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  • 夫に女ができた…離婚するか迷っている貴女へ贈る一冊! 先生が教えるシリーズ(12)30分で読めるシリーズ
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    さっと読めるミニ書籍です(文章量24000文字以上 32,000文字未満(30分で読めるシリーズ)=紙の書籍の50ページ程度) 【書籍説明】 日本の離婚率は、多い都道府県では4割、少ない都道府県でも3割程度あります。 つまり「3組に1組以上」は離婚しています。 おそらく本書をお読みの方も、夫に女の影を感じて不安に思っているか、あるいはすでに何らかの事情で離婚を決意されていることと思います。 あるいは、夫以外の男性に心を魅かれ、離婚を意識している方もいるかもしれません。 しかしどこかで「迷い」がある方は、今一度冷静に物事を考えてみても良いのではないでしょうか? 特に、男性と女性は根本的にものの考え方が異なりますので、男性側の基本的なものの考え方と、なぜそう考えるのかを知ることは、離婚する・しないに関わらずとても重要です。 また、私自身が離婚歴がありますので、離婚に伴いどれだけの苦労がお互いにあり、どのように手続きをすれば良いのかは、嫌というほど経験しました。 本書では、男性がどのようなものの考え方をするのかに触れつつ、夫との関係を改善するための方策の他、離婚する場合にはどのように手続きを進めれば良いのかをまとめました。 ぜひ、最後までお読みください。 【著者紹介】 北影伍朗(キタカゲゴロウ) 元教師。学校という現場で、様々な生徒や様々な保護者と接してきた経験を生かし、人生をよりよく生きるための道筋を、皆様にお送りします! 本書は、離婚経験がある筆者が、離婚にまつわる様々な手続きの話を実体験を絡めてまとめた他、多くの離婚した女性と接する中で感じた事柄を中心にまとめてあります。
  • うまくいかないホテル・旅館・飲食店をスタッフのホスピタリティマインドで立て直す!30分で読めるシリーズ
    5.0
    さっと読めるミニ書籍です(文章量24000文字以上 32,000文字未満(30分で読めるシリーズ)=紙の書籍の50ページ程度) 【書籍説明】 私たちはホテル・旅館・飲食店などの事業再生、経営改善、また接客指導を行っています。 残念なことに、多くのホテルや旅館が次々とファンドに買収されたり大手傘下に入っています。これまで築き上げられてきた素敵な伝統やおもてなしが潰され、画一化されたマニュアル接客へと変わっています。 安さ優先、お客様にそのようなニーズ/ウォンツがあることは私たちも理解しております。 ただそれを残念に思われているお客様も多く、私たちも日本の素敵なおもてなしや、そのホテルや旅館にしかない個性をなんとか遺していきたいと危機感を持っています。 今回、私たちが実践している「スタッフのホスピタリティマインドで経営を立て直す」改善策の第一歩をご紹介します。 この内容は、懸命に頑張っている皆さんには「もう知っている」という内容も多いと思います。しかしこの「もう知っている」内容を「確実にやっている」ところは、私たちの経験上ほぼありません。 だからこそあえてこの本を執筆し、いま一度皆さんの現場ホスピタリティマインドを見直してほしいと思います。 この本を読んで「知っている」「わかっている」を「やっている」に変えましょう。 【目次】 第一章  スタッフ全員で自社の「ペルソナ」を共有しましょう 第二章  「現場感」と「現場観」、皆さんには両方ありますか 第三章  「上手い接客」とは何か、適材適所を見極めた一例 第四章  冴えないスタッフが素敵なスタッフに変わった2つの例 第五章  若手スタッフ成長のために任せたプロジェクトが成功した一例 第六章  お客様の「承認欲求」に応え、確実にファンを増やしていますか 第七章  スタッフ一人一人が付帯売上を意識する仕組み作り 第八章  誰かを評価するとき「相対/絶対」の両視点が必要です 第九章  全スタッフにスポットが当たる仕組み作り 第十章  天災時のリスクヘッジとお客様対応の差 追 記  ホテルや旅館のサービス料に関する私たちの見解 まとめ 【著者紹介】 合同会社ディライティングオール ~共動実践型コンサルティングファーム~ 【お客様の「人生に銘す想い出」を創造する】 この言葉をミッションに平成30年4月、大手ホテル・旅館でマネジメントを担当している者やコンサルタント会社で事業再生を担当している者が集まり創業。 事業再生・改善が必要なホテルや旅館、飲食店の個性を活かしながら、それぞれが独立した経営を保ち、お互いに弱点補強・補完できるアライアンスを作り上げます。 ステキな個性を持った日本のホテル・旅館・飲食店を私たちの知恵と知識とスキルでサポートしています。 HP:https://delighting.co.jp/
  • デキる店長は実践している!飲食チェーンの売上を120%伸ばすスタッフ教育の極意。30分で読めるシリーズ
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    さっと読めるミニ書籍です(文章量24000文字以上 32,000文字未満(30分で読めるシリーズ)=紙の書籍の50ページ程度) 【書籍説明】 「あなたのお店は良いお店ですか?」そう聞かれて、自信を持ってYESといえるでしょうか。 「仕事は楽しいですか?」と聞かれて、はい!といえますか? 僕は、いえませんでした。お店の売上を前年比85%まで落とし従業員からバカにされ、上司からムシケラと呼ばれて、死ぬことを考えていたからです。 そんな僕が、本書でご紹介するメソッドを実践したところ、お店の売上は前年比124%(通年前年比117%)を達成しました。そして、優秀店長に名を連ね、独立も果たしたのです。 料理の味が、ちょっとした手間をかけることでガラッと変わるように、お店の売上もちょっとしたコツを覚えることで大きく飛躍します。 もし、あなたがいま、 ・売上が停滞している ・上司から圧力を受けている ・従業員とうまくいってない ・・・といった状態なら、あなたに伝えたいことがあります。 いいチームが作れば、上司からの圧力は消え、お客様の笑顔が増えます。そして、売上が上がり仕事も楽しくなるでしょう。 ムシケラと呼ばれた僕にもできました。ぜひ、あなたの周りにいる人たちを、僕がお伝えするメソッドで笑顔にしてあげてください。 【目次】 第1章 なぜ、繁盛店の店長は自信に満ちあふれているのか? 第2章 なぜ、繁盛店はスタッフ教育が充実しているのか? 第3章 売上どん底のすし屋を復活させた元店長の告白 第4章 笑顔が生まれるアファメーション 第5章 料理の質は1g単位まで徹底せよ! 第6章 スタッフとの雑談はアイデアの宝庫 第7章 すべてのスタッフに伝えるべき経営の数字とは? 最終章 「行動」のゴングを鳴らせ! 【著者紹介】 宮本けんこう(ミヤモトケンコウ) 空飛ぶ出張寿司料理人・まぐろ解体師「出張笑顔寿司」寿司職人歴15年。 寿司店勤務時代、未経験最速の2年10カ月で店舗責任者となる。400人以上の従業員教育を経て、上海寿司店立ち上げにも携わる。 現在は、大手ゲーム会社・芸能プロダクション・東京湾クルージングなどのパーティーイベントや個人宅での出張寿司、大手メディア会社・番組制作会社・結婚式場などでのまぐろ解体ショーなど、年間300件近い会場に出張している。 そのほか、社外顧問やさいたま市鮨店総料理長、高級仕出し弁当のメニュー開発担当など、活動は多岐にわたる。 メディア出演はテレビ東京「TVチャンピオン極~寿司職人選手権~」ほか多数。
  • コミュニケーションがダメな人へ教える最強の会話術「沈黙は金」!! 先生が教えるシリーズ(11)30分で読めるシリーズ
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    さっと読めるミニ書籍です(文章量24000文字以上 32,000文字未満(30分で読めるシリーズ)=紙の書籍の50ページ程度) 【書籍説明】 20冊近く電子書籍を執筆してきましたが、売れ行きが良いものの中に「会話術」があります。 購入していただいた方には大変感謝しておりますが、そのくらい、他者との会話に悩んでいる方が多いということに驚きを感じます。 元教師として思い返してみると、中学生くらいには会話が上手な生徒、下手な生徒はすでに歴然とした差が出ます。 様々な会話術が紙の書籍・電子書籍で出されていますが、大人になってから会話のスキルを磨くのは、容易ではありません。 色々と試したけどだめだった…という口下手のあなた! そんなあなたにおすすめの最後の手段が「沈黙」です! ことわざに「雄弁は銀、沈黙は金」と言います。 あるいは「口は災いの元」というくらいですので、人との会話が苦手な人には、最強の会話術として「話さない」ことをお勧めします。 「話をしないということは引きこもるの?」と思った方、そうではありません。 職場で、あるいは家族と、または飲み会や女子会などの宴会の場面など。 シーンごとに人間関係に配慮した「沈黙」がどのように便利なのか、説明します。 興味をもった方、ぜひ購入の上、最後まで読んでいただきたいです。 【著者紹介】 北影伍朗(キタカゲゴロウ) 元教師。様々な生徒へ指導してきた経験や、心理学・カウンセリングに関する知識を駆使し、生きる上での様々な苦しみを和らげる手法を日夜追求し、皆様へお届けしています。 今回は著者自身が人間関係があまりよくない時に実践していた「沈黙は金」という手法について、誰でも取り組めるように徹底的に掘り下げてみました!
  • 『「好き」を仕事にする、前向きに生きる』ために絶対に30歳までに知るべき「アイデンティティ」のこと。30分で読めるシリーズ
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    さっと読めるミニ書籍です(文章量24000文字以上 32,000文字未満(30分で読めるシリーズ)=紙の書籍の50ページ程度) 【書籍説明】 「自分らしく生きたい」「好きなことを仕事にしたい」「人生を前向きに楽しく生きたい」……、一度でもそんなことを思ったことはありませんか? でもちょっと考えてみてください。 「自分らしく」ってどういうことか口で説明できますか? 「自分」の「好きな仕事」って? 「楽しい」って? 「本当の自分」って一体なんでしょう。 それらをはっきりと他者に説明することができますか。  漠然とした願望は叶えるのが難しいものです。 そんな「本当の自分」を知るためのキーワードが「アイデンティティ」です。 あなたは 「アイデンティティ」を知っていますか。 一般的に「アイデンティティ」は「自分らしさ」や「存在意義」というように解されているように思います。 しかし、それでは遠からずも近からずで、「アイデンティティ」の有用性を得るにはもっと明確にその意味と概念を知る必要があります。 短大で学んだ人間の発達についての知識と四年間通った臨床心理士とのカウンセリング、 そして自分の人生経験から導き出した人生を革命するための智慧「ライフポリシー」により、あなたをアイデンティティ確立まで導きます。 【著者紹介】 けろけろ(ケロケロ) 二十七歳時に保育科短大の夜の部に入学、必要課程を経て卒業。 保育士資格、幼稚園教諭免許二種を取得。 現在、障がいのある子どもの支援を仕事としている。 過去のフリーター、ニート時の経験、四年に渡る臨床心理士とのカウンセリング、短大での保育論・心理学等の学問の修得、 社会への参加、本当の自分を探しての転職活動という紆余曲折しながらの人生を通し「生きること」と真摯に向き合った独自の人生論を展開する。
  • すこし元気になるコーヒーの雑学30分で読めるシリーズ
    3.0
    さっと読めるミニ書籍です(文章量24000文字以上 32,000文字未満(30分で読めるシリーズ)=紙の書籍の50ページ程度) 【書籍説明】 コーヒーをこよなく愛する読者のみなさんに、コーヒー専門書3部作「入門編」「中級編」「上級編」の 『そろそろ本物のコーヒーと出会いませんか』の「雑学編」として書き下ろしたのが、本書の特徴です。 また、 小説「メイとコーヒーとニャンコたち」 小説「伊集院 誠…スローライフはこの書斎から」 小説「カフェ『夢倶楽部』マスターのつぶやき この3部作にも、コーヒーの文化としての表現も詳しく各シーンの中で登場させています。 実際に筆者が体験したり、コーヒーのことを他の方に言葉にしたものは、私を含め、多くの人たちが元気になりました。 本書はいわゆる通説の「現在→過去→未来」ではなく、「過去→未来→現在」へと文章の順番を変えています。 その理由は、過去は経験以外なにもないということ。 すなわち過去はもう二度と戻らないからです。 しかし今があるということは、過去の経験の蓄積。 そしてまだ見ることができない未来は、現在の生き方や心の在り方次第で、大きく変換されるからです。それは良いとか悪いとかではありません。 しかしどうせなら、未来は自分の納得する方向に向かうべきものだと考えます。 【著者紹介】 清水一穂(シミズカズホ) コーヒーに携わって半世紀。 その間に、持論「コーヒー文化」を提唱し続けている。 その内容は、コーヒー専門書「そろそろ本物のコーヒーと出会いませんか」の3部作シリーズ、 小説3部作シリーズに、詳細にコーヒーの知識と経験が記されている。 静岡県在住の頃は 生涯学習塾「珈琲、ザ・焙煎」教室、講師。 伊豆の国市文化協会「IzuCoffee」主宰者。 建築士でありながら、進学塾代表兼講師、中学校の学校教育支援員、総務省:東日本大震災復興支援員、遺跡発掘調査員など異色の経歴をもつマルチ人間。 現在、福島県会津において、スローライフの探求を続けながら執筆活動に従事している精鋭の作家である。
  • 金髪の美女がラノベの描き方を教えにきたんだけれど、ぼくが二年間書けていないことを知らなかった。(4)30分で読めるシリーズ
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    さっと読めるミニ書籍です(文章量24000文字以上 32,000文字未満(30分で読めるシリーズ)=紙の書籍の50ページ程度) 【書籍説明】 ……え……あ、あの、こんにちはです。わ、渡部桜という者です。 あ……えっと…………なんかココナさんがやってた仕事を、ココナさんがいなくなっちゃったからやれって言われたから来たんですけど、ここは一体なんなんでしょう……? ……え……えっとぉ……なんでもいいからしゃべれと言われてきたんですけど、私あんまりしゃべるの得意じゃなくて……。 ………(困り顔)。 ……よ、よくわからないけど、みなさん……よかったらこの本読んでみてくださいね? ※お、おふん!……んん!い、いいい、以上、めんどくさがった作者の代わりに、この場にいないココナの代わりにぃ、桜ちゃんが前書きしゃべってくれましたあ!(恍惚) 【著者紹介】 ゆっちん先生(ユッチンセンセイ) なんだと……君知っているというのかね?! ニキビが日本やアメリカといった先進国などの裕福な食事を食べている人間たちのみの悩みで、貧しい国にはニキビができる人が存在しないということを!? 脂質や糖分の多い、洋食や甘い飲み物をとらなければ決してできるものではないということを!? それを信じて、最近、甘い飲み物と肉を食べないようにしていたゆっちん先生が急速にニキビがなくなっていっているということを!? ……結局、生き物の体って、食べ物からできるんやね(当たり前)。
  • 30歳を過ぎても彼女がいない男性へ!人生を変える女性との付き合い方! 先生が教えるシリーズ(8)30分で読めるシリーズ
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    さっと読めるミニ書籍です(文章量24000文字以上 32,000文字未満(30分で読めるシリーズ)=紙の書籍の50ページ程度) 【書籍説明】 ズバリ、女性と付き合ったことのない男性に読んでもらうために、本書を執筆しました!なぜ、あなたが今まで女性とつきあう事ができなかったのか? もしかして、あなたは必要以上に自分のことを卑下しているのかもしれません。 あるいは、学生時代は勉強や部活動に忙しく、彼女を作る暇がなかったのでしょうか? あるいは、学生時代は男友達と遊んでばかりで、彼女を作らなかったのでしょうか? 社会人になると、異性との出会いの場は限られてしまいます。 学生時代に彼女がいた方でも、社会人になるとうまく作ることができない…というくらいです。 もしあなたが、30歳を過ぎても女性と付き合ったことがないのであれば、今までの考え方や意識を変えないと、今後とも彼女ができない可能性が高いです。 人は寂しがり屋ですから、この先ずっと一人で過ごすというのは、途方もない苦痛です。 本書を読んでいただき、女性に対する意識や見方を変え、自分をしっかりと磨きあげることで新たなパートナーを作り、充実した人生を目指しませんか? 【著者紹介】 北影伍朗(キタカゲゴロウ) 元教師。現役の教師時代、多くの生徒指導を経験し、様々な生徒やその家庭を見てきた経験を生かし、現代社会で生き辛さに悩む多くの人々へ、少しでも辛さを解消できるように様々な生き抜く知恵を教えます! 先生が教えるシリーズの第8弾は、今まで一度も彼女がいたことのないまま、30歳を超えた男性に読んでいただきたい、「恋愛の手引」です。 異性と付き合ったことのない男性が増えている昨今ですが、本当は付き合いたい? でも自分に自信が無い? 大丈夫です!  本書を読み、女性を理解し自分を磨くポイントが解れば、きっと素敵な出会いに巡り合い、充実した人生を送ることができます!
  • 野球監督が教える、少年野球からプロ野球まで見るべきポイントはこれだ! 先生が教えるシリーズ(7)30分で読めるシリーズ
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    さっと読めるミニ書籍です(文章量24000文字以上 32,000文字未満(30分で読めるシリーズ)=紙の書籍の50ページ程度) 野球を100倍楽しめる本! ルールが分からない。駆け引きがわからない。プロの解説が腑に落ちないことがある。 そんな多くの方がもっと野球を楽しめるようになる本です! ・キャッチャーに注目すれば野球のおもしろさがわかる! ・実は打者は監督のサイン(命令)を必ず実行しなければならない! ・バントは子どもの才能を潰す? ・メジャーリーグでは2番打者に打率が高い選手を置く。 ・ホームランを狙う?安打を狙う? それとも? ・「犠打」はなぜチームを強くするのか? ・なぜ中学校の野球は守備力・走力重視なのか? ・捕手のミットに注目しなければならない理由とは? ・アウトローかインハイか?ストレートか変化球か? ・2ストライクからの捕手と打者のかけひきが一番面白い! ・賢い捕手は簡単にフィニッシュボールを投げさせない。 ・野球は確率で考えなければいけない。 ・走者がいないときの基本のポジションは? ・チームの特徴=監督の考え方 ・サインを重視?選手個々の判断を重視? ・打率を上げるには? ・ホームランや長打を狙って良いのはどんな場面なのか? ・走者二、三塁よりは満塁の方が守備しやすい理由は? 【著者紹介】 北影伍朗(キタカゲゴロウ) 元教師。現役時代は中学校の教師として理科を教えるかたわら、野球部の監督やテニス部の監督として生徒に指導を行ってきた。 現在は現場で培った様々な知識を元に、フリーの立場から執筆活動を行う。
  • そろそろ本物の珈琲と出会いませんか~究極の珈琲道、入門編~30分で読めるシリーズ
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    さっと読めるミニ書籍です(文章量24000文字以上 32,000文字未満(30分で読めるシリーズ)=紙の書籍の50ページ程度) 【書籍説明】 以下の4タイプの人のための書き下ろし作品です。 □ こよなくコーヒーを愛飲する人に向けて。 □ コーヒーに強いこだわりがあり、風味を追求している人向けに 。 □ 忙しいので、ただ何となく缶コーヒーをグビっと飲んでいる人向けに。 □ 日常の習慣として、ただコーヒーを飲んでいる人に。 本書のメリットは以下の4つです。 □ コーヒーの深い味わいを知る。 □ 世界観が広がり、豊かな心を育てる。 □ 夢見ていたスローライフをその日から実践できる。 □ 更なるコーヒーの世界を覗く玄関口にたどり着ける。 本書を読んで以下の7つの理解ができます。 □ 自分だけのコーヒー哲学をつくることができる。 □ お気に入りのコーヒー豆と出会えるチャンスがある。 □ 地球という壮大なロマンに浸れる。 □ その歴史にふれて、いつもと一味違うコーヒーライフに誘う。 □ いよいよ、自分で焙煎に挑戦! □ 夢のオリジナルブレンドコーヒーをつくる。 □ スローライフが現実のものとなり喧騒から離れられる。 【目次】 第01章 人類の宝、それはコーヒーの発見だった。 第02章 世界のコーヒーに遅れをとっていた日本の事情とは 第03章 コーヒーはどこで収穫されているの? 第04章 地域別コーヒー豆の特長を教えて 第05章 コーヒー銘柄(名前)の由来と面白ネームってなに? 第06章 コーヒーの味ってそれぞれ違うの? 第07章 世界のコーヒー豆たちの味の概要を教えて 第08章 独自の発想、それがブレンドだ! 第09章 コーヒー焙煎に挑戦してみよう! 第10章 コーヒーの達人はこうして上手に買う 第11章 コーヒーの美味しい抽出方法を教えて 第12章 コーヒーと健康学、ちょっと教えて 第13章 世界の知られざるコーヒーの小さな物語 第14章 おもしろ雑学をコーヒーブレイクのお伴にどうぞ 第15章 まとめ 【著者紹介】 清水一穂(シミズカズホ) 中学生の時に初めてブルーマウンテンのコーヒー生豆と出会う。以来コーヒー文化とは何かを問い続け、総合的なコーヒー学問を習得。元、静岡県内において生涯学習塾で「コーヒー・ザ・焙煎」教室講師。文化協会会員としてizu・coffee主宰者を歴任。 現在は、福島県会津地方で「スローライフ」の追求をしている。
  • 金髪の美女がラノベの描き方を教えにきたんだけれど、ぼくが二年間書けていないことを知らなかった。(3)30分で読めるシリーズ
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    さっと読めるミニ書籍です(文章量24000文字以上 32,000文字未満(30分で読めるシリーズ)=紙の書籍の50ページ程度) 【書籍説明】 よっ!……よよよ、よく来たわね、あんたら。そう、私は誰もが認める金髪美少女ココナよ! ……なに、今回は文句はないのかって……?そ、そのじつは、やってくれたら一週間分のキャットフードくれるって、いってくれたのよ……。 は、ハア!?勘違いしてんじゃないでしょうね!?私は、そんな簡単なことで仕事を安請け合いするような簡単な女じゃないわよ!? なんなのよ、そのあきれたような眼は!?目ん玉くりぬいてラーメンの具にされたいの!? ……まあ、いいわ!今回もごっきごきにしごいてやるから、あんたら覚悟してなさいよね! (※以上、またまたまためんどくさがった作者のかわりに、ココナさんが前書きをしゃべってくれました) 【目次】 第十話 ろすとまねー大事件 第十話 ろすとまねー大事件(2) 第十話 ろすとまねー大事件(3) 第十話 ろすとまねー大事件(4) 第十話 ろすとまねー大事件(5) 第十話 ろすとまねー大事件(6) 今巻のココナの教え 【著者紹介】 ゆっちん先生(ユッチンセンセイ) 必要のない著者近影を考察し続けて早五年。すぐにゲームにはまりだし、ゲームにはまりだすと執筆が手につかなくなる要注意作家。 最近は、携帯からゲームをすべてアンインストールしたことによりやっと快調な小説書きペースを築けている。 二十三歳にこの前なりました。甥っ子がすべて。
  • 人生100年時代のキャリア・ビジョン、後悔しない就職ができる!30分で読めるシリーズ
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    さっと読めるミニ書籍です(文章量24000文字以上 32,000文字未満(30分で読めるシリーズ)=紙の書籍の50ページ程度) 【書籍説明】 ちょっと昔、就職する際の会社選びは、人生60年時代に合わせた、成り行き任せで良かったかもしれません。 ところが昨今の就職は昔とは大きく違っています。 その原因のひとつがキャリアの捉え方の変化であり、年々伸びる寿命が影響しています。 長生きできることは良い面だけでなく、難しくなる側面も生み出しています。 人生100年時代、長い人生を生き抜くための就活に臨むにあたり、とりあえず入れる会社に入社すると言った考え方は、長い仕事人生、必ずどこかで壁にぶつかってしまいます。 そんな将来に起こるであろう人生の壁を事前に察知して、賢い就活をしてみませんか? それが本書に与えられた命題だと捉えています。 就活をただ単にどこかの会社に入るための活動と捉えるのではなく、長い人生を充実した、自身にとって悔いのない経験に変えるために、本書ではちょっとした気づきを差し上げられると考えています。 【著者紹介】 信楽安心院(シガラキアジム) 1962年京都市生まれ、1988年同志社大学大学院工学研究科電気工学専攻修了、 1997年大阪大学大学院工学研究科電子情報エネルギー工学専攻 博士(工学)学位取得、 2005年早稲田大学大学院商学研究科修了(MBA)、サラリーマン生活の傍ら、産業カウンセラー、キャリア・コンサルタント資格を取得し、 就活に関わるイベントで学生の就活相談窓口を担当中。 ブログ開設: https://blogs.yahoo.co.jp/izumi010113 ブログでは、就活に関わる相談窓口を開設しています。
  • 年を取っても健康的に暮らすための身体つくりとダイエット 先生が教えるシリーズ(4)30分で読めるシリーズ
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    さっと読めるミニ書籍です(文章量24000文字以上 32,000文字未満(30分で読めるシリーズ)=紙の書籍の50ページ程度) 【書籍説明】 見た目やおしゃれに気を遣う人が増え、老若男女を問わずダイエットが普通に行われるようになりました。 また「人生100年時代」を迎え、「健康年齢」という言葉をずい分耳にするようになりました。 病院のベッドで晩年を長く過ごしたり、持病を複数抱え、薬を大量摂取したりと、様々な制限がかかる暮らしでは、長生きをすることが喜びにつながりません。 「ダイエット」と「健康な老後」は、どちらも自分の身体に関することなので密接につながっていますが、同じものとして捉えていますか? テレビの番組では視聴率を上げることやスポンサーの製品を宣伝することが目的であるため、短期的なダイエット効果に限定して紹介されがちです、場合によっては、それは健康な老後にとって有害かもしれません。当たり前ですが、簡単にできるダイエットはありませんし、安易なダイエットはむしろ危険ですらあります。本書では元教師として、長年部活動を通して生徒を指導してきた経験や、その後年老いた母の健康維持に行っているトレーニングの成果を基に、『身体作り』という視点から、長い目で見たダイエットや体調管理の話をまとめています。 【目次】 一章 「理想の体型≠健康体」とは限らない! 二章「運動の基本について」 三章「運動と食事の関連性」 四章「具体的なメニューの作り方」 【著者紹介】 北影伍朗(キタカゲゴロウ) 元教師。中学校の教師として現場で様々な実践を積み重ね、現在はフリーライターとして執筆活動中。 学校現場で野球やテニスなどの活動を指導してきた経験と、最近同居を始めた75歳の母の、機能回復と健康維持のために作ったメニューの有効性に着目し、 本作では、「人生100年時代」を見据えて執筆を行った。
  • 「幸福度」を上げる生き方~自分を解放すれば人生は楽しくなる!先生が教えるシリーズ(3)30分で読めるシリーズ
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    さっと読めるミニ書籍です(文章量24000文字以上 32,000文字未満(30分で読めるシリーズ)=紙の書籍の50ページ程度) 【書籍説明】 あなたは今、幸福ですか? 人は生きる上で悩み・苦しむことが多々あります。 あなたを苦しめるものは何ですか? お金? 家族? 彼氏や彼女の有無? 仕事のストレス? 社会的なステータス? 人生を幸福にするには、「幸せの要素をたくさん持つ」ことも重要ですが、逆に「自分を不幸せにする要素を捨てる」ことで、自分自身の幸福度を上げることができます。 あなたの周りに、あなたより収入が少ないのに楽しそうな人はいませんか? 仕事の多寡にかかわらず、日々を楽しそうにしている隣人はいませんか? 現役の教師であったとき、多くの生徒を指導し時には悩み相談にも応じました。 頭の良い生徒や、見た目が良い子よりも、勉強はさほどできず将来の就職も大変そうな子どもの方が10年後・20年後に顔を合わせたときに幸せそうだったということも多々あります。 人生を「足し算」で考えると、人は上ばかり見て苦しくなります。時には苦しみの原因を捨てる「引き算」の考え方が有効です。 いじめに苦しむ生徒や勉強に悩む生徒をこれまで救ってきた、その考え方をあなたに教えます! 【目次】 一章「悩みやこだわりを捨てることのメリット」 二章 お金からの解放を目指すには? 三章 仕事からの解放 四章 人間関係からの解放を目指す 【著者紹介】 北影伍朗(キタカゲゴロウ) 元教師。現役時代は中学校の理科教師として、物事を論理的に、科学的に扱うことを得意としていました。 教育現場で培った様々な知識をもとに、生きにくい現代社会での苦しみが少しでも楽になればと様々な著作を執筆しています。 「先生が教えるシリーズ」では、現場で生徒に教えてきた様々な事柄を、大人向けに様々な事例を交えながら紹介しています。
  • 「できる!」人は、謝れる 失敗を挽回する方法。この謝り方なら信頼をつかみ成長もできる。30分で読めるシリーズ
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    さっと読めるミニ書籍です(文章量24000文字以上 32,000文字未満(30分で読めるシリーズ)=紙の書籍の50ページ程度) 【書籍説明】 新社会人の皆さん、あるいは就職活動を控える皆さん、本書を手に取っていただき、ありがとうございます。 本書の中に登場するキャラクターたちは、真面目に業務に勤しみながら、日々勉強するフレッシュな若者です。 仕事を覚えたてで、やりたいことはあるのだけれども、なかなか思うようになりません。 きっと誰もが経験する、苦悩と挑戦の日々。本書は、そんな若者たちにささやかなエールとアドバイスを送る形で綴られています。 社会に出れば、誰しも様々なことを経験します。失敗も幾度となく味わうはずです。 そんな時は、本書の内容を思い出してみてください。必ず、あなたの力になるはずです。 もちろん、すでに社会人としてキャリアを積んでいる方にも、本書をおすすめします。 本書に登場する『謝り力』は、社会人の必須スキルと言えるものです。本書に従い、是非『謝り力』に磨きをかけて下さい。 失敗ばかりの人は、信頼を失っていきます。しかし、失敗を成功に変えていく力を持っている人は、信頼を勝ち取っていきます。 あなたも『謝り力』を高め、自信と成功を手に入れましょう。 【目次】 ケーススタディ レベル1:うっかりミス 小さなミスでもすぐ謝る! ビジネスがうまく行く、「謝る」習慣。 「謝り力」を構成する三つの力 ケーススタディ レベル2:しまったミス 自分のミスを発見した!そんな時こそすぐ謝る! ミスからの信頼V字回復 失敗を成功に導く「謝り力」のカギ ケーススタディ レベル3:やばいミス 重大なミスであるほど、ヘコんでなんかいられない! 全力で謝って、全力でミスを取り返せ! 「謝り力」を最大限に発揮するには ケーススタディ まとめ ミスにはすぐさま謝罪と行動! 失敗から信頼を掴み取れ 「謝り力」総まとめ 【著者紹介】 四葉かなえ(ヨツバカナエ) 高卒で就職し経理事務として勤務。しかし、まだ学生生活を満喫していた友人達がうらやましくなり、趣味で音楽を始める。 そこで出会った年上の彼と、25歳差の年の差婚。8年間勤務の後、出産の為、退社。2児の母。
  • 朝の作りかた朝の要素を組み立てて、忙しいあなたの生活にもゴールデンタイムをもたらす方法!30分で読めるシリーズ
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    さっと読めるミニ書籍です(文章量24000文字以上 32,000文字未満(30分で読めるシリーズ)=紙の書籍の50ページ程度) 【書籍説明】 「朝が良い」のは分かっているが、夜は遅いし朝は忙しい、じぶんの生活スタイルでは朝を活用することなんてできっこない 。そういって諦めていませんか。どんな生活にでも素晴らしい朝を迎える方法をご紹介しましょう。 私もまた、朝型人間を目指してなんども失敗してきました。現代人の生活スタイルの多様化に対して「朝」の時間は、限られています。 太陽を基準に全ての人が生活していた時代のようにはいきません。毎日、誰かがコンビニの深夜のシフトに入らなければいけないのですから。 しかし、時代の進歩は悪いことばかりではありません。電球が開発されてから、太陽の位置をおろそかにし始めた我々ですが、その科学力は、「なぜ朝が素晴らしいのか」ということを暴きだしました。 それらの朝を構成している要素を、再現する術も分かっているのです。 朝は作りだせるのです。いえ、実際に東の空から太陽を引っ張り上げるのではありません。朝同様の効果を、他の時間に再現できるということです。 本書で昼や夜の時間帯にでも朝を作り出す方法を身に付ければ、あなたの生活に数々の朝の素晴らしい効果をもたらします。きっと日々が充実し、心にも余裕がうまれることでしょう。 【目次】 第一章 目覚め 朝の印象 折れ線グラフの清算点 第二章 素晴らしき、朝 早起きは何文の徳なら、起きる? 成功者は早起きばかり 「朝飯前」が捗るは本当か 科学の視点から見る、朝 朝は、なぜつらい 第三章 睡眠のヒミツ 忘却は敵なのか 睡眠のとりかた 早起きのポイント 第四章 どうやって? 朝の要素 生活スタイルの確認 第五章 朝の朝 多様化する生活スタイル 朝の朝の作りかた 第六章 昼の朝 昼の再現できる朝 昼の朝の作りかた 自分の生活に合わせる 第七章 夜の朝 夜に再現できる朝の要素 夜の朝の作りかた 第八章 まとめ たいせつなこと 【著者紹介】 葉桜陽(ハザクラヨウ) モノを作ることが好き。 珈琲や料理、音楽、ファッション、絵など多趣味です。
  • 相手を操る禁忌の心理術。仕事相手のしぐさからすべてを操る。商談を成功させ、職場の人間関係を良くしよう。10分で読めるシリーズ
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    10分で読めるミニ書籍です(文章量13,000文字程度=紙の書籍の26ページ程度) 「役立つ」「わかりやすい」「おもしろい」をコンセプトに個性あふれる作家陣が執筆しております。自己啓発、問題解決、気分転換、他の読書の箸休め、スキルアップ、ストレス解消、いろいろなシチュエーションでご利用いただけます。是非、お試しください。 書籍説明文 あなたの目はフシアナだ。異論は許さない。 人間にとって情報を受信する最大の器官である「目」をあなたは全く使いこなせていない。 試しにこのような経験をしたことがないだろうか? ・今まで何の問題もなく接してきた友人とある日突然喧嘩をしてしまった。 ・自分が良いと思って提案したことが上司に煙たがられたり、逆に怒られてしまった。 ・同僚と飲み会に行くと必ずと言っていいほど職場の人間の愚痴が出る。 あなたがもし【本来の眼のチカラ】を使いこなせるようになれば、このような人間関係の問題を抱えることはなくなる。 あなたの目はフシアナだ。 しかし、「フシアナでなくなれば、他者が持っていない圧倒的なアドバンテージとなる」というのも事実である。 他人には見えてないものがあなたには見え、あなたの目には他者を寄せ付けない圧倒的な情報が入ってくるようになるのだ。 本書はそんなフシアナな目を脱却し、最終的には商談や会議、プレゼンテーションなどの場面で「場を支配する眼」を身につけるための入門書である。 【本書概要】 ・あなたは既に相手を見抜く●を持っている ・相手はどこを見ている?相手の●●から探る相手のホンネ ・●●から読み取れ!●の位置で分かる相手の心理 ・言葉で聞かずとも一目でわかるOKサインとNGサイン ・●がよく合うのは本当に好印象?●●から見える意外な相手のホンネとは 著者紹介  えのもとけいすけ(エノモトケイスケ) フリーライター。公務員や転職コンサルタントを経験後、20代で会社を設立、自身の経験や実務から見えてきた「本では書かれない」ビジネスマナーや経済用語の落とし穴などを得意分野とする。また近年では心理学を用いた書籍も執筆。その他には災害ボランティアのNPO法人で理事を務め被災地域のメンタルケアを担当。
  • 一瞬で人に好かれる話し方
    3.7
    すぐに使える会話テクが大人気!話し方本のヒット作連発の会話インストラクター・野口敏氏による、人の共感を得て、自分の信頼感を高め、人に好かれながら人生・ビジネスを成功に導くテクニックが満載。大切なのは、言葉より気持ち!

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  • 一瞬で心をつかむ話し方
    4.0
    相手と自分の関係はすべて、「会った瞬間」に決まってしまう。過去20年で5万人を指導した「話し方」指導の達人コーチが、万人に愛される話し方のコツを伝授。商談、就職、社内…一瞬で相手の心をつかむ極意満載の決定版!

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  • たった1分でできて、一生が変わる! 朝の習慣(文庫版)
    4.8
    大好評の文庫・習慣シリーズに「朝の習慣」が登場! 【習慣の専門家】として国内外累計100万部を突破する著者による、人生がきらめくハッピー・サクセス56のコツがぎっしり詰まった宝箱。朝を変えるだけで、らくらく幸せに成功できる!
  • できる人の「超」整理術
    3.7
    「整理術」とは、身近な物を片づけるための小手先のテクニックではなく、新しいものを生み出すための破壊活動です。仕事が常にはかどる状態にし、心や生き方までもが、すっきりとまとまるのです。 【目次】 第1章 シンプル整理術・八つの原則 第2章 整理を邪魔する五つの心理 第3章 100円ショップで手に入る整理ツール 第4章 できる人になる机まわりの整理術 第5章 情報化社会のスピード整理術 第6章 すばやくムダなく仕事ができる整理術 第7章 あなたの生き方を変える整理術
  • たった1分でできて、一生が変わる! 心の習慣(文庫版)
    -
    習慣が変われば、人生が変わる!【習慣の専門家】として国内外累計100万部を突破する著者が、幸せにラクラク夢を叶えてしまう人の「心の習慣」56を公開。文庫化にあたり、毎日の行動習慣の羅針盤となるカラー口絵と、第8章を新たに収録。
  • なぜ女は「しゃべらない男」にイライラするのか?
    -
    この本では、日常のさまざまなシチュエーションで、多くの人々が感じている男女の違いについて、脳科学の見地から、その背景にあるものを探っていきます。 ただ、この本で取り上げているさまざまな事象は、あくまでも一般的なことです。世の中には、それらに当てはまらない例外もたくさんあるでしょう。その点についてはご了解いただけたらと思います。 この本を読むことで、みなさんが抱いている「男性への疑問」「女性にまつわる謎」が少しでも解けることを期待しています。(「はじめに」より) ※本作品の内容は、紙書籍の刊行当時のものです。あらかじめご了承ください。 (目次) 第1章 一緒にいても遠くに感じる 女と男の距離を縮める章  ダイエットにいいのは女の脳? 男の脳?  女は左脳系、男は右脳系というのは本当?  ほか 第2章 「あなたのことがわからない…」イライラが安らぎに変わる章  女と男のケンカ、真の勝者はどっち?  イライラドライブをラブラブに変える術   ほか 第3章 見る、かぐ、触る。五感で互いを深く知る章  「顔が決め手」で選ぶのは女か男か?  女脳はイケメンより十人並みの男がお好き?   ほか 第4章 こんな男になってほしい。男をその気にさせる章  女がハグしたくなるのはこんなとき  女が男を「やる気」にさせる諭し方   ほか 第5章 どうしても超えられなかった女と男の壁を壊す章  過去を忘れる男と忘れられない女の悲劇   ほか
  • できる人の上手な手帳の使い方
    3.0
    「たかが手帳」とはいえ、その使い方一つで能率が上がったり、下がったりするのも事実。どんなに多忙でも、仕事ができる人の手帳は記述がすっきりしているもの。本書は、アナログ手帳(電子手帳ではない、紙の手帳)を使いこなすためのコツを、手帳の選び方といった基本からやさしく指南。
  • 六本木ママの経済学
    -
    「もう、あんなママの下ではやってられない!」―六本木の夜の店で働く英美は、勤めているお店のママとそりが合わず、勤めをやめて、自分の店を持つことを考えはじめます。「何人のお客様が来れば黒字になるのか」(損益分岐点)、「どれだけの利益を出せば、そのまま勤めるより得だったといえるか」(機会費用)、あなたも英美と一緒に考えてみてください!
  • 大人のおまじない
    -
    本書の占いのテーマは、「明るく、ハッピーになれること」。未来や過去を占うのではなく、占いでどれだけ幸せになれるかが大切なのです。ですから、いかに占いを日々の生活の中に取り入れ、幸せを導き出せるかをいつも考えている著者が、天体や星座の力をかりるおまじないを紹介! かなえたい夢のテーマは、アンケートを実施して多くの方の回答をもとに集めました。恋愛成就や家庭円満、円滑な人間関係、金運、仕事運のアップなど、きっとあなたがかなえたい夢や願いもあるはずです。
  • 上司になったら覚える魔法のことば
    4.0
    自分とまったく違う部下には・・・「なるほどね!」 世代間ギャップで理解できない部下には・・・「いいね! それ」 今の仕事を疑問を感じている部下には・・・「将来の夢は?」 燃え尽きてしまいそうな部下には・・・「今度は何をしてくれるの?」 部下も自分もイキイキと輝く、うれしい言葉が勢揃い!
  • 戦略的な人の超速★仕事術
    3.6
    仕事の能率はやり方で大きく変わります。がむしゃらに努力しても、成果が得られなければ意味がありません。仕事ができる人はその点、とても戦略的。仕事を能率よく、しかも確実にこなします。タイムマネジメント、ムダ取り、情報収集、整理、コミュニケーション、企画作成法……各ジャンルで効果的な、スピード仕事術を本書でマスターしよう!
  • 「脱アメリカ」のすすめ 米国の言いなりは、もうやめよ
    -
    出口の見えない低迷が続く日本経済。そうしたなか、「内需拡大」「市場開放」「規制緩和」などのキーワードが、景気回復の“特効薬”のように語られはじめて久しい。しかし、これらの言葉は、決して日本の国益を守るためのものではない。「双子の赤字」を抱えたアメリカが、自らの経済政策の失敗を日本に肩代わりさせるべく、一方的に突きつけた要求なのだ。アメリカの千億ドル単位に達する赤字は、日本が要求どおりに「内需拡大」したところで、数十億ドルを軽減するものに過ぎない。いわば“焼け石に水”である。にもかかわらず、アメリカは無理を承知で難題をふっかけ、日本がバカ正直に応じた結果が、“バブル”の狂奔につながった。日本はいま、アメリカべったりの経済政策を真剣に見直し、本質的な経済論議を喚起すべき段階にきている。そうしない限り、未来への新たな展望は見えてこない。本書は、そのための大前提に鋭く切り込んだ警世の書である。
  • 「素読」のススメ 名文・美文を詠む言霊療法
    -
    「素読」とは文章を声に出して詠むことである。朗読のように意味や形にとらわれることなく、ただただ文章を口にする。すると古今東西の先人たちの叡智が、やがて言霊(ことだま)となり、自己催眠効果を与えてくれるのである。声に出して詠むからこそ、言葉は人生の糧となるのだ。本書は、新内語りであり、作家・早瀬詠一郎としても佳作を上梓している著者が、名文・美文80余篇を厳選。サブ・タイトルに「言霊療法」と謳うように、それらの文章の詠み方と効用を解説したものである。取り上げた文例は、芝居の台詞から名作文学、あるいは格言、遺書などさまざまなジャンルに及ぶ。したがって、巻末に索引を設け、その時々の心情にあった選択が可能なように編集されている。文例についての薀蓄も適宜語られており読み物としても面白く、コンパクトにまとまった名言集ともいえる内容である。ぜひ、ご一読のうえ、お試しください。書き下ろし作品。
  • 笑われた人が、ヒーローになれる。 目立って愛される50の方法
    -
    失敗して恥をかいたら成長の第一歩。罵声を浴び、嘲笑を受けたときは新しい自分を発見するチャンスです。出る杭になって打たれるのをおそれ「多数派」にまわるのでなく、時代に波風を立てる「少数派」を目指しましょう! 本書は、しくじって笑われてもチャレンジ魂の火を消さない勇気と大胆さが身につくヒント集。たとえ眉をひそめられる行動をしても、人から反感を受けるのでなく、自分も周りも幸せにする“正しいヒンシュクの買い方”を紹介します。「お言葉を返そう」「悪臭でなく、異臭を放とう」「冠婚葬祭は、たまには休もう」「避雷針になろう」「居心地の悪いネットワークをつくろう」「エピソードのある大人になろう」「クレームをたくさんもらおう」「少数派に徹しよう」「過激な友達をつくろう」「自分にスキをつくろう」「悪い噂でもいいから、噂になろう」など、目立って成功するためのアドバイスが満載です。ヒンシュクは、お金を出してでも買おう!
  • 土光敏夫 質素の哲学
    3.0
    今日なお、土光敏夫(昭和29~昭和63)を惜しむ声がある。「役員は社員の十倍働け」と叱咤激励、業績低迷の東芝を立て直したことは、今でも語り草である。晩年は、日本の行方を案じ、補助金にどっぷりつかった体質改善を図るべく、行政改革に執念を燃やす。自らの生活は質素に、そして国のあり方には「怒号」をもって正しき道を示した男の信念と生きざまを描く。
  • なぜあの人は時間を創り出せるのか
    -
    会議の準備、電話、残業、人と会う約束……。スケジュール帳が真っ黒で、一分一分の時間に縛られた毎日を過していませんか? 「仕事は仕事」と割り切っても、なかなかプライベートな時間がつくれない……そんな“時間貧乏”は卒業して、仕事もプライベートもどんな時間も有意義に過せる“感動人間”になりましょう! 本書は限られた時間を活かして充実した毎日を送るヒントを紹介。「会う約束は、一番早い日がベスト」「スケジュールは変更しよう」「時間を創る原則はひとつ、即断・即行動」「夢への締切日を決めよう」「組織を離れ一人で動く訓練をしよう」などの具体的時間活用術から、「時間を何にムダづかいできるかで、人生は楽しくなる」「時間はケンカと同じ。先手必勝。振りかぶらないこと」「時間が、お客さんを育てる」など有意義な時間を過す考え方のヒントを満載。「人間を感動させるのは時間だ」と言い切る著者が提案する感動的「時間活用術」のススメ。
  • 独立するためにしなければならない50のこと
    3.0
    職業選択の自由を、あなたは捨てている! ――人生には2通りの生き方があります。組織の中で働く“サラリーマン”という生き方と、独立して“ビジネスマン”になる生き方です。会社にしがみつき、狭い範囲の中から自分の道を選ぶのではなく、組織を飛び出して、未来につながるチャンスや選択肢を生みだそう! 本書は独立して成功をおさめるためのアドバイス集。「同窓会に行ってみよう」「自営業の友達を持とう」「歩く速度を、今の2倍にしよう」「今メリットのない人脈を大事にしよう」「会社の中で、自分一人しかしていない趣味を持とう」「情報を集めてから独立するのではない。独立することで、情報が集まるのだ」「200歳までの予定表を作ろう」など、能力を最大限に発揮して、新しいビジネスをつくりだすためのヒントを紹介。本気で独立を目指している人はもちろん、今の仕事に満足していない人にも、飛躍のきっかけを与える力強いメッセージが満載!

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  • なぜあの人は運が強いのか
    -
    人間は、脳の30%しか使っていないそうだ。“運”もそれに似ている。多くの人は自分の運の3%しか使っていないのだ! 本書は、今まで出番のなかった97%の潜在運をフル活用し、ビジネスの成功につなげるためのヒント集である。アイデアがでない、クレームがきた、売上げが伸びないなど、「ツイてない」時に役立つ運のつかい方を伝授。なぜか運が強い人には“5つの共通点”がある、と著者は言う。まず1つめは“靴を磨いている”。目立たない点に気を配ることで差がつく。2つめは“モノを売らない”。商品と一緒に「サービスを売る」大切さに気づこう。3つめは“だまされやすい”。ノリやすい感激屋だから、お客様が感動するツボもわかる。4つめは“面倒臭がり”。「手間を省く」という着眼点がサービスの基本だ。最後は“お客さんから運をもらう”。小さな苦情を次の企画に活かす――など、運気が上昇する中谷流アドバイス満載。ビジネスマンの必読書!

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  • なぜあの人にまた会いたくなるのか
    -
    名刺の枚数や、携帯電話のメモリー件数は、「人脈」ではない。タダの知り合いを増やすより、本物の人脈をつくろう! 1回しか会ったことがない人が大勢いても、人脈が広がったことにはならない。本書は、自分自身を上手にアピールし、相手に「また会いたい」と思わせる“オーラ”を身につけるためのヒント集。中谷流・人脈づくりの秘訣を教えます。「名刺をもらったら、何か一つ質問しよう」「クルマよりパソコンでモテるようになる」「電話した相手が不在だったら、他の人と話すチャンスだ」「出会いを独占しないでどんどん紹介しよう」など、大人の友情を育てる気くばりのポイントから、なぜかお客さんが集まるサービス術、意外な人間関係が生まれる超パソコン活用法まで、使えるアドバイス満載! 人徳、お金、情報……人が集まるとこれらも自然に集まるものだと著者は言う。充実した人生とビジネスの成功に不可欠な「人脈力」を、もっと鍛えるための法則!

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  • なぜあの人はプレッシャーに強いのか
    3.5
    実力を100パーセント発揮できれば、仕事も人生も、もっと楽しくなる! 本書は、ここ一番に実力を出し、成功をつかむための法則集。プレッシャーから逃げるのではなく、いかに活用するかを具体的にアドバイスする。焦ってつまずく“時間のプレッシャー”、アイデア不足の“企画のプレッシャー”、口ベタゆえの“説得のプレッシャー”。この三つを克服することが、チャンスにつながっていると著者はいう。「返事を24時間以内に返す習慣が、決断力を鍛える」「“近いうち”は永遠にない。今を大事にしよう」「ドアから入らないモノは売れない」「マジメとマメは、大違い。マメな人が勝つ」「機能を増やすのではなく、減らすことがサービスだ」「上手な説得法のヒントはテレクラにあり」など、プレッシャーで感じるマイナスパワーをプラスに変えて、こころの余裕や豊かな発想力を生みだすコツを伝授。「いつもならうまくやれるのに……」とボヤく前に読む本。

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  • お客様にしなければならない57のこと
    -
    サービスはお風呂と同じ、あふれて初めて満足! レストラン、ホテルの接客業、企業の営業マンなど、どんな業種であってもお客様を心から満足させるためには、商品よりも“笑顔”を売る心がけが不可欠です。本書は、顧客満足を追求する全ての人に、お客様のハートを揺さぶる究極のアドバイスを紹介します。「クレームを言われやすい店員になろう」「苦情の手紙にこそ返事を書こう」「お客様の顔と一緒に、お客様の荷物を覚えよう」「サービスは自動販売機になってはダメ」など、すぐに実践できる中谷流サービス術から、「一流ホテルは、部屋に案内するまでカーテンを閉めている」「病院のサービスは、看護婦さんではなく事務職で決まる」「お客様は商品に詳しい店員より、自分に詳しい店員を選ぶ」「満足度は帰るお客様の背中に出る」など、心にとめておきたい顧客満足の極意まで、サービスのヒントが満載! お客様の心に花を咲かせるプロフェッショナルになろう!
  • 人生の億万長者になろう。 道楽名人になる54の方法
    5.0
    どんなに大金が手に入っても、「買いたいモノが見つからない」と感じたり、「とりあえず貯金」などと考えてしまう人は、決して豊かな人生を送っているとはいえません。大切なのは、お金があろうとなかろうと、どんどん好きなこと、やりたいことが湧き出てくる“道楽名人”を目指すことです。自分が満喫した体験を心の貯金箱にためていって、一度きりの人生を思いきりエンジョイする“人生の億万長者”を目指しましょう! 本書は、道楽名人である著者が、好きなことで自分を磨く54の方法を伝授します。「遊びながら、エピソードをつくろう」「他人に理解できない道楽を持とう」「“高いか安いか”より“好きか嫌いか”で決めよう」「好きなことで、人と出会おう」「娯楽の審判は他人、道楽の審判は自分」「お金の奴隷より主人になろう」「“マネーテラピー”で癒そう」「“アリギリス”になろう」などアドバイス満載の一冊です。
  • 一日に24時間もあるじゃないか 時間を味方にする50のヒント
    4.0
    仕事、勉強、人との約束……。やるべきことに追われて、「時間がない」が口癖になっていませんか? どんなに忙しくても、世の中には人の何倍も情報収集をして、人生を楽しんでいる人がたくさんいます。スピードをアップして、忙しさをエンジョイできるようになれば、時間はあなたの味方につきます! 本書は、24時間を最大限使いこなし、仕事も生活も充実させる “時間の王様”になるためのヒント集。「雑用にこそ締め切りをつくる」「目標の高さで時間の密度は変わる」「朝の情報収集で差がつく」「力を入れるのでなく、力を抜くことでスピードが出る」「眠くなったら寝よう、その代わり、早く起きよう」「“5分の革命”を起こそう」「計画することに1割の時間を割こう」など、中谷流・時間活用のノウハウが満載です。うまく計画を立てられない人のために、やるべきことをリストアップする“これだけノート”のつくり方も紹介。時間と自分に、余裕を生み出す一冊!
  • 人は短所で愛される
    4.0
    短所は誰にでもあります。でも、短所をどう捉えるかは人によって違います。要領が悪い、不器用だ、積極性がない……など、自分が“短所”と思うことでも、それに背を向けるのではなく、まるごと受け入れ、愛してみよう。そうすれば、短所はあなたの“個性”に変わります。本書は、「失敗したら、あとがある」「ムリ・ムラ・ムダをしよう」「“くだらない”と言うものの中に、いちばん大切なものがある」「役に立ちそうなことは、役に立たない。役に立たなそうなことが、役に立つ」「損をするように、努力しよう」「負けるのは、より大きな勝ちを手に入れるためだ。負けて、負けて、もっともっと負けよう」「他人の失敗を許そう。その代わり、あなたの失敗も許そう」など、マイナスをプラスに変える逆転発想のヒントが満載。気づいていなかった新しい魅力を発見できます。自分を成長させようと前向きに頑張っている人を励まして勇気づける、力強いメッセージ集。
  • 斎藤一人 元気が出る魔法の法則
    4.0
    「いつも元気な人がうらやましい。私はすぐに落ち込んじゃって……」と嘆いているあなた、もう心配しなくて大丈夫! 元気になりたいという気持ちがあるあなたは、元気になれる「素質」があるのです! 本書では、幸せなお金持ち・斎藤一人さん直伝の「心の免疫力を高めるコツ」を紹介します。「人の機嫌より自分の機嫌をとる」「一人一人が人生の主役と思って生きる」「自分を必要以上に責めない」「むずかしい仕事も“これは簡単だ”と考える」「つやつや肌で元気に見せる」「腸をきれいにする食事で体の中から健康に」など、心・体・言葉・人間関係など、あらゆる面で元気を出す方法が満載です。幸せになるためには、心が健康であることが大切です。心が健康だと、元気いっぱいでいられます。あなたも本書にあることをひとつでもいいのでぜひ実行してみてください。自然と元気がわいてきて、いいことがどんどん起こるようになります!

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  • 松下幸之助 人生をひらく言葉
    4.0
    「成功の道と不成功の道は、きわめて簡単だと思うのです。難しくないものを難しくするのは本人自身ですわ」。たった一代で世界的企業を創り上げ、“経営の神様”と呼ばれた松下幸之助――。起業時は、お金も学問も身寄りもなく、しかも身体は病弱。「徒手空拳」どころかマイナスからの出発だった。にもかかわらず、人生を切りひらく事ができたのは何故だろうか?本書は、常に夢を見失わず、マイナスをプラスへと転じていった松下幸之助が94年の生涯で語った“人生をひらく言葉”を軸に、その信条や経営観、人間としての喜びを解説する。「夢ほどすばらしいものはない」「人の長所が目につく人は幸せである」「この会社に入ったのは、自分の運命である」「掃除ができない人は何もできない」「何が正しいかに照らして物事を行えば、必ず成功する」など、仕事や人間関係のヒントだけでなく、人生を見つめ直すための新たな視点を与えてくれる指針の書である。

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  • 人生がうまくいく「朝3分」の習慣
    3.7
    最近、どうも心と体の調子がよくない。忙しくて仕事から帰っても寝るだけ。やりたいことがちっともできない。気づいたら1週間があっという間。毎日の生活リズムを何とか変えたい……。そんなあなたは思い切って朝早起きして、まず自分のやりたいことを先に済ませてしまうのを強くお勧めします。本書は、「朝型中心」の生活にシフトして人生を好転させた人たちの成功エピソードをふんだんに紹介。「早起きすると、トクした気分になるわけ」「朝はそんなに忙しいだろうか?」「大事な判断や決断は、早朝にする!」「出勤前に『やりたいこと』を先にやってしまおう」「朝の180秒でキレイを磨く!」「『朝の楽しみ』は何よりの目覚まし時計です」など、仕事がはかどり、毎日が楽しくなる時間活用のアイデアが満載です。どんなに忙しくても、朝だけはパーフェクトにあなただけの時間。難しく考えずに、まずは“朝3分”の小さな習慣から始めてみませんか?

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  • 「やりたいこと」がわからない人たちへ 人生にとって「仕事」とは何か?
    3.3
    人生においては、常に「隣の芝生は青い」。他人が、「やっていること」、「持っているもの」、すべてが、自分より恵まれているように見えてしまいがちだ。そんなことから、誰もが、人生という迷路にはまってゆく。たとえば、「自分が本当にやりたい『仕事』とは何なのか?」ということについて、答えを出せず悩む人は数多い。「今の仕事は自分に合っていないんじゃないか?」、「もっといい仕事が他にあるんじゃないか?」……などと、堂々巡りしている。これでは、いつまでたっても気分は晴れないし、その人の人生にとって、決して得になるものでもない。そこで本書では、さまざまな事例ももとにしながら、そういう事態に陥っている人が、とりあえず、そこから脱け出すために、どのように考え、行動を起こしていったらよいのかを、わかりやすく伝授する。今をムダに過ごさないために、ぜひ読んでおきたい、書き下ろし人生論。

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  • 「妬み」を捨て「幸せ」をつかむ心理学
    -
    他人の成功が気に入らず、人の不幸話になぜか“ほっと”してしまうのは、心が“妬み”の感情に支配されているから。他人を気にすることをやめれば、もっと、自信と誇りを持って生きられる――。 本書は、人気の心理学者である著者が、「妬みやすい人」の心理メカニズムを詳しく分析し、対人関係をゆがめ、人生の可能性を狭めてしまう、「嫉妬心」の克服法を、わかりやすく提案する。 内容は、依存心の強い人は最も近しい人に最も敵意を抱く 妬み深い人はちやほやされないと気が済まない 人間の独自性を知らない人は嫉妬心が強い 相手を不安にさせる人はその人自身が不安である 他人の言葉にすぐ傷つく人の心理 なぜ失敗したかだけでなく、なぜ成功したかについて現実的になる 勝ち負け以外にも人生の素晴らしさはある 過程を知れば単なる羨ましさは消えていく――など、妬みにしばられた心を、やさしくほぐし、力づける言葉が満載。

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  • 「自分づくり」の法則 他人に“心”を支配させるな
    5.0
    人づき合いが恐い人、自分の判断ができない人、そんな人達に贈る人生論。加藤諦三が、本当の自分を取り戻し積極的に生きるための41の法則を自らの体験を基に提案する。

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  • 「財務諸表」の読み方・活かし方
    -
    会社経営を数字で正しく評価するため、定期的に作成される「財務諸表」(決算書)には、主要なものが3つある。貸借対照表(バランスシート)は財産の状態を表わし、損益計算書は経営の成績を表わし、キャッシュフロー計算書は会社のキャッシュ(現金など)の流れと在り高を表わしている。数字嫌いの人は敬遠しがちだが、会社の現状を正しく理解し、仕事の改善ポイントを見出す上では欠かせない。本書は、世界トップクラスの高機能素材メーカーである信越化学工業(株)で、経理・財務一筋38年のプロ会計マンである著者が、「高校生でもわかるように」財務諸表をやさしく解説した一冊。わかりやすさのみならず、実務経験を踏まえた独自の「読み方・活かし方」が随所に示され、実際の仕事に役立つアドバイスが満載されている。月次決算や連結財務諸表に関する解説もあり、一歩踏み込んだ知識を得たい人にもおすすめ。

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  • 一流の仕事術 仕事を極めるための100の法則
    3.5
    ビジネスマンなら誰しも、仕事ができるようになりたい、という強い欲求を持っている。「あいつはすごい」「あいつはできる」「あの人のようになりたい」など、周囲の人からそう思われるようになれば、その人はその仕事のプロと言える。しかし、一朝一夕にそうはならないのもまた仕事である。では「一流の仕事」を身に付けるには、どうしたらよいのだろうか?それにはまず仕事の基本を徹底して身に付けることである。本書では「いつも机の上を清潔にしておく」「悪い報告ほど早くする」「締め切りよりも早く仕上げる」など、至極当たり前のことばかりを書いてある。しかし、そこは山崎武也氏、当たり前のことだけを書いているわけではない。なぜそうするのか、そうするためにはどうしたらよいのか、そうすればどんな効果が現われるのか、といったことを読者が納得できるように書いている。新人・若手はもちろん、中堅ビジネスマンも必読の一冊である。

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  • [入門]ワン・トゥ・ワン・マーケティング 優良顧客を獲得する39の鉄則
    3.0
    きめ細かな顧客情報管理によって、売上げ目標を実現可能にすると評判のマーケティングがあるという。それが「ワン・トゥ・ワン・マーケティング」であり、服部メソッドと呼ばれる日本型ワン・トゥ・ワンの基本手法を解説しようというのが本書のねらいだ。ワン・トゥ・ワンの顧客情報管理の目的は、今月に自社商品を購入する顧客数を最大限に増やすこと。その具体的手法は、(1)月あるいは年間で顧客数が何人か、(2)購入頻度は平均何回か、(3)一人が一回の買い物で購入する品数は何品か、(4)一品単価がいくらか、をデータ化する、などだ。つまり、企業側が優良顧客を識別できることが重要なのだ。それがクリアできて、売上げ貢献度に見合う対応やサービスを期待する優良顧客層が不満を抱き、客離れを起こす現象にも歯止めをかけることが初めて可能となる。最終的に顧客数を増やし、一方で顧客離れも防げれば、売上げは確実に伸ばせるという、注目の画期的な手法だ。

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  • 大学時代出会わなければならない50人
    4.0
    出会いは、価値観の拡大だ。自分自身を広げていくことだ。面白い人に出会おう。ヘンな人に近づこう。ちょっと危ない人に学ぼう。学生時代に誰と出会うかで、人生が決まる!本書は、どんな人があなたの感性と可能性を刺激するのかを教えてくれる、中谷流・人間関係講座である。一まわり大きく成長するためのヒント満載。「答えを言わないで消える先生は、自分で考える力を鍛えさせてくれる」「怖い先生が教えてくれた本当の友情とは」「恥知らず&怖いもの知らずこそ、凄い行動力を持っている」「隣に住む怪しいヤツこそ、未来の大物。友達になっておいてソンはない」「お金がない学生に学ぶ“タダで喫茶店でケーキを食べる法”」「大学に入って急にキレイになる女の子がいる本当の理由」など、社会人になってからでは作れないユニークな人脈を広げておくことが、未来の成功につながるとアドバイス!退屈な大人になりたくないすべての学生にエールをおくる!

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  • 人を許すことで人は許される
    5.0
    人生で一番辛いのは、失敗を許してもらえないことです。「許すこと」は「甘やかすこと」ではありません。人の失敗を許しましょう。自分自身の失敗も許してあげましょう。あなたの失敗を一番責めているのは、あなた自身なのです。本書は、不器用な生き方しかできない人たちの心をほぐすメッセージ集。肩の力を抜いて、もっと人生を楽しむためのヒントがここにあります。「ムダ足とわかっていて足を運ぶ人が成功する」「自分が認めなければ“負け”ではない」「目標を下げると失敗する。目標を上げると成功する」「諦めるというのは積極的な生き方だ」「カベにぶつかった人は幸せ。カベまでたどりつけない人が大勢いるんだ」など、読めば元気になる101の言葉を集めました。すべてがいま必要な言葉でなくても、心にしみるひと言が見つかれば、きっと励まされるはずです。ちょっと頑張って、もっと楽しむ――そんな人生を送りたいと願う、すべての人にお勧めの本。

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  • 電通「鬼十則」
    4.2
    電通「鬼十則」――これはかつて「広告の鬼」と恐れられた電通四代目社長・吉田秀雄が遺した仕事の掟・十ヶ条である。もともとこの十ヶ条は、昭和26年に電通社員に向けて作られたものだった。それが口コミでビジネスマンや企業に広がり、いまやあの有名なGE社のオフィスにも飾られるほど、多くの人に支持されてきている。本書はその不朽のビジネスバイブルについて、広告戦略のプロが明快に解説したものである。“仕事は自ら「創る」可きで 与えられる可きではない”“「大きな仕事」と取り組め 小さな仕事は己を小さくする”“頭は常に「全廻転」 八方に気を配って一分の隙もあってはならぬ サービスとはそのようなものだ”など、半世紀経た今でも色あせない原理・原則が凝縮されている。その上で著者はいう。「まず始めよう。行動を起こさない者には、失敗もないが、成功も100%起こらない」。未知のビジネスにチャレンジする意欲が湧いてくる本!

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  • <最新版>危ない会社の見分け方 危機をいち速くキャッチする61の視点
    -
    2004年、企業倒産は十年ぶりに1万4000件を割り込み、減少した。ゼネコン、流通、ノンバンクなどの大手問題企業の過剰債務は解消されつつあり、バブル型倒産は減少している。しかし一方で、本業の不振による構造不況型の倒産は増えてきている。また企業整理の主流が倒産という「法的整理」から身売り、解体といった「私的整理」に移行するなか、債権カットや取引中止が発生するケースが増えてきている。つまり新たな与信対策が必要になってきているのだ。本書は法人の信用調査でトップの実績をもつ帝国データバンクが、豊富なデータの分析と最新の経済状況を踏まえ、取引先の危機をいち速くキャッチするためのチェックポイントを徹底紹介したものである。不動産登記の見方から、粉飾決算の見抜き方、さらに経営者の人物評価まで、「ヒト・モノ・カネ」の診断法の具体例をわかりやすく図解している。営業マン・経営幹部にぜひ読んでいただきたい一冊。

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  • 心にエンジンがかかる50の小さな習慣
    4.7
    「完璧にしたいから」とグズグズ準備しているうちに、時間が過ぎてしまう。やりたいことや行きたいところがあるのに、計画を人まかせにしてなかなか実現しない。思いつくのは自分が先なのに、いつも誰かに先を越されてしまう。本書は、そんな自分を変えたい人のための、「小さな習慣」文庫シリーズです。ほんのちょっとでも「今、ここまでやれる」と実行することが、最後までやり抜く原動力になる、と著者は言います。「迷った時ほど、言い切ろう」「最初の答えを書き直さない」「制約を楽しもう」「かき集めない、積み重ねる」「落ち込んだ時ほど、元気よくハイ!と言おう」などのポジティブ・メッセージで、テンションは急上昇するはず。今すぐ行動したくなります。気分がのらない、気合が入らない……そんな時は、誰にでもあります。「頑張っていない」「モチベーションが低い」などという劣等感を吹き飛ばし、やる気満々の自分になれるパワフルな一冊!

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  • スティーブ・ジョブズ 驚異の伝説 勇気と情熱が湧いてくる47のエピソード
    3.3
    電源のスイッチ? そんなものはいらない、取れ――。2011年10月、アップル創設者である天才スティーブ・ジョブズが永眠した。時代の変革者と称賛された一方で、独裁者とも呼ばれた彼にはどんな逸話があるのだろう?本書では、アップル起業から逝去に至るまで、知られざるエピソードを一挙公開。「マーケティングをしなかった」「年俸1ドルのCEOだった」「利益をしばしば無視した」「見えない部分まで完璧を求めた」「パワーポイントを嫌った」「五大音楽レーベルを一人で口説いた」など、ジョブズが遺した数々の伝説を紹介。稀代のカリスマの強さ、発想、そして成功法を名場面から読み解く!
  • スローキャリア 出世を急がない人のためのビジネス論
    4.0
    「上昇志向はそれ程強くないが、日々の仕事やキャリア作りには出来るだけ前向きに取り組んでいきたい」「家族や友人との触れ合いを大切にし、自分の趣味や街のボランティア活動にも時間を割きたい」「テレビや雑誌で取り上げられる、出世第一の“キャリアアップ術”には違和感を感じる」「今の仕事内容に充実を感じており現場を離れたくない」……。本書は、そんな出世を決して急がない人に、キャリア・コンサルタントである著者が、仕事のやりがいや価値観をより重視する生き方、“スローキャリア”を提唱する。「すべての働く者が上昇志向を持っているわけではない」「自分らしいキャリアを築いてきたと思うか?」「地位や収入・企業のブランドに拘泥するのではなく、自分らしさにこだわって仕事をする」「会社との間に貸し借りをつくらず、依存はしない」「ナンバーワンではなく、オンリーワン」など、スローでも充実したキャリアを積みたい人に贈る一冊。

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  • 社会人トークできますか?ことばのマナー常識401
    -
    「仕事はデキるのに、口のきき方が大人げない」では、社会人失格です。尊敬語と謙譲語を正しく使い分けていますか? ミもフタもない断り方をしていませんか? きちんとお悔やみが言えますか? 空気を読み、立場を見きわめ、相手の気持を慮る――それが大人の話し方です。本書は、仕事以前にマスターしたい「口のきき方」「ものの言い方」を紹介する、会話のルールブック。仕事の相手にもプライベートの付き合いにも通用する、ことばのコミュニケーション力を身につけましょう。「優柔不断」より「慎重なタイプ」、名刺は「忘れました」より「切らしております」がスマート……など、気のきいた言い回しやフレーズ満載。お詫びやほめ言葉、頼み事、会話をさりげなく切り上げるコツから冠婚葬祭の決まり文句まで、場面別に具体例を挙げているから便利です。好評『大人のマナー常識513』『女のマナー常識555』に続くシリーズ第3弾。

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  • 松下幸之助 発想の軌跡 経営の道・人間の道
    4.0
    松下経営哲学の形成を、年代順にキーワードを中心として辿り、発想と思想の道程を明らかにする。新たに晩年の発言を追加している。

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  • 運のいい女、悪い女の習慣
    4.0
    運のいい人になるか悪い人になるかは、ちょっとした“習慣”の違いで決まります! 私たちが思っている以上に、習慣の影響は大きいもの。ファッションやメイク、何気なく口にしている言葉、今まで正しいと思っていた考え方を変えるだけで、幸運の女神様に愛されるのです!ラッキーガールになるためにまず大切なことは、「光輝く」こと! アクセサリーを身につけ、くちびるはたっぷりグロスでツヤツヤに。そして部屋には風を通すために毎朝窓を開けましょう。豪華ホテルのような、高級感のある場所に出かける習慣をつければ、金運アップに効果的。また、古いかばんや手帳を使い続けるのは仕事運を落とす原因になるので新調して。愚痴や悪口は運が逃げるので言わないこと。失敗したり、嫌なことが起きたら、その後にいいことが起こる証拠だから安心して!ハッピー体質になる方法がいっぱいのパワフルな一冊。恋と仕事とお金と夢に効きます!

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  • 信長・秀吉・家康の研究 乱世を制した人づくり、組織づくり
    4.5
    優れた大名が数多く存在した戦国時代において、なぜ信長・秀吉・家康だけが天下人たりえたのか? 共通するのは、人材を見抜き、動かし、勝てる組織をつくる卓越した手腕である。本書は、有能な人物を数多く登用し、各々の力を最大限に引き出して天下統一事業を進めた3人の英雄の事跡・逸話から、現代につながる“人づくり、組織づくり”のエッセンスを読み解いた好著である。信長・秀吉・家康が、どのように人の能力を見抜いたかを振り出しに、部下のモチベーションをどう高めたか、自ら目標達成へ動く組織づくりの手法、上司と部下の人間関係のツボ、大改革を断行するリーダーの条件まで、現代的視座から多角的な比較・分析がなされている。信長・秀吉・家康と部下の武将たちの具体的な事例をもとに、平易な語り口で解説されており、歴史読み物としても、ビジネス上のヒントを学ぶ書としても楽しく読める。

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  • 成功する「上司」の動かし方
    -
    合わない性格や考え方のスレ違い、納得いかない評価……こんな上司のつき合いこそ、成長と成功のためのトレーニング。不満をつのらせてヤル気をなくす前に、頭も心もやわらかい「上司を動かす部下」になりましょう。「礼儀正しい、目立ちたがり屋になろう」「実力がつくほど、上司は口を出してくる」「勉強になりました、と言おう」など、ステップアップのヒント満載。

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  • 会社で教えてくれない50のこと
    4.0
    仕事以外のことを学ばなければ、会社なんてつまらない!――同じ時刻の出勤、与えられた仕事、目の前の業務……。ただ何となく働くだけでは、会社では何も身につきません。アンテナの角度を変えてみましょう。会社は「膨大な教科書」へと生まれ変わります。チャンスの活かし方、人間関係の知恵、自分に何ができるのか、どうすれば成功できるのか……ヒントは、会社の中にある!本書は「友達の間で“メリット”という言葉をやめよう」「“□□バカ”になろう」「効率の悪いことをしよう」「ペンとメモ用紙をポケットに入れておこう」「本屋さんで、友達を作ろう」「“ありがとう”の代わりに“面白かった”と言おう」「自分も他人もフルネームで紹介しよう」など、組織の中で自分の可能性を伸ばすためのヒント集。「教えてくれないことこそ、一番大切なこと」と語る著者が充実“社会人”生活の秘訣を紹介します。仕事もプライベートももっと楽しくなる一冊!

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  • 気品の研究
    4.3
    著者の作品に『上品な人、下品な人』(PHP新書)がある。文字どおり、上品といわれる人の振る舞い、行儀が悪いとされる振る舞いについて述べたものだが、その新書の下地となったのが、本書、『気品の研究』である。気品とは何か。どことなく感じられる上品さ。どことなく凛とした感じ。こういう雰囲気が漂う人をして、「気品のある人」という。では、実際にはどうしたらよいのだろうか。本書では、気品の定義に始まり、食べることに対する考え方、流行やブームに対する身の処し方、お金の使い方などをとおして「気品」について述べている。一流レストランで食事をし、洋服からバッグ、時計、靴までブランド物を身に付けても、誰も気品のある人物とは認めないだろう。著者は気品漂う人間への第一歩は、モノの贅沢をやめ、ココロの贅沢を求めることだ、と指摘する。見た目を重要視する傾向の強い昨今、大人の本当の格好よさを考えてみるのに最適の一冊だ。

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  • お役立ちeメール文例185
    -
    「携帯電話」が「ケータイ」で通じるように、ある物や事が浸透すると言葉は省略されるようになります。同じようにその道をたどったのが「メール」です。最初は「電子メール」、次に「eメール」、そしていまでは「メール」。オフィスでもパソコンが一人一台の時代、電話やファクシミリと同じように、いやそれ以上に「メール」は、ビジネスに欠かせない通信手段になっています。本書は、キーボードの前で文言に困ったら手にとって欲しい本。さまざまなビジネスシーンを想定し、「そのまま使える文例」を185紹介しました。デスクに置けば、頭のフリーズ状態を即座に解凍できる一冊。

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  • 松下幸之助の経営問答
    4.0
    「単刀直入に伺います。どうすれば儲かるのでしょうか」「ものが売れず過剰在庫で苦しんでいます。切り抜け策について教えてください」「従業員が思うように動いてくれず困っています。人を動かす勘所を教えてください」――。生前、“経営の神様”と呼ばれた松下幸之助は、講演先やテレビ・雑誌などのインタビューで、実に多くの経営者・ビジネスマンから質問を受けた。本書はそのやりとりをもとに、答えと思われるものをまとめて編集した、経営における悩みのケーススタディ集である。

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  • 「20代の生き方」を本気で考える本
    4.0
    若いころはたいして恵まれなくても、人生の後半で成功を手中に収めた人たちがいる。歴史に名を残した人のなかには、むしろ20代を逆境、不遇のなかで過ごした人が少なくないのだ。20代は長い人生における基礎固めの時期。この20代をどう生きるかが将来の成否に大いに影響しているといっていいのだ。いくら外見が美しくても、基礎が固まらなければ、思いのほか早く寿命が来るものである。本書は、新社会人や社会に出て間もない人たちが、今すぐとりかかるべき「人生の基礎工事」について具体的に解説した、20代のための人生案内書。

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  • 生きがい探し
    -
    生きがいを持つために必要なこと。それにはまず、自分の生き方を見つめ直し、生涯設計を考えてみる。さらに何か打ち込める趣味なり活動を見つけること、地域社会への参加や人間関係を広げることなども大切になるだろう。本書では、“人生後半の達人”モタさんが、「人生八十年時代」、超高齢化社会のいま、ミドル以上の世代の人々が仕事ひとすじで来てしまった人生を、自分の人生後半や終盤を、豊かに充実して生きてゆくためにいかにして新鮮で張り合いあるものにしてゆけばよいのか、そのヒントをやさしく解き明かす価値ある一冊である。

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  • 美しい日本語のすすめ(小学館101新書)
    値引きあり
    4.5
    品格ある言葉の作法が人間関係を豊かにする。 生きにくいとされる現代社会では、コミュニケーションツールとしての日本語の力が重要です。そのためには、日本人として、日本語の特性を理解し、使いこなすことが必要となります。 「あいまいで分かりにくい」とされる日本語ですが、無用な諍いを避け、豊かな人間関係を築くことができる、美しい言葉なのです。 職場で、家庭で、また世界の中で、私たち日本人はどのように日本語で表現すべきなのでしょうか。 『女性の品格』の坂東眞理子氏が、働く女性はもちろん、男性ビジネスマンや主婦など、全ての日本人に向けて、初めて書き下ろした、日本語についての1冊です。
  • プロが教える簡単マネーブック
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 貯金はこうすればできる!女性のお金の疑問を解決!お金のことって、難しくてよくわからないし、いろいろと面倒なことが多いもの。だからといってお金から目をそむけていると、結局はお金で苦労することになってしまいます。お金のことを知って、きちんと向き合っていくことが大切。わかりにくいお金の話を、プロが丁寧に解説してくれます。 【ご利用前に必ずお読みください】■誌面内の目次やページ表記などは紙版のものです。一部の記事は、電子版では掲載されていない場合がございます。■一部マスキングしている写真、掲載順序が違うページなどがある場合がございます。■電子版からは応募できないプレゼントやアンケート、クーポンなどがございます。以上をご理解のうえ、ご購入、ご利用ください。
  • 生物はウイルスが進化させた 巨大ウイルスが語る新たな生命像
    値引きあり
    4.4
    数十億年前、いま最も注目を集めるあるウイルスの祖先が誕生した。ヒトや細菌とは遺伝的系統を異にする彼らが、私たちの〈共通祖先〉に感染し、生物の発展・繁栄に不可欠なDNAや細胞核をもたらした!?そして、その子孫たる「巨大ウイルス」が明らかにする、生命と進化の知られざるからくりとは?日本初の巨大ウイルス=トーキョーウイルスの発見者が語る、生物進化のアナザーヒストリー。
  • 図解 職場の嫌いな人の取り扱い方法
    値引きあり
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ・永遠のテーマである、人間関係改善方法企画、コミュニケーション術の一冊。 ・(1)本の冒頭でまず自己診断。人間は思考・行動のパターンが、大きく4つのタイプ(A~D)に分かれる。自分はどのタイプかをまず知る。 (2)人物カタログをビジュアルとテキストで24パターンに分類、展開。ストレスがない状態と、ストレスがかかって“テンパった”ときにどうその人は変化するか。なぜ自分と相性が悪いのかを楽しく観察。 (3)人物カタログ1件につき、それぞれA~Dタイプ別に向けた、4つの具体的な処方箋を用意。コレを読めば、無駄な人間関係ストレスにさよなら出来ます。 ●切実感、あるある感たっぷりの上司、同僚、先輩、後輩……、立場を問わず年齢性別を問わず、面白くて役に立つ。 特に管理職層は、組織運営のための強力な参考材料になるでしょう。
  • マンガでわかるお金の教科書 インベスターZ ビジネス書版
    値引きあり
    3.0
    世界一タメになるお金マンガ「インベスターZ」のコミックス1巻をオールカラーにして、さらに大ボリュームの起業家・投資家スペシャル講義を加えた“ビジネス書版”が誕生。「お金」とは何か? 「投資」とは何か? 人間社会を動かす「しくみ」を解き明かせ! これを読めば、誰もが経済に強くなれる!!
  • ネット会社 こうすればつくれる(小学館文庫)
    3.0
    【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 東京・渋谷周辺にはIT(情報技術)関連の会社が多く集中している。ビットバレーと呼ばれるこの地域がどのようにして成立し、発展しているか、その現状をリポートする。その中で、現在進行形で拡大するネット企業の旗手、藤田晋、長嶋貴之、小林祐介、田代昌裕、小椋一宏の若手ネット・ベンチャー5人が熱く語る起業の決意と会社の創業、そして運営。eビジネスで成功するヒトはここがちがう。彼らの着眼点と発想法を知れば、アナタも今すぐ起業できる。老若男女、サラリーマン必読、新世紀待望のビジネス論。
  • 「巨大合併」アメリカに勝つ経営(小学館文庫)
    -
    【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 厳しいビッグバン時代を乗り越えるため、日本の銀行、保険各社は、より体力のある巨大合併への道を選んだ。第一勧銀、富士、興銀の統合や住友とさくらの合併。自動車をはじめとする製造業でも外資を含めた再編が進む。アメリカの企業合併の分析から「IT革命」をはじめとする国際社会の変化を活写し、日本企業が勝ち残る条件を模索する。
  • ビジネス大学30分 リーダーシップ
    -
    本格的なビジネス理論をセミナー形式で学ぶシリーズ。第二弾はリーダーシップ。 ▼【リーダーシップとは?】▼ ⇒組織の能力を最大限に引き出し、目標を達成するための能力である。 ⇒組織の置かれた状況やメンバー構成によって最適なリーダーシップは異なる。 【本書の概要】 第1章ではリーダーシップの概要について学ぶ。 リーダーの資質がどのように備わるのかを考察し、リーダーとしての行動特性、 リーダーシップを取り巻く状況、さらにはリーダーを支えるフォロワーについても言及する。 第2章では日常のリーダーシップについて学ぶ。 組織が平穏な環境下にある平時のリーダーシップである。 そのひとつが、メンバーにさまざまな指示を出すことで組織をまとめる「指示型リーダーシップ」。 もうひとつが、一見リーダーとは思えないような地味なリーダーシップを発揮しているが、結果として組織を円滑に運営している「支援型リーダーシップ」である。 第3章では、変革のリーダーシップについて学ぶ。 環境が激変し、経営の危機に直面した組織にあって期待されるのが、「ビジョン型リーダーシップ」と「参加型リーダーシップ」である。 ビジョン型リーダーは、組織の危機に際して進むべき方向を示し、指針を打ち出し、組織そのものの変革を企てる。 一方、参加型リーダーは、組織の危機的状況にあってバラバラになりがちなフォロワーを、変革に積極的に関与するように彼らの自発性を喚起するリーダーである。 バブル経済の崩壊後、企業を取り巻く環境は不透明で不確実になっている。変革期のリーダーには、このような有事のリーダーシップが求められる。 第4章では、フォロワーシップについてくわしく学ぶ。 リーダーとフォロワーの関係のほか、フォロワーからリーダーへのフィードバック、フォロワーによるリーダーシップの認識プロセスなどについて理解を深める。 【目次】 ●まえがき ●第1章 リーダーシップの概要 ●第2章 日常のリーダーシップ ●第3章 変革のリーダーシップ ●第4章 フォロワーシップ
  • ビジネス大学30分 経営戦略
    -
    本格的なビジネス理論をセミナー形式で学ぶシリーズ。第3弾は経営戦略。 ▼特徴▼ 本書の最大の特徴は、企業が実際に構築した戦略を使って経営戦略を説明していることです。 つまり、筆者が実際に担当した新規事業のプロジェクトをもとにして、どうやって戦略を作ればよいかをケーススタディで説明しています。 【目次】 00 まえがき 第1章 経営戦略の基礎 1 経営戦略とは? ケース(旭硝子の電子事業) 2 経営の基本的視点  ケース(越後屋の新規事業) 3 経営目標の設定  ケース(市場の冷水を浴びたA社) 4 競争優位の概念     ケース(GEの競争優位) 5 事業機会の発見     ケース(3Mの事業機会の発見) 6 外部環境における脅威  ケース(HDD業界の5つの脅威) 7 自社の強みと弱み    ケース(旭硝子の強みと弱み) 8 戦略サファリ      ケース(武闘派と学習派の論争) 第2章 経営戦略の理論とツール 1 コスト・リーダーシップ ケース(トヨタ対日産の戦いの構図) 2 製品差別化 ケース(レクサスの差別化戦略) 3 組織能力 ケース (GEの組織能力) 4 多角化戦略 ケース(GEの100日プラン) 5 戦略フレームワークの活用 ケース(スピーディーな仮説構築) 6 3C(Customer, Competitor, Company) ケース(平成工業の新規プロジェクト) 7 バリューチェーン ケース(ソレクトロンの戦略) 8 戦略キャンバス ケース(コンビニ型フィットネスクラブの戦略) 第3章 経営戦略の策定 1 戦略策定のプロセス ケース(プロジェクトの発足) 2 プロジェクトの立ち上げ ケース(オーソライズとキックオフ) 3 情報の収集 ケース(多面的な情報収集) 4 問題の構造的理解 ケース (事業機会の絞り込み) 5 戦略仮説の構築 ケース (仮説の模索) 6 インタビューの技法 ケース (インタビューの舞台裏) 7 戦略仮説の検証 ケース (検証の実際) 8 実行計画 ケース (戦略シナリオの決定)
  • ビジネス大学30分 コーチング
    -
    本格的なビジネス理論をセミナー形式で学ぶ【ビジネス大学30分シリーズ】。 第4弾はこれからの新しいマネジメントスタイルとして注目されている「コーチング」。 ▼本書の構成 ~豊富な「ケーススタディ」から実践方法を学んでほしい~▼ ビジネスシーンでもコーチングという言葉をよく聞くようになり、書店でもコーチングに関するコーナーが設けられている。あなたも、コーチングに関する本を一度は手にしたことがあるのではないだろうか。 とはいえ、コーチングの世界観を説明しただけのものや、コーチングのスキルを単に羅列しているような本が多い。そのため多くの人が、コーチングという言葉やスキルについて理解はしても、いっこうに実践できないというジレンマを抱えている。 本書は、そのジレンマを解消できる構成となっているので、まず全体像を理解したうえで、読み進めてほしい。 全体は2つの章、6つの節、24の項で構成されている。 2つの章とは、コーチングを行ううえでの考え方や心構えについて説明した「プレコーチング」と、コーチングの現場で活用するスキルについて説明した「コーチングスキル」である。 「プレコーチング」の章では、「コーチングの前提となる考え方」「相手との関係の築き方」の2つの節でコーチングの事前準備について説明しており、コーチングに取り組むための土台を築くことができる。 「コーチングスキル」の章では、「傾聴のスキル」「承認のスキル」「質問のスキル」「提案・リクエストのスキル」の4つの節でコーチングに必要なスキルを説明しており、コーチングを実際に行うための実践力を身につけることができる。 【目次】 ●まえがき ●第1章 プレコーチング ・第1節 コーチングの前提となる考え方 ・第2節 相手との関係の築き方 ●第2章 コーチングスキル ・第1節 傾聴のスキル ・第2節 承認のスキル ・第3節 質問のスキル ・第4節 提案・リクエストのスキル
  • ビジネス大学30分 マーケティング
    -
    本格的なビジネス理論をセミナー形式で学ぶ【ビジネス大学30分シリーズ】 第5弾は「マーケティング」 ★本書の狙い★ 本書の狙いは2つある。 第1に、マーケティング理論のエッセンスをコンパクトにまとめて伝えることである。 それによって、マーケティングの全体像を短時間でつかめるようになっている。 第2に、マーケティング理論の解説と同じだけの分量をケーススタディに充てて、セオリーが実際にどのように使われるかをイメージできるようになっていることである。 【目次】 00 まえがき ●第1章 マーケティング・コンセプト 1 マーケティングとは何か【ケーススタディ1】 2 マーケティングの立案プロセス【ケーススタディ2】 3 SWOT【ケーススタディ3】 4 バリューチェーン(価値連鎖)【ケーススタディ4】 5 インダストリアル・バリューチェーン【ケーススタディ5】 6 消費財市場(B to C)【ケーススタディ6】 7 産業財市場(B to B)【ケーススタディ7】 8 マーケティング・リサーチ【ケーススタディ8】 ●第2章 マーケティング・スキル  1 セグメンテーション【ケーススタディ1】 2 ターゲティング【ケーススタディ2】 3 ポジショニング【ケーススタディ3】 4 マーケティング・ミックス【ケーススタディ4】 5 製品戦略(Product)【ケーススタディ5】 6 価格戦略(Price)【ケーススタディ6】 7 流通戦略(Place)【ケーススタディ7】 8 プロモーション戦略(Promotion)【ケーススタディ8】 ●第3章 マーケティング・マネジメント 1 ブランド【ケーススタディ1】 2 製品ライフサイクル【ケーススタディ2】 3 顧客生涯価値(ライフタイムバリュー)【ケーススタディ3】 4 インターネットとマーケティング【ケーススタディ4】 5 マーケティングと営業【ケーススタディ5】 6 営業戦略【ケーススタディ6】 7 営業の実践管理【ケーススタディ7】 8 マーケティングの社会的責任【ケーススタディ8】
  • ビジネス大学30分 仮説思考
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    本格的なビジネス理論をセミナー形式で学ぶ【ビジネス大学30分シリーズ】 第6弾は「仮説思考」 仮説思考を行うことによって、不透明・不確実なことが多い状況でも、正解に到達する可能性を高めることができる! 本書で取り上げる“仮説思考”とは、現時点で入手できる情報に基づいて、とりあえず仮の結論を置き、それをベースに行動していくという考え方である。 常に仮説を置き、それを検証しながら行動していく。途中で仮説が間違っていると気づいたら、ただちに新たな仮説を立て、また検証を行う。 そうやって仮説の構築と検証を繰り返しながら、真の結論を見つけていくのである。 ≪目次≫ まえがき ●第1章 仮説思考 1 仮説思考とは何か 【ケーススタディ1】X氏の考え 【ケースの展開1】検証過程 2 仮説の構築と検証のサイクル 【ケーススタディ2】1993年当時の政治・行政の体制 【ケースの展開2】仮説検証におけるリスク 3 仕事への応用 【ケーススタディ3】A社の行き詰まりと対策 【ケースの展開3】A社の状況 4 問題解決への応用 【ケーススタディ 4-1】N社の問題点 【ケースの展開4】対策の立案 ●第2章 仮説の構築 1 仮説の構築とは何か 【ケーススタディ1】H社のトラブル 【ケースの展開1】仮説の検証 2 情報の活用 【ケーススタディ2】R社の売上げ対策 【ケースの展開2】グラフの種類と特性 3 ロジックツリー 【ケーススタディ3】A社の残業対策 【ケースの展開3】ロジックツリーから導かれた仮説 4 フレームワーク 【ケーススタディ4】フレームワークを用いた分析 【ケースの展開4】3Cを用いた仮説の設定 ●第3章 仮説の検証 1 仮説の検証とは何か 【ケーススタディ1】T社の営業戦略 【ケースの展開1】検証過程における問題点 2 実験による仮説検証 【ケーススタディ2】T社の輸送計画 【ケースの展開2】誤った仮説を再構築する 3 調査による仮説検証 【ケーススタディ3】C社の売上げ拡大策 【ケースの展開3】アンケートの設計と分析 4 検証結果の判断 【ケーススタディ4】効率アップを目指した営業プロセスの見直し 【ケースの展開4】仮説の問題点
  • ビジネス大学30分 ビジネス・コミュニケーション
    -
    本格的なビジネス理論をセミナー形式で学ぶ【ビジネス大学30分シリーズ】 第7弾は「ビジネス・コミュニケーション」 よいコミュニケーションは誤解を減らし、仕事の効率と品質を向上させ、実り豊かな人間関係を構築する。また、キャリアアップの助けにもなるだろう。 なぜなら、多くの企業が管理職に求めるスキルとしてコミュニケーションを挙げているからだ。 コミュニケーションを学ぶことは、読者の人生に大きなインパクトを与えるに違いない。 ▼本書の構成 本書は3つの章で構成されている。 第1章は「効果的なコミュニケーションの要素」について。それぞれの要素を理解し、体得することで、コミュニケーションの能力を向上させることができるだろう。 第2章では「一般的なコミュニケーションのタイプ」を提示する。コミュニケーションで役に立つさまざまなテクニックを説明している。 第3章は「特殊な状況下でのコミュニケーション」に焦点を当てている。 とりわけビジネスで想定されるさまざまな状況において、効果的なコミュニケーションを行うためのポイントについて解説している。 効果的なコミュニケーションを行うことによってビジネスの状況を自分に有利に転換できるということを認識していただきたい。 ≪目次≫ まえがき ●第1章 効果的なコミュニケーションの要素 1 明快さ 2 一貫性 3 前後関係 4 礼儀 5 確認 6 簡潔性 7 論理的な構成 8 衝突の回避 ●第2章 一般的なコミュニケーションのタイプ 1 効果的な質問 2 説得力のある主張 3 要求/指示をする 4 情報の伝達 5 ポジティブ・フィードバック 6 ネガティブ・フィードバック 7 問題解決 8 非言語コミュニケーション ●第3章 特殊な状況下でのコミュニケーション 1 ビジネスメール 2 ミーティング 3 ブレーンストーミング 4 インタビューを受ける 5 インタビューをする 6 交渉 7 プレゼンテーション 8 危機管理
  • ビジネス大学30分 クリティカル・シンキング
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    本格的なビジネス理論をセミナー形式で学ぶ【ビジネス大学30分シリーズ】 第8弾は「クリティカル・シンキング」 ■対象とする読者 本書は、日々仕事で頭を悩ませているビジネスパーソンやマネジメントを学んでいるMBAの学生、経営学に関心のある大学生を読者に想定して書いている。 ビジネスパーソンが明日から使えるようにするため、より実践的な手法やツールの紹介にもページを割いた。 ■クリティカル・シンキングとは クリティカル・シンキング(Critical Thinking)とは批判的思考のことである。 「批判的」という日本語は、英語のCriticalよりも否定のニュアンスがやや強いので、「過去の慣習や権威などに惑わされることなく、 ものごとの本質を見極め、論理的に思考すること」といった意味で理解してほしい。 クリティカル・シンキングを実践するためには、「ものごとを批判的に鋭く見る習慣」と「論理的に思考する能力」が必要である。 本書は、後者の「論理的に思考する能力」を身につけるための方法に沿って目次が組まれているが、 それぞれの学習項目においては「ものごとを批判的に鋭く見る習慣」を身につけるためのヒントも散りばめられている。 ≪目次≫ まえがき ●第1章 考えること 1 多面的思考 ケーススタディ1 2 論点の設定 ケーススタディ2 3 要素への還元 ケーススタディ3 4 演繹的推論と帰納的推論 ケーススタディ4 ●第2章 分解すること 1 因果関係 ケーススタディ1 【column】金は天下のまわりもの? 2 体系化 ケーススタディ2 【column】「Howのツリー」と「Whyのツリー」 3 構造化 ケーススタディ3 【column】時間の短縮 4 フレームワーク ケーススタディ4 【column】基本としての3C ●第3章 チェックすること 1 仮説思考 ケーススタディ1 【column】すべては仮説 2 比較思考 ケーススタディ2 【column】要素とサンプル数 3 整合性 ケーススタディ3 【column】合成の誤謬 4 網羅性 ケーススタディ4 【column】パラダイムと網羅性
  • ビジネス大学30分 問題解決
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    理論をセミナー形式で学ぶ【ビジネス大学30分シリーズ】 第9弾は「問題解決」 ■対象とする読者 本書は、日々、大小の“問題”に直面しているビジネスパーソンを読者として想定しているが、 ビジネス以外(たとえば学校のような公共機関やNPOなど)で問題を解決したいと考えている方にも役立つだろう。 実際、ケーススタディではビジネス上の問題解決だけでなく、日常生活でよく見られるような場面も取り上げている。 ≪目次≫ まえがき ●第1章 問題解決のステップ 1 問題の設定1 ケーススタディ1 【column】社内プロトコル 2 問題の設定2 ケーススタディ2 【column】ビジネス新大陸とマダガスカル 3 原因の追究 ケーススタディ3 【column】デスパレートな妻たち 4 解決策の立案 ケーススタディ4 【column】キャリアを考える ●第2章 問題解決のテクニック1 質の向上 1 仮説思考 ケーススタディ1 【column】ブラインドデート 2 SIS ケーススタディ2 【column】ストップ温暖化か、ポスト温暖化か 3 発散と収束 ケーススタディ3 【column】ゼロベース思考 4 ブレーンストーミング ケーススタディ4 【column】KJ法 ●第3章 問題解決のテクニック2 形式化 1 フレームワーク ケーススタディ1 【column】思考技術の体系とは 2 ロジックツリー ケーススタディ2 【column】論理的に伝えるということ 3 ピラミッドストラクチャー ケーススタディ3 【column】起承転結 vs. ピラミッドストラクチャー 4 コンプリート・メッセージ ケーススタディ4 【column】マジックナンバー
  • ビジネス大学30分 アカウンティング
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    本格的なビジネス理論をセミナー形式で学ぶ【ビジネス大学30分シリーズ】 第10弾は「アカウンティング」 ・まえがきより 残念なことに、「アカウンティングを勉強しよう」と言われて心躍る人は少ない。アカウンティングはビジネスをやるうえで不可欠な知識なので勉強はするが、本音ではやりたくない、という人が多いのではないだろうか。 本書はそのような人に対する挑戦として書いたものである。本書をきっかけにして、アカウンティングというのは結構おもしろいもんだ、と感じてもらえることを狙っている。 ≪目次≫ まえがき ●第1章 財務諸表の体系と損益計算書 1 アカウンティングとは何か 2 損益計算書(PL) 3 貸借対照表(BS) 4 キャッシュフロー計算書 5 売上高 6 売上原価 7 減価償却費 8 販管費、営業外損益、特別損益 ●第2章 貸借対照表と財務諸表の世界 1 流動資産と流動負債 2 固定資産 3 固定負債と純資産 4 引当金 5 キャッシュフロー計算書の作成 6 連結会計(1) 7 連結会計(2) 8 M&A会計 ●第3章 財務分析 1 売上高利益率(ROS) 2 純資産利益率(ROA) 3 株主資本利益率(ROE) 4 効率性 5 安全性 6 付加価値 7 株価収益率(PER) 8 プロフォルマ(事業計画)
  • ビジネス大学30分 プロジェクトマネジメント
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    本格的なビジネス理論をセミナー形式で学ぶ【ビジネス大学30分シリーズ】 第11弾は「プロジェクトマネジメント」 ・本書の構成 本書は3章から構成されている。 第1章では「プロセスマネジメント」、第2章では「顧客接点マネジメント」、第3章では「組織マネジメント」を、それぞれ取り上げる。 「プロセスマネジメント」は、プロジェクトを遂行するためのテクニカルな手法がメインであり、PMBOKと重複している部分も多い。プロジェクトマネジメントを行う上で最低限知っておきたい内容なので、その点で他業界においても汎用的に応用できる内容もあると思う。 「顧客接点マネジメント」は、PMBOKのステークホルダーマネジメントとも関連する部分であるが、より具体的に「どのように顧客と関わるべきか」について触れている。成果物の仕様を顧客と相談して決定する受託開発のプロジェクトにおいては非常に重要な部分であるため、この点については他業界においても参考になると考える。 「組織マネジメント」では、実際にプロジェクトチームを効率よく運営していくための内部的なマネジメントについて述べている。プロジェクトを成功に導くためには、そのプロジェクトに対して自社やチームがどのように取り組んでいるかが重要となる。つまり、マネージャ個人ではなく、会社規模でプロジェクトをどのようにマネジメントしていくかということである。 ≪目次≫ 00 まえがき ●第1章 プロセスマネジメント 1 プロジェクトマネジメントの対象範囲 2 契約時点でのリスク対策 3 プロジェクト実施計画書 4 プロジェクトの見積もり 5 進捗管理 6 コスト管理 7 課題管理 8 変更管理 ●第2章 顧客接点マネジメント 1 顧客の発注動機の理解 2 「顧客の顧客」の理解 3 顧客体質の理解 4 顧客体制の理解 5 プロジェクトのキーマンは誰か 6 顧客との定例会議 7 コミュニケーションと記録 8 顧客満足度を高めるには ●第3章 組織マネジメント 1 受注を断ることができる組織 2 プロジェクトチームの編成 3 外部調達・外部委託 4 マネジメントの階層構造 他4項目
  • ビジネス大学30分 キャリアデザイン
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    本格的なビジネス理論をセミナー形式で学ぶ【ビジネス大学30分シリーズ】 第12弾は「キャリアデザイン」 本書は普通の人に、その人なりに努力して歩んできたキャリアについて語ってもらったうえで、それを学術的な視点から分析し、 キャリアデザインのためのヒントを見いだそうという趣旨である。 【目次】 ●第1章 キャリアデザインとは 1 キャリアデザインとは何か 2 キャリアデザインの必要性 3 キャリアを考える視点 4 仕事生活とキャリアデザイン 【ケーススタディ】 仲間由紀恵の平坦ではない道のり など、他4つ ●第2章 キャリアをデザインする 5 キャリアアンカー 6 過去を振り返る 7 キャリアサバイバル 8 職務と役割の分析 【ケーススタディ】 ITベンチャーからNPO法人の運営に転身を遂げた駒崎弘樹 など、他3つ ●第3章 キャリアデザインの旅 1 偶然を自分のものにする 2 キャリアのサポーター 3 ワークライフバランス 4 何のために働くのか 【ケーススタディ】 仕事は「生きる」ことと重なり合っている など、他3つ
  • 30秒「脳内」トレーニング前編 ~記憶力、集中力、やる気は「脳内物質」で決まる!~
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    1~2巻539円 (税込)
    ★プラス発想★集中力★記憶力 のUPに最適! キーワードは「脳」にある!30秒でできるこれらをロジカルにUPさせる方法とは? ◆著者:西村克己 経営戦略、戦略的思考、ロジカルシンキング、プロジェクトマネジメント、仕事術の第一人者 ◆◆◆内容紹介◆◆◆ ・「精神的に追い込まれている」 ・「能率が上がらない」 ・「どうしてもマイナス思考になっている」 ・「集中できない」 ・「記憶力が落ちている気がする」 など、さまざまな問題に直面した時の打開策に、 脳内物質をコントロールすることを始めてみませんか? すぐに活用できる実践的なノウハウを集めました! ★プラス発想 ★集中力 ★記憶力 を高めたいなら「脳内物質」をコントロールしよう! わたしたちの気持ちや考え方を支配している脳内物質のメカニズムを理解し、コントロールすることで仕事のやる気や生産性がアップ! ≪目次≫ はじめに ●序章 * 脳内物質の分泌メカニズムを知ろう ●第1章 * プラス発想のレッスン ●第2章 * 集中力のレッスン ●第3章 * 記憶力のレッスン
  • 図解 人生がうまくいく人は図で考える
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    図で人生を考えると、思い通りの人生を生きるために「必要なこと」が見えてくる! この先一生、仕事・お金・健康・人間関係で困らなくなる! 【目次】 プロローグ 図にすることで、なぜ人生は活性化するのか? ●PART1 図で人生を考えてみよう 人生はこう図解できる……仕事、お金、人間関係、健康 ●PART2 人生を活性化するツール――図で「能力+α」を発見する法 人生を快適にする方法 ●PART3 図で考えると簡単に問題解決できる! 図で考えるとすべての問題点が見えてくる! ●PART4 図で考えると新しい何かを生み出す力がつく! 人生がうまくいく人の時間術
  • 営業のビタミン プラス・アルファ―「売れる人間力」がつく法則
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    不思議なくらい営業がうまくいく! あなたを「売れる営業」に大変身させます!」 ・まえがきより 営業は「人間力」がなければできません。 自分がわくわくし、人にもその「わくわく」を伝染させる力がなければできないのです。 営業にも身体にも、ビタミンは必要です。もっと元気にわくわく仕事をしてほしい。 本書は、わくわく増強のための“読むビタミン”です! ・内容紹介 外資系教育会社でのフルコミッション営業時代、世界第2位の成績を残し、その後、95%の成約率という圧倒的な営業力で最年少の支社長となった 伝説のセールスウーマン和田裕美氏が、簡単なのに絶大な効果を上げる「売れる人間力」がつく法則を公開します! 売上げが伸び悩んでいる人、「仕事」と「お客」と「お金」をさらに呼び込みたい人、必読です! ●目次 まえがき 1章 営業は、とにかくポジティブにいこう! 2章 “売れる営業”に必要な「3つの能力」と「5つの財産」 3章 「自分を上手に売り込める人」が数字を伸ばす 4章 売れる営業の陰には“マーケティング”あり! 5章 「商品・サービスのよさ」はこうすれば伝わる 6章 「さわやかな断られ方」ができますか 7章 部下がいる人、いつかは独立したい人へ 8章 営業の超・基本 8つのステップ 9章 営業は「熱く」なくちゃ!
  • ハイパフォーマー社員の仕事術
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    ハイパフォーマー社員は、仕事のどこに気を働かせているのでしょう……。 言葉のかけ方、会議の進め方、一通のメール……。 「1500万 vs. 600万社員 600人調査」から、彼らは仕事の細部に心を配っていることが明らかになりました。 本書では、その結果をわかりやすくグラフに仕上げています。 一見すると、手間暇かけた回り道と思われるかもしれません。 しかし、日々の小さな気働きが、20年後には追いつくことのできない差となるのでしょう。 本書では、各種資料をもとに、「なぜハイパフォーマーを目指す方がよいのか」について考え、 仕事の仕方や心がけの違いが年収の差としてどのように表れているか、 「ハイパフォーマーの仕事の基準」を具体的な事例をあげて紹介します。 ≪目次≫ ●はじめに ●第1章 抜きん出るためのレースはすでに始まっている!? 「働く」うえでのあなたの価値はなんですか? 抜きん出た人だけが得られる3つのメリット 抜きん出るには、どこを目指せばいいのだろう? 若手役員ほどおいしいポジションはない!? 他人は「アッ」と言う間にあなたを見抜く 求められる3つのスキル 印象に残ったヘッドハンターのひと言 おすすめ本棚1 ハイパフォーマー編 ●第2章 年収1500万 vs. 600万 コミュニケーション編 最優秀演技賞に必要な「自分の軸」 スピードとトーンを相手に合わせる 報告する勇気、反論する勇気 タイプ別、上司との上手な付き合い方 年収1500万の上司がしていた部下への気遣い 部下の心に火を点ける、言葉力と演技力 おすすめ本棚2 リーダーシップ編 ●第3章 年収1500万 vs. 600万 気働き編 明確な差が出た、「自分スタンダード」という考え方 相手に応じた挨拶をしていますか? 「おもてなし」は自分のテリトリーで 相手によってメールを工夫していますか? 身だしなみはどこに気を遣っていますか? 会議に臨む前に何をしていますか? 会議をどのように終わらせていますか? おすすめ本棚3 ブレない軸の作り方編 ●おわりに
  • 決断の作法
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    これからの時代のリーダーに最も必要な“決断力” ジョンソン・エンド・ジョンソン、フィリップスなど、数々の外資系企業で20年以上にわたって社長、副社長を務め「伝説の外資トップ」と呼ばれる著者が、経営者にもっとも必要な“決断力”の本質を語る。 これまで多くの経営者や評論家、学者たちが、決断力の重要性を説いてきた。 しかし現実には、決断力を正しく発揮できずに悩むリーダーが星の数ほど存在している、 ・なぜ的確に決断力を行使できないのか ・決断を阻むものは何か? それにどうやって対処すればいいのか? 本書では、正しく決断力を発揮するために必要な能力、考え方について、様々な実例、著者の体験を引きながら語った一書である。
  • リーダーシップの技術がみるみる上達する!
    4.0
    リーダーシップ能力を高めたいと考えているすべてのビジネスパーソンへ! ジョンソン・エンド・ジョンソン、フィリップスなど、数々の外資系企業で20年以上にわたって社長、副社長を務め、 “伝説の外資トップ”と呼ばれる著者がはじめて明かす、リーダーシップ能力を効果的に身につけるための「原理・原則」 ★必要なスキルがみるみる LEVEL UP ! ★ 40年にわたるナマの経営経験をもとにしてまとめられた 「体験的・実践的ビジネスリーダー論」。 だから、実際の仕事で「使える」 ★リーダーの条件をわかりやすく列挙★ ・リーダーとして必要な基本的条件とは? ・リーダーたらしめる権威とは? ・リーダーに求められる人間的魅力って? ・一流のリーダーとして認められるには? ★次のような悩みをもつ方によく効く本です★ 「部下の心がわからない」 「上司との関係がうまくいかない」 「自分の仕事と部下の管理の両立がうまくいかない」 「交渉事がうまくできない」 「リーダーシップは先天的なものだし」 「自分に何が足りないのかわからない」 【目次】 ●まえがき ●PART1 「大変の時代」に求められるリーダー像 ●PART2 リーダーシップの基本と普遍的要件 ●PART3 リーダーとしての権威を形づくるもの ●PART4 人間的能力こそリーダーの決め手 ●PART5 心に訴えて人を動かす ●PART6 上司に対するリーダーシップのあり方 ●PART7 一流リーダーの仕事術&交渉術
  • 資源ベース戦略論 ~今こそ活かしたい日本ならではの経営資源~
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    「資源ベース戦略論」が日本企業の未来を切り開く。 1990年代に登場した「資源ベース戦略論」は、それまで全盛だったポーターの 「競争戦略論」とともに経営学の主役のひとつに躍り出た。 競争戦略論とは対照的に、企業内部の経営資源に注目する資源ベース戦略論。 本書では海外ビジネスの最前線に立つかたわら、その研究をライフワークとしてきた著者が、 トヨタ、ユニクロ、ハウス食品をはじめとした大企業から、 加賀屋、玉子屋、海洋堂、パーク24といったユニークな企業まで、 多くの事例をベースに「資源ベース戦略論」の有効性をビジネスサイドからわかりやすく伝える。 たとえば「おもてなしの心」、「世界一の高品質」、「高密度・多店舗出店」といった日本企業が得意とする経営資源。 これらはどのように生み出され、どのようにビジネスに活かされているのか? これからの日本企業がビジネスで戦う上でのヒントが詰まった新しい経営戦略書がここにある。
  • イケダハヤト×イチロー教授  新旧ソーシャルエコノミスト対談 会社について
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    若者の視点から情報発信をし続けるプロブロガー、イケダハヤト。 名うての経営コンサルタントとして数々の実績を残してきた、小林一郎 青山学院大学特任教授。 新旧ソーシャルエコノミストの2人が「会社」をテーマに、働き方、組織観、世代間のギャップ、 そしてなかなか知ることのできない大企業のリアルな実情まで縦横無尽に語り合った3時間。 ●目次 はじめに ・会社を辞めたら、人にあらず!? ・若者は、まるで存在しないかのように扱われる ・今は自由に生きることが出来てしまっている ・グローバル化とソーシャル化が「1対99の世界」を加速させる ・イチロー教授のコラム1 タイの若者から見た日本の若者の姿 ・努力しても報われないのは、当たり前 ・まずは、会社の本音や真の姿を知ることから ・日本は目に見えない「階級社会」 ・大企業の社長に、魅力的な人物なんて一人もいない? ・「けっけっけ」と笑えるだけの力をもつべし ・出世競争の果てにたどり着いた老人ホームの話 ・「老人たち」は、新世代をこわがっている? ・ソーシャル・ネットワーク時代の協働のあり方とは? ・1985年のG5プラザ合意から、すべてが変わりはじめた ・大企業のなかで苦しんでいる、今の若者たち ・イチロー教授のコラム2 なぜ仕事は1年単位で評価されるんだろう? ・10年もたつと、東京はホームレスだらけになるんじゃないか? ・大企業の外にいて、大企業のアドバンテージを利用する ・変わるときには、オセロのようにすべてが一気に変わる 終わりに【※本作品はブラウザビューアで閲覧すると表組みのレイアウトが崩れて表示されることがあります。予めご了承下さい。】
  • イケダハヤト×イチロー教授 新旧ソーシャルエコノミスト対談 倫理・道徳について
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    若者の視点から情報発信し続けるプロブロガー、イケダハヤト。 名うての経営コンサルタントとして数々の実績を残してきた、小林一郎 青山学院大学特任教授。 それぞれの世代を代表する、新旧ソーシャルエコノミストの2人が「倫理・道徳」を主テーマに、 SNS、教育、ムラ社会と日本人から、ベンチャー企業、過小資本の問題点、コミュニティとマーケットの違いまで、存分に語り合った3時間。 ベンチャーから大企業まで、日本の会社の実情に詳しいイチロー教授だからこそ語れる、大企業のリアルな実情は、学生からビジネスパーソンまで必見! ≪目次≫ ・「可視化」する社会では、改めて「倫理」や「道徳」が問われてくる? ・企業は経済効率に置き換えてルール化している ・ああ、日本は何百年も変わらないムラ社会 ・企業の機密管理はかえって地下化している ・ルールばかりで生きづらくなる若者たち ・なにごとも too operational な日本人 ・「あいつは、しょうがないヤツだったなあ」と構造的な問題を矮小化してしまう社会 ・ダブル・スタンダードが社員をつまらない人にしてしまう? ・海外駐在員の心は日本のヘッド・オフィスヘ向いている ・未来は半径1メートルでしか動けなくなる? ・痛い目に合わないと、閉塞した状況は変わらない? ・イケダハヤトのコラム 倫理と道徳の違い ・世代が変わると、企業観や組織観が変わり、教育が難しくなっていく ・カフカの小説のようなあるコピー室の話 ・マーケットで見るか? コミュニティで見るか? ・どうして、おじさんたちは電子書籍に反発するのだろう? ・あまりに過小資本すぎると、日本のICT産業の今後はやばい!? ・日本でベンチャー企業の買収が少ないわけ ・家入さんのような人にこそ、資本主義の高度化の中で新しい切り口を提示してほしい! ・起業するなら、アトラス山脈を目指せ!? ・イケりん・イチりんの「自分の頭で考えよう!」 ・欠かせない21世紀的概念「のん気」のすすめ ・イチロー教授が、“やまもといちろうさん”を語る! ・対談を終えて イケダハヤト【※本作品はブラウザビューアで閲覧すると表組みのレイアウトが崩れて表示されることがあります。予めご了承下さい。】
  • こんな時、なんて言う? できる大人の絶妙フレーズ245
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    挨拶、ホメ言葉、トラブル・謝罪、お礼、お誘い、お断り、自己主張、ダメ出し、お願いごと、気遣い……。 状況に応じて心に響く「ひと言」が言えますか? この本では、あなたの生活を充実させる「絶妙フレーズ」を10の場面ごとに収録しました。 仕事からプライベートまで、あらゆる人間関係に使える一生モノのフレーズ辞典です。 言葉のプラスの力をぜひ発揮してみてください! ●目次 第1章 人との距離が一瞬でちぢまる~<挨拶編> 第2章 さり気なく相手を心地よくさせる~<ホメ言葉編> 第3章 大ピンチがチャンスに変わる!~<トラブル対応・謝罪編> 第4章 感謝の気持ちが最大限に伝わる~<お礼編> 第5章 人付き合いベタはこれで克服!~<お誘い編> 第6章 カドが立たない上手なNOフレーズ~<お断り編> 第7章 少しの時間で好印象が残せる~<自己主張編> 第8章 言いにくいことこそスマートに!~<ダメ出し編> 第9章 結果が変わるお願いマジックワード~<お願いごと編> 第10章 愛される人になるための秘訣~<気遣い・ねぎらい編>
  • No.1メンタルトレーナーが教える できる人の3秒ルール
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    この本を手にとった瞬間、あなたの人生が変わる! 「No.1メンタルトレーナーが教える できる人の3秒ルール」 金メダル・女子ソフトボールチームをはじめ、 トップアスリートや3千人以上の企業経営者を指導した著者による、どんな逆境やピンチをも一瞬で切り抜けられる最強の方法。 できる人は、気持ちの切り替えがとてもうまい。 例えばプレゼンに失敗しても、上司に怒られたりしても、 すぐ次へとどんどん進んでいく。 「3秒ルール」は、ピンチや逆境に立たされても気持ちを 切り替え、前向きに考えられできる人(成功者)になれる最強の方法! 【目次】 00 プロローグ できる人になりたいあなたへ ●STEP1 あなたには人生の目標がありますか? ●STEP2 できる人の「3秒ルール」 ●STEP3 3秒ルールで人生が変わる!【準備編】 ●STEP4 3秒ルールで人生が変わる!【実践編】 ●STEP5 成功のルール 著者:西田 文郎【※本作品はブラウザビューアで閲覧すると表組みのレイアウトが崩れて表示されることがあります。予めご了承下さい。】
  • 「超」入門 シゴトの本質
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    【人生の大半の時間を費やす仕事 】→ あなたは自分が働いている理由を明確に言えますか? 仕事に迷いを感じているなら本アプリを一読し、仕事の本質についてじっくり考えてみませんか? きっと、明日からの仕事が“生きた仕事”に変わるヒントがみつかるはずです! ハウツー本では味わえないシゴトの本質が働く意識の底にジーンと効く! 【内容紹介】 ・仕事の芯を得るための40個のヒントを収録。 ・ドラッカーやジャックウェルチ、小林秀雄など古今東西の偉人や書物からの名言・箴言も数多く引用。 ・ヒントをとっかかりに自分の仕事を見つめなおしてみましょう! ・働くことの「WHY」・原理原則といった仕事の本質を自分で考えなおすことで、ワクワク、エネルギーが沸いてきます! 【次のような方にオススメです】 ・日々の忙しさにかまけて、働くことの本質や意義を自問せずについつい来てしまった。 ・働くことに疲れを感じる。気力が湧いてこない。 ・仕事が面白くない。未来が開けていく感じがしない。 ・今の働き方でいいのか、将来が不安。 ・上司に恵まれない。会社の人間関係で苦労ばかりしている。 ・仕事がうまくいっているが、さらなる自己発展、自己成長をしたい! 【目次】 ●はじめに ●第1章 仕事って何だ・働くって何だ!? ●第2章 知識・能力を磨く ●第3章 仕事観・自律マインドをつくる ●第4章 組織の中で働く ●第5章 夢・志・天職はどこにある!?
  • 30代年収300万円台のための思考法
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    【「30代で年収300万円台」の人が抱える悩み】仕事、転職、お金、結婚、住宅、健康……etc。 ⇒本書では「30代で年収300万円台」の人が、おそらくいまぶちあたっている「壁」が何かを考え、50の解決のヒントを示しました。 ⇒ありとあらゆるライフスタイルが変化しつつある中、知っておきたいリアル思考法! あなたはさまざまな問題について真剣に向き合って考えたことがありますか? そして、自分自身のリアルな人生戦略思考を持っていますか? 多様な価値観が産まれるこれからの社会だからこそ、平均思考よりも可能性に目を向けよう! これまでおざなりにしてきたさまざまな問題について、真剣に考える良いきっかけに! ●目次 ▼まえがき 30代にとっての「壁」とは何か ▼第1章 仕事編 ▼第2章 お金編 ▼第3章 ライフプラン編
  • 図解 40字でわかるMBA
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    ★オールカラーの図解入り。MBA入門の決定版。MBAの基本知識とエッセンスをコンパクトに凝縮しました! ★まず、各概念の概略を40字程度で要約し、1項目700字程度に簡潔にまとめて説明しています。 ★最新の豊富な事例を可能な限り用いて分かりやすさを追求しています。 ★さらにビッグデータやスタートアップ向け戦略論など最新の概念も収録しました! 難しいMBAの知識やフレームワーク(思考の整理法)が図解と平易な解説でまるまるわかる! ■次のような方にオススメします■ ・今まで、MBAの入門書を何度も読んだが挫折した。 ・主要なMBAの考え方をざっくり知りたい。 ・効率的なビジネスのためにMBAのエッセンスを身につけたい。 ●目次 はじめに 第1章 戦略 1 SWOT 2 3C分析 3 5force 4 Value chain 5 事業ライフサイクル 6 BCGの事業ポートフォリオ 7 アンゾフマトリックス 8 ポーターの戦略論 9 スタートアップ向け戦略論 第2章 組織と人 1 7S 2 組織体制 3 バランスト・スコアカード 4 目標・計画管理 5 インセンティブとモチベーション 第3章 マーケティング 1 STP 2 セグメンテーション 3 ターゲティングとポジショニング 4 4P(マーケティングミックス) 第4章 会計 1 財務諸表の構成と見方 2 財務諸表[B/S]の意味・見方 3 財務諸表[P/L]の意味・見方 4 財務諸表[Cash flow]の意味・見方 5 損益分岐点分析1 6 損益分岐点分析2 7 増分分析 第5章 ファイナンス 1 現在価値 2 資本コスト 3 CAPM 4 ポートフォリオ理論 5 企業価値 6 DCF法 7 オプション 第6章 ITと経営 1 経営におけるITの役割 2 ソーシャルメディア 3 クラウドコンピューティング 4 ビッグデータ 第7章 その他 1 交渉術:基礎編 2 交渉術:応用編 3 プロジェクトマネジメント1 4 プロジェクトマネジメント2 5 グローバルビジネス1 6 グローバルビジネス2 7 ゲーム理論 第8章 コラム 1 MBAと英語 2 MBAライフとは 3 MBAの取り方 4 MBAとお金 5 1年制とパートタイムMBA 6 海外MBAと国内MBA

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