IT・コンピュータ - 技術評論社の検索結果
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4.9◆生成AIの仕組みを理解し、システムに導入する◆ ChatGPTやGeminiが登場してから、世界中で生成AIブームが続いています。代表的な使い方として、文章の要約やアイデア出しなどが有名です。一方、その理由(Why)を正しく説明できる人は、実はそれほど多くありません。 本書は、生成AIの基本に立ち返り、類書で取り上げられない理屈(Why)に注力して解説します。生成AIの入門からシステム導入までに必要なエッセンスを厳選し、図解も交えながら1冊で体系的にまとめています。 はじめに、生成AIの仕組みや基本的なプロンプト手法をわかりやすく説明します。続いて、生成AIの応用技術であるRAGとAIエージェントを取り上げ、その本質的な仕組みや主要なサービスについて解説します。最後に、生成AIを仕事で使いこなす・システム導入するための具体的なアクションプランを紹介します。 ■こんな方におすすめ ・ChatGPTの活用レベルを要約や文章生成から上げたい方 ・RAGやAIエージェントなどの生成AI技術を体系的に学びたい方 ・生成AI導入案件のポイントを手っ取り早くおさえたい方 ■目次 第1章 まずは生成AIの基本を知ろう! ・1.1 生成AIと大規模言語モデルって何? ・1.2 大規模言語モデルってどんな仕組みで動いてるの? ・1.3 大規模言語モデルは何が新しいの? ・1.4 まずは三大LLMサービスを覚えよう! ・1.5 生成AIを使うときの注意点は? ・1.6 生成AIの著作権と向き合おう! 第2章 すべてはプロンプトから始まる ・2.1 プロンプトの基礎知識 ・2.2 プロンプトを書くときの基本ルール ・2.3 生成AIの長所を活かして短所を補おう! 第3章 実践!プロンプトエンジニアリング ・3.1 たったこれだけ!プロンプト基本パターン10選 ・3.2 適切なプロンプト手法の選び方 第4章 生成AIに新たな知識を与えるRAG ・4.1 RAGって何? ・4.2 実は検索エンジンが主役!RAGを支える仕組み 第5章 実践!RAGシステムの導入ポイント ・5.1 RAGシステムの全体像を知ろう! ・5.2 「インデックスの登録」におけるポイントは? ・5.3 「ユーザーの入力」におけるポイントは? ・5.4 「検索クエリの実行」におけるポイントは? ・5.5 「回答の生成」におけるポイントは? 第6章 今エンジニアが最優先で学ぶべき技術!AIエージェント ・6.1 AIエージェントって何? ・6.2 Profiling機能:役割と目的を定める ・6.3 Planning機能:目的を達成する計画を立てる ・6.4 Action機能:計画にもとづいて行動する ・6.5 Memory機能:情報を記録して活用する 第7章 実践!AIエージェントの応用テクニック大全 ・7.1 AIエージェント同士の連携パターン ・7.2 AIエージェントの身近な例 ・7.3 AIエージェントを作るツール ・7.4 標準化ツール 第8章 生成AIを「使いこなす」アクション集 ・8.1 生成AIマインドに切り替えるためのアクション ・8.2 プロンプトをチューニングするためのアクション ・8.3 生成AIとの役割分担を見直すためのアクション ・8.4 生成AIの嘘を見つけやすくするためのアクション ・8.5 生成AIを感覚で覚えるためのアクション 第9章 生成AIを「システム導入する」アクション集 ・9.1 企画・構想フェーズのアクション ・9.2 精度分析・改善フェーズのアクション ・9.3 実機化・運用フェーズのアクション ■著者プロフィール 山田博啓:東京工業大学(現東京科学大学)理工学研究科を卒業後、2017年に日鉄ソリューションズ株式会社へ入社。大手アパレル向け大規模システム開発プロジェクトにおいて、アプリケーションおよびインフラ双方のプロジェクトリーダーを担当。その後、同社研究部署へ異動し、自然言語処理の応用研究および案件適用に従事。社内初となる生成AI研究テーマを発足し、大手製造業・小売業を中心に生成AIシステム導入プロジェクトを推進。2023年から2025年まで、3年連続で「Japan AWS All Certifications Engineers」に選出。
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4.3◆「はじめてのAIコーディング」からスペック駆動開発へ! AI時代のソフトウェアエンジニアリングの教科書◆ 本書は、Claude Codeの基本的な使い方からはじめ、スペック駆動開発をマスターすることで、大規模言語モデル(LLM)とソフトウェアエンジニアリングを統合する方法を解説した書籍です。Claude Codeをはじめとしたさまざまなコーディングエージェントは、単なる「魔法のようにコードを生成するAI機能」ではありません。LLMの自律的な推論能力とエージェントフレームワークの機能性を統合することで、要求の精緻化 → 達成するための計画立案 → タスクの実行 → 実行結果の検証というソフトウェア開発における一連の作業を効率化・最適化および自動化するためのツールなのです。 コーディングエージェントは、「ツールがAIを使うワークフロー時代」から「AIがツールを使うエージェント時代」へ転換するための代表的なAI製品と捉えることができます。チャットやワークフローの内部でAIを使うアーキテクチャの場合、一連の制御を人間が事前に想定して構築しておく必要があります。それに比べてエージェントは、AIがループし続けながら適切なタスクを推論し、ツールの選択と実行を繰り返します。―本書で取り扱うClaude Codeはコーディングエージェントという形で、その強力な仕組みを実行するフレームワークであるという点が核心となります。 よって、コーディングエージェントの利用用途はソフトウェア開発だけではなく、テキスト分析や多種多様なコンピューター処理を自動化ができる汎用エージェントでもあり、AIを活用した高速なプロトタイピングにおいて最適なツールとも言えます。 本書では、Claude Codeの基本的な使い方とMCPの活用について解説し、さらに、作りたい目的に沿ったソフトウェアの構築を達成するために、どのような工程・手順でClaude Codeを使ったらよいか、スペック駆動開発の具体的な手順を実践して理解できます。さらにClaude Code Actionによるレビュー自動化や、Claude Codeをより深く理解するための動作原理を解説したうえで、Claude Codeを活用して開発プロセスをしくみ化するための考え方を、スペック駆動開発を題材に解説しています。 ■こんな方におすすめ ・ソフトウェアエンジニア:開発生産性を向上させたい実務者 ・技術リーダー:チームにAIツールを導入したいマネージャー ・プロダクトマネージャー:AIを活用した開発プロセスを理解したい方 ■目次 第1部 手を動かして学ぶClaude Codeの基本 ・第1章 Claude Codeをソフトウェアエンジニアリングと統合する ・第2章 Claude Codeの基礎 ・第3章 MCPを使いこなせ! ・第4章 達人に学ぶスペック駆動開発 ・第5章 Claude Code Actionの活用 第2部 動作原理を理解して開発フローをしくみ化する ・第6章 Claude Codeの動作原理を理解する ・第7章 Claude Codeを意図通りに動かす ・第8章 スペック駆動開発のフローをしくみ化する【設計編】 ・第9章 スペック駆動開発のフローをしくみ化する【実践編】 付録 各種サービスの設定手順 Anthropic社の概要・コンプライアンス・法的な規約 ■著者プロフィール ●西見公宏:株式会社ジェネラティブエージェンツ 代表取締役 CEO。アジャイルによるソフトウェア開発のスペシャリスト。AIエージェントを中心とした事業経営を体現するため、吉田・大嶋と共に株式会社ジェネラティブエージェンツを共同創業。AIエージェントを経営に導入することにより、あらゆる業種業態の生産性を高めるための活動に尽力している。 ●吉田真吾:株式会社ジェネラティブエージェンツ 取締役 COO / 株式会社セクションナイン 代表取締役 CEO。LangChain Expert/AmbassadorやAWS Serverless Hero として日本におけるAIエージェントとサーバーレスの普及を促進。Serverless Community(JP)、LangChain Community(JP)、ChatGPT Community(JP)主催。 ●大嶋勇樹:株式会社ジェネラティブエージェンツ 取締役 CTO。大規模言語モデルを組み込んだアプリケーションや AI エージェントの開発を実施。個人ではエンジニア向けの勉強会開催や教材作成など。オンラインコース Udemy ではベストセラー講座多数。勉強会コミュニティ StudyCo 運営。
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4.0◆Claude Codeの基本から活用方法までこの一冊でぜんぶ学べる!◆ 2025年5月末に一般リリースされたAnthropic社が提供している「Claude Code」は、コマンドライン上で動くLLMによるAIコーディングエージェントです。これまでのAI開発支援エディタ一である「Github Copilot」や「Cursor」等他のツールとは全く違う開発体験が一気にエンジニアに受け入れられ、AI駆動開発のデファクトスタンダードになりつつあります。 本書は他の書籍に先駆けて、Claude Codeの基本的な知識から豊富な使い方まで幅広く解説します。さらに開発のためのおすすめのワークフロー、そして実際に動くWebアプリケーションをハンズオンで手を動かして構築しながら、新しい開発パラダイムを体験し、実践的に学ぶことができます。これからClaude Codeを学ぶ初心者はもちろん、従来の開発手法に慣れたエンジニアが、Claude Codeを使いこなしながらアプリケーション開発を行う「AI駆動開発」という新時代の開発スタイルへスムーズに移行できるようになる実践的な入門書です! ■こんな方におすすめ ・AI駆動開発に興味があるが、実際に使ったことがない開発者 ・「Claude Codeで何ができるのか」を知りたいエンジニア ・社内システムなどをClaude Codeで作ってみたい非エンジニア ■目次 第1章 Claude Code入門と開発環境構築 ・1.1 AI支援開発の新時代 ・1.2 Claude Codeの料金体系 ・1.3 アカウントの登録 ・1.4 環境構築とセットアップ ・1.5 はじめてのClaude Code 第2章 5分でアプリケーションを作る ・2.1 5分でアプリケーションを作る ・2.2 小さなアプリケーションをデプロイする ・2.3 UIのデバッグをさせる ・2.4 テストコードを書いてもらう 第3章 MCPを活用したAIチャットボット開発 30分でAIチャットボットを作る ・3.1 MCPサーバーに開発をサポートしてもらう ・3.2 AIチャットボットを作る:要件定義編.md ・3.3 タスクを管理しながら実装を行う ・3.4 エラーの修正と管理・デプロイ ・3.5 追加実装をGitHub Actionsで行う 第4章 並行処理とサブエージェントを使った開発手法 半日で社内システムを開発する ・4.1 コンテキストウィンドウを理解する ・4.2 大きなシステムを開発するためのその他の知識 ・4.3 要件を考える ・4.4 ガードレールを用意する ・4.5 タスクを分割して実装してもらう ・4.6 並行処理のコツとサブエージェント ・4.7 カスタムスラッシュコマンドとHooks 第5章 セキュリティと応用的な活用 ・5.1 Claude Codeのセキュリティ設計を理解する ・5.2 チーム開発での活用知識 ・5.3 Claude Codeの応用的な使い方 ・5.4 Claude Codeの今後と展望 Appendix スラッシュコマンド一覧 ■著者プロフィール 平川知秀:株式会社en-gine代表。東京と福岡を拠点に、生成AI・クラウドアーキテクチャ・LLMエージェント技術を活用した業務システム・SaaSの設計開発に従事。Domain-Driven Design(DDD)やClean Architectureに基づく堅牢な設計思想と、Firebase GenkitやMastraなどを使ったエージェント組み込みの業務アプリケーション開発など、最新のAI開発基盤を実践的に組み合わせる手法に詳しい。現在は、AI と人間の協働による「AI 駆動開発(AI-Driven Development)」の普及を目指し企業支援・教育活動も行いながら、AIエージェント技術、Flow Engineeringを組み合わせた次世代の開発プロセスを探求している。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆絵解きでわかるキタミ式◆ すべてがイラストで解説されているキタミ式。目で見てわかるから理解できる。単なる試験勉強ではなく、きちんと理解して楽しく勉強したい人におすすめ! きたみりゅうじ氏による情報処理技術者試験本「キタミ式イラストIT塾」の応用情報技術者試験本です。「ITパスポート」、「基本情報技術者試験」同様キタミ式の特徴である,すべての解説をイラストベースで行っており,とてもわかりやすい解説となっているため,試験範囲が広く、かつ深い理解度が必要とされる応用情報技術者試験にとって,まず大切となる「試験範囲の内容をひととおり理解して,試験の内容を理解し対策すること」ができる書籍となっています。過去問の解説は金子則彦氏,監修は放送大学元大学長の岡部洋一先生です。 ■こんな方におすすめ ・応用情報技術者試験受験を考えているが何から勉強をすればわからない人 ・まず1冊を通じて読むことができる本を探している人 ・仕組みからきちんと勉強したいと考えている人 ■目次 Chapter1 基礎理論(離散数学) Chapter2 基礎理論(応用数学) Chapter3 情報に関する理論 Chapter4 デジタルデータのあらわし方 Chapter5 コンピュータの回路を知る Chapter6 CPU(Central Processing Unit) Chapter7 メモリ Chapter8 ハードディスクとその他の補助記憶装置 Chapter9 バスと入出力デバイス Chapter10 オペレーティングシステム Chapter11 プログラムの作り方 Chapter12 データベース Chapter13 ネットワーク Chapter14 セキュリティ Chapter15 システム開発 Chapter16 システム構成と故障対策 Chapter17 システム周りの各種マネジメント Chapter18 業務改善と分析手法 Chapter19 企業と法務 ■著者プロフィール きたみりゅうじ:もとはコンピュータプログラマ。本職のかたわらホームページで4コマまんがの連載などを行う。この連載がきっかけで読者の方から書籍イラストをお願いされるようになり、そこからの流れで何故かイラストレーターではなくライターとしても仕事を請負うことになる。本職とホームページ、ライター稼業など、ワラジが増えるにしたがって睡眠時間が過酷なことになってしまったので、フリーランスとして活動を開始。本人はイラストレーターのつもりながら、「ライターのきたみです」と名乗る自分は何なのだろうと毎日を過ごす。自身のホームページでは、遅筆ながら現在も4コマまんがを連載中。平成11年 第二種情報処理技術者取得、平成13年 ソフトウェア開発技術者取得。https://oiio.jp
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆応用情報のいちばん詳しいテキストです!◆ 情報処理技術者試験の応用情報技術者試験用の合格教本の改訂版です。応用情報技術者試験にとどまらず,旧試験(第一種/ソフ開)や高度試験における出題傾向も網羅的に分析した,応用情報試験のための「いちばん詳しくてわかりやすい,何でも調べられる」教科書です。巻末にはサンプル問題を掲載。また,購入特典として過去25回分の午前問題が解ける問題演習アプリ「DEKIDAS-Web」を利用できます。応用情報技術者試験受験者必携の一冊です! ■こんな方におすすめ ・応用情報技術者試験を受験される方,出題範囲を体系的にきちんと理解しながら学習したい方 ■目次 第1章 基礎理論 第2章 アルゴリズムとプログラミング 第3章 ハードウェアとコンピュータ構成要素 第4章 システム構成要素 第5章 ソフトウェア 第6章 データベース 第7章 ネットワーク 第8章 セキュリティ 第9章 システム開発技術 第10章 マネジメント 第11章 ストラテジ 応用情報技術者試験 サンプル問題 ■著者プロフィール ●大滝 みや子(おおたき みやこ):IT企業にて地球科学分野を中心としたソフトウェア開発に従事した後、日本工学院八王子専門学校ITスペシャリスト科の教員を経て、現在は資格対策書籍の執筆に専念するかたわら、IT企業における研修・教育を担当するなど、IT人材育成のための活動を幅広く行っている。著書:「応用情報技術者 試験によくでる問題集【科目A】」、「[改訂新版]基本情報技術者【科目B】アルゴリズム×擬似言語 トレーニングブック」(技術評論社)ほか多数。 ●岡嶋 裕史(おかじま ゆうし):中央大学国際情報学部教授、中央大学政策文化総合研究所所長、学校法人神戸学園顧問。基本情報技術者試験(FE)科目A試験免除制度免除対象講座管理責任者、情報処理安全確保支援士試験免除制度 学科責任者。著書:「ネットワークスペシャリスト合格教本」「情報処理安全確保支援士合格教本」(技術評論社)、「ChatGPTの全貌」(光文社新書)ほか多数。
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4.8◆「あるべき構造」を知り、ソフトウェア開発の問題に立ち向かおう◆ 本書は、より成長させやすいコードの書き方と設計を学ぶ入門書です。筆者の経験をふまえ構成や解説内容を見直し、より実践的な一冊になりました。 システム開発では、ソフトウェアの変更が難しくなる事態が頻発します。 コードの可読性が低く調査に時間がかかる、 コードの影響範囲が不明で変更すると動かなくなる、 新機能を追加したいがどこに実装すればいいかわからない......。変更しづらいコードは、成長できないコードです。 ビジネスの進化への追随や、機能の改善が難しくなります。成長できないコードの問題を、設計で解決します。 ■こんな方におすすめ ・コードの設計スキルに興味がある人 ・日々、悪いコードと向き合っていて改善したい人 ・より良いコードを書きたい人 ■目次 第1章 悪しき構造の弊害を知覚する 第2章 設計の初歩 第3章 カプセル化の基礎―ひとつにまとめる― 第4章 不変の活用―安定動作を構築する― 第5章 バラバラなデータとロジックをカプセル化する実践技法 第6章 関心の分離という考え方―分けて整理する― 第7章 関心が混ざったコードを分けて整理する実践技法 第8章 条件分岐―迷宮化した分岐処理を解きほぐす技法― 第9章 コレクション―ネストを解消する構造化技法― 第10章 設計の健全性をそこなうさまざまな悪魔たち 第11章 名前設計―あるべき構造を見破る名前― 第12章 コメント―保守と変更の正確性を高める書き方― 第13章 メソッド(関数) ―良きクラスには良きメソッドあり― 第14章 モデリング―クラス設計の土台― 第15章 リファクタリング―既存コードを成長に導く技― 第16章 設計の意義と設計への向き合い方 第17章 設計を妨げる開発の進め方との戦い 第18章 設計技術の理解の深め方 ■著者プロフィール 仙塲大也:X(旧Twitter)-ミノ駆動(@MinoDriven)。青森県出身。大手電機メーカーからWeb業界へ転身。アプリケーションアーキテクトとして、リファクタリングやアーキテクチャ改善、若手の設計スキル育成といった、設計全般を推進する業務に従事。悪しきコードとの戦いの中で設計の魅力に気付く。暇さえあれば脳内でリファクタリングしている。X(旧Twitter)ではプログラミングの風刺動画を不定期で投稿。登壇実績多数。Developers Summitではベストスピーカー賞など受賞多数。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆絵解きでわかるキタミ式◆ すべてがイラストで解説されているキタミ式。目で見てわかるから理解できる。単なる試験勉強ではなく、きちんと理解して楽しく勉強したい人におすすめ! きたみりゅうじ氏による情報処理技術者試験本「キタミ式イラストIT塾」の基本情報技術者試験本です。すべての解説をイラストベースで行っているため,とてもわかりやすい解説となっており,出題範囲が広く,また専門的な知識が必要となる基本情報技術者試験にとって,まず大切となる「仕組みや内容を理解しながら,試験の用語や問題、計算に慣れること」ができる書籍となっています。またIT関連の書籍で定評のある金子則彦氏による過去問を抜粋した練習問題と解説も収録しています。 ■こんな方におすすめ ・基本情報技術者試験受験を考えている人 ・まず1冊を通じて読むことができる本を探している人 ・いちばん最初に読む基本情報技術者試験関連の書籍を探している人 ■目次 Chapter0 コンピュータは電気でものを考える Chapter1「n進数」の扱いに慣れる Chapter2 2進数の計算と数値表現 Chapter3 コンピュータの回路を知る Chapter4 デジタルデータのあらわし方 Chapter5 CPU(Central Processing Unit) Chapter6 メモリ Chapter7 ハードディスクとその他の補助記憶装置 Chapter8 その他のハードウェア Chapter9 基本ソフトウェア Chapter10 ファイル管理 Chapter11 データベース Chapter12 ネットワーク Chapter13 セキュリティ Chapter14 暗号と認証 Chapter15 システム開発 Chapter16 システム周りの各種マネジメント Chapter17 プログラムの作り方 Chapter18 システム構成と故障対策 Chapter19 企業活動と関連法規 Chapter20 経営戦略のための業務改善と分析手法 Chapter21 財務会計は忘れちゃいけないお金の話 Chapter22 科目B試験対策 ■著者プロフィール きたみりゅうじ:もとはコンピュータプログラマ。本職のかたわらホームページで4コマまんがの連載などを行う。この連載がきっかけで読者の方から書籍イラストをお願いされるようになり、そこからの流れで何故かイラストレーターではなくライターとしても仕事を請負うことになる。本職とホームページ、ライター稼業など、ワラジが増えるにしたがって睡眠時間が過酷なことになってしまったので、フリーランスとして活動を開始。本人はイラストレーターのつもりながら、「ライターのきたみです」と名乗る自分は何なのだろうと毎日を過ごす。自身のホームページでは、遅筆ながら現在も4コマまんがを連載中。平成11年 第二種情報処理技術者取得、平成13年 ソフトウェア開発技術者取得。https://oiio.jp
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆絵解きでわかるキタミ式◆ すべてがイラストで解説されているキタミ式。目で見てわかるから理解できる。単なる試験勉強ではなく、きちんと理解して楽しく勉強したい人におすすめ! きたみりゅうじ氏による情報処理技術者試験本「キタミ式イラストIT 塾」のITパスポート試験本です。すべての解説をイラストベースで行っているため,とてもわかりやすい解説となっており,出題範囲が広範囲にわたるITパスポート試験にとって,まず大切となる「解説書を一冊完読して,用語や計算に慣れること」ができる書籍となっています。またIT関連の書籍で定評のある金子則彦氏による過去問を抜粋した練習問題と解説も収録しています。 ■こんな方におすすめ ・ITパスポート試験受験を考えている人 ・いちばん最初に読むITパスポート試験関連の書籍を探している人 ■目次 Chapter0 ITってなんだ? Chapter1 コンピュータこと始め Chapter2 デジタルデータのあらわし方 Chapter3 ファイルとディレクトリ Chapter4 OSとアプリケーション Chapter5 表計算ソフト Chapter6 データベース Chapter7 ネットワーク Chapter8 セキュリティ Chapter9 システム開発 Chapter10 システム周りの各種マネジメント Chapter11 プログラムの作り方 Chapter12 システム構成と故障対策 Chapter13 企業活動と関連法規 Chapter14 経営戦略のための業務改善と分析手法 Chapter15 財務会計は忘れちゃいけないお金の話 ■著者プロフィール きたみりゅうじ:もとはコンピュータプログラマ。本職のかたわらホームページで4コマまんがの連載などを行う。この連載がきっかけで読者の方から書籍イラストをお願いされるようになり、そこからの流れで何故かイラストレーターではなくライターとしても仕事を請負うことになる。本職とホームページ、ライター稼業など、ワラジが増えるにしたがって睡眠時間が過酷なことになってしまったので、フリーランスとして活動を開始。本人はイラストレーターのつもりながら、「ライターのきたみです」と名乗る自分は何なのだろうと毎日を過ごす。自身のホームページでは、遅筆ながら現在も4コマまんがを連載中。平成11年 第二種情報処理技術者取得、平成13年 ソフトウェア開発技術者取得。https://oiio.jp
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5.0【これまでになかった、わかりやすくて実践的なBluetoothの教科書!】 この本では、必須の前提知識から解説し、よくあるトラブルをどのように解決するかを学んでいきます。これまで、Bluetoothに関するノウハウはメーカーに蓄積し、自社の資産として外部に公開されることがありませんでした。そんななかで、エンジニアの役に立つように有益な情報をシェアしてきたのが、ムセンコネクトのオウンドメディア「無線化講座」です。モジュール選定のポイントや開発ノウハウ、アプリ開発のポイントは、長年の経験から得られたムセンコネクトの知恵です。これらを押さえて、Bluetooth化に挑戦してみてください。 ■目次 ●1章 Bluetooth・Bluetooth Low Energy(BLE)超入門講座 1-1 なぜBluetoothを使うのか? Bluetoothを採用する理由・メリット 1-2 Bluetooth・Bluetooth Low Energy(BLE)の基礎 1-3 セントラルとペリフェラル 1-4 アドバタイズとGATT通信 1-5 Bluetoothの周波数は? 1-6 Bluetoothの通信速度ってどれくらい? 1-7 Bluetooth ってどれくらい遠くまで通信できる? 1-8 BLEはどれくらい電力を消費するの? 1-9 プロファイルはデバイス同士が喋れる「言語」 1-10 コーデックはデバイスの「方言」 1-11 聞き覚えのある「ペアリング」 1-12 BLEビーコンの基礎と位置測位 ●2章 コレを知らなきゃモジュール選定で失敗する! 開発前に抑えておくべき無線化予備知識 2-1 無線化するなら知らなきゃいけない電波法・Bluetooth認証 2-2 採用するBluetoothモジュールによってやるべきことが変わる 2-3 抑えておくべき無線通信機器のセキュリティ対策 ●3章 Bluetoothモジュール選びのポイント 3-1 モジュールは選択肢が多く、その分モジュール選びに失敗しやすい 3-2 コンプリートモジュールとブランクモジュールの違い 3-3 Bluetoothモジュール選定でチェックするべきポイント ●4章 Bluetoothモジュールの基本的な使い方と実践的開発ノウハウ 4-1 Bluetooth Low Energy(BLE)の接続手順 4-2 Bluetooth 2.1とBluetooth 5.0は接続できる? 4-3 Bluetoothモジュールとホストマイコンの接続 4-4 Bluetoothモジュールにまつわるよくある質問 4-5 BLEアプリ開発のポイント ●5章 実測データで理解を深める 5-1 1M PHY/2M PHY/LE Coded PHY通信距離性能比較 5-2 通信速度の実測結果 5-3 消費電流の実測結果 5-4 AndroidのBluetooth機能対応状況調査 ■著者プロフィール ●【株式会社ムセンコネクト】Bluetoothのプロ集団。無線化をトータルサポート。Bluetooth特化型の製品・サービスでメーカーエンジニアの無線化を支援。 ●水野 剛【ムセンコネクト代表取締役 CEO】AGC、ユニクロ、freeeを経てデバイスと無線通信をひとつにするつなぎ役として、どんなメーカーでも無線化を実現できる世界をつくりたいという想いで株式会社ムセンコネクトを創業。筑波大学大学院修了、Bluetooth SIG公認 Bluetooth®認証コンサルタント。 ●清水 芳貴【ムセンコネクト取締役 CMO】エイディシーテクノロジー株式会社 常務取締役としてBluetoothモジュールZEALシリーズの企画、販売、サポートに従事。また、自身が「無線初心者」としてイチから学んだ知識やノウハウをメーカーエンジニアに活用してもらうため、Bluetooth導入サポートサイト「無線化.com」を運営。ZEALシリーズの販売終了に伴い、ムセンコネクトにBluetoothモジュール事業を移管するため設立メンバーとして参画。 ●三浦 淳【ムセンコネクト取締役 CTO】岩手県出身。電信機器、車載機器、健康機器、無線通信機器など、幅広い組み込み機器開発を経験。2012年に世の中に先駆けてスマートフォン向けBLEビーコンを製品化。これまで技術責任者として300件以上のBluetooth関連プロジェクトに携わり、産業機器メーカーのデバイス開発や無線化を支援。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆Microsoft Azureのしくみがよくわかる!◆ Microsoft Azureのしくみや関連技術についてわかりやすく解説する図解本です。エンジニア1年生、IT業界などへの転職・就職を目指す人が、Azure関連の用語、しくみ、クラウドの基礎技術などを一通り学ぶことのできる、1冊目の入門書としてふさわしい内容を目指します。 本書では、クラウドの基礎から解説し、Azureの基本的なしくみと管理機能、コンピューテングサービス、ネットワークサービス、コンテナーサービス、ストレージサービス、データベースサービス、AIサービスなどについて具体的なサービス名を挙げながら初心者向けにわかりやすく紹介します。 ■こんな方におすすめ Microsoft Azureのしくみや技術について知りたい若手エンジニア、最低限の用語は知っておきたい営業職や管理職 ■目次 第1章 Microsoft Azureの基礎知識 ・Microsoft Azureとは ・Azureのサービス ・MicrosoftのAIへの取り組み ・Azureの活用シナリオ 第2章 クラウドのしくみと基礎知識 ・オンプレミスとクラウド ・クラウドの利用形態 ・IaaS/PaaS/SaaS ・Azureのセキュリティ対策 ・Microsoft Cloud 第3章 Azureを使うには ・サブスクリプション ・サブスクリプションのサインアップ ・Microsoft Entra ID ・ARMと管理ツール ・リソースの階層 ・リージョンと可用性ゾーン ・ロールベースのアクセス制御(RBAC) ・コスト管理 第4章 仮想マシン ・仮想マシン ・Azure Virtual Machines ・Azure VMの作成 ・Azure VMのサイズ ・Azure VMのマネージドディスク ・Azure VMの可用性オプション ・スケールアウトとスケールイン ・Azure VMへの接続 ・Azure VMの料金 第5章 ネットワークサービス ・Azureのネットワークサービス ・Azure Virtual Network ・IPアドレス ・名前解決 ・ピアリング ・Azure Firewall ・ネットワークセキュリティグループ ・Azure Load Balancer ・Azure Application Gateway ・ハイブリッド接続 第6章 コンテナーサービス ・コンテナーとは ・Azureのコンテナーサービス 第7章 Webアプリと関数アプリ ・Azure App Service ・Azure Functions 第8章 ストレージサービス ・Azure Storage ・4種類のストレージサービス ・ストレージアカウント ・レプリケーション ・アクセス制御 ・ストレージ利用のコスト ・Azure Storageの活用シナリオ 第9章 データベースサービス ・データベース ・Azureのデータベースサービス ・Azure SQL Database ・Azure Cosmos DB 第10章 AIサービス ・AIとは ・MicrosoftのAIソリューションの全体像 ・Foundry Tools ■著者プロフィール ●エディフィストラーニング株式会社:1997年、株式会社野村総合研究所(NRI)の情報技術本部に、マイクロソフト認定トレーニングセンターとしてIT教育専門会社「NRIラーニングネットワーク株式会社」を設立。2009年に「エディフィストラーニング株式会社」へ社名変更し、2021年よりコムチュア株式会社グループに参画。システムインテグレーションサービスに不可欠な教育研修のノウハウを活かし、ITベンダートレーニングやシステム上流工程トレーニングにも注力。Microsoft研修では、Windows NT時代から25年以上の実績を誇り、現在は Microsoft Azure、Microsoft365、Microsoft Copilot、Microsoft Power Platform、Microsoft Entraなど幅広い分野でトレーニングを提供。講師の質は顧客企業から高く評価され、Microsoft社をはじめとするベンダーからの信頼も厚く、数多くのトレーナーアワードを受賞している。
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-アニメ制作を志す人必携! 熱い支持を受けるロングセラーの大改訂 iPad,iPhoneでも制作できる! 「アニメを作りたいけどどこからはじめればいいかわからない」 「中割り? タメ ? タイムシートってなに?」 「ライトテーブルとオニオンスキンの違いは?」 アニメーション制作の基本と実践に加え, 実力派アニメーター,吉邉尚希氏が独自のテクニックを紹介。 制作フローを体系化し,ノウハウを公開します! 少ないカット数での動きやタメの作り方,なめらかな動作,そして得意とするエフェクトで今っぽさを演出するコツ,カメラワーク,タイムラインパレット,ライトテーブル機能など徹底的に解説します。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆IT裁判から見つかる成功へのカギ!◆ 進化を続けるIT技術とは裏腹に、今も絶えず起こるシステム開発の失敗。その責を巡る争いが裁判所へ持ち込まれることも珍しくありません。どうすればトラブルを回避し、プロジェクトを成功に導けるのか? ・従来からトラブルになりがちな「要件定義」「契約」の責務と要点 ・昨今でますます重要視される「セキュリティ」「知的財産」の管理、コロナ禍以降で多様化した働き方に対応するための「労務知識」 ・開発が激化する中で重要な「AI」開発に関する法的知識 これらをIT訴訟のプロが判例からやさしく読み解き、さまざまな知識、注意点、工夫を解説します。プロジェクト現場必携の1冊です。 ■こんな方におすすめ ・ITベンダー、SIerなどシステム開発会社のプロジェクトマネージャーや経営者、管理者 ・システムを発注するユーザー企業の担当者 ・ITシステム開発のなかで「裁判やトラブルで困った」という方 ■目次 Part 1 要件定義のカギを押さえる ・1-1 製造工程に入ってるけど、やっぱこの機能も追加してくださーい。 ・1-2 仕様書どおりにシステムを作りました。使えなくても知りません。 ・1-3 業務をパッケージに合わせると言ったけど、めんどくさいからやっぱりやめた。 ・1-4 何で仕様も教えてくれないんですか! ・1-5 パッケージソフトだか何だか知りませんが、現行システムと同じの作ってくださいよ Part 2 契約でトラブルにならないために ・2-1 お前とは絶交だ! 契約も解除してやる! ・2-2 契約の範囲外でも対応してください。 ・2-3 契約書にも民法にも書かれていませんが、「義務」なので履行してください。 ・2-5 やったぶんはお金ください。納品してないけど。 Part 3 セキュリティの要点を押さえる ・3-1 ファイアウォールの設定を、すり抜け放題にしました。 ・3-2 技術的に不可能でも、セキュリティ対策は万全にしろ! ・3-3 従業員が作ったセキュリティホールの責任を会社が取るなんてナンセンスです。 ・3-4 顧客情報は秘密情報なんですか? ・3-5 営業秘密を漏洩しても罪に問えない? Part 4 知的財産の権利を守る ・4-1 似たようなデータベース作ったからって、泥棒よばわりするのやめてもらえません? ・4-2 プログラムの著作権違反、その基準はどこにある? ・4-3 DOS版をWindows用に書き換えただけで著作権? ・4-4 ソフトは転売していません。マニュアルを販売しただけです ・4-5 データベースをパクられたので、著作権侵害で9億円請求します! Part 5 多様化する働き方に適応するための労務知識 ・5-1 こんな裁量労働制は嫌だ! ・5-2 業績の悪い社員を解雇して何が悪いんですか? ・5-3 退職するなら、2,000万円払ってね。 ・5-4 同僚を引き連れて起業するなんて、この恩知らず! ・5-5 メンバーの体調不良まで我が社のせいにするのか! ・5-6 あるエンジニアの死。 Part 6 AIを使った開発で失敗しないために ・6-1 AIシステム導入の落とし穴:プロンプトインジェクション攻撃の脅威と対策 ・6-2 AIの判断ミスが招く深刻な損害:医療から自動運転まで広がる責任問題 ・6-3 AI時代の著作権紛争:創作者vs.技術企業の新たな戦場 ■著者プロフィール 細川 義洋(ほそかわ よしひろ):元東京高等裁判所専門委員(IT)、経済産業省デジタル統括アドバイザー、独立行政法人情報処理推進機構専門委員。筑波大学大学院修了(法学修士)。国内ソフトウェア開発企業にて金融業界向け情報システムおよびネットワークシステムの開発・運用に従事した後、外資系コンサルティングファームにて、システム開発・運用の品質向上を中心に、ITベンダーおよびITユーザー企業に対するプロセス改善コンサルティング業務を行う他、裁判所においてシステム開発をめぐる法的紛争の解決支援にあたる。内閣官房政府CIO補佐官を経て、現在は経済産業省においてデジタルガバメントの推進および情報セキュリティの整備を支援している。著書に『成功するシステム開発は裁判に学べ』(技術評論社)、『なぜ、システム開発は必ずモメるのか?49のトラブルから学ぶプロジェクト管理術』(日本実業出版社)、『システムを外注するとき読む本』(ダイヤモンド社) 他。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆知らずに使っているSSDの知識が満載!◆ SSD(ソリッドステートドライブ)は目覚ましい早さで普及しました。いまやノートPC、サーバーの中までもSSDが豊富にかつ当たり前のように使用されています。そんなSSDですが、案外知られていないことがたくさんあります。SDカードやUSBメモリとは似て非なるものですし、HDDと比べて熱や書き込み回数などへの耐性、大容量化や高速化へのアプローチが異なります。 本書ではSSDの基本構造から解説を行い、発展の歴史を紐解きながら、さまざまな技術の謎を解き明かしていきます。「AIブーム」のあおりを受けて価格が高騰している今だからこそ、SSD選択のために必要な知恵や知識を多く凝縮しています。サーバーエンジニアに代表されるインフラ系エンジニア、システム管理者にとって安全な運用のために役立つ知識であることはもちろん、コアなコンピューターユーザーにとっても楽しみながらSSD技術について造詣を深められます。 ■こんな方におすすめ ・ITインフラ系エンジニア、システム管理者、コンピュータの自作・組み立てなどに興味のある方 ■目次 第1部 基本編 ・第1章 基本動作原理 ・第2章 多値化や微細化を正しく理解 第2部 モデル/クラス別SSD編 ・第3章 Enterprise SSD vs. Consumer SSD ・第4章 SSDのバックアップ処理への利用 第3部 速度性能編 ・第5章 モデル/クラス別速度性能評価 ・第6章 Enterprise SSD向け速度評価~定常状態の重要性 ・第7章 SNIAベンチマーク規格書 ・第8章 SNIAベンチマークの限界 ・第9章 Long Tail Latencyの問題 ・第10章 Queue DepthとThread ・第11章 やってはいけない・ベンチマーク評価 ・第12章 ベンチマークソフトの比較と利用 第4部 製品寿命編 ・第13章 製品寿命と製品保証への正しい理解 ・第14章 SSDの内部処理 ・第15章 製品寿命指標 ・第16章 製品寿命マジック ・第17章 SMART情報と製品寿命 ・第18章 余剰領域~クリッピング ・第19章 WAF悪化傾向とデータ配置技術 第5部 データ保持性能編 ・第20章 データ保持性能 ・第21章 データ保持""""障害""""との戦い 第6部 瞬断対策編 ・第22章 瞬断による障害 ・第23章 SSDの瞬断対策~備えあれば憂いなし ・第24章 USBメモリの瞬断対策 第7部 経年低下編 ・第25章 速度性能低下 ・第26章 Command Timeoutと障害 第8部 HDD非互換編 ・第27章 NVMeインターフェイス ・第28章 EDSFF 第9部 3D NAND移行編 ・第29章 2D NANDから3D NANDへ ・第30章 Kioxia vs. Samsung構造比較 ・第31章 CT方式のメリット&デメリット 第10部 多層化の真実編 ・第32章 スタック技術の登場 ・第33章 速度低下の問題 ・第34章 信頼性能への影響 第11部 耐熱環境編 ・第35章 半導体とNAND ・第36章 高温環境で発生する問題 ■著者プロフィール 浅野 浩延(あさの ひろのぶ):1987年、関西大学(社会学部)卒業、米Digital Equipment社(現Hewlett-Packard社)の日本法人に入社。コンピューターやストレージシステム全般ビジネスに従事。その後、米国SMART社に転籍しアジア地区セールス責任者、Microsoftを経て、パナソニックソリューションテクノロジーで営業推進や事業企画部門のグループマネージャ、ソルナックで営業部長、フィックスターズでディレクター、インサイトテクノロジーでビッグデータソリューション開発部長などを歴任。日経BP社や日本HDD協会(IDEMA Japan)主催SSDセミナーなどで、講師として登壇。現在は、一個人の立場で、X(旧Twitter)上で、様々なIT ネタを含む、興味のある話題に意見を発信中。
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-1巻2,420円 (税込)※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆基本+知っておきたい「LLMモデル」「MCP」「AIセキュリティ」を1冊で◆ LLMアプリ開発を基礎から学ぶならこの1冊! 『Software Design』に掲載された人気のLLM特集を厳選して書籍化。LangChainを使ったLLMアプリ開発の基礎から、LLMモデルの選び方、MCPの活用、AIセキュリティまで実践的に解説します。 ■本書で学べること ・LangChainを使ったLLMアプリ開発の基本 ・LLMの仕組みとモデル選定の考え方 ・MCPを活用したLLMアプリ開発 ・AI特有の脆弱性とAIセキュリティ対策 ■こんな方におすすめ ・LLMアプリ開発を始めたいエンジニア ・LangChainを使ったAIアプリを作りたい人 ・LLMモデル選定の考え方を知りたい人 ・AIセキュリティの基礎を学びたい人 ■目次 第1章 LLMアプリ開発入門 ……松本 和高 ・1-1 LLMの基本 ・1-2 入門LangChain ・1-3 LangChain+Streamlitを使った翻訳アプリの実装 ・1-4 LangChain+Next.jsを使った検索アプリの実装 ・1-5 LCELと高度なLangChainコンポーネント 第2章 LLMのしくみ ……藤本 敬介、大田 竹蔵、藤原 知樹、大谷 真也、服部 響 ・2-1 LLMの基本構造を理解しよう ・2-2 学習プロセスを知ろう ・2-3 小さく実装してみよう ・2-4 モデルの違いを学ぼう ・発展編 大規模化するLLMの学習・開発を支える技術 第3章 MCPでどう変わる? LLMアプリ開発 ……江頭 貴史、御田 稔、岩本 隆史、江崎 広太、大久保 諒 ・3-1 LLMアプリ開発の現在地 ・3-2 MCPのしくみ ・3-3 MCPを使ったLLMアプリ開発 ・3-4 MCPを自社で活用する 第4章 AIセキュリティ入門 ……川喜田 将之 ・4-1 AIエージェントにおけるプロンプトをめぐる攻防 ・4-2 AIエージェントに対する攻撃手法 ・4-3 AIを安全に活用するために押さえたい防御策
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆この1冊でGit&GitHubが完璧に!◆ オールカラーでわかりやすいと好評の図解即戦力シリーズの「Git&GitHub」の入門書です。 Gitは世界でいちばん使われているバージョン管理システムです。Gitを開発に取り入れることで、バージョン管理が楽になり、チーム開発がスムーズにできるようになります。近年広がりを見せている「AI駆動開発」のツール(Claude Codeなど)にもGitは必須になっています。さらにGitを導入しているかどうかで、チーム開発の生産性は大きく変わってきます。しかし、コマンド操作が直感的ではない、ブランチの仕組みが理解しづらいなどの理由で使いこなすのが難しく、自信をもって使える人が少ないというのが現状です。 そこで、図解を用いた解説を用いてコマンド操作のイメージをつかむ→実際にコマンドを入力→出力するという流れを繰り返すことで自然とGitとGitHubの操作が身に付きます。これからGitやGitHubを使いたいと思っている初心者が、GitとGitHubの操作の意味を一通り理解し、チーム開発に参加できるスキルまで1冊で身に付く実践的な入門書です! ■こんな方におすすめ ・これからGitやGitHubを使いたいと思っている初心者 ・特に若手エンジニアやエンジニアを目指す学生 ■目次 第1章 Gitとは何か?~基本理解を深めよう 第2章 Gitの基本概念を詳しく知ろう 第3章 環境構築しよう 第4章 Gitの初歩的な操作を体験しよう 第5章 コミットについてもっと知ろう 第6章 ブランチを使って開発を効率化しよう 第7章 マージについて理解しよう 第8章 GitHub を利用したチーム開発の基本操作を知ろう 第9章 GitHub を使ったチーム開発の流れを追ってみよう Appendix 知っておくと便利なGitコマンド ■著者プロフィール ●監修者:ひらまつしょうたろう:神奈川県生まれ、京都大学農学部卒。ITやAIのベンチャー企業数社を経て独立。初心者の効率的な学びを支援するプログラミング教育の専門家として、のべ15万人以上を指導。動画教材開発、書籍執筆、企業研修など多角的に活動する。2026年より京都大学大学院情報学研究科修士課程にて教育情報学の研究を開始。プログラミング学習サービス「Devroot Academy」運営。高等学校教諭一種免許状(情報)保持。 ●著者:リブロワークス:「ニッポンのITを本で支える!」をコンセプトに、IT書籍の企画、編集、デザインを手がける集団。デジタルを活用して人と企業が飛躍的に成長するための「学び」を提供する(株)ディジタルグロースアカデミアの1ユニット。SE出身のスタッフが多い。最近の著書は、 『 PowerPoint シゴトのドリル 本格スキルが自然と身に付く』( 技術評論社) 、『はじめてでも合格!シスコ技術者認定 CCSTサイバーセキュリティ テキスト&模擬問題』(インプレス)、『Pythonレベルアップドリル 初心者から一歩進むための厳選問題集』(翔泳社)など。
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-JupyterLabは、Jupyter Notebookをベースにして誕生し、Pythonユーザを中心に人気の高いオープンソースのデータ分析環境です。Jupyterはインタラクティブにコードを実行でき、その結果を多彩なグラフや表などによって容易に表現できます。本書では、Jupyterをこれから利用する方はもちろんのこと、すでに利用している方にとっても役立つことを目指し、実践的な活用ノウハウを豊富に交えて解説します。また、可視化に際しては、Pythonで人気のライブラリ「pandas」「Matplotlib」「seaborn」を中心に解説します。さらに、最終章では「Google Colaboratory」の使い方を紹介します。
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3.5C#を使いこなすための,究極のレシピ集。 基礎から高度な文法,開発現場で使えるテクニックまで余すところなく集めました。 基本文法/数値演算/例外処理/LINQ/クラス/インターフェイス/リフレクション……参照しやすいようにわかりやすく整理。 「どんなコードを書けば思い通りに動くんだろう?」がスグに解決。 駆け出しエンジニアから開発者まで,C#を使うすべての方にお届けします。 C# 9.0,.NET 5.0対応。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆Copilotがこの1冊ですぐに使いこなせる!◆ 本書は、Windows 11に標準搭載されている無料のAIアシスタント「Copilot」の初心者向け解説書です。文書作成や要約、一般的な質問といった、Copilotの基本から活用までを技集形式で解説しており、そのほかにも、Excelやプログラミングでの活用、企画のアイデア出しやデータの分析に使う方法、より精度の高い回答を得られるためのテクニックなども紹介しています。また、ExcelやWordなどのOffice上で使えるCopilotについてもアプリごとの操作方法を解説しています。 ビジネスからプライベートまで、Copilotを使いこなすためのノウハウをこの1冊に詰め込んでいます。具体的な質問の仕方を載せているので、本書があればすぐにCopilotを使いこなすことができます! ■こんな方におすすめ ・Copilotを仕事やプライベートで活用したい人、生成AIの使い方をはじめて学ぶ人 ■目次 第1章 Copilotの基本的な使い方 第2章 より正確な回答を得る! プロンプトテクニック 第3章 長文も一瞬! 文書の作成テクニック 第4章 間違いを即発見! 文章の編集テクニック 第5章 面倒な作業も時短! 情報収集&分析テクニック 第6章 ひらめきをカタチに! アイデア出しテクニック 第7章 コード作成も一瞬! プログラミングテクニック 第8章 暮らしに役立つ! 個人活用テクニック 第9章 Officeアプリで使える! Microsoft 365 Copilotの活用 第10章 さらに便利に! Copilot活用テクニック
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-◆実戦に効く「イディオム」「定石」「パターン」が この1冊に。◆ C#のプログラムを作成するには、解こうとする問題の手順と利用するデータ構造を考え、それをC#のコードとして記述するスキルが必要になってきますが、そういったスキルは、現場で利用されているイディオムや定石といったパターンを学習することで得られます。「パターン」を自分の中に叩き込むことが上達の早道なのです。また、さらには、実際に自分でプログラムを書いてみることも必要。本書には章ごとに練習問題も用意されていますので、実地に自分で書くことにより、確固としたプログラミングの力を身につけてください。今回の改訂ではC# 12.0/.NET 8.0、Windows/Linux/macOSのマルチプラットフォームに対応し、全面アップデートをしてお届けします。 ■こんな方におすすめ ・入門書をひととおり理解したレベルのプログラマー ・実践的な知識を学びたいプログラミング初心者 ■目次 ●Part 1 [準備編]C#プログラミングのイディオム/定石&パターン ・Chapter 1 オブジェクト指向プログラミングの基礎 ・Chapter 2 C#でプログラムを書いてみよう ・Chapter 3 ラムダ式とLINQの基礎 ●Part 2 [基礎編]C#プログラミングのイディオム/定石&パターン ・Chapter 4 基本イディオム ・Chapter 5 クラスに関するイディオム ・Chapter 6 文字列の操作 ・Chapter 7 配列とList<T>の操作 ・Chapter 8 ディクショナリの操作 ・Chapter 9 日付、時刻の操作 ●Part 3 [実践編]C#プログラミングのイディオム/定石&パターン ・Chapter 10 ファイルの操作 ・Chapter 11 正規表現を使った高度な文字列処理 ・Chapter 12 シリアル化、逆シリアル化 ・Chapter 13 LINQを使いこなす ・Chapter 14 非同期/並列プログラミング ●Part 4 [ステップアップ編]C#プログラミングのイディオム/定石&パターン ・Chapter 15 実践オブジェクト指向プログラミング ・Chapter 16 C#を使いこなす ・Chapter 17 スタイル、ネーミング、コメント ・Chapter 18 良いコードを書くための指針 ●Appendix その他のプログラミングの定石 ■著者プロフィール 出井 秀行:東京理科大学理工学部情報科学科卒。㈱ジードに勤務。FORTRAN、Pascal、BASIC、COBOL、C、C++、Delphiなど多くの言語を使用してきたが、2002年にC#に触れてそのすばらしさに感動し、それ以降現在に至るまでC#をメイン言語としている。2004年からはgushwellというハンドル名でオンライン活動を開始。メールマガジンやブログなどでC#の技術情報発信に努める。2005年から18年連続でMicrosoft MVPアワードを受賞。趣味は、読書、写真、登山。著書『新・標準プログラマーズライブラリ なるほどなっとくC#入門』『C#コードレシピ集』(以上、技術評論社)など。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆超効率の最強合格バイブルがさらにパワーアップ◆ 超効率の最強合格バイブルがさらにパワーアップ IT系資格の登竜門となる、基本情報技術者をめざす方のためのやさしいオールインワンタイプの参考書&問題集です。最新の傾向を分析し、出題頻度の高い分野を中心に、カラフルなイラストや豊富な図解・例え話を駆使して理解しやすく・記憶に残りやすいように説明し、「〇〇とくれば××」方式で重要ポイントを再確認。さらに関連の本試験問題をすぐ解くことで、知識が定着し応用力もつきます。人気Webサイト「実体験から始める情報講座」と連動して楽しく学習が進みます。 令和08年版は、最新シラバス9.1に対応。読者特典として過去問3600問収録のWEBアプリ「DEKIDAS-WEB」が使えるようになりました。さらには「厳選英略語集100」や「頻出単語集100」もダウンロード可能。無駄なく効率よく短時間で合格レベルに到達できる、受験者必携の1冊です。 ※電子版には赤シートは付属しません。 ■こんな方におすすめ ・スキマ時間活用で効率良く合格したい方 ・会社や学校で受験を命じられたけど,できれば楽しく勉強したい方 ■目次 第1章 コンピュータ構成要素[科目A] 第2章 ソフトウェアとマルチメディア[科目A] 第3章 基礎理論[科目A] 第4章 アルゴリズムとプログラミング[科目A・B] 第5章 システム構成要素[科目A] 第6章 データベース技術[科目A] 第7章 ネットワーク技術[科目A] 第8章 情報セキュリティ[科目A・B] 第9章 システム開発技術[科目A] 第10章 マネジメント系[科目A] 第11章 ストラテジ系[科目A] 第12章 科目B対策 ■著者プロフィール 栢木厚:IT 企業のSE などに従事した後,現在は高等学校の情報の教員免許を取得して,複数の高等学校において情報の授業・共通テスト対策の夏期講習を担当。さらには,高校生・社会人向けのIT 国家試験対策の講師経験を活かし,執筆活動にあたる。モットーは,「誰もがやっていない切り口から,“ 面白おかしく斬新に! ”」
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆自社主導でクラウド移行を成功に導く!◆ レガシーシステムのクラウド移行とモダナイゼーションは、2025年問題を控え、日本企業にとって喫緊の課題です。しかし、多くの企業がスムーズな移行を実現できていない現状があります。長年にわたりウォーターフォール型の開発手法でレガシーシステムを構築・保守してきたため、クラウドネイティブなアーキテクチャ、アジャイル開発、DevOpsといった、モダナイゼーションに不可欠なスキルセットを持つ人材が不足していることが原因です。結果として、既存システムをクラウド上にそのまま移行する「リフトアンドシフト」が主流となり、真のモダナイゼーションによるメリットを享受できていません。リフトアンドシフトは短期的なコスト削減には有効ですが、長期的に見るとクラウドのメリットを最大限に活かせず、かえってコスト増につながる可能性もあります。単なる「リフトアンドシフト」では真のモダナイゼーションは達成できず、ビジネスアジリティの向上やDX推進の足枷となる可能性もあるため、この問題への対策が急務です。本書はユーザー企業のプロジェクトマネージャー/情シス担当者を対象に、レガシーシステムの移行戦略を下記の観点から解説します。 クラウド移行戦略に必要な7R(リロケート、リホスト、リプラットフォーム、リファクタリング/リアーキテクチャ、リパーチェス、リタイア、リテイン)の解説だけでなく、自社のクラウド移行計画に適しているのはどの手法なのかという判断基準について解説し、移行コストの削減を目指します。 ■こんな方におすすめ ■目次 第1章 AI内製化とコスト最適化がもたらすクラウド移行の新境地 第2章 AWSの7R戦略×生成AI 第3章 生成AIが実現するクラウド移行の新たな地平 第4章 AIによるクラウド運用自動化 第5章 COBOL&VB6からの大脱出 第6章 AIOps実践ガイド 第7章 Dify×AWS実装ガイド 第8章 外部依存からの脱却 第9章 DX加速の最前線 ■著者プロフィール 益子竜与志:Ragate株式会社代表取締役。2017年早期からAWSサーバーレス技術開発に取り組み、クラウドサーバ構築並びに関数型プログラミングによるシステム開発で、若干21歳で都内の40名規模WEBコンサルティング企業のCTOに就任。その後プロジェクトマネージャーとして様々なプロジェクトへサーバーレス技術を導入し成功させる。
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-◆モダンな機能を駆使して高速×安定稼働を実現する◆ 本書は、PostgreSQLの基本概念から安定稼働・パフォーマンスチューニング、そして現場で役立つ機能までを網羅した、実践的な解説書です。基礎的な解説からはじめ、PostgreSQLの内部構造、テーブル設計、レプリケーション、認証、バックアップ、リストア、モニタリングなどPostgreSQLを現場で利用するための知識を体系的に網羅しています。PostgreSQLの研究開発に従事し、PostgreSQL自身や周辺ツールの開発に携わるメンバーによる執筆で、機能を正しく理解して現場で活用できるノウハウが満載です。 ■こんな方におすすめ ・現場でPostgreSQLを運用するDBA、現場でPostgreSQLを利用するWeb開発者 ■目次 第1章:PostgreSQLの概要 第2章:インストール 第3章:PostgreSQLの起動・停止と設定パラメータ 第4章:SQL入門 第5章:テーブル設計 第6章:高度なSQL機能 第7章:クエリ処理 第8章:レプリケーション 第9章:外部データラッパを使ってデータベースどうしをつなげる 第10章:PostgreSQLにおけるユーザーと権限の管理 第11章:ログイン認証と通信およびデータの暗号化 第12章:バックアップ・リストア 第13章:テーブル、インデックスのメンテナンス 第14章:モニタリング 第15章:パフォーマンスチューニング Appendix A:各パラメータの設定値の考え方 Appendix B:PostgreSQL 18の新機能と設定項目の差分 ■著者プロフィール ●堀口 恭太郎(ほりぐち きょうたろう):NTT OSSセンタ所属。PostgreSQLメジャーコントリビュータ。PostgreSQL本体機能の開発や、PostgreSQLでHINT句を使うための拡張機能であるpg_hint_planなどの開発に従事。 ●細谷 柚子(ほそや ゆずこ):NTT OSSセンタ所属。PostgreSQLコミュニティにてパーティショニング機能を中心にバグ修正・品質改善に携わる。現在は技術的知見を活かし、PostgreSQLを含むOSSソフトウェア全般の活用促進に取り組んでいる。 ●渡 佑也(わたり ゆうや):NTT OSSセンタ所属。分散トランザクションや問合せ最適化に関する研究開発に従事。パーティショニング処理の高速化を実現するなどPostgreSQLコミュニティでの活動も行う。 ●山田 達朗(やまだ たつろう):NTT OSSセンタ所属。PostgreSQLコントリビュータ。PostgreSQLコミュニティにて主にDBAにとって役立つ機能の開発に従事。日本PostgreSQL開発者会議の主催者。 ●白石 裕輝(しらいし ゆうき):元NTT OSSセンタ所属(現NTTコンピュータ&データサイエンス研究所所属)。分散データベースシステムのトランザクション処理に関する研究開発に従事。 ●須賀 啓敏(すが よしはる):NTT OSSセンタ所属。OSS基盤技術(OS、DB、HAなど)のマネージメントに従事。
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4.0オブジェクト指向ユーザーインターフェース(OOUI)とは、オブジェクト(もの、名詞)を起点としてUIを設計すること。タスク(やること、動詞)を起点としたUIに比べて、画面数が減って作業効率が高まり、また開発効率や拡張性も向上する、いわば「銀の弾丸」的な効果を持つ。ブログや雑誌記事などで大きな反響を得たこの設計手法について、前半部では理論やプロセスを詳説。そして後半部の「ワークアウト(実践演習)」では18の課題に読者がチャレンジ。実際に考え、手を動かし、試行錯誤をすることにより、OOUIの設計手法を体得できる。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【SOLIDWORKSの基本がしっかりと身に付く!】 概製造業界を中⼼に⾼いシェアを誇る3D CAD「SOLIDWORKS」の⼊⾨書です。スケッチ、拘束、押し出しなどのモデリングの基本やアセンブリ、図⾯作成といった基本を丁寧に解説します。また、「設計変更」や「エラーモデルの修復」といった機能も説明しているので、実践的な内容になっています。章ごとに作例を用意しているので、実際に操作しながら学習できます。 ■目次 【基本編】 第1章 SOLIDWORKSとモデリング知識 第2章 SOLIDWORKSの基本操作 【実践編】 第3章 スケッチ・拘束 第4章 ベースプレートを作成する 第5章 マグカップを作成する 第6章 ホイールを作成する 第7章 スパナを作成する 第8章 材料データ 【応用編】 第9章 設計変更 第10章 エラーモデルの修復 第11章 アセンブリの作成 第12章 アセンブリ機能 第13章 関数とコンフィギュレーション 第14章 図面の作成 第15章 システムオプションやプロパティ
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆業務改善に役立つ最新・定番の""レシピ""たっぷり! 大幅に内容改訂。◆ セルの選択、値の操作といった初歩的なテクニックから集計、分析、作表など定番のテクニックは完全フォロー。ファイル操作、テーブル、Officeアプリ連携だけでなく、PowerQueryのような新定番化した機能まで目的別にレシピを収集。構文やコードは簡潔に整理し圧倒的なボリュームでまとめました。業務で使い始めたばかりの方から、開発で使いたいプログラマーの方まで、Excel VBAを扱うすべての方にお届け。Excel 2024/2021/2019/Microsoft 365対応。 ■目次 Chapter 1 セル選択のテクニック Chapter 2 セルの値と表示に関するテクニック Chapter 3 データの入力で役立つテクニック Chapter 4 表形式でデータを扱うテクニック Chapter 5 データの集積・集計を行うテクニック Chapter 6 Power Queryでデータを扱うテクニック Chapter 7 データを分析するテクニック Chapter 8 分析を補助するテクニック Chapter 9 作表に使えるテクニック Chapter 10 書き出しに使えるテクニック Chapter 11 ブックとシートを操作するテクニック Chapter 12 すぐに使える実用テクニック Chapter 13 ファイルやフォルダーを操作するテクニック Chapter 14 ショートカットキーなどに登録して使いたいマクロ Chapter 15 ユーザーフォーム 作成時のテクニック Chapter 16 入力用シート作成時のテクニック Chapter 17 押さえておくと便利な文法 Chapter 18 開発時や確認時に役立つテクニック Chapter 19 VBEをより便利に活用するテクニック Chapter 20 APIを利用したテクニック ■著者プロフィール ●大村 あつし:Excel VBAを得意とするテクニカルライター。過去にはAmazonのVBA部門で1~3位を独占し、上位14冊中9冊がランクイン。Microsoft Officeのコミュニティサイト「moug.net」と技能資格「VBAエキスパート」の創設者。主な著書は『かんたんプログラミングExcel VBA』シリーズ、『新装改訂版Excel VBA本格入門』(以上、技術評論社)など多数。 ●古川 順平:富士山麓でExcelを扱う案件を中心に活動するテクニカルライター兼インストラクター。Excelに関する著書には『ExcelVBA[完全]入門』『Excelマクロ&VBAやさしい教科書』(以上、SBクリエイティブ)、『Excel仕事のはじめ方 入社1年目からの必須スキルが1冊でわかる』『今すぐ使えるかんたんbiz Excelパワークエリビジネス活用大全』(以上、技術評論社)など。趣味は散歩とサウナ巡り。
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4.6※PDF版をご希望の方は Gihyo Digital Publishing (https://gihyo.jp/dp/ebook/2022/978-4-297-13235-4)も合わせてご覧ください。 SoftwareDesign誌での連載と技術アドベントカレンダー24回ぶんに収まらなかった関連知識を徹底解説。いわゆる「オブジェクト指向」と呼ばれる考え方から発展した分野は,どのようにソフトウェア設計の役に立つのかを,よく知られた原則,テスト駆動開発,デザインパターンなどを通じて理解できる一冊です。上級者には定番の知識を体系的に整理するヒントとして,初級者には可愛いイラストで覚えるキーワード集として,幅広く活用していくことができます。なお,サンプルコードはPHPで書かれていますが,他の言語に置き換えて読めるコードばかりです。PHPを使っているかどうかを問わず,全ての開発者にオススメです。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆OpenID Connectを基礎から応用まで着実に学ぶ◆ 昨今のアプリケーションの開発では、OpenID Connectを使用してユーザ認証を行うケースが多くなっています。しかし、OpenID Connectについてよく知らずに使用している開発者も多いのではないのでしょうか? きちんと理解しないままOpenID Connectを使用すると、上手く動かないときの調査に時間がかかったり、重大なセキュリティホールを潜ませてしまうリスクにつながります。 OpenID Connectをよく知らない開発者が多い理由として、その難しさがあります。筆者自身、OpenID Connectを理解するのに多くの時間を要しました。概念的な難しさに加え、数多くの用語が登場して複雑に関係しています。また、きちんと理解するにはOpenID Connectの仕様書を参照する必要がありますが、説明が機械的で学習向きとは言えません。 本書は、OpenID Connectの知識がほとんどない方でも、OpenID Connectを理解してもらえるような内容です。OpenID Connectが登場した背景から始まり、各種フローを丁寧に説明します。代表的なセキュリティの脆弱性や対応方法についても説明します。また、サンプルアプリケーションを通して実装のイメージを伝えつつ、具体的にやりとりされるデータを示しながら説明します。 本書を読むことで、OpenID Connectを使用したアプリケーション開発に従事するための十分な知識を得ることができます。 ■こんな方におすすめ OpenID Connectを利用してアプリケーションへの実装を考えているプログラマー、エンジニア、セキュリティ担当者など。もしくはアプリケーションのセキュリティチェックをしている方など。 ■目次 第1章 OpenID Connectの概要 第2章 OIDCの利用シーン 第3章 エンドポイントとフローの種類 第4章 トークンの種類と形式 第5章 認可コードフローの詳細 第6章 アクセストークン取得後に行われる処理 第7章 ログアウトの方法 第8章 アプリケーションの実装例 第9章 ClientがSPAの認可コードフローの サンプルプログラム 第10章 ClientがBFFの認可コードフローのサンプルプログラム 第11章 Clientがネイティブアプリ(Androidアプリ)の認可コードフローのサンプルプログラム 第12章 クライアントクレデンシャルフローのサンプルプログラム 第13章 セキュリティの脅威と対応 付録A デバイスフロー 付録B 外部IdP連携 付録C OIDC関連の公式ドキュメント ■著者プロフィール ●著者―土岐 孝平 (とき こうへい):1976年宮崎生まれ。大学で情報工学を専攻。卒業後、いくつかの会社で働くが、いづれも上司とぶつかりすぐに退社。しばらく派遣社員としてさまざまな現場を経験したあと、2012年に合同会社 現場指向を設立。Javaをメインとしたアプリケーション開発の支援、教育をしている。主な著書として、「プロになるためのSpring入門」「間違いだらけのソフトウェア・アーキテクチャ」共著(小社)、「ITアーキテクトのためのクラウド設計・構築実践ガイド」共著(日経BP社)、「OpenID Connect入門」(Kindle ダイレクト・パブリッシング)などがある。 ●監修者―倉林 雅(くらはやし まさる): 一般社団法人OpenIDファウンデーション・ジャパン 理事・エバンジェリスト。OpenID、OAuth、パスキー(Passkeys)などの認証・認可技術の普及啓発および教育活動に従事。国内大手インターネット企業において長年、大規模な認証・認可基盤の開発・運用を経験。現在はプロダクトマネージャーとして、安全で利便性の高いデジタルアイデンティティ基盤の構築を牽引している。主な著書として、『パスキーのすべて 導入・UX設計・実装』(当社刊行)がある。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆この1冊から始めるUbuntuとLinux◆ 本書は、無料で使えるOS「Ubuntu」を活用し、実際の画面例やコマンド例を確認しながら、段階的にUbuntuの基本からプログラミングの基本までの理解を深めていくことができます。本書の主な特徴は、以下の点にあります。 1. 既存のPCを最新の開発環境として再活用:使わなくなったPC(Windows10)をはじめ、既存のPCをUbuntuで最新の開発環境として再活用する方法を詳細に解説しています。USBメモリから起動する「Live環境」での事前確認から、本格的なインストール、そして日本語環境の設定まで、Windowsユーザーが迷わないように丁寧に手順解説しています。 2. 日常使いから本格開発まで、実用性重視の構成:Firefox、Thunderbird、ZoomやSlack、Microsoft 365のWeb版など、Windowsツールの代替方法から始まり、bashシェルスクリプトによる自動化、Python環境構築(最新のuvツール使用)、Android Studioでの簡易アプリ開発まで幅広く扱います。そして、最終章では、話題のClaude Codeを用いて実際にAIコーディングを体験する方法を解説します。 3. 実際のつまずきポイントと解決策を包み隠さず収録:「日本語入力ができない」「画面が真っ黒になった」「ログインループに陥った」など、初心者が必ず遭遇する問題への対処法を具体的に記載しております。 LinuxやUbuntuを学びたい方、使わなくなったWindows PCの活用方法を探している方、そしてプログラミングやAIコーディングの基本について学びたい方々におすすめの1冊です。 ■こんな方におすすめ ・LinuxやUbuntuを学びたい方 ・Ubuntuの導入方法や活用方法を学びたい方 ・古いWindowsPC(Windows10など)で開発環境を再構築したい方 ・プログラミングを学びたい方 ・AIコーディングを学びたい方 ■目次 第1章 Ubuntuとは 第2章 Ubuntuデスクトップの始め方 第3章 Ubuntuデスクトップの基本 第4章 Ubuntuデスクトップの活用 第5章 Ubuntuとコマンドライン 第6章 Ubuntuでプログラミング 第7章 UbuntuでAIコーディング ■著者プロフィール ●あわしろいくや:2005年のUbuntu Japanese Team 結成当初からのメンバーで、Ubuntuユーザー歴20年。コミュニティ活動については、主に日本語入力や翻訳を担当するとともに、Ubuntu Japanese Teamのメンバーとして多数の寄稿も実施。本業では、あまり詳しくない人が使用するUbuntuの面倒を見ている。 X: https://x.com/ikunya ●柴田充也:2007年9月からUbuntu Japanese Teamに所属。Ubuntuでの活動が縁で、現在の株式会社創夢に入社。ネットワーク系の組み込みエンジニアとしてUbuntuやDebianを活用したさまざまなシステムの開発に従事。SNS: https://launchpad.net/~cosmos-door ●リンクアップ:ITガジェットやアプリの使い方をわかりやすく解説する初心者向け書籍から、Webマーケティングやプログラミングなど専門性の高い書籍・雑誌・Webコンテンツまで、幅広いジャンルの制作に携わる編集プロダクション。年間100件を超える案件を手がけ、「伝わりやすさ」を第一に、多様なニーズに応えるコンテンツづくりを行っている。著書に『今すぐ使えるかんたん Canva入門 無料で使えるデザインツール』、『今すぐ使えるかんたんbiz Microsoft 365 Copilot 効率UPスキル大全』(共著)(以上、技術評論社)など。そのほか編集協力多数。ホームページ:https://www.linkup.jp/
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆RPA活用の先駆者が基礎から解説◆ 最初に読みたい、Power Automate for desktopの入門書です。基本と実用例がしっかり載った、業務自動化の第一歩になる本です。Power Automate for desktop は、RPA ツールとして国内では今までにない注目を集め、急速に利用が広まっています。本書ではよく使うExcelやWeb操作の自動化などを中心に、幅広い機能を解説します。 ■こんな方におすすめ Power Automate for desktop に興味のある人、無料 RPA に興味のある人 ■目次 第1章 RPAとは 第2章 Power Automate for desktopの基本 第3章 基本機能と概要 第4章 Webブラウザ―やデスクトップアプリケーションの操作 第5章 Excelの操作 第6章 よく使われる便利な操作 第7章 応用操作 ■著者プロフィール 株式会社ASAHI Accounting Robot研究所:RPA、ローコードツールを活用した業務改善に強いDXソリューション企業。前身は税理士法人あさひ会計の業務効率化推進チーム。Power Automate Desktopの元となったWinAutomationを2018年に導入して1年間で数千時間にも及ぶ削減に成功、2019年1月に法人化した。「ヒトとロボット協働時代を推進、RPAで日本の中小企業を変える!」を合言葉に山形・仙台を拠点に北海道から沖縄まで全国各地の会計事務所、社労士事務所、事業会社にRPAやローコード開発ツール、AIを活用したDXソリューションの開発及び導入支援、開発者育成支援を行う。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆デザイン+アニメーションで、ゲームUIの知識と実践がよくわかる!◆ UIデザイン + UIアニメーション ⇒ ゲームUIの考え方と作り方がこれ1冊でわかる! ゲーム制作にあたって、UIのデザインはとても重要です。スマホの画面で操作しやすいUI、見やすいUI、魅力的なUIを制作する必要があります。本書は、ゲームUIをデザインするための基本的な考え方から、実際のUIパーツ、アニメーションの作り方までをやさしく解説した書籍です。前半のUIデザイン編では、Photoshopを使ってダイアログとホーム画面のUIパーツをデザイン。後半のUIアニメーション編では、デザイン編で制作したUIパーツに動きをつけます。本書の解説に使用しているサンプルファイルは、本書購入者のみダウンロード可能。UIアニメーションは、QRコードから動きを見ることができます。デザイン+アニメーションで、ゲームUIの知識と実践がよくわかる1冊です! ■こんな方におすすめ ゲームUIをデザインしたい新人デザイナー、インディーゲームの制作者、ゲームの仕事につきたい学生 ■目次 ●UIデザイン編 CHAPTER1 ゲームUIデザインの基本を知ろう CHAPTER2 ゲームUIにおけるPhotoshopの基本を知ろう CHAPTER3 ダイアログのUIデザインを作ろう CHAPTER4 ホーム画面のUIデザインを作ろう ●UIアニメーション編 CHAPTER5 ゲームUIアニメーションの基本を知ろう CHAPTER6 ゲームUIにおけるAfter Effectsの基本を知ろう CHAPTER7 ダイアログのUIアニメーションを作ろう CHAPTER8 ホーム画面のUIアニメーションを作ろう ■著者プロフィール ●はなさくの:ゲームUIデザイナー。5年半ゲーム会社でUIデザイナーを務め、独立後はUIデザインやゲーム広告動画、バナー・ロゴ制作を手掛けている。多彩な経歴を活かし、セミナー登壇や講師、UIデザイン講座開設など幅広く活動中。その他にも、SNSやブログ、YouTubeで積極的に情報発信をしている。ポップで華やかなデザインを得意としつつ、幅広いジャンルのUIデザインを手がけている。X(旧Twitter):https://x.com/HanaSakuno ブログ:https://hanasaqutto.com/ YouTube:https://www.youtube.com/@gameuiux ●たかゆ:UIアニメーションデザイナー。株式会社サイバーエージェント SGEコアクリエイティブ本部 所属。10年以上ゲームアプリの業界に携わり、UIデザイン、2Dアセット、キャラクターアニメーション、エフェクト、PV制作、広告動画制作、UIアニメーションと様々な業務を対応。現在はAfter Effects,Unityを使用したゲームのUIアニメーション、演出の制作を行う他、新卒研修やクリエイティブ x AIの研究を行っている。X(旧Twitter):https://x.com/takayuP4 ブログ:https://gameanimation.info/
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※PDF版をご希望の方は Gihyo Digital Publishing (https://gihyo.jp/dp/ebook/2022/978-4-297-13272-9)も合わせてご覧ください。 インターネットが日常生活内になくてはならないものになりました。 インターネットの活用は生活や仕事を効率よく便利にした一方で,使い方における様々な諸問題も起きおり,情報モラルの欠如,情報の真偽,ネットいじめ,著作権の認識,無責任な投稿,コンピューターウイルス,ネット犯罪など多岐にわたっています。 インターネット上のメディアとのかかわり方(メディアリテラシー)への知識不足は,罰金や懲役に処されることもあり,知らなかったからと言って済まされる問題ではなく,誰もが基本的な知識を持ち合わせておくことは必須となっています。 そこで,本書は,情報社会に対応するための教科書として,インターネット上のメディアとのかかわり方についてわかりやすく解説します。 本書とともに本書付録のスマホ・PC両対応のアプリを使って例題を解くことで,より理解度を増すことができるようになっています。
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2.7本書は,プログラミングの知識・経験がなくてもC#の基本文法を身につけることができる入門書です。そのために,「初心者に理解して身につけてほしい機能を厳選し,ポイントを絞る」「C#になぜその機能があるのか,どんな場面で使うのかという点も納得できる」という方針で解説しています。C#の文法は膨大ですが,これから学ぼうとする方は,すべてを覚える必要はありません。本書を通して,「なぜ」という疑問をひとつひとつ解消しながら,利用頻度の高い文法をしっかりと自分のものにすることができます。
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4.0昨今は,Pixiv,twitterもアニメに対応し,TVや動画だけでなく,静止画を動かして魅力的に見せるなど,アニメーションが身近なものになりつつあります。本書は「CLIP STUDIO PAINT EX」を使ったアニメの制作技法をていねいに解説。著者には「ジョジョ」「ガッチャマン」などを手がけるアーティスト・吉邉尚希氏を迎え,独自の技法を公開。得意とするエフェクトで今っぽさを出するコツなど,動きの制作方法,ビデオレイヤーの機能,動かすためのテクニックを解説します。自分の絵でアニメを作ってみたい人,インターネットや同人で活動している人などこれからの「クリエイター」に向けた1冊です。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【社内SEにとってのマストな基本をインストール!】 社内SEを取り巻く環境、社内SEに期待されていること、社内SEのスキルからはじまり、プロジェクト起案→立ち上げ→要件定義→設計・開発→テスト→移行→リリース・運用と、社内で実施されるプロジェクトの推進役になるためのルールを全107項目にまとめました。社内SEの背骨となる基本がギュッと詰まった入門書です。 ■目次 ●第1章 社内SEを取り巻く概況 Intro 社内SE 1年生への期待 RULE 001 グローバルで拡大するIT需要を知る RULE 002 日本の少子高齢化とITの関係を把握する RULE 003 自社のIT投資意欲を認識する ……ほか ●第2章 求められるスキル Intro 実践で役立つスキルと考え方 RULE 008 成果を上げる構図を理解する RULE 009 求められるスキル要素を理解する RULE 010 企業戦略と個人目標を紐づける ……ほか ●第3章 運用保守とプロジェクト管理 Intro 社内SE 1年生の基礎業務 RULE 017 運用保守業務で人脈を構築する RULE 018 運用保守業務をこなして信頼を得る RULE 019 プロジェクトマネジメントでヒト・モノ・カネを管理する ……ほか ●第4章 システム構築とは Intro システム構築の全体感 RULE 028 業務改善・改革のアプローチを押さえる RULE 029 システム構築のフェーズを押さえる RULE 030 システム導入の選択肢を押さえる RULE 031 開発体制の選択肢を押さえる ……ほか ●第5章 プロジェクト起案 Intro アイデア具現化の第一歩 RULE 033 企画書作成プロセスを理解する RULE 034 業務フローとは何か理解する RULE 035 ITソリューションを検討する RULE 036 起案フェーズの役割分担を理解する ……ほか ●第6章 プロジェクト立ち上げ Intro システム構築の方向性が決まる RULE 040 立ち上げフェーズの全体感を理解する RULE 041 RFI/RFPを作る RULE 042 ベンダーリストを作る RULE 043 役割分担表を作る ……ほか ●第7章 要件定義 Intro システムに何を求めるかを定義する RULE 052 要件定義とは何か理解する RULE 053 SIer活用モデルを理解する RULE 054 要件定義の進め方を理解する RULE 055 システム構築関連用語を押さえる ……ほか ●第8章 基本設計と開発 Intro 要件をどう構築するか社内SEがリードする RULE 073 進捗管理のポイントを押さえる RULE 074 進捗報告会で報告を受ける RULE 075 基本設計書をレビューする RULE 076 テストの種類と役割を理解する ……ほか ●第9章 システムテスト Intro 品質改善のために不具合を正しくとらえる RULE 082 システムテストの全体像を押さえる RULE 083 システムテスト計画を作成する RULE 084 テスト計画書の書き方を押さえる RULE 085 システム間連携テストを行う ……ほか ●第10章 移行 Intro To-Beへの移り変わりを設計、実行する RULE 094 移行関連用語を押さえる RULE 095 移行の段取りをする RULE 096 移行計画書を作成する RULE 097 データ移行を行う ……ほか ●第11章 リリースと運用 Intro システムリリースは新たなスタート RULE 101 リリースから運用までの流れを押さえる RULE 102 リリース判定を受ける RULE 103 ハイパーケアの準備をする RULE 104 ハイパーケアのポイントを押さえる ……ほか ■著者プロフィール 加藤 一:Southern Wesleyan University Computer Science専攻/E-commerce副専攻修了。大手医療機器メーカー社内SE/ITブログ運営者/社内SE講師。国内外でITコンサルタントや大手商社・医療系メーカーの社内SEとして15年以上従事。主に製造・物流システムの企画・開発・保守に携わり、グローバル16拠点以上への大規模システム導入実績などがある。月間数万PVの社内SE向け情報ブログ「IT Comp@ss」を運営中。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆推論のしくみから紐解く高速化の原理◆ 本書は深層ニューラルネットワークによる予測を高速化する技法を解説します。巨大なニューラルネットワークを用いた予測には多くの時間と計算コストがかかります。これにより、応答が遅くなりユーザー体験が悪くなるといった問題や、運用コストが大きくなるといった問題が生じます。本書はニューラルネットワークの予測性能を下げることなく高速化することでこれらの問題を解決する技法を解説します。紹介する技法は量子化・枝刈り・蒸留・低ランク近似・モデルマージなど多岐にわたり、幅広い局面に対応します。また、平坦解や宝くじ仮説など、深層ニューラルネットワークの理論を通して、これらの手法がうまくいく理由についても深く本質的な理論を解説します。深層ニューラルネットワークを活用するエンジニアや研究者は必読の一冊です。 ■こんな方におすすめ ・ニューラルネットワークの計算や時間にかかるコストを削減したい人 ・Webサービスにニューラルネットワークを使っている方 ■目次 ●第1章 はじめに ・1.1 高速化の意義 ・1.2 高速化の理論的背景 ・1.3 用語の整理 ●第2章 高速化手法の概要 ・2.1 量子化と低精度計算 ・2.2 枝刈り ・2.3 蒸留 ・2.4 低ランク近似 ・2.5 高速なアーキテクチャ ・2.6 ハードウェアの改善 ・2.7 複数の技法の組み合わせ ・2.8 その他の技法 ●第3章 量子化と低精度計算 ・3.2 その他の低精度浮動小数点数フォーマット ・3.3 自動混合精度計算 ・3.4 整数量子化 ・3.6 なぜ低精度計算でうまくいくのか ●第4章 枝刈り ・4.1 代表的な枝刈り手法 ・4.2 訓練前の枝刈り ・4.3 構造枝刈り ・4.4 枝刈りの実装 ・4.5 ReLU活性化関数を用いた適応的な枝刈り ・4.6 なぜ枝刈りを行うのか・なぜうまくいくのか ・4.7 枝刈りの使いどころ ●第5章 蒸留 ・5.1 蒸留の問題設定 ・5.2 蒸留のアプローチ ・5.3 生徒モデルの選び方 ・5.4 推論に必要なデータの変更 ・5.5 生成モデルの利用 ・5.6 事例 ・5.7 なぜ蒸留でうまくいくのか ・5.8 蒸留の使いどころ ●第6章 低ランク近似 ・6.1 低ランク性とは ・6.2 畳み込みニューラルネットワークの低ランク近似 ・6.3 注意機構の低ランク近似 ●第7章 高速なアーキテクチャ ・7.1 深さ単位分離可能畳み込み ・7.2 高速なトランスフォーマーの亜種 ・7.3 ニューラルアーキテクチャ探索 ・7.4 高速なアーキテクチャと圧縮手法の比較 ●第8章 チューニングのためのツール ・8.1 PyTorchプロファイラ ・8.2 CPU上のプロファイリング ・8.3 GPU上のプロファイリング ●第9章 効率的な訓練 ・9.1 省メモリ化 ・9.2 モデルパラメータの算術 ■著者プロフィール 佐藤竜馬:1996年生まれ。2024年京都大学大学院情報学研究科博士課程修了。博士(情報学)。現在、国立情報学研究所 助教。専門分野はグラフニューラルネットワーク、最適輸送、および情報検索・推薦システム。NeurIPSやICMLなどの国際会議に主著論文が採択。競技プログラミングでは国際情報オリンピック日本代表、ACM-ICPC世界大会出場、AtCoderレッドコーダーなどの戦績をもつ。PDF翻訳サービスReadableを開発し、深層ニューラルネットワークを用いた翻訳システムにも詳しい。著書に『グラフニューラルネットワーク』『最適輸送の理論とアルゴリズム』(ともに講談社)がある。
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆最大の脆弱性は、「人間」だ。ソーシャルエンジニアリング手法を知り、防衛するための基礎を解説!◆ 人間の心理を悪用したソーシャルエンジニアリングは、いつどんな時代においても最も重要で基本的なハッキング手法です。本書では、ソーシャルエンジニアリングにおける基本的な概念はもちろん、実際のハッカーがどのように攻撃を行うのか、逆にその攻撃をどう防御すべきかについて解説します。 ■こんな方におすすめ ・ソーシャルエンジニアリングについて学びたいセキュリティの専門家 ・ユーザーのセキュリティ意識向上を目指したいシステム管理者 ・詐欺やフィッシング攻撃から身を守りたい一般のビジネスパーソン ■目次 ●Part I:ソーシャルエンジニアリングの基本 Chapter 1:ソーシャルエンジニアリングとは? ・ソーシャルエンジニアリングにおける重要な概念 ・ソーシャルエンジニアリングにおける心理学的概念 Chapter 2:ソーシャルエンジニアリングにおける倫理的考察 ・倫理的なソーシャルエンジニアリング ・Case Study:行き過ぎたソーシャルエンジニアリング ・倫理的なOSINT収集 ・Case Study:ソーシャルエンジニアリングの倫理的限界 ●Part II:攻撃的なソーシャルエンジニアリング Chapter 3:攻撃の準備 ・クライアントとの調整 ・上手くいく口実を作る ・ソーシャルエンジニアリングに特化したOSを使う ・攻撃フェーズに続く ・Case Study:なぜスコープが重要なのか Chapter4:ビジネスOSINTの収集 ・Case Study:OSINTが重要な理由 ・OSINTの種類を理解する ・ビジネスOSINT Chapter 5:ソーシャルメディアと公開文書 ・OSINTのためのソーシャルメディア分析 ・OSINTにおけるShodanの活用 ・Hunchlyによる自動スクリーンショットの取得 ・SECフォームの盗用 Chapter 6:人々に関するOSINTの収集 ・電子メールアドレスの分析におけるOSINTツールの使用 ・Pwdlogyによるパスワードの分析 ・ターゲットの画像の分析 ・ツールを使用しないソーシャルメディアの分析 ・Case Study:すべての貴重な情報を手放した晩餐 Chapter 7:フィッシング ・フィッシング攻撃の準備 ・フィッシングの追加手順 ・タイミングと配信に関する考慮事項 ・Case Study:25ドルの高度で執拗なフィッシング Chapter 8:ランディングページのクローン ・クローンサイトの例 ・Webサイトのクローン Chapter 9:検知、測定、およびレポート ・検知 ・測定 ・レポート ●Part III:ソーシャルエンジニアリングに対する防御 Chapter 10:積極的な防御テクニック ・意識向上プログラム ・レピュテーションおよびOSINTモニタリング ・インシデント対応 Chapter 11:技術的なメールの管理 ・標準規格 ・楽観的TLS ・MTA-STS ・TLS-RPT ・メールフィルタリング技術 ・その他の保護 Chapter 12:脅威インテリジェンスの作成 ・Alien Labs OTXの使用 ・OTXにおけるフィッシングメールの分析 ・脅威インテリジェンスのためのOSINTの実施 Appendix A:スコープワークシート Appendix B:報告書のテンプレート Appendix C:情報収集ワークシート Appendix D:ソーシャルエンジニアリングに用いる口実の例 Appendix E:ソーシャルエンジニアリングのスキルを向上させるための演習 ■著者プロフィール ●原著者-Joe Gray:OSINTionの創設者兼主任講師、Transparent Intelligence Servicesの創設者兼主任調査員。OSINTとOPSECツールであるDECEPTICON BotとWikiLeakerの開発も手掛ける。 ●訳者-Jin Maeda:学生時代から国内の技術書を利用してサイバーセキュリティを学習し、卒業後はモバイルセキュリティ業務やサイバーセキュリティの発展途上国支援業務に携わる。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆コンポーネント指向開発の仕組みが身に付く◆ ReactはWebアプリケーション開発におけるUI開発に特化した人気のJavaScriptライブラリです。本書では最新の安定版であるReact19をベースに、「環境構築」「コンポーネントの使い方」「プロパティ(props)の使い方」「フックの使い方」「アクションの使い方」などReactの押さえておくべきポイントを体系的に学べます。また、集大成として、実際にアプリケーションを開発することで最新のWebアプリケーション開発の一連の流れが学べるため、近年需要が高まっているセミナーや研修でも利用できます。 ■目次 1章 Reactの世界へようこそ ・1-1 Reactとは ・1-2 開発環境の整備 ・1-3 Vite の活用 ・1-4 Reactプロジェクトの構造理解 2章 コンポーネント ・2-1 JSXの基礎 ・2-2 コンポーネント指向 ・2-3 コンポーネントの作成 3章 props(プロップス)とstate(ステート) ・3-1 props(プロップス)の基礎 ・3-2 state(ステート)の基礎 4章 状態のリフトアップとイベント ・4-1 状態のリフトアップの基礎 ・4-2 イベント処理の基礎 5章 副作用(サイドエフェクト)の理解 ・5-1 useEffectの基礎 ・5-2 クリーンアップ関数の基礎 6章 Context(コンテキスト)の理解 ・6-1 プロップスドリリング(props drilling) ・6-2 Context(コンテキスト)の基礎 7章 React Routerによるページ遷移 ・7-1 React Router DOMの基礎 ・7-2 パラメーターを使った動的ルート ・7-3 ネストされたルートと<Outlet /> ・7-4 NotFound ページの実装 8章 フォームと入力値の管理 ・8-1 フォームの基本と値の管理 ・8-2 React Hook Formの活用 9章 非同期処理とAPI ・9-1 非同期処理とAPIの基礎 ・9-2 非同期処理によるAPIの活用 10章 MUI ・10-1 MUIの導入 ・10-2 MUIの活用方法 11章 AxiosによるAPI通信の最適化 ・11-1 JSON Serverの活用 ・11-2 Axiosの活用 12章 基盤ファイルの作成(総合演習) ・12-1 作成するアプリケーションの説明と準備 ・12-2 独立性の高いファイルの作成 13章 コンポーネントの作成(総合演習) ・13-1 UIコンポーネントの作成 ・13-2 ページコンポーネントの作成 14章 ルーティング処理とテスト(総合演習) ・14-1 ルーティングの設定 ・14-2 全機能の動作確認 ■著者プロフィール 樹下 雅章(きのした まさあき):大学卒業後、ITベンチャー企業にてエンジニアとしてキャリアを開始。要件定義から保守まで開発工程を一通り経験し、SES・自社パッケージ開発など多様なプロジェクトに携わる。その後、大手食品会社で社内SEとして業務改善やベンダー管理を担当。事業部撤退を機に「教える道」へ転向し、現在はIT講師として新人・企業研修を担当している。「難しいことを、誰にでもわかるように」を信条に、初学者の“最初の一歩”を支える教材づくりに情熱を注いでいる。
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4.0◆クラウドネイティブなアプリケーションのためのアーキテクチャパターンが満載!◆ AWSをはじめとするクラウドサービス利用の広まりやコンテナ技術の進歩に伴い、「クラウドネイティブ」といえるアプリケーションの構築が容易になりつつあります。本書では、どのようなアーキテクチャや開発・運用形態をとればクラウドネイティブの利点を十分に活かせるかについて、「運用の効率化」「レジリエンスの向上」「オブザーバビリティの確保」という3つの観点から、AWSの内部で類型化された「パターン」を紹介します。 ■こんな方におすすめ ・すでにAWSをはじめとしたクラウドサービスを利用しているが、より効率的で安定したアーキテクチャを検討したい方 ・「クラウドネイティブ」とされる技術が気になっているが、それが具体的にどのようなものなのか、どのように活かせるのかが知りたい方 ■目次 ●第1部:運用を効率化する ・第1章:責任共有モデルを意識してアーキテクチャを選択する ・第2章:小規模かつ可逆的な変更を頻繁に行う ・第3章:品質を作り込む ・第4章:インフラストラクチャーをセルフサービス化する ●第2部:回復力を高める ・第5章:スケーラブルなアーキテクチャを実装する ・第6章:障害からの自動的な復旧を実現する ・第7章:クォータを管理する ・第8章:回復力をテストする ●第3部:可観測性を確保する ・第9章:ビジネスの観点でメトリクスを収集する ・第10章:クラウドネイティブな環境でメトリクス、トレース、ログを収集する ・第11章:可観測性の確保により安全なデプロイを実現する ■著者プロフィール 林政利(はやしまさとし):アマゾン ウェブ サービス ジャパン合同会社 サービススペシャリスト統括本部 アプリケーション開発技術本部 コンテナスペシャリスト。フリーランスやWeb業界でサービス開発やプラットフォーム構築に携わり、ソフトウェアベンダーでコンテナ製品のスペシャリストおよびサポート業務に従事したのち、2019年にAWSに入社。コンテナ技術を中心にお客様のモダナイゼーション支援や情報発信に取り組む。普段は家族とキャンピングカーでちょこちょこ旅に出ています。 根本裕規(ねもとゆうき):アマゾン ウェブ サービス ジャパン合同会社 技術統括本部 フィナンシャルサービスインダストリ技術本部 シニアソリューションアーキテクト。AWSにて金融業界のお客様を担当するソリューションアーキテクト。これまでモダナイゼーションのスペシャリストとして、または政府機関、特殊会社、教育業界の担当として、スタートアップからエンタープライズ企業、行政機関まで多くのお客様をソリューションアーキテクトとして支援してきた。過去には損害保険グループにてアプリケーション開発・企画や、非常勤国家公務員としてのエンジニア経歴を持つ。オフロードバイクを趣味とし週末はもっぱら練習に勤しんでいる。 吉澤稔(よしざわみのる):アマゾン ウェブ サービス ジャパン合同会社 技術統括本部 フィナンシャルサービスインダストリ技術本部 シニアソリューションアーキテクト。学生時代はクラシックピアノを専攻し音楽家を志す一方、趣味が高じてIT業界に足を踏み入れる。その後は金融系SIerにてシステム開発や運用の経験を経て、2021年にAWSに入社。現在は日本の金融機関をお客様としたソリューションアーキテクトとして活動中。インターネット老人会所属。
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4.3確実に伝わり, 確実に美しい。 すべてのビジネスパーソンに読んでもらいたいNo.1の教本 ◆仕事で必要になる資料作成において,多くの人がPowerPointを使っています。自分が作る資料に情報を正確に,魅力的に伝えるためのデザインが重要であると頭ではわかっているにもかかわらず,センスがないからとか,はたまたPowerPointでは美しい資料は作れないからなどと,諦めてしまっていませんか? ◆本書はこうした思い込みを解消しつつ,資料作成における2つの難関である「デザイン」と「PowerPointスキル」を同時に学習し,その本質的な知識を身につけることができる決定版です。 ◆外資系IT企業で資料作成に携わり,専門部署を立ち上げるまでに至った著者の資料作成ノウハウを1冊に凝縮。単なるPowerPointの機能説明ではなく,伝えたい情報を相手に確実に理解してもらうための資料デザインテクニックを全公開します。
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-◆実行計画から読み解く高効率で読みやすいコード◆ SQLはデータベース操作に特化した言語で、柔軟にデータを操作できます。ただし、独自のロジックに基づいているため、それを正しく理解しなければ、読みづらくパフォーマンスの出ないSQLになってしまいます。本書では、「条件分岐」「集約」「ループ」「結合」「更新」など日常的に実行する処理の良い書き方・悪い書き方を解説します。その際、データベース内部でどう処理が実行されているかを示す実行計画を読み解くことで、「なぜそう書くと効率が良いのか」「可読性や保守性が向上するのか」を実感を持って理解することを目指します。改訂に伴い、SQLに追加された機能など現在の現場に対応する形に加筆・修正しています。 ■こんな方におすすめ ・SQLにあまり詳しくないWebアプリケーションプログラマ、応用的な知識を身に付けたい初級のDBエンジニア ■目次 第1章:DBMSのアーキテクチャ──この世にただ飯はあるか ・1.1 DBMSのアーキテクチャ概要 ・1.2 DBMSとバッファ ・1.3 DBMSと実行計画 ・1.4 実行計画がSQL文のパフォーマンスを決める ・1.5 実行計画の重要性 第2章:SQLの基礎──母国語を話すがごとく ・2.1 SELECT文 ・2.2 条件分岐、集合演算、ウィンドウ関数、更新 第3章:SQLにおける条件分岐──文から式へ ・3.1 UNIONを使った冗長な表現 ・3.2 集計における条件分岐 ・3.3 それでもUNIONが必要なのです ・3.4 手続き型と宣言型 第4章:集約とカット──集合の世界 ・4.1 集約 ・4.2 カット 第5章:ループ──手続き型の呪縛 ・5.1 ループ依存症 ・5.2 ぐるぐる系の恐怖 ・5.3 SQLではループをどう表現するか ・5.4 バイアスの功罪 第6章:結合──結合を制する者はSQLを制す ・6.1 機能から見た結合の種類 ・6.2 結合のアルゴリズムとパフォーマンス ・6.3 結合が遅いなと感じたら 第7章:サブクエリ──困難は分割するべきか ・7.1 サブクエリが引き起こす弊害 ・7.2 サブクエリの積極的意味 第8章:SQLにおける順序──甦る手続き型 ・8.1 行に対するナンバリング ・8.2 行に対するナンバリングの応用 ・8.3 シーケンスオブジェクト・IDENTITY列・採番テーブル 第9章:更新とデータモデル──盲目のスーパーソルジャー ・9.1 更新は効率的に ・9.2 行から列への更新 ・9.3 列から行への更新 ・9.4 同じテーブルの異なる行からの更新 ・9.5 更新のもたらすトレードオフ ・9.6 モデル変更の注意点 ・9.7 スーパーソルジャー病:類題 ・9.8 データモデルを制す者はシステムを制す 第10章:インデックスを使いこなす──秀才の弱点 ・10.1 インデックスと言えばB-tree ・10.2 インデックスを有効活用するには ・10.3 インデックスによる性能向上が難しいケース ・10.4 インデックスが使用できない場合どう対処するか Appendix A:PostgreSQLのインストールと接続設定 Appendix B:MySQLのインストールと接続設定 Appendix C:演習問題の解答 ■著者プロフィール ミック:主に大規模データベースシステムの構築やパフォーマンス設計およびチューニングを専門とするDBエンジニアとして活動。2018年より米国シリコンバレーに活動拠点を移し、技術調査とビジネス開発に従事した後、2021年に帰国。現在は先進技術の調査に従事している。著書に『SQL緊急救命室』(技術評論社)、『達人に学ぶ DB設計徹底指南書 第2版』(翔泳社)、『センスの良いSQLを書く技術』(KADOKAWA)など多数。
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-Ansibleは,コマンド1つで複数・大量のサーバに対して同一の環境を実現できる「構成管理ツール」の1つ。導入によって,サーバ構築・管理の作業を大幅に簡略化できます。本章はそのAnsibleについて,インストールから丁寧に解説する初心者向けの入門書です。入門に留まらず,PlayBookの高速化やWindowsホストの管理方法など実践的なノウハウも紹介します。さらに付録として,Ansibleコマンドのオプション一覧と設定ファイル(ansible.cfg)のマニュアルも掲載し,入門を終えた読者もしっかりサポートします。
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4.0「基本がわかる」をテーマに、 SQL&データベースの基礎から、やさしくスタート! そして、「SQLでどんなことができるのか」「どんなときに便利なのか」「なぜそんなしくみになっているのか」について、一つ一つステップアップしながら解説します。 本書の特徴は、文法の背景にある「設計」を丁寧に扱っている点です。SQL学習時の頻出ケースである、思ったように操作できない…… この書き方のどこが便利なのか実感が湧かない……、そんなとき、設計について少しでも知ってることが大きな力になります。 想定環境はMySQLを主軸にMariaDB、PostgreSQLとメジャーなOSS(オープンソース)製品に対応し、サポートサイトのサンプルを活用して試しながら学ぶことも可能。広くデータベース利用者の方々に向けて、長く役立つ技術知識を凝縮してお届けします。
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆この一冊で、Google Cloudのすべてがわかる!◆ 本書は、Googleのクラウドコンピューティングサービス「Google Cloud」のしくみや関連技術をフルカラー図解した書籍です。エンジニア1年生や転職・就職を目指す人、サービスの導入を検討している人が、「Google Cloud」に関する技術を一通り学ぶことができるよう、クラウドコンピューティングの基礎から、サーバーサービス、ネットワークサービス、ストレージサービス、サーバーレスサービス、データベースサービス、データ分析サービスについて、具体的な製品を挙げてわかりやすく解説します。Geminiをはじめとする最新の生成AI関連サービスについても、詳細に解説しています! ■目次 ●1章 Google Cloud の基礎知識 ・01 Google Cloudとは ・02 Google Cloudのサービス ・03 Google Cloudを利用しやすくするしくみ ・04 Google Cloudの導入事例 ●2章 クラウドのしくみとGoogle の取り組み ・05 クラウドとは ・06 パブリッククラウドとプライベートクラウド ・07 IaaS、PaaS、SaaS ・08 The Datacenter as a Computer ・09 グローバルなインフラ ……ほか ●3章 Google Cloud を使うには ・17 Google Cloudを使う流れ ・18 Google Cloudコンソール ・19 リソース階層 ・20 IAM ・21 リージョンとゾーン ・22 Cloud Billing ●4章 サーバーサービス「Compute Engine」 ・23 Compute Engine ・24 Compute Engineを使う流れ ・25 Compute Engineの料金 ・26 マシンタイプ ・27 Compute Engineのストレージオプション ……ほか ●5章 ネットワークサービス「VPC」 ・30 Google Cloudのネットワーク ・31 VPC ・32 デフォルトネットワーク ・33 サブネット ・34 VPCネットワークの2つのモード ……ほか ●6章 ストレージサービス「Cloud Storage」 ・41 Cloud Storage ・42 Cloud Storageを使う流れ ・43 ストレージクラス ・44 オブジェクトとバケット ・45 アクセス制限 ……ほか ●7章 コンテナとサーバーレスのサービス ・48 コンテナとは ・49 Kubernetes(K8s) ・50 Google Kubernetes Engine(GKE) ・51 GKEのアーキテクチャ ・52 GKE/K8sを使うメリット ……ほか ●8章 データベースサービス ・59 データベースとは ・60 Google Cloudのデータベースサービス ・61 Cloud SQL ・62 AlloyDB ・63 Cloud Spanner ……ほか ●9章 データ分析のサービス ・66 データ分析とは ・67 Google Cloudのデータ分析サービス ・68 BigQuery ・69 BigQueryを使用する流れ ……ほか ●10章 AIサービス ・72 Google CloudのAIサービス ・73 Vertex AI ・74 Gemini for Google Cloud ・75 そのほかのAIサービス ■著者プロフィール 株式会社grasys:Google Cloudの技術を主に活用して、クラウドインフラの設計・構築・運用を行う。のべ3億人超のエンドユーザーの活動を支え、全世界で数百万人が利用するオンラインゲーム基盤、IoT基盤、分析基盤など、大規模で複雑なクラウドインフラを多数構築。さらに、AI導入ではKPI設計支援から構築・運用まで伴奏し、最適なソリューションを提供している。 大沼翔:グーグル・クラウド・ジャパン合同会社 パートナーエンジニアリング パートナーエンジニア。現職では開発経験を活かし、Google Cloudを利用してビジネスを推進するお客様やパートナーの技術支援を行う。 西岡典生:グーグル・クラウド・ジャパン合同会社 カスタマーエンジニアリング技術部長。現在は、より多くのお客様やパートナーにGoogle Cloudを活用していただけるよう、積極的に講演や技術支援を行っている。
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3.01巻2,420円 (税込)◆プロのためのWeb API開発入門◆ 『Software Design』特集記事のうち、大好評を博したWeb API特集記事を1冊に収めました。 もはやWebにとって、Web APIこそが要です。Web APIを適切かつ効率的に開発できるかどうかが、Webサービスのその後を大きく左右するとも言えます。本書は、今まさにWeb APIを開発・運用する中で得られた実践的な知見が凝縮されています。 第1章では、OpenAPIを題材に、Webの基礎からさかのぼってWeb APIを再考し、REST APIの設計要素と、OpenAPIによるREST APIの設計手法およびREST APIの開発の実際の部分までつまびらかにします。第2章では、代わってGoogleが開発したRPCフレームワーク、gRPCにフォーカスし、その概要と、重要な技術要素であるProtocol Buffersの基礎を確認し、設計ポイントに触れ、gRPCによるWeb APIの実装を体験します。続く第3章では、GraphQLによるWebアプリケーションの開発・運用手法を一挙に解説。GraphQLの導入、TypeScript+Apollo Serverによるサーバサイドの実装、urqlやgraphql-codegenを駆使したクライアントアプリケーションの実装、そしてDatadogによるモニタリングやSentryによるエラートラッキングをベースとしたAPIの拡張手法にまで踏み込みます。 もちろん、Web APIは品質も重要です。本書では「テスト」「セキュリティ」の2つの観点でWeb APIの品質確保について考えます。第4章では、テストスコープをキーワードとしてWeb APIをテストする意義を見つめ直した上で、CRUD操作やエラーハンドリング、認証・認可設定、データ漏洩、バリデーション、メトリクスなど何をテストすべきか考え、Web APIテストを現実的に進める上で、カバレッジの目安やパフォーマンステストの実施フェーズ、実験計画などの考え方について考察します。第5章は、石川朝久氏や徳丸浩氏といったセキュリティの第一人者を中心に、Web APIのセキュリティに正面から向き合う極意を伝授します。Web APIはどのような攻撃にさらされるのか、リスクや攻撃手法、脆弱性から紐解き、「DevOps」「シフトレフト」を起点に、Web API設計からセキュリティを組み込む考え方を紹介。脆弱性診断や認証・認可設定の具体的な実施方法まで解説します。 まさしく、Web APIがまるごとわかる1冊なのです。 ■こんな方におすすめ ・Web開発者 ・REST API/GraphQL/gRPC開発者 ・Web APIのテスト手法やセキュリティ対策など、一歩進んだ開発/運用について学びたい人 ■目次 第1章 Web APIの作り方 ・1-1. Web APIの目的と技術要素 ・1-2. REST APIの設計で検討・決定すること ・1-3. OpenAPIによるREST API設計 ・1-4. OpenAPIを使ったWeb API開発の実際 第2章 gRPCで始めるWeb API開発 ・2-1. gRPCの特徴と登場背景 ・2-2. gRPCの技術要素とProtocol Buffersの基本 ・2-3. gRPC利用時のAPI設計ポイント ・2-4. gRPCによるWeb APIの実装 第3章 GraphQLでアプリケーション開発 ・3-1. GraphQLとは ・3-2. GraphQL導入 ・3-3. サーバサイドの実装 ・3-4. クライアントアプリケーションの実装 ・3-5. GraphQLアプリケーションの実運用 第4章 Web APIテスト 実践ガイド ・4-1. Web APIテストの意義 ・4-2. Web APIテスト時のチェック項目 ・4-3. 実践的なWeb APIテストの考え方 第5章 ゼロから学ぶWeb APIセキュリティ ・5-1. Web APIに潜むセキュリティリスク ・5-2. Web APIセキュリティの重要ポイント ・5-3. 脆弱性 ・5-4. 認証・認可
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3.5【ノンプログラマーでもできるPower Appsビジネスアプリ開発】 「Power Apps」はMicrosoftが提供するローコード開発ツール。PowerPointのスライドを描くような感覚でボタンや入力フォームなどのパーツをドラッグ&ドロップで画面に並べ、Excelのように関数を入力して動作を指定するだけで、ビジネスアプリを開発できます。本書はそんなPower Appsの入門書です。プログラミングの知識がない人でも、現場ですぐに利用できる実践的な内容を3部構成でまとめています。 ■目次 ■Part 1 基本編 ●Chapter 1 Power Apps入門 1-1 Power Appsでできること 1-2 Power Appsのアプリ開発で利用できるサービス ●Chapter 2 アプリ開発環境の準備 2-1 Power Apps のアプリ開発の始め方 2-2 サインアップが必要なサービス 2-3 Microsoft 365開発者プログラムのサインアップ 2-4 二段階認証の使用を無効化する 2-5 Power Apps開発者プランのサインアップ 2-6 Dataverseのセットアップを確認する ●Chapter 3 アプリ開発の基本 3-1 アプリ開発の基本的な流れ 3-2 データモデリング 3-3 Dataverse入門 ●Chapter 4 キャンバスアプリ開発の流れ 4-1 キャンバスアプリの作成方法 4-2 データからキャンバスアプリを開発する 4-3 キャンバスアプリの画面とコントロールを設定する 4-4 キャンバスアプリのデータソースを管理する 4-5 キャンバスアプリを公開、共有する ●Chapter 5 モデル駆動型アプリ開発の流れ 5-1 モデル駆動型アプリの作成方法 5-2 データからモデル駆動型アプリを開発する 5-3 モデル駆動型アプリの画面とコンポーネントを設定する 5-4 モデル駆動型アプリのデータソースを管理する ■Part 2 リファレンス編 ●Chapter 6 画面遷移 6-1 画面の命名について 6-2 画面遷移のための関数について 6-3 アプリを準備する 6-4 コントロールに遷移のアクションを加える ●Chapter 7 日付・時刻操作 7-1 アプリ開発における「日付と時刻」 7-2 現在の日付や時刻を取得する 7-3 任意の日付をDate(日付)型で取得する 7-4 日付からNumber(数値)型を取得する 7-5 過去や未来の日付を取得する ●Chapter 8 集計 8-1 Excelのようにデータを集計する 8-2 合計値と平均値を取得する 8-3 最大値と最小値を取得する 8-4 テーブルのレコード数を取得する ●Chapter 9 変数 9-1 変数とは 9-2 変数の値をテキストラベルに表示する 9-3 変数の値を変更する 9-4 変数の値を別画面から読み取る ●Chapter 10 データを扱う 10-1 アプリでデータを扱うには 10-2 ギャラリーを使ってテーブルのデータを表示する 10-3 検索機能を作成する 10-4 レコードの追加や修正をする 10-5 ギャラリーで選択したレコードを編集する ●Chapter 11 条件分岐 11-1 アプリ開発における「条件」 11-2 条件分岐とは 11-3 比較演算子 11-4 複数の条件を指定する方法 ●Chapter 12 通知 12-1 アプリ開発における「通知」 12-2 通知バーのしくみ 12-3 通知バーを表示する ■Part 3 ハンズオン編 ●Chapter 13 スマートフォンで使うレポートアプリ 13-1 サンプルデータの準備 13-2 アプリの仕様 13-3 画面を作成する 13-4 画面同士をつなぐ 13-5 画面を修正する 13-6 アプリを公開する ●Chapter 14 パソコンで使うダッシュボードアプリ 14-1 アプリの仕様 14-2 モデル駆動型アプリを作成する 14-3 画面とコンポーネントを設定する 14-4 Excel Onlineでデータを編集する 14-5 ページを作成する 14-6 フォームを拡張する 14-7 データ分析をサポートするグラフを作成する 14-8 ダッシュボードを作成してモデル駆動型アプリに組み込む
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3.5※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆ローコードで安全に社内データを使ったAIエージェントができる!◆ Microsoft Copilot Studio は、OpenAI のAI モデルを活用したAIエージェントをローコードで開発・導入できるパブリッククラウドサービスです。Copilot Studioを使うと、社内のデータをAI エージェントで扱うことができ、またやり取りしたデータはAIによる学習に使わず、社外に出ることがないため、安全にデータを扱うことができます。日本国内では、一般的な生成AI サービスの利用が制限されているケースも多く、Copilot Studio は企業が安全に生成AIを業務に活用するための有力な選択肢として注目を集めています。 本書では、Copilot Studio の導入を検討するビジネスユーザーやDX推進担当者、情報システム部門の方々に向けて、基礎から実践的な活用方法までをハンズオン形式でわかりやすく解説します。 ■こんな方におすすめ ・Copilotを使ったチャットボットを作りたい人 ・Copilot、AIを活用してDXを導入したい人 ・Copilot Studioをビジネスに活用したい人、ビジネスにつなげたい人 ・Copilot Studioを試しに使ってみたい人 ■目次 ●Chapter 1: Copilot Studioの基本 ・1-1 Copilot Studioの概要 ・1-2 Copilot Studioの位置づけ ・1-3 Copilot Studioの特徴 ・1-4 Copilot Studioのユースケース ・1-5 Copilot Studioのライセンス ●Chapter 2: 環境の準備 ・2-1 開発の始め方 ・2-2 Microsoft 365の試用テナントの作成 ・2-3 Copilot Studioの試用ライセンスの用意 ・2-4 ユーザーの作成とライセンス付与 ●Chapter 3: はじめてのエージェント作成 ・3-1 エージェントの新規作成 ・3-2 ドキュメントのアップロード ・3-3 新規トピックの作成 ●Chapter 4: エージェントの公開 ・4-1 Teamsでの公開 ・4-2 サイトでの公開(デモサイト) ・4-3 SharePointサイトへの埋め込み ●Chapter 5: 社内用エージェントの作成 ・5-1 SharePoint Onlineサイトの構築とドキュメントのアップロード ・5-2 Copilot Studioのナレッジへの登録 ●Chapter 6: エージェント開発の実践(基本) ・6-1 トピック作成の実践 ・6-2 Power Automateとの連携 ・6-3 AI Builderを使った拡張 ●Chapter 7: エージェント開発の実践(応用) ・7-1 Dataverseを用いたナレッジ検索 ・7-2 アダプティブカードで申請業務を効率化 ・7-3 トピックの統合でユーザーエクスペリエンスを向上 ●Chapter 8: Copilot Studioにおける管理の基本 ・8-1 Copilot Studioのセキュリティの基本 ・8-2 テナントレベルの管理 ・8-3 環境レベルの管理 ・8-4 エージェントレベルの管理 ・8-5 セキュリティで保護するためのベストプラクティス ●Appendix A: エージェントのコードをSharePointのサイトに埋め込む準備 ●Appendix B: Power Appsのテーブル作成権限の付与 ●Appendix C: トラブルシューティング ■著者プロフィール ●倉本栞:日本マイクロソフト株式会社テクニカルスペシャリスト&エバンジェリスト。大学院で物理学を専攻、AIの可視化について研究した後、2022年より日本マイクロソフト株式会社に入社。Power Platform導入の支援やエバンジェリスト活動などに従事。エンタープライズ企業へのCopilot Studio導入に関わる。 ●小金澤蓮:日本マイクロソフト株式会社プログラムマネージャー。大手システムインテグレータ勤務の後、2019年日本マイクロソフト株式会社に入社し、Copilot Studioを含むPower PlatformとDynamics 365の技術サポートを経て、通信・小売・公共を中心とした幅広い業界のお客様にPower Platformの導入/活用を支援。現在はPower Platformの製品開発チームに所属し、プログラムマネージャーとして製品の利用推進や改善に従事。
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4.0◆つかみは5秒! 動画時代の新常識を教えます!◆ Web広告のなかでも、動画広告はこの数年市場規模の拡大を続け、今後もさらなる伸長が見込まれます。スマホ所有者の6割以上がYouTubeを利用し、X(Twitter)やInstagramなどのSNSにも動画の広告枠が用意されています。TikTokなどのショート動画の存在感も見逃せません。Web上の動画は、広告チャンネルのひとつとして無視できない存在になっています。 本書では、動画広告の特徴や制作にあたって検討すべき事項に関して、基本的な疑問におこたえします。動画広告の効果、広告戦略全体のなかでの位置づけ、制作の流れなどを知っておくと、より良い成果が見込めるでしょう。さらに、YouTubeやInstagram、TikTokなど主要なプラットフォームごとの特徴も丁寧にフォローするので、目指したい展開にあわせて活用していただけます。 さらに本書には「制作見積依頼シート」「動画制作ヒアリングシート」「ロジックシート」「コンテシート」の4種類のフォーマットを特典としてご提供します。制作開始前の企画整理から具体的な構成の検討まで、便利にご利用いただけます。 静止画以上に情報を伝えられる動画広告が果たす役割は今後一層増すはずです。本書を通じて、動画広告について適切な提案・判断をし、より良い広告施策を実現しましょう! ■目次 ●第1章 どうして動画広告が必要なのか? ・01 そもそも動画広告とは? ・02 動画広告とTVCMは何が違うのか? ・03 動画広告で期待できる三つの効果 ・04 動画広告の主戦場はスマホ ●第2章 動画広告の基本戦略 ・05 動画広告は広告の全体設計が重要 ・06 広告施策における動画の立ち位置 ・07 動画広告の種類と見られ方の違い ・08 出稿できる代表的な媒体 ・09 媒体選びに迷ったらまずはYouTubeからはじめてみよう ・10 高精度なターゲティングが魅力のMeta広告 ・11 視覚的に訴求しやすいInstagram ・12 拡散力が魅力のX広告 ・13 ほかではリーチできない層にも届くLINE ・14 衝動買いを促したいならTikTok ・15 DOOHを利用したさらなる認知拡大 ・16 重要なのは自分ゴト化と共感 ・17 動画広告は間接効果も重要 ・18 動画は複数本用意してブラッシュアップする ・19 動画広告にどれだけ予算を割くべきか ・20 制作費と広告費の配分は大体2:8 ・21 制作費の内訳と目安 ・22 内部で作るか、外部で作るか ・23 外部パートナーを選ぶときのポイント ●第3章 プラットフォームの特性と制作のコツ ・24 YouTube:最初の5秒でメッセージを伝える ・25 Facebook:正方形の中心に重要情報を配置 ・26 Instagram:一瞬で伝わる工夫が必要 ・27 X:無音視聴が基本、字幕は必須 ・28 LINE:視認性とシンプルさが重要 ・29 TikTok:ユーザー投稿風に作りこむ ●第4章 動画広告の制作ステップ ・30 動画広告制作のステップ ・31 調査・企画ですべきこと ・32 動画の構成を練る ・33 ラフコンテを作成する ・34 絵コンテを作成する際の注意点 ・35 入稿審査の落とし穴 ・36 “当てすぎて”ウザがられないよう注意 ・37 SNS炎上を未然に防ぐには ・38 計測するまでが動画広告 ■著者プロフィール 久保田洋平(クボタヨウヘイ):株式会社エッジ代表取締役。徳島県鳴門市生まれ。エイチアンドダブリュー株式会社の動画マーケティングディレクターとして、中小・大手企業のデジタル領域における動画広告の企画・制作に従事。10年ほど前より「動画広告市場の拡大」をミッションに、メディアと協業しWeb動画広告メニューを企画・販売。2015年に動画マーケティング事業をグループ会社の株式会社エッジに移管し代表取締役就任。2018年、株式会社バントへ事業譲渡。
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4.5◆自分のコードを改善したくなる!プロが実践する書きかた◆ 「自分が書いたコードは、仕事で通用するか不安……」 「動くものは作れる。そこからどう上達すればいい?」 そんな悩みを抱えるあなたに、VTuberサプーがPythonでのコードの書きかたをお教えします! 本書は、コードの見た目の整えかたから、読みやすさ、シンプルさ、安全性……などを意識した「プロ」の知識とテクニックをまとめました。中の人のエンジニア経験から得た知見をもとに解説しているので、実際に現場でちゃんと役立つコードに改善できます。この1冊で、自分の書くコードをワンランクアップさせましょう! ■こんな方におすすめ ・エンジニアへの転職を見据えてPythonを勉強中の人 ・よりよいコードの書きかたを知りたい人 ■目次 ●第1章 コードは動けばなんでも同じ? ・1-1 「動けばどんなコードでもいい」から卒業しよう ・1-2 良いコードとはどんなコードなのか? ・1-3 Pythonらしいコードを書こう ・1-4 コードの書きかたにはトレンドがある ・1-5 モチベーションを保ちながらスキルアップする方法 ●第2章 まずはコードの見た目を整えよう ・2-1 コードのお作法「PEP8」の要点をおさえる ・2-2 コードフォーマッターblackで自動整形してみよう ●第3章 読みやすいコードに改善するテクニック ・3-1 コードは適切なサイズで分割しよう ・3-2 スッキリしたif文を書くコツ ・3-3 ネストが深くなりすぎないようにしよう ・3-4 変数名・関数名・クラス名の命名にも注力する! ・3-5 要所にわかりやすいコメントを残すには ●第4章 Python便利機能でシンプルなコードを書く ・4-1 for文で活躍する組み込み関数 ・4-2 よく使う標準ライブラリ ・4-3 スッキリしたコードが書けるPython便利機能 ●第5章 プロが意識する安全性が高いコードとは? ・5-1 変数のスコープを意識しよう ・5-2 ミュータブル/イミュータブルの違いに要注意 ・5-3 「副作用」がないコードを書くために ・5-4 インプレースかどうかを意識しよう ・5-5 型ヒントで可読性と安全性を高める ・5-6 安全性の要! 例外処理を書こう ・5-7 テストコード以外でも使えるassert文 ・5-8 ログを出力しよう ●第6章 中級者への壁! クラスとオブジェクトに慣れる ・6-1 クラスとはなにか? 概念を理解しよう ・6-2 dataclassでデータ格納に特化したクラスを作る ・6-3 オブジェクト指向を正しく理解する ●第7章 バグがあるかも? テストコードを書こう! ・7-1 テストコードとはなにか? ・7-2 pytestを使ってテストコードを書いてみよう ●第8章 自力でエラーを解消するために ・8-1 エラーを解消するためのヒント ・8-2 YouTubeの質問で多いエラー ●巻末付録 厳選! プログラミング学習に役立つサービス ■著者プロフィール サプー:VTuber。おもにPythonプログラミングの解説動画を投稿。2021年1月にチャンネルを開設して以来、わかりやすく実務に使える解説内容が好評を博しており、2024年6月時点で、チャンネル登録者数8万人。総再生回数は約490万回を突破している。中の人はPythonエンジニアとして働く。YouTubeチャンネル:https://www.youtube.com/@pythonvtuber9917
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆Excelの便利な機能「ピボットテーブル」をフル活用!◆ データの集計や分析など、仕事に役立つExcelの便利な機能「ピボットテーブル」の活用法が満載! データの準備からピボットテーブルを使ったデータの集計・分析、集計したデータをグラフ化するピボットグラフなど、データの活用方法までを解説しています。ピボットテーブルを使って手元のデータを整理、分析して役立てたいという方にオススメです。 ■こんな方におすすめ ・Excelの基本的な操作は分かっていて、ピボットテーブルでのデータの集計方法を知りたい方 ・ピボットテーブルの活用法を知りたい方 ■目次 第1章 データを一瞬で集計する!ピボットテーブルの基本 第2章 集計表を見やすい表示に!グループ化・並べ替えのワザ 第3章 重要データを取り出す!フィルターのテクニック 第4章 数値を思いのままに操作する!集計方法と計算の種類 第5章 数値を見える化する!ピボットグラフの利用 第6章 集計結果を報告・プレゼンする!ピボットテーブルの流用 第7章 集計結果をデータ分析に利用する!さまざまな分析手法 第8章 さまざまなデータを集計する!外部データとパワークエリ 第9章 複数の表を組み合わせて集計する!パワーピボットの利用 第10章 AIの力を借りて集計する!Copilotの利用
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆原稿作成×同人誌入稿最速ガイド◆ ●自分だけの作品を描いてみよう!原稿づくりから同人誌入稿までがわかる制作ガイド 「CLIP STUDIO PAINTでイラストは描けるようになった!次は漫画に挑戦したい!」 「自分の漫画を制作してイベントに参加したい!SNSに投稿したい!」 そんなイラスト初級者の方に向けた、漫画制作のガイドブックです。「印刷所に入稿して同人誌をつくる」をゴールとし、原稿の設定方法から線画、コマ割り、トーンワークといった原稿制作の流れを解説していきます。さらに印刷所へ入稿する際の仕様設定といった”ツール操作以外の漫画制作”もフォロー。印刷所「ねこのしっぽ」も全面協力の、「今日から漫画制作をはじめる」ための1冊です。 ■こんな方におすすめ ・漫画制作をはじめたいデジタル初級者、デジタルツールの使い方に慣れないイラスト初級者 ■目次 第1章 原稿用紙の準備 ・Section 01 原稿用紙の準備 ・Section 02 原稿用紙を作成する 第2章 コマ割りの基礎知識 ・Section 03 コマ割りの基礎知識 ・Section 04 コマの枠線を描く ・Section 05 コマ枠を編集する ・Section 06 4コママンガのコマを作る 第3章 絵を描く(ブラシツール) ・Section 07 下描き ・Section 08 キャラ(人物)ペン入れ ・Section 09 小道具 ・Section 10 レイヤー活用応用編 第4章 BG/背景 ・Section 11 背景を描く ・Section 12 パース描画 ・Section 13 効果線 第5章 トーン/ベタ ・Section 14 トーンとは ・Section 15 トーンの貼り方 基本編 ・Section 16 トーンの貼り方 応用編 第6章 セリフとフキダシ ・Section 17 マンガのセリフ ・Section 18 描き文字/オノマトペ 第7章 同人誌印刷用の構成(PRO) ・Section 19 同人誌の構成を組み立てる(準備編) ・Section 20 同人誌の構成を組み立てる(実践制作編) ・Section 21 出力前の最終確認をする 第8章 ファイル出力(PRO) ・Section 22 画像出力の基礎知識 ・Section 23 同人誌向けモノクロ原稿出力 ・Section 24 同人誌向けカラー原稿出力 ・Section 25 SNS/電子書籍向け画像出力 第9章 CLIP STUDIO PAINT EX ・Section 26 原稿作成時のEX機能 ・Section 27 表紙設定 ・Section 28 ページ管理機能 ・Section 29 PROで描いた原稿をEXでページ管理登録する ・Section 30 EX機能で原稿を確認する ・Section 31 同人誌印刷所向け画像出力(EX) ・Section 32 SNS/電子書籍向け画像出力(EX) 付録 1 EXの便利な機能 付録 2 ねこのしっぽに聞いてみた ■著者プロフィール 平井太朗(へいたろう):元IT企業サラリーマン。マンガ家/イラストレーター業は30年ほど。齢30にして老眼が始まってしまい、PC+ペンタブレットでComicStudio Ver1.0発売当初からデジタルマンガ制作を続ける。専門学校やセミナー講師なども(神戸芸術工科大学講師/2025年現在)。著書はComicStudio Ver.2/3/4とIllustStudio公式ガイド、CLIP STUDIO PAINT EX公式ガイドブックなどを手がける。X(旧Twitter):@heytaroh
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-Direct3D 12を用いてグラフィックスプログラミングの理論と実装を丁寧に解説し,入門書レベルを卒業し脱初心者を目指している読者に有益な情報を提供する書籍です。 ゲームエンジンを利用していても,それを支えるグラフィックスAPI関連の知識を学ぶことはより理想に近い開発を行う上で重要な意味を持ちます。本書ではプログラム上の処理に留まらず理論の復習や導出を丁寧に解説することで,技術やシステムの進化に依らない真の実力を身に付けることができるようになります。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆たった2行の解説文で知識がつく、IT用語図鑑◆ 「わかったつもりのIT用語が、たった2行ですぐわかる!」 IT業界に関わることになったものの、専門用語は何となく使っている...。そんなビジネスパーソンに向けた、日々の会話や資料に登場するIT用語を、「たったひとことの解説文」でしっかり理解できる一冊です。 ITの基本からビジネス、AIまで幅広く、400語以上の用語を収録。フルカラーのイラストで、視覚的にも直感的にもわかりやすく、楽しく学べます! さらに付録として、 ・自分の仕事に合わせて、どの章から読めばよいかがすぐわかる「お仕事別・オススメ章ガイド」 ・IT業界の主要人物・企業・資格が一目でわかる「IT関連の人物・企業・試験 ひとこと解説60」 で知識をさらに深められます。 IT業界の入門書として最適な一冊です! ■目次 ●第1章 トレンド DX、GX、Society 5.0、スマートシティ、スマートファクトリー、デジタル庁、IT人材不足、5G、AI、生成AI、ChatGPT、Copilot、……ほか ●第2章 AI 機械学習、強化学習、教師あり学習、教師なし学習、ディープラーニング、ビッグデータ、AIチップ、メタバース、画像認識、音声認識、OCR、……ほかbr> ●第3章 PC・デバイス ソフトウェア、ハードウェア、CPU、GPU、メモリ、RAM、ストレージ、HDD、外部ディスプレイ、Bluetooth、USB、HDMI、Android、SIM、……ほか ●第4章 ITインフラ IT、ITインフラ、システム構成、OS、サーバー、クライアント、データベース、バックアップ、レガシーシステム、仮想化、オンプレミス、……ほか ●第5章 ネットワーク IPアドレス、IPv4/IPv6、ポート番号、MACアドレス、DNS、ファイヤーウォール、ルーター、スイッチ、LAN/WAN、Wi-Fi、通信プロトコル、HTTP/HTTPS、TCP、UDP、FTP、SMTP/POP、VoIP、SD-WAN、プロキシサーバー、……ほか ●第6章 セキュリティ サイバー攻撃、マルウェア、ウイルス、トロイの木馬、ランサムウェア、フィッシング、ワンクリック詐欺、ソーシャルエンジニアリング、……ほか ●第7章 ビジネス・マーケティング STP分析、ターゲティング、ポジショニング、ペルソナ、カスタマージャーニー、リードジェネレーション、リードナーチャリング、リードクオリフィケーション、……ほか ●第8章 コード・プログラミング API、Cookie、フレームワーク、サンドボックス、Google Analytics、WordPress、ネイティブアプリ、プログラミング言語、Python、……ほか ●第9章 開発プロセスと手法・ツール システム開発、スクラッチ開発、アジャイル開発、スクラム開発、リーン開発、スプリント、ユーザーストーリー、ウォーターフォール開発、……ほか ●第10章 プロジェクト管理 ITプロジェクト、プロジェクト管理、スコープ、成果物、マイルストーン、WBS、クリティカルパス、PMBOK、プロジェクト体制図、KPI、CSF、……ほか ●第11章 IT職種 ユーザー企業、SIer、ベンダー、システムエンジニア、DevOpsエンジニア、アプリケーションエンジニア、インフラエンジニア、セキュリティエンジニア、……ほか ●付録 IT関連の人物・企業・試験 ひとこと解説60 アラン・チューリング、ジョン・マッカーシー、リーナス・トーバルズ、まつもとゆきひろ、Amazon、Apple、Meta/旧Facebook、Microsoft、Adobe、IBM、Salesforce、AWS認定、Azure Fundamentals、Google Cloud認定、G検定、E資格、Java Gold、Python 3 エンジニア認定、HTML5プロフェッショナル、CCNA、ITIL Foundation、……ほか ■著者プロフィール 加藤一(かとうはじめ):米国にてSIerのSE・コンサルタントとして、製造業を中心にERPなどのシステム導入に従事。国内では、グローバル大手のEC物販や医療機器製造業での、大規模グローバルERP導入プロジェクト推進やBRMとして活躍。システム企画・開発・運用のノウハウを発信するメディア「IT Comp@ss」を運営している。著書に『社内SE 1年目から貢献!情シス 企画・開発・運用 107のルール』(技術評論社)がある。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆AI時代の画像処理を基礎から学ぼう!◆ AI時代に必須となった画像処理の基礎を、図解で理解できる入門書の改訂第3版の登場です。 近年、画像生成AIやディープラーニングをはじめとするAI技術が急速に普及し、誰もが高精度な画像認識・画像生成を利用できる時代になりました。 しかし、その裏では 「画像とは何か」 「どう処理され、どう認識されるのか」 という基礎原理の理解が欠かせません。 本書では、画像のデジタル化、色のしくみ、フィルタ処理、濃度変換、周波数領域処理、画像圧縮などの基本を、図解を交えてわかりやすく説明。さらに、AI画像認識、ディープラーニング、ステレオビジョン、医療・産業ロボット・自動車分野での応用、そして画像生成AIの基本概念も俯瞰できます。 複雑なアルゴリズムに入り込む前に「なぜ画像処理はAIに不可欠なのか」を体系的に理解できる一冊。AIの実装に進む前の基礎固めに最適で、大学・高専の教材としてはもちろん、社会人の学び直しにも強い味方となります。 ■こんな方におすすめ ・画像処理を体系的に学びたい方 ・AIなどで画像処理をする方法を模索している方 ※バイオメトリクスや自動運転などの高度な画像処理についても扱うので、プロの方にもオススメです。 ■目次 Chapter 0 デジタル画像処理って何? Chapter 1 画像の基礎 Chapter 2 カラー画像のしくみ Chapter 3 デジタル画像のフィルタ処理 Chapter 4 画像の明るさを変えよう Chapter 5 印刷のための画像処理 Chapter 6 画像とフーリエ変換 Chapter 7 静止画と圧縮のしくみ Chapter 8 動画像と圧縮のしくみ Chapter 9 テレビ放送と画像処理 Chapter 10 AI(人工知能)と画像認識 Chapter 11 様々な分野で活躍する画像処理 ■著者プロフィール 山田 宏尚(やまだ・ひろなお):1986年名古屋大学 工学部 機械工学科卒業。1991年名古屋大学大学院 博士課程修了。工学博士。ドイツ・アーヘン工科大学客員研究員、名古屋大学 講師等を経て2007年より岐阜大学 教授。メカトロニクス、人間支援工学、画像処理工学、バーチャルリアリティ等の教育・研究に従事。主な著書に『デジタル画像処理』、『コンピュータグラフィックス』、『コンピュータのしくみ』、『CPUの働きと高速化のしくみ』(ナツメ社)、『画像処理と画像認識』(コロナ者<共著>)。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆これ1冊でNotebookLMのすべてが分かる!◆ AIの回答を、結局あとでググり直す…… 膨大な資料を読みきれないために、仕事が進まない…… 散らばったメモを見ながらのスライド作りに、時間がかかる…… Googleが提供する革新的な生成AIアプリ「NotebookLM」は、これらの悩みを一掃します! 本書では、最強の生成AI アプリ「NotebookLM」を徹底解説。全部で4つのChapterから構成されており、導入編では概要を、基本編では各機能の使用方法を紹介します。活用編ではいくつかの機能を組み合わせた便利な使い方を、ケーススタディ編ではさまざまな業種・職種における具体的な活用シーンを解説します。ケーススタディ編では、イラストを用いた会話形式を採用。具体的な利用場面を自分事として捉えやすく、スムーズに理解を深めることができます。 本書を読み終える頃には、NotebookLMの基本的な使い方はもちろん、自分の業務に最適化した活用法を生み出せるようになっているはずです。あなただけの「賢い使い方」を見つけるヒントが、この1冊に凝縮されています。 「『NotebookLM』という言葉は聞くけれど、具体的にどう使えばいいか分からない」「便利そうなのは知っているが、何から手をつければいいか迷っている」そんな方におすすめの実践書です。 ■こんな方におすすめ ・NotebookLMの使い方を学びたい入門者 ・ビジネスシーンでNotebookLMを活用したい方 ・AI時代の仕事術を実践したい方 ■目次 Chapter1 導入編 ・01 NotebookLMとは ・02 NotebookLMの料金プラン ・03 NotebookLMで何ができるのか ・04 著作権の観点で気をつけること ・05 規約・契約の観点で気をつけること ・06 情報セキュリティの観点で気をつけること Chapter2 基本編 ・01 NotebookLMをはじめる ・02 各画面の構成を把握する ・03 ファイルをソースに追加する …… ・20 スマホでNotebookLMをはじめる ・21 スマホでソースの情報を取得する ・22 スマホで情報をソースに追加する Chapter3 活用編 ・01 複数の文書から差分を抽出する ・02 複数文書から共通点や共通項目を抽出する ・03 特定の記述を検索する ・04 特定の記述がある文書を検索する ・05 特定の内容を分析・推論する ・06 難しい内容を解説してもらう ・07 アイデア創出をしてもらう ・08 チャットでレポートを生成する ・09 音声ファイルの文字起こしをする ・10 画像ファイルから情報を抽出する ・11 外国語で書かれた文書を日本語にしてもらう ・12 プロンプトテンプレートを作成する Chapter4 ケーススタディ編 ・01 移動時間を活用した会議資料のインプット ・02 トレンド資料の内容検索と専門用語の解説 ・03 過去トレンドの分析と新企画の立案 ・04 試作品履歴の内容検索と新規試作品のアイデア創出 ・05 法令や社内規程の解説と更新箇所の差分抽出 ・06 社内処理の文書検索と部署規則の内容検索 ・07 複数年度にわたる会計処理関連資料の共通点抽出 ・08 社内マニュアルの文書検索と差分抽出 ・09 監査報告書ドラフトの生成と監査資料の比較抽出 …… ・30 物件情報の内容検索 ・31 接客における成功事例の分析 ・32 栽培記録の内容検索と適切な栽培手段の推論 ・33 試験結果の分析と評価レポートの生成 ・34 執筆書籍の販促資料としてスライド資料の生成 ■著者プロフィール 増田智明(ますだともあき):Moonmile Solutions代表。プログラマー、執筆者として活動する傍ら、システム保守から新人教育、技術顧問まで幅広く手がける。アジャイル開発や計画駆動、CCPM に加え、建築や料理を含めて開発プロセスを模索する。得意料理は餃子とインド風カレー。著書に『Copilot × Microsoft 365 即効活用ガイド』『図解即戦力 アジャイル開発の基礎知識と導入方法がこれ1冊でしっかりわかる教科書』(技術評論社)、『PHP&Laravel で作るWeb API 開発入門』『GitHubCopilot × Python 入門』(日経BP)など多数。
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4.0※PDF版をご希望の方は Gihyo Digital Publishing (https://gihyo.jp/dp/ebook/2022/978-4-297-12927-9)も合わせてご覧ください。 問題数を増量! さらに幅広い問題と解説を提供! AIエンジニア資格「E資格」で圧倒的な合格実績を誇る機械学習・ディープラーニング教育のプロ,株式会社AVILENが執筆。 実践的な演習問題と,分かりやすさを追求した問題解説で,AI・ディープラーニングの仕組みや手法の理解をサポート。G検定合格を目指すあなたに最適な1冊です。 本書の特徴 G検定頻出の「AIの社会実装」分野,「ディープラーニングの手法」を中心に問題を増量,旧版より52ページ増量。 旧版で内容の重複する問題を極力削り,新たなトピックを加え,バリエーション豊かな問題に再構成。 解説だけで206ページののボリューム。解説が丁寧でわかりやすく,機械学習や深層学習の仕組みからしっかりと理解できる。 豊富な図や表で読みやすく,イメージしやすい設計。 重要なキーワードを押さえた「用語解説」を各章に記載。試験前の見直しに最適。 最新の傾向にも対応。
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5.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 こんなイラレは見たことない! Twitter6万フォロワーの著者が送る,Adobe Illustrator解説動画『本日のイラレ』の書籍版! ちょっとしたイラストや人気の和柄,テキストを打ち替えられる飾り文字など,思わず作りたくなる目からウロコのテクニックが満載。 豊富な図説と動画で,初心者から上級者までテンポよく学習できます。 教科書には載っていない,作業の無駄がみるみるなくなる珠玉のテクニック集です。
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-1巻2,508円 (税込)新人や経験の浅いテストエンジニアにとって,座学で学んだ「ソフトウェアテスト技法」を実務に活かそうにも,どのように適用したらよいかわからないというのが悩みです。そこで,本書では実践的なシチュエーションを想定した問題を繰り返し解いていくことにより,テスト技法の知識定着を目指します。個々のテストエンジニアのスキルアップや,企業における新人研修の教材としてもご活用いただけます。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆どんな問題でも5分で解ける最強テクニックを学べる!◆ 基本情報技術者試験の科目B対策で、 「問題をたくさん解けば合格できる!」 「アルゴリズムをたくさん覚えれば合格できる!」 と考えている方はいませんか?実は、そのような対策はあまり有効ではありません。 ・なぜなら、さまざまなアルゴリズムを身につけてプログラミング能力を高める学習方法だけでは、時間内に解き終わらないからです。科目Bの試験では、全20問を100分で解くことから、1問当たり5分で解き終わる必要があります。仮に知っているアルゴリズムが出題されても、問題で問われている内容がアルゴリズムと関係のない部分だった場合、解答までに多くの時間を要してしまいます。 ・でも安心してください。問題には出題パターンがあり、それに応じた解き方を知れば大丈夫です。本書では、公開された過去問題を題材にして、問題を解くヒントを素早く見つけ出し、短時間で解答するためのコツを解説しています。はじめての問題でも出題パターンに応じた解き方をすることで、5分で解答することができます。この一冊を読み通して、「問題をじっくり理解する練習」と「問題を短時間で解く練習」を繰り返し、短い勉強時間で合格を狙いましょう。 ■こんな方におすすめ ・短い勉強時間で合格したい方 ・科目Bの問題を時間内に解き終わらない方 ・問題を解きながら疑似言語を勉強したい方 ■目次 ●第1章 擬似言語の基本文法をマスターする ・疑似言語ってどんなもの? ・問題を解きながら疑似言語を学ぼう ・過去問題 No 01 三つの手続があるプログラム ・過去問題 No 02 変数と代入 ・過去問題 No 03 平方根を求める式 ・過去問題 No 04 条件分岐と演算子の評価 ・過去問題 No 05 複合条件の評価 ・過去問題 No 06 まぎらわしい条件の評価 ・過去問題 No 07 最大公約数を求める ・過去問題 No 08 2進数文字列から整数値への変換 ●第2章 擬似言語の応用文法をマスターする ・過去問題 No 09 配列要素の入換え ・過去問題 No 10 ビットの並びを逆転する ・過去問題 No 11 可変長配列の操作 ・過去問題 No 12 素数を求める ●第3章 データ構造とアルゴリズム問題をマスターする ・過去問題 No 13 階乗の計算 ・過去問題 No 14 ハッシュ値の格納 ・過去問題 No 15 配列要素の並べ換え ・過去問題 No 16 二分木の探索順 ・過去問題 No 17 配列に格納された値の併合 ・過去問題 No 18 配列に格納された値の整列 ・過去問題 No 19 二分探索プログラムの不具合 ・過去問題 No 20 無向グラフを隣接行列に変換する ●第4章 オブジェクト指向問題をマスターする ・過去問題 No 21 優先度付きキューの操作 ・過去問題 No 22 単方向リストへの要素追加 ・過去問題 No 23 単方向リストの要素削除 ●第5章 数理に関する問題をマスターする ・過去問題 No 24 行列データの変換 ・過去問題 No 25 Unicode → UTF-8 の符号変換 ・過去問題 No 26 ゲームの状態遷移 ・過去問題 No 27 配列を特徴づける値 ●第6章 データサイエンス・AIに関連する問題をマスターする ・過去問題 No 28 文字列の類似度 ・過去問題 No 29 文字列の出現率 ・過去問題 No 30 二つの配列のコサイン類似度 ・過去問題 No 31 注文商品の関連度を計算する ●第7章 情報セキュリティ問題をマスターする ・過去問題 No 32 EC サイトの脆弱性対策 ・過去問題 No 33 運用変更に伴うリスク対策 ・過去問題 No 34 システムへの操作権限 ・過去問題 No 35 情報セキュリティの監査 ・過去問題 No 36 業務委託における情報セキュリティリスク ・過去問題 No 37 テレワークの推進とセキュリティリスク ●巻末総仕上げ 最新問題にチャレンジ! ■著者プロフィール イエローテールコンピュータ:情報処理試験対策用の参考書や問題集をはじめ、IT 関連書籍などの企画・執筆を幅広く手がける。著書:「ゼロからわかるアルゴリズムと擬似言語」、「基本情報技術者 合格教本」、「基本情報技術者の新よくわかる教科書」技術評論社 など多数。
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※PDF版をご希望の方は Gihyo Digital Publishing (https://gihyo.jp/dp/ebook/2022/978-4-297-12961-3)も合わせてご覧ください。 コンピュータは多くの先人たちの知識や技術の結晶といえますが,その基本的なしくみは小学校で習った算数や理科の知識で十分に理解できます。本書は,この道ひとすじのコンピュータ科学者が「コンタ」という簡単なコンピュータをモデルにして,徹底的に原理を解説。イラストや図も工夫してわかりやすくしていますが,ごまかしはありません。じっくり読み進めれば,やがてコンピュータの驚異的なしくみが鮮明に見えてくることでしょう。
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5.0本書を通して、ソフトウェアテストの知識・技術を体系的に学びます。そしてその中でテストによって次の課題にどのように対応していくか学び、現代的なソフトウェア開発に対応するため総合力・基礎力を強化します。 ・開発成功や顧客満足実現をどう支えるか ・開発の高品質と高スピードの両立を支えるアプローチとは ・アジャイルや継続的デリバリー、DevOpsの導入にどう対応するか ・テスト自動化といったテスト技術導入を成功させるには ・チーム全体でテストを推進していくためには ・定番のテスト失敗要因に対しマネジメントでどう対策すべきか ■こんな方におすすめ ・テストエンジニアやQAエンジニアにこれからなる人 ・テストに疎いが、テストに関わることになった開発者やマネージャ ・旧来のテストと、モダンな開発現場で求められるテスト技術のギャップに悩んでいる人 ・個々の担当ごとのテストの遂行はできているが、それらを連携させた、チーム全体のテストの体制構築や戦略立てをどうすればよいか悩んでいる人 ■目次 ●PartI ソフトウェアテストと品質マネジメント ・第1章 ソフトウェアテストとは ・第2章 品質マネジメントとソフトウェアテスト ・第3章 ソフトウェアテストの全体像 ●PartII テストの戦略とプロセス ・第4章 テストの戦略立て ・第5章 定番のテスト戦略 ・第6章 アジャイル開発でのテスト戦略 ・第7章 継続的デリバリーでのテスト戦略 ・第8章 DevOpsでのテスト戦略 ・第9章 ソフトウェアプロダクトライン開発でのテスト戦略 ・第10章 テストを支えるプロセスの構築と運用 ●PartIII テストの作成と実行 ・第11章 テストの分析・設計・実装の全体像 ・第12章 テスト基本分析 ・第13章 テストアーキテクチャ設計 ・第14章 テストアーキテクチャ設計手法:VSTeP ・第15章 テスト詳細分析とテスト設計 ・第16章 テスト設計技法の活用 ・第17章 応用的なテスト設計のアプローチ ・第18章 テスト実装 ・第19章 テスト環境の構築 ・第20章 テストの実行と結果判定 ・第21章 リスクベースドテスト ・第22章 探索的テスト ・第23章 ユーザーストーリーテスト ・第24章 静的テスト ●PartIV 自動テストの活用 ・第25章 自動テストの活用 ・第26章 自動テストの品質の作りこみ ・第27章 自動テストの評価 ・第28章 自動テストの設計・実装の原則 ・第29章 自動テストコードのパターンやイディオム ・第30章 開発者テスト ・第31章 テスト駆動開発 ●PartV テストの計画とマネジメント ・第32章 テスト計画 ・第33章 テストのモニタリングとコントロール ・第34章 プロジェクトリスクのマネジメント ・第35章 テストで求められる能力 ・第36章 テストを担う組織の構築 ●PartVI テストを支える技術 ・第37章 CI/CDの構築 ・第38章 バグ管理とバグチケット設計 ・第39章 テスト容易性の確保 ・第40章 テスト設計を支えるモデリング ・第41章 テストを支える契約による設計 ・第42章 ソースコードのブランチ管理とテストの連携 ・第43章 システムエンジニアリングで支えるテスト ■著者プロフィール 井芹洋輝:開発者、コンサルタント、テストエンジニア、QAエンジニアなど様々な立場で様々なソフトウェアテストの業務に携わる。現在は車メーカーでテスト/QAテックリードとしてテスト/QA活動に従事。その他テストに関する講演、技術指導、複数の論文・書籍執筆などを手掛ける。JSTQB技術委員、テスト設計コンテストU-30クラス初代審査委員長。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆次世代AIの基礎として、どのように数学が応用されているのか?◆ 前作『独学で鍛える数理思考~先端AI技術を支える数学の基礎』は、幸いにも多くの読者に支持されました。続編となる本書では、AIとロボティクスの最先端に踏み込み、数理思考を鍛えたいという読者の期待に真正面から応えます。ここで扱うのは、強化学習や深層強化学習、物体認識、マルチモーダルAI、自律移動、ロボット制御といった現代技術の核心をなすテーマばかりです。 本書の特徴は三つあります。第一に、最先端のロボット/AI技術の理解に欠かせないテーマを幅広く扱い、強化学習からロボット制御まで、一冊に凝縮しました。各章ではマルコフ決定過程やベルマン方程式、深層強化学習と誤差逆伝播法、Vision TransformerにおけるMulti‑Head AttentionとMLP、CLIPに代表されるマルチモーダルAIの仕組み、ベイズ推定やカルマンフィルタ、ロボットアームの運動方程式とオイラー=ラグランジュ方程式などを丁寧に解説します。第二に、初学者でも独学で理解できるようストーリー性のある解説を貫き、公式や定理を必要に応じて導入し、計算過程を省略せずに示します。微分や線形代数、確率論などの基礎も節ごとに「Lesson」として補い、副読本なしで学び切れるように構成しています。第三に、プログラミングなどにはあえて踏み込まず、数理モデルの導出とその背後にある思考力の鍛錬に集中しています。コードを書かずに数学の土台を徹底的に固めることで、読者自身が論文や他の専門書に挑む力を養うことを狙っています。 本書の想定読者は高校生から社会人まで、「第四次産業革命」を生き抜くために本格的な数理思考を身につけたいすべての初学者です。授業の数学が何に役立つのか知りたい学生や、AI/DXに携わりたいがどの程度の数学力が必要か迷っている社会人、そもそも数学への苦手意識を払拭したい方々にとって、本書は現代社会で実際に活用と進化が著しいテーマを厳選しているので、学ぶ意義をはっきりと感じ取っていただけるのではないでしょうか。昨今、AIはもはや一部の技術者のものではなく、だれもが活用する民主化された基盤技術となりつつあります。この潮流の中で、AIの駆動原理である数学から目を背け続けることはできないでしょう。複雑な数式に粘り強く向き合い、紙とペンで思考を積み重ねる過程こそが、AIの強みと弱みを見極め、技術の恩恵と限界を主体的に評価できる真の力を育みます。 前作で得た手ごたえをさらに深めたい方にも、本書から読み始める方にも、ここには新しい発見が数多く待っています。一歩一歩山を登るように読み進めれば、強化学習からマルチモーダルAI、ロボット制御まで、現代技術の裏側で脈打つ数理の共通項が見えてくるでしょう。読み終えたとき、最新のAIやロボティクスが「はっきりした数理構造」に支えられていることが実感できるはずです。仕組みを理解すれば、モデルの強みや限界も自分の言葉で説明できます。高校生・大学生から社会人まで、「これから数理思考を本格的に鍛えたい」という方に向けて、独学で取り組める手順と分量で構成しました。前作とあわせて学べば、ディープラーニングからロボット制御まで、現代のAIを横断する基礎体力が身につきます。 徹底的に考え抜き、確かな力を養い、未知の世界へと踏み出す。本書と共に、新たな境地へと歩みを進めてください。 ■こんな方におすすめ 数学が何の役に立つのか理解できずにいる学生、実務で用いられる数学についてより深く知りたい社会人、AIやデータサイエンスに関心を持ち、将来的にこの分野でキャリアを築きたいと考える方 ■目次 第1章 強化学習を実現する数理 第2章 深層強化学習を実現する数理 第3章 物体認識を実現する数理 第4章 マルチモーダルを実現する数理 第5章 自律移動を実現する数理 第6章 物体操作を実現する数理 ■著者プロフィール 古嶋十潤(ふるしま とおる):株式会社cross‑X 代表取締役。 京都大学法学部卒。2022年に株式会社cross‑Xを創業し、戦略・技術・数理を横断した知見を駆使し、日系大手企業の経営戦略・事業戦略・マーケティング戦略などの構築から実行まで幅広い支援を行っている。また、年間数十回に及ぶ講演活動や各社のDX・AI人材育成にも多数携わる。著書に『独学で鍛える数理思考』(技術評論社、2024年)と『DXの実務』(英治出版、2022年)。
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-『インフラエンジニア教本――ネットワーク構築技術解説』『インフラエンジニア教本2―システム管理・構築技術解説』につづく,Software Designのインフラに関係する過去記事をまとめたムック本シリーズ第3弾です。今回は,SSl/TLSの教科書/メールシステムの教科書/Webメールの教科書/攻撃に強いネットワークの作り方/ファイアウォールの教科書/Webサイトが改ざん! サイトオーナーがとるべき行動と注意点/フリーで始めるサーバのセキュリティチェック/ペネトレーションテストで学ぶ侵入攻撃の手法と対策/なりすましメール対策,を収録。書き下ろし記事「インフラエンジニア向け,セキュリティチェックマニュアル」も掲載。
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3.5※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆売上No.1の定番AWS解説書がページ大幅増でリニューアル!◆ 大好評を博したAmazon Web Servicesの図解解説書がボリュームアップしての改訂です。ページ数を大幅に増やし、よりわかりやすく、よりたくさんのサービスをフルカラーの図解で解説しています。必要なポイントを中心に無駄なく丁寧にまとめているので、本書1冊で、AWSのサービスと用語、しくみと技術、クラウドとネットワークの基礎などを手っ取り早く簡単に学ぶことができます。前版と同様のやさしさなので、今までのAWS解説書では難しかったという人も本書なら安心して学ぶことができます。 ■こんな方におすすめ ・Amazon Web Servicesのしくみや技術について知りたい若手エンジニア、営業職、管理職など ■目次 第1章 Amazon Web Servicesの基礎知識 第2章 AWSを知るためのクラウド周辺のしくみ 第3章 AWSを使うためのツール 第4章 コンピューティングサービス 第5章 ストレージサービス 第6章 データベースサービス 第7章 ネットワークとセキュリティ 第8章 DevOps/コンテナ/サーバーレス 第9章 機械学習と生成AIに関するサービス 第10章 データ分析サービス 第11章 IoTのサービス
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【Google Classroomを最大限活用したい先生のための教科書です!】 学校への導入が進むGoogle for Educationの中核アプリ「Classroom」のいちばんやさしい解説書です。本書では、パソコンに不慣れな教育関係者でもわかるように、Google Classroomの特徴と導入後のクラスの作成、ストリームや授業機能、テストの採点や評価レポートの作成などを、実際の学級運営の流れに沿ってていねいに解説しています。また、現場で活用している教師が教える様々な活用事例や、授業のデジタル化に役立つ外部アプリを多数紹介しているので、授業や課外活動、学級運営などをICT化していきたい学校関係者におすすめの一冊です! ■こんな方におすすめ Google Classroomを授業や校務で活用したい教育関係者 ■目次 ●第1章 Google Classroom の特徴を知ろう ●第2章 Google Classroom の活用サイクルを知ろう ●第3章 Google Classroom を利用する準備を整えよう ●第4章 クラスを組織しよう ●第5章 ストリームの役割を知ろう ●第6章 授業タブを使いこなそう ●第7章 課題の採点やフィードバックをしよう ●第8章 Google Classroomでオンライン授業を行おう ●第9章 Google Classroom をもっと便利に使おう ●付録 実践事例集
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3.5【仕事も趣味も、タスクも日誌も。あらゆる情報をつなげて整理しよう】 ノートやメモを作成・管理するためのさまざまなツールがあふれるなか、昨今とくに注目を集めているのが、ノート間の「つながり」に着目したObsidianというツールです。本書ではObsidianの基本的な使い方と考え方、さらにはさまざまなプラグインを取り入れた活用のアイデアを紹介していきます。仕事も趣味も、タスクも日誌も……あらゆる情報をつなげ、あなた専用の「もうひとつの脳」を育てましょう! ■こんな方におすすめ -Markdown形式でメモを取りたい、情報を整理したいITエンジニア -ノート術に興味があるビジネスパーソン -覚えることの多い医療系や法学系などの学生 ■目次 第1章:情報をつなげればノートは育つ 1.1:ノートアプリに最低限求められること 1.2:よく使われる「ノートアプリ」の機能たち 1.3:けれど「フォルダで分類」は難しい! 1.4:ノートをつなげて管理しよう 第2章:Obsidianをはじめよう 2.1:Obsidianの特徴 2.2:Obsidianの基本操作 2.3:Obsidianのプラグインとカスタマイズ 2.4:複数デバイスでの同期 第3章:Obsidianを習慣化しよう 3.1:デイリーノートで作る気軽な日誌 3.2:仕事の情報はすべてObsidianへ! 3.3:趣味の本や映画もObsidianで整理 第4章:Obsidianでタスクも管理しよう 4.1:タスク管理の考え方 4.2:タスクとカレンダーをつなげる 4.3:タスクとノートをつなげる 4.4:タスクとプロジェクトをつなげる 第5章:あらゆるものをつなげて新しいアイデアを発想しよう 5.1:思考をつなげるノート作成の考え方 5.2:Obsidianでノート間のつながりを見る 5.3:視点を変えて、つながったデータを可視化する 第6章:データベースで細かな情報まで自在に管理しよう 6.1:データベースとしてノートをつなげる 6.2:データベースとして活用する 付録:Markdownリファレンス ■著者プロフィール 増井敏克:増井技術士事務所代表。技術士(情報工学部門)。情報処理技術者試験にも多数合格。ビジネス数学検定1級。「ビジネス」×「数学」×「IT」を組み合わせ、コンピュータを「正しく」「効率よく」使うためのスキルアップ支援や、各種ソフトウェアの開発を行っている。著書に『基礎からのプログラミングリテラシー』『基礎からのWeb開発リテラシー』(技術評論社)、『「技術書」の読書術』『プログラマ脳を鍛える数学パズル』『図解まるわかり データサイエンスのしくみ』(翔泳社)、『プログラミング言語図鑑』(ソシム)、『RとPythonで学ぶ統計学入門』(オーム社)などがある。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 PDFは,ビジネスの現場で標準的な文書ファイル形式です。PDFを扱うアプリケーション「Acrobat」は,単に文書を閲覧するだけでなく,編集・校閲機能やセキュリティ,モバイル・クラウドへの対応など,さまざまな機能が盛り込まれています。本書では,Acrobatの持つ機能を余すことなく紹介し,ビジネス効率をアップするための技を多数紹介しています。有料のAcrobat DC Pro /Acrobat DC Standard,無料のAcrobat Reader DCに対応のほか,モバイル版,Adobe Document Cloud,Acrobat Webの使い方も解説しています。
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は,リコーのスナップシューター,GRシリーズの新機種「GR III」の全機能を解説した解説書です。操作と撮影方法の基本から,多彩な撮影機能・エフェクト機能の詳細まで,プロが撮影した作例をもとにていねいに解説。この一冊があれば,GR IIIの性能を引き出した美しい写真が撮れます! また,便利な専用アプリを使った活用方法やプロお勧めのカスタマイズ方法なども解説。ハンディサイズなので,撮影のお供に鞄に入れて持ち出せば,いざというときにも安心です!
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆Teamsをはじめる前に知っておきたい◆ Microsoft Teamsは、チーム内のメンバーとオンラインで共同作業を行うためのビジネスチャットサービスです。本書は、これからTeamsを利用する一般ユーザーのための書籍です。チャネルへの参加、メッセージのやり取り、ビデオ会議のはじめ方、Teamsでの共同作業、モバイルアプリの使い方など、Teamsを使いこなすのに必要な機能と操作をわかりやすく解説します。企業向け有料プランのMS365 Business Basic/MS365 Business Standard/EssentialsのTeamsに対応しています。 ■目次 第1章 Microsoft Teamsの概要 第2章 チャネルに参加する 第3章 チャネルでメッセージをやり取りする 第4章 Teams 会議に参加する 第5章 チームを管理する 第6章 Teams 会議を開催する 第7章 ファイルの共有と共同作業 第8章 スマホやタブレットで利用する
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4.1※本書は2009年に発行された書籍の電子版になります。 【どうしたら本質的困難に対応できるのか?】 ソフトウェア開発の難しさは今も昔も変わりません。多くの開発プロセスや言語、マネジメント手法が生まれましたが、デスマーチは終わることも減ることもありません。実はその原因をブルックスは「人月の神話」で本質的困難として指摘しているのですが、その本質的困難を現在のソフトウェア開発はどれだけ克服できたのでしょうか。本書では名著「人月の神話」を振り返りながらソフトウェア開発の本質的困難を再検討し、今後のソフトウェア開発が目指すべき方向を提案します。 ■こんな方におすすめ ・ソフトウェア関連企業の経営者 ・PM、SE、PG ・ソフトウェアエンジニア ■目次 はじめに なくならない苦労 人月の神話 本書の構成 ●第1章 普遍的な問題 プロフェッショナルとしてのソフトウェア開発 ソフトウェアエンジニアリングとは 人月という考え方の根源 組み合わせの爆発 火に油を注ぐ 労働価値説 ●第2章 本質的困難 本質と偶有 本質的困難の普遍性 複雑性とは 同調性とは 可変性とは 不可視性とは ●第3章 人月との戦い ソフトウェアエンジニアリングは何を解決してきたのか 時代背景と本質的困難の関係 ソフトウェアエンジニアリングと本質的困難 ●第4章 これからのソフトウェアづくり 抽象化・自動化・モジュール化 抽象化 仕様化と実現の関係 進化型ソフトウェア 新しい世界観 一様から多様へ 操作から生命へ 可視から不可視へ 本質的困難再考 おわりに―人月の神話を超えて 読書案内 ■著者プロフィール 大槻繁(おおつきしげる):日立製作所にてソフトウェアエンジニアリングの研究・開発に従事。2004年よりコンサルタント会社一(いち)副社長。ITシステム関連の調達・開発プロジェクトの見積り評価、診断・改善のコンサルティングを行う傍ら、コストモデルや経済モデルの研究・開発を進めている。IPA/SEC定量的マネジメント領域委員、同価値指向マネジメントWGリーダ、JEITAソフトウェアエンジニアリング技術分科会委員、アジャイルプロセス協議会フェロー、同知働化研究会運営リーダを務める。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆超効率の最強合格バイブルがさらにパワーアップ◆ いつも忙しいあなたのための,効率良く合格できる参考書&問題集。過去問アプリも使えます 非IT系の社会人や学生さんからも絶大な支持をいただいている、ITパスポート受験者のためのやさしいオールインワンタイプの【参考書&問題集】です。最新の傾向を分析し、広いシラバスの中から出題頻度の高い分野を重点的にまとめました。カラフルなイラストや豊富な図解・例え話を駆使して理解しやすく・記憶に残りやすいように説明し、「〇〇とくれば××」方式で重要ポイントを再確認。関連の本試験問題をすぐ解くことで、知識が定着し応用力もつきます。人気Webサイト「実体験から始める情報講座」と連動して楽しく学習が進みます。 令和08年版は、最新シラバス6.4に対応。読者特典として過去問2800問収録のWEBアプリ「DEKIDAS-WEB」が使えるようになりました。さらには「厳選英略語集100」や「頻出単語集100」もダウンロードできます。無駄なく効率よく短時間で合格レベルに到達することができる、受験者必携の1冊です。※電子版には赤シートは付属しません。 ■こんな方におすすめ ・できるだけ効率良く合格したい方 ・会社や学校で受験を命じられたけど,できれば楽しく勉強したい方 ■目次 第1章 ハードウェアと基礎理論[テクノロジ系] 第2章 ソフトウェア[テクノロジ系] 第3章 システム構成[テクノロジ系] 第4章 ネットワーク[テクノロジ系] 第5章 セキュリティ[テクノロジ系] 第6章 データベース[テクノロジ系] 第7章 アルゴリズムとプログラミング[テクノロジ系] 第8章 マネジメント[マネジメント系] 第9章 企業活動と法務[ストラテジ系] 第10章 経営戦略とシステム戦略[ストラテジ系] ■著者プロフィール 栢木厚:IT 企業のSE などに従事した後,現在は高等学校の情報の教員免許を取得して,複数の高等学校において情報の授業・共通テスト対策の夏期講習を担当。さらには,高校生・社会人向けのIT 国家試験対策の講師経験を活かし,執筆活動にあたる。モットーは,「誰もがやっていない切り口から,“ 面白おかしく斬新に! ”」
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Google純正スマートフォン Pixel9a の大きな特徴は、Googleの最新サービスをフル活用できることです。AIアシスタントGeminiの進化により、イラストの生成、画面を共有しながらの質問、Googleサービスの操作などができるようになりました。また、写真の編集、音声文字起こし、翻訳機能など、日常を便利にするPixelならではの機能もさらに使いやすくなっています。本書は、Pixel9aの便利機能や活用方法を、フルカラーの操作解説でわかりやすく解説します。 ■目次 Chapter1 Google Pixel 9aの基本技 Chapter2 WebとGoogleアカウントの便利技 Chapter3 写真や動画、音楽の便利技 Chapter4 Googleのサービスやアプリの便利技 Chapter5 Pixel 9aをさらに使いこなす活用技
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆人気のSNSの使い方をこの1冊でまとめて解説!◆ 本書は、人気のSNS「LINE」「Instagram」「X」「TikTok」「Facebook」「Threads」の使い方を1冊にまとめて解説した書籍です。各SNSごとに、アカウントの作成から基本操作、すぐに使えるお得な便利技、困ったときの解決方法や安心して使うための設定など、手順操作でわかりやすく解説しています。一通りのSNSをとりあえずはじめてみたい人にオススメです。スマートフォン版のみの対応です。 ■こんな方におすすめ ・一通りのSNSをとりあえずはじめてみたい人 ■目次 ●共通編 Chapter 1 知っておきたいSNSの基本 ●LINE編 Chapter 1 LINEをはじめよう Chapter 2 トークや通話を楽しもう Chapter 3 もっと友だちを追加しよう Chapter 4 LINEのQ&A ●Instagram編 Chapter 1 Instagramをはじめよう Chapter 2 Instagramに投稿しよう Chapter 3 フォロー/フォロワーを管理しよう Chapter 4 InstagramのQ&A ●X編 Chapter 1 Xをはじめよう Chapter 2 Xで楽しくつぶやこう Chapter 3 XのQ&A ●TikTok編 Chapter 1 TikTokをはじめよう Chapter 2 TikTokに投稿しよう Chapter 3 TikTokのQ&A ●Facebook編 Chapter 1 Facebookをはじめよう Chapter 2 友達とコミュニケーションをとろう Chapter 3 FacebookのQ&A ●Threads編 Chapter 1 Threadsをはじめよう Chapter 2 Threadsで投稿しよう Chapter 3 ThreadsのQ&A
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【一番わかりやすいOneNoteの解説書です!】 OneNoteは、OfficeやWindows 11に標準搭載されている情報管理ノートアプリです。キーボード、手書きメモ、写真、音声、Webページなどさまざまな方法で集めた情報を、ノートブック/セクション/ページといった概念でルーズリーフにメモを取る感覚でまとめ、手軽に検索することができます。Webブラウザ版やスマートフォン版とも連携できるため、外出先でメモを取ったり、確認したりすることも可能です。本書は、OneNoteを利用してさまざまアイデアを一元管理して活用したい、ビジネスに活かしたいという人のための書籍です。 ■こんな方におすすめ ・OneNoteをビジネスで活用したいビジネスマン、 授業で使うノート代わりにしたい学生 ■目次 第1章 OneNoteの基本 第2章 メモの入力 第3章 ノートブックの整理 第4章 ノートブックの管理 第5章 OneNoteのビジネス活用 第6章 Android版OneNoteの利用 第7章 iPhone版OneNoteの利用 第8章 iPad版OneNoteの利用
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3.3※PDF版をご希望の方は Gihyo Digital Publishing (https://gihyo.jp/dp/ebook/2022/978-4-297-12814-2)も合わせてご覧ください。 暗号資産と呼ばれるようになった仮想通貨。代表的なビットコインは2017年の第1次ブームのあと,コロナ禍の影響で再び高騰します。近年,暗号資産はイーサリアムの備えるスマートコントラクト技術で,メタバースなどWeb3における金融として注目されています。デジタル・コンテンツの唯一性を担保するNFT,中央銀行デジタル通貨(CBDC)など,新しい構想も続々登場しています。本書は基盤となるブロックチェーン技術からはじめ,通貨や資産としての機能,さらにリスクと課題までやさしく解説します。ブロックチェーンが金融を超えて社会に与える影響を含め,いま知っておきたい暗号資産にかかわる情報を網羅しています。
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆最新Windows 11の機能や使い方を完全攻略!◆ Windows 11完全ガイドブックの2024年秋アップデート(24H2)対応版です。Windows 11を使っていて「困った」ときに役立つ実用性の高い操作・解決方法、また覚えておきたい基礎的な用語や効率アップの便利なショートカットを紹介しています。 ■目次 Chapter1 Windows 11の基本を知ろう! Chapter2 Windows 11のデスクトップ便利技! Chapter3 キーボードと文字入力の快適技! Chapter4 Windows 11のインターネット活用技! Chapter5 Windows 11のメールと連絡先活用技! Chapter6 セキュリティの疑問解決&便利技! Chapter7 AIアシスタントの活用技! Chapter8 写真・動画・音楽の活用技! Chapter9 OneDriveとスマートフォンの便利技! Chapter10 印刷と周辺機器の活用技! Chapter11 おすすめアプリの便利技! Chapter12 インストールと設定の便利技!
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4.7※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆Googleの最新生成AI「Gemini」を使いこなそう!◆ Googleが提供する無料のAIアシスタント「Google Gemini」の操作解説書です。AIによる文書生成や質問への回答のほか、Googleサービスと連携できる点が特徴で、GoogleドキュメントやGmailの内容を要約したり、Googleマップで条件に合った観光ルートを探したり、YouTube動画の内容をテキストに要約したりすることができます。 本書では、文書の作成や要約など生成AIの基本操作から、Googleサービスとの連携、アイデア出しや学習に使う方法、より精度の高い回答を得るためのテクニックなど、仕事でAIを使いこなすためのコマンド例を多数紹介しています。 ■こんな方におすすめ ・Google Geminiで何ができるかをざっくり知りたい人 ・Google Geminiを仕事に活用したいビジネスマン ■目次 ●Chapter 1 Geminiの基本操作を知ろう ●Chapter 2 Googleサービスと連携して活用しよう ●Chapter 3 文章を作成・編集しよう ●Chapter 4 ビジネスや学習で活用しよう ●Chapter 5 スマートフォンで活用しよう
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3.5※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆AIエージェントのしくみから導入・運用の基礎知識までが60分で身につく◆ AIエージェントは、いま世界中で急速に注目を集めている新しい人工知能技術。従来の対話型AIやRPAを超え、多彩なツールやAPIを連携しながら自律的にタスクを遂行する「行動するAI」の可能性は、産業界の構造に変革をもたらすだけでなく、私たちの働き方そのものにも影響を与え始めています。本書では、AIエージェントの基本概念から応用、導入プロセス、そして今後の可能性までを体系的に整理し、これから実務に活かしたいと考えるビジネスパーソンに向けて、実践的かつ現実的な視点から解説します。併せて、設計の複雑さ、信頼性の担保、社内運用の難しさなど、導入されはじめたばかりのAIエージェントの課題やリスクについても言及します。 ■こんな方におすすめ ・本格的な導入前にAIエージェントのきほんの「き」について知りたいビジネスパーソン ・自社の事業領域や業界、自身の仕事への影響と未来について知りたい人 ・AIモデルの活用先として有望な業界やAI産業の動向について知りたい投資家 ■目次 Part1 自ら動き出すAIの時代 AIエージェントとは Part2 自律する知能の設計図 AIエージェントの仕組み Part3 AI進化のロードマップ AIエージェントの発展段階とレベル定義 Part4 AIが変える仕事の現場 領域別にみるAIエージェント活用事例 Part5 安全と成長のマネジメント AIエージェント導入・設計・運用の実践 Part6 AIと歩む新しい世界 AIエージェントと共創する未来 ■著者プロフィール 上田雄登(うえだ・ゆうと):東京大学工学部卒業、同大学院工学系研究科技術経営戦略学専攻修了(松尾豊研究室)。2016年株式会社YCP Japan入社後、経営コンサルティングおよびAIコンサルティング業務に従事。2021年より松尾研究所経営企画部門にて事業改善や中期経営計画策定を担当。2023年6月、生成AIの導入支援およびコンサルティングを手がける株式会社GenerativeXを共同創業し取締役CAIOに就任。国内外大手企業向けの生成AIを活用した業務改革、AIエージェント開発、経営戦略立案を専門とする。著書に「ビジネスに魔法をかける 生成AI導入大全」(KADOKAWA)、「60分でわかる! 生成AI ビジネス活用最前線」(技術評論社)などがある。
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 必ず仕事が速くなる! 最速の「ショートカットキー」を身につける! パソコン仕事が早い人はみんな使っているショートカットキー。本書ではこのショートカットキーを厳選して紹介します。本当に仕事が早くなるテクニックだけを詰め込んだ,本気のショートカットキー解説書です。ショートカットキーは便利らしいけど覚えることが多くて大変そう……という方でも安心です。重要ポイントを厳選して解説します。 基本のWindows,Excel,Wordを中心に。文字入力やメール管理までショートカットキーが効くポイントを幅広く解説します。
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5.0【基礎力を十分に養いつつ、応用力もつけられる懇切丁寧な解説書!】 本書は、Springを基礎から体系的に学習し、単にSpringに触れたというレベルに留まらず、実際の開発現場で即戦力になるスキルを身に付ける内容です。各章にはハンズオンを用意しており、読者は手を動かしながら理解を深めることができます。 大きく「基礎編」と「即戦力編」の2つのパートで構成されます。 「基礎編」は、基礎的な説明に絞ることで、初学者でも躓くことなくSpringの根幹を押さえることができる内容です。また、初学者が躓きやすい用語(例えば、Mavenやアノテーションなど)はSpringに限らず説明しますので、新人研修を終えたばかりの方にもおすすめです。なお、初学者でなくても、Springをおまじないのように使っている方は、Springの基本を体系的に学習できるため有益な内容です。本パートを通して、Springを使用した簡単なWebアプリケーションを作成できるようになります。 「即戦力編」は、実際の開発現場で必要となるスキルを身に付けます。「基礎編」で学習した根幹の部分に対して、枝葉を付けていくイメージです。細く難しい説明も含まれますが、「基礎編」でベースを習得していればスムーズに理解できる内容です。また、JUnitを使用したテストの自動化についても多くのページを割くため、機能は作れてもテストプログラムが書けないという状況を無くせます。本パートを通して、開発現場で個別の機能(例えば、販売管理システムの商品登録機能)を担当できるスキルを身に付けることができます。 ■こんな方におすすめ ・Javaを使用した基幹アプリケーション開発を行っているプログラマ。 ・Spring Frameworkの技術全般の習得をめざす初級~中級のプログラマ。 ■目次 ●第1部 基本編 第1章 Springの概要 第2章 Webアプリケーションの全体像 第3章 DIという考え方 第4章 DIコンテナの概要 第5章 ステレオタイプアノテーション 第6章 プロファイルを用いたコンフィグレーションの切り替え 第7章 JavaConfigと@Beanメソッド 第8章 Spring JDBCを使用したデータベースアクセス 第9章 宣言的トランザクション 第10章 Spring Bootによる生産性の向上 第11章 Spring MVC + Thymeleaf 第12章 RESTful Web サービスの作成 第13章 更新系のREST APIの作成 第14章 Spring Securityを用いた認証と認可 ●第2部 詳細編 第15章 シングルトンとスレッドセーフ 第16章 続・Spring JDBC:JOINした結果の取得 第17章 データベースアクセス時の例外 第18章 トランザクションの伝搬 第19章 セッションスコープ 第20章 フラッシュスコープ 第21章 Security Contextの活用 第22章 RESTful Webサービスの呼び出し 第23章 プロパティの外部化 第24章 自動テストとSpringのテストサポートの概要 第25章 Repositoryのユニットテスト 第26章 Serviceのユニットテスト 第27章 Service・Repositoryのインテグレーションテスト 第28章 Controllerのユニットテスト 第29章 Controller・Service・Repositoryのインテグレーションテスト 第30章 RESTful Webサービスのテスト 第31章 Spring Securityのテストサポート 第32章 Selenideを用いたE2Eテスト ●第3部 Appendix ■著者プロフィール 土岐 孝平(とき こうへい):多くの開発プロジェクトに参加するなか、非効率な開発現場に多々遭遇し、教育の重要性を痛感。2008年から開発の仕事と並行して教育の仕事にも従事するようになる。2012年に合同会社 現場指向(https://www.genba-oriented.com)を設立。Springを軸とした研修コースを提供し、講師として登壇している。著書に『[改訂新版]Spring入門』『間違いだらけのソフトウェア・アーキテクチャ』共著(小社)などがある。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 人気のスマートスピーカーAmazon Echo(アマゾンエコー)。画面付きEcho Show 10,画面付きかつコンパクトで人気のEcho Show 5/8,球体デザインのEchoやDotなど,新モデルが登場し,活用の幅がさらに広がっています。本書では,最新のEchoファミリーを総力解説。Amazon Echoの基本,各種スキルによる機能追加,家電との連携,Echoどうし/EchoとスマホのAlexaアプリ間で通話やメッセージのやりとりなど生活をぐっと便利にしてくれる活用術を,豊富な画像とともにわかりやすく紹介します。日常のPrime VideoやYouTubeへの簡単アクセス,本の読み上げ,家族とのビデオ通話や部屋の見守り,そして徐々に浸透しつつあるリモートワークと,Echoがますます身近に感じられる,具体的なシーンや使用例も満載です。
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4.0<コンセプト>PC&モバイルサイトデザインの基礎力とHTML・CSSコーディングの知識が1冊で同時に身につく! ウェブ制作を仕事にするならHTMLとCSSを学ぶことから始めますが,本書は体系立てた文法学習よりも,まずは「コーディングとはどのような作業なのか」を理解できる初学者向け入門書です。架空のカフェのショップ紹介&ネットショップサイトをチュートリアル形式で作成しながら,基本的なHTML要素/CSSの基本構造(セレクタ,プロパティ,値)を学ぶことができ,レイアウトのテクニックやデザイン(Webデザイン&レスポンシブデザイン)の基本も身につきます。 <本書のポイント> チュートリアル学習では,PC版だけでなくウェブ制作の現場でニーズの高いモバイルサイトのデザインがしっかり学べます 定番となったflexbox,displayを使ったレイアウト手法の基礎から実践まで丁寧に解説します 「フルスクリーン」「フレックスボックス」「シングルカラム」「2カラム」「グリッド」の5種類のレイアウトパターンを学習できます 横スクロールするレイアウト,アニメーションで拡大するボタンなど動きのあるサイトづくりも体験できます 「動画コンテンツページ」「ネットショップページ」も制作します <綴じ込み特典つき> 付録①デザインのバリエーションが学べる!「レスポンシブデザインのネタ帖」 付録②インターン,就転職に役立つ!「ポートフォリオ用アレンジのネタ帖」
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5.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆イラストを描くように3Dモデルが作れる!◆ 無料アプリであるVRoid StudioはわかりやすいUIで誰でも使えるアプリですが、なんとなく作ってみたアバターはなんだかデフォルトに近くて「VRoidっぽい」感じ……なんて経験をした方もいるかもしれません。そこで、依頼実績200体以上で自らもVtuberとして活躍する著者が、VRoid Studioを使い倒して確立した「キャラクターデザインの特徴をいかした3Dモデル」「自分の絵柄をそのまま3Dにしたような3Dモデル」を作るコツを丁寧に解説します!メイキング動画はYouTubeで公開し、書籍と補完しながら学ぶことができます。実績豊富でVRoid界隈のトップクリエイターである著者が詳細に解説するため、初心者はもちろん、VRoid Studioを使ったことがある中級者にもおすすめです! ■こんな方におすすめ ・イラストを描いていて3Dキャラクターに興味がある人 ・VRoid Studioを使ってみたけど完成品に満足できなかった人 ・3Dモデリングはハードルが高いと感じている人 ■目次 ●Chapter 1 モデリングの前に ・01 VRoid Studio の特徴を知ろう ・02 VRoid 用にキャラクターデザインをしよう ・03 VRoid Studio をインストールしよう ・04 基本画面とアプリの設定を知ろう ●Chapter 2 顔を作ろう ・01 顔のパラメータを調整しよう ・02 肌色をイラストに合わせよう ・03 こだわりの瞳を再現しよう ・04 アイラインを大胆に描こう ・05 顔の陰影とパーツを描こう ・06 口と牙を作ろう ・07 キャラに合った喜怒哀楽の表情を作ろう ●Chapter 3 体と服を作ろう ・01 体型をキャラクターに合わせよう ・02 肌の塗りを再現しよう ・03 服の形を作ろう ・04 ペイントソフトを往復しながら描きこもう[上半身インナー] ・05 ペイントソフトを往復しながら描きこもう[下半身インナー] ・06 いろいろな質感を表現しよう[アウター] ・07 靴を作ろう ●Chapter 4 髪型を作ろう ・01 髪型編集の基本を知ろう ・02 髪の毛を描こう ・03 髪のテクスチャを編集しよう ・04 かきあげ前髪と横髪を作ろう ・05 後ろ髪を作ろう ・06 つけ髪を作ろう ・07 ボーンを入れよう ・08 髪の毛に合わせて全身を調整しよう ●Chapter 5 アクセサリーを付けよう ・01 ケモミミをつけよう ・02 メガネや尻尾をつけよう ・03 サンバイザーを作ろう ・04 髪の毛でいろいろなアクセサリーを作ろう ●Chapter 6 見た目をカスタマイズしよう ・01 「ルック」タブを使おう ・02 VRoid Studio で撮影しよう ・03 セルルック風のモデルを作ってみよう ・04 リアル風のモデルを作ってみよう ●Chapter 7 アバターを活用しよう ・01 VRM 形式で保存しよう ・02 VRoid Hub で公開しよう ・03 BOOTH のアイテムを使おう ・04 トラッキングしてアバターとして利用しよう ・05 VRoid おすすめソフト/プラットフォーム ■著者プロフィール LUCAS:新潟県在住のVRoidクリエイター。2019年から活動を開始、VTuber等のモデル依頼実績200体以上。自身もVTuberとして活動を行っておりイベントへの参加、VRoidを活用したMV制作等幅広く活動している。
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-本書は文系理系を問わず、高校卒業レベルの読者が、情報科学とデータ分析の基礎を学ぶための入門書です。とくに「データサイエンス」を理解するための基礎知識と、その関連技術の紹介に重点を置いています。 また、本書は数理・データサイエンス教育強化拠点コンソーシアムが公開しているリテラシーレベルのモデルカリキュラムを参考に構成しています。たとえば、第1章は標準カリキュラムの「1.導入、社会におけるデータ・AI 利活用」に、第2章は「2.基礎、データリテラシー」、第3章は「3. 心得、データ・AI 利活用における留意事項」、第4章は「4.選択、オプション」に相当します。数理・データサイエンス・AI教育プログラム認定制度(リテラシーレベル)に 対応させると、第1章が「項目1」と「項目2」、「項目3」に、第2章が「項目5」に、そして第3章が「項目4」に対応しています。
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 人気インスタグラマーが写し出す,SNSで「魅せる&映える」撮影テクニック教えます!Instagramの自社アカウントに写真を投稿する場合,Instagramユーザーの心に「刺さる」写真を撮影する必要があります。写真のクオリティはもちろんのこと,商品やサービスをどのように撮れば,それを見た人に気に入ってもらい,フォロワーになってもらえるのでしょうか? そこには,従来の商品写真とは異なる,さまざまなテクニックがあります。本書は,3人の人気インスタグラマーに,Instagramユーザーに向けた商品写真の撮り方を伝授してもらう書籍です。多彩な作例と丁寧な解説で,「商品の魅力を引き出す」撮影テクニックを学べる1冊です!
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆16の鉄則が合格の近道◆ 基本情報試験の合否を分ける科目Bのアルゴリズム問題。プログラミングに触れたことがない方は、「難しすぎる」「ぜんぜんわからない」と感じるかもしれません。 でも、安心してください。アルゴリズムは、コツさえ掴めばパズルのようにするっと解けるようになります。本書では、問題攻略の手がかりとなる「16の鉄則」を伝授。手取り足取りの丁寧な解説で、基礎から実践演習までしっかりサポートします。この一冊で、アルゴリズムを「苦手」から「得意」に塗り替えましょう! ■こんな方におすすめ ・基本情報技術者を初めて受験する方 ・科目B アルゴリズムに苦手意識がある方 ■目次 第1章 擬似言語 第2章 基礎編 第3章 繰返しと配列 第4章 大域変数 第5章 ビット操作 第6章 再帰 第7章 オブジェクト指向
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3.0※PDF版をご希望の方は Gihyo Digital Publishing (https://gihyo.jp/dp/ebook/2022/978-4-297-12853-1)も合わせてご覧ください。 ネットワークの学習では,ネットワークを「しくみ」から理解することが重要です。本書は,ネットワークの概念から「ネットワークモデル」の学習まで,フルカラーイラストでていねいに解説することで,ネットワークの基本を根本から学習できます。また,実際のネットワークを扱うときに役立つ,管理・運用の知識やセキュリティの知識もしっかり解説しています。この一冊で,ネットワークの「基本」がすべて身につきます!
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ★シラバスVer.4.1に対応!★ ★科目A・Bの両方について万全の対策ができる!★ ★情報セキュリティマネジメント試験参考書の決定版!★ 【セキュリティのプロが教えます!】 メディアでも活躍する情報セキュリティーのプロフェッショナル・岡嶋裕史先生が、わかりやすいイラストを交えながら試験範囲をくまなく解説します。解説する内容は過去の出題実績や公式のサンプル問題に即して厳選しているので、この本を読みさえすれば必要な知識が確かに身につきます。 【二つの試験形式に対応した過去問を収録!】 知識を問う「科目A」と技能を問う「科目B」の両方に対応した過去問題を収録しています。押さえておきたい基本知識はもちろん、実際の出題方法とその対策までしっかり身につきます。 【スマホでも勉強できる、充実の特典たち!】 ・重点的に勉強する範囲がわかる演習アプリ「DEKIDAS-WEB」 ・学習内容を整理して見直せる「直前対策!要点確認ノート」 ■目次 巻頭特集1 AIの発達で変わる情報セキュリティ 巻頭特集2 イラストでつかむ! 情報セキュリティ技術 受験の手引き 第1章 情報セキュリティ基礎 第2章 情報セキュリティ管理 第3章 情報セキュリティ対策 第4章 情報セキュリティ関連法規 第5章 ネットワークとデータベース 第6章 経営とセキュアシステム 第7章 科目B問題対策 ■著者プロフィール 岡嶋裕史:中央大学大学院総合政策研究科博士後期課程修了。博士(総合政策)。富士総合研究所勤務、関東学院大学准教授、同大学情報科学センター所長を経て、中央大学国際情報学部教授、同大学政策文化総合研究所所長。学校法人神戸学園顧問。基本情報技術者試験(FE)科目A試験免除制度免除対象講座管理責任者、情報処理安全確保支援士試験免除制度 学科等責任者、その他。Eテレ趣味講座講師。●著書:『情報処理安全確保支援士合格教本』『ITパスポート合格教本』『やさしくわかる岡嶋裕史の情報Ⅰ教室』(技術評論社)、『メタバースとは何か』(光文社)、『思考からの逃走』(日本経済新聞出版)、ほか多数。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆試験対策に最適。過去問題演習ができるスマホ&Webアプリ付き◆ ご好評いただいている基本情報技術者試験の定番テキストの改訂版です。最新のシラバスVer.9.1(2025年4月17日発表)を圧倒的に網羅した内容で、試験範囲を体系的にしっかりと理解し合格を目指します。図解を豊富に使ったわかりやすい解説で学習を進め、随所に掲載された過去問からの例題や出題分析、そして章末問題でしっかりと知識を定着させて理解を深めることができます。体系立てた学習ができるため、独習にはもちろん、授業で使用するテキストとしても最適です。これから上位試験受験を目指す方の知識の土台づくりにもばっちりです。 読者特典として、スマホやPCから利用できる「問題演習Webアプリ」を提供。科目A問題3600問と科目B問題44問を収録し(2025年11月現在)、いつでもどこでも問題演習が行えます。間違えた問題のみを出題したり分野を選択して出題したりできるため、苦手分野を集中的に演習できます。自己採点機能により得意/不得意分野がひと目でわかり、苦手克服や直前対策に役立ちます。 ■こんな方におすすめ ・出題範囲を体系的にきちんと理解しながら学習したい受験者 ■目次 「基本情報技術者」試験 受験ガイダンス CBT試験の攻略法 第1章 基礎理論 第2章 コンピュータシステム 第3章 技術要素 第4章 開発技術 第5章 プロジェクトマネジメント 第6章 サービスマネジメント 第7章 システム戦略 第8章 経営戦略 第9章 企業と法務 ■著者プロフィール ●イエローテールコンピュータ:情報処理技術者試験対策用の参考書や問題集をはじめ、IT関連書籍などの企画・執筆を幅広く手がける。著書:「基本情報技術者の新よくわかる教科書」、「基本情報技術者【科目B】ゼロからわかるアルゴリズムと擬似言語」(共著)、「最短合格 基本情報技術者 科目A問題集」、「最短合格 基本情報技術者 科目B問題集」技術評論社
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆時間がなくても、知識ゼロでも、この1冊だけで最速合格!◆ 「情報セキュリティマネジメント試験はカンタンだと聞いていたけど、意外に難しい…」 「参考書が分厚くて勉強に時間がかかりそう…」 そんな方に向けて情報セキュリティマネジメント試験に「サクッと最速で合格する」ためのテキスト&問題集が登場しました! ・ITパスポート第1回試験を1000満点合格の他、多数の資格取得の著者による、超効率的な勉強法を伝授! ・「テキストで学習→章末の○×問題」の繰り返しで24時間で勉強できる! ・馴染みがない用語も「キャラクターの掛け合い」でやさしく解説! ・難しい「科目B」の解き方のコツもバッチリ解説! ・2026年度の最新シラバスVer4.1に完全対応 ・スキマ時間にチェックできる「重要用語集」で、試験直前までフォロー などを盛り込んだこの1冊だけで、だれよりも「楽しくラクに手っ取り早く」合格ラインを突破しましょう! ■こんな方におすすめ ・短時間の勉強で、情報セキュリティマネジメント試験に合格したいと考えている方 ・最新のセキュリティ対策の全体像をてっとり早く学びたい方 ■目次 第0章 勉強前から差をつけるための考え方 第1章 情報セキュリティの基本と全体像 第2章 情報セキュリティの脅威 第3章 暗号技術/認証技術 4章 情報セキュリティ対策 5章 組織でセキュリティを守るしくみ 6章 法務 7章 テクノロジ分野 8章 マネジメント分野 9章 ストラテジ分野 10章 科目B対策 11章 直前+本番対策 ■著者プロフィール 西 俊明(にし としあき):合同会社ライトサポートアンドコミュニケーション 代表社員/ CEO。17年間にわたり、富士通株式会社でパソコンや携帯情報端末など、IT製品の営業・マーケティング業務に従事した後、経済産業大臣登録中小企業診断士として独立し、2010年に合同会社ライトサポートアンドコミュニケーション設立。専門分野は営業・マーケティング・IT。Webマーケティングやソーシャルメディア活用を中心に、独立後18年で270社以上のコンサルティングを実施。250回以上のセミナー・研修の登壇実績をもつ。著書に『[改訂7版]ITパスポート最速合格術~1000点満点を獲得した勉強法の秘密』『Webマーケティング最強の1冊目』(技術評論社)、『絶対合格応用情報技術者』(マイナビ)、『やさしい基本情報技術者問題集』(ソフトバンククリエイティブ)、『問題解決に役立つ生産管理』(誠文堂新光社)などがある。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 日々の仕事で使う書類をExcelやWordで作成したい,せっかくパソコンがあるのだからもっと便利な機能を使ってみたいという人に向け,「送付状」「見積書」「名刺」「シフト表」といった「ビジネスシーンであると便利な書類」の作成方法を,そのまま利用できるサンプルを使って解説します。すぐに使えるサンプルを付属CD-ROMに収録。Excel/Word 2016/2013/2010対応。
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4.5「iPhone X,XR,iPad……端末が多すぎて,テストが手動じゃ追いつかない」 「競争が激しいアプリ開発現場で,スピードを落とさずテストしなければ」 「どうして,テストしたはずのアプリで,ユーザーからこんなにバグが報告されるんだ」 競争が激化し,複雑になるiOSアプリの開発において,こんな問題を解決できる手段が「自動テスト」です。 本書は,DeNAの開発生産性や品質を担うSWETグループのエンジニアたちが,iOSアプリ開発の自動テストにフォーカスしてまとめた,これまでにない“テストの入門書”です。自動テストの基本はもちろん,単体テスト・UIテスト,CI/CD,さらに効率的なデバッグのテクニックまでを網羅できます。 iOSアプリ開発でテストに関わるエンジニアはもちろん,開発の現場のすべてのエンジニアが持っておきたい,iOSテスト必携の1冊です。
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3.5IoT(Internet of Things)はビジネス面でも大きく注目されるようになりました。一方,技術面から見ると,複雑に構成されるシステムになるため全体を見渡すことが難しいと言われます。 そこで本書では,構成要素である「センサ&デバイス」「ネットワーク」「クラウド」「アプリケーション」「セキュリティ」を個別に紐解くことで,最新のIoT システムの全体像を理解できる構成になっています。さらに,後半ではIoT プラットフォームとして注目される「SORACOM」を使ったIoT システムをハンズオン形式で実装していきます。
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-1巻2,068円 (税込)IoT(Internet of Things)システムがさまざまな業界で具体的に構築され始めています。新規のシステムをゼロから構築するケースもありますが,既存のシステムや事業を前提に,IoTシステムを構築するケースも多く見られます。従来のITシステムとは異なり,IoTではハードウェアとソフトウェア両面でどのように設計するか,多岐にわたる知識とノウハウが必要となります。本書では,すでにさまざまなIoTシステムの構築に取り組んできた著者陣が,IoTシステムの設計に必要な基礎知識と実践的なノウハウをわかりやすく解説します。
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4.5いまや普及期に入りつつあるIoT、興味のある方も多いのではないでしょうか。しかし電子工作に馴染みのない方にとっては、どこからどうはじめればよいのかわかりづらいことも多いでしょう。本書はそんな方に向けた一冊です。「ESP32」とういマイコンを使い、インターネットにつながる機器を実際に作っていきながら、IoT開発の世界に飛び込みましょう!
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【自作ガジェットで身の回りのことを自動化しよう!】 ちょっとしたIoTシステムで、自分の身の回りのことを自動化してみたいとお考えの方も多いでしょう。しかし、経験がある方でも、どういうデバイスやセンサを使ったらよいかわからなかったり、どれを使うか迷ったりすることがしばしばです。 本書はそんな方々を対象に、多くの方法がある中からどれを選ぶかを決める手間を省くという趣旨で、代表的なエッジデバイスに使える機器やセンサなどを中心に、実際の製作例ではどんなものになるかを試した結果を解説しています。扱うデバイスは、Arduino、M5Stack、Raspberry Pi pico、ワンチップマイコン、Raspberry Pi。デバイスの特性によって、液晶や有機EL、センサ、サーボ、カメラ、Wi-Fiはもちろん、LoRa通信や、電池無し・配線無しで無線通信できるEnOceanの使い方なども紹介しています。さらには、サーバやクラウド側のアプリケーションの処理も詳細に説明しています。 この1冊で、IoT電子工作の世界がさらに広がります。 ■こんな方におすすめ ・身の回りのことをIoTで便利にしたい方 ・別のデバイスを使ってみたい方 ■目次 ●第1章 IoTに必要な機器と技術 1-1 必要な機器と技術 1-2 エッジ側で使われる機器 1-3 ゲートウェイ(センター)で使われる機器 1-4 クラウドの使い方 ●第2章 エッジと通信 2-1 シリアル通信を使いたい 2-2 Ethernet(LAN)を使いたい 2-3 Bluetooth BLEを使いたい 2-4 Wi-Fiを使いたい 2-5 LoRaを使いたい 2-6 特定小電力無線を使いたい 2-7 EnOceanを使いたい ●第3章 エッジの製作 3-1 エッジと外部インターフェースの種類 3-2 Arduinoを使いたい 3-3 M5Stackを使いたい 3-4 Raspberry Pi Pico Wを使いたい 3-5 PICマイコンを使いたい 3-6 Raspberry Piを使いたい ●第4章 ゲートウェイの製作 4-1 Node-REDを使いたい 4-2 Node-REDを拡張したい ●第5章 クラウドやネットアプリ 5-1 Ambientを使いたい 5-2 IFTTTを使いたい 5-3 PubNubを使いたい 5-4 Emailを使いたい ●付録 開発環境の構築
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3.0【センサーからクラウドまで、IoTの知識をこれ1冊で】 デバイスからネットワーク、クラウドまで、IoT開発には幅広い知識が必要となります。本書ではIoTシステムの開発やIoTを使ったビジネスをはじめたい向けに、その全体像を解説しつつ、今後の学習のための情報源を数多く紹介。実開発・ビジネス展開にもつながるよう、セキュリティ、プロジェクトの進め方についても深掘りします。 ■目次 ●第1章 IoTの基礎とトレンド 1.1 IoTの言葉と世界観 1.2 活用事例から見るIoT 1.3 IoTの構成要素 1.4 IoTの今後 ●第2章 IoTのデバイス 2.1 IoTデバイスの役割と構成 2.2 クラウド・フォグ・エッジコンピューティングの考え方 2.3 ワンボードマイコンとシングルボードコンピュータ 2.4 ファームウェアとOS 2.5 データ設計アプローチ 2.6 通信プロトコル 2.7 省電力化と電力の確保 ●第3章 IoTにおけるセンサーの活用 3.1 センサーの役割と種類 3.2 カメラの活用 3.3 センサーとの接続信号 3.4 既存の設備とIoTデバイスをつなげる 3.5 センサーの選び方と運用の仕方 3.6 センサーシステムの開発に必要なツール ●第4章 IoTのネットワーク 4.1 無線通信の基本と分類 4.1.4 LPWA 4.2 IoTにおけるネットワークの役割と構成パターン 4.3 近距離無線通信による中継パターンネットワーク 4.4 中長距離無線通信による直接パターンネットワーク 4.4.5 5G 4.5 LPWAの特性と種類 4.6 非地上系ネットワーク(衛星通信) 4.7 通信技術の選び方 4.8 バックアップとマルチキャリア 4.9 クラウドとのネットワーク接続 ●第5章 IoTのデータ活用とクラウド利用 5.1 IoTデータ活用の基本事項 5.2 クラウド上のマネージドサービス活用 5.3 データ蓄積までのアーキテクチャ 5.4 蓄積以降のデータ活用 5.5 IoTデータに対するAI/ML活用 5.5.4 非構造データにおける分析手法とユースケース ●第6章 IoTによる双方向通信・遠隔制御 6.1 双方向通信とは 6.2 必要となる機能から考える双方向通信の設計 6.3 プロトコルの種類と双方向通信 6.4 双方向通信のデザインパターン 6.5 双方向通信を使わないという選択 6.6 遠隔制御 6.7 OTA ●第7章 IoTのセキュリティ 7.1 IoTセキュリティの特徴 7.2 IoTセキュリティが重要な背景 7.3 IoTセキュリティを経営課題としてとらえる 7.4 IoTのセキュリティ、どこから始めれば? 7.5 要素別セキュリティ対策のポイント 7.6 ケーススタディから考えるIoTセキュリティ施策 ●第8章 IoTプロジェクトの取り組み方 8.1 IoTプロジェクトの特徴 8.2 IoTプロジェクトを立ち上げる 8.3 PoCに取り組む 8.4 プロトタイプをどう準備するか 8.5 本番導入への意思決定 8.6 本番導入に向けて ■著者プロフィール 片山暁雄:株式会社ソラコム 上級執行役員/SVP of Engineering。ソラコムのIoTプラットフォームの設計構築を担当。 松下享平:株式会社ソラコム シニアテクノロジー・エバンジェリスト。IoTの活用事例やデモを通じて、IoTを世に広める講演や執筆を担当。 井出尭夫:株式会社ソラコム パートナーソリューションアーキテクト。三度の飯よりラーメンが好き。 横田峻:株式会社ソラコム ソリューションアーキテクト。IoTシステム構築の技術支援を行う。 渡邊大輔:株式会社ソラコム ソリューションアーキテクト。IoTシステムやネットワーク構築支援を担当。 松永岳人:株式会社ソラコム ソリューションアーキテクト。アプリケーションとネットワークを得意として自動車業界・製造業界・オーストラリアを担当。 桶谷拓也:株式会社ソラコム ソリューションアーキテクト マネージャー。隙があればバイクで走り出す。 服部政洋:株式会社ソラコム ソリューションアーキテクト。ソラコムのサービス活用やIoTシステム開発の技術支援を担当。 須田桂伍:株式会社ソラコム シニアソリューションアーキテクト。IoTシステム構築の技術支援やコンサルティングを提供。愛猫家。
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4.1現在話題となっている機械学習(Machine Learning)のツールやライブラリは内部でどのような計算をしているのか? 計算で得られた結果にはどのような意味があり,どのようにビジネス活用すればよいのか?――という疑問を持つエンジニアが増えています。本書は機械学習理論を数学的な背景からしっかりと解説をしていきます。そしてPythonによるサンプルプログラムを実行することにより,その結果を見ることで機械学習を支える理論を実感できるようになります。