IT・コンピュータ作品一覧

  • 教えて!からあげ先生 はじめての生成AI
    3.0
    生成AI(ChatGPT・Claude・Gemini・Copilot)が使えるようになると、自分の時間がどんどん増えて、毎日がラクになる! 本書は、生成AIを全く使ったことのないど素人の方に、登録の仕方から使い方まで、手取り足取り活用法のすべてを教える1冊です。 【こんな人におすすめ】 ・IT用語が苦手な文系の人 ・使ってみたいけど、どことなく怖くて手を出せない人 ・そろそろ使えるようにならないと時代に乗り遅れる?と焦っている人 ・毎日忙しくてヘトヘトな人 【本書の特徴】 ・マンガと図解でとにかく簡単 ・生成AIとは何かの説明から始まり、使い方までこの1冊ですべてが事足りる ・ChatGPT・Claude・Gemini・Copilotなど、どんな生成AIでも応用できる基礎知識が身に付く ・仕事、英会話、資格勉強、ダイエット、創作活動など、あらゆる場面での使い方がわかる 【目次】 ・LINE感覚で生成AIを使おう ・どの生成AIを使うか決めよう ・登録してみよう ・覚えておいたほうがいいこと・最初にやっておくこと ・的確な答えがもらえる!プロンプト入力のコツ5選 ・エクセルの数値をグラフ化したい ・長文PDFの要約 ・TOEICの学習プランを立ててほしい ・カロリーチェックと栄養アドバイスをしてほしい ・イラストを描いてほしい …etc
  • GitHub Copilot×Python入門
    3.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書はPython入門とは銘打ってはいますが、実質はGitHubCopilotという生成AIを活用したプログラミングの学習本です。解説にあたっては、プログラミングをしていく段階で覚えることを極めて少なくしてあります。本書では、Pythonの細かい文法を解説していませんし、効率的なコードの書き方や効率的なライブラリの使い方を解説しているわけでもありません。本書の基本的な説明方針は、逐次的に生成AIに質問をして回答を得ていくというものです。  GitHub Copilotへの質問の仕方にルールがある訳ではありません。わからなかったら何回でも聞く。読者とCopilotが共同で作ったコードを動かしながら、自分の目的が達せられるように工夫する。うまく達成できない場合は、再びCopilotに尋ねてみる。それらを繰り返していくだけです。そして、筆者がその経緯を逐一書き示したものが本書となっています。  本書では、複雑な機械学習の処理方法や、スマホアプリ/デスクトップアプリ/ Webアプリの作り方までは解説していません。ただ、Copilotを使ってPythonの基本文法を解説するだけではちょっと物足りないので、CSV形式のファイルの扱いやWeb APIの扱い方、グラフの書き方といった、実務に必要となる基本技術のプログラミングの仕方を本書は示してあります。ほかのPython解説本のように難しいことはできませんが、最初の取り掛かりには十分でしょう。Copilotと共同でコーディングをするときの落とし穴もいくつか用意してあります。Copilotと一緒に楽しんでPythonを学んでいってください。
  • AIに任せる技術 業務別「共生」戦略
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    生成AIにどの業務を任せればよいのか? いま多くの企業は生成AIの導入フェーズを終え、活用フェーズに移行しつつあります。 どのように生成AIと向きあい、活用するべきでしょうか? 本書は、営業、マーケティング、R&D、製造・物流、顧客管理、人事、情報システム、経営企画・経理財務など8部署50業務ごとの活用方法を徹底分析。部署ごとの業務をどの程度AIに任せられるのか、「データ」と「ルール」の2軸で構成されたマトリクスに落とし込んで解説します。 プロジェクトの進め方、費用対効果の測定方法、そしてそしてERPやCRM、Copilotといった他のソリューションとの連携の可能性もカバーしています。 生成AIを単なるツールで終わらせない、戦略的かつ計画的に活用できるようになるための要諦を示す一冊です。
  • ローカルLLM実践入門
    3.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆自宅のパソコンで「ChatGPT」のようなチャットAIサービスを動かす方法がわかります! ◆最初はGUIの操作だけで動かす方法を紹介するので、ローカルLLMがはじめてでも安心! ◆ローカルLLMをPythonのプログラムに組み込む方法がわかります! ◆ローカルLLMが生成した文章を「ずんだもん」に読み上げさせる方法がわかります!  「ChatGPT」のようなチャットAIサービスを手元のパソコンで動かす環境が整いつつあります。チャットAIサービスの頭脳とも呼ぶべき「LLM」(大規模言語モデル)が多数、公開されるようになったからです。本書では、これら公開されているLLMを手元のパソコンで動かし、活用する方法を解説しています。  活用の手段として、本書では主にPythonのプログラムを利用しています。そう聞くと「Pythonのプログラマー向けか?」と思われるかもしれません。ご安心ください。本書はPythonを使ったことのない人でもローカルLLMを活用できるよう、Pythonの実行環境の導入方法なども含めて丁寧に解説しています。  一つだけ注意点があります。現状は高性能なパソコンでなければ、ローカルLLMを快適には動かせないことです。特に高性能なグラフィックス機能を搭載しないパソコンでは、処理が終わるのに数十分も待たされたり、正しく動作しなかったりします。  本書は7つの章で構成しています。第1章でローカルLLMの概要を解説した後、第2章以降で、実際に手元のパソコンでローカルLLMを動かす方法を解説しています。本書の解説とおりに手を動かしながら読み進めることで、ローカルLLMの動く仕組みと基本的な使い方、さらには活用法までを理解できる構成になっています。
  • かんたん合格 基本情報技術者過去問題集 令和7年度
    3.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ■令和6年度、令和5年度の公開問題を収録 令和6年度と令和5年度の公開問題を収録。公開問題1セットの問題数は試験1回分に満たないものの、問題を追加せずにあえてそのまま収録しています。それにより、直近の出題傾向を正確に把握することができます。 ■試験4回分の問題を収録 令和5年の試験改定の際に事前公開された新制度のサンプル問題(1回分)を収録しているほか、公表されている問題だけでは試験対策として不十分なため、さらに3回分の模擬問題を収録。過去の出題傾向や最新の技術動向を徹底的に分析した上で、最も重要と思われる過去問やオリジナル問題で構成しているので、確実に合格力が身に付きます。 ■シラバス9.0の対策もバッチリ! 巻頭特集にて、新シラバス9.0の重要項目を丁寧に解説。模擬問題にもシラバス9.0対応の問題を追加しています。 ■科目Aには予測出題率付き 紙面に収録する科目Aの全問題には、過去の基本情報技術者試験の傾向から独自に分析した「予測出題率」を掲載しています。出題されやすい問題がひと目でわかるので、効率的に学習を行うことができます。 ■3ステップによる解説 各解説では、解答に関する解説だけでなく合格するためのカギとなる情報を別枠「合格のカギ」に掲載。「問題」+「解説」+「カギ」の3ステップ学習で、効率良く合格力が身に付きます。 ■豊富な付録 通勤・通学に便利な本書全文の電子版、科目A試験の過去問18回分(※旧 午前試験の過去問)をダウンロード提供しているほか、スマホ単語帳もご活用いただけます。
  • 「ムダ仕事」も「悩む時間」もゼロにする GPTsライフハック
    3.0
    ◆生成AIが使えないのは、いい使い方をまだ知らないから◆ 「言いたいことがまとまらず、資料作成が終わらない……」 「筋トレ/資格の勉強が続かない……」 「ちょっとした仕事の不満はあっても、相談する相手が居ない……」 堂々巡りの悩みや時間のかかる作業を「秒」で解決してくれる最新AI。それが「GPTs」です。 ・営業先の提案&営業資料の代筆 ・SNSに投稿するネタの案だしから執筆 ・時事ニュースの要約 ・キャリアプランの相談、ESの壁打ち ・議事録の作成、さらに内容を踏まえての事業提案 ・自分の経営判断に見落としがないかの点検 など、あらゆるものごとに使えるGPTsの作り方・使い方を初歩から解説。 面倒なプロンプト設計や、一般論ばかりのChatGPTにイライラすることも、この1冊で無くなります。あなた専属、唯一無二の「相棒AI」が拓く、生成AI時代の新常識。 ■こんな方におすすめ ・一歩進んだChatGPTの使い方を知りたいビジネスパーソン ・ChatGPTを触ったはいいものの、うまく使いこなせていない人 ■目次 ●第1章 GPTsが起こす革命―AIを唯一無二の相棒にする― ・まだ一部の人しか知らない ChatGPTの先にある真価 ・GPTsがあなたの「MyAI」になるしくみ ●第2章 GPTs作成の基本 ・GPTsを本格的に使う前に ・あなた専用のGPTs=MyAIを作ってみよう ・MyAIに話しかけてみよう ・「キャラGPT」に触ってみよう ●第3章 顧客開拓、プレゼン……「営業」にGPTsを活用する ・営業用MyAIの設定をしよう ・自分の営業先をAIに考えてもらおう ・営業の仕方すらもAIが考えてくれる ・自社サービスの案内やプレゼンテーション資料などは、お手のもの ・「打ち合わせ後の議事録作成」をAIに任せれば、あなたも気づかない提案が ●第4章 ブログ、SNS……「情報発信」にGPTsを活用する ・情報発信用MyAIの設定をしよう ・情報整理&文章作成はAIの得意分野 ・原稿出力の発展編~SNS用原稿特化のGPTsを作る ●第5章 事業立案、社内ナレッジ共有……「経営」にGPTsを活用する ・経営用MyAIの設定をしよう ・市場をAIに分析させてみよう ・新しいサービスの企画立案を一緒にしてみよう ・「自分の判断に見落としがないか」の点検をMyAIにお願いしよう ・社員と共同で社内Wikiとして活用しよう ・大事なのはプロンプトではなく、あなたの情報を入れること ●第6章 就職、転職……「キャリア」にGPTsを活用する ・キャリア用MyAIの設定をしよう ・日々のモヤモヤ、グチをAIに吐き出そう ・向いている仕事/やりたいことを明らかにしよう ・〈就職・転職〉履歴書やESの下敷きをMyAIと作ろう ・〈就職・転職〉面接の対策をMyAIと練ってみよう ・本当にただ愚痴を言いたいだけのときは ●第7章 健康、筋トレ…‥「日常」にGPTsを活用する ・身長体重既住歴から、健康度を判定してもらおう ・MyAIの伴走で、ダイエット・筋トレも成功 ●第8章 よりうまくGPTsを使いこなすために ・GPTsをうまく使うための8つのコツ ・他の人が作ったGPTsに触ってみよう ■著者プロフィール ●横須賀輝尚(著):2003年に行政書士として開業。2007年に士業向け経営コンサルタントに転身。2023年より、生成AIの登場を受けて士業向けのAI活用研究を開始。各種の生成AI活用の解説配信を始め、メディアにも取り上げられている。ビジネス書作家としては、監修を含め20冊以上の著作を持つ。 ●灰藤健吾(監修):生成AI導入支援×業務改善アドバイザー。企業内の経理責任者として6年間従事。業務改善や仕組み化によって、粗利率28%の企業を粗利率40%に改善するなど、効率化・仕組み化を実践。生成AI登場後は生成AIを通じた業務効率化や利益創出をサポートするアドバイザリー業務を開始。数字を根拠とした業務改善・仕組み化を得意とし、生成AIを駆使して、安価で柔軟な開発支援も提供。ChatGPTを活用した企業研修やセミナーでは、専門知識を持たない現場や管理層にもわかりやすく、具体的なAI活用のメリットが理解できると高い評価を得ている。
  • アップルはジョブズの「いたずら」から始まった
    3.0
    ●16歳の「遊び心」が世界を変えた! ●スティーブ・ジョブズの原点はここにある。 ●今こそ学ぶべきジョブズの発想・行動・名言 無料で国際電話をかけられる機械を作って販売する――。当時まだ16歳だったスティーブ・ジョブズが若気のいたりでした「いたずら」が、のちにアップル設立をもたらす。この「遊び心」こそ、ジョブズの独創的な発想の原点なのだ。ジョブズ本の翻訳を多数手がけてきた著者だから書ける珠玉のライフストーリー。 ・変人ジョブズが社会人としてスタートを切れた理由 ・若いころのインド放浪で知った「直感力」のすごさ ・Macはジョブズの独創か、ゼロックスをまねただけか ・引き抜いたスカリーと対立、30歳でアップルを追われる ・トイ・ストーリーの大成功が復活の狼煙に! ・音楽業界を根底からひっくり返したiPod ・iPhoneのお披露目は史上最高のプレゼン ・最初は酷評されたiPad、使えばわかるそのすごさ ・イーロン・マスクはスティーブ・ジョブズの再来か ・著者厳選! ジョブズの「珠玉の名言20選」 ほか
  • [作って学ぶ]ブラウザのしくみ──HTTP、HTML、CSS、JavaScriptの裏側
    3.0
    ◆Rustで自作しブラウザの挙動を理解する◆ Webブラウザは、開発者にとってもユーザーにとっても、もはや日常の一部となっているほど身近なソフトウエアですが、近年のブラウザはあまりにも高機能かつ巨大になってしまったため、その仕組みを詳しく理解することは困難です。そこで、シンプルなブラウザをRustを用いて実装することによって、ブラウザ上でWebサイトを開くまでに何が起きているのかを理解することを目的とします。さらに、作成したブラウザを、別冊で解説・実装している自作OSの上で動かすことによって、ブラウザと更にその裏側を理解していきます。 ■こんな方におすすめ ・普段からブラウザを使用していて、その裏側に少しでも興味を持っている方 ■目次 第1章:ブラウザを知る──Webサイトを表示するアプリケーション ・ブラウザの役割❶──Webクライアントとしてのブラウザ ・ブラウザの役割❷──レンダリングエンジンとしてのブラウザ ・ブラウザの役割❸──JavaScriptエンジンとしてのブラウザ ・コアの役割を支えるためのさらなる機能 ・マルチプロセスアーキテクチャ ・ブラウザのセキュリティ対策 ・本書のゴール・注意点 第2章:URLを分解する──リソースを指定する住所 ・URLとは ・URLの構文解析の実装 ・ユニットテストによる動作確認 第3章:HTTPを実装する──ネットワーク通信を支える約束事 ・HTTPとは ・HTTPクライアントの実装 ・ユニットテストによる動作確認 ・WasabiOS上で動かす 第4章:HTMLを解析する──HTMLからDOMツリーへの変換 ・HTMLとは ・HTMLの字句解析──トークン列の生成 ・ユニットテストによる字句解析の動作確認 ・HTMLの構文解析──ツリーの構築 ・ユニットテストによる構文解析の動作確認 ・WasabiOS上で動かす 第5章:CSSで装飾する──CSSOMとレイアウトツリーの構築 ・CSSとは ・CSSの字句解析──トークン列の生成 ・ユニットテストによる字句解析の動作確認 ・CSSの構文解析──CSSOMの構築 ・ユニットテストによる構文解析の動作確認 ・レイアウトツリーの構築 ・ユニットテストによるレイアウトの動作確認 ・GUI描画のための準備 第6章:GUIを実装する──ユーザーとのやりとり ・GUIとは ・GUIアプリケーションのウィンドウの作成 ・ユーザーの入力を取得 ・アドレスバーからナビゲーション ・ページの内容の描画 ・リンククリックでナビゲーション 第7章:JavaScriptを動かす──ページの動的な変更 ・JavaScriptとは ・JavaScriptの加算/減算の実装 ・JavaScriptの変数の実装 ・JavaScriptの関数呼び出しの実装 ・ブラウザAPIの追加 ・WasabiOS上で動かす ■著者プロフィール 土井麻未:名古屋市立大学芸術工学部でデザインを学びながら、フロントエンド、バックエンドのウェブ開発を独学で学ぶ。名古屋大学大学院情報学研究科では、コンピュータを使って生命の謎に迫る人工生命の分野で研究。低レイヤーの分野に興味があり、趣味の時間でRISC-Vエミュレータを開発中。現在はGoogleでソフトウェアエンジニアとしてブラウザ開発に従事している。
  • 深層学習教科書 ディープラーニング E資格(エンジニア)精選問題集
    3.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております。文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。ご購入前に、無料サンプルにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください】 「E2024#2」試験から適用される新シラバスに完全対応! 〈本書の特長〉 ●受講生の高い試験合格率を誇る講師陣の合格メソッドに基づいた、精選問題集。 ●E2024#2以降の試験に対応した、唯一の問題集! ●良質な重要問題282問と解説を収録。  ⇒出題範囲が広いE資格の中で優先して押さえるべき重要な論点をマスターできる。 ●出題範囲を幅広くカバーした「総合問題」1回分をダウンロード提供。  ⇒学習を終えた後に、復習や力だめしができる。 ●読者特典として、本書の内容に完全対応した「AI読者アシスタント」付き!  ⇒難解な用語や問題・解説に関する質問に、瞬時に回答してくれる! 〈監修〉 ●岩澤有祐(いわさわ・ゆうすけ) 東京大学大学院工学系研究科准教授。2017年東京大学大学院工学系研究科技術経営戦略学専攻博士後期課程修了。博士(工学)、修士(情報理工学)。『深層学習』(KADOKAWA)共訳。 〈著者〉 ●小林範久(こばやし・のりひさ) 株式会社Present Square 最高技術責任者(CTO)。 早稲田大学大学院修了。AI技術を活用したシステムサービスの開発やAI導入のコンサルティングに従事。東京大学松尾・岩澤研究室輪読会会員。 ●小林寛幸(こばやし・ひろゆき) 株式会社Present Square 創業者/最高経営責任者(CEO)。 慶應義塾大学大学院修了。経営、事業企画及びAIを含む教育・コンサルティングに従事。社外取締役、非常勤講師等を歴任。東京大学AI経営寄付講座修了(2022)。 〈編者〉 ●株式会社Present Square 日本ディープラーニング協会(JDLA)より認定を受けたエンジニア育成講座『DeepSquare』(認定No.00016)、AI動画像解析『Smart Counter-スマカチ-』等のサービスを提供。E資格、G検定、Generative AI Test等の専門資格を保有するコンサルタント及びエンジニアが、初学者から実務者向けの講義、PoC、サービス開発を支援。 <目次> 第1章:数学的基礎 第2章:機械学習 第3章:深層学習の基礎 第4章:深層学習の応用 第5章:開発・運用環境 Web提供:総合問題 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
  • 最短3カ月でフォロワー数1万人を実現する ゼロからのSNS運用法
    3.0
    ※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 SNS運用とは地道な日々の積み重ねで少しずつ成果を出していくものです。一発逆転の裏ワザはない一方で、適切なコンセプト設計と努力の継続さえできればわずかながらでもアカウントを成長させていくことが可能です。本書ではX・Instagram・TikTokを駆使して「総フォロワー数1万人」を目指すために必要な基本知識とエンゲージメントの分析、SNS運用戦略の立て方を丁寧に解説します。 ●伝わるSNS運用とは… 本書で目指す理想の姿であり、ユーザー目線で「どんなアカウントなのか」、「どんなコンテンツを扱っているのか」、「何が有益なのか」などができるだけわかりやすく表現されている状態を指します。 ●その投稿、本当に伝わってる? あなたがどれだけ素晴らしいコンテンツを取り扱っていても、それがユーザーへ伝わらなければアカウントの成長は見込めません。本書ではX・Instagram・TikTok、それぞれの媒体の特長やユーザー特性を知り、各アカウントのコンセプトから日々の投稿まで、ユーザーに伝わるための考え方・つくり方を解説していきます。 ※カバー画像が異なる場合があります。
  • SwiftUI対応 たった2日でマスターできる iPhoneアプリ開発集中講座 Xcode16/iOS18/Swift6.0対応
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ●本書が対象とする方 ・プログラムを書いたことはないけれど、iPhoneアプリを作ってみたい方 ・iPhoneアプリをよく利用していて、自分でも作ってみたいと思った方 ・中高生、大学生でiPhoneアプリ開発を学んでみたい方 ・シルバー世代や中高年の方で再学習を実施したい方 ・企業で入社前研修や企業導入研修での教材を検討している方 そんなiPhoneアプリを作ってみたい、すべての初心者が対象です。 アプリを作ることを「開発」するともいいます。開発といっても「難しいことをする!」と身構える必要はありません。プログラミングを楽しみながら、リラックスして読み進めてください。 [ご注意] iPhoneアプリを開発するためにはMacが必要です。Windowsパソコンでは開発を行うことはできません。 ●本書でできるようになること 初心者の方もサンプルアプリを作ることにより、動く体験と基本の知識が身につくようになります。 この書籍を終えるころには、他の入門書やプログラミング文法書を読む力もついていると思います。そして、作りたいアプリや学習したい分野も見えてくると思いますので、ぜひ、次の書籍を購入してステップアップを目指してください。 ●本書の目次 はじめに この本の読み方と使い方 ご利用の前に必ずお読みください Day 1 Lesson 1 はじめてのアプリを開発する前に知っておこう Lesson 2 アプリ開発の環境を整えて、Xcodeの使い方を学ぼう Lesson 3 じゃんけんアプリを作ろう―Swiftの基本を学ぶ― Lesson 4 楽器アプリを作ろう―音の扱い方を学ぶ― Lesson 5 マップ検索アプリを作ろう―MapKitとクロージャを学ぶ― Day 2 Lesson 1 タイマーアプリを作ろう―画面遷移とデータの永続化― Lesson 2 カメラアプリを作ろう[前半]―カメラとSNS投稿― Lesson 3 カメラアプリを作ろう[後半]―エフェクト機能の追加― Lesson 4 お菓子検索アプリを作ろう―Web APIとJSONの使い方を学ぶ― 索引 Swiftビギナーズ倶楽部について 謝辞 執筆陣プロフィール
  • 図解まるわかり VR・AR・MRのしくみ
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    あらゆる業界で活用できる VR・AR・MRの技術のしくみがまるわかり 【本書のポイント】 ・五感を駆使した体験を支えるしくみがわかる ・デバイスごとの特性の違いがわかる ・デバイスに組み込まれた技術の進化の歴史も俯瞰できる ・各業界でのVR・MR・AR技術の活用方法もつかめる ・解説とイラストがセットで理解しやすい ・キーワードから知りたい項目を調べやすい 【こんな方におすすめ!】 ・今後XRを導入した新規事業を進める新規担当者 ・XR機器の開発を始めるエンジニア/新人エンジニア ・XRに興味がある人、知識として知っておきたいビジネスパーソン 【内容紹介】 仮想と現実を行き来しながら、さまざまな体験をできるようにするXR技術。 これはVR、AR、MRなどの技術で構成されています。 しかし、これらは具体的にどのような違いがあるのでしょうか。 本書では、XR技術の基本概念から始まり、各技術の仕組み、開発手法や、実際の応用例まで図解とともに詳しく解説します。 本書では見開きで1つのテーマを取り上げて解説しています。 最初から順に読んで体系的な知識を得るのはもちろん、 気になるテーマやキーワードに注目しながら読むこともできるので、自由に活用してみましょう。 【目次】 第1章 XRとは?~仮想現実と現実世界の融合~ 第2章 VRの基礎技術~XRを実現する必須の要素~ 第3章 XRを快適に体験する技術 ~質の高い没入体験を実現~ 第4章 XR体験を豊かにする表現・コミュニケーション~ヘッドセットの外側へと広がる仮想世界~ 第5章 XRの描画能力を向上させる技術~リアルな映像をより効率的に作り出すソフトウェアの進化~ 第6章 XR技術をより深く理解する~根底にある3Dグラフィックス~ 第7章 XRコンテンツ開発の応用~環境とツール~ 第8章 XRアプリケーション開発の基盤技術~汎用性の高いプラットフォーム~ 第9章 XRデバイスの技術と特徴~より使いやすいデバイスへの進化~ 第10章 進化を続けるXR~業界別の実用例と今後の可能性~ ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
  • ITストラテジスト 究極の合格ルール
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※この電子書籍は紙版書籍のページデザインで制作した固定レイアウトです。 500以上の資格を持つ資格ソムリエが送る合格のトリセツ!  本書は情報処理技術者試験の「ITストラテジスト」の受験対策書です。  著者は、情報処理技術者試験だけではなく、数多くの資格試験を持つ資格ソムリエとして、資格取得や勉強方法のアドバイスなど、数多くメディアにも出演されています。  本書は、ITストラテジスト(午前Ⅱ、午後Ⅰ・Ⅱ)の合格に必要な勉強方法や資格試験の攻略法を数多く盛り込んだ1冊です。特に、難関とされる午後Ⅱ試験においては、「問題を読む」→「解答を組み立てる」→「肉付け」→「書く」といった一連のプロセスについて、著者の思考回路を順を追って細かく解説しているので、問題の読み方や解答の書き方が手に取るようにわかります!  本書のルールを使って、合格を勝ち取りましょう! 1章 午前Ⅱ  1-1 経営戦略  1-2 マーケティング  1-3 技術経営  1-4 システム戦略  1-5 システム企画・要件定義  1-6 システム調達  1-7 情報化投資  1-8 その他システム関連用語  1-9 企業活動  1-10 ビジネス全般  1-11 セキュリティ関連 2章 午後Ⅰ  2-1 午後Ⅰ試験攻略のポイント  2-2 過去問を解いてみる①  2-3 過去問を解いてみる②  2-4 過去問を解いてみる③  2-5 過去問を解いてみる④ 3章 午後Ⅱ  3-1 午後Ⅱ試験攻略のポイント  3-2 午後Ⅱ試験攻略の対策  3-3 問題の読み方と解き方  3-4 過去問を解いてみる①  3-5 過去問を解いてみる②
  • ワン・コンピュータムック 誰でも使える 画像生成AI超入門
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 単語や文章でイメージを伝えるだけで、それに合わせたイラストを描いてくれる画像生成AIサービスの種類と使い方を初心者にもわかりやすく解説。画像生成AIを利用するための準備から活用例まで、画像生成AIサービスを使いこなすためのすべてがわかる!
  • Javaエンジニアのための ソフトウェアテスト実践入門 ~自動化と生成AIによるモダンなテスト技法~
    3.0
    ◆モダンな開発に不可欠なテストの技法を身につける◆ プログラミング開発において、テストと伴奏しながら開発を進めるスタイルが常識となりつつあります。本書はJUnit 5を軸に、定番のJavaのテスティングフレームワークを網羅的に取り上げ、効率的な開発環境の構築をサポートします。テストを効率的かつ継続的に行うためのビルド支援ツールや継続的インテグレーションなどの周辺技術についても、ユニットテストからの視点で説明します。近年、発展の著しい生成AIについても、本書で紹介するツール類でどのように活用できるのかを紹介していきます。 ■こんな方におすすめ ・Javaの最新のテスト環境や、それらの連携方法を押さえておきたいJavaエンジニア ■目次 ●第1章 ソフトウェアテストの全体像 ・1.1 ソフトウェアテストの概要 ・1.2 単体テストの手法と戦略 ・1.3 結合テストとシステムテスト ・1.4 テスティングフレームワーク ・1.5 CI/CD ●第2章 JUnit 5による単体テスト ・2.1 JUnit 5のさまざまな機能 ・2.2 単体テストにおける「依存性注入」とテストダブルの利用 ・2.3 JUnitの開発環境 ●第3章 モッキングフレームワークの活用 ・3.1 Mockitoによるモッキング ●第4章 データベーステストの効率化 ・4.1 DBUnitによるデータベーステスト ●第5章 Spring Bootアプリケーションの単体テスト ・5.1 Spring Boot Testによる単体テスト ●第6章 REST APIのテスト ・6.1 RestAssuredによるREST APIのテスト ・6.2 WireMockによるモックサーバー構築 ●第7章 UIテストの自動化 ・7.1 SelenideによるWebブラウザのUIテスト ●第8章 負荷テストの自動化 ・8.1 Gatlingによる負荷テスト ■著者プロフィール 斉藤 賢哉(さいとう けんや):1970年生まれ。一橋大学経済学部を卒業後、1994年に金融機関に入社。4年目よりシステム部門に配属となり、今日まで25年以上に渡って企業システムの開発に従事。専門分野はJavaによるシステム開発で、アーキテクトとして重要システムの技術設計やソリューション選定、もしくは社内標準のフレームワーク開発といった、豊富な経験を有する。現在はグループのシステム関連会社にて、先進技術による機能開発や横断的な施策を担う部門を本部長として統括する傍ら、生成AI活用によるDXの推進についてもテクニカルリード的な役割を担当。
  • 標準SQL+データベース入門 ——RDBとDB設計、基本の力[MySQL/PostgreSQL/MariaDB/SQL Server対応]
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆「設計」まで見えてくる入門書◆ 「標準SQL」&「DB設計」を土台に、SQL&データベースの基本を学べる入門書。 本書の特徴は「標準SQL」準拠である点と文法/作法の背景にある「DB設計」を丁寧に扱っている点です。動作確認環境はMySQL, PostgreSQL,MariaDB, SQL Serverと多様な製品/無償版に対応。長く役立つ基本の知識を凝縮してお届けします。 ※本書は『基本がわかるSQL入門』(2020)に大幅な加筆/修正等を行ったものです。 ■目次 ●第1章 SQL&データベースの基礎知識 SQLって何だろう? ・1.1 データベース用の言語「SQL」 まずはどんな姿か見てみよう ・1.2 DBMSの基本機能 データベース管理システムの役割って何? ・1.3 RDBの特徴 リレーショナルデータベースってどんなDB? ●第2章 スタートアップSQL 実際に書いて試してみよう ・2.1 標準SQLと基本的な書式 書き方のルールを確認しよう ・2.2 テーブルの作成と削除 CREATE TABLE、DROP TABLE ・2.3 参照制約(外部キー)の設定 FOREIGN KEY、REFERENCES ・2.4 データの追加 INSERT INTO ・2.5 データの変更 UPDATE ・2.6 データの削除 DELETE ・2.7 データの問い合わせ SELECT ・2.8 ビューの作成と削除 CREATE VIEW/DROP VIEW ・2.9 バッカス記法(BNF) 読めると便利! マニュアルの書式 ●第3章 CREATE TABLE詳細 [DB設計❶]テーブルではどんなことを定義できるのか ・3.1 実表と導出表 SELECTできる2つの「表」 ・3.2 「列」(カラム)の設定 どんなデータを保存したいか考えよう ・3.3 特別な値「NULL」 わからない値だって保存したい ・3.4 キー(識別子) PRIMARY KEY、UNIQUE、NOT NULL ・3.5 参照制約(外部キー) FOREIGN KEY、REFERENCES ・3.6 テーブル定義の変更 ALTER TABLE ・3.7 インデックスの作成と削除 CREATE INDEX、DROP INDEX ●第4章 正規化 [DB設計❷]RDBにとっての「正しい形」とは ・4.1 正規化の目的 すべては正しいデータを保つため ・4.2 テーブルの構造は列×行のみ 第1正規形と繰り返し項目の排除 ・4.3 テーブルの列は主キーと主キーで決定する項目のみ ・4.4 多値従属性と結合従属性 第4正規形、第5正規形 ・4.5 このほかの正規形 ドメインキー正規形、第6正規形 ●第5章 ER図 [DB設計❸]「モノ」と「関係」を図にしてみよう ・5.1 データモデリング技法「ERモデル」 データベース設計でどう使う? ・5.2 ER図 箱と箱を結ぶ線のルール ・5.3 カーディナリティの検討 参照できる形に整えよう ・5.4 識別子(キー)の検討 本当にその識別子で大丈夫? ・5.5 スーパータイプとサブタイプ 区分コードを見つけたら考えよう ●第6章 データ操作 データを自在にSELECTしよう ・6.1 SELECTの基礎構文 必要なデータを取り出す、重複を取り除く ・6.2 関数と演算子 値の比較、計算、パターンマッチング ・6.3 NULLとUNKNOWN わからない値をどう扱う? ・6.4 結合(JOIN) 複数のテーブルを組み合わせる ・6.5 テーブルの連結(UNION) データを「縦」につなげたい ・6.6 集約関数 データのグループ化と集計 ・6.7 CASE式 SELECT文で場所分け(条件分岐) ・6.8 サブクエリー SELECT文とSELECT文を組み合わせる ・6.9 テーブルの共通(INTERSECT)と差(EXCEPT) ・6.10 ウィンドウ関数 データを区切って集計、順位付けする ・6.11 データの更新 クエリーを使って更新しよう ・6.12 [補講]実践的な運用の話題 ・6.13 [補講]関係演算 集合論から見たSQL ●第7章 ケーススタディー DB設計&SELECT文の組み立て方 ・7.1 フクロウ塾のDB設計 ・7.2 校舎の情報 ・7.3 受講生ごとの情報の抽出とデータの整形 ・7.4 複雑な条件に合致する受講生の抽出 ■著者プロフィール 西村めぐみ:ソフトウェア開発およびセミナー講師を担当後、執筆、eラーニング教材作成/指導、新人教育に携わる。著書多数。
  • Copilot Studioで作る業務効率化のAIチャットボット
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 業務に応じた独自のCopilot(コパイロット)が作れる! 「Copilot Studio」(コパイロットスタジオ)は、自社のワークフローや業務に合わせた独自のCopilotを作成できるツールです。チャットボットの開発は専門性の高い分野でしたが、Copilot Studioはローコードで開発でき、社内の他システムやPowerPlatformなどと連携して、問い合わせ対応の業務を効率化することが可能です。 本書では「Copilot Studioの概要を知り、簡単な業務効率化のためのチャットボットが作れる」ことをゴールに、利用にあたっての基礎知識から、具体的な作り方、作成したチャットボットの展開方法までを解説しています。「Power Automate」や「AI Builder」などと連携したCopilotを手を動かしながら作ることで、Copilot Studioを使ったチャットボット開発の知識が身に付くようになっています。 ■本書の構成 <基本編> 第1章 Copilot Studioについて知ろう 第2章 簡単なCopilotを作ってみよう <活用編> 第3章 他システムと連携して注文状況を答えるCopilotを作成する 第4章 お客様の声を効率的に処理するCopilotを作成する <応用編> 第5章 機能を拡張してFAQに答える汎用的なCopilotを作る 第6章 カスタムCopilotの展開・運用を知ろう
  • YouTube完全マニュアル[第4版]
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 YouTubeの機能や使い方を基本から解説した入門書です。視聴、投稿、チャンネルの作成・管理、動画編集、ショート動画、安全快適に使う為の設定まで網羅。また、動画配信時に役立つ著作権の知識や注意点についても解説。
  • 情報処理教科書 出るとこだけ!基本情報技術者[科目B]予想+過去問題集
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    1巻1,980円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております。文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。ご購入前に、無料サンプルにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください】 売上1位の著者による基本情報技術者[科目B]に特化した問題集 ■本書の特徴 ・擬似言語74問+情報セキュリティ33問の合計107問を掲載。 ・良質な予想問題で合格への実践力が身につく。 ・オリジナル問題+過去問題収録。 ・プログラム経験ゼロでも大丈夫。やさしく丁寧に解説。 ・トレースの仕方など丁寧に解説。わかるからとける。 ・付録として、書き込み式トレース表をダウンロード提供。 ■目次 第1部 予想問題  第1章 予想問題1(擬似言語16問+情報セキュリティ4問)  第2章 予想問題2(擬似言語16問+情報セキュリティ4問)  第3章 予想問題3(擬似言語16問+情報セキュリティ4問) 第2部 過去問題  第4章 令和4年サンプル問題(擬似言語16問+情報セキュリティ4問)  第5章 令和5年公開問題(擬似言語5問+情報セキュリティ1問)  第6章 令和6年公開問題(擬似言語5問+情報セキュリティ1問) 付録:1 トレース用紙    2 情報セキュリティの予想問題・解説(12問)    3 情報セキュリティマネジメント試験の公開問題・解説(3問) ■基本情報技術者試験(FE)とは ・経済産業省が行う国家試験「情報処理技術者試験」等(13試験)の中の1試験。 ・試験会場でコンピュータに向かって行うCBT方式で行われ、ほぼ毎日受験可能。 ・不合格でも1か月後に再受験可能。毎月約1万人が応募。合格率は40%台。 ・2023年から従来の「午前問題」は「科目A」に、「午後問題」は「科目B」に改定された。 ■[科目B]とは ・擬似言語分野から16問(8割)、情報セキュリティ分野から4問(2割)出題される。 ・100分間で20問出題される試験のため、1問あたりの解答時間はわずか5分。 ・科目Bの方が、科目Aよりも合格点に達しにくく難しい。科目Bが合否を分ける。 ・科目Bの擬似言語は、トレース力を問う試験問題が大半を占める。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
  • 書くスキルも設計スキルも飛躍的に上がる! プログラムを読む技術
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    ■「読む」のは「書く」のと同じくらい大事! ■ 読む技術を身に付けて良いコードを書くプログラマーになろう プログラムは「書く」ものだと思っていませんか? 実はプログラミングを学ぶときも、プログラマーとして働くときも、実は「読む」に費やす時間がたくさんあります。読む力を養っておけば、学習の効率も仕事の効率も間違いなくアップします。「書く力」だけでなく、「読む力」もプログラミングスキルなのです。 「読む力が重要なんてことは知っているよ」という人もいるでしょう。すでにプログラミングを仕事として実際の業務に携わっている人なのでは? 他人の書いた“読みにくい”コードと格闘していることでしょう。必ずしも読みやすいコードばかりではないことを日々実感しているのではないかと思います。 本書では単にプログラムを読むテクニックやコツを紹介するだけではありません。本書では、豊富なサンプルプログラムを例に、簡単でわかりやすいプログラムから、実際の業務システムで実装されている機能をプログラムにしたものまで、さまざまなプログラムを具体例として実習パートも用意しています。自分でプログラムを探して読んでみる前に、ぜひ本書の実習用プログラムを読んでみてください。本書ではあえて読みにくいプログラムも取り上げ、その場合にどう読み解いていくのか、読み方を紹介しています。本書は主としてPythonを取り上げていますが、どのプログラミング言語でも基本は同じ。本書を通じてプログラムの読解力を鍛え上げ、プログラムを書く力、設計する力も伸ばしていきましょう!
  • 徹底攻略ディープラーニングG検定ジェネラリスト問題集 第3版
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ★2025年9月29日:第1版第3刷相当にデータを差し替えました★G検定受験者必携問題集の改訂3版が登場!最新のシラバス・出題形式・出題傾向に沿って全編を書き下ろしで総入れ替え!わかりやすい解説はそのままに、本書のみで合格できるよう、収録問題をボリュームアップしました。また巻末には、実際の試験と同等の出題数による模擬試験「総仕上げ問題」を収録。試験直前の実力診断までしっかりサポート!!▼目次▼第1章 人工知能とは第2章 人工知能の歴史第3章 機械学習の概要第4章 ディープラーニングの概要第5章 ディープラーニングの要素技術第6章 ディープラーニングの応用例第7章 AIの社会実装に向けて第8章 AIに必要な数理・統計知識第9章 AIに関する法律と契約第10章 AI倫理・AIガバナンス第11章 総仕上げ問題
  • ChatGPT超活用術 仕事で役立つプロンプトの極意 -より深く正しい回答を得る方法-
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 対話型生成AIの基本的な利用方法を解説し、業務で活用したいビジネスパーソン向けに、現場で使えるリアルな質問事例を目的別に紹介します。
  • Copilot for Microsoft 365 超活用ブック
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    1巻1,485円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 デスクトップアプリ対応!Microsoft 365でCopilotを使いこなすための最新の操作&プロンプト解説書が登場!!
  • ゲームデータアナリティクス よりよい開発・運営に向けたデータ分析の教科書
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    誰も教えてくれなかった 「ゲーム特化型」データ分析ノウハウ スマートフォンやハードウェアの進化により、今まで以上に手軽に楽しめるようになったゲーム。一方ゲーム業界では競争が激化し、広告費の高騰、ユーザーの離脱などの問題に悩まされています。効果的なユーザー獲得、長期的な運営、品質向上を実現するためには、データの収集・分析が欠かせません。 本書は、ゲームに特化した視点でデータ分析の方法論を学ぶ、唯一無二の教科書です。ゲームにおけるデータとはどんなものがあるのか、それらをどのように収集・分析するのか、そしてどのように運営・広告に活かせばよいのか。ゲームと一口に言っても、SLGやRPG、カジュアルゲームなど、そのジャンルやユーザーもさまざまです。ゲーム専門のデータ分析ソリューションを提供する著者が、多様な例を挙げながら、アナリストとして知るべき競争力を強化するための基本知識を一冊にまとめました。 本書を読めば、ゲーム開発・運営の意思決定において重要な役割を果たすデータ分析について、広く、正確な知識を得られるはずです。 ※本書は『遊戯数拠分析:従方法到実践』の邦訳版です ~~~目次~~~ Chapter 1 ゲームデータ分析の概要 Chapter 2 ゲームデータ分析による運営の改善 Chapter 3 ゲームデータ分析基盤 Chapter 4 ゲームデータの収集 Chapter 5 ゲームデータの指標体系の構築 Chapter 6 ゲームデータのテーマ分析 Chapter 7 ゲームデータの探索的分析 Chapter 8 ゲームコンテンツの検証と改善 Chapter 9 広告プロモーションの検証と改善 Chapter 10 運営キャンペーンの検証と改善 Chapter 11 きめ細やかなゲーム運営 Chapter 12 ゲームデータ分析の展望 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
  • 都市とアートとイノベーション 創造性とライフスタイルが描く都市未来
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    アート×テクノロジーが未来の都市を創り出す 「20年後の私たちはどのように生きるのか?」 竹中平蔵氏、南條史生氏、市川宏雄氏、伊藤穰一氏が 国内外の有識者と語り合った、10年間の貴重な講演がまとまった一冊 クリエイティブとはすべてゼロから作ることではありません。 物の見方を変えたり、目標を変えたりする、 それだけで十分クリエイティブなのです――。 「常識を疑う」ことから始めればいいのです。(南條史生氏 「はじめに」より抜粋) 今私たちは、「新しいカンブリア爆発」にいます。 30年後の私たちの仕事や生活のもととなる 新しいものが爆発的に出現している。 その根底にはAIやビッグデータがあり、 しかも、まだ“初期”なのです。(竹中平蔵氏 本文より抜粋) 【目次抜粋】 PART1 基調講演 ・2050年に向けて、限りある地球におけるグローバルな発展  ――ヨルゲン・ランダース PART2 スピーチ ・ニューヨークにおける都市戦略と新たな価値  ――ヴィシャーン・チャクラバーティー ・今アジアで起こっていること  ――ユージン・タン PART3 対談 ・我々はどこから来て、今どこにいるのか?  ――南條史生×エマニュエル・トッド PART4 ディスカッション ・人は明日どう生きるのか [森美術館「未来と芸術展」関連プログラム]  分科会1:都市と建築の新陳代謝
  • 今すぐ使えるかんたん ジンドゥー Jimdo 無料で作るホームページ [改訂6版]
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆知識ゼロでも今日から無料でホームページ開設◆ ホームページ作成サービス「ジンドゥー」の、初心者向け解説書の改訂版です。本書では、ジンドゥーの「ジンドゥークリエイター」の無料プランを利用した、ホームページの作成方法や設定を紹介しています。 ■こんな方におすすめ ・HTML/CSSの知識はないが、個人や団体、お店のホームページを無料で作成したい人 ■目次 1章 ジンドゥークリエイター入門 2章 ジンドゥーの初期設定をしよう 3章 ページを作ろう 4章 コンテンツを追加しよう 5章 ホームページに写真を掲載しよう 6章 ページをカスタマイズしよう 7章 ホームページに集客しよう 8章 スマートフォンから更新しよう 9章 こんなときどうする? ■著者プロフィール 門脇香奈子:企業向けのパソコン研修の講師などを経験後、マクロソフトで企業向けのサポート業務に従事。現在は「チームモーション」(https://www.team-motion.com)でテクニカルライターとして活躍中。
  • できるfit Instagram&Threads 基本&やりたいこと98
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 SNSの利用がますます身近になる中、特に写真共有アプリのInstagramと、2023年に誕生した新しいSNSであるThreadsが注目を集めています。本書は、これらのSNSの使い方をステップバイステップで解説した入門書です。アプリのインストールから投稿の仕方、注目のリールやストーリーズなどのショート動画の楽しみ方も丁寧に解説しているので、交流の基本がよくわかります。フォロー、フォロワー、メンション、ハッシュタグなど、独特の用語や機能は巻頭の用語集で解説しているので、理解を助けます。また、魅力的な写真を撮影するための具体的なテクニックや、人を楽しませるための動画編集のコツもしっかり解説しています。迷惑ユーザーをブロックする方法やフォローを承認制にする方法など、プライバシーに注意しながら安心して使う操作も網羅しているので、これからはじめたい人に最適な1冊です。
  • SNS・ネットショップ・フリマで映える スマホで撮る商品写真[小物・料理・人物・インテリア]
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆安価な機材、100均小物でおしゃれに演出◆ おしゃれでかっこいい商品写真をスマホで撮るテクニックを,プロカメラマンが伝授します。  ネットショップやSNSでの情報発信には、写真は欠かせません。目を引く写真は,お店の売上アップにも効果絶大です。ただ,個別に撮影をお願いすると費用もそれなりにかかりますし,ストックフォトではいまいちフィットしないことも…  本書では,スマホで撮れる「目を引く写真」の秘訣をプロカメラマンが大公開! 静物写真の基本から,魅力的な写真作りに役立つ機材,おしゃれな小物や商品の撮影、おいしそうな料理写真,人物イメージ写真、室内・インテリア,建築物まで,あなたの写真をもっともっと魅力的にする方法を,余すところなく解説します。 ■目次 ●第1章 静物撮影の基本と必要な機材   1-01 カメラアプリの使い方   1-02 静物撮影に必要な機材   1-03 ピント位置の決め方   1-04 前ボケと後ボケの使い分け   1-05 撮影モードと絞りの違い   1-06 被写界深度とボケ表現   1-07 露出補正の操作と表現方法   1-08 ホワイトバランスの役割と操作   1-09 撮影アイテムの種類と使い方 ●第2章 静物写真の撮影テクニック   2-01 商品を伝える写真の種類   2-02 取り込む要素と構図作り   2-03 3種類の基本構図   2-04 背景色による演出方法   2-05 背景素材による演出方法   2-06 光と影を使った表現テクニック   2-07 映り込み処理と生かし方 ●第3章 ショップやフリマで映える写真の見せ方   3-01 商品を正確に伝える見せ方   3-02 掴みになるイメージ写真   3-03 アパレル商品の撮影方法   3-04 フリマ掲載写真に必要な要素 ●第4章 人物イメージ写真の表現方法   4-01 「使用写真」でわかりやすく   4-02 人物を入れたイメージを作る   4-03 人物の表情とパーツ写真の効果   4-04 イメージするシーンを手早く作る ●第5章 業種別仕事写真の撮り方   5-01 料理写真の構図作り   5-02 料理写真の演出方法   5-03 料理写真の見せ方と工夫   5-04 店の雰囲気を伝える   5-05 メニュー写真をひと工夫する   5-06 店内風景を印象良く写す   5-07 店舗・インテリアの演出方法   5-08 個々の商品を魅力的に見せる   5-09 建物外観写真の撮り方   5-10 不動産紹介写真の見せ方と工夫 ●第6章 スマホを使った写真の補正と加工   6-01 「編集」メニューと基本調整   6-02 写真補正で表現力をアップ ■著者プロフィール 高原マサキ:写真家、iPhone フォトスペシャリスト。1968年群馬県生まれ。武蔵野美術大学造形学部油絵科卒業後、広告制作会社の写真部を経て独立。メーカー広告や雑誌・WEB 媒体等で活躍中。製品写真や料理写真、人物イメージ写真を得意としている。スマホ写真では、趣味どきっ!スマホシリーズ関連書籍の撮影多数。APA 公益社団法人 日本広告写真家協会 正会員
  • AIエディタCursor完全ガイド ―やりたいことを伝えるだけでできる新世代プログラミング―
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※この電子書籍は紙版書籍のページデザインで制作した固定レイアウトです。 Cursorを使ってAIを活用したプログラミングをはじめよう! 〔本書のポイント〕 ・AIを活用してコードを書かずにプログラミングができる! ・まだ一から書いてるの? AIを活用して業務効率化! ・ノーコードではじめるPythonとReactのハンズオン! ・AIとの対話でプログラミングできるから初心者でも安心! ・Cursorを使えばより効率的にAIを活用できる! プログラミングの世界は、生成AIの登場により大きな変革の時を迎えています。これまでのプログラミングは、言語の学習、関連するフレームワーク、ライブラリ、APIの理解、ロジックの組み立て、コードの記述というプロセスが常識でしたが、近い将来、このプロセスは大きく変わろうとしています。 生成AIにより、プログラミングの進め方は劇的に変化します。AIに「こういうプログラムを書いて」と指示をするだけで、自動的にコードが生成されます。生成されたコードを実行し、イメージと異なる点があれば「こう直して」とAIに伝え、修正を繰り返すことで、理想のプログラムに近づけていきます。 自然言語を用いたプログラミングにより、プログラミングはエンジニアだけのものではなくなります。自然言語で指示を出すだけでプログラムを作成できるようになれば、非エンジニア層も日常的にプログラムを作成するようになるでしょう。 こうした変化に対応するため、開発ツールもAIネイティブな設計へと進化しています。その先駆けとなるのが、「AIファーストのコードエディタ」や「AIペアプログラマーとして設計されたIDE」と呼ばれるCursorです。Cursorの機能を活用してプログラミングを行えば、馬車の時代から自動車の時代へと一気に変わったような、大きな変革を体感できるはずです。 本書では、Cursorの紹介だけでなく、その機能の説明、ケースごとの活用方法、効果的なプロンプトの書き方など、実践的なテクニックを幅広く取り上げています。プログラミング初心者からプロのエンジニアまで、AI を活用した新しいプログラミングのあり方を体験できる一冊となっています。AIネイティブなプログラミングの世界は、まだ未知の領域が多く残されています。本書を通じて、読者の皆さまがこの新しい世界に踏み出し、可能性を探求していただければ幸いです。AIを活用したプログラミングは、生産性の向上だけでなく、創造性を解き放つ新しい扉を開くでしょう。 皆さまが本書を手に取り、AIネイティブなプログラミングの世界を体験することで、新しい時代の担い手となり、プログラミングの未来を切り拓いていかれることを心から願っています。さあ、Cursorを使って、AIとともにプログラミングの新時代を迎えましょう。 (本書まえがきより抜粋) 第1章 Cursor の導入 第2章 Cursor の基本操作 第3章 Cursor の機能説明 第4章 Cursor のカスタマイズ設定 第5章 プロンプト・プログラミング実践例 第6章 Cursor 開発テクニック
  • NHK趣味どきっ!MOOK ピンチを救うスマホ活用術
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 いざ!というときに役立つ知識が満載。基本の使い方から、災害時に重宝するワザまで 使いこなせると便利なスマホですが、操作方法がわからなくて、お手上げ状態になる人も多いのでは? 今回は「はじめて使うときのピンチ」「LINEのピンチ」など、5つの章に分けて、初心者が陥りやすいスマホのピンチをわかりやすく解決。 特に「停電時にも充電したい」「家族に安否を伝えたい」など、突然やってくる災害時に、うまくスマホを役立てる「災害時のスマホ活用術」は、永久保存版。 もう家族や友人に質問しなくても大丈夫。スマホを買ったばかりの人から、少しスマホに慣れた人まで、1冊手元においておけば、役立つこと間違いなし。 【内容】 第1章 はじめて使うときのピンチ (文字入力の方法がわからない、Wi-Fiの接続方法がわからない、アプリの入手方法がわからない など) 第2章 電話、メール、カメラのピンチ (通話中にダイヤル操作ができない、メッセージの送り方がわからない、写真の撮り方がわからない など) 第3章 LINEのピンチ (LINEのはじめ方がわからない、LINEでメッセージを送る方法を知りたい、LINEで通話したい など) 第4章 暮らしのピンチ (周囲にどんな店があるのかわからない、スマホをなくした、水やお米を買いにいくのが大変 など) 特集 災害時のスマホ活用術 (豪雨でスマホがびしょ濡れになった、停電になって充電できない、緊急時なのにスマホが動かない など) ※上記の内容は変更になることがあります。
  • データサイエンスはじめの一歩
    値引きあり
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ★誰でも無理なく学べるテキストの決定版!★ ・全学必修のデータサイエンス教育の「さきがけ」となった講義がついに書籍化。 ・文部科学省「数理・データサイエンス・AI教育プログラム認定制度(リテラシーレベルプラス)」に採択された「信頼」と「実績」。 【主な内容】 第1部 社会におけるデータサイエンス 1章 社会におけるデータサイエンスの位置づけと活用事例 1.1 データサイエンス概論 1.2 言語教育にデータはどのように活用されるのか 1.3 データサイエンスと社会科学 1.4 ヒューマンコンピュータインタラクション 1.5 臨床医学・社会医学とデータサイエンス:ヘルスサービスリサーチの視点から 1.6 生物科学研究におけるデータサイエンス:発生生物学研究を例に 1.7 サッカーの上達にデータを活かす 1.8 データサイエンスとWeb 1.9 マテリアルズ・インフォマティクス 1.10 ロボティクスとAI 1.11 都市計画とデータサイエンス 1.12 ビジネスとデータサイエンス 第2部 データサイエンス入門 2章 データの種類と収集 3章 データの前処理 4章 データの管理 5章 高度なデータ活用とビッグデータ 6章 1つの質的データの解析 7章 2つ以上の質的データの解析 8章 1つの量的データの解析 9章 2つ以上の量的データの解析 10章 時系列データの解析 11章 データの可視化 12章 実際のデータ分析 13章 人工知能と機械学習 14章 データ倫理とAI倫理 【著者一覧】 名畑目 真吾/内藤 久裕/落合 陽一/田宮 菜奈子/ 堀江 健生/中山 雅雄/岡 瑞起/岩﨑 悠真/ 袖山 慶太郎/境野 翔/藤井 さやか/岡田 幸彦 川口 一画/滝沢 穂高/遠藤 結城/平田 祥人/ 三谷 純/天笠 俊之/五十嵐 康彦/今倉 暁/ 青砥 隆仁/福地 一斗/三末 和男/津川 翔/馬場 雪乃 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
  • ビジネスのためのChatGPT活用ガイド
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆ChatGPTをビジネスで活用するために◆ ChatGPT入門書の新定番! ビジネスに活用するためのChatGPTの入門書です。ChatGPTやLLMの概要、ChatGPTの使い方、プロンプトエンジニアリング、ChatGPTを組み込んだシステム開発、セキュリティやプライバシーなどの注意点などを解説します。実際にどうやれば自分たちの業務にChatGPTを活かせるかを、図なども交えて、ビジネスパーソンの方が読みやすいようにまとめています。日々のExcelや文書作成にChatGPTを活用する方法から、生成AIシステムを社内に導入する方法までChatGPT×ビジネスのすべてがわかります。システム開発の部分は概要を伝えるため、ITエンジニアではない方でも楽しめます。 ■こんな方におすすめ ・ChatGPTをビジネスで活用したい方 ・ChatGPTで自動化など業務効率化をしたい方 ・ChatGPTに何ができるか知りたい方 ■目次 ●第1章 ChatGPTをはじめよう ・1-1 そもそも生成AIとは? ・1-2 文章生成AIの仕組みとは? ・1-3 ChatGPTとは ・1-4 ChatGPTが世界に与えるインパクト ・1-5 ChatGPTが苦手なこと ・1-6 ChatGPTが得意なこと ・1-7 ChatGPTを実際に使いはじめる ・1-8 ChatGPTでできることを理解しよう ・1-9 まとめ ●第2章 はじめてのプロンプト ・2-1 AIの性能を引き出すプロンプトとは? ・2-2 Excelを使いこなすプロンプト ・2-3 ビジネスを加速させるプロンプト ・2-4 知識ゼロからプログラミングのプロンプト ・2-5 まとめ ●第3章 プロンプトエンジニアリングでChatGPTの能力を引き出す ・3-1 プロンプトエンジニアリングとは ・3-2 情報を明確にする ・3-3 構成を明確にする ・3-4 出力サンプルを提示する ・3-5 カスタム指示を利用する ・3-6 質問を返させて詳細を決めていく ・3-7 思考の進め方を指示する ・3-8 事実に基づいた回答をさせる ・3-9 プロンプトエンジニアリング、どれを使うか ・3-10 プロンプトエンジニアリングでうまくいかないとき ・3-11 やらなくて良いこと・大きく変わらないこと ・3-12 作業効率化のための工夫 ・3-13 プロンプトの注意点 ・3-14 まとめ ●第4章 企業における生成AIの活用ステップ ・4-1 ステップ1: 生成AIの浸透 ・4-2 ステップ2: 社内業務改善 ・4-3 ステップ3: 新サービスの開発 ・4-4 技術トレンド ・4-5 まとめ ●第5章 ChatGPTを使う上での注意点 ・5-1 情報漏洩 ・5-2 APIの課金額 ・5-3 ハルシネーション ・5-4 プロンプトインジェクション ■著者プロフィール ●岩手テナージョン:関西学院大学卒業後、日系ERPパッケージベンダーを経て、外資系コンサルティングファームにて大手企業のDX案件のプロジェクトマネジメント支援/新規事業開発支援を実施。その後、クラスメソッド株式会社新規事業部にジョイン。現在は、Solvio株式会社を設立し、企業に向けた生成AIを活用したサービスのコンサルティングや伴走支援、サービス開発などを行う。 ●筧剛彰:首都大学東京卒業後、SCSK株式会社では客先常駐で CSIRTの業務を担当。その後、クラスメソッド株式会社の AWS 事業本部にジョインし、AWS テクニカルサポートの業務からスタート。後に AWS 総合支援サービスの内製開発を担当するエンジニアに。そして最近の活動では、生成系 AI を活用したサービス開発と、その活用に関するコンサルティングを主に担当。また、AWS Top Engineers を 3 年連続で受賞し、AWS All Certifications Engineers は 2 年連続で受賞。クラスメソッド株式会社はクラウド・デジタル・データに強い、技術支援を行う会社。国内ではいち早く「OpenAI/ChatGPT コンサルティング」を立ち上げた。 ●山本紘暉:大学院卒業後、電機メーカの研究開発部門に就職、主にソフトウェア開発を管理する方々の支援やクラウド技術に関して、要件定義・ツール開発を行う。現在はクラスメソッド株式会社にて画像認識・機械学習の研究開発を行いつつ、ChatGPT 関連の研究を行っている。
  • 図解即戦力 SQLのしくみと書き方がこれ1冊でしっかりわかる本
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆SQLが図解でわかる!◆ SQLを基礎からわかりやすく解説した図解本です。エンジニア1年生、IT業界などへの転職・就職を目指す人が、仕事に必要なSQLの用語を一通り学ぶことのできる内容を目指します。本書では、SQLの基本的な構文とその働きをフルカラーの図解でわかりやすく学ぶことができます。左ページ文章、右ページ図の見開き2 ページで 1 つの用語や構文を解説しており、動作を試しながら読むのではなく、図を見るだけでSQLの基本を身に付けることができます。 ■目次 Chapter 1 データベースとSQL Chapter 2 データの検索 Chapter 3 データの挿入・更新・削除 Chapter 4 表の結合と副問い合わせ Chapter 5 代表的な関数 Chapter 6 データベースオブジェクトの作成 Chapter 7 アクセス権限 Chapter 8 表と正規化
  • SEO検定 公式テキスト 1級 2025・2026年版
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    SEO検定公式テキストの2025・2026年版が登場! 本書は、Googleの「AIによる概要」、AIを使ったコンテンツ作成術、インデックスの促進方法、MEO、ペナルティ復旧方法など、安全確実なSEOが学べる1冊です。 SEO検定1級は、4級から2級までのSEO基礎技術を発展させ応用技術を養うためのSEO検定最高峰となるものです。 SEO検定1級のスピード合格を目指せる1冊です。

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  • はじめてのWi-Fi&Bluetoothの使い方
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Wi-FiやBluetoothの基本設定から、高速化や危険回避まで、すべての手順操作を大型画面で一番わかりやすく解説しています。
  • Blenderによる 映像制作実践入門 15秒CMを作り込んで学ぶプロの71のテクニック
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております。文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。ご購入前に、無料サンプルにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください】 映像を華やかに演出する、71のテクニック 解説動画を見ながらできる、制作体験! Blenderはだれでも利用できる3DCGソフトウェアです。モデリング、アニメーション、レンダリングなど、3Dコンテンツ制作の幅広い機能を備えています。直感的なインターフェースと強力なツールセットを持ち、プロ・アマを問わず、高い人気があります。 映像合成や編集機能も充実しているため、最近ではモデリングだけでなく、映像制作の現場で利用されることが増えてきています。 本書は、プロのクリエイターが教えるCG制作を軸とした動画演出の解説書です。本書では、技術解説はもちろん、作品のテーマやメッセージを明確にするために、ストーリーボードへの落とし込み方についても解説します。技術解説は、細かなステップで丁寧に説明します。また、解説ではプロのテクニックも数多く紹介していきます。 Blenderでの操作に慣れてきていて、一歩進んだ使い方をしたい方におすすめの1冊です。もちろん、はじめての方でも読み進められるように基本操作も盛り込みました。 ・15秒CMを作りこむ パーティクル、ドライバー、流体シミュレーション、クロスシミュレーション、クロマキー合成、映像編集、リギング、ライティング、シェーディング、レンダリングといった知識を15秒CMに盛り込みました。 全6カットから構成される15秒CMを、ストーリーボードをもとに制作していきます。現場のプロがどのようにCMを作りこんでいくか、実際の仕事の流れも体験できます。 ・現場のプロが教えるテクニック 映像制作の現場で活躍する著者による、実践的なテクニックも数多く収録しています。入門者からちょっと先に進むための知識が詰まっています。 ・購入者特典 YouTuberの著者による、丁寧な解説動画を購入者限定で公開します。著者のこれまでの投稿動画のように、ステップバイステップで解説しているので初心者でも迷わずに制作できます。 Chapter1 BlenderのUIを理解しよう Chapter2 リギング、アニメーションの基礎知識を学ぼう Chapter3 プロの企画、ストーリーボードのつくり方を知ろう Chapter4 テキストをつくろう Chapter5 パーティクルで映像をリッチにしよう Chapter6 ドライバーで効率的なアニメーションをつくろう Chapter7 流体シミュレーションにふれてみよう Chapter8 クロスシミュレーションとライティングで映像を華やかにしよう Chapter9 クロマキー合成でコンポジティングしてみよう Chapter10 感情を動かすための編集にふれてみよう ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
  • [入門]ドメイン駆動設計――基礎と実践・クリーンアーキテクチャ
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    ◆ドメイン駆動設計の概略をすぐにマスター!◆  ソフトウェア開発でドメイン駆動設計が注目されています。ソフトウェアデザイン誌で大変好評だった、ドメイン駆動設計特集の過去記事(2024年3月号、2023年2月号など)を再編集し、1冊にまとめました。ソフトウェアの設計は現在さまざまな視点で検討されており、開発の成功をいかに実現し達成するか重要になっています。本書は、ドメイン駆動設計の第一人者である増田亨氏を中心に、現場でドメイン駆動設計を実践し得られた知見をもとに、最前線の情報を得ることができます。  第1章においてはマイクロサービスなどの分散アーキテクチャやアジャイル開発における設計のアプローチとして、近年注目を集めている「ドメイン駆動設計」。その元となる書籍『エリック・エヴァンスのドメイン駆動設計』(いわゆる“エヴァンス本”)は、本書では、“エヴァンス本”の要点をかみ砕き、オブジェクト指向、アジャイル開発、分散アーキテクチャとの関係性から、設計の考え方とやり方を解説します。根本の考え方を理解し、現場での実践例を見ることで、設計力アップにつながるでしょう。引き続き第2章では、ドメイン駆動設計(DDD)の実装は、ドメイン(業務領域)を深く理解することから始まります。DDDの概要を再確認しつつ、実例を交えたDDDの手法を解説します。DDDの根幹を担う「ユビキタス言語の策定」、ドメインの発見に役立つ「イベントストーミング」、そしてイベントストーミングで得られた知識からコードを導く「イベントソーシング」という、効果的な3つの手法を実際に体験しましょう。そして第3章では、DDDからクリーンアーキテクチャの解説を行います。 ■目次 ●第1章 設計力を磨きたい! ドメイン駆動設計入門――設計の手法/アイデアの引き出しを増やそう   1-1 ドメイン駆動設計とは?――設計の考え方をつかむ基礎知識   1-2 ドメインモデルを理解しよう――業務知識をソフトウェアで正しく表現するための考え方   1-3 分散アーキテクチャとドメイン駆動設計――モデルと実装を適切につなぐための3つの設計パターン   1-4 ドメイン駆動設計を開発プロセスに取り入れる――さまざまな現場から見えた4つの視点   1-5 ドメイン駆動設計のパターン名&用語集――用語の解釈で迷子にならないために ●第2章 どうやって実現する? ドメイン駆動設計実践ガイド――理論の先にある応用力を身につけよう   2-1 ドメイン駆動設計の概要――本来の目的を再確認し、軽量DDDから脱却する   2-2 ユビキタス言語――定義と効果を理解してチームで実践してみよう   2-3 イベントストーミング――ドメインを解析してモデルを形作る   2-4 イベントソーシング――イベントストーミング図を基に実装する ●第3章 正しく理解したい クリーンアーキテクチャとは何か?――開発に活かせる設計のエッセンスを探る   3-1 クリーンアーキテクチャの背景――ブログ記事、書籍、時代背景から用語の意味を押さえる   3-2 クリーンアーキテクチャの実体に迫る――関心の分離、あの有名な同心円状の図、SOLID原則の要点   3-3 ソースコードから理解する――典型的なシナリオからクリーンアーキテクチャのエッセンスを抽出しよう   3-4 アプリケーションから理解する――密結合→疎結合→クリーンアーキテクチャを体感しよう   3-5 モバイルアプリ開発における実践――アプリアーキテクチャガイドを起点に現実的な方針を考える
  • ChatGPT ビジネス活用アイディア事典
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    ※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ●本書の特徴 どのような業務を担当している方にも役立つように、基本的な活用事例と身近に感じられる活用事例を合わせて100パターン掲載しています。カテゴリー別の事典形式となっているため、目次から簡単に調べたい使い方のページを探すことができます。また、すぐにプロンプトをテストできるようテスト入力用のサンプルファイルも提供しています。 ●本書をおすすめしたい方 これからChatGPTやGPTsなどの利用を検討していて、実際にできることを知りたい方 すぐに自分の抱えている仕事を効率的に変えたいと考えている方 組織にChatGPTなどのLLMベースのサービスの導入を考えている方 既に言語生成モデルのサービスが利用できる環境があるが具体的な使い方が思いつかない方 ※本書に掲載しているプロンプトの考案および検証はChatGPT-4を利用し、日本語を用いて行っています。 ※本書の想定環境はChatGPTブラウザ版です。一部スマートフォンアプリ版についても解説します。 ※カバー画像が異なる場合があります。
  • これからのAI×Webライティング本格講座 GPTsで効率化・高品質AIチャット作成
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ChatGPTのカスタマイズ機能「GPTs」でWebライティング向けのGPTにカスタマイズする方法や、活用法を解説します。文例を交えたプロンプトの詳細解説、及び活用のノウハウを豊富な事例とともに紹介しています。
  • とにかく「わかりやすい」スライドデザインの基本とアイデア
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております。文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。ご購入前に、無料サンプルにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください】 時間をかけずに信頼感のある資料を作るには? ▼なぜわかりにくいのか スライドを作成しても「わかりにくい」と言われてしまったり、言いたいことが伝わらなかった経験はありませんか? また、人の作ったスライドを見て「わかりにくい」と感じたことはありませんか? 本書は「なぜわかりにくいのか」を3層に分解して体系的に解説します。 ▼著者はコーポレートデザインに特化したデザイン会社 著者は、上場企業等の企業サイトや株主通信、統合報告書、決算説明資料などPowerPointによるIR資料制作を数多く手がけるデザイン会社。デザインによるコミュニケーションのお手伝いをするうちに、クライアントの「自分で作る資料はわかりにくい」「自分でもわかりやすい資料が作れたら」という悩みにも向き合ってきました。 ▼わかりやすいスライドを作れるようになる! 誰もがわかりやすい資料を作るには何に気を付ければよいのか、その基本から実践までノウハウを凝縮。デザイナーを志すわけではないけれど、日常業務で扱うデザインをわかりやすくしたいと考える方に向け、簡単に改善できる方法、わかりやすさにつながる表現方法の引き出しを多数紹介します。 ▼構成(抜粋) ◎序章 わかりやすいとは何か?……わかりやすいとは?/スライドデザインの3階層/スライドがわかりにくい原因を探る/改善に必要なポイントほか◎1章 わかりやすいスライド作りの基本……構成編/図解編/表層編/ざっくりわかるPowerPointスライドマスター◎2章 わかりやすいスライド事例とポイント……会社の魅力をわかりやすく/データをわかりやすく/メッセージをわかりやすく ▼クレジット インクデザイン株式会社 IR(インベスターリレーションズ)×デザインのコンセプトを元に、サスティナビリティ、ESG、SDGs、ダイバーシティなど企業にとって多岐にわたる取り組みや発信をデザインの力で社会に伝える。会社や企業等のビジネスや事業の表現に特化し、上場企業のIRコミュニケーションを軸にコーポレートコミュニケーションに取り組む。メディアや媒体に限定せずに、紙、web、動画、プレゼンテーション、メディア運営等、クライアントの課題に合わせたアウトプットを提案。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
  • Apple Vision Proが拓くミライの視界 スマホがなくなる日
    値引きあり
    3.0
    10年後のテクノロジーを誰が想像できるだろうか──。 スマホに代わる次世代デバイスの開発に Apple、Meta、Googleなどのビック・テックが数兆円規模の資⾦を投じ、 今まさに、未開のマーケットを求め激しい陣取り合戦が⾏われている。 産業⾰命、IT⾰命、そして空間コンピューティング⾰命。 現実世界に、バーチャルの世界を投影する「空間コンピューティング」によって、⼈類はスマホの⼩さな画⾯から解放され、空間という無限のキャンバスを⼿に⼊れる。 “リアル”メタバース業界の第⼀⼈者が語る、⽇本再興のための千載⼀遇のチャンスとは。 スマホがなくなる日、次世代デバイスでどんなミライをつくれるのか。 スマホがなくなる日──。この先に続くミライは、本書籍を読んで創造してみてください。
  • [入門]Webフロントエンド E2E テスト――PlaywrightによるWebアプリの自動テストから良いテストの書き方まで
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    【E2Eテストの概念と目的を理解し、モダンなノウハウを実践できるようになる】 E2Eテスト(End-to-End Testing)とは、システムの端から端(End-to-End)まで、全体を通して行うソフトウェアテストを指します。本書ではE2Eテストを「ユーザーの視点でWebシステムの動作を確認する自動テスト」として定義し、E2Eテストをこれからプロジェクトに導入しようとしている人、すでに導入しているがパフォーマンスや保守性で課題を感じている人を対象に、E2Eテストのフレームワークとして近年人気が急上昇しているPlaywrightをツールとして、その目的からモダンなノウハウまで、E2Eテスト初心者の方にもわかりやすくハンズオンを交えながら解説します。CIへ組み込む方法やユニットテストとの棲み分けなど、E2Eテストを実際の開発現場に投入するうえでの知見も数多く紹介します。 ■目次 ●第1章 Playwrightハンズオン   1.1 Playwrightのセットアップ方法   1.2 テスト用Webアプリケーションの作成   1.3 表示のテストとテストの実行方法   1.4 ページ遷移のテストとテスト生成機能   1.5 フォーム操作のテスト   1.6 まとめ ●第2章 E2Eテストツールの紹介   2.1 E2Eテストツールの歴史   2.2 ブラウザベースのE2Eテストツール   2.3 WebフロントエンドフレームワークとE2Eテストツール   2.4 まとめ ●第3章 Playwrightのテスト用ツールセット(1)ロケーター   3.1 テストツールのカテゴリ   3.2 ロケーター   3.3 壊れにくいテスト   3.4 getByRole()で指定可能なロール   3.5 高度なロケーター   3.6 まとめ ●第4章 Playwrightのテスト用ツールセット(2)ナビゲーション、アクション、マッチャー   4.1 ナビゲーション   4.2 アクション   4.3 マッチャー   4.4 リトライの挙動   4.5 まとめ ●第5章 テストコードの組み立て方   5.1 何をテストとするか?   5.2 テストコードを書く   5.3 テストのコメントを書くべきか   5.4 テストファイルの命名   5.5 ビジュアルリグレッションテスト   5.6 まとめ ●第6章 実践的なテクニック   6.1 スクリーンショットとビデオ   6.2 認証を伴うテスト   6.3 ネットワークの監視とハンドリング   6.4 複数ブラウザでの動作確認   6.5 まとめ ●第7章 ソフトウェアテストに向き合う心構え   7.1 テストの7原則   7.2 ソフトウェアテストの構成要素   7.3 コード品質とは何か?   7.4 E2Eテストとユニットテストの効率の良い棲み分け   7.5 テストコードの設計方針とリファクタリング   7.6 モックとの付き合い方   7.7 E2Eテストの投資対効果を上げる   7.8 まとめ ●第8章 E2Eの枠を超えたPlaywrightの応用例   8.1 ランダムテスト   8.2 コンポーネントのテスト   8.3 再利用可能性   8.4 テストの並列実行   8.5 まとめ ●第9章 Web APIのテスト   9.1 PlaywrightにおけるWeb APIテスト   9.2 テストの実行例   9.3 タイムトラベルデバッグ   9.4 より詳細なテスト方法   9.5 通常のE2Eテストの中からWeb APIを呼び出す   9.6 まとめ ●第10章 E2Eテストの実戦投入   10.1 どのテストから書き始めるか   10.2 E2Eテストをどのリポジトリに置くか   10.3 CIでのE2Eテスト実行   10.4 プロジェクト管理との統合   10.5 まとめ ●第11章 Playwrightの内部構造   11.1 Playwrightのアーキテクチャ   11.2 他のE2Eテストツールのアーキテクチャ   11.3 クライアント/サーバ構成でのテスト実行   11.4 まとめ ●付録
  • Gemini完全マニュアル
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 一番気軽にはじめられて、一番使いこなせる対話型生成AIは「Gemini」です!「無料で使える」「最新情報を取得できる」「使用制限がない」対話型生成AIはGeminiだけ。
  • 図解ポケット 最新生成AIで時間短縮! Copilotがよくわかる本
    3.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Microsoftの生成AIであるCopilotを理解してビジネスに活用するための入門書です。GPTを利用してMicrosoftアプリとの相性も良い生成AIを図解で理解できます。
  • ゼロからはじめる なるほど!Copilot活用術 ~Windows、Microsoft 365の仕事が劇的に変わるAI使いこなしのヒント
    3.0
    1巻1,540円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【AIコンパニオンCopilotをスマートに使いこなそう!】 ChatGPTの登場以来つづくAIブーム。そんな中、マイクロソフトが投入してきた対話型AIが「Copilot」です。ウェブブラウザーMicrosoft EdgeやWindows OSには標準搭載されているほか、Microsoft 365の各アプリケーションの中からも使えるようになり、より手軽にAIを活用しながらの仕事やさまざまな作業が実現できるようになりました。手軽で身近になったAI機能ですが、自分が望む回答やアドバイスを得るには、やはり慣れやテクニックが必要になります。本書では、AIコンパニオンと呼ばれる「Copilot」の概要を解説するとともに、これらの機能を120%活用するためのヒントを紹介します。特に有料ながらMicrosoft 365のアプリケーションと連携して機能するCopilot Pro/Copilot for Microsoft 365については多くのページを割き、日常のビジネスや学習がどのように変わるのか、初心者にもわかりやすいよう、実例なども交えながら解説しています。 ■こんな方におすすめ ・話題の生成AI、マイクロソフトのCopilotに関心のある人。 ・日常的にCopilotを使ってみたい人。 ・ビジネスでCopilotの活用を考えている人。 ■目次 第1章 Copilotの基礎知識 第2章 Copilotを使ってみよう 第3章 WindowsやEdgeでCopilotを使う 第4章 Microsoft 365でCopilotを使う 第5章 OutlookのCopilot 第6章 WordのCopilot 第7章 ExcelのCopilot 第8章 PowerPointのCopilot 第9章 その他のCopilot
  • 図解即戦力 システム外注の知識と実践がこれ1冊でしっかりわかる教科書
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【ITシステム外注を成功に導くノウハウを完全図解!】 2018年以降、政府主導によるDX推進ガイドラインの策定やデジタル庁の創設などを契機に、企業のIT投資が盛んに行われるようになりました。また、コロナ禍以降の慢性的な人材不足の状況を鑑み、これまで主流だった基幹業務システムに加え、人的リソース不足解消のためにRPAや生成AIを組み込んだ自動化システムの開発・導入も進んでいます。 本書は、企業の情報システム担当者やDXプロジェクト担当者に向けて、ITシステムを外部ベンダーに外注する際の実践的な知識を図解した書籍です。企画立案から、ベンダーの選定、既存システムの問題点の洗い出し、要求定義・RFPの作成、開発工程の監視、社員教育、受入と本稼働、運用・保守まで、実際のシステム開発の工程に沿って、システム発注側が実践すべき知識をていねいに解説します。 ■こんな方におすすめ ・企業の情報システム担当者・DXプロジェクト担当者 ■目次 ●第1章 システム開発の現状   01 中小企業におけるシステム環境の現状   02 システム開発形態の種類   03 システム外注の流れ   04 ベンダー選定までが勝負   05 中小企業のベンダー選定における注意点   06 発注者とベンダー間で共通認識を持つ工夫   07 システムのライフサイクルを意識する   08 プロジェクト中止の検討が必要なケース   09 システム外注に必要な社内体制 ●第2章 システムの企画   10 システムの企画は非常に重要なフェーズ   11 現状を誤解なく把握する   12 問題点を分析する   13 問題の原因を突き止める   14 将来像を可視化する   15 To Beモデルを実現する施策を漏れなく抽出する   16 To Beモデルのないパッケージ導入は失敗する   17 RFIでシステム市場を把握する   18 依頼内容をとりまとめる(RFIの作成・発行)   19 予算の上限を決める ●第3章 システムの要求定義   20 システムの要求を可視化する   21 To Be業務フローを作成する   22 欲しい機能を一覧にしてまとめる   23 システムの機能以外で要求すべきこと   24 要求定義には現場を巻き込む   25 要求をとりまとめて社内でオープンにする ●第4章 適切なベンダーの選定   26 ベンダーへの声かけは必ず複数に   27 ベンダーへの提案依頼は具体的に   28 ベンダーの提案内容評価   29 ベンダーの提案価格評価は意外と難しい   30 投資効果を算出して経営陣を納得させる   31 ベンダーとの契約交渉や手続きにおける注意点   32 システムにSaaSを導入するときの注意点 ●第5章 ベンダーによる開発   33 開発手法の種類   34 プロジェクトの立ち上げ   35 要件定義工程で注意すべきこと   36 設計・テスト工程は監視するつもりで行う   37 各工程の終了判定では手を抜かない   38 追加開発の判断基準 ●第6章 受入と本稼動の準備   39 受入テストの流れと注意点   40 教育に必要な資料を作成する   41 教育を実施する際の注意点   42 データ移行はもう1つの大きなプロジェクト   43 部門ごとに運用確認する   44 全体リハーサルで最終確認を行う   45 システムの本稼動   46 段階的なシステムの移行 ●第7章 システムを成長させる運用・保守   47 システム開発は導入後が本番   48 ドキュメントのメンテナンス   49 システム本稼動後の社内体制   50 運用開始後の課題解決方法   51 保守は毎年見直す   52 セキュリティ対応 ■著者プロフィール 青山システムコンサルティング株式会社:設立してからこれまで約30年の間、主に中堅企業(500社以上)に対して、IT・システムのコンサルティングサービスを提供している。 公正中立(資本的独立/システム開発そのものをしない/代理店ビジネスをしない)のポリシーを守り続けていることが、大きな特徴である。
  • おうちで学べる Pythonのきほん
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    Pythonの基礎から機械学習や最新の生成モデルまで、 開発環境を用意することなく「全部」理解できる! 【本書の特徴】 ● Pythonを題材として様々な言語にも応用できる汎用的なスキルを獲得できる ● 身近な例を用いているので理解しやすい ● コードの書き方からプロジェクトマネジメントまで開発に求められるすべてのスキルを網羅できる 【こんな人におすすめ】 ・自分のビジネス分野にPythonを導入したい人 ・Pythonをイチから学び直したいエンジニア ・Pythonで実際に開発をしてみたい人 ・Pythonの入門書を読んで挫折した人 【本書の内容】 本書は、Pythonについて、基礎から実践的な知識まで幅広く学ぶことができる書籍です。 特にPythonを用いて人工知能を構築するための知識を中心に構成しています。 「やってみよう!」のページでは、Pythonのコードを書くことで、どのようなコードを書くとどのような動きになるのかを感覚的に理解できます。 また、身近なところでプログラムがどのように活かされているのか、人工知能がどのように活かされているのか、エンジニアリングや開発の考え方の基礎が身に付きます。 「学ぼう!」のページでは、本質を理解して、実際に開発の現場で活用できる知識を習得できるようにしています。 エンジニアリングだけでなく、プロジェクトマネジメントや人工知能が搭載された製品の実例なども含めているので、活きた知識を網羅的に習得できます。 【目次】 Chapter 1 プログラミングを学ぼう~プログラミングがPythonのスタート地点~ Chapter 2 プログラミング言語Pythonの特徴を学ぼう~Pythonもプログラミング言語のひとつ~ Chapter 3 人工知能の基本となる機械学習を学ぼう~機械学習の種類は豊富にある~ Chapter 4 ディープラーニングについて学ぼう~深い層のニューラルネットワークが人工知能をつくる~ Chapter 5 実践的な人工知能の構築手法を学ぼう~データは必ずしも完全ではない~ Chapter 6 人工知能を作るために扱うデータを学ぼう~どんなデータがあるのか?~ Chapter 7 Pythonを使って人工知能をつくろう~プロジェクトマネジメントを学ぶ ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
  • ゼロからはじめる Instagram インスタグラム 基本&便利技[改訂新版]
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【大人気インスタグラム解説書の最新版!】 定番のインスタグラムの解説書がパワーアップしました! 多くの人が写真や動画を投稿して楽しんでいるインスタグラムですが、新しい機能が多くて使い方がわからない、仕事で使わないといけないけれどやり方が難しい、などとお悩みの方も多いでしょう。この書籍では、インスタグラムの基本的な使い方から楽しく便利な使いこなし方などを解説します。特に最近になって新しくなった最新機能の「リール動画」や「ストーリーズ」、「ライブ配信」などの動画機能の解説が盛りだくさんです。さらに、お店や会社の宣伝にインスタグラムを使うための「考え方」とその方法も解説します! この1冊があれば、新しくなったインスタグラムをさらに楽しめること間違いなしです。 ■こんな方におすすめ インスタグラムの基本的な使い方を知りたい初心者、インスタグラムをお店などの宣伝に活かしたい人 ■目次 Chapter1 インスタグラムを始めよう Chapter2 インスタグラムの基本的な使い方を知ろう Chapter3 写真を加工して投稿しよう Chapter4 ストーリーズやリールを投稿しよう Chapter5 インスタグラムをビジネスに役立てよう Chapter6 たくさんの人に見てもらう投稿のコツを知ろう Chapter7 インスタグラムを使いやすく設定しよう Chapter8 インスタグラムを安全に活用しよう ■監修者プロフィール LIDDELL株式会社:SNS・インフルエンサーマーケティングのパイオニアとして、インフルエンサー30,000人と共に、5,000社を超える企業実績を誇り、多くのSNSトレンドを創出し業界を牽引する。認知・興味・検索・検討・購買・共有、そしてその先にある顧客のパートナー化まで一元的に支援する、LIDDELL…INFLUENCER…WORKSPACE(LIW)』を展開。多様な企業のSNS 課題を数値化し、効率的に解決することが可能。
  • ExcelとRによる例題で学ぶ統計モデル・データ解析入門 ―最小2 乗法から最尤法へ―
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※この電子書籍は紙版書籍のページデザインで制作した固定レイアウトです。 実験、調査、検査などで得たデータに統計モデルを用いて解析する手法を例題でやさしく解説します。  本書では対象データに適した統計分布、つまり統計モデルを適用し、解析する方法を基礎から説明します。この場合、「最小二乗法」は使えないため、「最尤法」を使います。データに合った統計モデルを使うことで、より精度の高い予測、判断ができます(この解析するプロセスを統計モデリングとよぶ)。さらに、この解析手法はベイズ統計学に繋がっていきます。 はじめに 第1章 データ解析のための準備 1.1 四則計算と対数・指数計算 1 四則演算 2 指数と対数 1.2 条件(場合)分け 1.3 順列と組み合わせ 1.4 集合 解答 第2章 統計および確率 2.1 データ 2.2 度数分布表とヒストグラム 2.3 データの代表値 1 平均 2 中央値 3 最頻値 4 分散 2.4 事象と確率 2.5 確率の性質 2.6 条件付き確率 2.7 独立事象 2.8 確率変数 1 確率変数とは何か 2 確率変数の平均と分散 3 確率変数の加法と乗法 解答 第3章 確率分布 3.1 離散型確率分布 1 ベルヌーイ分布 2 二項分布 3 ポアッソン分布 4 負の二項分布 5 多項分布 6 超幾何分布 3.2 連続型確率分布 1 正規分布 2 対数正規分布 3 指数分布 4 ワイブル分布3 5 ガンマ分布 6 ベータ分布 7 一様分布 3.3 確率分布に基づくデータの捉え方 3.4 代表的な確率分布の平均と分散 3.5 確率分布の近似 1 二項分布の正規分布への近似 2 ポアッソン分布の正規分布への近似 3 超幾何分布の二項分布への近似 解答 第4章 確率分布へのデータのフィッティング:最尤法 4.1 確率分布へのデータのフィッティング 4.2 モーメント法 4.3 最尤法 1 最尤推定量の求め方 2 パラメーターの存在範囲 3 各種確率分布の適用 解答 第5章 統計モデルの適用 5.1 統計モデルとは何か 5.2 計数データと計量データ 5.3 離散型および連続型統計モデル 5.4 代表的な統計モデルの特性 1 二項モデル 2 ポアッソンモデル 3 負の二項モデル 4 正規モデル 5.5 統計モデルの選択 5.6 統計モデルの比較指標 5.7 尤度の重要性 5.8 まとめ:統計モデルの適用手順 1 対象とするデータの特徴の把握 2 データに適した統計モデルの選択 3 候補統計モデルによるデータ解析 4 最適な統計モデルの選択 5 統計モデルの検証 6 総合的判断 第6章 計数データの解析:単一条件下 6.1 二項モデルによる解析 6.2 多項モデルによる解析 6.3 ポアッソンモデルによる解析 6.4 負の二項モデル 6.5 離散型統計モデルの選択 6.6 正規モデルによる解析 6.7 0を含まない計数データの解析 6.8 0が過剰の計数データの解析 6.9 度数分布データの解析 解答 第7章 計量データの解析:単一条件 7.1 正規モデル 7.2 指数モデル 7.3 ワイブルモデル 7.4 連続型統計モデルの選択4 7.5 確率分布からの乱数データ生成 解答 第8章 複数条件下のデータ解析 Ⅰ 8.1 用量反応関係 8.2 回帰分析 8.3 統計モデル 8.4 最小二乗法 8.5 正規分布に基づいた単回帰分析 8.6 正規モデルによる重回帰分析 8.7 比率データの解析:ロジスティック回帰分析 8.8 計数データの解析 解答 第9章 複数条件下のデータ解析 Ⅱ 9.1 指数回帰モデル 9.2 ワイブル回帰モデル 9.3 回帰分析のポイント 解答 第10章 各種のデータ解析手法 10.1 ブートストラップ法 10.2 モンテカルロ法 10.3 応答曲面法Response Surface Method 解答 練習問題 解答 索引
  • 図解まるわかり 仮想化のしくみ
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    目に見えないため理解するのが難しい 技術のしくみが見えてくる 【本書のポイント】 ・サーバー、ネットワーク、ストレージ、デスクトップといった各領域での仮想化の具体的な手法や利用方法がわかる ・仮想化による効用やDXとの関連性がわかる ・仮想化環境の操作や使い方、設計や移行法、運用の仕方についても解説 ・新たな技術の登場により、仮想化技術がどのように進化し、どのような可能性を秘めているかがわかる ・解説とイラストがセットで理解しやすい ・キーワードから知りたい項目を調べやすい 【こんな方におすすめ!】 ・仮想化技術について基本的な知識を身につけたい方 ・仮想化の具体的な活用方法を知りたい方 ・仮想化技術の最新動向を把握したい方 ・仮想化技術を活用したシステム設計や運用方法を学びたい方 【内容紹介】 仮想化技術は、現代の情報通信技術において欠かせない存在となっています。 しかし、その実体が物理的に見えないため、簡単には理解できません。 本書は、仮想化技術の基本から応用までを学びたい方たちを対象に、仮想化の基本的な知識からその活用方法までを解説します。 本書では見開きで1つのテーマを取り上げ、 図解を交えて解説しています。 最初から順に読んで 体系的な知識を得るのはもちろん、 気になるテーマやキーワードに 注目しながら読むなど、 状況に合わせて活用しましょう。 【目次】 第1章 仮想化の基本~仮想化の概要を知ろう~ 第2章 サーバーの仮想化~プログラムを効率よく処理するしくみ~ 第3章 ネットワークの仮想化~通信を分けたりつないだりするしくみ~ 第4章 ストレージの仮想化~データの保管庫を効率よく使うしくみ~ 第5章 デスクトップの仮想化~作業環境を集約し安全に効率的に使う~ 第6章 仮想化による効用~クラウド環境で提供される仮想化サービス~ 第7章 仮想化とDX~仮想化はこうしてDXに活用されている~ 第8章 仮想化環境の操作~構成ファイルで仮想化環境を制御する~ 第9章 仮想化環境の使い方~クラウド環境における仮想化サービスの使い方~ 第10章 設計方法・移行方法と注意ポイント~落とし穴、トラブルシューティング、注意ポイントと引っ越し方法~ 第11章 仮想化の運用~仮想化環境利用時に考慮すること~ 第12章 仮想化の未来~現在の仮想化の課題と仮想化の動向~ ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
  • LLMのファインチューニングとRAG ―チャットボット開発による実践―
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※この電子書籍は紙版書籍のページデザインで制作した固定レイアウトです。 ローカルLLMでファインチューニングとRAGを学ぼう! 本書は、公開されている大規模言語モデル(LLM: Large Language Model)を使ってローカル環境に独自のチャットボットを構築することを目標に、LLM のファインチューニングと RAG (Retrieval Augmented Generation) の基礎と、そのプログラミングについて学ぶものです。 ChatGPTの台頭により、高性能なチャットボットへの期待が急速に高まっています。しかし、そのチャットボットの核となるLLMは基本的に言語モデルであるために、幻覚(誤った情報)を生成してしまいます。とくに、LLMはローカルな情報や最新の情報は持っていないため、それらに関する質問に対しては正しい回答が期待できません。また、ChatGPTのようにLLMが外部のサーバにある場合、自社データや顧客データを入力することには抵抗があると思います。 本書では、そういった課題を解決するために、公開LLMをファインチューニングしたり、公開LLMを使ったRAGを構築したりすることで、よりニーズに沿ったチャットボットを構築します。こういった調整を行って構築したチャットボットは、特定の分野について深く正確に回答してくれるようになります。 <本書のポイント> ・LLMについての基本事項を学べます。 ・LLMのファインチューニングの方法とRAGの構築方法を学べます。 ・解説したプログラムをウェブサイトで配布します。 はじめに/目次 第1章 大規模言語モデル 1.1 言語モデルとは 1.2 言語モデルとチャットボット 1.3 日本語特化のLLM 1.4 LLMの利用 1.5 この章で使用した主なプログラム 第2章 ファインチューニング:言語モデルの追加学習 2.1 基本的な学習の処理 2.2 Trainerの利用 2.3 訓練データをDatasetへ 2.4 collator 2.5 保存されたモデルからの文生成 2.6 Early Stoppingの導入 2.7 この章で使用した主なプログラム 第3章 Instruction Tuning:指示に基づくファインチューニング 3.1 Instruction Tuningとは 3.2 Instruction Tuningの学習データ 3.3 Instruction Tuningの学習データの作成 3.4 Instruction Tuningの実行 3.5 Instruction Tuningモデルによる文生成 3.6 この章で使用した主なプログラム 第4章 大規模言語モデルのファインチューニング 4.1 LoRA:低ランク行列によるファインチューニング 4.2 PEFT:効率的にファインチューニングするためのライブラリ 4.3 LoRAモデルによる文生成 4.4 QLoRA:LoRAに量子化を利用する ① 量子化とは ② bitsandbytesの利用 4.5 Prompt Tuning:プロンプトの効率的なチューニング法 4.6 この章で使用した主なプログラム 第5章 RAG:検索を併用した文生成 5.1 RAGとは 5.2 FAISSによるデータベースの構築 ① パッセージの作成 ② パッセージのベクトル化 ③ ベクトルデータベースの構築 5.3 RetrievalQAとOpenAIのLLMによるRAGの構築 5.4 RetrievalQAと公開LLMによるRAGの構築 ① プロンプトの作成 ② HuggingFacePipelineを利用したLLMの設定 ③ プロンプトの変更 5.5 RAGの各種パーツの変更 ① WikipediaRetrieverクラスの利用 ② Wikipediaからの自前データベースの作成 ③ Document LoaderとDocument transformersによるデータベースの作成 ④ キーワードデータベースの検索 ⑤ 量子化モデルの利用 5.6 HyDE:仮想的文書作成による検索法 5.7 RAGの性能向上のために検討するべき要素 5.8 この章で使用した主なプログラム 第6章 ChainlitによるGUIのチャットボット 6.1 インストール 6.2 Chainlitの基本プログラム 6.3 OpenAIのLLMを使ったチャットボットのGUI 6.4 公開LLMを使ったチャットボットのGUI 6.5 RAGを利用したチャットボットのGUI 6.6 Chainlitのサーバでの稼働 6.7 この章で使用した主なプログラム あとがき/索引/奥付
  • ゼロからはじめるLinuxサーバー構築・運用ガイド 第2版 動かしながら学ぶWebサーバーの作り方
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    待望の第2版の登場 Linuxサーバー構築・運用入門書の決定版 Rocky Linux対応 【本書の背景】 従来のクラウドオンリーからクラウドとオンプレミスを組み合わせた運用をする企業が増えてきています。そうした現場ではLinuxによるWebサーバーの運用経験がエンジニアの方に求められています。 【本書の内容】 Linuxの基礎からセキュリティまで、Webサーバーを運用するために身に付けるべき知識をまとめた書籍です。Rocky LinuxとさくらのVPSを使用して、実際に手を動かしながらWebサーバーを構築・運用します。前半ではLinuxのインストールから始まり、基本的なコマンドやネットワークを学びます。後半では実用的なWebサーバー構築演習としてLAMP(Linux、Apache、MariaDB、PHP)環境を構築し、CMSとして有名なWordPressを動かしていきます。作成したLAMP環境を運用し、ログの解析、ファイヤーウォールの設定、公開鍵による安全な通信などを学んでいきます。最終的にはDockerでコンテナの作成まで習得できます。 【第2版の改訂ポイント】 ・CentOSからRocky Linuxに変更 ・サーバー周りの技術情報のアップデート 【対象読者】 ・インフラエンジニア/ソフトウェアエンジニア/ウェブエンジニア全般 ・情報系の学生 【本書を読んで得られる知識やスキル】 ・Windows/macOSの端末からクラウドサーバーに接続し、コマンドラインでLinuxの基本操作ができる ・Webサーバーを構築し、HTMLとPHP、MariaDBによるWebアプリケーションを用意できる ・サーバー業務で必要となる概念やLinuxの基本用語がわかる 【目次】 第1章 Linuxって何 第2章 仮想サーバーを用意しよう 第3章 基本的なコマンドを覚えよう 第4章 ネットワークの基本と設定 第5章 サーバーを構築しよう 第6章 Webページをアップしてみよう 第7章 LAMPサーバーを作ってみよう 第8章 セキュリティのポイントをおさえよう 第9章 Dockerを使ってみよう 付録 コマンドリファレンス:厳選コマンド50 【著者プロフィール】 中島 能和(なかじま よしかず) Linuxやセキュリティ、オープンソース全般の教材開発や書籍執筆に従事。 著書に『Linux教科書LPICレベル1』『同レベル2』『CentOS徹底入門』(翔泳社)など多数。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
  • IoTの知識地図――設計・実装・運用のための必須知識をこれ一冊で
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    【センサーからクラウドまで、IoTの知識をこれ1冊で】 デバイスからネットワーク、クラウドまで、IoT開発には幅広い知識が必要となります。本書ではIoTシステムの開発やIoTを使ったビジネスをはじめたい向けに、その全体像を解説しつつ、今後の学習のための情報源を数多く紹介。実開発・ビジネス展開にもつながるよう、セキュリティ、プロジェクトの進め方についても深掘りします。 ■目次 ●第1章 IoTの基礎とトレンド   1.1 IoTの言葉と世界観   1.2 活用事例から見るIoT   1.3 IoTの構成要素   1.4 IoTの今後 ●第2章 IoTのデバイス   2.1 IoTデバイスの役割と構成   2.2 クラウド・フォグ・エッジコンピューティングの考え方   2.3 ワンボードマイコンとシングルボードコンピュータ   2.4 ファームウェアとOS   2.5 データ設計アプローチ   2.6 通信プロトコル   2.7 省電力化と電力の確保 ●第3章 IoTにおけるセンサーの活用   3.1 センサーの役割と種類   3.2 カメラの活用   3.3 センサーとの接続信号   3.4 既存の設備とIoTデバイスをつなげる   3.5 センサーの選び方と運用の仕方   3.6 センサーシステムの開発に必要なツール ●第4章 IoTのネットワーク   4.1 無線通信の基本と分類   4.1.4 LPWA   4.2 IoTにおけるネットワークの役割と構成パターン   4.3 近距離無線通信による中継パターンネットワーク   4.4 中長距離無線通信による直接パターンネットワーク   4.4.5 5G   4.5 LPWAの特性と種類   4.6 非地上系ネットワーク(衛星通信)   4.7 通信技術の選び方   4.8 バックアップとマルチキャリア   4.9 クラウドとのネットワーク接続 ●第5章 IoTのデータ活用とクラウド利用   5.1 IoTデータ活用の基本事項   5.2 クラウド上のマネージドサービス活用   5.3 データ蓄積までのアーキテクチャ   5.4 蓄積以降のデータ活用   5.5 IoTデータに対するAI/ML活用   5.5.4 非構造データにおける分析手法とユースケース ●第6章 IoTによる双方向通信・遠隔制御   6.1 双方向通信とは   6.2 必要となる機能から考える双方向通信の設計   6.3 プロトコルの種類と双方向通信   6.4 双方向通信のデザインパターン   6.5 双方向通信を使わないという選択   6.6 遠隔制御   6.7 OTA ●第7章 IoTのセキュリティ   7.1 IoTセキュリティの特徴   7.2 IoTセキュリティが重要な背景   7.3 IoTセキュリティを経営課題としてとらえる   7.4 IoTのセキュリティ、どこから始めれば?   7.5 要素別セキュリティ対策のポイント   7.6 ケーススタディから考えるIoTセキュリティ施策 ●第8章 IoTプロジェクトの取り組み方   8.1 IoTプロジェクトの特徴   8.2 IoTプロジェクトを立ち上げる   8.3 PoCに取り組む   8.4 プロトタイプをどう準備するか   8.5 本番導入への意思決定   8.6 本番導入に向けて ■著者プロフィール 片山暁雄:株式会社ソラコム 上級執行役員/SVP of Engineering。ソラコムのIoTプラットフォームの設計構築を担当。 松下享平:株式会社ソラコム シニアテクノロジー・エバンジェリスト。IoTの活用事例やデモを通じて、IoTを世に広める講演や執筆を担当。 井出尭夫:株式会社ソラコム パートナーソリューションアーキテクト。三度の飯よりラーメンが好き。 横田峻:株式会社ソラコム ソリューションアーキテクト。IoTシステム構築の技術支援を行う。 渡邊大輔:株式会社ソラコム ソリューションアーキテクト。IoTシステムやネットワーク構築支援を担当。 松永岳人:株式会社ソラコム ソリューションアーキテクト。アプリケーションとネットワークを得意として自動車業界・製造業界・オーストラリアを担当。 桶谷拓也:株式会社ソラコム ソリューションアーキテクト マネージャー。隙があればバイクで走り出す。 服部政洋:株式会社ソラコム ソリューションアーキテクト。ソラコムのサービス活用やIoTシステム開発の技術支援を担当。 須田桂伍:株式会社ソラコム シニアソリューションアーキテクト。IoTシステム構築の技術支援やコンサルティングを提供。愛猫家。
  • 60分でわかる! 生成AI ビジネス活用最前線
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【組織のDXを推進しホワイトカラーのスキルを拡張する「人工知能」の活かし方がわかる!】 生成AIの活用が広がる分野はどこなのか? 業務の効率化や価値創造の方策は? について60分で読み解くことのできる本書。前半では生成AIを活用している金融やメディアなど業界別の事例や、人事や営業・マーケなど組織機能別の活用方法について紹介。中盤では、国内外のプレイヤーの取り組みや戦略を、「基盤開発」「基盤カスタマイズ」「基盤活用」3つのビジネスレイヤー別に解説します。後半では生成AIがもたらす組織や個人の変化、対話型や画像ばかりでなく動画や3D・音声などの事例や市場に与える影響、そして法整備や直面する課題についても言及。ビジネスモデルや働き方の大きな変化まで一望できる1冊です。 ■目次 ●Part1 基本の知識と技術を押さえる 活用の幅が大きく広がる生成AI   001 さまざまな領域で活用される生成AI   002 生成AIと従来のAIの違い   003 生成AIの主な種類と活用方法   004 生成AIの発展を支える代表的な技術   005 生成AIの得意分野とその限界   006 プロンプトエンジニアリングで生成AIをカスタマイズ   ……ほか ●Part2 活用の状況を知る 発展著しい生成AIの分野と機能   009 生成AIがビジネスに与える変革   010 業界別×組織機能別による生成AIの活用状況   011 Vertical① ヘルスケア業界での活用   012 Vertical② 金融業界での活用   013 Vertical③ メディア業界での活用   014 Vertical④ 製造業での活用   015 Vertical⑤ 小売・販売業務での活用   016 Horizontal① 人事や組織運営の分野での活用   ……ほか ●Part3 生成AIビジネスを3つのレイヤーで捉える 生成AIで先行する国・企業の戦略   021 生成AIによって形成される3つのビジネスレイヤー   022 オープンソースとクローズドに分かれる基盤開発   023 基盤開発企業① 基板開発の最大手OpenAI   024 基盤開発企業② サービスの統合を進めるGoogle   025 基盤開発企業③ MetaとAmazonの独自の戦略   026 基盤開発企業④ SBGとNTTの大規模言語モデル開発   027 特定の目的や要件に合わせて調整する基盤カスタマイズ   ……ほか ●Part4 組織に与える影響を知る 生成AIがもたらす組織の変革   033 組織における生成AI活用の効果   034 DXにおける生成AIの効果   035 生成AIの導入に必要な人材要件   036 生成AIによる事業戦略・事業領域の変化   037 生成AIによる組織・人材の変革   038 パートナーシップとエコシステム   ……ほか ●Part5 身につけるべきスキルやキャリアを知る 生成AIがもたらす働き方の変革   041 生活や仕事に活用される生成AI   042 生成AIが働き方やスキル開発、キャリア形成を支援   043 生成AIの普及でホワイトカラーに必要とされるスキルの変化   044 生成AIが提供するサービスによる生活の質の向上   045 生成AIの分析や提案による個別化された人材教育の提供   ……ほか ●Part6 イシューやリスクを知る AI活用で直面する法整備や課題   049 生成AIの普及で生まれる法的な課題   050 生成AIに関連する国際的な法整備の現状と課題   051 生成AIの悪用とその対策   052 生成されたコンテンツの著作権の所在とクレジットの明示   053 ディープフェイクのリスクと社会的な影響   054 生成AIの倫理的利用のためのプライバシー保護   ……ほか ●Part7 今後の可能性と戦略を知る 目覚ましい進化を遂げる生成AIの事例   057 文章生成AIの事例とその課題   058 画像生成AIの事例とその課題   059 音声生成AIの事例とその課題   060 動画や3Dモデルを生成するAIの事例   061 対話型AIの事例とその課題   062 既存の製品やサービスに生成AIを組み込む戦略   ……ほか ■著者プロフィール 上田 雄登:東京大学工学部卒業後、同大学院工学系研究科技術経営戦略学専攻(松尾研究室)修了。修士(経営戦略学)。経営コンサル業務やAIコンサル業務などに従事した後、2023年6月に株式会社GenerativeXを共同創業し取締役CSOに就任。国内大手企業向けの生成AIを用いた業務改革やアプリケーション開発、経営戦略の立案に注力。
  • Windowsコマンド環境のすべて
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本来、GUIで操作するOSをコマンドで使い倒す! そんなコマンド操作好きのためにできた一冊がコレ。 コマンドプロンプト、PowerShellに加え、Windows10から搭載されたWindows Subsytem for Linux (通称WSL)も網羅。 いわゆるUNIX系のツールを使えるようになり、Windows操作の幅が広がります。 コマンド大好きな人におすすめの一冊です。
  • Microsoft Copilot for Microsoft 365活用大全
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 生成AI時代を生き抜くためのMicrosoft Copilot for Microsoft 365の100のテクニック 2022年11月にOpenAIによりChatGPTが公開されて以来、生成AIはビジネスシーンにおいても加速度的に普及を続けています。アクセンチュアの調査によれば、LLMにより、総労働時間の約24%の作業が大幅に自動化され、約21%の作業が大幅に高度化されると見込まれています。そして、2023年11月、生成AIをビジネス用のアプリケーション群に組み込んだMicrosoft Copilot for Microsoft 365が満を持して一般提供開始となりました。好むと好まざるとに関わらず、今後ホワイトカラーのデスクワークは様変わりしていき、生成AIツールを使いこなす人とそうでない人との間には差が開いていく可能性があります。 本書は、AIのプロフェッショナルであるアクセンチュア データ&AIグループを著者に迎え、彼らが実践しているMicrosoft Copilot for Microsoft 365の使いこなしテクニックを100個、解説した書籍です。Teams、Outlook、PowerPoint、Word、Excel、OneNote、Whiteboard、Power Automateといった主要なアプリケーションのそれぞれについて、網羅的にテクニックを取り上げており、幅広い業務でMicrosoft Copilot for Microsoft 365を活用するための知識が得られます。生成AI時代を生き抜くための座右の1冊として、本書をご活用いただければ幸いです。
  • 教養としての機械学習
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    1巻2,860円 (税込)
    これだけは知っておきたい! 第三次AIブームを支える機械学習の入門書 AIのベースの一つである機械学習とは、コンピュータに大量のデータや経験を与えることによって、事象のパターン・ルールを発見し、予測などまでをも実現する技術である。機械学習の基礎から筆者らの最先端の研究までを初めての人にもわかりやすく解説する一冊。 【主要目次】 はじめに 1 機械学習とは何か――人工知能(AI)の基礎知識 1.1 人間の学習能力をコンピュータで再現する「機械学習」 1.2 AI研究、これまでとこれから 1.3 人工知能の/による/のための研究 2 人工知能と社会 2.1 研究者とともに、学生とともに、エンジニアとともに 2.2 さまざまな分野におけるAI技術の応用 2.3 AIと社会の関係 3 機械学習の基礎 3.1 AIの学習モデルと学習法 3.2 3種類の機械学習 3.3 教師付き学習とは 3.4 教師なし学習とは 3.5 強化学習とは 3.6 機械学習の原理:「学習する」とは 3.7 なぜ教師付き学習で予測が当たるのか? 3.8 直線で分離できない問題への対応 4 高度化する教師付き学習 4.1 誤りを含む教師情報への対応 4.2 弱い教師情報の活用 4.3 限られた情報からロバストに:信頼できる機械学習に向けて 4.4 理研AIPに見る汎用基盤研究の現在地 5 今後の展望 5.1 モデルと学習法と、ある種の制約 5.2 機械学習の新技術:生成AI 5.3 AIと人間の未来
  • ChatGPT GPTsが作れるようになる本
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    ※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 GPTsとは、ChatGPTを自分の使いたい用途に合わせてカスタマイズできるサービスです。 本書では、GPTs開発の第一人者がGPTsの開発方法について、ハンズオンで丁寧に解説しています。 また、開発方法だけでなく、役立つ定番GPTの紹介や、よくある疑問にお応えするQ&Aも掲載。 特典も併せて、実践的な開発力が身に付きます。 [本書購入者限定ダウンロード特典] 1. 書籍執筆に使ったGPTのプロンプト集 2. 初心者がつまづきやすい、API認証の設定方法解説 3. サムネイル画像を一発で作成するGPTの作り方解説 4. 新規顧客アプローチGPT_v4の作り方解説(GASコード付き) 5. さらに実践に使える情報をまとめたスプレッドシート ※カバー画像が異なる場合があります。
  • Terraformの教科書
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 インフラ構築・管理に役立つTerraformの基礎からエキスパートレベルまでこの1冊でマスター インフラ構築・管理に役立つTerraformの基礎からエキスパートレベルまでこの1冊でマスター IaCの基礎からはじめ、Terraformとは何か、や使用するメリットについて。エンタープライズレベルのインフラ構築・管理を学ぶことができます。Packt Publishing「HashiCorp Infrastructure Automation Certification Guide」の翻訳書。 Part 1:基礎知識 1章 IaCを知る 2章 Terraformのインストール Part 2:コア・コンセプト 3章 Terraformをはじめよう 4章 Terraformへのディープダイブ 5章 Terraform CLI 6章 Terraformのワークフロー 7章 Terraformのモジュール Part 3: Terraformによるインフラストラクチャの管理 8章 Terraformの構成ファイル 9章 Terraformスタックを理解する 10章 Terraform CloudとTerraform Enterprise 付録 Terraform用語集/解答と解説 [著者]Ravi Mishra (ラビ・ミシュラ) IT業界で10年の経験を持つマルチクラウドのアーキテクト。AWS、Azure、GCP、Oracleなどのクラウドプラットフォームのエキスパート。DevOps、コンテナ化、Kubernetes、Terraformのスキルセットも身につけている。35以上のクラウド資格を持っており、マイクロソフト認定トレーナーや公開講演者としても活躍している。LinkedInはinmishrar [翻訳]ねこやま のりこ 東京都日野市出身。以前はベンチャー企業などでWebアプリケーションの開発に携わっていた。現在はSIer の新規事業開発チームでクラウドインフラを中心とした業務を担当中。趣味でクラウドに関する同人誌を制作している。Xのアカウントは@noriko_ro ※この商品は固定レイアウト型の電子書籍です。 ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。
  • すぐできる!よくわかる!ビジネスに活かせるCanva入門
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 資料作成を時短したい…。デザイナーを雇う余裕がない…。それ、ぜ~んぶCanvaで解決します! Canvaはプロ級のデザインを自分で作れる、誰でも使えて無料のサービス。そんなCanvaの基礎知識から用途別の作例まで学べる、入門書の決定版! 【目次】 Canvaをはじめよう プレゼン資料制作 写真の加工編集 SNS画像&動画制作 プリントデザイン制作
  • ITロードマップ2024年版
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    企画部門系ビジネスパーソン、コンサル、SE・・・。ITをビジネスに活用する企業の経営者や企画部門の担当者、実際にITの開発や運用に携わる実務者。特に自社の技術戦略を検討・策定する企画担当者が年度計画や事業計画の「ネタ本」として使えると感じられる本です。 ロングセラーの定番本。野村総合研究所が、最新IT(情報技術)の動向を継続的に調査し、その結果を広く社会に情報発信した成果をまとめたもの。ターゲット読者が今後の技術戦略を検討・作成する際の指針となり、IT利活用のナビテーションとなる、バイブル的な本と位置づけられます。 野村総研による「ITロードマップ」調査をベースとし、これから情報技術がどう変わるのか、どのようにビジネス、経済、社会に受け入れられて行くのかを予測します。
  • [令和6年度]基本情報技術者 超効率の教科書+よく出る問題集
    3.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※電子版に赤シートは付いておりませんのでご注意ください。 基本情報技術者試験を最短突破しよう! ◆動画+テキストで理解度が超アップ 動画でスムーズに学習スタート、テキストでしっかり理解度を深める! ◆タイパよく合格 本文に記載された想定学習時間で、時間をコントロールしながら学習できる! ◆頻出問題で身に付く実践力 よく出る問題を反復学習することで、合格に直結するチカラが身に付く! ◆フルカラー+赤シート付きの豪華仕様 高校の「情報Ⅰ」教科書と同じフルカラー。赤シートで覚えなくてはいけない用語も消える!
  • 縦型動画で世界を制す ~一瞬のマジックで心をつかむ方法
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【世界へつながる最強ツール「縦型動画」の攻略法を知ろう!】  スマホに最適化された縦型という動画フォーマットは、いまやすっかり当たり前の存在に。ただその役割はこれまでの横型フォーマットとはちょっと違う。縦型動画における知っておくべき新常識を大人気クリエイターが語る、動画制作関係者必携の1冊!  本書では、Instagram(リール)を中心に活動する人気クリエイターKiona氏が、縦型動画の作成において考えていること、再生回数を伸ばし人々の関心を着実に集めるための秘訣を伝授します。著者の経験を軸に、動画撮影のアイデアの生み出し方から、一瞬で響くストーリーのつくり方、広告効果をあげ注目されるような動画にするためのマーケティング戦略まで、SNSを最大限に活用し、クリエイティブで新しい世界を目指す人たちのための1冊です。 ■こんな方におすすめ ・SNS、動画プラットフォームなどでコンテンツを発信するクリエイター、クリエイター予備軍。 ・縦型動画をマーケティングに生かしたいマーケター、SNS運用担当者、企業の広報・PR部門に所属する方。 ■目次 ●Chapter01 縦型動画をフルアテンションで見てもらうために   スマホひとつで名作はつくれる   見る人にいかに覚えてもらうかがカギ   冒頭から見る人の心をつかむ   イントロからサビが正解   世界のどこかに共感してくれる人が必ずいる   嘘のないリアリティーこそが人を惹きつける   必ず完成させ、やりきることが成長につながる   人の評判はミクロでなくマクロで把握   動画で日本という村を出る   縦型動画は世界とつながる最強のツールだ   Column 関係者にインタビュー① 今井寛子さん(DJI JAPAN) ●Chapter02 縦型動画でファンをクギづけろ   なぜ、いま「縦型」なのか   縦型動画が新しい常識をつくる   「動画ありき」の世界を攻略する   テーマ選びに正解は存在しない   バズる原理とは何か   しかし、バズるだけでは十分ではない   勝ちパターンのつくり方   模倣+個性=最強の個性   コラボレーションで勝ちパターンのループを回す   Column 関係者にインタビュー② 近藤秀信さん(ヤシカジャパン) ●Chapter03 人気動画は1秒で決まる——縦型動画作成テクニック   撮影アイデアをどのように生み出すか   四コマ漫画のようにテンポよく、ストーリー性を   走る、跳ねる、飛ぶ。ワンシーンでも見る人を飽きさせない   手ブレもOK。臨場感を最優先に   その時の主流になっているテクニック、表現方法を上手に採り入れる   色彩の変化でドラマを生み出す   美しい瞬間があったらワンショットで作品になる   常識外もやってしまえば芸風になる   瞬きや、指先の動きなどが次のカットへのアクセント   スローモーションほど、切り替えに緩急をつける   縦型動画だからこそ、あえて横型映像を上手く使う   背景を切り替えるだけでドライブ感を演出   ジンバル撮影でも被写体メインの作品は望遠レンズで   開始1秒が勝負、尺はよほどのことがない限り30秒以内   カット割りは音楽(リズム)に合わせる   余計なトランジションは使わない   BTS作品は、本編との差を意識する   商品紹介はマルチ画面で多面的に見せる   Column 関係者にインタビュー③ 雑賀重昭さん(浅草観光連盟) ●Chapter03 誰もが世界へのパスポートをもっている   最初から世界仕様で発信しよう   フォロワー1万人は「誰でもいける」   1万人→10万人への飛躍法   競合アカウントに勝とうとしない   SNS脳を鍛える   トレンドを意識しつつ意識しない   海外企業とのビジネスを育む   稼ぐことより大切なこと   自分を成長させる仲間を持つ チームKionaのつくり方 付録1 3大縦型動画の概要と特長 付録2 僕が大切にしている7つのこと ■著者プロフィール Kiona(キオナ):ジャンルレスの映像をつくるマルチクリエイター。武田鉄矢氏のマネージャーになることがきっかけで音楽業界、エンターテインメントの世界に入る。その後、さまざまなアーティストのマネージメント、プロデュースを手掛け、2021年より自身がクリエイターとして活動開始。Sony Xperia、DJI JAPAN、浅草観光連盟など、多くの国内外企業のオフィシャルアンバサダーを務める。
  • PC・IT図解 Pythonプログラミングの技術としくみ
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書はプログラミング言語Pythonを使って、プログラムの基本から始め、徐々にスキルを向上していく解説書です。基本的な概念からスタートしてステップバイステップで段階的に実践的なスキルを身に付けることができます。
  • デザインのしごと 100の質問 プロのデザイナーに聞きたい、仕事にまつわる大切なこと
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 わからない!から抜け出そう。困ったときのお悩み解決! 本書は仕事でデザインに携わる際につまずきがちな疑問・質問をingectar-eが解決するデザインお悩みお助け本です。 デザイナーを目指す初心者さんはもちろん、日々の疑問をなんとなくでやり過ごしてきてしまった中堅さん、新人教育をする人、デザインを仕事で依頼するクライアントの立場の人まで、デザイン仕事に役立つQ&A100問を解説していきます。 ●目次 目次 Chapter 1 クライアント Chapter 2 レイアウト Chapter 3 フォント Chapter 4 配色 Chapter 5 印刷 Chapter 6 学習&気持ち ●著者 ingectar-e (デザイン事務所) ブランディング・グラフィック・Webデザイン制作の他、イラスト素材集やデザイン教本などの書籍の執筆、制作をしている。著書は50冊以上、代表作に「3色だけでセンスのいい色」(インプレス)20万部。「けっきょく、よはく。余白を活かしたデザインレイアウトの本」(ソシム)シリーズ累計50万部突破。オンラインデザインスクール「Fullme」講師&コンテンツ制作もしている。 ※この商品は固定レイアウト型の電子書籍です。 ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。 ※本書内容はカラーで制作されているため、カラー表示可能な端末での閲覧を推奨いたします
  • 図解入門業界研究 最新 EC業界の動向とカラクリがよ~くわかる本
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書では、EC業界の変遷、市場規模、トレンド、課題、そして今後の展望について詳しく解説します。また、ECサイトの運営方法やマーケティング戦略についても紹介します。就活・転職に役立つ情報が満載です!
  • マンガ たった1日で即戦力になるExcelの教科書
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【シリーズ累計50万部突破、10年支持され続けるExcel定番書のエッセンスをコミック化したExcel超入門書!】 ★10年支持され続けるExcel定番書のエッセンスをコミック化! 「おまえが毎日夜10時まで残業しても終わらないその仕事、アイツなら2秒で終わらせるぞ」 がんばってるのに仕事が遅くミスして怒られてばかりのゆたかと、ダルそうに仕事して帰ってるのに評価される先輩ひかり。2人の差を生み出す「前向きな怠惰」の考え方とは?シリーズ累計50万部突破、10年支持され続けるExcel定番書のエッセンスをコミック化したExcel超入門書! ■こんな方におすすめ ・Excelの実践的な入門書をお求めの方 ■目次 第1話 最小限の作業で目的を達成する ──「複数のセルに同じ値を入れなきゃいけない場合はどうしたらいい?」 ──「前年比が100%割ってたらそこだけ赤くしたいんだけど?」 ──「全角文字を半角にするには?」 ──「グラフタイトルをいちいち入力するのが面倒……」 ──マウスの使用は絶対推奨 第2話 複雑な処理を一瞬で片づける ──関数の9つの目的 ──全体の中における重要なグループを特定するパレート分析 第3話 見た目を整えることで消耗しない ──データベースファーストの原則 ~「元データ」はすべて必ず「データベース形式」でなければならない ──データベース形式の7つの条件 第4話 ラクに済ませる仕組みを作る ──インプットとアウトプットの原則 ~「元データを貼るシート」と「成果物がで ──応用編:変換マスターを用意して元データに列を追加する ■著者プロフィール ●吉田拳(よしだ けん):Excel業務改善コンサルタント。Excel研修講師。株式会社すごい改善代表取締役。「大手IT企業における生産性の向上・残業代などのコスト削減」「飲食店チェーンや工務店、メーカー、会計事務所などのシステム開発」「戦略的経理によるキャッシュフロー改善」など、業種・業態・職種を問わず、Excelを駆使したあらゆる分野での業務改善の専門家として知られる。これまでの指導実績は、中小企業から大手企業まで、5000名以上。経済産業省でのExcel研修開催実績は50回を超える。著書に『たった1日で即戦力になるExcelの教科書』『たった1秒で仕事が片づくExcel自動化の教科書』(技術評論社)など。日本経済新聞、週刊ダイヤモンド、プレジデントなど取材記事掲載多数。 ●眞蔵修平(まくら しゅうへい):教育漫画家。2013年『週刊ヤングジャンプ』増刊号にてデビュー。15年自身の教師経験をリアルに描いた『静寂の音』が、『週刊モーニング』に掲載される。その後、活動の舞台を商業誌から、社会人教育に移し、企業向け漫画教材制作や、漫画を使った研修設計に携わる。2019年に株式会社レノンズルーペを設立。「子どもが大人になりたがる社会の実現」「持続可能な学習設計」をテーマに、さまざまな教育活動に取り組んでいる。
  • 100%ムックシリーズ Wi-Fiがまるごとわかる本2024
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Wi-Fiの基本の「き」から丁寧に解説! オススメの最新Wi-Fiルーター34機種を徹底検証! 私たちの暮らしに欠かせない無線通信の規格「Wi-Fi」。 パソコンやスマホはもちろん、今ではあらゆる家電に接続できるようになり 快適な生活が送れるようになりました。 しかし今だに、つながらない、途切れるなどの トラブルが起こってストレスを感じることありませんか? 本書ではそんなWi-Fiのトラブルや疑問、悩みを解決する方法を丁寧に解説します! また、最新規格Wi-Fi7対応機を含む34機種のルーターの速度を検証しベストバイを発表! 自宅のWi-Fi通信速度に不満がある、新生活に備えてルーターを買い替えたい といった方々に必読の一冊です!
  • ゼロトラストセキュリティ実践ガイド
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    1巻3,300円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 近年、急激に進む働き方の変化に伴いセキュリティの在り方にも変化が求められています。セキュリティ強化が叫ばれる中、注目を集めているのが「ゼロトラスト」と呼ばれる「何も信頼しない(=すべてを疑う)」ことを前提にシステムを設計していく考え方です。しかし、ゼロトラストを実現するためには、多くの新しい技術を組み合わせるための高度な知識とスキルが必要となります。 本書は、ゼロトラストが組織にどのようなメリットをもたらすのか、どのような技術を使って実現すればよいのかを丁寧に解説します。著者の実務経験に基づいた技術要素解説とハンズオンを通して実践的なゼロトラスト移行を学べる、ゼロトラスト導入を検討する組織にとって有用な情報が詰まった一冊です。 ●本書の目次 ◇Chapter1 ゼロトラストとは 1-1 ゼロトラストセキュリティとは何か 1-2 従来のネットワークセキュリティ 1-3 ゼロトラストの必要性 1-4 ゼロトラストの歴史 ◇Chapter2 ゼロトラストの基礎 2-1 NISTの概要 2-2 NISTゼロトラストアーキテクチャ(ZTA) 2-3 CISAゼロトラスト成熟度モデル ◇Chapter3 ゼロトラストアーキテクチャ 3-1 ユーザーの信頼 3-2 デバイスの信頼 3-3 ネットワークの信頼 3-4 アプリの信頼 3-5 データの保護 3-6 運用監視 ◇Chapter4 ゼロトラストへの移行 4-1 ゼロトラストへの移行プロセス 4-2 ハンズオン環境の準備 4-3 IAMのクラウド移行 4-4 リモートワークの実践 4-5 業務システムのゼロトラスト化 4-6 ファイルサーバーのゼロトラスト化 4-7 ログ分析/可視化基盤の構築 ◇Chapter5 ゼロトラストに対する脅威と対策 5-1 やまない脅威 5-2 ゼロトラストのさらなる強化
  • ビジネス・暮らしに活かせるChatGPT・生成AI活用アイデア大全
    3.0
    1巻1,650円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ビジネスハックから収益化まで 今すぐ簡単に使いこなせる活用ワザ! 仕事の効率が上がる! 生活の質がアップ! リスキリングに役立つ! 副業に活用できる! タイパが高まる AIを自由に使いこなす時代へ! 近年急速に注目を集め、普及が進んでいる「生成AI」 ITに詳しくない人も、興味のある人も、気軽に活用できる! 電子書籍版の解説画像はカラー写真でわかりやすい! 【目次】 Chapter1 AIとはいったい何か  1-01 生成AIの衝撃  1-02 AIの歴史の振り返り  1-03 AIは人間の仕事を奪うのか?  1-04 生成AI活用における注意点 Chapter2 生成AIの種類  2-01 様々な種類の生成AI  2-02 画像生成AI  2-03 文章生成AI  2-04 音楽生成AI  2-05 動画生成AI  2-06 3Dモデル生成AI Chapter3 生活・学習アイデア  3-01 健康に良いレシピを考える  3-02 YouTubeの内容を要約する  3-03 自分の分身を作って話をする  3-04 AIと気兼ねなく英語を効率的に学ぶ  3-05 英文から単語帳を作る  3-06 英語学習用の例文を作る  3-07 TOEICの練習問題を作る  3-08 難しい言葉や概念をわかりやすく説明する  3-09 画像について解説する  3-10 数学や物理の計算問題を一瞬で解く  3-11 積分して関数のグラフを書く Chapter4 SNS・副業アイデア  4-01 X(旧Twitter)の投稿文をハッシュタグ付きで作る  4-02 Instagramの投稿を効率的にする  4-03 YouTubeの投稿を効率化する  4-04 TikTokなどショート動画の投稿を効率化する  4-05 ブログを運営してお金を稼ぐ  4-06 WebサイトのQRコードを作る  4-07 Webライティングでお金を稼ぐ  4-08 翻訳でお金を稼ぐ  4-09 海外の仕事を個人で受注してドルを稼ぐ  4-10 AI美女の写真集を発行し収益化する Chapter5 ビジネス活用アイデア  5-01 会話の文字起こし・議事録をつくる  5-02 アンケートの回答を分析する  5-03 CSVやExcelファイルのデータを分析する  5-04 メール文を一瞬で作る  5-05 謝罪文の原案を考えてもらう  5-06 UXを改善する  5-07 マーケターの仕事を効率化する  5-08 気になる論文を効率的に検索する  5-09 パワポ資料を数分で作る  5-10 テキスト1行でLPを作る  5-11 見た目を良くしてオンライン通話する  5-12 アバターにプレゼンしてもらう  5-13 質の高い研修動画を手軽に作る Chapter6 クリエイティブ・創作アイデア  6-01 小説を創作する  6-02 様々なロゴを制作する  6-03 ポッドキャストを効率的に作る  6-04 ミームマーケティングの素材を作る  6-05 NFTアートを活用したマーケティング施策を考える  6-06 簡単なプログラムを実行する
  • 終活も断捨離もメルカリ、ヤフオクで!
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 コロナ禍による「巣ごもり」で家の中の整理をする人や終活に向けて不要品の処分をするシニアも増えています。 しかし、そのほとんどがゴミとして捨てるか、買取業者に二束三文で売るケースがほとんど。 実は不要の品でも誰かが必要としているケースは多いのです。 インターネットが実現させた最強の蚤の市がヤフオクとメルカリ。 スマホがあれば誰でも簡単に不要品を出品でき、家の片付けが進むだけでなく、お小遣いまで獲得できる。 超初心者やシニアなど、これからヤフオク、メルカリを始めたい人に、いまさら聞けない基本の基本を手取り足取りガイドする本。
  • 実装で学ぶフルスタックWeb開発 エンジニアの視野と知識を広げる「一気通貫」型ハンズオン
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    Webシステムを「まるごと作る」フルスタック開発体験! 幅広く活躍できるワンランク上のエンジニアになるために 本書は、Webシステムの「フロントエンド」と「バックエンド」を、一冊でまるごと(=フルスタックで)作り上げる書籍です。 サンプルアプリケーションの開発を通じて、 ・フロントエンドとバックエンドをどのように連携させるか ・データ構造/マスタデータをどのように管理するか ・リポジトリを効率的に管理するにはどうするか といったポイントを、手を動かしながらひとつひとつ学習できます。実装手段のフレームワークには「Next.js」と「Django」を選定しているため、モダンなWeb開発の全体像を把握することにも役立ちます。 分業化の進む現代的なWeb開発の現場で、あなたが自分の担当外の開発領域についてきちんと理解ができていないと感じるなら、本書は最適の学習書になるはずです。本書を読めば、フロントエンド/バックエンドそれぞれの動作原理や開発テクニックはもちろん、開発のさまざまな工程で効率化を図るためのノウハウを習得できます。 Webシステム開発の全体像を見渡し、現場で幅広く活躍できるフルスタックな視野と知識が身につく一冊です。 ■対象読者 ・業務経験2~3年目のフロントエンドエンジニア/バックエンドエンジニア・担当領域外の開発技術や開発手法を知りたい人・モダンなWeb開発の全体像を把握したいマネージャー/リーダー層 ■目次 【第I部 Webシステム開発の基本】 第1章 Webシステム開発の基本知識 第2章 React(Next.js)+Django(Python)環境の構築 第3章 VSCode+Dockerでの開発 第4章 フロントエンドとバックエンドのシステム連携の基本 【第II部 Webシステム開発の実践】 第5章 フロントエンドの実装 第6章 バックエンドの実装とフロントエンドとのシステム連携 第7章 非同期処理とバッチ処理の実装 第8章 データ構造・マスタデータの管理 【第III部 現場で役立つ周辺知識】 第9章 チームビルディング 第10章 設計 第11章 Gitによるリポジトリ管理 ★読者特典ダウンロードPDF付き 特典A アーキテクチャの選定 特典B 本番環境の構築 ※PDFは翔泳社のサイト上からダウンロードできます。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
  • 仕事の速い人がこっそり使っている 最強のWebアプリ活用術
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Webアプリで業務効率化の引き出しが増やせる! Webアプリとは、ユーザー登録とログインが必要な、主にWebブラウザ上で動作するアプリケーションの総称です。 PCに最初からインストールされているアプリとの一番の違いは、能動的に情報を取りに行かないと、どんなアプリがあるかすら気が付かないことです。 しかし、Webアプリの中にも便利で仕事に役立つものはたくさん存在します。 本書では、そんなWebアプリの中でもとりわけ高機能な「Notion」「Canva」「Miro」「Trello」「Slack」の5つについて解説していきます。 それぞれのWebアプリについてのレッスンは、具体的な利用シーンを想定し、機能切りではなく目的切りで解説しています。レッスンはすべて独立した内容で、実現したいことに近い項目から自由に読むことができます。 Webアプリはあくまで便利な道具のひとつで、導入したことで必ずしも業務効率化が実現するものではありません。しかし、業務効率化の引き出しを増やすことは確実にできます。 それぞれの業務で適切なWebアプリを活用できれば、結果として周囲の人よりも仕事が速く進められるようになる。Webアプリを習得することで、そんな効果が期待できます。 業務効率化の引き出しを増やす一助として、本書をご活用いただければ幸いです。
  • スラスラわかるネットワーク&TCP/IPのきほん 第3版
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    ※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 初めてでもわかりやすいと大好評! 『スラスラわかるネットワーク&TCP/IPのきほん』の改訂第3版 コンピューターネットワークの基礎と「TCP/IP」について徹底的にイラストで解説した、イメージで楽しく学べる入門書の決定版です。 やさしいけれど内容はしっかり充実。一冊で基礎がしっかり身に付きます。 改訂にあたっては現代のネットワークの規格・サービスに対応。また、書籍の内容をいっそう読みやすくブラッシュアップしています。 <こんな方におすすめ!> ・ネットワークを楽しく学びたい人 ・ネットワークに苦手意識のある人 ・本格的なテキストを読む前に図解でイメージをつかみたい人 ※カバー画像が異なる場合があります。
  • パソコン仕事が10倍速くなる80+αの方法 たった1秒の最強スキル
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    1巻1,496円 (税込)
    ※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 パソコン仕事の生産性を上げるために特別な能力は必要ありません。 あなたの仕事のスピードも、今日から必ず向上できます! マウスを使わないパソコン操作、Excel、Wordの時短ワザ、ネット検索術などなど、パソコンで仕事をする誰にでも役立つ、本当に実用的なものだけ集めました。 「頑張っているのになかなか仕事が終わらない…」 「もしかして、自分のパソコンの作業は遅いのでは?」 「もっと効率のよいやり方はないだろうか」 このようにお考えのすべての方に、本書をおすすめします! <本書の特長> ●全編を通して、仕事が速い人だけが知っている、パソコン仕事の効率を上げる便利なワザを多数紹介しています。みなさんも「そんなやり方があったのか!」と思うことがきっとあるでしょう。 ●パソコン機能の解説にとどまらず、どんなときに、どんな風に使うと効果的かまでを説明しています。仕事に取り入れたいワザがきっと見つかるはずです。 ※カバー画像が異なる場合があります。
  • 生成AIプロンプトエンジニアリング入門 ChatGPTとMidjourneyで学ぶ基本的な手法
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    ChatGPT&Midjourneyによる プロンプトエンジニアリングの 基本的な手法が学べる 【企画背景】 画像生成AIのMidjourneyやStable Diffusion、文章生成AIのChatGPTなどに代表される生成AIは、その高い精度と自然言語によるインターフェイスにより現在世界中の注目を集めています。生成AIはビジネスや開発の現場など多方面で利用が活発になり、生成AIでコンテンツを作成するプロンプトエンジニアリングの需要が高まってきています。 【ChatGPTとは】 会話形式で質問に答えてくれる文章生成AI。 【Midjourneyとは】 テキストから画像を作成する画像生成AI。 【書籍の概要】 生成AIを利用したプロンプトエンジニアリングの実践手法について解説した書籍です。生成AIの概要と基本的な利用手法から始まり、文章生成AIや画像生成AIを利用したコンテンツ生成の基本的な手法を解説します。最終章では今後の生成AIの展望についても触れています。 【対象読者】 ・文章生成AIや画像生成AIを利用したい方 ・プロンプトエンジニアリングに興味ある方 【本書の特徴】 ・ChatGPTやMidjourneyといった人気の生成AIの概要をつかめる ・文章生成AIや画像生成AIのプロンプトエンジニアリングの基本手法がわかる ・ChatGPTとMidjourneyを組み合わせたプロンプトエンジニアリング手法がわかる 【目次】 Chapter0 イントロダクション Chapter1 生成AIの躍進 Chapter2 文章を生成するAI:ChatGPTによるプロンプトエンジニアリング Chapter3 画像を生成するAI:MidjourneyによるAI画像生成 Chapter4 生成AIによる創作活動 (ChatGPT&Midjourney) Chapter5 生成AIの未来 Appendix さらに学びたい方のために 【著者プロフィール】 我妻 幸長(あづま・ゆきなが) 「ヒトとAIの共生」がミッションの会社、SAI-Lab株式会社の代表取締役。AI関連の教育と研究開発に従事。 東北大学大学院理学研究科修了。理学博士(物理学)。 法政大学デザイン工学部兼任講師。 オンライン教育プラットフォームUdemyで、10万人以上にAIを教える人気講師。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
  • ITナビゲーター2024年版
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    2030年のICT産業はどうなるか? ICT産業は環境や社会のサステナビリティにどう貢献できるのか? デジタルライフ、インフラ・プラットフォーム、 データ流通とガバナンス、サステナビリティ経営の未来を洞察、 10の市場の成長を徹底予測! [本書の主な内容] PartⅠ 2030年のICT産業はどうなるか? 第1章 デジタルライフの未来 第2章 インフラ・プラットフォームの未来 第3章 データ流通とガバナンスの未来 第4章 サステナビリティ経営の未来 PartⅡ 2030年のICT市場規模はどうなるか? 第5章 関連機器・サービス市場の未来
  • フロントエンド向けWebAssembly入門
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 WebAssemblyは、Webフロントエンド高速化のために生まれた、低レベルのプログラミング言語です。 本書のサンプルアプリでJavaScriptの20~40倍の実行速度を実現しています。 主要なWebブラウザーがWebAssemblyをサポート済みで、 機械学習ライブラリ「TensorFlow」、 画像処理ソフト「Photoshop」、ゲームエンジン「Unity」など、商用レベルのアプリがWebブラウザー対応のために利用しています。本書は、 WebAssemblyの基礎・開発環境・機械学習の実装まで、例を示しながら具体的に解説します。
  • 図解入門 よくわかる最新 システム開発者のための仕様書の基本と仕組み[第4版]
    3.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 プロジェクトの情報を整理し、メンバーで共有するために必要な仕様書の種類や目的、作成のポイントを最近の開発案件なども交えながら解説する入門書の最新アップデート版。
  • イラスト授業シリーズ ひと目でわかる プログラミングのしくみとはたらき図鑑
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2020年から小学校でプログラミング教育が必修化されたことをはじめ、論理的思考や問題解決をベースにした「プログラミング的思考」は、ビジネスの現場や社会の中で今注目を集めている。本書はScratch、Python、Web(HTML、JavaScript)の3タイプの言語を取り上げ、ベーシックな知識から簡単なプロジェクトを通して実際のプログラムを作成するところまで、イラストや図を用いて詳しく解説。
  • ChatGPTと学ぶPython入門 「Python×AI」で誰でも最速でプログラミングを習得できる!
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    「Python×AI」で誰でもあっという間にプログラムを作れるようになる! 世界一やさしいPython入門書! 「Pythonの構造をしっかり理解した上でコード作成をAI(ChatGPT)にサポートしてもらう」というコンセプトのPythonプログラミング入門書が新登場! プログラミングに必要な基礎をしっかり身につけつつ、プロンプトプログラミングのスキルも手に入れ、自動であっという間にコード作成ができるようなる、1冊で2つのスキルを学ぶことができるお得な書籍。 もちろん「AIに全てお任せ」ではなく、はじめてプログラミングを学ぶ人に向けて基本をしっかり押さえ、スタンダードな知識も同時に身につけられる内容になっています。 著者のPythonプログラミングスクールで実際に使われているノウハウを詰め込んだ、Pythonでプログラミングを行う際に必要な知識・概念・機能を体系的に習得できる、初心者向けの1冊! 【こんな人におススメ】 ・これからPythonをしっかり学ぼうとしている、でもできるだけ効率的に学習したい ・非エンジニアだけど、業務で使えるプログラミングの基礎知識を身につけたい ・プログラマに丸投げしていたことを自分の手で行えるようになりたい ・ChatGPTを遊びだけではなく、仕事でも役立てるようにしたい 【目次】 第1章:最速でPythonを習得するための基礎知識 第2章:【演習】ChatGPTで作るPythonプログラミング[基本編] 第3章:Pyhtonプログラミングの基礎 第4章:【演習】ChatGPTで作るPythonプログラミング[応用編] 第5章:【実践】ChatGPTで作るPythonプログラミング 第6章:ChatGPT(AI)と生きるために 困った時に使えるプロンプト集 【著者プロフィール】 熊澤秀道 テレワーク・テクノロジーズ株式会社共同創業CTO 生成AIを活用した研修・コンサル・スクール事業「タノメル」を手がける。ブロックチェーン・仮想通貨・VTuber・AIを始めとしたトレンド技術への没頭をきっかけに、過去にコインチェック株式会社、ANYCOLOR株式会社にて、サービスや新規事業の開発に従事。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
  • 情報処理教科書 出るとこだけ!情報セキュリティマネジメント テキスト&問題集[科目A][科目B]2024年版
    3.0
    1巻1,958円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております。文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。ご購入前に、無料サンプルにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください】 初心者でも挫折しない学習書。入門から合格までていねいに導きます。 科目Aで必要な知識をやさしく解説。 科目Bの長文問題を解くための対策法を伝授。 予想問題と、IPA公開のサンプル問題の解答・解説を掲載。 さらにWebアプリが付いているので、コンピュータで行われるCBT方式の試験に慣れておくこともできます。 本書により、情報セキュリティマネジメント試験のための万全の学習が可能です。 【本書をおすすめする理由】 (1)「初心者が挫折しない本」をコンセプトにした入門書 「知ってて当然」の表現をなくし、初心者にとって難解な専門用語を、ていねいに、やさしく説明。 (2)合格に必要な、最低限の知識のみに絞り、効率よく学習できる 過去問題の分析により「出るとこ、出ないとこ」を見極め、合格のために過不足のない「出るとこだけ」を掲載。 (3)「読めば分かる」という方法では、通用しない科目Bの長文対策 序章1では「読んでも分からない」長文問題への対策法を詳しく解説。 序章2ではウイルス感染時の初動対応など、問われる考え方を列挙。 (4)2回分の「予想問題」を収録 科目A 48問、科目B 12問の「予想問題1」を巻末に掲載。 さらにもう1回分の「予想問題2」をWebダウンロードで提供 (5)「サンプル問題セット」も掲載 2022年12月26日にIPAより公開された「情報セキュリティマネジメント試験 サンプル問題セット」の問題・解答・解説も巻末に収録。 (6)コンピュータ上での試験への備えも万全 全8回分の過去問題〈午前〉と、予想問題・サンプル問題の〈科目A〉をコンピュータ上で解けるWebアプリ付き。 スマホでも使えるので、スキマ時間での学習に最適。 (7)著者は、情報処理技術者試験の試験対策の専門家 プロだから分かる「初心者が分からなくなるポイント」を補うために、似て非なる用語の違いも明示。納得しながら学習できる。 (8)全過去問題の解説をダウンロード可。これ1冊で過去問題集としても使える 全8回分の過去問題の解説PDFファイルをWebダウンロードで提供。 3段階の難易度アイコンを掲載し、復習すべき問題と、無視してよい難問・悪問とを区別でき、効率よく学習できる。 ※PDFのダウンロード期限・Webアプリの利用期限は、2024年12月31日です。 ※電子書籍版には赤いシートは付属していません。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
  • 良いFAQの育て方──サイト作成・改善・効果測定で成果をあげる運営手法
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    【FAQ完成! そのあとどうすればいい?】 本書では、FAQの運営ノウハウを解説します。前著『良いFAQの書き方』では、FAQコンテンツの質を高める書き方にフォーカスしました。しかし、FAQコンテンツはリリースしたら終わりではありません。変化するユーザーのニーズをとらえ、改善し効果を測定し続ける必要があります。本書では、筆者のFAQ運営ノウハウを理論的・具体的にまとめます。 ■こんな方におすすめ FAQ運営に携わっているオペレーター、スーパーバイザー、マネージャー、エンジニア、ライター ■目次 第1章:カスタマーサポートとFAQ運営の目的   1-1 カスタマーサポートの課題   1-2 良いFAQ運営とその数値的効果   1-3 企業経営のなかのFAQ運営   1-4 CRMとFAQ運営   1-5 FAQ運営が企業の顧客への意識を表す 第2章:FAQ運営の準備   2-1 FAQ専任者を任命する   2-2 FAQサイトの前提を決める   2-3 FAQ運営の目標を決定する   2-4 FAQリリースのスケジュールを決める   2-5 ガイドラインを準備する   2-6 FAQサイトとその環境を決定する   2-7 FAQ検索システムの機能を知っておく   2-8 FAQ運営で目標を達成するための準備 第3章:FAQ運営開始からFAQサイトリリースまでの流れ   3-1 VOCログのコンタクトリーズン分析   3-2 FAQ(質問文と回答文)の制作   3-3 良質なFAQを作文するコツとサンプル   3-4 FAQの完全性   3-5 FAQ検索補助テキストの制作   3-6 FAQのカテゴライズとカテゴリ制作   3-7 FAQサイトの設置   3-8 FAQコンテンツの搭載とレビュー   3-9 FAQ運営のガイドライン制作   3-10 FAQサイトリリース 第4章:具体的なFAQ分析とメンテナンスの実践   4-1 FAQコンテンツの利用分析とメンテナンスの大前提   4-2 分析値(KPI)と判定のしかた   4-3 FAQコンテンツのメンテナンス   4-4 問題解決率の判断とAのメンテナンス   4-5 カテゴリのメンテナンス   4-6 分析とメンテナンスで最も大切な心構え 第5章:FAQ運営の成果を確実にしていく方法   5-1 専門性の高いFAQ運営   5-2 コンタクトリーズン分析は企業としての最重要課題   5-3 FAQサイトはスモールスタートで公開したほうが早く効果が出せる   5-4 FAQサイトからFAQを削除する   5-5 良質なFAQを準備する   5-6 FAQサイトのインタラクティブ性   5-7 経営者が理解したほうがよいFAQの価値 ■著者プロフィール 樋口 恵一郎(ひぐち けいいちろう):ハイウエア株式会社代表。FAQコンサルタント。開発者、通信機器SEを経て2007年からはWebサービスやFAQを中心としたコールセンター周辺技術の業務改善コンサルを進めている。サービス導入、運用を通じてAI等の周辺技術(音声認識、自然語対話、チャットボット、FAQシステムなど)に精通するも、それらを活かすのはコンテンツの質であることを実証し多くのコンサルティングや講習を提供している。
  • iPadはかどる!仕事技2024(iPadOS 17対応/ノートやPDF、ChatGPTなど賢い使い方が満載)
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    すぐに起動し広い画面とパワフルな処理能力、柔軟な操作性で軽快に仕事をこなせるiPad。 そんなiPadならではの仕事技を全288ページの大ボリュームで紹介。 最新iPadOS 17にも対応したスマートで効率的な操作法や便利なツールが満載です。 すべてのiPad、iPad Pro、iPad Air、iPad miniに対応しています。 ◎Section 01 メモと文章作成の仕事技 Apple Pencilと相性抜群の手書きノートや長文作成に最適なエディタアプリなど メモや文章作成を助けるアプリや操作法を総まとめ。 ◎Section 02 文字入力の仕事技 長文入力には欠かせないMagic KeyboardやSmart Keyboardの操作法、 効率的かつ正確に文字を入力するためのテクニック、精度の高い音声入力などを解説。 ◎Section 03 ChatGPTの仕事技 生成AI「ChatGPT」はiPadでも使えます。各種文章の生成や要約、翻訳、表の作成など、 実践的な用途に合わせたプロンプトの記述方法を詳しく解説。 ◎Section 04 オフィス文書の仕事技 iPadでオフィス文書を扱うにはどのアプリが最適か。 Microsoft、Apple、Googleの各アプリの特徴を理解し適材適所で利用しよう。 ◎Section 05 PDFの仕事技 仕事の書類に欠かせないPDFはiPadとの相性も抜群。 Apple Pencilでの校正や内容の編集もお手の物だ。 iPadで最新のペーパーレス環境を構築しよう。 ◎Section 06 クラウドとファイル管理の仕事技 パソコンのように柔軟にファイルを扱うためのアプリや 複数のデバイスでファイルを扱えるクラウドの導入法を解説。 ◎Section 07 操作自動化の仕事技 ショートカットを使って、複数のアプリをまたいだ複雑な操作を 自動化する手順を具体例と共に詳細解説。 ◎Section 08 スケジュールとタスク管理の仕事技 スケジュールやタスクの管理はもちろん、チームでプロジェクトを進める際に 必要なコラボアプリを使った仕事効率化も解説。 ◎Section 09 メール管理の仕事技 必要なメールに素早くアクセスできる必須設定や操作法、 メール管理のわずらわしさを解消するテクニックを総まとめ。 その他、MacのトラックパッドやキーボードでiPadを操作できるユニバーサルコントロールや、 iPadをMacのサブディスプレイにするSidecarなども解説しています。
  • 確かな力が身につく C#「超」入門 第3版
    値引きあり
    3.0
    1巻1,485円 (税込)
    ※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 最新、Visual Studio 2022に対応! 初めてプログラミングに挑戦する初心者を対象に、C#言語の基礎から本格的なアプリケーションの作り方を優しく解説します。 開発環境のインストールからしっかりと解説していきますので、初心者でも安心して学習を開始することができます。プログラミングの教科書として、最初に読む一冊としておすすめです。 ※カバー画像が異なる場合があります。
  • LangChain完全入門 生成AIアプリケーション開発がはかどる大規模言語モデルの操り方
    3.0
    1巻3,190円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ChatGPTなどの大規模言語モデルを組み込んだアプリケーション開発の効率化に欠かせないのが「LangChain」(ラングチェーン)です。本書では生成AIアプリケーション開発をしながらLangChainの各機能を学べる構成になっているため、基本機能と実践的な開発手法が同時に身につきます。 ●CONTENTS Chapter1 ChatGPTとLangChain Chapter2 Model I/O ~ 言語モデルを扱いやすくする Chapter3 Retrievers ~ 未知のデータを扱えるようにする Chapter4 Memory ~ 過去の対話を短期・長期で記憶する Chapter5 Chains ~ 複数の処理をまとめる Chapter6 Agents ~ 自律的に外部と干渉して言語モデルの限界を超える Chapter7 Callbacks ~ さまざまなイベント発生時に処理を行う Appendix LangChainをより深く学ぶヒント
  • Google×生成AI 最強仕事術
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ●Gmail、Google検索、ドライブ、ドキュメント、スプレッドシート……  仕事効率を爆上げする無料ツール群を徹底活用! ●2023年に登場し、最も注目される新サービス「Bard」  生成AIを賢く活用するため実用ノウハウを解説! 「Google」と聞いて、ほとんどの人はWebの検索サービスを思い浮かべるでしょう。しかし、Googleが提供するサービスは、検索にとどまりません。「Gmail」はWebメールサービスの代表格。Webブラウザーの「Chrome」も、Googleが提供するアプリです。 ビジネスでの活用、仕事効率化を考えるのであれば、クラウド上のファイル保管庫「Googleドライブ」を使わない手はありません。Googleドライブでは、「Googleドキュメント」「Googleスプレッドシート」「Googleスライド」と呼ばれるオフィスアプリを、Webブラウザー上で利用できます。これらを使えば、WordやExcelなどMicrosoft Officeで作成したファイルも閲覧・編集が可能です。そのほか、「Googleフォーム」を使えばアンケート調査やテストを手軽に効率よく実施できるなど、ビジネスの現場で役立つツールがGoogleにはそろっています。それらをすべて無料で使えるのですから、活用しないのは損です。 本書では、こうした多彩なGoogleアプリ/サービスの中から、特に仕事に直結するものを取り上げ、基本ワザから実用テクニックまでを解説しています。多数の図版を使い、ステップ・バイ・ステップで操作できるように手順を紹介していますので、日々の仕事にぜひ役立てください。
  • ハッキング思考 強者はいかにしてルールを歪めるのか、それを正すにはどうしたらいいのか
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    富裕層、権力者、急成長企業はシステムをハッキングして成功した。 AI時代にルールを味方につけるには、「正しいハッキングの考え方」が必要だ。 あらゆるシステム(コンピュータ/金融/法律/政治/認知……)はハッキングでき、それは大きな成果を生む。 ・ピーター・ティールは10億ドルの資本利得税を支払わずに済んだ。 ・グーグルやアップルは税制の抜け穴を利用して多額の税金を逃れた。 ・ゴールドマンはアルミニウムを買い占め供給を操作、膨大な利益を得た。 ハッキングとは、システムが新たな環境・展開・技術に適応していく過程である。 強者と弱者では、ハッキングのしかたに違いがある。 強者は、権力を行使する方法のひとつとして使う。 弱者は、権力構造をくつがえすために使う。 規則は破るためにある、とよく言われる。だがそれ以上に、規則は出し抜かれ、悪用され、回避され、裏をかかれる――つまり「ハッキング」される。人間の独創性をとかくゆがんだ意図に利用し、文明社会のよって立つ制度を損ねるこのハッキングという現象を説明するのに、ブルース・シュナイアーほどの適任者はいない。『ハッキング思考』は、現代社会の活力と健全性を奪いかねないこの力について新たな発見をもたらす重要な一冊だ。 ――スティーブン・ピンカー(ハーバード大学心理学教授、近著『人はどこまで合理的か』) 本書は、 情報セキュリティの第一人者Bruce Schneier著、A Hacker's Mind: How the Powerful Bend Society's Rules, and How to Bend them Back の邦訳です。
  • まねるだけChatGPT
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 GPTだかAIだかよくわかりませんが とりあえず使えるようになりたい! そんな人にピッタリの本です  ChatGPTは、質問したいことや知りたいこと、してほしいことをテキスト入力すると、AIがチャット形式で回答してくれるサービスです。人と会話をするように、聞いたり、頼んだりすると、いろいろと助けてくれる、というわけです。 「なんだ、そんな簡単なサービスなのか」と思ってしまいますが、できることが非常に多いため、この聞き方やお願いの仕方が意外と難しい…。  そこでこの本では、紙面のとおり「まねる」だけで望んだものに近い回答が得られる「聞き方」や「頼み方」を紹介しています。 「ChatGPTって、いま、話題になっているけど、どうやって使うのかしら」 「文章やデータの作成とかでいいんで、すぐに使えるようになりたいな」  という方であれば、この本はピッタリかもしれません。  肩肘張らずに、とりあえずChatGPTを使ってみませんか。人付き合いがそうであるように、長く向き合えば向き合うほど、対話スキルも上がるでしょうし、できることが増えれば、きっと狙いどおりの回答が得られるようになりますよ。 【本書の内容】 Part 1 ChatGPTの基礎知識 Part 2 ChatGPTの基本的な使い方 Part 3 ChatGPTで重要なプロンプトとは Part 4 ChatGPTで文章を作成しよう Part 5 ChatGPTで文章を編集しよう Part 6 ChatGPTをチェックに利用しよう Part 7 ChatGPTをExcelで活用しよう Part 8 ChatGPTをさらに使いこなす ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
  • はじめてのホームページ制作 WordPress超入門
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 小さな会社やお店のホームページを作りたいと思っている方に最適。 WebデザインやHTMLの知識がなくても問題なし。 WordPressを使ってセンスのいいホームページを作る手順をわかりやすく解説した1冊です。
  • ゼロからはじめる LINE WORKS 基本&便利技
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【LINE WORKSがすぐに使える!】 LINE WORKSは、チャットやビデオ会議、予定・タスク管理などの機能を持った、ビジネス版LINEともいうべきコミュニケーションツールです。LINEと似たわかりやすいUIが特徴で、国内でも多くのユーザーに使われています。本書では、無料版LINE WORKSの導入から基本機能の操作、ビデオ会議やスケジュール管理、管理者向けの管理機能までをわかりやすく丁寧に解説しています。解説はPC版メインですが、スマートフォン版についても紹介しています。 ■こんな方におすすめ ・LINE WORKSを仕事で使ってみたい人 ・グループでのコミュニケーションツールを探している人 ■目次 ●第1章 LINE WORKSの基本   Section 01 LINE WORKSとは   Section 02 LINE WORKSの料金プラン   Section 03 LINE WORKSの利用を開始する   Section 04 チーム(組織)とは   Section 05 LINE WORKSにメンバーを追加する/参加する   ……ほか ●第2章 コミュニケーションをする   Section 10 メッセージを送信する   Section 11 スタンプを送信する   Section 12 メッセージにリアクションする   Section 13 写真やファイルを送信する   Section 14 写真やファイルを保存する   ……ほか ●第3章 ビデオ通話をする   Section 18 ビデオ通話とは   Section 19 ビデオ通話を発信する   Section 20 ミーティングリンクでビデオ通話を予約開催する   Section 21 ビデオ通話に参加する   Section 22 通話中にメッセージを送信する   ……ほか ●第4章 グループを利用する   Section 27 チーム(組織)とグループとの違い   Section 28 グループを作成する   Section 29 グループでメッセージをやり取りする   Section 30 特定のメンバーを指定してメッセージを送信する   Section 31 特定のメッセージを引用して返信する   ……ほか ●第5章 予定やタスクを管理する   Section 38 カレンダーを利用する   Section 39 予定を登録する   Section 40 繰り返しの予定を登録する   Section 41 共有施設・設備の予約管理を行う   Section 42 予定を確認する   Section 43 予定に招待する   Section 44 カレンダーを共有する   ……ほか ●第6章 LINE WORKSを便利に使う   Section 51 通知の設定をカスタマイズする   Section 52 トークルームを見やすく整理する   Section 53 ノートに保存した情報をお知らせに表示する   Section 54 特定のメンバーをVIPに指定して一覧表示する   Section 55 テンプレートを使って日報や議事録をすばやく送信する   ……ほか ●第7章 LINE WORKS を管理する   Section 59 メンバーを一括登録する   Section 60 会社情報を設定・変更する   Section 61 チーム(組織)を作成・管理する   Section 62 役職や職級を設定する   Section 63 管理者を追加する   Section 64 チーム(組織)やメンバーを削除する   ……ほか ●第8章 スマートフォンでLINE WORKS を利用する   Section 67 スマートフォンアプリ版「LINE WORKS」の画面の見方   Section 68 メッセージを送信する   Section 69 写真やファイルを送信する   Section 70 音声通話を発信する   Section 71 ビデオ通話に参加する   Section 72 グループを利用する   ……ほか ●第9章 疑問・困った解決Q&A   Section 75 外部のLINE WORKSユーザーとやり取りするには?   Section 76 LINEユーザーとやり取りするには?   Section 77 LINEユーザーに表示するプロフィールを設定したい!   Section 78 自動応答メッセージを設定したい!   Section 79 メニューによく使うボタンを配置したい!   Section 80 トークルームが消えてしまった!   ……ほか
  • なぜAppleは強いのか――製品分解からわかる真の技術力
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【アップルの技術力の秘密がわかる!】 アップルの秘密がわかる! iPhone XからiPhone14まで徹底分解! さらにAirPods、iPad、Watch Series 8、Home Pod、iMac、MacBook Pro、Mac Pro、Mac Studioまで完全分解! A16 Bionicプロセッサも開封解析! アップルの強さは半導体開発にあったとわかるようになります。 ■こんな方におすすめ アップル製品の構造を知りたい方、アップル製品の半導体が気になるエンジニア、ビジネスパーソン。 ■目次 ●Chapter1 iPhoneの進化と歴史 ●Chapter2 iPad Proの進化 ●Chapter3 Apple Watch ●Chapter4 AirPods ●Chapter5 M1搭載のMac製品 ●Chapter6 Apple TV&Home ●Chapter7 iMac Pro、Mac Pro、Mac Studio ●Chapter8 iPhone 14 Pro   8-1 iPhone 14 Proのリリース   8-2 メイン基板分解   8-3 T基板の分解と解説   8-4 B基板の分解と解説   8-5 ボトム部分分解と解説   8-6 ディスプレイ部分とカメラ分解と解説   8-7 上部側分解と解説   8-8 新機能まとめ ●Chapter9 A16 Bionicプロセッサ   9-1 A16 Bionicプロセッサ分解と解説   9-2 A16 BionicプロセッサDRAMサイドの解説   9-3 A16 Bionicプロセッサのキャパシタ   9-4 A16 Bionicシリコン取り出し   9-5 A16 Bionicシリコン機能詳解   9-6 A16 Bionicシリコンキャパシタの配置解説   9-7 Apple A11~A16 Bionicシリーズの全機能比較 ●Chapter10 Apple Watch Series 8   10-1 Apple Watch Series 8分解解説   10-2 Apple Watch Series 8ディスプレイ   10-3 Apple Watchのフレームまわり   10-4 Apple Watchのセンサーの分解   10-5 Apple WatchのSIP分解   10-6 Apple Watch過去の製品との比較 ●Chapter11 Air Pods Pro(第2世代)   11-1 Air Pods Pro(第2世代)分解解説   11-2 Air Pods Pro(第2世代)充電器   11-3 イヤフォン本体の分解と解説   11-4 基板と内部解説 ●Chapter12 MacBook Pro(M2、2022)   12-1 Apple M2 MacBook Pro分解解説   12-2 MacBook Proタッチパッド分解   12-3 MacBook Proディスプレイ分解   12-4 MacBook Proの基板   12-5 MacBook Pro M2部品表 ■著者プロフィール 清水洋治:日立半導体、米国駐在半導体ベンチャー、ルネサスエレクトロニクス株式会社(設計開発、マーケット、主管技師長)を経て、株式会社テカナリエ代表。Apple製品だけでなく中国製スマホから電気自動車Teslaまで、ありとあらゆるIT製品を基板まで徹底分解、さらには搭載されているICチップ、コンデンサに至るまでさまざまな電子部品を詳細解析。半導体を熟知した技術力でプロセッサを電子顕微鏡レベルで解明する。年間100本以上の半導体関連セミナー講演、エレクトロニクスメーカーやソフトウェア企業のコンサルティングを行う。
  • 知りたいレイアウトデザイン Second Edition
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【レイアウトのルールとテクニックと見本帖がまるごと1冊に!】 グラフィックおよびウェブデザインに応用できるレイアウトデザインのルールと、デザインワークのちょい技やアイデアをあつかった書籍。デザイナー的情報整理術から視覚の誘導にまつわるルールとテクニック、紙面・サイトデザインづくりのヒント、ターゲット・メディア別のデザインサンプルやページ構成のアイデアまで、レイアウトについてのすべての“知りたい!”に応える解説書。多様化する媒体(Webサイト、SPサイト、ちらしやカードなどの紙媒体、冊子やカタログなどの見開き紙媒体)、多様化するサイズ(バナー広告からポスター)、横型メディアから縦型(スマホサイト)メディアへの応用力も身につきます。 ■こんな方におすすめ ・制作業務を始めたばかりの新人デザイナーさん ・ノンデザイナーで企業内のデザイン成果物を制作しなければならない方 ・レイアウト/デザインに興味のある方 ■目次 ●PART.1 レイアウトの基本   伝わるレイアウトとは   デザインの進め方   レイアウトのパターン一覧 ●PART.2 レイアウトのルール 判読性 --グループ化 --ライン --コントラスト 視認性 --メリハリ --ジャンプ率 --ホワイトスペース 可読性 --書体 --カラー ●PART.3 レイアウトのアイデア 《法則》   01 グリッドで整然と並べる   02 要素を集める   03 シンメトリーで安定感を出す   04 対比して印象を強める   05 分割して対比効果を高める   06 ビジュアルの中央配置で迫力を出す   07 反復で規則的に配置する   08 逆三角形で緊張感を出す   09 時系列に並べて誘導する   10 引き出し線でアクセントをつける   11 目的に合わせて文字を組む 《動き》   12 文字組みを混在させる   13 切り抜き写真で楽しさを演出する   14 ランダムに配置する   15 数字でリズム感を加える   16 角度をつけてスピード感を出す   17 コマ送りでストーリー性を持たせる 《メリハリ》   18 裁ち落としで印象的に見せる   19 角版・裁ち落とし・切り抜きを使い分ける   20 カラーでアクセントをつける   21 反復くずしでアクセントをつける   22 罫線で区切る   23 コントラストの効果で印象付ける 《ビジュアル》   24 コマ割りで物語を創り出す   25 新聞風デザインを活用する   26 ふきだしデザインを活用する   27 コラージュで楽しい雰囲気に   28 インフォグラフィックで視覚的に伝える 《ターゲット》   29 対象に合わせて書体を選ぶ   30 子ども向けのデザインをつくる   31 シニア向けのデザインをつくる   32 女性向けのデザインをつくる   33 男性向けのデザインをつくる デザインの豆知識 ■著者プロフィール ARENSKI(アレンスキー):女性向け雑誌・書籍からファッション・美容関係のカタログ、広告、Web制作など、様々なジャンルのデザインに携わっている。著書「魅せ技&決め技Photoshop~写真の加工から素材づくりまでアイデアいろいろ~」http://www.arenski.co.jp
  • Google Workspace完全マニュアル[第3版]
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Googleのビジネスツール「Google Workspace」の解説書です。GmailやDriveなどのアプリの使い方から、管理者向け機能やセキュリティまで網羅的に解説。企業の導入事例なども紹介しています。
  • 会社を正しくデジタル化する方法 アナログな会社を劇的に変える 中小企業のための
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    「デジタル化といっても、何から始めればよいかわからない」「デジタルにくわしい人材がいない」「システムを導入したのに投資額に見合う効果が実感できない」……。本書は、そんな中小企業の社長の悩みを解消します。現行の業務プロセスの見直し方から投資効果を測る数値目標の設定方法まで、事業にデジタル技術を組み込んで会社を変革・成長させる〈最強のIT導入法〉を解説します。
  • 今すぐ使えるかんたん Google 完全ガイドブック 困った解決&便利技 [改訂第3版]
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【Googleサービスの使い方がこの1冊でわかる!】 本書は、Googleサービスの使い方や困ったときの解決方法などを技集形式でわかりやく解説した書籍です。Google検索の基本のほか、Gmail、Google Meet、Googleマップ、Googleカレンダー、Googleドライブ、Googleフォト、YouTube、Google Chromeといった各サービスを対象に、厳選した429の技を紹介しています。使い方だけでなく、仕事で使えるテクニックやちょっとした裏技など、様々な技が盛りだくさんの内容です。 初めてGoogleサービスを使ってみる人や、Googleサービスのことをもっと詳しく知りたいという人にオススメです。パソコンだけでなくスマートフォンにも対応しています。 ■目次 ●第1章 Googleの基本   001 Googleとは?   002 検索以外に何ができる?   003 Googleにアクセスしたい!   004 Googleを終了したい!   005 Googleをホームページとして設定したい!   ……ほか ●第2章 Google検索   026 キーワードで検索したい!   027 検索結果画面の見方を知りたい!   028 上手に検索するコツを知りたい!   029 複数のキーワードで絞り込んで検索したい!   030 検索結果からさらに絞り込んで検索したい!   ……ほか ●第3章 Gmail&GoogleMeet   068 Gmailとは?   069 Gmailを使うには?   070 Gmailの画面構成を知りたい!   071 メールを受信したい!   072 メールを閲覧したい!   ……ほか ●第4章 Googleマップ   146 Googleマップとは?   147 Googleマップを使うには?   148 Googleマップの画面構成を知りたい!   149 パソコンで位置情報を利用するには?   150 現在地を表示したい!   ……ほか ●第5章 Googleカレンダー   189 Googleカレンダーとは?   190 Googleカレンダーを使うには?   191 Googleカレンダーの画面構成を知りたい!   192 カレンダーの表示形式を変更したい!   193 カレンダーの表示期間を切り替えたい!   ……ほか ●第6章 Googleドライブ&Googleドキュメント   228 Googleドライブとは?   229 Googleドライブを使うには?   230 Googleドライブの画面構成を知りたい!   231 ファイルをアップロードしたい!   232 ファイルをダウンロートしたい!   ……ほか ●第7章 Googleフォト   280 Googleフォトとは?   281 Googleフォトを使うには?   282 Googleフォトの画面構成を知りたい!   283 写真をアップロードしたい!   284 アップロードする写真の画質はどちらを選択すればよい?   ……ほか ●第8章 YouTube   315 YouTubeとは?   316 YouTubeを使うには?   317 YouTubeの画面構成を知りたい!   318 YouTubeの動画を見たい!   319 広告を非表示にしたい!   ……ほか ●第9章 GoogleChrome   354 GoogleChromeとは?   355 GoogleChromeの画面構成を知りたい!   356 GoogleChromeをインストールしたい!   357 起動時に開くWebページを設定したい!   358 Webページを検索したい!   ……ほか ●第10章 スマートフォン向けGoogleサービス   389 パソコンとスマートフォンのGoogleサービスの違いは?   390 スマートフォン用の「Google」アプリをインストールしたい!   391 スマートフォンにGoogleアカウントを設定したい!   392 「Google」アプリの使い方を知りたい!   393 「Google」アプリでWebぺージを検索したい!   ……ほか
  • Python Django 4 超入門
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Djangoの入門者向け書籍です。Djangoでの開発経験がない層が対象。手取り足取り教える内容で新バージョン対応の他、従来の使い方解説やフロントエンド+APIを使った開発など、開発方式の変遷にも対応。
  • ベイズ最適化 適応的実験計画の基礎と実践
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 科学研究において実験計画は必須になりますが、近年ではデータを使って仮説の生成と検証を繰り返す「適応的実験計画」が取り入れられ、その方法の一つである「ベイズ最適化」に注目が集まっています。  本書ではこのベイズ最適化の理論・アルゴリズムを基礎から応用まで詳細に説明しています。またブラックボックス最適化ソフトウェア「Optuna」を利用したアルゴリズムの実装方法も紹介。本書を読むことで、ベイズ最適化という強大なフレームワークの全貌を理解し、理論と実装を習得することができます。
  • 今すぐ使えるかんたんbiz ChatGPT ビジネス活用大全
    3.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【ChatGPTをビジネスで使いこなすならこの1冊!】 ビジネスの現場で使える入力例や活用例を多数紹介!面倒な仕事はAIに任せましょう! 本書は、話題の対話型AIサービス「ChatGPT」を仕事に活用するための解説書です。ChatGPTの得意とする自然な文章を生成する機能を利用して、ビジネス文書やメールの作成、テキストの翻訳や要約など、おもにテキスト処理の業務を大幅に改善するためのアイデアを多数紹介しています。そのほかにも、Excelやプログラミングでの活用、企画のアイデア出しや製品のマーケティングに使う方法、より精度の高い回答を得られるためのテクニックなど、ChatGPTをビジネスで使いこなすためのノウハウをこの1冊に詰め込んでいます。具体的な質問の仕方を載せているので、本書があればすぐにChatGPTを使いこなすことができます! ■こんな方におすすめ ChatGPTを仕事に活用したいビジネスマン、ChatGPTをはじめて使う人 ■目次 ●第1章 ChatGPTの基本的な使い方   ChatGPTとは   ChatGPTでできることとできないことを知る   ChatGPTを使う際の注意点を確認する   情報が必ずしも正しくないことを認識する   ChatGPTの禁止事項を確認する   ……ほか ●第2章 より正確な回答を得るためのテクニック   プロンプトエンジニアリングとは   質問内容を具体的にする   回答条件の範囲を絞る   複数の回答をもらうようにする   回答をさらに詳しく聞いてみる   ……ほか ●第3章 ビジネス文書の作成   企画書を作ってもらう   プレゼンの原稿を作ってもらう   紹介記事を書いてもらう   解説記事を書いてもらう   コラム記事を書いてもらう   ……ほか ●第4章 ビジネス文書の編集   誤字や脱字を確認してもらう   英文のスペルミスを確認してもらう   文章をわかりやすい表現に直してもらう   文体を統一してもらう   表記揺れを直してもらう   ……ほか ●第5章 アイデア出しでの活用   1人ブレストでアイデアを出し合う   アイデアをたくさん考えてもらう   アイデアのメリットやデメリットを出してもらう   アイデアの改善案を考えてもらう   記事の目次を作ってもらう   ……ほか ●第6章 マーケティングでの活用   仕事のリサーチと分析をしてもらう   キャッチコピーを考えてもらう   製品の名前を考えてもらう   SNSでのコメントを分析してもらう   SNSでの宣伝文を作ってもらう   ……ほか ●第7章 Excelでの活用   Excelの操作方法を教えてもらう   Excelの便利な技を教えてもらう   イメージどおりの表を作ってもらう   表にするデータを調べて作ってもらう   効率的なデータ分析の方法を教えてもらう   ……ほか ●第8章 プログラミングでの活用   指定した内容でプログラムを書いてもらう   プログラムを解析してもらう   自分で作ったプログラムを改善してもらう   命令文や関数の意味を教えてもらう   エラーメッセージの原因を調べてもらう   ……ほか ●第9章 さまざまなAIサービスの活用と連携   BingのAIチャット検索を活用する   Google Bardを活用する   AIでイラストを生成する   AIで写真を生成する   イラストや写真を生成するためのプロンプトをChatGPTで作る   ……ほか ●第10章 AI利用のリスクと注意事項   最新の利用規約を確認する   著作権を侵害していないか確認する   個人情報や機密情報が漏れないようにする   法的·倫理的な問題に注意する   ChatGPTが作った文章なのかをチェックしてもらう   ……ほか

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  • 基礎からの新しいストレージ入門 基本技術から設計・運用管理の実践まで
    3.0
    1巻1,999円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 仮想化技術とクラウドサービス、コンテナ技術とKubernetesの登場により、ストレージには、従来のブロックストレージやファイルストレージやオブジェクトストレージに、ベアメタルサーバ/VM、コンテナ/Kubernetesなど、新たな選択肢が加わりました。 これにより、ストレージの調達や運用が格段に容易になり、またサービスとして利用できるようにもなっています。 本書では、ヤフー株式会社/ゼットラボ株式会社、SNIA日本支部にてKubernetesを中心とした運用管理・クラウド技術の研究開発に従事する著者に、ストレージの基礎知識と、各種ストレージの使い分け、コンテナ/Kubernetesを使った、最新のストレージの運用管理ノウハウを解説してもらいます。 初めてストレージを学ぶ人にも、ストレージを学び直したい人にも最適の一冊です!

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