藤田晋のレビュー一覧

  • 勝負眼 「押し引き」を見極める思考と技術

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    久々にこういう本読んだ。
    目の前のとれるオセロに飛びつくように己の欲望のままに我を通せば嫌われたり、周りに人がいなくなったり、最終的には全てひっくり返される
    ってところが印象に残った
    起業して大金持ちになって、馬主になって、Mリーグ創設して、本も書いて、、
    趣味の最大値まで極めた人は尊敬に値する

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    2026年02月01日
  • 勝負眼 「押し引き」を見極める思考と技術

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    規模は天と地の差ほど大きく違うが、同世代社長として共感出来る部分が多くあり、追体験させて頂き、あたかも自分が藤田社長になったようでドキドキハラハラワクワクが止まりませんでした。
    ありがとうございました。

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    2026年02月01日
  • 勝負眼 「押し引き」を見極める思考と技術

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    麻雀、競馬の好きな趣味を通して本屋で衝動買いしてしまった一冊。特に麻雀における考え方が、ビジネスや仕事での考え方に繋がってきているのは面白かった。

    また、リーダーとしての心得は参考になった。
    「小難しく考えずにシンプルで正しいビジョンを掲げ、細部の諸事情に決して揺らぐことなく、最後までやり切ること」

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    2026年01月10日
  • 勝負眼 「押し引き」を見極める思考と技術

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    前澤さん本に続いて年末年始に読みましたが、同じ経営者でも全然違ってまた面白い。
    すごく面白く読ませてもらいましたが、いちばん残ったのは「おまえの母ちゃんすげーな!」だったりします笑

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    2026年01月07日
  • 勝負眼 「押し引き」を見極める思考と技術

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    藤田さんの人柄が伝わり嘘のない感じが好感持てます。
    読み物としても、おもしろい。

    ・小さい約束を守れない人は大きな仕事を任せれない
    ・局面が変わったらすぐにプランを切り替える
    ・盗人にも五分の理

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    2026年01月05日
  • 勝負眼 「押し引き」を見極める思考と技術

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    趣味である麻雀、競馬、ヒップホップそれら全てを仕事に紐づけているのを見習いたい。
    こんなに忙しいはずなのに毎日会食していて、週二回会食程度で多いなと思っている自分はまだまだやなと、一方ただの酒好きなのかな?とも。笑
    社内会食の重要性は見習いたい

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    2026年01月05日
  • 勝負眼 「押し引き」を見極める思考と技術

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    藤田さんが日頃感じている事柄をご自身で思考を整理して言語化したもの。一定は推敲されていらっしゃるし、そのほんの一部分を知るだけだが、追体験が一瞬でも出来ることに価値がある。

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    2025年12月31日
  • 勝負眼 「押し引き」を見極める思考と技術

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    事業撤退の大切さ

    出社の意義

    成功者が愛されるには、何か身近な点が必要

    オセロのように相手に気持ちよくなってもらい最後に逆転する

    文春の週刊連載

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    2025年12月31日
  • 圧勝の創業経営

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    ネタバレ

    最近メディア(NewsPicksなど)に出るようになったと思っていたら、なるほど。そのような理由だったのですね。本人曰く、遺言のようなものとのこと。一代で、しかも50歳を越えてから急激に成長させ、今や2兆円ほどの売上を誇る事業ならびに企業グループをつくりあげた手腕を、余す所なく公開しています。経営者や組織づくりを担っている人向けの内容が多いですが、「運は自分で引き寄せるもの」。「主語の転換」や「信用性の積み重ねが一番大事」など、個人が人生を歩んでいく上で重要なキーワードも、たくさん盛り込まれていて、大いに参考になりました。対談相手も含め、このような書籍を企画した文藝春秋さんは、さすがだと感心し

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    2025年10月14日
  • 憂鬱でなければ、仕事じゃない

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    社長って一見華々しいポジションかと思うけど、本当は泥臭くて誰よりも努力してることが伝わる
    朝憂鬱なことが3つないと不安になるというマインドを見習って生きていきたい

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    2025年08月05日
  • 憂鬱でなければ、仕事じゃない

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    著者の名前を様々な本で拝見し、どんな方か気になり読みました。

    内容は、名刺の渡し方などの仕事について書かれていて共感することばかりで社会人としてこういう大人になりたいと憧れる内容ばかりでした。

    一つ一つの仕事のこだわりを積み重ねることの大切さを実感しました。

    著者は、大きな大きな一本筋の通った方であり、また文章も人を引きつける力がとてもとても強く他の本も読みたいと思いました。

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    2025年07月01日
  • 心を鍛える

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    若いうちはハードワーク!
    →量をこなし、苦労を受け止める器をつくれ

    忍耐と辛抱!重要な決断ほど、冷静に
    →人生は、キレたらゲームオーバー

    理不尽な罵詈雑言は無視して良い
    →外野からの悪口は全て無視!
    →相手が自分を嫌いなのは相手の問題、相手の心は変えられないから執着するな

    持ち上げられたら、落とされるのが世の常
    →良いことはずっと続かない。常に警戒せよ

    ストレスは敵ではなく味方
    →あなたの心を鍛えてくれる、動じなくなる

    1人で孤独を乗り越えて初めて大人である


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    2025年05月19日
  • 起業家

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    まるで漫画を読んでいるかの1冊。
    サイバーエージェントがここまでなるまでの藤田さんの苦悩、決断を垣間見れます。

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    2025年03月05日
  • 運を支配する

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    運やツキ、流れは目に見えないもので、どこか気まぐれにやってくるように思えるが、不断の努力や日頃の意識から形成されるものであると、本書を読んで痛感した。
    桜井氏の言葉に重みが感じられる点、藤田氏の確信を持った体験談が、この本の深みにつながっている。

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    2024年12月15日
  • 絶望しきって死ぬために、今を熱狂して生きろ

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    憂鬱でなければ仕事じゃない、の続編。これも私のバイブルになる。2人は20歳近く年が離れていて、外に熱を発する見城さんと、内でメラメラしている藤田さんとの対比が面白い。私は藤田さんとほぼ同世代なのだが、見城さんの文章を受け取ったら、自分ならどう返せるかな、と考えながら読めた。

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    2024年08月25日
  • 憂鬱でなければ、仕事じゃない

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    見城さんの本をかなり久しぶりに読んだが、熱量がすごい。2011年に書かれた本だから、その時点で還暦を過ぎていたはずだが、物凄くパワフルだ。自分もまだまだできる、もっともっとできる、と思わせてくれる。生涯のバイブル。

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    2024年08月25日
  • 運を支配する

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    ビジネスマンとして働く中で忘れてはいけないことが詰まっている本。何か勝負所に迷ったらまた読み返す。負けてる時はもちろん頑張る、勝ってる時も頑張る。常に運を逃さないようにやり続けるだけ。強いビジネスマンになりたい

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    2023年10月06日
  • 起業家

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    マネジメントに携わるようになると、少しずつ経営の要素が増えてきて、経営者の本を読むことが増えてきた。

    その中でやはり藤田さんは経営者としても一流だし何より言語化力がすごい。

    今回はアメーバ事業の誕生と飛躍を題材にしているがら2年で黒字というフレーズは、三枝匡のv字回復の経営をそのままやっててちょっと痺れた。

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    2023年07月12日
  • 渋谷ではたらく社長の告白〈新装版〉

    ryo

    購入済み

    一瞬で読み終えました

    自分自身、24卒の学生ですが大望を持ちベンチャー企業に就職を決めました。
    そんな自分にはピッタリの内容で、今本書に出会ってよかったと思いました。
    早く近づけるように死ぬほど働きたいと思います。

    #カッコいい #アツい #タメになる

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    2023年06月25日
  • 絶望しきって死ぬために、今を熱狂して生きろ

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    見城徹とは、不器用な漢である。考え、考え抜いて、また、考える。
    自分で考えて、考えたことを徹底的に実直に、そして、用心深く実行していく。

    生きている時、人生に圧倒的努力と情熱を注ぎ、熱狂しなければならない。
    力の限り戦わなければ、絶望しきって死ぬことはできない。
    ほどほどの人生を送った人間は、絶望しきれない。ただ絶望してして死ぬだけである。

    結論 生きることは死ぬことと見つけたり
    人間にとって最大の恐怖は死である。それを克服すれば、もう怖いものはなくなる。
    死という最大の恐怖と折り合いがついた時、腹はどっしりと据わる。死んでもいと、心が定まれば、仕事での失敗、失恋、病気や借金、肉親との死別

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    2023年04月22日