樺沢紫苑のレビュー一覧
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Posted by ブクログ
病気が治りにくい原因は不安
医者を始め、
信頼関係を作ること
時間をかけること
情報集めると不安は消える
悪口も病気を悪くする
病気を受け入れることで治る
受容のよさ
1精神的に楽になる
2治療への意欲がアップする
3気づき、自己洞察力がアップする
4病気が良くなってることに気がつく
【受容に至ると見られる反応】
・最近病気の事あまり考えなくなった
・病気を完治させることよりも、社会復帰、会社への復帰が重要だと思う
・病気になったのは会社のせいでも
家族のせいでも自分のせいでもない
・病気になる前は
生き方や生活習慣に無理があった
・病気になったことで過去の事、これから -
Posted by ブクログ
俗に脳内物資と言われるドーパミン、ノルアドレナリン、アドレナリン、セロトニン、メラトニン、アセチルコリン、エンドルフィンをわかりやすく仕事に活かす方法が書かれています。
脳内物資と言われると難しく感じられるかもしれませんが、例え話と平易な言葉でわかりやすく説明されています。
それぞれの物質を活かす方法が具体的に書かれているので、実践もしやすいと思います。
私は先にアウトプット大全を読んでいたので、内容がほぼ重なる感じでしたが、アウトプット大全よりひとつひとつが詳しく書かれていますし、脳内物資についての理解はこちらが深めやすいと感じました。 -
Posted by ブクログ
題名の通り、スマホに時間をさかなくて済むようになればいいなと思って。樺沢さんの本は説得力がある。
この本で述べられていることで、目新しいことはないけど、樺沢さんのデジタルツールとの付き合い方で取り入れたいと思えるものがあった。
よく言われる朝起きてからの脳のゴールデンタイムには、頭を使うことに振り分けようと思った。
SNSやメールのチェックも依存症にならないように、朝昼晩とか見る時間と、かける時間をあらかじめ決めたいと思った。目的を持って検索するとか。調べることに時間を費やしても、効果がないようなことが書かれていて、そういう経験あるなぁと、ある程度調べて結論出しちゃって、不都合があれば修正して -
Posted by ブクログ
ネタバレ7時間以上の睡眠 結構難しい。有酸素運動 やってる。自然の中での運動何とかやってる。読書やってる。暗記するなど意図的に記憶力を使う やってるができない。暗算 逃げないようにする。ボードゲーム 始めよう!料理で段取り力 やってますってば。マインドフルネスで今に集中 何とかやらんとなあ。ウォーキングマシンで認知的作業。メモを重要なことに絞って取る。情報取りスマホは時間を決めてやる。持って帰る気付きは3つ。ボードゲームをやってみよう。7時間睡眠を何とか死守。マインドフルネスと暗算。
A3ホワイトボードに今やることを書く。次のタスクと制限時間をメモに。調整日をつき3日。締め切り+予備日2日。先送る瞬間