しのとうこのレビュー一覧
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無料版購入済み
ぼんくら…
ぼんくら陰陽師、ぼんくら過ぎて頼りない…。
芹は大学生のはずなのに、一切大学に行かない…。
いのりちゃんは、何をする式神?
難解で難しいけど、ぼんくらっていう設定は珍しい。
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無料版購入済み
ぼんくら過ぎる…
陰陽師とか、人外とか、普通の人には見えないモノが見えるとか、わりとよく見る。
この漫画が他と違うのは、その陰陽師がぼんくらだって所…。
確かにぼんくら…。
プロらしからぬぼんくら…。
顔はカッコいい設定らしいけど、さほどカッコよくはない。
術の説明が難しくて、ちと飽きるかも…。
芹、大学はどうした?
一切大学に行ってないが…。 -
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Posted by ブクログ
ネタバレ2020.3月発行
壬氏のお腹の焼印の治療を
猫猫がすることに
(本格的な医者ではない猫猫は
外科的技術を身につけたい)
意外だったけれど
変態軍師の一人
羅半(猫猫の義兄)の
男女の仕事観に共感した..
その通りだと思う
羅門が死体を解剖して
臓器を書き写していたことがわかる
この辺りは
江戸時代の"平賀源内”みたい
...だと思った
猫猫も医官達と腑分け(解剖)
を繰り返して
外科の腕を磨く
その後
壬氏達のお供で
西都へ船で向かう
途中 亜南に寄って
芙蓉元妃と再会(幸せそうにしていた)
元妃の代わりに亜南から
後宮に違う妃が入内予定
玉葉后の姪も入内予定
今回の後半は
雀(チュエ)