しのとうこのレビュー一覧

  • 薬屋のひとりごと 5巻

    Posted by ブクログ

    後宮に戻ってきて
    次々に事件の謎を解く猫猫。

    そうそう、粉塵爆発のやつとか
    こうして絵で見るとわかりやすい。

    0
    2025年08月03日
  • 薬屋のひとりごと 4巻

    Posted by ブクログ

    ここまでが原作の1巻ということは
    あちらより長め(ゆっくりめ)に
    エピソードを描いているのかな。

    やっぱり、壬氏サマの表情が豊かな感じ。

    0
    2025年08月03日
  • 薬屋のひとりごと 3巻

    Posted by ブクログ

    園遊会事件の続きと
    猫猫の花街里帰りやら
    そこで遭遇した心中事件とか。

    簪あげたじゃん!のくだり
    モヤモヤしている壬氏の表情、ナイス。

    0
    2025年08月03日
  • 薬屋のひとりごと 1巻

    Posted by ブクログ

    ずっと小学館版を追ってますが
    こちらの版も貸していただけたので
    ありがたく見比べる。
    いや、あっちの1巻はもう忘れてるから
    新しく楽しむ感じですね。

    基本、こちらも原作通りの展開かな。
    後宮に連れてこられたばかりの猫猫が
    初々しく感じますわ〜。

    1
    2025年08月03日
  • 薬屋のひとりごと 6

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    里樹妃と馬閃がうまくいって良かった。
    なんか他人事ながらもだもだしちゃった。

    そして梨花妃と里樹妃が混同してしまい、(名前の響きで)ちょっと混乱してしまった。

    白娘々について、次巻は何か進展があるのだろうか。

    0
    2025年08月03日
  • 薬屋のひとりごと 7

    Posted by ブクログ

    羅門の謎かけ(妃の鼻炎の原因は?)に答えた過ぎる猫猫がかわいかった。
    他の人には甘えたところを見せないから。

    感情に任せて捲し立てたとこも良かった。
    茸粥を食べちゃう勢いは猫猫らしいと思った。

    0
    2025年07月25日
  • 薬屋のひとりごと 6

    Posted by ブクログ

    猫猫も壬氏も、最初はあまり好きじゃなかった。
    けれど、なんだかんだ言っても人のために動く猫猫や、真摯に仕事や責務に取り組む壬氏のことを、だんだん受け入れられるようになってきた。

    0
    2025年07月25日
  • 薬屋のひとりごと

    Posted by ブクログ

    なろうを先に読んでいたが、書籍版は異なる箇所があると知って、書籍も読み始めた。
    アニメが始まるのを知って、なろうも書籍も途中までしか読んでいないことを思い出した。
    なろうは、ちょうどアニメの第2シーズンの終わり辺りまで読んでいたと思う。
    おさらいがてら1巻から読み返して、未読の続きも読んでいきたい。

    0
    2025年07月24日
  • 薬屋のひとりごと~猫猫の後宮謎解き手帳~ 20

    Posted by ブクログ

    こっちのコミカライズは
    ミステリ要素強めとはいえ
    たまにラブリーな場面が出てくると
    逆にトキメク(*´∀`*)
    猫猫のセリフからの壬氏…
    3コマのやりとりが絶妙に良い。

    内乱騒ぎが落ち着いて
    花街の薬屋に戻った猫猫ですが
    蝗害の前兆が。

    0
    2025年07月20日
  • 薬屋のひとりごと 4

    Posted by ブクログ

    「薬屋の独り言」4巻。
    アニメ2期後半まで。

    楼蘭妃周辺のあれこれが完了するのですが、こういう形になってほしくはなかったというのが正直な感想。
    楼蘭妃が何らかの企みと抱えているというのは薄々気づいてはいて、国家転覆というよりも、王朝交代かなと思っていたのです。テューダー朝からスチュワート朝みたいな感じです。
    蓋を開けてみれば、楼蘭が小物と評したようにただの画餅でしかなかった結末。この一連の事件を引き起こしたのが、一人の女性の顕示欲かと思うと、納得いかない。
    何より、楼蘭=子翠ということなので、猫猫・小蘭・子翠のトリオの姦しさがなくなってしまうのが寂しいです。非日常の後宮の中での日常だったのでね。猫猫は少し壁を作っている部分はあれど、アイス作りの時の心情のようにほぐれてきてはいたので、他愛のない平凡さが後宮にもあるんだよな、と思っていただけに。

    ラストシーンもなぁ。中華ファンタジーが舞台設定なので、そこから海を渡った東国というと、日本モデルの国家なわけで。名言はされていないと思うけど、匂わせはあったような。まあ、自分が思い込んでいるだけかもしれない。
    その別天地に行くときに新たな自分という意味でつけた名前が、玉藻というのは不穏さを感じてしまうんですよ。玉藻前伝説があるので。楼蘭は結果として傾国の美女にはなれなかったわけですが、それは役割を演じただけで容姿はともかく本人の資質は傾国ではないはず。玉藻の名乗りは、傾国という危うさを感じます。となると、狐面もその暗喩だったりしたのか、とか思う。
    いや、玉でできた蝉のブローチ?を買い求めたというのも、玉藻前伝説由来だしね。
    もちろん、名乗り=その後の人生を決定させるものではないのです。ただ、やっと家・血筋の頸木から逃れることができた彼女の未来に幸あれと願ってやまないので、もうちょっと違う名前を名乗って欲しかった。
    九尾の狐伝説の玉藻はねぇ、余計なこと考えてしまうよねぇ。


    さて、後宮の方では玉葉妃が男児を産んだことで、人物の相関図が大きく変わった様子。楼蘭妃を含む子一族の反乱を鎮圧するために宦官壬氏ではなく、皇弟の華瑞月として存在することを決心したのも、大きな出来事でしょう。
    その壬氏と猫猫の関係も、一線を越えるようで越えきれないというのは、続いています。しかし、死体置き場でコトに及ぼうとするとか、首筋に噛みつくとか、壬氏さまって案外ケダモノっぽさがあるな。
    宦官を装っていた時は、薬で禁欲していたし、年齢も19だったかな、盛りといえば盛りですしね。いろんな状況で昂ってしまったのでしょう。
    ロマンスではあるけど、ちょっと引きました。


    追記というか訂正というか。
    蝉について。玉藻前伝説の蝉を想像したのですが、中国では蝉は再生・不死などの縁起を担ぐ吉祥の象徴とされているようでして。
    となると、あのラストシーンは、楼蘭・子翠の新たな人生への祝福の意味があるということだったようです。
    自分が感じていたものとはまっっったく違う願いが込められていて、本当に恥ずかしい。余計なことを中途半端な知識で騙ってしまうというのは、いかんいかん。
    気をつけることにします。誰が見るわけでもない駄文とはいえ、自分自身のために。

    0
    2025年07月13日
  • 薬屋のひとりごと 5

    Posted by ブクログ

    舞台は後宮から花街へ。ところが、またあの方からの指示があり、紙の村、さらには玉葉后の故郷、西都へと向かうことになる。

    0
    2025年07月13日
  • 薬屋のひとりごと 8

    Posted by ブクログ

    雷鳴と鐘で場所を特定する説明、すごいわかりやすかった。鉛毒は怖いですねって話、白粉だけじゃなくて飲み物にも派生するのすごい勉強になる。これは学生時代に読むと理系に興味持つきっかけになるのかも?ならないかも??

    ラストのジンシに囲い込まれる猫猫がほんまに猫やった。首根っこ抑えられとる。

    0
    2025年06月28日
  • 薬屋のひとりごと 4

    Posted by ブクログ

    アニメやマンガでお馴染みの「薬屋のひとりごと」を小説で読んでみようと思いました。子の一族が反乱を起こし、壬氏が正体を明らかにする巻です。

    0
    2025年06月28日
  • 薬屋のひとりごと 7

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    医官見習いとして働き始めた猫猫。新しい登場人物燕燕が楽しい。
    漢門と一緒にいられてすごい嬉しそうなのが伝わる。可愛い。
    ジンシが猫猫に挑発されて啖呵を切って寝たところがおもしろかった。

    0
    2025年06月18日
  • 薬屋のひとりごと 15巻

    Posted by ブクログ

    久しぶりに読んで内容覚えてないから話についていけなかったけど、面白かった。
    戦争となると話が後宮から外に出てもっとスケールが大きくなりそうで楽しみ

    1
    2025年06月16日
  • 薬屋のひとりごと 13

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    西国から帰国したら、首吊り死体がありましたからはじまるのが、らしいですね(笑)
    あちらもこちらも恋模様でたーいへん(*^^*)
    主人公カップルが本懐を遂げるのはいつになるのやら?

    0
    2025年06月15日
  • 薬屋のひとりごと~猫猫の後宮謎解き手帳~ 4

    Posted by ブクログ

    壬氏、猫猫が自分付きになっていつでも会えるようになったとはいえ、このムーブはちょっと。仕事ヒマなのかな?

    0
    2025年06月11日
  • 薬屋のひとりごと~猫猫の後宮謎解き手帳~ 3

    Posted by ブクログ

    壬氏、話が進むにつれて、残念イケメン感増してきてません?自分で暇を出して、ヘコんで、妓楼で一人落ち込むって…

    0
    2025年06月10日
  • 薬屋のひとりごと 5

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    新章スタート。今回は西方へ旅に出ます。土地が変わると風土も変わるので面白い。白髪の謎の旅芸人がまた科学の知識を出してくるので面白い。
    しかし阿片の影がちらつくのは恐ろしい。白蛇信仰とどう繋がるのかな。
    猫猫が村長の息子の恋に当てられ、リーシュ姫の一目惚れに当てられたかと思ったら最後自分の方も忙しい。なかなか刺激の多い一冊でした。進展、したねぇ。

    0
    2025年06月09日
  • 薬屋のひとりごと 16

    購入済み

    グダグダしてきたような…

    猫猫と壬氏のやりとりが気になる私としては、それ以外の内容がほとんどになる巻はちょっと物足りなく感じてしまいます。展開もなんだかちょっとグダグダ気味な感じがしてしまいました。

    1
    2025年06月07日