飯田史彦のレビュー一覧

  • 生きがいの創造II 永遠の愛・めぐり逢う生命
    「生きがいの創造」を父から薦められて読んだのはもう11年も
    前のこと。そんな父は今ではあまり興味なさげですが、
    私はひそかにずっと飯田先生に一目置いてます。

    久しぶりに「生きがい」シリーズを読み返そうかな。
  • 生きがいの本質 私たちは、なぜ生きているのか
    【目的】

    【引用】

    【感じたこと】

    【学んだこと】
    自分の利益のみの祈りでは効果がない。
    「私をお導きください」「あの人をお導きください」
    「正しい道へお導きくださり、ありがとうございます」
  • 愛の論理 私たちは、どこまで愛せばゆるされるのか
    【目的】

    【引用】

    【感じたこと】

    【学んだこと】
    「この人を愛そう」と決断して永続的な意志を持って「愛」を継続する。
    「愛おしむ」決断、意志、能力
  • ブレイクスルー思考 人生変革のための現状突破法
    プラス思考でもマイナス思考でもない「ブレイクスルー思考」。ニュートラルな考え方ができなくなったときにオススメ。「生きがい」シリーズの続編なので、ベースは同じ内容です。
  • 生きがいのマネジメント 癒しあい、活かしあう生き方へ
    【目的】

    【引用】

    【感じたこと】

    【学んだこと】
    理想や奉仕×情熱=使命
    愛とは自分の包容力と意志力の問題。
  • 愛の論理 私たちは、どこまで愛せばゆるされるのか
    愛について宗教・哲学・心理学あらゆる面からその本質を考察しています。愛へのとらえ方が深まる作品です☆彡
  • 人生の価値 私たちは、どのように生きるべきか
    生まれる前から計画を持って生まれてきた。試練を乗り越えて成長するために。だから、今直面している試練は全て順調なのだと。素直にいい考え方だと思う。

    一方で、最後のエピローグに書かれているように、それでも戦禍の子どもたちや難民など理不尽な人生を送っている人たちもいて、順調なんだと心から言えない場合も多...続きを読む
  • [完全版]生きがいの創造 スピリチュアルな科学研究から読み解く人生のしくみ
    生まれ変わりについて書かれた本
    生まれ変わりが本当にあるのかどうかは分からない
    が著者が書いてあるように科学的に裏付けされている事実は沢山あり、症例や体験談などが本には豊富に紹介されている
    臨死体験は貴重な体験であり、死後を確かめる事は実質不可能である。
    ただ著者は生まれ変わりを信じる事で来たるべき...続きを読む
  • さとりをひらくと人生はシンプルで楽になる
    いま、に在ること。今行っていることに前意識を集中させる。手段が目的に変わる。階段の一歩一歩に前意識を集中させる。これが、完全にいまに在ること。
    心の平安度が高まれば成功している。

    思考をほんとうの自分とみなすことをやめる。
    思考のすきまをつくると、意識の光が輝きだす。

    思考と意識は同意語ではない...続きを読む
  • これでいいのだ わが道を幸せに生きる方法
    今回は飯田先生のもとを訪れた様々な訪問者との会話のみで、つづられる。
    パターンは色々あるものの、いかにも作られたようなセラピー内容ながら、それは筆者の伝えたいテーマに沿っているからなので致し方ない。

    読み易くスイスイと読み終わり、最後にまとめがあって筆者が何を伝えたかったのかが説明されている。

    ...続きを読む
  • ブレイクスルー思考 人生変革のための現状突破法
    提案まではおそらく読めると思う。模範解答の部分はさすがに少し素直には頷けない。結果としていい方に働くとは思うけど。東洋思想の感覚を用語を使わずに説明した感じ。なので、一応、理解は難しくない。ただ、それはとても慎重にという感じ。
  • [完全版]生きがいの創造 スピリチュアルな科学研究から読み解く人生のしくみ
    ブレイクスルー思考=すべてのことには意味と価値があり、成長のために用意されている順調な試練である。試練に挑戦するだけで乗り越えたのと同じ価値がある、と考えて気楽に乗り越えようとする思考法。

    できる範囲で頑張るのはだれでもできる。ギリギリまで頑張った後に、さらにあと一踏ん張りができるか、が一流との差...続きを読む
  • [完全版]生きがいの創造 スピリチュアルな科学研究から読み解く人生のしくみ
    因果律は厳然としていて一切妥協の余地はなくて、悪い行いをすれば自らその報いを受けると信じる。人として転生するかどうかも因果の効力の範囲内だから、来世がどんな生き物になるかは現在の行い次第で刻々と変化するはず。この点が特に著者に同意できなかった。中間生とか光とかについては未体験なので判断は保留とするし...続きを読む
  • 小説『教授の恋』収録 ツインソウル 完全版 死にゆく私が体験した奇跡
    飯田氏の本は数冊目で、だんだん話がすごくなってくる。
    最初は輪廻転生の実証例で面白かったのだが、それが今度は転生する理由になり、この作品では飯田氏の驚愕の体験が前半ずっと描かれる。
    神の世界(宇宙心理の世界)?において自己を向上させるために物質世界である地球で何度も輪廻転生を繰り返す、というのが持論...続きを読む
  • ブレイクスルー思考 人生変革のための現状突破法
    読み方によっては賛同できない部分もあるが、十分な価値ある本であると思う。折にふれて軌道修正させてくれる本だ。いろいろな批判はできるだろう。特に宗教的だとかスピリチュアルだと思う内容があることも事実だ。

    私はこの本に載っている体験談と同じような経験をしている。しかも大学院留学前というただでさえ不安な...続きを読む
  • [完全版]生きがいの創造 スピリチュアルな科学研究から読み解く人生のしくみ
    自分たちの人生は輪廻転生で地球には魂として学びに来ている。変に宗教やスピリチュアルというわけでなく普通に学ぶ事が出来自分はよいと思います。よくも悪くもこの考え方ができれば人生を過ごすうえで前向きにはなれると思います。
    とらえ方次第ですねー
  • ソウルメイト 「運命の人」についての7つの考察
    自分との対話の時間のために読んでみるのはいいのかも。

    この一冊で、運命の人を判断できるというモノでもなかろう。

    自分のミカタを広げる、そして、気づいて、納得するステップを取るには

    そこそこに読む時間も使うし、
    丁寧に言葉をつづっているので、
    自分自身の声を聴くにはいいかもしれない。

    どう使う...続きを読む
  • 生きがいの創造[実践編] 悩み苦しむ人をどのように導くのか
    実践編ということで、飯田さんが実践された内容が書いてあった。読者が実践するというようなことではなかったので、ちょっと物足りなかった。
  • 小説『教授の恋』収録 ツインソウル 完全版 死にゆく私が体験した奇跡
    700ページ近くある本ですが、読みやすい文章だったので、一気に読めました。

    人によって、「合う」「合わない」があるかもしれません。
    今の私には読みやすく、励まされる内容でした。

    「学び、愛し、使命を果たす」ために生きること。

    いつまでも力不足で、いつまでも学びの足りなさを感じていて、日々劣等感...続きを読む
  • [完全版]生きがいの創造 スピリチュアルな科学研究から読み解く人生のしくみ
    「人は死んだら、生まれ変わるか?」

    科学的に解明されていないため、現在は 答えはでない。
    数多くの国内外の参考文献及び、著者の体験から人生をよくする考えが書かれている。
    多くの実体験が会話形式で書かれている。
    トランスパーソナル誘導(退行睡眠)により、前世、またその前世など、遡って自分の意識体の...続きを読む