しのとうこのレビュー一覧

  • 薬屋のひとりごと

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    なろうと書籍は違っているというのを見て、書籍の方も読み始めたんだった。
    アニメが始まって、途中までしか読んでいないことを思い出した。
    ちょうど第2シーズンが終わったところ辺りまで読んでいたと思う。
    せっかくだから1巻から読み返して、続きもぼちぼち読んでいこうかな。

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    2025年07月24日
  • 薬屋のひとりごと~猫猫の後宮謎解き手帳~ 20

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    こっちのコミカライズは
    ミステリ要素強めとはいえ
    たまにラブリーな場面が出てくると
    逆にトキメク(*´∀`*)
    猫猫のセリフからの壬氏…
    3コマのやりとりが絶妙に良い。

    内乱騒ぎが落ち着いて
    花街の薬屋に戻った猫猫ですが
    蝗害の前兆が。

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    2025年07月20日
  • 薬屋のひとりごと 16

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    連作短編、背後に1冊分の事件がありつつも別の事件を解決していく短編形式。
    初期に近い感じかな。後宮の中ではないけど周囲の関係者にそれほど変化を
    つけるわけにもいかず、わりといつもの面々、という感じで。
    そろそろ物語締まってもよいころかも。

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    2025年07月19日
  • 薬屋のひとりごと 4

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    「薬屋の独り言」4巻。
    アニメ2期後半まで。

    楼蘭妃周辺のあれこれが完了するのですが、こういう形になってほしくはなかったというのが正直な感想。
    楼蘭妃が何らかの企みと抱えているというのは薄々気づいてはいて、国家転覆というよりも、王朝交代かなと思っていたのです。テューダー朝からスチュワート朝みたいな感じです。
    蓋を開けてみれば、楼蘭が小物と評したようにただの画餅でしかなかった結末。この一連の事件を引き起こしたのが、一人の女性の顕示欲かと思うと、納得いかない。
    何より、楼蘭=子翠ということなので、猫猫・小蘭・子翠のトリオの姦しさがなくなってしまうのが寂しいです。非日常の後宮の中での日常だったので

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    2025年07月13日
  • 薬屋のひとりごと 5

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    舞台は後宮から花街へ。ところが、またあの方からの指示があり、紙の村、さらには玉葉后の故郷、西都へと向かうことになる。

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    2025年07月13日
  • 薬屋のひとりごと 8

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    雷鳴と鐘で場所を特定する説明、すごいわかりやすかった。鉛毒は怖いですねって話、白粉だけじゃなくて飲み物にも派生するのすごい勉強になる。これは学生時代に読むと理系に興味持つきっかけになるのかも?ならないかも??

    ラストのジンシに囲い込まれる猫猫がほんまに猫やった。首根っこ抑えられとる。

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    2025年06月28日
  • 薬屋のひとりごと 4

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    アニメやマンガでお馴染みの「薬屋のひとりごと」を小説で読んでみようと思いました。子の一族が反乱を起こし、壬氏が正体を明らかにする巻です。

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    2025年06月28日
  • 薬屋のひとりごと 7

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    ネタバレ

    医官見習いとして働き始めた猫猫。新しい登場人物燕燕が楽しい。
    漢門と一緒にいられてすごい嬉しそうなのが伝わる。可愛い。
    ジンシが猫猫に挑発されて啖呵を切って寝たところがおもしろかった。

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    2025年06月18日
  • 薬屋のひとりごと 15巻

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    久しぶりに読んで内容覚えてないから話についていけなかったけど、面白かった。
    戦争となると話が後宮から外に出てもっとスケールが大きくなりそうで楽しみ

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    2025年06月16日
  • 薬屋のひとりごと 13

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    ネタバレ

    西国から帰国したら、首吊り死体がありましたからはじまるのが、らしいですね(笑)
    あちらもこちらも恋模様でたーいへん(*^^*)
    主人公カップルが本懐を遂げるのはいつになるのやら?

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    2025年06月15日
  • 薬屋のひとりごと~猫猫の後宮謎解き手帳~ 4

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    壬氏、猫猫が自分付きになっていつでも会えるようになったとはいえ、このムーブはちょっと。仕事ヒマなのかな?

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    2025年06月11日
  • 薬屋のひとりごと~猫猫の後宮謎解き手帳~ 3

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    壬氏、話が進むにつれて、残念イケメン感増してきてません?自分で暇を出して、ヘコんで、妓楼で一人落ち込むって…

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    2025年06月10日
  • 薬屋のひとりごと 5

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    ネタバレ

    新章スタート。今回は西方へ旅に出ます。土地が変わると風土も変わるので面白い。白髪の謎の旅芸人がまた科学の知識を出してくるので面白い。
    しかし阿片の影がちらつくのは恐ろしい。白蛇信仰とどう繋がるのかな。
    猫猫が村長の息子の恋に当てられ、リーシュ姫の一目惚れに当てられたかと思ったら最後自分の方も忙しい。なかなか刺激の多い一冊でした。進展、したねぇ。

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    2025年06月09日
  • 薬屋のひとりごと 16

    購入済み

    グダグダしてきたような…

    猫猫と壬氏のやりとりが気になる私としては、それ以外の内容がほとんどになる巻はちょっと物足りなく感じてしまいます。展開もなんだかちょっとグダグダ気味な感じがしてしまいました。

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    2025年06月07日
  • 薬屋のひとりごと~猫猫の後宮謎解き手帳~ 1

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    2作あるコミカライズのうちの小学館版。スクエニ版と比べると、セリフや文字の密度が濃い印象で、ストーリーをしっかり把握しやすいのはこちらの方

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    2025年06月03日
  • 薬屋のひとりごと 1巻

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    2作あるコミカライズのうちのスクエニ版。小学館版と比べると、話のテンポ重視で展開している印象でさらっと読みやすい

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    2025年06月03日
  • 薬屋のひとりごと~猫猫の後宮謎解き手帳~ 2

    無料版購入済み

    ん?

    ここに来てところどころ原作やもうひとつのコミカライズと違う表現が出てきた。
    大筋は変わらないからとの判断なんだろうけど、ちょっとだけモヤっとした。

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    2025年05月29日
  • 薬屋のひとりごと~猫猫の後宮謎解き手帳~ 20

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    ネタバレ

    猫猫が壬氏様にどの娘が好みか聞くのおもしろい
    分かっててやってるのか、分からずやってるのか、、笑

    子翠生きてる、、、?

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    2025年05月26日
  • 薬屋のひとりごと 10

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    ネタバレ

    いよいよ蝗害の話へ。
    この辺りで少し読みづらくなるんだな、これが。webではここで一度脱落。
    とりあえず、続きも頑張って読みます。

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    2025年05月19日
  • 薬屋のひとりごと 3

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    「薬屋のひとりごと」3巻。
    壬氏周辺の、血縁関係の闇が深い3巻。色弱を判定する廟の存在とか、血族を延命させる執念が怖いですね。壬氏の生まれも王弟ということですが、誰の子供なのかという疑惑は埋み火のままであるしなぁ。
    おそらく阿多妃なんだと思うのですが、取り違えだとか皇太后のところで出てきてますし。
    帝と壬氏の周辺の極々近しい人間しか知らないことが、まだまだ隠されているんでしょう。むしろ、帝ですら知らないことがあるんじゃないかしら。
    高順が何を知っているか、何を隠そうとしているのか。
    今のところは、壬氏の忠実な部下であり、父親のような存在でもあり、みたいな立ち位置であるけども、何かのきっかけで裏

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    2025年05月12日