飯田史彦のレビュー一覧

  • 小説『教授の恋』収録 ツインソウル 完全版 死にゆく私が体験した奇跡
    臨死体験を通じて究極の光の存在と出会う話。
    こういう話は嘘とも本当とも思わず、ただ興味があるだけ。
    面白かった所。
    あちらの世界では、人間社会の地位や名誉、財産などは、一切評価の対象にならない。
    大事なことは、充分に学んだか、充分に愛したか、充分に使命を果たしたか、又、その努力をしたかのみ。
    どのよ...続きを読む
  • さとりをひらくと人生はシンプルで楽になる
    タイトルがミスマッチなのと(原題通りに『「今」の力』とかでいいんじゃないかと思う)監修者の名前が原作者よりも翻訳者よりも大きく書かれていること、監修者によりかなり編集されているらしいこと、が気がかり。
    書いてあることは、直感的には分かるような気がするんだけど、具体的に理解するのは難しい。そもそも具体...続きを読む
  • 愛の論理 私たちは、どこまで愛せばゆるされるのか
    参考文献の整理として

    ・拡大鏡としての結婚
    ・パートナーの六つの条件
    1.人間として成長しようと努力している
    2.素直な感情表現ができる
    3.高潔な人格をもっている
    4.人間的に成熟しており、自分に責任をもてる
    5.バランスのとれた自尊心がある
    6.人生にポジティブな姿勢でとりくんでいる
  • 生きがいの創造III 世界標準の科学的スピリチュアル・ケアを目指して
    著者が2007年に京都大で講演された「生きがいの創造〜医療、福祉、教育分野におけるスピリチュアル・ケアの有効性と問題点」をベースに文章化されたもの。ケアする方面からの内容なのでこれまでの本を読めばいいかな、という感じでした。
  • ソウルメイト 「運命の人」についての7つの考察
    あせらないで、起きてきたことを受け入れること。

    自分にとって不都合な状況であればあるほど、受け入れることはなかなか難しいのですが、「ソウルメイト」という言葉と出会ってから、少し、受け入れのキャパが広がった気がします。

    この人との出会いから学べることは何だろう、そう考えることができるようになりまし...続きを読む
  • 生きがいの創造III 世界標準の科学的スピリチュアル・ケアを目指して
    スピリチュアルケアについてまとめた1冊。

    Ⅱはスピリチュアル体験談。
    Ⅲはスピリチュアルケアについての科学的分析。
  • 生きがいの本質 私たちは、なぜ生きているのか
    自分の体験した事と類似点が多くて、なるほどそう言う捉え方もあるのかと思ったが、なぜこの人たちは病気ではないのだろうかと疑問に思った。
  • 生きがいの創造II 永遠の愛・めぐり逢う生命
    自分の病気の症状と同じだと思った。死んだ人の声が聞こえるのは、霊感ではないかと思ったが、自分の場合は、著者と違い、相手にしないで会話をしていない。自分と類似した一種の超能力者ではないかと思った。
  • 生きがいの創造III 世界標準の科学的スピリチュアル・ケアを目指して
    この本も 本間かいなと疑って読んでいたが 同じように なるほどと思う部分もあったが そうじゃないだろと思う部分があった
  • スピリチュァリティ・カウンセリング 人を救う真の奇跡とは?
    この著者の特徴として、本が厚いけどすごくサクサク読める!
    この本もそう!ストーリーが考えられていて、
    読み手をワクワクさせるような展開をしていて
    すごい本だと思った。

    ツインソウルも既読。ツインソウルは、
    著者のいわゆる臨死体験が書かれている。上の世界の光との対話、無条件に包んでくれる愛、生きる価...続きを読む
  • さとりをひらくと人生はシンプルで楽になる
    幸福と不幸はおなじもの。

    幸福だわーーーって浸ってることがね、不幸せ紙一重という気がします。

    いまこの瞬間を生きること。



    なんだかちゃんと読めなかったので、リベンジ予定。
  • 愛の論理 私たちは、どこまで愛せばゆるされるのか
    とても論理的で、現実に根ざした「愛」の表現です。
    歴史上の様々の人物の説く「愛」を取り上げ、飯田さん自身が
    解説をくわえています。

    私にはちょっと・・・難しかったかなぁ。
    読んで下さる方、大歓迎です♪♪
  • 愛の論理 私たちは、どこまで愛せばゆるされるのか
    さらりと読みました。
    でも、愛は理性だということには共感できました。
    「大嫌いだけれど愛している」は、在り得るのですね。
  • 人生の価値 私たちは、どのように生きるべきか
    【目的】

    【引用】

    【感じたこと】

    【学んだこと】
    苦難から逃げず、成長を目的として生きる。
    「今」が「未来」を作る。
  • 人生の価値 私たちは、どのように生きるべきか
    私は幼年期の頃から死の恐怖におびえていたのですが飯田史彦氏の生きがいに対する価値観を理論的に書いてあることに感銘した次第です。もう少し、頑張って見ようかなと気にさせてくれた本です。
  • 愛の論理 私たちは、どこまで愛せばゆるされるのか
    このCDについて
    10月6日発売のDVDシングル 『Easy Breezy』 は→こちら!
    メーカー/レーベルより
    REVIEW: Utada全米デビュー・アルバムの発売がついに決定!!
    「Utada」 名義でのリリースとなる今作は、全米発売から4週間早い2004年9月8日、日本 先行発売!!
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