PHP研究所の検索結果
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ワンフレーズ心理テクニック
たった一言であなたの悩みを解決! メンタルを思い通りにコントロールして、なりたい自分になれる。フレーズ1.「誰でも3つは、いいところがある」と自分に言い聞かせることで、苦手な人と話しやくなる/フレーズ20.「来年、再来年はもっと楽しい!」と口にすれば、将来の不安が軽くなる――など、メンタリズムを使って理想の通りになる効果的な27のワンフレーズを解説! さらに、効果を最大限に高めるための「行動」「アイデア」なども伝授する。 [本書の構成]第1章 「誰とでも話せる自分」になる/第2章 「片づけられる自分」になる/第3章 「いつでもやせられる自分」になる/第4章 「ストレスに強い自分」になる/第5章 「○○できない自分」を変える 『一瞬で人生が変わるすっごい呪文』を改題 -
わんわん ばあ!
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 あっ、わんわん! おーい わんわーん! こっち おいでー! あっ きた! きた! あれ? わんわん どこ いった? いない いない! 「ばあ!」みんな大好き「いない いない ばあ!」のわんわん版。愛らしいわんわんの登場に、くり返しページをめくりたくなる1冊。 「わんわん」と言えるようになったお子様に! -
わんわんバスにのって
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 犬がほしかったゆうくんは、ひるねのときに夢を見ました。たくさんの犬を乗せたわんわんバスがゆうくんを乗せてくれて、バスの中でシロという犬と仲良しになる夢です。広場でかけっこしたり、おいしいお肉を食べたり、おしっこしたり、丘の上から大きな声でパパやママを呼んだり……。バスに乗り込むと、他の犬たちの元気がきゅうになくなり、そのあとゆうくんとシロだけバスからおろされます。そして、シロもいなくなって目がさめたゆうくん。そこに、パパが夢に出てきたシロを抱いて会社から帰ってきたのでびっくり。ゆうくんはシロが捨て犬で、パパが動物保護施設からもらってきたことを知り、シロを大事にしようと心に決めます。空の上からその様子を見た犬たちは、シロが幸せになったことを喜び、わんわんバスは、終点の雲の上に……。ペットブームの中、身勝手な飼い主に捨てられ、処分されるのを待つ犬たちがたくさんいることを教える絵本です。 -
ワールドカップの世界地図
2002年、17回目のワールドカップが日本と韓国で開催! この「人類の祭典」には、なんと15億もの人が熱狂する! ペレ、クライフ、マラドーナといった天才の出現。世界中を驚かせた「神の手ゴール事件」「ロハス事件」……。予選・本大会を通じて、ワールドカップは常に、新しい戦術や技術を生み出し、伝説的なドラマをつくってきた。本書では、各大会のエピソード、各国の歴史的特徴、日本代表の戦術史、現在の勢力関係などを、30年近い著者自らの取材をもとに紹介する。ワールドカップ観戦が10倍面白くなること確実の一冊。 〈主な内容〉◎ゴールか、ノーゴールか、36年間の議論 ◎ルールの変化と大会方式の妙 ◎ブラジル色に染まった日本サッカー ◎決勝大会以上に熱い予選大会 ◎世界最強はどこか (優勝候補分析)――ブラジル、ドイツ、イタリア、アルゼンチン、フランス、イングランド 02年大会組み合わせ表付き。著者オリジナルの取材ノートも特別掲載。 -
ヴァイオリニストの音楽案内100
人気の女流ヴァイオリニストによる、初心者のためのクラシック音楽入門書。バッハ、モーツァルト、ベートーヴェンからショパン、ブラームス、バーンスタインまで、著者自身が大好きな曲を中心に100曲を解説。古今の名曲をより深く、楽しく味わうためのツボを、アメリカのオーケストラに所属していた経験や、現在ソリストとして活躍する立場から、豆知識や裏話を交えつつ紹介する。音楽評論家からはけっして聞くことができない名言、迷言が満載! 名曲の意外な側面が明らかに。『ヴァイオリニストの音楽案内』と『高嶋ちさ子の名曲案内』を合本し、改題。 -
ヴィヴィアンの読書会
「私は殺されました。犯人はこの中にいます」1年前に死んだ作家からの挑戦状。タイムリミットは3時間の謎解きバトル! 「皆さんの生命にタイムリミットを設けさせていただきました」――人気作家ヴィヴィアンすみれの死から1年、染谷公太郎は彼女を偲ぶ読書会に招待される。しかし開始早々、読書会参加者が飲んだ紅茶には毒が入っており、死にたくなければ、ヴィヴィアンを殺した真犯人を突き止めるよう告げられた。参加者は自称人気俳優や女装した人物など、怪しい人物ばかり。はたして誰が、どうやって彼女を殺したのか。『ドS刑事』『死亡フラグが立ちました!』『バリ3探偵 圏内ちゃん』『山手線探偵』などの人気シリーズを抱える著者が贈る、書き下ろしミステリー長編。 -
ヴェノナ 解読されたソ連の暗号とスパイ活動
【本作品は2010年にPHP研究所より発刊された『ヴェノナ 解読されたソ連の暗号とスパイ活動』を電子書籍化したものです】米ソ同盟の裏で行われた共産党の諜報活動を暴く「禁断の書」電子書籍として、待望の復活! 「ヴェノナ」とは、1943年にアメリカが始めたソ連の暗号傍受・解読作戦の名称である。本書は「ヴェノナ」解読文書の元となった通信文から、ソ連のスパイ活動の全貌を暴く。いち早くその重要性を指摘した中西輝政氏らが本邦初翻訳を試み、2010年に発刊された。東西冷戦後、原著者らの努力で「ヴェノナ作戦」の成果が公表され、世界中の歴史家に衝撃を与えた。第二次世界大戦時の同盟国ソ連が百人単位の規模でアメリカにスパイを送り込み、外交、軍事、産業上の機密情報をことごとく盗み出していたことが分かったからである。当時のルーズベルト政権は、完全にソ連の工作の影響を受けていた。そしてアメリカの軍事機密がソ連に筒抜けだった事実は、日本にとって何を意味するか。ソ連はアメリカの原爆プロジェクト「マンハッタン計画」を事前に把握しつつ、1945年8月6日の広島への原爆投下を見届け、同月8日に対日戦線布告を行ったということである。 -
小栗忠順と明治を築いた男たち
2027年大河ドラマ「逆賊の幕臣」の主人公は小栗忠順。本書は、幕末に「近代化」を手掛けた幕臣・小栗忠順の生涯と、「近代化」をキーワードに明治を築いたキーマン17人の物語をまとめたものである。17人は、小栗と何等かの関係のあった人物もいればそうでない人物もいる。具体的には、井伊直弼、ジョン万次郎、レオンス・ヴェルニー、松平春嶽、徳川慶喜、勝海舟、土方歳三、榎本武揚、木戸孝允、西郷隆盛、大久保利通、大村益次郎、前島密、伊藤博文、渋沢栄一、大隈重信、東郷平八郎である。学校ではほとんど教えられていないが、小栗は幕末の英傑であり、日本の近代化の旗手ともいえる人物である。万延元年(1860年)の遣米使節では、目付であった小栗が、実質的には大事な交渉を任され、別格の存在だった。「オグロは、使節団の中心である。なにごとも、彼の同意がなければ決定できない」(『ニューヨーク・ヘラルド』より)。日本人初の世界一周をしての帰国後、横須賀造船所の建設、洋式陸軍の整備、日本初の株式会社設立などを次々と手掛け、近代化へ向けて奔走した。そんな小栗がなぜ、罪なくして斬られ、逆賊とされてきたのか――本書を読めば、その訳が見えてくる。天才幕臣の覚悟と、「近代化」へ向けて変わりゆく幕末・明治維新の時代の空気が伝わってくる一冊。 -
宇野千代 一日一話 心が前を向く366の言葉
NHK朝ドラ「ブラッサム」のモデル! 本書は、「一歩踏み出せば凡(すべ)てが愉しい」「逃げてはいけない、追いかけなさい」「人生はいつだって、今が最高の時なのです」など、幸福人生の天才が遺した珠玉の言葉集です。4度の離婚、2度の破産、3度の大病……。波乱万丈の人生を歩む中でも、常に前を向いて生きてきた宇野千代氏の言葉には、読むだけで気持ちが元気になるエネルギーがたくさん詰まっています。生涯を通して辿り着いた「幸福に生きる知恵」を、この1冊に! (本書の主な内容)●忘れるということは、苦しんでいる自分を救う最高の治療法です。 ●最も身近な人を幸せにすることは最も難しいことであり、それ故に最も価値あることである。 ●悲しみに負けてはいけません。生きている間は、充実した毎日を送ることが、人間としての義務なのです。 ●人生において、自分の持っている能力がどれくらいあるものか、試してみることくらい、愉しいことがあるでしょうか。 etc. -
世界のエリートが17時になったらやっていること パフォーマンスと稼ぐ力が向上する26の夜習慣
人生を変えるのは、仕事中ではなく「17時以降」だった! 世界で活躍するビジネスエリートは、仕事が終わったあと何をしているのか。本書では、18年間外資系企業で働き、28歳で日本法人代表に就任した著者が、アメリカ、ヨーロッパ、アジアで出会ったエリートたちの「アフター5」を紹介します。人と会って新たなチャンスを生む、家族との時間を大切にする、アートに触れて感性を磨く、大学院で学ぶ、運動や休息で心身を整える――。彼らに共通するのは、終業後をただの余暇ではなく、「人とのつながり」「学び」「心身」を育てる時間として大切にしていること。会社と自宅を往復するだけの毎日から抜け出し、仕事も人生も豊かにするための、新しい時間の使い方を提案する一冊です。 ◎本書の内容 ●第1章 アメリカのエリートは、終業後に「人と会う」 ●第2章 ヨーロッパのエリートは、終業後に「生き方を考える」 ●第3章 アジアのエリートは、終業後に「自分を整える」 ●第4章 二流のビジネスパーソンは、終業後を「なんとなく過ごして」後悔する ●第5章 グローバルエリートは、「夜の3要素」を欠かさない ●終章 今日から始める、未来をつくる夜 ◎本書のよみどころ ●1.アメリカ・ヨーロッパ・アジア、「世界のエリートの夜」を疑似体験できる ●2.「17時以降」が、仕事の成果やキャリアにつながる理由がわかる ●3.「もっと頑張れ」ではなく、「自分の時間を取り戻そう」という本 ◎こんな人におすすめ ●1.仕事は頑張っているのに、「このままでいいのだろうか」と感じている人 ●2.帰宅後、ついSNSや動画を見て一日を終えてしまう人 ●3.仕事だけでなく、人生そのものをもっと充実させたい人 -
総合的な学習の考える力をつけよう! 情報を分析する、人に伝える
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「総合的な学習は、各教科で学んだ知識をうまく組み合わせて活用し、問題を解決する力をつける教科」です。情報の整理・分析技法などを通して、その力を高めるコツを紹介します。2020年から予定されている、大学入試センター試験に代わる「大学入学希望者学力評価テスト」を見据えた内容です。 [総合的な学習は考えることの連続]教科で学んだことを生かそう/考えるための“道具”を使おう 他 [課題を決めよう]ブレーンストーミングで案を出そう/KJ的な方法で案を整理しよう/マッピングを使って整理しよう [情報を集めよう]アンケート情報を集めよう/インタビューで情報を集めよう [情報を分析しよう]ピラミッドチャートでまとめよう/ロジックツリーでまとめよう 他 [人に伝えよう]人に伝える方法を考えよう/ポスターセッションで伝えよう 他 [実践で役立ててみよう]課題を決めよう/情報を整理・分析しよう/人に伝えよう 他 -
社会の考える力をつけよう! 特色をつかむ、意見をつくる
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「社会科は、人は一人では生きてはいけないということを学ぶ教科」です。地図や統計などの資料の読み取りから、ちがいを見つけたり、特色をつかんだりすることで、社会にかかわる問題について考える力を高めるコツを紹介しています。2020年から予定されている、大学入試センター試験に代わる「大学入学希望者学力評価テスト」を見据えた内容です。 [社会の問題を考える力とは]……大事なことがらに気づこう/ちがいを見つけよう/特色をつかもう/立場がちがえば、見方も変わる/意味や役割に注目しよう/新しい意見をつくろう/いつも正しいとはかぎらない/情報が正しいとはかぎらない/決め方を考えよう [考える力を使ってみよう]……どっちが古いのかな?/きらいな理由を考えよう/理由は何だろう?/マークの役割を考えよう/ヘルメットは必要?/交通じゅうたいの理由は?/オリーブを宣伝しよう -
しろくなりたいおせんべいくん
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 『ふくろをかえたいおせんべいくん』に続くシリーズ第2弾! お店で買われたおせんべいくんは、あるおうちにやってきました。そこには、白くてかっこいい「ソフトせんべいくん」がいて、おせんべいくんも白くなってみたいと思いました。最初にキッチンにやってきたおせんべいくんとなかまたちは、小麦粉をかけてみたり、かき氷に入ってみたり、うどんに絡まってみたりといろいろ試しましたが、どれもうまくいきません。次に、商店街にやってきたおせんべいくんたちは、スーパーやパン屋さんで白いものを探しました。最後に、前にきたことがある洋菓子屋さんにやってきたおせんべいくん。マドレーヌさんとチョコレートさんから、白くなれる方法を教えてもらうのですが……? 絵探しページもあり、細部まで楽しめる一冊です。