出産・子育て作品一覧
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3.0何の為に子育てをするのでしょうか? お子さんに、どんな風になってほしいのでしょうか? 子育てにおける父親の役割をご存知ですか? お父さんが自覚していなくても、お母さんは子育てに少なからず悩みを抱えています。 お父さんが子育ての大変さを知り、お母さんと子育てに対する意識や考え方を共有することができれば、お子さんの将来に良い影響を与えます。 忙しいお父さん、子育てに悩むお母さんは、ぜひ本書で子育ての考え方を再確認してみてください。 【本書は次の方の為に書かれています】 ・これから子育てをする方 ・すでに子育てが始まっていて何らかの問題を抱えている方 ・子育ての指針を欲している方 ・ご自分も子育てに関わろうとお考えのお父さん ・お父さんに子育ての大変さを知ってもらいたいお母さん 【目次】 第1章 子育てって何だろう? ・子育てをどう捉えていますか? ・子どもたちは子育ていかんでいかようにも変化する ・子どもたちはすでに「種」を持って生まれてきている ・親がせっかくの芽を摘んでしまう場合 ・子どもたちの問題は「不安」から発生する ・お母さんのイライラの原因 ・巷のアドバイスは正しいの? ・「認める」「褒める」が問題を解決する ・子育て特有の欠けてはいけない事 ・子どもは10歳を期に変化する ・子どもは失敗から多くの事を学ぶ 第2章楽しく子育てをするにはコツがある ・ものすごく簡単なたった2つのコツ ・私たちは「良い事」「いけない事」に分けて考えようとする。 ・兄弟ゲンカ、これっていけない事? ・ぐずり、癇癪、これっていけない事? ・気持ちをコントロールする力を身につける ・子育てに自信が持てない 第3章 お父さんの協力が素敵な家庭を築きあげる ・お母さんとは違うスタンスで ・お母さんの体験をしてみてください♪ ・たった一言でもいい。ねぎらいと感謝を ・話し相手になるだけでも違うんです ・ケンカは子どもが見えない場所で ・子育てって、面白い! ・男性ならではの役目 ・あなたの組織で「認める」「褒める」「包む」を活かしましょう
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3.0今の子どもたちには、「10歳の壁」がある。学校では社会科や理科、そして総合的な学習の時間が加わり、考える力や表現力などが求められるようになります。どの教科も、「自分で課題を見つけ解決する」という主体性が必要になるために、つまずきを生じやすいのが、この10歳なのです。本書は、10歳という「子どもを伸ばすうえでの大きな分岐点」をむかえる前に、ぜひ取り入れて欲しい「家庭教育」のポイントと、身につけさせたい「生活習慣」などを、具体的にわかりやすく解説するものです。この本のなかで書かれている取り組みの中で、難しいことは一つもありません。たとえば、「はみがきよし」というキーワードで紹介される「話す」「見る」「書く」「聴く」「読む」「調べる」という習慣は、子どもの学力の育成に大いにプラスとなります。本書は、日ごろの家庭生活の中で、親が手をかけ、目をかけ、声をかけるための取り組みが満載された一冊です。
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3.0自分のことなんか、何にもできやしない!と、ボヤいているおかあさんへ。その原因は、「子どもがいるから」でも「お金や時間が足りないから」でもなく、「夢がないから」かもしれません。習慣や考え方をちょっぴり変えてみませんか? 何となく満たされなかった毎日が、イキイキと輝きはじめます。本書は、子育て、生活から趣味、人づき合いや仕事まで、心に描いた幸せを実現していくためのヒント集。子どものことも、自分のことも大切にする「幸せじょうず」なおかあさんって、どんなことをしているの? 著者自身の子育て経験とともに紹介します。 子ども目線に戻って愉快な発見、「してあげる」ではなく「一緒にやる」喜び、すきま時間でつくる暮らしのメリハリ、お金をかけない遊びの工夫、夢ノート作りでウキウキ……などの具体的提案は、すぐ取り入れられるものばかり。プレゼントにも最適のかわいい1冊です。『おかあさんの夢づくりノート』を改題。
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3.0「模試の判定は良好、勉強も十分すぎるほどしたのに落ちる受験生」「試験直前の勉強だけでも判定を覆して合格する受験生」――その差は「本番での強さ」にある!どんなに受験勉強を積み重ねても「合格」という結果を出さなければ、苦労はまったく報われない。つまり、試験本番で実力を100%発揮しなければならない。しかし、どうすれば本番に強くなれるのか?本書は、ベストセラー『受験は要領』などの著作で、受験生やその親から多くの支持を得る著者がその方法を伝授する。「試験会場に入ったら、いち早く席に着け」「問題を考えるときは、とにかく鉛筆を走らせろ」などの受験前夜・当日の心得から、直前10日間の“一発逆転”勉強法まで、和田式受験術の最終奥義を公開する。さらに、残り2週間で得点力を一気に倍増させるための参考書ガイド、「本番直前おたすけBOOKS」も増補。合格発表の日に笑うために、すべての受験生に贈る必読の書!
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3.0いつも親の顔色をうかがう。大人の前ではいい子に振る舞う。自分はダメな子だと、何事にも投げやりで無気力――。そんな子どもは、きっとお父さん、お母さんからほめられた経験が少ないのでしょう。親のなかには、「いったいうちの子のどこをほめればいいの?」と頭を悩ませている人もいるようです。しかし、いつも子どもの欠点ばかりをあげて頭ごなしに叱っていては、子どもは反発心を抱きます。まずは、子どものちょっとしたいいところを見つけて、ほめることから始めましょう。ほめて育てれば、子どもはスクスク成長します。親からのほめ言葉は、子どもの自信とやる気を引き出すのです。とはいえ、いつでもどこでも、むやみにほめればいいというわけではありません。ほめ方にも、コツがあります。本書では、心理学を応用した75の具体例をあげ、上手なほめ方の知恵を紹介します。子育てに悩むお父さん、お母さんへ贈る、「ほめ方のバイブル」です!
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2.8小中での不登校が18万人(若者の引きこもりは54万人)という時代。多くの方が不登校の悩みを抱えています。 本書は、そんな方々へ解決の糸口をつかんでもらうべく、不登校を親子で乗り越えるためのお母さん、お父さんへの具体的な行動・言動のアドバイスを伝えます。 「治すと壊すの違い」「こじらせない母親の共通点」「用心するべき言葉」「お父さんの出番がくるとき」「思いつきの近道は遠まわりになる」など、不登校に長年関わってきた著者だからこそ伝えられる言葉をまとめます。 また、不登校を経験した親子数組の鼎談も収録。前著『不登校になったら最初に読む本』の第二弾。
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2.8※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「なぜそんなところにそんなものが?!」 ゴミ箱まで5歩の床に捨てられたティッシュ、ひとくち分だけ残されたペットボトルの飲み物、ありえない場所に差されたトイレットペーパーの芯…。 Instagramで80万人(2020年3月時点)がフォローする@gomi_suteroの初の著書。 雰囲気にだまされて、おしゃれな暮らしの本かと思ったら大間違い。 共感と笑いが止まらないgomi_sutero一家の暮らしの知恵とエピソードがぎゅぎゅっと詰まった1冊です。 1分刻み、スヌーズ付きでアラームかけているそこのあなた、絶対読んでください。
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2.5子育てはうまくいかないことばっかり! 本書では、認知行動療法を使い、生活場面の「困ったな」というエピソードを取り上げながらその時の「状況・きっかけ」を探り、そのときに「考えたこと」、そのときにどんな「気持ち」だったのか、どんな「行動」をとったのか、「体の反応」はどうだったのかを振り返って確認していく。その人らしさを否定せず、「考え方」を変えることで、行動のレパートリーが増えたり、毎日の生きやすさへのヒントが得られるだろう。 毎日戸惑い、悩み、壁にぶつかりながら、必死に子育てをがんばっている人へ贈る一冊。
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2.5お金と時間をムダにしない!! 多くの有名人が通う、人気鍼灸師が伝える妊娠法! 間違いを正せば最短1カ月で! 最高齢は48歳!! 東洋医学にもとづいた、おうちでできるトータルセルフケア「ツボ」「食事」「マッサージ」を教えます! Sekimura鍼灸院は東京の渋谷と新宿にある不妊専門の鍼灸院です。ここには、東京近郊はもちろん、遠方の方も通っています。 2014年には227名の方が、2013年には225名の方が妊娠されました。そのうちの半数以上の方は妊娠率が落ちるといわれる35歳以上の方です。 多くの方が不妊治療をいろいろと誤解されているということ。この間違いを正せば、最短1カ月で妊娠される方もいるでしょう。 また、不妊治療がうまくいかない患者さんに共通しているのが「卵質」の問題です。 赤ちゃんを授かるためのケアは、鍼灸などの東洋医学の力と、西洋医学の治療の両輪がかみあうことが大切。「卵質」を上げながら、体外受精で使う薬がうまくはたらく身体をつくることも、お手伝いします。 「卵質」がよくなれば、体外受精だけでなく、自然妊娠も人工授精もうまくいきやすくなります。 【制作裏話】 *本書の制作に関わったスタッフ2名が、本書の制作中に妊娠しました!
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2.3※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「また散らかして!」「出したものは片付けなさい!!」…毎日、散らかる部屋にうんざりしている親御さん。子どもにそうじや片付けのこと、教えられますか? ほうきやはたきの使い方、知っていますか? 身の回りを整える、ということは、自己管理能力を育てます。子どもにとって一生ものの力です。ぜひ、親子で遊びながら、一緒にそうじや片付けのコツを大切な我が子に伝えていきましょう。
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2.0さっと読めるミニ書籍です(文章量9,000文字以上 10,000文字未満(10分で読めるシリーズ)=紙の書籍の18ページ程度) 「役立つ」「わかりやすい」「おもしろい」をコンセプトに個性あふれる作家陣が執筆しております。 自己啓発、問題解決、気分転換、他の読書の箸休め、スキルアップ、ストレス解消、いろいろなシチュエーションでご利用いただけます。 是非、お試しください。 【書籍説明】 「毒親になりたくない」。 毒親に育てられた人はもちろん、自分自身が親である人にとって決して無視できない「毒親」という言葉とその存在。 子どもに害を与えるその毒親に「自分は絶対になるものか!」という強い決意を持ちながらも、では実際毒親にならないためにはどうしたらいいのかわからない…そんな人も少なくないのではと思います。 本書は実際に毒親の支配を受けた子どもである私が、「どのような親であれば前向きに過ごすことができたのか」という観点でその要素をまとめました。 現在子育て中の方にはもちろん、自分の親が毒親なのか迷っている方、人付き合いにお悩みの方にも役に立つ一冊になっております。 毒親になりたくないと思った時点で、あなたは毒親から一歩離れたところに踏み出しています。 この本が、あなたの明るい未来を後押しすることができたらこれほど嬉しいことはありません。 【著者紹介】 烏丸遼(カラスマリョウ) 長野県に生まれる。千葉大学で社会学を学び、就職したもののうつ病を発症し1ヶ月足らずで退職。 このとき自分の親が毒親であり、自身もアダルトチルドレンであると自覚する。 この経験を受けて、インターネット上でアダルトチルドレンの自助グループ「ハートゲイザー」を主宰。 現在は闘病しながらフリーライターとして活動中。 Blog:http://heartgazer-survivor.hatenablog.com/ Twitter:https://twitter.com/milk832omelette
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2.010分で読めるミニ書籍です(文章量7,000文字程度=紙の書籍の14ページ程度) 「役立つ」「わかりやすい」「おもしろい」をコンセプトに個性あふれる作家陣が執筆しております。 自己啓発、問題解決、気分転換、他の読書の箸休め、スキルアップ、ストレス解消、いろいろなシチュエーションでご利用いただけます。 是非、お試しください。 書籍説明 「寝かしつけるのに何時間もかかる」 「夜中何度も起きる」 「睡眠不足で昼間の赤ちゃんの相手がつらい」 子どもが、なかなか寝ないのは本当につらいことです。 我が子もとても寝るのが下手でした。 どう寝かしつけたらよいのかわからないまま眠れぬ毎日を過ごしました。本当につらい思い出です。 ネットや本で寝かしつけについて調べると、山のような情報があふれ、それに翻弄されもしました。 しかし、我に返って徹底的に情報の取捨選択をしてみました。 その結果、「寝かしつけ」の論理的な手法を発見したのです。 赤ちゃんのお世話の中で、お母さんたちが最も苦労するのが寝かしつけだといわれています。 寝かしつけに時間がかかるだけではなく、夜中に何度も起きることもあります。 ゆっくり休むこともできませんよね。 お母さんに疲れがたまってしまうと、日中の育児にも余裕がなくなり、つらい時間を過ごすことになります。 本書では、生活リズム作りに励むことで寝かしつけの苦労を減らす論理的なテクニックを提案します。 実は、「赤ちゃんは勝手に寝る」というのは全くの思い違いです。 寝るための訓練が必要なのです。 訓練といっても、赤ちゃんを泣かせるような過酷なことはありません。 「朝起きて、夜寝る」という大人には当たり前のことを赤ちゃんに教えてあげるだけなのです。 本書では、 1、赤ちゃんの眠りの仕組みを解説します。 2、生活リズムの重要性を解説します。 3、生活リズムの作り方を実現しやすい4ステップで提案します。 4、おくるみで固定するなどの寝かしつける小技を紹介します。 5、夜中に起きない方法を提案します。 6、お母さんが疲れないためのコツを紹介します。 我が子も本書のテクニックで、よく眠ってくれるようになりました。 今では、とてもゆったりとした毎日を過ごしています。 赤ちゃんの寝かしつけに困っているママさん、ご自身のストレス解消と、楽しい育児のために、 寝かしつけの習慣化は早ければ早いほど効果的です。 赤ちゃんの健康のためにも出来る限り早めに本書をご活用くださいね。
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1.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 ※この商品は固定レイアウトで作成されております。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。幼児食開始から1年半の大切な時期のスムーズな進め方、 食べない、好き嫌いなどの気がかりを解消! 家族も同じレシピで時短に! 離乳食は1才半ごろ卒業しますが、 すぐに大人と同じレシピでOKというわけではありません。 そこで5才までの幼児食期の中でも、 1才半から2才半ごろという 幼児食をスタートして間もない大切でデリケートな「前期」と、 2才半から3才代という幼児食をスムーズに進めてほしい「中期」の 1年半に焦点を絞った使いやすいコンパクト版。 スムーズな進め方や、 幼児によくある食の特徴の、 小食、遊び食べ、好き嫌い、食べ過ぎなどの対策を、 ケース別に丁寧にわかりやすくアドバイス。 この本で幼児食が順調に進められれば 4~5才の「後期」も安心なはず。 幼児食と同じレシピを大人も食べることを提案しているので、 食事作りにかかる時間や手間がぐんと軽減でき、 大人の食生活もヘルシーに! 離乳食と幼児食の違い、 1日に必要なエネルギーや栄養の目安量、 基本の献立例など幼児食の基礎知識も満載。 レシピ考案と調理は料理研究家のほりえさわこさん。 牧野 直子(まきのなおこ):管理栄養士。料理研究家。ダイエットコーディネーター。「スタジオ食」代表。 乳幼児健診などで食生活についてのアドバイスを行う。 多くの乳幼児とその家族に接した経験と自身の子育て経験に基づいて考案されたレシピやアドバイスが好評。 料理教室をはじめ、雑誌、新聞、テレビなどで幅広く活躍中。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 *本電子書籍では、付録のDVD及び誌面告知のプレゼントは受け付けておりません。ご了承下さいませ。 ★大特集は「最短距離で授かる!『妊活のステップ』大研究」。妊活や不妊治療の基本的な流れ、最短でスムーズに授かるためのコツや授かった先輩読者の体験談もたっぷり紹介します ★冷えは妊娠の大敵!冬を迎える前に「子宮あっため!ポカポカ大作戦」 ★「妊活ライフのこれってウソ?ホント?徹底リサーチ」 ★「耳つぼマッサージで妊娠力UP!」 ★子宮筋腫・子宮内膜症・卵巣嚢腫など「子宮・卵巣のトラブルがあっても妊娠できますか?」 ★妊活夫たちの本音が満載!「俺たち妊活部!」!
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-「朝なかなか起きられない」 「お腹いっぱい食べているのに元気がない」 「ちょっとしたことでイライラしている」 もしかしたら、それは食事に原因があるかもしれません。 本書では医学的なアプローチに加え、1人ひとりのパフォーマンスを上げるための分子栄養学の知識をもとに、多くの子どもたちの不調をサポートしてきた著者が、病気にならない体をつくる食事術を伝授しています。 現代の子どもたちにとくに不足しがちな栄養素は「鉄」「タンパク質」「ビタミンB群」です。 これらを補うことで、不調を感じていた子どもが本来持っている力を取り戻していきます。 また親御さんが感じている「子どもの食事」に関する疑問にも、Q&A形式で丁寧にお答えしています。 ちゃんと食べているつもりでも、栄養が足りていない子が現代では増えているなか、医学的に正しい栄養の知識で、病気になりにくい、健康的な体をつくる食事術がわかる! 目次 はじめに 第1章 お腹いっぱい食べていても、栄養が足りない子どもが増えている 第2章 子どもは「小さな大人」ではない ―子どもには「子どもの栄養学」がある 第3章 子どもに不足しがちな3つの栄養素 「鉄」「タンパク質」「ビタミンB群」 第4章 過剰になりやすい栄養素「糖質」「脂質」はどうすればいい? 第5章 医師が教える「子どもの食べ方」Q&A ―毎日の食事で気を付けたいポイント 第6章 病気にならない、元気な体をつくる親子の習慣 ―小さな積み重ねが子どもの未来を大きく変える 付録 簡単にできるお助けレシピ 参考文献リスト おわりに
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-「子育てがしんどいのは、私の努力が足りないから?」 「どうして、他のお母さん・お父さんと同じようにできないんだろう……」 そんなふうに、自分を責め続けてきた 発達障害のあるお母さん・お父さんへ。 本書は、自閉スペクトラム症(ASD)と注意欠如・多動症(ADHD)を併発する 発達障害当事者のママが書いた、 「発達障害・グレーゾーンの親」が、無理せず、楽しく子育てをするための一冊です。 忘れ物、時間管理、マルチタスク、感情のコントロール―― 著者は「できないこと」が多く、社会の中で何度もつまずいてきました。 だからこそ、子どもが生まれる前は、 「子育てなんてしたくない」 「自分には向いていない」 そう思っていた一人でもあります。 それでも今、 ふたりの子どもたちを不器用なりに、試行錯誤を重ねながら育て、 子どもたちとまっすぐ向き合って生きています。 本書では、 ・発達障害と診断されるまでの生きづらさ ・「社会不適合者」と言われた過去 ・発達障害の特性を抱えたままの子育ての現実 ・できないことを「根性」で克服しようとしない考え方 ・環境調整と工夫で、子育てを回していく方法 ・親自身の心を守るための視点 を、当事者の目線で正直に綴っています。 発達障害があると、 子育ては「人一倍大変」に感じることがあります。 音、予定変更、泣き声、マルチタスク、周囲の目―― 普通なら流せることが、心と脳をすり減らしていく。 でも、だからこそ伝えたいのです。 発達障害があっても、子育てはできます。 完璧じゃなくても、子どもは育ちます。 お片付けが苦手でもいい。 うっかりしてもいい。 毎日ニコニコできなくてもいい。 疲れたら、休んでいい。 子どもにとって必要なのは、 「完璧な親」ではなく、 自分を大切にしながら生きている親です。 本書は、 「発達障害の自分には無理だ」と思い込んでしまった あなたの心に、そっと寄り添う一冊です。
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-本書はママも赤ちゃんもパパもハッピーになる本物の母乳育児入門書です。 男女共同参画の時代、男性の育児参加は当たり前になりつつあります。助産師さんの間では「今どきのパパは母乳以外なら何でもできる」と話題になることも。何でもできそうなパパですが、母乳育児だけはパパにはできないし、母乳育児をしているママを陰ながら支える脇役と思われています。以前の著者も、助産師として同じように考えていたといいます。 その考えがひっくり返された体験が本書の最初で紹介されています。 「パパが二人羽織のようにしてママの後ろから手を出し、ママの乳房と赤ちゃんの頭を優しく支えました。ママは両腕を輪にして赤ちゃんのお尻の下に置いてパパの作業を見守り、赤ちゃんが口を開けるタイミングを見計らって乳首をくわえさせたのです。まさか、こんな形でパパが授乳に参加するなんて……」 「フラフラのママを休ませようと、パパが赤ちゃんを担当。お腹を空かせて泣く赤ちゃんにミルクをあげようとしても哺乳瓶を拒否。困り果てたパパは、ぐっすり寝ているママのお乳を拝借して授乳を開始。うっくん、うっくんと音を立てて吸われる刺激に目を覚ましたママは笑い転げたそうです」 著者は助産師として長年助産院を営むとともに、東京大学院博士課程で研究にも取り組みながら、本物の男女共同参加育児を推進してきました。本書を読むと、「パパとママがいっしょに取り組む母乳育児こそ、パパとママが根っこでつながる育児体験である」「パパといっしょの母乳育児でママは幸せオーラいっぱいになる」ことを実感でき、そのための具体的な実践方法も知ることができます。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 SNS総フォロワー数8万人!いろどり鮮やかでかんたん、おいしい離乳食・幼児食のレシピを紹介する「おとごはん」が大人気のおとママさんの待望のレシピ本ができました!現在3才の娘おとちゃんに、実際に作ってあげたレシピが満載です。 本書では、Instagramなどで人気のあったメニューを中心に、マネするだけで悩まずに作れる、1週間分のフリージングレシピを紹介しています。「子どもがパクパク食べました!」と反響のあったものを集めました。 ★おとママさんフリージングレシピのここがいい★ ポイント① 炊飯器で野菜などをまとめて下準備するから、時間を効率よく使えてらくちん! ポイント② やわらかくなった野菜を一気に調理するから、たくさんのメニューがあっという間にできる! ポイント③ 食べるときは調理不要!チンするだけでOK! 完了期~幼児食では、大人のごはんと一緒に作れる取り分けレシピを紹介。家族みんなで食べられる、かんたんでおいしいレシピです。 工程写真も豊富でわかりやすく、楽しく離乳食・幼児食を作りたい人にピッタリの本です。 【著者】 おとママ: 離乳食アドバイザー。現在3才の娘おとちゃんに実際に作っていた離乳食や幼児食のレシピ【おとごはん】をSNSで発信中。和食の定番まごわやさしい食材を取り入れた彩りあざやかで子どもがよく食べる、おいしくてかんたんなレシピが人気となっている。 Instagram:@oto_gohan_recipe 【監修】 植草 真奈美: 管理栄養士・フードコーディネーター。保育園で栄養士として離乳食や乳幼児食、アレルギー食など子どもたちの食に携わり、現在はレシピ開発やベビーフードなどの商品開発を手がける。著書に、『はじめてでもかんたんにフリージング 安心な離乳食』(春陽堂書店)など。 <電子書籍について> ※本電子書籍は同じ書名の出版物を紙版とし電子書籍化したものです。 ※本電子書籍は固定型レイアウトタイプの電子書籍です。 ※本文に記載されている内容は、印刷出版当時の情報に基づき作成されたものです。 ※印刷出版を電子書籍化するにあたり、電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。また、印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。 株式会社西東社/seitosha
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-子どもに習い事をさせたい・塾に行かせたい!と思ったら。何がおすすめ?月謝は?送迎は?保護者が知っておくべき情報満載。 そろそろ子どもに習い事をさせたい。 塾にも行かせたい。 そう思ったら、何をもとに選びますか? 「その才能がありそうだから」 「お友達が行っていて楽しそうだから」 「家の近くにあるから」 「親がやりたかったことだから」 ─理由はいろいろあるかと思いますが、 何より大切なのは「子どもが楽しいと思うこと」。 習い事は、「体験」。 楽しい体験こそが、その後の人生を輝かせるのです。 この本では専門家に聞いた、 習い事選びのコツと注意すべきポイント、 「やめたいと言ったらどうする?」などのQ&Aをはじめ、 今人気の習い事を種類別に展開。 詳しい内容、身につく力、月謝や送り迎えなどの親の負担など、 あらゆる情報をまとめてお届けします。 お子さんが毎回楽しんで通えて、 負担にならない習い事選びの参考になれば幸いです。 石田 勝紀(イシダカツノリ):1968年生まれ。一般社団法人教育デザインラボ代表理事。都留文科大学元特任教授。20歳で起業し学習塾を創業。現在はMama Cafeを主宰、執筆や講演活動を精力的に行っている。『子どもを育てる7つの原則』(大和書房)、『子どもの自己肯定感を高める10の魔法のことば』(集英社)など著書多数。 【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。 また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「うちは、そんなに親子関係が悪くないと思うんです」 それでも子どもが学校へ行けない————。 「このままで、うちの子は大丈夫?」 「何とかしなければ、将来が心配?」 子供が不登校になると、 親の心は不安と迷いの中で、揺れ続けます。 本書は、その苦しさに寄り添いながら、 “わが子が再び動き出すために、親ができること”を 確かな方法として示す一冊です。 この本では、 親としての心の整え方=「あり方」 聞く・話すためのスキル=「やり方」 を、どなたにも実践していただけるよう、心を込めてまとめました。 「傾聴」「心の代弁」「視点を変える声かけ」など、 今日から使えて、子どもに変化が生まれるスキルを、 やさしく、具体的に学ぶことができます。 なかなか人には相談できず、 ひとりで悩んでいるあなたへ。 ラン先生と一緒に、 “不登校脱出”への道のりを、ここから見つけていきましょう。
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-ノートに1本の線を引いて、「起こったこと」/「どう感じたか」を書くだけで、 自分のココロが見えてきます。 ・子どもが大切なのに、優しくできない ・パートナーが自分本位でイライラする! ・親・義家族が、勝手な理想ばかり押し付けてくる! ・育児・家事に振り回されて、思うように仕事ができない! そんなときは、 「起こったこと・他人の意見」と、「自分の思い・感情」が、 頭の中で混線状態になってしまっているはず。 寝る前の5分、ノートに向き合って、 そんなイライラ・モヤモヤを整理しましょう。 元裁判所書記官という経歴を持つ「メモのプロ」である著者が、 ケース別に具体的なメモ例も多数紹介。 「伝えたかった思い」や「行き違ったココロ」が明確になり、 「どうすればいいのか・どうしたいのか」が明確になります。 きっと、あなた自身の毎日がより豊かで心穏やかなものに変わって、 今しかない子どもと一緒に過ごす瞬間を心から楽しめるようになりますよ。 ■目次 ・はじめに 私の子育て、こんなハズじゃなかった! ●第1章 書くだけでイライラが消えるのはなぜ? ・お母さんがイライラを抱えやすいのはあたりまえ ・「次の一歩」がわかればイライラは消える! ほか ●第2章 1本線を引いて書くだけ!感情整理の簡単3ステップ ・メモの書き方 ・メモのコツ 感情を引き出すヒント3つ ●第3章 子育てのイライラ!こうやって片づけました ・『ママ見て!』『ママ来て!』『ママがいい!』がしんどい! ・つい子供に強く当たってしまって自己嫌悪・・・感情の波を何とかしたい! ほか ●第4章 人間関係のモヤモヤ、こうやって片づけました ・パートナーが味や育児をちゃんとやってくれないイライラをなんとかしたい! ・やることが多すぎて、全部中途半端な気がする ほか ●第5章 書くってやっぱりすごかった!未来をつくるメモのチカラ ・メモで見つけられるもの ・「わたしらしさ」を深めるワーク ・おわりに わたしの子育て、これでよかった! ■著者 佐野雅代 (さの・まさよ) 元裁判所書記官/英語発音指導士神奈川県出身。 上智大学法学部国際関係法学科卒業。 裁判所書記官として、横浜地方裁判所の民事部にて年間約2000件の裁判に立ち会い、 法廷内でのできごとを調書にまとめる仕事を行う。 「公証官」とも呼ばれる、いわば「国家が認めたメモのプロ」。 その後、2人の子育てをする中で、イライラや不安に振り回され自己嫌悪に陥る日々を経験。 自分を変えたい一心で、裁判所で身につけた思考整理術を応用し、 メモを書くことで頭と心がスッキリ整理され前向きに行動できるようになる「感情整理メモ」の考え方を作り上げる。 その過程で、子どもにとっても小さいうちから豊かな言葉の力を身につけることの重要性を実感、 夫の大反対を乗り越え裁判所を退職し、一般社団法人国際英語音メンタリング振興会を設立。 現在は、「音から言葉の力を伸ばす英語発音指導士」として、 歌と絵本で学ぶ発音講座、おうち英語講座、英語の読み書き講座などの運営や、 講師の育成、学校での出前授業を行っている。 また、自治体や教育委員会の後援を受けて、親子イベントや保護者・教員向けセミナーなどを開催している。
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-世界11ヵ国で刊行決定! アメリカで大ヒットしたテクノロジー時代における育児の指南書! 適切なスクリーンタイムとはどれくらいなのでしょうか? スマホやゲーム時間についての親子の口論に終止符を打つには どうしたらいいのでしょうか? スマホやゲーム時間の管理は青写真がなく、 急速に変化する現代の子育ての課題です。 テクノロジーがなぜこれほど中毒性を持つのかという 神経科学的根拠から、子ともとのコミュニケーション戦略、 問題行動への対処法までを解説した アメリカの精神科医でありゲーム依存症の過去を持つ アーロック・カノージア博士による話題の書。 わが子に健全なゲーム習慣を身につけさせたい 全保護者必読です。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「感覚」ではなく「根拠」で育てる この1冊で子育ての“常識”をアップデート おそらく子育てに不安を抱えた親御さんは、インターネットでその答えを探そうとするでしょうが、あまりの情報量にまず驚き、次に、人によってアドバイスが全然違うことに混乱させられると思います。 「いったい、だれの話を信用すればいいの?」と途方に暮れることもあるでしょう。こんなときには、だれでも簡単に判断できる単純なルールがあります。その情報には、きちんとした「科学的なエビデンス」(根拠)があるのか、ということに注目すればいいのです。エビデンスがあれば一応は信用できますし、エビデンスのない情報はいいかげんな戯言、妄言にすぎませんから全部無視してかまいません。 本書でこれからご紹介していくお話のすべてには、科学的なエビデンスの裏づけがあります。子育てにいろいろな悩みを抱えて困っている親御さんの心の中でモヤモヤしていた悩みごとがきれいに消えることを望んでつくった1冊です。 【目次】 第1章 子どもが身につけておきたい習慣 第2章 子どもの学力を上げる方法 第3章 子どもの発達の真実 第4章 子どもの人間関係について 第5章 子どものために親がしたいこと 第6章 子どものと社会のつながり
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-本書では、精神科医でベストセラー著者のダニエル・エイメン医師と、学校や精神科で長年現場に立ち続けてきた心理学博士のチャールズ・フェイの2人が、研究と臨床から得られた豊富な知見と、親としての経験を結集させ、「子どもの折れない心」の鍛え方を、脳科学と心理学の両面から、わかりやすく解き明かします。 前半のPart1では、感情のコントロール力、自制心、責任感、やりぬく力、他者への思いやりや共感力といった「生きる力」が、実際にどうやって育つのかを、様々な親子の実例とともに、脳や心の発達段階の変化と結びつけて理論的に解説します。後半のPart2は、すぐに役立つ実践編です。ここでは主に、10代のお子さんを持つお父さん・お母さんに向けて、「子どものいじめにどう対処する?」「成績不振の子にどう手を差し伸べる?」「子どもの友人関係や思春期の恋愛をどう見守る?」「スポーツや習い事を楽しく安全に続けるには?」など、子育てのよくある悩みに対し、実証済みの具体的な答えとヒントを示します。 先の見えない時代を生きる子どもたちに必要なのは、失敗や逆境に負けず、それを乗り越えていく「タフな心」です。本書が目指すのは、子どもが自分で考え、選び、人生を切り拓いていくための「軸」を育てること。読み終えたその日から、子どもへの関わり方や親子関係が少しずつ変わり始める──本書はそんな確かな手応えを与えてくれる1冊です。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 《CONTENTS》 Special Interview 吉田朱里 妊活にまつわる疑問をQ&Aでわかりやすく解説! 7名のドクターに聞いた妊活のはじめ方&すすめ方 はじめての妊活 クリニックの選び方 心と体を元気にするための健康習慣 プレコンセプションケアを始めよう 和の薬膳で考える妊活ごはん いちばん妊娠しやすい日はいつ? 働く女性のリアル妊活事情 不妊治療にかかるリアルなお金事情 女医ヨガインストラクターDr.Minamiが教える妊活サポートYOGA お悩み改善耳ツボレッスン 岡田真樹 身も心も解き放たれるリセット旅へ出かけよう etc
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 完璧じゃなくても大丈夫 子育ては、もっと気楽でいい 迷いながら子育てを続けるすべての親へ 気持ちがすっと軽くなる、“無理しない子育て”のコツ 育児の情報があふれ、SNSでは多くの体験談やアドバイスが流れてくる時代。 「正しい子育てとは何か」「叱りすぎてしまう自分が嫌になる」————そんな不安を抱え、毎日子どもとどう接すればいいのか悩みながら子育てをしている親は少なくありません。子育てに“正解”はなく、家庭も子どもも一人ひとり違うからこそ、迷いが生まれ、親は自分を責めてしまうのです。 本書の著者は、学校法人の理事長として複数の幼稚園・保育園を運営し、自身も三児の母として子育てに向き合ってきました。日々寄せられる保護者の悩みに寄り添い続けるなかで、著者が一貫して伝えてきたのは「子育てはがんばりすぎなくていい」というシンプルで大切なメッセージ。 子どもはそれぞれのペースで育つ————その当たり前の事実に立ち返ることで、親は肩の力を抜き、子どもを愛する気持ちを軸にしながら自信を取り戻していくことができます。 本書では、子育てにおける基本の心構えを示したうえで、「心身の発達」「集団生活」「コミュニケーション」「習い事と勉強」など、保護者が直面しやすい悩みをテーマ別に整理。現場経験と豊富な相談事例に基づく実践的なヒントを、無理なく今日から取り入れられる形で紹介しています。最初から読んでも、気になるところだけ開いても読める構成になっています。 子育てが「つらい」と感じてしまうとき、親は本来の楽しさや子どものかわいさを見失ってしまいがちです。本書は、そんな心をそっと支え、「この子育てで大丈夫」と思える安心と気づきを届ける一冊です。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 30~40代の子育て世代をターゲットにしたファミリーマガジン。母親だけの目線に落ち過ぎず、家族全員、大人も子どもも楽しめることをテーマに、甘過ぎないトーンで、毎号ワンテーマで特集を組んでいます。今回のテーマは「図書館と絵本」。日本のあちこちにある今、行きたい新しい図書館から、面白い試みの図書館など50箇所の図書館を一挙に紹介。その図書館が選んだおすすめの絵本4冊ずつも紹介しています。その他色々盛りだくさんの超保存版です!
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-◇電子書籍限定特典「22人のガイドとつながるコツ」付き!◇ 本書に登場する大天使、神様、女神、アセンデッドマスターたちと実際につながるには、どんなときに呼びかけるとよいか……著者が特別にご提案します。 ◆大天使ラファエル、聖母マリア、アマテラス、女神ガイア、レディー・ナダ、サナト・クマラ……視えない存在とつながる感覚を、物語とともに追体験できる! ◆「二十二の問い」に期待できること:自分の魅力がわかる、自分の本当の望みが見つかる、生まれてきてよかったと思える、両親へのわだかまりが和らぐ…… もしあなたが今、人生が思うようにならないと感じていたり、幸せになる方法を模索しているのなら、ぜひこの物語を最後まで読んでみてください。物語には二十二人のガイドが出てきます。二十二人のガイドが、主人公に対して、それぞれ質問を投げかけます。それはあなたへの質問でもあります――そうです、この物語の主人公はあなたでもあるのです。主人公と一緒に質問と向き合ううちに、あなたは間違いなくバージョンアップしていきます。未来のあなたをもっと輝かせるためのガイドとの旅へ。さあ、あなたも一緒に出発しましょう!
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-コロナ禍を経て「一人時間の充実」に価値を見出す人が増えた現代。とくに「自分のためだけの晩酌」は、忙しい毎日の中での密かな癒やしとなっている。料理男子・こーすけ氏は、Instagramで“背徳的”なひとり晩酌スタイルを発信し続け、多くの共感を獲得している。冷蔵庫の余り物、帰り道でふと買った食材、缶詰やチーズなど気ままな素材を使って、ときに大胆・ときに繊細なつまみを次々に披露。その語り口も“リアルなひとり呑み”の空気感を漂わせ、フォロワーとの距離感の近さも魅力となっている。本書は彼のレシピと晩酌の流儀を初めてまとめた一冊。「誰にも気を使わず、自由に呑み、自由に作る」。そんな背徳感すら愛おしい晩酌時間の魅力をまとめた一冊。
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-日本人がまだ知らない、本当においしい中華レシピをご紹介します。 中国の家庭料理を発信して大人気のりんさん(中国・福建省出身)が、初のレシピ本を刊行! 本場の味にこだわりながらも、日本のスーパーで買える食材で作れる簡単レシピをお届けします。 話題の「リンごはん」とは? ・中華鍋は使わず、いつものフライパンや鍋で気軽に作れます。 ・中華料理にイメージされがちな「辛い」「油が多い」だけではない、野菜たっぷりヘルシーメニューも豊富! ・「ガチ中華」好きも大満足の本場の味わい。 著者は福建省出身。母親の作る料理は、地元の料理のみならず、 中国北部、南部など幅広い地域発祥の料理を食べて育ってきました。 ガチ中華好きのファンも多い著者ならではの、他にはない料理の数々、 作ったらもう、やみつきになることうけあいです。
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-「AIに唯一できないのが、人付き合い。対人知性は必須スキルになる」 これからのAI時代を生き抜くためにどんな教育が必要なのか? 世界が注目する最先端科学に基づく教育法を紹介する1冊です。 【こんな人におすすめの1冊】 ・早期教育(0~5歳)に興味がある人、親、祖父母 ・保育士、先生、教育関係者 ・子どもの受験を考えている人 ・出産する人にプレゼントを贈りたい人 【最新科学が明らかにしていること】 ・幼少期の人間関係が脳の健全な発達や知的能力、レジリエンス、さらには生涯にわたる幸福にとってきわめて重要である ・対人知性(あらゆる社会的状況、個人的状況において、他者を理解し、適切にふるまい、うまくやりとりをする能力)は技能として身に付けられる ・幼少期に大人がどれくらい話しかけたかは、その子が思春期を迎えたころのIQの高さと関連がある ・友だちとの喧嘩の経験が将来の犯罪を抑止する ・遊び時間を増やすと成績が向上する 【世界の教育者が絶賛】 対人知性とAIのポテンシャルを組み合わせて論じた先駆的な仕事である本書は、学びの未来に関心のあるすべての人にとって必読の書だ。 ――サルマン・カーン、カーン・アカデミー創設者・CEO、『世界はひとつの教室』著者 本書は輝ける光である……ハウは脳の基礎的発達に関する科学と、愛ある人間関係についての文献を結びつけた。目新しく、有益なだけにとどまらず、歴史上まさにいまこの瞬間に不可欠な方法で。 ――ダナ・サスキンド、『ペアレント・ネイション』著者 早期教育をめぐる状況を一変させる本書は、教師、親、リーダーたちに対人知性を優先するよう求めている。いまの世界では対人知性が絶対に必要なのだ。 ――ミシェル・ボルバ、『Thrivers』著者
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-本書は、60万部の大ベストセラー『血流がすべて解決する』の漢方薬剤師・堀江昭佳氏による待望の書きおろし新刊です。 漢方の概念として「気血水」という考え方があり、これは身体の健康状態を示すものですが、本書はこの「気」をテーマにしたものです。「気」とは、現代的に表現すると生命力や体力に準じる言葉ですが、血や水を体内に巡らせる役割を担っています。 たとえば、 「寝ても寝ても疲れが取れない」 「雨の日は頭痛がする」 「冷え性がある」 「よく眠れない」 「やる気が起きない」 などなど、こんなことはありませんか? おとなになると誰しもが抱える体調不良、それはまさに生命力が低下している状態なのです。 本書では、「なぜ生命力が低下するのか?」とその原因から、食事や睡眠などを通して生命力を高めるための日常生活の改善を医学的・科学的根拠を元に提案します。 生命力が落ちると、気力が落ち、気力が落ちると鬱々としてしまい、運気も停滞します。 生命力を高めることは、身体や心の健康を活性化させるだけでなく、行動量も増えるため、運気も高まるのです。 「気」は、前に進む大きなエネルギーのことでもあります。本書で「気」についての解像度を上げ、楽しく健やかな毎日を送るために気力を高めていきましょう。
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-中学生ともなると「将来の希望は?」と聞かれても、なかなか本音は口に出せない。 あるとき、主人公のアドさんは中学校で、異世界転生ゲームの設定で、冒険者たちのジョブを現在につながる職業として考えるとどうなるか?という授業を受け、自分がなりたい職業についてのレポートを提出することに。 そこで、友だちのカヤさんのお父さんが研究所長をつとめる未来研究所に調べに行くと、研究員のイカさんと一緒にAIの進化によって、現在の職業がどのように変わっていくかも知ることになる。ここで、それぞれの子どもたちがなりたかった職業の未来についての検証が行われ、適性や家庭環境のちがう生徒ひとりひとりに沿った職業を案内してもらう――。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※電子版には【特別付録:言葉力がUPする「かるた」で遊ぼう!】は付きません 【Special Interview】 杏 【第1特集】 「めんどくさい」が「やる気」に変わる 勉強のモチベUP術 STEP1 「めんどくさい」の本音を知ろう STEP2 おすすめのモチベUP術を実践しよう ・子どもに対する声かけ・接し方を変える ・子どもに合った勉強法を見つける ・努力をわかりやすく見せて「できた!」を実感させる ・集中しやすく勉強がはかどる学習空間をつくる! STEP3 教科別〝めんどくさい〟克服テク32 STEP4 やる気を引き出す 空間づくり&グッズ 【第2特集】 全国の先輩ママパパ30人に聞きました! 学校&友だち関係のトラブル、どう乗り越えた? ○学校や先生にまつわるトラブル&モヤモヤ体験談 現役の小学校の先生に聞いてみた!学校への不信感どうしたらいい? ○友だち関係にまつわるトラブル&モヤモヤ体験談 心理学の先生に聞いてみた!親ができる3つの関わり方は? 【BOOK in BOOK】 親も知らない!? 超・最新防災術 ○親子で学ぶ防災対策 ○とっさのときの初期行動 ○オーダーメイド防災のススメ ○防災力をアップする日常の習慣10 ○本当に役立つ防災体験 【そのほかの特集】 ■これって「発達特性?」と思ったら 知っておきたい安心サポート ■急いで始めなくて大丈夫! 小学生からのおうち英語 ■親子でチェック! 自転車の乗り方 ■今が過渡期!? 中学受験最前線 【連載・そのほか】 ○イラストレーターtomekkoの脱・カンペキ修行 洋服センスを磨くには? ○花まる学習会代表 高濱正伸のもっと花まるTALK ゲスト:落合ひろみ ○アンバサダーColumn「衝撃! アメリカ現地校の授業」 ○趣味が「教育」のパパたちは、子どもとどう接している? すごパパ座談会 ○鈴木編集長のパパにも教えて! マイクラがわからない ○まな・たび 「いのち」と「宇宙」の謎解き旅 ○子育て世代のマネー塾 預貯金より投資のほうが未来の家計を守れるの? ○親子で楽しく作ろう Eduキッチン 秋の味覚がギュッ!鍋で作る炊き込みご飯 ○親子で語るニュースのキーワード「2025参院選」 ○現役小学生教諭のここだけの話 木村翔太先生の裏保護者会 ほか
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-さっと読めるミニ書籍です(文章量10,000文字以上 11,000文字未満(10分で読めるシリーズ)) 【書籍説明】 読み聞かせの効能が取りざたされる昨今、子どもに読み聞かせしている親御さんは多いと思います。 そのような皆様の中には、子どもが落ち着かず聞いてくれない、このような読み方で良いのかなど、あれこれと考えてしまう方もいらっしゃるのではないでしょうか。 また、今はまだ実勢しいないけれども、ゆくゆくは子どもに読み聞かせをしたいけれども、自信がないと思う方もいらっしゃるかもしれません。 今回は、私の読み聞かせ体験を元に皆様の読み聞かせの参考になると思う話を書きます。還暦を迎えた先輩ママのつぶやきとして、最後まで読んで頂ければ幸いです。 私が読み聞かせを始めたのは、もちろん自身の子どものためですが、自分自身が読書好きだったことも大きいと思います。 私の子どもは、長男、次男、長女の3人です。 私は運動嫌いのインドア派ですが、長男や次男は、外遊びが大好きな元気いっぱいの子どもでした。年齢差は約1歳半なので、一番下の長女が生まれるまでは元気な2人の男の子の新米ママ。 当時のマニュアル通りに、子どもたちと一緒にのびのびと外遊びをしなければいけないと思っていました。 しかし、運動嫌いの私にとって、子どもとの外遊びは苦痛でした。 当時はおしゃべりするママ友もいなかったため、一人で子どもの姿を見ているだけだと、退屈になり眠くなってしまうこともしばしばだったので、理想的な良い母親ではありませんでした。 そんな私が心から楽しいと思ったのは、毎晩寝る前に行う読み聞かせの時間だったのです。 本書は私の経験を元に読み聞かせの楽しさ、読み聞かせによって、子どものみでなく親も変わること、おすすめの本などを紹介します。 読み聞かせに少しでも興味のある方は、ぜひとも参考にしてください。 【著者紹介】 春野雪(ハルノユキ) ピアノ教師、WEBライター。 3人の子どもの子育てをきっかけに学校図書ボランティアを経験。 子どもたちが卒業してからもOBとして学校図書ボランティアに関わる。
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-落ち着きがないのは育て方のせい?いえ、ADHDは「濃すぎる個性」。特性、叱らない工夫、将来まで専門家が解説。親子で笑顔に 「うちの子、落ち着きがなくて…」。 その不安、育て方のせいではありません。 ADHDは「濃すぎる個性」。 明るくパワフルなキャラクターをいかし 「その子らしく」生きていく方法をともに考える一冊です。 まずはADHDの特性(不注意・多動・衝動性)を正しく理解し、 「叱ってばかりでつらい」毎日から抜け出すための考え方を提案。 さらに「朝の支度」「忘れ物」「片づけ」「友達トラブル」 といった日常の困りごとに対し、 専門家が“前さばき(事前準備)”や“環境調整”などの具体的な方法を解説。 家庭で今すぐ実践できることはもちろん、学校との上手な連携方法もわかります。 ADHDの特性が気になり始める幼児期後半から、 プレ思春期、受験、自立といった将来への見通しまで網羅し、 漠然とした不安を「こうすれば大丈夫」という安心感に変えるヒントが満載です。 親子の笑顔が増えるための「知りたいこと」が詰まっています。 PART1 知りたい! ADHDって何ですか? PART2 知りたい! ADHDの子育てで大事なこと PART3 知りたい! ADHDの生活改善方法 PART4 知りたい! 学校や園でのADHDサポート術 PART5 知りたい! 今後のこと。受験・進路・就職のこと 高橋 史(タカハシフミト):認知行動療法スーパーバイザー。認知行動療法師。専門行動療法士。公認心理師。臨床心理士。博士(人間科学)。心療内科クリニックにて勤務し、うつ病、強迫症、摂食障害、社交不安症、全般不安症といった精神疾患を抱えながら子育てをしている大人や、うつ・不安・怒りといった気分の問題で困っている子どもを、認知行動療法によってサポートしてきた。また、応用行動分析を主な手法として、幼児~中学生の行動問題の解消や発達障害対応、周囲の大人へのサポートを行ってきた。現在は、信州大学心理教育相談室にて、相談業務を行っている。また、「子育て支援のための認知行動療法」について積極的に研究を進めており、アメリカやカナダなど諸外国にも活動の場を広げている。 【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。 また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 プロと先輩ママが本音で選んだ! 過去最大24大ジャンル! 最新ベビーグッズ ベスト&ワースト!! 世界一大切な我が子のために 本当にいいベビーグッズを選んであげたい! そう願うママ&パパ、ご家族のための一冊です! ベビーを迎える新生活のために揃えるべきものはたくさんあります。 でも正直、 たくさんのアイテムがありすぎてどれがいいのかわからないですよね。 そこで、本書ではプロや先輩ママが厳しくテストして、 ベビーとの新生活を快適にしてくれる本当にいいベビーグッズを 本気で探しました! 紙おむつからベビーカー、抱っこひも、 ベビーバス、赤ちゃん&ママのスキンケアまで 後悔しないベビーグッズ選びにお役立て下さい!
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-わが子を“炎上”させたくない保護者必見! SNS・AI時代の「人の心のあり方」「どう生きるか」を学び、考える。 ストーリーからひもとく、科学的データにもとづく「ネット空間の歩き方」 被害者にも加害者にもならないために! 親子で考えたい「人類総メディア時代」のネットの歩き方 * * * SNSに動画を投稿したり、自分の気持ちを文章で発信したり、アイディアを世界に広げたりすることも、スマホひとつでできてしまいます。 こうした変化はとてもすばらしいことです。 けれどその一方で、ネットにはウソや人を傷つける言葉もたくさんまぎれています。また、他人と自分を比べて自信をなくしたり、思いがけずトラブルに巻きこまれたりすることもあります。 これらの問題は、ただ「スマホが悪い」「SNSが怖い」と片づけられるものではありません。 そこには、私たち人間の心のあり方――「どう伝えるか」「どう向き合うか」「どう生きるか」といった、人としての土台が大きく関わっています。 つまり、スマホやSNSの使い方を学ぶことは、「人間としての力」を育てることにもつながっているのです。 私は大学でSNSやインターネットの研究をしている学者ですが、家では三人の子ども(10歳、2歳、1歳)を育てているお父さんでもあります。 スマホをいつから持たせるか、どんなルールを作ればよいか、いつも悩みながら試行錯誤しています。 この本では、研究と子育ての両方の経験をもとに、子どもたちが安全に、楽しくネットとつき合えるヒントを紹介していきます。 この本は、小学生~高校生のみなさんに向けて書いています。 でも、できればおうちの人といっしょに読んでもらいたいと思っています。スマホやネットを安心して使っていくには、子どもだけではなく、大人といっしょに考えることがとても大事だからです。 これからの社会を生きるみなさんが、スマホやネットの力を上手に使って、自分らしく未来を切りひらいていけるように。この本が、そのための第一歩になることを願っています。 (本書「はじめに」より) 【本書目次】 はじめに──スマホの時代を、どう生きる? 第1章 SNSが当たり前の世界 ①スマホやタブレットがあれば、だれでも発信者 ②SNSのメリットとリスク ③アテンション・エコノミーって、何? ④情報のかたより 第2章 ネットの言葉がナイフになるとき ①言葉のナイフって、何? ②ネットで起こるトラブル――誹謗中傷と炎上 ③加害者にも被害者にもなるかもしれない ④自分や友だちを守るために ⑤言葉でやさしいネットをつくろう 第3章 SNSが心に与える影響 ①インスタ映えの裏側で… ②海外ではすでに大きな問題に ③どうやって気持ちを守る 第4章 ウソやデマが広がるわけ──フェイク情報の仕組み ①フェイク情報って何? ②どんな被害があるの? ③フェイク情報はなぜ広がる? ④フェイク情報がつくられるワケ ⑤選挙や政治にも広がるフェイク ⑥私たちができること ⑦私たちにできる心がまえ 第5章 AI時代のフェイク情報――「withフェイク2.0時代」って? ①フェイク情報と生きる「withフェイク2.0時代」 ②フェイク情報がどんどん見分けにくくなっている! ③AIとどう共存する? 第6章 SNSのうまい話にはワナがある? ① SNSで普通の子が悪いことに巻きこまれる? ②じつは犯罪だった…危ないバイトの正体 ③どうして抜け出せなくなるの? ④だまされないためにできること 第7章 明日からどうする?――安全にネットとつきあうために ①リテラシーを身につけよう! ②誹謗中傷の被害者にも加害者にもならないために ③SNSで他人と比較して悩まないために大切なこと ④「楽してもうかる話」にはウラがある ⑤みんなでつくる、よりよいインターネット社会 あとがき 付録1 誹謗中傷を防ぐ・対処するためのチェックリスト 付録2 情報を見極めるためのチェックリスト 付録3 相談できるところのリスト 付録4 用語集
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-芸能生活30周年、結婚生活25周年を記念して、はなわが“笑顔あふれる”自身の子育てを1冊に! 数々のテレビ番組で、長きにわたって密着されてきたはなわ家。 子供たちは「柔道三兄弟」としてお茶の間に知れわたり、現在はユーチューブ「はなわチャンネル」に場所を移して、家族の様子を週に3回ものペースで配信し、根強いファンに見守られている。 本書では、はなわ自身がどのようなポリシーを持って子供たちと関わってきたのか、親としての信念や哲学を明かし、はなわ三兄弟がのびのびすくすくと育った秘訣を紐解く。 さらに、ママとの出会いから交際、売れない芸人時代の結婚と出産。そして佐賀県への移住……。はなわ家をとりまく環境が変化してきたこれまでふりかえり、はなわと家族の絆に迫る。 また、結婚25周年にしていまだ「ラブラブ」な関係を継続中のはなわ夫妻。一体どうやって夫婦仲を保っているのか、驚くべき秘策も公開。 ママ・智子さん視点の子育てロングインタビューと、ナイツ塙宣之との兄弟対談も特別掲載!
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-さっと読めるミニ書籍です(文章量7,000文字以上 8,000文字未満(10分で読めるシリーズ)) 【書籍説明】 我が子の自己肯定感に悩むママさん 子どもと関わる仕事をしている人 子どもの悩みを抱える親族 本書はこのような悩みを持つ方が、子どもの自己肯定感や成長過程においての関わり方や、悩みすぎないためのお助け本となっています。 大人もそうですが、子どもへの悩みがまったくない人はどれくらいいるでしょうか。成長過程において悩みの種類は変わっていくかと思いますが、「性質・性格」という部分において悩みを解決するのは簡単ではありません。 悩みの対象が自分の子どもであっても、仕事上で関わる子どもであっても、悩みは少ないほうがお互いに快適に過ごせるはずです。 さらに子どもと過ごす時間は楽しさが多ければ多いほど、幸福度は高くなります。楽しい、嬉しいと感じるときは、心に余裕があります。その余裕がまた、幸福へと導いてくれるのは確かです。 だからといって、悩むことが悪いことではありませんし、悩みはあって当然だと思います。悩んだからこそより良い方向へ進むことができます。 その悩む時間は、「負のループ」のように、答えの出ない堂々巡りのようになってほしくはありません。そこで本書を活用いただければ幸いです。 子どもの発達支援に携わり始めてから感じたことや、甥っ子が誕生したことで学んだことを踏まえ、すぐに実践できるような内容にしてあります。 「どうしたらいいんだ・・・」、「私がダメだから、子どももこうなってしまうんだ・・・」と思う方にはぜひ読んでいただきたい内容です。子どもだけではなく、自分自身も自己肯定感を高められるようなワークを設定しました。 ぜひ読み進めながら、自分と子どもとの関係性も振り返ってみてください。 これから先、あなたと子どもの関係性がさらに良くなること、あなたも子どもも、自分らしく生活できるようになることを願っています。 【著者紹介】 佐藤さき(サトウサキ) 子どもの頃から人付き合いが苦手で、どんなことでも気にしてしまう性格だった。ネガティブ思考になりやすく、長い間ストレスで悩み続ける。 働き始めてから心理学、哲学と出会い、心理カウンセラーの資格を取得。 理学療法士として仕事をしながら学び続け、明るく楽しい生活へとシフトチェンジ。 カウンセラーとしての活動を開始し、同時に子どもの運動療育にも携わる。 悩みの根本解決、自己受容をベースに、子どもから大人までの心のあり方をサポートしている。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本作品は、一部に「メモする」等、電子書籍での利用に適さない内容を含んでいます。予めご了承ください。】本書は、誕生から36カ月までの赤ちゃんの心身の成長・発達に最も適切な「五感への刺激」を意識した遊びを紹介。子どもに必要な感覚機能、運動機能、言語機能などを刺激することで、自主性や社会性の芽を育てながら潜在能力を伸ばし、赤ちゃんの心を育みましょう。
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-親子で一緒に英語コンテンツを楽しんだり、学習計画をサポートしたり。 親は英語が得意でなくてもOK。 子どもにとっての最高の「英語コーチ」でありたい。 英語学習に今すぐ役立つ最新情報が満載です! 「エビデンスが示す、英語上達の絶対条件 低コストで英語環境がつくれる23のデジタル教材 高校留学で実績ある5つのサポート団体 過去問を活用した英検の徹底攻略法 などなど..」 世界のボーダーレス化が加速する中で、子どもたちが大人になる頃には、グローバルでの活躍を意識していてもいなくても、英語力が必要な場面を避けては通れなくなっているでしょう。学校教育においても、英語の重要度は高まっています。中学受験で英語の試験を導入する学校は増えつつあり、高校、大学受験における英語の比重も増加しています。さらに、就職でも英語力は重視される傾向にあり、将来のキャリアにも直結すると言えます。 英語学習にしっかり取り組み、確かな力を身に付けておくことは、そうしたさまざまな場面で大きなアドバンテージになり、子どもたちの可能性を大きく広げてくれます。本書では、英語を「武器」にできる子に育てるために、親も子も「無理なく・楽しく・着実に」続けられる学び方について、具体的で実践的なヒントをちりばめました。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 叢生(歯並びの乱れ)、反対咬合(受け口)、出っ歯など、気になる歯並びの悩み。 こうした悪い歯並びは、正しい食事と生活習慣で予防することが可能です。 年齢別にチェックしておきたいポイントと、知っておきたい歯並びの知識、矯正歯科の選び方など、歯並びについて必要な知識のすべてが楽しいストーリーマンガで理解できます。 歯並びは見た目に関わるだけでなく、顔の筋肉に与える影響や、全身の健康にも深く関わっています。 歯並びで後悔しないために、育児の新常識として必読の一冊です。 「歯並び育児®」という言葉は一般社団法人歯並び育児協会様が商標登録されています。 本書のタイトルおよび内容につきましては、一般社団法人歯並び育児協会様との関連はございません。 今後、一般社団法人歯並び育児協会様にご迷惑のかからないよう努めてまいります。 【2025年10月 弘文堂】
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-未来の自分のために、今できること。 “いのちを迎える準備”としての新しい考え方 「プレコンセプションケア」 早めに妊娠・出産を考える意味やプレコンセプションケアの実践方法を、産婦人科医が長年の経験をもとにわかりやすく解説 「最近、生理が不安定。気になるけど病院に行くほどでも……」 「まだ先のことだから今考えなくても……」 ――しかし、妊娠や出産にはタイムリミットがあります。 福島市で40年間、1万人の妊娠・出産に寄り添ってきた産婦人科医・新妻和雄先生が伝えるのは、“いのちを迎える準備”としての「プレコンセプションケア」です。 これは、妊娠・出産を考える前の段階から心と体を整えるという新しい考え方です。日本ではまだなじみがない言葉ですが、WHOが提唱して以来、世界中で注目を集めています。 できるかぎり自分が望む未来に近づくために、まずは自分の体と向き合い、大切にすることが大事であると著者は言います。 妊娠・出産や自分の体のことを「いつかやろう」と先延ばしにせず、「今」向き合うのです。それが「将来、後悔しないための準備」としてあなたの力になってくれます。 本書では、妊娠や出産を早めに考える意味、プレコンセプションケアの実践法、自分らしい出産スタイル、不妊治療の最前線などについて医師の現場からやさしく解説します。 妊娠・出産は、決して苦しいだけの経験ではありません。 新しい命を迎える喜びや、自分自身の成長を感じられる機会でもあります。 この本は、あなたの「未来の準備」を始めるための一冊です。
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-子どもの集中力が続かない、感情が不安定、やる気が出ない―― その原因は、性格ではなく「栄養の偏り」かもしれません。 ●食べたもので脳はつくられる! 子どもの未来を変える栄養のヒミツ いい脳をつくるためには、きちんと栄養を摂ることが何よりの土台になります。 同じ時間、同じ勉強方法を行ったとしても、 脳の質によって、学習効果には大きな差が出るのです。 子どもが集中できなかったり、イライラしやすかったりするのは、 「やる気の問題」ではなく、脳の材料が足りていないサインかもしれないのです。 【脳の働きを支える4つの栄養素】 ① 脳の柔軟性と神経伝達を支える DHA・EPA(脂質) ② 神経伝達物質の材料となる タンパク質 ③ 集中力を支える 鉄分 ④ 脳のエネルギー代謝をサポートする ビタミンB群 「脳にいい食べ物」と聞くと難しそうに感じるかもしれませんが、 実は、スーパーで買えるいつもの食材の中に、脳に必要な栄養素がたくさん詰まっています。 難しい知識や特別な料理は必要ありません。 まずは「脳の材料になるものを意識する」ことから始めてみましょう。 本書は、 0歳から始まる“食の土台づくり”から、 成長段階に合わせた食習慣の整え方をわかりやすく紹介。 最新の栄養学と脳科学に基づき、 必要な栄養素のとり方や腸内環境を整える工夫を具体的に解説します。 離乳食から思春期の食卓まで、家庭で無理なくカンタンに実践できるヒントやレシピが満載。 親が選ぶ一食が、子どもの心と未来を育てる――そんな気づきを届ける一冊です。 ■目次 ・1 3歳までの食で未来が決まる! ・2 スーパーで未来が変わる! ぐんぐん伸びる食材選びのコツ ・3 食べる力が才能を伸ばす! 0歳から始める最強ステップ ・4 忙しくてもできる! 脳と才能を伸ばす最強の食習慣 ・5 すぐできる! カンタンレシピ ・付録 ずっと続けたい食の習慣 ■著者 藤川里奈(ふじかわ・りな) 子どもの才能を育てるおうちごはんの専門家、調理師、ケーキ店オーナー。 1980年生、神奈川出身。服部栄養専門学校卒業。 「3歳までの幼児食も学べる幼児教室NaturalSmile湘南」を開講。 娘の誕生を機に、モンテッソーリ教育に基づく幼児教育を学ぶ。 娘を入れたい保育園がなかったため2017年、株式会社キッズアプローチを設立し、 食べることから発達を促す育脳を取り入れた保育園を創立。 さらに、保育園での経験から、食を通じた発達障がいの改善に着目し、 日本で唯一の分子栄養学を取り入れた「発達障がいを食で改善するプログラム」を 用いた施設を立ち上げ、トータルで3つの保育園、 7つの発達障がい児支援施設をプロデュースしている。 また発達障がい児施設の開設、運営のコンサル業も行う。 ■監修者 今井寛(いまい・ひろし) 医師・医学博士/三重大学名誉教授/桑名市総合医療センター理事 学校法人湘央学園・湘央生命科学技術専門学校学校長。 1960年、埼玉県蕨市生まれ。 1984年、北里大学医学部卒業後、胸部外科分野で研鑽。 1991年、米国留学、植え込み型人工肺を2年間研究。 1993年、帰国。北里大学病院救命救急センターに所属以来救急医療に 30年間最前線で働き、10000人以上の死に関わる。 1995年1月、阪神淡路大震災への医療支援に従事。 多くのドラマ、映画の医療監修を手掛け、一部出演。 救急現場ばかりでなく様々な角度からの社会貢献を目指す。 また三重大学でのgifted児童研究などで、年間50以上の講義、講演をこなす。
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-さっと読めるミニ書籍です(文章量8,000文字以上 9,000文字未満(10分で読めるシリーズ)) 【書籍説明】 子育ての大変さを軽くしたい。子育ては不安。この本は子育てに悩んでいるお母さんの心を整理するための本です。 「子どもを産んだら毎日のんびりとゆったりした時間が流れるのかなと思っていたけれど、実際は時間に追われる毎日でゆっくりする時間がありません」テレビで若いお母さんがこんなことを言っていました。 経験する前のイメージと現在経験中の日々が違っていたようです。 このお母さんは「時間に追われる日々は大変、ゆっくりする時間が欲しい」と思っているかもしれません。 「時間が欲しい」と思ったらまず何をしますか?時間を作るための「行動」をすると思います。 家族に頼むことで時間が作れたら問題解決です。 家族に頼れなかった時は預かってくれる人や場所を探します。 「時間」を得るには自分だけでなんとかすることはできません。 「周りに伝える」「助けを求める」「良い方法を見つける」そんなプロセスが必要です。 自分の気もちや行動を整理することで子育ての不安や大変さを軽減する方法が見つかります。 本文をご自分の大変さに置き換えながら読んでいただき、最後のチェックリストで気もちや行動を整理してください。 【著者紹介】 横根の子(ヨコネノコ) 娘が不登校になったことで子どもの心理に関心を持ち、認定心理士の資格を得る。 療育施設で非常勤職員として勤務。未就学児の発達支援に携わっている。
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-昨今、子どもが巻き込まれる性犯罪は増加の一途をたどっています。 そんな中で「気をつけなさい」と言われても、どんな人が危険なのか、どう行動すれば身を守れるのか――その基準は小学生にとって依然あいまいです。 本書は、これまで別々に教えられることの多かった性の知識と防犯の知識を産婦人科医と防犯教育専門家の監修のもと一冊にまとめ、子どもが性犯罪から自分を守る力を確実にわかりやすく身につけられるよう構成しました。危険を察知する方法や、声をかけられたり後をつけられたりした際の具体的な行動、自分の体の大切な部分=プライベートゾーンの意味と守る理由を、物語とギャグタッチのマンガでわかりやすく解説します。 案内役はハリネズミの妖精ハリー。小学3年生の男女・りくとつばさに、これから訪れる体の変化や仕組み、防犯の基本、大声で助けを呼ぶ方法、「イヤ」とはっきり言う勇気の持ち方までを、ユーモアたっぷりのフルカラー漫画でレクチャーします。 さらに保護者向けに、家庭で実践できる性教育と防犯のポイントも記事で掲載。親子で楽しく学びながら、今日から使える知識が自然と身につく一冊です。
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-AI時代に求められる子どもの能力とはいったい何か。 それをつかむために親は何をすべきで、何をすべきでないのか。この難問に悩む子育て世代に送る、最新かつ最強の子育てガイドです。AIを「使う側」に立つために、鍛え上げるべき思考方法や創造力、自分事と考え意見を述べる「話す力」など、AIと共存して生き抜く方法を紹介していく。親がやってはいけない5つのNG行為やすぐに効果が出る会話術とメンタル強化術など、親の意識改革の必要性や10年後を見据えた学びにも触れました。 本誌は『週刊東洋経済』2023年11月4日号掲載の32ページ分を電子化したものです。情報は底本編集当時のものです。その後の経済や社会への影響は反映されていません。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 妊婦さんを応援するマタニティ専門誌。 妊娠初期から後期までの出産準備完全ガイドや、お金のすべてなど、1冊ですべてがわかります。 <<表紙&Special Interview>> 川崎 希 「5人家族になります♡」 もっと教えて! 川崎 希さん メイク、子育て・・・妊娠中の気になるアレコレ 妊娠初期 つわり期 中期 後期 出産準備丸わかりガイド 赤ちゃんはこうやって成長していきます! 出産までの全体スケジュール 赤ちゃんの成長にともなうママの体の変化を詳しく解説! 妊娠のしくみと体の変化 本当に痛くない? どんな手順なの? 無痛分娩Q&A 一度できてしまったら、なかなか消えない!? 妊娠線予防はじめてみませんか? 妊婦あるある やっていいことダメなこと ①日常生活のギモン ②外出・レジャーのギモン ③薬・サプリメントのギモン ④病気のギモン ⑤仕事のギモン 食べていいもの ダメなもの 飲んでいいもの ダメなもの 和の薬膳で考える妊娠中のごはん(秋・冬) プレママ必見! 先輩ママ&パパに聞きました 買ってよかった!買わなくてもよかった!? ベビーグッズ マタニティSTYLE編集部セレクト 赤ちゃんとのおでかけがすっごく楽しくなる ベビーカー&マザーズバッグ プレママのための口腔ケア入門 最高の笑顔で赤ちゃんを迎えるために―― 妊娠前に知っておきたい! 産後ケアのススメ ゆっくり滞在したい 産後ケアホテルselection 出産経験を持つフィナンシャルプランナーに聞きました 妊娠~出産にかかるお金のすべて いつ? 誰に? 何を贈る? 出産内祝い 丸わかりガイド
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-「うちの子、育てにくい?」「もしかして、周りの子とどこか違う…?」 突出した才能を見せる一方で、コミュニケーションや集団行動、特定の学習に困難さを抱えるなど、アンバランスな様子に戸惑っていませんか。それは「2E(トゥーイー)」と呼ばれる、ギフテッド(高い才能)と発達障害の特性を併せ持つお子様のサインかもしれません。 ▼「2E」っ子の個性をまるごと理解! 本書は、そんな2Eのお子様の複雑でユニークな個性を「強み」と「困難さ」の両面から深く掘り下げ、その才能を最大限に引き出すための具体的な「育て方」を徹底解説します。なぜ気づかれにくいのか、どんな才能を秘めているのか、そしてどんな困りごとを抱えやすいのか。長年のリサーチに基づいた確かな情報で、保護者の皆様の疑問と不安に答えます。 ▼家庭と学校、そして未来へ。具体的なヒントが満載! 家庭での温かい関わり方、自己肯定感を育む言葉かけ、感情の波との付き合い方から、学校との連携、合理的配慮の活かし方、最適な教育環境の選び方、さらには将来の自立を見据えた「生きる力」の育み方まで、すぐに実践できる具体的なヒントが満載です。「どうすればこの子の強みを伸ばせるの?」「苦手なことへのサポートは?」そんな悩みに寄り添い、お子様の「凸凹(でこぼこ)」を可能性に変えるための道しるべとなります。 ▼もう一人で悩まない!親子で笑顔になるために 2Eの子育ては決して一人ではありません。この「完全ブック」が、あなたの不安を安心と希望に変え、お子様と共に輝く未来へと踏み出すためのかけがえのない一冊となることを願っています。
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-息子の「塾をやめたい」発言――それは中学受験からの撤退を意味していた。 子どもの適性を見つめ直し、中学受験以外の選択肢を模索……ファッションエディターとして多忙な著者が、自身のキャリアをスローダウンさせて下した決断は「小学生からの留学」でした。 実際に留学を実現させるまでのプロセス、留学費用や現地での生活費、準備すべきこと、現地での子どもを取り巻く環境など、親子留学のリアルを紹介。 親子留学や小中学生からの留学について興味がある方はもちろん、日本の教育が我が子には合わないのではと感じている方、このまま中学受験をするべきか悩んでいる方……子育てと子どもの教育に迷っているすべての方にお届けする一冊です。
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-ブラック企業を「ゆるーく」勝ち残るノウハウ満載! 究極&爆笑のビジネス・サバイバル絵本!! 「ほうれんそう」は報告・連絡・相談ではなかった? PDCAサイクルは評価や改善をしない方がよく回る? エビデンスに大切なのは、浮世草紙のことわざ? これまでの常識を超えることで、 気持ちを「ラク」にする一冊!! ※フィクションとしてお楽しみ下さい。
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-働きにくさ、子育てのしにくさを感じる日本人が知っておきたいスウェーデン 「子育てと仕事を両立することなんて本当にできるの?」。そんな疑問に答えるヒントが、スウェーデンにあります。 今でこそ子育てしやすい国として知られるスウェーデンですが、実は30年前は子育てしながら働くための制度は整いつつあるものの「男性が働き、子育ては女性がするもの」という男女の性別分業が根深く残っていました。その姿は現在の日本と通じる部分があるかもしれません。 本書では、スウェーデンの社会が変革してきたプロセスや、現在のスウェーデン人の共働き子育てのスタイルについて、スウェーデンに25年にわたって暮らす日本人データサイエンティストが、自身の子育て経験も交えて解説。そこには、日本人が「無理しすぎず」共働き子育てをする手掛かりがちりばめています。
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-●毎日コツコツ勉強しなさい ●勉強は自分の机でしなさい ●誰とでも仲良くしないといけないよ ●お腹を押さえているけど大丈夫 ●学校ではいい子ですけどね こんな一言、全てNGです! 保護者や先生がよかれとおもっておこなった子どもへの言葉かけや指導が、逆にその子のやる気を奪ってしまうことは多々あります。 心理的に気持ちを落ち込ませる、勉強への意欲をそぐ、保護者の養育意欲を失わせるといった3つの場面毎に30のテーマを設定し、なぜその言葉かけや指導が不適切なのか、ではどのようにしたら良いのかをイラストと4コマ漫画で分かりやすく解説。
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-さっと読めるミニ書籍です(文章量15,000文字以上 20,000文字未満(20分で読めるシリーズ)) 【書籍説明】 子育て中の皆様、お疲れ様です。一人の人間の命を背負い、人生の基盤を整えるということは、並大抵のことではありません。命をつなぐことは、大切で尊いことです。 親となったからには責任を持ち、わが子に愛情をかけ、お仕事に励み、家の中を整え…って、何もかもを完璧にこなしている人はどれだけいるでしょう。隣の芝は青く見えるものです。 わが子が可愛いのは大前提ですが、可愛いと思えない瞬間だってあります。反抗期や思春期に突入した日には、可愛いと思える瞬間の方が少ないかもしれません。 長い人生の中のうち2割程度しかない、親子で暮らす貴重な時間。できるだけ笑って許してあげたい。でも、日々殺人的忙しさに心も体もいっぱいいっぱいなのに、そんなことも言ってられない。 大事なわが子に、なぜ怒ってしまうのでしょう? 子供相手に怒りたくないのは勿論だと思います。しかし、怒らずにはいられない。 でも、子どもが同じことをしても、怒らない人もいる。 では、自分はなぜ怒ってしまうんだろう? 怒るきっかけ、パターンを分析し、自分はなぜ怒ってしまうのかを突き止め、怒る以外の対処方法を一緒に考えていきましょう。 【目次】 怒りは悪ではなく、当たり前のこと 今の子育ては外野がうるさすぎる なぜ怒っているのだろう? あなたが怒るのはどんな時ですか? あなたの怒りを分析してみる そうはいってもイライラした時の対処法 間違うのは子どもだけじゃない 家族の中で守る原則を決める 子どもは自己中心的で当たり前 わが子といえど他人 今の子育てを楽しむ 子どもは勝手には育たない、でも一人だけでは育てられない 子どもファーストをやめ、まずは自分を幸せにする 健全な精神は健全な肉体にしか宿れない 怒るのは悪手。百害あって一利なし。 「また怒っちゃった」から「今日もがんばったね」へ 【著者紹介】 大鳥湊(オオトリミナト) 幼い頃から自分の家が欲しくて、間取りチラシを見てあれこれ妄想するのが転じて物件マニアに。空いた時間は資格勉強の傍ら不動産と大家業の情報収集に勤しんでいます。最近編み物も始めました。 発達定型児と非定型児とともに生活する、DVサバイバー障害持ちシングルペアレント。 いつかお金を貯めて大家デビューを夢見る、子育て世代webデザイナー兼ライター。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 この本は自閉症スペクトラムの娘あられが、私に教えてくれた優しくて純粋で真っすぐな世界を、一人でも多くの方に知ってもらいたくて書き記した本です。 この本を読み終わったとき、みなさんが持つ『自閉症』のイメージが少しでも明るいものに変わっていると嬉しいです。 私は娘が自閉症だとわかった瞬間から、大変さに勝る「楽しさ・おもしろさ」で人生が彩り始めました。育児を楽しいと思えるようになったのは、家族やあられに関わる周りの方があられにとって良い環境を作ってくれたおかげです。 私はコミュニケーションが苦手な自閉症の娘からコミュニケーションにおける大切なことを学び、価値観が大きく変わりました。 人はみな何かしらの特性を持っています。 個性を認めるということは特性を知ることから始めなければならないと思っています。 まだまだ世の中にはその特性を理解されずに生きづらさを感じている人がたくさんいます。 みんなが生きやすい社会、誰一人取り残されない社会をつくるためにNPO法人を設立しました。誰かの助けになりたいと思わせてくれた自閉症の娘に感謝し、これから活動を続けていこうと思います。 どうかこの本が多くの方に勇気を与えられますように。 なお、本書の収益は著者が理事長を務めるNPO法人の活動費に使用させていただきます。
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-子育ては頑張りすぎなくても大丈夫! 育児の不安に押しつぶされそうなあなたへ――。 専門医が教える親子で笑顔になれる“子育てのコツ” 「なかなかハイハイしない」 「言葉がなかなか出てこない」 「同じ月齢の子と比べて動きや反応がゆったりしている」――。 はじめての子育ては、不安や迷いの連続だと思います。しかし、大切なわが子ですからどんなに小さなことでも気になるのは当然のことです。 本書『ありのままで楽しむ子育て』は、そんな親に寄り添い「心配しすぎず、でも大切なサインは見逃さない」ための子育てのヒントを届けます。著者は小児科専門医と歯科医の二人。長年にわたり数多くの子どもと家族に向き合ってきた経験をもとに、専門的な知識をやさしい言葉でわかりやすく解説しています。 著者によれば、子どもは親の気持ちにとても敏感だといいます。親の不安がそのまま伝わると、夜泣きが増えたり、食欲が落ちたりするなど、発育や体調に影響が出ることもあるそうです。一方で、心配しなさすぎると、子どもが発するサインを見逃してしまうこともあると指摘しています。 そうした親の不安と向き合いながら、本書では子どもを支え、見守るための方法を4つのテーマに整理しています。心の成長、病気や体調、食事や食育、そして発育や発達――それぞれの分野で多くの親が抱える悩みを取り上げ、解決策を示しています。 子育ては正解のない旅です。本書はその道のりをともに歩む伴走者として、親子の時間をより豊かで穏やかなものに変える一冊となっています。
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-地震発生の瞬間から、屋内・屋外避難、避難所生活まで、 大地震を生きのびるために親子で知っておいてほしいことがぜんぶ分かる、防災絵本の決定版です。 もしも子どもだけでいるときに、大揺れが来たら? 家が崩れそうだったら? 火事が起きたら? 津波の危険があったら? がけ崩れがあったら? 逃げるときに危ない場所は?…… そんなさまざまな場面で、「どうすればよいか」を子どもに分かりやすく伝えます。 時系列にあわせたストーリー仕立てだから、小さいお子さんにも読み聞かせでき、本編はすべてひらがなのため、未就学児からひとりで読むこともできます。 家族の命を守るための保護者向け記事も充実。 巻末には日頃から備えておきたい、「準備しておくと便利な避難用品チェックリスト」付き!
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-「友達をつくるのが苦手」「親との付き合い方に悩んでる」「SNSばかり気にしてしまう」・・・・・・。 この本は、そんな悩みでいっぱいいっぱいになっている中高生の毎日によりそうお守りのような本です。 <著者まえがきより> 中高生って、家でも学校でも、大人の都合で、子供にも大人にもされてしまう微妙な立ち位置にあるような気がします。 その微妙な立ち位置のせいで、自分一人で解決するべきなのか、それとも誰かに頼っていいものなのかで迷ってしまうなど、今までにはなかったような悩みも抱え込みがちです。 新しいタスクが増えるだけでなく、今までは簡単にクリアできていたことが難しくなれば、当然のことですが、いっぱいいっぱいになってしまう場面は増えます。 この本では、なかなか腑に落ちる回答が得られない悩みや疑問を「学校生活」「親」「友達」「自分」の4つのカテゴリーに分類して、解決のヒントや答えをご紹介していきます。 いっぱいいっぱいの状態から脱することができれば、穏やかさを取り戻すことができますし、「やりたいこと」や「やるべきこと」に集中できるようになります。 親の立場からの本音も随所に紹介していますので、できれば親子で内容を共有し、本音で話し合うキッカケにしていただければ嬉しいです。
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-子育てに大切なことは、どれだけ手をかけたかではなく、どれだけたくさんの愛情をかけたかなのです。 日本とアメリカで二児の子育てを経験し、「いのちの電話」のボランティアや家庭裁判所家事調停員なども務めた著者が、子育ての喜び、日米の育児の違い、少子化や引きこもりへの思いなど育児に関するテーマを中心に、生活の中で感じたこと、ボランティアのこと、趣味で制作するアート作品のことなどを書き溜めたエッセイ。 目次 1. 歌を口遊むように――子どもたちと人生を楽しむ/自立と能力は相関する?/可能性は無限に/親子は友達ではなく親子なのです/子どもは親を超えてゆく/孫に甘いお年寄りの愛/素直な感情を大切に 他 2. 楽しかった日々を口遊みながら――息子と娘、同胞ゆえに/私の産後ブルー/バイオリンに導かれて/子どもの好奇心と健康管理/親離れ、子離れ/娘の中学受験と私の中耳炎/娘からのご褒美/かけがえのないもの/夫婦は夫婦/子が親を思う言葉/子が父親を超えるとき 他 3. 夢と現実の狭間で――憧れのアメリカへ/予想を超えた大陸での生活/子どもの長い夏休み/普通が驚きに変わるとき/子どもたちを育んだ街ヒューストン/再び少子化対策に触れて 他 4. いのちの尊厳を考える――フリーダイヤルの体験から/なぜボランティアを続けるのか 5. 創作(アート)に目覚めて――子どもたちが大好きなアップルパイ/果物のラベルに魅せられて/四半世紀ぶりの作品展を終えて/つながることは感謝 他 6. 記憶と共に――すり鉢の底で生まれて、育って/言霊の国、日本に生まれて/祖母から母へ、そして私から娘へ/学生から社会人に/出会い/年齢を重ねるということ/時の流れ 他
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-★精神科医さわ先生推薦★ 大切なのは学校に行けるか行けないかじゃない。今、目の前の子どもの心が豊かかどうか。 小学生不登校は10年前より5倍以上増えて13万370人。親の約5人に1人は離職。 どうすれば親子の幸せを守れるのか。 400人の経験者の声から編み出した不登校解決のためのライフハックを全部紹介します。 【こんな人におすすめ】 ・行き渋り、不登校に悩んでいる親 ・子どもの異変を感じている人 ・同伴登校をしている人 ・長期休暇明けの子どもが心配な人 ・学校との交渉の仕方が分からない人 ・小1の壁にぶつかっている親 【親がしなくていいことリスト】 □「出席」「欠席」にはこだわらなくていい □学校によく思われなくていい □同伴登校はしなくていい □親だけで解決しようとしなくていい □家族の歩調は合わせなくていい □無理な自宅学習はしなくていい □会話に目的はなくていい □子どもの苦しみを自分に置き換えなくていい □ゲームは禁止にしなくていい □子の居場所は親が決めなくていい 【ライフハック(一部抜粋)】 ・「学校に行きたくない」と言われたら、まずはお茶をにごす ・学校とは紙でやり取りする ・学校への連絡係と子ども担当を分ける ・早めに相談したい3つの場所 ・きょうだいがいる家庭の悩み ・パートナーとの意見の違いには目をつぶる ・雑談で感情を取り戻す ・やれないことを叱るより環境調整が必要 ・昼夜逆転は、不登校の子が必ず通る道 ・家にいても社会とつながれる ・家の外にある子どもの居場所は大きく3つ ※巻末に「共働きで通勤スタイル、小1からの不登校」を離職せず乗り越えた当事者との対談を掲載。 留守番はどうする?勉強はどうする?当事者だから語れること。
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-「集団塾」「個別指導」「家庭教師」「オンラインサロン」など、中学受験のための選択肢が増える中、 どこにどれだけ時間とお金をかけるのがわが子にとっての最適解か? 塾におすすめされる教材や講習はどれだけ取り組めばいいのか? 学校と塾の両立で気を付けるべきことは何か? など気になる話を、元大手中学受験塾講師であり、保護者としても中学受験を経験したユウキ先生が忖度なしにつづります。 受験のプロであり、自身の子どもの逆転合格を経験したユウキ先生だからこそ語れる、「本当に」成績が上がる方法が満載。 小学6年生からでも成績を伸ばすための今すぐ使える情報、実用的なアイディアが盛りだくさんの1冊です。 <<こんな方におすすめです!>> □集団塾に通っているけど、成績が伸び悩んでいる □子どもの勉強をどこまでサポートすべきかわからない □勉強を頑張っているはずなのに、テストの点数が上がらない □得意教科と苦手教科の差が激しくて心配 □今の成績で志望校に合格できるのか不安がある
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-さっと読めるミニ書籍です(文章量13,000文字以上 14,000文字未満(10分で読めるシリーズ)) 【書籍説明】 プロアスリートになれる確率をご存知だろうか。 この本を手にとったあなたは、プロ選手や全国制覇を目指して努力を重ねる我が子を応援している保護者の方だと推察する。 日々、自らの時間と資金を投じ、子どもの夢を支えているのではないだろうか。 話をプロ選手になれる確率に戻そう。 例えば野球やサッカーの場合、高校卒業時にプロ契約を結ぶ選手は全体のわずか0.1~0.2%。 極めて狭き門である。 保護者にとっては、わが子がプロとして活躍する姿を見たいという願いがある一方で、スポーツを通して培った経験がその後の人生に活かされ、 社会の中で力強く生きていってほしいという思いも強いのではないだろうか。 私は長年にわたりスポーツ業界に身を置き、競技データと向き合いながら多くの選手をサポートしてきた。 ジュニア世代からトッププロに至るまで、複数種目に携わる中で、成功と失敗の境界線を左右する要因を、二十年以上の蓄積と現場での「暗黙知」から感じ取ってきた。 この一冊が、お子さまのスポーツ環境をより良く理解し、健やかな成長を支える一助となれば、筆者としてこれ以上の喜びはない。 【著者紹介】 渡辺おさむ(ワタナベオサム) 福岡県出身。スポーツアナリスト&ライター。福岡大学大学院修了、専門はスポーツ心理学。 研究職を経てサッカーや野球など多種目にわたりプロアスリートの分析と指導を重ねる。 2019年からはJリーグチームに所属し、コンディショニング分析や強化部でのチーム編成業務に従事。 2024年よりフリーで活動中。 日本人が受け継ぐ「和の心」を最大の強みと捉え、日本人アスリートの本質的な強さや勝者のメンタリティについて執筆活動を続けている。
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-子どもの自力を自然と育み、親子関係をハッピーにしてくれる育児術 癇癪持ちの娘の育児に行き詰まった、科学者でありジャーナリストでもあるマイケリーン・ドゥクレフ博士。 いま主流の育児法に疑問を抱くようになった彼女は、 娘を連れてマヤ族やイヌイット族などの伝統的な子育て文化を訪ね歩き、 怒鳴らず・押しつけず・信頼と協力に満ちた育児の知恵に出会います。 そこで見つけたのは、親も子も心地よく過ごせる"シンプルでポジティブな子育て"。 子どもを管理しすぎず、自然に自立を促すヒントが満載の子育て術とは。 現代の育児にモヤモヤし、自信をなくしている親にこそ届いてほしい一冊です。
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-\いそがしい保護者でも大丈夫/ 3歳から非認知能力をはぐくむ! 親子で「季節」 をあそぶ!たのしむ! ■五感を使って気軽に取り組める季節の遊び紹介 「あそぼう!」 満載! ■近所の公園で、家の中で、気軽にだれでも取り組める遊びがいっぱい! ■手先や全身を使って、五感(みる・きく・さわる・かぐ・あじわう)で楽しめる! ■移動時間にも使えるから子どもとのおでかけに便利 ■幼児期から季節の感覚をやしなうことで小学校生活(理科や生活)にもつながる! ■季節行事大好き保護者にもうれしい 「行事カレンダー」 つき ※本電子書籍は紙書籍をそのまま再現しておりますが、直接文字を書き込むことはできません。また紙書籍再現のため、電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。あらかじめご了承ください。