日経BP Next ICT選書の検索結果

  • 徳丸浩のWebセキュリティ教室(日経BP Next ICT選書)

    徳丸浩のWebセキュリティ教室(日経BP Next ICT選書)

    ビジネス・実用
    3.0
    1巻1,980円 (税込)
    Webセキュリティの第一人者、徳丸浩氏がやさしく解説! 会社が教えてくれないWebセキュリティの新常識 Webサイトを狙った攻撃が相次いでいる。 多くの企業にとって、仕事のうえで欠かせないWebサイトが乗っ取られたり、不正侵入されたりすると、会社の信用も含めて被害は甚大なものになる。つまりセキュリティ確保は喫緊の課題なのだ。 もちろんWebサイトをビジネスに活用している企業にとって、Webセキュリティは技術者だけの問題ではない。ユーザー部門やマネジメント層も関わるべき重要な課題だ。 そこで本書では、Webセキュリティの第一人者である徳丸浩氏に、Webセキュリティの本質や新常識について分かりやすく解説してもらう。
  • Windows 10入門(日経BP Next ICT選書)

    Windows 10入門(日経BP Next ICT選書)

    ビジネス・実用
    3.0
    1巻935円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 アップグレード前に必読! 2015年夏登場した「Windows 10」。 数々の疑問をいち早く解消し、Windows 10の操作法を丁寧に解説。 ※電子版は本体と特大付録(「最新Windows&PC最新ポケット用語事典」)を分割して販売しております。 本電子書籍には「特大付録」は付いていません。
  • ITプロジェクトをやり遂げる最強リーダーシップ(日経BP Next ICT選書)

    ITプロジェクトをやり遂げる最強リーダーシップ(日経BP Next ICT選書)

    ビジネス・実用
    3.0
    1巻3,080円 (税込)
    カリスマ性は不要 第一線のプロマネが現場でつちかった誰もが実践できる三種の極意を伝授! ITプロジェクトを円滑に進め成功させるため、プロジェクトマネジャー/プロジェクトリーダーはどのようにリーダーシップを発揮すればよいのでしょうか。第一線で活躍しているプロジェクトマネジャーが現場でつちかってきたそのノウハウを、「チームの気持ちを1つにする」「ゴールまでチームを導く」「メンバーの力を引き出す」という三つのテーマに分けて解説します。 各テーマごとに、ケーススタディを用意。プロジェクトとプロジェクトリーダーを設定し、そのリーダーを主人公としたストーリーを題材に、やってはいけないこと、望ましいリーダーシップの発揮の仕方を示します。ケーススタディからリーダーの極意が学べます。 <目次> 【第1章】 チームの気持ちを1つにする 【第2章】 ゴールまでチームを導く 【第3章】 メンバーの力を引き出す
  • ひと目で伝わる!システム企画・提案の図解術(日経BP Next ICT選書)

    ひと目で伝わる!システム企画・提案の図解術(日経BP Next ICT選書)

    ビジネス・実用
    3.0
    1巻2,970円 (税込)
    ITエンジニアに求められるのは「絵心」ではなく「モデリング力」 直感的に伝わる、訴求力のある図の作り方を解説 「図解は苦手」という人にこそ読んでほしい1冊  企画書や提案書といった文書やプレゼン資料に広く使われる「図解」は、 IT現場において、欠かせないコミュニケーションツールの一つです。  一方で、「絵心がないから、図解は苦手」というITエンジニアが多いのですが、 それは大きな勘違い。ITエンジニアに求められる「図解力」は、絵心のような 芸術的センスではありません。必要なのは、ITエンジニアの必須スキルともいえる、 物事を分析して構造化する「モデリング力」なのです。  本書では、そうしたITエンジニアに必要な図解のセオリーやノウハウをわかり やすく解説します。「絵心がないから・・・」などとあきらめず、実践的な スキルを身につけましょう。メッセージが相手に正しく伝わる図が作れるように なります。 <目次> [基本編] 【第1章】 色の系統を意識する 【第2章】 そろえる 【第3章】 図形を使い分ける 【第4章】 軸で整理する 【第5章】 対称構造を使う 【第6章】 目立たせる 【第7章】 メッセージを示す [実践編] 【第8章】 事業モデル 【第9章】 効果・コスト 【第10章】 効果の根拠 【第11章】 システム化方針 【第12章】 スケジュールと体制 【付録】 グラフ表現
  • カリスマ講師に学ぶ!実践ビジネスメール教室(日経BP Next ICT選書)

    カリスマ講師に学ぶ!実践ビジネスメール教室(日経BP Next ICT選書)

    ビジネス・実用
    3.0
    1巻1,760円 (税込)
    今日からすぐに実践できる 「デキる人のメール技」を基本からお教えします メールは、今や当たり前のビジネスツールです。 多くのビジネスパーソンが「自己流」の書き方・送り方に頼っているのが現状で、 知らず知らずのうちに間違いやマナー違反をしているケースがたくさんあります。 本書では、ビジネスメールの基本をおさらいし、仕事の効率を上げ、 成果につなげる上手なメールの書き方、使い方を徹底指導します。 <目次> ■基礎編 ■宛先/宛名/件名/送信者名の常識編 ■挨拶/署名に関するセオリー編 ■送信/転送/返信の疑問編 ■こんなときどうする?編 ■これは“ダメ”メール編 ■一歩先の文面テクニック編 ■仕事がはかどるメール効率化編
  • プログラミングの「超」入門書

    プログラミングの「超」入門書

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 この1冊で、基本がしっかり理解できる! 10年後も通用するスキルが身につく! プログラミングはもはや、現代社会の必須スキルといっても過言ではありません。 一方でどのように習得するのが一番よいのか、悩むのもまた事実ではないでしょうか。 そんなときは、ぜひ本書を手にとってみてください。 初心者・入門者でもつまずかないように、言語の選び方からプログラムが動く仕組み、 上達に必要となるノウハウをやさしく解説。 最も身近なWindowsアプリを実際に作る手順をステップ・バイ・ステップで解説するなど、初めての人でも手順が追えるように説明します。 中上級者を目指す人にとっては、誰もが一度は突き当たる“つまずきポイント”を乗り越えて、ワンランク上に進む礎を築ける内容となっています。 【目次】 第1部 10大言語入門 第2部 5日でわかるWindowsアプリの作り方 第3部 なぜC言語プログラムは動くのか 第4部 プログラミングの「壁」大攻略 第5部 プログラミング入門塾
  • <試読版>無印良品 最強のオムニチャネル経営(日経BP Next ICT選書) 日経情報ストラテジー専門記者Report(7)
    無料あり

    <試読版>無印良品 最強のオムニチャネル経営(日経BP Next ICT選書)

    ※本書は試読版です。 「日経情報ストラテジー」専門記者のデータ分析経営レポート(7) 本書の平均読了時間約13分(約7,900字)  店舗やEC(電子商取引)サイト、ソーシャルメディアなどの顧客接点を統合し、顧客の利便性と購買体験の質を高める「オムニチャネル」。  成果を上げているのが、「無印良品」を展開する良品計画だ。  業績好調の同社は総仕上げとして、スマートフォンアプリ「MUJI passport」を投入。店舗とネットをつなぐ武器として活用する。  その基盤となるのが「グローバルMDシステム」だ。ネット事業とシステム戦略の責任者への取材を通して、無印良品の強さの本質を掘り下げる。 ※本書は日経情報ストラテジー2014年8月号の特集記事「無印良品 最強のオムニチャネル経営」をスマホ向けに再構成したものです。 【目次】 PART1 MUJIファンのカスタマージャーニー PART2 MUJI passportで店舗に誘う ~客単価は2倍に、顧客の行動と時間が初めて見えた~ PART3 オムニチャネルの基盤が完成 ~世界共通のグローバルMDシステムが下支え~
  • 新規開拓のための IT営業プロセスマネジメント(日経BP Next ICT選書)

    新規開拓のための IT営業プロセスマネジメント(日経BP Next ICT選書)

    「営業を強化しているのに売り上げが伸びない。」そこには明らかな理由がある。市場構造や意思決定者が変化しているにもかかわらず、相変わらず個人のスキルに頼った営業を続けているからだ。個人戦を前提にした売上管理、営業マン管理の時代は終わった。 これからの営業はプロセスをマネジメントする組織戦の時代だ。無借金経営や日次決算、BSC(バランス・スコア・カード)導入、コンサルティング事業の立ち上げなど、アスクラボ自らが取り組んできた実体験に基づき、営業を個人戦から組織戦に変え、企業を再生するための道筋を示す。
  • ユーザーのためのシステム開発の見積もり評価(日経BP Next ICT選書)

    ユーザーのためのシステム開発の見積もり評価(日経BP Next ICT選書)

    ビジネス・実用
    3.0
    1巻2,090円 (税込)
    システム開発プロジェクトにおける見積もりの進め方や技法については、ここ数年でずいぶん整備が進んできたと思います。FP(ファンクションポイント)法を使った規模見積もりや、WBS(Work Breakdown Structure)を使った工数見積もりの技法も、広くIT 現場で使われるようになりました。 ところが、提案・見積もり段階におけるユーザー(発注者)とベンダー(受託者)のやり取りにはまだまだ問題が残っているのが実情です。ユーザー側はベンダーから提示された見積額の妥当性に疑問を持ち、「ぼったくられているのではないか」という感覚が拭えません。 一方のベンダー側は、ユーザーが提案内容や価格の妥当性をきちんと理解してくれないこともさることながら、結局、価格競争にさらされて「買い叩かれるのではないか」という懸念が拭い切れません。 つまり、ユーザー、ベンダーとも提案・見積もり段階のやり取りについて苦労しているわけです。お互い、もしくは一方が不信感を持ちながらプロジェクトに入っていくことは好ましくないでしょう。良好なコミュニケーションが保てなくなると、プロジェクトが混乱する要因になります。 そこで本書では、ユーザーがベンダーにシステム開発を発注するための見積もり評価に焦点を当て、見積もりへの納得感をお互いに高めプロジェクトを成功に導くにはどうすればよいかを考えていきます。本書の視点はあくまでユーザーです。しかしベンダーの読者の方も、ユーザーが今後どんな手順や方法でベンダーの見積もりを評価するかを理解し、そこから自分たちの合理的・論理的な見積もりの作成につなげてもらえればと思います。
  • Amazon Web Services徹底活用ガイド(日経BP Next ICT選書)

    Amazon Web Services徹底活用ガイド(日経BP Next ICT選書)

    ビジネス・実用
    3.0
    1巻2,640円 (税込)
    先行ユーザー20社の事例に学ぼう パブリッククラウドのリーダー的存在である、Amazon Web Services(AWS)。 そのサービスは、単純な仮想マシンから先端のインフラまで幅広く、それらを組み合わせて適切なシステムを構築するのは簡単ではありません。そもそも、AWSはパブリッククラウドであり、従来のオンプレミスのシステムにおける常識が通用しない部分も多々あります。 そこで本書では、企業情報システムのエンジニアの方に向けて、AWSを使いこなす上で必要な知識やノウハウを、基本から解説します。 AWSに詳しいエンジニアによる解説記事に加え、記者が取材したユーザー企業20社の事例を収録しました。 現場で培われたノウハウを実践で生かしてください。
  • 仕事の悩みを自信に変えるドラッカーの言葉(日経BP Next ICT選書)

    仕事の悩みを自信に変えるドラッカーの言葉(日経BP Next ICT選書)

    ビジネス・実用
    3.0
    1巻1,760円 (税込)
    今もなお、経営者や管理職の間で人気が高いとされるピーター・F・ドラッカー。本書はドラッカーの21の言葉に、職場のメンタルヘルス対策という角度から光を当てた、いわば“新釈・ドラッカー名言集”です。  「決定において最も重要なことは、意見の不一致が存在しないときには決定を行うべきではないということである」「データ化できないものについての配慮を忘れたデータ化は、組織を間違った方向へ導く」――。“この考えを経営者や管理職が実践したらメンタルヘルス問題も少なくなるのに”、そんな素朴な思いをメンタルヘルス専門家が抱いたことから、本書の企画はスタートしました。  メンタル不調者の増加に悩む組織があちこちにあるという現状が、ドラッカーが発した警告や提言とどう結びつくのか――。これまでになかったメンタルヘルス専門家とドラッカーの異色コラボが、「マネジメント」に対するあなたの洞察力をさらに高めます!
  • すべてわかるビッグデータ大全 (日経BP Next ICT選書)

    すべてわかるビッグデータ大全 (日経BP Next ICT選書)

    「ビッグデータ分析基盤の作り方」から「基盤向けの製品・サービス」や「大容量データを保管する仕組み」までを一挙に解説。日経BP社IT系メディアに掲載したビッグデータ関連の好評記事に、Hadoopディストリビューションや各種クラウドサービスといった基盤技術を解説する書き下ろし記事を加えて構成しました。 ビッグデータ関連技術・製品の最新情報、活用方法、分析・保管するために必要な知識が、この1冊でまとめて習得できます。「ビッグデータを処理する情報システム」の構築機運が高まる今、ビッグデータ関連製品・技術の動向を押さえるのに好適です。
  • ビジネスプロフェッショナルのExcel術(日経BP Next ICT選書)

    ビジネスプロフェッショナルのExcel術(日経BP Next ICT選書)

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 誰が見てもわかりやすく見栄えのよい書類を作るノウハウから、作業効率を上げる便利ワザ、データ分析の基礎までグローバルビジネスのプロが実践しているExcel活用法が満載 今やビジネスマンには、財務諸表を作るにも、日々の売り上げを計算するにも、Excelを活用することが求められます。しかし、分かりやすく、なおかつ見栄えが良いExcel文書の作り方をあなたに教えてくれる人はあまりいません。「とりあえず作ればよい」ではなく、「誰に見せても恥ずかしくない、分かりやすいExcel文書を作る」という意識の高い人に学ぶ必要があります。ビジネスの最前線で、投資家や経営者向けのExcel文書を作成してきたプロフェッショナルが、その考え方とノウハウを分かりやすく指南します。 また、最近になって重視されつつある「データ分析」も、Excelのスキルとしては欠かせません。次の一手を決めるための、データ分析の基礎知識を、豊富な例とともに丁寧に解説します。 そのほか、Excel文書を賢く便利につかうための各種ノウハウも紹介します。 Excelを本当の意味でビジネスに活用したい経営者から新卒者まで、幅広いビジネスマンにおすすめの一冊です。 また本書の読者は特設サイトからプロが作ったサンプルファイルをダウンロードできます。
  • 【合本】なぜなぜ分析 実践/管理編(日経BP Next ICT選書)

    【合本】なぜなぜ分析 実践/管理編(日経BP Next ICT選書)

    ビジネス・実用
    3.0
    1巻3,190円 (税込)
    人気書籍「なぜなぜ分析 実践編」「管理編」の2冊(それぞれ税別価格2000円)をひとつにまとめた大変お得な電子書籍です。なぜなぜ分析の基礎から、部下への指導、現場への定着のための注意点といったマネジャー向けの解説までをお読みいただけます。 【実践編】 「なぜ?」を繰り返してトラブルの原因を掘り下げる「なぜなぜ分析」はヒューマンエラー撲滅に威力を発揮します。営業・事務などのホワイトカラーが役立てられるよう、分析のノウハウをわかりやすく解説しました。もちろん若手技術者の改善活動の入門書としても最適です。  筆者の解説の特徴は、「言葉遣いに慎重を期し、抜け・漏れや、論理的飛躍を見抜く」ことへの強いこだわりにあります。本書は言葉遣いのレベルから丁寧に問題の掘り下げ方を解説していきます。  「トラブル報告書の文章がわかりにくい」「原因と対策の関係をもっと明確に説明してほしい」などと言われたことがある人のプレゼンテーション力向上にも役立ちます。 【管理編】  管理者に向けた視点の解説が主となっています。なぜなぜ分析の現場への落とし込み方や、部下への指導、現場への定着のための注意点などです。  また、実践者向けにも「受注できたのはなぜ?勝因も分析しよう」「顧客のミスも分析対象 企業側に改善の余地」といった「実践編」では取り上げなかったトピックを解説しています。  巻末には日経情報ストラテジー編集部の取材による、東レ、ソニーなど5社の実践事例を抜粋して掲載しました。
  • ITアーキテクトのバイブル(日経BP Next ICT選書)

    ITアーキテクトのバイブル(日経BP Next ICT選書)

    ビジネス・実用
    3.0
    1巻2,750円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 挑むIT現場には、ITアーキテクトの役割を担う人材が必要です。ITアーキテクトは最新技術を駆使して、システム構築・運用をリードします。とはいえ、技術の進歩は速く、それらをキャッチアップするのは容易ではありません。そのうえ最新技術を押さえるだけでなく、その技術を活用する際の構築・運用のノウハウも要求されます。  本書はトップアーキテクトの思考や行動習慣、2014年注目のITキーワード、ビッグデータ/モバイル/クラウド向けのシステムの設計・構築・運用など幅広いノウハウを先行事例とともに紹介した一冊です。さらにサーバーCPU、AR(拡張現実)、ドキュメント指向DB、ビッグデータの統計学など、ITアーキテクトが押さえておきたい12の最新技術キーワードをそれぞれ分かりやすく解説しています。  ITアーキテクトはもちろん、ITアーキテクトを目指すエンジニアも必読です。
  • マイナンバーがやってくる 改訂版(日経BP Next ICT選書)

    マイナンバーがやってくる 改訂版(日経BP Next ICT選書)

    社会保障と税の共通番号制度「マイナンバー」が創り出す新しい社会、新しい行政サービス、新しいビジネスの姿とは?――制度導入の背景から、官民の期待、法制度・システムの仕組み、自治体事務や企業ビジネスに与えるインパクト、システム対応の勘所までを、わかりやすくまとめました。  業務改善やシステム、事業開発、法務、経理などに携わる官民の実務担当者必携。2013年5月に成立した「番号法」に合わせて改訂済み。通知カードなどの新規項目の記述を追加し、条文番号・項番を更新するとともに、マイナンバーの桁数やシステム投資規模など、最新情報を盛り込みました。
  • 格安PCボードで始める 電子工作超入門(日経BP Next ICT選書)

    格安PCボードで始める 電子工作超入門(日経BP Next ICT選書)

    ビジネス・実用
    3.0
    1巻2,420円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 格安で手軽にモノ作り/電子工作が始められるLinux搭載のPCボードや、マイコンボードが増えています。 本書は、Raspberry Piに代表される3000~4000円台のPCボードや、2000円台からのマイコンボードであるイタリア発のArduino、日本のがじぇるねなど、注目の格安ボードを網羅し、使い方から活用法までやさしく解説するムックです。紙面に沿って実際に面白いものを作っていくなかで、自分でモノ作りができるようになれます。 電子工作は初めてという人でも楽しめるように、「LEDをチカチカさせる」といった電子工作の初歩から、図解を多用してゆっくりわかりやすく説明。話題のPCオーディオを実現するUSB DAC、スマホから光らせられるカチューシャ、無線でつながる受け付けシステムなど、楽しい電子工作が満載です。 特に、いま話題のRaspberry Piについては、二足歩行のロボットに、顔認識をする自走ブルドーザー、音楽サーバー、キラキラ光るLEDキューブなど豊富な活用例を紹介します。
  • “困った職場”を劇的に変える 話し合う技術を磨く(日経BP Next ICT選書)

    “困った職場”を劇的に変える 話し合う技術を磨く(日経BP Next ICT選書)

    「頼んだつもりのことが伝わっていなかった」「会議をしても何も決まらない」――。こんな問題を抱えるときに活用したいのがファシリテーション、すなわち「話し合う技術」です。率直に意見を言い、相手の話を十分に聞いたうえで納得して結論を出せるような話し合いができれば、円滑な人間関係を築くだけでなく、チームや組織で生み出す仕事の質を上げ、困難な課題にも社員同士が協力して取り組む風土を醸成します。 ファシリテーションの支援を通じてクライアント企業の業績を向上させているピープルフォーカス・コンサルティングの著者が、コミュニケーション不全の症例を分析しながら、ファシリテーションの具体的な活用法と成果を解説します。
  • データサイエンティスト完全ガイド(日経BP Next ICT選書)

    データサイエンティスト完全ガイド(日経BP Next ICT選書)

    “ビッグデータの分析官"として注目を浴びる、いま最もセクシーな職業、データサイエンティスト。 「21世紀で最も魅力的な職業」として注目を浴び、「データを分析して業務を変革し、社内にイノベーションを起こす人材」と定義されていますが、これだけではなかなか実体をつかみにくいかもしれません。そこで本書は、データサイエンティストの実態に迫ります。  この新たな人材像とこれからのデータ活用を提示する本書は、データサイエンスのスキルに関心があるビジネスパーソンはもちろん、「経験・努力・勘・根性」に基づくオペレーションの品質を高めたい経営層や管理職に役立つ情報が満載です。 『データ・サイエンティストに学ぶ「分析力」』(日経BP社)の著者で、世界で最も 有名なデータサイエンティストでもあるディミトリ・マークス氏に単独インタビュー。さらにJALや楽天、花王、東芝、大阪ガスなど日本の著名企業で働くデータサイエンティスト10人の仕事ぶりを紹介。 また、データを経営強化にどう生かすかについては、スターバックスやプロクター・アンド・ギャンブル(P&G)、アメリカン・エキスプレス、キリンビール、日東電工、日清食品、ファンケルなど国内外約20社の実態に迫ります。  日産自動車やホンダ、ファミリーマート、ニトリ、ホンダなど国内大手10社の経営トップ/経営幹部からは、データサイエンティスト/データ分析に期待する声を集めました。
  • 明日を拓く55の技術(日経BP Next ICT選書)

    明日を拓く55の技術(日経BP Next ICT選書)

    「人に優しくなければ技術ではない」――。日経BP社が発行する技術系メディアの専門記者200人が選んだ「すごい技術」を分かりやすく解説した一冊。紹介するのは、貼り直せる湿布薬はどうやって実現したのか、コンピュータ将棋はどうやってプロ棋士を破ったのか、といった身近な話題から、超高層ビル「赤プリ」をいつの間にか解体した建築技術や“切らない手術”を実現した治療技術実現法まで55種類におよぶ。電子・機械・医療・建設・ICTの有望技術が1時間強で展望できる。

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  • スマホチルドレンの憂鬱(日経BP Next ICT選書)

    スマホチルドレンの憂鬱(日経BP Next ICT選書)

    少女たちは無料通話/メッセージアプリで長時間友達とつながり、相手から届いたテキストの内容に一喜一憂する。少年たちはゲームアプリに没頭してバイト代をつぎ込み、寝食を忘れてネットの世界で活動する――。小学校高学年から中学生、高校生たちに急速にスマートフォン(スマホ)が広がるなか、従来にはなかった課題が浮上してきた。  これまで断片的にしか見えてこなかった、スマホを肌身離さず持ち歩く子供たち、すなわち「スマホチルドレン」の本音を、公立中学校で20年間生徒指導を担当してきた筆者がアンケートとインタビューによって明らかにした。そこには親世代が見過ごしてきた驚くべき実態があった。  本書は、スマホチルドレンたちへのアンケート結果や彼らの生の声から、子供のスマホ利用がもたらしている影響を具体的に描いたあと、自治体や通信事業者、サービス事業者などが試行錯誤しながら取り組み始めた対応策を解説していく。  スマホチルドレンの親として、そして社会の一員として、これからすべきことが見えてくるはずだ。
  • できるSEの上級仕事術(日経BP Next ICT選書)

    できるSEの上級仕事術(日経BP Next ICT選書)

    ビジネス・実用
    2.7
    1巻1,980円 (税込)
    ワンランク上のビジネススキルを一挙紹介 本書では、業務の効率化やレベルアップに効果の高い7大ビジネススキルに絞り、 “できるSE”が実践する現場ノウハウを数多く紹介。 すぐに業務に役立つワンランク上の仕事術を、事例と共にわかりやすく解説します。 若手のITエンジニアはもちろんのこと、自分や部下のスキルアップに取り組む ベテランITエンジニアの方にもお役立ていただけます。 【イントロダクション】 実力を高めるチャンス到来 自分向上宣言! 【第1章】 時間を節約でき、元気も出る 会議術 [1-1] チーム会議は簡・寛・限 [1-2] これならできる 元気が出る会議 【第2章】 無理に引っ張らなくてもうまくいく リーダーシップ術 [2-1] メンバー全員を主役にするリーダーシップ ほか 【第3章】 「日本語が下手」とは言わせない 文章術 [3-1] ユーザーも上司も納得する 報告書作成の極意 ほか 【第4章】 ユーザーの本音を引き出す 聞く技術 [4-1] 悪い「聞き方」、良い「聴き方」 ほか 【第5章】 もう相手を退屈させない プレゼン術 [5-1] 思いが伝わる ジョブズ流プレゼン術 ほか 【第6章】 つまらない仕事も楽しくなる タブレット活用術 [6-1] タブレット活用 10のアイデア ほか 【第7章】 ギリギリの状況を踏ん張るための 健康管理術 [7-1] やってはいけない疲労回復法 ほか 【+α】 必修ビジネスマナー 常識力を再確認! ITエンジニアのためのビジネスマナー
  • <試読版>ケータイ料金を破壊する格安SIM(日経BP Next ICT選書) 日経コミュニケーション専門記者Report(10)
    無料あり

    <試読版>ケータイ料金を破壊する格安SIM(日経BP Next ICT選書)

    ※本書は試読版です。 「日経情報コミュニケーション」専門記者の企業ネット・通信業界レポート(10) 本書の平均読了時間約28分(17,000字)  長らく期待されながら、低空飛行を続けていたMVNO(仮想移動体通信事業者)が「格安SIM」「格安スマホ」でブレークしつつある。硬直化した携帯電話各社の料金プランの隙を突き、新市場を切り開いた形だ。  一方、携帯電話各社も料金プランの見直しに乗り出し、市場のニーズに応えようとしている。  MVNOが担うべき真の付加価値とは何か。“格安”の次を見据えた、MVNOの新たな挑戦が始まる。 ※本書は日経コミュニケーション2014年5月号の特集記事「ケータイ料金を破壊する格安SIM」をスマホ向けに再構成したものです。 【目次】 [プロローグ]「月900円」が起爆剤 携帯料金に新風巻き起こす [MVNOの仕組みを知る]帯域幅課金が格安SIMの鍵 ポリシー制御で付加価値も [制度の動向を知る]レイヤー2接続はほぼ当たり前に さらなる設備開放で競争を促進
  • 日経ITエンジニアスクール プロジェクトマネジャー 最強の指南書(日経BP Next ICT選書)

    日経ITエンジニアスクール プロジェクトマネジャー 最強の指南書(日経BP Next ICT選書)

    ビジネス・実用
    1.0
    1巻2,640円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は、日経SYSTEMSに掲載したプロジェクトマネジメントに関する10年分の特集記事の中から、選りすぐりの9本をピックアップした1冊です。序章では、本物のプロジェクトマネジャーと呼べる七つの条件を示し、第1章では失敗プロジェクトのメカニズムを分析。続く第2章から第5章までは、プロジェクトマネジメント体系の「PMBOK(Project Management Body Of Knowlede)」の知識エリアに沿って、教科書には書いていない現場の実践ノウハウを取り上げています。 第6章から第8章までは、プロジェクトで特に重要な定量化について深堀りしました。第6章では見える化の限界を突破する測る化をテーマに、第7章では規模・工数・コストを見積もるテクニック、締めくくりの第8章ではプロジェクトを見通すための作業計画であるWBS(Work Breakdown Structure)の作成技術を詳しく紹介しています。
  • <試読版>スマホ時代のO2O/SNS活用法(日経BP Next ICT選書) 日経コミュニケーション専門記者Report(7)
    無料あり

    <試読版>スマホ時代のO2O/SNS活用法(日経BP Next ICT選書)

    ※本書は試読版です。 「日経情報コミュニケーション」専門記者の企業ネット・通信業界レポート(7) 本書の平均読了時間約31分(18,300字)  企業のデジタルマーケティングに大きな進化が起こりつつある。位置情報を利用して来店者の行動を可視化したり、ソーシャルメディアを通じて企業の商品やブランドに対する見込み客などの意向を把握したりと、より密に顧客とつながる企業が現れ始めた。  鍵を握るのは、新型の決済サービスなどを駆使する「O2O(Offline to Online)」とワンツーワンで消費者とコミュニケーションが取れるようになってきた「SNS」の活用。  企業システムにうまく連携させるためには情報システム部門の支援が欠かせない。 ※本書は日経コミュニケーション2014年8月号の特集記事「顧客とつながる企業の決め手」をスマホ向けに再構成したものです。 【目次】 [プロローグ]スマホ越しの膨大な「見込み客」、最新のITインフラで把握する [O2O編]行列も財布も消える、スマホ決済とビーコンが鍵 [SNS編]業務システムとソーシャルが連携、使い分けと活用の工夫を支援
  • IoTビジネスをなぜ始めるのか?(日経BP Next ICT選書)

    IoTビジネスをなぜ始めるのか?(日経BP Next ICT選書)

    ビジネス・実用
    -
    1巻1,980円 (税込)
    技術がわからないから、IoTビジネスをどう考えればいいのかわからない――。そんなあなたのために本書はあります。技術論抜きでIoTビジネスを解説しており、本書を読み終わったときには、「こうやって考えればいいのか」と、自社でのIoTビジネスを考えられることでしょう。他社の事例を分析した上で、「フレームワーク」に落とし込み、IoT活用の「ロードマップ」を示し、様々な業種でIoTビジネスを具体的に考えられるようにしています。 <目次> 1章 IoTとは ~ITキーワードとの付き合い方~ 1-1.クラウドから始まった雲をつかむような話 1-2.IoTは普及するか 1-3.経済成長をもたらした「技術」、大きな転換点に 2章 IoTの事例と勘所 2-1.IoT事例の基本形 2-2.IoT事例の収集と分析 3章 IoTの解剖学 ~フレームワークとロードマップ~ 3-1.ITの本質 3-2.サイバーフィジカルシステムとサイバネティックス 3-3.IT世界の輪廻 3-4.IoT利活用に向けた「フレームワーク」 3-5.IoTの「ロードマップ」 3-6.IoTの利活用手順 4章 業種ごとのIoT利活用シナリオ 4-1.通信業 4-2.製造業 4-3.流通小売業 4-4.教育分野 4-5.医療・ヘルスケア分野 4-6.IoT利活用を検討する方法 5章 IoTの将来像 5-1.IoTで共存共栄するための社会基盤が作られる 5-2.IoTは課題先進国・日本をどう変えるのか
  • 社会人の必勝スキル 出世するExcel術(日経BP Next ICT選書)

    社会人の必勝スキル 出世するExcel術(日経BP Next ICT選書)

    ビジネス・実用
    -
    1巻1,650円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※電子版には、紙版についている付録(CD-ROM)がございません。予めご了承ください。 今やExcelのスキルは、「ビジネス基礎力」といえます。数値計算、情報整理、資料作成など、さまざまな場面で必要となります。本書では、仕事で成功するために必須の「7つのExcelスキル」を解説します。ビジネスのプロフェッショナルが使っている便利機能、定番テクニックの数々を習得しましょう。 【目次】 第1章 「表作成」の基本を知る 入力データの種類と書式設定を理解/コピーや自動入力で楽をする/数式とセル参照の仕組み ほか 第2章 「グラフ」で可視化する 訴求力が増す棒グラフの実践ワザ/折れ線グラフを自在に操る/円グラフならではの見せ方 ほか 第3章 データを「集計・分析」 簡単集計の「オートSUM」/「テーブル」機能を活用/クロス集計は「ピボットテーブル」で自由自在 ほか 第4章 「Excel方眼紙」で書類作成 表と文章から成る「A4一枚」文書/「複雑な表組み」の申請書/簡潔・明快な「チャート」や「地図」 ほか 第5章 操作を「高速化」する “近道”するショートカットキー/一連のデータを自動入力/検索と置換/コピーと貼り付け ほか 第6章 「関数」でデータを操る 文字列の変換・修正・分割/数値の丸め・端数処理/別表を検索してデータを取り出す/日付・時刻の計算 ほか 第7章 マクロで「自動化」する マクロの基本を押さえ、初めてのプログラム作成/条件判断と繰り返し/独自の操作画面を持った「アプリ」を作成 ほか
  • 30分で理解!イラストでわかるマイナンバーQ&A30(日経BP Next ICT選書)

    30分で理解!イラストでわかるマイナンバーQ&A30(日経BP Next ICT選書)

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 経営者として知っておかなければならない最低限の内容を、30問の質問形式にまとめ、各項目に対して分かりやすく「イラスト」で解説。本書は、時間がない、結論だけ理解したい経営者の方に対して、「30分で分かる」「イラストで分かる」「ワンコイン(税込500円)」というコンセプトに基づき、まずは知っておくべきポイントを30に絞り込みました。徹底的に簡素化した説明で必要最低限の要素を分かりやすく解説!この本から、マイナンバーへの理解をスタートしましょう。
  • 日経ベストPC+デジタル 2016春号(日経BP Next ICT選書)

    日経ベストPC+デジタル 2016春号(日経BP Next ICT選書)

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は、パソコンと周辺機器の新製品購入ガイドです。新製品の特徴や、購入時に注意したいチェックポイントを紹介しています。また、購入後に必要な無線LAN(Wi-Fi)のセッティング方法やデータを長期保管する方法、パソコンをメンテナンスする際のテクニックや道具なども解説しました。さらに、2冊分の特別付録を収録しました。Windows 10を活用するためのテクニックを集めた小冊子と、最新版Office 2016や新しいWebサービスの使い方などを解説した小冊子です。 【目次】 [6]Close Up [16]REPORT ドキュメントスキャナー/液晶テレビ/ハイレゾプレーヤー ほか [30]特集1 2016春に選ぶ!パソコン最新モデル [44]特集2 安全・快適・簡単 Wi-Fiベストセッティング [56]特集3 メディア100年保存術 [74]特集4 パソコンの大掃除テクニック [86]特集5 性能の違いを見抜く!カタログスペックの読み解き方 [110]特集6 スペックから性能を見抜く!PCスペック鑑定団 [126]あなたの疑問にお答えします 【付録1 Windows 10徹底攻略ガイド】 [4]Windows 10最短手順 [16]目的別Windows 10攻略ガイド [32]Windows 10ワンポイントレッスン [35]Windows 10最新用語集 【付録2 最新Office&Webサービス徹底活用ガイド】 [4]Office 2016の進化ポイント [16]最新Webブラウザー徹底活用テクニック [28]知らないと損するWebサービス [40]あなたの疑問にお答えします
  • 働き方革命の教科書 ネットワンシステムズ流、次世代モバイル&ITインフラ活用術 (日経BP Next ICT選書)

    働き方革命の教科書 ネットワンシステムズ流、次世代モバイル&ITインフラ活用術 (日経BP Next ICT選書)

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2010年から働き方革命を実践してきたICT (情報通信技術)企業、ネットワンシステムズが監修。最新モバイル技術とITインフラ技術を駆使して構築したテレワーク環境やスマートフォン/タブレットの活用、自社運営MVNO、ERPや業務システムとの効果的な連携手法など、活用の手法を模索してきた同社の実務担当者が、理想論ではなく、実務上の課題にまで踏み込んだ実践的なノウハウを余すところなく紹介する。 同様のテーマを扱う他誌ではあまり触れられていない、ROI(投資対効果)の測定方法、経営管理や人事制度の面での課題と解決策、リモートワーク/テレワーク環境を導入後に社員や部門長が直面する課題とその解決策など、導入企業が必ず直面するであろう実務的な課題を詳しく解説。もちろん、働き方革命を支えるICT(情報通信技術)の各種のアプリケーションや機材の選択・活用方法に関しても網羅する。これから導入を考える企業の経営者や担当者に参考になる情報を満載した1冊である。
  • 課長のためのストレスチェック制度の勘所 [増補改訂版](日経BP Next ICT選書)

    課長のためのストレスチェック制度の勘所 [増補改訂版](日経BP Next ICT選書)

    ビジネス・実用
    -
    1巻968円 (税込)
    2015年12月に施行の「ストレスチェック制度」により、従業員50人以上の事業場には2016年11月までに1回目のストレスチェックを実施が義務付けられました。部下が高ストレス状態と判定され、本人が医師の面接指導などを自ら望んだ場合、上司はどうすればよいかを、主に課長向けに解説します。  連載記事を5回分加えた増補改訂版では今後の職場の在り方にさらに踏み込みました! <目次> 【第1回】2015年12月から義務化 「ストレスチェック制度」とは? 【第2回】チェックを受けた後 病気の未然防止にどう使う? 【第3回】部下が「高ストレス状態」 上司はどう対処するか 【第4回】制度運用の要は産業医 メンタルヘルスは専門? 【第5回】受検者が少ないと ブラック企業判定が下る? 【第6回】人事部門は負担増? 制度運用の役割分担 【第7回】運営受託をビジネスに チェック機能だけではダメ 【第8回】制度導入の要になる 「衛生委員会」に注目! 【第9回】厚労省が無償システム提供へ 【第10回】「ありがた迷惑」にしない! 【第11回】分析結果で職場を改善 【第12回】何が「職場ストレス」なのか 【最終回】導入後に広がる企業間格差 ※この電子書籍は、日経情報ストラテジーの連載「ストレスチェック義務化時代の心の健康管理」(2015年2月号~2016年2月号)を再構成したものです。
  • ITエンジニアのための 伝わる文章力ドリル(日経BP Next ICT選書)

    ITエンジニアのための 伝わる文章力ドリル(日経BP Next ICT選書)

    ビジネス・実用
    -
    1巻2,750円 (税込)
    システム開発プロジェクトで使われる文章の中に、たとえ一部であっても、分かりにくくて誤解を招く表現があると、ITの現場は大混乱に陥ってしまいます。バグや性能不足など重大な欠陥を誘発する恐れがあるからです。  誤解の生じない文章とは、書き手の意図が読み手に誤解なく伝わる文章、つまり解釈が一意に定まる文章です。その条件を満たす文章を書くには、「言葉の係り受けをはっきりさせる」「同じ名詞の繰り返しを徹底する」「動詞辞書を作り関係者の間で統一する」「助詞に気を配り多義の解釈ができないようにする」といったコツがあります。本書では、それらを含めて、ITエンジニアが仕事で作成する文書を分かりやすくて、読みやすく、しかも誤解のないものにするためのコツやヒントを紹介します。  前半の解説編と、後半の演習編を通じて文章力を養成していきます。前半を知識の再確認の場として、また後半を訓練の場として活用してください。特に後半の演習問題では、頭では分かっていても、いざ自分で実際に文章を書こうとすると、正しく書けないことが多いものを数多く出題しています。 【目次】 はじめに 【解説編】 第1章■正しい日本語 第2章■時系列の表現 第3章■箇条書き 第4章■抽象表現と例示 第5章■要約・見出し 第6章■骨子作りと推敲 【演習編】 第7章■曖昧表現(多義文)をなくす 第8章■文字数を減らして読みやすくする 第9章■否定文を使わない 第10章■時系列の表現に要注意 第11章■分かるようで分からない抽象表現 第12章■信頼されるSEになるために―日本語の常識 おわりに
  • セールスとエンジニアのためのIT提案戦術(日経BP Next ICT選書)

    セールスとエンジニアのためのIT提案戦術(日経BP Next ICT選書)

    ビジネス・実用
    -
    1巻3,080円 (税込)
    ITベンダーに勤めるセールスエンジニア、営業担当者には必読の提案術マニュアル。 「既存顧客を奪われてしまった! 」「当て馬として扱われていないか?」「提案書を書くのに疲れた...」など様々なシーン別に、実践的で具体的な戦術を伝授する。 顧客アプローチから契約まで、提案力を向上させる秘訣が満載。 ≪目次≫ 【序章】 RFPに関する諸問題 低品質なRFPの流行 【第1章】 システム提案の基礎 <1-1> システム投資の流れを理解する <1-2> RFP(提案依頼書)とは  ほか 【第2章】 RFI/上流工程戦術 <2-1> 既存顧客を持つベンダーの課題 <2-2> 既存ベンダーのための顧客戦術 ほか 【第3章】 RFP読解戦術 <3-1> RFPの構成と内容 <3-2> RFPを読む ほか 【第4章】 提案戦術 <4-1> 提案書の作成ガイド ほか 【第5章】 競合戦術 <5-1> 競合ベンダーを知る戦術 ほか 【第6章】 見積もり戦術 <6-1> 見積もりの方法 ほか 【第7章】 プレゼンテーション戦術 <7-1> プレゼンテーションの目的  ほか 【第8章】 評価と選定の裏側 <8-1> 選考基準は何か <8-2> 一次選考、二次選考 ほか 【終章】 何のためのRFPと提案書なのか Win-Winの関係を生むための要
  • SEのためのUIデザインの教科書(日経BP Next ICT選書)

    SEのためのUIデザインの教科書(日経BP Next ICT選書)

    もう「センス」に悩まないでください 利用者を納得させるUIデザインの段取りと原則を速習!  「UIデザインに苦手意識を持つシステムエンジニア向けの講座を」という趣旨で企画されたセミナーの講演内容をベースに制作。  「なぜシステムや製品開発においてUX(ユーザー体験)というコンセプトが重視されているのか」に始まり、「UXを重視するとUIデザイン開発の段取りがどう変わるのか」「良しあしの判断や改善点の発見に必要なUIデザインの基礎知識」「プロジェクト体制や段取りの失敗と教訓」までを速習できます。  芸術的なセンスに自信がないというエンジニアも、本書を読み終わる頃には、UIデザインを以前と違った目で見られるようになります。 <目次> 第1章 UXとUIの関係   1-1 UXの潮流   1-2 UXとは何か   1-3 取り組みが求められる背景   1-4 UXのキーファクターはUI 第2章 UIデザインのプロジェクト管理   2-1 UIデザインのマネジメント   2-2 UXの効果測定   2-3 UXのデザインプロセス 第3章 UIの基礎と原則   3-1 UIの概念   3-2 GUIを深く理解する   3-3 デザイン原則 第4章 UIデザインの基礎   4-1 イディオム   4-2 アプリケーション構造   4-3 ナビゲーション   4-4 画面レイアウト   4-5 コントロール   4-6 ビジュアル 第5章 UXプロジェクト管理の注意点  実例に学ぶ、迷走を招く7つの要因
  • 絶対わかる! トラブル事例で学ぶ ネットワークの基礎 LAN/無線LAN編 (日経BP Next ICT選書)

    絶対わかる! トラブル事例で学ぶ ネットワークの基礎 LAN/無線LAN編 (日経BP Next ICT選書)

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 日経NETWORKでは2002年から「トラブルからの脱出」という人気記事を毎号掲載しています。企業や家庭でネットワークトラブルに出くわしたユーザーやシステム担当者がトラブルに悩まされつつ、その原因を突き止めて解決するまでを、まるでミステリーのように描くものです。ITに詳しくない方からも、「わかりやすい」「楽しい」と好評をいただいています。  このムックでは、これら豊富なトラブル事例から特に好評だった記事をセレクトして掲載。トラブルの原因を解説することで、ネットワークがどのように動いているのかが理解できる構成になっています。  「ネットワークが突然ダウンした」「無線LANがつながらない」といったトラブル事例を読みながら、LANや無線LANがどのようなシステムになっているかが自然と身につくのです。 ≪目次≫ ■Part1 IP・イーサネットの基礎知識 ■Part2 IP・イーサネットのトラブル事例 ■Part3 IP・イーサネットの詳細解説 ■Part4 無線LANの基礎知識 ■Part5 無線LANのトラブル事例 ■Part6 無線LANの詳細解説 ■Part7 ケーブル・配線の基礎知識 ■Part8 ケーブル・配線のトラブル事例 ■Part9 ケーブル・配線の詳細解説
  • すべてわかる仮想化大全 2016(日経BP Next ICT選書)

    すべてわかる仮想化大全 2016(日経BP Next ICT選書)

    仮想化技術の基礎知識から、最新製品まで全てわかる ITインフラを変革する「仮想化技術」に関する情報をこの一冊で網羅。サーバーやストレージ、ネットワークやVDI(仮想デスクトップ)など幅広い情報を、初級者から上級者まで全ての人に向けて平易に解説した。 <目次> 第1章■仮想化の基本知識 第2章■仮想化環境の構築・運用法 第3章■ネットワーク仮想化の基本知識 第4章■クライアント仮想化の基本知識 第5章■サーバー仮想化の基本知識 第6章■ストレージ仮想化の基本知識 第7章■ハイパーコンバージドシステム
  • データマネジメント 業務改善の正攻法 戦略から実践(日経BP Next ICT選書)

    データマネジメント 業務改善の正攻法 戦略から実践(日経BP Next ICT選書)

    ビジネス・実用
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    1巻3,080円 (税込)
    データを使い、業務改善をしてビジネスに貢献する。その担い手として情報システム部門が期待されています。本書はデータを整え、活用する「データマネジメント」の体系を提示し、計画の立て方、取り組む際の勘所、実例を網羅した一冊です。  複数システムに散在するデータの統合手法について一章を設けました。企業合併や国際化にあたって必須の活動です。さらに著者が30年かけて分析した「データモデルパターン」を初公開しました。商品管理、価格、契約、予実対比のパターンを見ると、業務の改善や設計の糸口が得られます。  手法ごとに実践事例を掲載しました。ビッグローブ、ホンダ、ヤマハ発動機、NTTデータ、大成建設、JCBの実務者が寄稿しています。
  • エンタープライズITを強くする17の処方箋(日経BP Next ICT選書)

    エンタープライズITを強くする17の処方箋(日経BP Next ICT選書)

    ビジネス・実用
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    1巻1,320円 (税込)
    IT業界の課題に現場発の問題意識で切り込んだ1冊。筆者は野村総合研究所の産業コンサルタントとしてコンピュータ業界を担当した後、証券・資産運用・銀行などの金融ITソリューションの責任者を務め、ここ数年はシステム基盤全体の担当として「NRIクラウド」の立ち上げを手掛けた。本書はこれまでの経験をベースに、プライドを持ってITに取り組み、「強いIT」を目指す現場の皆さんを勇気づける内容になっています。
  • 通信業界の裏側が分かる2016(日経BP Next ICT選書)

    通信業界の裏側が分かる2016(日経BP Next ICT選書)

    新製品が相次ぐ格安スマホ、携帯電話事業者による物販やポイントサービスの開始、電力事業への参入、復活への道を歩み始めたNTTドコモ、クラウドで世界に打って出るNTTグループの新戦略など、2015年の通信業界も話題にこと欠きませんでした。 本書はこうしたニュースの裏側を日経コミュニケーションの記事の中から選りすぐった特集で詳しく解説しました。自由化から30年目を迎えた通信事業者の内実に迫り、独自の人脈から得られたエピソードが満載です。 2016年の通信業界に多大な影響を与えそうな新たな動きも多数盛り込みました。その一つとして冒頭の「特報」では、安倍首相の発言に端を発した総務省の「携帯電話その他の提供条件に関するタスクフォース」の初回会合と第2回会合の模様を収録。現場にいないと分からない丁々発止のやり取りを赤裸々に紹介しました。 通信業界の2015年を振り返り、2016年をうかがえる一冊です。
  • 最新Ubuntu 15.10対応版 Linux超入門ガイド(日経BP Next ICT選書)

    最新Ubuntu 15.10対応版 Linux超入門ガイド(日経BP Next ICT選書)

    ビジネス・実用
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    1巻1,485円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は、これからLinuxを使ってみたい人や、「インストールはしてみたけれど、何ができるのかよく分からない」という人に、Linuxのインストールや起動から、基本的な操作、定番ソフトの活用法までを、図解を交えて分かりやすく解説します。 ※電子書籍版には付録DVDは付いていません。
  • 基礎からきちんと知りたい人のC#プログラミング入門(日経BP Next ICT選書)

    基礎からきちんと知りたい人のC#プログラミング入門(日経BP Next ICT選書)

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 オーソドックスな開発手法を最新環境で! 使えるアプリを作って「実力」を磨く! これからWindowsパソコンでプログラミングをしてみよう、という人のための本です。 テキストエディター、電卓、住所録、画像ビューワー、オルゴールといった、魅力的なサンプルを通してプログラミングを学びます。オーソドックスな「Windowsフォーム」をメーンとし、データベース管理システム「SQL Server」の利用や印刷について触れているので、企業システム開発の入門にもよいでしょう。 Windows 10で可能になった「ユニバーサルアプリ」の開発も解説しています。 <目次> [第1部]最初に覚えたい!C#基本テクニック50 [第2部]50のステップで「テキストエディター」を作る [第3部]「電卓」作りで学ぶプログラミングの楽しみ [第4部] みんなで使える「データベース」を作る [第5部]日々使いたい“ちょっといい”アプリ [第6部]C#で試して学ぶ「印刷」基礎の基礎 [第7部]Visual Studio 2015でWindows 10をフル活用!
  • やってみよう! Macでプログラミング Swift/C/Javaを身に付ける(日経BP Next ICT選書)

    やってみよう! Macでプログラミング Swift/C/Javaを身に付ける(日経BP Next ICT選書)

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「プログラミングをしてみたいけど、持ってるのはWindowsじゃなくてMacだ」という皆さん、お待たせしました。Macユーザーのためのプログラミング入門書がついに登場です。 Appleの新言語SwiftでMac OS Xアプリ(Cocoaアプリ)、iPhone/iPadアプリを作るだけでなく、他のコンピュータに移っても役立つ「C言語」と「Java」の解説も充実させました。業務システム開発を見据えたデータベース管理システム「MySQL」への接続も解説。 バランスよくプログラミングに「入門」できる一冊です。 サンプルコードはMac OS X 10.11 El Capitan、Xcode 7.1.1、Swift 2.1、Java 8 Update 66、NetBeans IDE 8.1の最新環境でテスト。「やったけど動かない」を最小に抑えます。サンプルコードはダウンロードできます。 <目次> 【第1部】 Windowsユーザーでも迷わない! Macでプログラミング 【第2部】 Appleの新言語 Swiftスーパーガイド 【第3部】 「Swift」で作る! iOSアプリ開発入門 【第4部】 はじめてのSwift 【第5部】 プログラミングのビタミン! 元気が出るC言語入門 【第6部】 Macで学ぶ! Javaで最初に知りたいこと42 【第7部】 楽しんで学ぶ! Java入門教室
  • すべてわかる5G大全(日経BP Next ICT選書)

    すべてわかる5G大全(日経BP Next ICT選書)

    2020年に向けたモバイル進化のロードマップがわかる 無線アクセスから仮想化まで、最先端技術を徹底解説 プレーヤー、標準化、アプリケーションの動向を網羅 第5世代移動通信システム(5G)への取り組みが2015年に入ってから急加速しています。 4Gまでと違って、5Gは単なる無線技術の高速化にとどまらず、 有線技術や仮想化技術も包含した一大インフラに育つ可能性を秘めています。 本書は通信専門誌の日経コミュニケーションが過去3年にわたって追い続けてきた 5Gの動向を多角的に解説した初の5Gムックです。 日本と海外の商用化へのロードマップ、4Gから飛躍的に進化する先端技術、 IoT/M2Mをはじめとする有力アプリを、現地取材やキーパーソンの寄稿/インタビューを通じて得た最新情報を基に、分かりやすく整理してまとめました。 モバイル業界はもちろん、自動車業界や電力業界、産業機器など幅広い分野の方に必読の一冊です。
  • Q&Aですっきりわかる ビジネスで使うWindows 10(日経BP Next ICT選書)

    Q&Aですっきりわかる ビジネスで使うWindows 10(日経BP Next ICT選書)

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 マイクロソフトのクライアント向けOSがWindows 10に切り替わった。これまでのWindowsとは異なり、今後はメジャーバージョンアップせずに、新機能もアップデートとして追加されるようになる。 本書では、長く使われるであろうWindows 10について、主にビジネスユーザーの視点で基礎知識や活用ノウハウをまとめた。 クライアントOSとしての使いこなしを中心に、トラブル解決、作業効率を上げるTIPSのほか、業務環境向け機能も解説する。
  • Linuxだからできること200(日経BP Next ICT選書)

    Linuxだからできること200(日経BP Next ICT選書)

    ビジネス・実用
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    1巻1,650円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Linuxをとことん活用して、パソコンライフを楽しく、便利にしたい人にぴったりの一冊です。パソコンの見た目や使い勝手を自分好みにカスタマイズしたり、電子書籍や音楽、動画などを楽しんだりするなど、Linuxの活用法を200個、一挙に紹介します。 デスクトップパソコンとしてだけでなく、サーバーとして情報を共有したり発信したりする方法も分かりやすく解説。プライベートでも仕事でも、Linuxをフル活用できます。 Linuxのインストール方法からていねいに解説しているので、Linuxが初めてというWindowsユーザーも、安心してLinuxを使い始められます。 ※電子書籍版には付録DVDは付いておりません。
  • すべてわかるIoT大全2016(日経BP Next ICT選書)

    すべてわかるIoT大全2016(日経BP Next ICT選書)

    ビジネス・実用
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    1巻2,970円 (税込)
    ここにきて大いに注目を集めている「IoT」(Internet of Things、モノのインターネット)に関する全ての情報がこの一冊で分かる。 IoTについてほとんど知らない初心者から専門家まで、すべての人にとって有益なIoT解説書の決定版。 <目次> 第1章■ IoTの概要 第2章■ IoTの最新事例 第3章■ IoTを実現する基盤技術 第4章■ IoTを支える新デバイス 第5章■ IoTのセキュリティ 第6章■ IoT活用最前線
  • 残業しらずのExcel術 関数&VBAでビジネスを加速(日経BP Next ICT選書)

    残業しらずのExcel術 関数&VBAでビジネスを加速(日経BP Next ICT選書)

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ビジネスパーソン必須のパソコンソフトの一つ、Excel。もはやExcelが使いこなせないと仕事になりません。 本書は、Excelの関数機能とVBA機能を解説するムックです。これらの機能を使いこなすことで、何時間も手作業で行っていた処理が、ものの数秒で片付けてしまえます。 本書の特徴は、これらの機能を帳票別に紹介している点です。「受注管理表」「在庫管理表」「納品表」「請求管理表」「交通費精算書」など、11のサンプルを掲載しながら、その帳票で使うExcel VBAと関数の機能を解説しています。 また、本書で紹介する帳票シートのダウンロードサービスも提供していますので、本書を読みながら操作することでより深くExcel VBAと関数を理解していただけます。 前半は初心者向けにExcel VBAを解説し、後半は上級者向けに先進的なExcel VBAの使い方を解説しています。 業務の効率化を望むビジネスパーソンにおすすめする1冊です。
  • ITインフラマガジン クラウド実践活用(日経BP Next ICT選書)

    ITインフラマガジン クラウド実践活用(日経BP Next ICT選書)

    クラウドを賢く「選ぶ」「作る」「使う」 ITインフラの企画・導入・運用にかかわるすべての人に向けた1冊です。 シリーズ第2弾では、AWS(Amazon Web Services)に代表される「クラウド」にフォーカスを当てました。 特集1ではクラウドの選定ポイント、特集2ではクラウドコストの削減テクニックを紹介。 特集3ではAWSの導入・運用で陥りがちな想定外のトラブルと対処法を事例とともに解説しています。 特集4から特集6までは、注目度の高いクラウド技術をピックアップ。 特集4では「Docker」、特集5では「OpenStack」、特集6では「Microsoft Azure」や「IBM SoftLayr」といったAWS対抗クラウドを取り上げています。 このほか日経SYSTEMSの人気連載「ITインフラ使いになるぞ! 」の1年分の記事をまるごと収録。 ITインフラの導入・運用をリードするスキルアップにも応えます。 【特集1】 先駆者ユーザーが語るクラウドの選択 【特集2】 目指せ! クラウドコスト50%OFF 【特集3】 使って分かった! 失敗しないAWS 10社の事例に見る想定外と対処法 【特集4】 先進6事例に見る 軽量仮想化基盤のDocker 今ハマる三つの使い道 【特集5】 クラウドOSの定番 ポイントがわかるOpenStack 【特集6】 AWS対抗クラウド3本勝負! 【解説】 導入・運用をリードする ITインフラ使いになるぞ!
  • 日経べストPC+デジタル 2015冬号(日経BP Next ICT選書)

    日経べストPC+デジタル 2015冬号(日経BP Next ICT選書)

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 秋冬の商戦期に向けたパソコン、および関連製品の購入ガイド。今回は特別付録としてWindows 10を活用するための冊子が付きます。 【主な内容】 ≪特集≫ Windows 10を搭載したパソコン新製品が各社から勢ぞろいしました。新CPU「Skylake」(開発コード名)やハイレゾ音源対応など、Windows 10時代の新しいトレンドと、各社の注目製品をまとめて紹介します。 ≪特別付録 Windows 10最適カスタマイズ&移行術≫ 新しく手に入れたWindows10パソコン。使い慣れたパソコンからデータをどう移すか、各種の設定をどうやって使いやすくするか。 パソコンを買い替えた人も、OSだけをアップグレードした人も、自分にとってのベストな環境でWindows 10を使いこなしていきましょう。 最新OSを攻略するためのノウハウをまとめて紹介します。
  • VMwareハイブリッドクラウド徹底活用ガイド(日経BP Next ICT選書)

    VMwareハイブリッドクラウド徹底活用ガイド(日経BP Next ICT選書)

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 VMware vCloud Airを活用してハイブリッドクラウドを導入するための知識をこの1冊で得られるガイド。 vCloud Airのサービス内容とハイブリッドクラウド導入の知識を総合的に掲載している点はほかにない特徴です。 【目次】 第1章■ ハイブリッドクラウドの基本知識 第2章■ ハイブリッドクラウド導入の成功パターン 第3章■ vCloud Airを活用したインフラ構築 第4章■ vCloud Airを活用したDRサイトの構成 第5章■ vCloud Airを活用するための運用管理 ほか
  • パソコンの自作2015年秋号(日経BP Next ICT選書)

    パソコンの自作2015年秋号(日経BP Next ICT選書)

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 最新技術から組み立てのコツまで PC自作の全てが分かる 初めてでも“自分だけの1台”が必ず組み立てられる 日本で唯一の「パソコン自作」の専門誌! これからパソコンを自作してみたい人、パーツを交換してみたい人に パーツの選び方や組み付け手順を分かりやすく解説。 「必ず組める」、信頼できる情報だけを提供しています。
  • マンガで学ぼう! ワタシにも作れるAndroid アプリ(日経BP Next ICT選書)

    マンガで学ぼう! ワタシにも作れるAndroid アプリ(日経BP Next ICT選書)

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 マンガのストーリーを追っていくだけでAndroidアプリが作れるように! Androidスマホで動くアプリを自分でも作ってみたい。そう思っている人は多いでしょう。しかし、アプリを作るには、開発ツールの使い方やプログラミングなど様々な知識が必要です。そうした知識を、マンガを読みながら楽しく学べる本が誕生しました! 全21回のストーリーを通して、アプリ開発をまったく知らなかった2人の女子大生に先生役の天才小学生が懇切丁寧にレクチャー。最終的にはアクションゲームの作成やアプリの公開までできるようになります。さらに、プログラミングがまったくはじめてという方のために、10レッスンからなる解説記事も掲載。あなたもこの本でアプリ開発デビューしましょう。
  • 絶対わかるセスペ27春 2015年秋版(日経BP Next ICT選書)

    絶対わかるセスペ27春 2015年秋版(日経BP Next ICT選書)

    情報セキュリティスペシャリスト試験 平成27年春問題のいちばん詳しい解説 国家試験である情報処理技術者試験の難関試験、情報セキュリティスペシャリスト(通称セスペ)を 受験しようとする方におすすめの参考書です。 2015年6月に過去問解答が公開されたばかりの平成27年春期試験の問題を、徹底解説しています。 本書は、過去問解説だけでなく、合格するためのポイントや合格に近づくためのチェックポイント、 セキュリティ関連の知識を再確認できる150もの一問一答を用意しています。 監修・執筆を担当したのは本誌でおなじみの左門 至峰氏。 このほか、通信事業者のエンジニアやセキュリティのコンサルティングを手掛ける ラックのエンジニアが執筆陣に加わっています。 【第1部】 セスペ試験に合格しよう       [第1章] セスペ試験に合格するポイント15       [第2章] 合格のための行動面のチェックリスト 【第2部】 基礎知識を身に付けよう       [第3章] セキュリティ一問一答150 【第3部】 午後I問題に取り組もう       [第4章] セスペ試験平成27年春 午後I問1       [第5章] セスペ試験平成27年春 午後I問2       [第6章] セスペ試験平成27年春 午後I問3 【第4部】 午後II問題に取り組もう       [第7章] セスペ試験平成27年春 午後II問1       [第8章] セスペ試験平成27年春 午後II問2
  • 絶対わかる! TCP/IP超入門 改訂版(日経BP Next ICT選書)

    絶対わかる! TCP/IP超入門 改訂版(日経BP Next ICT選書)

    カラーのイラストを多用し、初心者でもすいすい読める! 最重要の通信プロトコルを、基本からこれ1冊で学べる! 本書はネットワークの基本プロトコル(通信手順)である「TCP/IP」と、その他の重要プロトコルを学べるムックです。TCP/IPは、インターネットはもちろん家庭内や企業で使われているネットワークの基本となるものです。この基本を、初心者にもわかりやすく説明しています。 内容は、「ネットワークの基本用語」から始まり、「基本プロトコル」、「ネットワークの歴史」、「最重要プロトコル」、「IPアドレス」、「ルーターの基礎」で構成しています。 ネットワーク上でデータがどのように送られ、そのときに活躍するネットワーク機器はどのように動作するのかが理解できます。なおルーターの記事は、ネットワーク技術者向けの資格「CCNA」「CCENT」の合格を目指す人にも向いています。 2007年に発行した「TCP/IP超入門 増補改訂版」の内容を大幅に刷新。カラーの図解が豊富でわかりやすい解説記事はそのままに、新たに「通信の仕組みを体系的に学べる解説記事」を追加しました。
  • ITエンジニアのための通じる文章にする五つの力(日経BP Next ICT選書)

    ITエンジニアのための通じる文章にする五つの力(日経BP Next ICT選書)

    ビジネス・実用
    -
    1巻2,310円 (税込)
    目指せ! 文章上手のエンジニア 文書作成に欠かせない五つの力を解説 仕様書や設計書、遠隔拠点とのメールでのやり取りなど、ITエンジニアは文章を読み書きする機会が最も多い仕事の一つ。 しかし現場では、「文法や論理は正しいものの、内容に納得感がない」といった困った文章が散見されます。 もしかするとあなたも「コードを書くのは得意だけど、文章を書くのは苦手」と感じていませんか。 本書は読んだ相手が納得する「通じる文章」を書くためのコツを「五つの力」にまとめて解説。 さらにこれら五つの力を活用しつつ、IT現場でも数多く作る議事録や提案書を作成する方法を演習問題を解きながら学べます。文章上手を目指すITエンジニア必携の1冊です。 【第1章】 「通じる文章」にする五つの力  [1-1] 文章を書く前に欠かせない「目的設定」  [1-2] 相手目線のメッセージを作り込む「説得力」  [1-3] 相手に読む動機を与える「論理力」  [1-4] 分かりやすさを高める「伝達力」  [1-5] 相手に合わせた表現を選ぶ「適応力」  [1-6] レビューの眼を養う「修正力」 【第2章】 演習で学ぶ「通じる文書」の書き方  [2-1] 告知文書の文章  [2-2] 依頼文書の文章  [2-3] 報告文章の文章  [2-4] 説得文書の文章 【第3章】 文章と図を組み合わせる  [3-1] 定量的・具体的な物事を示す「表とグラフ」  [3-2] 抽象的な概念を表現する「図」
  • ITアーキテクトになるためのシステム設計・開発・運用 ミス撲滅ガイド (日経BP Next ICT選書)

    ITアーキテクトになるためのシステム設計・開発・運用 ミス撲滅ガイド (日経BP Next ICT選書)

    ビジネス・実用
    -
    1巻2,640円 (税込)
    設計ミスやバグ、オペミスはこう防ぐ! 現場の失敗から学んだ実践ノウハウ満載 優秀なアーキテクトの設計した情報システムは作りやすく、性能が高く、バグが出にくい。また、オペミスもあまり発生せず、メンテナンスもしやすいものです。ITアーキテクトになるためには、「設計ミス」「バグ」「オペミス」「進捗遅れ」などのミスをなくすこと、ミスを発生させないようにすることが重要なのです。 本書はシステム設計・開発・運用の「ミス撲滅」がテーマです。技術のアンチパターンや、現場で効果を挙げているミス防止のノウハウをふんだんに紹介しています。 これからITアーキテクトを目指す方はもちろん、現場でミスやトラブルと日々格闘するITエンジニア、システム担当者の方にもおすすめの1冊です。
  • 図解でわかるネットワークプロトコル(日経BP Next ICT選書)

    図解でわかるネットワークプロトコル(日経BP Next ICT選書)

    ビジネス・実用
    -
    1巻2,640円 (税込)
    重要18プロトコルをわかりやすく解説! IP通信の基本を図解とイラストで楽しく理解できます。 ネットワーク技術を基礎から学びたい方のために、各種ITシステムやスマートフォン向けWebサービス、アプリ、SNSゲームなどを支える 主要な18のネットワークプロトコルのメカニズムを図解でわかりやすく解説します。 基礎となる「イーサネット」や「IP」、「TCP」などのしくみに始まり、Webサービスを支える「HTTP」や「Cookie」、電話アプリの肝となる 「SIP」、安全な電子商取引を実現する「PKI」までを網羅。詳細な用語解説や分かりやすいたとえ、豊富なイラストと図解で、 はじめてネットワークを学ぶ方でも難なく読み進められ、プロトコルの技術をしっかり理解できます。 【Part1】 IPネットワーク通信でプロトコルが果たす役割と連携を学ぶ 【Part2】 IP通信を支えるイーサネットと関連プロトコル5種を学ぶ 【Part3】 TCP/IP通信の中核プロトコル5種を学ぶ 【Part4】 Webアクセスを支えるプロトコル3種を学ぶ 【Part5】 メールや通話ソフト、暗号化を支えるプロトコル5種を学ぶ <キーワード> <ビギナーズクエスチョン>
  • ネットワークトラブル対応 徹底解説2(日経BP Next ICT選書)

    ネットワークトラブル対応 徹底解説2(日経BP Next ICT選書)

    2011年4月発行の「ネットワークトラブル対応 徹底解説」の第2弾。スマートデバイスやクラウドコンピューティングが企業に広まる中で、重要性を増すネットワークのトラブル対応は最優先の課題となっています。データセンターやモバイル、リモートアクセスなど新たな接続先・手段の増加がそれに輪をかけます。本書では多様化する企業ネットワークにおいて、エンジニアが現場で実際に出会ったトラブルとその対応方法を、実例を基に図解を交えて丁寧に解説しました。 企業のネットワーク担当者や、ネットワーク設計・構築・運用に携わるネットワークインテグレータの方にぜひお読みいただきたい、まさに転ばぬ先の杖となる解説書です。データセンターなどのテーマごとに陥りやすいトラブルを分類。そのトラブルの原因切り分けから迅速な対応方法、そもそもトラブルを起こさないための対策が分かります。セキュリティ関連のトラブル事例も収録。ネットワークスペシャリスト試験を受験する方の対策本としてもお奨めです。 【第1章】サーバー関連のトラブル 【第2章】IP電話/テレビ会議関連のトラブル 【第3章】セキュリティ関連のトラブル 【第4章】プロトコル関連のトラブル 【第5章】ワイヤレス関連のトラブル 【第6章】データセンター関連のトラブル 【第7章】その他のトラブル
  • アルゴリズムまるごと学習ブック(日経BP Next ICT選書)

    アルゴリズムまるごと学習ブック(日経BP Next ICT選書)

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 あなたのプログラミングスキルを高める 20の定番アルゴリズム! アルゴリズムとは、プログラム開発の問題を解くアイデアです。 本書で取り上げているアルゴリズムを身につければ、あなたの プログラミングスキルは高まることでしょう。 ※本電子書籍は、印刷物として刊行された「アルゴリズムまるごと学習ブック」(日経ソフトウエア2015年6月号第2付録)を基に作成しました。本書掲載の情報は、印刷物発行時点のものです。また、掲載時の誌面とは一部異なる場合があります。
  • ここがへんだよJavaScript(日経BP Next ICT選書)

    ここがへんだよJavaScript(日経BP Next ICT選書)

    JavaScript言語の意外な仕様や特徴的な部分を解説します。 クライアントサイドでもサーバーサイドでも使われるJavaScript。 多くのプログラマに使われていますが、C言語などからすると、 “奇妙な”動きや書き方に出くわすことがあります。その独特な 仕様を押さえておけば、プログラミング力を高めることにつながります。 また、コード圧縮のテクニックのほか、マイクロソフトのTypeScriptに ついても取り上げています。 ※本電子書籍は、日経ソフトウエアの連載「JavaScriptの奇妙な冒険」(2014年1月号から12月号)を基に作成しました。本書掲載の情報は、執筆時点のものです。
  • C言語プログラムはなぜ動くのか(日経BP Next ICT選書)

    C言語プログラムはなぜ動くのか(日経BP Next ICT選書)

    C言語の基本を内部から理解できます! C言語は、プログラミングの入門言語として根強い人気があります。それは、C言語が多くのプログラミング言語の文法の基礎になっているためだけではなく、CPUやメモリーなどのハードウエアと言語の関係も学べるからです。本書では、どのようにコンピュータがプログラミング言語を解釈して実行しているのかをわかりやすく解説します。 ※本電子書籍は、日経ソフトウエアの特集「なぜC言語プログラムは動くのか」(2014年1月号)を基に作成しました。本書掲載の情報は、執筆時点のものです。
  • Android Studioで始める Androidアプリ開発超入門(日経BP Next ICT選書)

    Android Studioで始める Androidアプリ開発超入門(日経BP Next ICT選書)

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 米Googleが提供する統合開発環境「Android Studio」で、 Androidアプリケーション開発の基本から学べます! これまでは「Eclipse」を利用するのが一般的でしたが、今後はAndroid Studioを利用する方法が主流になるに違いありません。Android StudioはAndroid端末を画面上で再現するエミュレータも利用できますので、Androidの実機を持っていない方でもプログラミングを楽しめます。 この本で、Androidアプリケーション開発の“はじめの一歩”を踏み出してください。 ※本電子書籍は、印刷物として刊行された「Android Studioで始める Androidアプリ開発超入門」(日経ソフトウエア2015年4月号第1付録)を基に作成しました。本書掲載の情報は、印刷物発行時点のものです。また、掲載時の誌面とは一部異なる場合があります。
  • ラズパイマガジン 2015年冬号(日経BP Next ICT選書)

    ラズパイマガジン 2015年冬号(日経BP Next ICT選書)

    ビジネス・実用
    -
    1巻2,343円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 PCとして電子工作マシンとして、Raspberry Piをトコトン楽しむためのムック! 5000円程度で買える人気の名刺大PC「Raspberry Pi(ラズパイ)」。 このムックは、安価で省エネなパソコンとして活用する方法から電子工作まで、 幅広い活用法を1冊で紹介する大好評の「ラズパイマガジン」の第4弾です。 まず、OSをインストールして豊富なフリーソフトでラズパイの世界に親しみ、 パソコンやスマートフォンと連携できるサーバーの構築方法を基礎からマスターします。 次に、電子工作の基本および入門者からのステップアップを果たすテクニックを、 豊富な実例と解説で分かりやすく紹介します。 このほか活用例として、話題のドローンにラズパイとカメラを載せて 安価な空撮を実現する手法や、水がこぼれないスマートお盆の作成と、 豊富な工作を分かりやすい回路図とともに紹介します。
  • Linuxで再生 古いパソコン完全復活術 (日経BP Next ICT選書)

    Linuxで再生 古いパソコン完全復活術 (日経BP Next ICT選書)

    ビジネス・実用
    -
    1巻1,980円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Windows 10非対応マシンでも諦めない! すぐに試せるPC再生! サポート切れのWindowsや旧型のPCを、無償のOS「Linux」で再生する方法が必ず分かる一冊です。 CPU世代別の復活法、復活・再生に使えるディストリビューション、Windowsからのデータ移行術、お薦めのフリーソフト、高速化・軽量化チューニング、トラブル対策など、幅広いテーマを扱っています。 Linuxを初めて触る人や初心者でも理解できるように手順をやさしく解説しています。 付録DVD-ROMには、人気の「Ubuntu」、その派生版「Ubuntu MATE」と「Linux Mint」、 最軽量の「Tiny Core Linux」を収録しました。 ※電子版には付録ディスクはありません。本書の解説に従い、必要なソフトをネットから入手してください
  • 日経WinPC 2015年夏号(日経BP Next ICT選書)

    日経WinPC 2015年夏号(日経BP Next ICT選書)

    ビジネス・実用
    -
    1巻1,100円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Windows 10&新CPU情報をはじめ 読んで楽しく、すぐ役に立つ組立て・活用ノウハウ満載でお届けします! ※本電子書籍には、紙版に付いている特別付録「自作パソコンお役立ちポケット用語事典」を含んでいません。
  • ワークスタイル変革最前線(日経BP Next ICT選書)

    ワークスタイル変革最前線(日経BP Next ICT選書)

    「2020年までに雇用型在宅型テレワーカー数を10%以上に」 「2020年までにテレワーク導入企業数を2012年度比で3倍に」  2013年、政府は「世界最先端IT 国家創造宣言」でこの数値目標を打ち出しました。 少子高齢化が進むなか労働力を確保するには、育児や介護で、働ける時間が限られる社員が 仕事を続けられる環境を整える必要があります。 社員を会社に縛り付け、効率の悪い働き方を強制する企業は今後、 優秀な学生から敬遠されるようになるかもしれません。  ワークスタイル変革を実践する様々な企業の事例を紹介し、これから変革に取り組む人や、 壁に突き当たっている人に、成功するための「勘所」をお伝えします。  ワークスタイル変革といえば、在宅勤務やフレックス勤務、フリーアドレスなどを 思い浮かべるかもしれません。でもそれだけではありません。 オフィスや工場、物流センターや営業現場などいたるところで、 仕事のやり方を改善する余地が残されています。そのカギとなるのがICT(情報通信技術)。 例えば工場や物流センターで、スマホやタブレットを使って 仕事を効率化している事例が次々と生まれています。  会社ぐるみでやるものだけが「変革」ではありません。 あなたの職場、あなた自身の働き方を変え、仕事がもっと楽しく、 実り多きものになるために、ぜひ本書をお役立てください。
  • ITインフラマガジン 徹底理解セキュリティ(日経BP Next ICT選書)

    ITインフラマガジン 徹底理解セキュリティ(日経BP Next ICT選書)

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 サイバー攻撃対策の基本から現実解まで ITインフラエンジニアに必須のセキュリティ情報を網羅 サイバー攻撃による被害が後を絶ちません。 ITインフラエンジニアにとって、セキュリティに関する知識は不可欠になっています。 そこで本書では、セキュリティ技術の基本やサイバー攻撃の実態、対策の現実解など、 ITインフラエンジニアが今知っておくべきセキュリティ技術の情報をわかりやすくまとめました。 「脆弱性」「TLS/SSL」「遠隔操作ウイルス」などの仕組み、 「標的型攻撃」や「アカウントハッキング」といったサイバー攻撃の具体的な手口と対策、 「個人情報大量漏洩」「パスワードリスト流出」など、 最近発生した20件以上のセキュリティ事件などを収録。 「エンジニア目線」でセキュリティ技術を学ぶ最適の1冊です。
  • 最新Windows&PC ポケット用語事典(日経BP Next ICT選書)

    最新Windows&PC ポケット用語事典(日経BP Next ICT選書)

    パソコン・IT分野の基本から最先端まで Windows 10の重要キーワードを網羅 Windows 10を使いこなすために知っておきたい、OSやパソコン関連の約370語を収録しました。 ※本電子書籍は、印刷物(日経BPパソコンベストムック)として刊行した「すぐできるWindows 10入門」の特別付録を電子化したものです。
  • やはり僕の論文は間違っていた。(日経BP Next ICT選書)

    やはり僕の論文は間違っていた。(日経BP Next ICT選書)

    ビジネス・実用
    -
    1巻660円 (税込)
    情報処理技術者試験の論文問題対策 合格できるコツが詰まった小説です! 対象となるのは、「ITサービスマネージャ」「ITストラテジスト」 「システムアーキテクト」「システム監査技術者」「プロジェクトマネージャ」 (「あとがき」より) 本書は、読むだけで論文問題のコツが身に付くストーリーとして書き下ろした小説です。 主人公の直人が、昔の彼女に手紙を書くことを通じて論文のイロハを学べるように仕上げました。 真面目なIT資格試験を、くだらない小説に絡めたことを不快に感じた方もいらっしゃるかもしれません。 そのお叱りや批判は甘んじて受けたいと思います。 ではなぜ批判を受けると分かってまで本書を書いたのか。 それは、なるべく多くのSEに論文問題に興味を持ってもらい、 論文問題が出される資格試験を受けてほしいと思ったからです。 この小説の草案は、多くの方に読んでもらいました。 読んだ方からは、「資格を取ろうと思った」「モチベーションが上がった」 「論文問題って簡単なんだと思った」「文章を書く際の大事なものが分かった」という声をもらいました。 本書の狙いはそこです。論文と言えば難しそうに感じますが、 文章を書く点ではメールや報告書と同じです。 文学的な国語力も必要ありません。論文問題は簡単なのです。 にもかかわらず、論文問題の試験に合格すれば、大きな自信やその地位を得られます。
  • すべてわかるビッグデータ大全2015-2016(日経BP Next ICT選書) ビジネスアナリティクスの変革を支える製品・技術

    すべてわかるビッグデータ大全2015-2016(日経BP Next ICT選書)

    ビッグデータ分析基盤の最新動向がわかる! 機械学習や新世代BIツールに詳しくなる! 分析基盤構築のための製品・クラウドを一挙解説! ITエンジニアがビッグデータ分析システムを構築するために必要となる 幅広い製品・技術の動向や活用方法を集約しました。 機械学習やビッグデータ分析クラウドといった先端技術情報を扱うとともに、 ビッグデータ分析システム構築に必要な入門知識から実際の活用方法までを 分かりやすく解説しています。 ビッグデータ分析クラウドサービス「Treasure Data Service」を活用して ビッグデータ分析を行うための手順を詳しく解説するとともに、 「SAP HANA」をはじめとする主要なビッグデータ分析基盤製品・ クラウドの基本知識もこの1冊で分かります。 2014年発行の「すべてわかるビッグデータ大全」を全面的に刷新しました。
  • すべてわかるエンタープライズモバイル大全(日経BP Next ICT選書) モバイルを活用して生産性と効率を上げる

    すべてわかるエンタープライズモバイル大全(日経BP Next ICT選書)

    ビジネス・実用
    -
    1巻2,970円 (税込)
    業務でモバイル機器を活用するときの基本から解説 モバイル機器やサービスの導入事例を多数収録 使いやすいモバイルアプリの開発ノウハウを紹介 スマートフォンに代表されるモバイル端末の出荷台数が伸び続けています。 企業活動のあらゆるシーンで、モバイル対応はもはや不可欠です。 最近は時間や場所に縛られずに働く「ワークスタイル変革」が改めて注目を浴びており、 そこでもモバイル端末の活用が鍵になっています。 本書では業務の効率化やマーケティング支援などでの、 モバイル機器やサービスの活用について「最新動向」「活用を支える技術」「事例」 「業務アプリ開発のポイント」の4本の柱でまとめました。 自社の業務システムのモバイル化を進めたいユーザー企業のIT部門、 マーケティング活動にモバイル端末を活用したい事業部門、 ITベンダーでモバイル関連ソリューションを手掛けるエンジニア、全ての方に必ず役に立つ1冊です。
  • Linuxコマンド逆引き事典(日経BP Next ICT選書)

    Linuxコマンド逆引き事典(日経BP Next ICT選書)

    ビジネス・実用
    -
    1巻1,111円 (税込)
    利用頻度の高いコマンドを厳選し、具体的実行方法300パターンを収録しました。 Linuxサーバーを利用・管理している方、遠隔からLinuxを操作している方、 Linuxのコマンドラインやシェルスクリプト利用者の方が主な対象です。 Linuxの標準コマンドを1つずつ分かりやすく解説した コマンドリファレンスつきですので、Linux初心者、コマンドを初めて使う方にも向いた1冊です。 <目次> ■逆引きコマンド300    本当に使える300パターンを9ジャンルに分けて解説。       ファイル操作/テキスト操作/圧縮・書庫・エンコード       ストレージ管理/シェル・コマンド実行/システム管理       ネットワーク管理/ネットワーク操作/ユーザー管理   ■コマンドリファレンス    よく利用する便利なコマンド182個を解説 ※紙の書籍で付属したPDF収録CD-ROMは付属しません。
  • Sikuli実践ガイド(日経BP Next ICT選書)

    Sikuli実践ガイド(日経BP Next ICT選書)

    画像マッチング技術を用いた新しい自動化ツール インストールから実践方法までを解説! PCを使っていると、同じような操作を何度も繰り返さなければならないことが、しばしばあります。 たとえば、「業務アプリへの大量のデータ入力」「開発中のアプリケーションの動作テスト」などは、 その典型的な例です。そのような作業が多いのなら、スクリプトなどを作って、自動操縦を検討すべきです。 そうすれば、大きな時間の節約になります。しかし作るのに時間がかかるようでは、その効果は薄れます。 自動化スクリプトは、短いコードとして、短時間にさっと書けなければ、意味がありません。 本書で説明する「Sikuli(シクリ)」は、まさにそれを実現します。 <目次> 第1章 眼を持つ自動化ツール「Sikuli」 第2章 Sikuliのインストール 第3章 Sikuli操作の基本 第4章 文字入力と画面遷移を伴う自動操作 第5章 画像マッチングを理解する 第6章 イベント処理で監視する 第7章 Sikuliプログラムの実例
  • プログラミングで遊ぼう!(日経BP Next ICT選書)

    プログラミングで遊ぼう!(日経BP Next ICT選書)

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ドローン、ラズパイ、3DS、3Dプリンター、ボカロ… プログラミングで広がる“遊び”の新世界 ドローンを飛ばして自動操縦、小型コンピュータ基板で電子工作、 ニンテンドー3DSでオリジナルゲームを作成――。 プログラミングを始めると、モノを作る楽しさとそれを動かす感動の2つを一度に得ることができます。 ボーカロイドによる音楽制作や3Dプリンターを使った造形にも、デジタルならでは面白さが満載。 そんなイマドキの趣味の世界を豊かに広げてみませんか?
  • すべてわかるSDN/NFV大全 2015-2016(日経BP Next ICT選書)

    すべてわかるSDN/NFV大全 2015-2016(日経BP Next ICT選書)

    クラウドを進化させるSDNの使い方を網羅 商用化を迎えるNFVの最新動向がわかる SDN/NFVの動向はもはやネットワーク業界だけの関心ごとではありません。 ハイブリッドクラウドや5G(第5世代移動体通信システム)に代表される 次世代のクラウド/モバイルの中核技術になるからです。 そこで本書ではSDNのクラウド活用やユーザー事例をまとめて紹介しました。 併せて、オープン化で登場してきた国産OSSやコモディティー化で生まれたホワイトボックスといった 新潮流を丁寧に解説。商用化前夜のNFVは最新の技術展示をまとめました。 さらに欧米のトップベンダーが、SDN/NFVの次の一手を語ります。 これ一冊でSDNとNFVの今と将来が分かります。
  • 絶対わかる!コマンド&パケットキャプチャー超入門(日経BP Next ICT選書)

    絶対わかる!コマンド&パケットキャプチャー超入門(日経BP Next ICT選書)

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ネットワーク管理の基本、コマンドとパケットキャプチャーを完全解説 ネットワークコマンドとパケットキャプチャーは、ネットワーク管理の基本ツールです。 コマンドは機能がシンプルで、使い勝手がよいのが特徴です。 ネットワークの動作状態を調べてダイレクトに返してくれます。 ネットワークにトラブルが発生したとき、真っ先に使うのがコマンドです。 一方パケットキャプチャーは、ネットワークで実際にやり取りされた生の情報を見えるようにします。 データに付加された各種情報を確認すると、プロトコルの仕様や機能を深く理解できます。 トラブル時に利用すると、その原因の解析に役立ちます。 これまでの「絶対わかる!」シリーズと同様、図解やイラストを多用して 初心者でもつまずくことなく読み進められるように工夫しています。
  • ITの現場にこそドラマがある(日経BP Next ICT選書)

    ITの現場にこそドラマがある(日経BP Next ICT選書)

    ビジネス・実用
    -
    1巻968円 (税込)
    「徹夜で100枚もマニュアルを作成し課長を黙らせた若手」「苦手の営業活動で自信をつけた技術者」 「現場のやる気を台無しにした社長」――。 中小企業のIT導入支援に数多く関わってきた筆者ならではの数々のエピソードは、まさに原色のドラマ。 本書発行に当たり行った編集者との対談では、連載時に触れなかったエピソードの後日談、裏話も。 <目次> <第1章 すごい現場>   編集との対談   期限は明日──若手SEの気迫を見た   中国の開発現場もすごい若き社長が率いる修羅場 ほか <第2章 まずい現場~業者編>   編集との対談   寝不足のプレゼンドリンク剤も効かず   人の話を聞かない40代。あるコンサルの失敗 ほか <第3章 まずい現場~ユーザー編>   編集との対談   SEを潰した値引き、信頼も連帯感も消えた   コンサル泣かせの現場。“小さな王国”の弊害 ほか <第4章 筆者の現場>   編集との対談   大企業からベンチャーまで、ぼくはこんな現場を歩いてきた   オンラインダウン発生! あの日、何もできなかった ほか <第5章 海外みてある記>   編集との対談   ハバロフスクを視察、オフショア先となるか   国際家電見本市を視察そこで感じたIT業界の5年後 ほか <第6章 一般企業で見たすごい現場>   編集との対談   建築設計事務所で見た巨匠のすごいレビュー   逝去した巨匠への追悼。感激したあの言葉 ほか
  • 今すぐ始めよう!Linux超入門ガイド(日経BP Next ICT選書)

    今すぐ始めよう!Linux超入門ガイド(日経BP Next ICT選書)

    ビジネス・実用
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    1巻1,386円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 初めてでも安心!Ubuntuが基礎から分かる  買い替えやWindowsのサポート切れなどで余っているパソコンが周りにないでしょうか。 無料で使えるOS「Linux(リナックス)」を使って、再活用しましょう。 通常のパソコンと同じように写真や音楽の管理やオフィススイートの利用ができるのはもちろん、 「サーバー」としてファイル共有などにも使えます。 これまでWindowsしか使ったことのない人でも心配いりません。 WindowsとLinuxの違いや、Windowsパソコンからのデータの移行方法もていねいに解説しています。 ※紙版には「Ubuntu」の最新版を付録DVD-ROMとして収録していますが、電子版には付いておりません。
  • 自分主義 営業とプロマネを楽しむ30のヒント(日経BP Next ICT選書)

    自分主義 営業とプロマネを楽しむ30のヒント(日経BP Next ICT選書)

    ビジネス・実用
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    1巻1,078円 (税込)
    「ITの一分野である企業ネットワークの仕事を現場の第一線で30年近くやっている。言いたいことを言い、やりたいことをやっているのでいつも楽しい」。こう語る筆者は「IT人材は、もっと自分を前面に出すべきだ」と提言する。  20代、30代の若手にはITの仕事を楽しみ面白がるためのヒントを、40代、50代は元気になれるエピソードを。そんな筆者の論考を選りすぐって加筆再構成し、エピソード4篇を書き下ろした。 <目次> 第1章 営業編  【エピソード1】「提案はできません」から始まった東京ガス・IP電話プロジェクト  1 「バトル」を勝ち抜く営業に必要なもの  2 「電話」で10億円の受注を決める法 ほか 第2章 プレゼン編  【エピソード2】プレゼンで一番大切なことを分かっていますか?  5 プレゼンに「点数」をつけられて分かったこと  7 あなた、「スライド依存症」では? ほか 第3章 プロマネ編  【エピソード3】プロマネで大失敗、部長から課長へ降格  12 プロマネ初心者のための「線表」入門  20「進捗率」ではできないプロジェクト管理 ほか 第4章 企画提案編  【エピソード4】アイデアはお金も時間もかからない、提案の決め手  21 格安SIM+閉域モバイル網で高品質なスマホ内線  23 スマホがパソコンに代わる日 ほか
  • UbuntuとCentOSでイチから学ぶ Linuxサーバー完全入門(日経BP Next ICT選書)

    UbuntuとCentOSでイチから学ぶ Linuxサーバー完全入門(日経BP Next ICT選書)

    ビジネス・実用
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    1巻1,925円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 自宅で、会社で、役立つサーバーを楽しく作れる! サーバーの基礎から応用まで丸わかり! 人気のLinuxディストリビューション「Ubuntu 14.04 LTS」と「CentOS 7」を使って、 Linuxサーバーの構築から運用までを実際に試しながら学べます。 OSの導入と基本設定、ファイルサーバーやWebサーバーなど各種用途のサーバー構築法を、 UbuntuとCentOSの両者で説明します。 サーバー自作や人気のPCボード「Raspberry Pi」によるサーバー構築、 オススメのサーバーソフト活用法も、図解を交えて分かりやすく解説。 DockerやOpenStackなど、注目の最新技術を使ったインフラ構築にもチャレンジできます。 Linuxサーバーに初めて挑戦する人、Linuxサーバーの構築・運用の基本を しっかり理解したい人にピッタリの1冊です。
  • 営業に行き詰まったときの道標66(日経BP Next ICT選書)

    営業に行き詰まったときの道標66(日経BP Next ICT選書)

    ビジネス・実用
    -
    1巻1,078円 (税込)
    製品が時々刻々と世代交代し、既存市場が縮小するなか、時代の変化に追従できる営業組織の在るべき姿とは。地方の中小コンピュータ販売会社が東京に進出し、新規開拓の営業に取り組むなか、社長は何に悩みながら指揮を執ってきたのか。  退路を断ち新規開拓に取り組んだ中小企業のマネジメントの悩み、解決策、決意などを書き綴った経営者の手記を、課題別、組織の階層別に分類整理して、書籍化。  著者の企業は組織営業ツールの発売元でもあるが、本書はITの啓蒙書というより、新規開拓に臨むあらゆる営業組織の関係者に向けたビジネス書となっている。新規開拓の売り上げがなかなか伸びないなかでの、経営者の不退転の覚悟をリアルにつづった手記としても読める。 <目次> 第1章 悩める営業担当者の道標  商談が進捗しない(1)  初回の所感を大事にする  商談が進捗しない(2)  聞くきっかけを作る  商談が進捗しない(3)  ボディランゲージの重要性  ほか 第2章 悩めるマネジャーの道標  現場に活気がない(1)  数字以外の財産  現場に活気がない(2)  不安解消マネジメントからの転換  現場に活気がない(3)  「ほめる・感謝する」ことの重要性  ほか 第3章 悩める経営者の道標  組織営業ツール活用が進まない(1)  売り上げゼロの活動情報  組織営業ツール活用が進まない(2)  人を活かす情報活用  組織営業ツール活用が進まない(3)  欠点探しで加速する悪循環  ほか
  • IT業界の給与・キャリア(日経BP Next ICT選書)

    IT業界の給与・キャリア(日経BP Next ICT選書)

    ※本書は、日経コンピュータ誌の特集記事「情報システムのリアル」(2014年10月16日号)の  Part6~Part8と自由意見をスマートフォンでも読みやすく再構成した電子書籍です。  専門記者によるレポートが手ごろな価格で手に入ります。 ITベンダーやユーザー企業のシステム部門で働く3069人の アンケート調査(2014年8月に実施)に基づいて、 IT業界で働く人々の処遇、キャリア、展望などを数字で浮かび上がらせたのが本書です。 「平均年収」 「平均残業時間」 「仕事に満足しているかどうか」 「仕事にやりがいを感じているかどうか」 「CIOになりたいかどうか」 「勤務先の人手が足りているかどうか」 「女性社員の登用が進んでいるかどうか」 「取得して良かった資格」 「仕事のイメージ」 「ITサービス産業の今後の成長性をどう思っているか」 などがわかりました。
  • もはや限界 日本のSI業界(日経BP Next ICT選書)

    もはや限界 日本のSI業界(日経BP Next ICT選書)

    ※本書は、日経コンピュータ誌の特集記事「オルタナティブSI」(2015年2月5日号)を  スマートフォンでも読みやすく再構成した電子書籍です。  専門記者によるレポートが手ごろな価格で手に入ります。 「これまでのSI(システムインテグレ―ション)の伝統的ビジネスモデルは、 ユーザー企業とITベンダーの間に不信や対立の芽を生み、双方が不幸になる欠陥を抱えていた」と 記者は主張しています。こうした旧弊を脱して、新たなSIを実現しようとする取り組みが始まっています。 本書では新たなSIモデルとして、「納品のないSI」「定額パッケージSI」「自動生成SI」 「クラウドインフラSI」「コミュニティSI」といった手法を紹介しています。 実際に取り組んでいる現場の工夫をまとめており、そこが一番の読みどころです。 システムインテグレ―タに勤めるエンジニアの方々に読んでほしい1冊です。
  • リスト型攻撃が招く Webサイトの危機(日経BP Next ICT選書)

    リスト型攻撃が招く Webサイトの危機(日経BP Next ICT選書)

    ※本書は、日経コンピュータ誌の特集記事「Webサイト非常事態宣言」(2015年1月22日号)を  スマートフォンでも読みやすく再構成した電子書籍です。  専門記者によるレポートが手ごろな価格で手に入ります。 「従来の対策では防げないリスト型攻撃によって、 企業のWebサイトが非常事態に陥っている」と記者は主張しています。 リスト型攻撃によって、Webサイトに脆弱性がなくても不正にログインされる恐れがあります。 利用者がパスワードを使い回していることが最大の原因ではありますが、 パスワード認証を利用している以上、攻撃は避けようがありません。 ではどうすればいいのでしょうか。 対策を立てるには、リスト型攻撃の正体を知っておく必要があります。 その解説が本書の読みどころの一つです。 また、企業が進める現実的な解決策は、「早期検知」だそうです。 その仕組みはどのようなものなのか、わかりすく説明しています。 セキュリティ担当者にぜひ読んでほしい1冊です。
  • 異変!クラウドアプリ開発(日経BP Next ICT選書)

    異変!クラウドアプリ開発(日経BP Next ICT選書)

    ※本書は、日経コンピュータ誌の特集記事「戦略アプリはPaaSで作る」(2014年11月13日号)を  スマートフォンでも読みやすく再構成した電子書籍です。  専門記者によるレポートが手ごろな価格で手に入ります。 クラウド上でのアプリケーション開発と言えば、これまでは主に「IaaS」を使っていました。 しかしここに来て、「戦略アプリはPaaSを使うケースが多い」と記者は報じています。 戦略アプリとは、ビジネス上戦略的な役割を担うアプリケーションで、 短期間での開発が求められるものです。 ビッグデータ分析やモバイル向けアプリの開発が該当します。 短期間で開発するには、ミドルウエアなどがそろっているPaaSが向いているというわけです。 戦略アプリ開発にPaaSを導入した9社の事例を丹念に取材し、 どのような成果を得ているのかをまとめています。ここが一番の読みどころです。 アプリケーション開発に携わるエンジニアにぜひ読んでほしい1冊です。
  • 従業員の命を救うIT(日経BP Next ICT選書)

    従業員の命を救うIT(日経BP Next ICT選書)

    ※本書は、日経コンピュータ誌の特集記事「命を救うIT」(2014年10月30日号)を  スマートフォンでも読みやすく再構成した電子書籍です。  専門記者によるレポートが手ごろな価格で手に入ります。 従業員を事故や病気で失うリスクは、極めて大きな経営課題です。 この課題解決を主導するのにふさわしい部署は、「実はシステム部門である」と記者は主張しています。 社員の健康データを集めつつ、どのようにしてプライバシーを守ればいいのか。 社員の行動を変えるにはどうすればいいのか。 いくつもの難問がありますので、先進事例が参考になります。 記者は先進6社(フジクラ、日立製作所、リコー、西濃運輸、ロート製薬、ローソン)を 徹底取材し、その勘所をまとめています。ここが本書の読みどころです。 ITエンジニアにぜひ読んでほしい1冊です。
  • ITの新たな危機 ゾンビOSS(日経BP Next ICT選書)

    ITの新たな危機 ゾンビOSS(日経BP Next ICT選書)

    ※本書は、日経コンピュータ誌の特集記事「ゾンビOSSが危ない」(2014年12月11日号)を  スマートフォンでも読みやすく再構成した電子書籍です。  専門記者によるレポートが手ごろな価格で手に入ります。 既に死んでいるにもかかわらず町中を徘はい徊かいし、 人間に危害を加えようとする怪物「ゾンビ」――。 記者は、「ソフトウエアとしての寿命が尽きた“ゾンビOSS”が 世界中の情報システムを危機に陥れている」と主張しています。 分かりやすい例は、Javaアプリケーションフレームワーク「Struts 1」の セキュリティ脆弱性、暗号ソフト「OpenSSL」の脆弱性「Heartbleed」です。 これらのOSSを利用している情報システムは大きなリスクを抱え込むことになりました。 「なぜこんな事態になったのか」「ではどうしたらよいのか」を独自の分析でまとめたのが本書です。 ゾンビ化を避けるには、「OSS側の開発事情を知ることが大切」だと記者は論じ、 OSSを5つに分類して、それぞれのリスクを解説しています。ここが一番の読みどころです。 パート3では「ゾンビ化を避ける心得」として4つ紹介しています。 それは、OSSを利用するすべてのエンジニアが知っておくべき内容だと思います。
  • ここまで来た ワークスタイル変革(日経BP Next ICT選書)

    ここまで来た ワークスタイル変革(日経BP Next ICT選書)

    ※本書は、日経コンピュータ誌の特集記事「デスクもオフィスも要らない」(2014年12月25日号)を  スマートフォンでも読みやすく再構成した電子書籍です。  専門記者によるレポートが手ごろな価格で手に入ります。 PCや固定電話、デスクはもう無くても構わない──。 記者は、「従来にない全く新しいワークスタイル変革が進んでいる」と主張しています。 狙いは、「社員の生産性向上だけでなく、事業継続性の確保や、 育児・介護に伴う社員の離職回避など、企業の競争力を維持することだ」と記者は続けます。 キーワードは「フリーアドレス」と「テレワーク」の二つ。 モバイル機器や通信インフラの進化で、以前より格段に実効性が高まっています。 ワークスタイル変革に取り組み、最新ITを駆使して課題を乗り越えた事例を多数紹介しており、 そこが一番の読みどころです。 フリーアドレスでは、コニカミノルタ、カネカ、CBRFの現場を、 テレワークでは、伊藤忠商事、ファイザー、Sansanの取り組みを紹介しています。 ITエンジニアだけでなく、一般のビジネスパーソンにも読んでほしい1冊です。
  • ジャパンクオリティはITでつくる(日経BP Next ICT選書)

    ジャパンクオリティはITでつくる(日経BP Next ICT選書)

    ※本書は、日経コンピュータ誌の特集記事「データが磨く日本品質」(2015年2月19日号)を  スマートフォンでも読みやすく再構成した電子書籍です。  専門記者によるレポートが手ごろな価格で手に入ります。 パリのソムリエも絶賛する日本酒「獺祭(だっさい)」をご存じでしょうか。 高品質の大吟醸酒として国内外で人気が高いのですが、その酒蔵に杜氏の姿はありません。 ITを駆使してつくっているのです。 記者は、「日本のものづくりは、データの活用でもっと進化させることができる」と主張します。 製造業とサービス業に注目し、日本品質がいかにしてITでつくられているのか。 その最前線を追ったのが本書です。 旭酒造、マツダ、住友林業、ANA、ヤマトホールディングス、セコムといった 企業の取り組みを紹介しています。そこが本書の読みどころです。 IT技術者だけでなく、ビジネスパーソンにオススメの1冊です。
  • モバイルファースト変革(日経BP Next ICT選書)

    モバイルファースト変革(日経BP Next ICT選書)

    ※本書は、日経コンピュータ誌の特集記事「現場を変えたモバイルファースト」(2014年11月27日号)を  スマートフォンでも読みやすく再構成した電子書籍です。  専門記者によるレポートが手ごろな価格で手に入ります。 スマートフォンやタブレット端末などの企業利用は進み、 記者は「スマートデバイスが業務変革を起こしている」と主張しています。 単なる携帯電話の代替にとどまらず、業務を現場で完結できるレベル1、 現場とオフィスのリアルタイムコミュニケーションが可能になるレベル2、 そして、ビジネスモデルを変えるレベル3の3段階があると言います。 一番の読みどころは、各レベルの具体的な事例を詳細に解説したパートです。 資生堂、リクルートライフスタイル、JR東日本、ゲイト、千葉産業などが登場します。 IT技術者だけでなく、業務改革を進めたいビジネスパーソンにオススメの1冊です。
  • IT業界を数字で見る(日経BP Next ICT選書)

    IT業界を数字で見る(日経BP Next ICT選書)

    ※本書は、日経コンピュータ誌の特集記事「情報システムのリアル」(2014年10月16日号)の  Part1~Part5をスマートフォンでも読みやすく再構成した電子書籍です。  専門記者によるレポートが手ごろな価格で手に入ります。 ITベンダーやユーザー企業のシステム部門で働く 3069人のアンケート調査(2014年8月に実施)に基づいて、 IT業界のリアルな姿を数字で浮かび上がらせたのが本書です。 「システム開発プロジェクトの成功率」 「要件定義、設計、製造、テストにかかる期間の比率」 「アジャイル開発の導入率」 「オフショアを経験した割合」 「この1年間で重大な障害を経験した割合」 「セキュリティ担当者のスキル」 「SEの人月単価」 「勘・経験で工数を見積もる割合」 「基幹系アプリの利用年数」 「メインフレーム/オフコンの利用率」 「ERPの利用率」 「スマホ/タブレットの導入率」 「パブリッククラウドの利用率」 などがわかりました。
  • 日立、10兆円への三つの壁(日経BP Next ICT選書)

    日立、10兆円への三つの壁(日経BP Next ICT選書)

    ※本書は、日経コンピュータ誌の特集記事「日立、10兆円への三つの壁」(2014年9月18日号)を  スマートフォンでも読みやすく再構成した電子書籍です。  専門記者によるレポートが手ごろな価格で手に入ります。 売上高10兆円と7%超の営業利益率は必達目標――。 V字回復した日立製作所は東原社長の下、改革を加速させました。 挑む相手は、米GEをはじめ2桁の営業利益率を誇る欧米の先進企業です。 記者は、世界の競合と伍していくには「三つの壁」を越えねばならないと主張しています。 具体的には、「ビッグデータ事業の商機拡大」「情報・通信事業のグローバル化」 「IT活用による筋肉質経営の実現」です。 日本企業がグローバル化で成功するか否かの試金石にもなる、「日立の次の一手」を解説します。 ビジネスパーソンにオススメの1冊です。
  • ウエアラブルがやって来た!(日経BP Next ICT選書)

    ウエアラブルがやって来た!(日経BP Next ICT選書)

    ※本書は、日経コンピュータ誌の特集記事「ウエアラブル、主役はデータ」(2014年9月4日号)を  スマートフォンでも読みやすく再構成した電子書籍です。  専門記者によるレポートが手ごろな価格で手に入ります。 メガネ型、リストバンド型、時計型、Tシャツ型、グローブ型など、 様々な形状のウエアラブル端末が続々と登場。 これらは単独で動作する端末であると同時にデータ入出力装置であり、 様々な応用例が期待されています。 記者は、ウエアラブル端末がどんな新市場を開くのかに注目しています。 ビジネスの現場の最前線では、腕時計型やメガネ型の端末が導入され始めています。 また、これまでにない新しい形状の端末の開発も進んでおり、 「ウエアラブル端末によって業務システムがこれまで以上に身近になることは間違いない」と、 記者は説明しています。 また、空間そのものを身に着けるウエアラブル端末として 「ヘッド・マウント・ディスプレイ(HMD)」を取り上げ、 この用途はエンタテインメント分野だけでなく、建築設計、不動産販売、医療などにも広がると予想しています。 ウエアラブルが開く未来に興味のある方にオススメの1冊です。
  • 次世代基盤に移行促す OSサポート切れ(日経BP Next ICT選書)

    次世代基盤に移行促す OSサポート切れ(日経BP Next ICT選書)

    ※本書は、日経コンピュータ誌の特集記事「押し寄せるサポート切れ」(2014年8月7日号)を  スマートフォンでも読みやすく再構成した電子書籍です。  専門記者によるレポートが手ごろな価格で手に入ります。 「Windows Server 2003」が2015年7月にサポート切れを迎えます。 サポート切れになればセキュリティ面などで問題を抱えることになりますので、 基本的には使い続けることはできません。 Windows Server 2003サポート切れのタイミングで、 記者は「クラウドを見据えた次世代基盤への移行を検討するべきだ」と主張しています。 サポート切れはWindows Server 2003だけではありません。 Linuxプラットフォームでもサポート終了は次々と到来します。 特にやっかいなのが、既にサポートを終了していますが、 開発フレームワークの「Struts」です。 これはOSではなくJavaのフレームワークです。 一般にアプリケーションはフレームワークに大きく依存するので、 フレームワークの変更は簡単ではありません。 ではどうすればいいのか。記者は事例に基づいて、現実解を提示しています。 システムの開発や運用に携わるエンジニアにはぜひ読んでほしい1冊です。
  • ビッグデータ活用最前線(日経BP Next ICT選書)

    ビッグデータ活用最前線(日経BP Next ICT選書)

    ※本書は、日経コンピュータ誌の特集記事「格差広げるビッグデータ100」(2014年7月24日号)を  スマートフォンでも読みやすく再構成した電子書籍です。  専門記者によるレポートが手ごろな価格で手に入ります。 「ビッグデータ」という言葉をよく聞くようになりました。その実体は何なのでしょうか? そうした疑問に答えるべく、4人の記者が「先進事例」「データサイエンティスト」 「注目製品・サービス」「最新技術」の4つの観点で取材してまとめたのが本書です。 先進事例編では、博物館、手術、マーケティング、船舶など、 実に多様な分野で応用されていることが分かります。ここが一番の読みどころです。 ITエンジニアだけでなく、一般企業のビジネスパーソンにも読んでもらいたい1冊です。
  • セキュリティ組織CSIRT(日経BP Next ICT選書)

    セキュリティ組織CSIRT(日経BP Next ICT選書)

    ※本書は、日経コンピュータ誌の特集記事「被害最小化の切り札」(2014年7月10日号)を  スマートフォンでも読みやすく再構成した電子書籍です。  専門記者によるレポートが手ごろな価格で手に入ります。 やむことのないサイバー攻撃。高価なセキュリティ製品を導入しても攻撃を防ぎ切れないのが現状です。 被害を最小限にするという視点が欠かせません。 記者が注目しているのは、企業の中のセキュリティ担当者の位置づけです。 個人的な活動であることが多く、「個人担当者では対応に遅れ、被害を拡大させてしまう」と主張しています。 そこで先進企業が取り組んでいるのは、経営公認のセキュリティ組織を作ることです。 その組織を「CSIRT(シーサート)」と言います。 本書では、実際にCSIRTを構築した企業内の担当者を丹念に取材し、 「どうやって構築したのか」「どのように運用しているのか」「どんな組織体制なのか」を、まとめています。 そこが一番の読みどころです。 セキュリティにかかわるエンジニアだけでなく、企業の幹部に読んでほしい1冊です。
  • 個人データは怖くない(日経BP Next ICT選書)

    個人データは怖くない(日経BP Next ICT選書)

    ※本書は、日経コンピュータ誌の特集記事「個人データはもう怖くない」(2014年6月26日号)を  スマートフォンでも読みやすく再構成した電子書籍です。  専門記者によるレポートが手ごろな価格で手に入ります。 個人情報保護法の改正で、企業を中心にビッグデータを活用した新事業や 新サービスの開拓に乗り出せるという期待が高まっています。 その検討の過程で定義されたのが、「個人特定性低減データ」という考え方です。 記者はこの考え方に注目し、詳しく報じています。 プライバシーを保護しつつ個人データを活用するために、 記者はデータ種類ごとに盲点や活用のポイントを整理しました。 ここが一番の読みどころです。 取り上げているデータは、識別子、Web行動履歴、購買履歴、位置情報、 顔認証データ、遺伝子/健康情報の6種類です。 個人データを扱うITエンジニアだけでなく、個人データでビジネスを進める ビジネスパーソンに読んでほしい1冊です。
  • あなたの会社にCTOはいますか?(日経BP Next ICT選書)

    あなたの会社にCTOはいますか?(日経BP Next ICT選書)

    ※本書は、日経コンピュータ誌の特集記事「CTO 現代の“軍師”があなたのロールモデルに」  (2014年4月3日号)をスマートフォンでも読みやすく再構成した電子書籍です。  専門記者によるレポートが手ごろな価格で手に入ります。 多くの企業がビジネスに直結したIT活用を目指していますが、簡単ではありません。 ビジネスを先導する人材が不可欠なのですが、なかなかいないものです。 そうした状況を踏まえ、記者は「ネット企業のCTO(最高技術責任者)こそロールモデルだ」と主張しています。 CTOはネット企業で何をしているのか。 あるCTOの2日間の仕事ぶりを密着取材することで、その人物像を浮き彫りにしています。 そこが本書の一番の読みどころです。 また、記者はCTOの任務をこなすには三つのポイントがあると説いています。 それは「CEOとの信頼関係の構築」「技術者代表としてのチーム統率」「最先端技術の選択と変化対応」です。 具体的にどのようにしているのか。現役CTOの取材に基づいて報じています。 ITエンジニアはもちろん、ビジネスパーソンにも読んでほしい1冊です。
  • IT人材が足りない!(日経BP Next ICT選書)

    IT人材が足りない!(日経BP Next ICT選書)

    ※本書は、日経コンピュータ誌の特集記事「人材欠乏にピリオドを打つ」(2014年6月12日号)を  スマートフォンでも読みやすく再構成した電子書籍です。  専門記者によるレポートが手ごろな価格で手に入ります。 記者の問題意識は、IT業界の人材不足です。 情報システムの投資は回復基調にあり、ITベンダーの人材不足かと思いきや、 「ユーザー企業こそ危ない」と言うのです。 その理由を解説するとともに、ではどうしたらよいかをまとめたのが本書です。 ユーザー企業の人材不足対策として、ソニー生命保険、東レ、ミサワホーム、三菱UFJリースなどを 丹念に取材し、他社にヒントになる勘所をまとめています。ここが一番の読みどころです。 また、人材サービス会社にも注目し、海外の学生などを獲得する例を挙げています。 ユーザー企業のIT部門に勤めるエンジニアだけでなく、すべてのIT技術者に読んでほしい1冊です。
  • スマート決済革命(日経BP Next ICT選書)

    スマート決済革命(日経BP Next ICT選書)

    ※本書は、日経コンピュータ誌の特集記事「スマート決済革命」(2014年5月29日号)を  スマートフォンでも読みやすく再構成した電子書籍です。  専門記者によるレポートが手ごろな価格で手に入ります。 記者は、次々と登場する決済サービスに注目しています。 これまでの決済サービスは「手数料が高い」「入金が遅い」というのが常識でしたが、 ITを駆使することで使い勝手の良い決済サービスが生まれ、「大変革」が起きていると主張しています。 記者が特に注目しているのが、ビットコインに代表される仮想通貨です。 「消費者保護などの点でリスクを抱えていますが、手数料無料や即時決済という特徴は、 決済の理想形として他の決済サービスにも変革を促している」と論じています。 どんな決済サービスがあり、リスクに対してどんな技術が開発されているのか。 その詳細な解説が、本書の読みどころです。 決済はあらゆるビジネスの根幹で、顧客の拡大や事業の営業利益率を左右します。 ITエンジニアだけでなく、すべてのビジネスパーソンに読んでほしい1冊です。

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