池井戸潤のレビュー一覧

  • ロスジェネの逆襲

    購入済み

    純粋に面白い

    前2作より面白い^o^

    2
    2013年10月25日
  • ロスジェネの逆襲

    購入済み

    面白い!

    サクサクと読めます!!
    知識がなくても面白さは十分!!
    知識があったらもっと面白いと思う。
    続巻って出ないのかなぁー?!

    0
    2013年10月19日
  • ロスジェネの逆襲

    購入済み

    面白かった。

    最高に面白かった。あまり読むのが早くない自分が読むことを止められず一気読みしてしまった。ああ、、、また、ドラマが終わった時と同じ脱力感が。早く次読みたい!

    0
    2013年10月19日
  • シャイロックの子供たち

    pep

    購入済み

    半沢直樹より良い

    半沢が流行っているけど、こっちの方が好きかな。最後ゾクっとモヤっとできました。
    途中で終われず一日で読めるので、急に予定が無くなった日におススメ。

    8
    2013年11月06日
  • ロスジェネの逆襲

    購入済み

    久々久々

    ドラマ続編が楽しみとなる作品でした
    本編続編も待ってます

    0
    2013年10月08日
  • ロスジェネの逆襲

    購入済み

    大どんでん返しサイコー

    とても展開が早くて読みやすかったです。

    0
    2013年11月12日
  • ロスジェネの逆襲

    購入済み

    傑作

    久しぶりに、最後まで考えさせる内容で面白かったです。

    0
    2013年10月03日
  • ロスジェネの逆襲

    購入済み

    面白かった

    普段、小説等を読まない者ですが
    電子書籍というコンテンツを利用し
    ブームに肖った形でもありますが
    初めて読み切らせて頂きました。
    凄く面白かったです。

    0
    2013年10月03日
  • ロスジェネの逆襲

    購入済み

    これで完結ですね。

    半沢から森山に主役が交代したような感じなので続きは無いんでしょうね。
    ちょっと勿体無い様な気がします。
    池井戸さんには半沢に変わるキャラクターをお願い致します。

    0
    2013年09月28日
  • ロスジェネの逆襲

    購入済み

    ロスジェネの逆襲だ

    気づいたら一気に読んでしまった。そんな作品。時間を忘れて没頭できます。

    0
    2013年09月23日
  • アキラとあきら 下

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    激昂、激昂、激昂。
    作中で繰り返されるのは、大声を出せば相手が黙ると思っているおじさんたちの熱い激昂。しかし、旧態依然としたおじさん達を、静かな知性が一掃する。

    気質的に難しい「女性」という存在を極力排し、男たちのエゴと信念のぶつかり合いに終始している構成が心地いい。

    「声の大きさ」を武器にする前時代の遺物に対し、二人のアキラはどこまでも爽やかで、冷静で、そして圧倒的に優秀だ。その対比を眺めるだけでも十分な読み応えがあった。

    「倍返しだ‼︎」で有名な作品も含めて、ドラマや映画化が多くされる池井戸作品に出会うのは初めて。
    その勧善懲悪の分かりやすさは、エンタメとして心地よくもあり、同時にあ

    0
    2026年02月01日
  • 俺たちの箱根駅伝 下

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    オーディブルで

    関東学生連合に対する見方が変わりました。
    オープン参加と言う、順位、記録が参考記録…。

    走るようになってから、観る方もすっかり好きなマラソン。
    箱根駅伝も毎年、テレビにかじりついて観ます。
    けれども
    関東学生連合はあんまり注目して観てない。
    関東学生連合にもドラマがある。

    どんな競技でも、そこまでに至る
    その人のドラマ
    その人を支える人たちのドラマ
    努力の時間の厚みが感動を生む。

    箱根に出るまでに、どれだけ走ったのか…
    周囲の人が、どれだけ走りを応援したのか…

    だから感動する

    箱根好きには、たまらない作品でした。
    復路、8区、9区、10区…
    震えました

    池井戸潤作

    0
    2026年02月01日
  • 俺たちの箱根駅伝 上

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    ネタバレ

    箱根駅伝の予選会で惜しくも本選行きを逃した。また、長年勤めていた監督がかわる。そこから、関東連合のチーム作りが始動する。必ずしも同じ方向をみていないチームが、衝突しながらも、ひとつにまとまっていく。
    Audibleで聴いたが、とてもはまっている。Audibleでも十分楽しめる作品。ランニングのお供にお勧めします。

    0
    2026年02月01日
  • 俺たちの箱根駅伝 下

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    面白かったが、もう少し各ランナーの背景を掘り下げて欲しいとも思った。
    10人居るから分量的に難しいのかもしれないけど。

    0
    2026年01月31日
  • 果つる底なき 新装版

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    ネタバレ

    まさに池井戸潤!というストーリーで非常に読みやすかったです。

    元祖半沢という感じの主人公、伊木が
    我が道を突き進み事件を解決していく姿は必読。
    やはり、爽快なエンディングが待っています。

    ただ、犯人がクレイジーすぎて、たくさん人が死に
    事件は解決しても殺された人たちは帰ってこない、
    そんなモヤモヤが残ったので星4です。

    0
    2026年01月30日
  • 俺たちの箱根駅伝 下

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    audible
    箱根駅伝本選。選手、関係者一人ひとりにドラマがあった。隼斗の給水係は作者や監督が自分だったとしても、彼以外はいなかったと思う。お話的には、感動したのは確かなのだが、今年実際の箱根駅伝がドラマみたいなホントの話で、どちらが小説なのかわからないくらいだった。スポーツってすごいなぁと改めて感じた。箱根駅伝だけが特別というのはあまり賛成できないが、この大会をきっかけに駅伝自体を世に知らしめたのは、テレビの貢献度は高いと思う。制作側のポリシーみたいなものも気になる事として読んだ。

    0
    2026年01月30日
  • 俺たちの箱根駅伝 上

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    audible
    箱根駅伝の前にと読み始めたが、中々進まず、とりあえず上巻まで読み終えた。何よりも最後のシーンは胸が熱くなるものがあった。甲斐さんの人となりはまだわからないところがあるが、キーマンの予感がする。実在する大学、架空の大学と混じり合っているところに面白さを感じた。また学生連合の価値について考えるところもあった。そして、マネージャーが敏腕すぎる。

    0
    2026年01月30日
  • ルーズヴェルト・ゲーム

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    社会人野球が好きなこともあり、大変没入できた。池井戸潤らしく、どんでん返しがありアドレナリンが出る本だと思う。脳汁出したい人にはおすすめ

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    2026年01月28日
  • シャイロックの子供たち

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    池井戸さんの本を初めて読みました。銀行の世界の怖い一面を知りとても面白かったです。他の作品もこれから読んでいきたいと思いました。

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    2026年01月27日
  • ハヤブサ消防団

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    すげぇ面白かった…表紙絵とタイトルからは想像もできないような不穏な話。売れないミステリ作家の美馬太郎は、亡き父の郷里であるハヤブサ地区に移住を決意。地元の人との交流を経て消防団に入団する。
    池井戸作品は下町ロケットしか読んだことがなくて、あとは半沢直樹とか割と都会を舞台にした作品のイメージが強かったから、こういう田舎を舞台にしたガチミステリも書くんだっていうのがまず驚き。ボリュームのある文庫だけど全く飽きさせない展開で、最初から最後までずっと面白かった。
    あと酒と飯がめちゃくちゃ美味そう。私もサンカクで飲みたい。

    0
    2026年01月26日