堀江貴文のレビュー一覧

  • 僕たちはもう働かなくていい(小学館新書)

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    ホリエモンこと堀江貴文が、AIやロボットなどの最新技術を紹介する一冊。

    彼が言うようなユートピアになるかはわからないが、少なくともテクノロジーが確実に進化して、近い将来労働に対する価値観が変化することがおくわかった。

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    2019年12月21日
  • 僕たちはもう働かなくていい(小学館新書)

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    ネタバレ

    AIを受け入れること・有効活用することが今後成功するために必要だとは思っていたが、この本ではさらにその先の未来を「身体拡張」というキーワードで予想している。著名な研究者が脳に電極を埋め込む話やgoogleがコンタクト型のスマホを開発している話には驚いたが、現在当然のように行われている外科手術もきっと初めは受け入れられなかったであろうことを想像すると、人間の能力が拡張されることは喜ぶべき未来なのかもしれない。

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    2019年12月01日
  • マンガで身につく 多動力

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    自分が、常識に縛られている平均人間だと実感
    子ども頃は、目的も持たずに、ただ楽しいからやっていたあの頃を思い出した。
    子どものように、あと先考えずにとにかくやっちゃう所は、大人では少人数ですね。
    楽しい、面白そうって感情を起点に、行動してみようと思いました

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    2019年11月30日
  • 新世代CEOの本棚

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    2016年発行なので最新ではないが、本だからスパン長めで参考になる。ホリエモンが載っててまず興味持ち読んだが、それ以外も各CEOの生き方と本がリンクしてて面白かった。いいとこ取りで、知識を仕入れられます。

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    2019年11月20日
  • 僕たちはもう働かなくていい(小学館新書)

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    思っていた職業についての話ではなく、現在のAIやテクノロジーの話で、読んでてワクワクした。生きるということを楽しんでいけたら素敵やなぁ。

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    2019年11月15日
  • 堀江貴文のゼロをイチにするすごいプレゼン

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    プレゼンを控えてる人が見るとすごい勉強になると思う。
    プレゼンはライブであるっていうのはすごい納得した。
    ただ原稿を読むだけでは動画でみたり、スライドを見たりするだけでよくなってしまうので、ライブならではのやりとりや体験を提供できてこそ、プレゼンをやる価値があるのだなと勉強になった。

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    2019年11月15日
  • 堀江貴文のゼロをイチにするすごいプレゼン

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    プレゼンはあくまで目的達成の為の1ツールであり、それに捉われすぎて目的を失ってはいけない。

    ☆誰に伝えたいか。相手に一番効果的な話し方を考える。
    ☆プレゼン下手の特徴はとにかく、ダラダラ話す。
    ☆PowerPointはもう古い!これからはkeynote一択!
    ☆伝えたいことは3つ以内にまとめる。
    ☆伝えたいことは3分以内にまとめる。
    ☆論理的思考力は地道に日頃から言語にふれる事。
    ☆独創的なアイデアを生みたいならまずは真似してみる。
    ☆考えるより行動しろ!
    ☆質問が返って来たか否かでプレゼンの成功率がわかる。

    なるほど。
    女性は特に感情で話す生き物であり、
    論理的に話す事を不得意とする人が多いらしい。
    私も普段から感情論ばかり。どれだけ感情を込めた所で、話し方が下手で内容にまとまりがなければ、何も相手には伝わらない。
    ほりえもんのTwitterで私も伝わりやすい
    言葉選びの練習をしよう。

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    2019年11月02日
  • マンガ版 「好き」を仕事にして生きる

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    ただ稼ぐことを目的として働いている現状に納得できない人たちへ、楽しさややりがいを感じない世界で働いている人たちへ、人から動かされて仕事をすることに疑問を持っている人たちへ、今後どう動くべきか指標になる本。
    普段漠然と疑問に思っていることの答えがここにある。
    今後世で何が必要とされてくるか、そこで何をしなければならないか明確。
    全てがスッと腑に落ちるし、読んでいると筋道が見える。

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    2019年11月09日
  • 嫌われ者の流儀

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    ネタバレ

    この本を読んで、私なりに感じたことは、
    【常識を疑え。異端者と言われても、論理的に正しいことを貫け】

    ※2011年、東日本大震災後&ホリエモン実刑判決確定の収監前の対談で、当時の時事ネタが多く出てきます

    ・少数派・異端者こそが大きな波を作る
    ・ミスター世間「自分はガマンしているんだから、お前もガマンしろ」という圧力
    ・世の中の多くは八方美人。震災の自粛は、被災者を想ってではなく、周りに後ろ指さされないため
    ・嫌われ者の方が信用できる。性格の良い人ほど社会の抑圧に加担している
    ↓
    情緒的な思考や、ルールに縛られすぎる思考は、グローバル化の足枷になっている。グローバル化とは、英語を公用語とすることではなく、論理的思考力を持つこと
    ↓
    異端者は、検察やマスコミに叩かれ、世間から排斥されることもあり得るがそれを恐れてはいけない

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    2019年10月27日
  • 君がオヤジになる前に

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    長年無意識に避けてた堀江さんの本。
    ほぼ10年前の内容だけど自分の過去(というか経験というか)を思い出しながら、『君』を自分に置き換えながら。読むよりも考えながら聴く感覚になった。堀江さんの他の著書を読んでないが、若い人はこの本に早く出会えたらいいのではと思った。歳を重ねても思考停止したオヤジにだけにはなりたくない。そう思った。

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    2019年10月24日
  • 堀江貴文のゼロをイチにするすごいプレゼン

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    ネタバレ

    プレゼンとは伝える力
    結果がすべて
    対面でしか伝わらないこと
    誰に伝えたいか
    何を言いたいのか
     ポイント3つまで

    シンプルにする
    お金よりも時間
    時間泥棒にならないように
    箇条書きで書き出す
    いいものはマネする
     人類はそうやって進歩してきた

    技術
     テクで70点はいく
    自信を持つ
    視線
    間をわざとあける
     大切なところで
    1人に対して話すように

    スライド
    キーノート
    ヒラギノ角ゴ
    一枚で何を伝えたいか
    素晴らしい写真には費用をかける

    共感
     we,me,now
    ダメだしから学ぶ
    外面は内面から表れる
    プレゼンから行動にうつす
    桃太郎のばあさん
     まず桃をキャッチする

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    2019年10月15日
  • 好きなことだけで生きていく。

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    どうすれば自分のしたいことに近づけるか、どうすれば好きなことを仕事にできるかを実体験を元に書いている本。
    事業を始めたい私にとってはタメになる作品でした。

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    2019年09月18日
  • 99%の会社はいらない

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    ネタバレ

    ホリエモンの本はいつ読んでも実に気分がいい。本書も心に刺さる。いや、本書の言葉を引用するならば、のどに小骨が突き刺さった。同じ時間を過ごす中で、苦痛を感じながら過ごす人と、対極に楽しさを感じる人がいて、両者の違いはシンプルに他人の時間を過ごすのか、自分の時間を過ごすかの違い。言い換えれば楽しくないことをしているか、楽しいことをしているかの違い。楽しいことの中からイノベーションは起こり、同調してくれる仲間と一気に進めること。いかに同調してくれる仲間を見つけ、増やすかは自分がバカになればいい。一歩を踏み出せない私にもホリエモンはいつもすぐに行動することを伝え続けてくれる。


    説明
    内容紹介
    もう「忙しい」を口癖にするのはやめよう。
    「自分の時間」を生きるためには、会社に属さなければいい。

    体調が悪くても会社に出ている、メールで済むことをわざわざ電話する、
    毎週の会議がただただ常態化している、社内の派閥争いで足の引っ張り合いをする……
    日本の会社にはいくつものムダがあると感じませんか?
    その上、毎日残業、有給もなく、会社に言われるがまま仕事をして「忙しい」と感じる毎日。

    そんな「苦しい忙しさ」を「楽しい忙しさ」に変えるためのヒントは、会社に縛られないこと。
    「自分の時間」を生きることで幸せになる、ホリエモン的生き方・働き方とは?

    【目次】
    第1章 日本の会社はおかしいと思わないか?
    第2章 仕事のない時代がやってくる
    第3章 だから「遊び」を仕事にすればいい
    第4章 会社ではない新しい組織のカタチ
    第5章 会社に属しているあなたへ
    内容(「BOOK」データベースより)
    世の中には「忙しい、忙しい」と言っている人は意外と多い。だが僕も仕事をしている量で言えば、「忙しい」と口にしている人たちと同じか、それ以上だ。にもかかわらず、「そんなにたくさん仕事をしていない」と感じる。なぜなら僕は「自分の時間」で忙しい、だから楽しい忙しさなのだ。しかし世の中の人は「他人の時間」で忙しい。忙しくて不幸だと感じてしまう。その元凶の一つが、「会社」という仕組みだ。会社に属することは「他人の時間」に縛られることでしかない。本書は会社に代わる組織のカタチと、新しい働き方を記したものである。

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    2019年10月12日
  • 拝金

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    「拝金」はフィクションというくくりだが、7.8割はノンフィクションでホリエモンの実体験を作られていると推測されます。
    本書は「ITビジネスの本質」を知りたいという方に特におすすめです。

    内容はストーリー形式でわかりやすく、文章においても専門用語はほとんど使っておらずサクサク読めるのがポイントです。

    IT業界に限らずこれから「起業を目指すぞ!」と思っている方に一読してほしい本です。

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    2019年09月10日
  • 10年後の仕事図鑑

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    この2人、前から好き。真似できるとは思えないが、こういう考えが少しでも子供たちの世代に伝わり、当たり前になって欲しいと望む。

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    2026年07月17日
  • 好きなことだけで生きていく。

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    (08.31.2019)

    よく批判されている堀江氏だが、やっぱり成功する人は違うなとつくづく思う。いつもポジティブで挑戦し続ける姿は見習いたい。行動しなきゃ何も始まらない。ただ毎日を生きている自分の人生を見直したいと思う。

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    2019年09月01日
  • 疑う力 「常識」の99%はウソである

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    常識を疑う力。それが大きなチャンスとなる。
    違和感を感じたらそれについて必死に情報収集すること。
    たとえホリエモンが言ってることでも。
    やはり情報を持ってる人が強い。
    さあニュースを見て気になることについて情報収集しよう。と思いました。

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    2019年08月28日
  • お金や人脈、学歴はいらない! 情報だけ武器にしろ。

    ネタバレ 購入済み

    情報弱者→情弱

    情弱という言葉が、ぐさりと突きささった。頭を常に前向きにフル回転させて行動を起こす。その繰り返し。刺激になりました。すぐにSIMを乗り換えました。気持ちまで変わった気がします。このまま続けたら、人生が大きく変わる確信があります。これは、私にとっていい本でした。

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    2019年08月27日
  • むだ死にしない技術

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    予防医療の重要性を教えてくれた有難い本。
    実際、読んだ後、病院に行き、内視鏡検査やピロリ菌の除菌しましたから。。。
    そんなわけで、ホリエモンさんは命の恩人!
    感謝しています。。。

    ただ本の活字が小さい 。。。
    ハズキルーペがないとねーーー
    本のレビューとは関係ないですね!
    ごめんなさい 。。。

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    2019年08月26日
  • 自分のことだけ考える。 無駄なものにふりまわされないメンタル術

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    ネタバレ

    炎上される者になれ!自分のことだけ考える。

    タイトルだけを見ると一見してなんて自分勝手なと思ってしまう。

    だが読めばわかる。

    ホリエモンは自分勝のことだけを考えているのではなく、心からみんなが笑って過ごせる社会を目指している。

    自分自身も少しでも同じ方向を向いていけるようになりたいと思う。


    説明
    内容紹介
    ホリエモン初のメンタル本! 思い込みを振り払え、炎上を恐れるな。
    メンタルコントロールの極意49。
    他人の目が気になる、人前だと緊張が止まらない、モチベーションを持続できない……。こうした心の悩みを抱え、自分のやりたいことにブレーキをかけてしまっている人は多い。無駄なものを遠ざけ、心をフラットに生きる方法。

    ※以下、本書の「はじめに」より一部抜粋

    さて、ここであなた自身に問いたい。
    「本当に、〝自分のことだけ〟考えて、生きていますか?」と。
    こんなことを言うと「また堀江が自己中心的なことを言っている」と思われるだろう。
    (中略)
    〝自分のことだけ〟考えて生きる、という言葉に込めた思い――。
    それは表面的に「自己中心的」「利己的」に生きる、という意味ではない。
    つまるところ、僕らは「自分のことだけ考えて」生きるしかないのだ。
    人は「自分のことだけ」に集中して、生きるしかないはずだ。
    (中略)
    自分が「正しい」と信じることを、やるしかない。
    自分が「必要だ」と感じるものを、手に入れるしかない。
    自分が「後悔しない」と言える、好きな道を行くしかない。
    自分が「こうだ!」と決めたことを、努力し続けていくしかない。

    もちろんその結果、失敗するかもしれない。
    もしかすると、誰かに裏切られるかもしれない。
    さらに言えば、大きな損失を負う羽目になるかもしれない。
    でもそれは、自分の責任だし、失敗したってそのとき反省して また自分を信じて真剣にやるだけだ。
    そう、だからこの本であなたに伝えたいのは「他人や、ほかのことに言い訳をつくるな」ということだ。


    堀江貴文 ほりえ・たかふみ
    1972年、福岡県生まれ。実業家。SNS media&consulting株式会社ファウンダー。元株式会社ライブドア代表取締役CEO。現在は、ロケットエンジンの開発を中心に、スマホアプリのプロデュース、有料メールマガジン「堀江貴文のブログでは言えない話」の配信、会員制コミュニケーションサロン「堀江貴文イノベーション大学校」の運営など、幅広く活躍。主な著書に、『ゼロ』(ダイヤモンド社)、『本音で生きる』(SB新書)、『99%の会社はいらない』『多動力』(幻冬舎)、『好きなことだけで生きていく。』(ポプラ新書)など多数。

    内容(「BOOK」データベースより)
    他人の目が気になる、人前に出ると緊張が止まらない、悪口を引きずってしまう、恥をかくのが怖い、モチベーションを持続できない…。こうした心の悩みを抱え、自分のやりたいことにブレーキをかけてしまっている人は多い。我慢せずに無駄なものを遠ざけ、心をフラットに生きる方法。メンタルコントロールの極意49。

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    2019年10月12日