喜多川泰のレビュー一覧

  • 賢者の書

    Posted by ブクログ

    人生に行き詰まった時に読む本。
    自分自身に向ける言葉を大切にして、周囲の物事や人に感謝しながら生きていきたい。

    0
    2026年02月28日
  • いただきます。 人生が変わる「守衛室の師匠」の教え

    Posted by ブクログ

    小説系が苦手な私でもすらすらと読めた!
    日々の生活の中で忘れがち、でも一番大切なことを気づかせてくれる一冊。

    0
    2026年02月23日
  • ソバニイルヨ

    Posted by ブクログ

    この本は子ども向けに見えて、大人にも刺さる内容でした。
    喜多川さんの作品らしい温かさと学びが詰まり、家族や友人に勧めたい一冊でした。

    中一の隼人は勉強嫌いで周囲の目を気にし、悪い影響の友達に流されやすい少年。父親の幸一郎がアメリカ出張で不在になる間、息子の隼人のために用意したロボット、ユージとの交流で、隼人は成長する。
    ユージは「ボクハ、ハヤトニ アイヲ ツタエルタメニ ウマレタ」と言う。

    ●隼人のユージからの学び
    ・自分の努力の成果が、家族や友人の喜びにつながる。勉強するのは、自分の周りの大切な人を幸せにするため
    ・どんな事でも、”必要最低限”を超えるところに成長があり、それが未来への投

    0
    2026年02月22日
  • 運転者 未来を変える過去からの使者

    Posted by ブクログ

    よかった。

    この現状、事実をどう捉えてどう評価してどう行動するか。
    結局はそこにつきるし、自分次第でどうとでもなると思えば、未来はものすごく明るいものになるなぁ。

    0
    2026年02月21日
  • 賢者の書

    Posted by ブクログ

    喜多川泰さんの本は、もう何冊も読んでいる。これまで読んてきた「手紙屋」や「君と会えたら…」などは、1冊で1つのストーリーになっているので続きが気になったが、「賢者の書」は章ごとに話が違うので、早く続きが読みたいという感じにはならなかった。逆にいえば、1回に1章ずつスキマ時間でも読み進めることができる。また、各章サイードがまとめた1ページがコンパクトにまとまっていてわかりやすい。

    心に残った賢者は、
    第四の賢者の「目標」の話。
    「何になりたいか」ではなくて、「どんな人間になりたいか」
    子どもたちと将来の夢の話をするとき、触れてみようと思う。もちろん自分自身にも、深堀りしてみたい。
     
    第七の賢

    0
    2026年02月20日
  • 運転者 未来を変える過去からの使者

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    感想
    自己啓発のような本です。
    仕事は営業のような仕事をしているのですが
    成績の波が激しいです。

    改めて振り返ると気が落ちている時は成績も落ちてるなと納得しました。

    本書を読んでから前向きな気持ちでいるとわりと大きな成果がとれました。

    また落ちるときもあると思いますがその時は本書の内容を思い出して前向きに気持ちを調整したいです。

    0
    2026年02月20日
  • 株式会社タイムカプセル社 新版 十年前からやってきた使者 (喜多川泰シリーズ)

    Posted by ブクログ

    自分も昔書いたタイムカプセル、読んでみたら人生に影響与えてくれるのか、当時は未来の自分に何を伝え立ったのか知りたくなりました

    0
    2026年02月18日
  • 運転者 未来を変える過去からの使者

    Posted by ブクログ

    自己啓発本としての小説。
    『意識高い系』の人たちがこの小説をあまりに絶賛するから、ハイハイ良かったねなんか手が伸びないんだよねと斜に構えてはや数年。
    暇な移動時間でバーっと読んでしまったんだけど、まんまと読んだ直後から自分の意識が、行動が、変わってしまった。
    あー悔しい。悔しいけど納得しちゃったし。
    プラス思考で生きるとするかぁ。
    10年以上前に読んだ、人生が幸せになるゾウ?だっけ?ガネーシャの本を思い出した

    0
    2026年02月17日
  • いただきます。 人生が変わる「守衛室の師匠」の教え

    Posted by ブクログ

    4.5
    言っている事は別段新しい事ではなく、何度も耳にして来た事。
    それでも…

    誰もが言って来た事を、
    特別なものにしてしまうのが一流の物書き(笑)

    0
    2026年02月15日
  • いただきます。 人生が変わる「守衛室の師匠」の教え

    Posted by ブクログ

    確かに!時間は命ですもんね!そういう視点でみれてませんでした。やっぱり常に感謝ですね!気持ちを込めて「いただきます」を実践します。

    0
    2026年02月12日
  • よくがんばりました。

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    他人の価値観によって投影された自分の本体がどう見えるかを気にしない。
    他人に迷惑をかける事は当たり前、他人を気にして我慢しない。

    0
    2026年02月10日
  • いただきます。 人生が変わる「守衛室の師匠」の教え

    Posted by ブクログ

    「いただきます」っていただいてるものは、
    命をいただいていること、作ってくれてる方の時間もいただいていること、とてもありがたいこと。
    普段まーーーったく意識しないけど、これからは毎回心を込めたいと思った。
    誰にでもできる仕事をつきつめる先に、
    その人にしかできない仕事があるっていうのが響きました。

    0
    2026年02月09日
  • 秘密結社Ladybirdと僕の6日間

    Posted by ブクログ

    小説仕立ての自己啓発本!
    颯太がこの後どう成長するのか見たかったな。
    たった6日間の話だけど、人生って変わる時は一瞬の出来事や出会いでガラッと変わる。
    そして、そのチャンスに気付けるか、そのチャンスを掴めるかも大事!

    0
    2026年02月07日
  • よくがんばりました。

    Posted by ブクログ

    自分から見たその人と周りから見たその人とで印象が変わるが、異なる印象でもその人であることに改めて気付かされた。
    色んな視点を持てるようにしていきたいと感じた。

    0
    2026年02月07日
  • 上京物語 僕の人生を変えた、父の五つの教え

    Posted by ブクログ

    喜多川さんの本はとてもストレートに伝えてくれるのでわかりやすい。

    【本当の安定というのは自分の力で変えられることを変えようと努力しているときに得られる心の状態】
    とのこと。

    ここに対して深く共感した。何もできていないとき、やることを見つけられていない時は何をやればこの状態を変えられるのか、とざっくりとした不安に覆われる。

    そして成功の代価は時間であるということ。自分の時間の投資の仕方は成功につながるものか改めて考えるきっかけとなった。
    お金がもらえなくても時間をかけたいと思えるもの=やりたいことなのか。

    誰かに守ってもらうのではなく自分で頭を鍛え続け、挑戦し、失敗することで幸せを感じら

    0
    2026年02月05日
  • いただきます。 人生が変わる「守衛室の師匠」の教え

    Posted by ブクログ

    変化のない毎日の中でこそ読みたい本だと思いました。どうしても、希少価値の高いものが大事だと思いがちですが、「当たり前」にあるものの中に大きな意味や想いがあると気づかせてくれる本です。

    0
    2026年02月01日
  • 手紙屋 愛蔵版

    Posted by ブクログ

    子供に読ませたい。夢をかなえるゾウと比べると、諭す系としたら真面目だなと感じた。悩んでる時には響くかも。

    0
    2026年02月01日
  • 上京物語 僕の人生を変えた、父の五つの教え

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    お金を価値基準にすると、自分が本当にしたいことができない。
    本当の自分の気持ちに気づくことが大事。

    私の体を構成する分子たち…それは、地球、宇宙が始まったときから、存在する…
    なるほど〜
    私を構成する小さなつぶつぶたちは、それぞれの歴史がある…。

    筋トレするように心トレもしよう。

    0
    2026年01月27日
  • 君と会えたから……

    Posted by ブクログ

    路頭に迷っていた高校生の時に読んだ。
    すごく気持ちが前向きになった。
    数年後に読んだらまた感じ方も違う気がする

    0
    2026年01月26日
  • 上京物語 僕の人生を変えた、父の五つの教え

    Posted by ブクログ

    これから大学生になる人や上京する人におすすめしたい一冊。
    小説だが自己啓発本のような内容であり、対話形式のため頭に入りやすい。
    ページ数も少なく、短時間で読むことができた。

    0
    2026年01月24日