綾辻行人のレビュー一覧

  • 緋色の囁き

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    ネタバレ

    因為綾辻行人而直接買下的漫畫作品。雖然我好久沒看綾辻行人的小說了XD 不過畢竟館系列我很喜歡嘛XD

    男性小說家,似乎對「女性經血」常有種莫名的情感XD 京極夏彥的《孤獲鳥之夏》,是這部吧!也有說到經血不避諱的直接流下的畫面。



    書末有兒嶋都和綾辻行人的會談紀錄。
    漫畫家兒嶋都在《眼球綺譚》就曾改編畫過綾辻行人的小說作品哩!有點想看!
    兒嶋都感覺是恐怖漫畫出身~所以書中即使是完美無缺的美女,看起來也有點恐怖XD 因為畫風特別,所以書中角色都要靠文字來理解XD;

    《緋色的呢喃》說是1988年發表(綾辻算偏年輕的本格推理小說家,1987年京都大學研究生時出道,所以這篇發表才出道第2年@@),

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    2012年10月09日
  • Another 4巻

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    赤沢泉美かわよす(*´д`*)3巻までストーリー展開が若干もたついてるように見えてたけど4巻で終わりです。

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    2012年08月20日
  • Another 4巻

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    文章表現を前提としたクライマックスのからくりが漫画で無理なく表現されているのが素晴らしい。でもこれ実写でどう表現するんだろう?俄然映画が観たくなってきました。

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    2012年05月12日
  • Another 1巻

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    漫画版しか読んでませんがとにかく怖い。(私がホラーあんまり読まないせいかもしれませんが)死人の描写など、結構グロいので苦手な方は注意。でも正直主人公の驚いた時の顔が何より怖かった。

    人形が随所に出てくるので珍美モノが好きな方は世界観に嵌れるかもしれません。ホラー好きな方向け。

    鳴ちゃんの可愛さは異常。

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    2012年04月22日
  • Another 4巻

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    ネタバレ

    ネタバレを知って読んでも、面白かった。
    前半の心霊モノかもしれない、という部分も楽しめると良かったけど。

    あと清原さんの画がとても好きです。
    繊細だけど、しっかりしていて、世界感に合っていた。

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    2013年12月15日
  • Another 3巻

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    原作/綾辻行人 漫画/清原紘

    『ヤングエース』 2011年3月号~7月号

    2011年9月3日初版発行

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    2012年04月18日
  • Another 2巻

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    原作/綾辻行人 漫画/清原紘

    『ヤングエース』 2010年9月号、11月号~2011年2月号

    2011年3月4日初版発行

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    2012年04月18日
  • Another 1巻

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    原作/綾辻行人 漫画/清原紘

    『ヤングエース』 2010年5月号~8月号

    2010年10月4日初版発行

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    2012年04月18日
  • 最後の記憶

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    ほぼ表紙だけで選んだ綾辻さんの本。
    内容は…結構難しい本でした(๛д๛)

    「白髪痴呆<箕浦マレート症候群>」という脳疾患を患い、ほとんどすべての記憶を失いつつある母。
    彼女の心に残されたのは、幼いころに経験したという「凄まじい恐怖の記憶」だけだった。
    突然の白い閃光・ショウリョウバッタの飛ぶ音・大勢の子供たちの悲鳴―――。

    何が難しかったかというと、状況描写というか…細かい情景がはっきりと想像できないシーンがいくつか。。
    けど、基本的に、サイコサスペンスとか、多重人格とかそういうのは結構好きなので、内容自体はかなり好きです(●'ω'●)

    ちょっと底暗い小説。
    話の結論

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    2012年03月17日
  • Another 4巻

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    ネタバレ

    鳴可愛い(*'-'*)

    全四巻とまとめ買いしやすかったので一気に購入して読みました。
    原作は未読なので違いは分かりませんが、漫画版としてなかなかよかったです。
    作者の後書きにもあるのですが、最初は二巻で最終的に四巻になった。
    巻数が決まっていたせいで終わりを優先した形になっていて、
    掘り下げが足りないところが見られて凄く勿体ない。
    絵は繊細だけど迫力もあり申し分なかっただけに、
    後1巻ぐらい延ばしてゆっくりまとめにはいって欲しかったです。

    でも昨今長期連載が当たり前の中で短編はありがたいです。
    10巻超えてると新しく買う気なくなるので…。

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    2012年02月16日
  • Another 2巻

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    散りばめれたヒントがうまい具合に表現されてて、原作を既に読んでいても楽しめました。
    キャラの表情もいい感じ。望月君まじ美少女顔。赤沢さんカッコいい…!
    そんな私は鳴ちゃんの微笑に心奪われました(笑)

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    2012年01月23日
  • Another 1巻

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    絵がとにかく綺麗。3巻まで読んだのですが、この先どうなっていくのか、全く展開がよめない〜!続きが気になって仕方ないので、原作小説も読んでみようかな。

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    2011年10月01日
  • Another 1巻

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    原作好きとしても楽しめる一冊だと思います。
    絵は申し分なく、背景や雰囲気も上手いのでコミカライズによくある「背景真っ白な顔漫画」にはなっていません。
    2巻からは更に作者さんがこなれてくるので★4で。

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    2011年07月17日
  • Another 1巻

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    店頭で表紙買いした一冊。カバーの絵から漂う妖しげな雰囲気がそのまま作中に溢れている。アニメ化・実写映画化にも期待。

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    2011年06月05日
  • 眼球綺譚-COMICS-

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    銀座のヴァニラ画廊で行われた【邪神宮~邪~The Evil】、スパンアートギャラリーで開催中の【邪神宮~深~The Deep 】に行ってきました。後半の「深」の会場の物販コーナーにあったこの本、表紙の絵が展示されていた児嶋都さんの「ナイアルラトホテップ」に雰囲気が似ていたので購入しました。同じ人が描いているんだから似ているのは当たり前かもしれませんが、無表情なようでいて強い意志を感じ、可愛らしいのに恐ろしい女の子の絵に、惹かれるものがあったのです。(買った時には気付かなかったのですが、児嶋都さんのサインが入っていました。)

    中身は本当に恐ろしいお話ばかりでしたので、さらりと流し読みしてしまい

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    2011年05月30日
  • Another 1巻

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    全4巻。
    綾辻行人原作の学園ホラー。
    地方の学校に転校した主人公が、そこに伝わる迷信に巻き込まれる。やがて事件が起こることによって迷信はいびつさを増す。
    ある人物をどう描くかに注目していたのだが、なるほど、巧み。
    小説とは違う場面もあって、楽しめた。
    アニメ化が楽しみ。

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    2011年12月29日
  • Another 2巻

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    『いないもの』の意味が分かる巻。
    ちょっとスッキリしたケド まだまだ謎てんこ盛り。

    しかも怪しい人も多すぎるし
    主人公の過去も気になってくる・・・

    これからどぅなるのか楽しみ!!

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    2011年05月17日
  • 眼球綺譚-COMICS-

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    地震の気を紛らわそうと思い、現実世界とはかけはなれた、こうちょっとグロテスクなのを読んだのだが、それがまったくをもって不正解で気分すら悪くなってしまった。
    中でも「特別料理」がおぞましく、Gの姿を認識したその時から一気に萎えた。けれどもそれ即ち嫌い、には直結はしないのである。
    美しい絵であり、素敵な目玉。

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    2011年03月17日
  • Another 1巻

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    原作未読、これは続きが気になる。

    そして作画の清原紘の絵が作品の雰囲気に良くマッチしていて大変魅力的。
    美しくて可愛くて、でもそれでいて吸い込まれそうな瞳の怖さが素晴らしい。

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    2011年01月04日
  • Another 1巻

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    清原さんの漫画。絵が素敵すぎる…読んでいると次になにが起こるのかドキドキ…眼帯をつけたヒロインは不思議な感じの子でどこか冷たい感じなのだが魅力的なんです…今回の内容からしても清原さんの描く絵はとても合っていると感じた。
    また、そんな冷たい感じの絵に囲まれながらも時々出てくるゆるいコマが、イイ味だしてると思います。

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    2010年12月21日