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ネットワーク 入門・構築の教科書
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ネットワークエンジニアの登竜門 ヤマハ株式会社 監修:やさしいネットワーク構築の入門書。"コンピュータネットワークづくりの基本から身に付けたい" 入門者のため、ネットワークの概念・用語の基礎から解説。後半ではヤマハルーター/スイッチ/無線LANアクセスポイントを使って簡単なネットワークを構築します。 本書の内容は、ヤマハネットワーク技術者認定試験:YCNE Basic★ の出題範囲をカバーしたネットワーク入門の教科書になっています。 コンピュータネットワークづくりの基本から身に付けたい方のために。ヤマハ株式会社監修のもと、やさしく分かりやすく解説しました。 ネットワークを基礎から学習される方、およびヤマハネットワーク技術者認定試験:YCNE (Yamaha Certified Network Engineer) Basic★を受験される方を対象に解説します。 ネットワークとは何かといった説明から、YCNE Basic★試験の中核となるテクノロジーまでを中心にまとめています。実際の機器を使って学習することができない方にも、図解を多く活用しイメージでわかるよう具体例を挙げて説明しています。 ・ネットワークの基礎を理解し実際にネットワークを作ろう ・VPNを活用し安全に接続するための技術を身につけよう ・ヤマハルーター/スイッチ/無線LANアクセスポイントを使って実践構築 1章 ネットワークの基礎 2章 基本技術 3章 IPルーティングとVPN技術 4章 ヤマハルーターの設定 5章 ヤマハスイッチの設定 6章 ヤマハ無線LANアクセスポイントの設定 1章 ネットワークの基礎 2章 基本技術 3章 IPルーティングとVPN技術 4章 ヤマハルーターの設定 5章 ヤマハスイッチの設定 6章 ヤマハ無線LANアクセスポイントの設定 のびきよ:2004年に「ネットワーク入門サイト(<a href="https://beginners-network.com/">https://beginners-network.com/</a>)」を立ち上げ、初心者にもわかりやすいようネットワーク全般の技術解説を掲載中。 その他、「ホーム入門サイト( <a href="https://beginners-hp.com/">https://beginners-hp.com/</a>)」など、技術系サイトの執筆を中心に活動中。著書に『現場のプロが教える!ネットワーク運用管理の教科書』、『ヤマハルーターでつくるインターネットVPN 第5版』(マイナビ出版)、『図解即戦力 ネットワーク構築& 運用がこれ1冊でしっかりわかる教科書』(技術評論社) がある。 -
アイデアをカタチにする!M5Stack入門&実践ガイド [M5Stack Basic/M5StickC対応]
M5Stackシリーズは,最初から液晶モニターやボタン,センサーなどが搭載された小型のマイコンモジュールです。電子工作の経験がなくても始められるハードルの低さと,簡単にアイデアを実現できる手軽さで注目を集めています。 本書は,M5Stackをこれから始めたい人と,M5Stackを活用していきたい人のためのガイドブックです。入門編と実践編の二部で構成されており,入門編ではM5Stack BasicとM5Stick Cの基本機能を紹介しています。開発環境の構築から丁寧に解説しているのに加え,コピペで動くサンプルコードも提供しているので,M5Stackをとりあえず動かしてみたい,という人でも安心して読み進められます。実践編では,M5Stackシリーズを使いこなすための知識とノウハウを,M5Stackをとことん活用してきた実績のある執筆陣によって本格的な作例と共に解説します。ノーコードで作るIoTデバイスからAI監視カメラまで,アイデア次第で多彩なデバイスを作れてしまうM5Stackの活用方法を紹介しています。M5Stackを始めてみたけど,工作のアイデアがひらめかない,という人にもおすすめの一冊です。 -
Excel×COPILOT関数入門 セルからAIを呼び出す新常識
本書は、Microsoft 365 Copilotの中でも注目度急上昇中の「COPILOT関数」に真正面から切り込み、Excelのセル上でAIを“使い倒す”ための実践知を凝縮しています。データ整形、分類、分析といった、誰もが時間を奪われがちな作業が、どこまで自動化できるのか。既存の関数やVBAでは届かなかった領域に、COPILOT関数がどう切り込むのかを、具体例とともに徹底解説します。さらに、Copilot in ExcelやAgent Mode、Python in Excelなど、今後のExcel活用を左右する最新機能にも踏み込み、読者の視界を一段先へ押し広げます。 -
ゲーム開発で学ぶC言語入門 プロのクリエイターが教える基本文法と開発技法
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ゲーム業界の登竜門C言語を完全マスター 本書は、ゲーム開発を通して、C言語の基礎知識を学べる1冊です。 題材を「ゲーム」に特化することで、CUIはもちろんGUI(グラフィカルユーザーインターフェース)の扱い方もカバーでき、C言語の技法を幅広く学ぶことができます。 C言語は国内外の人気ランキングでも長年上位に位置し、いまなお知識の習得が求められるニーズの高い言語です。特に、ゲームは開発の分野では、Cを含めたC++、C#などのスキルが欠かせないことから、まずはC言語をマスターしておくことは、派生言語を学ぶうえでの土台作りにもなりますし、のちのちの就職や転職にも有利に働くことでしょう。 本書は、そんなC言語をゲーム開発を通して、楽しく学べる一冊です。テニスゲーム、カーレース、シューティングなど、人気ジャンルを通して、C言語を学ぶ楽しさを味わっていただければ幸いです。 目次 Chapter 1 C言語の開発環境を整えよう Chapter 2 プログラミングの基礎知識 Chapter 3 C言語の重要知識を押さえよう Chapter 4 CUIのゲームを作ろう Chapter 5 GUIのゲームを作る準備 Chapter 6 テニスゲームを作ろう Chapter 7 カーレースを作ろう Chapter 8 シューティングゲームを作ろう Chapter 9 エフェクト・プログラミングで三角関数を学ぼう Chapter 10 さまざまなゲーム開発技術を手に入れよう -
すぐできる!よくわかる!Threads&Instagram入門
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「話題のThreads、なにからはじめていいのかわからない・・・」というあなたのために。 始め方から便利な活用法まで、これ一冊で完全マスター! API制限などで閉鎖的になりつつあるX(旧:Twitter)の代替アプリとして目下期待されているMetaの新サービス「Threads」を使い倒そう! 本書は、PCやスマホからの登録方法を丁寧に解説するところから始まり、分かりやすく解説する入門書の決定版です。 あわせて「Threads」を利用するには欠かせない「Instagram」の利用方法や便利な機能まであわせて解説。 この一冊で話題のアプリケーションがまるっと使いこなせちゃいます。 【目次】 【目次】 column Threads ユーザーになろう! Chapter01 Threads 基礎編 Chapter02 Threads 投稿編 Chapter03 Instagram 基礎編 Chapter04 Instagram 投稿編 -
技術者必携 図解で身に付く 最新ネットワークセキュリティー
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 アサヒビールやアスクルのランサムウエア被害、ネット証券の乗っ取り、クレジットカード情報の漏洩など、セキュリティーによる事件や被害はますます大きくなってきています。また。SSL-VPNやワンタイムパスワードを使った2要素認証など、従来は安全と思われていた技術も、現在は推奨されないものとなってきています。とはいえ、セキュリティーにかけられるコストは限られており、ネットワークの担当者にとっては頭が痛い問題です。 本書は日経NETWORKに掲載したセキュリティーに関する記事をまとめた書籍。最新情報を盛り込んだセキュリティーの技術や対策のポイントを取り上げています。文章を読むだけでは難解な技術を、豊富なイラストや図、写真を使って分かりやすく解説しているのが特徴です。 ≪目次≫ ●第1部 セキュリティー最前線 第1章 解剖!日本警察のサイバー捜査 第2章 ネット証券口座乗っ取り対策の実態調査 第3章 動き出した「能動的サイバー防御」 第4章 止まらないクレジットカード情報漏洩 第5章 Active!mail狂騒曲 第6章 ランサムウエア攻撃の手口を暴く ●第2部 脆弱性に対応する 第1章 「脆弱性」の正体 第2章 脆弱性対応「必勝」のポイント 第3章 「無防備PDF」が標的に 第4章 SSL-VPNは限界か 第5章 そのVPN装置、使い続けて大丈夫? 第6章 危ない「AIボット」 第7章 サプライチェーンに潜むデジタルリスク ●第3部 セキュリティー対策 第1章 違いが分かる重要セキュリティー用語 第2章 プラットフォーム型セキュリティーサービスの真実 第3章 委託先からの情報漏洩を防ぐ 第4章 基本から点検する多要素認証の仕組み 第5章 監視の進化 第6章 被害を抑える初動対応 第7章 「お金」で考えるサイバーセキュリティー対策 第8章 コスパで考えるセキュリティー対策 第9章 セキュリティー製品利用実態調査 -
独習Notion [チュートリアル & リファレンス]
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 この商品は固定レイアウト作成されており、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能はご利用いただけません。 本書は、NotionLabsが開発する「Notion」の個人向け入門書です。 Notionの特徴は、「自由に記述できるノート機能」と「情報を定型化して多角的な分析・加工に役立つデータベース機能」の両者を融合させることにより、形式にとらわれない発展性のあるドキュメント作りができる点にあります。 これを非常にシンプルなデザインに仕上げているので、初心者に親しみやすく、上級者に奥深いものになっていますが、それだけに、機能や仕組みを理解するのが難しい面があるとも言えるでしょう。 本書では、前半で基本的な使い方や仕組みを紹介し、後半で個々の機能をリファレンスで紹介しています。 第1章●Notionを始めよう 1-1 Notionとは 1-2 サインアップ 1-3 専用アプリのインストール 1-4 基本的な画面構成 第2章●ノートを作ろう 2-1 データ管理の基本 2-2 ブロックの管理 2-3 ページの管理 2-4 ページのカスタマイズ 2-5 ワークスペースの管理 第3章●データベースを作ろう 3-1 はじめてのデータベース 3-2 データベースの作成と予備知識 3-3 データベースの基本操作 3-4 プロパティの操作 3-5 関数の操作 3-6 ビューの操作 3-7 リレーションの操作 第4章●応用 4-1 データをインポートする 4-2 データをエクスポートする 4-3 モバイルで使う 第5章●ブロックタイプリファレンス 5-1 ベーシック 5-2 アドバンスト 5-3 メディア 5-4 埋め込み 5-5 インライン 第6章●プロパティタイプリファレンス 6-1 ベーシック 6-2 アドバンスト 第7章●関数リファレンス 7-1 数式で使う用語 7-2 プロパティの値を扱う関数 7-3 定数 7-4 関数機能(1) 7-5 関数機能(2) -
面倒なことはChatGPTにやらせよう
待望の「ChatGPT Plus(有料版)」のビジネス活用に特化した書籍がついに刊行。2023年11月のアップデート対応! もう、ほぼ「魔法」です! Excel・PowerPointやデータ分析、画像生成など、かんたん雑用丸投げ術で仕事が楽になる! ★日本初、ChatGPT Plus(有料版)のビジネス活用に特化! ★非エンジニアにもらくらく使えるワンランク上の業務効率化! ★サポートサイトにそのまま使えるプロンプトが超充実! 【推薦の言葉】 ChatGPTがさまざまなデータの分析や加工を行えることはあまり知られていないが、大きなインパクトがある。かなりの腕のプログラマー/データサイエンティストがデータ処理のプログラムを自由自在に書くのと同じくらいのことが、普通の人にも驚くほど簡単にできるようになる。業務に使えるアイディアも無数に考えつくだろう。本書では、ChatGPT Plusに焦点をあて、その使い方を分かりやすく解説している。ぜひデータの分析や加工に一歩踏み出したい人には読んでいただきたい。 ――松尾豊氏(東京大学教授) たとえばこんなことができちゃいます! ・「2つのPDFをページを抜き出して結合」など事務処理が一瞬で ・Webページの要約と画像生成で丸投げパワポ作成 ・Excelの関数記入、データ分析 ・顧客データから個別営業メール作成 Browsing、Advanced Data Analysis、DALL・E、GPT-4Vなどの拡張機能に対応しています。 【おもな内容】 第1部 知っておきたいChatGPTの基本 1章 ChatGPTの基礎知識 2章 ChatGPTの基本的な使い方 3章 ChatGPT Plusのセットアップ 4章 ファイルのアップロードとダウンロード 第2部 ChatGPTが使える日常テクニック 5章 繰り返し作業を一瞬で 6章 画像の多彩な加工・生成 7章 手軽に音声ファイル処理 8章 丸投げ! PowerPointスライド作成 9章 マニュアル不要でExcel操作 10章 WordファイルとPDFファイルの便利技 第3部 ChatGPTでのデータサイエンス 11章 データからかんたんグラフ作成 12章 データからビジネスに役立つヒントを得る 第4部 ChatGPTのさらに便利な応用テクニック 13章 業務を効率化する 14章 ゲームで遊ぶ 15章 ブラウザアプリを作る 16章 PythonをChatGPTと勉強する 17章 アドバンスな活用法にチャレンジ -
Linux教科書 LinuCレベル1 スピードマスター問題集 Version10.0対応
LinuC レベル1 最新バージョンの対策問題集! 【本書の特徴】 ・LinuC(リナック)の最新試験(Version10.0)を徹底的に分析し、書き下ろした問題集 ・試験主催者であるLPI-Japanの厳正な審査に合格した信頼の認定テキスト ・たっぷり学べる472問収録! ・問題→解説、問題→解説とテンポよく学習を進められる ・Linux教育に定評のある著者による丁寧な解説 ・101、102試験それぞれの模擬試験付き! 【LinuCとは】 ・クラウド時代の即戦力であることを証明するLinux技術者認定資格 ・レベルは1~3までの3段階 ・レベル1は101試験と102試験があり、両方に合格するとレベル1と認定される 【目次】 第1部 101試験 1章 Linuxのインストールと仮想マシン・コンテナの利用(38問) 2章 ファイル・ディレクトリの操作と管理(41問) 3章 GNUとUnixのコマンド(50問) 4章 リポジトリとパッケージ管理(30問) 5章 ハードウェア 、ディスク、パーティション、ファイルシステム(34問) 6章 101試験 模擬試験(60問) 第2部 102試験 1章 シェルおよびスクリプト(25問) 2章 ネットワークの基礎(37問) 3章 システム管理(30問) 4章 重要なシステムサービス(34問) 5章 セキュリティ(30問) 6章 オープンソースの文化(3問) 7章 102試験 模擬試験(60問) ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。 -
モダンTransformer モデルの内部構造から、マルチモーダル/RAG/SLMの実装と最適化まで
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 LLM/エージェントの基盤技術を習得できる! 実プロジェクトで使いこなすための モデルの構造からコーディングの実践まで。 本書では、現代的なTransformerモデルの内部構造から、コードを交えた実践テクニックまでを解説。Transformerモデルを実際のプロジェクトで使いこなすための確固たる基盤技術を習得したい方に格好の一冊です。 取り上げるモデルは、Llama 4/Gemma 3世代を中心に、言語を含むマルチモーダルに対応したものであり、Gemma 4についても説明を補足しています。また、Hugging FaceやvLLMのライブラリ等を使った実際のコード例を交えて解説。主要なテーマは次のとおりです。 ◆Transformerモデルの基礎◆Transformerがなぜそのように設計されているのか、そしてどのように機能するのかを学びます。また、エンコーダースタックとデコーダースタックを含む完全なアーキテクチャを探求します。 ◆生成系モデルのバリエーションと高度化◆デコーダーのみ、エンコーダーのみ、Mixture-of-Expertsなど、アーキテクチャの主要なバリエーションについて説明した後、テキスト生成戦略とプロンプト技術のパターンといったLLMの推論能力を高度化していく手法を取り上げます。 ◆生成系モデルによるシステム◆人間の好みに合わせる選好アライメント、そして検索拡張生成(RAG)などにフォーカスしたシステム構築手法を示します。 ◆マルチモーダルと小規模言語モデル◆マルチモーダルモデルを支える中核技術のほか、マルチモーダルRAGについて説明。また、SLM(小規模言語モデル)についてファインチューニングのケーススタディを解説し、エージェントとしてどのように機能するかも示します。 ◆LLMの活用◆LLMのトレーニング、QLoRAなどのファインチューニング、評価手法を取り上げます。その後、枝刈り、蒸留、推論の最適化、FlashAttentionなど、最適化とスケーリングについて探索します。最後に、バイアス検出、透明性と説明性のツールといった倫理・責任あるAIへの手法を説明します。 ※本書は『Transformers in Action』(Manning Publications)の翻訳書です。 ■本書の構成 ◆Part1 現代のTransformerモデルの基礎 第1章 Transformerはなぜ必要か 第2章 詳解Transformer ◆Part2 生成系Transformer 第3章 モデルファミリとアーキテクチャのバリエーション 第4章 テキスト生成戦略とプロンプティングテクニック 第5章 選好アライメントとRAG ◆Part3 専門化されたモデル 第6章 マルチモーダルモデル 第7章 効率的な特化型SLM 第8章 LLMの訓練と評価 第9章 LLMの最適化とスケーリング 第10章 倫理的かつ責任あるLLM -
AWS総合実践ガイドブック
本書は、さまざまな背景と技術レベルを持つ読者に適しています。クラウドコンピューティングの分野に初めて足を踏み入れた初心者から、すでにAWSサービスを使用しているプロフェッショナルまで、本書は有益な情報と指針を提供できるように設計されています。 初心者向けには、本書はAWSの基礎知識からスタートし、段階的に学びながらAWSサービスを理解できるように構成されています。AWSの基本概念、主要サービス、そしてAWSマネジメントコンソールの使い方を理解するための方法を提供します。わかりやすい言葉と豊富な例を用いて、AWSへの基本的な理解を築けるでしょう。 一定の経験を持つプロフェッショナル向けには、本書はさらに深い実用的な内容を提供します。AWSサービスの高度な機能やベストプラクティスを理解し、複雑なクラウドアーキテクチャの設計、展開、管理方法を学ぶことができます。また、従来のソフトウェアアーキテクチャーからクラウドコンピューティングプラットフォームへの移行の核心思想を理解することもできます。 本書では、実用的なヒント、ケーススタディ、ソリューションの数々を共有し、実際のプロジェクトで成功を収め、AWSリソースの最適な利用を目指しています。 スキルを向上させたい、実際の問題を解決したい、またはAWSサービスをより深く理解したいと考えている方々へ、本書、必要なサポートとアドバイスを提供します。 本書はまた学ぶためのガイドブックであるだけでなく、実際の業務で活用できる実用的なリファレンスとなります。 注:本書の全コードは、GitHubリポジトリで参照できます。 -
Python+JSON データ活用の奥義
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 CSVはもう捨てた。データの海にいざゆかん! 手軽でイマドキなデータ構造「JSON」を使いこなそう! 「ちょうどいい」データはJSONだ! 「このCSV/TSVファイル、JSONにならん?」と言われたら… QRコード←→JSONデータ 自由自在 私にも「JSONなんてちょろい」と考えていた時期がありました。 だがしかし、この本のJSONはなかなか深いゾ データ構造を制するものがPythonを制する JSON+Python? JSON+QRコード?? JSON+スクレイピング?! JSON+機械学習!! その他にも楽しいテクニックが満載です。 -
ビジュアル グーグルの最強AI Gemini活用術
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ★毎日の仕事がラクになる! 生活にも役立つ! ★生成AI「Gemini」の基本から、驚きの活用法まで徹底解説! 「Gemini(ジェミニ)」は、グーグルが開発・提供している生成AIサービスです。生成AIといえば「ChatGPT」が有名ですが、Geminiは性能や使い勝手の面でChatGPTをしのぐともいわれ、人気が高まっています。 本書は、Geminiの基本的な使い方から、活用する際のポイント、驚きの便利機能までを、実例に基づいてわかりやすく解説するガイドブックです。とりわけ、「Gmail」「Googleカレンダー」「Google マップ」「YouTube」といったグーグルの各種サービスと連携できる点は、Geminiならではの魅力。これらを効果的に活用するためのコツやテクニックも紹介しています。 ●目次 第1章 Geminiの基本と使い方 第2章 メール作成編 第3章 文書作成編 第4章 画像・動画編 第5章 データ活用編 第6章 NotebookLM編 ●取り上げているワザの例 ・競合商品の比較表を作成 ・メールの文面を下書き ・資料に関するFAQを作る ・YouTubeの動画を要約 ・掲示物を3カ国語に翻訳 ・説明用の4コマ漫画を制作 ・試験対策用の問題を出題 ・録音を基に議事録を作成 ・アンケート結果を集計・分析 ・プレゼン用にスライドを作成 ・カレンダーで今週の予定を確認 ・会議を事前にシミュレーション ・メールを翻訳、外国語で返信 ・セミナーの構成や台本を相談 ・予定表を基に日報を自動作成 ・手書きラフから解説図を制作 ……ほかにもテクニックが満載! -
つくりながら学ぶ!生成AIアプリ&エージェント開発入門
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 大規模言語モデルを活用して実戦的なAIアプリ・エージェントを開発しよう! ChatGPT APIやAnthropic社のClaude、Google社のGeminiなど各社の大規模言語モデル(LLM)のAPIを活用して、実戦的なアプリケーションやエージェントの開発方法を順を追って解説!Pythonを理解している方なら誰でも簡単に開発を進められるよう構成されています。 1章 まずは事前準備をしよう 2章 最初のAIチャットアプリを作ろう 3章 AIチャットアプリを作り込もう 4章 AIチャットアプリをデプロイしよう 5章 便利なAIアプリを開発しよう 6章 画像認識機能を活用したAIアプリを作ってみよう 7章 より複雑なAIアプリを作ってみよう - PDFに質問するアプリ 8章 AIエージェント実装のための前提知識 9章 インターネットで調べ物をしてくれるエージェントを作ろう 10章 カスタマーサポートエージェントを作ってみよう 11章 データ分析エージェントを作ろう 著者プロフィール ML_Bear(本名: 内田 直孝) 1984年京都市生まれ。京都大学大学院航空宇宙工学専攻修了後、大手建設機械メーカーの生産技術職として就職。その後 IT/Web 業界へ転身し、Webサービス運営企業においてデジタルマーケティング・データサイエンスに携わる。株式会社メルカリ在籍中にKaggleと出会ったことが転機となり、機械学習エンジニアのキャリアへと舵を切り、現在はフリーランス機械学習エンジニアとして複数のベンチャー企業のプロジェクトに携わる。趣味はNetflix鑑賞、マンガ、ラーメン食べ歩き、旅行。Kaggle Competitions Master。 ※この商品は固定レイアウト型の電子書籍です。 ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。 -
エンジニアが一生困らない ドキュメント作成の基本
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「コードを書くのは好きだけどドキュメントは苦手」 「ドキュメントはつい後回しにしてしまう」 エンジニアの皆さん、そんな覚えはありませんか? 本書は、日本語ドキュメントのスペシャリストであるテクニカルライターの著者が、エンジニアが「いつ」「何のドキュメントを」「どうやって」書けばよいのかを、イチから解説します。 先生役の著者と生徒役をキャラクターにし、全編にわたってイラストを豊富に掲載。 はじめてドキュメントを書くエンジニア、またはこれまで自己流で書いてきたエンジニアが、一度読めば一生使える知識満載です。 なぜ・何を・どう書けばいいのかわかる!ドキュメント一覧表付き。 装丁画と挿絵は、カケヒジュンさんが手がけます。 -
2026年版 最新パソコン ハードウエア大全
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2026年春に登場したパソコンは、AI対応パソコンとしてマイクロソフトが提唱する「Copilot +PC」に対応した製品が格段に増えています。今後登場する製品は、AI対応をうたう製品が当たり前という状況になっていくことでしょう。AIを使うかどうかで、作業効率が大きく変わってくるからです。これから買うなら、こうしたAIパソコンを検討することになるはずです。 しかしその一方で、パソコンの部品として用いられるメモリーやSSDが劇的に値上がりしました。その結果、パソコンの価格も大幅に上昇しています。自分に最適なパソコンを買うには、いつが最適なのか、どんな仕様のものを選ぶべきなのか、戦略的に考える必要があります。 そして、そのためには、最新技術やハードウエアの動向を知っておくことが重要になってきます。また、パソコンだけでなく、スマートフォンやタブレット、あるいはその他の周辺機器をどう活用するかもポイントになるでしょう。本書は、こうした情報を示し、自分に最適な製品の選び方、活用法を丁寧に解説します。 ≪目次≫ 特集1 2026年パソコン市場を追え! 特集2 最新パソコン スペックの謎 特集3 わがままPC自作入門 特集4 BIOS(UEFI)の全容を知る 特集5 人気大爆発! MacBook Neo徹底解剖 特集6 1万円台から買える格安タブレット 特集7 いいじゃん! 3万円スマホ 特集8 なんでもつながる! Wi-Fi徹底活用術 特集9 使ってはいけないWi-Fiルーター 特集10 USBメモリー&極小SSD神活用 -
60分でわかる! フィジカルAI 最前線
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆フィジカルAI をめぐる技術、産業、投資機会を、読み解くための入門書◆ これまでのデジタル革命は、検索、コミュニケーション、業務プロセスなど、主に「画面の中の情報」を最適化してきました。しかし、世界のGDPの約9割は依然として製造や物流など、物理世界の経済活動から生まれています。生成AIの登場によってデジタル空間の効率化が一段と加速するなか、次の巨大な成長余地として資本が向かっているのは、この残された9割の市場、すなわち物理世界(フィジカルエコノミー)を自律化・知能化する「フィジカルAI」です。画面の中で完結していたAIが「身体」を獲得し、労働や産業の構造を根底から書き換えようとする最前線を、現役のベンチャーキャピタリストの視点から鮮明に描き出します。 ■こんな方におすすめ ・製造、物流、農業、医療、小売業等に従事し、話題の「フィジカルAI」が自社ビジネスに与える影響を知りたい方 ・AI関連産業で次の投資先を探している個人投資家 ・最新のテクノロジートレンドをサクッと把握したい知的好奇心の旺盛な方 (IT技術に詳しくない方でも安心してお読みいただけます) ■目次 Part 1 変革の潮流 なぜ今、物理世界に知能が必要なのか ・001 デジタルからフィジカルへ:AIが「画面」を飛び出すのは経済的な必然 ・002 フィジカルAIの定義:本質は「考える」ことではなく「動く」こと ・003 100兆円市場の幕開け:労働供給の制約を突破する巨大産業 ・004 「生成フィジカルAI」の衝撃:シミュレーションがロボット開発を加速する ・005 米中ビッグテックの資金移動:巨大資本がハードウェアへ向かう理由 ……ほか Part 2 アーキテクチャの全貌 フィジカルAIを形作る「脳」と「体」 ・011 バリューチェーンと技術スタック:フィジカルAIの産業構造と技術基盤 ・012 ロボット基盤モデルとシミュレーション:フィジカルAIの競争力を決める「学習ループ」 ・013 エッジ半導体:次世代チップが牽引するエッジ革新 ・014 VLAモデル:ロボットを「専用機」から「汎用機」へ ……ほか Part 3 社会実装の最前線 産業別に現場の課題を解く ・022 産業別ポテンシャル:フィジカルAIが物理経済に浸透する道筋 ・023 物流・倉庫:アマゾンが目指す「自動化75%」が物流コストを下げる ・024 小売・店舗:「品出しの無人化」による収益性の向上 ・025 自動車製造:Hyundai新工場に見る人とロボットの協働 ・026 スマート農業:John Deereの3層AIモデルが食料インフラを変える ……ほか Part 4 汎用労働力の最前線 ヒューマノイドを巡る世界覇権争い ・034 ヒューマノイド:なぜ世界は「人型」という究極の形態に熱狂するのか ・035 テスラ"Optimus"の野望:イーロン・マスクが見る将来の時価総額の源泉 ・036 フィジカルAIのOS覇権争い:汎用ロボット基盤モデルと日本の活路 ・037 中国勢のすさまじいスピード感:ユニツリーが仕掛ける「価格破壊」 ……ほか Part 5 持続的競争優位の戦略 勝ち続ける企業のビジネスモデル ・044 物理データの「モート」:デジタル空間を超えた強固な参入障壁の構築 ・045 業務フローへの完璧な統合:トータルソリューションの設計が成功の鍵 ・046 RaaS(Robotics as a Service):「所有」から「利用」への転換とサービス化戦略 ・047 メンテナンスとアップデート:継続課金モデルの構築 ……ほか Part 6 今後の展望 日本企業の「逆襲」とこれからのキャリアパス ・053 デジタル敗戦からの脱却:日本が「物理AI」で勝つための条件 ・054 現場の知恵の可視化と価値創造:「職人技」という暗黙知のデジタル資産化 ・055 産学連携の再定義:アカデミアの知を「市場」へ直結させる ・056 領域横断型人材の台頭:AIエンジニアに求められる「現場」の深い理解 ……ほか ■著者プロフィール 頼 嘉満:ベンチャーキャピタリスト。ファーストライト・キャピタル株式会社マネージング・パートナー。国際基督教大学卒。日欧市場でのDX・業務改革プロジェクトを経て、戦略コンサルティングファーム モニター・グループに参画。現在は、フィジカルAI・インダストリアルAIを投資テーマに、アーリーステージのスタートアップへの投資を行う。 -
IoT電子工作 やりたいこと事典[Arduino、M5Stack、Raspberry Pi、Raspberry Pi Pico、PICマイコン対応]
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【自作ガジェットで身の回りのことを自動化しよう!】 ちょっとしたIoTシステムで、自分の身の回りのことを自動化してみたいとお考えの方も多いでしょう。しかし、経験がある方でも、どういうデバイスやセンサを使ったらよいかわからなかったり、どれを使うか迷ったりすることがしばしばです。 本書はそんな方々を対象に、多くの方法がある中からどれを選ぶかを決める手間を省くという趣旨で、代表的なエッジデバイスに使える機器やセンサなどを中心に、実際の製作例ではどんなものになるかを試した結果を解説しています。扱うデバイスは、Arduino、M5Stack、Raspberry Pi pico、ワンチップマイコン、Raspberry Pi。デバイスの特性によって、液晶や有機EL、センサ、サーボ、カメラ、Wi-Fiはもちろん、LoRa通信や、電池無し・配線無しで無線通信できるEnOceanの使い方なども紹介しています。さらには、サーバやクラウド側のアプリケーションの処理も詳細に説明しています。 この1冊で、IoT電子工作の世界がさらに広がります。 ■こんな方におすすめ ・身の回りのことをIoTで便利にしたい方 ・別のデバイスを使ってみたい方 ■目次 ●第1章 IoTに必要な機器と技術 1-1 必要な機器と技術 1-2 エッジ側で使われる機器 1-3 ゲートウェイ(センター)で使われる機器 1-4 クラウドの使い方 ●第2章 エッジと通信 2-1 シリアル通信を使いたい 2-2 Ethernet(LAN)を使いたい 2-3 Bluetooth BLEを使いたい 2-4 Wi-Fiを使いたい 2-5 LoRaを使いたい 2-6 特定小電力無線を使いたい 2-7 EnOceanを使いたい ●第3章 エッジの製作 3-1 エッジと外部インターフェースの種類 3-2 Arduinoを使いたい 3-3 M5Stackを使いたい 3-4 Raspberry Pi Pico Wを使いたい 3-5 PICマイコンを使いたい 3-6 Raspberry Piを使いたい ●第4章 ゲートウェイの製作 4-1 Node-REDを使いたい 4-2 Node-REDを拡張したい ●第5章 クラウドやネットアプリ 5-1 Ambientを使いたい 5-2 IFTTTを使いたい 5-3 PubNubを使いたい 5-4 Emailを使いたい ●付録 開発環境の構築 -
開発効率をアップする! Claude Code 実用入門
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Claude Codeを一般的な開発フローに沿いながらやさしく解説! Claude Codeは、Anthropic社が開発したAIコーディングエージェント。私たちに代わって自動でコーディングしてくれるツールです。本書は、Claude Codeをこれから始めたい方、もしくは触っているけれど一部機能しか使えていない方、もっと効率的な使い方を知りたい方に役立つ内容をまとめています。 ●目次 Chapter 1 Claude Codeの魅力 Chapter 2 Claude Codeを体験しよう Chapter 3 Claude Codeの基本操作(1) Chapter 4 Claude Codeの基本操作(2) Chapter 5 実務アプリケーション開発の実際 Chapter 6 データベースや管理者ページを含む複雑なアプリケーション開発 Chapter 7 Claude Codeでテストを書く Chapter 8 Claude Codeに目と手足を付ける「MCPサーバー」 Chapter 9 スキルとカスタムサブエージェントで効率化・省力化する Chapter 10 寝ているうちにコードが完成!究極の自動コーディング環境を目指す Appendix A Docker Desktopのインストール Appendix B Visual Studio Codeのインストール Appendix C Claude Codeコマンドリファレンス ●著者 技術ライター、プログラマー、情報セキュリティスペシャリスト、ネットワークスペシャリストの資格を持つ。Webシステムの設計・開発に携わる一方、長年にわたり、Webシステム、プログラミング、データベース、パブリッククラウドなど、幅広い分野の技術書を執筆。著書に『ちゃんと使える力を身につけるWebとプログラミングのきほんのきほん[改訂2版]』(マイナビ出版)、『エンジニアのためのChatGPT 活用入門』(インプレス)などがある。 ※この商品は固定レイアウト型の電子書籍です。 ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。 ※本書内容はカラーで制作されているため、カラー表示可能な端末での閲覧を推奨いたします -
生成AI開発・運用のための法務の教科書 ―そのAI、訴えられませんか?―
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※この電子書籍は紙版書籍のページデザインで制作した固定レイアウトです。 見えないAIリスクを“見える化”する、生成AI時代の実務ガイド いま、生成AIを活用して新しいサービスを作りたい、自社の業務にAIを取り入れたいという企業が増えています。 しかし、導入や運用の段階で注意すべき法律上のポイントを、明確に理解している人はまだ多くはありません。 本書では、AIに関する法務リスクを体系的に整理し、「ここだけは押さえておきたい実務の勘所」を分かりやすくまとめています。 法律の専門書というよりも、「何を相談すればいいのか分からない」「どこまで聞けばいいのか迷う」という方のための、最初の一冊としてお役立ていただけます。 この書籍を読むことで、AIに関する法的リスクを全体的に把握できます。 開発や運用における法務上の問題点を、一般論から具体的な事例まで体系的に理解できます。 〇AIに関する法的リスクを全体的に把握できる 開発や運用における法務上の問題点を、一般論から具体的な事例まで体系的に理解できます。 〇AI導入・運用の各段階で注意すべきポイントが分かる 企画・開発・運用といったフェーズごとに、どの場面でどんなリスクがあるのかを明確にできます。実際に注意点を把握したうえで運用・開発計画が立てられるので、計画進行中のトラブル発生のリスクを軽減できます。 〇参照すべき法律・ガイドラインを見つけられる ポイントを把握することで、自社に関係するルールやガイドラインをスムーズに確認できます。 〇有識者・法律家・弁護士への相談がスムーズになる どのように相談すれば良いかのイメージがつかめるため、具体的で効率的なやり取りが可能になります。結果として、法務上・ビジネス上の落とし穴を事前に可視化でき、無駄なコストやトラブルを避けられます。 ◎有識者・法律家・弁護士に相談するための下地をつくり、安心してAI活用を進めるための実務的なガイドブックです。 AIを活かした開発や事業を安全に、そして前向きに進めたい方におすすめです。 序章 LLM開発者、LLMを使うスタートテック経営者の皆様へ 第1章 LLMモデル開発、運用とかかわる法律権利の一覧 第2章 LLMモデルの開発運用までのスケジュール 第3章 モデル開発に関する法務 第4章 モデル運用に関する法務 第5章 LLM開発者、提供者として知るべきAIに関する考え方 第6章 おわりに―開発運用後にLLM事業者の進むステージ -
Pythonで始める機器分析データの解析とケモメトリックス
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※この電子書籍は紙版書籍のページデザインで制作した固定レイアウトです。 Pythonで、本格的な機器分析データの解析 化学分析データの処理プログラムをPythonで作ろう、という本です。自ら作ることにより、目的のはっきりした使い勝手のよいものを作ることができます。本書はそのための指南書です。 第1章 機器分析の世界 第2章 Pythonの基礎 第3章 統計の基礎 第4章 データの前処理と可視化 第5章 ケモメトリックスの基礎 第6章 次元削減 第7章 クラスタリング 第8章 回帰 第9章 クラス分類 第10章 フィッティング 第11章 二次元相関分光法 -
Proxmox VEサーバー仮想化 導入実践ガイド エンタープライズシステムをOSSベースで構築
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Proxmox VEの基本とインストールからスタート! 運用管理、クラスタ、ストレージ、バックアップ、ネットワークを解説。既存環境からの移行、Proxmox VE Firewal/SDNなどの高度機能も紹介。 本書は、オープンソースで提供されるサーバー仮想化ソフトウェアProxmox VE(Proxmox Virtual Environment)の包括的なガイドです。Proxmox VEの特徴から、インストール、構成・管理、そして高度な機能の活用まで、実践的な知識を習得できます。 本書では、Proxmox VEの特徴に始まり、インストールの方法、Webツールによる運用管理、分散ストレージと外部ストレージの利用、Proxmox VE FirewallやSDNなどのネットワーク、クラスタ、バックアップについて解説します。さらに、Proxmox VEへの仮想マシンの移行、Veeam Backup for Proxmox/Zabbix/HashiCorp Terraform/NVIDIA vGPUとの統合についても説明します。 本書は、Proxmox VEを初めて使用する方から、経験豊富なシステム管理者まで、仮想化環境の構築と運用に携わる方々にとって価値ある情報源となるはずです。 【本書の構成】 第1章 Proxmox VEの特徴 第2章 Proxmox VEのインストール 第3章 Webツール/コンソールによる運用管理 第4章 クラスタの運用と管理 第5章 分散ストレージと外部ストレージの利用 第6章 ネットワークの構成/設定 第7章 バックアップ機能の活用―Proxmox VE標準機能とProxmox BS 第8章 Proxmox VEへの仮想マシンの移行 第9章 Proxmox VEの周辺ソリューション―Veeam Backup for Proxmox/Zabbix/HashiCorp Terraform/NVIDIA vGPU -
Why Machines Learn――現代AIを支える、美しき数学の物語
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆AIの数学は、ここまで面白く読める◆ ★2024年ノーベル物理学賞受賞 ジェフリー・ヒントン氏絶賛!★ ・「学習する機械」というアイデアは、どこからやってきたのか? ・一度は忘れ去られた技術が、なぜ現代のAIで復活したのか? ・人工知能の能力に、限界はあるのか? ★<ニューラルネットワーク、勾配降下法、誤差逆伝播法、ディープラーニング……>★ 本書では、現代AIを生み出した画期的なアイデアの数々を数学の基礎と研究の歴史から解き明かしていきます。 ★<線形代数、微積分、確率・統計、最適化理論……>★ 一見無関係な数学が、機械に「学習」を与えるために、どのように結びついてきたのか。 ベクトルや行列の基礎から丁寧にたどることで、AIを支える数学の美しさを垣間見ることができます。 本書の魅力は、数学の解説だけにとどまりません。 ★<イリヤ・サツケヴァー、ジェフリー・ヒントン、 ジョン・ホップフィールド……>★ 著者は、研究者たちの証言を丹念に拾い上げ、機械学習の発展を当事者の視点から描き出します。 一次情報に裏打ちされた語りによって、現代AIを支える数学が臨場感あふれる「知の物語」として立ち上がります。 ★<AIを使う人、AIを作る人、そしてAIの正体を知りたい人へ……>★ 現代のAIを本質から理解するための、知的興奮に満ちた一冊です! ■こんな方におすすめ ・情報系の学科に所属する大学生、情報工学に興味がある高校生 ・AIを支える数学について面白く学びたいエンジニア ■目次 Chapter 1 パターンに焦がれて(Desperately Seeking Patterns) Chapter 2 ここでは誰もが、ただの数……(We Are All Just Numbers Here ...) Chapter 3 お椀の底へ(The Bottom of the Bowl) Chapter 4 すべては確率しだい(In All Probability) Chapter 5 類は友を呼ぶ(Birds of a Feather) Chapter 6 行列には魔法が宿る(There's Magic in Them Matrices) Chapter 7 カーネルトリック、その大いなる手品(The Great Kernel Rope Trick) Chapter 8 物理学が、そっと手を貸す(With a Little Help from Physics) Chapter 9 ディープラーニングを後退させた男(いや、彼のせいではない)(The Man Who Set Back Deep Learning(Not Really)) Chapter 10 しつこい神話に終止符を打ったアルゴリズム(The Algorithm that Put Paid to a Persistent Myth) Chapter 11 機械の眼(The Eyes of a Machine) Chapter 12 テラ・インコグニタ――未知なる地(Terra Incognita) 後記 トランスフォーマーさえあればよい?(Are Transformers All We Need?) ■著者プロフィール ●著者:アニル・アナンサスワーミー(Anil Ananthaswamy):科学誌『ニュー・サイエンティスト』の元副ニュース編集長で、現在は同誌のコンサルタントを務める。カリフォルニア大学サンタクルーズ校の科学ライティング・プログラムで客員編集者を務めるほか、インドのバンガロールにある国立生命科学センターで、科学ジャーナリズムのワークショップを毎年担当している。また、『米国科学アカデミー紀要(PNAS)』の「Front Matter」欄で、フリーランスのフィーチャー記事編集者を務め、『ナショナル ジオグラフィック・ニュース』『ディスカバー』『マター』誌などに寄稿してきた。 ●訳者:小林裕亨(こばやし ひろたか):上智大学応用データサイエンス学位プログラム教授。アクセンチュア、アーサー・D・リトルにて経営戦略策定や業務変革に従事、米国マイクロソフト本社では事業開発を担当。その後、経営コンサルティング会社ジェネックスパートナーズを共同創業し企業変革に多くの支援実績を積む。そして、プロセスインテリジェンスのリーダーであるCelonisの日本法人を立ち上げ、市場開拓を推進した。現在はAI・データサイエンスによる経営戦略や意思決定の高度化、AI時代における企業や社会の変革について研究・教育を行っている。東京大学工学部卒業、米国カーネギーメロン大学MBA修了。 -
オブジェクト指向UIデザイン──使いやすいソフトウェアの原理
オブジェクト指向ユーザーインターフェース(OOUI)とは、オブジェクト(もの、名詞)を起点としてUIを設計すること。タスク(やること、動詞)を起点としたUIに比べて、画面数が減って作業効率が高まり、また開発効率や拡張性も向上する、いわば「銀の弾丸」的な効果を持つ。ブログや雑誌記事などで大きな反響を得たこの設計手法について、前半部では理論やプロセスを詳説。そして後半部の「ワークアウト(実践演習)」では18の課題に読者がチャレンジ。実際に考え、手を動かし、試行錯誤をすることにより、OOUIの設計手法を体得できる。 -
情報処理教科書 データベーススペシャリスト 2026~2027年版
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております。文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。ご購入前に、無料サンプルにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください】 2025年度売上第1位! 17年間選ばれ続ける最強の定番書! 【学習方法と解答テクニックの解説がとにかく詳しい】 ・学習方法とテクニックを詳しく解説! ・初めて学習する人も本書にそって学習すれば合格力がつくこと、間違いなし。 ・科目B-1(記述式)と科目B-2(事例解析)の「うかる解答の書き方」が分かる! 【ポイントを押さえた要点解説】 ・出題傾向に沿って、見やすく覚えやすいレイアウトで掲載 ・頭の中を整理しながら読み進められる 【思考の流れと手順を踏まえた「午後」解説】 ・考え方の手順がよく分かるから応用が効く 【過去24年分の問題(午前、午後Ⅰ、午後Ⅱ)を提供】 ・試験問題の読み解き方が見える ・他に類を見ない圧倒的な問題数 ・解答用紙をダウンロードできるので、繰り返し学習可能 ※ダウンロード期限は2027年9月末までとなります。 【目次】 序章 試験対策(学習方法と解答テクニック) 第1章 SQL 第2章 概念データモデル 第3章 関係スキーマ 第4章 データベースの実装 過去問題 令和7年度秋期 本試験問題・解答・解説 付録 データベーススペシャリストになるには ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。 -
たのしい2Dゲームの作り方 第3版 Unity 6ではじめるゲーム開発入門
ゲーム開発、Unity、プログラミング、すべてがはじめての人への最初の1冊 大好評の入門書が、Unity 6 LTS(2024年10月公開 長期サポート版)に対応してリニューアル! ============ 「ゲームを作ってみたいけれど、何から始めればいいのかわからない」 「Unityに興味があるけれど、どうやってゲームを作るかわからない」 そんな人でも、「たのしく」Unityでのゲーム開発の基本を覚えられます! ============ ●横スクロールでゴールを目指す「サイドビューゲーム」 ●RPGやシューティングゲームでおなじみ、マップを移動する「トップビューゲーム」 本書では、作り方がシンプルでわかりやすい2Dゲーム開発を題材にしているので、 ゲーム開発、Unity、プログラミング、すべてが初めての人でも Unity 6の操作や、ゲーム作りの基本を「たのしく」学べます。 本書を読み終えて、かわいいキャラクターを動かすゲームを作れるようになったら、 学んだことを応用して自分だけのオリジナルゲーム作りにも挑戦してみましょう!! 【もくじ】 第1部 ゲームを作る準備 ◆Chapter 01 ゲーム開発とUnityについて知ろう ◆Chapter 02 Unityで「はじめての」ゲームを作ろう ◆Chapter 03 スクリプトを書こう 第2部 サイドビューゲームを作ろう ◆Chapter 04 サイドビューゲームの基本システムを作ろう ◆Chapter 05 ボタンや情報表示を作ろう ◆Chapter 06 画面と機能をゲームに追加しよう ◆Chapter 07 ゲームに仕掛けを追加しよう 第3部 トップビューアクションゲームを作ろう ◆Chapter 08 トップビューアクションゲームの基本システムを作ろう ◆Chapter 09 トップビューアクションゲームをバージョンアップしよう ◆Chapter 10 トップビューゲームを仕上げよう ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。 -
AWS認定資格試験テキスト AWS認定ソリューションアーキテクト - アソシエイト 改訂第3版
※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 AWSの幅広いサービスのテクノロジーを使い、安全で堅牢なシステムを設計できる知識とスキルを持っていることを証明するのが「AWS認定 ソリューションアーキテクト - アソシエイト」試験です。 本書は、2022年に改訂された「SAA-C03」試験に対応した教科書になります。合格に必要な「セキュアなアーキテクチャの設計」「弾力性に優れたアーキテクチャの設計」「高性能アーキテクチャの設計」「コストを最適化したアーキテクチャの設計」といったカテゴリの知識を、しっかり丁寧に解説しています。 実際のAWSを使ったシステムの豊富な構築経験と深い知識を持った著者が、合格のポイントになる知識と解答を導く考え方が理解できるように構成しています。 さらに、練習問題と模擬問題で知識を解答につなげる力がしっかりと身につきます。 ※カバー画像が異なる場合があります。 -
システム開発のための見積りのすべてがわかる本
クラウド時代の見積りの手法がイチからわかる! エンジニアのキャリアパスの中で見積りは避けては通れないスキルです。 しかしながら、近年、クラウド環境による開発・本番インフラの大幅なコスト低減、GitHubなどチーム開発ツールの成長など、 大幅な環境の変化もあり、それまでのやり方が通用しなくなっています。 本書では、フレームワークや自動化ツール、高度なIDEなどのツール類、テストの自動化やDevOpsといった多数の効率化手法など クラウド時代の開発手法に沿った形でイチから見積りについて解説します。 【本書の構成】 本書は3部構成になっています。第1部では、「見積りの基本」として、見積りの超基本について解説します。 続く第2部では、「これまでの見積り」として、クラサバなど従来の見積りについて解説します。 最後の第3部では、「クラウド時代の見積り」として、クラウド時代のWebシステムでの見積りや、 アプリ開発など特殊な見積りについて、事例をもとに説明します。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。 -
ゼロからはじめるLinuxサーバー構築・運用ガイド 第2版 動かしながら学ぶWebサーバーの作り方
待望の第2版の登場 Linuxサーバー構築・運用入門書の決定版 Rocky Linux対応 【本書の背景】 従来のクラウドオンリーからクラウドとオンプレミスを組み合わせた運用をする企業が増えてきています。そうした現場ではLinuxによるWebサーバーの運用経験がエンジニアの方に求められています。 【本書の内容】 Linuxの基礎からセキュリティまで、Webサーバーを運用するために身に付けるべき知識をまとめた書籍です。Rocky LinuxとさくらのVPSを使用して、実際に手を動かしながらWebサーバーを構築・運用します。前半ではLinuxのインストールから始まり、基本的なコマンドやネットワークを学びます。後半では実用的なWebサーバー構築演習としてLAMP(Linux、Apache、MariaDB、PHP)環境を構築し、CMSとして有名なWordPressを動かしていきます。作成したLAMP環境を運用し、ログの解析、ファイヤーウォールの設定、公開鍵による安全な通信などを学んでいきます。最終的にはDockerでコンテナの作成まで習得できます。 【第2版の改訂ポイント】 ・CentOSからRocky Linuxに変更 ・サーバー周りの技術情報のアップデート 【対象読者】 ・インフラエンジニア/ソフトウェアエンジニア/ウェブエンジニア全般 ・情報系の学生 【本書を読んで得られる知識やスキル】 ・Windows/macOSの端末からクラウドサーバーに接続し、コマンドラインでLinuxの基本操作ができる ・Webサーバーを構築し、HTMLとPHP、MariaDBによるWebアプリケーションを用意できる ・サーバー業務で必要となる概念やLinuxの基本用語がわかる 【目次】 第1章 Linuxって何 第2章 仮想サーバーを用意しよう 第3章 基本的なコマンドを覚えよう 第4章 ネットワークの基本と設定 第5章 サーバーを構築しよう 第6章 Webページをアップしてみよう 第7章 LAMPサーバーを作ってみよう 第8章 セキュリティのポイントをおさえよう 第9章 Dockerを使ってみよう 付録 コマンドリファレンス:厳選コマンド50 【著者プロフィール】 中島 能和(なかじま よしかず) Linuxやセキュリティ、オープンソース全般の教材開発や書籍執筆に従事。 著書に『Linux教科書LPICレベル1』『同レベル2』『CentOS徹底入門』(翔泳社)など多数。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。 -
AWS IoT実践講座 ~デバイスの制御からデータの収集・可視化・機械学習まで~
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆AWSで簡単!安全!スケーラブル!にIoTを実現◆ IoTを実現するには、3つの大きなハードルがあります。 1. 技術領域の広さ 2. セキュリティ 3. スケーラビリティ これらの課題をどう乗り越えればよいのでしょうか? その答えの一つが、AWSのIoTサービスを活用することです。AWSを利用すれば、簡単に、安全に、そしてスケーラブルにIoTを導入できます。星野リゾート、DESAMIS、アイリスオーヤマ、鶴見酒造、カヤバなど、多くの企業がAWS IoTを採用し、ビジネスの成長を加速させています。あなたも本書を手に取り、AWSでIoTを実現しましょう。 本書では、ESP32や実際のデータを用いて、AWSによるIoT実現のプロセスを学びます。 ■目次 1章 AWS IoTでビジネス課題を解決しよう 2章 デバイスとクラウドの接続 3章 クラウドからのデバイスの制御 4章 デバイスから取得したデータの可視化 5章 機械学習の適用(Amazon Sagemaker) ■著者プロフィール ●小林 嗣直:アマゾンウェブサービスジャパン合同会社 プロフェッショナルサービス本部 シニアIoTコンサルタント。ソニー株式会社にてコンシューマー向けのプロダクトのソフトウェア開発を行う。組み込み系のOS開発やデバイスドライバの開発から、Android アプリの開発、Webフロントエンドの開発に従事。2015年より大手インターネット EC 事業者にて EC サイトのバックエンドシステムの開発・運用を行う。2017年より、アマゾンジャパンにてアマゾンの EC サイトのシステムの要件定義、機能開発に従事。2020年より Amazon Web Service のプロフェッショナルサービス部門にて、AWS IoT を活用したビジネスの技術支援を行っている。 ●大平 賢司:アマゾンウェブサービスジャパン合同会社 プロフェッショナルサービス本部 シニアデータサイエンティスト。日本アイ・ビー・エム・サービス株式会社(現 IJDS)にてシステム開発、運用・保守、アプリケーション開発を行った後、おもに製造業のお客様を中心にしたデータ分析に従事。その後、オムロン株式会社にて設備異常検知 AI の開発に従事し、2019 年より Amazon Web Service に入社。プロフェッショナルサービス部門にてお客様のデータ活用に向けた技術支援を行っている。 -
ゼロから学べる!Canva 簡単&おしゃれなデザインガイド
※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。 また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Canvaでこんなことまでできるの!? 基本から便利ワザまですべてわかる入門書 グラフィック、動画、プレゼンなど、Canvaでできることを網羅した解説書です Canvaの機能と使い方を1冊にまとめているので、 基本から実践までスムーズに学べます。 ◆対象読者 ・Canvaを初めて使う人 ・Canvaをもっと使いこなしたい人 ・Canvaでできることを網羅して知りたい人 ◆目次 Part1 Canvaの使い方を基礎から学ぼう Part2 いろいろな素材を編集・加工しよう Part3 SNS用画像を作ろう Part4 印刷物を作ろう Part5 プレゼン資料を作ろう Part6 動画・アニメーションを作ろう Part7 Webサイトを作ろう Part8 ドキュメントとホワイトボードを使おう Part9 共有と共同編集を使おう Part10 AI機能とアプリ活用を活用しよう -
Python数値計算プログラミング 改訂第2版
◆「これ1冊で実力がつく」と好評のカラーテキストが、さらに進化!◆ ★多くの教育機関で採用されている定番テキストの待望の改訂版 ★浮動小数点演算の基礎から、偏微分方程式の数値解法までを1冊に凝縮! ★Pythonの文法に関する解説を追加し、初学者にもやさしい構成に! ★NumPy、SciPyを動かしながら、数値計算の基本を体系的に学べる! 【サポートサイト】 https://github.com/tkouya/inapy 【主な内容】 第0章 Pythonの基礎 第1章 数値計算と数学ソフトウェア 第2章 数の体系,コンピュータ,浮動小数点数 第3章 数値計算とPython 第4章 丸め誤差の評価方法と多倍長精度浮動小数点演算 第5章 初等関数の計算 第6章 基本線形計算 第7章 連立一次方程式の解法1 ―直接法 第8章 連立一次方程式の解法2 ―疎行列と反復法 第9章 行列の固有値・固有ベクトル計算 第10章 非線形方程式の解法 第11章 補間と最小二乗法 第12章 関数の微分と積分 第13章 常微分方程式の数値解法 第14章 偏微分方程式の数値解法 -
プログラマーのためのVisual Studio Codeの教科書【改訂2版】
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 さらに強力になった、プログラマー“必須”のエディターを使いこなす! プログラマー必須のツールとなった「Visual Studio Code」(VS Code)の解説書。 本書では、基本的な機能の使い方から、便利な拡張機能の使い方、GithubやGitHub Copilotとの連携、リモート開発の各種機能などまで、幅広く解説しています。後半では、Webアプリケーション開発でVS Codeをどう使うかや、拡張機能の開発と公開についても詳細に説明します。 ※この商品は固定レイアウト型の電子書籍です。 ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。 ※本書内容はカラーで制作されているため、カラー表示可能な端末での閲覧を推奨いたします -
Unity2021 3D/2Dゲーム開発実践入門
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ゲーム開発エンジン「Unity」の定番入門書。 本書では、4つのサンプルゲームを作る手順を通して、グラフィックス、物理エンジン、アニメーション、エフェクト、サウンド、GUIなど、押さえておくべきUnityの基本機能を体系的にマスターできます。 モバイルゲーム開発におけるトピックを、実践的に取り上げている点も特徴です。ゲームを公開することを目標に開発を進めていくと、ゲームのコアロジックを作る以外の「ゲームの外側」の作業や決まり事が、意外と多いことに気づくはずです。本書で作成するサンプルゲームは、ゲームデザイン、画面サイズ、入力・操作方法などを、すべてモバイルプラットフォーム向けに設計しています。また、実機へのビルド方法やストアへ公開するための設定方法なども解説もしています。「スマートフォンゲームとしてきちんと遊べるものを作って公開する」ことを前提に、具体的な流れを通してUnityを利用したモバイルゲーム開発の実情を体感できるでしょう。 Unityの進化によって、より簡単にできることが増えた一方、複雑さが増した部分もあります。改訂にあたっては、Unityの管理方法や新しいプレハブワークフローなど、基本機能の重要な変更を見繕って取り込みました。本書を読むことで、Unityスキルとして陳腐化しないコアの部分を学びながら、最新のUnityの情報を広くキャッチアップできるはずです。 【本書の構成】 INTRODUCTION Unityの特徴と概要 CHAPTER-1 Unityでゲーム開発を行う前の準備 CHAPTER-2 Unityはじめの一歩―Unityの画面構成や基本操作を覚える CHAPTER-3 ゲーム作成の基本―物理エンジンとコリジョンイベントをマスターする CHAPTER-4 アセット管理とゲームオブジェクトの制御―プレハブとエフェクトを極める CHAPTER-5 3Dアクションゲームを作成―キャラクターとGUIをコントロールする CHAPTER-6 2Dゲームを作成―スプライトと2D物理エンジンを使いこなす CHAPTER-7 ゲームのリリース準備をして、ストアに登録する APPENDIX Unityをさらに使いこなすために -
現場で役立つシステム設計の原則 ~変更を楽で安全にするオブジェクト指向の実践技法
「ソースがごちゃごちゃしていて,どこに何が書いてあるのか理解するまでがたいへん」「1つの修正のために,あっちもこっちも書きなおす必要がある」「ちょっとした変更のはずが,本来はありえない場所にまで影響して,大幅なやり直しになってしまった」といったトラブルが起こるのは,ソフトウェアの設計に問題があるから。日本最大級となる60万件以上の求人情報サイト「イーキャリアJobSearch」の主任設計者であり,システム設計のベテランである著者が,コードの具体例を示しながら,良い設計のやり方と考え方を解説します。 -
Excelで学ぶ統計解析本格入門 改訂第2版
※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 最新 Excel 2024に対応 新しい機能を利用した手法も解説 ビジネスシーンで登場しがちな約50個の例題を用いながら、要約統計量、正規分布、中心極限定理、推計統計、多変量解析、推定と検定など統計学の基礎を網羅する本格的な入門書です。 また、Excelの操作についてもできる限り丁寧に解説しています。 ※カバー画像が異なる場合があります。 -
アイデア実現のための Raspberry Piデザインパターン 電子回路からMathematicaによるArduinoコラボまで
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※この電子書籍は紙版書籍のページデザインで制作した固定レイアウトです。 Raspberry Piでアイデアを自由自在に実現するためのデザインパターンを整理。 本書は、Raspberry Piを使ってアイデアを自由自在に実現するための、デザインパターンを整理した書籍です。 Raspberry Piの入門書を読んだだけでは、思いついたアイデアをもとに、実際に動く電子工作を製作することはほぼ不可能です。本書では、アイデア実現に必要なソフトウェア、ハードウェア、部品の集め方、配線などのノウハウを、パターンメイドの方法でわかりやすく紹介しています。 ハードウェアを買い集めて、実際にハードウェアとソフトウェアを組んでみようと思い立った際に、ぜひ一読ください。 ステップ1 とりあえずRaspberry Piを動かしてみる ステップ2 何かをRaspberry Piにつなげるしくみ ステップ3 つなげた何かを動かす準備 ステップ4 手先を動かすことが必要 ステップ5 点灯させて押してみる ステップ6 Arduinoとコラボする ステップ7 動きを計ってみる ステップ8 何かを表示してみる ステップ9 何かを動かしてみる ステップ10 電源は大事 ステップ11 Node.jsとコラボする ステップ12 Mathematicaの使いこなし ステップ13 手順も技術の1つ -
令和08年 【春期】【秋期】情報処理安全確保支援士 合格教本
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆科目Aも科目Bも!1冊で身に付く試験の勘所!◆ サイバーセキュリティ対策を担う人材のための国家資格、「情報処理安全確保支援士」合格のためのテキストです。これまでの出題実績や最新の技術トレンドを分析し、頻出問題を詳しく、分かりやすく解説しています。選択問題で構成される科目A問題(旧名称:午前問題)、記述形式で問われる科目B問題(旧名称:午後問題)の両方に対応。科目A問題対策用の付録Webアプリ「DEKIDAS-WEB」では、これまで出題されてきた午前問題を33回分収録。合格への道を力強くサポートする一冊です。 ■目次 受験の手引き 第Ⅰ部 知識のまとめ ―科目A-2,科目B問題対策― ・第1章 脅威とサイバー攻撃の手法 ・第2章 セキュリティ技術―対策と実装 ・第3章 セキュリティ技術―暗号と認証 ・第4章 セキュリティマネジメント ・第5章 ソフトウェア開発技術とセキュリティ ・第6章 ネットワーク ・第7章 国際標準 第Ⅱ部 長文問題演習 ―科目B問題対策― ・1 リスクアセスメント ・2 マルウェア感染への対応 ・3 Webアプリケーションプログラムの開発 ・4 ドメイン変更に伴うシステム更新 ・5 セキュリティ対策の見直し ・6 クレジットカード情報漏えい時の対応 ・7 DDoS攻撃への対策 ・8 Webサイトのセキュリティ診断 ■著者プロフィール 岡嶋 裕史(おかじま ゆうし):中央大学大学院総合政策研究科博士後期課程修了。博士(総合政策)。富士総合研究所勤務、関東学院大学准教授、同大学情報科学センター所長を経て、中央大学国際情報学部教授、同大学政策文化総合研究所所長。学校法人神戸学園顧問。基本情報技術者試験(FE)科目A試験免除制度免除対象講座管理責任者、情報処理安全確保支援士試験免除制度 学科等責任者、その他。[著書]『ITパスポート合格教本』『情報セキュリティマネジメント合格教本』『ネットワークスペシャリスト合格教本』(以上,技術評論社)、『Web3とは何か?』(光文社)、『実況!ビジネス力養成講義 プログラミング/システム』(日本経済新聞出版)ほか多数。 -
Coding Assistant対応 iPhoneアプリ開発集中講座 Xcode 26/iOS 26
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ●本書が対象とする方 ・プログラムを書いたことはないけれど、iPhoneアプリを作ってみたい方 ・iPhoneアプリをよく利用していて、自分でも作ってみたいと思った方 ・中高生、大学生でiPhoneアプリ開発を学んでみたい方 ・シルバー世代や中高年の方で再学習を実施したい方 ・企業で入社前研修や企業導入研修での教材を検討している方 そんなiPhoneアプリを作ってみたい、すべての初心者が対象です。 アプリを作ることを「開発」するともいいます。開発といっても「難しいことをする!」と身構える必要はありません。プログラミングを楽しみながら、リラックスして読み進めてください。 [ご注意] iPhoneアプリを開発するためにはMacが必要です。Windowsパソコンでは開発を行うことはできません。 ●本書でできるようになること 初心者の方もサンプルアプリを作ることにより、動く体験と基本の知識が身につくようになります。 この書籍を終えるころには、他の入門書やプログラミング文法書を読む力もついていると思います。そして、作りたいアプリや学習したい分野も見えてくると思いますので、ぜひ、次の書籍を購入してステップアップを目指してください。 ●本書の目次 はじめに この本の読み方と使い方 ご利用の前に必ずお読みください Day 1 Lesson 1 はじめてのアプリを開発する前に知っておこう Lesson 2 アプリ開発の環境を整えて、Xcodeの使い方を学ぼう Lesson 3 じゃんけんアプリを作ろう―Swiftの基本を学ぶ― Lesson 4 楽器アプリを作ろう―音の扱い方を学ぶ― Lesson 5 マップ検索アプリを作ろう―MapKitとクロージャを学ぶ― Day 2 Lesson 1 タイマーアプリを作ろう―画面遷移とデータの永続化― Lesson 2 カメラアプリを作ろう[前半]―カメラとSNS投稿― Lesson 3 カメラアプリを作ろう[後半]―エフェクト機能の追加― Lesson 4 お菓子検索アプリを作ろう―Web APIとJSONの使い方を学ぶ― 索引 Swiftビギナーズ倶楽部について 謝辞 執筆陣プロフィール -
AIとソフトウェアテスト 信頼できるシステムを構築するために
●AI&ソフトウェアテストにおける世界的な第一人者が、 AIをソフトウェアテストと品質保証の視点から解説! 本書は、『Artificial Intelligence and Software Testing: Building systems you can trust』(BCS, The Chartered Institute for IT:英国コンピュータ協会 刊)の翻訳書です。 AI(Artificial Intelligence:人工知能)は、ソフトウェアに新しい可能性をもたらすとともに、私たちの生活にも大きな変化を起こしました。もちろん、その品質保証のスタイルも大きな変更を余儀なくされました。本書は、AIをソフトウェアテストと品質保証の視点から解説し、複雑なAIシステムをどのように信頼のあるシステムにしていくかを読者に示します。 AIは、その機能品質の担保の難しさというデメリットだけではなく、テスト自動化等々のソフトウェアテストに活用できるというメリットも注目され始めています。本書では、これらについても扱います。また、シフトライトテスト(リリース後にユーザーフィードバックを素早く製品に反映すること)や、AIOps(AIを活用したIT運用管理)といったトピックなど、AIにおける品質保証とテストについても扱います。 AI開発を行なうITエンジニアやテスト担当者に一読いただきたい一冊です。 ●本書の構成 第1章 イントロダクション――Rex Black 第2章 信用できるAIと品質――Adam Leon Smith 第3章 品質とバイアス――James Harold Davenport 第4章 機械学習システムテスト――Adam Leon Smith 第5章 AIベースのテストの自動化――Jeremias Rößler 第6章 ソフトウェアテストのオントロジー――Joanna Isabelle Olszewska 第7章 デジタルツインであるメタバースにおけるシフトライトテスト――Jonathon Wright -
Scratchで学ぶ プログラミングとアルゴリズムの基本 改訂第2版
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 プログラミングとアルゴリズムの基礎、および、「Scratch 3.0」の使い方を学ぶための本です。 大学や高校のプログラミングの授業でも活用していただいている人気定番書を「Scratch 3.0」の登場に合わせて改訂しました。 本書は、Scratchの操作方法を身につけて自由自在に使いこなせるようになるだけでなく、頭の中で考えているアイデアをプログラムとして実現するスキル、つまり論理的な思考のスキルを身につけることを目的としています。 本書の使い方 サンプルのプログラムを作りながら、Scratchの操作とプログラミングのポイントについて学んでいきます。ただし、何も考えずにサンプルの作り方をなぞって操作するだけでは、独り立ちして自分なりのプログラムを作る力はつきません。プログラミングの仕組みをきちんと「わかる」ことが大切です。 各章の<考えてみよう>のコーナーで自分なりに見通しを立てて考えたり、<Scratchの操作>や<プログラミングのポイント>のコラムをしっかりと読んで、操作の背景にある仕組みを考え、理解を深めながら学びをすすめましょう。 加えて、<チャレンジ>や<ステップアップ>といった課題に取り組むことで、頭で理解するだけでなく、身につけるようにしましょう。本書の詳しい使い方や各種のコラムの内容については「序章」の「この本の使い方」をご覧ください。 -
できるPower Automate for desktop 改訂2版 Copilot対応
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 面倒な作業を自動化して仕事の効率アップ! 「Power Automate for desktop」は、Windows 11に標準搭載されている自動化ツールです。プログラミングの知識がなくても、マウス操作で「いつもの手順」をつなぎ合わせるだけで、自分専用の自動化プログラムを作成できます。 本書は、最新の操作画面に対応した改訂版です。単に操作手順をなぞるだけでなく、自動化の土台となる「変数」や「条件分岐」といった基礎概念も詳しく解説。後半では、Excelでの操作やWebフォームへの入力に加え、実務で役立つフィルター処理や重複の削除など、一歩踏み込んだデータの扱い方も習得できます。また、AI(Copilot)についても、フロー作成の相談役としての活用法を紹介しています。 ■本書で解説している自動化の例 ・Excelのデータを読み取る ・読み取ったデータを別のExcelに転記する ・Webぺージでメニューを操作する ・Webページ上のデータを取得する ・Copilotで複雑な処理コードを自動生成する ■本書はこんな人におすすめです ・最新の画面で、一から確実に「Power Automate for desktop」を学びたい人 ・手作業のコピペ業務を効率化したい人 ・AI(Copilot)を自動化に活用してみたい人 ・VBAなどのプログラミング言語に苦手意識がある人 ■目次 第1章 Power Automate for desktopの基本を学ぼう 第2章 業務の自動化に必要な基本操作を覚えよう 第3章 自動化に欠かせない3つの基礎概念を学ぼう 第4章 Excelの作業を自動化しよう 第5章 Webページへの入力を自動化しよう 第6章 業務シーン別のテクニックを覚えよう 第7章 Copilotを活用して作業を効率化しよう -
2026 応用情報技術者 総仕上げ問題集
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本書の特長】 3ステップ学習で,着実に実力を伸ばせます。 ①まずは知識量を確認!分野別Web確認テスト ②直近10期分の傾向と解法を,徹底的に理解しよう!本試験過去問題を詳細解説 ③本試験を想定したオリジナル「実力診断テスト」にチャレンジ 最近の出題傾向を理解するための令和7年度春期試験の分析や,令和3年度春期~令和7年度秋期の本試験問題とその詳細な解答・解説を提供しています。 ※令和3年度春期~令和6度春期の本試験問題と解答・解説,令和7年度秋期の解答・解説は,ダウンロードコンテンツです。 ※発売後の追加提供となる令和7年度秋期試験の解答・解説は2026年2月中旬にリリース予定です。 ◎試験対策の総仕上げに! ◎正解だけでなく,間違い選択肢についても確認できる,詳細な解説! 【目次】 試験制度解説編 第1部 分野別Web確認テスト 第2部 本試験問題 ・令和6年度秋期試験 問題と解答・解説編 ・令和7年度春期試験 問題と解答・解説編 ・令和7年度秋期試験 問題と解答・解説編 <出題分析> (1) 午前問題出題分析 (2) 午前(新:科目A)の出題範囲 (3) 午後問題 予想配点表 第3部 実力診断テスト -
ポストAI革命 組織とあなたの生存戦略
AIは仕事を奪うのか。AIは人間を超えるのか。そんな議論の時代は終わった。いま問われているのは、「AI前提の社会で、自分と組織はどう生き残るのか」である。 本書は、アクセンチュアでAI・データ領域を統括し、長年にわたり日本企業のAI導入と業務変革を支援してきた著者が、AI時代の現実と選択肢を明らかにする一冊である。著者は世界で進む雇用構造の変化や生成AIの急速な進化を分析し、「中途半端なホワイトカラー」が静かに淘汰される時代の到来を指摘する。 しかし、AI時代は危機だけの時代ではない。AIを使いこなし生産性を飛躍的に高める企業、少人数で巨大な価値を生み出すスタートアップ、AIとの協働によって従来不可能だった成果を実現する個人も生まれている。 本書では、「AIを使いこなす人間」「人間的魅力を価値にする人間」「AIを作る・育てる人間」という3つの選択肢を提示し、企業の経営者から中間管理職、個人のキャリア形成までを視野に入れながら、AI時代を主体的に生き抜き、4つめの選択肢「AIより安い労働力」に陥らないための戦略を解説する。 AIに支配されるのか、AIを使って進化するのか。その分岐点に立つすべての人へ贈る実践書。 <目次> 序章 4つの選択肢─あなたとあなたの組織はどこに行くのか ●第I部「戦略編」 第1章 AI戦略は表裏一体─効率化と成長投資をどう同時設計するか 第2章 業界別生成AIインパクトマップ─4類型と18業界の構造変化 第3章 フィジカルAIと日本の戦略的好機─どこで勝つか ●第II部「実践編」 第4章 AI導入の3層構造─経営/業務/顧客の同時進行 第5章 PoCの壁の正体─なぜ多くの概念実証は本番に進まないのか 第6章 AI変革を動かす3つの梃子─システム・業務・人の三位一体改革 第7章 変革マネジメント─現場を動かす実践論 ●第III部「AI協働編」 第8章 タスクの再分解と再設計─「AIにやらせるべきこと」の判断軸 第9章 信頼・共感・責任─コモディティ化しない資産 ●第IV部「個人編」 第10章 (1) AIを使いこなす人間になる 第11章 (2) 人間的魅力を価値にする 第12章 (3) AIを作る・育てる側に回る 終章 2030年の働き方─テクノロジーをあくまで人のために あとがき 【補遺】AI(Claude)からのコメント─執筆プロセスの実体験 -
Claude Cowork × Microsoft 365 Copilot Cowork 実践ガイド
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ClaudeとMicrosoft 365 Copilot、どちらの「Cowork」もわかる! マイクロソフトの認定トレーナーだからいち早く書ける!徹底解説! AIは「仕事の相談相手」から「仕事を任せる同僚」へ ChatGPTが登場して以来、多くのビジネスパーソンにとってAIは「相談相手」でした。しかし、AIエージェントの「Claude Cowork」と「Microsoft 365 Copilot Cowork」が登場した今、AIは「仕事を任せる同僚」へと進化しています。ファイルの読み取り、編集はもちろん、文書作成、メール整理、会議準備、情報共有もAIでできるのです。 一般的なビジネスパーソンがすぐに実践できる! 本書は、プログラミングの知識を持たない一般のビジネスパーソンに向けて書かれています。前提となる知識は、パソコンの基本操作とWord やExcel などの一般的なオフィスソフトの利用経験だけです。Coworkとは何か、初期設定、基本機能、自動化、スキル、プラグイン/コネクタ、Microsoft 365アプリ、組織での安全な展開、セキュリティー・ガバナンス・コンプライアンス……具体的な進め方を詳説していますので、読めばすぐに実践できます! 2つのCoworkを1冊で扱う理由 これには2つの理由があります。1つ目は「好み」ではなく、「IT環境」で決まるからです。2つ目は、両者は製品こそ異なりますが、「AI に仕事を任せるための考え方」が非常によ く似ているからです。様々なスキルは、どちらのツールでも共通して求められ、片方で身につけた「任せ方」は、もう片方でも応用できます。また本書で紹介した、人とAI が協力して成果を生み出すための考え方は、普遍的な資産になるはずです。 ■目次 【はじめに】その作業、まだ自分でやっていますか? 【第1章】Coworkとは何か 【第2章】初期設定 【第3章】基本機能 【第4章】自動化機能 【第5章】スキルを作る 【第6章】プラグイン/コネクタ 【第7章】Microsoft 365アプリ 【第8章】組織での安全な展開 【第9章】Microsoft 365で強化するセキュリティー・ガバナンス・コンプライアンス 【おわりに】AIに任せた先に見えるもの -
ITナビゲーター2026年版
2030年代に向けて、 ICTはビジネスと生活をどのように変えるのか? テレコム、メディアビジネス、コンテンツビジネス、 エマージングテクノロジー、AI・データガバナンスの未来を洞察、 重要課題の解き方を詳説、市場の成長を徹底予測! 【主要目次】 第1章 テレコムの未来に向けて 重要課題 1 通信政策の転換点 2 通信事業者の競争領域の変化 3 料金プラン・経済圏の進化 4 顧客接点の進化 Key Findings 1 新品・中古スマートフォン市場 2 通信キャリア経済圏 3 携帯電話サービス契約チャネル 第2章 メディアビジネスの未来に向けて 重要課題 1 経営・事業構造の変革とデジタルシフトの推進 2 コンテンツ制作・提供の高度化と多角的な価値創造 3 AI検索との競争と協調 Key Findings 1 テレビ放送・動画配信広告市場 2 チューナーレステレビ市場 3 伝送路・端末別映像視聴時間 第3章 コンテンツビジネスの未来に向けて 重要課題 1 グローバルのトップライン拡大 2 「推し消費」の拡大によるさらなる成長 3 異業種によるコンテンツIPの利用拡大 4 経営管理基盤およびクリエイターサポート機能の強化 Key Findings 1 海外での日本のコンテンツの受容性 2 消費者余剰(プライシング) 3 消費者余剰(多面展開) 4 異業種のIPに対する期待と課題 第4章 エマージングテクノロジーの未来に向けて 重要課題 1 イノベーションに向けた産業政策の動向 2 境界が失われ、ハイブリッド化するコアICT領域 3 DX、AI、その先を拓くフロンティアICT領域 Key Findings 1 次世代クラウド市場 2 次世代通信市場 3 次世代AI市場 コラム ビジネスシーンにおけるAIの活用状況 コラム 「量子バブル」は本当なのか? 実用化が進む量子技術の現在地 第5章 AI・データガバナンスの未来に向けて 重要課題 1 AI時代のプライバシー保護――個人情報保護法がリスクベースに変わる機会を捉えて コラム プライバシー保護政策にまつわる3つの齟齬 2 セキュリティ市場における環境変化への対応 3 イノベーションを目的としたAIガバナンス Key Findings 1 プライバシーテック市場 2 セキュリティ市場 3 AIガバナンス市場 4 データ取引市場 -
動かしながらゼロから学ぶ Linuxカーネルの教科書
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Linuxの心臓部であるカーネルの動作を 実験用プログラムで自ら試し、体感することで 仕組みを基礎から理解できる入門書の決定版 サーバーOSとしてデファクトのLinux。 その中核となるカーネルの仕組みを分かりやすく丁寧に解説します。 OSとしてのLinuxがどのように動いているのかが分かります。 1章と2章ではカーネルの全体像をつかめるよう 基礎となる部分を大きくページを割いて紹介。 3章ではLinuxカーネルのソースコードから 実際に動く状態に組み立てる「ビルド」と呼ばれる操作を、 手順を追って紹介します。 4章以降では、3章までに学んだ知識や手法に基づき、 Linuxカーネルの仕組みを章ごとに解説していきます。 機能解説の章には、実験用のプログラムを用意し、 それを実際に動かすことで理解を深められるよう工夫しました。 第1章 Linuxカーネルの基礎 第2章 Linuxカーネルのモジュール管理 第3章 Linuxカーネルのビルド方法 第4章 タスクスケジューラの仕組み 第5章 仮想メモリーを実現する仕組み 第6章 コンテキストスイッチの仕組み 第7章 物理メモリー管理の仕組み 第8章 ファイルシステムの仕組み -
動くWeb 優良デザイン×アイデア事典 プロがシェアする現場の即戦力テクニック
〈電子書籍版について〉 本書は固定レイアウト型の電子書籍です。リフロー型と異なりビューア機能が制限されるほか、端末によって見え方が異なります。 【UIの小さなインタラクションから華々しいギミックまで、Webサイトにつける動きの集大成!】 Webにおける「動き」は単なる装飾ではなく、強力な武器となるデザイン要素です。静止したグラフィックとは異なり、ユーザーを心地よく導き、直感的に情報を伝えるためには「ちょっとした動き」が大きな助けとなります。さらにダイナミックな動きを取り入れてコンテンツのエンタメ性を高めたり、独自の世界観を構築したりと、Webならではの豊かな表現が可能になります。 本書は、使い心地を向上するインタラクションから、目を引く華やかなギミックまで、現代のWebデザインに欠かせない動きのアイデアを余すところなく詰め込んだ一冊です。 最大の特徴は、単にCSSやJavaScriptの実装方法を解説するだけでなく、「なぜ動かすのか」「どう動かせば自然か」という“動きの設計”を重視している点です。ディテールを精緻に組み上げ、ユーザーに心地よさを生み出す“動きの品質”にもこだわりました。ただコードを書くだけならAIにもできる時代ですが、動きに意味を持たせ、細部をブラッシュアップして完成度を高めるのは人間が担うべき領域です。本書では、そうした人が決めるべきエッセンスをていねいに紐解いています。 いまの“Webの動き”のトレンドを知り、ユーザー体験をより豊かで魅力的なものへと進化させるためのガイドとして、ぜひ本書をご活用ください。 〈こんな方にオススメ〉 ・これから動きの実装を学ぶエンジニア ・最新の“Webの動き”をキャッチアップしたい方 ・「動きの設計」から実装までのスキルを体系的に身につけたい方 〈本書の内容〉 ■Introduction Webの動きの基礎知識 ■Chapter1 メインビジュアル ■Chapter2 UI・マイクロインタラクション ■Chapter3 グラフィック・背景 ■Chapter4 華やかなギミック 〈本書の特長〉 ・単なるTIPS集にとどまらない、動きの「組み立て方」と「設計思考」がわかる ・プロの現場で実際に使われている実務レベルのコードを習得できる ・最新トレンドのモーションをCSSやJavaScriptでどう表現するかが理解できる -
達人に学ぶDB設計徹底指南書 第2版
DBエンジニア必携のロングセラーがついに改訂! DB設計の正しい考え方・実践ノウハウが身につく本 本書は、プロのDBエンジニアである著者が、DB設計の基礎と実践ノウハウをやさしく手ほどきする『達人に学ぶDB設計徹底指南書』の改訂書籍です。 第2版では、初期構成を活かしつつ内容を最新化するだけでなく、クラウドにも対応できるようにしました。 【本書のポイント】 ●論理設計の基本から、正規化、パフォーマンスなど、押さえておくべき基礎知識やポイントを幅広く体系的に解説!豊富なサンプル、章ごとの練習問題もあるので、実際の開発現場でも通用する知識を徹底的に身につけることができます。 ●やってはいけないアンチパターン、注意すべきグレーノウハウも丁寧に解説。「ただ何となくやってはいけないと分かっている」「なぜかはちゃんと分かってないけど、注意するようにしている」で終わらせず、きちんと「なぜ」を理解して、実務で自信を持って使えるだけの知識が身につきます。 ・DBエンジニアを目指す人 ・DB設計の基礎と実践をしっかり学びたい人 ・脱初級を目指すDBエンジニアやアプリケーション開発者 など、DB設計・開発に携わるすべての方におすすめの一冊です。 【目次】 第1章 データベースを制する者はシステムを制す 第2章 論理設計と物理設計 第3章 論理設計と正規化~なぜテーブルは分割する必要があるのか? 第4章 ER図~複数のテーブルの関係を表現する 第5章 論理設計とパフォーマンス~正規化の欠点と非正規化 第6章 データベースとパフォーマンス 第7章 論理設計のアンチパターン 第8章 論理設計のグレーノウハウ 第9章 一歩進んだ論理設計~RDBで木構造を扱う 付録(演習問題の回答) ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。 -
TCP/IPの絵本 第2版 ネットワークを学ぶ新しい9つの扉
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ネットワークを気軽に学べる「絵本」がリニューアル! 「TCP/IP」はインターネットで採用されている標準のプロトコル(通信規約)で、ネットのサービスやプログラミングなど、コンピュータを利用するさまざまな場面に登場します。 本書は、イラストを見ながら理解できるやさしいTCP/IPの解説書であり、予備指知識なしで読め、「ネットワークとは何か」というところから理解を進められます。また、本改訂版では旧版を見直し、各種の記述を改め、IPv6などの新し要素なども盛り込んでいます。本書には次のような特徴があります。 ・イラストを多用し、短い解説で絵本のようにビジュアルに理解することができます。 ・2ページを単位とした説明と、基礎に絞り込んだ内容でスピーディに学習できます。 ・予備知識は不要です。「ネットワークってなんだろう」から説明します。 ・現代の環境に合わせて内容を見直し、次世代のネットワークのIPv6も解説、ファイアウォールなどのセキュリティの話題にも触れます。 【翔泳社の「絵本」シリーズのラインナップをアップデート】 翔泳社の「絵本シリーズ」は、豊富なイラストと簡潔な解説でコンピュータ技術に入門できる初心者向けのシリーズです。言語/技術の超初心者や手軽に習得したい方に最適な入門書です。 新しい「絵本シリーズ」では、旧来の分かりやすさ、親しみやすさ、基礎に徹した内容というコンセプトはそのままに、Web/ネットが全盛となった現在のコンピュータ技術の潮流に合わせた解説を心掛けます。 『Cの絵本』『Javaの絵本』を皮切りにラインナップを順次刷新、さらに新しい仲間を増やしてラインナップを充実していきます。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。 -
Pythonによるあたらしいデータ分析の教科書 第3版
最新環境に対応した第3版の登場! データ分析エンジニア必携の 基本技術を習得できる 【本書の概要】 本書はデータ分析エンジニアに必要な 以下の基礎技術について サンプルを交えながら丁寧に解説します。 ・データの取得・加工 ・データの可視化 ・プログラミング ・基礎的な数学の知識 ・機械学習の流れや実行方法 【第3版のポイント】 ・Pythonデータ分析試験の主教材に指定 ・Python 3.13に対応 ・各種ライブラリの最新版への対応 【本書で学べること】 ・Pythonの基本的な文法 ・データフォーマットについて ・データの前処理技術 ・データの可視化技術 ・既存アルゴリズムでの機械学習の実装方法 【対象読者】 データ分析エンジニアを目指す方 【目次】 第1章 データ分析エンジニアの役割 第2章 Pythonと環境 第3章 数学の基礎 第4章 ライブラリによる分析の実践 第5章 応用:データ収集と加工 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。 -
徹底攻略 応用情報技術者教科書 令和8年度
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 応用情報技術者(AP)試験攻略のための必須知識を完全網羅した、テキスト&問題集の決定版 最新の動向を踏まえて解説を強化した改訂版が登場! この1冊で基礎から知識を積み上げることで、その場しのぎの受験テクニックではない確かな実力が身につきます。 ■知識が定着しやすいアジャイル式学習法 合格に必須の知識を基礎から丁寧に解説。「本文解説→例題」の積み重ねで確実に知識を定着させます。側注には理解を助けるヒントを豊富に盛り込んでいるため、苦手分野も安心して読み進められます。 ■わくすたAIが出題傾向を徹底分析 わくわくスタディワールドで開発・学習を進めているAI(人工知能)により、過去試験の出題傾向を独自に分析。午前、午後の出題テーマを年度別にまとめています。分析結果をもとにした試験対策の重点ポイントも必見です。 ■過去問題&解説で合格力アップ 巻末に令和7年度春期試験の問題&解説を収録しているほか、特典ページにて平成29年度~令和6年度春秋試験解説PDFを提供。令和7年度秋期試験の問題解説PDFは2026年以降提供開始予定です(IPAの動向により、提供開始時期は変わり得ます)。PDFは印刷も可能です。 ■スキマ時間学習に便利な2大特典 本書の電子版PDF(印刷不可。付録は別ファイルにて提供)、スマホで学べる単語帳「でる語句200」をダウンロードいただけます。 ■試験直前まで徹底サポート! 項目別要点チェック 各項末尾に掲載の「覚えよう!」をまとめて確認できるチェックリストを収録。苦手分野の特定や試験直前の実力チェックなどに最適です。 ※特典の利用については、インプレスの無料読者会員システム「CLUB Impress」への登録が必要です。特典提供期間は発売から1年間を予定しております。 -
AIで作るプレゼン資料入門ガイド
※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書はスライド形式のプレゼン資料作成の全工程(文章作成、図解・グラフ・画像生成、デザイン調整)に生成AIを組み込んで効率化するための手法をわかりやすく解説した入門ガイドです。 スライド資料作成が本業ではないはずなのに、気付けば時間を奪われてしまっているあなたを救いたい! そんな著者の思いをもとに、スライド資料作成に生成AIを最大限活用するための知識を1冊に詰め込みました。 具体的な手法をコピペですぐに試せるプロンプト付きで解説します! ・ストーリー構成を生成AIに考えさせる ・表やグラフを生成AIに作らせる ・図解や挿絵を生成AIで用意する ・生成AIにスライドをチェックさせる…etc 本書はただプロンプトを紹介するだけではありません。利用ツールが変わっても通用する考え方とプロセスを理解することで、生成AI時代の働き方をいち早く身に付けることができます! ※カバー画像が異なる場合があります。 -
Godotエキスパート・レシピ 効率的な開発を実現する実践コード集
本書は、オープンソースのゲームエンジン「Godot Engine」におけるプログラミング言語「GDScript」の深い活用術を解説した一冊です。単なる入門書ではなく、著者が実際にゲームを開発する中で得た実践的なノウハウや、内部処理の効率化に焦点を当てています。 NodeとRefCountedの使い分けから始まり、静的型付けによる堅牢なコードの書き方、さらにはPythonのデータクラスのような仕組みをGDScriptで模倣する方法など、中級者以上が直面する具体的な課題の解決策を提示します。また、トースト通知の実装やMarkdownの表示、複数の非同期処理を待機する関数の作成といった、現場で役立つテクニックを豊富に収録しました。 VSCodeとの連携やプロジェクト設定など、開発環境の最適化についても丁寧に解説しています。Godotでの開発を一段上のレベルへ引き上げたい開発者にとって、必携のガイドブックとなるでしょう。 -
実務も資格もぜんぶやりたい! Excelよくばり入門 Excel 2024 2021 & Microsoft 365 対応(できるよくばり入門)
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 大人気のパソコン解説YouTubeチャンネル「ゼロからパソコン」と連動したExcel解説書! 本書は仕事に欠かせない定番アプリ「Excel」の基本から仕事に役立つ便利機能まで、とことん丁寧に解説しました。簡単な表作りに始まり、数式や関数、ピボットテーブル、グラフ、印刷など、Excelの機能を一通り使いこなせるようになります。各レッスンはYouTube動画とも連動しているので、本と動画のハイブリッドで学べるのも特徴です。読みやすいB5版サイズ&サンプルファイルのダウンロード付きで満足度の高い「できるよくばり入門」シリーズの最新刊です。 <本書の特典> ・大人気YouTubeチャンネルと連動した解説動画付き ・追加レッスンPDFダウンロード ・すぐ使える練習用ファイル <目次> Chapter1 Excelでできることと基本操作を知ろう Chapter2 簡単な表を作ってみよう Chapter3 データをいろいろな形式で表示しよう Chapter4 データの入力と編集方法を覚えよう Chapter5 表の見た目を整えよう Chapter6 数式と関数のしくみを知ろう Chapter7 簡単な関数を使った計算をしてみよう Chapter8 関数で作業を効率アップしよう Chapter9 データを便利に分析・活用しよう Chapter10 ひと目でわかるグラフを作ろう Chapter11 シートやブックを活用しよう Chapter12 思い通りに印刷しよう -
存在起点のマーケティング 旗を掲げよ――AI時代の分野No.1戦略
★この本は、"マーケティングの本"ではない。★ 戦略でも、戦術でも、フレームワークでもない。 ――そのすべてを、過去のものにする本である。 本書が問うのは、たった1つ。 「なぜ、あなたの会社が"存在"するのか?」 売り方ではなく、存在の起点から市場をつくる。 これが、AI時代における唯一の勝ち筋である。 ★なぜ、既存のマーケティングは、もう効かないのか。★ "型"通りの提案書を、いまAIが1秒で量産している。 必要なのは、より上手な"型"ではない。 型そのものを超える、"旗"である。 ★「PESONAの法則」は、もう古い。★ 30年間、日本のマーケティングを牽引してきた"問題→共感→解決策"の型。 その創始者・神田昌典が、AI時代を前に、自ら次を告げる―― 「D-BE UNICK(唯一無二の存在たれ)」。 問題を語るな。まず違いを立てよ。 ★旗が立った瞬間、"集まる顧客"が変わりはじめる。★ ・共鳴する顧客が、自ら扉を叩きはじめる ・リピートが、営業ではなく"再会"になる ・顧客が、次の顧客を連れてくる ・働く人の目に、誇りが立ち上がる ★勝てる場所は、あなたの足元に102通り眠っている。★ 社会課題(17)× 事業の型(6)= 102通り。 ・創業140年カクイチ――屋根が生んだ年間26億円 ・テスラが変えたのは車ではなく、"世界に入る順番" ・現場の「つい」が、AIに真似できない高収益事業になる ・オープンAIとも、グーグルとも並び立ち、AI時代の主役になる具体的手順 これらはすべて、日本各地の企業で実際に成果として立ち上がった事実である。 ★著者・神田昌典★ 著書累計400万部。30年で2万人以上の経営者を導いた、 日本を代表するマーケッター、4年ぶり待望の単著。 -
イラスト図解式 この一冊で全部わかるネットワークの基本 第2版
※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ―――――――――――――――――――――――――――――――――― 初学者に大好評のベストセラーが、最新情報に対応してフルカラーで登場! ―――――――――――――――――――――――――――――――――― TCP/IP、LANの基礎から、企業ネットワークの全体像、代表的なネットワーク機器、プロトコル、構築、運用、セキュリティなど、これからネットワークにかかわる人が知っておきたい知識をこの一冊で丸ごと解説! すべての項目の解説は、徹底的にイラスト図解化。 これから仕事に必要な知識を学ぶ方に、すばやく、たのしく知識を身につけていただけるよう、読みやすさ、わかりやすさにこだわって制作しています。 ・知識ゼロから全体像がつかめる! ・よく使われる用語の意味がわかる! ・技術の仕組みがスムーズに学べる! 実務に生かせる知識が、確実に身につく、これから学ぶ人のベストな一冊です! <主な対象読者> ・これからIT系の仕事に就かれる方 ・これから社内の情報システムを担当される方 ・ネットワークの技術と実務を、幅広く、バランスよく学びたい方 ※カバー画像が異なる場合があります。 -
生成AI・ChatGPTでPythonプログラミング アウトプットを10倍にする!
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は、生成AI・ChatGPT を代表とする大規模言語モデル(LLM)について解説しています。学んだことをすぐに実践できるよう具体例を数多く掲載しています。 生成AIは「使う人に応じて能力が大きく変わるAI」と言われています。その仕組みや使い方を学ぶことによって、その能力を最大限に引き出すことができるでしょう。特に、生成AIに入力する「プロンプト」と呼ばれるテキストを、ちょっと工夫するだけで生成物の質がぐっと改善します。本書の具体例の通りに入力することで、成果を上げることができます。 また、本書はエンジニアやデザイナーなど、アプリ開発やWebデザインに携わる人が、どのように生成AIを活用できるのか、という点を念頭に書かれています。 本書の対象読者は、生成 AI に興味があり、それらを実用的に活用したいと考えている方々です。 特に次のような方に向けて書いています。 生成AIに興味がある方、学びたいと考えている方 生成AIを活用したいと考えているエンジニアやデザイナー 自動でプログラムを生成して作業を自動化したいと思っている方 生成AIの特徴やメリット・デメリットを具体例で確認したい方 -
ノンデザイナーズ・デザインブック [第4版]
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 デザイナーでない人のための、デザインの定番基本書。待望の第4版! デザインの「4つの基本原則」。これを知るだけで、あなたのデザインはずっとぐっと、良くなります。プロではなくても、読みやすいデザイン、伝わるプレゼン資料、わかりやすいレイアウトを作りたい。そんなあなたのための、デザインの基本書です。 ●本書の対象読者 仕事で、学習で、「デザイン」や「レイアウト」をしなければならない場面は、多々あります。本書は、プロではないし、デザインの学習に割ける時間はあまりないものの、自分の作るページや制作物を見栄え良くする方法を知りたい、という人のための本です。 ●本書の特徴 1.デザインの「4つの基本原則」がわかる 近接、整列、反復、コントラスト……デザインの4つの基本原則として知られるこれらを最初に提示したのは本書です。良い例、悪い例を挙げて、具体的に原則を解説していきます。 2.作例を多数解説 基本原則を適用して、名刺、チラシ、パンフレット、広告などをデザインする際のテクニックを解説しています。考え方だけでなく、どのように原則を使っていけば良いかが、よくわかるでしょう。 3.活字を用いたデザインを解説 文字および活字は、デザインにおいて大きな役割を担っています。コミュニケーションを強化するための、タイポグラフィの基本からアレンジまで、解説します。 4.日本語版での追加項目 日本語版での追加項目として、日本語を使ったデザインでの「4つの基本原則」の適用方法を、名刺、フライヤー、ウェブなどの作例を用いて解説しています。 『この本がデザイン学校の4年間の代わりになる、と言うつもりはありません。また、この小さな本を読めば、自動的に優れたデザイナーになれる、と言うつもりもありません。しかし、あなたがページを見る目は確実に変わるでしょう。この本の基本原則に従えば、あなたの作品が、もっとプロらしく、組織化され、一体化され、おもしろくなることを保証します。』(著者「まえがき」より) 第1版発売から18年ずっと売れ続けているロングセラー、待望の【第4版】の登場です。 -
Affinity制作入門
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 デザイン、画像編集、DTPに役立つ無料アプリを1冊でマスター! 無料化された「Affinity」に搭載されている機能(写真編集、グラフィクデザイン、レイアウト編集)をまとめた一冊。基礎知識や基本操作はもちろん、使いこなし術やAffinityならではの機能も取り上げ、デザインの幅を広げます。 ●目次 ●Contents 第1章:インストール 第2章:使い始める 第3章:Affinityの基礎 第4章:文字入力 第5章:オブジェクトの装飾 第6章:画像加工 第7章:図形作成 第8章:レイアウト ●著者 https://cs5.xyz/ 印刷・出版業界向けに自動組版の導入・システムの構築や自動化についてアドバイス・指導を行う。「InDesign JavaScript講座」主宰。 また、DTPの指導・実務も行う。Adobeプレリリースアドバイザー(InDesign、Illustrator)。 Affinityは2019年6月のAffinity Publisherリリース当初から利用。 ※この商品は固定レイアウト型の電子書籍です。 ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。 ※本書内容はカラーで制作されているため、カラー表示可能な端末での閲覧を推奨いたします -
Difyではじめる 業務効率化AIアプリ開発 AIを会社に根付かせる実践ガイド
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「導入の壁」を突破するためのDify解説書! 本書で解説しているDifyを使えば、プログラムを書かなくても、ブロックを組み合わせるだけで生成AIアプリケーションを作ることができるため、実際に業務を担当している人でもアプリを作ることができます。 また、本書では、Difyの基本的な操作方法を解説するだけでなく、アプリケーションを「どのように考えて設計し、業務に適用していくか」という、実践的な思考法を身につけられます。 ●目次 〇本書の構成 Chapter 1 生成AIを現場で活かすために Chapter 2 FAQチャットボットの作成 Chapter 3 ノーコード開発の設計思考 Chapter 4 提案書作成ワークフローの構築 Chapter 5 対話で品質を高める提案書作成ワークフロー Chapter 6 AIエージェントの概念と仕組み Chapter 7 AIエージェントによる自律的な競合調査 Chapter 8 社内での活用方法 Appendix A Difyで構築するAIアプリケーションの4つの型 Appendix B 現場で役立つDifyアプリ開発のテクニック Appendix C RAGチューニング入門 Appendix D Difyローカル環境構築 Appendix E Difyプラグイン開発の基本 Appendix F ナレッジパイプライン入門 Appendix G Dify目的別リファレンス ●著者 東京工業大学物質理工学院修了。味の素株式会社にて、機械学習を活用した半導体材料開発に従事。フリーランスエンジニアを経て、2023年に生成AI事業を手がける株式会社Omlucを創業。Dify導入支援サービスをはじめ、多くの企業の生成AI活用を支援。UdemyのDify講座は受講者数2,500名を超える。2,000名規模のDifyコミュニティ「Dify Studio」のファウンダー。開発したアプリ「Deep Research」はDify公式テンプレートに採用され、公式ブログへの寄稿も行う。 ※この商品は固定レイアウト型の電子書籍です。 ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。 ※本書内容はカラーで制作されているため、カラー表示可能な端末での閲覧を推奨いたします -
ビジネスプロセス・マネジメントのための業務フローの描き方
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 実践的なビジネスプロセス・ マネジメント(BPM)の全てが ここに! BPMNとBPMSを学び業務改革、業務改善を実践する ー 国際標準(ISO19510)BPMNの業務フロー標記法で正しく描く技術とその意図、正しく描かれたBPMN図をBPMS に正しく実装するための技術とその意図について説明していきます。2018年発刊『業務改革、見える化のための業務フローの描き方』の改訂版。 ●目次 序章 BPMは業務効率化のための業務改革・改善手法 第1章 BPMとは 第2章 BPMとBPMN 第3章 記述適合サブクラス レベル1(Descriptive Conformance Sub-Class) 第4章 分析適合サブクラス レベル2(Analytic Process Modeling Conformance subclass) 第5章 BPMSで「動く業務マニュアル」を作る 第6章 BPM導入の組織体制と推進方法 ●著者 山原 雅人(やまはら まさと):1961年生。早稲田大学大学院社会科学研究科修士課程修了。合同会社GoodEggしくみや 代表社員。一般社団法人BPMコンソーシアム 代表理事。12年の食品企業の生産部門にて業務改革、改善経験後コンサルティング会社、ソフトウエア開発会社等を経て2011年に独立。2013年 ブルース・シルバー著『BPMN Method&Style』日本語翻訳を担当。2018年『業務改革、見える化のための業務フローの描き方』を出版。2019年 一般社団法人BPMコンソーシアムを設立。 ※この商品は固定レイアウト型の電子書籍です。 ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。 ※本書内容はカラーで制作されているため、カラー表示可能な端末での閲覧を推奨いたします -
1週間でCCNAの基礎が学べる本 第3版
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ■さらにハードルが高くなった新CCNA! ネットワークエンジニアの登竜門、CCNAが2020年に大幅改定しました。元々、「アソシエイト」という名がつくわりに難易度が高かったCCNAですが、改定により出題範囲が広くなり、さらにハードルの高い試験になりました。 ■試験対策前の基礎固めができる! 一方で、試験対策書は試験範囲に沿って解説しているため、ネットワーク初心者が理解するのは困難です。 本書は、初心者がスムーズに試験対策を行えるよう、事前に基礎固めを行うためのネットワーク入門書です。「ネットワークとは何か」からていねいに解説しているので、途中でとまどうことなく学習を進められます。 ■資格取得を視野に入れた学習ができる いずれはCCNAの取得を目指すなら、「試験ではどのようなことが問われるのか」を把握した上で学習できたほうが効率的です。本書では、試験に関する情報を「資格」欄に、さらに実際の試験を想定した模擬問題を「試験にトライ!」欄に掲載しているので、CCNA取得を見据えた基礎学習が行えます。 第3版では、出題が増えている無線LANに関する知識を1章分のボリュームで解説するなど、新CCNA対策の下準備がしっかり行える内容となっています。 【更新】2023年9月:紙版書籍の5刷相当に内容を更新しています。 -
Web制作者のためのSassの教科書 改訂3版 Webデザインの現場で必須のCSSプリプロセッサ
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐ Dart Sassに対応して大幅刷新 ‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐ CSSをより便利に効率的に書ける「Sass(サス)」の定番解説書を、最新のコーディング環境にあわせて7年ぶりに大幅刷新! Sassは導入が面倒そう。はじめたいけどあと一歩が踏み出せない。CSSを今よりも効率的に書きたい。こうした方がSassを導入するきっかけとなり、ひと通りSassの機能を使いこなせるようになるのが本書の目標です。 CSSをHTMLの構造に合わせて入れ子で書いていく「ネスト」や、便利な「変数」や「演算」などのSassの基本機能はもちろん、筆者がプロの現場で実際に使っている実践的なテクニックまで、この一冊で網羅しています。 ●改訂3版のポイント ・[Dart Sass]に完全対応 ・[VS Codeの拡張機能やnpm-scripts]を使ったコンパイル方法 ・Sass独自のインポート方法[@use]と[@forword]の使い方 ・大きく変わった[関数の使い方]と[全関数解説] ・[AIを活用した効率化]のアイデア など -
基礎から学ぶ 人工知能の教科書
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※この電子書籍は紙版書籍のページデザインで制作した固定レイアウトです。 人工知能の構成技術を網羅的に概観する、やさしい教科書 本書は、人工知能のしくみを一から丁寧に解説する入門書です。 「人工知能とはなにか」という定義からはじまり、機械学習や画像処理といったさまざまな技術のしくみを、できるだけ数式を使わずに平易に説明します。 深層学習が火付け役となった人工知能ブームによって、人工知能は多くの方にとって馴染みのある存在になってきました。しかし、 ・ 機械学習 ・ ニューラルネットワーク ・ 進化的計算 ・ 自然言語処理 ・ 画像認識 などの個別のトピックのみが取り上げられることも多く、人工知能全体の体系はよくわからない、という方も多いのではないでしょうか。 本書では、上述したようなトピックを網羅的に扱い、人工知能を構成する技術の全体像を概観します。できるだけ数式を用いずに、平易に解説するよう心がけました。 業務上AIに関する知識が必要になった社会人や、情報系の学部・学科に所属する大学生はもちろん、人工知能に興味のある高校生にも読んでいただける内容です。 なお、各章の最後には、Pythonを使った演習を設けています。 エンジニアの方や、エンジニアを志す学生の方は、ぜひ演習問題にも取り組んでみてください。 第1章 人工知能とは 第2章 人工知能研究の歴史 第3章 学習 第4章 知識表現と推論 第5章 ニューラルネットワーク 第6章 深層学習 第7章 進化的計算と群知能 第8章 自然言語処理 第9章 画像認識 第10章 エージェントと強化学習 第11章 人工知能とゲーム 第12章 人工知能はどこに向かうのか -
技術記事を書く技術 ITエンジニアの価値を高めるアウトプットのすべて
あなたの書く記事が、 あなたの価値を高める。 すべてのITエンジニアに贈る、 アウトプット徹底指南書。 ITエンジニアの間では、自己成長やスキルアップのために「日々のアウトプットが重要」と言われます。 本書は、代表的なアウトプットである「技術記事の執筆」に焦点を当て、「読まれる」「伝わる」技術記事を書くための考え方と実践法を体系的に解説します。 記事構成の組み立て方から、タイトル・見出しのテクニック、専門的な内容をわかりやすく伝える表現技術まで。 QiitaやZenn、企業ブログはもちろん、ITエンジニアの日常のテキストコミュニケーションにも応用できる一冊です。 15年以上にわたりアウトプットの最前線を走り続けてきた著者が、長年の経験から培った執筆ノウハウを惜しみなく全公開します。 ■著者 伊藤淳一(いとう・じゅんいち) 株式会社ソニックガーデンのプログラマ、およびプログラミングスクール「フィヨルドブートキャンプ」のメンター。 2009年からブログ「give IT a try」を書き始める。Qiitaは公開間もない2012年から投稿を開始し、Contribution数ランキング総合1位。Qiita表彰プログラムDIAMOND受賞者。技術記事を書く際は常に読者視点の説明を心がけており、その「わかりやすさ」に定評がある。 ■目次 【第1部 最初の一歩を踏み出す】 第1章 技術記事を書く目的とメリット 第2章 まず1本記事を書いてみる 【第2部 質を高める】 第3章 ネタを見つける技術 第4章 事前準備の技術 第5章 見出し・タイトルの技術 第6章 構成・見せ方の技術 第7章 正しい情報を正しく伝える技術 第8章 文章を読みやすくする技術 第9章 良いサンプルコードを書く技術 第10章 公開・シェアする技術 第11章 反応と向き合う技術 第12章 アウトプットを習慣化する技術 第13章 アウトプットの幅を広げる技術 【第3部 実例添削で学ぶテクニック~達人による 38 のフィードバック~】 Case 1:「技術を自分なりの言葉で説明する」記事 Case 2:「エラーの解決方法を解説する」記事 Case 3:「新しい技術を触ってみた」記事 【付録】 付録A 生成AI時代に、人間が記事を書く理由を考えてみた 付録B(ダウンロードPDF) 記事パターン別の構成テンプレート 付録C(ダウンロードPDF) Markdownを使いこなす技術 ※付録B、Cは翔泳社サイトからダウンロードできます。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。 -
工学基礎シリーズ オペレーティングシステム
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※この電子書籍は紙版書籍のページデザインで制作した固定レイアウトです。 ソフトウェアの中で,最も重要かつ基本的なOSの基礎知識をわかりやすく整理. ソフトウェアの中で,最も重要かつ基本的なオペレーティングシステム(OS)の基礎知識をわかりやすく整理した教科書. 現在のカリキュラムやセメスタ制といった大学・高専の実情に対応してコンパクトな説明を心がける一方,現在広く使用されているUnix系OSとWindowsなどの具体例を取り上げ,初学者が無理なく理解できるようにしている.また,演習問題も充実させている. 第1章 OSの概要 1.1 なぜOSが必要か 1.2 OSの構成 1.3 OSの歴史 1.4 組込みシステムのOS 1.5 スーパーコンピュータのOS 演習問題 第2章 コンピュータのハードウェア 2.1 ハードウェアの概要 2.2 プロセッサ 2.3 メモリ 2.4 ハードウェアクロックとタイマ 2.5 入出力装置 2.6 ブートストラップ 演習問題 第3章 プロセス 3.1 プロセスとスレッド 3.2 スケジューリング 3.3 排他制御と同期 3.4 プロセス間通信 演習問題 第4章 メモリ管理 4.1 メモリ管理とは 4.2 物理記憶ベースのメモリ管理 4.3 仮想記憶 4.4 動的リンク 4.5 共有メモリの実現 演習問題 第5章 ファイルシステム 5.1 ファイルシステムとは 5.2 ファイル 5.3 ディレクトリ 5.4 ファイルの保護 5.5 ファイルシステムの実装方法 5.6 さまざまなファイルシステム 演習問題 第6章 入出力制御 6.1 入出力のしくみ 6.2 入出力完了の検出 6.3 割込みレベル 6.4 内部装置との関係 6.5 デバイスファイル 6.6 外部装置の一般化 6.7 ディスク装置 6.8 SSD 6.9 バッファキャッシュとページキャッシュ 演習問題 第7章 Unix系OS 7.1 Unix系OSの概要 7.2 Unix系OSの実装方法 演習問題 第8章 Windows 8.1 Windowsの概要 8.2 システムアーキテクチャ 8.3 カーネルモード 8.4 環境サブシステム 演習問題 第9章 コンピュータやOSの仮想化 9.1 仮想化技術とは 9.2 仮想化のアプローチ 9.3 コンテナ技術 演習問題 -
新・明解Java入門 第2版
※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 シリーズ累計120万部突破!! 「Java入門書の最高峰」と多くの読者から絶賛された前著(2016年刊行)の改訂版です。 たくさんの図表とサンプルプログラムを使って、Javaの基礎から、オブジェクト指向プログラミングの本質までをわかりやすく解き明かします。 今回の改訂にあたっては、最新のJavaに対応させるとともに、文章とレイアウトを全面的に見直し、一段と読みやすく、理解しやすい内容になっています。 初めてプログラミングを学ぶ人、他の入門書ではマスターできなかった人、本当にJavaをマスターしたい人など、Javaに関心をもつすべての読者にとって、最良の1冊です。 -
チームトポロジー 価値あるソフトウェアをすばやく届ける適応型組織設計
DXが進み、ビジネスはIT・オンラインを基準に変化が加速している。この大きな流れを受けるのがソフトウェア開発である。またソフトウェア業界としては、アジャイルやDevOpsなどの手法を開発して、時代の移り変わりの速度に合わせるように、いかに効率的にサービスを提供できるかを試行錯誤してきた。 本書は高速なデリバリーを実現することを目的とした、4つの基本的なチームタイプと3つのインタラクションパターンに基づく、組織設計とチームインタラクションのための実践的な適応モデルを紹介する。これは、ソフトウェアの組織設計における大きな前進であり、チームの相互作用と相互関係を明確に定義した方法を提示することで、チーム間の問題を組織の自己運営のための貴重なシグナルに変え、結果として得られるソフトウェアアーキテクチャをより明確で持続可能なものにする。これにより組織に適したチームパターンを選択して進化させ、ソフトウェアを健全な状態に保つことで、バリューストリームを最適化するのに役立たせることができるだろう。 【目次】 PART I デリバリーの手段としてのチーム Chapter1 組織図の問題 Chapter2 コンウェイの法則が重要な理由 Chapter3 チームファースト思考 PART Ⅱ フローを機能させるチームトポロジー Chapter4 静的なチームトポロジーチームのアンチパターン Chapter5 4つの基本的なチームタイプ Chapter6 チームファーストな境界を決める PART Ⅲ イノベーションと高速なデリバリーのため にチームインタラクションを進化させる Chapter7 チームインタラクションモード Chapter8 組織的センシングでチーム構造を進化させる Chapter9 まとめ:次世代デジタル運用モデル -
ネットワークはなぜつながるのか 第2版
ブラウザにURLを入力してからWebページが表示されるまでの道筋をたどりながら、その裏側で働くTCP/IP、LAN、光ファイバなどの技術を説明していきます。インターネットを通ってサーバーまで行って帰ってくる道筋の途中には、今のネットワークの主要な技術要素が全部あります。そこでの機器やソフトウエアがどのように動き連携しているのかを探検すればネットワーク全体の動きがわかります。 本書は、ブラウザにURLを入力してから、サーバーがWebページの情報を返信してくるまでの過程を順番に追っていくというユニークな構成です。入力されたデータがパケットとなって、LAN、ハブ、ルーターを通り、プロバイダの回線を抜け、ファイアウォールをくぐり、次の行き先を探りながらゴールのWebサーバーを目指して、さまざまに姿を変えながら進んでいく様子を追うことで、個別技術を見ているだけではわからない、“現実の”動きがわかります。 IPアドレス、ネットマスク、デフォルト・ゲートウエイなどはパソコンのTCP/IPの設定で目にしますし、家庭内LANも普及してMACアドレスという言葉も身近になりました。「イメージとしてはなんとなくわかる」これらの用語が、現実の機器とソフトウエアがどうように動くかを知ることで、本質からきちんと理解できます。 インターネットの普及で、家庭とプロバイダをつなぐアクセス回線の技術も進んでいます。ADSLでの信号化の技術や伝送方法、光ファイバが高速化できている仕組みなどをくわしく解説しています。 -
運用改善の教科書~クラウド時代にも困らない、変化に迅速に対応するためのシステム運用ノウハウ
システム運用はいま,転換期を迎えています。DX(デジタルトランスフォーメーション)の推進やクラウドサービスの普及により,運用に求められる考え方は急速に変化しました。クラウドをどう管理していくのか?サービスマネジメントに最適な運用とは?セキュリティへの意識は今のままでいいのか?時代の最先端に常にキャッチアップできる運用チームを作り上げるための,継続的な運用改善ノウハウをまとめました。 -
絵で見てわかるIoT/センサの仕組みと活用
IoT基礎知識からセンサ情報の収集/分析/活用まで徹底解説! 昨今、M2M(Machine to Machine)やIoT(internet of things:モノのインターネット)というキーワードが注目されています。IoTとは、パソコンだけでなく、スマートフォンや家電など私たちの身の回りのさまざまなモノやデバイスに取り付けられたセンサから送られてくる情報を、インターネットを介して活用する仕組みです。 本書は、IoTをシステム開発で利活用したいエンジニアを対象に、IoTを構成する技術要素であるデバイス、センサ、通信プロトコルの基礎知識(MQTT)から、IoTの活用方法までを解説する書籍です。 センサを利活用するには、センサそのものの知識はもちろんのこと、ハードウェアやソフトウェアの知識、センサのデータを分析するための知識など、幅広い知識が必要となります。本書では、IoTを実現するためのアーキテクチャやセンサの種類、センサから取得できる情報といった基礎的な知識から、センサデバイスのプロトタイピングに必要なArduinoなどのボードの紹介とその選び方、センサと接続する回路、センサのデータ分析、IoTとスマートフォン/ウェアラブルデバイスとの連携まで、エンジニアがIoTを利活用するために知っておくべき知識を習得します。 また、著者らが開発したIoTシステムの事例を通し、ハードウェアや無線通信が絡む特有の問題やデバイス設置のノウハウ、セキュリティなど、IoTシステムを運用する際の問題点やノウハウについても取り上げます。 IoTの基礎知識や全貌を知りたい、あるいはこれからIoTやM2Mシステムの企画/開発に携わる方など、IoTシステム開発に興味を持つすべてのエンジニアにおすすめの一冊です。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。 【※本作品はブラウザビューアで閲覧すると表組みのレイアウトが崩れて表示されることがあります。予めご了承下さい。】 -
独学合格 AWS認定 AIプラクティショナー テキスト&問題集
【世界No.1スクールの人気講師の最短合格レッスン】 AWS認定AIプラクティショナー(CLF-AI /Foundational)対応の公式対策書! 世界No.1トレーニングパートナー「トレノケート」(AWS研修累計受講者数3.7万人超)の人気講師が、非IT・AI未経験者にもわかりやすく解説。 図解・ケーススタディ・章末問題+模擬試験85問で、短期間で合格を目指せます。 ●本書のポイント● 【その1】世界No.1スクールの人気講師が執筆 著者は、世界中のAWSの認定トレーニングパートナーの中でも、最も大きく貢献した企業として、AWS Training Partner of the Year の 2024 GLOBAL WINNER に選出されたトレノケート社の人気講師です。 多くの受講生を合格へ導いてきた実績をもとに、非IT人材やAI未経験者でも理解しやすい解説を実現しています。 【その2】AI初学者でも安心のやさしい解説 AIプラクティショナーは、AWSが新たに設けたAI/機械学習(ML)分野の注目の初級(Foundational)資格。 本書では、専門用語やAWSサービスについて背景からわかりやすく解説。 初めてAIを学ぶ方でもつまずかないよう、丁寧なステップで合格まで導きます。 【その3】章末問題と模擬試験で万全 各章末には、学習の理解度を把握するため豊富な練習問題(45問)を収録。 また、模擬試験(85問)が付属して十分な問題演習を行うことができます。 【その4】試験に出る重要ポイントを徹底網羅 試験範囲に含まれるAWSサービスや生成AIの活用、責任あるAI運用、セキュリティ対策まで幅広くカバー。 最新情報、出題傾向に対応しています。 -
AIの指揮 AI時代の変化する組織の姿、新時代のAI拡張型ワークフローについて
プログラミングの世界はAIが最も進化している領域です。他と比べると3~5年は先を進んでいます。そのプログラミングの最前線にいる人々には、私たちとは違う景色が見えているのではないか。 本書の語り手である山崎泰宏氏は、仮想ネットワーク分野のスペシャリストであり、現在はその飽くなき探求心をAIプログラミングに注ぎ込み、AIを自在に使いこなす最前線の開発者です。 かつて、開発の現場は「個々の演奏家(プログラマー)が必死に音を奏でる場」でした。 しかしこれからのリーダーは、AIという超一流の演奏家たちを束ね、組織の目標という壮大なシンフォニーを奏でる「指揮者」でなければなりません。 本書では、「これから組織はどう変わるべきか?」という問いを、山崎氏との対話で一つひとつ紐解いていきました。特に第3章では、AIと呼吸を合わせるようにコードを生成する「バイブコーディング」の様子を再現した「誌上ライブ」を収録しています。専門知識がなくても、AIとともに未来を創る現場の熱量をリアルに体感していただけるはずです。 この本は、プログラミングの世界にいて将来に不安を感じている方、AIには興味があるけれど開発環境のことはよく分からないという方、そして、これからの組織のあり方を模索しているすべてのリーダーのための本です。AI革命を傍観者としてではなく、タクトを振るう「指揮者」として未来を切り拓くための「羅針盤」となることを願っています。 -
Obsidian×AI 自分だけの知識のデータベースをつくる情報収集・活用テクニック
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 これさえあればノートアプリObsidianの活用法がわかる!使える! 近年、注目を集めているノートアプリ「Obsidian」。本書では、Obsidianを便利に使いこなすテクニックやAI連携の活用法をまとめました。 Obsidianは豊富なプラグインや最新AI(Cursor,Claude Code)、MCPと連携できるのが大きな特徴です。活用法をマスターすれば単なるノートが「自分だけの使える知識」にパワーアップし、仕事にも私生活にも役立つこと間違いなしです。 ●目次 第1章 Obsidianの基本 第2章 Obsidian の同期 第3章 プラグインの基本 第4章 プラグインの応用 第5章 Obsidian×AIの基本 第6章 Obsidian×AIの応用 ●著者 新卒でサイバーエージェントに入社し、ソフトウェアエンジニアとして勤務。 X・noteでは「松濤Vimmer」として、ObsidianやAIに関する知見を発信している。 X:@shotovim note:note.com/shotovim ※この商品は固定レイアウト型の電子書籍です。 ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。 ※本書内容はカラーで制作されているため、カラー表示可能な端末での閲覧を推奨いたします -
QAエンジニア入門 ~チームで品質を高める連携のしかた
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆QAと協働してチームで高める品質保証!◆ QAエンジニアの需要が高まる中、実際の経験にもとづいた知見・スキルが重要となるQA業界では、それらの言語化が難しく、体系的な情報として世にないのが現状です。本書では、QAエンジニアを目指す人、QAと協働して品質保証に取り組むべき開発者・PdM・デザイナーに向けて、次のようなQAエンジニアの業務や価値、基礎知識を現場の専門家が解説します。 ・QAエンジニアが担う「品質保証」や「ソフトウェアテスト」の背景 ・QAエンジニアの業務に必要となる知識や周辺の技術 ・現場がQAエンジニアに求めること、チームへの貢献のためにどうするべきか ・具体的な課題やキャリアパス など 開発チーム全体がQAと協力し、プロダクトの「品質」を高めていくために押さえておきたい1冊です。 ■こんな方におすすめ ・これからQAエンジニアを目指す人、QA組織の立ち上げを任された人、QAとともに協働する開発者、PdM、デザイナー ■目次 第1章 QAエンジニアの基本をおさえる ・1.1 これまでのQAエンジニアと現在のQAエンジニアの姿 ・1.2 各職種から見たQAエンジニアの姿 ・1.3 テストの役割と限界をおさえる 第2章 QAエンジニアの業務を覗く ・2.1 QAエンジニアのプロジェクトでの流れ ・2.2 テスト活動の具体例 ・2.3 テスト以外の業務 第3章 QAエンジニアの価値 ・3.1 QAエンジニアの貢献 ・3.2 QAエンジニアが提供する独自の価値 ・3.3 信頼がQAエンジニアの価値を生む 第4章 QAエンジニアとの連携マニュアル ・4.1 QAエンジニアを「仕様のレビュアー」として活用する ・4.2 QAエンジニアを「リスクの可視化装置」として活用する ・4.3 QAエンジニアを「チームの学習装置」として活用する 第5章 QAエンジニアの成長を阻む「壁」とAI時代の役割 ・5.1 QAエンジニアとチームの間に「壁」が生まれるとき ・5.2 QAエンジニアの「成長環境」を、チームの「利益」に変えるには ・5.3 AI時代に、QAエンジニアは何を問い、何を守るのか 第6章 品質と速度を両立するテスト自動化 ・6.1 なぜ、何を自動化するのか——価値と戦略を理解する ・6.2 どう自動化を設計し、運用するのか——実践のためのテクニック ・6.3 自動化を続けるための「技術」と「組織」の課題 第7章 QAエンジニアとして現場でどう振る舞うか ・7.1 はじめてQAエンジニアを担うときに知っておきたいこと ・7.2 QA組織をゼロから立ち上げるときの「品質活動プレイブック」 ・7.3 キャリアと学び方をデザインする ■著者プロフィール 岩崎 駿(いわさき しゅん):QAエンジニア。2014年よりソフトウェア業界で品質保証に携わり、スタートアップから大手企業まで、開発規模や求められる品質の異なる現場を経験。テストにとどまらず、仕様レビュー、リスクの可視化、テスト自動化、QA組織の立ち上げ・育成など、品質を支える活動に幅広く関わる。現役のQAエンジニアとして実務に携わるほか、QA顧問・アドバイザーとして企業の品質活動も支援する。QAエンジニアは、プロダクト開発の現場で大きな価値を発揮できる職業だと考えている。一方で、テストの先に何を学び、どう成長すればよいのかが見えにくい。より多くの人にQAの魅力と、現場で価値を発揮するための視点を伝えたいという思いから、初心者向けの情報発信や個人向けの指導を続けている。本書は、QAの仕事や価値、チームで品質をつくるための視点を、プロダクト開発に関わる人に伝えることを目指して執筆した。 -
サイバーセキュリティの新標準 NIST SP800-171
海外拠点を起因とするサイバー攻撃被害が増加しています。グローバル企業を始めクラウド事業者などが攻撃の入り口となるサプライチェーンのサイバーセキュリティに取り組むことの重要性が高まっています。 今、これまでのサイバーセキュリティの取組みに加え、経済安保の観点からも、特に基幹産業に関連する組織には、国も含めたサプライチェーンのなかで、さらにレベルアップしたサイバーセキュリティが求められます。これらの対応を考えるうえで注目されるのが、「NIST SP800-171」です。 「NIST SP800-171」とは、米国にてすでに本格的に導入されている、サプライチェーン全体で重要情報を守る仕組みです。米国政府と取引のある組織は日本企業においても準拠を求められ、防衛省が「NIST SP800-171」を参考にしたセキュリティ基準を公開し、2023年から取引先企業に準拠を求めることが決定しています。 本書は、今後のさらなるセキュリティ強化に向けて、企業や組織のCIO、CISO、IT 部門やリスク・危機管理部門の責任者や実務担当者に向け、「NIST SP800-171」の実践手法やノウハウを示し、その具体的な構築手法を、わかりやすく解説するものです。 また2024年5月に発表されたNIST SP800-171の最新バージョンとなる「Rev.3」に対応しています。 ◎本書の構成 ・サイバーセキュリティの最新動向 ・サプライチェーンの危機 ・NISTSP800-171の解説 ・NISTSP800-171の実践概要 ◎読者対象 ・セキュリティ統括部門に配属されたばかりで、すぐにでも基礎知識を習得したい方 ・管理系部門には長くいるが、セキュリティ知識を改めて体系的に習得したい方 ・CIO、CISO、リスク・危機管理責任者、セキュリティ実務担当者など、サイバーセキュリティの強化の方法を求められる方 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。 -
図解即戦力 システム企画&開発の知識と要点がこれ1冊でしっかりわかる教科書
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆情報システムを活用するための基本が身につく◆ 本書は、情報システムの企画の立ち上げからリリースまで、システム企画とシステム開発の基本を体系的に学べる入門書です。システム開発の各フェーズ(企画、要件定義、設計、開発、テスト、リリース、保守・運用)において、「何を目的としているのか」「どのような作業が発生するのか」「誰が、何を担当するのか」「何を考えるべきか」「何を作るべきか」「注意すべきポイントはどこか」といった、実務で役立つ知識と要点を解説します。本書を通して、システムを企画・開発する一連の流れを俯瞰し、リリースまでの全体像を明確に把握できるでしょう。内製・外注を問わず、「システムを作る」と決まった時や、開発が進行中のプロジェクトで、あなたの力になる一冊です。 ■こんな方におすすめ 情報システム開発に関わる情報システム部門の担当者、事業部門の担当者、経営層、ITパートナーの開発者・運用担当者 ■目次 CHAPTER 1 システムを「活用」するために CHAPTER 2 システムの特性[モノ編] CHAPTER 3 システムの特性[ヒト・カネ編] CHAPTER 4 ITガバナンス・ITマネジメント CHAPTER 5 システム企画 CHAPTER 6 要件定義 CHAPTER 7 システム設計 CHAPTER 8 開発~テスト~移行(リリース) CHAPTER 9 保守・運用 CHAPTER 10 マネジメント ■著者プロフィール 石黒直樹:1981年生まれ、京都府出身。株式会社グロリア代表取締役。大学卒業後、日本を代表するシステムインテグレータ(SIer)である株式会社野村総合研究所に入社。主に、高い品質が必要とされる金融系システムを担当し、大規模プロジェクト、開発、保守、運用など、情報システムに関するさまざまな経験を有する。15年勤務の末、独立して現職。デジタル技術をコアとしたビジネス支援・サービス提供・情報発信を行い、―あなたと共に、未来を創る― ことを理念として活動。大企業、中小企業、個人事業主、起業家など、規模を問わず、“身の丈”最適を追求しビジネス強化の実現をお手伝いしている。著書に『情シスの定石~失敗事例から学ぶシステム企画・開発・保守・運用のポイント~』『図解即戦力 システム設計のセオリーと実践方法がこれ1冊でしっかりわかる教科書』(ともに技術評論社)。 -
図解即戦力 ゼロトラストのしくみと導入がこれ1冊でしっかりわかる教科書
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆ゼロトラストの一番やさしい本です!◆ ゼロトラストとは、「Never trust, always verify(決して信頼せず、常に検証せよ)」という考え方のもと、「何も信頼しない」ことを前提にしたネットワークセキュリティのアプローチです。今までのような、自社ネットワークの外部と内部の境界を防御するだけでは、ランサムウェア攻撃や内部漏えいには対処できません。これからは、すべてのネットワークトラフィックとデバイスに対して信頼を前提とせず、常に検証を行うという原則に基づいてネットワークセキュリティを考えていく必要があります。本書では、そういったゼロトラストの基本的な考え方から、しくみと技術、導入方法、今後の課題や展望などをわかりやすいフルカラー図解で解説します。キーワードベースの構成なので、これから学び始める方でもやさしく理解できます。 ■こんな方におすすめ ・ゼロトラストについて詳しく知りたい、ネットワーク管理者、若手エンジニア、管理職など ■目次 1章 ゼロトラストの基本 2章 アイデンティティセキュリティ 3章 デバイスセキュリティ 4章 ネットワークセキュリティ 5章 リソースセキュリティ 6章 監視・運用・自動化 7章 導入と実装 8章 実装モデル 9章 課題と対策 ■著者プロフィール 株式会社イストリア 長谷川丈一:モノからコトまで、背景にあるストーリーを掘り起こし、“わかりやすく”伝えることを理念とするコンテンツ制作会社。ビジネス全般をはじめ、デジタル分野や情報セキュリティ、最新テクノロジーなどを強みとし、企業のオウンドメディアや冊子の企画・制作を手掛ける。 -
セキュリティエンジニアの知識地図
◆セキュリティの最前線で活躍するための基礎をこの1冊で!◆ デジタル化が進んだ現代社会において、企業、政府機関、個人のデータは常にサイバー攻撃の脅威にさらされています。機密情報の窃取、不正アクセス、ランサムウェア、フィッシング詐欺など、攻撃の手法はますます巧妙かつ複雑化しています。こうしたリスクに対抗するため、セキュリティの専門家であるセキュリティエンジニアの需要は高まる一方です。本書は、セキュリティ業界、セキュリティエンジニアを目指す人に向けて、セキュリティエンジニアとして活躍するために必要なさまざまな知識を解説する書籍です。セキュリティエンジニアという仕事や職種について整理したうえで、セキュリティエンジニアの仕事を理解するために必須の技術と用語、そしてそれらがどのように仕事に関わってくるのかを解説します。さらに、セキュリティエンジニアに必要なスキルとキャリアパスについても紹介します。 ■こんな方におすすめ ・セキュリティエンジニアを目指す人 ・セキュリティ業界で活躍したい人 ■目次 ●第1章 セキュリティエンジニアという仕事 ・1.1 セキュリティエンジニアとは ・1.2 セキュリティエンジニアは何と対峙するのか ・1.3 代表的なサイバー攻撃 ・1.4 サイバー攻撃手法の読み解き方 ・1.5 セキュリティエンジニアの仕事 ●第2章 セキュリティエンジニアの職種 ・2.1 脆弱性診断士/ペネトレーションテスター ・2.2 セキュリティ監視/運用エンジニア ・2.3 マルウェアアナリスト ・2.4 フォレンジックエンジニア ・2.5 インシデントレスポンダー/ハンドラー ・2.6 脆弱性研究者/エクスプロイト開発者 ・2.7 セキュリティ製品・サービス開発者 ・2.8 セキュリティシステムエンジニア/アーキテクト ・2.9 スレットハンター ・2.10 どこで働けるのか ・2.11 初心者にお勧めの仕事 ●第3章 サイバーセキュリティの基礎知識 ・3.1 サイバーセキュリティの基本用語 ・3.2 暗号技術 ・3.3 身元確認とアクセス制御 ●第4章 組織を守るためのセキュリティ技術 ・4.1 ネットワークセキュリティ ・4.2 アプリケーションのセキュリティ ・4.3 エンドポイントのセキュリティ ・4.4 インシデントレスポンス ・4.5 ゼロトラストモデル ●第5章 必要なスキルとスキルセット ・5.1 技術的スキル ・5.2 ソフトスキル ・5.3 ツールとテクノロジー ・5.4 セキュリティ法令と基準 ●第6章 セキュリティエンジニアのキャリアパス ・6.1 入門レベルからのキャリア構築 ・6.2 専門性の高め方 ●第7章 近年のトレンドと将来のセキュリティ ・7.1 現在のセキュリティの課題 ・7.2 未来のセキュリティ ・7.3 セキュリティエンジニアとして成功するために ■著者プロフィール 監修:上野宣(うえの せん):株式会社トライコーダ 代表取締役。奈良先端科学技術大学院大学で山口英助教授(当時)のもとで情報セキュリティを専攻、2006年に株式会社トライコーダを設立。ハッキング技術を駆使して企業などに侵入を行うペネトレーションテストや各種サイバーセキュリティ実践トレーニングなどを提供。OWASP Japan代表、GMO Flatt Security株式会社社外取締役、グローバルセキュリティエキスパート株式会社社外取締役、ScanNetSecurity編集長、情報処理安全確保支援士 カリキュラム検討委員会・実践講習講師、JNSA ISOG-J WG1リーダー、一般社団法人セキュリティ・キャンプ協議会理事・顧問、Hardening Project 実行委員、日本ハッカー協会理事などを務める。第16回『情報セキュリティ文化賞』受賞、第11回『(ISC)² アジア・パシフィック情報セキュリティ・リーダーシップ・アチーブメント(ISLA) 』受賞。主な著書に『Webセキュリティ担当者のための脆弱性診断スタートガイド - 上野宣が教える情報漏えいを防ぐ技術』、『HTTPの教科書』、『めんどうくさいWebセキュリティ』など他多数。 -
初めてだけどやさしくわかる Webデザインきちんと入門
この1冊があれば大丈夫。 Webデザインの基礎知識をすべて凝縮! ※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Webデザインの学習に選ばれ続ける入門書。 待望のアップデート版をお届けします! 今回も、Webデザインに求められる必須知識を、 余すところなく凝縮しています! また、初めて学ぶ方にもわかりやすい、 やさしい解説を心がけています。 ◆本書の対象読者 ・これからWebデザインを学びたい初心者の方 ・Webサイト制作に自信を持ちたい方 ・1冊でWebデザイナーの基礎知識を網羅的に学びたい方 ・最新知識を得て制作に活かしたい方 ◆本書の特徴 ・Webデザイン制作の基礎すべてが1冊に凝縮されていること ・現役デザイナーが最新のトレンドを詳しく解説していること ・Webデザイン業界で使われている用語がわかりやすく掲載されていること ・初めて学ぶ人に向けてとことん丁寧に解説されていること 確かな基礎と最新のスキルを身につけて 自信を持って制作をスタートしましょう! ※カバー画像が異なる場合があります。 -
7つの激変―いかがわしい者たちが主役の「インターネット産業」30年史
◆孫正義、三木谷浩史、藤田晋――IT界の3大巨頭が推薦!◆ ◆前LINEヤフー会長 川邊健太郎 初の著書!◆ 「熱狂と、混沌と、革命の30年を語ろう」 「いかがわしい」とみなされていた技術がいかに巨大市場へと化け、 異端視されていた若者たちがいかに世界を変えていったのか。 インターネット産業における「熱狂」と「混沌」と「革命」の30年を、 その最前線で目撃し続けた当事者がいま語る、7つの“激変”の物語。 ◆AI時代への、挑戦的かつ実践的な戦略書◆ ~「はじめに」より抜粋~ これからのAIの進化を想像するにつけ、否応なく思わされます。 インターネットの30年の歴史など、 これから本格的に始まる「AI物語」の序章にすぎなかったのではないか。 インターネットの世界でイノベーションを興してきた先人たちは、 AIという真の主役が舞台に立つための「地ならし」を 一生懸命していただけなのではないか、と。 私がこの世にいなくなる頃には、 スティーブ・ジョブズ、ジェフ・ベゾス、マーク・ザッカーバーグの名前すら、 誰も覚えていないかもしれません。 でも──いや、だからこそ、そんな「地ならし」の歴史を、 ここに集まったみなさんに聴いてもらいたいのです。 なぜか。それは、決して私がノスタルジーに浸りたいからでもなければ、 自慢話をひけらかしたいからでもありません。 じつは、本格的なAI時代がはじまろうとしている今の状況は、 「あの頃」とすごく重なってみえるからです。 ◆世界を変えた、「7つの激変」とは◆ 第1の激変 検索 誰もカネになると思わなかった「検索」が、 生成AIを生み出すまで 第2の激変 SNS 友達の昼飯を見るだけだった「SNS」が、 私たちの可処分時間社会を支配するまで 第3の激変 動画 無法地帯だった「動画プラットフォーム」が、 新たな職業をつくり出すまで 第4の激変 通販 割に合わないはずだった「ネット通販」が、 生活インフラに変貌を遂げるまで 第5の激変 広告 センスと勘だよりだった「WEB広告」が、 データと数学に取って代わるまで 第6の激変 文化 世界一になり損ねたネット敗戦国の日本で、 「世界一のユーザー」が生まれるまで 第7の激変 起業 いかがわしい若者たちが、 「世界のあり方」を変えるようになるまで -
ミニチュア作りで楽しくはじめる 10日でBlender入門 5.x対応増補改訂版
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 初心者でもセンス良く、かわいい3D作品が作れる! いちばんやさしい入門書の5.x対応改訂版 「最近話題のBlenderが気になる」 「3Dでミニチュアやキャラクターを作ってみたい」 「絵心もセンスも自信がないけどかわいいものが作りたい」 そんな方のために人気YouTuber・M design氏が Blenderの機能や効率的なモデリングをわかりやすく解説します。 10日間でミニチュアルームを作りながら Blenderの基本操作やショートカットキーを使った 効率的なモデリング方法が楽しく学べます。 最新バージョン「Blender 5.x」に対応し、 完成作品のカラーをアレンジする方法や クマのキャラクターを動かすアニメーション作成の 解説も新たに追加しています。 ■はじめてのBlenderにおすすめ! 本当によく使う機能だけに絞って紹介しているので 3Dやデザインの知識がゼロでも手順通りに手を動かすだけで、 すぐにクオリティの高い作品が作れるようになります。 ■思わず作りたくなる作例が満載! 美味しそうなスイーツや家具、クマのキャラクターなど、 3Dアニメやゲームの世界に出てくるような かわいいアイテムを1日1個ずつ作っていきます。 ■応用できる基礎スキルが身につく! 「何をするための操作か」「どんな時に使う機能なのか」を解説しているので、 自分が作りたい作品が作れるようになる「応用力」が身につきます。 ■購入者限定の操作解説動画付き! 制作の流れや細かいマウスの動かし方などを確認することができます。 -
GPTsでChatGPTを優秀な部下にしよう! GPTsパーフェクト作成ガイド
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 最新アップデートに対応!! 話題の『GPTs』を解説!!! オリジナルのChatGPTが作れる!!! 今話題のGPTs(ジー・ピー・ティーズ)はこんな事が可能です。 ・ノーコードでオリジナルのChatGPTを手軽に作成できる ・開発したChatGPTを共有できる ・外部サービスとAPI連携できる 本書では、GPTsの概要やCreateモードとConfigureモードによる作成方法だけでなく、チャットボット・文章生成・画像生成・データ分析・外部API利用などの開発事例を上げながら、GPTsの利用方法を、ビジネスマンなどを対象に徹底解説! -
顔出しナシ!50代からはじめる YouTubeで月100万円稼ぐ本
この1冊で 「見る人」から「稼ぐ人」へ 老後のお金の不安にサヨナラ チャレンジしないなんて、もったいない! リタイア後の収入源はコレだ! 本書はYouTubeを視聴する側ではなく、 自らクリエイターとなって動画を制作・発信していく側のお話。 YouTubeを「生活を支えるビジネス」として捉えていきます。 ☆「稼げるクリエイター」が続々誕生しています☆ ●大手企業をリタイア後、数十万再生の動画を連発する70代男性 ●投稿2本目の動画が400万再生!その収益が180万円超の60代男性 ●家事の合間に動画制作!毎月数十万円の収入を得ている60代女性 ●動画編集未経験からスタート!「歴史系」などで月収100万円を達成した男性 こんなふうにYouTubeでバズる近道は、この本の中に…… ▼目次 第1章 「顔出し」しないから身バレの心配ナシ! 非属人YouTuberの世界 第2章 「どうやって稼ぐか=どうバズらせるか」収益化の壁を乗り越え、安定して稼ぐために 第3章 稼ぐための動画づくり【ジャンル選び編】 第4章 視聴者が離脱しない台本作成、ドラマカーブ 第5章 動画制作を始めよう 第6章 動画制作の仕組み化と複数チャンネルの運営 ▼顔出しナシ(非属人)YouTuberのメリット (1)完全に匿名で身バレなし (2)制作を外注化でき、数多くのチャンネルを同時に運営できる (3)収入が青天井である (4)自宅から一歩も出ずに仕事ができる (5)チャンネル自体を売買できる -
実務で役立つ ログの教科書 基礎知識から収集方法・分析手法・トラブルシューティング・パフォーマンス最適化・機械学習での活用まで
サーバー管理者、セキュリティ担当者、情報システム担当者、Webサイト運営者必読 いますぐ知っておくべきログのすべて 【本書の特長】 ・基礎知識から実務まで体系的に学べる ・豊富な図解で複雑なしくみもよくわかる ・操作やコマンドの実例が実践に役立つ 【本書が役立つ人】 ・障害、不正の調査を行うサーバー管理者 ・不正アクセスの検知を行うセキュリティ担当者 ・利用状況を把握したい情報システム担当者 ・ユーザー行動を分析したいWebサイト運営者など 【本書の内容】 パソコンやスマートフォンを使っていても ログが出力されていることはあまり意識しません。 しかし、そのシステムの裏側では 多くのログが記録されています。 ・パソコンがどのように操作されたのか ・Webサイトに誰がいつアクセスしたのか ・データベースがどのような命令を受けて動作したのか……etc. ログにはシステムの状態や動作を詳細に 知るための貴重なヒントが詰まっています。 トラブル対応やシステム運用、サービス改善、 セキュリティやビジネスまで役立つログですが、 体系的に学ぶ機会はなかなかありません。 本書では、ログの基礎知識から、収集方法、 分析方法、トラブルシューティングから 機械学習での活用まで、体系的に解説しています。 ログを活用したいすべての人に役立つ1冊です。 【本書で解説していること(一部抜粋)】 予兆検知、トランザクションログ、デバッグログ、パケットキャプチャ、アクセスログ、統合ログ管理ツール、Fluentd、Logstash、相関分析、シャーディング、インデックス、RFM分析、負荷分散、AIログ分析……etc. 【目次】 第1章 ログの基礎知識 第2章 ログの記録と収集 第3章 ログの分析手法 第4章 セキュリティ面での活用方法 第5章 ビジネス面での活用方法 第6章 AIによるログ分析 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。 -
エンジニアのためのNotion活用術 Notion&Notion AIによる技術ナレッジ共有・管理手法
【エンジニアワークを最適化するNotion活用術を一挙公開】 【本書で読者が得られること】 エンジニアにとっての必要なNotionの基本機能、エンジニアワークに必要なドキュメント作成や技術ナレッジの運用方法、外部ツール(GitHubやSlackなど)との連携方法、テンプレートの活用方法、Notion AIの活用方法がわかる。 【こんな方におすすめ】 ・開発ドキュメント・ナレッジ管理に悩んでいるエンジニア ・Webエンジニア、ソフトウェアエンジニア ・テックリード、プロジェクトマネージャー 【本書で学べる6つのこと】 1.エンジニア視点に立った具体的なワークフローと活用例がわかる 2.ドキュメント設計・ナレッジマネジメントの考え方がわかる 3.実際の現場での事例に基づいたテンプレート作成方法がわかる 4.「チーム運用/情報設計」の視点を身につけられる 5.GitHubやSlack などの連携ノウハウを学べる 6.Notion AIの活用方法がわかる 【本書のポイント】 Q1.この本を読んでほしい人は? A1.開発現場の技術ナレッジが散逸していてどう整理すればよいか悩んでいる開発者。 Q2.この本を読むとどんなメリットがある? A2.Notionを利用したドキュメント作成や技術ナレッジの運用方法、外部ツール(GitHubやSlackなど)との連携方法、テンプレートの活用方法、Notion AIの活用方法がわかる Q3.この本の内容はどのくらいの期間で実際に仕事に活かせる? A3.TIPS形式なので、知っている箇所は読み飛ばし、必要な部分をすぐに活かすことができる。 Q4.この本を読むのに必要知識は? A4.Notionのアカウントを作成したことがある開発者であれば、読み進めることができる。 Q5.この本を読むのにかかる時間は? A5.TIP形式なので必要な部分をサクッと時短で学べる。 【著者について】 リブロワークス 「ニッポンの IT を本で支える!」をコンセプトに、IT 書籍の企画、編集、デザインを手がける集団。デジタルを活用して人と企業が飛躍的に成長するための「学び」を提供する(株)ディジタルグロースアカデミアの 1 ユニット。SE 出身のスタッフが多い。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。 -
徹底入門!生成AI活用プログラミング
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本ムック「徹底入門!生成AI活用プログラミング」では、生成AIで文章や画像、プログラムのソースコードを生成する方法を解説します。 ChatGPTのようなクラウド型の生成AIだけではなく、パソコンのローカル環境で動くローカル型の生成AIの活用に多くのページを割いている点が本ムックの特徴です。 自分のパソコンで、大規模言語モデルや画像生成AIを動かしてみたい方におすすめの内容になっています。 ≪目次≫ 第1章 生成AI活用プログラミング入門 第2章 ローカルLLM入門 第3章 生成AI時代のPython 第4章 MacでローカルLLM 第5章 生成AIでゲームを作ろう 第6章 Googleの大規模言語モデル「Gemini」入門 -
テロップ職人 動画を引き立てるテロップとクリックされるサムネイル、バナーの作り方
〈電子書籍版について〉 本書は固定レイアウト型の電子書籍です。リフロー型と異なりビューア機能が制限されるほか、端末によって見え方が異なります。 【動画テロップのセンスUP! 伝わり度、爆・上がり!!】 「動画の再生数が伸びない…」「テロップデザインで動画のクオリティを上げたい…」 本書は、そんな悩みに応える待望の“ガチ”なテロップデザインの解説書です。 テレビ番組や動画のテロップ制作で豊富な実績を持つ、“プロのテロップ職人”である著者が、Photoshopを使った本格的でバラエティ豊かなテロップの作り方を惜しみなく伝授します! テレビ業界で培った制作ノウハウや考え方をベースにしながら、テレビやネットでよく見かける番組ジャンル別・デザインテイスト別の豊富な「テロップの見本帳」を用いて、制作方法を解説しています。 テロップの見本だけでなく、作る手前で必要になるデザインの発想法やフォント・色選びの基礎など、プロならではの知識と技も豊富に紹介。 さらに、Premiereを使ったテロップの動きのつけ方や、サムネイルとバナーをデザインする極意も解説した充実の内容となっています。 「思わず見たくなる」「続きが気になる」、そんな気持ちにさせる圧倒的なクオリティのテロップが作れるようになるはず。 動画テロップを「本物のプロのクオリティ」へと引き上げる、動画クリエイター必携の1冊です。 〈本書の構成〉 ■Chapter 1 テロップを作る前に ■Chapter 2 テロップ制作のきほん ■Chapter 3 テロップの見本帳 ・テロップのレシピ(1)バラエティ番組風 ・テロップのレシピ(2)ビジネス動画系 ・テロップのレシピ(3)グルメ&旅行系 ・テロップのレシピ(4)オシャレ系 ・テロップのレシピ(5)ほっこり癒され ・テロップのレシピ(6)ポップ&カラフル ・テロップのレシピ(7)ダーク&ホラー ・テロップのレシピ(8)歴史&教養 ■Chapter 4 テロップを動かしてみよう ■Chapter 5 サムネイル&バナーを作ろう 〈こんな方にオススメ〉 ◯テロップデザインを基本から学びたい方 ◯テロップとセットでサムネイル&バナーのデザインを学びたい方 ◯動画のクオリティを上げ、再生数の向上などにつなげたい方 -
ディープブリザードの超入門講座 初めてのCLIP STUDIO PAINT PRO編
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 大人気のお絵かき魔王チューバー、ディープブリザードのはじめてCLIP STUDIO PAINT PROハウツー本。 チャンネル登録者数37万人超のお絵描きYouTuber「ディープブリザード」の大人気コンテンツ「超入門講座」をソフト別にシリーズ書籍化! 第一弾は「CLIP STUDIO PAINT PRO」。はじめて導入する方に向けて、最初に行う画面レイアウトの方法から線画、色塗り、マンガの描き方、アニメーション、さらに時短テクニックまで、どこよりもわかりやすく解説。 ダウンロードできる購入特典も多数収録で「お絵描きがどんどん楽しくなる」入門者必携の一冊です。 -
できるClaude&Claude Cowork
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 仕事や生活に欠かせないツールとなったAI。Anthropicが提供する「Claude」は、極めて自然な日本語能力と高い論理的思考力を備え、ビジネス現場で「使えるAI」として急速に支持を広げています。また、Artifactsに代表される視覚的なアウトプット機能や、自律的にタスクをこなす「AIエージェント」としての側面は、これまでのAI活用を一変させる可能性を秘めています。しかし、その進化の速さゆえに、「他のAIと何が違うのか」「どう実務に組み込めばいいのか」と、その真価を掴みきれずにいるケースも少なくありません。 本書は、そんなClaudeを「最強の知的生産パートナー」として使いこなすための、実践的なノウハウを凝縮した一冊です。基本的な操作方法から、独自の知識ベースを構築する「プロジェクト」、業務を自動化する「スキル」、インタラクティブな資料を生み出す「アーティファクト」、さらにはAIがPC操作を代行する「Cowork」まで余すところなく解説します。 -
できるPower BI データ集計・分析・可視化ノウハウが身に付く本 改訂版
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 好評のPower BI入門書が、最新アップデートに対応して全面改訂! 2019年の刊行以来、多くの方にご支持いただいた『できるPower BI』が、最新の利用動向やアップデートを反映し、さらに実践的な内容となって生まれ変わりました。初めてPower BIに触れる方はもちろん、Excelでのデータ分析からステップアップしたい業務担当者の方にも最適な一冊です。 日々の業務では売上、在庫、顧客記録など多種多様なデータが生み出されています。これらの膨大なデータを効率的に収集・整理・分析し、業務改善や意思決定に役立てる取り組みがBI(Business Intelligence)です。本書で解説するマイクロソフトの「Power BI」は、専門知識がなくても誰でもデータを扱えるようにする「セルフサービスBIツール」の代表格です。現場の担当者自身がデータを取り込み、分析やレポート作成を行えるのが大きな特徴で、システム部門に頼ることなく、自分たちの手でデータを活用できます。 今回の改訂では、読者の皆様からご要望の多かった以下の点を中心に内容を強化しました。 ・最新のPower BIの利用動向やアップデートを反映 2023年に発表された統合データ基盤サービス「Microsoft Fabric」との連携についても解説しています。 ・DAX関数とデータモデル構築方法の内容強化 複数のテーブルをまたいだ複雑な集計や、売上前年比や累計値といった高度な計算を可能にするデータモデルとDAX関数について、活用編として章を設けて詳しく解説します。 ・実務的な分析例で具体的な活用テクニックを追加 よく使われる実務的なケースを通じたレッスン形式で、データの取り込みから可視化、レポート作成、共有方法までをステップバイステップで無理なく学べます。 本書は、レポート作成を担う「Power BI Desktop」と、共有や運用を担うクラウド上の「Power BIサービス」という2つの主要ツールの使い方を基本から丁寧に解説。レポートを安全に共有するためのライセンスプランの違いや、スマートフォンやタブレットからレポートにアクセスする方法まで、個人での利用から組織でのデータ活用までを幅広くカバーします。 ダウンロードサービス付きで、レッスンの途中からでも学習を始められます。この一冊で、膨大なデータを可視化し、ビジネスの課題解決につなげるためのノウハウが身に付きます。 -
ネット広告運用“打ち手”大全 第2版 AI時代に成果を上げる 最強の戦略103
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 大好評のネット広告解説書を、最新の内容にあわせて大幅にアップデート! 本書は2018年4月の発売以来、「すぐに使えるノウハウが満載」「決断をする立場にある会社人は、読んで損はないのでは…」などと好評の『ネット広告運用“打ち手”大全 成果にこだわるマーケ&販促 最強の戦略102』の改訂版です。 AIによる広告運用の進化やCookieレス時代の到来とプライバシー保護の強化、広告運用者に求められる役割の変化など、ネット広告を取り巻く環境は大きく変わり続けています。 本書では、ネット広告運用の最前線に立つ3人の著者が検索広告、P-MAX、ディスプレイ広告、Meta広告などですぐに実践できる“打ち手”を余すことなく解説。 さらに、正確なコンバージョンデータや顧客の行動データなどの「シグナル」をAIに与え、学習を加速させるための施策である「データシグナル」も解説しているので、小手先のテクニックではなく、AI時代に必要なノウハウが身につきます。 ●このような方におすすめ ・EC、通販サイトの運営担当者 ・BtoB商材などのリード獲得を目的としたサイトの運営担当者 ・自社サイトにおける新規顧客の獲得を促進したいマーケター ・ネット広告の運用担当者やコンサルタント、アナリスト ・サイト運営やデジタルマーケティングを統括する立場にあるマネージャーや経営者 -
モデルベースUIデザイン 構造化UIと情報設計の方法論
そのUI、なんとなく作っていませんか? センスのみに頼らない論理的なUI設計の方法 本書は、ソフトウェアにおけるユーザー体験の向上や開発効率の向上に欠かせない「構造設計」についての解説書です。 UXリサーチの成果をUIのモデル設計に活かす方法、概念構造やナビゲーション構造の組み立て方、レイアウトやインタラクションの構築に活かせるさまざまなデザインパターンについて、筆者が提唱する「モデルベースUIデザイン」の基本プロセスに沿って、実例をもとに解説します。 UIを構造的に捉え、モデルベースにデザインするための具体的な方法論が身につく一冊です。 <デザイナー&エンジニア必携> ■読者が得るもの、解決できる課題: -UIデザインにおける構造設計の価値を理解できる -ソフトウェア開発と相性の良いUIデザインの方法を学べる -UIを論理的に設計する方法を学べる -ビジュアル要素以外でのUIの評価観点を学べる -UIデザインにおける情報設計・IAの応用の仕方を学べる -UXリサーチの成果をUIデザインに活かす方法を学べる ■UIデザインに構造設計が不可欠な理由: -ユーザー体験の向上 -概念オブジェクト起点によるナビゲーション設計の実現 -デザインとしての拡張性の向上 -開発チーム内での目線を揃え、開発効率を向上 ■読者対象: -UIデザイナー、Webデザイナー -ソフトウェア関連のエンジニア、ディレクター、PdM、PM -UIデザイン業務に携わっている方全般 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。 -
AWSインフラサービス活用大全[第2版] 構築・運用、自動化、データストア、高信頼化
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 AWSによるインフラの構築と運用の手法を幅広く解説。 無料利用枠からはじめる自動化指向の包括的な実践ガイド! アカウント作成から、コンテナクラスタのオーケストレーションまでカバー。 新版で新たにコンテナの章を追加、翻訳時の操作画面に刷新。 ◆各パートのテーマ Part 1では、活用事例や長所、料金などを紹介した後、 基本サンプルとしてWordPressシステムの構築法を示します。 Part 2では、インフラ構築/運用の基礎事項を中心に説明。 Part 3では、データを格納する6種類の方法を具体的に見ていきます。 Part 4では、動的スケーリングが可能で、高可用性そして耐障害性を持つ インフラアーキテクチャの手法を見ていきます。 ◆取り上げるテーマ [サーバー&ネットワーク]仮想マシン、セキュリティ、構築・運用自動化… [データストア]オブジェクト、リレーショナル、キャッシュ、NoSQL… [高信頼化]高可用性、耐障害性、オートスケーリング、コンテナ… ※本書の前提知識として、Linux、マークアップ言語YAML、ネットワーキングなど の基本を理解している必要があります。 ※掲載した画面や手順は2023年10月~12月に確認したものを掲載しています。 今後変更される可能性にご留意ください。 ※本書は『Amazon Web Services in Action, 3rd Edition』(Manning Publications) の翻訳書です。英語版の2nd Editionから日本語化しているため、 今回の原著は"3rd Edition"ですが、日本語版は"第2版"としています。 -
徹底解説Google Apps Script+Slack 初心者向け自動化入門
本書は、Google Apps ScriptとSlackを連携させ、日々の業務を自動化するための入門書です。Google Apps Scriptの基本的なJavaScript文法には触れませんが、全13章にわたる具体的なコード例を通じて順序立てて解説を進めますので、Google Apps Scriptに慣れていない方も第1章から読み進めることをおすすめします。プログラムからSlackへメッセージを送るIncoming Webhooksの仕組みを第3章と第4章で詳しく紹介し、Google Apps Scriptと連携させた具体的なメッセージ送信方法をコード例と共に解説します。さらに、第5章と第6章ではGoogle Apps ScriptからGoogle FormsやGoogle Sheetsを操作する方法を取り上げ、第7章ではこれらを組み合わせた発展的な練習問題を通じて理解を深めます。第8章では、Slackからプログラムを呼び出すスラッシュコマンドの仕組みをIncoming Webhooksとの違いを交えて解説するほか、Workflow Builderでは対応しきれない限定的なユースケースにおける自動化のサンプルスクリプトも提供します。これらの解説を通じて、日々の業務を改善する具体的なアイデアと実践的な自動化手法を習得できるでしょう。 -
今すぐ使えるかんたん Excelグラフ[Excel 2016/2013/2010対応版]
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Excelでさまざまなグラフを作成する方法をまとめた書籍です。最新のExcel 2016 に対応し,棒グラフ,折れ線グラフ,円グラフといったよく使われるグラフから,Excel 2016 で追加されたサンバースト図,ツリーマップ図など,Excel の豊富なグラフ作成機能の使い方を丁寧に説明しています。ビジネスの資料づくりなどに役立ちます。 -
ゲームシナリオのための戦国事典 知っておきたい歴史・怪異・お約束110
戦国時代がどのような時代であったのか、同時に江戸時代以降の日本では戦国時代はどのような時代だったと考えられていたのか、その全体像を描き出すことをコンセプトとした事典。 戦国時代の文化・生活から、著名な武将や合戦、さらには怪異奇譚まで、網羅的に掲載。 可能な限り最新の学説を参照し、虚構と事実を切り分けつつも、英雄・豪傑や怪物にまつわる数多の伝承や逸話も紹介する。