少年・青年マンガの高評価レビュー
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アンビリーバブル
岸本さんはどこまで考えて作ってるんだろう
漫画の試験系の中でトップのストーリー展開
、予選と最終試験の間にどれだけ入れてんの -
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濃密な3ヶ月
ジュンが過ごした3ヶ月は濃密な生活。周りの人々の温かさに触れ、巻を追うごとにジュンの成長をみせてもらいました。
帰国前夜のシーンはもらい泣き(ToT)
次巻からは日本編←お寺生活?!ちょっと楽しみですが…
しばらくイケオジ2人に会えないのは淋しい〜〜www -
Posted by ブクログ
ネタバレバルセロナで作品に魅了されて以来、ガウディが気になって仕方がない。
どんな人生を歩んできたのか知りたくて伝記を読むことにした。
ガウディの幼い時から発揮され続けてきた観察眼、探究心、信念がすごい。
天才と言われる人達はやはり、1つの分野にのめり込んで脇目も振らずに自分の道を突き進む。
才能ももちろんだけど、この常軌を逸するほどののめり込み力が、一般人との決定的な違いなんだと思う。
ガウディの建築は華々しいビジュアルでありながら、ちゃんと意義や実用性も備えているところに惹かれる。
ただのアートではなく、使う人の想いを反映するものだからこそ。
死の直前まで「明日も大変美しいものを造るつもりだ -
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筆の海の話が好きだな。紙魚の扱い?が好き。
吉田篤弘の作品なも紙魚が出てくる話があったけど、こうやって見ると紙魚って神秘的な感じがするのが不思議。普段はあぁ~あいやがる…って思うけど…表現一つで変わる印象 -
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ギンコがアニメより若い、というか少女漫画風。
アニメの絵と声に慣れてしまったためか少し頼りない気がするが、蟲についての説明は文字で読むほうが理解できる。
それにしてもこれが商業誌デビューとは驚き
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新潟や中華街と今回は外出パターンが多かった。
知らない場所のスーパーは地元にない食材を見つけるのが楽しいのはあるある。
中華街は中華料理だけではなく中国茶もあるのね。
やたらと迫力のある掃除の描写はフフッとなる -
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肉推しの4巻は裏表紙も男らしい!! からの、しっとりしたハーブティが良い緩急。
鍋パーティに角打ちに蔵元訪問、このヒトいっつも呑んでるな!? 「一生飲み放題を条件に倉を作った」とかいう漫画顔負けの実話も笑えます。
肉も熱いがうどんも熱い!! 配信最新話で芳倉さん再登場なのも最高の連携ですね -
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これはハマる
オカルトとひとさじの甘酸っぱさが軸にあるのにシュールでコミカル!シリアスに振り切らない絶妙のバランスで思わず読み返しちゃいました。登場人物みんな一癖あって続刊が楽しみです。
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Posted by ブクログ
『本なら売るほど』1巻を読んでまず感じたのは、これは古本屋を舞台にした漫画ではあるけれど、本当に描いているのは「本そのもの」ではなく、「本をめぐる人間たち」だということだった。
舞台は古本屋・十月堂。そこを訪れる客と店主とのやり取りを描く連作短編集のような構成になっている。大きな事件は起きないし、劇的な展開もない。しかし不思議なほど面白い。なぜなら、この作品は本を通して人間を描いているからだ。
作中には様々な客が登場する。本を集めることに執着する人、本との思い出を抱えている人、価値を求める人、ただ暇つぶしに立ち寄る人。同じ本であっても、その人にとっての意味はまったく違う。本というモノを扱い