少年・青年マンガの高評価レビュー
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Posted by ブクログ
自来也とナルトとシズネを足止めして、単独で大蛇丸に接触する綱手。大蛇丸に付くのか!?という所から始まる巻ノ十九。
綱手は、大蛇丸に付くはずはなく戦闘モードへ!
綱手姫はこう見えてパワフルな攻撃タイプですが、大蛇丸は手負いとは言え油断のならないいやらしい攻撃で、綱手危うし!?
そこで駆け付ける自来也、ナルト、シズネにホッとしたのも束の間、自来也は綱手に盛られたシビレ薬が残ってるし、ナルトはまだ修行半ば、シズネはカブトに押されて、やはり危うし。
大蛇丸はサスケ推しだから、写輪眼を使えないナルトを連れてくる自来也を見下して
「忍者は忍術を扱う者」
と言い放てば、自来也は
「忍者は”忍び堪える -
ネタバレ 購入済み
リチェとリリ兄よかったねえー
ベルダルート様とココの機転でみんなが助かる希望が見えたのに最後不安だ
体に刻まれた巻き戻しの魔法は時間経過で消えるのかな -
ネタバレ 無料版購入済み
おもしろい
すごく面白かった。なんか心に染みる感じで、読みながら泣きそうになってしまった。ずっと切ないんですよね。なぜなら、勇者がいないから。フリーレンが自分の気持ちに整理をつけても、もう二人が生きて話すことはないのかと思うと本当に泣きそうになる。
あと、絵がめちゃくちゃきれいだし、構成も見事。これが週刊と聞いてびっくりした。
結局ヒンメルとフリーレンは、恋愛感情なのかは現時点ではわからないけど、まぁでも別に仲間的な気持ちでも全然わかるなと思いました。
登場人物がみな魅力的です。これからも読んでいきたい作品だと思いました。 -
匿名
購入済み8巻
(あくまで個人的な見解です。)
久々に買ってみたんですがやっぱり面白いです。
猫の件や髪の毛の件など凄く面白い話が盛り沢山でした。
やっぱ最高です。 -
Posted by ブクログ
ネタバレ敵として頼りなさそうで名前も覚えずにいなくなるベルクスたちのことは置いておいて、前回に引き続きベルクスをダシにしてアバン流殺法を確立するという天才的なアバン先生の話。
今回は実際に武器を持って体験している。協力者が2人いるけど1発キャラにはもったいないぐらいのパンチのある個性的なキャラなので、どうかもう一度出てきてほしい。
前半は武器オタクのグノータさんとそれに振り回される孫のシュプレちゃんがあまり笑いのないこのマンガのギャグ回をかっさらっていく感じ。ヒュンケルも絶妙なツッコミを先生とシュプレに入れていくのでそれもいい。
そしてこのグノータさんの武器庫の描写がまたいい。ドラクエわかっていれば、