喜多川泰のレビュー一覧

  • 株式会社タイムカプセル社 新版 十年前からやってきた使者 (喜多川泰シリーズ)

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    「理想よりも現実を選ぶのはその方が無難でリスクが少ないから。でもその現実が行き詰まったのなら理想を追うチャンスだ。」
    こんな感じのセリフが出てくるが、こんな考え方があるんだと思った。
    とても印象に残った部分。

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    2026年07月28日
  • 運転者 未来を変える過去からの使者

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    娘が読み終わりで………パラパラと俺も読んで
    面白そうやん!と思い………一気読みしました^_^

    小説+自己啓発本みたいな感じなんかな。。。
    不思議なタクシー内での運転手と主人公の会話。。。
    (つい、頷く事多々あり!でしたね)

    《運》と《ポイントカード》の考え方も良き!

    日々誰もがご機嫌に楽しく生活していきたい。。。
    常にポジティブ思考で前向きに………
    (直ぐに思考が変わる事無いが変わりたいですね)

    ⭐︎ 運は後払いです。貯めてから使う。(グサっ)(笑)

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    2026年07月28日
  • 運転者 プレミアムカバー (20周年)

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    恩送りのことを分かりやすく描いている作品で読みやすい。

    また、毎日の生活がつまらないと思っている人ほど、自分でつまらなくしてしまっているのかなと思った。

    自己啓発的な要素もある小説でテーマは一貫していた

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    2026年07月19日
  • 賢者の書

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    ネタバレ

    8人の賢者からの教え、要約すると、まずは「行動」をとること。あらゆる「可能性」を夢見て、「目標」を持ち、「今」何が出来るか、何に「投資」出来るのか、それはやがて「幸福」として見えてくる。「言葉」によって人は変わる。多くの人との出会いと経験から「発見」し、それに「感謝」し、それを他人に「与える」事も忘れず、そして人生を最高にするにはあらゆることに対して「学ぶ姿勢、好奇心を持ち続けること」と括る。「投資」とは「時間」であり何事も時間をかけて思考すること、人から与えられたことを「感謝」し、それを自分なりに理解し、得た「発見」(感動)を他人に与え、伝える事こそ人生最高の「幸せ」となる、と言うことか。

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    2026年07月18日
  • 手紙屋 愛蔵版

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    自分が学生の時に読みたかったなぁ...
    働くことの意味、勉強の意味...
    もっと早くこの本に出会っていたら
    向き合い方が違うのかな?と思った。

    自分の子どもが大きくなった時
    この本をそっと進めたいなぁと
    思ったのと なぜ勉強が必要か?と
    言われた時に自分のためではなく
    周りの人を幸せにする為って
    伝えようと思いました!

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    2026年07月16日
  • スタートライン

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    あなたが見たいと思う変化に、あなた自身がなりなさい
    自分の心にブレーキをかけているのは、自分自身だってことに気づいてない。
    難しいのは覚えることじゃない。忘れることや。
    人間は平等だとは思わないが、チャンスは平等にある。ところが多くはそのチャンスを逃している。いまがチャンスだということに気づいているのに、変化を恐れて動けなくなるのだ。
    面倒だという理由で逃げてしまうようであれば、もともと自分がやりたかったことからすら、気づかぬうちに自分から逃げるようになってしまう。
    本気で生きる人には、必ずその夢の実現を応援する人が現れる。
    不安なのは必ずしも悪いことじゃない。その不安は、新しいことに挑戦して

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    2026年07月12日
  • 上京物語 僕の人生を変えた、父の五つの教え

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    父から子へ贈る物語。

    「本から学ぶことを大切にしてほしい」
    という思いから、
    大学へ進学する息子のために
    人生で大切にしてほしいこと、
    既存の常識に囚われない見方をすることを
    自ら物語にして息子に渡す。

    素敵です。

    喜多川さんの自己啓発小説。
    どれもこれも、元気をもらえます。
    書かれていることを素直に受け取り、
    私もまだまだ前に進みます!

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    2026年07月04日
  • 君と会えたから……

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    ネタバレ

    ※ネタバレ※
    女の子は病気で亡くなった。

    女の子がお父さんに聞いてみるね!って言ってることが多かったが、
    実際は女の子が産まれて間もなく亡くなっていた

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    2026年07月01日
  • ライフトラベラー 人生の旅人

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    これ好きだなぁ
    どこまでも自由な不自由な旅
    人を成長させるよね

    どんなことも面白がれる人になりたい

    前半良かったんだけど、後半は「ん?」となってしまったので星マイナス1で

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    2026年07月01日
  • いただきます。 人生が変わる「守衛室の師匠」の教え

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    この本を読んで、自分で区切りをつけるのではなく、まだまだこれから、何も始まってないと思える生き方をしたいとおもった。

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    2026年06月28日
  • いただきます。 人生が変わる「守衛室の師匠」の教え

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    本作も、もはや喜多川文学と呼べる程、読みやすくも心に染みる作品でした。これまでの作品もほぼ全て読んできましたが、どの作品も読む側が何歳であっても心が動きます。多分、優しい文章とどこにでも居るような登場人物達のさりげない言動がいいのかなと思います。こらから食事の時は、心を込めて“いただきます”と言える気がします。まだ、喜多川文学を体験されていない方、是非どの作品からでもお薦めします!

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    2026年06月28日
  • スタートライン

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    スタートライン★3.8
    いい言葉がいっぱいあった。「人間生まれてきたからには役割がある。僕らが生きるということはその役割を果たすということ。」
    喜多川先生らしい金言み満ち溢れたいい話でした。
    ロケットの開発してる重松さん?のTED聞きたくなった。

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    2026年06月27日
  • いただきます。 人生が変わる「守衛室の師匠」の教え

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    翔馬の焦りが本当に分かる!私も人生回り道したので!年配の方を老害と若い人はよくいうけど、学ぶことって多いですよね!何事も頭から否定せず、まずは聞かないといけないですよね!

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    2026年06月20日
  • 上京物語 僕の人生を変えた、父の五つの教え

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    ​本書は、多くの人が無意識に信じている「5つの常識」を、鋭く切り崩していく一冊です。

    ​他人との比較、安定への固執、お金を基準にした価値観、失敗を避ける生き方……。これらがいかに私たちの幸せを遠ざけているか。読み進めるうちに、まさに自分自身の姿を突きつけられたような衝撃を受けました。

    ​特に冒頭、どこにでもいる「祐輔」という人物の姿には、今の自分もそうなりかねないという恐怖と、読んでいて辛くなるほどの強い共感を覚えました。しかし、だからこそ「このままではいけない」と、現状を打破する強い決意が湧いてきました。

    ​​常識を疑い、自分らしい幸せを追求したいすべての人へ。これからの生き方をアップ

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    2026年06月17日
  • いただきます。 人生が変わる「守衛室の師匠」の教え

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    翔馬の焦りわかる〜、、、現実ではこんなに事が上手く運ばないかもしれない。でも翔馬のように自分なんてもう遅いと思ってる子に届いてほしい。人生90年なら19才なんて1日にしたらまだ午前5時過ぎ、なんでも出来る。いつからでも生まれ変われると思わせてくれる本でした。

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    2026年06月14日
  • 君と会えたから……

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    フジコさんって誰だろうというところから
    最後はハッとしてしまう。
    もう一度読みなおしたくなる
    特に中高生のころに出会いたかった本。

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    2026年06月13日
  • 君と会えたから……

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    明日何が起こるかなんて誰にも分からない。明日が約束されているわけじゃない。だから毎日、自分が本当にやりたいことに真っ直ぐで、素直でいられる人になりたい。昨日できなかったことも、次はできると信じてトライし続けたい。

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    2026年06月09日
  • 「また、必ず会おう」と誰もが言った。

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    1人の男子高校生の嘘から始まる出会いと気づきと成長の物語。

    あっという間に読めたけど、自分も壮大な冒険を体験したような気持ちになれた。

    人と出会うことは、自分と向き合うことにも繋がるんだと気づいた。
    「他人のメガネをかけると気持ち悪いだろ。人生だって同じだ」この言葉が特に刺さった。

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    2026年06月07日
  • いただきます。 人生が変わる「守衛室の師匠」の教え

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    この本は、目立つ位置に並べている書店さんが多く、気になっていた一冊。
    今まで深く考えたことがなかった、「いただきます」という意味に込められた思いを知り、考え深くなった。

    これからの人生を歩む上での大切なことを教えてくれる一冊だった。
    読み終えた頃には、私も登場人物たちと守衛室で働いてみたくなりました。

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    2026年06月02日
  • いただきます。 人生が変わる「守衛室の師匠」の教え

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    いつも通り大切なことを思い出させていただける喜多川泰さんです。
    素晴らしい作品をありがとうございます。

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    2026年05月31日