堀江貴文のレビュー一覧

  • 自分のことだけ考える。 無駄なものにふりまわされないメンタル術

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    過激なことが書かれているかと思いきやかなりリアルの生活で必要な事ばかりが書かれています。
    考え方、生き方の参考になることがおおく、非常に読みやすい一冊でした。

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    2020年12月13日
  • 堀江貴文VS.外食の革命的経営者

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    ネタバレ

    堀江氏が、なぜ飲食に関わっているのかようやく理解。「世界を獲る」ためだったとは…
    外食産業の経営者といえども、規模感・経営方針・店の歴史など、対談相手の背景も悩み度合いも様々。個人的には、京都吉兆の徳岡氏との対談が、「組織形成」という観点で興味深かった。
    どの対談でも共通していた課題が人材問題。外食業でのトライ&エラーが垣間みえた。

    以下印象に残った言葉。
    ・働き手の絶対量が足りない
     →海外から働き手は来なくなる(自国や近隣経済が好調なため、日本に来る必要がない)

    ・成功するまでやり方を変えて、しつこくやる
     →店のコンセプトを変えるのもアリ

    ・職人さん理論(原価からの価格設定)ではダメ
     原価を考えず、余裕のある人に高く売る
     →ブランディングが必要

    ・ちゃんと料理を作って誰かがサービスするという分野では、利益率をある程度確保しないとサステナブルではない
     →サプライヤーの利益や料理人の地位を高めることも大切

    ・コスト意識ばかり高めて経営すると、安易に〝奪おう〟とする(地域に経費を押し付ける)店になる。
     →地域に価値を〝与えられるか〟

    ・飲食に限っていえば「広告」は終わってる
     →リクルートは情弱ビジネス
     →自店の宣伝(自画自賛系PR)だけではダメ
      正確な情報を提供しない人は、今の時代最もアテにならない

    ・常連化曲線と予約ループ
     →席数を少なくする
      終わりがけに、客に次回の予約を確認する
     →予約が取れない、バーチャルな行列を作り出す

    ・料理人は料理だけできればいい、ではない
     →まとめる、編集して出すという力が大切
     →課題図書を提示し、
      自分のお金で買って読み、レポートにまとめる
      必須課題ではないが、やったら給与にも反映
     →幹部は毎月マネジメントの授業・テストもある

    ・海外の人はすぐ「サスティナブル」って言う

    ・徳島研修上勝町「ゼロ・ウェイスト運動」

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    2020年12月09日
  • 君がオヤジになる前に

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    ・思考停止とは安定を求め、自分の皮膚感覚や感情、生き方そのものに、こだわりを捨てるところから始まる。
    ・結婚も転職も、一発逆転の儀式なんかにはならない
    ・上司の評価ではなく、もっと現在の自分に、危機感を持つべきだ。
    ・『面倒臭い』は、思考停止をした人間の、自覚のない敗北宣言だ。

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    2020年12月05日
  • それでも君はどこにでも行ける

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    これから何が起こり得るかわからない将来を生きていく上でのヒントのようなものを教えてもらえた。
    自分で思考し答えを導くことの大切さを知った。
    「なんとなく」に流されない、強い根を持つ人間になろうと思った。

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    2020年11月28日
  • ハッタリの流儀 ソーシャル時代の新貨幣である「影響力」と「信用」を集める方法

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    今や知らない人の方が少ないホリエモンさんの書いた本。ホリエモンらしい書き方だった笑「多くは語らねぇ、とにかくやれ!!」というマインドがひしひし伝わります笑。ただ、それは「多動力」に書かれていることで、この著書ではさらに踏み込んだ内容になっています。何か夢がありそれに向かって頑張っている人におすすめです。
    (余談)彼の世論に対する独特な意見は、一見一般的な考えとはかけ離れた意見に思えるかもしれませんが、とにかく彼は現実を見てデータから判断している。決して感情的にならない。この考えが一般的になることを願うばかりです。

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    2020年11月17日
  • 面白い生き方をしたかったので仕方なくマンガを1000冊読んで考えた →そしたら人生観変わった

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    マンガのメリットは
    ・想像の世界で価値観を広げられる
    ・情報量が多いので時短インプットできる
    ・非言語領域で伝わるものがある

    世論が間違ったことを信じているところにこそチャンスがある。

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    2020年11月15日
  • ハッタリの流儀 ソーシャル時代の新貨幣である「影響力」と「信用」を集める方法

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    ワクワクすることを考えて、まずは口に出す
    思いついたらなんでも挑戦すること、その挑戦してる姿を見せて応援してもらう人を増やすこと
    自分の思考の枠を超えて、大胆に大きな夢をみること
    ただ大きいことを言うのではなく、応援してもらうためのプレゼンの仕方も参考になる
    可愛がられる孫になるってとこは共感
    毎日発信して見てもらうことで愛着が湧くのは確かにっ
    自分の枠に捉われてないか考えて行動するっ

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    2020年11月09日
  • マンガ版 堀江貴文の「新・資本論」

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    ホリエモンがかつて書いた『新・資本論』を漫画化したもの。

    元は2010年発売だから10年前だけど、今読んでも古さを感じない普遍的な内容だった。

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    2020年10月31日
  • 理不尽に逆らえ。 真の自由を手に入れる生き方

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    ホリエモンが語る、真の自由を手に入れる生き方。
    39の方法を述べており、詳細はここには記載しないが、相変わらず考え方がブレない。色々と棘がある言い方もあるが、これだけブレずに生き抜けるのは素晴らしい。自分も芯の通った生き方を心がけたい。

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    2020年10月19日
  • 好きなことだけで生きていく。

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    好きなことを見つけることが大切。好きなことを見つけるためになんでも経験すること。今までは特にこれといって没頭するものはなかったため、なんでも手を出してきた。未だに没頭できるものは見つかっていないから、もっと色んな経験を積みたい。没頭できるものを仕事にして、楽しい人生を送りたい。

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    2020年10月14日
  • ゼロからはじめる力 空想を現実化する僕らの方法

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    宇宙兄弟の表紙にひかれて読む。

    ホリエモンの自己啓発本かと思いきや、

    普通に宇宙開発の本だった。

    ちょっと自己啓発もあったけど。

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    2020年09月28日
  • 堀江貴文VS.鮨職人 鮨屋に修業は必要か?

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    プロフェッショナルとしての働き方に対する大きな気づきが得られた。7人の鮨職人に共通しているのは、自分の美学、哲学を有していること。「人は人によって磨かれる」というけど、まさにその通り。考え方次第で世界は無限大なんだろうな。お鮨食べたい。

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    2020年09月19日
  • バカとつき合うな

    Yu

    購入済み

    良かった

    いつも周りから批判されてたけど、この本を読んで、自分の考え方とにてる部分が多くて嬉しくなりました。お二人の伝えたいバカの意味がすごくわかりやすかった。

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    2020年09月06日
  • ウシジマくんvs.ホリエモン カネに洗脳されるな!

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    堀江さんのお金に対する考え方が、ウシジマくんの漫画を例に挙げながら紹介されていきます。何か目的があって、それに必要だからお金を稼ぐのであって、もしくは好きなことがお金に代わる、お金儲けが目的になったら危ないと。そんなことが書かれています。

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    2020年09月02日
  • これからを稼ごう 仮想通貨と未来のお金の話

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    仮想通貨に纏わる諸々なこと(わかりやすいし、復習になるし、勉強になる)と、著者の思いがつらつらと記載されている。正直、TVその他での著者は好きではないが、こうして著書であれば、取り敢えず言いたいことは伝わってくるし、なるほどとうなづけるし、共感しなくもない。

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    2020年08月30日
  • 東京改造計画

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    東京都民ではないし、今更ながらだが購読。ダイナミックプライシング、教育のオンライン化等、時間の有効活用に関して提言されている。それは単なる時間の効率化ではなく、人がより良く生きるための提言である。東京都民に限らず、人生100年時代を生きる全ての人へ、より幸せに生きるためのヒントを与えてくれる。

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    2020年08月16日
  • 捨て本

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    堀江貴文という著者の本はいくらか読んでみて、テレビ全盛期のころの印象を照らし合わせてもまだまだ彼のことを知りえないし、いろんな以外さがこの本でも見つけることができて少し面白かった。
    もちろん大賛成と相槌をうちたくなるような意見、例えば戸籍制度の廃止。家に入るとか家族の失態を他の家族のメンバーが責任を負うなんてのは江戸時代ではないのだからといいたい。家族や一族の絆が強いのかと思えるような制度だが、ふたを開ければそんなことはない。女性で結婚し、苗字が変わればその戸籍から追い出される。私は、外国人と結婚したので日本の姓を持つことを決めたのだが、日本人と結婚した人は夫の姓を選ばなければ結婚できない人もいて本当にかわいそう。将来もし子供ができても日本では子供は私の姓しか選べない。なんて窮屈なんだろう。
    大反対といわざるおえない意見もいくつかあった。例えば、留学は無意味という発言。もちろん日本でだって外国人と付き合ったりオンラインで語学を向上させることは十分にできるでしょう。しかし、留学をして自分とまるでかかわりのない人物と文化を肌で感じることはできるのだろうか?外国人と付き合ったらその相手を通しての偏った文化しか学べないのではないだろうか?私でさえも、夫の意見をよく聞く中で他人と話していて自分が夫よりの考えに侵食されているなというのが分かるからだ。
    他には、できちゃった婚をした中でそれを失敗といっていること、だから愛情は生まれなくて当然といっていることに愕然とした。人間はものではないのだから感情もある。彼の息子が大人になって実の父親にこんなことを言われているとしったらどう思うのだろう。金銭的な責任なんてのは当然であってわざわざ言うことでもなんでもない。
    他にも持ち家のせいで動きが遅くなるなんてのもあるが、それはどうか?不動産は大事なインベストメントで、私自身アメリカでは7-8回も住所が変わっている。持ち家であっても賃貸であってもかわらない。むしろ、賃貸は縛りがあったりでそっちのほうがやっかいだ。
    最後に、こんなに賛成反対の意見が私の中で出てきたが、私は著者の本が好きだ。なんというか意見が完結であってはっきりしている。彼の性格が如実にでているのでしょうね。外国に住んでいてたまに孤独を感じて生きているが、彼の言うところの私はまだまだやりたいこと不足なのだろう。もっともっともくもくとやっていこうと思う。

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    2020年08月14日
  • 捨て本

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    何かを「捨てる」ことについて、堀江貴文の人生と共に書かれた一冊。捨てた結果、何が得られたのか。非常に読みやすく、堀江貴文の過去も分かる。とにかく思うことは「考え方が根本的に違う。」ということ。著書の「捨てる」の捉え方は我々のただ断捨離するということではない、モノも人も、そして、自分自身も、「捨てる」ことで得られる大きな充実感をこの本で実感して欲しい。

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    2020年08月06日
  • マンガ版 堀江貴文の「新・資本論」

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    ペラペラだから、読みやすくて移動時間に読み切れた!言ってることは正論で、わかってることだけど成功者が言うなら自信持ってやってみよっかなって思う。

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    2020年07月30日
  • 属さない勇気~まんがでわかる「ウシジマくん×ホリエモン」生き方改革~

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    漫画形式なのでわかりやすく、あっという間に読めちゃいます。
    堀江さんが普段から言っていることしか書いてないので、堀江さんの本を多く読まれた事のある方には、復習といった意味合いの本になると思います。

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    2020年07月28日