鈴木祐のレビュー一覧

  • 最高の体調

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    信憑性を高めるためなのか、どこどこの誰だれによると、報告によると、データーによると・・・というのが多すぎて。細かいことはいいので、注番号&巻末に出典記載タイプだったら(読まないから)、本文はスラスラ読めたかも。

    ま、確かに!と納得させられる箇所もあったし、空気清浄機を買って、週2回ウォーキングをして、SNSを見る時間を減らそうとは思ったかな。

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    2025年12月23日
  • 最高の体調

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    複数の観点から健康を考える本

    【内容メモ】
    ・古代と比べて、多すぎるもの・少なすぎるもの・新しすぎるものが体にダメージを与える。
    ・トランス脂肪酸は、肝臓への負荷が大きい。体にとって新しすぎるので、対処できない。
    ・腸内細菌は超重要なので、抗生物質を使いすぎても死滅させないように。食物繊維などで活性化させる。
    ・孤独を感じる対策としては「自然」「友人」が最強である。
    ・
    ・「畏敬の念」を感じると不安が解消される。(おそらく自分の非力さ、ちっぽけさに気付けるから)。芸術でも日常の風景からでも何からでも感じることができる。
    ・マインドフルネスの練習に近いもので、皿を洗う、ご飯を食べるなどの時にいつもよりも数十倍時間をかけて、五感を駆使してじっくり行うと瞑想に近い状態に。


    【所感メモ】
    ・やはり「運動」は要素として大きかったが、「自然」の要素も大きい。 自然と触れる生活は継続していきたいし、啓蒙もしていきたい。
    ・Pivotの便秘の動画でも見たが、腸の役割はこの本でも書かれており、食生活と食物繊維を意識して生活をしたい。長期的に見て、健康が一番の投資であることを肝に銘じる。
    ・友人は広げすぎても、キャパが4±1人で決まっているとあった。よく聞く話でも自分の人生は、一番仲のいい数人で決まるとあるので、そのあたりは恣意的に動いていきたいと思う。
    ・マインドフルネスの近いもので、マインドフルイーティングは実践してみたいと思う。

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    2025年12月21日
  • 社会は、静かにあなたを「呪う」 ~思考と感情を侵食する“見えない力”の正体~

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    想像しているほど未来は暗くないんだなと思える根拠の提示が多く、理屈ぽく感じる点もありましたが、救われる内容が多かったです。
    ネガティブな会話をスルーすることの大切さを再認識できる内容でした。

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    2025年12月18日
  • 科学的な適職

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    もっと早く読みたかった!
    実践的な分析方法が載っているので、手を動かしながら読むと新たな発見があり、とても参考になります。

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    2025年12月05日
  • 最高の体調

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    実践的な内容が多く、すぐに始められる。
    自然との触れ合い、運動、コーヒーナップ、寝る前はスマホ触らない...

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    2025年11月29日
  • 無(最高の状態)

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    以前読んだ森田療法の本で「あるがままを受け入れる」とあったが、いまいち理解できていなかった。この本のなかでは「苦しみに対して抵抗するから余計に苦しくなる」と書かれている。つまり悲しみや苦しみといったネガティブな感情や、自分の性格や容姿の短所などのネガティブな事象に対して、それを認めず抵抗しようとするから人々は苦しむのだと。抵抗せずに積極的に降伏すれば苦しむことはなくなると著者は述べている。森田療法の「あるがままを受け入れる」ということはつまり本著でいう「降伏すること」であるのだと理解できた。

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    2025年11月03日
  • YOUR TIME ユア・タイム 4063の科学データで導き出した、あなたの人生を変える最後の時間術

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    色々な手段や理論が書いてある。確かに、時間に対する考え方は大切だ。その時間についての考え方を見つめ直すいい機会となった。

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    2025年10月21日
  • YOUR TIME ユア・タイム 4063の科学データで導き出した、あなたの人生を変える最後の時間術

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    ①時間術を駆使しても仕事のパフォーマンスはさほど上がらない。
    ②時間の効率を気にするほど作業の効率は下がってしまう。
    ③時間をマネジメントするという発想の根本に無理がある。

    時間術の基本を真っ向から否定。

    なんてこったパンナコッタ。
    ええぃ、だからといって既存の時間術をいきなりしなくはならないぞぉ。

    時間効率の追求が判断力を下げる。
    時間効率を上げるほど創造性が低下する。

    なんてこったパンナコッタ。
    …えっ、ずっここの調子で進めるのかい?って、いえいえ、めんどくさいから後100回だけ。

    多すぎだろ!!

    『ぼぉーと』することが創造性を培うってのはあながち間違ってなさそう。

    これから読まれる方は【生きがい】について知っておいたほうが良いと思う。

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    2025年10月07日
  • 天才性が見つかる 才能の地図(きずな出版)

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    才能とは目に見えない偏りだと本著は主張している。その偏りは周囲や社会にとって優れているのかを見極めることも重要とされ、環境や先天的(IQ等)努力やポジティブな感情、根性などは科学的に影響がないという。
    さて、本著は「才能」という存在に焦点を合わせて内容であり、大切なのは、自己の「偏り」に気づき、それを社会や集団の中でどう活かすかを考えること。つまり、環境やルールを見極め、そこに自分の強みを合わせていく視点と姿勢が重要であると説く。
    人は時に、自分が当たり前にしていることは周囲の人にとってはできないことは多い。そして、私やあなた自信がその当たり前に出来ていることに気付けないということも多々ある。本著では偏りの優位性と呼んでいる。そこには気付きが必要であり、自分の中で関心があることや自分がしたいことへ集中していく中で思索と学習を深めていく必要があるだろう。
    才能というのは続けたもん勝ちなのだ。神童や天才と呼ばれた人は多くいた。皆が続けることなくやりたい目指した世界から離脱して消えていく。今を見るといい、全ての分野や業界業種芸能に至るまで若き天才や神童、売れっ子と呼ばれる人たちも全て10年後にはいない可能性が大いにあるのだ。ただ続けるだけではいけない。自分自身を研磨し続け思考も行動も努力も何倍も何十倍でも何百倍でも努力して脳を掻きむしりながら前へ進むのだ。
    本著では努力や根性や量はあまり才能とは関係無いと言うが、やはり結果を出している人は歴史から見ても圧倒的な努力と量を熟しているのだ。あなたが当たり前と思っていることも実は無意識で圧倒的な努力や根性や量によって出来た才能であることを知らなければならない。
    才能はやはり気付きの量と圧倒的な行動力と努力、量、根性も必要だ。ただ熟すのではなく正しく戦略と修正する力と脱線しても混乱しない意志と新しい視点を吸収し発信していく思索も重要であろう。才能とは全員にあるものだ。特別なものではない。本著が指す才能の根拠も一つの解釈にしか過ぎないことを忘れてはならない。多くの視点と自身の気付きを得て自分の糧とし才能というエンジンを動かすためのエネルギーということを知ることが重要であろう。

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    2025年09月30日
  • 無(最高の状態)

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    内容は悪くないけれど軽い自己啓発本という感じ。
    この程度を求めている人には良いと思う。
    個人的には読み応えがなく物足りない。

    "やってみましょう" 系は要らないので
    「悪法スコア」をつける、「悪法日誌」を記入する、などはスルー。

    「なぜピダハンは世界で最も幸福なのか?」
    知らない人には知るキッカケとしていいかもしれないけど、ちゃんと理解するなら『ピダハン』を読んだほうがい。

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    2025年09月24日
  • 天才性が見つかる 才能の地図(きずな出版)

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    【背景】
    ①なぜ読むか
    他者の能力をどう引き出すか悩んでいた。
    ②何を得たいか
    個人の特徴を分析するスキル。
    ③読後の目標
    得た知見を生徒や同僚に対する理解に役立てる。
    【著者】鈴木祐(サイエンスライター)
    【出版社】きずな出版
    【感想】
    前半部分では、いわゆる「才能」に対する偏見を打ち破ってくれる内容が書かれている。近年では「親ガチャ」等という言葉が広まり、ある種の遺伝主義がはびこっている。
    そのような中でも度々現れる勘違いを見事に否定してくれている。相関係数の話が出てるので中学生にはやや難しいかもしれない。
    ただ、重要なのは後半部分だ。最初に「比較優位」の内容が出てくる。これも高校経済の内容なので、中学生には難しいかもしれない。とはいえ、大丈夫。
    その後のワークシートは、中学生でも簡単に理解できるレベルだ。要するに、自分の「かたより」、つまり特性を理解することである。その特性は両価性を持っている。つまり、コインの裏と表だ。それを、どこで誰に対して活かすか、という視点が求められる。
    様々な特性を掛け合わせていくことで、組織内でパワーを発揮することができる。
    というのが、論旨だ。

    ぜひ、キャリア(人生設計)に活かしてほしい一冊である。

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    2025年09月21日
  • 運の方程式 チャンスを引き寄せ結果に結びつける科学的な方法

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    本著は様々な科学的根拠を元にした「運」というものの一つの視点と読者の行動を促す良書といえる。本著では運を「幸運=(行動×多様+察知)×回復」と方程式を立てている。
    行動:チャレンジの回数(量)と質を上げ続けることで、成功確率を高めていく。
    多様:1つの方法に固執せず、様々なアプローチを試みることで自分に合ったチャンスを発見しやすくなる。
    察知:偶然や小さな変化・兆しに気付く力。
    回復:失敗から素早く立ち直り、再び挑戦し続ける力。
    上記のような内訳により、運というものは自分である程度はコントロール出来るということを示唆している。運という言葉に対して私たちが抱く印象は奇跡的な神秘的名現象と受け止められやすいが、そういう受け身の姿勢で運を捉えるのではなくて、攻めの姿勢で運をつかみ取るということを主張している。
    私も同感だ。運というのは他人から与えられるものではない。自分の意志と考えと責任を持って決断することで前へと行動することが重要なのだ。
    私が本著にもし追加することとしたら、「準備しながら行動を始めよ」ということだ。人は何かを始めるときに準備に入る。それは悪いことではないが限度がある。準備中毒に入ると自分が死ぬその瞬間まで準備で終わってしまうのだ。私の周りで居たし、あなたの周りにも準備だけに何年も何十年もかけている人を見たことがあるだろう。準備というのは保険ではない。そして、準備は完成しないのだ。どんな人も準備をしながら学習しながら行動している。それが最適解であり最善であり運を掴むために最短距離なのだ。
    失敗をすることはたくさんある。自分の行動の9割は失敗するだろう。それが行動であり運だ。宝くじも買わないと当たらないと同じで、行動しないとそもそもが無いに等しいのだ。立ち止まらないこと。軌道修正しながら立ち上がり前へ進み行動し自分だけの幸福や成功や生きた証を残すために行動するのだ。
    本著は一つの運という法則を解明する良書といえるだろう。

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    2025年09月20日
  • ヤバい集中力 1日ブッ通しでアタマが冴えわたる神ライフハック45

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    人間の脳は獣の調教師
    獣によって支配されている
    自分にレッテルを貼ることと自分の心を観る習慣が一番大事だと思った

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    2025年08月14日
  • 無(最高の状態)

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    ともすればスピリチュアルな内容を論理的にわかりやすく書いてくれてます。

    無。イライラしたり不安になるときの心構えができるのでお勧めです。

    •アフリカ人の幻聴はポジティブ
    •怒りは6秒で収まる(その後は自分の気持ち的怒っている)
    •認知能力のせいで苦しむ
    •感情をできるだけ細やかに言葉で表現できると良い

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    2025年08月07日
  • YOUR TIME ユア・タイム 4063の科学データで導き出した、あなたの人生を変える最後の時間術

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    この本の中でもタイプ別で行うステップに差はあるので、すべての人に有効な時間術はないんだと認識。もう一度自分のタイプをしっかり見極めてチャレンジしてみたい。

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    2025年08月06日
  • 科学的な適職

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    自分に合った適職を探すためのhow to本ですが、それを自己の経験談からではなく科学的に検証した本。
     まず、そもそも人は職探しが苦手であるというのには、驚きとともに納得感もあり、ではどうすれば良いんだと思わず読み進めてしまいました。
     適職を見つけるために、まず避けるべき会社の特徴「大罪」と良い会社の特徴「徳目」を定め、長い通勤時間は喫煙よりも害があるとするなど具体的に示している点が非常によかったです。
     一方で、具体的に職探しとなると重みづけの点数表を用いて意思決定するという方法で理解はできるが、本当に入社前に正しく評価できるのか?と懐疑的でした。もちろん、やらないよりはやったほうが適職探しには有利だとは思いますが、これで見つけられるかは疑問が残りました

    『人間の脳には、職業を選ぶための「プログラム」が備わっていない』

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    2025年07月28日
  • 科学的な適職

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    意思決定について科学的に解説されているのが評価の分かれるポイントと思われるが、ステップ4の歪みに気づくは個人的に興味深く読み進められた。
    無自覚のうちにかけてしまうあらゆるバイアスから距離を取る二つの手法は適職に限らず色々な場面で活用したい。
    ・時間操作系
    ①10/10/10テスト 〇〇後にはどう感じるか?→自己拡張で一段上の判断力
    ②プレモータム 事前の検死で未来の予測精度UP
    )
    ・視点操作系
    友人に頼る 悩める友人にアドバイスのイメージ

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    2025年07月27日
  • ヤバい集中力 1日ブッ通しでアタマが冴えわたる神ライフハック45

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    ネタバレ

    集中力が人生の成功を左右する、この言葉がシゴデキの人たちの働いてる姿と結びついてスッと腑に落ちたので一気に読んでみた

    ▪️集中力はひとつじゃない
    漠然と集中力を鍛えたいと思っていたけど、集中力とはひとつの能力じゃなくて、計画性、取り掛かる力、継続力、休む能力などいろんな力が組み合わさっているとわかった
    その中で私が欠けているのは、取り掛かる力。特に作業の切れ目に少しと思ってスマホをいじり、そのままだらけてしまうことがよくある
    逆に一度取り組み始めれば、その作業が終わるまで割と継続するのは得意かもということに気づけた

    ◾️全く新しいノウハウ、というよりは。。
    書かれているノウハウはどこかで聞き読みしたことのあるものや、自分が無意識にやってみてたことが多かったが、改めて記されてると意識的に生活に取り入れようという気になった

    ◾️やること
    記録アプリの再開(自己効用感)
    今習慣化できているものと、習慣にしたいことを一つ入れ、これが4日続いたら、次の習慣にしたいことを入れていこうかな
    特にやる時間を固定化できていない土日の習慣化が肝

    ◾️だらだら休息しちゃってる時
    セルフイメージやストーリーを書き換える
    マインドフルネスで自分の状態を言語化して問いかける
    誘惑には簡単に惹かれそうになるけど、無視していればすぐになくなる(残業後絶対牛丼食べる!と思ってたのにいざ会社出たら行く気なくなってた)
    +5のおまじない
    休憩用に簡単タスクを書き出しておくor音楽

    ◾️運動を習慣化
    ストレッチが習慣化できたら次はこれ!
    10分の軽い運動or話せないぐらいの激しい運動

    欲望を抑えて生きるって楽しいの?という問いに対し、作者は、サービスに溢れる現代では流されるように生きていると、気づけば他人の手でデザインされた欲望にコントロールされて生きることになると言っていた。何かの本で、自分が本当にやりたいことをする、にはこの瞬間にやりたいことだけでなく、未来の自分が今の自分に本当にやってほしいことをやる、というのも含まれてるって読んだ気がする。

    この土日はなんだかゆっくりしてしまったけど、切り替えていこう。

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    2025年07月27日
  • ヤバい集中力 1日ブッ通しでアタマが冴えわたる神ライフハック45

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    ケモノ(本能的な思考)にはエサをあげる。


    なんか聞き慣れない言葉(おそらく著書のオリジナル用語や専門用語)が多くて言葉から意味がイメージがつかなかった。

    だから、全体的にどうすれば集中力が持続するか
    知りたかったことの腹落ち感がない。

    オーディブルだからかな。


    集中力には
    マインドコントロール とか   
    意味付けが必要ということな気がする。

    作業に取り組む前に毎回意味付けはできないなー。



    取り入れたいのは、
    感情を客観的に見ること。

    今、どんな感情か。
    何も感じないをゼロとするなら、今は何点、何%の心が動いているか。

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    2025年09月27日
  • 最強のコミュ力のつくりかた

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    コミュニケーションスキルを向上させるためのトレーニング方法(ワーク)を紹介している本。

    コミュニケーションの弱点の傾向3種類→①嘘が多い②感情が幼い③性格が悪い
    →自分は①の傾向が強いようだった。自分の本音を抑えて言いたいこと我慢するのも嘘の範疇とのこと。

    自分が抱えているコミュニケーション上の悩み、弱みをそのまま客観的に話してしまう「メタトーク」という考えは参考にできそう。(例文はかなり使いづらかったけど)

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    2025年07月12日