越川慎司のレビュー一覧

  • 世界の一流は「休日」に何をしているのか

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    ネタバレ

    ずっと読みたかった本。1日で読み終わる文量だし、為になった。
    少しずつでも取り入れてみたい。

    ・戦略的に休むこと
    ・何をするのも目的意識を持つこと(例えば公園でぼーっとすることも、心身のリフレッシュ時間の確保のためとするなど)
    ・土日をアクティブデーとリラックスデーに分けること
    ・日曜の長時間睡眠は体内時計が狂うから禁句
    ・金曜に15分今週の仕事の振り返りをすること
    ・仕事中心ではなく休日を中心にして仕事を組むこと
    ・1日7分の瞑想の時間、ただ思い浮かんだことを紙に書きまくる書く瞑想もアリ

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    2026年04月12日
  • AI分析でわかった トップ5%社員の習慣

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    備忘録

    【結果を出す人の5原則】

    ・目的のことだけを考える
      過程より結果を重視
      時間を大切にする
      仕事は量ではなく質

    ・弱みをみせる
      好意の返報性
      自己開示で信頼ネットワークを構築

    ・挑戦を実験ととらえる
      すべては学び
      迷った時は苦しい方を選択
      
    ・意識改革はしない
      行動を変えることによって意識が変わる

    ・常にギャップから考える
      目標から逆算して考える

    【トップ5%社員のシンプルな思考と行動】

    ・達成感を大切にする
      目標を成し遂げた達成感に満足
      フィードバックはプレゼント

    ・新しい挑戦にはデメリットがあることを理解している
      失

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    2026年04月11日
  • 世界の一流は「休日」に何をしているのか

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    納得感のある内容が多く、自分の考え方と重なる部分にもたくさん出会えた一冊でした。心に刺さる言葉も多く、改めて日々の過ごし方を見直すきっかけに。これからは、よりメリハリのある生活を意識していきたいと思いました。

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    2026年04月06日
  • 世界の一流は「休日」に何をしているのか

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    ネタバレ

    越川慎司さんの「世界の一流は『休日』に何をしているか」を読みました。基本的に週末の2日を積極的にエネルギーをチャージする時間(休養)と知的エネルギーを蓄える時間(教養)と位置付けていること。昔、松下幸之助さんが週休二日制を導入した際の言葉「一日休養、一日教養」を実践しているということ。松下さんの言葉はそれだけ先見の明があったということかな。休むときはしっかり休んで、無駄な時間を過ごさないともいえる。具体的には教養としてリベラルアーツを学び多角的な思考力を身に着ける右脳を刺激することで創造力や発想力を高める。そして読書。瞑想やヨガ、マインドフルネスを休日に取り入れ、ストレスの軽減や脳の機能改善、

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    2026年03月30日
  • 世界の一流は「休日」に何をしているのか

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    休日の過ごし方が平日の仕事の仕方も変えていく。

    休日と平日は別のものではなくセットで考える。
    良い休日を過ごすことで心と身体がリフレッシュでき、平日に生産性の高い仕事ができるという好循環ができる。

    休日にダラダラ過ごしてしまうのは、平日に働きすぎて疲れすぎているから。あとはどんな休日を過ごすのか前もって計画していないから。
    たしかに仕事は前もってなんとなくでも計画を立てている。それなのに休日をどう過ごすのかは無計画なことが多かったな。

    そして疲れすぎている。というのにもいくつか考え方がある。
    それは心と身体と脳のどこが疲れすぎているのかをよく認識すること。
    その疲れている部分をリフレッシ

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    2026年03月30日
  • AI分析でわかった トップ5%リーダーの習慣

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    いろんな性格やクセがあるように、リーダーにも様々タイプはあるものの、共通した姿勢が見られる。まさにすべてを取り入れるのは難しいんだろうけど、見習えるものは少しでも見習い、自分の行動につなげていきたい。まずは真似するところから。

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    2026年03月27日
  • AI分析でわかったトップ5%社員の読書術

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    やっぱり読書はいいもんだなぁと思った。けど、読まねばならぬになったら、なんだか読書がつまらなくなるなぁとも感じた。

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    2026年03月14日
  • AI分析でわかったトップ5%社員の読書術

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    聴覚インプット苦手だから食わず嫌いだった耳読書を一旦やってみたよ。結果、iPhoneの読み上げ機能は漢字を変な読み方したりするからダメだと分かった。そういう発見しただけでも儲けもんだな。オーディブルに課金する勇気ないけどオーディブルだとよいのかな。

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    2026年03月01日
  • AI分析でわかった トップ5%社員の習慣

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    5%社員は単なる「足し算」のスキルアップではなく、「掛け算」のスキルアップを狙っているというところが参考になりました。多様な能力を組み合わせることで、独自の市場価値を築いていく考え方は、まさに今の時代に不可欠な戦略だと感じました。

    ​「何を極めるか」以上に「どう組み合わせるか」を意識させてくれました。

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    2026年02月26日
  • AI分析でわかった トップ5%社員の時間術

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    最近、時間に追われ、時間を上手に使えていない感覚があったので藁をも縋る思いで時間の本を読み漁っている。そのうちの一冊。途中までは半分フリーランスで仕事をしている私にとって前半は役にたつ情報が多かったが、後半は仕事場でのチームワークなどの話が多かったので、参考にはなったがあまり面白いとは思わなかった。
    5%社員はシリーズになっているようなので他の本も読んでみたい。

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    2026年02月04日
  • AI分析でわかったトップ5%社員の読書術

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    読書に悩めるそこの貴方、お勧めします。

    今年、読書習慣を確立したい私には
    非常に学び多き内容だった。
    積読の悩み、多読・速読、習慣化のコツ等
    やはりトップ5%の社員
    できる人から学ぶ方法ほど効率的な道はないと思う。
    もちろん賛否両論あると思うが、、
    私は彼らの方法を、自分形態に組み込んで、
    ガシガシ活用していきたいと思う。

    実に読みやすく1日で読めてしまった、、!

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    2026年01月31日
  • 「普通」に見えるあの人がなぜすごい成果をあげるのか 17万人のAI分析でわかった新しい成功法則

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    不確実性と複雑性が高い時代には、確実に準備をすることが重要なのではなく、まず行動して、学びながら修正していく機敏な行動が求められる。

    目的と意義を明確にする。
    限られた時間の中で新たな挑戦をするためには、やめること。をまず決める。

    行動実験の原則
    絶対肯定の原則。成功を目指すのではなく、実験を積み重ねて学びを得ることを目的とする。
    一つずつ実行すること。
    行動変革した後に意識をからる。

    やめる会議をあぶり出すために、24H前にアジェンダを、共有する。
    会議の種別を意思決定、情報共有、ブレストに大別する。

    資料に相手に求める行動を入れておく。
    制限時間を設けて作業を行う。
    数字で説明する

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    2026年01月25日
  • 17万人をAI分析してわかった最強チームの条件を1冊にまとめてみた

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    ネタバレ

    管理職がポンコツな組織、と言われ、逆はどんな組織なのか、と考えているときに出会った。

    管理職のことをあれこれ書いているわけではなかったが、統計データをもとにうまく回っている組織の傾向が述べられていた。
    ミーティング時間など既によく言われていることも含まれていたが、出社してようが在宅だろうが、仕事しない人はしないという話は印象に残った。

    また、1on1について、「よろしくお願いします」と冒頭に述べてしまうと面接ライクになるそうだが、勤め先の実態とも相違なく、納得感があった。

    会社は仲良しする場所ではない、色々なバックグラウンドを持った人間が混ざるほうがいい、というのもこの先を考えると(融合

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    2026年01月12日
  • AI分析でわかったトップ5%社員の読書術

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    3Iで情報を得、洞察して、行動に落とし込んでいく…この手順は読書を成長に繋げるうえで必須なんだと感じた。この本じゃないけれど、読書術の本読んだ際にも同じ流れだった。
    必要な場所だけを読むこと、オーディブルで全体像を掴んでから重要なところを紙媒体で復習することは私には難しいかも。何より、紙で読むのが好きだから。
    でも、読んでポイ、はやめよう。
    読みたいと感じたらその日に10ページだけでも読む。そして読み終えたら必ずアウトプット。自分の生活で取り入れるなら…と考えること。
    実践していきたい。

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    2025年12月26日
  • AI分析でわかったトップ5%社員の読書術

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    ネタバレ

    上位5%社員は読書を単なる情報源としてではなく自分の行動を進化、変化させるツールとして使っていることが分かった。また、本の内容を自身の生活に活かせるかどうか自分事化する意識の貪欲さが違うと感じた。

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    2025年12月26日
  • 仕事は初速が9割

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    ネタバレ

    私がやってみようと思うこと。

    金曜は振り返り時間15分、来週の予定時間を15分とる。

    初速を上げるために、小さな目標を立てる。
    心理的ハードルが下がり、前向きになれ、すぐ始まる気持ちになり、初速が早まり、 早く成果に辿り着ける。成功体験によって、自信が生まれ、自信を持って次のタスクに早く取り組める。

    ポジ変で頭を騙す。
    人の脳には、自分が口にした言葉を、自分のことと認識する性質がある。人を褒めれば、自分を褒めたことになり、人を馬鹿にすれば、自分を馬鹿だと認識してしまう。大変なことを始める前に、「あー終わった、楽しかったな!」と声に出して言う。

    ローリスク・ローリターンを狙う。
    ローリ

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    2025年12月13日
  • AI分析でわかったトップ5%社員の読書術

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    本の内容
    社員5%社員の読書に関する共通点
    ・年間読書数
    ・読書に対する考え方
    ・読書方法(書籍やオーディオブックの活用や環境作り)
    ・読書後のアウトプット

    なぜ読もうと思ったか
    ・本を読んだ(インプット)後に、どうアウトプットし自分のモノにしているのか知りたかった

    この本で得たこと
    ・3Iのフレームワークでアウトプット
    3Iとは
    Information(本の内容の本質など)
    Insight(その本質を自分事に置き換えて解釈をする)
    Intelligence(解釈したことを実行に移し、改善策などを考える)

    ・オーディオブックで興味を持ったら書籍を読んでみるパターンもある

    実践できること

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    2025年12月03日
  • AI分析でわかったトップ5%社員の読書術

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    この本を読んで、まず忙しさを理由に本を読むことから逃げていたことに気づけた。

    次に読書によって情報を得るおもしろさを思い出させてくれた。

    そして、読書は精読しなければいけなかったり完璧に理解したりできなくていいこと、
    自分が欲しい情報、気づきを得られることが大切なことに気づかせてくれた。

    自分の読書に対して消極的になっていた原因を見事に言語化してくれていたおかげで、どう行動するといいのか改善に繋げられそうな気がした。
    もっと効率よく読書をしたい気になったから、次は速読と瞬読の本を読もうかな。

    「読書はもっと自由で探究心を掻き立たせてくれるツールである!」

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    2025年11月22日
  • AI分析でわかったトップ5%社員の読書術

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    「〜をする」には、「〜をしない」という選択も同時に持ち合わせておくべき。
    読書に限らず、何かを始める際はこの考え方は大事だと思った。
    →二度寝をやめて、読書時間に充てる。
     だらだらSNS・動画を観ないで、ジムに行く。

    「偶然の出会いを、必然の成長につなげる。」
    →本を購入するとき3冊のうち1冊は、普段読まないジャンル、友人・職場の人のおすすめを選んでみよう。

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    2025年10月26日
  • AI分析でわかった トップ5%社員の習慣

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    優秀なビジネスマンを再現性をもって育成するためのノウハウが満載です。「仕事ができる人」とはどういう人物なのかを明確に定義し、その根拠まで示してくれます。この種のテーマを扱う本は感覚的な話に偏りがちですが、本書は多くの事象を具体的な数値で解説しているため、非常に説得力があります。

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    2025年10月18日