ヨシタケシンスケのレビュー一覧

  • 思わず考えちゃう

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    展示会も行った事あるヨシタケシンスケさんのエッセイ!
    ほんわかイラストが好みで日常を切り取った添えられた文にいつもハッと、ホッとさせられる。
    ちょうど育児まっただ中やったから、共感したり、いつか同じ状況になるかもとワクワクさせられました♩
    日常の切り取りは、共感もあるけど、目に映ったものをそんなに深く変換?して考えないようなことも書かれてて、きっと心が綺麗なんだろうなと思った。
    絵本もいいけどもエッセイいいな〜

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    2026年06月25日
  • じゃあ君が好き

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    ヨシタケシンスケみたいな目線で人や街を見れたらいいなあ!と思うし自分も倣ってそういう感じで見ていきたいと思う

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    2026年06月22日
  • 世界ショートセレクション3 ジャック・ロンドン ショートセレクション 世界が若かったころ

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    世界の名作家たちの短篇を青少年にも読みやすいように編纂された世界ショートコレクションシリーズ。表紙と各短編の扉絵はヨシタケシンスケです。
    ジャック・ロンドンはやっぱり切れ味鋭く、しかしすっとぼけたような皮肉的なユーモラスがあり、自然描写が抜群です。雪の描写は自分の息が白くなりそう。
    この本では、ヨシタケシンスケの影響か、一般書で読むよりもすっとぼけた感じや、広い世界からはちまちましているようだけれども一生懸命生きる人間の様子が感じられた。

    『荒野の人々』
    荒野にぽつんと建つ炭鉱夫たちの小屋に、ジャック・ウェストンデールという若者が訪ねてきた。自分の犬ぞりが盗まれたから追いかけている、少し休ま

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    2026年06月21日
  • おしごとそうだんセンター

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    世の中の仕事への捉え方を、面白おかしく。
    宇宙人と仕事紹介してくれるお姉さんの対話も、じんわり温かい気持ちにさせてくれました。
    どこかリアルも交えつつ、心を柔らかくしてくれる可愛いイラストとキャッチーなデザインが良かった。

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    2026年06月20日
  • あるかしら書店

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    もうもう面白くて、こんな書店があったら、毎日行って、幸せな時間を過ごします。もくじをみた途端に想像の世界が広がりました。

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    2026年06月18日
  • 本でした

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    楽しかった(*^^*)♪この2人なら、きっとこうするに違いない!と思ったとおりの展開だった(;´∀`)そして私ならこうしたいと思った事を村人がやっていた(^_^;)でも、私には本を復元する事は無理です(-_-;)

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    2026年06月15日
  • しばらくあかちゃんになりますので

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    ママが「つかれた・・・よし!ママもしばらくあかちゃんになるわ!」とあかちゃんになるところがすごく可愛い。
    ゴロゴロして、痛いときに思いっきり泣いて、そのまま心の中のいろんなガマンしてたものも一緒に泣いて全部吐き出す。
    すごくすごく共感した。
    あかちゃん、は自分の感情、欲求に素直になる、気持ちを我慢しないということなのかな。
    「よし!おわり。」と切り替え、子どものオムツのことを考え始め、ママに戻っていく姿が、元気もらう。
    あなたは十分頑張ってるよ、でもときどき休んでいいんだよってヨシタケさんが応援してくれているようで、嬉しかった。

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    2026年06月11日
  • 本でした

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    ふたりの共著「その本は」の続編でしょうか。「その本は」もかなり楽しかったのですが、「本でした」もそれを超える素晴らしさでした。おふたりの哲学をのぞき見させていただいているような感じで、大変興味深かったです。

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    2026年06月08日
  • 大人も知らない? ふしぎ現象事典

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    結構共感できました!
    身近な現象に名前がついているなんて…  びっくり!!
    自学などにもおすすめです!

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    2026年06月20日
  • あるかしら書店

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    なんの本もあるのがいいとおもいました。
    わたしもあるかしらしょてんにいってみたいです。
    あるかしらしょてんはこのまちにできるとしたらどこに立てられるだろう。

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    2026年06月03日
  • メメンとモリ

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    続けて2回読みたくなったくらいに
    沁みわたるものがある

    これからは
    道端の白くないゆきだるまに
    心が宿っているよう見えてきそう

    マイルドな色合いもイラストの表情も癒されて、
    とてもすきな絵本になった!
    手元にあってもいいなぁ

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    2026年06月03日
  • 本でした

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    このシリーズ良い。裏切らない。
    インパクトのある題名と鮮やかな回収。
    最後のリストたちが魅力的過ぎて全部読みたい!!

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    2026年06月02日
  • ヨチヨチ父 -とまどう日々-

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    子供が小さかった頃にこんな本があれば!と思う反面、子供が大きくなって少し手がかからなくなってきたからこそ楽しんで読めるのかな、とも思う。コマ割りで書かれているので本を読むのが苦手な方にもおすすめ!

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    2026年05月31日
  • メメンとモリ

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    日々いろんなことを考える中で『生きる意味』にモヤモヤすることもある。ただ、時代の変化やライフステージの変化の中でバランス取りながら生きていく。最初に描いた形と違っても今見える世界が素敵なのかもと感じさせてくれました。

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    2026年05月31日
  • あるかしら書店

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    本好きの夢が詰まった、わくわくする一冊。
    本好きの人には是非一度読んでもらいたい。
    いつかこれを実現してくれる人が現れないかなと思いながら読んだ。
    絵もいちいち可愛くて、何となく手に取った本だったけど、お気に入りの一冊になった。

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    2026年05月30日
  • あるかしら書店

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    「本にまつわる本」の専門店。
    本そのものについての理解や興味を深めたいお客さんたちが、次々とその書店をおとずれる。

    個人的にお気に入りなのは、「本とのお別れ請負人」。
    本って一度本棚の奥にしまい込むと、なかなか再度読み直す勇気が出ない。
    かといって売るのも処分するのもハードルが高い。
    長い間本棚の奥で埃をかぶって眠ったまま。
    そんな時に優しそうなおじいさんがやってきて、持ち主の心のケアをしながら本を引き取ってくれるのが、「本とのお別れ請負人」。
    未練なく清々しい気持ちで本を手放すことができそう。

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    2026年05月25日
  • メメンとモリ

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    メメント・モリ(Memento mori)は、「死を想え」「死を忘るるなかれ」という意味のラテン語の警句。
    自分がいつか必ず死ぬことを意識し、今この瞬間を大切に生きるべきであるという、人生の有限性を心に刻む教訓として使われる。

    私たちは、思ってたのとちがう!ってびっくりするために生きてる って素敵だな〜。

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    2026年05月14日
  • そういうゲーム

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    装丁の絵は、何のゲームをしているんだろうって考えるだけで楽しい( ◠‿◠ )

    生きていて辛いこともある。
    逃げたくなることもある。
    やりたくないこともある。

    そんなネガティブな感情を、ゲームにしてしまうことで、物事を軽く、楽しく捉えられるようになる。

    気持ちがしんどい時に、読んでほしい本。

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    2026年05月14日
  • その本は

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    個人的にすごく好きだった
    持っているだけで読書のお守りになってくれそう
    読書が億劫になってしまったときのリハビリ本としても活躍してくれそう!
    なんでもないお話から、考えさせられるようなお話まで
    文章の長さもお話によってそれぞれ違うので、ずっと飽きずに楽しく読めました

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    2026年05月09日
  • しばらくあかちゃんになりますので

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    はやしぶちょうが赤ちゃんになってたけど、おとしよりだからやっぱりつえみたいな感じでおもちゃによりかかってたのが、かわいかった。

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    2026年05月09日