おぉぉ〜、ついに!! って感じで、始まったとおもったら
ん? バスカヴィルの犬? コナン・ドイル?
まぁ、いつものことながら、なかなかに驚きの展開
でも、まだコンビニバイトをやめない李奈の、
庶民感が閑話休題な感じで心地よきなわけで
物語は、日本を越えて、世界を相手にするレベルになり
ついに来たぜ!!とおもったら・・・あらまどん底
でもそこからのカウンターが今回は心地よかったです
ページにして残り20ページぐらいの大逆転
で、最後にそっちはどうなったん? ってところで終わるところがまた憎い
次巻で結果わかるんですよね? 松岡先生