越川慎司のレビュー一覧

  • AI分析でわかったトップ5%社員の読書術

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    複数の書籍を並行して読むことがあったが、単に1つの書籍を読み疲れた時に息抜きとして別ジャンルを読むことが多かった。組み合わせることで得られる効用があるなら、前向きに行いたいと思う。あと単純に読書はストレス解消になりますよね。

    information,insights,intelligence は分かりやすく頭に残った。読書の後、少し経つと何も自分の中に残っておらず失望することもあったが、アウトプットのやり方の一例として腑に落ちたので実践してみたいと思う。

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    2025年10月12日
  • 仕事の「ムダ」が必ずなくなる 超・時短術

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    著者の他の(より新しい)書籍と同じ内容が多かったが復習になりよかった。
    特にRPA化の方法

    ⭐️学んだこと
    •A24B:agenda 24 hours before the meeting

    • outlook mobileかPC用のoutlook on the webで都合の良い時間帯の送信

    •メールの開封率を上げるカタカナと奇数
    →開封率の高いメール
    タイトルの文字数が35文字以内で数字(特に奇数)とカタカナが入ったもの
    本文は105字以内で。

    •メールは休日に作成しても、メール送信予約を使って、送信は月曜日に行う

    •働きやすさと働きがいの違い
    →衛生要因が充足かれてきても、従業員

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    2025年10月07日
  • AI分析でわかった トップ5%社員の時間術

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    ▽一言感想
「時間の使い方」ではなく「時間の選び方」に焦点を当てた実践的な指南書。

    ▽3つのポイント
    ① 仕組み化と自動化で“努力に頼らない働き方”をつくる。

    ② 成果起点で行動を選び、アウトプット目的のインプットだけに絞る。
    ③ 情報収集・タスク確認などは“上限”を設けて、思考と作業を明確に分ける。

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    2025年09月26日
  • AI分析でわかった トップ5%社員の習慣

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    トップ5%社員は特別な才能があるわけではなく、「行動を増やし、再現性を意識し、結果にフォーカスする」シンプルな習慣を持っているのだと気づかされました。

    ▽3つのポイント
    ① 成果は「過程」より「目的・結果」に注目し、常にギャップから考える
    ② 弱みを隠さず、挑戦を“実験”ととらえて行動量を増やす
    ③ 意識を変えるより、まず行動を変え、再現性を持たせて習慣化する

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    2025年09月10日
  • AI分析でわかった トップ5%社員の習慣

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    読書数や仕事の準備の重要性は少し考えさせられた。
    取り入れたいと感じた。
    記載の中で会議の目的の1つとして参加後にポジティブになっていること。↪︎自分の中にない感覚だと思った。

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    2025年09月07日
  • AI分析でわかったトップ5%社員の読書術

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    読書をするには、それなりの時間と集中力が要求されるので、読書家の方は、TVやSNS等時間と集中力を取られるようなものは必要最低限にし、読書を習慣化している。目から鱗だったのは、読書は勉強ととらえず、自分の世界を広げたり、心を落ち着かせたり、リラックスさせる行為と考えていること。習慣化できてしまえば、なんてことはないかもしれませんが、疲れていたり、何かに追われている時などは、本に触手が伸びなかったが、もう少し気楽に考えてもいいかもしれない。
    とわ言っても、読書することで仕事、生活全般が効率的、効果的になるほうがありがたいので、3I(情報収集→情報解釈→情報知恵化)をしていきたい。この文も、読後1

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    2025年09月07日
  • AI分析でわかったトップ5%社員の読書術

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    完璧な理解を求めて読まなくても良い、ということに少しホッとした。70%の理解を目標に、とにかく読む。読むことをやめないように。本を読むことが息抜きになるという部分にも共感。
    やはりアウトプットはしなければならないのか、と思ったので、これから積極的にやっていきたい。

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    2025年08月30日
  • 一流のマネジャー945人をAI分析してわかった できるリーダーの基本

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    リーダーになった時、人間関係を円滑にしたい時に繰り返し読みたい本。
    余計な一言を避ける方法は、「相手がどう感じるか立ち止まって考える」こと。
    会話中の相手の反応を注意深く観察する。
    「表情が曇った瞬間に話題変えるだけで、大きなトラブルを防げる」
    →飲み会とかだと気持ちが大きくなってできないことがある&翌日少し言い過ぎたと後悔したりするから、日頃から「」内を意識して習慣付けたい

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    2025年07月21日
  • AI分析でわかった トップ5%社員の時間術

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    「頑張っているのに、なぜか成果が出ない…」その長年のもやもやが、AIによる客観的な分析で晴れていくような、まさに目からウロコの一冊でした。特に「時間の余裕が心の余裕を生む」のではなく、「心の余裕を作る習慣が、結果的に時間の余裕を生む」という逆転の発想にはっとさせられました。
    これまで良かれと思っていたToDoリストの確認や完璧を目指す仕事の進め方が、実はやる気を削いでいたと知り、肩の力がすっと抜けました。金曜のうちに来週の最重要タスク(ビッグロック)を2つだけ決めておくという習慣は、月曜の憂鬱をなくし、気持ちのいいスタートを約束してくれそうです。
    小手先のテクニックではなく、仕事への向き合い方

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    2025年07月06日
  • 仕事ができる人のパワポはなぜ2色なのか?

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    どの職場にも当てはまるような無駄な業務を皮肉なキャッチフレーズで整理してあり、ふっとわらいました。

    タイトルが資料作りノウハウのような本ですが
    会議やメールなどビジネスコミュニケーション全般に
    ついて書かれていてどのビジネスマンでも共感できる内容。

    目から鱗だったのは無駄な業務はほとんど
    「忖度」「心理的安全性」が大きく影響しているということ。
    無駄なもの、非効率なものって人間の心理的なものを突破してしまえば簡単にショートカットできるんだなと思った。
    だがそれができないのが日本人。 
    社内での改革者がいない限り一人で会社の忖度風潮をなくしていく、などは難易度が高いと思う。全員が俯瞰して今の

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    2025年06月12日
  • AI分析でわかった トップ5%社員の時間術

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    個人的に取り組んでみたいポイント

    ①やめることを決める
     やめる基準を作ってみる
     例 読書は見当違いの内容3回で読むのをやめる

    ②金曜に来週のビックロック2つを決める
     割り込み仕事が入ったときには優先順位を整理しなおすチャンス

    ③成果にこだわる
     作業興奮を抑えて、何が目的かを整理

    ④上手くいってないときも進捗報告
     上手くいってないことを隠さずに共有することでともに解決策を探す

    ⑤アウトプットのイメージをあわせる
     初めに認識をすり合わせておく

    ⑥会議メールの必要事項
    ・会議の目的
    ・参加者の役割
    ・会議のゴール

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    2025年06月08日
  • 仕事ができる人のパワポはなぜ2色なのか?

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    できる人のパワポは2色、100文字以内

    ということは一旦置いといても、わかりやすい仕事術の本
    会議をいかに短くできるかは自分の中で最近どうにかしたいテーマ

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    2025年06月04日
  • AI分析でわかった トップ5%社員の時間術

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    自分なりに時間の使い方は上手い方だという自負がありましたが、この本を読んで意識がガラリと変わりました!
    特にやることリストよりも「やらないことリスト」を重視する考え方は革新的でした。

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    2025年06月01日
  • AI分析でわかった トップ5%社員の時間術

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    重要なところが強調されており、そこをなぞるだけでも理解ができ、短時間で大まかには理科ができる。
    今まで時間の使い方をあまり意識せずに過ごしてきたことが改めて認識できた。

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    2025年05月18日
  • 時短の一流、二流、三流

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    タイトルに時短とあるが、根底にあるのは仕事に対するより成果、結果が出るための基本となる取り組み方と捉えられる。
    すでに当たり前にやっていることもあったが、まだまだわかっていてもできていない内容もいくつか散見された。
    改めて自身の仕事の取り組みを見直すことができる1冊。

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    2025年05月13日
  • AI分析でわかった トップ5%社員の習慣

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    ネタバレ

    ・やるべき仕事をリスト化する。方法は紙、デジタルどちらでも問題ないが、理想は前日の終業時に仕事を整理し、翌日の優先順位を決める。

    ・会議での発言はイエスに始まり、イエスで締めくくる。最初のイエスで相手の聞く耳を作り、最後のイエスで印象を良くさせることができる。内容がシビアな会議でも相手からの心象が良くなり、後の仕事がやりやすくなる。

    ・研修で学んだことをすぐに行動に取り入れる。そうすることでモチベーションが向上し、学ぶ意欲が高まる。インプットしたら、何らかの形で即アウトプットするのが大切。

    ・完璧を目指さないと仕事は楽になる。メールの誤字など小さなミスはほとんど仕事に影響しない。小さなミ

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    2025年05月11日
  • 英語力ほぼ0からマイクロソフト役員になった私が実践した 外資系1年目の英語勉強法

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    ラオ語の勉強を再開するにあたり、心構えのために手に取った本。
    英語をラオ語と読み替えて読み進めた。
    勉強法のほかにもミーティングのスクリプト作成やA3用紙1枚でまとめるなどビジネスコミュニケーションのヒントになる記述もあり参考になった。

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    2025年05月09日
  • AI分析でわかった トップ5%社員の習慣

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    完成した時に達成感を得るのではなく、成果が出た時に達成感を得る
    大事だなと思いました。読んでて95%側だなと感じました。

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    2025年04月16日
  • AI分析でわかった トップ5%社員の習慣

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    顕著な成果を出している優れた「5%社員」たちには、高い再現性のあるルールが存在している。これを教えてくれる本です。
    生まれつきのセンスや性格ではなく、日々の行動を変えることにより「結果を出す優秀な人間(5%社員)」になることができるのであれば、絶対にやったほうがお得です。

    1. 成功と失敗は二者択一ではなく「失敗の先に成功がある」と思っている。
    2. 行動の数を増やしていった方が成功にたどり着きやすい。何もしないで止まっている方がリスクになる。
    3. 過程よりも結果を重視する。「失敗したと言う事は、どこかに失敗の原因がある。」
    4. 資料は「量ではなく質」。一般社員はとにかく資料の枚数を増や

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    2025年04月03日
  • AI分析でわかった トップ5%リーダーの習慣

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    1番ストンと落ちたのは「やる気」をあてにしない。
    個人的な話にはなりますが、実は私中間管理職でして.....。
    なかなか自分の下に来た人を育てるのが得意ではないと自覚していました。
    自分はこんなに教えてるのに、なんで。なんて思った時期もありました。ただ、この言葉を読んで凄くストンと自分の中に落ちてきたんです。教えてる方法が相手の「やる気」次第であることに。
    「やる気」がないと成立しない教育ってなんだろう。。。
    「やる気」がなくても実行されるように仕組み化する事が私の仕事なんだと気が付かせて貰えました。
    まだまだ自分は成長できる環境にいる事にワクワクされました

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    2025年03月27日