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4.0数多あるバフェット本とは、ここが違う! ・バークシャー・ハサウェイ株主総会を詳細にレポートしている ・具体的事例と平易な文章で、スーッと頭に入り心に刺さる ・投資法以外の哲学、生き方などが、誰でもすぐ実践できるように紹介されている ・バフェット流投資をした日本人の個人投資家の投資実績を掲載。モチベーションがわく ・バフェットに影響を与えたグレアム、フィッシャー、マンガーの選り抜き名言が掲載されている 資産8兆円の99.5%は52歳以降に作られた! 華々しい投資成績の裏には、数多くの失敗があった。 失敗を糧に、大きくしゃがんでは劇的に飛躍していったウォーレン・バフェットの資産の真実。 そして、バークシャー・ハサウェイの株主総会に4回足を運んだ著者が、 知られざるバフェット投資の真髄に迫る―― 私たちはなぜバフェットになれないのか? ◎ウォルマート、IBM・・・数多くの失敗をしてもなお、資産が増え続ける理由 ◎10年、20年利益を伸ばし続ける銘柄を、暴落時に躊躇なく大量に買う ◎ブランドという価値に気づかされた、シーズキャンディとコカ・コーラ ◎中国株・韓国株は買っても、なぜ日本株は買わないのか ◎87歳と93歳のトップがますます頭脳明晰で生涯現役で経営できる秘訣 ◎原動力の一つが1日5時間以上の読書 ◎バフェット、マンガー亡き後のバークシャーは安泰か?気になる後継者問題 ◎大富豪になるべくしてなった哲学、考え方、生活様式、人間性のすべて
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4.0貸借対照表(バランスシート)は、 6つの「箱」 ・現金預金 ・その他の流動資産 ・固定資産 ・流動負債 ・固定負債 ・純資産 に数字を当てはめ、各期で比較すれば、 細かい数字が読めなくても会社の現状・課題・将来性を瞬時に理解できる。 公認会計士が箱型バランスシートの読み方を紹介。 決算書は大きく「損益計算書」と「賃借対照表」の2種類に分けられます。 損益計算書は、売上高から費用を差し引いて、 会社が1年間に稼いだ利益を計算するのもです。 一方、賃借対照表は、会社の抱える資産や負債を一覧表にしたものです。 損益計算書は、とくに知識のない人でも読むことができるでしょう。 しかし、賃借対照表となると、読める人の方が少なくなってしまいます。 驚くことに、事業を行っている経営者でも損益計算書は読めるけれど、 賃借対照表は読めないという人が多いのです。 なぜでしょうか? それは賃借対照表が非常にわかりにくいからです。 賃借対照表こそが会社にとって最も大事な『お金』に関する情報を示しており、 その会社が本当に儲かっている会社なのか、 成長している優良企業なのか明確に示す決算書であるからです。 本書で紹介する『箱型バランスシート』を使えば、 あらゆる賃借対照表は6つのパターンに集約されていることがわかります。 6つのパターンを理解すれば、 3秒でその会社がどんな会社なのかが分かるようになります。 本書では、6つのパターンにあてはまる会社がどのような会社であるかを解説したうえで、 箱形バランスシートによる実際の企業の分析例を紹介していきます。 株式投資や経営改善等に最適! データを入力するだけで、箱型バランスシートが完成するEXCELテンプレート付 (要ダウンロード)。 ■目次 第1章 会社はお金がすべて 第2章 貸借対照表とは何か 第3章 箱型バランスシート6つのタイプ 第4章 経営分析指標によるバランスシートの分類 第5章 実際の企業を箱型バランスシートで見てみよう ※本書は2016年に刊行された『3秒でバランスシートが読める本』の新装版です。 ■著者 中村儀一(なかむら・ぎいち) 公認会計士・税理士。 企業管理会計・組織開発コンサルタント。 大手監査法人、外資系アカウンティングファーム、国内監査法人系・外資系コンサルティングファームにて 30余年に渡って監査及びコンサルティング業務を行い、売上高1兆円を超える上場大企業から数億~数千万円の 中小・零細企業まで様々な業種・業態・規模の企業の経営と管理の実情に触れる経験を積む。 その中で、今後の日本企業は損益計算書中心の経営管理から、 バランスシートとキャッシュフロー重視の経営管理に変えていく必要性を痛感。 その妨げとなっている、複雑になり過ぎた会計を、誰もが分かりやすく使いやすいものにするべく、 「箱型バランスシート解読法」を考案し、講演・セミナーを行っている。
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4.0本書を推薦します! ★この著書はハーバードでの筆者自身の学びと彼自身の日本における実体験をもとに、日本の不動産投資をひも解く文献に新たな一ページを加えるものである。特筆すべきは、ハーバードの教室で教えられている実践的知識を伝えるにとどまらず、魅力的で望ましいリターンをあげる不動産開発プロジェクトを、社会的インパクト創造をも忘れることなく実行してゆくことの大切さを述べていることだ。 ハーバード・デザイン大学院 不動産デザイン学科 マイケル・D・スピア名誉教授 リチャード・パイザー ★ハーバード・デザイン大学院における「不動産をデザインする」という新機軸が誕生したのは2012年のことだった。以来、デザイン思考や創造性を不動産学と融合させることは、ハーバードでは欠くことのできない学術的手法となっている。筆者は、当学科でも特に研究熱心な教え子の一人であり、本書は彼のハーバードでの学びと実践してきた実例をもとに、なぜデザイン的思考が必要不可欠であり、日本という投資環境でも最適なリターン創造に寄与するかをステップ・バイ・ステップで明らかにしてくれる。 ハーバード・デザイン大学院 不動産デザイン学科共同学科長/ハーバード・ビジネス・スクール不動産マネジメントプログラム教授 ビン・ワン ★不動産投資は一生使えるナレッジだ! どんな時代でも生き残れる不動産投資家になるための極意とは? 世の中に不動産や建物を買わせたい人(業者)は山ほどいるが、その中で本当に投資してよいと判断できるものは、誰も教えてくれない。業者の売り文句にダマされないためには、投資していいかどうかを自分で判断できる知識や眼力が必要だ。そのための基本となるノウハウを身につけていただくための不動産投資の入門書。 著者は、建設会社のサラリーマン時代に独学で不動産投資をスタート。その後、ハーバード・デザイン大学院に留学。そこで最先端の不動産デザインの方程式を学んで帰国し、建築デザインと不動産投資ファンド会社を設立して独立。経験から学んだ不動産投資の知識と、ハーバードの最先端の方程式をミックスし「ハーバート式不動産投資術」として体系化した。 著者が学んだ不動産投資の手法は、世界のどこでも通用する、普遍的で再現性のあるナレッジといえる。 そのキーワードは、 1デザイン、2ファイナンス(資金調達)、3チームビルディン、4景気サイクル&出口戦略、5再現性&成長性の5つだ。 これら5つの分野で平均値を上回る工夫をすること。これが著者がハーバードで学んだ「Creating α」という成功の極意である。
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4.0人気シリーズ「スピードマスター」から移動平均線の解説書が登場です! 移動平均線は,株価チャートをチェックするうえでも重要なテクニカル分析の指標のひとつですが,基本がわからないとどこを見ればよいかもわかりづらいです。 そこで本書では,移動平均線に焦点を当てて,移動平均線の仕組みや見るべきポイント,パラメーターの設定のコツ,実践的な株式取引での役立て方などを丁寧に解説していきます。テクニカル分析の基本にして王道である移動平均線を理解し,エントリーのタイミングを見極めましょう!
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4.0米国株市場が絶好調な推移を続けています。 米国には、Amazon、Google、Apple、Facebookなど、日本人にもおなじみのハイテク企業をはじめ、コロナウィルスの影響下で業績を伸ばすビデオ会議システムのZoomなど、社会経済構造の変化をいち早くとらえて、グローバル展開し、急速に成長する新興企業が多数あります。 一方で、大手ネット証券が相次いで手数料を下げるなど、日本の個人投資家も手軽に米国の個別株に投資できるようになったほか、米国テクノロジー株投信も個人投資家に人気があります。 まさに米国株は、日本株より面白くて儲けやすい、ということができます。 本書は、日経ヴェリタス・ストラテジストランキングにおいて4年連続で1位を獲得しているNo.1ストラテジストが、独自の視点から個人投資家に米国株投資を指南。 加えて、米国株投信を販売する金融機関の関係者やファンドマネジャーなどにも、大いに参考になる情報が満載。 米国株と米国株投資に関する解説書の決定版です!
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4.0「リスクが高そう」「株って、結局ギャンブルでしょ」「今あるお金が減るなんて、絶対いや!」。そんなイメージをすべて抱えた投資未経験のダメ会社員が、元会社員の「億超え」投資家に、株式投資をイチから教わってきました! 「リスクに対する考え方」「証券口座の開き方」から、「銘柄の選び方」「売るときの出口戦略」まで、株式投資で立ちはだかる壁と、その解決法を、2人の会話形式で、楽しくご紹介します。本書で紹介する投資戦略は、まだあまり有名でない小さな会社の成長性を見極め、短期間で数倍にお金を増やすことを目指した「小型株1銘柄投資」。この投資手法で、投資するのは、なんと1社のみ! 一度投資さえしてしまえば、1日1回、スキマ時間にチェックするだけ。基本的に「ほったらかし」でOK。多忙なビジネスパーソンには特にオススメです。普通の会社員として働きながら、何年後かには資産1億円への到達も目指せる夢の1冊です。
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 イラストだけでわかりやすくサクッと学べる“見るだけノート” シリーズ最新刊のテーマは「資産運用」です。 「老後2000万円不足」に備えるために、 いま知っておくべきお金を増やすための基礎知識を解説します。 “お金を生かす”ための基本から、投資信託や金、プラチナなどの手堅い投資のイロハ、 「バブル」への対処法など、着実にお金を増やすための必勝法がこの一冊でサクッとわかる! ゼロからはじめるあなたにピッタリの一冊です。
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4.0シロアリが発生している、建物が傾いている、雨漏りがする…… 一見気づかない地雷物件はうっかり買ってしまったら最後 不動産会社も知らない「建築的知識」を学び、稼げる物件を見極めよう 不動産投資ブームで不動産投資人口が急増する一方、投資に失敗する人も激増しました。 「強引な営業や不正融資によって、割高で低収益の物件を購入してしまった」 「高額なリフォーム費用がかかり思い描いた収益が得られない」 そんな投資家が非常に多いのです。 こうした問題は、物件選定に対する知識が抜け落ちているために起こるものです。 物件を取得するにあたっては、 「不動産的調査」(立地判断や土地の値段などの調査)と「建築的調査」(建物の傾きやシロアリの被害など、建築に関する70以上の検査項目の調査)の2つの調査が必要です。 この「建築的調査」は一級建築士が行うもので、個人投資家には難しいものです。 「どのようか観点で調査を行うべきなのか」 「どんな物件は買ってはいけないのか」 「どんな物件であれば修繕を行うことができるのか」 「修繕コストがいくらくらいかかるのか」 本書は、収益物件の建物にフォーカスし、買ってはいけない物件の見極め方を一級建築士が丁寧に解説します。
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4.0実はとてもカンタン! 英語力がなくてもOK! 誰でも今すぐ始められる米国株投資 ●カラー図解とイラストで初心者でもわかりやすい ●口座開設からおすすめ銘柄まで詳しく紹介 ●日本株や新興国株との違いも解説 ●知っておきたい基礎単語も 過去最高値を更新しつづける米国市場。 誰でも知っている安定の老舗企業から、急成長を続けるGAFAまで、 魅力的な投資先がたくさんあります。 連続増配銘柄も多く、安定的に資産を築くには絶好の投資対象です。 「ほったらかし」に近い形で投資したい人にも、 もう少しチャレンジングな投資をしたい人にも、 ぴったりな個別株やETF、投資信託が見つかるはず。 本書では、口座開設や買付の手順から、 おすすめの銘柄やNISAの活用法、 押さえておきたいリスクの話まで、徹底解説。 英語力がなくても、初心者でも、今すぐ始められます! 〈本書の構成〉 巻頭特集:米国株投資を始めよう! 第1章 なぜ米国株なのか? 4つの特徴 第2章 米国株に投資するための方法とルール 第3章 便利なETFを活用しよう 第4章 米国株・個別株投資のススメ 第5章 投資信託で米国株を買おう 第6章 怠け者流・米国株投資術 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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4.0◎Twitterフォロワー11万人突破! 個人投資家の間で絶大な人気を誇る かぶ1000流の投資法を全公開!! ◎就職したことがないのに4億円貯めちゃった! 14歳・40万円で株式投資デビュー。 株式投資歴30年以上のベテラン投資家・かぶ1000。 中学時代から体育のジャージ姿で地元の証券会社に通い詰め、 中高年の投資家にかわいがられ、バブル紳士に金儲けのイロハを教えてもらった。 中学3年生で300万円、高校1年で1000万円、 高校2年生で1500万円へと株式資産を増やす。 会計系の専門学校卒業後、証券会社の就職の誘いを断って専業投資家の道へ。 アジア通貨危機をきっかけに知った「バリュー投資の父」 ベンジャミン・グレアムの教えを取り入れ、独自の投資哲学を確立。 時価総額に比べて正味の流動純資産が著しく多い「ネットネット株」や 豊富な不動産含み益などを持つ「資産バリュー株」への投資を得意とする理論派として、 資産を安定的に増やしてきた。 2011年に1億円プレーヤーの仲間入りを果たすと、その後も順調に資産を増やし、 2015年に3億円、2019年に累計利益4億円を突破! アルバイト経験さえない根っからの投資家が、 保有株全体を1つの会社に見立てる考え方や銘柄との付き合い方など、 投資初心者にも役立つ投資法を全公開する!
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 私たちの生活とは切り離せない金融。金融とは何かといった基礎からはじめ,経済・景気・金利・政策といった日々接している話題との関連性もわかりやすく解説します。銀行・証券といった代表的な金融機関の役割は何か,市場とは,株式・為替のしくみ,債券とは何かなど,知っているようで知らない疑問もやさしく理解することができます。フィンテック,仮想通貨,キャッシュレス化など,新しい金融の動きもわかります。
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 人生100年時代が目前に迫る今、なにかと話題になるのが老後資金の問題です。「公的年金と貯蓄だけでは老後の生活が不安です」そんな人は国の税制優遇制度である「つみたてNISA」と「iDeCo」を利用してお得にお金を作っていきましょう!つみたてNISA&iDeCoは、毎月コツコツと少額投資で資金を積み立てる制度。投資で得た運用益は非課税になるなど、税制上の優遇措置も受けられます。さらにつみたてNISA&iDeCoの特徴は「分散投資」と「長期継続」。これにより投資への不安「元本割れ」のリスクは、減らせるので初心者にもおすすめなのです。では、つみたてNISAとiDeCo、実際に挑戦すると将来どんなこと待っているのでしょうか?25歳から投資信託(つみたてNISA&iDeCo)と定期預金、合計毎月4万円ずつ積立を開始したところ、40歳で1000万円、60歳で複利運用の効果で、3700万円まで増えるという結果に!さらに月2万円を積み立てたとして、「定期預金」と「つみたてNISA&iDeCo」を比較しても30年後には474万円もの差が出ました!本誌はそんなつみたてNISA&iDeCoの制度やメリットなどを優しく解説しています。見開きで1トピックずつ、右に解説文、左に図解というわかりやすい構成の誌面になっています。さらに金融機関選びや口座の開設方法、さらに投資する商品選びなど、わかりにくいつみたてNISA&iDeCoの始め方も手順を追って紹介。制度の理解から、実際に始めるところまで、しっかりレクチャーしていきます!「新型コロナの影響で景気が不安定な今、始めてもOK?」という疑問にも専門家が丁寧に解説してもらいました。基礎から始め方までがいちからわかるつみたてNISA&iDeCo入門書の決定版です!
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4.0投資家を魅了し続ける「市場理論」を、図解でやさしく読み解く本。 相場やトレードに関わりをもつ人は、テクニカル分析(チャート分析)やファンダメンタル分析(証券分析、経済分析)に興味をもち、収益を上げようと試みます。しかし、現実の「市場」はそう教科書どおりにうまくいくものではありません。 そこで「錬金術」にあくなき探究心を抱く人がたどり着き、魅了されるのが「市場理論」。その一つは市場は読めないものとする「ランダムウォーク理論」であり、もう一つは市場参加者の意志から市場の動きを分析できるとする「行動ファイナンス理論」です。 前者は「市場物理学」、後者は「市場心理学」ともいわれ、まったく逆の結論を導き出すものですが、その正否よりもむしろそれぞれの考え方の深淵さそのものが、興味の尽きないテーマとして多くの専門書を生み出し、関係者を魅了し続ける要因となっています。 本書はこの「市場理論」について、豊富な図解を用いながら網羅的に解説する、ほかに類をみない実務書。金融実務家、ファンドマネージャー、トレーダー、一般投資家など、投資や市場に関わるすべての関係者にとって必携の本といえるでしょう。
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4.0日経平均3万円が見えてきた! ポストコロナに揺れる2021年の相場を、人気ストラテジストが徹底予測 コロナショックをきっかけに、世界各国で金利の引き下げに拍車がかかった。 コロナ以前からマネーの過剰流動性が指摘されてきたが、 ギアが一段上がり、未曾有の「カネ余り」状態となっている。 これが資産インフレをもたらし、ドル以外のすべての資産が値上がりする。 日経平均株価も上昇基調にのり、2021年内に2万4000円から2万8000円に、 そして2021年度内に3万円に到達する、というのが著者の相場シナリオだ。 もちろん、米中関係の悪化やコロナの再流行、 構造改革の失敗などのリスクはあり得る。 本書は、こうした論点をひととおり網羅し、 2021年の相場を読み解くためのヒントを提供する。 著者はマネックス証券の人気ストラテジストで、 わかりやすく的確な分析には定評がある。 これから投資をするなら、読んでおきたい1冊だ。
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 身近なお金の知識を 身につけよう! <経済評論家・山崎元さんから驚きのコメント> 「私は33問まちがえました…」 ウイルスの世界的な流行や頻発する自然災害、 それらに影響を受けた経済の停滞…。 そんな先行き不安な今だからこそ、 身近な「お金」に関する知識を高める時です。 「お金」には「知っている」だけで、 ちょっと得になることや、損をせずにすむことがたくさんあります。 本書はそんなお得になるお金の知識を 選択回答式の問題をやりながら、身につけられる本です。 「シャワーヘッドを替えるだけで節約できる?」 「格安SIMって大手携帯会社よりどれくらい安い?」 「現金払いからクレジットカード払いに変えると、どのくらい得?」 「クルマは所有したほうが得? それとも借りたほうが得?」 「大雨で床上浸水! 確定申告をすると、お金が戻る?」 「学資保険VSつみたてNISA、どっちが優秀?」 「iDeCoで運用するなら定期預金とインデックスファンド、お得なのはどっち?」 「都心から地方にお引っ越し。家賃激減が家計に与える効果は?」 「繰り上げ返済か、長期積立投資か、 やるべきはどちら?」 「生命保険、貯蓄型と掛け捨て型、どっちがいいの?」 「退職金は一時金が得? それとも年金形式が得?」 ……公共料金や携帯料金、クレジットカード、ローンや貯蓄、投資、保険、年金、相続など、 身近な生活にかかわる「お金」から人生を左右する大きな「お金」まで 幅広いテーマで88個の問題を集めました。 ドリルをやるだけでお金リテラシーが爆上がりです!
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4.0「たくさんあって複雑すぎてわからない。結論、何を選ぶのがおトクなの?」 そんなギモンに答える、いますぐ役立つポイ活情報を一冊にまとめました! アナタは損をしているかも!? 賢く貯めてトクをする 現金払いを「クレカ」と「ペイ」に変えるだけで 年間20万円分のポイントが手に入る 貯まったポイントを使って快適ゼロ円生活! ■ポイントを貯める、おトクに使う ■ペイで稼ぐ! スマホ決済を完全網羅 ■ポイ活でマイルを貯めて旅行に行く!
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4.0都心部の不動産投資はもう儲からない! 不動産会社の現役営業マンで、かつ個人投資家でもある著者が教える、「自己資金100万円からスタートできる、地方の、しかも人気のないボロ物件で収益を上げる方法」! 地方は借り手がいないように感じられますが、パイが少ない分、競争相手も少ないという大きなメリットがあります。公共の金融機関を利用して安く買い、空室を埋めれば、利回り30%超えを達成することも可能です。 著者は実家の相続トラブルで1億円の相続税を課され、代々の家業を手放した経験から、同じ轍を踏むまいと不動産業に従事しながら、自らも投資家として、この儲けるノウハウを編み出しました。 17年を超える総合不動産業者の社員として積み重ねた知識や経験に加えて、不動産投資家として培ってきた「お金をかけずにすぐできる空室を埋める方法」をあますところなく解説。 ◎勝利の方程式は「安く買う・安く貸す」 ◎300万円以内で、利回り20%以上の物件を選ぶ ◎少しの手間をかければ、初心者でも勝てる ◎「賃料が値崩れしていない優良地域」の見つけ方 など、確実に稼げる実践的な方法を数多く紹介します。 ユニークな事例をもとにした、不動産投資の入門書としても最適です。
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 家族が働いていたり副業があるために確定申告が必要なサラリーマンや、主婦、パート、アルバイト、年金受給者はもちろん、個人事業主やフリーランサー、不動産オーナーまで、個別のケースごとに具体的な事例をたくさん掲載しています。自分の状況に近い事例を選んで、番号順にマネして書くだけで書類が記入できるので、忙しくて書類作成に時間をとれない方や、初めて確定申告を行う方などに、特におすすめです! 令和2年の税制改正に伴う所得控除の注意点、得するふるさと納税や配当控除についてもわかりやすく解説しています。
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4.0「教えること」を教える先生が書いた,教え方のバイブル! 部下も自分もラクに仕事が進められる,教え方の極意がここに。 これなら誰でも「教え上手」になれる! 【本書まえがきより】 うまく教えるためには「教える技術」が必要です。 私たちは,学校や会社などさまざまな場面で,いろいろなことを教えられてきました。九九から文章の書き方まで,たくさんのことを教えてもらってきたのです。 しかし,不思議なことに,自分が誰かに教えるための方法である「教える技術」については,教えてもらえませんでした。 あなただけでなく,世の中の大部分の人は「教える技術」を学んでいません。だから,私たちが誰かに何かを教えてもらうときに,その教え方がヘタなためにうまく学べないことが多いのです。 この本では,あなたに「教える技術」を身につけられるようにお教えします。「教える技術」が身につくと,仕事が驚くほど楽しくなること,うけあいです。 さあ,始めてみましょう。 向後千春
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4.0親の借金を自身で返済後、外食と洋服にお金をかけ、浪費家だったさぶさん。 出産を機に貯金ゼロで住宅を購入。家計を見直し、2人の子どもの教育資金2000万円の貯金をしようと一念発起しました。 さぶさんの前職は、証券ウーマン。彼女はその知識を生かし、貯金できるよう家計を仕組み化します。さらに、楽しく節約するための「ポイ活」「ふるさと納税」「国や自治体の助成金」を利用し、また超低金利だからこそ「ゆる投資」を始めました。 貯金、保険、投資で得た総資産はいまや1000万円超えに! 「お金に悩んでいたのがウソみたい。いまは、気がつけばお金がどんどん貯まっていきます」と言うさぶさんの、無理なくお金を貯めていく方法とコツを余すところなく紹介します。
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 底値で狙ってガッツリもらえる 最強の株主優待カタログ 株を持っているだけで各種品々がもらえる優待銘柄の中から、専門家や投資家がオススメする本当にお得な銘柄を厳選しました! 地域の名産品や施設の利用券、ギフトカタログなど12大ジャンル別に銘柄を掲載。 少額投資からでも優待対象となる銘柄も多く、気になる優待品を目当てに投資を始めてみるのは如何でしょうか?
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4.0「老後2000万円」問題が話題になるなど、最近、老後資金の準備に興味を持つ人も多くなってきたかと思います。そのような中、注目されるのが、個人型確定拠出年金(iDeCo)です。 「でも、今からでもiDeCoを始めて効果あるの?」と思っている皆さん、ご安心ください!2022年からはさらに加入可能年齢と受給開始時期が拡大されるため、50代からでもiDeCoを活用し、資産形成を行いやすくなります。 この本では、iDeCoの基本的な知識や銘柄選びの考え方、資金運用のパターン別のノウハウも紹介します。「iDeCoを始めたい!」と思っている人が最初に読むのにうってつけの一冊です。ぜひ、この本を読んでiDeCoを活用し、ゆとりのあるより豊かなライフプランを立てる助けとしてください。
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4.0資産運用に東京中古ワンルーム不動産投資が最適な理由がわかる! 現在の日本で、将来のお金と心のゆとりを手にするためには、貯蓄だけでなく、資産を運用していくという考え方が求められます。ですが、資産運用の必要性はわかっているものの、どうしたら良いのかわからない、下手に始めて逆に損をしたくないという方もいるでしょう。 本書では、そういう方に向けて、株式、FXなど様々な投資商品が存在する中で、なぜ不動産が資産運用にもっとも適しているのか、そして初心者でも不動産投資で失敗しないための方程式を、公認会計士・税理士でありながら不動産のプロでもある著者が数字の根拠などに基づいて解説していきます。 不動産で資産が形成される仕組みから始まり、不動産を所有することで得られる保険、節税、相続税対策などの副次的効果、想定されるリスクなど、押さえておくべき基本知識をしっかり学ぶことができる上に、不動産投資の肝となる物件選びでのプロの考え方も学ぶことができます。 自分で働いて稼ぐのではなく、お金にお金を生み出してもらうことで安定した収入の基盤を作り、お金と心のゆとりを手に入れ、来たる将来のリスクに備える。本書を読むことでこれを実現できる人が増えることを願っています。 【もくじ】 第1章 お金の蛇口を増やしていこう 第2章 理想の資産運用は「不動産」 第3章 不動産投資のお得な副次的効果 第4章 押さえておくべき不動産投資のリスク 第5章 不動産投資で失敗しないための方程式 第6章 不動産投資の始め方
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4.0本書は、日本の株式投資のこれまで100年間を折々の事象とともに見ていきつつ、その大きな流れを知り、投資の視点や市場の見方を教えるのが目的だ。 著者は1960年に証券業界に入り、日本の株式市場の発展を内側から体験する中で、ファンドマネジャーとして長く活躍。 プロの投資家、アナリストたちからも尊敬を集めてきた。 その著者が、業界全体と個人の視点を織り交ぜつつ、日本の株式投資のこれまで100年を振り返り、これからを鋭く予測する。 具体的には、全体を3部に分けて構成している。 第1部は著者がじかに体験してきた証券業界の動きをオーバーラップさせながら、株式相場の知識や相場観を中心に解説。 何をよりどころにし、自分の視点が間違っていないかをどうチェックするのか、天井と底値をどう見つけるかなど、実践的なノウハウも盛り込んでいる。 またアベノミクスを「典型的な官製相場」とし、著者なりの捉え方やそこに存在する問題点などを明らかにする。 第2部は本書のメインとも呼べる部分だが、戦前、戦後、高度成長、バブルとその崩壊、そしてその後の相場まで、100年あまりの歴史を振り返る。 特に、証券界おいてバブルはどこに問題があったのか、当時の海外投資家の目に日本の株式狂乱はどのように映っていたのかといった点を、実体験を通して解説できるのは著者ならではだろう。 最後の第3部は、まだ無名だったマキタや任天堂、ファナックなど、著者が証券アナリストとして実際に訪ねてきた企業の当時の様子を振り返っていく。 それらを通して、会社の経営や成長性をどんな点から分析し、読むのかを解きほぐすのが趣旨である。
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4.0※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。 また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 メルカリで物はよく買うけど、出品はちょっと怖い…… そんな初心者の不安が、この本ですべて解決します! スマホとスキマ時間があればすぐ出品できるのがメルカリのメリット。しかし、初心者にとって「出品」はハードルが高いもの。本書ではその不安を払拭し、初心者でもすぐに売れる方法を伝授します。 プロフィールの書き方やニックネームの付け方から、目を引く商品タイトル、思わず買いたくなる鉄板キャッチの書き方、商品ジャンル別の写真撮影ポイント、購入者の好感度を上げる梱包やメッセージなど裏ワザ・小ワザが満載! あらゆる「初心者がつまづきやすいポイント」を、プロが徹底解説しています。
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2000万円問題が話題になってしばらく経ち あのとき感じた未来への不安がしこりのように心に残ってはいませんか? それに加えて世界を脅かす感染症や未曾有の災害が私たちを襲い、この先も家族とずっと幸せに暮らせるのか心配は大きくなるばかり。 この本は、老後にあなたを助ける〝年金〟についてお金のプロにぜ~んぶ聞いて 世界一わかりやすく・ていねいに解説しています。なかでもオススメの〝iDeCo〟という、自分でお得に年金が貯められる「じぶん年金制度」についてはとくに詳しくご紹介。 最強の老後資金作りを、今からはじめてみましょう。 お金の話や計算が苦手でも大丈夫。 この一冊を読み終える頃にはあなたと家族の将来を守る方法がはっきりわかり、モヤモヤが晴れているはずです!
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 人生100年時代と言われるなか、老後の生活を考えると国民一人ひとりが資産運用に備えなければならない時代になって来ました。ではどうやって増やしていけば良いのでしょうか。年金や銀行はもはやあてにはなりません。「自分のお金を増やす」その手段のひとつが投資なのです。 でも、やったこともないし、面倒くさいと思う人が多いはず。そこで「少額でもできる」「面倒くさくない」「リスクは抑えめ」と、初心者でもすごくに始められる「ほったらかし投資」がオススメです。 知識ゼロからでもできる、勝手にお金が増えていくカンタン投資術をお金のプロたちが優しく教えます。
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 スマートフォンが普及したことによって、いま株式投資の世界では大きな変化が起きています。それは取引ツールの主役の交代。 これまで株取引の主役といえばパソコンでしたが、それがスマートフォンにとって代わろうとしているのです。 スマートフォンの強みは、なんといってもその「モビリティ(移動性、機動性)」。出先で快適に最新の情報をチェックできるスマホなら、満員の通勤電車の中でも、仕事の合間のランチタイムにも、その場ですぐに株取引ができてしまいます。 株式投資はタイミングが命です。売りと買いの一瞬のチャンスを逃さないスマホ投資で、資産を着実に増やして、仕事でもらう給料とは別の、「もうひとつの給料(=投資益)」づくりを目指しましょう!
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4.0まるでお金を積み立てて貯金していくように、「いいこと」をすれば、その積み立て量に応じて、あなたの願いは、次々と実現されていきます――著者1300年続く、四国の「スピリチュアル・ガイド」がはじめて明かす! 絶対に幸せをつかむための、この世で最もシンプルな法則。神様を味方につけて、「望む未来」を引き寄せよう!・一日を「一生の縮図」と考えて生きる・お金を払うときこそ「ありがとう」と感謝する・逆境のときは「今は○○」と考える・「心がワクワクすること」を思いっきりやる・自分に合った「パワースポット」を探してみる ……etc.“奇跡を起こす力”は、いつもあなたの中に!
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4.0テレビや新聞といったマスメディアが圧倒的だった頃と比べ、最近ではインターネットで情報をチェックする人も増えてきました。そこで、活躍するのがインターネット上の広告です。ネット広告は、従来のマスメディアへの広告よりも、低予算から、かつ柔軟に広告を出すことが可能です。インターネットの仕組みを使えば、自社のターゲットとする顧客層にも、より効果的にリーチすることができます。本書では、「ネット広告を出してみたいけれどよくわからない!」という方を対象に、ネット広告の基礎知識や広告の種類、さらに効果的な出稿のポイントなどを解説しました。ネット広告に取り組む際のはじめの1冊として、おすすめです!
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4.0「お金」の問題は誰にとっても身近なのに、多くの人が体系的に学んだことがありません。 本書は、「コーポレートファイナンス(企業財務)」や「パブリックファイナンス(政府財政)」と並ぶお金の学問である「パーソナルファイナンス(個人のマネー管理)」の入門書。 大学教授が中立的な立場で、「お金」について解説します。 ●「老後のために投資をしましょう」と言われても、何から始めていいのかわからない。 ●お金のプロに聞いてみたいと思っても、「銀行や証券会社は自分たちのビジネスに有利なことを言うに違いない」と疑心暗鬼になってしまう。 ●知人に「これがいいよ」と薦められた保険などの金融商品を、内容をよく理解せず買っている。 こういう状態を脱するには、「お金」について学ぶしかありません。 アメリカの一部の州ではわずか10歳で「複利」を学び、「パーソナルファイナンス」が高校の必修科目となっています。 北欧でも自立した大人を育てる教育の一環として、お金の教育がさかんにおこなわれています。 一方、日本では、投資による資産形成が一般に広まってきてはいるものの、学校で「お金」について学べる機会は少なく、不十分です。 「パーソナルファイナンス」という学問があること自体、日本ではあまり知られていません。 本書は、金融教育を専門とする大学教授が、自分の望む人生を実現するために知っておきたい「お金」の基礎知識を体系的にわかりやすく解説した、「パーソナルファイナンス」の入門書です。 「お金」についての選択を迫られたとき、人に勧められるままに行動するのではなく自分の頭で考えるために、また、お金に振り回されるのではなく自らお金をコントロールするために必要な知識をお伝えします。
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4.0「自分で会社をおこそう!」,そう考えた時に,必ず知らなくてはならないのが,会社設立の手続きについてです。しかし様々な手続きがあり,全体を理解しづらく感じてしまう人もいるでしょう。そこで本書では,要点を絞り,「起業前の準備」「登記の手続き」「資金繰り」「設立後にしなくてはいけないこと」などを,わかりやすく解説します。コンパクトな本ですが,必要な知識はバッチリ網羅しています! さらに,ただ設立しただけでなく,長く会社を続けていくためのポイントも解説。付録では,合同会社の設立の手続きについても紹介しています。この1冊があれば,会社設立と税務の手続きのノウハウがしっかり身につきます。
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4.0【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 ※この商品は固定レイアウトで作成されております。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 日本で唯一の無人島専門不動産ブローカーが売買のノウハウ、無人島の魅力を語る、夢とロマンの楽園エンターテインメント。 クルマ、家、船……と手に入れたら最後に欲しい、男の究極の所有欲といえば島! ! 自分だけのプライベートアイラントを手に入れたい! そんな究極の夢を手助けするのが 日本で唯一の無人島専門の不動産業者「アクアスタイルズ」。 「そもそも無人島って買えるの?」 「誰が売ってるの?」 といった 無人島売買のノウハウをレクチャーします。 現在販売中のお買い得島も多数紹介。 さらに実際に無人島を売った人、買った人の話など、 語る夢とロマンの楽園エンターテインメントです。 佐藤 ノブ(さとうのぶ):日本で唯一の無人島専門不動産業者・アクアスタイルズ代表。1967年生まれ。 20代後半米国カリフォルニアのカレッジを卒業後、帰国。 東京の航空機部品の輸出入商社にて国際ビジネスの面白さを知る。 その後、大手 航空会社に移り航空機運行の関連部署に勤めながら、 元来のリゾート好きが講じ日本で唯一の無人島販売会社を一人で立ち上げ、 島の売買はもちろん、海外の珍しい不動産を中心に様々なプロジェクトに参加して現在に至る。 『吉村崇、無人島を買う! 』ほかメディア出演多数。
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4.0現役の不動産融資担当銀行マンであり、購入総額84億円を超える不動産投資家でもある著者による「これからの失敗しない不動産投資術」。 スルガショックをきっかけに、長年の常識が非常識となった不動産投資の世界。 そのすべてを見届けてきた著者が、現場のリアルな融資情報をもとに、投資に二の足を踏んでいる初心者から、現状に満足していない上級者まで、目の前のチャンスを成功へとつなげる具体的な投資法を伝授。 融資する側と融資される側、両方の視点で語られた業界初の不動産投資指南書。 目次など 閉ざされたアパートローン 2018年のスルガショックを振り返る 「かぼちゃの馬車」よりひどいG社の手口 第2章こんな手法は役に立たない 不正な手口1エビデンス改ざん 不正な手口2カーテンスキーム 不正な手口3二重売契スキーム 不正な手口4同時決済スキーム 不正な手口5多法人スキーム 不正な手口6妻隠しスキーム 不正な手口7確定申告書・年収の改ざん 第3章スルガショック後の融資テク・初心者向け 初心者でも融資を受けるためには 公庫の制度融資を使う 第4章スルガショック後の融資テク・中級向け 中級者はまず「3期」黒字を積む 借り換え先の見つけ方 第5章スルガショック後の融資テク・上級者向け 冷え込んだときこそ上級者はチャンス 再建築不可、全空物件を狙う 第6章これからの不動産投資 うまくいく人、うまくいかない人 今後の展望オリンピック後の市況 発行:信長出版
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「ポイ活」って、なに? 気になるけれど、仕組みがよくわからない人、始めてみたい人、お待たせしました。 インスタグラムやブログで大流行中の、「ポイ活」の成功者16人が、これまでに培った貯めワザやコツを、初心者にもわかりやすいよう、余すところなく披露しています。 ポイントを貯めて月収20万円の現金に換金して収入アップ、貯まったポイントで「ノーマネーライフ」を満喫、はたまたマイルに交換してタダで航空券をゲット! ポイントの種類別に、ザクザク貯めるノウハウや裏ワザを紹介しているので、自分に合った方法が探せます。 <Contents> Part1 ポイントをお得に貯める お得に使う 「7大ポイントを攻略せよ」 楽天スーパーポイント、dポイント、Tポイント、Pontaポイント、nanacoポイント、WAONポイント、LINEポイント Part2 ポイントサイトでポイントを増やす 「ポイントサイトを使いこなそう」 ハピタス、Point Income、ライフメディア、Point Town、ECナビ、げん玉、モッピー、warau、げっとま、ちょびリッチ、ファンくる Part3 お金を使わずに 手間なくポイントを稼ぐ 仕組みがわかれば怖くない「友達紹介」 インスタグラム的アフェリエイトサイト「ROOM」
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4.0シリーズ累計70万部突破! 投資入門書として大人気の 「3000円投資生活」シリーズ、最新刊が発売! いま、一番お得で、 最新の貯め方&増やし方をご紹介します! ―――――――――――――――――――――――――― 「自分の年金はどうなる?」 「老後はどうなる?」と不安な今こそ! 手軽に始められて、しっかり増える3000円投資生活がおすすめ! 【ケース1】 ●夫(49歳 会社員)年収550万円 妻(42歳 専業主婦)/長男(5歳) ●まだ子供が小さく子育てにお金がかかる。住宅ローンもあり。 子どもが成人するときに夫は定年を迎えるが、老後資金が貯められるか不安が大! 貯蓄 400万円 ↓ 【3000円投資生活をはじめて】 8年で 1229万円 【ケース2】 ●夫(55歳 会社員)年収600万円 妻(54歳 パート)年収145万円/長男(社会人25歳)次男(大学4年生) ●長男、次男の大学の学費、家のローンで貯蓄が激減。次男の大学卒業から 大急ぎで老後の資金を作りたいが、どうすればいいのかわからない。 貯蓄 150万円 ↓3000円投資生活を始めて 7年で 1482万円 ほか、3000円投資生活で、お金の不安が消えた人がたくさんいます! ―――――――――――――――――――――――――― 「思っていたより投資はカンタンだった」 「投資は、節約より面白くて長続きする」 3000円投資生活を始めた人の多くが、 そういいます。 そして、投資を始めたことがきっかけで、 〇支出の管理ができるようになった。 〇毎月の赤字が黒字に変わった。 〇買い物の仕方が変わった(無駄がなくなった)。 〇節約より投資の方が楽しいと気がついた など、お金に対しての考え方が変わっています。 なにより「お金は増やせる」ことを実感しているのです。 3000円投資生活は、始まりにすぎません。 しかし、あなたに大きなリターンを もたらしてくれるはずです。 まずは、3000円投資を始めてみましょう。 3000円投資生活は、 今、一番お得で、 おすすめの貯め方&増やし方です。 ぜひ、お金の不安をなくし、 みなさんが望む豊かな人生を手に入れてください。
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 目指すは毎月5万円の副収入! 儲かる副業最強ランキング大発表!! 「副業」をやる人、最近増えています! 「副業解禁元年」といわれた2018年以降、本業とは別の仕事、「副業」を推進・容認する起業が徐々に増加中です。 なかなか上昇しない本業の給料に比べると、やればやるだけ稼ぎやすいのが副業の魅力。 副業の選び方や儲けのコツをやさしく解説していきます。
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4.0※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。 また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本気で不動産投資をやるなら、区分所有よりも1棟からはじめなさい! [問題]もし、あなたの世帯年収がが550万円を超えているなら [問題]もし、あなたが不動産投資で不労所得を得たいと思っているなら それなら、答えはカンタンです! [回答]区分マンションを購入するのではなく、迷わず、1棟自分で建てましょう。 区分マンションを購入していては資金回収に時間がかかりすぎてしまいます。 中古のアパートや新築のアパートを購入していては、利回りがよくありません。 利回りや投資効率で見ても、新築アパートを建てるのが1番効率がいいんです! 区分所有のマンションを複数個持っているのと同じ感覚で1つの建物を管理したほうがはるかに効率よく稼ぐことができます。 1棟ではじめる不動産投資を、安全かつ確実に利益に結びつかせるテクニックを徹底的に解説しました!
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4.0「老後資金2,000万円不足!?」人によって事情はまったく異なります。平均ではなく、「自分ごと」として考えましょう。 もらえる年金額や家計を見える化し、お金のふやし方・使い方を知れば、もう振り回されない! 私たちが「老後のお金」という言葉を聞いて「不安」になる最大の原因は「わからない」「知らない」ことにあります。 正しい知識を身につけるとともに、自分(や我が家)の家計を把握し、公的年金や勤務先の退職給付制度などをきちんと調べたうえで、資産形成を考えることが実はいちばん大切です。 「資産寿命が尽きる」「公的年金は将来減る」「老後には〇〇万円必要」といった「不安スイッチ」を押されても、動じない自分になりましょう。せかされて、アパートのオーナーになったり、本来必要のない保険に加入したり、必要以上にリスクをとって投資をはじめたりする必要はありません。 長く生きられるかもしれない未来――「長寿リスク」という言葉におびえるのではなく、前向きに人生を楽しみたいもの。そのためにも、一度立ち止まって、これからの仕事、暮らし、そして、お金について考えるきっかけに、本書がなれば幸いです。 (「はじめに」より抜粋) 【「老後のお金の不安をなくす」ポイント】 ・老後に必要なお金は1人ひとり違う。自分の状況を知ることが大事。 ・公的年金は長生きに備える最強の保険。選択次第でふやせる。 ・自分の会社の退職給付制度をしっかり把握する。 ・年に一度、決算をして家計を「見える化」する。 ・つみたてNISA、iDeCoをフル活用して老後資金をふやす。 ・退職一時金、企業年金の受け取り方で、税金、社会保険料が大きく変わる。 ・公的年金を繰下げ、私的年金を「中継ぎ」として活用する。 ・公式を使って、リタイア後の毎年の引き出し可能額を決める。
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4.0ロングセラー『トップ1%の人だけが知っている「お金の真実」』の著者が公開する、実践的マネープラン! ◆ベストセラーの続編! 『お金の真実』は、若者向けにマネーの未来と投資の大切さをわかりやすく解いた書でしたが、今回はその実践編として個々人に合ったマネープランの立て方を伝授。 将来に不安を感じているが金融に対する知識がなく、どういう人生設計(経済的な)をすればよいのかわからないアラサー、アラフォー世代に、本業に集中しながら老後破綻リスクを回避する処方箋を提供します。 前作のエッセンスともいえるお金についての考え方から、マネープランの作成方法、お金にまつわるよくある疑問への回答まで、単なる心構えにとどまらない実践的な内容になっています。
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4.01ドル65円、NYダウ8701ドルの衝撃! 大不況の入口に立ついま、2023~24年の大底までに、何にどう投資したら勝ち残れるのか? リーマンショックは21世紀大恐慌の本番ではなく、2019年7月から米国、中国、EU、日本で同時に始まる世界同時「大不況」こそが本当の大恐慌=パーフェクトストームである、と相場予測のゴッドハンド・若林栄四が喝破します。 すなわち、 ・奇跡の成長がついに終わって共産党が抑え続けてきたリスクが示現する〈中国〉 ・新自由主義40年の宴の終幕にトランプが登場してバブルの最終局面を迎えている〈米国〉 ・低金利政策と株式ETF購入という世紀の愚行で円ショート爆弾を世界にばらまく〈日本〉 ・倒産株価以下で推移するドイツ銀行リスクがユーロ崩壊の引き金を引くことになる〈欧州〉 という要因が黄金律の日柄で同調するのが2019年から2024~25年です。 本書では、それぞれの国の状況を歴史的大局観を織り交ぜつつロジカルに分析するとともに、オランダのチューリップ・バブル以来、これまで経済史上で繰り返された恐慌の歴史に遡り、いままさに迫りくる世界同時「大不況」の実像について、その時期と相場の水準を具体的に描きます!
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4.0老後のお金2000万円不足問題は、この1冊で解決! 定年前後の5年間、 お金との付き合いには罠がいっぱいあります。 定年後の生活が始まる前に破綻してしまう人もいるくらい、 とっても危険な罠です。 この時期は、月々の収入は減りますが、 退職金を手にするときです。 普段、見たこともない大金を手にして 気持ちが大きくなっています。 現役時代には、投資話に耳を貸さなかった人が、 株式投資やFXなどに退職金をつぎ込んでしまいます。 ほかにも、豪華な海外旅行、高級外車の購入、 外貨建て生命保険の契約、家の購入、地方移住など、 挙げればキリがありません。 自分はきっとうまくいくと思い込んでいるけれども、 実際には悲惨な状況に陥ってしまうことが、 定年前後の5年間に起こることが本当に多いのです。 本書では、実際に本人たちから聞いた悲惨な話をもとに、 その実態と対策をしっかり解説します。 50歳を過ぎたらするべきこと、 50歳を過ぎたらしてはいけないことを、 しっかり知っておけば、 お金のことで老後が不安になることは、 きっとなくなるでしょう。 ■本書に登場する悲惨な末路のケース ・退職金を「ご褒美」と勘違いした人の悲惨な末路 ・職金で「株式投資」をした人の悲惨な末路 ・保険は「いざというときの備え」と信じる人の悲惨な末路 ・支店長のご挨拶で「いい気持ち」になった人の悲惨な末路 ・親の資産を把握しなかった人の悲惨な末路 ・現役時代の浪費癖から抜け出せない人の悲惨な末路 ・安易に地方移住をしてしまった人の悲惨な末路
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4.02018年1月、「つみたてNISA」が生まれました。これは名前の通り、お金をコツコツ積み立てていく制度ですが、預貯金とは違い、投資によって単なる預貯金よりも多くの資産を築くことを目的としています。 投資というと、「経験がない」と思われるかもしれませんが、つみたてNISAはプロの手を借り、みんなの力を合わせることで、一人のときよりもメリットが多くなるよう設計されているので、身構える必要はありません。 本書では、つみたてNISAの概要はもちろん、加入方法や投資信託の具体的な選び方についても記しました。詳しく勉強しなくても、この1冊があれば「コツコツ」貯蓄と投資を同時にできるようになります。 つみたてNISAは、誰でも利用でき、メリットのたくさんある、お得な制度です。しかし、自分で動かなければそのメリットを手に入れることはできません。ぜひ行動して、そのメリットを自分のものにしてください。
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4.0一発狙いで結局、損してしまう人へ。投資の初心者でもプロ並みに安定して稼げる方法を教えます!本書は、FXアドバイザーの著者が、2005年より外国為替取引の研究に注力し、FXをトレーダーしてきた経験、実績を踏まえ、「FXで稼ぐ極意」をわかりやすく解説しています。もっとも、極意といっても、難しい方法ではありません。むしろ誰でも始められるカンタンなやり方です。しかし、FXというと、つい欲を出して投資に失敗したり、リスク管理が甘くて大損したり…せっかくの投資の魅力を享受できていない人が少なくありませんでした。どうすれば安定的に収入を得て、想像以上の大きなリターンを得られるようになるのか。ぜひ本書で確かめてみてください。
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 共働き主婦が、出産で突然専業主婦になり、年収300万生活に突入…。 しかも、新築戸建ても買っちゃった! 最初は戸惑いだらけだったけど、 月の手取り18万で、家族3人で(最近4人に増えました!) 楽しく豊かに暮らす日々をマンガで綴ります。 400万PV(2019年5月時点)の人気の、かのんこ家の家計と家事の工夫が1冊の本になりました。 ○食材ロスがなくなる冷蔵庫術 ○ズボラでもできる! 1ヵ月家計簿 ○10分で完成! レンチンパスタレシピいろいろ ○床暖、食洗機は本当におトクなの? ○100均で買うべきもの、買ったらダメなもの ○家の汚れはたったの3種類 ○おうちクリーニングとお店クリーニングの境目って? ○高見え服の「素材」選び など、食、お金、暮らしの様々な工夫をご紹介。 家族にどうやって協力してもらう? 保険は? ローンはどうしてる? などのリアルなヒントも満載です。 使うところは使う! 節約するところは引き締める! いますぐマネしたくなる、 無理せず等身大の暮らしを楽しむヒントをたっぷりお届け。
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4.0異様に高い手数料、大きなリスク――あなたは理解していますか? 「外貨建て保険」の真実 長引く低金利や投資信託の手数料低下などを背景に、保険会社と保険代理店は、手数料率の高い外貨建て保険や変額年金保険といった「貯蓄性保険」の販売に注力しています。最近は、資産を多く持つ高齢者だけではなく、資産形成世代(30~50代)の購入も増えています。しかし、貯蓄性保険は販売手数料率が10%に及ぶものもあるなど非常に高コストで、為替変動や金利変動、途中解約などによって大きな損失を被る可能性も高い商品です。 貯蓄性保険の仕組みは複雑で、高いリスクをきちんと理解して購入している消費者は少なく、また、販売する側も商品の特徴を十分に理解しないまま販売しているケースも多くあります。 本書は、誤解を招く説明資料やセールストークが横行する販売現場の問題点を明らかにし、貯蓄性保険で本当に儲けられるのか、商品性を徹底検証。高コスト、高リスクで資産を増やすことが困難なケースが多いこと明らかにします。そして、お金を増やすためには、貯蓄性保険より適した方法があることを紹介します。
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「株で儲けるにはどうしたらいいですか……?」「セオリーどおりにいかないんですけど……」。資産50万円を数億円にした個人投資家に聞きました。その投資家は教えてくれました。「投資の経験を積むことです。成功、失敗をたくさん経験してください」でも、それってすぐにできないですよね? そこで、投資家の15年分の経験をギュギュっと2時間で読めるマンガにまとめました! 冴えない投資家が、伝説の女子大生投資家の取引を追体験することで「億超えの相場観」を学びます。本書ではITバブル、リーマンショック、アベノミクス、トランプ相場、日経平均過去「15年間」を、投資家の判断とともに振り返ります。過去の相場は、投資における大切な考え方を教えてくれます。本書を読むと…… ・勝ち続けることができる。→いつでも安定プラス収支 ・億超えは夢じゃない。→上昇相場で確実に稼ぐ ・生き残ることができる。→暴落に冷静に対処 億超え投資家の成功哲学がわかる! 新しい株の教科書!
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4.0株本史上初! 売買シグナルをキャラ化した本。 株チャートを見るのが100倍楽しくなる! 36年連戦連勝の著者による、株価の売買シグナルをいち早く見抜くための方法論。 なんと、その方法論を図鑑化しちゃいました。 これからは、ニュースも決算発表も会社四季報も、はたまた、江戸時代から伝わるテクニカル分析の元祖「酒田五法」も必要ナシ。 それどころか、過去30年にさかのぼって日経平均のチャートを調べたところ、 なんと、明けの明星、宵の明星、赤三兵、三空叩き込み……などの「酒田五法」は間違いだった!! そんな意外な検証結果も、掲載しています。 では、本当に稼げるチャートの読み方とは何か? その答えは、本書にあります。 相場師朗式のユニークなチャートの見方を系統的にまとめた、史上最強!の「チャート図鑑」です。
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4.0短期トレードは難しくない 投資運用における大きな誤解のひとつは、中長期投資のほうが、短期トレードよりも、リスクが小さいと思われていることです。ただし、中長期投資は保有期間中に起こりうる投資環境の変化に弱いです。 逆に、短期トレードはノウハウと経験、技術だけでほぼ完結します。また、結果がすぐに分かる短期トレードは、想定外のことが起きても迅速に対処できるために、傷口が広がりません。損失が出ても少なく、取り返すのも容易なのです。そもそも、想定外のことが起きる可能性も、中長期投資に比べて格段に低いのです。 相場が恐いという人は、あまり相場を知らない人です。知っている人は、難しいと言います。難しいものは、努力することで対処できます。リスクを「目の前で起きていることだけ」に限定すると、リスク管理が容易になります。 山越えを待って売り、谷越えを待って買う = 転換点の見極め 本書では、最も効率的な運用は「山越えを待って売り、谷越えを待って買う」ことに尽きると言っています。これは、言い換えれば、売り買いの「転換点」を見極めることでもあります。 ここで問題なのが、転換点を“どうやって見極めるか”です。その方法として、まず代表的なテクニカル指標を学んでいただき、そのあとで、転換点の見極めに役立つ6つの方法を紹介します。 そして、最終的には、テクニカル指標を排除した「素のチャート」にて、4つの値動き(高値&安値切り上げ、高値&安値切り下げ、抱き線、はらみ線)で、目の前の動きに対処していく(=建玉操作していく)方法を学びます。 本書で知ったことを、「学んだ」だけで終わりにしないでください。実践してみてください。何度も何度も、合理的に正しいと思われる練習を繰り返すことでのみ、技術は上達します。
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4.0今、外国為替市場は大きな変化のなかにある。かってより外国為替市場は米国債券市場と並んで「金融工学の実験場」であった。しかし、今では間違いなく外国為替市場が最大にして最高の市場である。日々、新手の仕組み債やデリバティブ(金融派生商品)が開発され、世界中で広く利用されていく。つまり、こうした金融商品が為替変動の「抑圧」や「爆発」に、より大きく影響する時代になったわけだ。 また、為替市場の参加者構成も多様化している。新興国企業や政府系ファンドが存在感を増し、さらには「自動売買ロボット」を駆使してミリ秒単位の裁定取引をする金融機関、市場参加者のエッジ(優位性)を分析してそれを逆手に取ろうとするヘッジファンドや機関投資家まで登場しているのである。 こうした「新時代の外国為替市場」を舞台にFX(外国為替証拠金取引)トレードをする個人トレーダーは、どのように対処すればよいのだろうか。 まずは「敵を知る」ことであろう。本書では、どのような市場参加者がいるか紹介されている。彼らの欲していることを把握できれば、心の準備ができるし、どのような対処をすればよいか考えるきっかけとなるはずだ。 そして「己を知る」ことであろう。本書では、ベテランFXトレーダーである著者が、トレンドフォローや短期ブレイクアウトなどの売買戦術で大きな成功を遂げている「魔術師」たちの運用手法をどのように解釈し、研究したか紹介している。このように自分自身に合った戦術をいくつか開発していき、戦術の効果を高める方法(つまり資金管理方法)を決定したうえで「相手に自分の戦術を知られないような戦略を組む」わけだ。 個人トレーダーには、状況の変化に臨機応変に行動できるという、職業トレーダーにはないエッジがある。そのエッジを最大限に生かせるよう、本書から「新時代のFXトレード戦略」を組むときの考え方を学んでほしい。
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4.0大損から一念発起! 15カ月で3万3000ドルを700万ドルにした驚異のホームトレーダー! 1998年、マイケル・パーネスは順調だったスポーツ記念品の販売ビジネスという安定した生活を捨て、劇作家兼映画脚本家として世に出るべく執筆に専念しようとしていた。そんな矢先、ある株式ブローカーのアドバイスに従って虎の子の15万ドルを投資する。 だがその株は1998年10月の暴落相場で80%下げ、値を戻すことはなかった。収入もそれ以上の蓄えもほとんどなかったため、やむなく小さな安アパートへ引っ越すことになった。何もかも失ったが、その出来事について考える時間だけはあった。やがて、そのお金を何とか取り戻したいと思うようになる。 1999年1月、オンライン取引口座を開設し、復讐を実行に移すための行動を開始した。そして、15カ月間で3万3000ドルを700万ドルに増やし、オンライン・トレーディングのウエブサイトを立ち上げたのだ。同サイトは、たくさんのトレーダーたちが彼と一緒に“くそったれマーケットをやっつける”場所だ。マイケル・パーネスの半生を映画化すべく、某ハリウッドの有力プロデューサーが買い取り選択権を得ている。 マイケル・パーネスは『くそったれマーケットをやっつけろ』において、チャート類と演習問題を駆使しながら、オンラインのホームトレーダーと投資家に向けて以下の各方法を説いている。 ■儲けを最大にし、リスクを限定する、信頼性の高いトレーディング・テクニックを実践する方法 ■マーケットにおける成功を阻む「7つの大罪と恐怖心」を避ける方法 ■マーケットがどうなっても投資資金を守る方法 ■市場心理がマーケットの日々の動きや循環的な動きにどのように影響するのかを理解する方法 ■サイバースペースにおけるトレーディングの落とし穴を避ける方法 ■大きな損失から学び、立ち直る方法 ■変化に対して過剰に反応したり硬直してしまうのではなく、先を見越して戦略を練る方法 ■最後に、ホームトレーダーとして充実した、満足のいく人生を送る方法 生き生きとした語り口でトレーディングと投資に対する斬新なアプローチを明らかにする本書は、オンライン・ホームトレーダーにとっても投資家にとっても必読の指南書である。
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4.0バブル分析の古典的名著!昔から人は荒唐無稽な話にだまされ、無分別なヒステリー症にかかってきた! 「いつの時代にも、その時代ならではの愚行が見られる。それは陰謀や策略、あるいは途方もない空想となり、利欲、刺激を求める気持ち、単に他人と同じことをしていたいという気持ちのいずれかが、さらにそれに拍車を掛ける」――著者のチャールズ・マッケイは1841年にこう述べている。当時は確かにそうだった。しかし、1980年代後半の日本の株式市場や2000年のアメリカ株式市場のITバブルを見れば、現代も間違いなくそうだろう。 狂った投機熱から聖遺物崇拝まで、集団妄想にまつわる幅広いテーマを扱った知的でユーモアあふれるこの著作は、大衆の狂気、群衆の行動、人々の愚行に関する研究論の決定版となっており、読者の知的好奇心をくすぐらずにはいられない。本書ではさまざまな詐欺やいかさま行為のほかにも、魔女の火刑や壮大な十字軍運動、ノストラダムスの予言、16世紀のオランダの国中を巻き込んだチューリップバブル――たったひとつのチューリップの球根で全財産を失った投機家たちの話――に関する論考も取り上げているが、そこには服のすそを上げ下げし、髪型を変えたりひげを伸ばしたりといった人々の奇行も見え隠れしている。 思い当たる節があるという読者――マッカーシズムやエルビスフィーバーを思い出しただろうか?――に、そして途方もない狂気や荒唐無稽な計画、大衆をけむに巻く詐欺事件に興味津々の読者に、古今を問わず、どんな時代でも、大衆がいかに無分別なヒステリー症にかかりやすいかを諭してくれるのが本書である。 ベストセラー『トビアスの教える投資ガイドブック』(パンローリング)の著者であるアンドリュー・トビアスは本書について、「ほかの古典的名著と同じように、一度読めば本書の存在を知らなかったことなど想像するのも難しい――だからどうしても本書を薦めずにはいられなくなるのである」。
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4.0今後数十年間のアメリカ株は、新高値を付けたかと思えば数年来の安値に落ち込むなど、ジェットコースターのような激しい乱高下を繰り返すだろう。こうした激しい動きはまだ過去の事実にはなっていないが、18年に及ぶ長期の大強気相場が2000年に終了したあとを受けて、これからトレンドのない長いレンジ相場が続くのは間違いないだろう。こうした変動の大きいレンジ相場で相応の利益を手にするのは、それにふさわしい投資戦略を持っている投資家だけである。 この厳しい投資の現実をだれよりもよく理解しているのは、優れたファンドマネジャー兼投資教育家、そして著述家でもあるビタリー・カツェネルソンであろう。 彼は本書のなかで、前の強気相場で大きな利益を上げた従来のファンダメンタルズ手法に磨きをかけ、レンジ相場向けに改良したアクティブなバリュー投資法をあますところなく公開している。この本はちまたにあふれている単なるバリュー投資の解説書ではない。前の強気相場の名残である高水準のPERが続く厳しい投資環境のなかで、多くの投資家がリターンと資金の喪失に悩んでいるとき、本書は相応の利益を手にするための深い洞察とタイムリーな投資テクニックが盛り込まれた実践的な指南書となるだろう。 本書の第1部では、過去200年にわたる米国株式市場のヒストリカルな推移とパフォーマンスを分析し、長期の強気相場・弱気相場・レンジ相場をもたらした要因を検証している。続いてそうした長期相場を支配していた人間の心理、現在の米国株式市場が長期のレンジ相場に突入した可能性、このレンジ相場がどれくらい続くのか――といったことが詳細に検討されている。 そして第2部ではこうした現実を踏まえて、われわれ投資家はどのように対処すべきかという戦略が述べられている。具体的には優良企業の条件とその株式を適正な価格で購入するための方法、すなわち現在のレンジ相場に適切に対処するためのアクティブなバリュー投資の実践法が明らかにされている。こうしたアプローチのベースとなるのが、企業の質・成長・評価という3つの条件の分析である。 そして最後の仕上げとして、優良企業の株式の買いと売りの方法、それを成功させるためのリスクと分散投資の考え方に焦点が当てられている。
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4.0完全なる投資家はこんなことを考えている! グレアム式バリュー投資家チャーリー・マンガーのすべて 当代随一の投資家は人生でも成功者だった! バフェットのビジネスパートナーの決定版! 最高のお手本を見習うことが投資で成功するための近道! バークシャー・ハサウェイの洞察力に満ちた副会長であり、ウォーレン・バフェットの無二のパートナーであるチャーリー・マンガーは、これまで何回もマーケットを上回るパフォーマンスを上げてきた。しかし、彼はそれがどの投資家にもできることだと考えている。彼の手法の基となっているのは独自の「基本的な智慧」(経済学、ビジネス、心理学、倫理学、経営学などにかかわる一連の学際的なメンタルモデル)で、これによって彼は投資から感情を排し、誤った判断を招きかねないよくある「落とし穴」を避けているのだ。 マンガーのシステムは、40年以上にわたって彼の投資の指針となってきただけでなく、たくさんの投資家を成功に導いてきた。本書は、マンガーへのインタビューや彼の講演、文章、投資家への手紙、そして、たくさんのファンドマネジャーやバリュー投資家やビジネス事例史家の話から抽出した要素を再構築して、マンガーの投資戦略に不可欠なステップを明かした初めての試みである。ベンジャミン・グレアムのバリュー投資システムから派生したマンガーの手法は非常に明快で、普通の投資家でもすぐに自分のポートフォリオに応用できる。しかし、本書はただの投資本ではない。これはあなたの人生を助けるメンタルモデルを育んでいくための教えでもあるのだ。
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4.0ウォール街という魑魅魍魎がうごめく世界を生き抜くためのガイドブック 投資業界の本音 本書は、破綻すると分かっている住宅ローンや、恐ろしいほど高いリスクや、つぶすには大きすぎる銀行を私たちに押し付けてきた金権主義者や官僚を痛烈に皮肉り、批判し、揶揄している。本書は、複雑で、不条理で、尊大なウォール街から、単純な真実と、分かりやすい警告を導き出してくれている。 また本書は、敵に囲まれた荒野のような今日の金融市場で生き残っていくための必須のサバイバルガイドであり、サソリの毒を含んだ実践的な洞察でもある。ウォール街の気まぐれやごまかしを跳ねのけて、高揚感と絶望のはざまにいる投資家には、安全な道を切り開いてくれるに違いない。 本書を読んで、煉獄(小罪を犯した死者が罪を清めるための天国でも地獄でもない場所)から距離を置くことがこれほど有意義だったとは、改めて分かったことだろう!
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4.0インサイダー情報、不正利益、ウォール街最大の容疑者の追跡劇! 読み始めるともうやめられないストーリーテリング! 「マーケットの魔術師」の称号はウソだったのか? ヘッジファンドの闇 スティーブン・A・コーエンはウォール街を変えた人物だ。ヘッジファンド業界のマネーマネジャーたちは、鉄道を敷設したり、工場を建設したり、新技術に投資することはない。彼らは、投機、つまり市場の騰落への賭けを通じて巨万の富を生み出すのだ。そうすることで、彼らは巨万の富だけでなく、社会全体への大きな影響力を手にすることになる。現在、ヘッジファンドが運用する資産は3兆ドルを超え、業界内でも厳しい競争が繰り広げられているため、トレーダーたちはエッジを獲得するためにありとあらゆることに取り組んでいる。 そのなかでコーエンはもっとも大きな成功を収めた1人であり、業界のだれもが憧れる存在だ。ロングアイランドの中流家庭に生まれた彼は幼いころからウォール街での成功を夢見ていた。高校時代にはポーカーで名を馳せ、ウォートンに進学し、1992年にヘッジファンドSACキャピタルを創設する。彼はこの会社を株式トレードで150億ドルの規模を持つ帝国へと育て上げた。謎に包まれた彼は、コネティカット州グリニッジの郊外にある3000平方メートルもの大邸宅に住み、ヘリコプターで出勤し、世界でも最大級の個人での美術コレクションを持っている。ウォール街ではコーエンは天才と呼ばれ、史上最高のトレーダーの1人と目されていた。 しかし、SACキャピタルが、FBI捜査官、検察官、SECの執行官たちからなる一団による7年間にわたる徹底的な捜査の対象となると、そのイメージも崩壊してしまう。「市場の詐欺師の集まり」であり、見境なく「エッジ」、そしてインサイダー情報である「ブラックエッジ」を追求することを奨励しているとのレッテルを検察に貼られたSACキャピタルは、最終的に起訴され、巨大なインサイダー取引網に関する証券詐欺と有線通信不正行為で有罪を認めたが、コーエン自身は起訴されることはなかった。 本書は、ウォール街にはびこるグレーゾーンに光を当てるものである。コーエンと部下たちを追う政府の内幕へと読者をいざない、また現代のウォール街の頂点に立つ者たちの権力と富について難しい問題を提起する驚愕の実話である。
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4.0「格安な価格の適正企業」の見つけ方 バフェットも魔法の公式も打ち負かす買収者のマルチプル! 無敵のディープバリュー投資! 驚異のバリュー指標「買収者のマルチプル」 安い価格の株を手にする唯一の方法は大衆が売りたいと思ったときに買い、大衆が買いたいと思ったときに売ることである。つまり、下落余地は少なく、上昇余地は大きいということだ。万が一、間違っていたとしても、大きな損は被らない。 ただ、割安銘柄には割安なりの理由もある――「業績が悪そうだ」と。しかし、なぜ業績が悪い割安銘柄を買えば儲かるのか。それは、市場には平均回帰と呼ばれる強力な力が作用しているからである。平均回帰が割安銘柄を上昇させる。そして、割高銘柄を下落させるのだ。優秀なディープバリュー投資家たちはこのことを理解している一方、大衆はトレンドが永遠に続くと考える傾向にある。 平均回帰は投資家に2つの重大な結果をもたらす。 1.不人気な割安銘柄は市場に打ち勝つ傾向にあるが、魅力的な割高銘柄にはその傾向が見られない。 2.高成長の企業は停滞し、高収益力の企業は利益を出せなくなる傾向にある。しかし、落ち込んでいる企業は回復し、再び成長を始める傾向にある。利益を出せない企業は高収益力を誇るようになる傾向にある。 ウォーレン・バフェットはだれもまねできない「適正な価格の優良企業」を見極める能力があった。ジョエル・グリーンブラットはバフェット銘柄を検証し、それらが市場に打ち勝つことを発見し、『株デビューする前に知っておくべき「魔法の公式」』(パンローリング)という素晴らしい本にまとめた。 しかし、本書では、バフェットやグリーンブラットの「魔法の公式」のパフォーマンスを上回る「格安な価格の適正企業」(買収者のマルチプル)の見つけ方を平易な言葉で説明していく。 本書は、ビジネスに関する正規の教育を受けていない者でも、投資におけるバリューアプローチが理解でき、読後、5分後にはそれを利用できるようになるだろう。 また、本書は数時間で読めるようにコンパクトにまとめている。それは、株式市場にどっぷりつかった人々に宛てたものではなく、私の子供たちや家族や友人など、賢明な普通の人々を対象としたものだからである。つまり、平易な言葉で分かりやすく書いているということだ。また、本書にはたくさんの表や図が出てくるが、それは大衆に向かす(反対のことをする)ことがなぜ重要かを説明するためである。どうして「格安な価格の適正企業」が市場やバフェットやグリーンブラットの「魔法の公式」に打ち勝つのか、それをじっくりと学んでほしい。
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4.0超合理的な株式投資を目指す人のために! 個人投資家にもできるファクター投資の教科書! 長期投資家の必携書! 本書は、超合理的な株式投資を目指す人のために、株式投資における「ファクター」の考え方や使い方を、個人投資家にも実践可能なものとして解説したものである。本書では少なくとも2つの重要なことを行っている。1つ目は、どのファクターが有効なのかどうかを理解するために、極めて実用的な水先案内人になっていること。2つ目は、それほど特殊な知識を持たない読者でもファクター投資を実践できるように指南していることで、これこそが類書には見られない本書の特徴であり、著者たちの並々ならぬ実力が示されていると言っても過言ではない。 まず、検討に値するファクターたるには以下の5つのテストを通過しなければならない。 ●持続性(長期間にわたり、異なる経済体制下でも有効である) ●普遍性(あらゆる国、地域、セクター、アセットクラスで有効である) ●安定性(どのような定義でも有効である) ●投資可能性(机上のみならず、取引コストなど実践するときの検討事項を考慮したあとでも有効である) ●合理的な説明(そのプレミアムとそれが存続する理由をリスクや行動に基づいて、合理的に説明することができる) そのうえで、上の5つの要件を満たす7つのファクター(㈰市場ベータ、㈪サイズ、㈫バリュー、㈬モメンタム、㈭収益性・クオリティ、㈮ターム、㈯キャリー)に関する研究をまとめ上げている。 ファクター投資の神髄は、過去の栄光ではなく、将来の素晴らしいリターンである。バーキンとスウェドローが有益なクオンツ手法の1つを用いて市場に打ち勝ちたいと考えているすべての投資家のために本書を著した。ファクターを用いた投資には着実な実績がある。難解な専門用語や数式を用いることなく、それを見事に説明している本書は、長期的な視点での投資に興味を持つすべての投資家が一度は読んでおくべき1冊である。
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 キャッシュレス時代に向けて必携の一冊! たくさんあるクレジットカード・スマホ決済サービス・電子マネー・ポイント‥‥。 どれを選んだら便利なのか? そしてお得なのか? 迷っている人も多いんではないでしょうか? 本書では最新のクレジットカード・スマホ決済サービス・電子マネー・ポイントなどの機能や特長などを、カテゴリーや目的別ごとにじっくり紹介。 とりわけ、昨今注目のスマホ決済サービスについてはじっくり解説。貴方にぴったりのものがみつかるはず。 来たる「キャッシュレス時代」に向けて必携の一冊です。 [巻頭特集] 「消費税還元」「スマホ決済付与」などお得なポイントバックがてんこ盛り! 今日から始めるキャッシュレス生活 ・岩田昭男が完全解説 キャッシュレスの現在地 ・「重ね取り」で2倍3倍ポイントゲット ・6大メジャー電子マネー徹底解剖 ・ゼロから学ぶスマホ決済 A to Z ・スマホ決済の達人が語る実践的利用術 ●“キャッシュレス時代”はどれだけ多くの情報を手に入れるかがキモ! 激動! マネートレンドニュースヘッドライン ●7大共通ポイント総ざらい ●ベストの一枚が必ず見つかる! [カテゴリ別] 最強カードファイル ・岩田昭男が太鼓判! 素敵な新生活応援カードベスト10 ・キャッシュバック系 ・デビットカード ・ネット系 ・コンビニ系 ・スーパー・百貨店系 ・家電量販店系 ・ケータイ系 ・鉄道・旅行系 ・マイル系 ・カーライフ系 ●普段使いで“マイル”をガッツリためる! これからためる人の空&陸マイル獲得術 ●ステータスと目的で選ぶ プレミアムカードセレクション ◆監修:岩田 昭男
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4.0「もう投資なんてしない」と思っている人へ──。一番シンプルな方法が一番儲かるという真実をお伝えします!本書は、ファイナンシャルアドバイザーとして、1万件を超える資産運用アドバイスを行ってきた著者が、「お金を増やす極意」をわかりやすく解説した一冊です。極意といっても、難しい方法ではありません。むしろ誰でも始められるカンタンなやり方です。しかし、途中で投資を挫折してしまう人が多いのが問題でした。せっかくいい方法なのに、なぜ続けられないのか、どうすれば続けられて、想像以上の大きなリターンを得られるようになるのか。ぜひ本書で確かめてみてください。
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4.0人生100年、長い一生。お金に困らずに生きていく「仕組みづくり」とは! キーワードは「広げない・そぎ落とす・役に立つ」。(1)金を増やそうと頑張るのは時代遅れ、(2)資産は持っても足手まとい、(3)都会は仮住まい、田舎に住んで豊かになる、(4)所有していなければ、社会の大変化に対応できる、(5)収入の財布は3つ必要、(6)職人的スキルが重宝される時代、(7)誰かの役に立つことで小遣い稼ぎ、8万人に潜む“意外な得意技”の発見方法……などの切り口で、ライフスキルを身に付け、価値を生み出し、生活を充実させるためのモノの見方・考え方が満載。ベストセラー『年収1億円思考』の著者が考え尽くした、最終結論をまとめた教科書!
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4.0【本書のポイント】 ●豊富な図解とイラストで平易に解説 ●これを読めば「何をすればいいのか」がわかる ●物件の購入からその後の運用までがわかる ●少ない手持ち資金から始められる例で説明 不動産投資は魅力的な投資! 不動産投資は、家賃として毎月まとまった収入が定期的に入ることから、 魅力的な投資といわれています。 また、時間の面でも、常に相場を気にする必要がなく、 一度入居が決まると、その後はあまり時間をとられません。 銀行にお金を預けてもほとんど増えない時代だからこそ 是非チャレンジをしてみましょう。 本書は頭金200万円から開始できる初心者向けの書籍です。 また、「不動産」のことについて知識がほとんどない人でも 豊富な図解やイラストを多用することで 簡単にスラスラ理解できるようになっています。 不動産会社や良い物件の選び方から、 ローンの組み方、購入後の管理やリフォームまでを解説します。 また、「で、何をすればいいの?」という問いにもズバリ答えます。 リクルートで不動産メディア(スーモ)の運営に従事し、自身も不動産投資を行う著者が 良い物件の選び方や物件を貸すときの流れを指南します。 〈本書の構成〉 巻頭特集:不動産投資を始めよう! 第1章:不動産投資で失敗しないために 第2章:良い物件を探すためのコツ 第3章:良い物件を見極めるコツ 第4章:物件を買う「契約」と「ローン」 第5章:物件の「リフォーム」と「管理」 第6章:物件を貸すとき、売るとき 第7章:不動産投資の「お金」と「仲間」 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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4.0マイナス金利時代の資産運用に、もっとも有力なのが投資信託。 6,000本以上ある投資信託から、あなたに合った銘柄を選ぶために最適な1冊です。 投資信託の仕組みや投資対象別の特徴、各種データの見方といった基本から、最適な銘柄の選び方、分配金の損得、適切な売買のノウハウまで実践的に解説する入門書。 個人投資家がよく突き当たる疑問や誤解しがちな点をていねいに取り上げ、初歩からわかりやすく説明。毎月分配型ファンドの評価や分散投資のノウハウ、積立投資と一括投資の考え方など、実際の投資に役立つ内容です。 初めて投資に取り組む初心者の方はもちろん、ある程度、投資信託の売買を行ったことがある経験者の方も目からウロコが落ちる1冊です。 著者は、投資信託の評価分析から販売・運用まで豊富な経験を持つファンド・アナリスト。投資信託の定量・定性分析の両面に精通しており、国内約6,000本の投資信託を常時分析しています。
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4.0NISAとイデコをうまく活用すれば数百万円の得も! 非課税投資制度の充実で、資産運用の大改革が始まる! 2018年1月、大注目の「つみたてNISA」がいよいよスタート。イデコ(iDeCo、個人型確定拠出年金)も2018年からボーナス時の集中拠出が可能になったうえ、金融機関の口座費用の引き下げも進みます。 各制度には多くの誤解があり、正確に知らないために間違った使い方をしがちです。そうした誤解を詳しく説明、どう使えば最大限の利益を得られるのか、具体的な投資ノウハウまで踏み込んで解説します。 つみたてNISAでますます注目される積み立て投資の効果と注意点、また、賢い長期国際分散投資の手法もわかります。
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4.0「給与以外にお金があるといいな♪」というライトな願望から、「もう会社に縛られたくないゾ!」という強い意志を持つ人まで、必読! 監修者の小林さんは、20あまりのビジネス(民泊ビジネス、太陽光発電、物品販売など)を持ち、気づけばゆうに年収1億円を超えていた「お金を増やす」専門家。 自身がサラリーマン時代に、数々の副業をこなしてきた経験から、現在は「副業アカデミー」を開講し、サラリーマン向けに、株式投資、不動産投資、FX、物販(転売)、アフィリエイトなどで収入を増やすためのサポートを行っています。 小林さんの「お金を増やす」経験則からいえば、資産のない人がお金を増やしていくには、ルールがあります。 そのための「ゴールデンルール」は以下のとおり。 (1)実働系・物販 5万円を貯める。5万円を50万円に増やす……半年 ↓ (2)株・FX 50万円を100万~300万円に増やす……半年 ↓ (3)不動産 300万円の融資を受けて1億円に!……2年 まずヤフオク、メルカリ、アマゾンなど(中古品売買)で小銭を稼ぎ、株やFXのトレードでお金を増やして、融資を受けて不動産投資で安定収入をつくることで、3年以内に「資産1億円」を目指しましょう。 本書では、ゴールデンルールをすべて経験した小林さんが、サラリーマンの中村くんにそれぞれの専門家(副業アカデミー講師)を引き合わせていきます。お金を増やすことにうとい中村くんが、講師たちから有益なノウハウをグイグイ聞き出して、みなさんにシェアしていきます!
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4.0今から5年ほど前、アベノミクスで大規模な金融緩和が行われました。経済学の知識を持つ人たちは、金融緩和で株や不動産の価格が上がると読み、それらに投資。予想は的中し、次々に億万長者になっていきました。経済評論家である著者もその1人です。一方、金融緩和で何が起こるかを理解できなかった多くの人は、絶好の投資チャンスを逃しました。両者の明暗は、経済学の知識の有無で決まったのです。著者は「経済学の基本がわかれば、お金儲けは難しくない」と断言します。本書は、金融緩和をはじめとした経済学の基本中の基本を、図を使いながら解説。マスターすれば、世の中のお金の流れやカラクリがはっきり見えるようになり、投資やビジネスで大いに役立つでしょう。億万長者になる秘訣は、「経済学」に書いてあります。ぜひじっくり読んで、あなたも大きな成功を掴んでください。
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4.0全世界で15万部突破!! 「生き方がめっちゃ面白い!」 「参考になるけど真似できない、すごすぎて」などなど 平成が生んだ最強の相場師のキャラクターに大反響!! フォロワー42万人超え(2020年6月現在)の伝説的デイトレーダー初の著書。 230億円稼いだ勝負勘の源泉や「ヘッジは無駄」「不動産投資は罰ゲーム」など 独自の投資哲学を開陳。 ロジック重視の仮説思考で「一撃19億」「一撃40億」を実現してきた話、 「2ちゃんねるで結婚相手を募集」「近くにコンビニがほしくてビルを買う」など スケールが違う話も多々。 投資をやる方はもちろん、ゲームやギャンブルにも通じる勝負論で、 ビジネスパーソンにも多くの学びがある一冊。
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4.0長年の成功する投資実践から掴んだ投資の達人が、資産運用のコツ、投資の秘訣をシンプルに分かりやすく教えてくれる本。そのシンプルな投資法は、理論的に整合性があり実証的にも有効でありながら、相場観も銘柄選択能力も経済予測も不要。つまりは、投資に不慣れな人でもたやすく成功できるもの。その秘訣の一つが、生活習慣に瞑想を取り入れること。それによって、恐れることなく心を安定させて投資を継続することで、誰でも豊な人生を享有できるようになる。人生を通じて少しずつ長い時間をかけて資産を形成する「かんたんすぎる」資産運用法を解説。重要なことは「将来の自分は今の自分が支える」という一言に尽きるという投資の成功者ならではの著者が人生の豊さを願う人々に贈るメッセージ。「株式に投資をするということは、われわれの生活を支えてくれている企業のオーナーとなることです。投資信託を使えば、少額の投資資金で世界中の企業を間接的にではあっても保有できます。これは意識の空間軸の拡大です」(本文から)。資産運用の具体的なハウ・ツウも満載。
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4.0フィンテック(金融×IT)の技術で はじめて個人が「金貸し」で稼げる時代に! 株、投資信託、FX、不動産、仮想通貨よりも堅実でシンプル! 新しいお金の増やし方 ソーシャルレンディングがおすすめの理由! ●高利率のインカムゲイン投資だから ●リスクが低いから ●日々の値動きがないから ●投資期間が短く、投資単位が少額だから ●隙間時間にさくっと投資ができるから こんな人におすすめです! ●とにかく損をするのはイヤだ ●毎日の値動きに一喜一憂したくない ●安定したお小遣いが欲しい ●まずは少額から始めたい ●投資に時間を割きたくない ソーシャルレンディング投資で成功するための 基礎知識、業者選び、案件選びを完全網羅した一冊!
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4.0株式投資に関する私の経歴は、個人→機関(証券会社)→個人と渡り歩き、足し合わせて個人投資家10年、機関投資家も同じく10年でトータル20年となる。 私は自分が投資家でありながら、実に多くの「他者」を目にしてきた。その数は200人ほどになるだろう。本書では、その中でほんの一握りしかいない一貫して勝利する者をプロ投資家、またはプロトレーダーとして扱っている。 本書は、計算と数列で相場を紐解くような悪あがきをせず、プロのやり方そのものを解説したことで、更なる向上を求める投資家はもちろん、投資を始めて間もない人でも活用できる「決定的な内容」となっている。読み進めると、プロとアマが正反対の考え方をしていることに面白味を感じるだろう。
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4.0○寄付には、人と人をつなぐ力がある。誰ひとり取り残されない世界の実現のためには、寄付は欠かせない。日本ファンドレイジング協会を立ち上げた、日本における寄付ムーブメントの旗振り役と、「寄付もまた本業の1つ」と語る、コモンズ投信会長による、はじめての寄付の本。 ○日本の寄付総額は7756億円、名目GDPの0.1%にすぎない。英国の1兆5035億(GDP比0.5%)、米国の30兆6664億円(GDP比1.4%)と大きな差がある。しかし、近年寄付をめぐる状況は大きく変わってきた。スマホを使えば簡単に寄付先が見つかり、その場でカード決済も可能。SNSを通じて寄付への思いをシェアすることによって簡単に他者とつながれるようになった。遺贈寄付や寄付控除など税制面での拡充も進んでいる。クラウドファンディングによって気軽にお金を出したいという考えの人も増えつつある。 ファンドレイザーの手引書としても有用な一冊。
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4.0あなたの家計は大丈夫? 2019年の「消費税10%」、2020年の「会社員の給与所得控除の改正」と、会社員いじめの“増税ラッシュ”が次々と続く。放っておけば手取りは減少の一途。 だからこそ、今のうちに何らかの対策を練っておく必要があります。 そこで本著では、会社員が所得税や相続税の負担を減らすための“ツボ”と、策を講じて失敗しやすい“ドツボ”を、具体的な事例を交えて分かりやすく紹介。 税金や社会保険料の壁を壊すのは無理があるが、合法的な節税で壁に小さな穴を開けていくことなら十分可能! 本著でそのヒントを得ていただければ幸いです。
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4.0※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。 また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 端末により、見開き表示で、左右が逆になる場合があります。 説投稿サイト「小説家になろう」から初の実用書書籍化! 現役フリーランス、これからフリーランスを目指す人も必ず勉強しておきたい、大切なお金と法律のはなし 15年フリーランスを続けてきた専業ライトノベル・ゲームシナリオ作家の著者 師走トオルが、自身の経験から「フリーランスが知らないと損するお金のはなし」についてこっそり教えます! 本書を読んで実践すれば、100万円はお金が戻ってくる! (かも。) ベテランフリーランスも、駆け出しフリーランスも、フリーランスを目指している人も、ちょっとでもお金に不安がある人は絶対読んでください! 誰も教えてくれない大事なお金の話、ここでお勉強しておきましょう。 ・やらなきゃいけないのは分かってるけど面倒くさい……フリーランスが確定申告をしないと大損する理由 ・知っていますか? 1万円の領収書があるとこれだけ税金が安くなる! ・数十万円の臨時収入の可能性! 税理士さんを雇ってでも青色申告すべき理由 ・国民健康保険よりも保険料がグンと安くなる! ? 文芸美術国民健康保険組合とは? ・フリーランスでも退職金がもらえるって本当? ・泣き寝入りしない! クライアントからの不当なリテイクにも追加ギャランティを請求できる! ? 【著者について】師走トオル 元ゲーム業界勤務。2003年に法廷ミステリ-『タクティカル・ジャッジメント』にて富士見ヤングミステリー小説大賞準入選。同作にて作家デビュー。 その後小説をメインに、ゲームシナリオ、コラムなどを多数執筆。 主な著作に『火の国、風の国物語(全13巻 富士見ファンタジア文庫)』、『僕と彼女のゲーム戦争(全11巻 電撃文庫)』、『無法の弁護人(全3巻 ノベルゼロ)』『バイオハザード7 レジデントイービルドキュメントファイル』など。 電撃オンラインにて『名前のないゲームコラム』連載中。
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4.0バフェット、マンガー、ダリオ、ガーリー、ガンドラック、アイカーンら、著名投資家が推薦! マクロ情勢の予測はするな サイクルに耳を傾けよ ■投資において、たった一つの最も重要なことなど存在しない。前著『投資で一番大切な20の教え』で論じた20の要素一つひとつが、成功を願う投資家にとって絶対に欠かせないものなのである。 ■だが、最重要項目にまちがいなく一番近い要素は、市場サイクルを理解することだ。これまで私が知り合ったすぐれた投資家の大半は、サイクルの一般的な動き方と、「今、サイクルのどこに位置しているのか」を察知する類まれな感覚を身につけている。 ■残念なことに、サイクルの根本的な性質について書かれた文献はほとんど存在しない。そこで私は、サイクルとは何かというテーマに的を絞った本を書く決意をした。 ■投資家はサイクルを認識し、評価し、どうすべきかをそこから読み取り、それが示すとおりに動く術を身につけなければならない。サイクルに耳を傾ける投資家は、サイクルが引き起こす大混乱を理解し、それに乗じて著しいアウトパフォーマンスを得られるだろう。 ■オークツリー・キャピタル・マネジメント共同会長兼共同創業者が、勝率を高める王道の投資哲学を説く。
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4.0長引くデフレ。しかし、これは決して永続するものではなく、近い将来のいつかはインフレに成り代わる。これは、経済の当たり前の法則だ。さて、われわれは、そういう時代の先を読み、何らかの経済行動をもってインフレに備えなければならない。しかし、堅実な投資対象は何だろうか? 株や外貨、投信や土地など、不安定要因があるどころか、これらに投資するのは、危険すぎる。そのような観点から見て、アンティーク・コインが浮かび上がってくる。アンティーク・コインは、物自体が希少なことと、世界のいたるところにマーケットが確立しているため、インフレ時にも値崩れが極めて起きにくい。また、しっかりしたビジョンと知識を持って臨めば、インフレ時にかえって大きな利益が得られるという特性もある。本書は、50年以上にわたって、このマーケットで磨き続けてきた著者の貴重な知識とノウハウを、初心者にもわかりやすく説き明かす。写真も多数。
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4.0著者は、1年半で元手150万円を約5,000万にした 敏腕トレーダー(少額から億超えできることを示すべくチャレンジ中)。 テクニカル分析で失敗したあなたに、ずば抜けた結果を出すプロのメソッドを解禁! ずば抜けた結果を出す投資のプロが実践していること…… ◎デイトレで儲けるなら、「チャート」よりも「板読み」 ◎中長期投資の「出口戦略」、目標金額はこうして決めろ! ◎儲ける投資家は、利益よりも損をコントロールしている! ◎メンタルは鍛えても強くならない。失敗しないことが一番 本書の主人公、サラリーマンのヤマダくんは「会社の給与だけでは不安」と、最近、株式トレードを始めてみた。 ヤマダくんは、売買でチャートを見て行うテクニカル派。企業の業績を重視する「ファンダメンタル」はまったくわからない。 ところが……儲からない。損切りもできないので、塩漬け銘柄が増えるばかり。 いったい、なぜ!? テクニカルに行き詰まりを感じたヤマダくんは、本書の著者の坂本さんに出会う。 坂本さんは、「くたばれテクニカル! ボーッと株やってんじゃねえよ」とヤマダくんを叱り飛ばす。 ヤマダくんの失敗は、株式初心者・初級者の多くが経験することばかり。 しかし、裏を返せば、失敗は成功の母。今日の失敗は明日へのステップ! ヤマダくんの失敗事例から、読者のみなさんは、株式投資のスキルアップを学んでいきましょう!
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