堀江貴文のレビュー一覧

  • 堀江貴文のゼロをイチにするすごいプレゼン

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    プレゼンはあくまで目的達成の為の1ツールであり、それに捉われすぎて目的を失ってはいけない。

    ☆誰に伝えたいか。相手に一番効果的な話し方を考える。
    ☆プレゼン下手の特徴はとにかく、ダラダラ話す。
    ☆PowerPointはもう古い!これからはkeynote一択!
    ☆伝えたいことは3つ以内にまとめる。
    ☆伝えたいことは3分以内にまとめる。
    ☆論理的思考力は地道に日頃から言語にふれる事。
    ☆独創的なアイデアを生みたいならまずは真似してみる。
    ☆考えるより行動しろ!
    ☆質問が返って来たか否かでプレゼンの成功率がわかる。

    なるほど。
    女性は特に感情で話す生き物であり、
    論理的に話す事を不得意とする人が

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    2019年11月02日
  • マンガ版 「好き」を仕事にして生きる

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    ただ稼ぐことを目的として働いている現状に納得できない人たちへ、楽しさややりがいを感じない世界で働いている人たちへ、人から動かされて仕事をすることに疑問を持っている人たちへ、今後どう動くべきか指標になる本。
    普段漠然と疑問に思っていることの答えがここにある。
    今後世で何が必要とされてくるか、そこで何をしなければならないか明確。
    全てがスッと腑に落ちるし、読んでいると筋道が見える。

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    2019年11月09日
  • 嫌われ者の流儀

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    ネタバレ

    この本を読んで、私なりに感じたことは、
    【常識を疑え。異端者と言われても、論理的に正しいことを貫け】

    ※2011年、東日本大震災後&ホリエモン実刑判決確定の収監前の対談で、当時の時事ネタが多く出てきます

    ・少数派・異端者こそが大きな波を作る
    ・ミスター世間「自分はガマンしているんだから、お前もガマンしろ」という圧力
    ・世の中の多くは八方美人。震災の自粛は、被災者を想ってではなく、周りに後ろ指さされないため
    ・嫌われ者の方が信用できる。性格の良い人ほど社会の抑圧に加担している

    情緒的な思考や、ルールに縛られすぎる思考は、グローバル化の足枷になっている。グローバル化とは、英語を公用語とする

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    2019年10月27日
  • 君がオヤジになる前に

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    長年無意識に避けてた堀江さんの本。
    ほぼ10年前の内容だけど自分の過去(というか経験というか)を思い出しながら、『君』を自分に置き換えながら。読むよりも考えながら聴く感覚になった。堀江さんの他の著書を読んでないが、若い人はこの本に早く出会えたらいいのではと思った。歳を重ねても思考停止したオヤジにだけにはなりたくない。そう思った。

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    2019年10月24日
  • ホリエモンの恋愛講座 “本物のお金持ち”と結婚するルール(大和出版)

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    多くの男性にとって、面と向かっては発言できない真実が描かれてると思う。否定したい気持ちはわかるけど、生物としての摂理だし、それを謳歌する権利を得たのがお金持ちなだけ。

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    2019年10月24日
  • 堀江貴文のゼロをイチにするすごいプレゼン

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    ネタバレ

    プレゼンとは伝える力
    結果がすべて
    対面でしか伝わらないこと
    誰に伝えたいか
    何を言いたいのか
     ポイント3つまで

    シンプルにする
    お金よりも時間
    時間泥棒にならないように
    箇条書きで書き出す
    いいものはマネする
     人類はそうやって進歩してきた

    技術
     テクで70点はいく
    自信を持つ
    視線
    間をわざとあける
     大切なところで
    1人に対して話すように

    スライド
    キーノート
    ヒラギノ角ゴ
    一枚で何を伝えたいか
    素晴らしい写真には費用をかける

    共感
     we,me,now
    ダメだしから学ぶ
    外面は内面から表れる
    プレゼンから行動にうつす
    桃太郎のばあさん
     まず桃をキャッチする

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    2019年10月15日
  • 好きなことだけで生きていく。

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    どうすれば自分のしたいことに近づけるか、どうすれば好きなことを仕事にできるかを実体験を元に書いている本。
    事業を始めたい私にとってはタメになる作品でした。

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    2019年09月18日
  • 99%の会社はいらない

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    ネタバレ

    ホリエモンの本はいつ読んでも実に気分がいい。本書も心に刺さる。いや、本書の言葉を引用するならば、のどに小骨が突き刺さった。同じ時間を過ごす中で、苦痛を感じながら過ごす人と、対極に楽しさを感じる人がいて、両者の違いはシンプルに他人の時間を過ごすのか、自分の時間を過ごすかの違い。言い換えれば楽しくないことをしているか、楽しいことをしているかの違い。楽しいことの中からイノベーションは起こり、同調してくれる仲間と一気に進めること。いかに同調してくれる仲間を見つけ、増やすかは自分がバカになればいい。一歩を踏み出せない私にもホリエモンはいつもすぐに行動することを伝え続けてくれる。


    説明
    内容紹介
    もう

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    2019年10月12日
  • 拝金

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    「拝金」はフィクションというくくりだが、7.8割はノンフィクションでホリエモンの実体験を作られていると推測されます。
    本書は「ITビジネスの本質」を知りたいという方に特におすすめです。

    内容はストーリー形式でわかりやすく、文章においても専門用語はほとんど使っておらずサクサク読めるのがポイントです。

    IT業界に限らずこれから「起業を目指すぞ!」と思っている方に一読してほしい本です。

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    2019年09月10日
  • 好きなことだけで生きていく。

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    (08.31.2019)

    よく批判されている堀江氏だが、やっぱり成功する人は違うなとつくづく思う。いつもポジティブで挑戦し続ける姿は見習いたい。行動しなきゃ何も始まらない。ただ毎日を生きている自分の人生を見直したいと思う。

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    2019年09月01日
  • 疑う力 「常識」の99%はウソである

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    常識を疑う力。それが大きなチャンスとなる。
    違和感を感じたらそれについて必死に情報収集すること。
    たとえホリエモンが言ってることでも。
    やはり情報を持ってる人が強い。
    さあニュースを見て気になることについて情報収集しよう。と思いました。

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    2019年08月28日
  • お金や人脈、学歴はいらない! 情報だけ武器にしろ。

    ネタバレ 購入済み

    情報弱者→情弱

    情弱という言葉が、ぐさりと突きささった。頭を常に前向きにフル回転させて行動を起こす。その繰り返し。刺激になりました。すぐにSIMを乗り換えました。気持ちまで変わった気がします。このまま続けたら、人生が大きく変わる確信があります。これは、私にとっていい本でした。

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    2019年08月27日
  • むだ死にしない技術

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    予防医療の重要性を教えてくれた有難い本。
    実際、読んだ後、病院に行き、内視鏡検査やピロリ菌の除菌しましたから。。。
    そんなわけで、ホリエモンさんは命の恩人!
    感謝しています。。。

    ただ本の活字が小さい 。。。
    ハズキルーペがないとねーーー
    本のレビューとは関係ないですね!
    ごめんなさい 。。。

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    2019年08月26日
  • 自分のことだけ考える。 無駄なものにふりまわされないメンタル術

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    ネタバレ

    炎上される者になれ!自分のことだけ考える。

    タイトルだけを見ると一見してなんて自分勝手なと思ってしまう。

    だが読めばわかる。

    ホリエモンは自分勝のことだけを考えているのではなく、心からみんなが笑って過ごせる社会を目指している。

    自分自身も少しでも同じ方向を向いていけるようになりたいと思う。


    説明
    内容紹介
    ホリエモン初のメンタル本! 思い込みを振り払え、炎上を恐れるな。
    メンタルコントロールの極意49。
    他人の目が気になる、人前だと緊張が止まらない、モチベーションを持続できない……。こうした心の悩みを抱え、自分のやりたいことにブレーキをかけてしまっている人は多い。無駄なものを遠

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    2019年10月12日
  • 僕たちはもう働かなくていい(小学館新書)

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    この本のタイトル(僕たちは働かなくていい)と見ると、ドキっとします。恐らくこの結論には多くの前提があるのだと思います、曰く、人がやらなくていい仕事は、もうするな!人間にしかできないことを新たに考え出していけ!ということのように思います。

    この本の著者はすでに有名人である、あの堀江氏です。学業を終えたら(私は大学4年以上行ってしまいましたが)皆と同じように就職して、しばし独身生活を満喫して、結婚して、子育てして、という自分の親がやってきた行動様式が変わるときが来ているのかもしれません。

    私の社会人生活はあと何年続くかわかりませんが、娘二人はこれから社会に羽ば立っていきます。何もアドバイスがで

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    2019年08月12日
  • 疑う力 「常識」の99%はウソである

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    ネタバレ

    【桜田元大臣、誤解していましたと思った一冊】

    ホリエモンさんの本は、その時の最新のビジネスやアイディアが紹介されていて、トレンドを知るのにとても役立ちます。

    しかし、本にもありますが、本に書いてあることを「へー」とそのまま納得ばかりしてはいけない、
    本に書いてあることを、それでもこういう理由で違うなと思うところまで、自分で考える。
    それが「疑う力」ということです。

    私がこの本の中で特に2点「へー」と思ったことを紹介します。

    1点目は 桜田元大臣の池江選手への「がっかり」発言に続きがあったことです。

    マスコミが「がっかり」発言の部分を強調した結果、私は、その後にコメントがあったことを「

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    2019年08月11日
  • ネットがつながらなかったので仕方なく本を1000冊読んで考えた そしたら意外に役立った

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    長野刑務所に収監中に読んだほんの中から42冊を
    仕事・ビジネス、情報、生き様、ライフスタイル
    過去・現在・未来の5分野に分けて
    感想とそれに関わるエピソードを綴っている。
    第2章には書評サイト主催の成毛眞氏との
    対談が収録されている。

    理系、合理主義、完璧主義で全力疾走な著者の選定基準は
    文体や情景描写の美醜ではなく
    ビジネスのたねになるか、ワクワクするか
    共感出来るか、ということのようだ。

    自分とは全く違うタイプの人が選ぶ本を知るのは
    まるで未知との遭遇のようで興奮した。

    好きなものを語る人というのは
    往々にして楽しそうだし大きな熱量を発し
    その対象も素晴らしいもののように感じさせるが

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    2019年08月05日
  • 99%の会社はいらない

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    ホリエモンは革新的でみんながやろうとしないことを平気で言うし、やってしまう。
    その推進力や行動力に感心させられる。
    どんなにアイデアがあっても、結局それを行動に移すかどうか。
    その背中を押してくれる本だと思う。

    大概の人は周りの目を気にする。
    だけど、その障壁が少しずつ障壁と思わなくなってきたら楽しいだろうな。
    最高のスパイラルになる!

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    2019年08月04日
  • 99%の会社はいらない

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    会社が機能していた時代は終わり、個人で働く時代がきた。やるべきことは楽しいことを愚直に続けること。楽しいことであれば、愚直に続けることができる。はあちゅう、イケダハヤトを例に出し頭がそんなに良くなくても愚直に続けることが、成功に繋がることだと説く。
    イノベーション大学のことや、キンコン西野さんのことに触れているところも興味深かった。

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    2019年08月04日
  • 疑う力 「常識」の99%はウソである

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    共感できない点もあったが下記はそのとおりだと思った。

    ・キャッシュレスなら人手不足も解消できる。
    ・バイトテロごときに目くじらを立てているヒマがあったら本物のテロを防ぐ手立てを考えろ。
    ・「孤独な人を社会からなくす」という地道なアプローチを辛抱強く進めるしかない。

    ※川崎事件、京都アニメーション事件などが起こって特に考えさせられた。

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    2019年07月24日