富野由悠季のレビュー一覧
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たまらない
ホビージャパン、ガンプラ、ROBOT魂、どれか一つでもぴんときたら、本作は絶対に手に取るべき作品。
まじか…と思う書き込みと情報量に圧倒されるはず。漫画なんですよ!?びっくり。才能の塊 -
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出会えて良かった
作品を知らなかったので、無料キャンペーンで出会えてよかった。
こんなに骨太で丁寧な漫画が世の中にあったのかと驚き。
フルカラー版もあるというからもっと驚き -
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展開があつい
ストーリー展開、戦闘シーン、どれもが最高。
まるで手にとって触れるような質感や躍動感のあるこの絵を、どうしてここまで書き込めるのか。
電子書籍化がとてもあっている作品 -
無料版購入済み
最高
作品も最高だが、セールや無料キャンペーンをやってくれるブックライブも最高。
その施策にこの作品をチョイスし、許諾してくれる作家さんや出版社も最高。
コロナ禍の中、とても嬉しく楽しく時間を過ごせてます。
作品はいうまでもなく最高。 -
無料版購入済み
骨太
毎巻数思うけれど、これが絵っていうのが信じられない。
そしてストーリーがついてて漫画っていうのがまじで信じられない。
プラモデルやフィギュアじゃないんだぜ という精密さにただ脱帽 -
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フォウよ永遠に
フォウがどんな人生を歩んできたのかが気になって読んでみました。
絶望の中に希望を見出される幸せは誰にだって最高の宝石となる。人は一人では生きられない。本当に大切なものは人との繋がり、家族のような絆が必要だと思いました。その記憶を抜き取られたら誰であれ思い出ほしさに操られてしまうのも無理はない。戦争とは創造もできないほどの思いがあるのだろうなと感じました。 -
Posted by ブクログ
物語の部隊はガルマ死亡後。
第1話ラストで予告された終盤の展開。いや、ぶっ飛びすぎ。褒めてます。
イセリナの眠る棺の奪い合いになっている状況で、彼女はガルマの子供を宿している。ガルマの子供を奪いたいジオン。彼女を渡したくない連邦。そこに現れるガンダム。日時は0079.12と一年戦争の末期。星一号作戦やルビコン作戦、アスタロス回収はちょっと早いのか、と同時期。
それがさらに第3話でさらに驚かされる。今回のガンダムは、ジオンが鹵獲した部品で作り上げたMS。その作戦はマ・クベ。パイロットは、イセリナと親交があった様子。
ジオン製ガンダムが、ジオンのイセリナ奪取作戦を防ぐために連邦と手を組んだのか、投降したのか。ちなみに、その作戦阻止にあたっているの部隊長はレビル将軍の姪の婿。
いろいろと、登場人物の相関図がややこしいことになりそうな感じです。そもそもイセリナってガルマの仇討ちで死んだのではなかったっけ?TVだと死亡で、劇場版やORIGINだと生死は描かれていないのか。「イセリナ嬢が眠る棺」ということなので、死亡しているのだけど、どのタイミング?ガルマの子供が、というのをどこで知ったのか?とか疑問は尽きない。今後明かされることを楽しみにしてます。
レビルの姪の婿の隊長さんの名前は、レオ・バルナーク。
いかにも主人公といった性格です。柔軟な作戦立案できる正義漢といったところか。
一年戦争の物語って、まだまだ未開の地があるんだなぁ、と唸るプロローグでした。 -
Posted by ブクログ
これまで読んだ続きの『機動戦士ガンダム THE ORIGIN 16巻~18巻』の三冊を嫁さんが古本屋で買ってきてくれていました。
早速、息子と一緒に読みました。
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≪16巻≫
オデッサに散る、哀戦士たち!
連邦軍は、ジオン軍地球侵攻軍の本拠地オデッサを攻略すべく進軍を開始した。
ホワイトベースは新型MSの襲撃にあい、足止めをくらう。
その情報を嗅ぎつけた「ガイア」率いるドム中隊がホワイトベースに迫る!
≪17巻≫
運命の出会い― 「ララァ・スン」!
ホワイトベースは、補給のため中立都市サイド6へと寄港した。
そこで「ミライ」はかつての婚約者「カムラン」と、「アムロ」は生き別れた父とそれぞれ再会する。
さらに「アムロ」は運命の少女、「ララァ・スン」と出会うのであった。
≪18巻≫
新たに芽生える「シャア」の野望とは!?
サイド6で運命的な邂逅をはたした「ララァ」、「シャア」と「アムロ」は再びテキサスコロニーで再会することになる。
そして「シャア」と「セイラ」の出会い。
「シャア」は新たなる野望を「セイラ」に伝えるのだった・・・
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いやぁ… 本当に面白い。
一気に読み進んでしまいますね。
このあたりは、テレビ版とは微妙に(結構!?)違っていて、それはそれで面白いし、愉しめますね。
特に「シャア」と「セイラ」の思い出の場所… テキサスコロニーの闘いは、とてもエキサイティングな展開で、早く次のページが捲りたくなる衝動を抑えながら読みました。
マンガの方が「シャア」と「セイラ」が出会うシーンが詳しいのも嬉しいところですね。
またまた、次が読みたくなりました。