飯田史彦のレビュー一覧
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Posted by ブクログ
ネタバレ臨死体験を通じて究極の光の存在と出会う話。
こういう話は嘘とも本当とも思わず、ただ興味があるだけ。
面白かった所。
あちらの世界では、人間社会の地位や名誉、財産などは、一切評価の対象にならない。
大事なことは、充分に学んだか、充分に愛したか、充分に使命を果たしたか、又、その努力をしたかのみ。
どのように生きるべきかの問いに対して、自分のために生きるべきであって、自分を愛することがそのまま他の人々を愛することになるはずとのこと。
幽霊というのは実際にはなくて、その場所の残存思念に
個人的に幻影をみたりするらしい・・などなど、著者と光達との細かいQ&Aはなかなか興味深い。
後半の小説「教授の恋 -
Posted by ブクログ
タイトルがミスマッチなのと(原題通りに『「今」の力』とかでいいんじゃないかと思う)監修者の名前が原作者よりも翻訳者よりも大きく書かれていること、監修者によりかなり編集されているらしいこと、が気がかり。
書いてあることは、直感的には分かるような気がするんだけど、具体的に理解するのは難しい。そもそも具体的に理解するのが難しい性質のことなのかもしれない。とっても抽象的で、特殊な言葉の使い方をしているところが多いので、少し時間を置いてから読むのもいいのかもしれない。
さとりをひらく…というか、平和な心で本当に自分らしく生きるためには、いつも「今」に在ることが大切。過去にとらわれたり(過去の体験によって -
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