綾辻行人のレビュー一覧
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Posted by ブクログ
ネタバレ因為綾辻行人而直接買下的漫畫作品。雖然我好久沒看綾辻行人的小說了XD 不過畢竟館系列我很喜歡嘛XD
男性小說家,似乎對「女性經血」常有種莫名的情感XD 京極夏彥的《孤獲鳥之夏》,是這部吧!也有說到經血不避諱的直接流下的畫面。
書末有兒嶋都和綾辻行人的會談紀錄。
漫畫家兒嶋都在《眼球綺譚》就曾改編畫過綾辻行人的小說作品哩!有點想看!
兒嶋都感覺是恐怖漫畫出身~所以書中即使是完美無缺的美女,看起來也有點恐怖XD 因為畫風特別,所以書中角色都要靠文字來理解XD;
《緋色的呢喃》說是1988年發表(綾辻算偏年輕的本格推理小說家,1987年京都大學研究生時出道,所以這篇發表才出道第2年@@), -
Posted by ブクログ
ほぼ表紙だけで選んだ綾辻さんの本。
内容は…結構難しい本でした(๛д๛)
「白髪痴呆<箕浦マレート症候群>」という脳疾患を患い、ほとんどすべての記憶を失いつつある母。
彼女の心に残されたのは、幼いころに経験したという「凄まじい恐怖の記憶」だけだった。
突然の白い閃光・ショウリョウバッタの飛ぶ音・大勢の子供たちの悲鳴―――。
何が難しかったかというと、状況描写というか…細かい情景がはっきりと想像できないシーンがいくつか。。
けど、基本的に、サイコサスペンスとか、多重人格とかそういうのは結構好きなので、内容自体はかなり好きです(●'ω'●)
ちょっと底暗い小説。
話の結論 -
Posted by ブクログ
ネタバレ鳴可愛い(*'-'*)
全四巻とまとめ買いしやすかったので一気に購入して読みました。
原作は未読なので違いは分かりませんが、漫画版としてなかなかよかったです。
作者の後書きにもあるのですが、最初は二巻で最終的に四巻になった。
巻数が決まっていたせいで終わりを優先した形になっていて、
掘り下げが足りないところが見られて凄く勿体ない。
絵は繊細だけど迫力もあり申し分なかっただけに、
後1巻ぐらい延ばしてゆっくりまとめにはいって欲しかったです。
でも昨今長期連載が当たり前の中で短編はありがたいです。
10巻超えてると新しく買う気なくなるので…。 -
Posted by ブクログ
銀座のヴァニラ画廊で行われた【邪神宮~邪~The Evil】、スパンアートギャラリーで開催中の【邪神宮~深~The Deep 】に行ってきました。後半の「深」の会場の物販コーナーにあったこの本、表紙の絵が展示されていた児嶋都さんの「ナイアルラトホテップ」に雰囲気が似ていたので購入しました。同じ人が描いているんだから似ているのは当たり前かもしれませんが、無表情なようでいて強い意志を感じ、可愛らしいのに恐ろしい女の子の絵に、惹かれるものがあったのです。(買った時には気付かなかったのですが、児嶋都さんのサインが入っていました。)
中身は本当に恐ろしいお話ばかりでしたので、さらりと流し読みしてしまい