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去年から今年にかけて1.2兆円を投じた巨額買収で 世界大手の欧州事業を手中にしたアサヒグループホールディングス。 これは出遅れていた海外展開で巻き返したいという焦りによる賭けなのか。 壮大な野心を秘めた大勝負なのか。 あるいはリスクの高いアジアを捨て、 収益基盤が整った欧州で“無難”に稼ぐための一手なのか。 欧州シフトの深層を探る。 『週刊ダイヤモンド』(2017年9月23日号)の第2特集を電子化したものです。 雑誌のほかのコンテンツは含まれません。 *本誌の電子版も販売しています(最新号は毎週月曜日配信)。 詳しくは「週刊ダイヤモンド」で検索ください。
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アトピー性皮膚炎の息子は毎晩肌を掻きむしり夜泣きする。そんな息子の育児に疲れはて、追い詰められていった私。誰も悪くないのになぜ? ※本作品は、他コンテンツに収録されている場合がございます。重複購入にご注意ください。
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今、日本の「リベラル」は世界基準のリベラリズムから脱落しつつある。 再び希望を取り戻すには、どうしたらいいのか? 若者が自民党を支持するワケからネトウヨの実態、リベラルの未来像まで、 世界の大潮流から読み解く、再生のための愛の劇薬処方箋! 目次 ●PART1 「リベラル」と「保守」が逆転する不思議の国 1 安倍政権はリベラル 若者の「右傾化」は教育が悪いのか 不思議の国のアリス 変わらなければ生き残れない 3人の「ポピュリスト」 右傾化する「リベラル」政党 安倍政権は旧民主党のコピー 「一億総活躍」以外にどうしようもない社会 「リベラル」の欺瞞 2 リベラル化する世界 三位一体の巨大な潮流 「右傾化」というバックラッシュ アメリカでは「人種差別」は減っている 今の男性は1970年代の女性よりフェミニスト リベラルは勝利したことで敗北する 日本でも「リベラル化」は進んでいる ●PART2 アイデンティティという病 3 「ネトウヨ」とは誰のことか 非マイノリティポリティクス 「白人至上主義者」はネトウヨ 「人種差別」をしないレイシスト 「絶望死」する白人たち 日本人アイデンティティ主義 「在日認定」とはなにか 離島は「乗っ取れる」か 誇るものの価値 4 正義依存症と愛国原理主義 「俺たち」と「奴ら」 「正義依存症」のひとびと 「愛と絆」による差別 思想的リーダーの誕生 右派論壇のポストモダンとエンタメ化 右派論壇の「愛国原理主義」 愛国の哲学者 右翼と「愛国リベラル」 「加害」と「被害」の非対称性 “右傾化”の正体 ●PART3 リバタニアとドメスティックス 5 グローバルスタンダードの「リベラル」 「己の欲せざるところ、他に施すことなかれ」 ダブルスタンダードの罠 リベラルの「理想社会」 リベラルを懐疑する「保守」 無知のヴェールと「格差原理」 チンパンジーにも「正義」はある 4つの政治思想 サイバーリバタリアン 知性主義と反知性主義 6 「保守」はなぜ「リベラル」に勝つのか チキンで性行為をすることは許されるか 6つの道徳基盤 「保守派部族」と「リベラル部族」 アイデンティティとしての政治 ビヨンセはなぜアメリカ国歌を歌ったのか グローバル空間の「リベラル共和国」 「安倍一強」の秘密 ●PART4 「リベラル」と「保守」の進化論 7 きれいごとはなぜうさん臭いのか ニューリッチはリベラルの牙城 道徳の貯金箱 「きれいごと」はなんにでも使える 潜在的な偏見を可視化する 8 リベラルはなぜ金持ちなのか 政治的態度の遺伝率 知能と政治的態度の相関 ネオフィリアとネオフォビア 雑食動物のジレンマ 3歳児の「リベラル」と「保守」 「リベラル」と「保守」の遺伝子を探す イデオロギーは匂うか 「リベラル」が嫌われるほんとうの理由 エピローグ サイバー空間のイデオロギー戦争
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性欲ゼロ男、 はじめて欲情したお相手は…元ヤンキーの男の娘でした。大学生の夕悟は、SNSで大人気の有名人・MIUと偶然出会った。実は夕悟は、一度も性欲が湧いたことがない草食系残念男…だったのに、なぜかMIUにだけは欲情してしまって…!?しかも、なんとMIUは男で、高校時代にツルんでいた悪友・旭だと発覚!!だけど、正体を知ってからも、無防備に恥じらう姿に性欲が止められず…。敏感に反応する姿に愛おしさを覚え始めて―― ※この作品は過去、電子書籍「あさひくんは、生イキざかりの男の娘。1~7巻」に掲載されました。重複購入にご注意下さい。
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「胸でイかないと、触ってあげない」下も触ってほしいのに…どうして胸ばかり愛撫するの!? ◆貧乳が原因で、彼氏にフラれ続けている大学生の杏(あん)。少しでも胸を大きく見せるために、シリコンを敷き詰め合コンに参加することに。運命の合コンの日、趣味が同じ朝陽(あさひ)と仲良くなるが、コンプレックスがバレてしまう…! 引かれるのでは…!と身構える杏を優しく受けとめる朝陽。そんな彼の紳士な姿にどんどん惹かれ、ふたりはついに恋人同士に。そして初エッチ当日、誰にも触られたことのない、小さい胸を丁寧にねっとりと愛撫され、乳首を這う朝陽の舌に杏は感じてしまう…! 我慢できなくなって、あふれているアソコも触ってほしくておねだりをしちゃうのに、朝陽は胸ばかり執拗に責めてきて…!?「俺ので杏の胸、触ってもいい?」(もしかして朝陽くん、私の《ちっぱい》で興奮してるーー!?)優しい彼氏はワケありで、いじわるエッチな変態だった!?***※この作品は「朝陽くんは私のちっぱいを溺愛しすぎる。~ワケあり彼氏の愛撫はおかしくなるぐらい執拗~」の第1話~6話を収録した合本版です。重複購入にご注意ください。
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・2025年No.1アイドル女優 田野憂Lカップ「いっぱいたのしもうよ」 ・清宮仁愛「105㎝J乳でビンビン注入」 ・田野憂の全16作品 まるっと袋とじ ・23人の絶世の巨乳美女たち ・莉々はるか「魅惑のおっぱい」 ・「隣の家の淫ら妻」/三輪こず江さん 47歳 ・アサ芸創刊69周年 3大100㎝バスト!/風吹ケイ 原つむぎ 藤乃あおい ・ミスアサ芸2025準グランプリ「現役女子大生の福音BODY」吉田優花 ・ミスアサ芸2025審査員特別賞 小日向恵里香スペシャルインタビュー ・風吹ケイ「表紙美女インタビュー」 ・川上ゆう×友田真希「創刊69周年記念スペシャルフォトブック」 ・ナンバーワン人妻・篠原いよ「遅咲きの発情期」 ・木下凛々子「東京不倫撮影会」 ・今すぐ抱きたい23人の熟女たち ・「隣の家の淫ら妻」/大園麗美さん 46歳 ・38歳の美麗すぎる絶品ヘアヌード・JULIA「エロスの掟」 ・43歳、至高のセクシー・熊田曜子 ・熊田曜子「表紙美女インタビュー」 ・涼森れむ Beauty&theBestヘアヌードミニ写真集 ・後藤まつりがめちゃくちゃイイ女になりました。 ・創刊69周年大アンケート「俺たちが夢の中で最も抱いた!? 昭和のSEXシンボルBEST69」 ・金松季歩「ラヴ・セッション」 ・瀬戸環奈の全作品「セックス完全制覇」 ・ヨダレも滴る23人のイイ女たち ・「隣の家の淫ら妻」/北芝涼音さん 32歳 ・吉高寧々「背徳のヘア裸身」 ・浅草ロック座のスタァたち/南まゆ 松本菜奈実 橋下まこ 逢見リカ ・後藤まつり「表紙美女インタビュー」 「週刊アサヒ芸能」10月16日特大号、10月23・30日合併特大号、11月6・13日合併特大号の1カ月分のグラビアページを切り抜き総集編の電子書籍にしたものです。 アサ芸に登場した表紙美女、セクシーグラビア、人気連載企画「隣の家の淫ら妻」など盛りだくさんの一冊となっております。 ※出演者(モデル)の撮影時の年齢は20歳以上です。 ※電子版は、紙版と異なり原則的にプレゼント企画にはご応募いただけません。あらかじめご了承ください。
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「週刊アサヒ芸能」9月11・18日合併特大号、9月25・10月2日合併特大号、10月9日特大号の1カ月分のグラビアページを切り抜き総集編の電子書籍にしたものです。 アサ芸に登場した表紙美女、セクシーグラビア、人気連載企画「隣の家の淫ら妻」など盛りだくさんの一冊となっております。 ・ナンバーワン女優・石川澪「ミニヘアヌード写真集 澪を愛した残夏の記憶」 ・110センチOカップ 恋渕ももな「夏の終わりの夕焼けとたわわな乳は、オヤジに沁みるぜ」 ・月乃ルナ「イケない蜜月」 ・七嶋舞「見たら絶対にふり返るオンナ」 ・2025年No.1ブレイク熟女・篠原いよ「全9作品のSEXを見せる!」 ・つばさ舞「スケベな女神」 ・「隣の家の淫ら妻」/大久保玲子さん 46歳 ・「酷暑に汗ばむハイレグたち」/丸山りさ、辰巳シーナ、秦綾、優希つづは、近衛りこ、拍羽想 ・仁藤りさ「尻か?胸か?いや、どっちもだ!」 ・澄田綾乃「Fカップ優等生BODYの魔性」 ・澄田綾乃「表紙美女インタビュー」 ・北条麻紀「ミニフォトブック 深愛なる――。」 ・伊藤舞雪「オトコが惚れるべきオンナ」 ・逢沢みゆ「元アイドルに淫毛がっ!!」 ・清水楓「ボンデージ熱情エロス」 ・「新人巨乳大収穫祭」/ひなの花音、紫堂るい、知良みか、三澄寧々、夏目玲香 ・「隣の家の淫ら妻」/中森渚さん 33歳 ・佐々木さき「息子が惚れたお嬢さん」 ・あべみほ「濡れるフェロモンかけ流し」 ・「メーター乳 乳欲SEXY3連発!!!」/能美真奈、夏佳しお、有村ユキ ・清水楓「表紙美女インタビュー」 ・時希美穂「ドラマティック・ヴィーナス誕生」 ・唯井まひろ「視近距離で愛して。」 ・橘メアリー「別れの美学」 ・祝出演作200本超え!えろ屋一筋13年!専属メーカーSODstarが選んだ「絶対にヌケる紗倉まな ベスト3」 ・「秋に愛でたいおみ足美女」/明日葉みつは、さくらわかな、木下ひまり、三好佑香、新ありな ・「隣の家の淫ら妻」/武内佳純さん 44歳 ・「人気AV女優総出演 TREは万博よりスゴかった! 台湾でAV女優が爆愛されるワケ」 ・東條なつ「ちっぱいと剛毛のキケンな共存」 ・鈴木ふみ奈「ベトナムで魅せた 弾けるIカップ」 ・時希美穂「表紙美女インタビュー」 ※出演者(モデル)の撮影時の年齢は20歳以上です。 ※電子版は、紙版と異なり原則的にプレゼント企画にはご応募いただけません。あらかじめご了承ください。
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・メロディー・雛・マークス「パツキンねえちゃんと毎晩ヤリたい!」 ・塔乃花鈴「だいたんの温度」 ・加藤あやの「エロい四十二歳(ひと)」 ・神木麗「Top of Beauty」 ・爆チチ痴女にヌカれたいッ!」弥生みづき/乙アリス/田中ねね/北野未奈 ・「隣の家の淫ら妻」/湯沢美代子さん 55歳 ・桃乃木かな「別れのピーチパイ」 ・井上もも「夢うつつな瞳」 ・藤原ナミ「もっといっぱいのご奉仕を…」 ・天木じゅん「表紙美女インタビュー」 ・恋渕ももな「弾けるスウィートベイビー」 ・浜辺やよい「Fカップの試したい弾力」 ・白上咲花「お兄さんたちに愛されたくて…」 ・佐々木あき「5年ぶりのセカンドラブ」 ・2025年初冬、いま、温泉旅行で起こるかもしれない6つの「秘めごと」白上咲花/松本いちか/天音ミシェル/小野六花/小島みなみ/神楽ももか ・「隣の家の淫ら妻」/赤木詩織さん 29歳 ・三宮つばき「G乳+クビレ+ぷりケツ 絶対に気持ちイイ!」 ・絶景、いい湯 紅葉温泉 ・大川成美「旅の破廉恥はかき捨て」 ・大川成美「表紙美女インタビュー」 ・山口玲子46歳 ミニフォトブック「14年ぶりの復活ヌード」 ・Himari「恍惚の肉感」 ・白岩冬萌「純白の誘惑」 ・伊藤舞雪「禁断の赤い誘惑」 ・小日向結衣はいつも予想の斜め上をいく! ・SEX酒場放浪記/七海那美/伊藤舞雪/塔乃花鈴/村上悠華/北野未奈 ・「隣の家の淫ら妻」/鈴木遥さん 48歳 ・輝くヌルテカボディ/ちとせよしの/佐野なぎさ/原つむぎ/堀みなみ ・時希美穂「そんなに脱いじゃってイイんですか!?」 ・小日向結衣「表紙美女インタビュー」 「週刊アサヒ芸能」11月20日特大号、11月27日特大号、12月4・11日合併特大号の1カ月分のグラビアページを切り抜き総集編の電子書籍にしたものです。 アサ芸に登場した表紙美女、セクシーグラビア、人気連載企画「隣の家の淫ら妻」など盛りだくさんの一冊となっております。 ※出演者(モデル)の撮影時の年齢は20歳以上です。 ※電子版は、紙版と異なり原則的にプレゼント企画にはご応募いただけません。あらかじめご了承ください。
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あさひの朝はいつもひとりぼっちだった。朝早く仕事に出かけてしまう両親と年の離れた姉。 さみしいあさごはん。けれど、そんな時カレが現われたーーー レシピ満載グルメコミック!おいしい漫画ができました!!
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東京都内の高級ホテルで、不動産ブローカーの男が殺された。死因は後頭部を強打された際のショックによる急性心不全らしいが、現場には手掛かりが残されておらず、捜査は難航する。母親が旅行中に偶然被害者を目撃、男が発した「アサヒのことはよろしく」という言葉を耳にしていた縁で、浅見光彦は調査に乗り出す。同じ頃、「旅と歴史」編集部記者・宮崎さとみが、アパート隣室の女性が行方不明になった謎を解明して欲しいと持ちかけるが、浅見はその依頼を断ってしまう。やがて次なる殺人が発生。ところがその被害者は……。「アサヒ」の意味するところを求め、そして、第二の殺人の真相を究明する、名探偵・浅見光彦の推理が冴える!
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広報・PR・宣伝・フリーランス・副業・自営業者、必見! 人気ウェブメディア「withnews」創刊編集長の伝える極意 拡散、完読されて、ユーザーを動かすためのテク満載! 「withnews」とは、朝日新聞社が2014年、「新聞を読まない世代に届ける」「スマホで情報を得る世代に届ける」ために立ち上げたウェブメディアです。 スタートから5年で月間1億5千万PVを達成、マネタイズにも成功しています。 しかしwithnewsでは、「ただ単に数字を追う」「バズらせてのしあがる」はちょっと違うと思っていて、ユーザーと「つながる」ことを大事にしたい。 「PV数」「読まれる」の先に、「つながる」関係が生まれることを大切にしてきたといいます。 「つながる」を、もっと具体的に言うと、 ・「いいね!」や「シェア」をしてくれる ・自分のSNSやブログで話題にしてくれる ・会員登録をしてくれる ・商品を購入してくれる ・購入したうえで、商品をおすすめしてくれる ・メディアから取材がくる ・他社からビジネスの提案がくる などです。 要は、「読み手の気持ちがちょっと変化して、それが何か行動として表れる」のです。 そのためには、「読まれる」文章とセットで「つながる」文章が必要です。 そんな「読まれる」「つながる」文章の書き方から、そのためのネタの見つけ方、言葉の選び方、書き方のポイント、ユーザーとの付き合い方などをまとめたのが本書です。 ★たられば(@tarareba722)さん、絶賛! 【こんな方におすすめ】 ・広報やPR、宣伝を仕事にしていてデジタル空間での発信を担っている人 ・自営業やフリーランスで自分の商品やサービス、作品を発信していきたい人 ・趣味や好きなことを発信して、できればビジネス化も考えている人 ・突然会社から、「noteを書いてみない?」と振られて困っている人 ・会社のSNSやオウンドメディアでの発信に関心がある人 【目次】 1章 スマホという読まれる『場所』を意識する 2章 『身近感』『自分ごと化』で読まれる 3章 つながる文章には、まず『自分を出す』 4章 読まれた先でユーザーを動かすには? 5章 炎上やアンチともうまくやっていく 6章 マンガ、動画……文章以外でつながる
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長野・木曽郡の東京大学木曽観測所、ハワイ島の国立天文台すばる望遠鏡内に設置された4Kカメラからの贅沢な星空ライブ中継を広告なしで見ることができる「Asahi Astro Live」、別名、「朝日新聞宇宙部」。 2018年10月、朝日新聞YouTubeの公式サイトで藤原道長から1000年目の満月中継を成功させたことをきっかけに星空ライブ中継活動を拡大。2019年に木曽観測所からの中継を開始、2021年にはついにハワイに進出して地球上でもっとも天体観測にとって条件がいい場所のひとつと言われる4200メートルのマウナケア山頂にあるすばる望遠鏡施設内に中継カメラを設置した。 すばるのカメラは2023年に4K化され、その驚異的に美しい映像が日本だけでなく世界中の天文ファンを魅了し、チャンネル登録者数は10万人を突破した。 筆者はこの「朝日新聞宇宙部」をたった一人で立ち上げ、運営する。 名古屋大学理学部で素粒子物理学の研究室に在籍し、博士課程まで進んだものの、研究者としての能力には確信が持てず、朝日新聞社に入社。水戸や新潟支局で警察取材などを経験したあと、念願の科学記者に転じた。 小学生時代から天体写真やプラネタリウムに魅せられ、アマチュアの天体写真家としても活動してきた筆者は、2010年の小惑星探査機「はやぶさ」の帰還時「天の川をバックに、大気圏に突入するはやぶさ」の写真を撮ることに成功、東京写真記者協会賞特別賞を受賞する。 朝日新聞を代表する天文記者となった筆者が、「宇宙部」を立ち上げるまでの経緯と、社内の意外な応援団の支援。 さらに、異例の10日間ハワイ出張!が認められ、カメラを4K化したドキュメント。 高精細カメラが捉えた、謎の渦巻き状の物体とは。 緑のレーザー光を定期的に発する人工衛星の正体について、NASAから朝日新聞宇宙部に問い合わせが……。 朝日新聞の中村史郎社長は2022年9月、国立天文台との協定に調印し、「宇宙部」の活動は会社公認のものとなったが、会社組織上「宇宙部」は存在せず、限られた予算のなかで、宇宙記者・ヒガシヤマの「たった一人の挑戦」は続く――。
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1989年の消費税導入前から、朝日新聞は消費税(前身の売上税)には一貫して反対を表明し続けてきた。しかしある日を境に、消費税に賛同するメディアへと豹変。まるで一瞬で手のひらを返すような、驚くべき翻意だった。その裏にはいったい何があったのか? 世界各国の付加価値税と比較しながら消費税の本質に迫り、メディアが魂を売り、官僚の軍門に下った背景を、元国税調査官が詳らかに暴く。(発行:夕日書房 発売:光文社)
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「なぜ朝日新聞は安倍首相を憎むのか?」 森友&加計学園問題で迫る“悪魔の証明”、東京都議選における異常な自民叩き、そして滲み出る記者たちのイデオロギーまで……その違和感の正体に、『アゴラ』編集の新田哲史氏と元経済産業省官僚の宇佐美典也氏が深く切り込む。 さらに蓮舫氏の二重国籍問題報道の裏側も分析。 「この本は朝日新聞への口汚い応援歌である」(おわりにより) 第1章 朝日新聞と“反権力ごっこ” 第2章 ビジネスとしての加計学園問題 第3章 二重国籍問題と報道しない自由 第4章 政策論争を放棄した都議選報道 第5章 昭和の体質を抜け出せない新聞業界 第6章 ゴシップ化するリベラルメディア 第7章 朝日新聞は生まれ変われるのか? 【著者プロフィール】 新田哲史 (にった てつじ) アゴラ編集長/株式会社ソーシャルラボ 代表取締役社長 2016年の民進党代表選に際し、蓮舫氏の二重国籍問題をいち早く追及して注目を集め、就任から1年で月間ページビュー数を300万から1000万に躍進させた。 著書に、『蓮舫VS小池百合子、どうしてこんなに差がついた?』(小社刊)、『ネットで人生棒に振りかけた!』(アスペクト)がある。 宇佐美典也 (うさみ のりや) エネルギーコンサルタント/岡山県立大学 地域共同研究機構 客員准教授 東京大学経済学部卒業後、経済産業省に入省。 2012年9月に経済産業省を退職。現在、再生可能エネルギー分野や地域活性化分野のコンサルティングを展開している。 『アゴラ』をはじめ、『BLOGOS』『JBpress』『電力com』などに寄稿多数。 著書に『30歳キャリア官僚が最後にどうしても伝えたいこと』(ダイヤモンド社)、『肩書き捨てたら地獄だった - 挫折した元官僚が教える「頼れない」時代の働き方』(中央公論新社)がある。
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朝日新聞が慰安婦報道記事の誤りを認めた! 2014年8月5日と6日の2日に渡り朝日新聞にて従軍慰安婦問題の特集が掲載された。 その内容は、朝鮮などから若い女性を慰安婦として日本軍が強制連行したとされるこれまでの朝日新聞の報道に、誤りがあったことを認め、記事の取り消しする意向を発表したのだ。 今回の朝日新聞の従軍慰安婦特集では何を伝えたのか? そして、これまで多くの慰安婦報道をしてきた朝日新聞に対する各国の反応、そして政治家たちは何を語ったのか? 目次 1.朝日新聞の従軍慰安婦記事取り消しについて 2.従軍慰安婦問題とは? 3.朝日新聞8月5、6日掲載の従軍慰安婦特集 4.メディアや政界の反応は? 5.記事の虚偽を認めたことによる日韓関係の影響
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【本書籍は発行元:BOW&PARTNERS、発売元:中央経済グループパブリッシングの商品です】 ビジネスパーソンの必修科目 書き始めから仕上げまで、 プロフェッショナルの文章術を、 すべてのビジネスパーソンに メール、報告書、プレゼン資料、企画書、依頼文、SNS……。ウィズコロナ・ポストコロナ時代、コミュニケーション手段としての文章の比率は高まり、うまく書けないことは、ビジネス上で大きなハンディとなっています。にもかかわらず、私たちは、学校でも会社でも、伝えたいことを的確・簡潔に書く方法を習ってきませんでした。 「伝えるべきことを的確に、すらすら書けて、意図した結果を手に入れるには?」 そんな課題を抱えるすべてのビジネスパーソンにとって、本書はまさに待ちに待った一冊です。 秘密は、「仮見出し・二段論法」など、著者考案のフレームワークにあります。朝日新聞で海外特派員など19年間の執筆経験があり、小中学生からビジネスパーソンまで文章力の指導にも定評がある筆者が、MIT(マサチューセッツ工科大)でMBAを学びながら、考案、実践してきたもので、本書では、豊富なビジネス文書を実例に、その手順を一つずつていねいに解説します。いままで、さまざまな本を読んでも、結局思い通りに書けるようになっていない人にとって、本書が、最後の文章術の本となることでしょう。 【もくじ】 はじめに うまく書けないのはあなたのせいではない 序章 書く力がないと損をする 「AI採用担当者」、履歴書を自動でゴミ箱ヘ/読書感想文「よくできました」の弊害/書くカ ポストコロナで「成功の決め手」/チャーチルもトランプも長い文章を嫌った/簡潔に書く 世紀を超えた難題 第1部 仮見出し・二段論法 第1章 「仮見出し」 思わず読みたくなる まずアウトライン? 呪縛からの解放/ビジネス文書は「見出し」が勝負/好奇心の差(ギャップ)を刺激 見出し三大ルール/「◯◯について」を今日からやめる/思考がまとまる検算、圧縮、入れ替え/新人記者への教え 「仮見出し」の絶対習慣/見出し=結論 ひと手間で差がつく/日常会話に来週のサザエさんゲーム/頻出キーワードとインパクトある言動を抜き出す/どこでも勝手に「見出し審査員」/ABCD分析 魅力と品位のバランスが重要/情報洪水の中で光る七つの小技/第1章のフレームワーク 第2章 「リード文」 5秒で引き込む二段論法 序論や大前提、起句は時代遅れ/結論に結論を重ねる二段論法/仮見出しと一致 リード文の4パターン/「読まれて当然」は身勝手 話題を絞る/仮見出しをかみ砕き、本文を要約するハブ/後から「要約」しない リードも仮置きでいい/続きが気になる「メリット」「要約」「キーワード」/「嫌がられる文章」から「良い文章」を再定義する/書けるスペースがもし木簡(もっかん)なら/ご参考・保険情報をパズル追記/第2章のフレームワーク 第2部 文章マネジメント術 第3章 「戦略」 結果を出す3A分析 読み手と行動、トーンを定める「3A分析」/Audience 読み手を実は無視している/アナウンサーが祖母の顔写真をそばに置く理由/Action 表と裏の狙いを逆転させない/Atmosphere KYな文章になっていないか/意図した結果が手に入る 3A分析の誓い/第3章のフレームワーク 第4章 「初稿」 すらすら書けるアルペン式 小見出しを旗門にルートを見失わない/初稿はアルペンスキー 筆を止めないコツ/一文一義 短く書くが大前提/プレゼン資料も「一石二鳥」を狙わない/アマゾン会議 ベゾスが求めた6枚メモ/長い文章 最後まで眠くならない仕掛け/読み手の心を動かす文末のPS (追伸)/第4章のフレームワーク 第5章 「編集」 ざっくり、きっちり スッと読める書き直し 書くこととは、書き直すこと/マクロ視点で「ざっくり」とカット/ミクロ視点で「きっちり」と整える/添削とは削ること 「愛する人を殺せ」/事実と評価を分ける/脱「修飾ミス」「着地ミス」「脂肪表現」/三大追放 業界・専門・カタカナ用語/家族や友人が読んで理解できるか/スマホで長文を読むのはつらい/第5章のフレームワーク 第6章 「校正・校閲」 信頼されるダブルチェック 最後の門番 「校閲心」を忘れない/誰でも間違える前提で二度チェック/陥りがちなミス 7パターン/独りよがりを避ける強力な助っ人「TPP」/バラバラ表記を統一 座右に「用語の手引」/書き手は阿修羅像の「三面六臂」(さんめんろっぴ)/書くことのリスク/ポジティブは文章で、ネガティブは口頭で/第6章のフレームワーク 付録 ビジネス文書アンケート
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「書く力」は書き出しと終わりの一文で決まる! 一文で人の印象は決まってしまう! 警察担当だった新人記者の時代にデスクの隣で鍛えられ、ようやく「書く」仕事を任されるようになった著者が、その後、「書ける」記者になり、社会部から外報部に移り、さらに人気コラム「素粒子」を担当するまでの一記者の「書いてきた歴史」を踏まえ、どうすれば、スムーズに書けるようになるかを段階を追って示す。 著者は言う、野球選手がボールを投げるときのことを思い描いてみてほしい、その一連の動作が「投げる力」。「書く力」も同様に基本動作を確認することで身につく、と。 書くことが気持ちよく、楽しくなる本!体験的で実践的な文章術!
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意外と書けない短くてわかりやすい文章を書く技術! メールやSNSなど、短い文章を書く機会が増えています。朝日新聞夕刊一面のコラム「素粒子」を7年半書き続けてきた著者が、簡潔な文章で言いたいこと、思いを伝える書き方のノウハウを示します。 「素粒子」は182字の文字制限がある極小のコラム。実例を挙げながら、短くても伝わる文章、キレのある文章、コクのある文章のポイントを明示。言葉の選び方、書き出しの一行、何をどう書くかもわかります。本書を読めば、コミュニケーションに役立つ「短文力」がつきます。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 『あの三つ星のレストランは高級すぎて、僕にはいささか敷居が高い。』 こういう「敷居が高い」の使い方、していませんか?(詳細は本書167ページ) 新聞製作の〈アンカーマン〉であり言葉の〈番人〉である校閲記者が、正しく使っているつもりでも、実はもとの意味から外れた使われ方をしている日本語を中心に厳選。問題形式と豊富な用例で丁寧に解説します。 意外な発見があり、間違った使い方がされる理由、本来の使い方もすっきり分かります。言葉の背景を中国故事から探った「ちょっとウンチク」は必見。誰でもどこからでも読める、その意味で「敷居は低く(?)」、間口の広い日本語の本です。
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「吉田調書事件」の当事者となった元エース記者が目にした、崩壊する大新聞の中枢 登場人物すべて実名の内部告発ノンフィクション 地方支局から本社政治部に異動した日、政治部長が言った言葉は「権力と付き合え」だった。 経世会、宏池会と清和会の自民党内覇権争い、政権交代などを通して永田町と政治家の裏側を目の当たりにする。 東日本大震災と原発事故で、「新聞報道の限界」をつくづく思い知らされた。 2014年、朝日新聞を次々と大トラブルが襲う。 「慰安婦報道取り消し」が炎上し、福島原発事故の吉田調書を入手・公開したスクープが大バッシングを浴びる。 そして「池上コラム掲載拒否」騒動が勃発。 ネット世論に加え、時の安倍政権も「朝日新聞バッシング」に加担し、とどめを刺された。 著者は「吉田調書報道」の担当デスクとして、スクープの栄誉から「捏造の当事者」にまっさかさまに転落する。 吉田調書報道は、けっして捏造などではなかった。 しかし会社は「記事取り消し」を決め、捏造だとするバッシングをむしろ追認してしまう。 そして、待っていたのは「現場の記者の処分」。 このときに「朝日新聞は死んだ」と、著者は書く。 戦後、日本の政治報道やオピニオンを先導し続けてきた朝日新聞政治部。 その最後の栄光と滅びゆく日々が、登場人物すべて実名で生々しく描かれる。 【目次】(抜粋) ◆第一章 新聞記者とは? 記者人生を決める「サツ回り」 刑事ドラマ好きの県警本部長 ◆第二章 政治部で見た権力の裏側 政治記者は「権力者と付き合え」 清和会のコンプレックス 小渕恵三首相の「沈黙の10秒」 古賀誠の番記者掌握術 朝日新聞政治部の「両雄」 ◆第三章 調査報道への挑戦 虚偽メモ事件 社会部とは違う「調査報道」を生み出せ! 社会部出身デスクとの対立 ◆第四章 政権交代と東日本大震災 内閣官房長官の絶大な権力 小沢一郎はなぜ総理になれなかったのか 原発事故が突きつけた政治部の限界 ◆第五章 躍進する特別報道部 福島原発の「被曝隠し」 「手抜き除染」報道と特別報道部の全盛期 ◆第六章「吉田調書」で間違えたこと 吉田調書取材班の結成 吉田調書報道の「小さなほころび」 危機管理の失敗 動き始めた安倍政権 「池上コラム問題」はなぜ起きたのか 衝撃の木村社長会見 ◆第七章 終わりのはじまり バッシングの嵐と記者処分 ツイッター騒動と「言論弾圧」 東京五輪スポンサー
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<朝日新聞社長の呆れた“謝罪”会見以降、巷では「朝日廃刊論」や「朝日解体論」が飛び交っています。私もそれに反対はしませんが、その前にやってもらいたいことがあります。朝日には傷つけられた日本の名誉を回復させる責任があります。>(本文より抜粋)。そうした思いを実現させるべく、著者を団長とする約1万人が、平成27年1月26日、朝日新聞を相手取って東京地裁に訴訟を起こした。「吉田証言」関連記事や植村隆元記者の虚報記事によって日本国民は<集団強姦犯人の子孫との濡れ衣を着せられ、筆舌に尽くし難い屈辱を受け>、<原告らを含む日本国民の国民的人格権・名誉権は著しく毀損せしめられた>と主張し、謝罪広告の掲載と、原告1人に対して1万円の慰謝料を請求すると訴えたのだ。「こうでもしないと、朝日新聞の体質も行動も変わらない」との確信が、1970年代より戦後言論空間で同紙と対決してきた著者にはある。その半生の回想録。
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「慰安婦問題」をめぐる朝日新聞の報道と、朝日新聞社を相手に起こした集団訴訟の顛末を克明に記録した書。2014年8月の検証記事の執筆に参加し、その後も取材を続けてきた記者が、置き去りにされ続ける問題の本質を徹底検証する。
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強制連行の「寓話」を生んだのは誰だ! 〈私は、ソウルで伝手をたどり、「戦争中に日本兵や日本人警官に無理やり連れて行かれた娘がいたか。そんな噂を聞いたことがあるか」と60歳を超えた友人の母や、新聞社の幹部、元軍人、大学教授などに尋ね回ったが、そんな噂を聞いたという人は、一人もいなかった。ある人の返事は、「日本人が無理やり娘をさらったりしたら、暴動が起きましたよ」〉 朝日新聞ソウル特派員として慰安婦問題を取材していた当事者が、「慰安婦報道には誤りがあった」と認め、朝日に訂正を求める初の告発・検証本である。 強制連行の証言者たち、支援団体、日韓両政府、そして朝日をはじめとするメディア……強制連行の「寓話」がなぜ生まれたかが、いま初めて明らかになる。
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現役の朝日新聞社員である著者は、若手記者時代、阪神支局襲撃事件やサンゴ損傷事件を間近で体験し、その教訓をジャーナリスト活動の原点とした。しかし、慰安婦報道(吉田証言)、原発報道(吉田調書)をめぐって明るみに出た朝日新聞の「誤報」は、過去の事件に勝るとも劣らない衝撃的な出来事であった。「もう一度、原点にもどって考えなければならない」という思いで書き下ろされた本書では、当時の記事や第三者委員会の報告書等を仔細に分析し、“当事者”の立場から、厳しく、真摯に一連の問題を検証する。【目次】はじめに/第1章 そもそも慰安婦報道問題とは何か/第2章 記事を取り消しながら謝罪なし――慰安婦報道の2014年検証記事/第3章 池上コラム問題と元朝日記者へのバッシング/第4章 衝撃的な吉田調書報道とその取り消し/第5章 「重大な誤り」――吉田調書報道への見解/第6章 「読者の信頼を裏切るもの」――慰安婦報道への報告書/第7章 朝日新聞は原点に帰れ/おわりに/「慰安婦報道」関連 参考記事・資料/「吉田調書」関連 参考記事/慰安婦問題をめぐる関連年表
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朝日新聞撃滅へ、日本国民が立ち上がった! 「言論テロ組織!?」 朝日新聞に貶め辱められた祖先と英霊の誇りと名誉を取り戻そう! 2万5700人の日本国民が起ち上がった! 朝日新聞集団訴訟記者会見・論説などすべてを収録 なぜ朝日を消さなければならないか? すべてがわかる! 平成26年10月25日に開催された 「朝日新聞を糺す国民会議」結成国民大集会を基に、 国会議員を含む多数の著名人が朝日新聞問題を総括する! 朝日新聞は今日まで一体何をしてきたのか。 そしてそれは日本と世界にどのような影響を及ぼしてきたのか。 言論テロと言っても過言ではない朝日新聞を日本国民によって断罪する! ■目次 ・第一章 <巻頭対談> 朝日と闘った四十年 渡部昇一 × 小堀桂一郎 ・第二章 <特別寄稿> 朝日新聞を残すことは日本の大問題 藤岡信勝/高山正之/西岡力/水間政憲 ・第三章 朝日新聞集団訴訟記者会見 ・第四章 <誌上再録!> 「朝日新聞を糺す国民会議」 結成国民大集会 ・第五章 朝日新聞の経済的弱点を衝く ■著者 朝日新聞を糺す国民会議
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「朝陽さんがこんなことするわけない!!!」 大柄だが気弱な大学生の最上大河は、高校時代からの憧れの先輩・松浦朝陽を追いかけ、同じ大学・同じサークルへ入ることに。 しかし、周りに馴染めない大河と人気者の朝陽の距離は広がるばかりで、早々にサークルを辞めることを決意する。 退部届を出しに部室へ向かうと、そこには男に乱暴に抱かれ恍惚の表情を浮かべる朝陽がいて――!? 普段からは想像できない姿に戸惑っていると、朝陽から「口封じしにきた」と詰められてしまい……。 《収録内容》 ◆『朝陽先輩はガマンができない』1~5話 ◆描き下ろし10P ◆電子限定描き下ろし漫画
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大学1年生の最上大河は、高校時代からの憧れの先輩・松浦朝陽を追って同じ大学に入学し、同じ旅行サークルに加入することに。 しかし、大きい体に反して気弱な大河は大学生活に全く馴染めず、人気者の朝陽先輩はどんどん遠くなるばかり。 サークルを辞めよう! そう決意し、退部届をこっそり持っていくと、部室から朝陽先輩のいかがわしい声が聞こえてきて――!? しかもこれってSMプレイ…!?!?!?
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『ド直球彼氏×彼女』のふじた渚佐が贈る、ハイテンション・ファミリー4コマ。作者が長年あたためてきた入魂の作品。主人公の三女・八雲あさひを中心とした、2男4女・合計8人の大家族が織りなす、笑いと涙の本格ドラマ。色とりどりの魅力いっぱいのキャラに、大爆笑必至! あさひの「男前の可愛さ」にハマる読者が続出中!!
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「好きな人が自殺した。残ったのは俺の想いと形見のネコ一匹だった」 青は想いを寄せていた幼馴染・陽人のネコを引き取ることに。すると突然そのネコがバケネコだったと分かり…? 心に穴が開いたもの同士の一つ屋根の下、ふしぎな名もない関係が始まるーー。(よみきり47P)(この作品はウェブ・マガジン:Trifle by 花とゆめ 9号に収録されています。重複購入にご注意ください。)
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記者クラブに席を置くことの誘惑と腐敗、社をあげて破る「不偏不党」の原則、記者たちを苦しめる「特ダネゲーム」と夕刊の存在…。「知る権利」のエージェントであるマスメディアの自壊は、民主主義の危機を生んだ。朝日新聞社で十七年間にわたり記者を務めた著者が、「職場」として経験したマスメディアの病巣を指摘した問題作。
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製本会社朝日堂の屋上にひっそりと建つ小さな工房。生真面目な野島志乃はそこで、本を一冊だけ作ってほしいという個人の依頼を受けている。 「志乃ちゃんは本が大好きですもんね」 「私が好きなのは『本を作る仕事』です」 見習いの田中哉太とともに志乃は、特殊製法も駆使し、依頼人の想いが込もった本を丁寧に手作りしていく。 メーテルリンクの『青い鳥』、宮沢賢治の『セロ弾きのゴーシュ』にまつわるエピソードが詰まった、本好きには堪らない、心にしみる物語。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 田舎から上京した少女が、だんだんと大人の女に変貌していくサマは圧巻!この秋一番見てて元気になること間違いなし! その見事な9等身を活かし、2016年2月号から雑誌『Ray』の専属モデルとして活躍中。 さらにグラビアモデルとしても週刊誌のカバーを飾る。 同時に数々のバラエティ番組にも出演し、“天然キャラ”でブレイク必須の朝比奈彩のことがまるわかりのプロフィールブック。 水着姿を中心に、胸の谷間や背中、太ももを露わにしているきわどいカットも収録!男性でも女性でも読めば興奮間違いなし! 淡路島出身、20才で単身上京。そんな彼女の魅力がすべて詰まった感動すら覚える1冊に!
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探偵の迅人は、ストーカーに悩まされている。とてつもなく可愛い朝比奈うさぎに。彼女は「迅人は私が好き」ということを証明する時にだけ驚異的な推理力を発揮する。行く先々で遭遇する謎多き殺人現場でも、いつも彼女の妄想錬愛術が炸裂して副産物的に犯人が判明してしまう。残念イケメン探偵と偏狂ストーカー美少女(自称婚約者)の助手による、新感覚ラブコメ本格ミステリ、開幕。
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しなやかなスレンダーボディを思いきり抱きしめたい! 愛くるしい笑顔のかれんちゃんと、二人っきりの濃密な時間……。 恋人同士の気分をタップリと堪能できる、最新版電子オリジナル写真集。 大ボリュームの2部作でお届けするvol.2は、なんとオール未公開100カット超完全版!!
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★★★浅雛花蓮の計画★★★ ─概要━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━━─━─━─━─━─━─━─ クラスで一番人気のある女の子に、貞操帯でM男堕ちさせされるCG集です。 ━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━━─━─━─━─━─━─━─ ━次の要素を含みます━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━━─━─━─━─ ・告白→貞操帯装着を条件に交際をOKしてもらえますが、 当然、鍵の管理は彼女!その場でパンツを降ろされ、嵌められます! ・オナニーをオネダリした罰として、青くなるまでキ○タマを蹴り上げられます! ・オナニーしたくなるように、マ○コの味と汗の香りを顔面騎乗で覚えさせられます! ・ペニバンを見せつけられながら、フェラ奉仕を要求されます! ・教室で!クラスメイトの前で!浅雛花蓮にお尻叩きされます!!! もちろん、射精の許可はナシッ!!! etcetc ※どんなに媚びても、一回も射精は許してもらえません。 覚悟してからお読み下さい。 ※本作はM小説同盟の個人誌作品の電子書籍版となります。【75ページ】
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〈母さん、帰らぬ、さびしいな。 金魚を一匹突き殺す。 まだまだ、帰らぬ、くやしいな。 金魚をニ匹締め殺す。 なぜなぜ、帰らぬ、ひもじいな。 金魚を三匹捻ぢ殺す。〉 北原白秋の童謡『金魚』と共に、推理作家・朝比奈耕作に送られてきた、中学時代の同級生・熊谷須磨子からの手紙。 朝比奈は指示通り松濤の洋館を訪れるが、同様に呼び出された同級生2人と館に閉じ込められてしまう。 蝋燭だけが頼りの暗闇で脱出を試みる3人だが、やがてどこからか女の金切り声が響きわたり――カーテンの裏には“突き殺された”熊谷須磨子の死体が転がっていた! この空間、異常すぎる! 予想は何度も覆される、絶対に読んでほしい“怖ミス”の名作を復刊しました!!
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ぼっちはリア充を凌駕する!! ネトゲ世界に入り浸り、世界中のプレイヤーとコミュニティを築いている僕が言うのだから、間違いない。しかし、そんな僕の計画的ぼっちリアルライフに現れ「現実もゲームと同じクエストの連続でとても楽しいですよ!」と言い放ったのは、スクールカーストの頂点を極めしリア充JK、朝日奈舞! さらにやつは「そんなセンパイに人生攻略の仕方を教えてあげますよ♪」と僕の人生に介入してきたのだ。そこまで言うなら教えてもらおうじゃないか。楽しい人生攻略方法というものを!!
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婚約者は4人!? 「お前は俺の妻になる女だ」―― 超お嬢様、朝比奈みやびの前に突如現れた4人の男性。 誘拐されそうになったり、いきなりプロポーズされたり…。 それも俺サマ金髪、ツンデレ男子に長髪のイケメンやクールな美男子! 何が何だか分からないうちに進んでいく婚約競争。 それらは全て母の無謀な約束から始まっていた! 平穏な社会人を夢見ていたみやびに突然降りかかった婚約問題。 その上、その婿候補と一つ屋根の下で暮らす事になってしまい、事態はますます複雑に…。 初めて見る男の肉体や振る舞いに戸惑いながらも、次第にみやびの心と身体は彼らのとりこになっていき…。
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婚約者は4人!? 「お前は俺の妻になる女だ」―― 超お嬢様、朝比奈みやびの前に突如現れた4人の男性。 誘拐されそうになったり、いきなりプロポーズされたり…。 それも俺サマ金髪、ツンデレ男子に長髪のイケメンやクールな美男子! 何が何だか分からないうちに進んでいく婚約競争。 それらは全て母の無謀な約束から始まっていた! 平穏な社会人を夢見ていたみやびに突然降りかかった婚約問題。 その上、その婿候補と一つ屋根の下で暮らす事になってしまい、事態はますます複雑に…。 初めて見る男の肉体や振る舞いに戸惑いながらも、次第にみやびの心と身体は彼らのとりこになっていき…。 【※この作品は「朝比奈さんの婚約事情―4人だなんて聞いてないっ!― 1~5巻」を収録した合本版となります。重複購入にご注意ください。】
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クラス一の美少女・朝比奈亜梨沙がある日作ってきたマズそうな弁当に、高校生・牧誠也は一目惚れした。「朝比奈さんの弁当が食べたいから付き合って欲しい」。彼のそんな告白にバカにされたと思った亜梨沙は怒って誠也をフるが、彼の諦めない純真さと、悩みに寄り添う優しさに次第に惹かれていく。しかしある時亜梨沙は、誠也の人には言えない秘密を見かけてしまい――。 二人の仲はどこへ進むのか、そして誠也が亜梨沙の弁当に惹かれる理由とは。 切なくて、苦くて、愛しくて、美しい。青春物語開幕。
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黒髪正統派美少女・朝日ななみちゃんが、さらに可愛くなって2年ぶりにFRIDAYに帰ってきた! 小麦色の焼けた肌、弾ける笑顔、夏の日差し、砂浜×赤ビキニ、 すべてが最高にマッチする……。 夏が日本一似合う美少女、朝日ななみちゃんのとっておきグラビアを、心ゆくまでお楽しみください! ※vol.1と内容の重複はありません。
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黒髪正統派美少女・朝日ななみちゃんが、さらに可愛くなって2年ぶりにFRIDAYに帰ってきた! 小麦色の焼けた肌、弾ける笑顔、夏の日差し、砂浜×赤ビキニ、 すべてが最高にマッチする……。 夏が日本一似合う美少女、朝日ななみちゃんのとっておきグラビアを、心ゆくまでお楽しみください! ※vol.2と内容の重複はありません。
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新潟出身のネクストブレイク女優、はじめてのFRIDAYデジタル写真集が刊行されます。この美肌と透明感は大器の予感。
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ちんまりメガネの女の子・朝日奈ひなたは、同級生の瀬賀くんが大好き!毎日ラブラブアタックを仕掛けるも、背が高くて無口な瀬賀くんにかわされるばかりで…。トキメキ満載の新たな4コマが今開幕♪
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グラビア道を極めるIdolLineからゴージャス写真集Masterpieceシリーズ見参!朝比奈祐未の写真集「恋する僕のひな先生」のデラックスショットを中心に高嶋香帆 香る季節の中で、和泉美沙希 癒しのいずみ、神谷えりな えりにゃんぷる~、桜木美涼 ANGEL、宮瀬葵菜 Lucu5作品からからスマッシュショットを限界まで抽出合体!!107ページ/Shooting age26/Trailer photo Shooting age19-24
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美乳と美尻を武器に独自の魅せ方でグラビア界を牽引している朝比奈祐未。他の追随を許さず、進化し続けている自慢のエロボディ。世の男性を虜にしている朝比奈祐未から一秒たりとも目が離させない。※この作品は以前販売していた同一作品を画像のサイズアップおよび色調調整をしたリファイン版です。※収録内容自体は過去に配信されたものと同一になります。重複購入にご注意ください。
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2016年にグラビアアイドルとしてデビュー。 その抜群のプロポーションと愛らしいルックスで注目を集め、またドラマなどにも多数出演し女優業もこなしている朝比奈祐未ちゃんが、ファーストにしてなんとなんと!ヌード写真集を発売することとなりました!! もともと探求心旺盛な彼女はとにかく新しいことにチャレンジしてみたい!という気持ちから今回の大胆企画にも挑戦することになった模様…。 この美しすぎるヌード写真集は話題を集めること間違いなし! グラビアファンには必見の一冊です。
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美乳と美尻を武器にグラビア界を牽引する朝比奈祐未が、着物姿や手ブラ、極小ビキニ、変型ハイレグなどのバラエティあふれる衣装に身を包み、見る者を夢幻の世界に誘ってくれる。奇跡のナイスバディは、何度でも見返したくなる美しさだ。※本書は2019年9月27日発売のDVD『朝比奈祐未 遊幻』(エスデジタル)の写真素材をもとに構成した写真集です。 あさひな・ゆみ 1991年12月9日生まれ、神奈川県出身。身長162㎝、B86W59H93。2016年にグラビアデビューし、美乳と美尻を武器にグラビア界を牽引。ファースト写真集『アサヒナ画報』(ワニブックス)が発売中
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端正なルックスとアグレッシブなポージングのコントラストが魅力的な朝比奈祐未ちゃん。 美大卒でコスプレイヤーとしても活躍するアーティスト肌の祐未ちゃんが、ずば抜けた美形エロスの世界を魅せる! 生年月日:1991年12月9日 サイズ:T158、B86・W59・H97 出身地:神奈川県 血液型:B型
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