メンタリストDaiGoのレビュー一覧
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Posted by ブクログ
「書かない」3原則
原則1:あれこれ書かない
原則2:きれいに書かない
原則3:自分で書かない
折に触れ手紙をいただく事がある。どの手紙もとても嬉しい。常套句を並べた美しい文章も嬉しい。しかし、文が乱れていようとも、シンプルに私に寄り添ってくれている手紙は、読んでいて本当に涙が溢れてきた。まさにこの3原則だなと実感した。
人を操るというと人聞きが悪いが(笑)、相手の事を第一に考えるという点も、意外と盲点かも。ビジネスメールにせよ、プライベートメールにせよ、結構自分自分になっている所があるのは確か。改める個所だらけだけど、早速明日からのメールで気をつけて書いてみよう! -
Posted by ブクログ
メンタリズム文章術の漫画。読み手がその文章を読みたいと思う内容をトリガーとして文中に埋め込む。以下の7つのトリガー。今後、意識して書いてみようと思う。
・トリガー1:興味
人は退屈を嫌い、夢中になれることには時間を忘れる。興味に触れれば、勝手に行動してくれる。
・ トリガー2:本音と建前
人は本音と建前を行き来しながら生きている。
その間に突き動かされるエネルギーが詰まっている。
・トリガー3:悩み
人は悩みやコンプレックスを解消したいと思っている。悩みが解決できるとわかれば、必ず行動する。
・ トリガー4:損・得
人は「得したい」と言う思いより「損したくない」と言う思いの方が強い。「損しま -
Posted by ブクログ
倒れない計画術:まずは挫折・失敗・サボりを計画せよ!
著:メンタリストDaiGo
本書では、事前準備・段取り・スケジューリングという切り口から計画倒れを防ぐ段取り力を鍛えていく。うまく段取りを立てられるようになると、人生が楽になっていく。なぜなら、科学的に正しい段取りの整え方を身に付けると、本当にやるべきことだけに集中できる状態が手に入るからである。
価値は相応の準備と計画から生み出される。
「段取り」や「計画」に関する知識を増やし、正しい事前準備の方法を身につけることが、面倒くさがりの人のためにとって最強の武器になる。
構成は以下の6章から成る。
①計画にまつわる3つの誤解
②科学的に -
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ネタバレマキシマイザー、さてぃすふぁいざーがいる
促進系マキシマイザー: めりでめを調べて、ポジティブな面を見出そうとする
評価系マキシマイザー: 客観的に最高の選択があるはずだ!とありとあらゆる可能性を検討する
今日の選択を10点満点で評価
理由を書く
長期的にみたメリットを評価
決断する前には、
選択肢を広げる
仮説の現実性を確かめる
決断の前に距離を置く
誤りに備える▷最高の結果と最悪の結果を想定
どのようになれば満足なのか
自分の感情の表現を増やす▷英語に言い換えるとか
1日最高製法▷自分にとって何が価値ある選択だったのか
・開始時刻
・終了時刻
・やっていたことの内容
・だれと
・快楽 -
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、 ルーティーン化していない決断は後回しになる
?→?になるように決断の難易度を下げる必要がある
完璧主義はじぶんのためなので相手のことを考えまず行動する最適主義をとれるようにする。
最適主義の行動がとれたらどんないい影響があったか振り返る
?単純
単純化しているものはじぶんの軸でなんでやるかを問うて
やる必要があるならやる
?面倒
決めるのが面倒なことはやった方がいいけど正解がわならないので選ぶのが面倒なのであとまわしにする、とりあえずビールのようにデフォルトや譲れない条件を絞りこみまず行動する、そこから派生する決断になれば進みが早くなる
?複雑
因果関係は分かるが、解決に対して何が分から -
ネタバレ 購入済み
メンタリスト
ウイッシュじゃなくメンタリストの方。
集中力は、生まれつきでなくやるかやらないか、やるんだろやるならやれ、直ぐにやった方が集中力が付く。
漫画部分は、ちょい読みにくい。