堀江貴文のレビュー一覧

  • 10年後の仕事図鑑

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    この手の内容は昔からあります。
    通訳がなくなる〜とだいぶ前から言われていますが未だに存在しています。
    もちろん、ITの世界は指数関数的に発展しますので一気に仕事が奪われるリスクもありますが、あくまで参考程度に捉え、最終的には自分の頭で考えた方がいいでしょう。

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    2023年02月25日
  • 決定版! お金の増やし方&稼ぎ方

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    後半の「お金と人生」がおもしろい一冊。「お金を増やすことより人生を充実させるようにお金を使え」ということで、本書のタイトルからは離れているような内容ですが、著者のお二人の一番言いたいことはこの章に詰まっているように思えました。他の方の感想にもありますが、生命保険に入らない・体を鍛えるなど内容はお二人の著書に書いてあるトピックも多数あります。
    しかし、著者の著作を読んだことのない方や投資未経験者は学べることがかなり多くまとまっており行動に移したくなる一冊だと思います。

    ●金持ちになることと人生の楽しさは別
    このフレーズだけで、本書を読んで上手くお金稼ぎたいと思っている読者の考えに反するのではな

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    2023年02月26日
  • バカとつき合うな

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    何かを始めないといけない時に、経験や知識量のなさを言い訳にして動かない自分がいます。
    まさに、バカです。

    堀江さんのいう、相手の時間を奪う電話やメール、一言に気をつけて生きます。

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    2023年02月20日
  • やりきる力

    購入済み

    いいからやれ!と薫陶を受けたような気になる本です。
    出来ない言い訳ばかりしてきて物事にしっかり取り組めてない現状の自分に喝を入れられたような気がします。
    自己啓発本はたまに読むと栄養のように弱気な心に染み込みますね。
    今から取りかかれることをやってみようと思います。

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    2023年02月07日
  • マンガ版 「好き」を仕事にして生きる

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    好きなことをトコトンやって仕事にする。
    自分の好きな事をトコトン追求して差別化をする。事の重要性を漫画でわかり易く書かれている。
    周りがなんと言おうと自分の好きな事をトコトンやる。例え1%、0.1%の人しか賛同してくれなくてもそれで良い。

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    2023年01月23日
  • 君はどこにでも行ける

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    かなり時間をかけての完読。読書のモチベーションが下がっている中だったが、新たな発見もあって読み終わった時の感触は良いものがあった。君はどこにでも行けるというタイトルから、外に出るべきだと伝えるものであると思っていたが、日本でもできることがあるとも伝えている。二極化した考えではなく、やりたいと思った時にどんな考えでもできるんだと思うようになりたい。

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    2023年01月17日
  • 不老不死の研究

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    健康本
    いろいろと参考になった
    ゲーテという本も面白そう
    この本を読んで早速サウナに行って来た
    サウナ入って水を足にかける外の温泉に入る
    3セットする
    週に一回くらい行きたいと思っている
    善かった

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    2023年01月14日
  • 不老不死の研究

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    健康とか人の体について知らないことで被る機会損失ってけっこう大きいだろうなと思いました。アンテナを高く張って家族も含めて健康的に生きていきたいと思いました。

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    2023年01月05日
  • スマホ人生戦略 お金・教養・フォロワー35の行動スキル

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    ■ Before(本の選定理由)
    ホリエモンの本を読むのは久しぶり。○個の××という副題は嫌いだが、読んでみよう。

    ■ 気づき
    タイトルで損をしている気がするが、良書。正しいというより、ホリエモンがいうから説得力があり、反論できない。趣旨は大きく、スマホを用いた拡張性と、まずやってみること・継続することの大切さ。

    ■ Todo
    別の本で厚切りジェイソンも言っていたが、成功に繋がる・デメリットの少ない行動が溢れているのに、実行している人は少ない。ホリエモンの提案、やってみた動画で自分に課してみるのも、面白いかもしれない。

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    2023年01月04日
  • 本音で生きる 一秒も後悔しない強い生き方

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    堀江さんの性格や考え方がこの一冊だけでもわかった。メディアで初めて彼の姿を見た時の印象は不器用な人だな、というものだったが払拭された気がする。

    熱いアドバイスが欲しい方におすすめ

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    2023年01月04日
  • 我が闘争

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    堀江さんの半生を振り返った一冊。
    生い立ちや価値観などからオン・ザ・エッヂ(後ライブドア)を立ち上げてからライブドア事件に至るまで。
    球団買収やフジテレビ買収、選挙への出馬など。詳しくは知らなかった当時の話を堀江さんの目線から描かれていて面白かった。

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    2023年01月03日
  • お金や人脈、学歴はいらない! 情報だけ武器にしろ。

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    ホリエモンの文字通り、情報を制する者が全てを制するという価値観で構成された一冊。

    全てを肯定はできないものの、そのわかりやすい考え方に共感するところはあった。

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    2023年01月02日
  • バカとつき合うな

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    過激なタイトルやなあと思って前から見てました。

    前半は舌鋒鋭く面白いですが後半はやや退屈。

    終身雇用の会社勤めの日本のサラリーマンは共感できないかな。

    自分で会社を興そうと考えていたり、新しいことをしたいなという人には刺激になる良い本です。

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    2023年01月01日
  • 君はどこにでも行ける

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    どこへ行ってもああしたら儲かるのに、ここは日本に取り入れたらいいのにとビジネスの視点で見えるの、すごいなぁと

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    2022年12月31日
  • 10年後の仕事図鑑

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    3年前ぐらいに読み、改めて読み直したけど、びっくりするぐらい「あーほんまそんな感じやわ」と思いながら読み進めていた。
    完全に今の私「溶けてるな」とも。年々考える事を放棄してるから今か。とも。

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    2022年12月12日
  • 糖尿病が怖いので、最新情報を取材してみた

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    糖尿病という日本人にも多くの患者がいるものの、そのメカニズムや、予防法がイマイチ広まっていない病気についてホリエモン解説した本。

    やや表現に違和感を持つ場面もなくはないが、整理されている情報のわかりやすさ、予防という行動への繋がりやすさから考えると、とても良い本であると思う。

    糖尿病はサイレントキラーの異名を持っており、症状が見られた時には手遅れなことが多いという。症状としては、失明や足の壊死といった恐ろしいものも含まれており、そうでなくても透析が必要になるなど、マイナス影響が多大なため、予防は必要不可欠。

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    2022年12月06日
  • スマホ人生戦略 お金・教養・フォロワー35の行動スキル

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    ※ホリエモンの本を読むのはこれが初めて

    行動力のある人間のマインドが学べた
    本の内容としては「時間の最適化の(やりたいことに集中する)ためにスマホを使い倒せ」ということだと理解

    各テーマの主張がハッキリしていてわかりやすいので著者としても好きになった

    具体的にすぐ真似できることがあまり載ってないのが残念
    ただ、何をやるにも「スマホで少しでも効率化できないか?」考えるようにしたいと思った

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    2022年11月21日
  • 堀江貴文VS.外食の革命的経営者

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    読みやすく面白い

    堀江さんもトレタのリピートシステムを認めている
    2回目来店率10%、3回目30%、4回目50%
    いかに2回目来させるか

    堀江さんもホットペッパー不要と捉えている

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    2022年11月19日
  • 堀江貴文VS.外食の革命的経営者

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    20221110

    ホリエモンをIT業界の寵児と思っていたが、それは10年以上前の話し。

    人は皆変化し、進化していく。

    今ではホリエモンは飲食業界の寵児だな。

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    2022年11月10日
  • バカとつき合うな

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    前半は世の中にいるば「バカ」を想定して、
    なぜバカだと思うのかについて語っている本。

    ここまでは、
    予想ができるかもしれないが、
    意外と読み応えがあったのが後半。


    ホリエモンと西野さんそれぞれが相手のどんなところがバカだと思うのか?
    そして自分がどんなところがバカかを分析してるところが面白い。


    バカだと言う言葉を聞いて
    マイナスのイメージを持つ人もいるかもしれないが、
    第一線で活躍している2人が
    何が自身やお互いをバカだと思うのか?

    後半部分は特に予想を
    覆される部分も多い。


    同じ人間でありながら、何が違うのか?
    考えさせられる本。



    西野さんもホリエモンもやりたいことをや

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    2022年11月12日