少年・青年マンガの高評価レビュー
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購入済み
シノ
シカマルもすごいがシノももっと評価されてもいい気がする
強敵相手に結構勝ち越してる、冷静沈着で頼りになる -
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金字塔の名作!
週刊ジャンプ連載当時から、毎週楽しみだった
珠玉の物語。
いっかん~25刊まで、大人買いして一気読みしたのが、約15~16年前。
事アルゴとに、読み返しています。
……無い時も、何度も何度も。
名作:【北斗の拳】の最終回のページの、あの名セリフ
「おまえは既に……!」のあとに、当時のスタッフの
名前が、映画のエンドロールの様に
ながれるのですが、
その中に
若き日の、本田さんがいました。
(アシスタントとして)
コロナ禍の頃
井の頭公園の近くに、住んでいた事があります。
あの池のナナイ橋や、
正道館の葛西との死闘を繰り広げたステージのある
公園を、よ -
Posted by ブクログ
ネタバレ面白くはない。
いきなり、否定的な意見、と思われてしまったかもしれないが、決して、ディスっている訳じゃない。読んで笑える、楽しくなる、気持ちが軽くなるって意味合いでの、面白さは一欠けらも無いので、ハッキリと、面白くはない、と言うしかない事を許していただきたい。
かなり前の作品なので比較対象に挙げるのが相応しいか、一漫画読みとしては悩むとこだが、『ご飯は私を裏切らない』(heisoku)が刺さる人には、この『生きづらいまま笑えたら』も、色々と考えるキッカケになるんじゃないだろうか。
内容が内容なので、一読の価値がある、と周りに勧める事も躊躇うにしろ、今、様々な事で生き辛さを感じていて、生きるのが -
Posted by ブクログ
ネタバレこの(2)も良い塩梅の「ぞわぞわ」でいっぱいだった。自分がビビリだ、と露見するのはこっ恥ずかしいにしろ、ホラーすぎる作品が苦手な私としては、これくらいが、ちょうど良い。
ベクトルっつーか、ジャンルが若干、違うにしろ、田口翔太郎先生の『裏バイト:逃亡禁止』のヤバさに耐えられる漫画読みなら、この『こわいやさん』のおぞましい展開にもグッと堪えられるはずだ。
うさぎさんやカエルくんたちを中心にした、ほのぼのとしているかと思いきや、意外に毒を含んだパートと、商品の中から語(騙)られる怖い話が絶妙なバランスを保っており、(1)よりも読みやすさを感じたのは私だけじゃないだろう。
米倉さんの出番が、この(2) -
Posted by ブクログ
最高にブチ上がる巻。アッカ・ハウラーのアキレス腱について完全に説明済みだったものをそのまま仕掛けとして持ってきているのに、しっかりと物語の冴えを感じられるのだからたまらない。アッカ・ハウラーは全然完璧でなくビビり散らしているにもかかわらず、また中ボスに過ぎない小物のような振る舞いにも関わらず、軽んじることを許さないカリスマ性が巧みに付されている。ジョジョってそんなことができる漫画なんだっけ?そんなことはどうでもいいか、カッコいいから。
溶岩は砕け、あの持ち主との再会がシーズン2の合図になるとは、しっかり前振りされているにも関わらずあまりにもお洒落。約束を守っているだけなのに、予想を外され期待 -
Posted by ブクログ
ポチタが去り際に奇妙で独善的で不実な断言でもって一方的にデンジとの関係を打ち切ったのは、もちろんデンジに期待を持たせず、むしろがっかりさせ、困惑させ、遠ざけ、可能であれば嫌わせて、能動的に諦めさせるためだ。
悪魔の蔓延る人間社会におかれた「チェンソーマン」が永遠に奪い合われ熾烈な闘争を呼び続けるマクガフィンでしかなくなったならば、その被害をデンジに延々と負わせ続けている原因はポチタだということになる。
そうした嗜虐はポチタの本意ではなかったから、デンジに寄生し続けることを辞めると決めたのである。
でもそれを素直に伝えたら、デンジは決して聞き入れずにポチタを背負ってしまう。
だからポチタは、 -
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好きなシーン
ナルトで一番好きなシーン
血に飢えてる我愛羅が動けなくなったナルトとシカマルを素通りするところ、何もないがすごく恐ろしい -
ネタバレ 購入済み
ママコボルトが美ケモ!
なかなかにハードボイルドなもふもふもののふが、コボルト内で持久力向上やら徒手空拳から徐々に軍拡しちゃう堅実な生き様が渋イイ。
原始生活が精一杯な森の野生村生活だもんな、クマは定期的にエサ場として襲いに来てそうでなかなかにデンジャーだぜ。
武装強化計画のせいで身包み剥がれた冒険者さんご愁傷様…つよく生きて…
バルベラぼ森のヤバい生き物シリーズ、狂乱一角獣マジ怖ぇぇぇぇぇ。
そして生き物の位階が上がると姿も変わるとな、ロマン展開ですな。バスター黒狼、アーチャー銀狼化かぁ。妹ちゃんダガーや他4人も進化近そうやな。