名称未設定さんのレビュー一覧
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エグい、グロい、苛虐、非道。
①
内容は、エグ・グロ・苛虐・非道、
ヒドイものがたりです。
精神的にはおすすめできないです。
②
一番重要なのは、
表紙絵詐欺(ひょうしえサギ)
であることです。
表紙からして青春系なのですが、
これは表紙が内容にそぐわないです。
道徳的にも倫理的にもおすすめできないので、
読むべきではないと思います。
③
エグい・ヒドイ・苛虐系のものを
進んで読みたいという人なら
良いとは思いますが、
むしろ表紙からして、
そういうものを求める人の手に
届きにくくなっています。
④
普通にBLが好きな人にはおすすめできません。
⑤
特に読まない方が良いのは、
♡純愛好き
♡愛が大事
♡感動系、泣けるBLが読みたい
の人です。
⑥
この人は何のためにこの漫画を描いているのか?
エグい系を描くなら
表紙もエグい系だとわかるようにするべきです。
⑦
むしろおすすめできるのは
❤︎カーストヘヴン
が好きな人です。
こちらもグロ・エグ・苛虐、非道、
ヒドイ物語です。
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エースがなぜ死んだ
エースは死んではいけない人物だと思います。
SBSで殺生はしないと言っていたのに...
特に、エースは、
これからもルフィを支えていく
大切な人物だったと思います。
なんというか...
ワンピースが不幸チックすぎる。
いじめ?
と思えるくらいに。
尾田氏ストレスたまりすぎでは。
ワンピースの登場人物を不幸にすることで
自分を上げてるのか。
「ここはこうでなければならない」
「〇〇(登場人物)ならば絶対にこうする」
という信念のようなものが無い。
台本による無駄死にという感じがします。
良き担当無き今、
自分で自分の作品をしっかり支える、
しっかり守るべきだと思います。
少なくともエースならば、
赤犬に倒されずに
ルフィを助けられたはず。
この後白ひげも亡くなるのですが、
こちらもそんな簡単に死なないはずなので、
やはり台本による無駄死にという感じがします。
本来ならば、
エースを奪還し、
白ひげの強さを発揮しつつ
海軍本部を倒して帰還。
海軍本部は本部を立て直すとともに
新たな戦力を招きいれる...
to be continued
になると思います。
悲しい気持ちと、
失望感でいっぱいです。
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コマが小さく、読みにくい。
スリラーバーク編までは楽しく読ませていただきました。
インペルダウンあたりは嫌いではないですが、
今考えると若干テコ入れがあったような気がします。
そして頂上戦争でエースが死んでから???となりました。白ひげも同様に、なぜ死んだのかと思います。
そして「2年後」。
ここまで変える必要があったのか?
特にゾロ。
「キャラクターデザイン」として目をつぶすのは
いかがなものかと。
で、魚人島。
個人的には魚人はアーロンで充分です。
なぜここを楽園にしなかったのか。
なんというか...
「新しい発想」が一切なく、
いままでのn番煎じが多すぎる。
今までは、
発想とか、この世界で生きる人の激情とか、
そういう心が胸に響き、
また、課題を乗り越える勇ましさがあったのですが...
悲しい限りです。 -
ネタバレ 購入済み
激流 アンド こうきたか
序盤は、
いままでの10DANCEです。
激流、情熱 ... どきどきします。
最後の2話は、鈴木と杉木の恋愛。
これは最初読んだときは混乱しましたが、
2回目読むと、
そういえば、いままで10DANCEを読んでいて、
「杉木と鈴木って
受け攻めどっちをやるのかなー
またこれから読んでいけばわかるだろう」
くらいに考えていたのですが、
今回の話で、
このことが
重要な問題として表面化します。
個人的には、
キスとかは同じくらいの力で押し合って、
性交は杉木が先に上を、
その次に鈴木が上をやるのが一番リアリティがあるなあと思います。
杉木がたとえ受けをやっても、
鈴木が自分に夢中になっている状態に
酔えるのでは、と思います。
結局このふたりは結ばれると思います。
個人的にはDANCEのシーンが好きなので、
恋愛で終了した今巻より
DANCEで終了した前巻の方が
次巻にワクワクしますが、
まあ6巻は冒頭を試し読みして
バイブルを上げてから購入しようと思います。
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良い。
『カラフルな君とモノクロな僕』
最後のシーンが特に印象に残ります。
良いです。
追記
まず、表紙の対比が良いです。綺麗。
次に、ストーリー。
その場所とそこにあるルールの現実感。
没頭型の主人公と、
それを支える主人公の好きな人。
あとで思い返して、
あれ、どうしてこのシーンになったんだっけ、
と思って読み返すと、
やはり自然な流れでこうなっていて、
というのが、良いです。
補足
BookLiveに『笑い話のようだ (じゃのめ)』が
未収録のようなので、
ここでレビューいたします。
『笑い話のようだ』
星5 ☆☆☆☆☆
表紙が綺麗。
文章やストーリーは 歩田川和果先生、
構成や表現は ARUKU先生
に似ています。
ぜひ収録してほしいです。