堀江貴文のレビュー一覧
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ネタバレプレゼンとは伝える力
結果がすべて
対面でしか伝わらないこと
誰に伝えたいか
何を言いたいのか
ポイント3つまで
シンプルにする
お金よりも時間
時間泥棒にならないように
箇条書きで書き出す
いいものはマネする
人類はそうやって進歩してきた
技術
テクで70点はいく
自信を持つ
視線
間をわざとあける
大切なところで
1人に対して話すように
スライド
キーノート
ヒラギノ角ゴ
一枚で何を伝えたいか
素晴らしい写真には費用をかける
共感
we,me,now
ダメだしから学ぶ
外面は内面から表れる
プレゼンから行動にうつす
桃太郎のばあさん
まず桃をキャッチする -
Posted by ブクログ
ネタバレホリエモンの本はいつ読んでも実に気分がいい。本書も心に刺さる。いや、本書の言葉を引用するならば、のどに小骨が突き刺さった。同じ時間を過ごす中で、苦痛を感じながら過ごす人と、対極に楽しさを感じる人がいて、両者の違いはシンプルに他人の時間を過ごすのか、自分の時間を過ごすかの違い。言い換えれば楽しくないことをしているか、楽しいことをしているかの違い。楽しいことの中からイノベーションは起こり、同調してくれる仲間と一気に進めること。いかに同調してくれる仲間を見つけ、増やすかは自分がバカになればいい。一歩を踏み出せない私にもホリエモンはいつもすぐに行動することを伝え続けてくれる。
説明
内容紹介
もう -
ネタバレ 購入済み
情報弱者→情弱
情弱という言葉が、ぐさりと突きささった。頭を常に前向きにフル回転させて行動を起こす。その繰り返し。刺激になりました。すぐにSIMを乗り換えました。気持ちまで変わった気がします。このまま続けたら、人生が大きく変わる確信があります。これは、私にとっていい本でした。
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ネタバレ炎上される者になれ!自分のことだけ考える。
タイトルだけを見ると一見してなんて自分勝手なと思ってしまう。
だが読めばわかる。
ホリエモンは自分勝のことだけを考えているのではなく、心からみんなが笑って過ごせる社会を目指している。
自分自身も少しでも同じ方向を向いていけるようになりたいと思う。
説明
内容紹介
ホリエモン初のメンタル本! 思い込みを振り払え、炎上を恐れるな。
メンタルコントロールの極意49。
他人の目が気になる、人前だと緊張が止まらない、モチベーションを持続できない……。こうした心の悩みを抱え、自分のやりたいことにブレーキをかけてしまっている人は多い。無駄なものを遠 -
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この本のタイトル(僕たちは働かなくていい)と見ると、ドキっとします。恐らくこの結論には多くの前提があるのだと思います、曰く、人がやらなくていい仕事は、もうするな!人間にしかできないことを新たに考え出していけ!ということのように思います。
この本の著者はすでに有名人である、あの堀江氏です。学業を終えたら(私は大学4年以上行ってしまいましたが)皆と同じように就職して、しばし独身生活を満喫して、結婚して、子育てして、という自分の親がやってきた行動様式が変わるときが来ているのかもしれません。
私の社会人生活はあと何年続くかわかりませんが、娘二人はこれから社会に羽ば立っていきます。何もアドバイスがで -
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ネタバレ【桜田元大臣、誤解していましたと思った一冊】
ホリエモンさんの本は、その時の最新のビジネスやアイディアが紹介されていて、トレンドを知るのにとても役立ちます。
しかし、本にもありますが、本に書いてあることを「へー」とそのまま納得ばかりしてはいけない、
本に書いてあることを、それでもこういう理由で違うなと思うところまで、自分で考える。
それが「疑う力」ということです。
私がこの本の中で特に2点「へー」と思ったことを紹介します。
1点目は 桜田元大臣の池江選手への「がっかり」発言に続きがあったことです。
マスコミが「がっかり」発言の部分を強調した結果、私は、その後にコメントがあったことを「 -
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長野刑務所に収監中に読んだほんの中から42冊を
仕事・ビジネス、情報、生き様、ライフスタイル
過去・現在・未来の5分野に分けて
感想とそれに関わるエピソードを綴っている。
第2章には書評サイト主催の成毛眞氏との
対談が収録されている。
理系、合理主義、完璧主義で全力疾走な著者の選定基準は
文体や情景描写の美醜ではなく
ビジネスのたねになるか、ワクワクするか
共感出来るか、ということのようだ。
自分とは全く違うタイプの人が選ぶ本を知るのは
まるで未知との遭遇のようで興奮した。
好きなものを語る人というのは
往々にして楽しそうだし大きな熱量を発し
その対象も素晴らしいもののように感じさせるが -
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何冊か堀江さんの本を読んでいるが、考えがぶれないと思う。
■再認識
・やりたいことをやる、言いたいことをいう
・マンガは時間密度がよい
・画一化された教育体系に対する問題提起
・ブランディング
・同調圧力に対する問題提起
・マイホーム
・結婚
■その他勉強になったこと
SNS炎上などのリプライ返しについて、
・情報拡散
・頭の体操
という考えは新鮮かつ、前向きに感じた。
自分もその姿勢を見習いたい。
また、主旨ではないだろうが、途中で述べられていた
一夫一妻制の成り立ち・経済・歴史的な背景については、考えたこともなかったので、こういった視点も持てるようにしたい。 -
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ネタバレ基本的に著者は首尾一貫してやろうと思ったことを独自にしっかり考えた上で(また失敗を恐れずに)迷わず実行していく、というスタンスがあり、それは特別なことではなく誰にでもできるんだよ、という本。
と書くと「そんな内容別に珍しくないやん」と感じるかもしれないが、各国の良いところ/ダメなところを比較して、その上でこうしたらもっと良くなることを経験した上で考えていて押しつけがましくないところが良い。
また、時間は命である、高くても良いから命を削らないで欲しい、その時間に命を削る価値があるのか考えて欲しい、という言葉はものすごく思いやりがあると思うし、おそらくこれからの未来ある若者に対して心から期待と