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購入済み
面白かった。
絵も綺麗で、お話も王道系ではあると思うけど良かったです。
受けちゃんが関西弁でアホっぽくてエッチ大好き!って子で、攻めはでっかくて(身長もあっちも。。)無愛想だけど実は…ってことで…エロも豊富だったし満足。
続きもあるようだし購入したいです。 -
Posted by ブクログ
前評判も良かったから映画を観に行った。想像以上に感動もしたし、横田選手について知らないことの連続だったので面白く観られた。
その感動が冷めないうちに、本も読んでみようと思って購入。内容は映画と変わらないのだが、映画とは違って実体験を積んだ作者の言葉で書かれているし、「現実は小説より奇なり」とはよく言ったもので、現実に起こった出来事だと知り、さらに驚いた。一番気になる言葉は、「小さな目標」という言葉。えてして人は大きな目標を前にすると、できるか、できないかで考えがちだが、そうではなく小さな目標を持つことにより、着実にレベルアップを果たすとともに、達成感を味わうことの大切さを実感した。 -
Posted by ブクログ
まだ最後までいっていないのですが、ゆるゆると進めています。
数字が苦手な私には程よい難しさで、大人の学び直しにちょうど良いです。
解説もとても分かりやすく、解説を見ても苦戦する時には、AIに聞きながら問題を解いています。
算数や数学って計算を間違えないことも大事ですが、大人になると、計算式をどう組み立てるのか?と考えられる力も必要になります。問題を解決するための式の提示なんて、仕事ではしてくれません。
この本は「このような場合、どう考え、どのような式で解けるのか?」を考えるところから始まり、しっかり文章で説明をしてから問題を解くパートに行くので、本当、大人の学び直しにぴったりです。
少し -
Posted by ブクログ
やっぱ散歩だな!(笑)
時に人類の歴史を辿り、時に動物の感覚を味わい、時に哲学の巨人に立ち向かいながら、様々なジャンルをまたいで暇と退屈について論じることで、「人間は暇と退屈にどう向き合っていくべきか」という巨大な問いに迫ります。
過去に読んだことのある哲学チックな軽い読み物(「人生に役立つニーチェの言葉」みたいな?)にくらべると、重厚な文体と内容ですが(それでもおそらくカタい哲学の学術書に比べると相当やわらかく書かれているだろうことは、学術書を読んだことのない私でも察しがつく)、読み応えがあり、読後の達成感もひとしおでした。文章の解像度が高すぎて私の脳では処理に苦しむ箇所もあったりして、
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