ヨシタケシンスケのレビュー一覧

  • ヨイヨワネ うつぶせ編

    Posted by ブクログ

     久しぶりにヨシタケシンスケさんの本を手に取りました。禁断していたわけじゃないんだけれど、禁断症状のように ソワソワしている自分が。笑

     しんどさを受け入れ、自分と折り合いをつけるための1冊だそうです。

    昨日 『イライラしたらどうしよう。態度に出ちゃいそう〜』
    って思いながら、ある人とお仕事しました。
    やはり イライラ。
    その後、一人反省会。
    そして、“優しくできない”と声に出してみた。あぁ なんて 小さい自分。

    そして、態度には出さなかった。
    自分を大きくみせてはない。
    また今度 その方とお仕事する時は お互い成長していることを夢みて・・・
    公休を満喫します。

    0
    2026年07月06日
  • ヨイヨワネ あおむけ編

    Posted by ブクログ

    他人の弱音が次々に出てくる本は、はなしておもしろいのか?何かに貢献するのか?
    壮大な実験結果は・・・?
    結果1 面白い。大笑いよりクスッと笑えます。
    結果2 心が軽くなる。抱えている心のコップがあふれている時は、かなり減ります。

    0
    2026年07月06日
  • うまくてダメな写真とヘタだけどいい写真

    Posted by ブクログ

    簡潔な文章で、わかりやすく、そして私のカメラの設定まで変えました。
    大方は自分がやっていることと同じでしたが、え!と思ったところもある。
    そしてこの期に及んでカメラではない新しいものを手に入れたくなりました‥‥

    0
    2026年06月30日
  • メメンとモリ

    Posted by ブクログ

    学校で借りた本!!
    私の好きなヨシタケシンスケさん作!!!
    メメンとモリは一つのお話しじゃなくて
    何個かお話はあるので見てみてください!
    面白かったよ・^・

    0
    2026年06月29日
  • おしごとそうだんセンター

    Posted by ブクログ

    架空の仕事から働くとは何か?を考えさせてくれる本
    将来何かになりたい子供や就職したい人にも向いている本
    出てくる職業は
    夢のヒントをくれる職業
    その人に向いている事件を探偵に渡す仕事
    芋を食べている似顔絵を描いてくれる職業
    などがある
    僕がやってみたいのは
    「世界征服 代行業」

    0
    2026年06月27日
  • 思わず考えちゃう

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    展示会も行った事あるヨシタケシンスケさんのエッセイ!
    ほんわかイラストが好みで日常を切り取った添えられた文にいつもハッと、ホッとさせられる。
    ちょうど育児まっただ中やったから、共感したり、いつか同じ状況になるかもとワクワクさせられました♩
    日常の切り取りは、共感もあるけど、目に映ったものをそんなに深く変換?して考えないようなことも書かれてて、きっと心が綺麗なんだろうなと思った。
    絵本もいいけどもエッセイいいな〜

    0
    2026年06月25日
  • じゃあ君が好き

    Posted by ブクログ

    ヨシタケシンスケみたいな目線で人や街を見れたらいいなあ!と思うし自分も倣ってそういう感じで見ていきたいと思う

    0
    2026年06月22日
  • 世界ショートセレクション3 ジャック・ロンドン ショートセレクション 世界が若かったころ

    Posted by ブクログ

    世界の名作家たちの短篇を青少年にも読みやすいように編纂された世界ショートコレクションシリーズ。表紙と各短編の扉絵はヨシタケシンスケです。
    ジャック・ロンドンはやっぱり切れ味鋭く、しかしすっとぼけたような皮肉的なユーモラスがあり、自然描写が抜群です。雪の描写は自分の息が白くなりそう。
    この本では、ヨシタケシンスケの影響か、一般書で読むよりもすっとぼけた感じや、広い世界からはちまちましているようだけれども一生懸命生きる人間の様子が感じられた。

    『荒野の人々』
    荒野にぽつんと建つ炭鉱夫たちの小屋に、ジャック・ウェストンデールという若者が訪ねてきた。自分の犬ぞりが盗まれたから追いかけている、少し休ま

    0
    2026年06月21日
  • おしごとそうだんセンター

    Posted by ブクログ

    世の中の仕事への捉え方を、面白おかしく。
    宇宙人と仕事紹介してくれるお姉さんの対話も、じんわり温かい気持ちにさせてくれました。
    どこかリアルも交えつつ、心を柔らかくしてくれる可愛いイラストとキャッチーなデザインが良かった。

    0
    2026年06月20日
  • あるかしら書店

    Posted by ブクログ

    もうもう面白くて、こんな書店があったら、毎日行って、幸せな時間を過ごします。もくじをみた途端に想像の世界が広がりました。

    0
    2026年06月18日
  • 本でした

    Posted by ブクログ

    楽しかった(*^^*)♪この2人なら、きっとこうするに違いない!と思ったとおりの展開だった(;´∀`)そして私ならこうしたいと思った事を村人がやっていた(^_^;)でも、私には本を復元する事は無理です(-_-;)

    0
    2026年06月15日
  • しばらくあかちゃんになりますので

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    ママが「つかれた・・・よし!ママもしばらくあかちゃんになるわ!」とあかちゃんになるところがすごく可愛い。
    ゴロゴロして、痛いときに思いっきり泣いて、そのまま心の中のいろんなガマンしてたものも一緒に泣いて全部吐き出す。
    すごくすごく共感した。
    あかちゃん、は自分の感情、欲求に素直になる、気持ちを我慢しないということなのかな。
    「よし!おわり。」と切り替え、子どものオムツのことを考え始め、ママに戻っていく姿が、元気もらう。
    あなたは十分頑張ってるよ、でもときどき休んでいいんだよってヨシタケさんが応援してくれているようで、嬉しかった。

    0
    2026年06月11日
  • 本でした

    Posted by ブクログ

    ふたりの共著「その本は」の続編でしょうか。「その本は」もかなり楽しかったのですが、「本でした」もそれを超える素晴らしさでした。おふたりの哲学をのぞき見させていただいているような感じで、大変興味深かったです。

    0
    2026年06月08日
  • 大人も知らない? ふしぎ現象事典

    Posted by ブクログ

    結構共感できました!
    身近な現象に名前がついているなんて…  びっくり!!
    自学などにもおすすめです!

    0
    2026年06月20日
  • あるかしら書店

    Posted by ブクログ

    なんの本もあるのがいいとおもいました。
    わたしもあるかしらしょてんにいってみたいです。
    あるかしらしょてんはこのまちにできるとしたらどこに立てられるだろう。

    0
    2026年06月03日
  • メメンとモリ

    Posted by ブクログ

    続けて2回読みたくなったくらいに
    沁みわたるものがある

    これからは
    道端の白くないゆきだるまに
    心が宿っているよう見えてきそう

    マイルドな色合いもイラストの表情も癒されて、
    とてもすきな絵本になった!
    手元にあってもいいなぁ

    0
    2026年06月03日
  • 本でした

    Posted by ブクログ

    このシリーズ良い。裏切らない。
    インパクトのある題名と鮮やかな回収。
    最後のリストたちが魅力的過ぎて全部読みたい!!

    0
    2026年06月02日
  • ヨチヨチ父 -とまどう日々-

    Posted by ブクログ

    子供が小さかった頃にこんな本があれば!と思う反面、子供が大きくなって少し手がかからなくなってきたからこそ楽しんで読めるのかな、とも思う。コマ割りで書かれているので本を読むのが苦手な方にもおすすめ!

    0
    2026年05月31日
  • メメンとモリ

    Posted by ブクログ

    日々いろんなことを考える中で『生きる意味』にモヤモヤすることもある。ただ、時代の変化やライフステージの変化の中でバランス取りながら生きていく。最初に描いた形と違っても今見える世界が素敵なのかもと感じさせてくれました。

    0
    2026年05月31日
  • あるかしら書店

    Posted by ブクログ

    本好きの夢が詰まった、わくわくする一冊。
    本好きの人には是非一度読んでもらいたい。
    いつかこれを実現してくれる人が現れないかなと思いながら読んだ。
    絵もいちいち可愛くて、何となく手に取った本だったけど、お気に入りの一冊になった。

    0
    2026年05月30日