ。漫画とは違うと解ってはいるけれど、坂本眞一さんが漫画として描きたいと思った訳...続きを読む
  • 孤高の人 17
    はじめはなんか絵が苦手かもと読み進めるうちに主人公の登ることへの執着。
    登ることをエンターテイメントな描写。一気に読んですっきりしたのは久しぶりのマンガでした。

    なんとなくボルダリングやってみたいなぁと思いました。
  • Dr.DMAT~瓦礫の下のヒポクラテス~ 9
    八雲先生と中島山月との確執。
    そして、村上先生の思いは。
    厳しい現実が村上先生を襲う。
    c型肝炎ウイルスの感染とは
  • Dr.DMAT~瓦礫の下のヒポクラテス~ 7
    八雲の、そして桜庭の想いが散る。
    それでも八雲は医者として、走り続ける。
    春子の想いは、命をつなげること。
    そして、輔が奇跡的に丸山の命を救う。
    命のリレーは果たしてどこへ続くのか。
    感動の第7段。

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