越川慎司のレビュー一覧

  • AI分析でわかったトップ5%社員の読書術

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    3Iで情報を得、洞察して、行動に落とし込んでいく…この手順は読書を成長に繋げるうえで必須なんだと感じた。この本じゃないけれど、読書術の本読んだ際にも同じ流れだった。
    必要な場所だけを読むこと、オーディブルで全体像を掴んでから重要なところを紙媒体で復習することは私には難しいかも。何より、紙で読むのが好きだから。
    でも、読んでポイ、はやめよう。
    読みたいと感じたらその日に10ページだけでも読む。そして読み終えたら必ずアウトプット。自分の生活で取り入れるなら…と考えること。
    実践していきたい。

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    2025年12月26日
  • AI分析でわかったトップ5%社員の読書術

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    上位5%社員は読書を単なる情報源としてではなく自分の行動を進化、変化させるツールとして使っていることが分かった。また、本の内容を自身の生活に活かせるかどうか自分事化する意識の貪欲さが違うと感じた。

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    2025年12月26日
  • 世界の一流は「休日」に何をしているのか

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    休日の過ごし方についてそもそもの考え方というのが日本人と海外では異なるというのをよく耳にする。
    遮二無二働いていた時代、私も日本人特有の「休息のための日」としていた。本当に月曜日から土曜日まで、疲弊するまで働いていたからとにかく「休む」ということしか考えられなかった。
    転職をして、心に余裕のある働き方をしていると、自ずと休日の過ごし方について、より価値のある過ごし方にしたいと考えるようになった。
    ずっと読みたくても読めなかった本を読めるようになり、心が豊かになり、もっと広く世界を知りたいと思えるようになった。
    これがきっと働くエネルギーになるのだろうと思っている。

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    2025年12月21日
  • 世界の一流は「休日」に何をしているのか

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    世界の一流は「休みのために仕事をする」
    これが目から鱗だった。

    休みの日に大切な人と過ごしたり、読書や芸術鑑賞でリベラルアーツ(実用的な目的から離れた純粋な教養)を身につけたり、自分の趣味を思いきり楽しむために仕事をしている。

    仕事は休みの日を充実させるための、生きるための手段であるのに、私にとって仕事は人生の目的になってしまっていた。

    疲れる前に休む、金曜に疲れ果てるのではなく、週末の休みのために金曜までに休みモードにシフトしていくための計画や気持ちの切り替えが大切。

    世界のビジネスパーソンは、自己肯定感ではなく、自己効力感(自分ならできると自分の能力や価値に自信を持つこと)、ワーク

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    2025年12月17日
  • 世界の一流は「休日」に何をしているのか

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    土曜と日曜で、土曜にアクティブな予定を入れて、日曜でリフレッシュする。なんとなくやってたことだけど、より意識していきたいなと思う。

    瞑想、読書、ジャーナリング。

    自己肯定感ではなく、自己効力感。

    能動的に休む。

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    2025年12月15日
  • 世界の一流は「休日」に何をしているのか

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    休日の過ごし方をテーマに世界のエグゼティブがどのような思考で休日に何をしているか。といった点は非常に興味深かった。
    仕事を中心に休日を考えていたが、「休日」を起点に仕事を考える思考は自身にも取り込んでいきたいなと思った。
    アクションプラン:
    体力を全て使い切らず、疲れる前に休暇を取る
    一日、教養。一日、休暇
    土曜日、日曜日を 土曜日は動的にアクティブに、日曜日は教養を過ごす
    金曜に休日の予定を立てる→自己省察を行う

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    2025年12月14日
  • 仕事は初速が9割

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    ネタバレ

    私がやってみようと思うこと。

    金曜は振り返り時間15分、来週の予定時間を15分とる。

    初速を上げるために、小さな目標を立てる。
    心理的ハードルが下がり、前向きになれ、すぐ始まる気持ちになり、初速が早まり、 早く成果に辿り着ける。成功体験によって、自信が生まれ、自信を持って次のタスクに早く取り組める。

    ポジ変で頭を騙す。
    人の脳には、自分が口にした言葉を、自分のことと認識する性質がある。人を褒めれば、自分を褒めたことになり、人を馬鹿にすれば、自分を馬鹿だと認識してしまう。大変なことを始める前に、「あー終わった、楽しかったな!」と声に出して言う。

    ローリスク・ローリターンを狙う。
    ローリ

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    2025年12月13日
  • 世界の一流は「休日」に何をしているのか

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    自分が意識している土日の過ごし方が少しだけ合っている部分もあった。平日と同じように起き、予定をいれなんとなく過ごすことがないようにするとか。平日、月曜から生産性を高めるために意識できることは実践していき、効率的にまたパフォーマンスが向上できるようにしていきたい。
    ・土日の予定を細かくても良いので立てる
    ・本を読む(インプット系8割、小説など2割)
    ・金曜は15時辺りから翌週の予定を立てる。金曜で完結させようとしない
    ・日曜は30分月曜からの仕事の確認をする
    ・疲れる前に休む。一息ついてからではなく、45分やったら15分休むなど意識的に休む

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    2025年12月13日
  • 世界の一流は「休日」に何をしているのか

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    ネタバレ

    休み方の本は今色々と出版されていると思いますが、比較的この本はわかりやすくて実践しやすい内容だったと思う。

    自分自身もどうしても仕事の忙しさに負けて、土日も働いたり、なかなかメリハリがつけられていないという部分があった。そして平日忙しいにもかかわらず、強引に飲み会を入れたりして、その上夜中まで飲むことも多いので、体力的にも精神的にもきつくなる部分があった。

    ただこの本を読んで、「金曜日の夕方から力を抜いて、あえて仕事を中途半端に終わらせる」っていう考え方をこの本で知れて、早速実践してみようと思った。金曜日の夕方に基本的にはもう予定を入れておいて、その予定に間に合わせるために、日ごろのタスク

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    2025年12月13日
  • 世界の一流は「休日」に何をしているのか

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    1歳児の育児中で、土日が全く休みにならず、疲れが抜けないしモチベーションコントロールが難しくなってきて、「休む」ことに対して課題感があり読んでみた。

    子育てがあるとどうしてもそっちに時間とエネルギーを割かなければならず、この本を読んでも「大人しかいなければ1日読書もできるけどね…」という気持ちになったが、それでも子供がお昼寝中の時間の使い方を変えたり、子供と一緒に楽しめることを探すなど、アクティブに土日を設計しようという気持ちになった。

    重要なのは自分の意志で土日の時間を設計すること。
    なんとなくスマホを見てのんびりするのではなく、エネルギーをチャージする休養の時間と、知的エネルギーを蓄え

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    2025年12月07日
  • AI分析でわかったトップ5%社員の読書術

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    本の内容
    社員5%社員の読書に関する共通点
    ・年間読書数
    ・読書に対する考え方
    ・読書方法(書籍やオーディオブックの活用や環境作り)
    ・読書後のアウトプット

    なぜ読もうと思ったか
    ・本を読んだ(インプット)後に、どうアウトプットし自分のモノにしているのか知りたかった

    この本で得たこと
    ・3Iのフレームワークでアウトプット
    3Iとは
    Information(本の内容の本質など)
    Insight(その本質を自分事に置き換えて解釈をする)
    Intelligence(解釈したことを実行に移し、改善策などを考える)

    ・オーディオブックで興味を持ったら書籍を読んでみるパターンもある

    実践できること

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    2025年12月03日
  • 世界の一流は「休日」に何をしているのか

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    一留の過ごし方には共通するものがあることを知った。国が違うと文化も異なるが、欧米の考え方も取り入れて行くべきだと感じた。
    平日と休日を切り分けない、「ワーク・ライフ・ハーモニー」は目から鱗だったため、5日間を辛く我慢の時間と考えないように休日の満足度を上げていきたい。

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    2025年11月23日
  • 世界の一流は「休日」に何をしているのか

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    一流の人の仕事と休日への姿勢

    【内容メモ】
    ・休日の取りにくさは、個人依存の働き方に一因がある。海外の働き方はいつでも代理が立つようなイメージ。
    ・一流の自己啓発は教養を深める。自分の知らない分野、関係なさそうな分野に関しての知見を深めるのも意外と大事。
    ・仕事とプライベートは対立構造ではなく、補完しあっている。
     (仕事のクオリティを高めることで、休日の満足度を上げる。逆もしかり)
    ・休日は、自分の目標を再思考し、自己内省を行う。
    ・土曜は重要・動的な予定を入れて、日曜日は静的に落ち着いて過ごすのが良い。
    ・1日7分習慣がオススメ。瞑想でも読書でも。

    【所感】
    ・休日と仕事を切り分けて考

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    2025年11月23日
  • AI分析でわかったトップ5%社員の読書術

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    この本を読んで、まず忙しさを理由に本を読むことから逃げていたことに気づけた。

    次に読書によって情報を得るおもしろさを思い出させてくれた。

    そして、読書は精読しなければいけなかったり完璧に理解したりできなくていいこと、
    自分が欲しい情報、気づきを得られることが大切なことに気づかせてくれた。

    自分の読書に対して消極的になっていた原因を見事に言語化してくれていたおかげで、どう行動するといいのか改善に繋げられそうな気がした。
    もっと効率よく読書をしたい気になったから、次は速読と瞬読の本を読もうかな。

    「読書はもっと自由で探究心を掻き立たせてくれるツールである!」

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    2025年11月22日
  • AI分析でわかったトップ5%社員の読書術

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    「〜をする」には、「〜をしない」という選択も同時に持ち合わせておくべき。
    読書に限らず、何かを始める際はこの考え方は大事だと思った。
    →二度寝をやめて、読書時間に充てる。
     だらだらSNS・動画を観ないで、ジムに行く。

    「偶然の出会いを、必然の成長につなげる。」
    →本を購入するとき3冊のうち1冊は、普段読まないジャンル、友人・職場の人のおすすめを選んでみよう。

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    2025年10月26日
  • AI分析でわかった トップ5%社員の習慣

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    優秀なビジネスマンを再現性をもって育成するためのノウハウが満載です。「仕事ができる人」とはどういう人物なのかを明確に定義し、その根拠まで示してくれます。この種のテーマを扱う本は感覚的な話に偏りがちですが、本書は多くの事象を具体的な数値で解説しているため、非常に説得力があります。

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    2025年10月18日
  • AI分析でわかったトップ5%社員の読書術

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    複数の書籍を並行して読むことがあったが、単に1つの書籍を読み疲れた時に息抜きとして別ジャンルを読むことが多かった。組み合わせることで得られる効用があるなら、前向きに行いたいと思う。あと単純に読書はストレス解消になりますよね。

    information,insights,intelligence は分かりやすく頭に残った。読書の後、少し経つと何も自分の中に残っておらず失望することもあったが、アウトプットのやり方の一例として腑に落ちたので実践してみたいと思う。

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    2025年10月12日
  • 仕事の「ムダ」が必ずなくなる 超・時短術

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    著者の他の(より新しい)書籍と同じ内容が多かったが復習になりよかった。
    特にRPA化の方法

    ⭐️学んだこと
    •A24B:agenda 24 hours before the meeting

    • outlook mobileかPC用のoutlook on the webで都合の良い時間帯の送信

    •メールの開封率を上げるカタカナと奇数
    →開封率の高いメール
    タイトルの文字数が35文字以内で数字(特に奇数)とカタカナが入ったもの
    本文は105字以内で。

    •メールは休日に作成しても、メール送信予約を使って、送信は月曜日に行う

    •働きやすさと働きがいの違い
    →衛生要因が充足かれてきても、従業員

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    2025年10月07日
  • AI分析でわかった トップ5%社員の時間術

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    ▽一言感想
「時間の使い方」ではなく「時間の選び方」に焦点を当てた実践的な指南書。

    ▽3つのポイント
    ① 仕組み化と自動化で“努力に頼らない働き方”をつくる。

    ② 成果起点で行動を選び、アウトプット目的のインプットだけに絞る。
    ③ 情報収集・タスク確認などは“上限”を設けて、思考と作業を明確に分ける。

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    2025年09月26日
  • AI分析でわかった トップ5%社員の習慣

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    トップ5%社員は特別な才能があるわけではなく、「行動を増やし、再現性を意識し、結果にフォーカスする」シンプルな習慣を持っているのだと気づかされました。

    ▽3つのポイント
    ① 成果は「過程」より「目的・結果」に注目し、常にギャップから考える
    ② 弱みを隠さず、挑戦を“実験”ととらえて行動量を増やす
    ③ 意識を変えるより、まず行動を変え、再現性を持たせて習慣化する

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    2025年09月10日