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学校行事おまかせハンドブック
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 行事に関する記事が大集合。行事を楽しくするヒントがいっぱい。仮説実験授業の授業書をもとにつくられた「科学劇」の脚本も3編(もしも原子が見えたなら/足はなんぼん?/世界の国旗)収録。行事は苦手・面倒という人も,もっと工夫したいという人にも必携! ★★ もくじ ★★ ・ 遠足・見学 ・ 運動会 ・ 修学旅行・キャンプ・林間学校 ・ 文化祭 ・ 科学劇・学芸会 ・ 合唱祭・映画鑑賞会 ・ 入学・卒業 ・ 行事とその評価 -
たのしい授業プラン道徳
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 道徳は「どうすればより楽しく充実した人生が送れるか」を考える時間。もしかすると子どもたちにとって,将来一番役に立つ授業かもしれません。本書には「道徳」の教育理論から,授業プラン,読本,授業記録まで,実際に授業で使える情報がたっぷり詰まっています。子供から大人まで,幅広い年齢の方に役立てていただけます。 ★★ もくじ ★★ 【道徳教育の基礎学&オススメプラン】 道徳教育のいやらしさとすばらしさ(板倉聖宣)/私のオススメ授業プランの紹介(高橋善彦/中一夫),他。 【自分らしい生き方をみつけよう】 〈うさぎとかめ〉(谷水聡)/鉄塔を登る男(山本正次)/吹き矢の力学(朝日均),他。 【氾濫する情報に惑わされないために】 少年犯罪を考える(中一夫)/血液型性格診断(大熊華子)/〈近頃の若者は〉(中一夫),他。 【シンプルに読むだけの授業】 名前(山路敏英)/すばらしいウソ(萠出浩),他。 【授業プラン〈指揮者のミス〉】 授業プラン〈指揮者のミス〉(中一夫)/ちゃんと謝ったなんてえらい!(湯沢光男),他。 【道徳と政治の授業】 小学2年生と《生類憐みの令》(伊藤恵)。 -
近世日本国民史 遣米使節と露英対決篇 開国初期篇
万延元(1860)年一月、咸臨丸浦賀を出港、我が遣米使節一行も米艦に乗り品川を出帆。ワシントンに着し閏三月二十八日米大統領に謁見、条約書の交換を了す。翌文久元年、東洋における列強勢力角逐のとき、露人対馬の一角を占拠、対馬は露・英の争地となる。秋に英艦隊司令官、対馬に至り露艦隊の不法を詰問、露艦撤去。されど「前門虎を拒み、後門狼を進む」の危惧は拭えず、開国初期の緊泊は続く。(講談社学術文庫)※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。 -
文化祭 企画・アイディア事典(改訂版)
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 文化祭の企画運営ノウハウからアイディア・コツ・参考になる具体的な最新情報例まで、豊富な写真と資料満載で解説します。「第1章/文化祭全体企画」「第2章/クラス・団体企画」「第3章/装飾アイディア」「第4章/企画実現のノウハウ」「第5章/買い出しのヒント」など、隣のクラスに差をつけるアイディア満載 最新の情報もりだくさん。この本の情報を参考に、あなたの文化祭を成功させて下さい。 -
世界遺産検定公式過去問題集3・4級【2025年度版】
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 世界遺産検定、3・4級受検対策の決定版! 世界遺産検定公式過去問題集3・4級の2025年度版です。2024年に開催された3級と4級の3・7・12月検定問題がすべて掲載されています。また今回も引き続き例題と解説も掲載され、受検対策が強化されています。 ●著者 【世界遺産検定】 世界遺産検定は、NPO法人 世界遺産アカデミーが主催する、文部科学省後援の検定です。世界遺産の学習を通じ、国際的な教養を身に付け、持続可能な社会の実現に寄与する人材の育成を目的としています。2006年の開始以来、40万人以上が受検し、20万人以上が認定されています。 主催:NPO法人 世界遺産アカデミー 共催:株式会社マイナビ、株式会社マイナビ出版 後援:文部科学省、毎日新聞社、(社)日本旅行業協会、(社)全国旅行業協会、日本観光学会、日本国際観光学会、ANTOR-Japan(駐日外国政府観光局協議会) 【検定概要】 毎年3月・7月・9月・12月に検定を実施しています。 詳しくは世界遺産検定公式ホームページをご覧ください。 世界遺産検定公式HP : http://www.sekaken.jp/ お問い合わせ : sekaken@wha.or.jp ※この商品は固定レイアウト型の電子書籍です。 ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。 -
0・1・2歳児の保育現場で使える発達支援のテクニック ~臨床心理士からの「なるほど!」アドバイス~
【ご注意】※この電子書籍は紙の本のイメージで作成されており、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 保育に取り入れたくなる臨床心理士のワザ。 かみつき、ひっかき、イヤイヤ期…0・1・2 歳児クラスで見られるシーンで担当の保育者はどうしたらいいのか? 発達支援の専門家が各場面に役立つテクニックを伝授&イラストを交えてわかりやすく解説しています。 子どもが「困っている」行動について、どうしてそうなるのか、そうならないためにはどうしたらいいのか、もし起こってしまったら、どう対応したらいいのかなどをていねいに紹介しているので、参考になります。 0・1・2歳児の保育に初めてかかわる方、日ごろの保育に臨床心理士のワザを取り入れてみたい方におすすめします。 (底本 2026年3月発売作品) -
明治の貸本屋さん
営業文書、新聞広告、法令、また貸本自体に残る貸本規則の貼札や蔵書目録、ハンコまで、あらゆる資料から近代貸本業の実態に迫る。 -
リンケージ英語構文100 改訂版(音声DL付)
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「構文」とは、英語特有の型や語順のこと。 つまり、英文の構造、しくみのことです。 単語や文法の知識はもちろん大切ですが、それだけでは、英文の一部分を理解しているに過ぎません。それらが使われている構文という英文の枠組みもきちんと理解してはじめて、単語や文法の知識が本当の意味で使えるものになり、英文を正確に理解することにつながるのです。 「リンケージ英語構文100[改訂版]」は、 ・1つの構文に2ページを割き、例文解説→EXERCISESの順で学べる ・例文は文構造分析図解付き ・EXERCISES「長文読解問題」は構文を生かした本書オリジナルの英文と設問 ・音声は例文と短文読解問題の2種類を提供、など 「構文」に関する幅広い知識を身につけたい高校生は必携の1冊です。 ※本書の音声は、公式アプリ「英語の友」でもお聞きいただけます。詳しくは、公式サイトをご覧ください。 -
保育「きほんのき」 ~実践にすぐに役立つ~
【ご注意】※この電子書籍は紙の本のイメージで作成されており、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 保育における実践の技や知恵がいっぱい。 4つのテーマ(子どもを「見る」、保育を「書く」、保育を「読む」、子どもと「対話する」)ごとに、保育の「きほん」について青山誠さんが解説。この本には、保育における実践の技や知恵がいっぱいです。イラストや図を使って具体的に、わかりやすく説明しています。 みなさんの保育の「きほん」を確かめ、見つけていくための一例としてこの本がお役に立てたらうれしいです。 ※この作品はカラーが含まれます。 -
小学生の不登校 「どうしよう…」から「こうしよう!」へ変わる本 保護者ができる最初のステップから多様な学びの選択肢まで
「うちの子、学校に行きたがらない…」 その日から途方に暮れる保護者の皆様へ。不安を希望に変える、心強い一冊です。 大切なお子さんが学校へ行きたがらなくなったとき、保護者の方は「なぜ?」「どうすればいいの?」と深い悩みを抱え、出口の見えない暗闇にいるように感じてしまうかもしれません。周囲に相談できず、一人で責任を感じてしまうこともあるでしょう。 本書はそんな保護者の皆様に寄り添い、具体的な一歩を踏み出すための知恵と情報を詰め込んだ、全国対応の支援ガイドです。専門家の知見や最新情報に基づき、お子さんの心と体の健康、そして長期的な幸福を最優先に考えたサポートの方法を、分かりやすく解説します。 ■不登校の「なぜ?」を理解し、安心できる家庭を築く まず本書では、「不登校」とは何か、その定義や背景、そしてお子さんが発する心身のSOSサインについて丁寧に解説します。学校へ行けないのは、決して怠慢やわがままではありません。その裏にある多様な原因(学校・家庭・個人)を理解し、大人の認識と子どもの本音の違いに気づくことが、適切な対応の第一歩です。 そして、最も重要な初期対応として、家庭を「心の安全基地」にするための具体的な方法、お子さんの気持ちに寄り添うコミュニケーション術、ついやりがちだけれど避けたいNG行動、そして「休ませる」ことの本当の意味など、今日から実践できる関わり方のヒントが満載です。 ■一人で悩まない! 全国で利用できる多様なサポートの活用法 不登校への対応は、家庭だけで抱え込むものではありません。本書では、学校との上手な連携方法(担任の先生、スクールカウンセラー、保健室登校・別室登校の活用など)から、市区町村の教育委員会が設置する「教育支援センター(適応指導教室)」、18歳未満の子どものあらゆる相談に対応する「児童相談所」、その他自治体の相談窓口といった公的支援の具体的な活用法を詳しく紹介。 さらに、NPO法人や民間企業が運営するフリースクールやオルタナティブスクール、不登校支援に特化したNPOの活動、民間のカウンセリング、そして医療機関を受診する目安や専門医の見つけ方まで、お子さんの状況に合わせて選べる多様なサポートの選択肢を網羅しています。「どこに相談すればいいの?」という疑問に、明確な答えを提示します。 -
こども文章教室 作文・感想文・レポートが上手に書けるようになる本
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 文章を組み立てる力は学力アップの原動力! 「何を書けばいいのか……」そんな悩みを解決! 書くことが好きになる! 文章がうまくなる! すべての学習のベースとして重要視されている「国語力」ですが、その骨子となる「読む・書く・話す」の中でも「書く」ことについては、多くの人が「読む」「話す」より難しいスキルであると考えています。その一方で、そういった苦手意識をもつ多くの人が、「文章は上手に書けたほうがいい」とも考えているとも言えます。 本書では作文や読書感想文に苦手意識がある子どもたちに、「書く」楽しみを気づかせながら、どのように書けばわかりやすい文章になるのか、相手に伝わる文章を書けるのかを分析、解説していきます。「何を書けばいいかわからない……」そんな悩みを解決し楽しみながら「書きたい気持ち」を伸ばすための本です。 どのように書けばわかりやすい文章になるのか、相手に伝わる文章を書けるのかをていねいに分析、解説していきます。また「書く」ことは、「思考力」「想像力」「表現力」「調査力」など、基礎的な素養を強化するうえでも重要であることについても解説していきます。 【もくじ】 はじめに 第1章 どっちの文章がいいか考えてみよう! どっちの出だしのほうが読む気がする? どっちの描写のほうが目に浮かぶ? どっちのほうが気持ちが伝わった? 伝えたいことが伝わるのはどっち? どっちの文章のほうがいいと思った? COLUMN 読んでおきたい文章の達人①志賀直哉 第2章 あせらなくてOK! 書く前に少し考えよう! だいたい文章なんて書く必要があるの? どんな立場で書くか、考えたことはある? だれに向けてかをしっかり考えてから書こう! 「書きたいこと」と「伝えたいこと」は違う 書くのに困ったら、まずだれかに話してみよう COLUMN 読んでおきたい文章の達人②川端康成 第3章 文章を上手に見せるテクニックを学ぼう! ひとつの文は、なるべく短くしよう 文章をずっと続けずに改行を入れよう! 「です・ます」と「だ・である」を混ぜて書かない! 主語と述語のつながりを意識してる? 「てにをは」の使い分けを考えよう! 適当に打ってない? 読点(、)を上手に使おう 「これ・それ・あれ」に気をつけよう! 同じ言葉はできるだけ統一しよう 同じ言葉を何度もり返さない! …etc COLUMN 読んでおきたい文章の達人③芥川龍之介 第4章 もっと伝わる表現にチャレンジ! 簡単な言葉で、わかりやすく書こう カタカナ語は、適切に使おう! 「たとえ」を使うとわかりやすくなる ヤバいで終わらせない! どんなふうに“ヤバい”の? 一人称・二人称・三人称を考えて書こう! 会話文があると、文章がイキイキする 「オノマトペ」を使うのはいいけれど…… …etc COLUMN 読んでおきたい文章の達人④宮沢賢治 第5章 型を知ると、文章がもっと自由になる! 「型」を知ると、文章が書きやすくなる! 書き出しを工夫して、読み手に興味をもってもらう まずは「時系列」で文章を書いてみよう 文章の流れの基本「起承転結」を理解しよう! 何かを説得するとき「結論」から書こう! 「三角ロジック」で説明するとわかりやすくなる! 「三角ロジック」で実際に文章をつくってみる! 説明がうまくなる! 3つの視点を使いこなそう …etc COLUMN 読んでおきたい文章の達人⑤深代惇郎 第6章 文章を書いたら、必ず見直そう! 「推敲」って、なんで必要? どうやるの? 1日置くからこそ、見えてくるものがある 「 どこを直す?」の目を育てよう 人に聞くと、自分では見えないことに気づける 立場を入れ替えると見えることがある COLUMN 読んでおきたい文章の達人⑥森絵都 第7章 読めば書ける!? まねは上達の第一歩 「読よむ」と「読めている」は違う! 読めば書ける!? 読書は最強のトレーニング 書き写すって、すごい練習! 気に入った文章をまねよう! 本のタイトルや目次にも注目しよう 文章を上達させたいなら本を読もう! …etc -
大学入試 Basic Lecture 動画でわかる英文法 [読解基礎編](音声DL付)
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 〈書籍×動画〉のハイブリッド参考書シリーズ! この本は、上位レベルの私立大学や標準レベル以上の国公立大学を志望する受験生に取り組んでほしい英文解釈の参考書です。 対象大学の英文を読むために必要な基礎事項に内容を絞っているため、短期間で読み切れるボリュームになっています。 この本では、英文を「前から読める」ようになること、英文を「すばやく正確に読み解ける」ようになることをゴールとし、そのための文法的判断力が身につくように解説しています。 さらに、対象大学の英文和訳問題に出題されるような訳しにくい英文を自然な日本語に変換する力も身につけることができます。 そして、このシリーズの最大の特長として、動画も使って学習することができます。 書籍だけでは理解しきれなかったという人も、動画を見ることで理解が捗り、つまずかずに学習を進めることができます。 ※本書の音声は、旺文社リスニングアプリ「英語の友」でもお聞きいただけます。詳しくは、公式ウェブサイトをご覧ください。 -
〈国防〉の日本近現代史 幕末から「台湾有事」まで
この国は何から何を守ろうとしてきたのか? 不平士族の反乱、日清・日露戦争、太平洋戦争、朝鮮戦争、60年安保、東日本大震災――。 ロングセラー『日本軍と日本兵』の著者が、150年におよぶ軍事と日本社会の関係をわかりやすく解説! ●明治政府の「徴兵制」と民衆たち ●士族や農民たちを抑え込んだ内なる〈国防〉 ●明治の指導者たちは朝鮮半島をどのように見ていたのか ●海軍と陸軍、それぞれの思惑 ●帝国国防方針の想定敵国 ●米騒動に対する武力行使 ●銃後国民の「口封じ」と国防婦人会 ●なぜ早く降伏できなかったのか ●本土決戦が実現していたら、国民の生命は… ●日本政府が「戦争放棄」を受け入れた理由 ●朝鮮戦争と「基地国家」日本 ●60年安保と自衛隊の「歴史」研究 ●非核三原則と日米密約 ●冷戦終結後の海外「派兵」 ●大規模災害や無差別テロも国防の課題に -
想いをかたちに!エッセイの書き方【完全ガイド】 初心者でもスラスラ書ける!発想から構成、表現、推敲まで徹底解説
「自分の想いを、文章にして誰かに届けたい」 そう思ったことはありませんか? エッセイは、自分を表現し、世界とつながるための素晴らしい方法です。しかし、「何を書けばいいかわからない」「自分には文才がないから…」と、最初の一歩を踏み出せずにいる方も多いのではないでしょうか。 本書は、そんなあなたのための「書ける!」自信がつく、エッセイの書き方の完全ガイドです。 ■特別な才能も、劇的な体験も必要ありません エッセイの種は、あなたの日常の中に隠されています。通勤電車で見た風景、家族との何気ない会話、ふと感じた心の揺れ動き――。本書は、そうした日々のささやかな「宝物」を見つけ出し、読者の心に響く物語へと育てる方法を、一つひとつ丁寧に解説します。もう「書くことがない」と悩むことはありません。 ■アイデア発想から推敲まで、プロの技術を「完全ガイド」 本書では、魅力的なテーマを見つけるアイデア発想術にはじまり、読者を惹きつける構成の組み立て方、文章を生き生きとさせる表現テクニック、そして書き上げた作品をさらに磨き上げる推敲のコツまで、エッセイを書くための全工程を網羅しました。「話がまとまらない」「日記風になってしまう」といった初心者が陥りがちな失敗の対策も万全です。この一冊があれば、初心者の方でも迷うことなく、まとまりのある「伝わる文章」をスラスラと書けるようになります。 ■あなたの言葉が、誰かの心に届く喜びに 本書が目指すのは、単に文章が上手くなることだけではありません。あなたの言葉で、あなただけの想いをかたちにし、まだ見ぬ誰かの心に届ける。その喜びを、ぜひあなたにも味わってほしいのです。自己表現の楽しさに目覚めたい方から、いつか自分の本を出版したいと考えている方まで、すべての「書きたい」と願う人の背中を優しく、しかし力強く押す一冊です。 さあ、あなたも言葉の翼を広げ、自分だけの物語を紡ぐ旅に出てみませんか? -
楽しく覚える! ご当地ネコ 47都道府県
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 小学生の切り絵クリエイター・KENの初の書籍が完成! 47都道府県の県庁所在地や名所、各地の特産品などを楽しく覚えるために始めたという切り絵。大好きなネコと各地の名所や名物をモチーフに、全国の「ご当地ネコ」の切り絵を作り上げました! 本書は、その「ご当地ネコ」と一緒に全都道府県を学習できる一冊です。 都道府県ごとに登場するネコたちが、各都道府県の魅力をいっぱい教えてくれて、 全国各地を旅したくなっちゃうかも!!! 切り絵クリエイター・KENは福岡県直方市生まれで、6匹のネコたちと暮らす小学6年生。小学1年の頃に切り絵制作をスタートさせ、SNSでの継続的な配信はもちろん、各地で開催される展示会にも出品しています。オリジナルグッズも人気で、売り上げの一部は猫の保護団体に寄付。2025年には、福岡県直方市のふるさと応援大使に就任。市のPR・イメージアップをはかるべく活動中です! ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。 -
部活をがんばる中学生のための勉強法
「毎日が忙しくて、勉強する時間がない」 「部活で疲れて、家に帰るとヘトヘト……とても勉強する気になれない」 「勉強をしなければいけないと思うけど、なかなか手をつけられず、気づいたらもう寝る時間」 「勉強の合間に少し気分転換と思ってゲームをし出したら、あっという間に時間が過ぎてしまった……」 キミには、そんな悩みはありませんか? この本は、そんなキミのための「効率の良い勉強のやり方」の本です。 中学生は忙しい! 勉強に、部活動に、趣味に、友達との時間に、とにかくやることがたくさんあります。 そして、そのどれもが大切です。 今の中学生活を輝かせるためだけでなく、その経験は大人になったときに宝物となり、キミの人生を支えてくれます。 だからこそ、時間を有効に使った勉強法が必要なのです。 この本で紹介するコツを実践することで、キミの勉強についての悩みは徐々に解決していくはずです。 特に成績が真ん中くらいの子、ちょっと勉強が苦手な子、勉強の習慣がついておらず、なかなか行動できない子は、この本で紹介する勉強のコツを実践することで、成績がワンランク、ツーランク上がるはず。 この本の著者が運営する個別指導塾には、忙しい毎日の中で、しっかりと自分の好きなことに打ち込みながら成績を上げている生徒がたくさんいます。 次に紹介するのは一例です。 ・中1の初めての定期テストで学年200人中140番台だった子が、中3の2学期についに学年1位に。そのかたわら野球部に所属し、東海大会にも出場。 ・野球のクラブチームに所属して全国大会出場の夢を実現。土日の活動が忙しい分、平日を中心にした学習計画を実行し、成績上位を3年間キープ。 ・スマホやゲーム、マンガに夢中な生活。でもちょっとした工夫で勉強する習慣が身につき、入塾して初めてのテストで5教科の総合点が96点伸び、偏差値が8アップ。 ・多くの運動部が中3の7月で部活を引退する中、ブラスバンド部の部員として9月の終わりまで部活を続け、夏休み明けの2学期中間テストで自己最高順位の学年総合1位を獲得。 ・剣道部で活躍するものの、英語が苦手でテストはいつも平均点以下。そんな我が子を心配したお母さんに連れられて渋々入塾。弱点を克服して、高校卒業後はカナダへ長期留学。 さあ、次はキミの番です! 【本書の内容】 第1章 学校の授業の受け方 第2章 自宅学習のやり方 第3章 テスト勉強のやり方 第4章 受験勉強のやり方 第5章 教科別の勉強法 -
世界遺産検定公式過去問題集3・4級<2024年度版>
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 世界遺産検定、3・4級受検対策の決定版! 世界遺産検定公式過去問題集3・4級の2024年度版です。2023年に開催された3級と4級の3・7・12月検定問題がすべて掲載されています。また今回も引き続き例題と解説も掲載され、受検対策が強化されています。 【世界遺産検定】 世界遺産検定は、NPO法人 世界遺産アカデミーが主催する、文部科学省後援の検定です。世界遺産の学習を通じ、国際的な教養を身に付け、持続可能な社会の実現に寄与する人材の育成を目的としています。2006年の開始以来、35万人以上が受検し、20万人以上が認定されています。 主催:NPO法人 世界遺産アカデミー 共催:株式会社マイナビ、株式会社マイナビ出版 後援:文部科学省、(社)日本旅行業協会、(社)全国旅行業協会、日本観光学会、日本国際観光学会、ANTOR-Japan(駐日外国政府観光局協議会) 【検定概要】 毎年3月・7月・9月・12月に検定を実施しています。 詳しくは世界遺産検定公式ホームページをご覧ください。 世界遺産検定公式HP : http://www.sekaken.jp/ お問い合わせ : sekaken@wha.or.jp ※この商品は固定レイアウト型の電子書籍です。 ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。 ※本書内容はカラーで制作されているため、カラー表示可能な端末での閲覧を推奨いたします -
10歳からの脳タイプ別勉強法 成績が上がる!
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 自分の脳にぴったりの勉強法で暗記やテスト対策の効率、爆上がり!・著書・監修書累計300万部超!ベストセラー脳科学者・加藤俊徳先生。・10歳の壁をこえ、中高生になっても伸び続ける!子どもの脳にぴったりの勉強法。・自分に合った勉強法がわかる 脳しんだん付き。「聞いて覚える? それとも見て覚えるタイプ?」「じっと座って勉強するのが向かないタイプは?」「予習の効果が出やすいタイプは?」自分の脳を知り、脳の使い方を攻略して、成績アップにつなげよう!著書・監修書累計300万部超、脳科学者で小児科医でもある加藤俊徳先生が教える、10歳からの勉強法。子どもが自らの「得意」「できた!」に目を向け、伸ばしていく方法を伝えます。自分に合った勉強法がわかる「脳しんだん」付き。 -
改訂新版 特別支援が必要な子どもの進路の話
特別支援が必要な子どもたちは、将来どう生きていけばいいのか? 全国の講演会で「知らなかった! 」「知ってよかった! 」と大反響 特別支援教育の専門家が、思い込みや先入観を外し、 本当に役立つ情報と計画的に取り組む方法をわかりやすく語る! 特別な支援が必要な子どもたちは、どう生きていくべきか。 小学校や中学校を卒業すれば、それで終わりではない。 長い人生を自立して生きていくためには、進路について、なるべく早い段階から考えていく必要がある。 それには何が必要か。 特別支援教育が専門の学校心理士である著者が、子どもたちの進路についての方策を具体的に説明する。 ★巻末付録として、 令和5年度 大阪府立知的障がい高等支援学校職業学科 適性検査問題を全文掲載! -
園での「気になる子」へのかかわり方 ~発達に偏りのある子どもへの支援~
【ご注意】※この電子書籍は紙の本のイメージで作成されており、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 保育者が園で悩む場面に具体的なアドバイス。 園で「気になる子」という言葉が聞かれます。でも、本当に困っているのは、その子自身です。発達に偏りのある場合もあります。そんな子を支える保育者のための1冊です。 子どもと関わる基本の3つのスキル(PRIDEスキル、「指示をする」スキル、「選択的注目」スキル)、3つのスキルを実践に生かすための練習問題、保育の場面別の対応、保護者への支援、保育者から寄せられてた相談へのアドバイスを掲載。 なるべく具体的な例をとりあげ、イラストを交えて、子どもや保護者への対応、支援をわかりやすく構成しています。たとえば、子どもがかんしゃくを起こしたときにどうする? 困りごとをかかえた子の保護者支援は? ほかの子と遊ぼうとしない3歳児にどう支援したら? など日常で起こる保育者の悩みなどに著者からアドバイスをしています。 著者は、約20年間、行政、教育、医療などの児童臨床の現場で心理士として仕事をしてきた木原望美先生。これまで接してきた子ども、保護者、保育者とのかかわりを通じて大切にしてきた思いが溢れる本です。 (底本 2024年5月発売作品) -
特別支援が必要な子どもの高等学校進学の話
特別支援教育に一貫してかかわり、最前線で活動している著者が、特別な支援が必要な子どもの高等学校の選び方を誰にでもわかりやすく解説。 特別な支援が必要な子どもの教育は、保護者がどのような学校を選ぶかが重要です。 義務教育の中学校までは、さまざまなサポートが増えてきましたが、18歳の成人以降を見すええた進路には数多くの選択肢があります。 どのように選べば、子どもにとって、もっとも良い選択になるのか。 中学校の先生に聞いても、ネットで調べても、的確な答えはなかなか見つかりません。 それは特別支援教育の専門家が少なく、正しい情報が伝わっていないからです。 子どもの将来を考えるなら、保護者にとって、高等学校の選択は大きな問題です。 保護者や学校関係者、自治体の担当者必読の書。 -
子どもは「親の心配」をランドセルに入れて登校しています
NLPと脳科学の教育的活用の先駆者として、70,000人以上に伝えてきた著者の、「親の負の習慣を変え、これからの時代を力強く生きる子どもにする知恵」が満載! 親の「負の習慣」が、「指示待ちっ子」をつくっていた! というのも、保健室で子どもたちの心の問題に携る中で、「親自身の生きづらさ」にかかわることでアドバイスをしていると、相乗効果が表れていくということが多々あったからだ。 そして、脳科学を学ぶことで、「無意識にあるものが意識していることの2万倍で、相手に影響を及ぼしている」ことが理論として説明できるようになったのである。 「問題行動」を起こす子どもの親自身の習慣(前の世代から受け継いだ無意識の習慣)を具体的に取り上げ、主体性のある子どもに変える方法をお伝えする。 また、ウィズコロナの中で、子どもたちの心身の健康をどう守るかという緊急の課題についても、新しい生活様式という視点からも、親の無意識の習慣のあり方を説いていく。 -
特別支援が必要な子どもの進路の話
特別支援が必要な子どもたちは、将来どう生きていけばいいのか? 全国の講演会で「知らなかった! 」「知ってよかった! 」と大反響 特別支援教育の専門家が、思い込みや先入観を外し、 本当に役立つ情報と計画的に取り組む方法をわかりやすく語る! 特別な支援が必要な子どもたちは、どう生きていくべきか。小学校や中学校を卒業すれば、それで終わりではない。 長い人生を自立して生きていくためには、進路について、なるべく早い段階から考えていく必要がある。 それには何が必要か。特別支援教育が専門の学校心理士である著者が、子どもたちの進路についての方策を具体的に説明する。 -
学校に行けない子どもの気持ちがわかる本
親の心を落ち着かせるワークと子どもの心に寄り添う5つのステップで、親が子どもの居場所になる 5万人を救った人気カウンセラーが教える復学だけを目指さない解決メソッド 不登校の子どもに対するイメージや環境は、時代によって変わってきています。 以前は「学校へ行くのは当たり前で、そうしないと社会に出ていくときに困る」など、学校に行かないと今後の人生にデメリットがあるという考え方がほとんどでした。なので、カウンセリングに来る人も「何とか学校に行かせたい」「復学させたい」という人が多かったです。 現在は「学校は無理して行かなくてもいい」という声が多くなり、「学校に行かなくてもこんな人生を歩んできた」という体験談がテレビ、動画、書籍でも増えています。 しかし、だからといって親の不安がなくなるわけではありません。 特に親に心を閉ざしてしまった子どもに対しては、教育を受けさせる以前に、「子どもが何を考えているかわからない」「コミュニケーションとれない」という場合もあるでしょう。 「親戚やママ友には言えない」「近所の目が気になる」「うちの子が不登校になったのは、私がダメな親だから」と自分を責めてしまう親も少なくありません。 そんな親の不安を取り除きつつ、学校に行かなくても、子どもが自分自身で居場所を見つけられるような子どもとの接し方・ケアの仕方を教えます。 -
ゼロから学びなおす 知らないことだらけの日本地理
現役高校教師の<激推し>情報を集めた日本地理の入門書! 地理マニアの先生が教えてくれる、日本の秘密『意外と知らない日本』集めました! 私たちは日本のことをどれくらい知っているでしょうか? ・富士山や琵琶湖はどうやってできたの? ・なぜ日本では大雪が降るのか? ・水力発電があまり普及しないのはなぜ? ・日本で一番小さい山と一番短い川はどこ? などなど……。 日本人でも知らないことは意外と多いものです。 本書は「勘違いしていた」「昔、授業で習ったけど覚えていない」「子どもや外国人に聞かれたら答えられない…」といった知識を集め、イラスト(マンガ)で解説するものです。読めば誰かに話したくなること間違いなし! -
家庭学習で100倍「漢字力」を伸ばす!
【ご注意】※この電子書籍は紙の本のイメージで作成されており、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 漢字力をぐんぐん伸ばす家庭学習法を大公開。 宿題としてほぼ毎日のように学習しているにもかかわらず、定着率が低く、学年が進むにつれて漢字嫌いになる子が多い漢字の学習。 本書は、今までの漢字学習の問題点を説き明かしながら、漢字嫌いの子どもも、宿題の漢字ドリルや練習ノートを使いながら漢字力を楽しく確実に身に付けられる、とっておきの方法を紹介します。子供の漢字学習に悩んでいる保護者の方、学校の先生にぜひお薦めしたい1冊です。 (目次) はじめに 第1章 漢字嫌いな子はこうして生まれる 第2章 漢字の学習はなぜ大切なのか 第3章 土居式「漢字学習」成功のポイント 第4章 漢字学習のお悩みQ&A おわりに -
おうち受験コーチング 3486人のやる気を上げた受験のプロしおり先生直伝
中学受験、高校受験、大学受験、受験をひかえた子どもをもつ親御さんたちの必読書! 子どもの成績の悩みをこの一冊が解決。「はじめから勉強が嫌いな子どもはいない」と、著者のしおり先生は言います。結果の出ないやり方が、勉強嫌いにさせるのです。まずは9つのタイプから子どもの性格を理解しましょう。どんな家庭でも、子どもに合った声かけと環境づくりで、受験勉強を成功へ導くことができます。「効率の良い学習方法」を知るだけで、勉強を楽しいと感じるようになったり、自分から進んで机に向かうようになったり、勉強へ前向きに取り組むようになるのです。本書では、家庭での親子コーチングをとりいれることで、やがて子供が自分をセルフコーチングできるようになると伝えます。そのために大切な3つのスキルと、家庭学習に必要な5つの準備要素を解説しています。子どものタイプに合わせた親子コーチングこそ、受験成功のカギなのです。 -
遊んで見つける学びの革命 ~京大3兄弟が家庭でやっていた!~
【ご注意】※この電子書籍は紙の本のイメージで作成されており、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 親ができる、子どもを夢中にさせる教育法。 わが子の“学びスイッチ”の入れ方、教えます―― 『世界一受けたい授業』に2022年に2度に渡って登場し、いまや世界中から受講希望者が絶えない「受験も勉強も教えない教室」の探究学舎代表・宝槻泰伸さんら3兄弟の親が実践していた教育法を、漫画をまじえながらわかりやすく解説。 いい学校に合格するための勉強ではなく、毎日の生活で、気づいたら学ぶことが大好きになる…そんな、“生きることが楽しくなる”家庭教育法が満載です!! 【本書の特徴】 ・漫画と文章解説のいいとこ取りで、頭に残りやすい構成になっています。 ・実話がもとになっているので、子育ての成功例だけでなく、失敗も学びにつながります。 ・探究心を育む、とっておきの本や映画、遊びなどを収録しました。 ・兄弟といっても、性格も得意なことも興味を持つこともバラバラ。一様ではない子どもの性格に合わせた子育て術も、随所に散りばめられています。 ・小さなお子さんにも楽しんでもらえるよう、漫画部分の漢字にはすべて読み仮名をふりました。 ・親子どちらの目線からも描かれていますから、ご家族で楽しんでいただける内容になっています。 ・子どもに「勉強しろ!」と言わなくてすむようになります。 ■塾にも通わせずに子ども3人を京都大学に進学させた父親の、ユニークな家庭教育を実践的に描いて話題を呼んだ『とんでもオヤジの「学び革命」』に最新情報を大幅に増補した、待望の1冊です。 (底本 2023年6月発売作品) ※この作品は一部カラーです。 -
松丸くんが教育界の10人と考える 答えがない時代の新しい子育て
松丸くんと専門家が教育・子育てを考える! 謎解きクリエイターで東大生の松丸亮吾氏が、教育界の10人のカリスマたちと語り合う。 「良い大学を出て良い企業に就職すれば安泰」というモデルが通用しなくなった現代は、「正解」がどこにもない時代。 そのなかで、自己肯定感の高い子に育てるための親のかかわり方、、これからの学習のかたちなど、教育や子育てについて納得の話が飛び出します。 実際に、教育の現場で子どもたちを相手に活動し、世界中の実証データを研究する専門家ならではの説得力ある教育論が満載です。 【10人の先生たち】高濱正伸さん(花まる学習会 代表)/宝槻泰伸さん(探究学舎 代表)/藤本徹さん(ゲーム学習論研究者)/石戸奈々子さん(CANVAS代表)/齋藤孝さん(教育学者)/中島さち子さん(数学者・ジャズピアニスト)/工藤勇一さん(横浜創英中学・高等学校校長・)/中室牧子さん(教育経済学者)/小宮山利恵子さん(スタディサプリ教育AI研究所所長)/篠原菊紀さん(脳科学者) ※小学館の保護者向けWEBサイト「HugKum」で2019年~2023年に公開された人気連載の内容をもとに加筆編集しまとめました。 -
9歳までの「自分力」教育
子どもの可能性はどうすれば引き出せる? やる気になってくれる? やる気スイッチグループが培った「やる気」の引き出し方、教えます。 予測できない変化の時代を生きていく我が子へ 親として何ができるのか――。 育児まっただなかの保護者さまの多くが抱える悩みではないでしょうか。 「良い大学に入り、良い会社に勤めれば安心」という時代は終わり、人生100年時代を迎えて「生きる力」の必要性に注目が集まっています。しかし、それをどうすれば身につけられるのかは手探り状態が続いています。 そんな潮流のなかで、やる気スイッチグループが「自分力」と呼んで大事にしてきたものが、これからの時代に求められる「生きる力」と重なる部分が多いことに気が付きました。 そして、長年の教室現場での指導経験から「自分力」の土台をつくるためには「9歳まで」が大事な時期だということが見えてきたのです。 本書では豊富な指導例を交えながら、9歳までに「自分力」の土台を育んでいく方法をご紹介します。 -
なぞとき×算数脳 子どもは難問が大好き!
嫌がるお子さんに、むりやり問題集を解かせていませんか? ボーッとしている子どもにイラッとして、「わんこそば」みたいに課題を与えていませんか? 実は、伸びる子は「なぞとき」「パズル」「野外活動」が大好きなのです。その理由は、遊びの中で自然と「算数脳(数理的な思考力)」と「非認知能力(数値化できない能力)」が自然と磨かれるから。「算数オリンピック」の出場者のように、「もっと難問にチャレンジしたい!」「もっと問題を出して!」と熱中するるのは、やらされ感のないゲーム感覚がそこにあるからなのです。それこそ花まる学習会が長年培ってきたメソッドの秘中の秘――本書で、同会代表のカリスマ先生が算数の勉強や子育てのコツを惜しみなく公開します。お子さんが「ん? どうして?」と好奇心に目を輝かせ、将来に向けて大成してほしいと願う親御さんのバイブル。中学受験するかどうか悩んでいる親御さんには巻末のQ&Aがおすすめです。 -
6歳までに一生を支える力を育む モンテッソーリ子育て 15か条
口を出さない、手出ししない、信じて任せる。 4000名ものモンテッソーリ式教師を育てた著者が教える、 心のつよい子の育て方。 「子どもには、自分を育てる力が備わっている」という「自己教育力」を前提としたモンテッソーリ教育は、近年、もっとも注目されている教育メソッドのひとつです。 メソッド創設者であるマリア・モンテッソーリが、後進のモンテッソーリ指導者たちのために残した「モンテッソーリ教師の実践上の心得12箇条」をもとに、育児をする保護者のためのセオリーとして書き換え、15か条にまとめました。 現在まで、モンテッソーリ教育に約40年間携わり続け、4000名ものモンテッソーリ教師を養成してきたベテラン教師・松浦公紀先生が、日々の子育てでぶつかる数々の壁や悩みにやさしく寄り添い、子どもとの関わり方、見守り方、声のかけ方を具体的に解説しています。これらのセオリーを頭の片隅にとどめておくだけで、きっとその日からの子育てが少し楽になり、楽しくなる一冊です。 【この本の特長】 ・全15か条を収録。各5~6見開き完結で読みやすい ・15か条のうち、どこから読んでもOK ・実践例が具体的で今日から実践できる ・モンテッソーリ教育で40年のキャリアを持つ、松浦公紀先生著 【ジャンル】 育児書(0~6歳)