越前敏弥のレビュー一覧

  • ダ・ヴィンチ・コード Special Illustrated Edition

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    宗教って深いなと思った。日本にいたら気づかないけど世界は宗教に満ち溢れているんだと思った。そして、世界旅行したくなった。世界を知りたくなった。

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    2009年10月04日
  • ダ・ヴィンチ・コード Special Illustrated Edition

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    最後までどきどきしながら読めた。
    でも、最後がほのぼのしすぎてなんか気に食わない…。。

    06/09/23

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    2009年10月04日
  • ダ・ヴィンチ・コード Special Illustrated Edition

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    今更…、ってかんじもしますが。遅ればせながら。父が、通常版ではなくて、豪華版のを持っていたので奪って読みました。この豪華版。いいですよ。高いけど。文中に出てくるいろいろなイメージや建物、絵画などがちゃんと図版で、しかもカラーで出てくる。ガイドブックみたいで楽しい。で、内容ですが。思っていたよりもおもしろかった。蘊蓄のあるシドニー・シェルダンってかんじ。もともと、宗教とか美術とか図像学とか秘密結社とかが大好きな分野なので、まぁ、そりゃぁ楽しめるよな…。しかし、後半の謎解きは、前半のものに比べてけっこう手抜きなかんじが?後半の暗号とかはわりと私でも予想ついたもの…。でももう映画化のキャストを知って

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    2009年10月04日
  • ダ・ヴィンチ・コード Special Illustrated Edition

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    面白さに、夢中で読みました。こちらのヴィジュアル版は、カラーの写真が盛りだくさんなので綺麗でよりわかりやすいです。

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    2009年10月04日
  • ダ・ヴィンチ・コード Special Illustrated Edition

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    上下巻のセットを持っていて、2度も読んだにもかかわらず、おもわず買ってしまいました。4500円もしたけど・・・何がいいって、話の中に出てくる絵や彫刻などの作品などが実際に図版としてのっていて、まさにヴィジュアルで楽しめるダ・ヴィンチ・コードになっています。カバーをとったら、最後の晩餐だったのには驚きです。映画を見る前にもう一度復習の意味で読み直しています。

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    2009年10月04日
  • ダ・ヴィンチ・コード Special Illustrated Edition

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    これから『ダヴィンチ・コード』を読むならば、ぜったいこちらがおすすめ。
    絵画や写真がついているからすごくわかりやすいです。
    そして、上下巻の合本というのもうれしいところ。

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    2009年10月04日
  • ダ・ヴィンチ・コード Special Illustrated Edition

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    ダ・ヴィンチが絵に込めた暗号とは? 全米1000万部突破、話題騒然の衝撃作!!内容に登場する絵画や紋章、地図や写真など140点をふんだんに盛り込みました。小説の世界により深く接するための豪華カラー版。

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    2009年10月04日
  • ダ・ヴィンチ・コード Special Illustrated Edition

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    視覚的な資料が豊富に載っていてとてもわかりやすい愛蔵版。それに1冊にまとまってくれているので購買意欲がわきました〜

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    2009年10月04日
  • ダ・ヴィンチ・コード Special Illustrated Edition

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    なにより分厚い!!重い!!さすが愛蔵板!!ルーブルの作品・西洋史が大好きなおいらにとっては、たっぷりの作品の写真はとろける!キリスト教とのからみ、数々の暗号解読…一気に読んでしまえてまじおもしろい!!かなりおすすめ☆

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    2009年10月04日
  • ダ・ヴィンチ・コード Special Illustrated Edition

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    ダ・ヴィンチ・コードをこれから読もうと思っている方には、メチャメチャお勧め。
    謎解きに必要な絵画などの挿絵が140点もあります。

    どうせ買うならこれですね。

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    2009年10月04日
  • ダ・ヴィンチ・コード Special Illustrated Edition

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    通常版の上下巻を読んだのですが、勢いが付いたら読むのが止まらない作品でした。
    読んだあとに美術、宗教、歴史などのについて色々と調べたくなります。
    途中で登場する実在の絵画などはWebで検索して確認しながら読みました。
    ヴィジュアル愛蔵版には絵画などの資料が付いているので読み進めやすくて素晴らしいです。

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    2009年10月04日
  • 災厄の街〔新訳版〕

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    たぶん初クイーン。他のシリーズ作品を読んでいない(記憶に無い)ので、これが「シリーズ最高傑作」と言われても比較しようがないのだけど、シンプルなトリックかつ人間心理の深層がよく描かれていて、確かに面白かった。エラリー・クイーン氏のチャラすぎる描写だけはマイナスポイントにせざるを得ないけど、時代を感じさせない古典ミステリの傑作だと思う。
    作品の主題とは少しずれるけど、村八分とか空気を読むとかの言葉に代表されるように、集団同調圧力が強いのは日本特有の現象なのかと思っていたんだけど、本作を読んでいてアメリカでもあんまり変わらないんだなというのが個人的に印象深かった。

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    2026年02月27日
  • 天使と悪魔(上)

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    ガリレオが創設した
    科学者たちの
    秘密結社イルミナティ

    彼らの亡霊が
    カトリック教会に牙を剥く

    ダヴィンチ・コードで有名な
    ラングドンシリーズは
    ここから始まった

    #天使と悪魔
    #ダン・ブラウン
    #角川文庫
    #KADOKAWA

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    2026年02月26日
  • 氷の闇を越えて〔新版〕

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    傷を持つ私立探偵マクナイトは、タフとはいえず繊細なところがある。ハミルトンの世界に一作目から入ってみた。
    私立探偵小説コンテスト最優秀作・アメリカ探偵作家クラブ賞・アメリカ私立探偵作家クラブ賞受賞作

    と沢山受賞している私立探偵が主人公。他力本願ながら何かの受賞作なら初めて読んでも安心かなと買ってきた。
    ハミルトンもデビュー作からと思いながら読み始めたが、面白かった。

    警官であるからには覚悟はしていただろうが、やはり撃たれたショックは大きい。立ち直れないでいるが人生は続いていく。マクナイト、彼の弱さも含めて魅力的だ。
    シリーズが三冊出ているらしいので、これもリストアップ、そのうち続きを読んで

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    2026年02月26日
  • ロスト・シンボル(中)

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    ネタバレ

    ついに事件が本格的に動き出す。
    キャサリンが暗殺者から逃れるシーンは、かなり不気味でフィクションと頭で分かっていても背筋が凍る思いがした。

    フリーメイソンの隠されたピラミッドの秘密について、これほどの大事件が起きているのに、ラングドンが一貫して懐疑的なのが、イライラする。

    前作ダヴィンチコードで、レオナルドダヴィンチがいかに天才だったかを思い知らされたが、本作でも負けず劣らずの古の天才たちが登場する。
    中でも、アルブレヒト・デューラーの魔法陣がすごい。すご過ぎる。

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    2026年02月24日
  • ロスト・シンボル(上)

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    ネタバレ

    ラングドンシリーズ第三弾。
    今回の舞台はアメリカ首都ワシントン、そしてフリーメイソンの謎を暴くというもの。
    天使と悪魔、ダヴィンチコードに引き続き、世界のタブーに足を踏み入れる。
    今回は、どんなパンドラの箱が開かれるのか。

    上巻はラングドンがワシントンで事件に巻き込まれてから、キャサリンと合流するまでの話。
    キャサリンの助手が殺されるシーンはなかなか残虐だった。

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    2026年02月24日
  • 天使と悪魔(下)

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    ネタバレ

    いやぁ面白かった。どんな内容か全く知らずに読み始めたからイルミナティやらフリーメイソンやら出てきた時はビックリした。関さんの都市伝説でしか聞いたことなかったから。
    なんかヤヌスの正体はビックリだったし、最後のカメルの話は悲しかったし、コーラーは可哀想だし、ラングドンは身体強すぎだし、読みながら先が気になって視線が先に飛ぶの抑えるのが何度もあった。
    これはお勧め出来る本だなぁ。

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    2026年02月23日
  • シークレット・オブ・シークレッツ 上

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    ダン・ブラウンのラングドンシリーズ最新刊だ。天使と悪魔から読み始め、このシリーズも長くなったなぁと感じながらもその内容は全然衰えない。そればかりか、今回扱われる内容がまたまた衝撃的過ぎてよくこんな題材思いつくなぁと感心した。相当な資料集めと事前勉強が必要だったと思う。インディー映画さながらに次々にトラブルが襲い掛かりなんだかんだこの上巻だけで話がほぼ終わってしまうんじゃないかってくらいにスピーディーに展開し、あれ、下巻であと何書くの?って思ってしまったけれど、全然核心にも近づいてない。それくらい上巻だけで満足してしまえるまとめ方だけど、いざ、ひと段落つくとそこからが恐ろしい展開が待ち受けている

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    2026年02月22日
  • ダ・ヴィンチ・コード(下)

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    ネタバレ

    やはり、黒幕はあの人だった。二転三転するので誰が本当の黒幕なのか考えさせられましたが。推理小説として面白かったのですが、前巻の天使と悪魔に比べるとアクションシーンもほとんどなくサスペンスドラマを観ているようでした。冒頭に「この小説における・・・記述は、すべて事実に基づいている。」とあるので、それがどこまでフィクションでノンフィクションなのかを不明にしているような感じでした。個人的には、題材的にインディジョーンズ並みのアクションとハラハラ・ドキドキ感がほしかった気もしますが。次どうしょうかなぁ。

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    2026年02月21日
  • ダ・ヴィンチ・コード(中)

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    ネタバレ

    ソフィーと共に逃亡中のラングドンの向かった先はチューリッヒ保管銀行。そこで手にしたものを持ち、旧知の仲のティービングを頼っていく。ティービングって金持ちで宗教史学者なのだが、どうも品が無いような言い回しが多い、この人本当に頼って大丈夫なのという感じですが、そういうところで下巻に続きます。そして最後の晩餐について書かれた考察が思わず本当なのではと思わずにいられないような。約1年半前に行った大塚国際美術館に原寸大の修復前と修復後の絵が飾られていたのですが、この本を読んだ後だったら面白く観れたかもしれません。

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    2026年02月21日